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「”ヴァルハラ”地下闘技場:第二リング」の過去ログ

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2021年10月26日 21時14分 ~ 2021年11月19日 21時25分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています

カナリア/♀/………(蒼真のその言葉にピクッと身体を震わせるが、その言葉の意味を理解出来たのか、それとも声が聞こえたから身体が震えたのか。その答えはカナリア本人にさえ知る事は出来ぬまま意識は闇へと落ちていき、蒼真が去った後文字通り汚辱に溺れた状態でリングに放置された……)   (2021/10/26 21:14:34)

白神蒼真/♂/【対戦ありがとうございました。改めてみると凄い接戦でしたね】   (2021/10/26 21:15:45)

カナリア/♀/【こんな感じで〆ですね。対戦ありがとうございました。中盤でもお互いHPが接戦だったりしてましたしかなり良い勝負してましたね。】   (2021/10/26 21:16:50)

白神蒼真/♂/【ですね。後半になってから互いに出目が荒れて一気に決着が着いた感じでした】   (2021/10/26 21:18:08)

カナリア/♀/【カウンターで引き離されてもお互いに差を縮めようと食らいついていってましたからね。と、これ以上蒼真さんを拘束してると蒼真さんが夕食食べれないのでそろそろお開きにしませんか?】   (2021/10/26 21:19:52)

白神蒼真/♂/【はい。それではこれで失礼します。お疲れ様でした】   (2021/10/26 21:20:41)

おしらせ白神蒼真/♂/ ◆vYu4XS0NAQさんが退室しました。  (2021/10/26 21:20:46)

カナリア/♀/【お疲れ様でしたー】   (2021/10/26 21:20:56)

おしらせカナリア/♀/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが退室しました。  (2021/10/26 21:20:59)

おしらせ小西麻希/♀/ ◆S8yIDMXBeEさんが入室しました♪  (2021/10/31 00:16:23)

おしらせイブキ/♀/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが入室しました♪  (2021/10/31 00:16:31)

イブキ/♀/【改めてよろしくお願いします。】   (2021/10/31 00:16:41)

小西麻希/♀/【よろしくお願いしますー】   (2021/10/31 00:16:55)

イブキ/♀/【よろしくお願いします。まずはどちらが先攻を取るか決めるダイスを振りましょうか。出目の大きい方が先攻です。】   (2021/10/31 00:18:06)

イブキ/♀/2d6 → (2 + 1) = 3  (2021/10/31 00:18:11)

小西麻希/♀/2d6 → (6 + 6) = 12  (2021/10/31 00:18:28)

小西麻希/♀/【了解です。こちら先行で、書き出しちょっと待っててください】   (2021/10/31 00:18:58)

イブキ/♀/【早速出目が高い、書き出しありがとうございます、お願いします。】   (2021/10/31 00:19:36)

小西麻希/♀/さて、っと。私の相手はどんなヤツかしらね?いい勝負が出来ると良いんだけど(黒地に髪の色より少し濃い青色のラインが入ったスポブラとスパッツに上下の女性的な柔らかな膨らみを包んだコスチュームでリングに上がる麻希。今日がデビュー戦とあって緊張する身体を入念なストレッチでほぐしながら対戦相手の入場を今かと待ち続けて)   (2021/10/31 00:24:50)

小西麻希/♀/【一応、外見の方はこんなイメージです。https://imgur.com/a/DPeSn3h  (2021/10/31 00:25:27)

イブキ/♀/(少し遅れてリングに上がった女は白のタンクトップと黒のホットパンツの服装に身を包み、戦意に溢れた獰猛な目付きで先にリングに上がって身体をほぐしていた青髪の女を見やる。)ん、遅れたか……やる気満々なのに遅れて悪いね、あんた、名前は?俺はイブキ。(こちらも雑にストレッチをして身体をほぐしはじめつつ、軽い雰囲気で話しかけ名前を聞きながら、目の前の女の体付きを見てどれだけ鍛えられているかを観察し始める。)   (2021/10/31 00:34:17)

イブキ/♀/https://www.pixiv.net/artworks/90132642 イメージありがとうございます。こちらも、外見のイメージです】   (2021/10/31 00:35:36)

小西麻希/♀/っ…麻希、小西麻希よ(自分より遅れてリングに上がってきたイブキのやや見下ろし気味の目線に息を飲むが、すぐに気を取り直して名乗り返して)別に、それほど待ってもいないから大丈夫よ。それじゃあ、今日はいい試合にしましょう(イブキの軽い雰囲気をみて、ものは試しと握手を求めて。麻希の身体は全体的に柔らかな輪郭の下にもしっかりと鍛えられた筋肉が見て取れるが、顔つきなどにはまだ若干あどけない雰囲気を残している身体付きで)   (2021/10/31 00:41:37)

小西麻希/♀/【ありがとうございます。pixivだと背景がすっきりしてていいですね】   (2021/10/31 00:42:35)

イブキ/♀/ん、こちらこそ。お互い悔いの残らない様に……最も負けた悔いはどうしようも無いけどさ。(自分を見計らう様な目で握手を求めてくる麻希に少し驚いた様な顔をしつつも素直にこちらも手を出し握手に応じる。よく見たらかなり鍛えられた肉体である事に闘争心を掻き立てられながらも、あくまで冷静そうな雰囲気を崩さないようにしていた。)   (2021/10/31 00:47:12)

イブキ/♀/【ありがとうございます、単にimgurが上手く使えないだけなんですけど、そう言っていただけると嬉しいです。】   (2021/10/31 00:47:57)

小西麻希/♀/そうね…じゃあ、まあ精々、お互い…ぶっ殺されても恨みっこなし、ってことで。(イブキが握手に応じると、握った手から伝わってくる力に否応なしに表情筋が引き攣って。それでも緊張を悟られないようにしようと、やや乱暴な言葉を選びながら距離を取って)   (2021/10/31 00:53:07)

小西麻希/♀/【複数キャラの管理に便利そうですし、imgurは登録不要ですがブラウザが英語に反応したりするので一長一短になりそうですね】   (2021/10/31 00:54:24)

イブキ/♀/はは、良いねェ……殺る気も満々でさ。そうね、恨みっこなし……。(距離を取って試合開始の準備をする麻希に合わせるようにその場で迎え撃つ様に構えを取る。緊張を見透かしているのか、気付いていないのか表情からは伺い知れないが、麻希の言葉にあからさまに殺意の視線をぶつけて挑発する。)   (2021/10/31 00:58:17)

イブキ/♀/【ですね、と、お互い戦闘し始める流れですしそろそろ攻撃ダイスを振りましょうか?】   (2021/10/31 00:59:15)

小西麻希/♀/【それじゃあ、そろそろダイスですかね】   (2021/10/31 00:59:21)

小西麻希/♀/2d6 → (5 + 4) = 9  (2021/10/31 00:59:31)

イブキ/♀/2d6 → (6 + 5) = 11  (2021/10/31 00:59:45)

小西麻希/♀/っ…!ええ、それじゃあ、こっちから行くわよ!(イブキの付きつけるような殺意のこもった視線に射抜かれると同時にゴングが鳴ると、動揺を振り払うようにして飛び出し、先手必勝とばかりに腰を落としながら踏み込んでイブキの脇腹を固く握った拳で殴りつけようと右手を突きだして)   (2021/10/31 01:03:58)

イブキ/♀/……はっ、動揺が目に見えるな?…そんなに真っ直ぐなら避けるのも簡単、ってなっ!(先手必勝とばかり真っ直ぐに拳を振るってきた麻希の拳をいなしつつ、その拳を振り切った動きに合わせて右肘を上げ、麻希の頬へと突きつけ叩き込む。)   (2021/10/31 01:08:19)

小西麻希/♀/なっ!?うぷっ!?(勢いの乗った単調な攻撃を軽くいなされると、拳を流された勢いのままバランスを崩したところに合わせるように頬肉を硬い肘で押し潰されて)くぅっ…!っ…この程度なのっ?(頬を伝って視界を揺らされたものの、ダメージ自体はそれほどでもない反撃に強がりを貫き通して)   (2021/10/31 01:13:13)

イブキ/♀/2d6 → (3 + 2) = 5  (2021/10/31 01:13:36)

小西麻希/♀/2d6 → (5 + 1) = 6  (2021/10/31 01:13:49)

イブキ/♀/そうかよっ、なら続けてっ!(頬に突き刺した肘を引き抜いてから続けて連続攻撃を仕掛けようと右脚を振り上げ麻希の脇腹へと膝を叩き込もうとする)   (2021/10/31 01:18:39)

小西麻希/♀/くっ…!舐めないで…もらえるかしらっ!?(揺れる視界の中でイブキが宣言と共に追撃の右膝を振り上げたのを確認すると、咄嗟にそれを受け止めて。そのまま受け止めた太腿に拳を叩きつけて)   (2021/10/31 01:21:43)

イブキ/♀/っ、んぎ……っ、そっちこそ、この程度かよ?(脇腹へと膝を叩き付けられるが、こちらも鍛えられた肉体故に入りが浅かったらしく軽傷で、余裕そうな表情で精神的に麻希に圧力を掛けていく。)   (2021/10/31 01:24:31)

小西麻希/♀/2d6 → (6 + 6) = 12  (2021/10/31 01:25:08)

イブキ/♀/2d6 → (6 + 3) = 9  (2021/10/31 01:25:32)

イブキ/♀/【おおう、クリティカル……!】   (2021/10/31 01:25:45)

小西麻希/♀/【落ち着いた立ち上がりから一気に動きましたね…!】   (2021/10/31 01:26:17)

イブキ/♀/【後思い切り書き間違えてましたね……太腿に拳の間違いです】   (2021/10/31 01:32:24)

