「【陵辱部屋】転生の勇者」の過去ログ
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2026年04月09日 08時36分 ~ 2026年05月10日 00時19分 の過去ログ
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| おしらせ | > | 新規ルームを作成完了しました。(iPhone 一時ID CpWDl) (4/9 08:36:24) |
| おしらせ | > | トモキ♂46剣士さんが入室しました♪ (4/14 00:03:39) |
| トモキ♂46剣士 | > | 『そっ…そんなっ…!』(夫が悲痛な叫びを上げ、横で共に跪いていた妻と手を取り合い、救いを求める)うーん…そんな…と、言われても…そういうお約束でしたし…困ったな…(ポリポリと頭を掻きながら眼の前で跪き、救いを求める夫婦に困ったような笑顔を見せる)『勇者様、確かに…お約束はしましたが、所望されるエマはまだ13じゃ。反故…などとは考えておらぬが、ここはひとつ、金や他の物で手を打っては頂けんだろうか』(優しそうな老婆。村長だったろうか。困り果てた顔で懇願する。それを見て、『勇者』と呼ばれた男は困った顔で俯いて見せる) (4/14 00:10:28) |
| トモキ♂46剣士 | > | えー僕は生命をかけて頑張ったんですけどねー(下を向いたまま。不満タラタラな語り口調で、話し始める)力も強かったしー?毒も使われたし。ただでさえ、立ち寄る必要もないのに、あんな暗くて危ない場所で戦わないとダメだったしー?(と、顔を上げ、夫婦の後ろで怯えるような瞳で見ている金色の髪の少女に視線を向けると、その自然と勇者の視線がぶつかり、少女は反射的に視線を躱す。勇者はニンマリと笑い、少女に聴こえるように続ける)あーやだなー。僕ぁ、帰ってきたら、すぐにエマちゃんとセックスする気分だったからなーすごーくやだなー(他にも跪いている村人達にも聴こえるように、呪いの最後の言葉を放つ)皇帝陛下に…嘘つかれましたー…って言いつけようっと。(村長、両親、他の村人達が顔を上げ、思いとどまるように叫ぶ。) (4/14 00:16:33) |
| トモキ♂46剣士 | > | あっ…ああ゛ー…気持ちッ…ははっ…エマちゃーん…すごく気持ちーよぉ(両親を家から追い出し、差し出された娘を連れて行った先は両親の寝室。決して裕福ではないが、一生懸命に働く両親と、それを見て育った娘の頑張りで、食うには困らない家だ。)『お…お姉ちゃ…』(その一方で、家に残るように言いつけられた者もいた。勇者に捧げられた娘には、2つ歳下の妹がいたのだ。寝室のドアの前にいるように言いつけられた妹は姉が奏でる少女としての悲鳴、そしてオンナとしての悲鳴を聞かされていたのだ。)あれ、何回目だっけ?4…?ま、いっか。全然硬いままだしさ。(両親の匂いに包まれながら、少女はベッドの上で、裸のまま、四つん這いにさせられると、灼けるような熱を帯びた肉の杭を膣に突き刺される。初めての証である紅い雫の垂れ跡、勇者の吐き出した粘り気の強い精子の塊で汚れた太ももがビク…と震える) (4/14 00:26:21) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【んー…奥様、御息女、お姉様、妹君を報酬として頂くクズ勇者♡】 (4/14 00:27:25) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【使っていきたいんですけどねぇ。】 (4/14 00:27:35) |
| おしらせ | > | トモキ♂46剣士さんが退室しました。 (4/14 00:27:37) |
| おしらせ | > | トモキ♂46剣士さんが入室しました♪ (5/3 23:33:50) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【たまりませんなぁ】 (5/3 23:34:15) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【前世で悪いことして、その後、生命を落とした一家のパパ。転生で神様が与えたのは素晴らしい能力多数。】 (5/3 23:36:23) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【スキルマスターってヤツですな。で、物腰は穏やかで、人当たりもええんですが、ガッツリ足元は見るタイプのカス。】 (5/3 23:37:09) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【遊ばせてくださる女性キャラクター。いらっしゃいませんよねぇ?】 (5/3 23:37:29) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【村のために犠牲になってくれる優しい女の子とか、街や仲間のためにカラダを差し出してくれる貴族様、領主様の奥様とか。】 (5/3 23:38:36) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【まー…原油価格が高騰してますし、なかなかいらっしゃいませんよねぇ?】 (5/3 23:38:59) |
| トモキ♂46剣士 | > | よい…しょっ(面倒くさそうに手にした剣を前に振る。すると剣先から発せられた斬撃のオーラが前方の敵兵士を両断してしまう。) (5/3 23:40:38) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【途中でしたが、雰囲気としてはこんな感じ。】 (5/3 23:40:54) |
| トモキ♂46剣士 | > | 【ファンタジー、なかなかねぇ。】 (5/3 23:57:39) |
| おしらせ | > | トモキ♂46剣士さんが退室しました。 (5/3 23:57:41) |
| おしらせ | > | 智希♂46勇者さんが入室しました♪ (5/7 07:42:26) |
| 智希♂46勇者 | > | 【このオッさん臭い感じがいいなぁ。現世では平凡なオッさんだった感じが。】 (5/7 07:42:59) |
| 智希♂46勇者 | > | 【まぁ、前世で悪いことして天に召されてる人なんですけどね。あ、ホームレス落ちして野垂れた系の末路が至高。】 (5/7 07:44:15) |
| 智希♂46勇者 | > | 【そんな人間に強くて便利で素敵なスキルをほぼ全部神様が与えてくれた設定のキャラクターなので、そもそも受け入れられるもんなのかなぁ…と。】 (5/7 07:45:12) |
| 智希♂46勇者 | > | 【とりあえず、サンプルロル。下の方にはありますけど、作ってみますかぁ】 (5/7 07:48:27) |
| 智希♂46勇者 | > | おぉぉおっとぉ(銀色の切先がこちらに向けられ、その軌道は一直線にこちらの喉に向けられている。距離は近く、一般的には避けられない。)…ぉ…(喉に突き立てられた剣。相手の剣士の鋭い視線を見下ろしながらニッコリと微笑む。流れる時間。相手の剣士の瞳に戸惑いが見える。血が…出ないのだ。)こほっ…あははっ、もういい? (5/7 07:52:08) |
| 智希♂46勇者 | > | (通勤経路の路地で人に道を譲るように。落ち着いた足取りで一歩後ろへ下がると、切先は抜ける。)ふぅ…イタタタ…(手で撫でながら困った顔で相手の剣士を見る。それに合わせるかのように撫でている喉の刃傷が塞がってゆく) (5/7 07:54:21) |
| 智希♂46勇者 | > | 『ッ!ば…バカなっ!?』(相手の剣士が驚いたような声をあげる。それをみながら男は返す)あははっ。そうだよねー。普通は死んじゃうよね?みんな、やっぱり驚くもんねー。(頸椎まで及んでいたのだろう。男は首を左右に振りコキコキと鳴らしてみせる。) (5/7 07:57:32) |
| 智希♂46勇者 | > | さて…えーっと?終わり?じゃ、いくよ?『クッ…』(相手の剣士が構え直す。だが、覆面の隙間から見える目元には焦りが見て取れる。)あ、大丈夫だよ?命は取らないから。(男は構えずに語り掛ける)キミ、女の子でしょ?うふふふ…(糸目が薄く開き、ギラついた瞳が剣士に向けられると、先ほどの刺突など十分躱せたことを思い知らせる程の速度で移動。剣士の右方に移動すると、脇腹に拳を当てる) (5/7 08:02:28) |
| 智希♂46勇者 | > | 【F系のお部屋。バランス維持のために勇者お断りのお部屋が多いんですよねぇ。】 (5/7 08:03:23) |
| 智希♂46勇者 | > | 【ですけども。ワタクシ、自分のお部屋で遊ばせてもらいますし、やはりヒトにせよ、魔族にせよ、エルフにせよ、その他の種族にせよ、女の子を一方的に嬲って、犯したいので、勇者を使わせてもらいます。】 (5/7 08:04:41) |
| 智希♂46勇者 | > | 【魔法とかしきたり。何よりも暴力が発言力を持ってる中世のイメージ。学園よりも自由度が高くて好き。】 (5/7 08:06:07) |
| おしらせ | > | ティル♀姫騎士さんが入室しました♪ (5/7 08:08:57) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お、初めてのお客様だ。姫様、おはようございますー♩】 (5/7 08:09:23) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【おはようございます。面白そうなお部屋だったのですが、ちょっと8時半にお仕事行かなきゃなので近日遊びたいなという意思表示をしに来ました……っ】 (5/7 08:09:33) |
| 智希♂46勇者 | > | 【おお、そうなんですか?王族貴族の方からご挨拶頂けるとは恐縮ですな。8時半…おお、そんな忙しい時間に、となれば尚のこと。ありがとうございますー】 (5/7 08:10:43) |
