「体育教師ヒーローバルクマン凌辱部屋」の過去ログ
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2024年09月29日 00時39分 ~ 2026年05月03日 12時29分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
| バルクマン | > | おかしくなる!!あぁ!!もうだめだもうだめだ気が狂ってしまう!!俺の精神が限界を迎えそうになった瞬間、肉棒からリングが外される。そして、乳首を摘み上げられグリグリと捻られ、最後にピンッと弾かれると、俺の心はその負荷に耐えきれなかった。「うぐおあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!?だぁっ!!ぬおぁ!?ダメだイぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」ドピュドピュドピュゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!今まで堰き止められていた精が一気に噴き出し、俺はあまりの快感に脳内が真っ白になる。マスクの中で涎を流し舌を突き出しながら、俺は絶頂の快楽を味わっていく。あぁ気持ちいい。苦しみから解放され、気持ち良さに支配されていく。 (2024/9/29 00:39:25) |
| バルクマン | > | 「あがっ…がぁ……」そして、激しく噴き上げた俺は、そのまま意識を手放すのだった。……あぁ、生徒のみんな……お、俺は……もう、逃げられないみたいだ……どうかみんな…無事……で………。▼ (2024/9/29 00:40:49) |
| パギーラ | > | バルクマンの絶頂シーンをパギーラたちは満悦に眺める。「胸と乳首だけの責めでこれだけ精神を摩耗させられるのはいい研究資料になりました」「ええ、今後はバルクマンの精神状況も把握しながら適切な調教をしなければいけませんね」快楽によって意識を手放したバルクマンのそばでパギーラたちは淡々と今夜の反省と今後の調教方針を会議する。調教を重ねるに連れ、パギーラたちはバルクマンの特性の理解を深めどんどんと心の底から屈服捺せ続けるのであった…▼FIN (2024/9/29 00:47:22) |
| バルクマン | > | (ありがとうございました!久々に対戦、ROMさんも楽しんでいただけましたでしょうか?) (2024/9/29 01:05:24) |
| バルクマン | > | (俺も久々に燃えました…それでは、パギーラさんありがとうございました!!) (2024/9/29 01:06:20) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (2024/9/29 01:06:35) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、パギーラさんが自動退室しました。 (2024/9/29 01:12:29) |
| おしらせ | > | ROMさんが入室しました♪ (2024/9/29 05:39:42) |
| ROM | > | (パギーラさんとの一戦、最高でした。) (2024/9/29 05:40:15) |
| ROM | > | (恨みを晴らすように弱点を徹底的に責められるヒーローたまりませんね。男らしいヒーローの乳首責めにハマりそうです。) (2024/9/29 05:40:37) |
| ROM | > | (お忙しいと思いますが、バルクマンのドラマ、これからも楽しみにしてます。) (2024/9/29 05:40:56) |
| おしらせ | > | ROMさんが退室しました。 (2024/9/29 05:41:00) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/10/5 20:29:12) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!寒くなってきましたね!皆さん、体調に注意してお過ごしください!ROMさんありがとうございます、励みになります!是非対戦にもいらしてください!) (2024/10/5 20:33:43) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (2024/10/5 21:00:23) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/10/12 20:10:43) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!季節の変わり目、皆さん体調いかがでしょうか?本日も生存報告ということで!) (2024/10/12 20:11:56) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (2024/10/12 20:37:45) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/10/19 20:27:59) |
| 力山剛 | > | (週に一回の生存報告ログイン!バルクマンは不滅だ!!) (2024/10/19 20:28:49) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (2024/10/19 20:54:46) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/11/2 19:59:39) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!先週は来られなかった…最近めっきり寒くなりましたね、季節の変わり目体調注意して過ごしていきましょう) (2024/11/2 20:00:47) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (2024/11/2 20:27:25) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/11/9 19:56:31) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!一気に冬!体調崩さずいきましょう!俺の方は最近仕事が立て込んでいてなかなか趣味に時間が割けない状況になってきてますな…。土曜日には来るようにしますので、良ければ絡んでやってください) (2024/11/9 19:58:08) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (2024/11/9 20:33:26) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/11/16 21:37:35) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!俺は生きているぞ…!と、少し顔出し。俺と対戦してくれたみんな、元気かなぁ) (2024/11/16 21:39:24) |
| 力山剛 | > | (俺の前から去っていった人も、元気にしててくれるといいな) (2024/11/16 21:40:17) |
| 力山剛 | > | (そんじゃま、今日はこの辺で) (2024/11/16 21:41:01) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが退室しました。 (2024/11/16 21:41:05) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/11/23 20:15:31) |
| 力山剛 | > | (アンニュイになりやすいこの季節、皆さんいかがお過ごしでしょうか?ヒーローは冬でも負けない!週一回ではありますが相変わらずやってきてます) (2024/11/23 20:16:49) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (2024/11/23 20:42:10) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (2024/11/30 20:29:23) |
| 力山剛 | > | (こんばんは。急激に冬ですね、雪が降っているところもありますし、雪道は滑りやすいので気をつけて動いてください。と、最近のお話。俺は現役だ!そろそろ止めていたストーリーもやらなければな…) (2024/11/30 20:32:32) |
| 力山剛 | > | (と思いつつも忙しさにかまけてばかりの毎日。うーむ、少しゆとりができる日が来ればいいのだが。またしばらく土曜日の訪問になりますが、また声かけてくださる方もお待ちしてます) (2024/11/30 20:33:51) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (2024/11/30 20:59:17) |