小西麻希/♀/言ったわね…!その言葉、後悔させてあげるわっ!(そう言うや否や、お互い1撃ずつの攻防を経て緊張が解けたのか、そのまま力任せに受け止めたイブキの右足を持ち上げてバランスを崩させ、そのまま顔面を鷲掴みにして後頭部をリングの硬い床目掛けて二人分の体重を乗せて叩きつけて)これは…オマケッ!(その勢いのまま、イブキの顔を掴んだ手を軸に下半身を振り上げて勢いをつけてから膝をイブキのお腹に叩きつけて)   (2021/10/31 01:32:32)

小西麻希/♀/【はーい。一応大丈夫そうな繋ぎだと思うのでこのままでー】   (2021/10/31 01:33:23)

イブキ/♀/っ、がうッ!?く、クソが……っ、げうぁっっっ!?げ……ェ……!(隙を付かれてバランスを崩され、その瞬間に顔面鷲掴みから床に思い切り叩き付けられる事で脳を思い切り揺らされ、視界を歪ませながらも歪む麻希を睨みつけ……ようとした瞬間に重過ぎるオマケを腹へと叩きつけられ、腹筋をぐりぃと踏み潰される苦痛に、口から唾液を呻きながら吐き出す……!)   (2021/10/31 01:42:33)

小西麻希/♀/2d6 → (3 + 4) = 7  (2021/10/31 01:43:54)

イブキ/♀/2d6 → (5 + 1) = 6  (2021/10/31 01:44:04)

小西麻希/♀/このまま…ぶっ倒れてりゃいいのよ!(体重と勢いの乗った二連撃にイブキが悶絶しているスキにイブキのお腹の上に跨り、マウントポジションからまずは一発、拳を落としていって)   (2021/10/31 01:47:12)

イブキ/♀/ぶふ……がぁ……。(先程と違い余裕無さげな状態でまともに防御出来ずに拳を落とされて嘔吐きながら、苦しげな表情で麻希を睨みつける。そのイブキの視界は今だ頭へのダメージで歪んでいた……)   (2021/10/31 01:50:18)

小西麻希/♀/2d6 → (2 + 4) = 6  (2021/10/31 01:50:45)

イブキ/♀/【カウンター使用してみますね】   (2021/10/31 01:51:08)

イブキ/♀/2d6 → (6 + 1) = 7  (2021/10/31 01:51:14)

小西麻希/♀/【ギリギリ超えてきた…!】   (2021/10/31 01:51:39)

イブキ/♀/【何とかHPトントンに……】   (2021/10/31 01:52:02)

小西麻希/♀/ふふっ、いい表情になってきたじゃない…!たっぷり喰らわせてあげるから、感謝しなさいよねっ!(イブキの視界が揺れているのを瞳の動きから見て取って、このまま勝負を決めてしまおうと両手を組んで大きく振りかぶってハンマーで石を粉砕するように振り下ろそうとして)   (2021/10/31 01:56:33)

イブキ/♀/………さ、させるかぁぁぁッ!(麻希の勝負を決めようとする大振りな一撃に隙を見出し、手近にあった麻希の長く整えられたツインテールの片方を左手で掴んで思い切り引っ張ってハンマーを仕掛ける動きの体勢を崩しつつ、固く握りしめた右拳を麻希の胸へとやたらめったらに乱打してダメージを与えながら今の状況への脱出を計る……!)   (2021/10/31 02:00:30)

小西麻希/♀/きゃあっ!?くっ…!ガッ!?アグッ!?アァッ!カハッ…!(勝負を急いて気の緩んだ麻希はイブキの目に宿った反撃の兆候を見落とし、ツインテールを引っ張って体勢を崩されるとあっさり横倒しに近いところまで引き倒されて。そのままイブキの右拳の猛反撃のラッシュを受けると、その何発かは麻希の顔つき相応に控えめな胸を貫通する衝撃を肺や心臓まで到達し、その口から僅かに色のついた煙を吐き出しながらダウンして)   (2021/10/31 02:06:41)

イブキ/♀/2d6 → (2 + 1) = 3  (2021/10/31 02:07:19)

小西麻希/♀/2d6 → (6 + 2) = 8  (2021/10/31 02:07:43)

イブキ/♀/ぐぞっ……し、視界ッ……だ、がっ!(今だイブキの視界は完全に回復しておらず、そんな状態でも果敢に攻撃を仕掛けようと脚を震わせながら立ち上がり、倒れた麻希のツインテールを引っ張りながら麻希の腹を脚で踏み潰そうとするが……)   (2021/10/31 02:09:46)

小西麻希/♀/ゲホっ…いたっ…!くっ…ぐぅっ!!(強烈な反撃にえづいていた麻希だったが、再びツインテールを引っ張られるとその痛みに意識が引き戻されて。イブキがこちらの腹を脚で踏みつぶそうとしてくるのに合わせて、自分からもイブキに掴まれているツインテールを掴んで引っ張り返すと同時に、片脚を上げて不安定になったイブキの軸足を払って転倒させて)こ、の…!しつっこいのよ…!(そのまま自分の横に引き倒したイブキの胸目掛けて、もう片方の腕の肘を突き刺して)   (2021/10/31 02:15:43)

イブキ/♀/っ、しまっ……ぐぎゅえ!!??げ、げぼ、ぉええっ………。(掴んでいたツインテールに逆に引っ張られて体勢を崩され、軸足を払われて膝をリングの床へと落としてしまい再び倒れ込む事になり……そこに容赦なく突き刺される反撃の胸への攻撃に胸への痛みは勿論、衝撃は肺と胃にも達して刺激された内臓が震え、イブキの意志に関係なく口から黄色い液体をリングの床へと撒き散らしてしまう……!)   (2021/10/31 02:22:24)

小西麻希/♀/2d6 → (4 + 5) = 9  (2021/10/31 02:23:19)

イブキ/♀/2d6 → (1 + 2) = 3  (2021/10/31 02:23:37)

イブキ/♀/【出目が腐っている……】   (2021/10/31 02:24:14)

小西麻希/♀/【大分偏りますねー…】   (2021/10/31 02:24:43)

小西麻希/♀/この…っ!よくも二度も私の髪を…覚悟は出来てるんでしょうねっ!(イブキが胸への衝撃で黄色い液体を嘔吐するのを横目に身体を起こすと、仕返しとばかりにイブキの髪を掴んで顔を引っ張り上げて)アンタみたいなやつは…こうよっ!(そのままイブキの頭をもう片方の手も添えて抑えながら、その顔面に目掛けて膝蹴りを叩きつけて)   (2021/10/31 02:29:20)

イブキ/♀/ぶぎゅっ……ぁ、がっ…………。(度重なる高威力の連撃にイブキの身体はグロッキー状態となっており、髪を引っ張り返されて膝蹴りをされようとするのを見えてはいたが、腕を持ち上げガードをする動きが遅く間に合わず、思い切り顔面でその膝蹴りを受けて、口の黄色と違い鼻から赤色のを垂らしつつか細い息を吐く……)   (2021/10/31 02:33:44)

小西麻希/♀/2d6 → (3 + 3) = 6  (2021/10/31 02:34:23)

イブキ/♀/2d6 → (3 + 4) = 7  (2021/10/31 02:35:12)

小西麻希/♀/うえっ…きったな…。でもまあ、これで…沈みなさいっ!(イブキの顔面から膝を引き抜くと、黄色と赤の二色の液体が細く糸を引いて。それに嫌悪感を示しながら、リングに垂れた液体が作った水たまりに目掛けてイブキの頭を叩きつけようと持ち上げて)   (2021/10/31 02:39:09)

イブキ/♀/っ、ふッ……!(麻希が自分の頭を持ち上げる時横目で麻希の腹の位置を確認して、自分の頭を振り下ろそうとした瞬間に片腕を振り上げで麻希の腹へと拳を叩き込む。ボロボロの状態になってもまだイブキの戦意は消えていない……)   (2021/10/31 02:41:47)

小西麻希/♀/がぐっ…!?アンタ、まだやろうっての…!?(満身創痍のはずの相手からのまさかの反撃に内臓を震わせる嫌な感覚を覚えてイブキの頭から手を放して距離を取って。膝がリングに落ちそうになるが、力を込めて踏みとどまって)   (2021/10/31 02:46:11)

イブキ/♀/2d6 → (1 + 6) = 7  (2021/10/31 02:46:38)

小西麻希/♀/2d6 → (5 + 4) = 9  (2021/10/31 02:47:04)

イブキ/♀/何……勝った気でいるんだよ……らぁッ!(麻希とは真逆でガクガクと脚を震わせながらも無理矢理立ち上がり、拳を構えて距離を取られた麻希へと飛びかかる様に接近して拳を麻希の顔面へと振るおうとする。)   (2021/10/31 02:49:08)

小西麻希/♀/ふふっ、そんなへなちょこパンチなんか当たらないわ…よっ!(イブキが飛び掛かるようにして拳を振るうと、しっかりとそれを見極めて回避しながらイブキの頬を打ち抜くカウンターパンチを叩き込んで)   (2021/10/31 02:52:08)

イブキ/♀/がぅっ……!?(あまりにも真っ直ぐな拳しか撃てなかったイブキは試合開始のカウンターをやり返される様に無慈悲に回避され、頬へと撃ち抜かれるカウンターパンチに視界を90度曲げさせられながら膝を落とされてしまい、頭へのダメージで再び視界を歪ませられる。顔は自分の体液で汚れ、頬は真っ赤に腫れてどう見ても満身創痍だ……)   (2021/10/31 02:56:03)

小西麻希/♀/2d6 → (4 + 3) = 7  (2021/10/31 02:56:44)

イブキ/♀/2d6 → (3 + 4) = 7  (2021/10/31 02:57:32)

小西麻希/♀/勝負アリ、かしらね?もう観念して、これで楽になっちゃいなさいっ!(試合開始時の鑑写しのようなカウンターでイブキを迎撃したことに気をよくして。そのまま膝を落としたイブキに向かって、その赤く腫れた頬をサッカーボールキックで容赦なく蹴り飛ばそうと脚を振りかぶって)   (2021/10/31 03:01:30)