| 智希♂46勇者 | > | 【F系のお部屋で、最初にお話させてもらえるのがFカップの姫君とは…。んー…運命めいたものを感じますなぁ(違)】 (5/7 08:11:48) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【帝国から派遣された勇者に助けられた亡国の生き残り、といった感じでお相手してもらえたらなぁと?】 (5/7 08:12:04) |
| 智希♂46勇者 | > | 【亡国の姫君?おー…ちなみに姫がおられた国が滅んだ理由は何なんでしょう?】 (5/7 08:13:04) |
| 智希♂46勇者 | > | 【外敵からの侵攻、自然災害、大型の魔物の襲来。色々ありそうな。】 (5/7 08:14:23) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【モンスターとか、他国からの侵略とかでしょうか…?ほら、ファンタジー系によくある始まりの逃げ延びた馬車が野盗に襲われて、やられかけちゃうみたいなシチュエーションを勇者様が助けて、っていうのが楽しそうかなぁって…?(絶望からの絶望で、救いの勇者様が悪人でっていうもっと絶望なパターンで遊んでみたいなって)】 (5/7 08:15:30) |
| 智希♂46勇者 | > | 【わぁ、最高のシチュエーションですなぁ。それは大歓迎。ちなみに…女性に尋ねるのは気が引けますが、姫様はおいくつなんでしょう?】 (5/7 08:16:07) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【キャラ設定ですよね、16歳ほどで考えてます】 (5/7 08:17:23) |
| 智希♂46勇者 | > | 【おお、素晴らしい!】 (5/7 08:17:40) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【もしこんな感じでも遊んでくれそうなら、近日の空いてる日などを教えてもらえればお訪ねいたしますっ】 (5/7 08:19:43) |
| 智希♂46勇者 | > | 【銀色の髪、豊かな胸の実り。姫が望まなくとも国境を越えて有名でしょうねぇ。勝ち戦ですが、姫目当てで来ていた、というのも楽しそう。】 (5/7 08:19:47) |
| 智希♂46勇者 | > | 【今日の夜、明日、1日ですかな。こちらこそ、ロクでもないキャラクターですのに遊んで頂けるかもしれない幸運に狂喜しております。】 (5/7 08:20:56) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【それでは明日お伺いしますね、もしかしたら折角来たのに滅んでるなんてーって勇者様ががっかりしてるところを、剣戟の音が聞こえてかけつける辺りも描写したらストーリーとして面白いかも】 (5/7 08:24:01) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お、それかっこいい。とはいえ、最低の出会にさせて頂きたいんですよねぇ。】 (5/7 08:27:33) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お、明日?ありがとうございますぅ♩楽しみにしております…が、ご都合厳しければご無理のないように。】 (5/7 08:28:06) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【最低の出会いなら、そうですね……駆けつけたときにはこちらはもう負けて、服を破かれて今にも、な瞬間に現れて……、「ありがとうございます」からのお礼要求でしょうか。】 (5/7 08:29:42) |
| 智希♂46勇者 | > | 【次期当主の弟君も一緒に逃亡中…という設定を加えても?】 (5/7 08:31:03) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【定番かと思って弟と女中の前で、と最初入れてたんですけど、ノイズになるかと思ってバックスペースしちゃってました……!理解度高くていいですね!】 (5/7 08:32:19) |
| 智希♂46勇者 | > | 【あ゛ー…もう最高ですよね!女中は小さい時からの親友のような感覚とかならナオヨシですな!いやぁ、ノイズどころか福音ですよぉお♩】 (5/7 08:33:46) |
| 智希♂46勇者 | > | 【あ、姫。08時30分ですよ。】 (5/7 08:34:22) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【自分の剣なら護れると野盗に立ち向かったものの、戦争後に逃げ延びるほどに疲弊した状態、護らなきゃいけない二人が……あ、行かないと。失礼しますね!】 (5/7 08:35:25) |
| おしらせ | > | ティル♀姫騎士さんが退室しました。 (5/7 08:35:36) |
| 智希♂46勇者 | > | 【ありがとうございましたぁ♩】 (5/7 08:36:47) |
| 智希♂46勇者 | > | 【クッソ楽しみなお話しでしたなぁ。】 (5/7 08:36:58) |
| おしらせ | > | サーラ♀エルフ姫さんが入室しました♪ (5/7 08:37:02) |
| 智希♂46勇者 | > | 【おおお?いらっしゃいま…お、王女!】 (5/7 08:37:42) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【おはようございます。もしかして、、古賀先生??】 (5/7 08:37:42) |
| 智希♂46勇者 | > | 【あ、バレてる。】 (5/7 08:37:54) |
| 智希♂46勇者 | > | 【そうなんですよぅ。】 (5/7 08:38:00) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【文字の色と先生のお部屋のログを見てわかりました。】 (5/7 08:38:46) |
| 智希♂46勇者 | > | 【いかんなぁ。下品でいやらしいオーラが滲み出してますな?】 (5/7 08:38:51) |
| 智希♂46勇者 | > | 【情報ダダ漏れでしたかぁ。いやぁ、まいったなぁ。(白眼)】 (5/7 08:39:25) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【ですね〜(納得)…私の正体もわかりました?】 (5/7 08:40:08) |
| 智希♂46勇者 | > | 【いーや。全然。マネージャーだなんて全く分かりませんなぁ。】 (5/7 08:41:52) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【そうですか〜はいはい、わかってないんでしたね〜笑】 (5/7 08:42:48) |
| 智希♂46勇者 | > | 【か、最近、妹さんが出来た女の子か。】 (5/7 08:43:18) |
| 智希♂46勇者 | > | 【Jに惹かれ過ぎましたな。】 (5/7 08:43:46) |
| 智希♂46勇者 | > | 【エルフのお姫様ですかぁ。これは素敵だぁ。】 (5/7 08:44:48) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【マネージャーで合ってますよ。ゴブリンのたくさんの群れにエルフの里が襲われて、挿入される寸前に助けられたが、婚約者の前でクズ勇者に嫌がりながら抱かれることになった。クズ勇者のチンポにヨガリ狂っちゃうんだなぁ〜 (5/7 08:48:50) |
| 智希♂46勇者 | > | 【おほぉ、嬉しいなぁ♩長く遊んでもらえてませんでしたし、ありがたい♡シチュエーション、それは素晴らしいですなぁ。】 (5/7 08:50:59) |
| 智希♂46勇者 | > | 【え?姫様、今から遊んでもらえたりはてんてんでわしませんよねぇ?】 (5/7 08:52:11) |
| 智希♂46勇者 | > | 【あ、いかん。興奮し過ぎて誤字がやべぇ】 (5/7 08:54:16) |
| 智希♂46勇者 | > | 【今から遊んでもらえたりは…しませんよねぇ?】 (5/7 08:54:33) |
| 智希♂46勇者 | > | 【まぁ、戦乱最中のレイプが最高なのは言うまでもありませんが、せっかくの王族。】 (5/7 08:55:36) |
| 智希♂46勇者 | > | 【手順を踏んで最高の膣内射精がしたい♡】 (5/7 08:55:57) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【興奮しすぎwww…今から大丈夫ですよ〜】 (5/7 08:56:27) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【女剣士だと戦闘描写とかね、自信なくてね…】 (5/7 08:57:13) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【エルフなんで、年齢不詳にさせてください】 (5/7 08:57:56) |
| 智希♂46勇者 | > | 【長寿っていうのが通説ですもんねぇ。見た目イメージは?人間でいう10代?20代?30代?】 (5/7 09:00:09) |
| 智希♂46勇者 | > | 【戦闘描写無しで。いちいち判断力がすげぇ。】 (5/7 09:00:32) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【 (5/7 09:02:18) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【見た目イメージは10代後半かな〜】 (5/7 09:03:12) |
| 智希♂46勇者 | > | 【おお、了解。ちなみに戦闘中シチュよりも、戦闘終わってから、の設定でも構いませんか?】 (5/7 09:04:18) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【はい、その方がお互いやりやすいかと】 (5/7 09:05:14) |
