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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年04月14日 22時19分 ~ 2026年06月05日 23時43分 の過去ログ
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メルクリウス確かに、貴女方は共に強い。それこそ凡百とは比べるまでもなく。しかし、あまり侮らない方が良い。彼の者は勇者殿が想像する次元を二つ三つ程超越している。(さっと身を引き、腰を屈めて目線を合わせながら…息継ぎをしては)破壊の君、魔軍の長、愛すべからざる光。彼の者を現す名は多く、しかし貴女様に申し上げるならこれが良い…黄金の獣。悪鬼達が甦りを繰り返し永劫争い続ける世を統べる主にして死者の王。その魔王と呼ぶべき者が勇者殿の半身を悪鬼達の末席に加えようとしている。(ふふり、と笑いあげてから、手を翳すと周囲の景色が変わる。貴方達は遥か上空から一つの景色を見下ろしていた。とある西洋風の少し古びた街並み。その頭上遥かに浮かび上がる黄金の城。悪鬼羅刹が住まう伏魔殿。その城に向けて町から数多の光が伸びる。それは霊魂。黄金の城がまるで魂を召し上げるようにそれらを吸収していく景色を二人で眺めながら)   (4/14 22:19:47)

メルクリウス此方は嘗て、彼の者がとある街…凡そ300万の魂をその手中に納めた時の記録。さて、ご理解いただけたか。彼の者は既にその手を勇者殿の半身に伸ばしている。分かりやすく言い換えるなら接触を終えている。故に助言を一つ。手を打つなら忙がれた方がよろしいかと。(ニタニタと楽しそうに笑う。この様にして悪魔は魂を喰らう。そう教える様に嘗ての映像を見せながら少女に告げて)   (4/14 22:19:50)

天童 アリスそ、そんなに強いのですか?ですが、いつだって勇者は困難に立ち向かうものです!その困難で人が悲しんでいたり、困っていれば…怖くても、頑張らなくてはいけないのです。それが…皆を救う勇者ですから!それに、アリスにはゲーム開発部の皆さんが居ます、リオ会長も、ヒマリもエイミもトキも。それに占い師もいますから!勿論、ケイも一緒に戦ってくれるとアリスは信じます!(占い師と名乗る彼のまるで、予言…というよりも、最早確信めいた発言に少しだけ…言葉を詰まらせてしまう。…仮に、もしそんな強大な敵が居たら…と思えば少し怖くて、スカートの裾をぎゅうと握ってしまいそうになるのを耐える。仮にもし、魔王にケイが…と思えば、きっと危ない事に巻き込まれてしまうのでは…と責任感の強い己の半身を想う。でも、どうやってケイを止めればいいかも分からない…自分がケイに何処にも行くなと命じればきっと、それを聞いてくれるだろうが…それはケイを縛り付ける事になってしまうのでは、色々と考えては困った様に眉を下げ不安に青空の瞳が揺れる。   (4/14 22:50:04)

天童 アリス一人で考えてもきっといい案は見つからないだろうから…その時は、先生に…そう思っていたのも束の間…目の前に広がる光景に目を見張る。変わってしまった景色にきょろきょろと周りを忙しなく見回していれば)!大きなお城です!…あれが、魔王がいる魔王城なのですか?……!?さ、300万…そんな……(300万の魂。その単語だけでも、想像を絶する程のの数だった。そして、そんな万数もの魂…つまりは、レベルが上がった魔王が既にケイとの接触を終えているとなれば…早く、ケイに部屋から出ない様に言わなくてはいけない。そうじゃないと、ケイが…自身の人工肌からは温度が冷めていくのが分かるが…僅かに震える口を開く)確かに…きっととても強い…魔王なのかもしれません…ですが、それでも…アリスはアリスの出来る事を…します!そうじゃないと…逃げ出してしまえば、きっとアリスはアリスが許せませんから…   (4/14 22:50:06)

メルクリウス【大勢巻き込んで獣殿に突撃かますルート入りそうなんですが】   (4/14 22:53:02)

天童 アリス【これはケイ次第ですわー…アリス的には勇者だからーで突っ込んでいきそうだけれど…ケイが止め切れるか…はたまた、意地でも止めるか、二人ともボロ負けするかの3択ですわねー…】   (4/14 22:54:29)

メルクリウス【とりあえずこれはあれかな。いつもの……メルクリウス超うぜぇぇぇえ】   (4/14 22:55:29)

天童 アリス【獣殿!!カールを怒って!!】   (4/14 22:57:14)

メルクリウス【獣殿「カールは相変わらずのようで何よりだ」と言わんばかりに慣れてますよ。というかむしろ愛を示す機会を与えられるので普通に喜びます】   (4/14 22:58:51)

天童 アリス【……今普通に頭に思い浮かんだのが普通にケイが命乞いしてアリスの心折るっていうのしか思い浮かばんのですが…それはそれで美味しい】   (4/14 23:00:39)

メルクリウス流石は勇者殿。卑称の我が身ではあるが、その勇気と輝きに感服せずにはいられない。であれば箴言を一つ。正しい事を為せ、真の事を言え。勇者殿が正しいと感じ、頼れる者達に真実を告げる。さすれば再度その手から、救えた者達が零れ落ちることはないでしょう。(まるで全てが脚本通りであったかの様に演技めいた所作と声音で彼女に語り書ければ、何も知らないはずなのに総てを知っているかの様に彼女へと言葉を贈る。)敵の軍勢は強大。故に頼れる者は多い方が良い。ええ、逃げずに立ち向かえばその旅路に後悔はありませぬ、故に剣を、友を、仲間を、勇者殿が持ち得る総てを持って魔王へと挑むことこそが吉兆をもたらす。   (4/14 23:14:20)

メルクリウス【まぁ、自分が代わりに~とかやると、約束さえしてくれたなら守ってくれるかな。約束は割りと守る……いや、戦い回避するのが一番ですけど】   (4/14 23:24:34)

天童 アリス!は、はい!アリスはここに宣言します!アリスは、きっと魔王を倒し…ケイを始めにアリスを今まで支えてくれた皆さんを救ってみせます!勿論、占い師の事も!なので、最初はケイに危ない所や危ない人に近付くのはいけないと教えてあげます。最近、ケイがその日の当番を終えたら何処かに行ってしまうので…それを止めなくては…。そして、しっかりリオ会長たちに相談します!ネル先輩にも助力を求めなくては…!これは、言わばレイドバトルです!(そうだ。彼の言う通り皆で挑めば大丈夫!そんな希望的観測にも近しい事を告げれば、きっともう眠っているであろうケイを起こして教えてあげねば…!きっと起こした事を怒られるだろうけれど…仕方ないのです!これはケイのためでもありますから!まるで物語を謡う様に述べ続ける男の声に乗せられる様にはい!と元気よく応える)   (4/14 23:38:28)

天童 アリス分かりました!占い師がそう言うのであれば、アリス!頑張ります!アリスは見習いですが勇者ですから!必ず世界を救ってみせます!ありがとうございます、占い師!(アリスはこんなに頼もしい味方がいて、とっても誇らしいです!そう告げる少女はまるで向日葵が咲いた様な輝かしい笑顔を浮かべて礼を述べる。…彼が、どういう存在かも知らぬままに)   (4/14 23:38:30)

天童 アリス【な~るほど…そこが約束守るよ、ってお人だからなぁ…マジでそれが分かってるのなら本当に自分を差し出してアリス守りそう。…ぶっちゃけファーストインプレッション(重力)の経験があるので…ケイとしては絶対勝てないって分かってるからアリスだけは、な精神が…】   (4/14 23:40:46)

メルクリウス【とー、また限界というか頭の巡りが止まってきた~】   (4/14 23:50:07)

天童 アリス【丁度キリもいい所でのロルでしたからね!…いやはや…これはケイちゃんに頑張って貰わなくてはいけなくなってきた…!面白くなって来ましたよ!(わくわく)】   (4/14 23:53:16)

メルクリウス【んー、今書いてましたが個人的に微妙なのでお返事また書いときます。ちょっと今日は寝させて貰いますね。んん、また向こうでも獣殿出しましょうねー。それじゃあおやすみなさい…!良い夢を…!】   (4/14 23:54:48)

天童 アリス【全然!いつでもお待ちしておりますので…!のんびりゆっくりどうぞー!ふふ、獣殿に会えるの嬉しいのでソワソワ、わくわくしちゃいます!はい、おやすみなさい!いい夢を…!】   (4/14 23:55:41)

天童 アリス【(すすす、と布団を敷いてからメルさんを寝転がすと勝手に共に潜り込んで)】   (4/14 23:56:07)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、天童 アリス ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (4/15 00:45:10)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、メルクリウスさんが自動退室しました。  (4/15 00:45:10)