イブキ/♀/っ、まだァ!(まだ食い下がろうとする殆ど意地で意識をはっきりとさせ、だがしかしその蹴りを避けきる体力もない以上自分の両腕をクロスさせて顔の前に出しガードする事で無理矢理受けきり、腕を真っ赤に腫らしつつもなんとか意識を刈り取られる事を回避する。)   (2021/10/31 03:06:24)

イブキ/♀/2d6 → (3 + 1) = 4  (2021/10/31 03:06:29)

小西麻希/♀/【カウンター使ってみます】   (2021/10/31 03:07:27)

小西麻希/♀/2d6 → (2 + 3) = 5  (2021/10/31 03:07:37)

イブキ/♀/【9ダメージで戦闘不能ですね、やられました……。】   (2021/10/31 03:08:39)

小西麻希/♀/【出目の調子がずっと変わらなかったですね…】   (2021/10/31 03:09:35)

イブキ/♀/まだっ、まだお、れはっ……!(最早意識を保つことで精一杯な状態で、身体中に走る痛みだけで何とか意識を保ちつつ、せめて一矢報いようとする最後のストレートを麻希のボディへと振りかざすが……)   (2021/10/31 03:11:50)

イブキ/♀/【ですね、普段から出目が良い気はしませんが今日は本当に悪かったです……】   (2021/10/31 03:12:47)

小西麻希/♀/~♪これで…壊れなさいっ!(イブキの渾身のストレートをワザとらしい鼻歌混じりにその身体ごと払い落とすと、その動きで身体を回しながら脇に回り込み、目の前で無防備になったイブキの鳩尾と首筋にそれぞれ膝と肘を同時に突き刺し、肋骨をかき分けるようにして内臓を潰すと同時に頸椎へもダメージを叩き込み、確実に決着がつくだけの反撃を繰り出して)   (2021/10/31 03:20:14)

イブキ/♀/げぼぉっ!?ぐはぁっ!!げぅ、げぇ……かっ……ハ………。(呼吸と腹への同時攻撃に口からボタボタと胃液を漏らし、そこから助骨の奥の内臓を潰されて口から漏らす胃液に赤黒い血が混ざり始める。……この時点でもうイブキはもう闘えない状態にまで致命傷を負っていたが更に同時に叩き込まれた頚椎への攻撃によってイブキは遂に意識を飛ばし、身体を動かせなくなる程の連続攻撃によって気絶し地へと倒れ伏す……。必死に耐え続けた意地はこの瞬間無駄になり、試合決着のブザーがリングに鳴り響いた。)   (2021/10/31 03:28:05)

イブキ/♀/【あ、試合後には敗者に追い討ちや陵辱が出来ますけどどうしますか?】   (2021/10/31 03:32:27)

小西麻希/♀/【時間も遅いですし、今日は追い打ちまではやめておこうかなー、と。キャラ的にはデビュー戦ということだったし一杯一杯だったという感じで】   (2021/10/31 03:34:47)

イブキ/♀/【はい、了解でーす】   (2021/10/31 03:35:14)

小西麻希/♀/……っはぁーーー…勝ったぁ………(試合決着のブザーが鳴り響くと、数拍遅れて大きな息を吐いてリングに腰を落として)あぃつっ…えーっと、決着ってことはこれ、もう死んだってこと?(気が抜けた途端ズキズキと痛みを訴える身体を引き摺り、倒れ伏したイブキを指先で突いたりして様子を伺って)   (2021/10/31 03:36:40)

小西麻希/♀/【背後的には追い打ちや凌辱も受け攻めどっちもOKなので、次回はそこまでやってみたいですね】   (2021/10/31 03:37:36)

イブキ/♀/………………。(突いたりされればほんの少しだけ身体が動き、注意深く様子を見ればほぼ死に体ではあるものの辛うじて息をしている事に気づけるだろう。……まだ命こそあるが、だがしかしイブキが瀕死の重傷なのは間違いなく望むならその命を奪う事も簡単である。)   (2021/10/31 03:40:23)

小西麻希/♀/ぁ…………まあ、いっか。それより私も早く休みたいし…(イブキがまだ息をしていることと、今なら簡単に殺せることに気が付くが、試合の熱が引いた身体は流血よりも休息を求めていて。観客がお預けを喰らったように呆けているうちに勝ち名乗りを済ませると、過激な観客から身勝手な非難が飛んでくるよりも先にリングを後にして)   (2021/10/31 03:48:39)

イブキ/♀/…………。(後にリングに残されたのは死に体の女が1人。普段なら男相手にも食らいつく実力を持っているはずだが身体中ボロボロに痛めつけられ自分の体液に溺れるその姿には今や見る影もない。そんなイブキも闘技場のスタッフの手によって『片付け』られてリングから退場する。……イブキにとって今日は今までで最も屈辱的であろう黒星が付いた日だろう。)   (2021/10/31 03:54:44)

イブキ/♀/【と、いった感じで〆にしたいのですが大丈夫でしょうか。】   (2021/10/31 03:55:13)

小西麻希/♀/【はい。遅くまでありがとうございます。】   (2021/10/31 03:55:44)

イブキ/♀/【こちらこそ、遅くまで丁寧にロルに付き合って下さりありがとうございました。また機会がありましたら今回のリベンジをさせて下さい。】   (2021/10/31 03:57:12)

小西麻希/♀/【はい。その時はよろしくお願いします】   (2021/10/31 03:58:08)

イブキ/♀/【ありがとうございます、それでは私もそろそろ落ちますね。お疲れ様でした。】   (2021/10/31 03:59:04)

小西麻希/♀/【お疲れ様でしたー】   (2021/10/31 03:59:41)

おしらせ小西麻希/♀/ ◆S8yIDMXBeEさんが退室しました。  (2021/10/31 04:00:01)

おしらせイブキ/♀/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが退室しました。  (2021/10/31 04:00:39)

おしらせ王心悦/☆/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが入室しました♪  (2021/11/3 05:26:45)

おしらせアスタ/★/ ◆CV8KYsroZQさんが入室しました♪  (2021/11/3 05:27:00)

アスタ/★/【改めてよろしくですー】   (2021/11/3 05:27:21)

王心悦/☆/【改めてよろしくお願いします。先攻決めのダイス振りますね】   (2021/11/3 05:27:28)

王心悦/☆/2d6 → (4 + 1) = 5  (2021/11/3 05:27:37)

アスタ/★/2d6 → (3 + 1) = 4  (2021/11/3 05:27:53)

アスタ/★/【再度確認いいですか?】   (2021/11/3 05:28:11)

王心悦/☆/【はいはい、なんでしょう】   (2021/11/3 05:28:21)

アスタ/★/【下だけ脱いでるって事で大丈夫ですか?】   (2021/11/3 05:28:51)

王心悦/☆/【ですね、下だけ裸の想定です。もしも上も脱ぎたいのならそういうルールでも大丈夫ですけど。】   (2021/11/3 05:30:23)

アスタ/★/【了解ですーおてすかけました、下だけで大丈夫ですよー】   (2021/11/3 05:31:18)

王心悦/☆/【了解です。それと、こちら先攻ですし書き出しし始めて大丈夫ですか?】   (2021/11/3 05:31:57)

アスタ/★/【よろしくお願いします。久し振りなんで鈍ってたらすみません...】   (2021/11/3 05:32:47)

王心悦/☆/ふぅっ……♡良くない、興奮よね……でもこれ、ゾクゾクしちゃう。(早めに入場して既にリングに上がっている妙齢の女性は観客の目線の下で金網に寄りかかりながら、一糸まとわぬ下半身を観客にさらけ出していた。鍛えられた脚、女性らしい淫靡かつむっちりとしたお尻と秘部。………そして、女性に有るまじき存在たる巨根。その一糸まとわぬ下半身にある大きな棒状の異物は、リングの冷たい外気と観客の視線に触れ、早くも反り立ち始めていた。)   (2021/11/3 05:38:05)

アスタ/★/はぁ...うぅ...やっぱ恥ずかしい...(出来るだけ下半身を隠してリングに上がる)あ、ユイさん!お久しぶりですー♪...こんな姿ですけど...(久し振りの再開に少しよろこぶが彼女の姿をみて再度下半身裸であることを思い出し顔を赤くする)   (2021/11/3 05:42:33)

王心悦/☆/ん、あらアスタ君。久しぶりね……ふふっ、恥ずかしいのかしら?大丈夫よ、すぐに周りの眼なんか考えられなくしてあげるから……♡(何度も闘い、ペニスを擦り合った彼を見て自分のペニスをピクっと震わせながらも恥ずかしがりもせずアスタに語りかけながらその立ち上がり始めたペニスを揺らしつつリング中央へと歩いていく。)そろそろアスタ君に勝ちたいと思ってたの、存分にやり合いましょ?   (2021/11/3 05:46:32)

アスタ/★/ん...そうですか...でも、今回も勝ちますよっ...(彼女のペニスをみたとたん胸がドキドキしてきてしまう、気を切り替えて拳を握り締め構える)   (2021/11/3 05:51:31)

王心悦/☆/【攻撃ダイス振りますね】   (2021/11/3 05:52:17)

王心悦/☆/2d6 → (3 + 6) = 9  (2021/11/3 05:52:24)

アスタ/★/【よろしくです】   (2021/11/3 05:52:34)

アスタ/★/2d6 → (3 + 3) = 6  (2021/11/3 05:52:41)

王心悦/☆/流石に何度も負けたくはないから……痛かったらごめんなさい?(アスタが拳を握るのを確認してからこちらも構えを取り、戦闘準備を万端にする。そして双方が構えたのが確認されて数秒、試合開始のブザーが鳴った。)手始めに……はぁっ!(試合開始のブザーがなった瞬間、素早く歩を進めてアスタの目の前に接近し、自分の股間を豪快に晒すハイキックをアスタの胸へと叩き込もうと脚と下半身を躊躇なく振るった。)   (2021/11/3 05:57:45)