| 智希♂46勇者 | > | 【ありがとうございますぅ♩あと、婚約者様のお名前も決めてもらえれば♩描き出し、始めますねぇ】 (5/7 09:06:19) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【婚約者の名前は、アレク…で、お願いします】 (5/7 09:09:44) |
| 智希♂46勇者 | > | 『おお、奴らが引き揚げていくぞっ!』『やったあああっ!!』(狼の背に乗って森から逃げてゆくゴブリン、乗ることが出来ず、徒歩で駆け出すが、復讐の怒りに燃えたエルフの兵士の矢を背中に受け、命を落とすゴブリン。負傷し、逃げることすらできず、追撃の兵士の槍の餌食になるゴブリン。歓声が湧き上がる中、老けた男性がエルフの隠れ里の最奥、守神を祀った神殿を兼ねた王宮を訪ねていた。)お役にたてたようで何よりです、王様。(玉座の間。追い詰められていた里に現れた男は勇者トモキを名乗り、空から火球と氷の矢の雨を降らせ、そして逃げようとするゴブリン達の大半を地割れに落とし、押し潰したのだった。誰の目にも明らかな功労者。里を救ったのは間違いない。王は感謝の言葉を述べ、そして大したことはできないかもしれないが礼をしたいと述べたのだった。この場には王族のエルフ達も同席しており、トモキの武勲を大いに讃えていた。すると勇者は顔を上げ、答える)それでは…サーラ第一王女殿下を頂きたいと存じます(部屋から呼吸する音さえ消えてしまう。) (5/7 09:15:27) |
| 智希♂46勇者 | > | 【アレクさん。いいなぁ、カッコ良さそうな名前だぁ♡魔法も剣も使える(普通に考えたら)強いエルフの(イケメン)男性って感じでイメージしときますねー】 (5/7 09:16:57) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (ゴブリンの逸物にあわや挿入される寸前に助け出されたサーラ……助けるのが間に合わなかったアレクが急いでサーラに駆け寄って謝罪された。)…あ、あの方は……ゆ、う、しゃ、さま…?(身だしなみを整えて玉座の間で、玉座の椅子に座った父親であるエルフの王の隣に婚約者のアレクと寄り添って勇者と対峙するサーラ)…………!???(命の恩人の勇者からの要求に絶句して動揺した王が口ごもりながら『第一王女には、婚約者が、おります…』と告げる)そんな……(震えながらサーラの肩を抱き寄せるアレク) (5/7 09:28:07) |
| 智希♂46勇者 | > | (勇者は驚いたような表情を見せ、そして直ぐに苦笑いをして続ける)冗談です、冗談。いやぁ、ゴブリンとはいえ思いがけず多くの者を屠ましたからね。少々気分が昂ってまして。失礼しました。(ペコペコと頭を下げる勇者は人の良さそうな顔で謝罪する。そして顔を上げ…)誤解を招いてしまい申し訳ありません。サーラ王女を娶る…のではなく、サーラ王女を抱かせて頂きたい。堪能させて頂きたいのです。(他の同席者がざわめくのを先だって手で制する勇者は続ける)元々あの大軍。失礼ながらエルフの里の皆様の手には負えなかったようにお見受けします。アレク様の尽力は認めますが…(と、あえてそこで言葉を止める。婚約者の力不足を自らで理解させるのだ。)国を救った…と言っても過言ではない働きをしたと思いますが、そこまででもない、とお考えならばそれもいいでしょう。私はサーラ王女を抱かせて頂ければ結構なのですが…。窮地を救われれば、礼などどうでもいい国なのだ、という話になるだけですな。 (5/7 09:37:16) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (あくまでも人の良さそうな態度を取りながら最低な要求を突きつけてきた。サーラと勇者と目が合って真っ青な顔で目を逸らせずにいると、サーラの全身が舐め回されるように観察されていることに気づいてしまった)…わ、私は、ど、う、し、たら……(あくまでも娶る形ではなく娼婦…慰み者として差し出せと、もしまた魔物の大群が押し寄せてきたらいくらエルフが弓や剣に優れていても今回の襲撃でそれも思い知らされた。…屈辱に震えて堪えるアレクは『私があの時間に合えば…もっと強かったら……すまない、すまない、サーラ』と懺悔している。) (5/7 09:47:14) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【続きます】 (5/7 09:47:28) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (王は慌てて立ち上がった)『そんなことは、決して、ない…!恩人である貴殿には、心から感謝している』(娘のためにもなんとか穏便に断りたいが、恩を盾に断れないようにしてくる勇者に歯噛みした、その時…)お、お父様、わ、わたし、勇者の、恩に報いたい、と、思います… (5/7 09:52:22) |
| 智希♂46勇者 | > | 【わぁ、ほんと最高です♩返します…が、背景変えさせてもらいますねー】 (5/7 09:53:20) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【はーい】 (5/7 09:57:24) |
| 智希♂46勇者 | > | いやぁ、なんだか申し訳ないですねぇ(と、ため息混じりに勇者はサーラに詫びる。サーラとの交わる場所も勇者は指定しており、そこはサーラの部屋とされた。里…とはいえ、一国の…しかも第一王女の自室としたのだ。)しかし、婚約者様のお部屋が隣とは…ふふふ、アレク様とは仲睦まじいそうですなぁ。いやぁ、素晴らしい。(王女の寝室までの廊下。婚約者の部屋の前を通り過ぎながら、メイド達も共をする中、勇者は雄の滾りに任せた言葉を垂れ流す。そして、部屋の前、ドアを開け、中に入るなり、勇者は鎧、剣、などを脱ぎ捨て、床に投げ打ち全裸になる。痩せ、老いを感じさせる背中。だが、向き直れば男性器は赤黒く、エラを張り出した亀の頭、そして太い血管をウネウネと這わせた肉の幹が力強く反り返っており、サーラに裏筋を誇らしげに曝け出す)さ、始めましょうか。お召し物はご自分で脱がれますか?それとも、そのままで? (5/7 10:00:31) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【ごめんなさい、今から返事します】 (5/7 10:15:05) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お、了解です。お忙しいようでしたら、オイラ、さらに(好き勝手)描かせて頂きますよぅ?】 (5/7 10:18:43) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (言葉とは裏腹に慇懃無礼な態度を崩さない勇者はサーラを抱く場所を彼女の寝所を指定された。隣室はアレクの部屋……メイドたちを従えながらサーラの部屋に…)あなたたちは、部屋の外で、、待機して…(震えながらメイドたちに命じる。メイドたちからの憐憫な視線が居た堪れなく…やがて、部屋の中はサーラとアレク、勇者の3人だけに…次々と服や鎧を脱ぎ捨て、全裸になる勇者)…じ、自分で、脱ぎます… (5/7 10:21:54) |
| 智希♂46勇者 | > | なるべく早くしてくださいよ?(不機嫌そうに眉間に微かにシワを寄せると、勇者はサーラのベッドに腰を下ろして脚を左右に開き、寛ぐ。)しかしアレク様、まさか同室なさるとは思いませんでしたが、構わんのですか?いや、私としては婚約者の方が同席された方がサーラ王女も安心…とは思いますが。(ニヤニヤと。糸のように細い目が歪み、邪悪な笑顔が隠せない。)ふぅう…しかもいいカラダをしておられる。肉付きもよく、肌はミルクのような白さ…黄金の髪に美しい瞳。あの肢体は正に宝ですなぁ(卑猥な雄の欲望を言葉に変えて、サーラに浴びせる)さ、王女。お召し物を脱がれましたら…ベッドの上へ。 (5/7 10:27:42) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (オフショルダーの青いドレスワンピース…ドレスといってもウエスト部分で紐で締めた簡単な作りだが、細かく繊細な刺繍が全体に施されている。豊満な谷間が強調されたものだが、里では別に珍しくない作り)は、はい……(ウエストの紐を解いてドレスを上から足元に脱ぎ捨てる。下着は元々身につけておらず、涙を堪えてベッドに座る勇者の横に、1人分のスペースを開けて座る)……(アレクは両手を握りしめてただ見ているしかなかった) (5/7 10:37:15) |
| 智希♂46勇者 | > | おっほほぉぉ…見事な乳房ですなぁぁ(唇が涎で濡れる。横に座るサーラを寄せることはせず、立ち上がり、サーラの前に立つ。ちょうど目の前に男性器の根元が来ており、亀の頭をサーラが見上げる形となるだろう。)これで…王女のナカを突き上げさせて頂きますので。よぉくご覧になってくださいねぇ。(と、勇者の手がサーラの両肩を掴み、ベッドへと押し倒してゆく。金色の髪がベッドに広がれば、直ぐに挿入し、肉の味わいを楽しみたくなるが、勇者はまず、サーラの足首を掴み上げ、左右に開かせ、膣口を晒させる)っほぉおおっ!美しい膣穴をされてらっしゃいますなぁ。サクラ…という花がワタシの国では春に咲き誇るのですが…ふふふ、正に桜の花と同じ色だぁ(脚を開かせたまま、顔を近づけ、王女の膣口を目に焼き付けるように凝視する。そしてそのまま顔を近づけると、口を開け、赤く、長い舌を出して膣口にしゃぶりつき、膣内へと舌を入り込ませ、膣肉を舐めしゃぶる) (5/7 10:44:39) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (屈辱と不快で身体の震えを必死に抑える。サーラの身体…勇者からしたら爆乳と呼ぶべき乳房を褒められても全く嬉しくない…見上げる形で勇者の男性器を見させられる。…アレクよりも、太く長い……見ただけでわかってしまった。私はきっと、アレクの前で…)……(勇者にベッドに押し倒されるといきなり足首を掴まれて膣口を覗き込まれてしまう)ひっ…!み、みないで、くださいっ!(嫌がるサーラを無視して勇者の長い舌が膣口を襲う)い、いやっ…!…ァアッ…!??(長い舌が膣内を舐めしゃぶられて、サーラの身体が逃げようともがくも全く身動きが取れなくて、、) (5/7 10:55:30) |