おしらせ戯言遣いさんが入室しました♪  (4/25 23:10:38)

戯言遣いぼくはずっとここで暮らしていた訳だけど、一体どうしてか9日振りあるいは月単位で不在にして居た気がするのは、果たして時間旅行でもしていたのか。(ぼくは自室である四畳一間のこの部屋で布団を腰掛け代わりに寛ぎながら不思議そうに呟く。)   (4/25 23:20:54)

戯言遣いさて、そんな与太話は置いといて今日は特にすることも無いし……いつも通り戯言でも垂れ流せれば良いんだけど思い付くかどうか。(腕を組んでは唸り声なんて出しては一人言を溢す。)   (4/25 23:34:50)

戯言遣いシャドバやってたらもう一時間か。時間の経過は早い。(手元の端末を横に置くと、退屈そうに欠伸をする。ぼくがシャドバやってるのって個人的にどうなんだと思うけど…まぁいいか、なんて思考を明後日に飛ばし。)しかし、魔手ウィッチは強いね。それとグランプリが進化エルフで溢れてたのもびっくりした。   (4/26 00:41:59)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (4/26 01:37:48)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (4/26 23:09:07)

羂索(骨董アパートの一室。四畳一間の部屋で、卓袱台に腰掛けながらニヤニヤと薄ら笑いを浮かべて携帯端末を見つめる男が居た。)いやぁ…遂に私もファンパレ実装か。感慨深いね。(情報遅くない?実装されたのもう少し前だよ?なんて言葉は獄門疆に封印された。)   (4/26 23:11:53)

羂索しかし、シャドバの新弾…ロイヤルが分かりやすく強いね。まぁ、別のカードも使えば強いなんて事がざらにあるからあんまり馬鹿に出来ないんだけど。(マーウィンとか魔手とかミルティオは最初は割りと微妙な評価だったんじゃない?そんなことを考えながら時折端末を操作しては一人言葉を垂れ流す)   (4/26 23:44:28)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (4/27 00:22:38)

おしらせ五条悟さんが入室しました♪  (4/30 21:58:22)

五条悟いやぁ…すっかりご無沙汰だったけど、特に変わった様子は……(骨董アパートのとある一室。扉を開き、彼の背丈と比べて手狭に感じる玄関口を潜り抜けると部屋の壁側、ハンガーにかけられたストレッチマンの衣装がその存在を主張するかの様にゆらゆらと揺れていた。無風で。)……ストレッチマンじゃん。(部屋の中をキョロキョロと見渡す。六眼にも特に反応は無く、変な衣装が置いている以外は至って普通の部屋。無駄に長い脚をゆっくりと動かしてソロリソロリと部屋へと入る。)   (4/30 22:11:30)

おしらせアラグニア ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (4/30 22:25:39)

アラグニア…む?ここは…どこじゃ?わらわの作った島ではないようじゃが…?(はて、どうして今自分はここに居るのだろうか?珊瑚を手に持ったまま、どうやら自分は何処かに移動していたらしい……キョロキョロと周りを見回している、凡そ90cm程の背丈を持った…謎生物は特段警戒した様子もなく、玄関先で手に持っていた珊瑚を口に含めば、スナック菓子の様にカリカリと軽やかな音を立てて齧っており)   (4/30 22:33:34)

五条悟(急に現れた気配に振り返る。しかし、振り返った先に何も居ない。一瞬過った疑問。流れるままに下へと何気なく視線を向ければ__)うっわ…なんかちっちゃいの居るんだけど……。(妙にほっぺたがもちもちとした低い頭身の少女?ていうか呪霊…?初見で判断するには些かマスコット染みた存在に困惑しながら声をかける。)ねぇ、それ珊瑚でしょ?なにそれ美味しいの?   (4/30 22:41:32)

アラグニア!(カリカリ、カリカリ口の中で珊瑚を齧っていれば、何か音が聞こえた事に音の方を見つめれば…お、大きい生物がそこにいた。一瞬、咀嚼する口を止めてはジィ…とこちらを見下ろしている生物を見上げれば…わらわは真珠王国の女王なのだ、ここで怯んでは女王として品格が下がってしまうわ…!自身を鼓舞してから…カリカリと咀嚼してた細かくなった珊瑚を……ペッ!と玄関先に吐き出す。   (4/30 22:51:13)

アラグニア(噛み砕かれた珊瑚は白く、部屋の照明の光を浴びてキラキラ輝いているのを見やってから、ふふん!と大仕事を終えたとばかりに胸を張って)味はせぬが、こうして丁寧に噛み砕き…わらわ自ら浮くしい砂浜を生み出しているのよ!どうじゃ?美しいでしょ?   (4/30 22:54:24)

五条悟(身長190cm近くある長身の男が90cmの謎生物を見下ろす。体格差から見下ろすことは多々あれど、凡そ100cm差の高さから意志疎通可能な他者を見下ろした事など無いから中々に新鮮だ。そんな思考とは裏腹に目の前の珍生物は突如口に含んだ珊瑚をペッ!と吐き出した。)うわっ、きったな…!(何故かドヤ顔をして満足げな表情を浮かべる珍生物。言葉は通じる。だからこそ何を言っているか分かるが何を言っているのか分からず内心困惑しながらも)……へぇー、綺麗綺麗!そんじゃあ、この部屋一面珊瑚まみれにしよっか!(テキトーを言った。どうせ自分の部屋じゃないし、まぁ、いっか!と無責任に考えて)   (4/30 23:01:16)

アラグニア!そうでしょう?んふふっそなたは違いが分かるのね?本当は教主をわらわの真珠王国に招き、在中してもらおうと思ったけれど…特別にそなたには入国申請無しで招待してやろう!(自身の生み出した砂浜を褒められれば、嬉しくないわけがない。うんうん、やっぱりわらわの真珠王国はどの王国よりも美しく、治安もよく、偉大なのよ!…口元を隠しながらくふくふと嬉しそうに笑っていたが…目の前の大きな生き物に折角褒められ、持ち上げられたのだ。応えてみせるのが女王たる自分の務めだろう。胸を張ったまま、デッカいその生き物を見上げ…みあ……ちょっと首が痛むから見上げるのは辞めておこう。そのまま頭の重みで後ろに倒れそうだ)仕方ないわね、そなたが望むのなら…ぁー…むぐ、んぐ…!(口に含む珊瑚をカリカリ、カジカジと齧りながら……ペッペッと吐き出している。ぶっちゃけ地獄絵図である)   (4/30 23:17:41)

五条悟殆んど何言ってるかわかんないけど、行けたら行くねー。(最早まともに取り合っておらず、一先ず遠回しのお断りを文句を告げては…こちらを一所懸命見上げようとしては、頭の重みで後ろに倒れそうになる珍生物をじーっと見つめる。得意気になりやすい事はわかった。更に追加で口から削り取った珊瑚を吐き出す珍生物の姿を見て笑いながら)うっわぁ…ハゼとかそんな感じの生き物みたい。(ウケルーと一頻り笑ってから、身を屈めると珍生物の頬に手を伸ばし…指先で摘まむ。もちもち…むにぃー…と伸び縮みするほっぺ。肌触りこそ人間のそれだが…矢鱈とモチモチしている。)おー…ほっぺ矢鱈とモチモチしてるね。ビンタしたら良い音鳴りそっ。   (4/30 23:28:26)

アラグニア……遠慮しなくてもいいのよ?きっと、そなたが今まで見たことの無いような美しい国なのじゃよ!(カミカミ、ぺッと口の中の噛み砕かれた珊瑚を吐き出し…ちょんもりとした山が既に生み出されているのを横目に、是非とも自身の王国に来てくれる様にと自身の王国の魅力を身振り素振りで必死に語る。   (4/30 23:48:11)

アラグニア美しい砂浜にエメラルドに輝く海、真珠で飾られた美しい城に……それからそれからと語ろうとしては、突然言われたハゼという単語に首を傾げる。わらわはハゼではなく、真珠王国の女王であり…竜族なのだが……ハゼという竜族がいるのか?考え込んでいれば……突然頬に走る痛みにひぎゅう!と悲鳴が漏れる)~~~!むぁ〜〜…!にゃにしゅるのよ!(摘まれ、むにぃぃと餅の様に伸びる頬……ビンタ…?ビンタって叩くって事!?打たれるのは流石に痛いのは知っている、つもりだ……打たれるという行為自体された事がないゆえ、痛みは分からぬが…)   (4/30 23:54:08)

五条悟【んー、そろそろ〆ねばですが…〆がおもいつかん!】   (4/30 23:57:39)

アラグニア【それはそう!次にこの部屋に来た人はアラグニアが吐き捨てていった残骸の片付けからなのか…哀れな…】   (5/1 00:05:24)