| おしらせ | > | 競パン戦士 大貴さんが入室しました♪ (2024/12/9 05:06:19) |
| 競パン戦士 大貴 | > | 今度是非対戦お願いします。 (2024/12/9 05:07:02) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、競パン戦士 大貴さんが自動退室しました。 (2024/12/9 05:48:38) |
| おしらせ | > | 通りすがりさんが入室しました♪ (2025/1/29 01:01:26) |
| 通りすがり | > | 【久しぶりに部屋覗いたけど、随分と過疎化しちゃいましたね】 (2025/1/29 01:02:19) |
| 通りすがり | > | 【全盛期は部屋主との対戦希望者が、連日あとをたたなかった記憶が……】 (2025/1/29 01:05:02) |
| 通りすがり | > | 【対戦ログ見るの楽しかったし、ショートストーリーも最初の頃は楽しみに読んでいたけど、そのうちストーリーも複雑になり過ぎて何が何だか訳が分からなり、読まなくなった。】 (2025/1/29 01:07:44) |
| 通りすがり | > | 【毎日、部屋主が対戦していた頃がいまは懐かしい……】 (2025/1/29 01:09:30) |
| 通りすがり | > | 【もう、あの頃のようにこの部屋が盛り上がる事は多分ないし、この部屋も皆んなの記憶から消えてしまう……何とも複雑】 (2025/1/29 01:12:08) |
| おしらせ | > | 通りすがりさんが退室しました。 (2025/1/29 01:12:13) |
| おしらせ | > | ケイゴさんが入室しました♪ (2025/3/1 17:51:35) |
| ケイゴ | > | 力山先生にまた会いたいな… (2025/3/1 17:52:09) |
| おしらせ | > | ケイゴさんが退室しました。 (2025/3/1 17:52:12) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが入室しました♪ (2025/3/20 03:27:02) |
| 小野寺博士 | > | 最近忙しいんですかね。また、対戦して欲しいですね。 (2025/3/20 03:27:35) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが退室しました。 (2025/3/20 03:27:40) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが入室しました♪ (2025/6/11 04:42:36) |
| 小野寺博士 | > | バルクマンいないかなぁ? (2025/6/11 04:43:01) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが退室しました。 (2025/6/11 04:43:06) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが入室しました♪ (2025/6/14 21:57:08) |
| 小野寺博士 | > | バルクマンいないかなぁ。 (2025/6/14 21:57:23) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが退室しました。 (2025/6/14 21:57:28) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが入室しました♪ (1/4 00:17:14) |
| 小野寺博士 | > | バルクマンいないかな? (1/4 00:17:22) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが退室しました。 (1/4 00:17:26) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/5 18:28:46) |
| 力山剛 | > | (久しぶりに来ました!日々バタバタしていてなかなかインできない状況でしたが実は実は生きております!可能であればまた力山剛=バルクマンと戦ってくれる、悪意に満ちた敵の登場をお待ちしてます!また、時折覗いてくださっていた方々、待っていてくれた方々ありがとうございます、浮上はまた不安定ではあるかと思いますがよろしくお願いします) (3/5 18:29:00) |
| 力山剛 | > | (期間が空いてしまいましたし、ストーリーも結構ぐだぐだなところで止まってしまったしで色々と申し訳ありませんでした。過去レスに色々置いてありますし戦闘のイメージなんかも読んでいただければわかるかと思います。一旦仕切り直しということで、改めて設定を載せたいと思います!よろしくお願いします!もちろん、以前戦ってくださった方々、その記憶は引き継いでますので、より激しい戦闘なんかもできれば良いですね…!) (3/5 18:29:22) |
| 力山剛 | > | バルクマン:身体に張り付く漆黒のスーツを纏うバルクマッスル体型のヒーロー。頭部はフルフェイスのマスクで覆われその素顔は見えない。分厚い大胸筋の中央には変身の要であるバルクメダルが埋め込まれており、そこから発生する黒い霧型のエネルギー体【バルクエナジー】により衣類が再構成されバルクスーツへと変化する。そのスーツは身体に密着した薄型の生地によって、装着者である力山の鍛え上げられた筋肉の溝を含む身体のラインが強調された姿を維持する。空気抵抗を極力減らし、敵性存在と相対する時に十分な戦闘パフォーマンスを発揮できるスーツであるが、敵性存在の攻撃によって肉体が昂ると、自身の思考とは裏腹にその反応が身体の各部位に顕著に現れやすいという性質も持っている。 (3/5 18:29:57) |
| 力山剛 | > | その姿に違わず肉弾戦によって敵性存在と戦うヒーローであり、この世界では唯一にして最強のヒーローである。ただ、あまり人前で戦うのは得意ではない。技構成:『バルクストライク』…バルクエナジーを拳に乗せて打ち込む基本的な技。大抵の敵はこれで倒すことができる。『バルクブラスター』…拳を通じて超振動を相手にぶつけ粉砕する必殺技。諸刃の剣でありバルクマン自身もダメージを負う。その他にも技あり。 (3/5 18:30:09) |
| 力山剛 | > | 変身前:力山剛(りきやま ごう)…35歳男性。男子高校体育教師。基本的には常に上下赤いジャージ姿で過ごす筋骨隆々の偉丈夫。過去に死にかけたことがあり、半ば強制的にバルクマンへの覚醒を促され、否が応でも戦い渦へと落とされた。現在は自分の生徒や街の人々を守るという使命を受け入れており、正義のためにバルクメダルを用いてバルクマンに変身して日々悪と戦っている。基本的に真面目で無垢な者達に優しい熱血漢。その分悪に対しては容赦ない。過去の戦いの経験によって痛みに耐える能力は異常とも言えるが、反面快楽刺激にはめっぽう弱い。そもそも真面目な性格であり日々の体育教師としての仕事と悪との戦いに注力しているため、性的快楽に対する耐性がほぼ無きに等しい部分は半ば唯一の欠点となっている。 (3/5 18:30:28) |
| 力山剛 | > | バルクマンの弱点:力山と同様。人々を守ることを第一に考えるため、自分の身を顧みないで戦うことがある。また、人質を取られるなど人々に危害を加えられる状況ではうまく力が発揮できなくなる。 (3/5 18:30:44) |
| 力山剛 | > | (基本的なルールはルーム紹介にて!今までと同様です!できればオープンで、ツーショへの移動も可能です!よろしく!) (3/5 18:46:08) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/5 19:54:09) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/6 18:31:45) |
| 力山剛 | > | (しばらく連日来てみます!対戦、雑談可、前に戦った方も久しぶりで良ければ声かけてください!雑談のためのツーショ移動も可能です〜、よろしく!) (3/6 18:33:14) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/6 20:18:53) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/7 18:38:10) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!本日も来てみました!ご新規さんも歓迎!よろしくお願いします!) (3/7 18:39:01) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/7 19:06:55) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/7 19:33:37) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/7 20:24:46) |