| 智希♂46勇者 | > | んーむっ…ぢゅり゛ぃ…(しっかりと脚を開かせ、膣口との深いキスを続ける。長い舌が膣内へと入り込むが舌を出し入れして、柔らかい肉槍を蠢かせるのだ。そして唇を離し、膣口の淵に咲く淫らな核は唇を尖らせて吸い付き、舌先で剥き上げ、中で怯えている芯芽をざらつく舌で舐め上げるのだった)っふぅううっ…(口元をベタベタにした勇者が立ち上がると、サーラの太ももの内側に手を添えて、しっかりと脚を開かせる。)あ、アレク様。それじゃサーラ王女、楽しませてもら(腰をせり上げ、大きな張り出したエラを巻いた亀の頭を、膣口に押し当て、膣内へと入り込んでゆく) (5/7 11:00:56) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | ひ、っ、ぁや、っ、ぅっ…!(長い舌が腟内を解すように出入りして愛液の分泌を増やし、小さな核は音を立てて吸い付かれては身体を跳ねて感じてしまった)う、ぁあ…ッ…いや、っ、(サーラの反応に調子に乗った勇者がアレクに断りを入れてから腟内に男性器が挿入された)ァッ〜〜〜…!!!アレク、み、見ないでぇ…! (5/7 11:11:58) |
| 智希♂46勇者 | > | ふぅうっ…(勇者の手がサーラの腰を左右から掴む。そして腰を軽く引き…)む゛んっ!(婚約者に背を向けてはいる。だが、それでも分かるような強い突き上げで王女の膣奥に亀の頭を突き刺し、貫きあげる)っくぅぅううっ…締まるぅ…(歓喜の声を漏らしながら、勇者は背後に控えるサーラの未来の夫に目を向ける)いっやぁぁ…最高ですよ。これですよぉ。いやぁ、ほんと、お助けした甲斐がありましたぁぁふん!ふん!ふん!ふん!(年老いてはいるが、神の祝福を受け、数多のスキルを持つ身体能力は王族の親衛騎士団をはるかに超える力を持っている。無論、全力などではない。だが、雄としての力強さを王女に味わせる律動を続け、突き上げる角度を少しずつ変える。そうしてサーラが…第一王女が鳴き声をあげる場所…苦手で気持ちいい場所を探すのだった) (5/7 11:17:53) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (勇者の突き上げでサーラの逃げようとする腰が固定をされてあちこちに突き刺さる。サーラの弱点を探るように)ん、ァッ、…ぅう…!や、やめ、あっあっ!ァッー!(アレクとは違う強引な動きに必死に声を堪えようとするも翻弄されて)ハァハァ…ァッ、あっ…う、ァアッ…(揺さぶられる振動で勇者の目の前でサーラの乳房が弾みよく揺れる中、とうとうサーラの弱点が突き止められてしまう)『サーラ、サーラ……すまない、 (5/7 11:28:09) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 』(アレクは泣きながら2人の行為を見ることしかできない) (5/7 11:28:54) |
| 智希♂46勇者 | > | ふぅうっ…(腰を止める。無論、終わりなどではない。これから始まるのだ。)さて、と。それじゃ楽しませてもらうかぁ(サーラの顔の横に両腕を突き立てる。ベッドが軋む。肌は合わせていないが、上から見下ろすことで、王女に生き物的に『自分が蹂躙される存在』であることを理解させようとする。勇者の腕は細く、婚約者よりも見窄らしく痩せて見える。だが、男性器は熱く、力強く脈打っており、雄としての強さをサーラの下腹部内で響かせているのだ。)ここ…苦手でいらっしゃいますよね?んっ(軽く突き上げる。亀の頭がサーラが鳴いた場所を差し貫くように突き上げる。)まぁひとつずつ…犯し潰して差し上げます。のんびりしましょうね(優しくサーラに微笑みかけると、腰を振り上げる)んっ!!んっ!んっ!んっ!(力を強く込めて、膣口に腰を叩きつける。肉付きのいいサーラの膣口が卑猥な破裂音を響かせる。)んっ…おっぱいはっ…後でゆっくりと遊ばせてもらいますからっ…ふっ…ふっ… (5/7 11:35:47) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | ふぅ、ふぅ…はぁ…ぁっ…(サーラの顔の横に両腕が突き出され勇者の腕の中に閉じ込められた錯覚に陥る。圧倒的な (5/7 11:41:35) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【続きます】 (5/7 11:41:44) |
| 智希♂46勇者 | > | 【ありがとうございますぅ♩】 (5/7 11:41:56) |
| 智希♂46勇者 | > | 【あ…なんだろう。チアリーディング部のような気もしてきた。んー…わかってないなぁ(迷)】 (5/7 11:43:26) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (圧倒的な圧迫感…苦手な場所を何度を突き刺されサーラの淫らな喘ぎ声のボリュームも増していって)ァアッ〜!だ、め、そこ、はぁ…ぁぁあッ…!ぁんっ…ぁんっ…(年齢的には勇者よりも年上のサーラだが、性行為に対してはまだまだ知らないことも多く)いやっ、いや、だぁ…ぁぁあ… (5/7 11:46:43) |
| 智希♂46勇者 | > | 王女っ…はぁあっ!(腰を荒々しく振り続ける。恥辱に塗れる王女はしっかりと勇者を受け止めている。金色の髪は額にかかり、淫らな表情を描き出すが、サーラが意図的にしていることではないだろう。だが、それが勇者を昂らせるのだ。婚約者の眼の前でベッドがギシギシと悲鳴をあげる)っふぅうっ…ぁ…ぁあああ゛あ゛っ!(精子が上がってきている。昂る雄ではなく、優しく温かい雌のナカがいいのだ。射精の瞬間を夢見た精子が男性器の根元に殺到している)出すぞッ!あっ…はぁあああっ!!!(荒く、早いサイクルによる激しい突き上げ。そして昂りきった勇者はサーラに覆い被さると深く抱き締め、その唇にしゃぶりつくと同時に、サーラの膣口に腰を叩きつける。それは膣奥に深々と亀の頭が突き刺さっている証。サーラの下腹部に煮えたぎるような熱の響きが広がってゆく) (5/7 11:54:00) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | ぅうッ…、ハァッ、ァアッ!ァアッ!(制御できないサーラの身体は勇者に強制的に高みへと連れて行かれる)ひぃっ、やっ、やめてっ!!(腟内に射精宣言に頭を左右に振って嫌がるも既に遅く…)ハァッ、ァッ、、あっ、ん゛っ、ぅう゛〜〜!!!(強制的にディープキスをされながらサーラも絶望と快楽の高みにたどり着いてしまう) (5/7 12:04:57) |
| 智希♂46勇者 | > | ……………(王女の上で胸を張り、震える勇者。細く、華奢な体からは考えられない精液の塊がサーラの下腹部に吐き出される。サーラの口内に舌を差し込み、薄く柔らかな舌に絡ませ、温かい唾液を啜り飲む)っぷはぁ…はぁぁ…ふぅ…ふふふ…(膣内で男性器は柔らかくなってゆく。だが、勇者がサーラの肌の上から移動する気配はない)っふぅぅ…気持ちよかったぁ…(と、王女の胸の谷間に顔を載せ、寛ぐ。甘い香り、そしてなめらかな白い肌。乳首も薄い桜色。)さて…では遅ればせながら…(と、骨が浮き上がっている手がサーラの乳房を掴み、揉みしだく)んっ…いい弾力だ…柔らかいだけじゃなく…指を押し返してくる…(胸の谷間。顔を横に向けると、サーラの右の乳房の側面が。そこに舌を這わせつつ、乳房を揉みしだく。そのうちに指に追い詰められた乳輪が。勇者は顔を上げ、サーラの瞳を見ながら…)王女、乳首、しゃぶらさせて頂きますね。あもぅっ(口いっぱいに頬張れば、乳首を舌で絡めとり、乳頭を舌先でなぶり始める。そうして王女のカラダを楽しめば、男性器は膣内でみるみるうちに漲ってゆく) (5/7 12:12:36) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【いいところですみません、一旦ご飯落ちしていいですか?13時ごろとかに再開で】 (5/7 12:17:34) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お、そうですな。ランチ、行ってきてくださいませー】 (5/7 12:18:03) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【了解です、また後ほど】 (5/7 12:18:31) |
| おしらせ | > | サーラ♀エルフ姫さんが退室しました。 (5/7 12:18:38) |
| 智希♂46勇者 | > | 【それか、また後日でも構いませんよぅ。無理のないようにー。あ、遅かったかぁ】 (5/7 12:19:03) |
| 智希♂46勇者 | > | 【さて。このうちに】 (5/7 12:25:21) |
| おしらせ | > | 智希♂46勇者さんが退室しました。 (5/7 12:25:24) |
| おしらせ | > | 智希♂46勇者さんが入室しました♪ (5/7 12:53:53) |
| 智希♂46勇者 | > | 【少し早いんですがねぇ】 (5/7 12:54:08) |
| おしらせ | > | サーラ♀エルフ姫さんが入室しました♪ (5/7 13:05:23) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お、姫様、おかえりなさいませぇ♩】 (5/7 13:05:52) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【こんにちわ〜お待たせしました。いや〜いつこんなに昼間にじっくり遊べるなんて中々ないのでね〜】 (5/7 13:06:33) |