五条悟(摘まんでいたほっぺを離すと伸びていた頬が勢いよく縮む。ゴムみたいな挙動をした頬に"ゴム人間かよ?"なんて思わず素の口調で呟いてから屈めていた身体をお越し立ち上がると)んー……ま、君の国とやらにはいつか遊びに行くとするよ。それじゃ僕はそろそろ失礼…って、事でおつかれサマンサ~!(ばいばーいと手を降って玄関からではなく窓を開けて飛び降りる__その直前。"その珊瑚の山は片付けておくように!じゃないと、次マジビンタね。"改めて部家を後にしたのであった)【〆】   (5/1 00:09:26)

五条悟【こんな感じで……抱き枕にしてもよかったですけどねぇ】   (5/1 00:09:47)

アラグニア【ごじょ先生に抱き枕にされる……マジで抱き枕になるくらいの大きさだしなぁ……ちなみに竜族なので、普通の種族よりも小さいから、もしかしたら90cmもないんですよねぇ、アラグニア……そして〆ありがとうございます!〆に軽くお返事をしてから私も寝なくては…!】   (5/1 00:21:06)

五条悟【めっちゃ小さい。先に挨拶だけでも……ということでおやすみなさい。今日も楽しかったです‥それでは良い夢を…!】   (5/1 00:24:50)

五条悟…!   (5/1 00:30:23)

五条悟【んぐ…失礼、寝惚けて誤送信してる】   (5/1 00:30:50)

アラグニアぎゃうんっっ!い…ぃ、いたいじゃない…!(引っ張られていた頬がべちんっと派手な音を立てて引っ張られた皮膚が戻っていく。痛い……と赤くなった頬を撫でては口をわなわなさせる。女王なのに!女王なのに…!なんて、不敬な……!オマケに片付けまでさせるなんて…!でも片付けないと今みたい痛いことをされるといそいそと珊瑚の砂を片付けては、ひゃー!と怯えた様に自分も部屋の外に飛び出ていったのでした)【〆】   (5/1 00:33:13)

アラグニア【ありゃりゃ…!このまま眠っちゃいましょうか、大分眠そうですもの(よいしょと隣に寝転がり)私も練習に付き合っていただき、感謝です!また遊びましょうね!ではでは、おやすみなさい!いい夢をー!】   (5/1 00:34:50)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、五条悟さんが自動退室しました。  (5/1 01:03:53)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、アラグニア ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (5/1 01:08:11)

おしらせギルガメッシュさんが入室しました♪  (5/3 20:15:16)

ギルガメッシュ(とある骨董アパートの一室。四畳一間の簡素な部屋に一人の男が居た。金髪赤眼、気品を感じさせる顔立ちに、王者の威風を纏ったその男は両腕を組み渋面を作っていた。)ハッ…どこぞの魔術師共がまたぞろ聖杯戦争にでも呼び出したかと思えば……。よもや…空間その物に喚ばれるとは。(天井を…否、その先にあるナニカを睨む。召喚に際して与えられた知識は客人の対応について。此処には異なる世界からの来訪者がどう言った理屈か現れる。つまるところ小間使いの様な役割。)王たる我を呼び喚び出して起きながらこの扱い。(実に不敬。なのだが今回は現象による召喚とでも言えるのだ。その怒りは無駄である。無駄だが今のギルガメッシュは短慮を招きかねない程度には怒っていた。内装に視線を送り呆れた様に溜め息を吐く。)   (5/3 20:27:54)

ギルガメッシュ……この部屋とも呼べぬ四方を壁に囲われた空間で我に過ごせと。(呆れと共に吐き出された呟きが部屋に消える。腰に手を当て部屋を見回す。顔は能面の様に無表情を貫いていたが、何かを飲み込む様に二度三度頷くと)ええい!この我が寒々しい​陋屋で過ごすなどと…!(畳からは誇りと若干のカビ臭さが、窓からは隙間風が流れている。何より備え付けの家具はちゃぶ台のみ。これでどう飲み食いしろと?)この部屋に我が財宝を飾れば、その貧相さにつられ此方の品格まで磨り減るわ!(一人吠える。いや、見事なまでのツッコミだと言えよう。実際宝物庫にある家財を並べれば相応に過ごしやすくはなるのだがギルガメッシュのプライドがそれを許せない。)   (5/3 20:59:07)

ギルガメッシュ……はぁ、まぁよい。我も異なる世界の者どもが集まるこの部屋自体には興味がある。(一通り言いたいことを言えたのか最後に息を吐き出すと両腕を組む。そして部屋の中央。何かを置くことが出来る程度のスペースがある。そのスペースを眉間に皺寄せて悩まし気に睨むと逡巡する。やがて__)一応、認めはせんが…腐っても我の居所…という事になっている場だ…。玉座の一つでも無ければ王の沽券に関わると言うもの。(諦めたように言葉を吐くと黄金の波紋が畳に波打ちそこから黄金の豪華な玉座が現れる。そこに座り足を組むと、黄金の盃と香り立つ酒を取り出し盃に注ぐ。)   (5/3 21:10:29)

ギルガメッシュふん……(盃を口元へ運び傾ける。芳醇な香りの真っ赤なアルコールが口内へと流れ、口一杯に香りが広がる。特にすることも見ることも無いこの部屋。退屈極まり無いからこそ、はてさてどうしようか。)無聊の慰めとなる道化の一人でも居れば良いが……いや、こうも殺風景では芸をした所で笑いの一つも取れんか。   (5/3 22:07:40)

おしらせ社畜さんさんが入室しました♪  (5/3 22:14:27)

社畜さん【おこんばんは…何時ぞやはネコチャンでお世話になりまして…(?) 今日は2Pカラーの気分だったので…ロクな設定は書いてないですケド…ぺたりと… https://writening.net/page?g6c2ae#i5  (5/3 22:16:24)

ギルガメッシュ【こんばんはー。いつぞやの方!ふむふむ、どうぞいらっしゃいです】   (5/3 22:20:59)

社畜さん【過去ログ見返してたけどマジでいつ来たっけ…?って記憶力カス過ぎて過去ログ見つけられないって言う絶望に打ちひしがれながらロルを書きます(大の字)】   (5/3 22:22:53)

ギルガメッシュ【結構高頻度で部屋使ってましたしねー。自分もいつ頃遊んだか覚えていないので(記憶力カス)…】   (5/3 22:26:33)

社畜さんあら…また妙ちきりんな場所に…もし、誰かいらっしゃるの?(扉を開ければまた見知らぬ部屋というかなんというか、目を瞑ったままで居て今日は霊視の調子が悪いのか手元と足元位しか見えていないようで声をかけながらひた、ひた、と余り見えていない割には少しのふらつきはあれども普通に歩いたりして)   (5/3 22:31:57)

社畜さん【もうちょい決めてたカラーこんなんだったな…(思い出し色変えべちょり)というか記憶はあるのにログが一向に見つからなくて本当にここで遊んだんですか…?幻想だった…?ってなってますね今、マジでログどこ…??】   (5/3 22:34:59)

ギルガメッシュ(盃を傾け中身を飲み干す。手酌で注ぐのも面倒だなと感じていた所に扉の開く音が届いた。先程まで外に人の気配は無く、まるで扉の先から突然現れたように瞳を閉じた少女が現れた。)ほう…、盲目の女とは。我の初めての客にしては中々に歪な者よ。(視線を投げる。眼は閉じられているし、口振りから此方が見えて居ないのは間違いなく。しかし足取りは確かな事に違和を持つ。まぁ、そんな事はどうでも良く行きなり王たる己の顔を見るなどと言う不敬を働か無かった事は評価出来た。)雑種。喜べ。貴様はこの我の初の客人よ!故に、名を申す事を許す。   (5/3 22:42:51)

社畜さん雑種……まぁ!わんちゃんか猫ちゃんが居ますの?あら?でも鳴き声はしませんでしたし…えぇと、とりあえず人が居るのは確かなんでしょうけれど…(雑種と聞いては雑種の犬か猫がこの部屋にいると思ったらしい、だが辺りをキョロキョロと見回してみても見当たらないし鳴き声も気配だって自分ともう1人しか分からないだから首を傾げたあととりあえずと言わんばかりに服の裾を少しつまみあげてはペコリとギルガメッシュの方を向いてお辞儀をして)ワタクシ、社畜、と申しますの、この名前ふざけているのかと言われる前に言っておきますが私の雇い主様が付けてくれましたのよいい名前でしょう?(顔を上げニコリと笑い、それがまるで普通であるかのように振る舞い突っ込まれる前に補足を入れて置いて)   (5/3 22:48:45)