| おしらせ | > | 通りすがりさんが入室しました♪ (3/8 02:13:30) |
| 通りすがり | > | ををっ!復活しとる!! (3/8 02:14:14) |
| 通りすがり | > | また見ます~。 (3/8 02:15:19) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、通りすがりさんが自動退室しました。 (3/8 02:40:34) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/8 18:29:06) |
| 力山剛 | > | (通りすがりさん、復活したぞっ!!また来てくれ〜!今日も少しだけ待機してみます!) (3/8 18:30:08) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/8 18:55:11) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/8 18:55:29) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/8 19:20:54) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/10 18:08:08) |
| 力山剛 | > | (昨日は気付いたら夜だった…というわけで本日も待機!バルクマンと戦いたいやつらは声をかけてくれ〜) (3/10 18:09:11) |
| おしらせ | > | ナイアルラさんが入室しました♪ (3/10 18:33:39) |
| ナイアルラ | > | こんばんは (3/10 18:33:51) |
| ナイアルラ | > | ご無沙汰です (3/10 18:35:08) |
| 力山剛 | > | (おお!!) (3/10 18:37:38) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!お久しぶりです〜!) (3/10 18:38:01) |
| ナイアルラ | > | 復活されて嬉しいです (3/10 18:38:05) |
| 力山剛 | > | (こちらこそ、来ていただけて感謝ですよ!) (3/10 18:38:44) |
| ナイアルラ | > | 2チャで少し話しませんか? (3/10 18:39:13) |
| 力山剛 | > | (OKです!作りますか?) (3/10 18:39:59) |
| ナイアルラ | > | お願いします (3/10 18:40:18) |
| 力山剛 | > | (少々お待ちくださいね) (3/10 18:41:04) |
| 力山剛 | > | (待ち合わせに作りました!) (3/10 18:44:27) |
| ナイアルラ | > | 入りました (3/10 18:46:18) |
| おしらせ | > | ナイアルラさんが退室しました。 (3/10 18:46:53) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/10 19:09:47) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/11 18:31:31) |
| 力山剛 | > | (見てくれてありがとう!本日も待機!戦ってくれる方も雑談も募集中です!) (3/11 18:32:55) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/11 18:59:12) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/11 18:59:30) |
| 力山剛 | > | 力山剛は、取り出したバルクメダルを胸部にあてがう。バルク…変身!!逞しい筋肉がさらに盛り上がり、バルクメダルから漆黒のエネルギーが溢れ出す。そのエネルギーは霧となり彼の体を覆っていく。…その霧が晴れた後、そこには漆黒のスーツに身を包んだヒーロー、バルクマンが立っていた。胸の中央にはシンボルのように銀に輝くバルクメダルが装着され、鈍く輝いている。…どのような敵が相手でも、俺は負けん。この鍛えた身体とバルクパワーで打ち倒して見せる。バルクマンは拳を握り込むと、ゆっくりと歩き出した。 (3/11 19:01:02) |
| 力山剛 | > | (原点の変身シーン再掲。もう3年も前かー) (3/11 19:02:14) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/11 19:27:40) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/12 21:04:25) |
| 力山剛 | > | (今日は少し遅くなりました!少しだけ待機!) (3/12 21:05:31) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/12 21:30:47) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/14 20:40:34) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!本日も待機!) (3/14 20:41:38) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/14 21:21:47) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/17 18:31:19) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!本日も待機してみます、よろしく!) (3/17 18:32:09) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/17 19:23:43) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/18 18:28:14) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!本日も待機!!前に戦ってくれた方々、元気にしてるかな?) (3/18 18:28:44) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/18 19:37:52) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが入室しました♪ (3/19 17:18:12) |
| 小野寺博士 | > | こんにちは。今日現れるかな? (3/19 17:18:31) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、小野寺博士さんが自動退室しました。 (3/19 18:00:12) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/23 19:08:10) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!小野寺博士さん、せっかく来てもらったのに留守をしていた…。今日もしばらく待機してみます!) (3/23 19:08:52) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/23 19:48:19) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/24 18:38:27) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!本日も待機!) (3/24 18:38:39) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/24 19:14:23) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (3/25 18:02:31) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!やはり時間が経ってしまっているからなかなか盛り上がるのも難しいか……もうしばらく来てみたいと思いますので対戦希望の方など是非是非よろしくお願いします!過去ログも参照お願いします) (3/25 18:04:10) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (3/25 18:35:41) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが入室しました♪ (3/25 19:21:51) |