| 智希♂46勇者 | > | 【ワハハ、ありがたき幸せ。】 (5/7 13:06:52) |
| 智希♂46勇者 | > | 【年寄りですから賢者タイムがあるんですけど、姫様のおっぱいで遊ばせてもらって元気なってますのでー】 (5/7 13:07:33) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【では、書き出しますので、しばしお待ちを】 (5/7 13:07:44) |
| 智希♂46勇者 | > | 【ありがとございまーす】 (5/7 13:07:55) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | ん゛ぅう〜ヂュル…ん゛っ、ぅ、ぷはぁ…はぁ、はぁ、はぁ……(虚ろな顔で強制的に舌を絡ませらた、サーラも自身がイカされたことに呆然としながら荒い呼吸を繰り返していると、腟内で (5/7 13:11:40) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【続きます】 (5/7 13:11:48) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (腟内で柔らかくなった男性器を挿入したままに、胸を愛撫し始めていた。乳房全体に顔を埋めて感触を楽しみ、屈辱に塗れたサーラと目を合わせるとピンク色の乳首を舐めしゃぶられて…)ぁ、っ、い、やぁ…ッァアッ! (5/7 13:15:24) |
| 智希♂46勇者 | > | っぶぱぁっ…はぁぁ…(しっかりと強い芯が肉の幹の中に通るのを感じる。エラは誇りを取り戻し、サーラの膣内で大きく張り出している。勇者は胸を張り、腕をついて上体を起こすと、サーラの首筋に顔を埋め甘い香りを吸引する。そして深く突き上げるのだが、ゆっくりとしたサイクルで…サーラのようにセックスの経験が浅い者でも楽しめるような突き上げを始める)まだまだ…大丈夫ですよねぇ?…まだ…味わい足りませんしねぇ(そうして腰をゆっくり振ると、先に吐き出された精液が膣内で泡立ち、広がり、サーラの胎内の隅々に広がり、汚染してゆくのだ。勇者はしばらく、緩く突き刺し続けると、一度腰を引き、肉槍を引き抜く。だが、終わりなどではない。)さ、姫。こちらへ(サーラの肩を掴み、起こしあげる。そして両肩を掴み、向きを変えさせる。その先には最愛の婚約者が涙に瞳をはらしているのだ。)さ、次…始めましょうか。(婚約者の眼の前で、勇者は王女に四つん這いになるように促すのだった) (5/7 13:23:32) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | えっ…ぁ!…ぅ、うそ…(腟内で再び硬くなった男性器がゆるゆる出し入れされる。もう終わりにしてほしいというサーラの願いは叶うこともなく…ゆっくりとした動きで楽しんでから一度引き抜かれる。)…勇者様っ、…(体勢と向きを変えられる。アレクが立っている方に顔を向けられ、豊かさ乳房をぶら下けて四つん這いになるように命じられた)い、いや、アレク、見ないでッ…! (5/7 13:33:54) |
| 智希♂46勇者 | > | 【ぬおう、しばしお待ちを】 (5/7 13:41:55) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【大丈夫ですか?ゆっくりでいいですよ】 (5/7 13:42:59) |
| 智希♂46勇者 | > | さてっ!始めますかーっ!(サーラの脚を…いや『後ろ脚』を軽く開かせると、甘く開いたら膣口からトロリ…と雌蜜混じりの白濁が溢れ、太ももの内側、白い肌に垂れ、流れてゆく。勇者はご機嫌だ。当たりの雌なのだ。香り、肌の張りが違う。)アレク様ぁ、サーラ王女、気持ちいいですよぉお?(指をしゃぶると、唾液を絡ませる。そしてドロついた唾液まみれの指で剥き出しの肛門を軽く撫でてやり、恥ずかしい場所が曝け出されていることを王女に理解させるのだ。)さっ…(金の髪を左右の肩から前へと流させる。そしてくびれた腰を掴む。程よく柔らかい肉の乗った腰。十分に新たな生命を育むことが出来ることを感じさせる。勇者は亀の頭を膣口にあてがうと、今度は勢いよく、一気に貫きあげ、暴かれてしまったサーラの一番嫌いで気持ちいい場所を貫きあげるのだった) (5/7 13:47:34) |
| 智希♂46勇者 | > | 【失礼を】 (5/7 13:47:41) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | (後ろ足で開かされる、腟内から勇者とサーラの混ざり合った精液を溢し…涎まみれの指が肛門の入り口を撫でる…使われたことのない不浄の場所と考えられていた場所を撫でられて身体が強張る)ひっ…!?な、何を…っ…(サーラの美しい金色の長い髪を肩から前に流されていくと、腰を掴まれて勢いよく挿入される)…ぃ、ぁあああ〜ッッ……!!!(サーラが気持ちよくなれる場所を集中して責め立てられ、背を仰け反らせて叫んでしまった) (5/7 13:58:14) |
| 智希♂46勇者 | > | アレクっ、様っ…見てくださいってぇ…ふふっ…王女ッ…頑張ってますよぉおおっ!(勇者が王女の背中に覆い被さる。そして背後から腕を回して、突き上げるたびにバルンッバルンッと揺れていた乳房に指を食い込ませ、揉みしだく。締まりを楽しめば、亀の頭のエラが開き、腰を退く際に、サーラに苦しい快感を走らせる。裸の王女は媚びるような甘い香りを部屋の中に振り撒き、それは婚約者の鼻腔にも流れ込むだろう。)いやらしい声でねぇ…こうやって雄を悦ばせるんですよぉっ…(グジュグジュに膣奥を突き刺す。泡立つ精液で隅々まで穢すのだ。)ほらっ…王女ぉ?…気持ちいい顔っ…観てもらいましょうねぇええっ!(不意に強く亀の頭を奥に突き刺す。汗ばんだ額に金色の髪が貼り付いている雌の表情を未来の夫に見せつけるのだ。)ほらっ…気持ちの好きでしょう?ね?(乱れた髪。勇者は左手で乳首を摘み、軽く押し潰して、心地よい痛みを王女に与えつつ、膣奥の弱点を突き刺す。そして右手でサーラの小さなアゴを掴み顔を上げさせた上で横を向かせると唇にしゃぶりつく) (5/7 14:07:40) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | ンァっ、ァッ、ぁぁあッ…!!!アレク、見ないで、見ないでぇえ!!!(泣け叫びながら陵辱される様をアレクは絶望しながら見続けた…アレクも愛した乳房に指が食い込み、揉みしだかれる。心とは裏腹に乳房への愛撫で腟内の締まりが良くなってきていた)はぅっ、ァッ、やぁあああっ!! (5/7 14:19:25) |
| 智希♂46勇者 | > | はぁっ!はぁっ!はぁっ!(力強く腰を振り続け、サーラの急所を突き刺し続ける。そうすれば込み上げてくる精液。肉幹が太さを増して、王女に膣内射精の時が近づいていることを予感させてゆく)出すぞぉ…(乱れた金色の髪に顔を埋め、甘い香りを吸引する。膣肉の強い締まりを楽しみながら、乳首を苛む勇者。その時、右手を大き過ぎる乳房の下…丸みを帯びた柔肉の下に這わせてゆく)…ぃ…ょ…(呪詛の類だ。そうして右手の指先が熱を帯び、サーラの白い肌…下乳房の白肌に印を焼き付けてゆく。強過ぎる快感に薄められた焼き印の痛み。婚約者に気付かれず、ましてサーラの視界の外で行われるマーキングだ。そして…)っくぅううっ!!(サーラの膣奥に吐き出される焼け爛れるような熱を帯びた白濁。二度目だ。射精と共にマーキングが終わる) (5/7 14:28:52) |
| 智希♂46勇者 | > | 【女性のカラダ自体をゲートや、遠隔端末みたいに使う呪詛ですな。】 (5/7 14:29:55) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【つまり、遠隔でオナホにすることもできるってこと?】 (5/7 14:31:31) |
| 智希♂46勇者 | > | 【離れても、抱きたい時に直ぐ移動できるってことですな。】 (5/7 14:34:49) |
| 智希♂46勇者 | > | 【遠隔オナホは勿体無い。遠隔ローター的なことはできるだろうけども。】 (5/7 14:36:28) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | っう、ぁっ、あっ!アッ!(顎を掴まれて呆然とするアレクと目が合って、そのまま押し上げられるままにサーラも絶頂へと連れて行かれた)ハァッ、だ、めっ、い、っ、ぁ、ぁっ、ッッ〜〜〜♡♡(快感の絶頂の衝撃で呪詛の印が刻まれたことは気づいていない) (5/7 14:41:13) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【なるほど…サーラがどこにいてもクズ勇者に転移させられて抱かれてしまうわけですね〜】 (5/7 14:42:41) |
| 智希♂46勇者 | > | っふぅうっ…(四つん這いのサーラの膣奥に焼け滾る白濁を流し込んだ。勇者は腰を引き、王女から男性器を引き抜く。)ッはぁぁあ…気持ちよかったぁ(ベッドの上で仰向けに寝転ぶ。サーラを支えることなどしない。王女がベッドの上で四つん這いの姿を見れば右の乳房の下に歪なマークが焼き付けられているのが見えた。)今回は綺麗に焼けたなぁ… (5/7 14:47:21) |
| 智希♂46勇者 | > | 【今回はここでシメておきませんか?】 (5/7 14:49:45) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【そうですね〜私もそう思ってました。】 (5/7 14:51:21) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【次回するなら呼び出された先ですね〜】 (5/7 14:52:00) |
| 智希♂46勇者 | > | 【楽しませてもらいましたなぁ。ありがとうございました。そう!呼び出し…もいいし、眼の前に急に現れるのもいいし。】 (5/7 14:52:42) |