ギルガメッシュ【2/11辺りですね。全然自分も最近くらいの記憶だったので2ヶ月前で驚いてます】   (5/3 22:48:58)

社畜さん【2ヶ月経つの早くて何〜?!?!?!横転しちゃいますわ〜?!?!!】   (5/3 22:49:28)

ギルガメッシュハッ、猫にも犬にも劣らぬ獣畜生…あぁ、ついでに盲目でもあったか。我は其奴を指して雑種と呼んだまでよ。(キョロキョロと部屋を見渡す少女を意識の端に捉える。簡略ではあるが、礼節を持った挨拶だからかまだ対話を続ける。)成る程。貴様の雇い主は愉快な性格をしているらしい。王たる我に過労死は無縁故ほとほと理解できんが…社畜などと言う名を肯定するのだ、余程働くのが好きと見える。(手慰みに盃を揺らすが中身が入っていない事に気付く。)   (5/3 22:58:59)

ギルガメッシュ【あっという間ですよね~。この勢いだとあっという間に夏になりそうで困る】   (5/3 23:04:41)

社畜さんあら…つまりワタクシの事をさして雑種という事なのですね…?(不思議なお方とクスクス笑っては盃の中身が無いことに気がついては少し考えたあと)お酌…と言うものをすればよろしいのかしら(なんてお酒はまず何処に…?と首を傾げうろちょろと部屋の中を歩き回って勝手に棚を漁り出して)   (5/3 23:07:59)

ギルガメッシュ(酌をする、そう告げた社畜と名乗る少女に感心した声を溢しながらも、ギルガメッシュの右隣。天井に黄金の波紋が波打つと黄金の水瓶がストンと落下した。畳に音を立てて着地したそれには朱色の酒が満ちていた。)自ら酌を望むとは雑種にしては良い心がけよ。ならば、この王たる我が盃に酒を注ぐ栄誉をくれてやろう。(酒の在り処は彼の腰かける玉座の右隣。丁度膝立ちで彼の側に侍れば酒を盃に注ぐには良い位置に収まるだろう。)   (5/3 23:16:47)

社畜さんあら、便利ですわね…(パチパチと拍手しながら水瓶を手に取ってはギルガメッシュの傍に座って盃にとぽぽ、と少し景気のいい音を立てながら注いでやったりして)所で…貴方様のことはなんと呼んだらいいのでしょう、王…と呼ぼうにもワタクシ、どの国の王なのか存じ上げないものですから…(それとも、自分と同じでそれが名前なのだろうかと首を傾げながらジッと目を瞑ったままだがギルガメッシュの顔を見つめるようにして)   (5/3 23:24:54)

ギルガメッシュふん、本来であれば雑種如き…我が財に触れる事すら許さん。だが、此度は特別だ。我が財に触れる恩寵に浴すること、ありがたく思え。(パチパチと音を立てて手を鳴らす少女。案外ヨイショされる事は嫌いではないのか…少女の無垢な言葉に気を良くしながら注がれた酒を運び傾ける。)我が名を知らぬ。本来であれば万死に値するが…だがまあ、異邦の徒ならば致し方あるまい、よかろう。一度だけ、我が名を拝聴する事を赦す。我は絶対にして始まりの王。英雄の中の英雄王、ギルガメッシュ。(それだけ告げると意識を酒に戻す。呼び方は好きにしろ、と言うことらしい)   (5/3 23:37:58)

社畜さん英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様…良きお名前ですわね!(名前を聞けばニッコリとしてお酒が空になってしまう前に注いでニコニコしながらその酒を飲む姿を見ていて)そう言えば此処は英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様のご自宅ですの?ワタクシは多分迷い込んだのでしょうけれど…英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様のご自宅でなければ英雄の中の英雄王ギルガメッシュ様も此方に迷い込んだんですの?(名前をどう呼ぼうか迷った挙句其れが全部名前だと思ったのか毎回名乗られたその通りに様付けで呼んだりして随分と間抜けなようだ。)   (5/3 23:46:52)

ギルガメッシュええい!誰がその様な長ったらしい名前になるか!常識的に考えてギルガメッシュが名と分かるであろうがたわけ!(あまりにも間の抜けた呼び方に声を荒げる。酒を注ぐ彼女の様子を見て悪意も敵意もないことは分かるから、彼も特別手は下さないが。普通に考えれば名前がギルガメッシュだと分かるだろうに、どこの世に通称や称号が名前となる存在が居ると言うのか…と考えて目の前の少女の名を思いだした。目の前の社畜と名乗る少女に哀れみの表情を浮かべるが……酒を飲むと表情を戻し。)此処が我の城だと?諧謔にしてはつまらんな。我はこの​陋屋自体に喚ばれたまでよ。原理は違うが貴様も似たような物だ。   (5/3 23:59:00)

社畜さんあら…そうでしたのね、申し訳ありませんわ、ワタクシどうにも普通とは違うようで…イヴァン様からも仕事は出来るのに生活面とか人と関わる事になるとポンコツだよねと良く仰られますの、ポンコツもなんだか可愛らしくて喜んだのですけれどそれはそれでまた何か変だったようでため息をつかれてしまって…(あらまぁ、と口に手を当て頭を下げて謝りつつも同じように迷い込んだのだと知れば少しだけしゅんとしていたがパァと表情を明るくさせて)うふふ、お揃いと言うものですわねギルガメッシュ様とお揃いだなんて恐悦至極に存じますわ、これもきっとまた、運命ですわね(なんてニコニコとして)   (5/4 00:10:48)

ギルガメッシュ人と異なる物を視るのだろう。ならば、その在り方が他者と異なるなど当然よ。(常識と非常識。彼女の目は常識から既に外れ非常識側に在るのだろう。ならば見え方が違うのだから捉え方が違って当然、況してやそれが非常識による産物ならばより顕著だろう。酒に口を付け僅かばかり残して口を離す。)我と同じなどと、身を弁えろ雑種。だが、その無垢な喜色に免じて赦そう。(ぐっと残った酒を呷り、盃を空にする。そうして玉座から立ち上がると盃や水瓶、玉座が黄金の粒子となって消えていく。)さて、我は一度還る。貴様も帰るが良い。なに、その扉を潜れば元居た場所には帰れるであろう。(ギルガメッシュの身体から光の粒子が舞っていく。サーヴァントが英霊の座に還る時特有の反応。)我の気が向けば再び此処には訪れる。故にだ、貴様が幸運の持ち主であれば再度の邂逅も有り得るであろう。(そう言って後は消えるのを待つばかりと瞳と口を閉ざした。)   (5/4 00:24:49)

ギルガメッシュ【ちょっと眠気が来たので〆に移ってます!色々と端折って申し訳ないです!】   (5/4 00:25:37)

社畜さん他者と異なることは当然…ふふ、初めて言われましたわ(生まれてこの方そんな言われた方をしたのは初めてで少しだけ驚いたように動きを止めその後ふわりと心底嬉しそうに微笑んで)えぇ、そうさせていただきますわ、イヴァン様も心配なさるでしょうし…また、お会い出来ることを祈っておりますわ、ギルガメッシュ様。(そう告げては立ち上がってとりあえず今は帰れそうだと感じたものだから扉の方に向かって消えて行くギルガメッシュを少しだけ見送ったあと自分も扉を抜ける前にペコリとお辞儀を部屋に向かってしてから扉を抜け出て行って)   (5/4 00:29:25)

社畜さん【お付き合い感謝でした〜!明日はちょっと来れるかどうか分かりませんけどまた近い内に来れたらなぁと思います!私も眠気はまぁまぁ来てるのでこれで私は〆てお先に失礼します…おやすみなさーい!】   (5/4 00:30:58)

おしらせ社畜さんさんが退室しました。  (5/4 00:31:01)

ギルガメッシュ【いえいえ、此方こそ感謝です~。はーい、近い内にまた機会が合えば遊びましょう。お休みなさい!】   (5/4 00:33:54)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、ギルガメッシュさんが自動退室しました。  (5/4 01:05:46)

おしらせアーサーさんが入室しました♪  (5/13 23:02:15)

アーサー(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋は少しばかり埃が積もっていた。その埃を小さな箒でパタパタと集めながらシャツを腕まくりしたその手で汗を拭う動作をする。)__ふぅ、暫く留守にしていたお陰か…随分と埃が溜まっていたみたいだね。(集めた箒を塵取りで回収してゴミ袋に捨てる。掃除用具を片付ければ久し振りに戻ってきたこの部屋で…さて何をしようかと思案を始める。)   (5/13 23:07:24)