アスタ/★/なっ...くっ...(開始とほぼ同時に彼女の脚が高速で迫ってくる。どうにか反応し避けようと後ろへ下がろうとするも)ぐぁっ...いったぁ...(避けきれないないと判断して腕でどうにか受け止める)   (2021/11/3 06:02:53)

王心悦/☆/2d6 → (4 + 5) = 9  (2021/11/3 06:03:23)

アスタ/★/2d6 → (4 + 3) = 7  (2021/11/3 06:03:59)

王心悦/☆/ふふっ、お腹が開いたわね……?(アスタが腕で自分の蹴りを受け止めたのを感覚で確認すると即座に脚を下げつつ、あらかじめ準備しておいた掌打をアスタの腕でガードした真下の腹筋へと狙いを定めて叩き込む。)   (2021/11/3 06:06:03)

アスタ/★/うそっ...くっ...(拳を確認し腕をおろす、防ぐのは間に合わなかったがどうにか拳をずらし脇腹をかする)   (2021/11/3 06:10:44)

王心悦/☆/2d6 → (2 + 4) = 6  (2021/11/3 06:11:12)

アスタ/★/2d6 → (5 + 2) = 7  (2021/11/3 06:11:29)

王心悦/☆/あら、反応が早い……なら、これなら?(自分の掌打がアスタの防御で完全に命中しなかった事に目を細めつつ、重さよりも命中を重視すべきかと手で貫手を作り、アスタの先程かすった位置を狙って突き刺そうとするが)   (2021/11/3 06:14:25)

アスタ/★/ふっ...(ヒラッと回転してよける。自分のペニスが揺れている事は気にもとめず回転の勢いのまま左拳を彼女の顔めがけて)そこっ!   (2021/11/3 06:18:20)

王心悦/☆/んぁんっ……!(自分の追撃が完全に避けられただけでなく、不意を打たれて左拳を撃ち込まれて顔を弾かれ真横に向かされる。……きっと目の前ではアスタのペニスが動きに合わせて揺れているはずなのに自分の油断でそれを見逃した事に自分に対して怒りが込み上げた。)   (2021/11/3 06:20:53)

アスタ/★/2d6 → (1 + 4) = 5  (2021/11/3 06:21:32)

王心悦/☆/2d6 → (4 + 6) = 10  (2021/11/3 06:22:15)

アスタ/★/よし...はぁ!(彼女の顔が真横に向いたのを逃さず、軽く飛び彼女の腹めがけて後ろ回し蹴りを入れようと)   (2021/11/3 06:25:21)

王心悦/☆/はぁぁあっ!…っう、捕まえた……♡これは、おしおきっ!(アスタが後ろ回し蹴りを入れようと大きく脚を開き切った瞬間に自分の左腕を突き出してアスタの脚を力ずくで掴みあげる。無論腕には蹴りの衝撃でピリピリとした感覚が走るが意地で手は離さず更に持ち上げ、無理矢理開脚固定させた状態で下半身の揺れるアスタのペニスに思い切りビンタを浴びせた。)   (2021/11/3 06:31:43)

アスタ/★/な...ちょっとまっ...(脚無理やり掴まれてしまい開脚した状態で固定されてしまう。いやな予感がした次の瞬間、無防備なペニスをひっぱたかれ下半身に衝撃走る)ふぁぁああっっ...はぁ...ふぅ...ふぅ...(突然の衝撃に脚の力が抜けてしまい尻餅ついてしまう)   (2021/11/3 06:37:49)

王心悦/☆/2d6 → (5 + 6) = 11  (2021/11/3 06:38:19)

アスタ/★/2d6 → (1 + 5) = 6  (2021/11/3 06:38:48)

王心悦/☆/たっぷり苦しませて……いや、気持ちよくさせてあげるのかしらね?(股間攻撃によって尻餅をついたアスタの股間に続けて容赦無く脚を振り下ろす。その上で足裏のペニスの熱を感じながらも何度も、何度も繰り返し素足で踏み躙って刺激していきつつ脚を巧みに動かしていくことで丁寧にペニスを擦り上げていく……!)   (2021/11/3 06:44:27)

アスタ/★/ふぎぃぃぃ!!...ぐぅ...うぅ...(彼女の脚が容赦なく振り下ろされペニスを潰されてしまう。涙を浮かべながらどうにか意識は保てたようで)はぁ...んっ...ぁ...くっ...(彼女のペニスを踏みにじられ擦り上げられ痛みと快楽が入り混じり気持ちが高まっていく)   (2021/11/3 06:51:01)

王心悦/☆/2d6 → (3 + 6) = 9  (2021/11/3 06:51:40)

アスタ/★/2d6 → (3 + 2) = 5  (2021/11/3 06:52:04)

王心悦/☆/涙を流すくらいなら、楽になった方が良いんじゃない?……お漏らししちゃっても、誰も怒らないわよ?(アスタの顔に快楽が混じり始めたのを確認し、今までより丁寧にアスタのペニスを扱き上げて言葉と脚の同時攻撃で虐めていく。)   (2021/11/3 06:57:35)

アスタ/★/あぁ...うっ...だめ...言わないで...んんっ...(彼女の脚と言葉責めに屈してしまいそうになるがどうにか耐える。が、彼女の責めが止まることはなく)   (2021/11/3 07:00:41)

王心悦/☆/2d6 → (4 + 6) = 10  (2021/11/3 07:01:45)

アスタ/★/2d6 → (3 + 6) = 9  (2021/11/3 07:01:56)

王心悦/☆/耐えちゃ駄目……苦しいだけなんだから……それとも、苦しい方が今は好み?(耐え続けるアスタを見て責め方を変えようと自分のペニスを揺らしながら座り込み、自分の脚を退け代わりにアスタのペニスを乱暴に握りつつ容赦無く扱き始める。先程までが優しい責めだとしたら今のは半ば暴力じみている程に段々とスピードが上がっていく乱暴な責め……!)   (2021/11/3 07:07:58)

アスタ/★/あぁ...いや...だめっ...(彼女の脚の責めが止まったと思えば今度は彼女の手が迫り握られ激しく扱かれてしまう)あぁ、だめぇ!...いやぁ...んぐっ...ゆるしてぇ!(容赦ない激しい責めに許しを請いてしまうが止まるどころか徐々に速く激しくなってきてしまって)   (2021/11/3 07:13:46)

アスタ/★/【落ちてしまわれたかな...?遅くて申し訳ない...】   (2021/11/3 07:19:27)

王心悦/☆/【すいません、完全に意識落ちてました……】   (2021/11/3 07:26:57)

王心悦/☆/2d6 → (5 + 1) = 6  (2021/11/3 07:27:04)

アスタ/★/2d6 → (3 + 6) = 9  (2021/11/3 07:27:39)

アスタ/★/【続けて大丈夫ですか?】   (2021/11/3 07:27:57)

王心悦/☆/【正直大分きついので続きはまた別の機会とかで大丈夫でしょうか……】   (2021/11/3 07:28:40)

アスタ/★/【大丈夫ですよー!一応今夜来る予定なんで合ったらよろしくお願いします!】   (2021/11/3 07:30:30)

王心悦/☆/【申し訳無いです。では、続きはまた今夜という事で……】   (2021/11/3 07:31:20)

アスタ/★/【ありがとうございます!お疲れ様ですー】   (2021/11/3 07:31:49)

おしらせ王心悦/☆/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが退室しました。  (2021/11/3 07:33:11)

おしらせアスタ/★/ ◆CV8KYsroZQさんが退室しました。  (2021/11/3 07:33:17)

おしらせアスタ/★/ ◆CV8KYsroZQさんが入室しました♪  (2021/11/3 22:06:56)

おしらせ王心悦/☆/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが入室しました♪  (2021/11/3 22:07:12)

王心悦/☆/【改めてよろしくお願いします、続きからロールしますね】   (2021/11/3 22:07:56)

アスタ/★/【こちらこそよろしくです、了解ですー】   (2021/11/3 22:09:05)

王心悦/☆/ん、可愛い声……♡でも、それで許す訳ないでしょ。もっと虐めて上げる……♡(許しを乞うアスタの声に背筋を震わせ、自分の肉棒を大きく膨らませながらも扱きは止めず、更にアスタの心を折りに行こうと開いた左手を握りしめてアスタに拳を振るおうとするが……)   (2021/11/3 22:15:04)

アスタ/★/もう...やめてってばっ!(がむしゃらに脚を振り上げ再度彼女の顔に当ててしまう)はぁ...はぁ...ユイさんが...悪いんですからね...ふぅ...(どうにか抜け出せたが先程までの責めがだいぶ利いたようで構えをとってもフラフラとして息も荒い)   (2021/11/3 22:19:26)

王心悦/☆/ちょっと、暴れないで…ぶふぅ……!(がむしゃらに脚を振り上げ暴れ始めるアスタを押さえ込もうとするが失敗し、その脚で顔をカチ上げられ、座り込んでいた状態故にそのまま背を地へと倒れ込ませ仰向けで大の字になって床に倒れ込む状態になる。)   (2021/11/3 22:27:01)

アスタ/★/2d6 → (1 + 3) = 4  (2021/11/3 22:28:05)

王心悦/☆/2d6 → (3 + 5) = 8  (2021/11/3 22:28:34)

アスタ/★/はぁ...はぁ...お返しです!(先程までの責めのお返しに倒れている彼女のペニスに向かって思いっきり脚を振り下ろすがだいぶ体力を削られたからか狙いは定まらず...)   (2021/11/3 22:34:01)

王心悦/☆/っ、させないわ……!(狙いが定まっていないのもあってか何とか腰を揺らして自分へのペニスへの攻撃を逸らしつつ、返しで自分も脚を振り上げ、アスタの股間へと鋭い蹴りを撃ち込もうと狙いを定め振り上げた。)   (2021/11/3 22:39:32)

アスタ/★/うそっ...うぎぃぃぃいっ!!...ぐ...(ペニスへの攻撃を避けられた上自分がペニスに脚を食らってしまい、悲鳴を上げながらその場に座り込んでしまう)うぅ...はぁ...はぁ...(痛みがなかなか収まらず動けずにいる)   (2021/11/3 22:44:08)