| 智希♂46勇者 | > | 【野宿先で呼び出し掛けるのもいいなぁ】 (5/7 14:53:24) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お姫様を草の上で楽しむのもいいし。】 (5/7 14:53:56) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【いいですね〜さすが(クズ)勇者、わかってる〜】 (5/7 14:57:31) |
| 智希♂46勇者 | > | 【もう少しスキルとか混ぜて描いていけたらよかったかなぁ。いや、アレク様が結構よかった。眼の前で膣内射精するの、すごく気持ちいい♡】 (5/7 15:00:08) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【楽しかったですね!やっぱりNTRいいですね〜】 (5/7 15:04:48) |
| 智希♂46勇者 | > | 【まぁ、寝取られる姫君が可愛いのが絶対条件ではありますが。】 (5/7 15:06:21) |
| 智希♂46勇者 | > | 【んふふ、いやぁ、金髪。碧い瞳。民思いの素敵なお姫様にド巨乳。】 (5/7 15:09:02) |
| 智希♂46勇者 | > | 【勇者冥利に尽きますなぁ♡】 (5/7 15:09:19) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【めちゃくちゃクズだけど、チート(勇者)だからなぁ〜笑】 (5/7 15:12:23) |
| 智希♂46勇者 | > | 【学園でいう筋肉とコネ。やはりスキルだなぁ。F系だと自由度が上がるぅうう⤴️】 (5/7 15:13:28) |
| 智希♂46勇者 | > | 【スキル『種付け+3』。描くの忘れてたなぁ。】 (5/7 15:14:22) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【『種付け+3』って、何ですかwww】 (5/7 15:16:14) |
| 智希♂46勇者 | > | 【女の子に赤ちゃんを植え付ける可能性のバフ♡スキルの強度も自分で任意に調節できるとかやりたかったなぁ。】 (5/7 15:18:07) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【自由すぎるw w】 (5/7 15:20:19) |
| 智希♂46勇者 | > | 【女の子が震えて嫌がるのが観たい♡】 (5/7 15:20:20) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【屋外とかダンジョンの近くの林の中とかで。あんあん言わされちゃう】 (5/7 15:21:41) |
| 智希♂46勇者 | > | 【F系…というか中世の時代なんてスマホもネットもないから、女の子は最高の娯楽ですからなぁ♡】 (5/7 15:23:28) |
| 智希♂46勇者 | > | 【おっぱいにマーキング。焼き印♡下乳だから、婚約者さんにも見つからないから安心ですな。】 (5/7 15:24:25) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【確かに…サーラも見えない場所だしね〜】 (5/7 15:26:56) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お風呂入った時におっぱい洗って初めて気がつくやつですなぁ♡】 (5/7 15:27:39) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【すぐには気づかないやつ…無理に解呪しようとしたらオートで勇者のところに飛ばされたり?】 (5/7 15:29:38) |
| 智希♂46勇者 | > | 【お仕置きは要るよね。】 (5/7 15:31:01) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【お仕置きプレイかぁ♡】 (5/7 15:32:06) |
| 智希♂46勇者 | > | 【今回の件は表沙汰にはされず、姫の献身的な祈りによって現れた勇者が国を救った…的な無難な話で片付いてますからなぁ。】 (5/7 15:34:44) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【わぁ…無難すぎるw…これからいろんなシチュエーションで遊べるから楽しみ】 (5/7 15:40:42) |
| 智希♂46勇者 | > | 嫌なんだ?嫌なんだ?あんなしょっぼい里。救ってくださった勇者様とお友達になるの。嫌なんだぁぁぁあああ゛っ!?(触手系の魔物の断片を纏わり付かせた勇者の指先が王女の膣口の淵に咲く淫らな肉芽を擦り上げ、痛みに近い強さの快感をサーラに与える。) (5/7 15:40:52) |
| 智希♂46勇者 | > | 【とか?一例ですが。】 (5/7 15:41:12) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【キレ方が怖いよねw】 (5/7 15:42:21) |
| 智希♂46勇者 | > | 【悪い姫が悪い。】 (5/7 15:44:08) |
| 智希♂46勇者 | > | 【いやぁ、お越し頂き、ありがとうございましたぁ♡】 (5/7 15:48:03) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【そろそろ落ちますね。お相手ありがとうございました。】 (5/7 15:48:26) |
| 智希♂46勇者 | > | 【こちらこそ♩すごく楽しませていただきました。ありがとうございましたー♩】 (5/7 15:49:41) |
| サーラ♀エルフ姫 | > | 【お疲れ様でした】 (5/7 15:50:38) |
| おしらせ | > | サーラ♀エルフ姫さんが退室しました。 (5/7 15:50:45) |
| 智希♂46勇者 | > | 【んー♩ありがとうございましたぁああっ!】 (5/7 15:51:14) |
| おしらせ | > | 智希♂46勇者さんが退室しました。 (5/7 15:51:16) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが入室しました♪ (5/8 07:45:57) |
| 智希♂46剣士 | > | 【いやぁ、昨日は楽しませて頂きましたし…】 (5/8 07:46:29) |
| 智希♂46剣士 | > | 【何よりも種族が違うとはいえ、お二人も王族の方がいらっしゃってくださり、大いに滾らせて頂きましたなぁ♩(ゲス笑顔)】 (5/8 07:47:38) |
| 智希♂46剣士 | > | 『姫様っ!王子っ!くそぉおっ!』『通すかああっ!!』(兵士振る剣、突き出す槍。戦闘力の低いゴブリンは次々と餌食になってゆく。だが、数が多い上に…)『こっ…コイツら。帝国の放ったゴブリンだっ!』(帝国軍が使用している索敵用のゴブリン。視界に捉えた映像は使役する者へと送信されているため、足止めされること自体にリスクがあるのだ。)『行っ…行ってくださいっ!我々も後から続きますっ!!』(数名の若い兵士が先に力尽きた兵士の剣も拾い、二刀流で構え、ゴブリン達を切り裂いてゆく)『くっ……ひ、姫様っ…』(王族用の馬車を使わず、一般人を装った馬車の客室で、姫君である姉と、次期王位継承権を持つ王子である弟は兵士達を慮るが、二人を幼い頃から父のように接してきた執事が、鎧の腕でそれを制止し、叫ぶ)『…くっ…出せっ!無駄死にさせるなっ!姫と王子を何としてもお守りするぞっ!!』 (5/8 08:04:23) |
| 智希♂46剣士 | > | 【イメージ?こんな感じかなぁ…】 (5/8 08:04:42) |
| 智希♂46剣士 | > | 【ティル姫がいらっしゃったのが、これくらいの時間ですからなぁ。まぁ、とりあえずのイメージ。】 (5/8 08:05:21) |
| 智希♂46剣士 | > | 【また盛り込み要素があれば伺って描きたい。】 (5/8 08:05:43) |
| 智希♂46剣士 | > | 【女の子って凄いのは、やはり想像力というか、着眼点というか、発想力が広いし、深い。】 (5/8 08:07:34) |
| 智希♂46剣士 | > | 【どうしても、膣に男性器ブっ挿して、精子ぶちまけて、穢すことしか思いつきませんからなぁ(悩)】 (5/8 08:08:28) |
| 智希♂46剣士 | > | 【さて、遊んでいただける時間って何時くらいからなんでしょうねぇ。】 (5/8 08:08:52) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが退室しました。 (5/8 08:09:05) |
| おしらせ | > | ティル♀姫騎士さんが入室しました♪ (5/8 08:11:16) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【申し訳ないです、お仕事が急遽入ってしまって、21時頃からお願いできたらと思って!ご連絡に…!】 (5/8 08:11:37) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが入室しました♪ (5/8 08:12:14) |
| 智希♂46剣士 | > | 【お!ありがたい!】 (5/8 08:12:23) |
| 智希♂46剣士 | > | 【おはようございます、姫♩】 (5/8 08:12:37) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【お時間伝えてなかったのというのも朝からしっかり出来たらと思っていたので、こちらもそのつもりだったのですが…!】 (5/8 08:12:55) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【おはようございます!】 (5/8 08:13:00) |