アーサーうん…折角だし暖めていた本でも読もうかな。(ふと、戸棚を見れば貰った古本が積み重なっていた。要らないからと貰うだけで読んでいなかった本。早速手に取り安楽椅子に腰かけると、パラッとプロローグから読み始めた。最近はこうしてゆっくり出来る事も少なかったからか)……落ち着くね。(静かな夜。最近は天気も悪かったがここ最近は晴れ模様が続き窓を叩く雨音も風も何もない。小さな息づかいと、時折軋む木製の音、一定の間隔で頁を捲る音だけがただ静かに部屋を泳いでいた。)   (5/13 23:25:42)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (5/14 00:00:19)

おしらせギルガメッシュさんが入室しました♪  (5/16 22:50:22)

ギルガメッシュフッ、最初はバイクに変形機構などと…無粋と思っていたが、中々どうして我の男心を擽るではないか、ギルギルマシーン2号。(とある骨董アパートの一室。豪華なソファに身を預け、手に持つ身にミニチュアバイクをガショガショと動かしてはその機構を動かせばミニチュアはバイクの形から人形のロボットに変形する。)   (5/16 22:56:13)

ギルガメッシュしかし、一度ならず二度も我に客の対応をしろとは...つくづく厚顔極まる部屋よ。とはいえ此度の我は洒落も嗜む特別仕様。時空が変われば羽目の一つや二つも外そう。(変形したロボを机の上に乗せると…じっと見つめる。ふむ、この立ち姿。流石は我のギルギルマシン2号。気品とゴージャスさは当然__そして何よりその右腕パーツに装備されたドリル!赤黒く渦巻くそれは原初の記憶を想起させる。)   (5/16 23:06:24)

おしらせ虞美人さんが入室しました♪  (5/16 23:29:09)

虞美人雰囲気は悪くないわね。(少しうらぶれたアパートを訪れた妙齢の女性が)…何?(目を細めて眩しそうに)この妙ちきりんな気配と場にそぐわない眩さは…(覗き込めばどこぞの王の姿があり)…何、それ?…(へんてこりんなロボを指さして)   (5/16 23:32:46)

ギルガメッシュほう、我の輝きに惹かれどこぞの羽虫が迷い混んだと思ったが…よもや星の代弁者がこの陋屋に足を運ぶとは…。(そういって此方を眩そうに見つめる女の姿を赤き双眸で睨むように見つめる。)フッ、女の身ではこれを知らぬのも無理からぬことよ。故にその頭蓋に刻み付けろ!これぞ真の王にのみ赦される至高の機兵!ギルギルマシン2号よ!(バーン!と効果音がなりそうにロボを見せつける。ギャグ時空なのかやたらテンションが高かった)   (5/16 23:42:30)

ギルガメッシュ【と、こんばんはー。反応遅くなって申し訳ない……FGOにわかなので虞美人の設定周りミスってたらすみません…。あとギルは割とギャグ時空(カニファン辺りイメージ)なので原作寄せ希望とかあれば言ってください】   (5/16 23:44:49)

虞美人(提示されたロボを改めて見て絶句して)こんなものを脳裏に刻み込みたくはないのだけれど。(呆れたようにため息をついて)なんかやたらテンション高いわね。お前、そんなのだったかしら。まぁなんでもいいわ(部屋の隅で壁にもたれかかりリラックスしつつ)…というか、どちらかというとお前のほうが色々不似合いではない?(何から何まで派手な美男とこの空間のアンマッチなところが浮き出)お前みたいなやつは自分のほうに環境を合わせてしまうとこすらあると思っていたけれども。(訝しみつつ眼鏡を外して)   (5/16 23:47:51)

虞美人【こんばんはー。気楽にお話にきたのでお気になさらず。そちらも何かご希望があれば】   (5/16 23:48:34)

ギルガメッシュ生憎と我は貴様の様な女は知らん…が、大方星見台の関係者か。我とて時空が変われば羽目の一つや二つは外す。(ギルギルマシン2号を机の上に戻すとソファに凭れかかり両腕を組む。)貴様の言わんとしている事はわかる。我とて貧相なこの部屋など早々に立ち去りたいわ。(されど喚ばれた以上は仕方なしだと首を振り形無しと嘆息する。だからやることもなく退屈をこうして凌いでいた。)この部屋に我が財を飾った所で猫に金塊よ。元の貧相さを隠すどころか際立たせるに過ぎん。   (5/16 23:58:28)

ギルガメッシュ【了解ですー。特に書いていただいているように雑談ならお任せを!猥談ならギルだとちょっと引っ張り辛いかな?くらいですね】   (5/16 23:59:42)

虞美人カルデアの関係者…(色んな意味で関係者ではあるがややこしくなるので黙っていて)呼ばれた?…(目の前の王が相当な大物であることは理解しており、それが呼ばれたとなるとそれなりの契機があるのかと緊張が走るが、マシンを見ると気が抜けて)はぁ…まぁいいわ。とりあえず部屋を潰して建て替えるような無茶をしなかっただけかなり落ち着いているのかもね。斯様なロボくらいなら可愛いものかもしれないわ。   (5/17 00:02:53)

虞美人【どちらでも構わなかったのでやりやすいほうでお願いします(笑)】   (5/17 00:03:39)

ギルガメッシュフン、どちらとて我は興味も湧かん。(そっぽを向き目を伏せてから)さてな、我がこの建物に喚ばれた事は確かよ。原理なぞ知らぬが、このアパート自体が一種の意志を、そして召喚機構を備えた魔術式だと言えば理解も出来よう。(空中に黄金の波紋が波打つと金の水瓶と盃が落ちる。水瓶はゴトリと音を立てて畳に着地。盃は片手で受け止め盃で水瓶のなかを掬う)たわけ。我をそのような野卑な輩と同じにするな。それにこの様なボロ屋とて、ハサン共の様な貧素を好む者達には需要もあろう。   (5/17 00:16:18)

ギルガメッシュ【では、雑談進行で~】   (5/17 00:16:41)

虞美人見た目よりも厄介な場所に迷い込んでしまったということ?(眉根を寄せつつ周囲を見渡せばどことなく不気味にすら見えてきて)まぁ確かに私も宮殿の類よりはこういうところのほうが過ごしやすいとは思うけれども。お前のようなものがこういう場所が落ち着かないというのも理解はできるわ。項羽様がいらっしゃればこういう場所ではなく華やかな場所におでましいただくようにするけれども   (5/17 00:20:20)

ギルガメッシュ…その認識でよい。この陋屋自体が牙を向く事は無い。だが、厄介なことに異なる世界の者を呼び寄せる習性を持っているが故に、いつ何時面倒ごとが訪れるかはこの我ですら予測がつかん。(掬った盃の中身。真っ赤に光る酒を一口飲み)フン、見てくれ通り貴様も貧しさがその性根に染み付いていると見える。(ここが過ごしやすいという言葉に少しのあわれみの視線を送る。)   (5/17 00:29:49)

虞美人なるほど。人あらざるものを敵視するようなものが現れると厄介ということね…(追われる身だった日々をどうしても思いだして)貧乏くさくて悪かったわね…(ついっと首を横に向けて不貞腐れるようにして)陋巷に馴染んだ期間がそれなりにはあるのよ。   (5/17 00:32:22)

虞美人…ちょっとごめんなさい。眠気が思ったよりはやくきてしまったから先に休むわ…(ごろんと横になってそのまますぅ、すぅと寝息を立て始めてしまい)…項羽様〜!(寝言が何度も漏れてきつつ)   (5/17 00:34:23)

虞美人【ごめんなさい、先に落ちるわ。ありがとう】   (5/17 00:34:38)

おしらせ虞美人さんが退室しました。  (5/17 00:34:43)

ギルガメッシュ【いえいえ、此方こそ返信が遅くて申し訳ないです。ありがとうございました。自分もレス蹴りになりますがちょっと端末の調子が悪いので失礼します。】   (5/17 00:37:00)

おしらせギルガメッシュさんが退室しました。  (5/17 00:37:17)

おしらせ藤井蓮さんが入室しました♪  (5/17 15:52:33)

おしらせ伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (5/17 15:54:22)

藤井蓮(とある骨董アパートの一室。四畳一間のこの部屋で胡座をかきながら待ちぼうけるようにして退屈を紛らわせている男が居た。)ったく…司狼の奴…どこ行ったんだ…?(最近何やら黒円卓の連中がこの時空をコソコソと出入りしているのを相棒と呼べる男遊佐司狼が察知して、冷やかし半分に遊びに行こうと誘われたのだ。放って置けよとしか思わないのだが、昔からアイツはあぁ言う奴だと溜め息を吐きながらもお前一人に任せられないと同行したのだが…見事にはぐれた。)   (5/17 15:56:51)