王心悦/☆/2d6 → (1 + 4) = 5  (2021/11/3 22:44:45)

アスタ/★/【カウンター使います】   (2021/11/3 22:45:26)

アスタ/★/2d6 → (6 + 4) = 10  (2021/11/3 22:45:31)

王心悦/☆/【一気に15ダメージ……!】   (2021/11/3 22:46:24)

アスタ/★/【良かった...やられっぱなしって訳にはいきませんよぉ!】   (2021/11/3 22:47:07)

王心悦/☆/ビックリしたわ、まだそこまで動けるなんて。でも、流石にもうキツいでしょ……?(自分の顎をさすりながら先程とは真逆にこちらが立ち上がり、座り込むアスタを見下ろしつつ構えを取る。)そろそろ休ませてあげる……!(軽く息を整えつつ、そろそろとどめを刺そうと脚を振り上げてアスタの頭へと回し蹴りを叩き込もうと脚を振るおうと……!)   (2021/11/3 22:51:17)

アスタ/★/くっ...(彼女の脚が向かってくるのを感じ残る痛みに耐えながら出来るだけ最小限の動きで避ける)今度こそぉ!!お返しですっ!!(身体を下げ彼女の脚が通り過ぎた瞬間、彼女の股間にぶら下がっているペニス...ではなく、玉めがけて拳を力一杯撃ち込む)だいぶやってくれましたからね...私もやらせてもらいますよ♡(撃ち込んだ後そのまま玉を握り締める。彼女の股間を掴めたのが嬉しかったのか笑みを浮かべながら徐々に力を入れていって)   (2021/11/3 23:00:20)

王心悦/☆/いぎぃぃぃっ………あ、あぁあ゙あ゙!?やめぇ、だまはだめえ゙え゙え゙っ!!??(渾身の蹴りを避けられ隙だらけとなった心悦の不安定な体勢の状態で不意打ち気味に玉に握り拳を叩き込まれ、呻き声を上げながら脚の力が抜けてリングの床へとダウン……しようとした時にアスタの手によって玉を握り締められて、倒れこめずに心悦の股間に多大なる負担がかかる。その状態でさらに更にミチミチと音を立てながら徐々に握り潰されていく苦痛と恐怖で悲鳴を上げてしまい、抑え込めない性感と痛みからビュクッビュクッと精液を撒き散らして絶頂してしまう……!)   (2021/11/3 23:10:02)

アスタ/★/2d6 → (6 + 1) = 7  (2021/11/3 23:11:26)

王心悦/☆/2d6 → (5 + 1) = 6  (2021/11/3 23:12:03)

アスタ/★/はぁ♡はぁ♡いっぱい出ましたねぇ...♡よいしょっと...(彼女が精液を撒き散らすのを見るとより彼女股間を責めたくなり、脚を掴んで倒すとそのまま彼女の脚に乗って)これで私が有利♪まだまだお返ししますよ♡(彼女のペニスを掴み再び笑顔になる。最初はゆっくり...徐々に速く激しく自分がやられた時のように)   (2021/11/3 23:19:16)

王心悦/☆/がうっ……!あ……ひっ、やめてぇっ……出たっ、ばかりなのにぃ……!(脚の上に乗られマウントを取られてしまい、逃げ出せぬ状況の中で再びペニスを掴まれてしまう。そこから先程自分がやった様な責めで扱かれていき、絶頂したばかりの敏感なペニスからはその責めによってどんどん精液を生み出しては噴き、自分の股間へボタボタと漏らしていく……。)   (2021/11/3 23:25:10)

アスタ/★/2d6 → (1 + 2) = 3  (2021/11/3 23:26:18)

王心悦/☆/【カウンターします】   (2021/11/3 23:27:19)

王心悦/☆/2d6 → (1 + 3) = 4  (2021/11/3 23:27:25)

アスタ/★/【うぅ...やられてしまった...】   (2021/11/3 23:27:51)

王心悦/☆/【ギリギリ出目が上回った……】   (2021/11/3 23:28:44)

アスタ/★/はぁ♡そうは言っても出て来てますよぉ♡(ボタボタと漏れているのを見ればもっと出してやろうとより強くペニスを扱こうと。有利なポジションを取り扱いている以上反撃は出来まいと完全に油断しており...)   (2021/11/3 23:31:46)

王心悦/☆/あひ……んぁ……らめ…っ、耐え……………フーッ、フーッ……!(腰を震わせ快感に耐えながらも何とか腹筋に力を込めて無理矢理上体を起こしアスタと目を合わせる。その動きの中でも精液を漏らしながらその快感に耐えている為に目尻からは涙が零れていた。)やめてって……言ってるでしょ…!(その状態でこちらもアスタのペニスを片手は玉、もう片手は肉棒を握りしめ、その両方を強く握りしめながら肉棒乱暴に扱き始め、玉をぐりぐりと動かし玉同士を擦り合わせる事でやり返していく……!)   (2021/11/3 23:38:13)

アスタ/★/え...いぎぃぃぃ!!んぁぁあ!はぁ...あぁが...んんーっ!!(目があった瞬間頭が真っ白になり股間への責めを許してしまう。先程までペニスを扱いていた手は止まり痛みのと快楽にどうにか耐えようと目から涙を流している。どれだけ必死かは彼女の脚を強く握っている手をみればわかるだろう)あぁ...いや...はぁう!...負けたくないっ...んぎぃ!ダメ...ごめんなさい...ゆるしてぇ!(負けたくないという意地で耐えているがそれも長くは続かず許しをこいた瞬間ドピュッドピュッと精液を彼女のペニスにかけながら倒れてしまう)   (2021/11/3 23:50:53)

アスタ/★/【こんな感じでどうでしょう?】   (2021/11/3 23:53:40)

王心悦/☆/ふふふ……漏らしちゃったわね……お疲れ様。(自分のペニスにアスタの精液がかかり、自分の脚を握り続けていた強い力が抜け落ちるのを感じると責めを止め、ペニスから両手を離してアスタの身体を優しく撫でた。)   (2021/11/3 23:58:13)

王心悦/☆/【ですね、此処で〆にしますか?】   (2021/11/3 23:58:24)

アスタ/★/【んー...試合後ロル的なのも少しいいですか?】   (2021/11/3 23:59:22)

王心悦/☆/【全然大丈夫ですよ!】   (2021/11/4 00:00:14)

アスタ/★/【ありがとうございます!】   (2021/11/4 00:01:34)

アスタ/★/はぁ...はぁ...うぅ...(ボコボコにされ射精してしまうという初負けに泣き出してしまう。が、彼女のに優しく撫でられて)初負けがユイさんでよかったです...(そう言うと身体を起こし彼女に寄りかかって)ユイさんの責め...とってもよかったです♡   (2021/11/4 00:06:09)

王心悦/☆/そう?なら私も良かったわ……♡ほらほら、泣かないの。(先程の絶頂であまり余裕の無い状態とはなったが宣言通り勝利した事に胸を撫で下ろしつつ、寄りかかるアスタを抱きとめる。彼の顔の涙を手で拭って上げながら息と体力が戻るまで背中を撫で回していく。)   (2021/11/4 00:09:45)

アスタ/★/また...よろしくお願いしますね♡(彼女のペニスを優しく撫でながら胸元にキスをし、そのまま目を閉じてゆっくりと眠りに落ちていく)   (2021/11/4 00:12:45)

王心悦/☆/ふふっ、その時はまた宜しくね♡(胸元へのキスに笑みを浮かべつつつつ、眠りに落ちたアスタのペニスを優しく撫で返し安らかな眠りへと導いていった……)   (2021/11/4 00:16:18)

アスタ/★/【こんな感じでいいですかね?】   (2021/11/4 00:17:03)

王心悦/☆/【ですかね、わたしのせいで夜まで持ち越しにしてしまってありがとうございました。】   (2021/11/4 00:18:01)

アスタ/★/【いえいえ!朝からお相手していただきありがとうございます!楽しかったです!】   (2021/11/4 00:18:50)

王心悦/☆/【こちらこそ楽しかったです!また機会があったらよろしくお願いします!】   (2021/11/4 00:19:42)

アスタ/★/【はい!よろしくお願いしますー。お疲れ様です!】   (2021/11/4 00:20:23)

王心悦/☆/【こちらこそ、お疲れ様でした!】   (2021/11/4 00:20:52)

おしらせアスタ/★/ ◆CV8KYsroZQさんが退室しました。  (2021/11/4 00:21:12)

おしらせ王心悦/☆/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが退室しました。  (2021/11/4 00:22:09)

おしらせミア/♀/ ◆tHwkIlYXTEさんが入室しました♪  (2021/11/19 16:34:57)

おしらせグリップ/♀/ ◆j8a4MK0Eq9cvさんが入室しました♪  (2021/11/19 16:35:12)

グリップ/♀/【改めて、よろしくお願いします。】   (2021/11/19 16:35:27)

ミア/♀/【改めまして宜しくです。ちなみに体力は30で良かったでしょうか?】   (2021/11/19 16:36:00)

グリップ/♀/【それで大丈夫です、では先攻決めのダイス振りますね。】   (2021/11/19 16:36:27)

グリップ/♀/2d6 → (3 + 2) = 5  (2021/11/19 16:36:33)


ミア/♀/2d6 → (1 + 3) = 4  (2021/11/19 16:36:47)

ミア/♀/【こちらの容姿イメージはさっきのやつです。先攻はそっちですね。書き出しもお願いしてもいいですか?】   (2021/11/19 16:37:35)

グリップ/♀/【了解です、少々お待ち下さい。】   (2021/11/19 16:38:22)

グリップ/♀/……すーっ、ふーっ。(これまで数々の屈辱と死を生み出して来た六角形のリングの形をした地獄に、選手として何度も相手を地獄に落とし、逆に何度も落とされてきた筋肉質な少女が今日もなんの躊躇も無くリングに上がった。……最近の戦績は悪くなく、だからこそ油断は禁物とゆっくりと深呼吸をしながらこれから殺し合う事になる対戦相手を待ち構える。)   (2021/11/19 16:44:29)