| 智希♂46剣士 | > | 【ただ、時間が21時…超えてしまうかも。22時でと早ければ…というところでして、23時あたりになるかも知れませぬ。】 (5/8 08:13:39) |
| 智希♂46剣士 | > | 【その際は、ご無理のないようにして頂ければ。無論、他で遊んで頂いても結構ですし。いやぁ、しかしお忙しいところ、わざわざご高配頂けるとは…】 (5/8 08:14:48) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【なるほど…じゃぁちょっと寝てみて、23時辺りに来るようにしてみますね】 (5/8 08:15:05) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【昨日少しお話して、どのように穢されていくのか楽しみにしていたので…】 (5/8 08:15:26) |
| 智希♂46剣士 | > | 【しかしお仕事…ご無理のないように。ありがとうございました。行ってらっしゃーい。】 (5/8 08:15:33) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あはは、いやいや。そんな大したことはしませんよぅ?】 (5/8 08:15:57) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【エルフのお姫様凄いことになってましたけどー…?!】 (5/8 08:16:43) |
| 智希♂46剣士 | > | 【んん?な、ななななんのことでしょ?あ、ほら、早く公務に戻らないといけないんじゃないですかぁあ!?(慌)】 (5/8 08:17:32) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【それはそうなんですよ、うぅ、こんな日に欠員出るとか…公務行ってきます……】 (5/8 08:18:26) |
| おしらせ | > | ティル♀姫騎士さんが退室しました。 (5/8 08:18:40) |
| 智希♂46剣士 | > | 【頑張ってー♩】 (5/8 08:18:53) |
| 智希♂46剣士 | > | 【うぇへへへへ♡(極ゲス笑)】 (5/8 08:19:12) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが退室しました。 (5/8 08:19:17) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが入室しました♪ (5/8 11:02:08) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あれ?外出してWi-Fi無しでも同じIPが?】 (5/8 11:02:47) |
| 智希♂46剣士 | > | 【なんかすげぇ。】 (5/8 11:03:00) |
| 智希♂46剣士 | > | 【姫騎士。】 (5/8 11:03:17) |
| 智希♂46剣士 | > | 【響きだけでご飯が食べられるフレーズですが、なんと言うかアレ。】 (5/8 11:03:48) |
| 智希♂46剣士 | > | 【髪型ね。】 (5/8 11:03:52) |
| 智希♂46剣士 | > | 【やはり剣、槍、弓、武器を扱うわけですし、下ろしっぱなしって邪魔ですよね?ないない。】 (5/8 11:04:33) |
| 智希♂46剣士 | > | 【…と考えてた時期が私にもありました。】 (5/8 11:04:49) |
| 智希♂46剣士 | > | 【確かにポニーテールという選択肢がありますし、ハーフアップというのもありますからなぁ。うん、アニメでも観ましたよ。可愛い。】 (5/8 11:05:38) |
| 智希♂46剣士 | > | 【ロングねぇ。】 (5/8 11:06:20) |
| 智希♂46剣士 | > | 【アリだな、と。全然アリ。】 (5/8 11:06:31) |
| 智希♂46剣士 | > | 【まぁ、解く、というアトラクションが無くなるのは痛いか、といえば痛いかも知れませんが、ロング。アリだなぁ。】 (5/8 11:07:22) |
| 智希♂46剣士 | > | 【特にカチューシャ?アレを着けたロングはねぇ…んー…たまらん。】 (5/8 11:10:48) |
| 智希♂46剣士 | > | 【ちなみに髪留めに限らず、小道具系は家族とか、大切な人からのプレゼントとかだと、射精量にバフが掛かるのは…あ、言うまでもありませんでしたな。いや、恥ずかしい。】 (5/8 11:11:49) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが退室しました。 (5/8 11:11:53) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが入室しました♪ (5/8 22:55:19) |
| 智希♂46剣士 | > | 【ティル姫、お仕事疲れで来れないような気もするんですよねぇ。】 (5/8 22:56:20) |
| 智希♂46剣士 | > | 【この時間ですからなぁ。】 (5/8 22:56:28) |
| 智希♂46剣士 | > | 【軽ーく?】 (5/8 23:10:19) |
| おしらせ | > | ティル♀姫騎士さんが入室しました♪ (5/8 23:10:53) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【実際、仕事疲れで寝てました…、ごめんなさい】 (5/8 23:11:08) |
| 智希♂46剣士 | > | 【お、いらっしゃいませー。あはは、ですよね?金曜日、しかも仮眠挟んで…となると、だいぶお疲れだと。お疲れ様ですー♩】 (5/8 23:11:43) |
| 智希♂46剣士 | > | 【姫、提案ですが、今日はお打ち合わせだけにしときませんか?無理は禁物ですよぅ?】 (5/8 23:12:16) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【ありがとうございます、ちょっと甘えてしまっていいでしょうか……】 (5/8 23:13:24) |
| 智希♂46剣士 | > | 【お打ち合わせ、というのも、ほぼ逃亡中の馬車が襲撃されるというベースは出来てますしねぇ。後は籠城中とか、日常生活にいきなり攻め込まれて…くらいでしょうしねぇ。】 (5/8 23:14:57) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【萌えちゃう要素、みたいなのを教えてもらえるのは嬉しいかもしれません、そっちの方向性でこっちを調整したくて。(軽いアップポニーテールで仕上げて)】 (5/8 23:15:36) |
| 智希♂46剣士 | > | 【んふふ、しかしほんと…銀のロングかぁ。…なぬ?高めのポニテ!!これがアツい!横払いで剣振ると切先の軌道を追って、髪がたなびくヤツ。】 (5/8 23:16:42) |
| 智希♂46剣士 | > | 【次期当主の弟をまもるために、我が身を犠牲にする姉♡この響きだけで萌え…いや、燃えてきますなぁあ!!】 (5/8 23:17:45) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【これをほどいたりとかして、騎士であるところから落としてしまうのが多分、智希さんのソレが燃えるのかなぁとか?】 (5/8 23:18:02) |
| 智希♂46剣士 | > | 【凜とした姉で犯し始めて、髪解いて、鎧も服も剥がして、レガースのみの姫の膣口に男性器が刺さってる様子を弟君に見て頂きたいんですよねぇ。】 (5/8 23:19:32) |
| 智希♂46剣士 | > | 【姫からお許しを頂けて、時間が許せば、捕虜シチュも捨て難い。】 (5/8 23:20:10) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【やっぱりすごいことになってるじゃないですかあ!捕虜…、っていうことは、勇者様自体はこちらの国を亡ぼした国の所属で、野盗に襲われそうになってるところを救ったけど結局は捕虜、みたいな…?】 (5/8 23:21:17) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あはは、そう。そうなんですよ。姫は綺麗なだけではなく聡明でいらっしゃいますなぁ♩よくF系の部屋で『共和国』(正義でいじめられる側)とか『帝国』(反社?悪い側)ってチーム分け見かけますけど、ワタクシ、実は姫の国を襲った悪い帝国がスポンサーについてるクズ勇者、という設定なんですよぅ。】 (5/8 23:23:44) |
| 智希♂46剣士 | > | 【最近流行りの勇者パーティーの魔法使いさんのお話がアニメでクッソ人気だそうですが、ああいう地道にコツコツと頑張るフリーランスの勇者じゃなくて、帝国、という1国家に雇われた感じ。簡単にいえば勇者が傭兵やってる感じですな。】 (5/8 23:26:36) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【ひどいことになりそうな未来しか見えなくてわくわくしますね…!土日とかはどのような感じでお過ごす感じでしょう?】 (5/8 23:27:12) |
| 智希♂46剣士 | > | 【女性は戦利品♡まして姫。そして見目麗しい、とくれば、トロフィー同然ですからなぁ。明日は時間が読めませんが休みは休みなんですよ。で、日曜日は泊まり込みのお仕事なんですぅ(白眼)】 (5/8 23:27:50) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【なるほど、本当に、なんていうか外道な勇者様で楽しみですっ、回数重ねられる関係まで発展できればじっくりストーリー考えられそうですけど(白目返し)】 (5/8 23:30:19) |