| 小野寺博士 | > | こんばんは。 (3/25 19:21:57) |
| 小野寺博士 | > | バルクマン復活したのか。 (3/25 19:22:16) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが退室しました。 (3/25 19:22:18) |
| おしらせ | > | 力山剛さんが入室しました♪ (4/6 20:39:57) |
| 力山剛 | > | (こんばんは!少し離れていました…!とりあえず待機してます) (4/6 20:41:18) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、力山剛さんが自動退室しました。 (4/6 21:46:30) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが入室しました♪ (4/15 11:12:58) |
| 小野寺博士 | > | バルクマン。 (4/15 11:13:24) |
| おしらせ | > | 小野寺博士さんが退室しました。 (4/15 11:13:40) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/2 08:59:57) |
| おしらせ | > | 光山博士さんが入室しました♪ (5/2 09:06:05) |
| 光山博士 | > | おはようございます (5/2 09:06:26) |
| バルクマン | > | おはようございます! (5/2 09:06:54) |
| 光山博士 | > | (変態エロ博士としてバルクマンを貶めたい) (5/2 09:07:13) |
| バルクマン | > | (対戦ありがとうございます!どのような戦いを希望ですか?) (5/2 09:08:09) |
| 光山博士 | > | (そうですねぇ、博士のつくりあげた触手での攻撃などいかがですか?) (5/2 09:09:18) |
| バルクマン | > | (触手いいですね!是非ともお願いしたいです!博士の設定等あればお願いしたいです!) (5/2 09:10:41) |
| 光山博士 | > | (対戦自体が初めてなのもあってこれといった設定が、、、実はなくて・・・) (5/2 09:11:36) |
| バルクマン | > | (お、初めての方なのですね!全然ウェルカムです!対戦しながら練っていただいてもいいですし、少し考えているものでもあれば!ちなみに俺の設定はルーム紹介に書いてある通りなのですが、触手によるどんな戦闘や凌辱したいとか何か博士の欲望など少しでも聞かせてもらえると対戦しやすいかなと思います) (5/2 09:14:16) |
| 光山博士 | > | 待ち合わせのほうに移動しても大丈夫ですか!?部屋を作ってもらえるようでしたら移動します (5/2 09:15:09) |
| バルクマン | > | (了解しました、では少々お待ちくださいね) (5/2 09:15:36) |
| バルクマン | > | (待ち合わせに作りました!) (5/2 09:17:14) |
| 光山博士 | > | 待ち合わせに向かいます (5/2 09:17:22) |
| おしらせ | > | 光山博士さんが退室しました。 (5/2 09:17:27) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/2 09:17:37) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/2 09:30:08) |
| バルクマン | > | (光山博士さん、今回は残念ですが、また機会があればよろしくお願いします!) (5/2 09:30:53) |
| バルクマン | > | (というわけで改めて待機しています!) (5/2 09:31:30) |
| バルクマン | > | (久しぶりにやられショートでも書こうかな。楽しんでくれる人がいれば良いが) (5/2 09:54:57) |
| バルクマン | > | 「うっ…くっ……」俺は傷付いた身体を引き摺りながら路地を進んでいた。背後から俺を追う敵の気配を感じる。全身の骨が軋むように痛み、今にも膝が折れてしまいそうだ。「はぁ、はぁ、はぁ…あいつらの目的は…破壊や略奪ではなく、俺の捕獲か……?俺を捕獲して何をしたいんだ…うっぐうっ!!」痛みに身体を震わせ、俺は建物の壁に背を付ける。遠くから俺を探す奴らの声が聞こえる。こんなところで囚われるわけにはいかない。俺は何とか身体を動かして路地の出口へと進んでいく。 (5/2 09:55:44) |
| バルクマン | > | ……その奇襲は突然のことだった。この夜も、俺はいつものようにバルクマンとして、人々を襲う怪人と交戦していた。全身の筋肉を張り、渾身の力を込めた俺の拳が敵怪人の腹を貫く。「バルクストライクッ!!!」『ギャギャァァァァッ!!』拳を引き抜き振り向いた俺の背後で怪人が爆散する。肩越しにそれを確認しつつ、俺は怪人に襲われていた男性に声をかけた。「怪我はないか。…大丈夫そうだな。無事ならいい、ここは危ないから早く家に帰るんだ」 (5/2 09:56:41) |
| バルクマン | > | 俺は男性に怪我がないことを確認した俺は、踵を返しその場から立ち去ろうとした。次の瞬間、背中にチクリとした微かな痛みが走った。「うっ……!?な……!?」背後を振り向くと、先の男性が立って俺の方を見ていた。その手には針の付いた空になった注射器が握られ、口元には不気味な笑みが浮かんでいる。「あっ……くっ……なんだ…!?うはぁっ!」急に全身に力が入らなくなり、俺は数歩後退してから脱力しその場に膝を付いた。あの注射器で何かを注射されたのか!? (5/2 09:58:48) |
| バルクマン | > | 『バルクマン。油断大敵だよ?正義のヒーローである君にとって私は襲われている一般人、守るべき存在。だから、警戒もせずに背中を見せる。それが罠だとも気付かずね。敵に厳しく、人々に優しく。それが君の最大の弱点だ』「……き、貴様は…一体……!?俺に、何を…!?」『あぁ、〝毒〟を盛らせてもらったのさ。君によく効くように改良を重ねた【バルクデクリプト】という毒をね』「ど……毒!?一体……なぜ……!?」 (5/2 10:04:34) |
| バルクマン | > | 『君を手に入れるために決まっているじゃないか。ずっとこの時を待っていたんだよ?君の前にこうして姿を現すためには、準備をしっかりと進めなければいけなかったからね。……改めて、初めましてバルクマン。でも自己紹介は君を捕獲した後にじっくりと。君の身体をたっぷりと調べながら、じっくりとね。ふふ』……俺の背筋に悪寒が走った。危険だと全身から警告が発せられる。身体に力が入りにくくなっているが、それでも何とか全身の筋肉を動かせる。俺は戦闘態勢を取り、その男性と向き合った。 (5/2 10:08:42) |
| バルクマン | > | 「……俺を、捕獲?そう簡単に俺を倒せると思うな…!」そうだ。いくら毒を盛ったとしても、あの男性は一般的な成人男性の平均のような体格だ。鍛え上げた俺の肉体ならば負ける道理はない。少し痛い目を見てもらうことにはなるが、行動不能にさせて、警察に突き出せばいい。俺は拳を握りしめると、その男性へと突き出した。「うおおおっ!!バルクストライ……ぐあぁぁぁぁぁっ!!!」瞬間、拳が叩き込まれる感覚が俺の腹を貫き、俺は身体をくの字に曲げ吹き飛ばされた。背中から地面に叩きつけられ、一瞬息が止まる。「がはあっ!!!……あっぐっ!!」 (5/2 10:10:52) |
| バルクマン | > | ……なんだ…!?見えない、拳!?男性がしてやったりという表情でニヤニヤと笑う。『まったくぅ、ただただ突っ込んでくるだけなんて、本当に脳筋ヒーローだな君は。もちろん、君を捕獲するために私一人で来るわけがないじゃないか。なぁ?』すると突然、男性の前に逞しい体躯の大男が浮かび上がる。透明化能力!?それに、あの体格は……俺の……二倍…!?俺の二倍はあろう巨大な怪人が、男性の前に立ちはだかっていた。『バルクマン、捕まえる。たっぷりいたぶって、動けなく、する』怪人がたどたどしい言葉で言った。俺は立ち上がろうとするが、身体に毒が回り始めているらしく、うまく身体を動かせなくなっていた。「あっ、がっ!!」『ふふ、さあ、彼をたっぷりと虐めてあげるが良い』 (5/2 10:15:12) |
| バルクマン | > | ……そこからはまさに蹂躙と言っても過言ではなかった。防御しようにも力が入らない。俺は巨大な怪人に掴まれ、殴られ、地面に叩きつけられた。「ぐおぉ!?んぐうっ!!」そして、抱きしめられ締め上げられる。俺は両腕と両脚をバタつかせ、身体を仰け反らせて悶絶する。「ぐあっ!?ぐあぁぁぁぁぁっっ!!」『苦しめ、苦しめバルクマン。力尽きたら、お前を回収する』背骨が折れる直前で俺の身体は解放され、そして、また腹を殴られる。「がはあぁぁ!!!」 (5/2 10:22:09) |