グリップ/♀/【容姿ありがとうございます、前上げましたが一応私も https://www.pixiv.net/artworks/90132642  (2021/11/19 16:45:44)

ミア/♀/(数多くの死闘が行われたリングに現れる1人の少女…幼女とは言わないまでも幼さの残る容姿に動きやすさを意識した丈の短いメイド服を身にまとった容姿に感情を伺わせない無表情で花道を歩く姿は愛らしい顔立ちも合わせて人形のような印象を与える…そして目を引くのは頭に生えたフワフワとした毛並みの犬耳とスカートに開けられた穴から同じ色の尻尾を覗かせており彼女が獣人であることを一目でわかる)…貴女が私の相手…?まだ子供なのにこんな所で闘ってるの…?(リングに上がると対戦相手のグリップが自分と変わらない年齢であると見て子首を傾げながら不思議そうな表情を浮かべて問いかけ)   (2021/11/19 16:53:53)

ミア/♀/【どうもです♪相変わらずすごい格好ですねぇ。】   (2021/11/19 16:54:46)

グリップ/♀/……それは私も同じ事を言いたいんですけども。……本物、なんですか?(今まで自分よりもはるかに体格が上の相手とばかり闘って来た為、今まで見た事の無かった小さな自分と同体格の相手に少し驚きつつも、その頭とスカートから生えて意識を持って動いている人間に無いものに目を見開きながら、身体の動きは油断なく構えを取る。見た目が小さくてもそれは自分も同じ、決して油断する要素にはならない……が、目線だけはどうしてもその尻尾に向けてしまう。)   (2021/11/19 16:58:14)

ミア/♀/ん…本物……触ってみる…?(相手の問いにコクンと頷くと証明というように耳をピクピクと動かして尻尾を軽く振ってみせ、再び子首を傾げて)   (2021/11/19 17:00:22)

グリップ/♀/う……いえ、貴方を倒した後にゆっくり触らせて頂きます。(その魅力的な提案に少し、いやかなり心が揺れ動くが此処は既に戦場と戦意を奮い立たせて断りつつ、構えを解かないまま鋭い視線をぶつける。)   (2021/11/19 17:04:56)

ミア/♀/そう…だったら無理ね…勝つのは私だもの…(相手の応えを聞くと布越しに送られる鋭い視線にも関心を示す様子もなく、片足を引いて半身の構えを取るとさも当然のように自分の勝利を宣言して開始の合図を待ち)   (2021/11/19 17:08:15)

グリップ/♀/【お互い構えましたし、攻撃ダイス振りますね!】   (2021/11/19 17:09:09)

グリップ/♀/2d6 → (4 + 4) = 8  (2021/11/19 17:09:14)

ミア/♀/2d6 → (5 + 4) = 9  (2021/11/19 17:09:33)

ミア/♀/【【】もキャラ口調で…言ったでしょう?勝つのは私だって…】   (2021/11/19 17:10:30)

グリップ/♀/……勝つのは私ですっ、はぁっ!(相手の余裕そうな立ち振る舞いに、強敵の雰囲気を感じ取りながらも試合開始の合図がなされた瞬間に速攻を仕掛けようとミアの間近に接近して拳をそのボディへと振り抜く。)   (2021/11/19 17:12:44)

グリップ/♀/【まだ、始まったばかりですから……】   (2021/11/19 17:13:02)

ミア/♀/…速いね…(開始と同時に小柄の体に見合った素早い動きで距離を詰めるグリップに関心したように告げると一息でグリップの死角に潜り込むように視界から消えて…)でも私の方が速いよ…(グリップの側面から淡々とした口調で告げながら振りかぶった手刀を首筋に向けて振り下ろし)   (2021/11/19 17:17:18)

グリップ/♀/っ、速……げぅっ!?(自分の拳よりも素早い動きで攻撃動作中の自分の視界の死角に潜り込まれて自分の視界から消え拳は空振る。そして、次の瞬間に首筋に振り下ろされた手刀の鋭い痛みに呻きながら自身の動きを止めてしまった。)   (2021/11/19 17:20:59)

ミア/♀/2d6 → (4 + 6) = 10  (2021/11/19 17:21:26)

グリップ/♀/2d6 → (4 + 6) = 10  (2021/11/19 17:21:45)

ミア/♀/すぐに終わらせるわ…(動きの止まったグリップに向けて拳を振り上げるミア…その拳は指2本が真っ直ぐと伸びていてVの形をしていて表情を変えずに拳を布で覆われたグリップの両目があるであろう位置を狙って放つ凶悪な目潰し攻撃を繰り出し)   (2021/11/19 17:25:23)

グリップ/♀/っ、ぐ!……分かってるとは思いますが、これでもきちんと見えてるんですから……させませんよ?(首の痛みに苦しみつつもミアの拳に何とか反応出来、自分の目元を腕で隠す様に防御する事で目ではなく腕に当てさせる事で何とかその攻撃を凌ぐ。)   (2021/11/19 17:28:47)

グリップ/♀/2d6 → (2 + 1) = 3  (2021/11/19 17:28:55)

ミア/♀/【カウンターいくよ…】   (2021/11/19 17:31:02)

ミア/♀/2d6 → (4 + 1) = 5  (2021/11/19 17:31:08)

グリップ/♀/【ぐぅ……この程度で済んで良かったと思うべきでしょうか……?】   (2021/11/19 17:32:26)

ミア/♀/【ん…ちょっと物足りないけど自爆の恐れがある一か八かよりはいい…】   (2021/11/19 17:33:19)

グリップ/♀/早めに決着をつけないと、ずっと嬲られるか……はぁぁぁっ!(今の2撃でミアの戦闘スタイルにある程度の予測がつき、これ以上急所を狙われる前に動きを鈍くさせなければと大きめに身体を振りかぶって、テレフォンパンチ気味の拳をミアに向けて振り抜くが……!)   (2021/11/19 17:36:36)

グリップ/♀/【ですね、私も同じタイプです……。】   (2021/11/19 17:37:02)

ミア/♀/そうみたいだね…(目潰しの狙いは本当に見えているかを確かめる意味もあり(決まればそのまま目を抉る気だった)、反応から視覚が機能していることを確認すると何故布を巻いてるのだろうと素直な疑問を覚え)ん…その攻撃は遅すぎだね…フンッ!!(大振りな拳を構えた途端、目に止まらない程の素早いジャブを顔面に叩き込んでグリップを怯ませ)嬲ったりなんかしないよ…一方的に蹂躙するだけだから…!!(開始から変わらない淡々とした口調と無表情で両手を構えると鋭いジャブの連打を、顔や胸に雨のように浴びせていき仕上げにと低く姿勢を沈めて振り上げるアッパーでグリップの顎を撃ち抜こうとする)   (2021/11/19 17:41:45)

グリップ/♀/っ、ぶぐっ!?……ぶぁ、がっ、げふ……がぁぁっ!!??(全く見えなかった拳を顔面に叩き込まれて視界と意識を潰されながら、その後のジャブの連打でサンドバッグの様に殴られ続け、最後には強力なアッパーで顎を思い切り撃ち抜かれてしまい、試合早々上半身と顔を自分の纏う布の様に真っ赤に染めながらリングの床に倒れ込む……)   (2021/11/19 17:48:14)

ミア/♀/2d6 → (4 + 3) = 7  (2021/11/19 17:49:04)

グリップ/♀/2d6 → (3 + 4) = 7  (2021/11/19 17:50:28)

ミア/♀/このままボコボコにするね…(倒れたグリップに跨ってマウントを取る動きを見せ、成功すればグリップの血がついた拳を再び雨のように浴びせようとする)   (2021/11/19 17:52:55)

グリップ/♀/………っ…させるかっ!…………フーッ……フーッ。(痛みで薄れる意識の中でも自分に跨ってきたミアの動きに気付けば腕を振り回す様な乱暴かつ粗雑な動きで無理矢理跨ったミアを払い落としつつ、床を転がって少し距離を取ってから口から血を垂らしつつもゆっくりと呼吸をしつつ立ち上がる。)   (2021/11/19 17:56:43)

グリップ/♀/2d6 → (2 + 6) = 8  (2021/11/19 17:56:48)

ミア/♀/2d6 → (1 + 1) = 2  (2021/11/19 17:57:21)

ミア/♀/【…結構痛いの貰っちゃったかな…】   (2021/11/19 17:57:51)

グリップ/♀/好き放題振る舞うのは、ここまでですよ……ふっ!(彼女の動きについていかなければ…………そう考えながら冷静に意識を落ち着け、ミアの動きを注意深く観察しつつ接近し……不意を打つように唐突に飛び蹴りを仕掛けてミアのボディへ重い一撃を叩き込もうと狙う。)   (2021/11/19 18:00:43)

グリップ/♀/【ある程度は巻き返せたみたいですね……!】   (2021/11/19 18:00:58)

ミア/♀/…まだそんな猫みたいな動きが出来るんだ…(マウントを取れずに振り下ろされると素早く体制を立て直す相手に感心しながらメイド服の誇りを払いつつ立ち上がり、じーっと見つめ合いながら互いにジワジワと距離を詰め)…ッ…ぐふっ…!!…かはっ…(呼吸を読み切るように不意をつかれ本能的に犬耳をぴくんっと反応させるが、意識はついて行かずにグリップの硬い膝が鳩尾に入って苦悶の表情を浮かべながら体をくの字に曲げ)   (2021/11/19 18:06:04)

グリップ/♀/2d6 → (1 + 6) = 7  (2021/11/19 18:07:05)

ミア/♀/2d6 → (1 + 3) = 4  (2021/11/19 18:07:56)

ミア/♀/【ん…追いつかれた…】   (2021/11/19 18:08:58)