| 智希♂46剣士 | > | 【えへへ、逃してもいいし。お父様でいらっしゃる国王陛下が逃げ延びて籠城してるなら晒してもいいし、なんなら国を完全に消し去れば民間に払い下げても構いませんしねぇ。やはり高貴な方ですし、姫様の使い方はワタクシごときでも色々思い浮かびますなぁ。】 (5/8 23:32:25) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【斬首の国王陛下の前で、孕まセックスなんて割と良くないですか?(白目)民間払い下げ国王陛下や弟殿下に見せながらとかもいいですけど、】 (5/8 23:35:32) |
| 智希♂46剣士 | > | 【まぁ、斬首もいいですよねぇ。とはいえ、籠城中ならば、他の国民、兵士も観ますし、士気がバカ下がりする意味でも、姫様の戦略的な利用価値は大きいんですよねぇ。あ、そう。全然、ただ単に親に晒してやって、悔しがる顔観ながら、膣内射精したいだけとかではありませんので!民間払い下げ…はねぇ…最後かなぁ。やはり銀色の髪…銀姫の呼び名も高い美しさと、人柄から国民からも愛されたいティル姫ですから、帝国貴族の中には姫に興味持たれてる方も多いでしょうしねぇ。】 (5/8 23:39:14) |
| 智希♂46剣士 | > | 【生簀遊びはしたい♡】 (5/8 23:39:35) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あ、イケスってこんな字書くんだ。】 (5/8 23:40:46) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【生簀遊び…?ちょっと知らない言葉が出てきました…!】 (5/8 23:42:45) |
| 智希♂46剣士 | > | 【えへへ♡生簀遊びは帝国貴族のちょっとした嗜みですよぅ(※あくまでPLの造語です。)】 (5/8 23:43:45) |
| 智希♂46剣士 | > | 【姫の他にも王侯貴族の女性っているじゃないですか?王妃様、御姉妹の王女様方、その他貴族の御夫人御息女等等。】 (5/8 23:44:40) |
| 智希♂46剣士 | > | 【で、それを放すわけですよ。無論、自由にするんじゃなくて、帝国の貴族屋敷の庭とか、攻め落とした姫の国の村とか街とかに。】 (5/8 23:46:03) |
| 智希♂46剣士 | > | 【で、帝国の御偉い方、貴族等がそれを捕まえて犯す狩を愉しむわけですな】 (5/8 23:46:48) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【……なるほど、そ、そうなるとどうなるんですか?】 (5/8 23:46:50) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【……っなるほど!】 (5/8 23:46:55) |
| 智希♂46剣士 | > | 【まぁ鬼ごっこですな。ささやかな楽しみです。】 (5/8 23:47:44) |
| 智希♂46剣士 | > | 【勝者は敗者に何しても構いませんからなぁ♡】 (5/8 23:48:32) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【そしてごめんなさい、再度意識飛んじゃってたので、ちゃんとお疲れ様を言えるうちに失礼しようかと…】 (5/8 23:48:42) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あっ!お疲れ様でした。思わず嬉しがって話し過ぎました。ゆっくりお休みになってくださいませ。】 (5/8 23:49:16) |
| 智希♂46剣士 | > | 【お仕事、お疲れ様でした。素敵な夢を♩】 (5/8 23:49:43) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【本当にすみません、本来休みだったら今頃凄く楽しいことになってる予定だったのですが…】 (5/8 23:50:58) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【おやすみなさい】 (5/8 23:51:11) |
| おしらせ | > | ティル♀姫騎士さんが退室しました。 (5/8 23:51:17) |
| 智希♂46剣士 | > | 【んふふ、十分楽しませて頂いておりますよぅ♩おやすみなさーい】 (5/8 23:53:25) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが退室しました。 (5/8 23:53:39) |
| おしらせ | > | 智希♂46勇者さんが入室しました♪ (5/9 21:21:13) |
| 智希♂46勇者 | > | 【あれ?浜崎君ともIPが変わってるぅ?】 (5/9 21:21:55) |
| 智希♂46勇者 | > | 【もう少し活動できる部屋増やしたいなぁ…と、思うけども、結論レイプ、陵辱ですからなぁ。】 (5/9 21:32:20) |
| 智希♂46勇者 | > | 【やはり一人一人にフィットした部屋がいいかなぁ。】 (5/9 21:32:45) |
| おしらせ | > | 智希♂46勇者さんが退室しました。 (5/9 21:34:38) |
| おしらせ | > | ティル♀姫騎士さんが入室しました♪ (5/9 23:32:14) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【帝国に亡ぼされた、とかだと本来は亡ぼされる対象なわけで、殺されるだけの弟を助ける為に、帝国の子供を孕むしかなくて、その事実を突きつけられてからの種付けおねだりなんていうのもいいなーなんて思ったりもしてましたね】 (5/9 23:34:05) |
| おしらせ | > | 智希♂46剣士さんが入室しました♪ (5/9 23:50:20) |
| 智希♂46剣士 | > | 【わぁ、遅くなりましたー!来て頂けてたんですね。ありがとうございますぅう!!】 (5/9 23:51:16) |
| 智希♂46剣士 | > | 【おお…それはそれで楽しいですなぁ♩】 (5/9 23:52:49) |
| 智希♂46剣士 | > | 【オネダリはオネダリで全然楽しめますからなぁ♡弟も引き取る、なんて展開もありですよね。】 (5/9 23:54:00) |
| 智希♂46剣士 | > | 【なんせチートな設定のキャラなので、帝国も『どうせ何も出来んガキひとり生かしておいても問題ない。』という流れもありだなぁ…と、今、思わされましたな。】 (5/9 23:55:27) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【と、あ、ごめんなさい、こんばんは】 (5/9 23:59:27) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あ、いらっしゃったぁ♩】 (5/9 23:59:59) |
| 智希♂46剣士 | > | 【…とはいえ。お疲れモードでは?大丈夫ですか?】 (5/10 00:00:17) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【この時間だとちょっとキツいかもです。頑張れば出来ます…!が、勇者様の睡眠時間次第。剣士様になった…?】 (5/10 00:01:35) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あ。しまった。ホントだ。勇者にしないと。…と、私が来るのも遅かったですしねぇ。】 (5/10 00:02:44) |
| 智希♂46剣士 | > | 【最初だけ…というのもアレですかね。今日も見送りますか。】 (5/10 00:03:24) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【少しだけでも、とは思いますけど、お互い楽しみにしすぎてて寝るタイミング失いそうっていう自信があって……】 (5/10 00:05:11) |
| 智希♂46剣士 | > | 【あはは、姫様も楽しみにして頂いてるんですね?じゃあ、書き出しだけ、ワタクシさせてもらいます。】 (5/10 00:06:20) |
| 智希♂46剣士 | > | 【で、姫様は返しは無し。そのまま、無言落ちしてくださいませ♩】 (5/10 00:06:45) |
| ティル♀姫騎士 | > | 【そうは言われますけど、出来るだけ頑張ってみますね】 (5/10 00:11:50) |
| 智希♂46剣士 | > | 【わぉ、お気持ちはありがたく。では、書き出し、始めさせてもらいますねぇ。あ、お城から脱出途中の設定で描かせて頂きますのでー】 (5/10 00:12:46) |
| 智希♂46剣士 | > | 『すっ…すまん、お前たちっ!』(城が攻められ籠城。だが、上手くいかなかった。国を守るべく、王は兵士達と城に残り、次期国王である王子と見目麗しい王女は、一般商家のモノに偽装した馬車で隣国に逃亡することになったのだ。)『ギギッ』『げひぁいっ!』(体表が紫色のゴブリン。通常種が緑色であることから、帝国により人為的な『加工』が施された固体であることが分かる。通常種には出来ない高度な連携。高い身体能力。護衛の兵士達が長く持ち堪えられるはずもなく、馬車は盾になった兵士の戦う音を聴きながら、隣国への道を急いでゆく)『くそっ…王子、姫様。辛いかも知れませんが彼らのためにも…何とぞ…』(馬車の中には王子とティルの他に、教育係…というよりも面倒見のいい祖父のような執事が鎧に身を包んでおり、そして最後にティルの親友のように仲の良い侍女が乗っている) (5/10 00:19:48) |
2026年04月09日 08時36分 ~ 2026年05月10日 00時19分 の過去ログ
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