伊落 マリー______"骨董アパート"…えっと、部屋の番号は…(手元の折りたたまれたメモを広げ、目的地の場所を目指す。元来ずっとお世話になっているからと先生にお使いを頼まれた身であるが…なかなかどうして、たどり着くのが大変だったが……本当にこの、築年数が高そうな場所に…人が住んで居るのだろうか…。軽く見上げたアパートはとても年季があるご様子…もし、ここが違ったらお土産をどうしよう…と考えている間にも刻一刻とお土産が傷んでしまうと、意を決してアパートの中に踏み込んだ。_______…暫く古い階段を登っては、はぁ…と少しだけ乱れる息を整え、目的地である部屋の前に立てば控えめにトントンとノックをして…)   (5/17 16:06:48)

藤井蓮(トントン…と控えめに叩かれたノックの音に一瞬だけ待ち人かと思ったが即座にその考えを切り捨てる。アレが律儀にノックなんかするもんか。立ち上がり対応するために玄関へ向かうとゆっくりとドアを開く。視界の僅か斜め下を見ればそこにはシスターさんがいた。)えっ…と、どうも。ここのお客さん…ってとこか…?(見かけない少女。この部屋に限って言えば人は住んでない筈…なのだがどう言った訳か来客があった。困ったように頭を掻いて……間違いでないなら部屋に上がるように進めるだろう。)   (5/17 16:11:12)

伊落 マリー(ノックをして暫く…何も音がしなかったが、室内で僅かに聞こえてくる足音にウィンプルの中の猫の耳が僅かに揺れる。どんな方がいらっしゃるのでしょう…少しドキドキしながら自身が持っているお土産の入ったバスケットの持ち手を掴む手に僅かに力が入っていると…開いた扉の向こうには、中性的な顔立ちの人が立っていた。声の低さと身長から男性なのだと理解するのと同時に、扉を開けたままの彼にぺこりと1つ頭を下げて)こんにちは、私はシスターフッドに所属している伊落マリーと申します。本日は先生からのお使いでこちらに伺わせて頂いているのですが…あの、聞いていらっしゃいませんでしたか…?(これ…そう言って先生にお土産用意して持って行ってと頼まれて急いで入手した、大きさを売りにした特大のシュークリームが幾つか入っており、それだけでは…と言う声に従いラズベリーソースの掛かったチーズを数切れの入ったバスケットを手にしているが……まさか、先生から先方に連絡が無かったのかな…?でも住所と部屋番はあっているしとオロオロしながら何度かメモと青年を交互に見つめている間…耳はぺたんと伏せており…)   (5/17 16:27:35)

藤井蓮先生…?いや、俺は何も聞いて無いけど…(顎に手を当てて考える。何だろうか。司狼辺りがまた何かやらかしたのだろうか…?そんな考えに至りやれやれと首を振ると息を吐きだす。毎度こうなのだ。アイツがやらかして俺がケツを拭く。どこか楽しそうな表情を浮かべていたが彼女の名前を聞いて微妙そうな表情へと切り替わる。)マリー……あー、いや俺も自己紹介しとくか。俺は藤井蓮、あんたみたいに大それた肩書きは無いが…一応よろしく頼むよ。とりあえず立ち話も何だし…上がってくれ。もしかしたら今はどっか行っちまってるツレが何か知ってるかもしれない。(オロオロとしている少女に一先ず上がってくれと声をかけた。二人は玄関から上がりそのままちゃぶ台を挟んで向かい合う。ちゃぶ台の上には彼女の手土産が置かれている。)   (5/17 16:38:14)

伊落 マリー(先生から何も伝言が無いと聞くや否や、えっ…と少しだけ声をあげてしまう。アポなしで突然お菓子を持って訪れるなんて無礼な事をしてしまった事に顔を赤らめたり青ざめたりと忙しなく顔色を変えながら、何度も何度もペコペコと頭を下げながら、すみません…すみません…!と謝罪を述べていたが…こちらを気遣う様に部屋に入れてくれる彼…名を藤井蓮と名乗る彼に、下げていた頭を上げる)…勝手に押し掛けているのに…なんとお詫びをしたらいいのか……藤井さんにご迷惑でないのであれば、少しだけ……(ツレ。彼の言うお連れの方が何か知っているかもと彼の言葉に納得してから、見知らぬ異性と密室に入るという事実に気付いていないのか…はたまた、そういう意識が無いのか……玄関先で脱いだ靴をきっちりと揃えてから)お邪魔致します。(そう一声掛けると、随分手狭な室内を軽く見てから向かい合う様にちゃぶ台の元に腰を下ろし…改めてとちゃぶ台の上のバスケットを差し出して)こちら、いつもお世話になっているので…皆様でどうぞ、と言伝を預かっています。藤井さんも甘い物がお嫌いじゃなければ…   (5/17 16:53:53)

藤井蓮いや、マ…伊落も言われて来ただけだろ?だったら謝る必要は無いって。それに今回も大方アイツのせいだろうし帰ってきたら俺が代わりにぶん殴るからさ。(だからそんなに恐縮すんな。リラックスしたように笑いかける。何と言うか周りが我の強い奴らばかりだったから逆に新鮮な気持ちになる。それはそうと手土産を勧められる。一瞬どうした物かと頭を掻くが…マリーの表情を見てシュークリームを一つ手に取る。)甘いものは別に嫌いじゃないけど……そもそも俺は世話にもなってないし、してもいなんだが…。ま、折角の厚意ってことでありがたくいただくよ。(手に取ったシュークリームを口に頬張りながら胡座をかいて、片手を畳に置いて背を僅か後ろに倒す。)   (5/17 17:03:20)

伊落 マリー!?け、喧嘩は良くありません…!お、お連れの方にも何か理由や事情があったのかもしれませんし…!こうして藤井さんがいらっしゃって対応して頂いたので…!(笑いかけてくれる蓮に怒ってはいないようだと安心して肩の力を抜いていたのも束の間…殴っておく、という普段は聞かない様な不穏なワードに喧嘩に発展してしまうのでは、と先程以上に焦り顔色を悪くしながら後で目の前にいる彼とその連れの方が喧嘩をしない様にと祈っておこうと心に強く決めながらも、シュークリームを1つ手に取った蓮に眦を下げ、にっこりと微笑んでから)はい、どうぞ遠慮なく。藤井さんとこうして出会えたことは主の思し召しでしょうから…ふふふ、こんなに大きなシュークリームなのに…藤井さんの手が大きくて、なんだか小さく見えますね。(口元を手で隠しながらくすくす肩を小さく揺らしながら笑い)   (5/17 17:20:10)

藤井蓮別に本気で喧嘩する訳じゃないって…ちょーっと前歯の1、2本へし折ってやるだけだからさ。(マリーの反応に最初は困惑したが、即座にからかいに切り替える。いつもツるんでる奴らは皆こう言えば乗っかってくるのだ。ノリノリで木刀を振り始める奴に、ワケのわからない食い物用意したり、金的しようとする奴とか色々いる。だからマリーの反応が新鮮でからかってしまう。)…主……そ、そうか。いや、多分俺の知ってる奴とは違うよな……。ゲフンッ…別に俺の手が特別大きいとは思わないけど、伊落みたいなチビッ子からしたら確かに大きいかもな。(冗談を匂わす口調で笑いながらシュークリームに齧りつく。一口二口と食べ進め__あっという間にシュークリームを平らげる。)   (5/17 17:35:18)

伊落 マリーま、前歯の…1、2本…!?あ、あの…喧嘩はお互いに怪我を…ひ、酷い怪我をしてしまう恐れがありますから……あの、あの…!喧嘩はいけません…!(歯を折るほどの喧嘩に発展するなんて…男の人は、もしかしてとても荒々しいのかもしれない…おろ、としている間にも何処か含みを持った声色に自分が揶揄われているのをやっと理解すれば、一瞬きょとりとした後にカァ…!と頬に熱が集まるのが分かり…しおしおと恥じらうように萎んでしまってしまう。うぅ…もしかしたら藤井さんは少し意地悪な人なのかもしれません、そうイマジナリー先生にちょびっとした意趣返しで告げ口してから)……?…!ち、ちびっ子…う、ぅう…た、確かに私はまだシスターとして未熟な身ではありますが…い、いずれはサクラコ様のように背も高い立派なシスターになれる様に勉学に励み、主にお仕えをしており…!(つい一年前まで中等部だった自分は確かに彼からしてみたらちびっ子なのかもしれないが…!あっという間にペロリとシュークリームを平らげてしまった彼の大きな口に、なんと反論すべきかもわからぬまま、顔を赤らめたままに必死に言い返そうと言葉を選んでは詰まりと繰り返しており)   (5/17 18:05:51)

藤井蓮【と、一旦ご飯食べるので落ちますね!続きもまた!】   (5/17 18:20:39)