グリップ/♀/やっと入った……このまま、仕掛けるっ!(自分の一撃が突き刺さり、鳩尾に入った膝を抜いた瞬間に追撃で身体を前方に曲げたミアの顔と胸に向けて先程の復讐と言わんばかりの素早いジャブの連打を振り抜き続けて身体の全体的にダメージを与えて少しでも動きを鈍らせようとする……!)   (2021/11/19 18:11:03)

グリップ/♀/【これでやっとトントン……】   (2021/11/19 18:11:17)

ミア/♀/ッ…あぐっ…うぶっ…!!んっ…ぁ…んっ…♡(休む間もなくお返しとばかりに拳の連打を浴びて顔や慎ましい膨らみのある胸を打たれ苦悶と僅かに甘い響きのある声を漏らして)   (2021/11/19 18:14:00)

グリップ/♀/2d6 → (6 + 6) = 12  (2021/11/19 18:14:35)

ミア/♀/【ッ…!!】   (2021/11/19 18:17:53)

グリップ/♀/当たれば効くでしょう、私の拳は……?……そして、これでっ、思い切り…………潰れて下さいっ!(苦悶と甘い感覚に悶えて動きが鈍くなっているミアを見て、今なら一撃が当たると感じ取り、拳を振るう左手で肩を掴み逃げられない様にしてから、軽く息を吸い、ミアの腹筋があるであろう箇所に向けて全力の正拳突きを叩き込み、めり込ませ、振り抜くっ……!)   (2021/11/19 18:23:39)

グリップ/♀/【これで圧倒的に私の有利ですよ……!】   (2021/11/19 18:24:55)

ミア/♀/ッ…!!(肩を掴まれて振り払おうとするも肩にめり込むほどの握力に叶わず…)ごふぅっ…!!!!あがっ…ぁ…うぷっ…うげぇぇっっ…!!(グリップの全力の拳が腹筋を貫いて体内に衝撃が走ると表情を苦悶一色に染めて目を見開きながら腹を抑えて膝をつくと込み上げる胃液を堪えきれず唾液混じりの胃液をリングに吐き出し)   (2021/11/19 18:28:51)

ミア/♀/【…まだ…調子に乗るのは早いよッ…】   (2021/11/19 18:29:25)

グリップ/♀/2d6 → (6 + 3) = 9  (2021/11/19 18:29:48)

ミア/♀/2d6 → (5 + 5) = 10  (2021/11/19 18:32:23)

グリップ/♀/ふふっ……そんな痛むお腹を抱えながらあんな動きはもうきっと出来ませんよね?……ここからは、私が蹂躙する番です!(胃液をリングに吐き出しながら苦悶するミアをこのまま圧倒しようと腹筋に向けて容赦なく追撃の拳を振りぬこうとする……)   (2021/11/19 18:35:34)

グリップ/♀/【確かに、その様でしたね……。】   (2021/11/19 18:35:51)

ミア/♀/ゲホッ…よくも…やったなぁぁぁっ…!!(俯いた顔を上げると無表情だった顔に怒りの表情を浮かべて咆哮をあげながら立ち上がり、そのまま拳を振りかぶるグリップの顎へと額を叩きつける頭突きを繰り出して)   (2021/11/19 18:38:06)

ミア/♀/【もう攻撃の隙なんか与えないからッ…】   (2021/11/19 18:38:47)

グリップ/♀/っ、がぅ……!(今まで表情の読めない顔でいたミアの咆哮と怒りに少し圧倒され、顎に叩き付けられた頭突きに頭を揺らされ意識も揺らがされてしまった事で肩を掴む手の力を緩めて解放してしまう。)   (2021/11/19 18:43:04)

ミア/♀/2d6 → (1 + 2) = 3  (2021/11/19 18:43:37)

グリップ/♀/【カウンターします!】   (2021/11/19 18:44:00)

グリップ/♀/2d6 → (2 + 2) = 4  (2021/11/19 18:44:04)

ミア/♀/【くっ…でも踏みとどまったよ…】   (2021/11/19 18:44:41)

グリップ/♀/【止めを刺せませんでしたか……、でも、この差を返せますかっ!】   (2021/11/19 18:47:04)

ミア/♀/キミも無様に吐かせてあげるッ…!!(怯んだグリップを追撃しようと拳を振りかぶって鳩尾を打とうとして)   (2021/11/19 18:47:26)

グリップ/♀/っ、ぁ……させ、ないっ!(視界と思考が揺らぐ中、反撃を振るわれる警戒心から無闇矢鱈に拳を目の前へと振り抜いて反撃……それがどうやらミアに命中したらしく先程の正拳突き程の威力は無いものの重い拳がミアの身体の何処かに直撃する……!)   (2021/11/19 18:51:15)

ミア/♀/ッ…ひぎぃっ!?///…♡…ん…ぁ…ぁぁっ…////(闇雲に振るわれた拳が下から突き上げるように股間を捉えてぐちょっ♡と生々しい音を立てて食い込むと衝撃に悶絶しながらちょろちょろ♡と失禁してしまいメイド服越しにグリップの拳に湿りを伝えて)   (2021/11/19 18:58:04)

グリップ/♀/2d6 → (2 + 3) = 5  (2021/11/19 18:59:54)

ミア/♀/2d6 → (4 + 1) = 5  (2021/11/19 19:00:10)

グリップ/♀/っ………あっ。えっと、ぶ、無様ですねっ!これで終わりですっ!(自分の拳に湿り気を感じる事とミアの悲鳴が甘ったるい声な事に疑問を感じていたが、いざ視界が晴れると自分の拳がミアの股間を抉ってしまった事に気付き……さも予定通りそうな声を上げつつ止めをさそうともう片方の手でミアの胸へと掌底を叩き込もうと……)   (2021/11/19 19:02:56)

ミア/♀/ッ…///まだ…終わってませんよッ…///(流石に失禁は羞恥の限界を超えたのか耳まで顔を赤くして涙目で睨みつけながら放たれた掌を腕で受け止めて)   (2021/11/19 19:05:26)

ミア/♀/2d6 → (2 + 1) = 3  (2021/11/19 19:05:31)

グリップ/♀/2d6 → (1 + 4) = 5  (2021/11/19 19:05:54)

ミア/♀/【ぁ…うぅっ…】   (2021/11/19 19:06:16)

グリップ/♀/【致命傷から失速しましたね……私の勝ちです。】   (2021/11/19 19:06:32)

ミア/♀/【流石にダメージが大きすぎました…私の負けです…】   (2021/11/19 19:07:18)

ミア/♀/ッ…このっ…!!!!(失禁とこれまでのダメージに足に力が入らずにいるが何とか反撃に転じようと頭を振りかぶってグリップの顔に打ちつけようとするが…)   (2021/11/19 19:08:57)

グリップ/♀/させません……これで、終わりです。(1度見た技、しかも脚のおぼついてない動きにグリップは冷静にミアの頭を掴む様に掌を突き出して受け止め、もう片方の右手を振り上げて首へと手刀を叩き付けて気絶させようとする……。)   (2021/11/19 19:12:04)

ミア/♀/ッ…っ…うくっ…!!…ぁ…ッ…(決死の反撃を頭を掴まれて受け止められると首筋に衝撃が走り意識を失って膝から力が抜け頭を掴んでいるグリップの力が無ければ崩れ落ちそうになり)   (2021/11/19 19:14:35)

ミア/♀/【お見事です…この後は煮るなり焼くなり好きにしてください…】   (2021/11/19 19:15:00)

グリップ/♀/……ふぅ、強敵でした…。っと危ない。……じゃあ、試合前に言った通りこれ、触らせて頂きますね……?(身体から力が抜け、戦闘不能になり崩れ落ちそうになったミアを抱き留めつつ。……聞こえているか分からないミアの犬耳へと語りかけながら彼女の犬耳と尻尾を触り、わしゃわしゃと思うままに触り始める……。)   (2021/11/19 19:18:53)

グリップ/♀/【と言っても今回そんなに恨みや復讐心は無いんですよね。……逆にそちらからやりたいやられたい展開ってありますか?】   (2021/11/19 19:19:51)

ミア/♀/【んー…ヤられるときは相手の好きにされるのが好きだからこっちからは特にはない…】   (2021/11/19 19:21:40)

ミア/♀/んぁ…///ふぁっ…♡…不覚…ッ…んぁ…ぁっ…♡(グリップの手が欲望のままに敏感な場所に触れると薄らと意識を取り戻して敗北を悟り悔しそうに呟きつつ、相手から与えられる刺激に甘い雌の声を漏らして)   (2021/11/19 19:24:11)

グリップ/♀/【んー、なら尻尾とか耳とかをこしょこしょ可愛がりまくってイカせちゃう展開とか、どうですかね?殴ったり剥かせる展開はあんまりイメージ浮かばないので。】   (2021/11/19 19:24:28)

ミア/♀/【ロリっ子対決だけにほのぼのとする決着ね…私は構わないよ…】   (2021/11/19 19:27:34)

グリップ/♀/おお……触り心地、気持ちいい……♪…………ふーっ。(片手で尻尾を、もう片手で犬耳の片方をミアを抱き締めるように腕を絡めつつ触り、その感覚で甘い声を漏らす彼女にほんの少し悪戯心が芽生える……そして、目の前でぴくぴく震える空いている方の犬耳へ、悪戯心のままに息を吹きかけて見るが……)   (2021/11/19 19:30:37)

グリップ/♀/【今回は真っ当に殴り合った感じですからね。……残酷だったり滅茶苦茶なイかせ合いになったりしたらそういう方向性の決着にしたいですけども。】   (2021/11/19 19:32:03)

ミア/♀/んぁ…♡やっ…ぁ…ひゃああッ…♡///(敏感な箇所を執拗に刺激するグリップの手に気持ちよさそうに身を震わせ、不意に耳へと息を吹きかけられると可愛らしい悲鳴をあげながら脱力して思わずグリップにしがみついてしまい)   (2021/11/19 19:35:39)