| バルクマン | > | ……いくら怪人の力が強くても、この怪人の攻撃は一辺倒だ。万全な状態であればこんな遅い攻撃など簡単に躱して反撃することができるのに、毒の影響で身体がうまく動かずにそれができない。抵抗もできずに俺は激しい暴力の嵐に晒されていた。苦しい、苦しい、激しい痛みが俺の全身を貫いていく。ボロ雑巾のように投げ捨てられた俺は、地面をゴロゴロと転がり、仰向けで倒れる。怪人はその上から容赦なく俺の腹を踏みつけた。「あがあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」伸ばした片手がブルブルと震え、そして力尽きバタンと地面に落ちた。視界がぼやける。 (5/2 10:30:18) |
| バルクマン | > | 『そこまでだよ。殺してはいけないからね』『ん、バルクマン、捕まえる』薄れゆく思考の片隅でそのような言葉が聞こえる。ああ、俺はここで負けてしまうのか…?…いや、負けるわけにはいかない……なんとか、何とか動け、俺の身体よッ…!!「うおおぉっ!!バルクブラスター!!!」俺は怪人の足を掴むと、諸刃の剣でもある波動技、バルクブラスターを放ち、その身体へと流し込んでいく。不意を突かれた怪人は、『うおっ!!なんだ、これ!!いだあああああ!!!』と叫んでのたうち回り始める。俺は痛む身体を無理矢理引き起こすと、激しい痛みに耐えながら路地裏へと逃げ込んだ。『……まったく、バルクマン。逃げても無駄だよ。君は必ず私の手に堕ちる。ふふ、身体をたっぷりと虐められて啼く君の嬌声を聞くのが楽しみだよ…』 (5/2 10:42:17) |
| バルクマン | > | ……そうして、今俺は路地を逃げている。逃げるしかなかった。あのまま捕えられていたら、何をさせるかわからない。俺が負けたら、誰がこの世界を守るのだ。「はあ、はあ、ぐっ!!はあ、はあっ!!うっ、あっぐっ!!」全身には完全に毒が回ってしまったようだ。俺は変身を解くこともできず、出口を求めてふらふらと彷徨うことしかできなかった。「……と、とにかく、身を隠せる…場所…を…っ…」『そんな場所が早く見つかるといいね』「!?」その声は、すぐ前方から聞こえた。……男性が余裕の表情で俺を待ち構えていた。……そんな……バカな……。『逃げられるわけないでしょ?脳筋』「くっ……くそっ……ぐおぉっ!?……うっ……」……そして、背後から強烈な衝撃を受けた俺は、その場に倒れ伏し、意識を失ったのだった。 (5/2 10:42:43) |
| バルクマン | > | 『さあ、バルクマンを我らが輸送機へ運びなさい。バルクデクリプトで彼はもうヘロヘロだろうが、念には念を入れて確実に拘束具を取り付けるのだ。さあ、きみをたっぷりともてなしてあげよう、バルクマン』この時の俺はまだ知らなかった。奴らの俺に対する妄執を。組織に連れて行かれた俺の身体は毒と快楽拷問によってやつら専用の筋肉人形に堕とされ、痛みではなく快楽によって思考の全てを奪われていくことになるのだった……。だが、それはまた別の話……。 (5/2 10:43:00) |
| バルクマン | > | バルクマンショートストーリー:バルクマン捕獲計画 (5/2 10:43:26) |
| バルクマン | > | (というわけでショートストーリー久々に書いてみたでした。続きません。囚われの俺はみんなの手で快楽漬けにしてくれ……なんてな。もちろんこのストーリーに沿ってもいいし、全く別の対戦でもよし、対戦してくれる方いたらまた声をかけてください!そして、前と同じように感想書いてくれても嬉しいぞっと。とりあえず一旦落ちます。なんか通知機能がついたみたいなのでいち早く気付けるようにしておこうかな。また来てくれる方よろしくお願いします!!では!) (5/2 10:49:25) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/2 10:49:30) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/2 13:28:37) |
| バルクマン | > | (午後も少し待機!) (5/2 13:29:06) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/2 13:32:35) |
| バルクマン | > | (こんにちは!) (5/2 13:32:55) |
| スパイダー | > | こんにちは (5/2 13:33:31) |
| バルクマン | > | (訪問ありがとうございます、対戦ご希望でよろしいでしょうか?) (5/2 13:34:06) |
| スパイダー | > | はい、どういう感じがいいのか相談したいですが (5/2 13:35:48) |
| バルクマン | > | (もちろん可能ですよ、こちらでよろしいでしょうか?) (5/2 13:36:37) |
| スパイダー | > | 待ち合わせでもいいでしょうか? (5/2 13:37:22) |
| バルクマン | > | (良いですよー、作りますね) (5/2 13:37:48) |
| スパイダー | > | お願いします (5/2 13:38:16) |
| バルクマン | > | (作りました!では、相談そちらでお願いします) (5/2 13:39:09) |
| スパイダー | > | 了解です (5/2 13:39:30) |
| バルクマン | > | (改めてスパイダーさん、よろしくお願いします!) (5/2 13:57:53) |
| スパイダー | > | よろしくお願いします (5/2 13:59:11) |
| バルクマン | > | (書き出しお願いしてもよろしいですか?) (5/2 13:59:38) |
| スパイダー | > | わかりました (5/2 14:00:10) |
| バルクマン | > | (よろしくお願いします!) (5/2 14:00:30) |
| スパイダー | > | バルクマンを狙うスパイダー、その姿を暗い公園の中で発見する バルクマンまさかこんなところに出没するとはなこれからお前を捕獲してたっぷりと楽しんでやるからな!(暗く人気が全くない公園その公園が突如蜘蛛の巣、蜘蛛糸だらけになっていく)* (5/2 14:03:01) |
| バルクマン | > | ジムの帰り道、俺は怪人の気配を察知し、その場所へと急行した。その気配は公園の方から漂ってきていた。ここ最近、怪人の噂が絶えない場所だ。その噂のせいか、公園の周囲には全く人気がない。「バルク…変身!!」俺はバルクメダルを胸に押し当てた。バルクメダルから漆黒の霧が吹き出し、俺の全身を覆っていくと、俺のジャージが漆黒のバルクスーツへと変換されていく。月明かりに照らされ、俺の身体に密着したバルクスーツに鍛え上げた筋肉が浮かび上がる。バルクマンに変身した俺は、公園の中へと足を踏み入れ、怪人の気配を探った。「……蜘蛛の怪人か……。どんな敵であろうと、人々に害を為す存在を放置してはおけない。俺の手で倒す」マスクの奥の瞳で周囲に張り巡らされていく蜘蛛の糸を睨みながら俺は右手に力を込めた。* (5/2 14:11:56) |
| スパイダー | > | 公園に足を踏み入れたバルクマン、シュルシュルシュル バルクマンンの体に白い蜘蛛糸が絡みつくそして同時に頭上から蜘蛛の巣が落ちてきて網状になりバルクマンの身体を覆う、バルクマンの頭上にスパイダーが姿を現す ククククク待っていたぜバルクマン、ここへ足を踏み入れたがお前の最後これからお前を捕獲開始するぜ、その蜘蛛の巣網はほんのあいさつ代わりだぜ取っておくがいいぜ(頭上から現れたスパイダー、バルクマンに蜘蛛の巣網を被せ間合いを取りながら地面へと降りてきた)* (5/2 14:18:00) |
| バルクマン | > | 「……俺を捕獲だと?こんな柔な蜘蛛糸で俺を倒せるとでも思っているのか?」俺の全身を白い蜘蛛糸が覆い、さらに頭上から蜘蛛の巣状の糸が降ってくる。俺は瞬時に全身に力を込めた。全身に筋肉が大きく盛り上がり、蜘蛛糸を引きちぎる。さらに、地面に降りてきた蜘蛛の怪人…スパイダーを見据えた。間合いを取れば攻撃が届かないと思っているのか。俺はゆっくりと腰を落とした。「行くぞっ!!!バルクマグナムッ!!!」次の瞬間、俺の身体が弾丸のように移動し、突き出した拳が蜘蛛の巣を突き破る。その勢いのままスパイダーの目の前まで走り込み、スパイダーに向けて拳を突き付けた。「そのような攻撃は俺には効かんぞ!!観念するがいい!!」* (5/2 14:26:49) |
| スパイダー | > | むっ! 蜘蛛糸をつき破ったか さすがバルクマンと名乗るだけの力はあるようだな、この蜘蛛糸でからみ取られて逃れられたやつはこれまでいなかったのだがな、まぁお前のことを少し見くびっていた俺が甘かったようだぜ! (そして口と両手から無数のおびただしい蜘蛛糸を噴射するスパイダー、蜘蛛糸はバルクマンの全身に膜状の糸となって覆いかぶさりその中にバルクマンを閉じ込めてしまう ネバネバした膜状の蜘蛛糸、バルクマンの身体にまとわりつき始める)* (5/2 14:35:57) |