伊落 マリー【はい、では私も1度落ちますね!で後ほど…!】   (5/17 18:22:31)

おしらせ伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (5/17 18:22:36)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、藤井蓮さんが自動退室しました。  (5/17 18:58:25)

おしらせ藤井蓮さんが入室しました♪  (5/17 21:00:51)

おしらせ伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (5/17 21:01:06)

伊落 マリー【こんばんは!お邪魔致します!】   (5/17 21:02:58)

藤井蓮喧嘩はいけない…って……そりゃ確かにそうだ。痛い事より辛いことより笑っちゃうくらいくだらない日常がずっと続く方がいいよな。俺もまったく同意見。(意外にも彼女の言葉に全面的に同意する。誰も傷つかず、喪わないそんな日常。少し遠くに思いを馳せていれば視界に顔を赤くしたマリーが写る。からかわれていた事に気付いていたらしい。あんまりこう言う軽口の応酬になれてないのだろうか?世界観の割にはノリがヤンキー漫画な世界出身の彼は首を傾げる。)そのサクラコサマってのが、誰かわからないけど…別に伊落はそのまんまでもいいんじゃないか?つーか、すっげぇ真面目…俺とか司狼は学校サボりまくってたってのに…(目の前の少女の真面目っぷりに自分達と比較してしまう。とはいえ、あまり真面目に席について勉学に励む姿もあまりイメージ出来ない。彼らは教師達の手を焼かす問題児だったのだ。)   (5/17 21:09:21)

藤井蓮【本日二度目ー。はい、こんばんは。そしてよろしくお願いいたします】   (5/17 21:10:19)

伊落 マリー!は、はい。1人でも多くの方が健やかでささやかでも、幸せになれる日が少しでも多い様に…主のご加護に感謝を述べ僭越ながら一シスターとして祈らせて頂いております。もちろん、その中のは藤井さんと藤井さんのお連れの方も含ませて頂きます。(目の前にいる彼の意見に諸手を挙げての賛成だ。世の中、少しでも苦痛も争いもなく楽しく健やかな日が続くのが1番いいに決まっている。だって、その方が皆笑顔になっているのだから。そのための自分たちシスターがいるのだと胸を張るにはまだまだ自分は未熟者だ。事実、少し揶揄われたくらいで頬に熱が集まるのが分かる…こんな風に簡単に顔に出てしまう自分が恥ずかしいと耳を伏せながら、首を傾げている蓮に何でもありませんと軽く首を左右に振って)   (5/17 21:28:56)

伊落 マリーサクラコ様はシスターフッドを統括なさっているシスターなんです。いつも皆さんの為にと善行を重ねておいでなのですが…少し、勘違いされやすい方、でして……。……!?が、学校を!?で、ですが学校をさ、さぼってしまっては学校の皆さんびっくりされてしまうのでは…?(自分では決して有り得ない行動に、思わずえっ!!と大きな声をあげれば、大きな声をあげてしまった口元に手を置きながら急いで声の音量を下げて)   (5/17 21:29:00)

藤井蓮主のご加護……い、祈るなら金髪の女神にしてくれよ…万が一にもロン毛の金髪と黒髪の男神には祈らないように…。いや、ほんとマジで。(彼は深く深くため息を吐く。まるで実感が籠っているような言葉とその疲れた様子は哀愁を感じさせる。あれらに祈る人間はイカれてると思う。)へー、先輩…上司みたいなものか?あー…いるよなそう言う奴。ホントは熱い奴なのに態度と振る舞いから周りに勘違いされる奴。意外と話せばアホでポンコツだったり……別に、大抵の奴らは"あぁ、やっぱりか"って感じで俺達の事、そー言う風にみてるから驚かれたりはしないな。(つまりヤンキー認定である。彼も容姿に反してというべきか結構一匹狼気質なのだ。しかも明らかヤバイ奴の司狼と付き合いもある。そう言った目で見られるのもさもありなん。彼はちゃぶ台に肘を乗せて頬杖をついて軽く言葉を返す。)   (5/17 21:42:47)

伊落 マリー?天におわす主は女神様なのですか?藤井さんのお言葉ですと…他にも男神の方もいらっしゃるようですが…は、はい。祈る際にはその女神様にこの祈りが届く様にと心から願うようにしますね?(何処か哀愁と疲れを帯びたような表情を浮かべている蓮に今度はこちらから首を傾げる。彼の言葉には切な願いもそうだが真剣味というか…なんだか重みのある声に思わずこちらもこくこくと数回頷いて)はい。私はまだ1年生なので、サクラコ様は学年で言えば先輩になります。とっても頼りになるお方で…ぽ、ポンコツじゃないです…!?い、いいえ…!サクラコ様は決して、あ、あの……確かに誤解はされがちですが…!そんな…ちょっとだけ、慌てん坊さんで…、……そう、なんですね。では、皆さんは藤井さんとお話をした事の無い方ばかりなんですね。こうして、お話をして下さって…退屈をしないようにこうして一緒に過ごしてくれる優しい方ですから(確かに喧嘩をすると言うし、からかってくる意地悪な人でも…そういう1面があるだけで、こうやって一緒に居てくれる優しさもある人だと思うのは内緒にしておこう。お行儀悪くちゃぶ台に肘をつき、頬杖を着いている蓮を静かに見守って)   (5/17 21:57:48)

藤井蓮……まぁ、俺の居るとこだとそうなってるな。はぁ…そうしてくれ。くれぐれも不老不死とか総てを知りたいとかそんなトンチキなこと祈らないでくれよ。(最近のアイツらの動向をみる限り色んな所にいるのだ。ちょっと祈ったら電波が通じて世界の危機なんて事になりかねない。)別に、そのサクラコサマとやらのこと言ってるわけじゃないよ。ちょっと知り合いに同じように勘違いされる奴がいてな。そいつが結構アホでポンコツなんだよ。素直じゃないし、何かあれば思い込んですぐ迷走して……って、伊落が知らない奴の話は置いといて…そういえば、あんまり話したこと無かったな。周りの奴らと。(言われてみれば…そんな風に口を開く。あまり周りに興味が無いのだ。基本彼は愛しいと思える物達しか見えていない。)   (5/17 22:09:53)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (5/17 22:28:33)

藤井蓮【寝ちゃったかな…と?おやすみなさーい。】   (5/17 22:29:04)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、藤井蓮さんが自動退室しました。  (5/17 23:07:24)

おしらせ伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (5/18 07:37:26)

伊落 マリー【昨夜はご挨拶も無く寝落ちしちゃってすみません…!本当に申し訳ないです……また、今度遊んでいただければ嬉しいです…!では、失礼致しました…!】   (5/18 07:38:42)

おしらせ伊落 マリー ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (5/18 07:38:46)

おしらせ遊佐司狼さんが入室しました♪  (5/22 23:48:53)

遊佐司狼はーあ、すっかり蓮との約束忘れちまってたわ。こりゃあ、またあいつにどやされるな。(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋に笑いを含んだ男性特有の低い声が響き渡る。さっと周囲を見渡して部屋の内装を確認してから"よっこらせ"と畳に胡座をかいて腰掛ける。)しっかし、なんつーか普通の部屋だな。どこぞの黄金やら水銀の   (5/22 23:51:46)

遊佐司狼【誤送信……】水銀(メルクリウス)の野郎が遊びに来たって聞いてたが……なんだここ?(何も無いぞ?と疑問を持つ)   (5/22 23:52:45)

遊佐司狼ま、どうでもいいわ。つーか蓮どこ言ったよ。アイツ見かけねえんだよな最近。いや、まぁプラプラ出歩いてんのは俺の方だし?別にあの野郎がどうなろうと知ったこっちゃねぇが……(ちょっとツンデレみたいになりながら、退屈そうに膝の上に肘を乗せて頬杖をつく。はぁ、と息を吐きながら…どうも蓮の気配がハッキリしねー。俺とアイツはある程度互いが生きてるかくらいはわかるように出来てんだが、最近はそれがめっきり無くなった。)   (5/23 00:05:02)

遊佐司狼やっぱ見た感じこの部屋はなんも無さそうかね。ちぃとばかし退屈紛らわせるモンでもありゃあ良いと思ったが……どうすっかね。エリーのトコでも顔出しに行くか…?(ボリボリと頭を掻いてから、ドンと仰向けに畳の上へ倒れ込む。このまま寝そうだ。そんなことを考えながら、何か暇潰しを考える。部屋になんもないのだ、マジで。)   (5/23 00:34:07)

おしらせ無言時間が30分を超えたため、遊佐司狼さんが自動退室しました。  (5/23 01:04:14)

おしらせロビンフッドさんが入室しました♪  (6/2 21:02:23)