ミア/♀/【私が圧倒してたら辱めようと思ってたけどその前に負けちゃったから…残念…】   (2021/11/19 19:36:24)

グリップ/♀/ふふっ、気持ちいいですか?……犬ってこういう所が気持ちいいって聞きますけど、……貴方はどうですか?(自分にしがみついてくるミアを見て効果を実感しつつ、刺激でミアを支配し続けながら本来の犬が気に入りそうな尻尾の付け根をゆっくりと揉みしだきながら、手では耳の後ろ側を撫で触り始める……。)   (2021/11/19 19:43:03)

グリップ/♀/【怖い怖い……】   (2021/11/19 19:46:00)

ミア/♀/ひぃうっ…♡んぁ…あぁん…♡そこっ…ダメッ…んぁ…あぁぁ…ッ///♡(グリップの手が更に敏感な箇所に触れて刺激を与えられるとぴくんっ♡と身を反り返らせて微かな胸の膨らみをグリップに押し付けるようにしがみついて甘い鳴き声を上げて快楽に飲み込まれていき)   (2021/11/19 19:48:44)

ミア/♀/【そう言いながら私の体を弄んでるくせに…えっち…】   (2021/11/19 19:50:46)

グリップ/♀/っ……♡やめて下さい、そんな声出すの……もっともっと虐めたく、なっちゃうじゃないですか。……いっちゃえ、いっちゃえ、イっちゃえ……♡(ミアの甘い鳴き声にゾクゾクッ……♡と背筋に邪悪な感情が這い上って行く。……そこからは、何かのタガが外れた様に彼女の耳へ自分の顔を寄せ、口を埋めてからこしょこしょ声でいっちゃえと連呼し続け、ミアの頭の中を溶かそうとする。……自分では気付いていないが、そんなグリップの顔は普段の彼女からは考えられないくらいサディスティックかつ淫靡な表情をしていた。)   (2021/11/19 19:54:39)

グリップ/♀/【貴方の反応が凄い良いからです……私はっ、別に悪くないですからっ……♡】   (2021/11/19 19:55:44)

ミア/♀/ひゃんっ…んぁ…あぁぁ…ッ♡イッ…ちゃ…ッ…ンンンッ…あぁぁ…ッ///♡♡♡(耳の中に静かに呟かれる言葉が頭の中に響いてゾクゾク♡と被虐心を刺激され、絶え間なく続く愛撫に晒されると人形のように愛らしい顔に蕩けた表情を浮かべて尻尾や耳の毛を逆立てながら体を固くして絶頂を味わい、押し寄せる快楽に耐えるように相手を強く抱きしめる)   (2021/11/19 20:01:48)

ミア/♀/【この変態ッ…///もっとシテもいいんだよ…?////(ぇ)】   (2021/11/19 20:02:40)

グリップ/♀/っ………♡そんな声、出して……身体を触られた程度で、そんな声を出す貴方が……悪いんですよ……?(もしミアが今のグリップの顔を見たらその顔は蕩けてるだろう。もしミアがグリップの股間を見たならその布は湿ってるだろう。……ミアの声だけで快楽に飲まれたグリップは、抱き締められながらも唐突に自分の胸元の布をずり落とし、目の前のミアにミアの声を聞いてピンと張った自分の胸先を彼女に見せつける。)貴方も、胸元見せて下さいよ……♡お互い、潰し合いましょう……?(そう言いながら彼女の胸元のリボンと存在するならボタンにも手をかけて胸元をさらけ出させようとし……もし出来たなら、自分の乳首でミアの乳首をツン……と突っつくだろう。)   (2021/11/19 20:12:48)

グリップ/♀/【貴方に呑まれてしまったので、そういう事ならお言葉に甘えて……♡お互い、悶えさせ合いましょう?】   (2021/11/19 20:15:00)

ミア/♀/はぁ…はぁ…////まだ…スるの…?///(体を蝕むように残る快楽の余韻に苛まれながら全身から玉の汗を零して消耗した体をグリップに預けながら蕩けた表情で欲情した相手の顔を見つめ)あっ…♡んっ…ッ…えっち…////(メイド服の胸元をはだけさせられると慎ましい膨らみの胸元を外気に晒して相手と同じく固くなってピンッと勃っている桜色の乳首が顔を出し、お互いの乳首同士が触れ合うと敏感に反応して身を震わせながら乳房を相手の胸に押し付けて)   (2021/11/19 20:20:28)

ミア/♀/【冗談だったのに…(苦笑)…ソフィアさんから聞いてたとおりエロガキだったんだね…///】   (2021/11/19 20:21:24)

グリップ/♀/私は…えっちじゃ…ないですっ……貴方が悪いんです……貴方のせい、んぅ……♡(お互いに胸を触れ合わせた時、その快感に背中をピクンと跳ねさせその快感に耐えるようにギュッとミアの身体を抱きしめてから、ミアの尻尾に再び触れてその付け根をさすり始めて攻撃する……そう、自分でもなんでこんな事をしているのか分からなかった。ただ、頭がおかしくなりそうな程ゾクゾクして……もう、虐める事で頭がいっぱいになってしまって……そして今、快感に顔を蕩けさせながら、ミアの肩に自分の顔を置いて喘いでいた……)はぅっ…♡あん、かひゃ……♡   (2021/11/19 20:28:15)

グリップ/♀/【さ、誘ったのはそっちじゃないですか……!?】   (2021/11/19 20:28:38)

ミア/♀/んんッ…♡ううん…私に欲情した変態は貴女…でもこういう勝負なら受けて立つ…んっ…ちゅ…ちゅぱっ♡(乳首が触れ合う刺激に反応を見せながらも肩に置かれたグリップの顔に口を寄せて耳元で囁くと耳をカプッ♡と甘噛みして耳の中に舌を侵入させ淫靡な水音を頭に響かせるようにしながら舐めて反撃を始める)ひゃっ…♡うっ…弱点を知られてるのは不利だね…んんッ…その触り方ッ…えっちだよッ…ぁ…んんッ…♡(反撃しながらも尻尾の根元を扱くように触れられると堪えきれない吐息を漏らしてしまい耳元で喘ぎを聞かせるように甘い声を上げて)   (2021/11/19 20:37:15)

ミア/♀/【痴漢と同じ…手を出したのは貴女…私は悪くない…】   (2021/11/19 20:38:36)

グリップ/♀/んぁっ!?はっ、はっ、はっ、はっ……や、やめぇ……んぁぁぁぁぁっっっ……(ただでさえ、かなり性感が自分の身体で暴れていた所に唐突に耳元に反撃をされ、自分の耳に声を囁かれて、耳に水音が響く事で股間が疼き、犬の様に息を荒らげながらも反撃しようとするが顔をずらして責め返す事が出来ず……遂に耐えきれなくなってミアの付け根をギュッと握り締めながら下の割れ目からプシャァッ……と、布の上からでも分かる位の勢いでとろとろの愛液をリングの床に愛液を撒き散らしてしまう……ぐちゃぐちゃになったグリップの股間は愛液で湿りきって布が透け、布の上からパクパクと開閉する割れ目が見える程だった。)   (2021/11/19 20:53:09)

グリップ/♀/【っ……うる、さいです…………♡】   (2021/11/19 20:53:35)

ミア/♀/フフッ…可愛い鳴き声…もっと聞かせ…ひゃひっ!!?////(反応からグリップが達したのを感じるとゾクゾク♡と嗜虐心が刺激されて更に責め立てようとするが、絶頂と同時に根元を強く握られると目を見開いて身を反り返らせ)ら、乱暴にしちゃッ…♡んぁはァっっ…!!!!♡♡♡♡(根元を握ったまま強く尻尾を扱く強い刺激に再び表情が蕩けて身を震わせながら果ててしまい、秘部からぷしゃぁぁ♡と蜜を噴き出すとグリップから離れて膝から崩れ落ちるように尻もちをついて仰向けに倒れてしまう…白い乳房を露わにしている胸を上下させながらM字に開かれた股間から覗く白い下着は濡れきってグリップと同じように未熟な秘部の形を浮かび上がらせていて…)   (2021/11/19 21:01:36)

ミア/♀/【フフン…私の勝ち…♪(ドヤ)】   (2021/11/19 21:01:49)

グリップ/♀/んぇ……はひゅっ……あっ♡(秘部から大量の蜜を止めどなく吹き続け、自分を支えてくれたミアが膝から崩れ落ちたのに合わせてグリップも膝を落とし、ミアの身体に倒れ込む……結果ミアの上にのしかかる形になり、期せずしてミアにマウントを取る形になったグリップは、蕩ける意識の中で手を動かし、自分とミアの下着をずらしてからお互いの割れ目を擦り付け始め、ミアの犬耳に口付けをした。……最早グリップにまともな意識は残っておらず、ただ快楽のままにミアの身体を貪っていた。)……んふ…………ちゅ、…ちゅ……ちゅ♡   (2021/11/19 21:16:30)

グリップ/♀/【責めている内に割とボロボロになっちゃったので、逆にやり返して気絶させちゃうENDでもこちらは大丈夫ですとだけ……】   (2021/11/19 21:19:11)

ミア/♀/はぁ…はぁ…ぁ…んっ…♡(上に倒れてきたグリップに押し倒されたような体制で相手の鍛えられながらも柔らかな肌と自分の肌が擦れ合う感触に身を震わせながら下着をずらされ…)んはぁ…♡ひゃっ…ぁっ…♡んぁはぁぁッ…♡(未熟な秘部同士が擦れあい互いの愛液が混ざり合う中、フワフワとした毛並みの犬耳に唇が触れて敏感な内側を刺激されると擽ったさを感じながら敏感に反応して腰を浮かせより強く割れ目が擦れ合うこととなる…ミアの意識も蕩けて互いに快楽を求め合う幼い少女達の姿は大いに観客を楽しませるのであった…)   (2021/11/19 21:25:52)

2021年10月26日 21時14分 ~ 2021年11月19日 21時25分 の過去ログ
”ヴァルハラ”地下闘技場:第二リング
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