| バルクマン | > | 「ぐっ!!これは…何という物量だ…!!」スパイダーの口と両手から発射された、先ほどとは比べ物にならないほど圧倒的な量の蜘蛛糸が俺を包み込む。粘り気のあるその蜘蛛糸は俺のスーツの内部にまでひんやりとした気持ちの悪い感覚を植え付けてくる。「なかなかやる……っ!!だがっ!!」両腕、両足の動きが鈍ってくる。ここで負けるわけにはいかない。俺は全身に力を込めると、諸刃の剣でもある必殺技を放った。「うおおおおおおっ!!!バルクブラスターッ!!!」強力な波動攻撃が俺の肉体を軋ませながら放たれる。その力は俺の身体に絡みついた膜状の蜘蛛糸を吹き飛ばした。まだ身体にはベタつく感覚は残っているが、手足が動く今ならば、スパイダーを仕留められるはずだ。俺は再びスパイダーに向けて勢いよく拳を突き出した。「覚悟しろ!!バルクストライクッ!!!」* (5/2 14:43:36) |
| スパイダー | > | 突き出された拳、しかしバルクマンの全身には蜘蛛糸がねばりつき絡みついている、その蜘蛛糸がさらに粘着力を増して自由な動きを奪い始める、そしてバルクマンの拳に新たな蜘蛛糸が絡みつく! 拳に絡みついた蜘蛛糸、同じように膜状の糸ではあったが色が白からピンクへと変わっている、そしてピンクの蜘蛛糸が拳を完全に封じ込め、さらにそのままバルクマンの全身を覆いつくすように膜状の蜘蛛糸に変わる、そしてバルクマンの頭から足先まで全身をピンクの膜状の蜘蛛糸が覆いその後すぐにバルクマンの身体にびっしりと張り付く、ピンクの蜘蛛糸はさらに粘着力が増強されバルクマンの全身に的周り付きその体に張り付いてしまう* (5/2 14:57:02) |
| バルクマン | > | 「ぬっ!?うっ、ぐっ!!こ、これは…!?」バルクブラスターによって抜け出したはずの蜘蛛糸が、まるで意志を持っているかのように粘着力を増し、俺の身体に絡みついて動きを封じようとしてくる。さらに、突き出した俺の拳にも新たな蜘蛛糸が絡みついて……。「んっ!!ぐうぅっ!!ば、バカなっ…!!こんな……ッ!!」そのままピンク色の蜘蛛糸が俺の全身を覆い始めた。俺はまだ動く両手を使い、何とか蜘蛛糸を引きちぎろうとするが、ちぎってもちぎっても次から次へと蜘蛛糸が俺の肉体に巻き付き、ついには膜状へと変化し俺の全身を包み込んでしまうのだった。先ほどのように筋肉を膨張させて引き剥がそうとしても、粘着力が強く両腕が思うように動かさず、力任せには引きちぎれなくなっていた。「くあぁっ…か、身体が……動かない……っ!!ば、バルク…ブラスター……!」俺はこの拘束から逃れるため、もう一度バルクブラスターを発動させようとした。* (5/2 15:03:55) |
| スパイダー | > | フハハハハ油断したようだなバルクマン、お前の体に絡みつき張り付いたそのピンクの蜘蛛糸、それは俺が誇る最強の雲糸だぜ一度絡みつかれたが最後いかなることをしても破壊することは不可能な蜘蛛糸だ、その蜘蛛糸が絡まり体にびっしりと張り付いている今バルクマンお前の自由はなくなってしまっているのだ、張り付く蜘蛛糸そして絡みついた蜘蛛糸から脱出するすべては全くないぜ、お前はこの蜘蛛糸の餌食となったわけだ、そろそろおとなしくしてもらうとするぜ!(両手からピンクの蜘蛛糸を噴射するスパイダーその糸が鮮やかに輝く巨大なピンクの蜘蛛の巣を張る、そしてその蜘蛛の巣にバルクマンの身体が何もせずとも引き寄せられ巨大な蜘蛛の巣の真ん中へ両手両足を広げられながら引き寄せられそのまま蜘蛛の巣へ張り付けられてしまい身動きできなくされてしまう* (5/2 15:20:54) |
| バルクマン | > | 「はっ…ぐっ!!破壊、不可能だと…!?そんなものがあるはずが……うっ!!!」バルクブラスターの力を持ってしても、蜘蛛糸は被害することができなかった。何か、何か打開策があるはずだと動けない身体を震わせながら思考する。その間にも、スパイダーは両手からピンクの蜘蛛糸を吹き出し、俺の背後に蜘蛛の巣が形成されていった。「こ、これはっ!?うぐっ!!か、身体が…っ!!俺の、身体があっ!!ぐあぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」張り巡らされた蜘蛛の巣に、俺の四肢が自然と広げられながら引き寄せられていく。全身の筋肉に力を込めてその力に抗おうとするが、まるで抵抗できない。「ばっ、バカなっ!!!俺の力がっ、俺の筋肉が、こんなっ……!!何もできない…はずが…っ!!ぐおおっ!!」俺は両腕両脚を大きく広げられた状態で蜘蛛の巣に磔にされてしまうのだった。「がっ!!!く……お、俺を、どうする気だ……!!」* (5/2 15:27:56) |
| バルクマン | > | (すみません、誤字が…被害→破壊) (5/2 15:28:28) |
| スパイダー | > | フフフフいいかっこうだぜバルクマン、蜘蛛の巣にかかった虫となった感想はいかがかな、二度と蜘蛛糸、そして蜘蛛の巣から逃れらくなってしまった虫となった感想は? 指一本さえ動かすこともできぬ虫となったお前はこれからどうなるか楽しみにしておくがいいぜ(X 状態に蜘蛛の巣に張り付けられたバルクマン、その体に膜状の蜘蛛糸が再び張り付けられその中に封じ込められてしまう さてこれからゆっくりとお前には楽しんでもらうぜバルクマン、快楽地獄へと陥りヒーローエナジーを放出してもらうぜ!(全身に新たに張り付いた蜘蛛糸で視界を奪われたバルクマン、何をされるかも全く予想がつかない、そしてスパイダーの手がバルクマンの身体をまさぐり始める、体をまさぐられなぜか感じてしまうバルクマンの姿がそこにある)* (5/2 15:35:35) |
| バルクマン | > | 「くっ……虫…だと…?あうっ……」スパイダーの言葉通り、俺は指先すらも動かせない状況に陥っていた。バルクエナジーを練り上げ、何とか起死回生の手段を確保しなければならないが、その時間が与えられるはずもなく俺の身体を膜状の蜘蛛糸が包み込んだ。「………っ…。うっ、く、来るな……!!」スパイダーが、獲物を捕らえた蜘蛛の如くジリジリと楽しそうに笑いながら近付いてくる。身体を捩ることもできない。俺はただただ近付いてくるスパイダーを見つめ続けることしかできなかった。そして、俺の前に到着したスパイダーは、その手を使い俺の身体を弄り始めた。「うっ!!な、何してる……ううんっ!!あっ、や、やめろ……!!あっ…んっ!!!」身体が弄られる度に、俺の全身を明日な快感が貫いていく。敵に身体を触られて感じているのか!?「あっ…ふうっ……おっ!!」身体を動かすことができないため、その手から逃れることもできない。行き場のない快感が俺の肉体と精神を蝕み始めた。* (5/2 15:43:46) |
| スパイダー | > | クククク、何やら声が出てるぜバルクマン、体に触れただけで感じてしまうとはなぁ、この蜘蛛糸は最強の蜘蛛糸というわけではなく絡みつき張り付いた相手の体を性感帯へとしてしまうという技を持っていてなぁお前の体は全身が性感帯となり体に少しでも触れられただけでも感じてしまうようになっているというわけだぜ、さらに蜘蛛糸の中には催淫剤も含まれているからなぁ、お前は完全に蜘蛛糸が張り付いた体となっていて呼吸をすればその催淫剤を吸うことになりさらに体の感度が増していきどんどん敏感になっていくわけだぜ、口では否定しても体が正直に反応しちまうぜ、そしてその蜘蛛糸は外気は一切通さないようになっている、しかし窒息の心配はないぜ、蜘蛛糸の中の空気はたっぷりと吸えるからな、正その空気を吸うことによってお前の感度が増していくということになってしまうのだがな、さぁ快感地獄へと陥れてやるぜ!(にやりと笑いながらバルクマンの蜘蛛糸に覆われ尽くした体をなぶりまわし感じさせていくスパイダー)* (5/2 15:51:28) |
| バルクマン | > | 「な、なん…だと…あっ、ううんっ…!!ぐあ…あ…っ…」スパイダーからもたらされた情報は、そのどれもが信じがたいものだった。この蜘蛛糸が張り付いた相手の身体を性感帯にしてしまうということ、催淫剤も含まれており、呼吸すればするほど身体の感度が増していくこと……そのどれもが、俺を性的に貶めようとする悪意に満ちた攻撃だった。「快楽地獄……!?なぜそのようなことを……ぬうぅんっ!?」さらに身体を撫で回され、俺の言葉はそこで途切れる。先ほどよりもさらに身体の感度が上がっている。少し身体を触られただけで思考が一瞬白く染まった。このままでは、いずれ…「あっ!はっ!!や、やめっ!!さ、触るなっ!!ぬおっ!?ぬおおおおっ!?」快感が俺の身体を蝕んでいく。そして、俺のニ股間がその刺激に対して素直になり始める。「んんっ!!んっ!!んっ!!おっ!!」ゆっくりと、スーツを築き上げて、俺の肉棒が勃ち始めた。だ、ダメだ!鎮まれ!!鎮まれ俺の身体っ!!!* (5/2 15:59:28) |