ロビンフッド(とある骨董アパートの一室。扉を開いた先は僅かに埃を被った畳敷の一間が目に入る。)いやぁ、一週間ぶりとかマジですか…。ウチの雇い主は外でぶらぶら遊んでる場合じゃないっしょ。(箒と塵取りを手に持っては、部屋に上がれば箒で掃いて埃を集めていく。"なーんで、オレが掃除なんざやらされてるんだか。幾ら使い魔と言えど、これでもサーヴァントなんすけど…"と、ぶつくさ呟きながらも箒の手は止まらない。人使いが荒い、人のことを便利屋か何かだと思っている、"掃除"させるなら同じ弓兵でも赤い方を呼べば良い、などと独り言が止まらない。)   (6/2 21:08:29)

ロビンフッドはい、お掃除終わりっと…。(両手を叩きパンパンっと埃を払えば掃除用具を片してから"さてと、これだけやって帰るのも忍び無いですし?折角だしオレのサボり部屋として利用させて貰おうかね…"そう呟いてから部屋の中央にあるちゃぶ台近くに腰掛けると、台に肘を乗せて頬杖を着く。何か手頃な独り言は無いかと思案しながら静かに流れる時に身を任せる。まぁ、その辺は追々思い付いたら。)そういや此処灰皿とかねーのかな……(残念ながらこのアパートは室内禁煙である。)   (6/2 21:28:02)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (6/2 22:41:24)

おしらせロビンフッドさんが入室しました♪  (6/3 21:46:43)

ロビンフッド……まさか雇い主が寝るとはな。ほーんと疲れてんなら素直に休めば良いってのに……(やれやれと肩を竦めてちゃぶ台の近くに座る。どうやらオレをこっちに派遣するのが楽しいご様子で、つらつらと語りたいことがあったらしい。)つーわけで、オレが雇い主に代わってメッセンジャーを…ってそれだと意味がちげーな。語り部って奴を務めさせていただく次第でございます…。はぁ…人遣いが荒い事で。どうせ語り部やらせんなら…どこぞの戯言遣いでも呼べよとオレは思うわけですよ。   (6/3 21:55:33)

ロビンフッドと、大袈裟に前置きをしたが、語りたいってのは単純にFateシリーズについて…ってのもまぁ、大抵の奴ってオレの事を知ったのは月の聖杯戦争ってよりかは聖杯探索の方じゃねーのかな?そして生憎とオレの雇い主は聖杯探索の方は1部の終章と1.5部をチョロっとやっただけなんだよな。割とちょくちょくサーヴァントが出入りしてるみてーだしその辺を語っておきたかったってのが一つ。(ちゃぶ台に頬杖をつきながら、少しだけ気だるげに凭れかかり。)後はそれに附随して聖杯探索の振り返りをですねー……いやぁ、オレが覚えてる限りなんかオレの宝具なんかおかしかったすっよね?(オレの宝具がおかしいって…弱すぎって意味だよな?)まぁ、なんかバフの範囲がバグってた記憶があるんだが…はてさて   (6/3 22:08:24)

ロビンフッドFGOの記憶がちとあやふやだったが、他でオレに関する話題と言えばZERO時空でかの魔術師殺し殿に喚ばれていたらかなり相性が良かったんじゃないか…ってのは昔散々話題に挙げられたな。まぁ、そもそもアーチャーの枠がオレになるお陰でどこぞの金ぴかは喚ばれないし、あの魔術師がセイバーの枠で喚ぶなら円卓辺りが無難ってとこか…(無難に騎士王か借金取り辺りか……出来れば直感持ちは相手にしたくねぇ。つーか対軍以上の宝具持ちすら相手したくないんだよな。チマチマとマスター狙いで削れるのが最高。騎士気取り様たちには誇り高き一騎討ちでテキトーに潰しあってくれると尚良。そう考えると騎士王が喚ばれていれば、狂った湖の騎士に狂った青髭に女狂わせの槍使いとヘイトが集中すんのか…)   (6/3 22:52:55)

ロビンフッドと、もういい時間か。なーんか語りたいこと上手く言語化出来ないから、シャドバやってたけど…今のドラゴンはちぃとばかし面白味に欠けんなやっぱり。(うんうんと頷いては今日を振り返り)つーか、話したいことの半分も話せて無いんですけど…!?いや、どんだけ言語機能が死んでんだオレの脳ミソ!(はぁ…とため息を吐いては、"さーて、帰りますかね"そう呟き…そろそろと立ち上がり、部屋を後にするのであった。)   (6/4 00:22:29)

おしらせロビンフッドさんが退室しました。  (6/4 00:22:33)

おしらせ戯言遣いさんが入室しました♪  (6/4 21:43:41)

戯言遣い(とある骨董アパートの一室。ぼくは畳まれた布団を枕代わりにして、畳の上に寝転がりながら天井をじっと見つめていた。)1ヶ月ぶりに目覚めた気分だ。(いや、そんなことないのだが、気分的な問題だろうか……このアパートに1ヶ月ぶりにやってきた気がするのだ。)まぁ、どちらでも良し。必要とあらば…どころか必要が無くても戯言を語るのがぼくだ。今日もテキトーを語っていようか。   (6/4 21:48:21)

戯言遣いと言った感じで前置きをしたけど、単純に語りたいことを語れるのがぼくだけだったからこうして怠惰を極めてるいるわけでして……(ゴロンゴロンと布団の上で寝返りを打ちながら続けて)さて、先日このアパートの住人である、『最悪の魔女』こと七々見奈波から初星学園のアイドルの曲を聴かされたわけだけど…大変良い曲でした。特に『Unhappy_Light』が個人的には好きかな。("七々見奈波"ひらがなにして"ななみななみ"……アイツ腐っている物以外もイケたのかと以外に思ったり。)   (6/4 22:07:30)

戯言遣い(初星学園__名前が割とこっちの時空にもありそうだから、人類最強の請負人に女装でもさせられて潜入させられそうだ。イヤホンをつけてシャカシャカ音を漏らしながら、先程話題に挙げた曲を聴いていた。)そしてこの曲大変眠たくなる。いや、なんというか柔らかい布団に包まれてるようなリラックス効果がある。   (6/4 22:18:32)

戯言遣いというか、また自動退室時間増えてるじゃないか。(身体が勝手に吹き飛んで部屋から追い出される仕様がこの部屋にはあるのだ。ぼくが借りている部屋だと言うのにまったく酷い話しもあったものだ……。まぁ、だからこうしてちょくちょくぼくは喋っていたいり。普段はもっとクールなんだぜ。)   (6/4 22:54:52)

戯言遣い……そろそろいつものキメ台詞を言いたいんだけど何も思いつかないや。最近ぼくの原作もそれ以外の西尾作品も一切読んでないからなぁ。暫くは暇しそうだし読んでも良いかもな。この際だし西尾作品キャラをこれでもかって言うくらい出すか。なら、第一弾はやっぱり彼かなぁ。このまま行けそうなら代わってみてもいいかもね。   (6/4 23:24:26)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (6/5 00:49:49)

おしらせ羂索さんが入室しました♪  (6/5 23:04:03)

羂索いやー…私でここに顔を出すのも久し振りだね。(とある骨董アパートの一室。五条袈裟を見に纏った額に縫い目のあるロン毛の男が部屋の中央に設置された卓袱台に胡座をかいて腰掛けていた。非常にお行儀が悪い。膝に肘を置いて頬杖をついては、目を細めてにこやかに笑っていたが……退屈を思い出したかの様にため息を吐く。)   (6/5 23:07:21)

羂索はぁ~…何か面白い事無いだろうか。(ポワンポワンと頭上に雲が浮かぶ。そこに映像が投影された__流れるのは高羽とのハジケバトル。あれをもう一度とは言わない。二番煎じ程冷める物は無いのだから。ならば他に自分が満足できるオモローは無いだろうか。他所の世界から金船のハジケリストでも引っ張ってこようか。そんなことを考えてしまう。しかし…今はネタが…!何かネタが欲しい。中川家でも見ようか。あれは本当良いインスピレーションになるからね。)   (6/5 23:25:49)

羂索しかし、西尾作品は相変わらず癖になるね。叶うことなら十全さんとか出したいけどアレは人類最強の請負人(ボケ)があってこそ見たいな所あるからねぇ。いっそ私が連れてきても良いんだけど__というより連れてきたい奴が多いから困ったものだね。(パラパラと手元の小説を捲る。やはり高濃度の戯言を浴びるならネコソギラジカルかクビシメに限るね。)   (6/5 23:43:53)

2026年04月14日 22時19分 ~ 2026年06月05日 23時43分 の過去ログ
骨董アパートの一室
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