| スパイダー | > | フハハハハ、感じまくっていい声で鳴いてるなぁバルクマン、おまえがやめろと言っても体が正直に反応し気持ちがいいといって快楽を求めているぜ、その証拠にお前の肉棒がでかく硬くなって蜘蛛糸の中から浮き上がってくっきりとした形が見えてるぜ、まぁ何をされても感じることしかできぬ体となっているからなぁ、感じて声を上げそしてその姿をさらしださせているのが今のお前だぜ、敵に捕らえられ虫となり好きなようになぶられ気持ちよくなり声を出しそして蜘蛛糸にシミができるほどのプレエナジーを漏らしているぜ、この蜘蛛糸の威力を思い知ったはずだな、そしてお前の体は快楽を求め蜘蛛糸がなくてはならない体に変わっていってしまっているぜ、どんどん気持ちよくして本性をさらけ出させてやるぜ!(バルクマンの身体に自分の体を密着させこすりつけながら乳首に吸い付き舐め上げるスパイダー、そして肉棒の先の亀頭を蜘蛛糸の上からなで回していく)* (5/2 16:11:44) |
| バルクマン | > | 「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ!!な、鳴いてなど…いな……おおうっ!!!き、汚い手で触るな…っ!!ううっ、あっ…!!」身体中をスパイダーの蜘蛛の手が這い回り、怖気を感じながらも同時に快感も感じてしまう。だが、声を上げてしまえばスパイダーを喜ばせることになってしまう。「か、快楽など……求めて…いな…んっ!!ふううっ!!」声を上げてはダメだ、感じては、ならない……っ…!!この怪人の言葉に耳を傾けては……。俺は、次々とスパイダーの口から紡ぎ出される卑猥な言葉の数々を聞かないように思考をシャットアウトしようとした。しかし、身体は正直だ。スパイダーの言う通り、俺の身体は快感に震えている。股間で肉棒が半勃ち状態でビクビクと脈打ち、俺の思考を蕩かそうとしてくる。 (5/2 16:25:21) |
| バルクマン | > | 「あっ、あぁぁぁ……うあぁぁぁぁ…」俺の口から漏れる声に、次第に色がつき始める。ダメだダメだと頭を振って快感を忘れようとするが、できない。そして次の瞬間、スパイダーが俺の身体に密着して乳首に吸い付いた。「ぬおっ!?そ、そこはっ!!ぬおっ!?ぬおぉぉぉぉぉぉっっ!!!」俺の乳首を通して凄まじい快感が脳髄に流れ込む。その刺激に抗えず完全に勃起した肉棒の先端、亀頭部を撫でられると、一気に思考が真っ白になっていく。「はがああああああああああっっ!!そこもっ、ダメだぁぁぁぁぁぁっ!!」* (5/2 16:25:24) |
| スパイダー | > | フハハハハよい声だぜバルクマン、どんどん本性が出てきたようだぜ快感におぼれてしまい求めるようになってきてるぜ、お前の肉棒がその証拠だぜ、これ以上にないくらいで書く硬くなりプレエナジーをどんどん漏らし蜘蛛糸が張り付く股間部分をすべて濡らしてしまっちまってるからなぁ、だめだといっても気持ちよさを求め俺の体に自分で密着させようとしてるぜ必死になって蜘蛛の巣を伸ばしてまでなぁ、もうお前は与えられる快楽から逃れられず快楽を自ら望む体となってしまってるようだぜ、催淫剤も吸い放題だしなぁ、最高の気分になっちまえよ、そして気持ちよくいかせてほしいと懇願するがいいぜバルクマン!(バルクマンを見て笑いながら蜘蛛糸の上から全身すべてを舌を何本にも分離させ舐めまわし亀頭までも舌で舐め声をあげさせ快感攻めで落とそうとするスパイダー)* (5/2 16:33:30) |
| スパイダー | > | (すみませんいいとこなのですが、時間がやばくなってます、あと30分ぐらいしかできません) (5/2 16:36:33) |
| バルクマン | > | (承知しました、ピッチあげますね!) (5/2 16:37:09) |
| バルクマン | > | 「うぁぁぁっ!!や、やめろっ!!やめっ、んがあぁぁぁぁぁっ!!!」口で抵抗しようと叫ぼうとするが、乳首と肉棒へ更なる刺激を与えられると、もはや口からは喘ぎ声しか出てこなくなってしまう。打開策などもはや考えられない。脳内が快感によって埋め尽くされ、俺の身体は男の欲望に素直になり始める。スーツを通して染み出した俺の先走りの状態をスパイダーにプレエナジーがどんどん漏れると揶揄され、俺は屈辱に震えるが、もはやその怒りすらも快楽に上書きされていく。腰が自然に動き、蜘蛛糸に肉棒を押し付けて快楽を貪ろうとしていく。 (5/2 16:43:50) |
| バルクマン | > | 「おっおっ!!ち、違うっ!!お、俺はこんな…っ!!!」気持ち良い、気持ち良い、あぁ、気持ち良いっ……思考が快感に支配されていくのを感じる。ダメだ、負けてしまう、このままでは、こいつの思い通りになってしまう…っ、で、でも、気持ち良い……。「んあっ!!あぁぁっ!!んあぁぁぁぁぁっ!!!」スパイダーの舌が分裂し、俺の全身を舐め上げる。乳首も、股間も、筋肉の溝も…。「んごぉぉぉおぉぉぉっ!!!や、やめっ、やめてくれぇぇぇぇぇぇっ!!!」遂に俺の口から懇願の叫びが漏れてしまうのだった。* (5/2 16:43:53) |
| スパイダー | > | フハハハハ、とうとう気持ちよいといってしまったなバルクマン、蜘蛛糸の魔力に魅了されわれを忘れ気持ちよさだけを求めてしまう蜘蛛の巣にかかった虫となったぜ、もうこの蜘蛛の巣と蜘蛛糸から与えられた効力から離れられねぇはずだぜバルクマン、まぁお前の体に張り付き絡みつくこの蜘蛛糸が体から剥がれることは万に一つもねぇからなぁ さぁ最高の快感を与えお前のヒーローエナジーをすべて放出させてやるぜ!(体に張り付く蜘蛛糸、スーツを通り越しついにバルクマンの肉体にびっしりと張り付きスーツの中も外も蜘蛛糸で支配されたバルクマン、そして股間すべてを厚く蜘蛛糸が覆い肉棒もその中に飲み込まれるそして蜘蛛糸が動き始め肉棒の根元から亀頭までを這うように舐めるように動き玉筋、裏までを這いまわり強烈な刺激を与えそして乳首も蜘蛛糸で舐められまわされてしまい完全に快楽地獄へと落とされて行ってしまうバルクマン)* (5/2 16:51:49) |
| バルクマン | > | 「やっ!!やめろっ!!!頼むっ!!もう、や、やめでぐ……ぐっ!!!」俺の肉棒がスパイダーの手によって厚い蜘蛛糸の中に埋め込まれてしまう。その蜘蛛糸はまるで意志を持つかのようにきつく俺の肉棒を締め上げ、そして、スーツの上から玉筋、裏筋、カリ首、亀頭全てを凄まじい勢いで舐め回していく。「んぐおおおおおおおおおっっ!!ぎもぢぃぃぃぃぃぃぃっ!!!あぐっ!!おぐっ!!!だめだあぁぁぁぁぁっ!!!でっ……出るうっ…!!!」もう、限界だった。全身を、乳首を、身体の隅々を舐めまわされながら肉棒を犯されるその快感に、俺の思考はもう、それにしか意識を回すことができなかった。「うぐぐぐっおっ!!!やめ……だっ!!ぐっ!!イ……イぐぅぅぅぅぅぅーーーーっっ!!!」ドピュドピュドピュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!俺の肉棒を弾き飛ばすような勢いで、激しい射精が始まった。「ぬおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!」* (5/2 16:58:58) |
| スパイダー | > | クハハハハハ、快楽にはさすがに勝てなかったようだなぁバルクマン、お前の体に張り付く蜘蛛糸をすべて濡らしてしまうほどのエナジーを放出してしまったようだなぁ、蜘蛛糸の動きに従ってしまい抵抗もせず自ら蜘蛛糸に肉棒をささげてしまい放出する道を選んでしまったな、この蜘蛛糸の快感をお前はもう二度と忘れることができないぜ、そして八月絡まった蜘蛛糸に快感を求め自ら体を差し伸べてしまうようになってしまったぜ、これでお前のヒーロー人生は終わり蜘蛛糸に快感を求めるだけの蜘蛛の巣にかかった虫となってしまったぜ!フハハハハハ(声をあげて笑いその姿を見るスパイダー)お前は逃げようという気も脱出しようという気も起らねぇはずだな、これだけの蜘蛛糸の中に埋もれ気持ちよさを与えられているのだからなぁ、さぁ虫は放置してこのままにしておいてやるぜ、お前の体に絡みつき張り付く蜘蛛糸にたっぷりと感じさせてもらうがいいぜ!(蜘蛛の巣にかかった虫となったバルクマンを放置してそこから消え去ったスパイダー、バルクマンのその後の姿を見たものは居なかった)* (5/2 17:08:18) |
| バルクマン | > | 「んあぁ……あぁ……き、きもち…いいぃ……」俺の思考はもはや快楽で埋め尽くされた。スパイダーの思惑通り、俺は抵抗もせず、快楽を貪る雄となってしまった。もはや俺に未来はないのか……。蜘蛛糸によって蹂躙されながら、俺は快楽に身を捧げ続けるのだった……。「おっおっ…ま、またイぐぅぅぅぅぅぅっ……」ドピュゥゥゥッ…!!!* (5/2 17:12:07) |
| バルクマン | > | (ありがとうございました!逃れられない見事な手腕でした…!) (5/2 17:12:43) |
| スパイダー | > | よかったです、気に入ってもらえたのならば (5/2 17:15:12) |
| バルクマン | > | (いやぁ、もう少し引き伸ばしたい気もするくらい楽しませてもらいました!スパイダーさんは楽しんでもらえましたか?) (5/2 17:17:03) |
| スパイダー | > | 楽しめましたよ、まだやりたいですね (5/2 17:18:02) |
| バルクマン | > | (ですね、もっとバルクマンを堕としてください笑) (5/2 17:18:38) |
| スパイダー | > | また今度やりますか?w (5/2 17:20:39) |
| バルクマン | > | (是非是非やりましょう!) (5/2 17:20:55) |
| スパイダー | > | 了解しましいつやるか決めておけばいいかもですが (5/2 17:21:17) |
| バルクマン | > | (ご都合いかがですか?俺の方は基本的に土日かなという感じです) (5/2 17:21:54) |
| スパイダー | > | 了解です、今夜でもまたできますよ22時以降ならw (5/2 17:22:19) |
| バルクマン | > | (じゃあ今夜にしますか笑) (5/2 17:22:53) |
| スパイダー | > | 了解です、一応今夜覗きます、無理ならば伝言残しておきます、明日の夜でもオッケーです (5/2 17:23:22) |
| バルクマン | > | (了解です!待機しておりますー!) (5/2 17:23:53) |
| スパイダー | > | ではまたのちほど (5/2 17:24:02) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/2 17:24:06) |
| バルクマン | > | (はい!よろしくです!) (5/2 17:24:14) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/2 17:26:09) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/2 22:15:14) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/2 22:43:49) |
| バルクマン | > | すみません、遅くなりました!) (5/2 22:45:22) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、スパイダーさんが自動退室しました。 (5/2 22:45:22) |
| バルクマン | > | (スパイダーさん、遅くなってしまって申し訳ありませんでした、少し待機します) (5/2 22:47:29) |
| バルクマン | > | (スパイダーさん、今日はもう来られないかな?明日でも可能ですので、また良ければ伝言残しておいてもらえると嬉しいです。ホントすみませんでした!) (5/2 23:50:49) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/2 23:51:02) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/3 09:15:44) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/3 09:16:25) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/3 09:50:00) |
| スパイダー | > | おはようございます、ゆうべは寝落ちしてました、今日も入れます (5/3 09:50:24) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/3 09:50:36) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/3 09:51:17) |
| バルクマン | > | (スパイダーさん、おはようございます!俺は今日もいつでも大丈夫なので、良い時間を教えていただければ対応できるようにしておきます、日中でもOKです、よろしくお願いします!) (5/3 09:52:41) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/3 09:53:35) |
| スパイダー | > | おはようございます (5/3 09:53:44) |
| バルクマン | > | (おはようございます、昨日は遅れてすみませんでした) (5/3 09:54:05) |
| スパイダー | > | いえいえ、気にしないで大丈夫ですよ (5/3 09:54:41) |
| スパイダー | > | この部屋のオーナーさんですし、俺はゲストですからw (5/3 09:55:01) |
| バルクマン | > | (いやいや、部屋主だからこそ、約束した手前しっかりしないと!でも、ありがとうございます!) (5/3 09:56:14) |
| バルクマン | > | (ところで、本日続きいかがでしょうか?) (5/3 09:56:35) |
| スパイダー | > | そうですね、続きでも新たな展開でも はまっちゃったんですかね?w (5/3 09:57:16) |
| バルクマン | > | (楽しかったんでねwスパイダーさんもはまっちゃったのなら、よろしくお願いしたいですねw) (5/3 10:00:02) |
| バルクマン | > | (続きだとどういう展開になるんだろうとか想像しちゃいますね) (5/3 10:00:43) |
| スパイダー | > | 楽しめてもらえたのならよかったです、はまったというか蜘蛛のヒールや糸を使う攻撃でヒーローをエロく攻めるのしかできないんですよねw (5/3 10:01:47) |
| バルクマン | > | (責め方とてもエロかったんですよね、もっと苦しめて欲しいくらいですが、時間が来てしまい泣く泣く…笑) (5/3 10:02:49) |
| スパイダー | > | ちょっと予定があったものですから、やむをえず 今日は特に予定ないので時間長くなっても大丈夫ですよ 午後からになりますが (5/3 10:04:03) |
| バルクマン | > | (もっとじっくりねっとり苦しめてもらえると、あがるかもですね、スパイダーの巣に運ばれるなどして、さらに逃げ場がなくなるとか…) (5/3 10:04:34) |
| バルクマン | > | (おお、ありがとうございます!是非是非) (5/3 10:04:48) |
| スパイダー | > | なるほど、そういう展開も含めて新たにやりますかね (5/3 10:05:26) |
| バルクマン | > | (スパイダーさんのお好きな感じでお願いしたいと思います!) (5/3 10:06:09) |
| スパイダー | > | わかりました、バルクマンさんのその他希望あれば取り入れたいと思いますが (5/3 10:08:04) |
| バルクマン | > | (新たに、というと、設定は全てリセットな感じですか?それとも、前回の続き、惨敗して搾られた記憶を持ったバルクマンとの再戦の方があがりますかね?もちろん、前回の続きで倒れたバルクマンを連れ去ってもらってもエロそうなのですが、その辺りはスパイダーさんにお任せします) (5/3 10:08:48) |
| スパイダー | > | 了解しました、再戦してまた敗北させ連れ去りもありですね (5/3 10:10:36) |
| バルクマン | > | (ですね!よろしくお願いしたいと思います!) (5/3 10:11:34) |
| バルクマン | > | (何時頃がよろしいでしょうか?) (5/3 10:11:48) |
| スパイダー | > | バルクマンさんの都合はいかがですか? (5/3 10:12:05) |
| バルクマン | > | (いつでも可能です。もし万が一予定が入るようならここで伝言残します) (5/3 10:14:42) |
| スパイダー | > | 了解しました、おそらく何もなければ14時過ぎには入れるかと思います (5/3 10:16:00) |
| バルクマン | > | (わかりました!ではその辺りで俺も待機してます!よろしくお願いします!) (5/3 10:17:47) |
| スパイダー | > | よろしくです、楽しみにしておきます (5/3 10:20:38) |
| バルクマン | > | (こちらこそ楽しみにしてます!ではまた後ほど!) (5/3 10:21:58) |
| スパイダー | > | はい、のちほど (5/3 10:22:09) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/3 10:22:14) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/3 10:26:41) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/3 12:28:20) |
| スパイダー | > | バルクマンさん、ちょっと用事ができちゃいました すみませんが夜の21時ころで大丈夫でしょうか? (5/3 12:29:16) |
2024年09月29日 00時39分 ~ 2026年05月03日 12時29分 の過去ログ
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