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2022年05月09日 22時21分 ~ 2022年05月22日 14時50分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています

おしらせ新規ルームを作成完了しました。(Android docomo spモード)  (5/9 22:21:03)

おしらせ菅田颯斗♂33さんが入室しました♪  (5/9 22:22:23)

菅田颯斗♂33こんばんは   (5/9 22:22:33)

菅田颯斗♂33雑談か、ロルに続けて下さる方をお待ちしています   (5/9 22:23:14)

菅田颯斗♂33宜しくお願い致します   (5/9 22:23:21)

菅田颯斗♂33(都内のホテルにある最上階を貸し切って秘密倶楽部が、定期的に行っているショー。マジックミラーで覆われた部屋に、倶楽部に入会してきた会員の女性が一人現れる。いつもと変わらない服装で部屋に入り、ミラーの向こうで登場してきた彼女を眺めている VIP 会員等に向けて、にこやかに挨拶をしながら、10畳ほどあるその部屋をぐるりと一周した。そして彼女が、手につけているものを丁寧に一枚ずつ脱いで行けば、眺めている会員が、チップを小窓から入れて行く。小窓から入ってくるチップを喜んでいるかのように彼女は微笑み、さらに洋服を脱いでいった)   (5/9 22:24:22)

菅田颯斗♂33(いつものように満員電車に乗り込むと、今日の獲物はいないかと辺りを見回す。一人の女性が窓際に立っているのを見つけ、電車の揺れに合わせるようにしながら、混雑した人の合間を縫うようにしてじわじわとその背後へと近づいて行く…)   (5/9 22:26:28)

菅田颯斗♂33(会社の同僚達5人と家飲みをして、体中に酔いが回り、みんな寝息を立てたりして眠っている。ほのかな部屋の明かりが灯っている中、喉が渇いて目を覚ます。隣で眠っている彼女の背後に周りに気づかれないように注意しながら、同じ毛布の中へと潜り込んで行く。180センチを超える大きな躰、小さく華奢な体を背後から包み込むようにして抱きしめた)声は出さないで、みんなが寝ているから…(耳元に口を寄せて小さくこの様に囁く)   (5/9 22:29:16)

菅田颯斗♂33ロルは、三つのうち何れかで、お願いします。   (5/9 22:30:21)

菅田颯斗♂33持ち込みがあるようでしたら、お聞きかせ下さい   (5/9 22:31:14)

菅田颯斗♂33音楽を聴いたりしていますから、待って頂ける方ですと、嬉しいです   (5/9 22:40:39)

菅田颯斗♂33GW明けですから、お疲れでしょうか。10日なんて、休める訳が無い   (5/9 22:55:24)

菅田颯斗♂33ポルノのラジオを聴きながら。晩メシは、カレーにサラダだったから、少しお腹も空いています。久し振りに、極細ポッキー食べたら美味しかったです   (5/9 23:03:48)

菅田颯斗♂33ROMさんが居なくなったので   (5/9 23:07:43)

菅田颯斗♂33あー、お一人w   (5/9 23:08:08)

菅田颯斗♂330ですね   (5/9 23:14:33)

おしらせ菅田颯斗♂33さんが退室しました。  (5/9 23:14:45)

おしらせ菅田颯斗♂33さんが入室しました♪  (5/9 23:14:48)

菅田颯斗♂33少し寒いから、ちょっと書いてみます   (5/9 23:16:18)

菅田颯斗♂33(SNSで見つけた、人里離れた場所にある温泉にやってきた。仕事が終わり、最終間近の電車に乗り込む。約一時間で到着した旅館。案内された部屋で荷物を降ろし、備え付けの浴衣に着替えると目的の湯に。しゅるしゅると衣擦れの音をさせながらそれを手早く脱いで籐のかごの中へ丁寧に収めてから、日に焼けた大きな体でゴツゴツとした岩の上を歩いて、硫黄の香りがほのかに漂ってくる、白濁したお湯の中にかけ湯をしてから入った)   (5/9 23:18:44)

菅田颯斗♂33四つの中から、選んで頂き、続けて頂けると嬉しいです   (5/9 23:20:18)

おしらせ翠川理沙♀さんが入室しました♪  (5/9 23:21:22)

翠川理沙♀【こんばんは】   (5/9 23:21:31)

菅田颯斗♂33こんばんは   (5/9 23:21:49)

翠川理沙♀もしかして「バス停」のロルはありますか?   (5/9 23:22:28)

菅田颯斗♂33あります   (5/9 23:22:42)

翠川理沙♀お願いできますか?続けますので。   (5/9 23:23:04)

菅田颯斗♂33読んだことがあるのでしょうか、お待ち下さいね   (5/9 23:23:20)

菅田颯斗♂33(此処は、都心から2時間ほど離れたと或る場所。ありふれた片田舎の光景。辺りを見渡すと田園風景が広がったり、干された稲穂が薫風に吹かれて揺れていたり、麦わら帽子をかぶった真っ黒に日焼けをした農家のおじさんが畑帰りの農道をトラクターに乗って走っている、そのような光景がとても大好きだった。地元の高校生、学校からの帰りである。野球部に所属し、朝4時半から始まる朝練にも毎日、自主的に参加していた。午後の本格的な部活も休んだ事はほぼなかったし、何よりも野球が好きだ。毎日の練習で、肌は日焼けして褐色になり、練習の成果で二の腕や胸筋は大きく盛り上がるようになり、腹筋も6バックとは言わないが、クッキリと筋が入っている)   (5/9 23:24:19)

菅田颯斗♂33(今日は練習が早く終わった。通学に使っているバス停から降りたとたんにバケツをひっくり返したような大雨が頭上から落ちてきた。雷鳴も彼方で聞こえていた。その雨を避けようと走り出した途端、前方にやはり同じように緊急避難するのであろう、制服を着た女性が走るのを見て取った。走る姿で彼女が運動系の部活に属していることが分かったし、走る際に長くて黒い髪が揺らめく姿を目で追っていた、程なく誰もいないバス停に着くとその彼女と出会った。雨に濡れた髪、頬に張り付くような細い髪、制服の下には身に纏っている下着も薄っすらと透けている。下の方に目を移せば、しっかりとした脹ら脛に泥が付いているのも分かった)   (5/9 23:24:30)

翠川理沙♀(どこまでも続く田舎道。正面から照らされる太陽の光で体中から汗が吹き出し、制服の中の下着がぴったりと体に張り付いていた。長くて黒い髪が汗で額や頬に張り付くのを手で避ける。陸上部に所属し、いつもは夕方近くまで練習があるけど、今日は早く終わって帰宅の途についていた。肌は日焼けしても褐色になることなく、赤く腫れる体質。毎日の練習のときに日焼け止めを塗っても直ぐに汗で流れてしまう。舗装もままならない土が露出した田舎道に差し掛かったとき、冷たい風が吹いてきた。空を見上げると遠くで入道雲が雷鳴をとどろかせていた。自宅に着くまで降らないでとの願いも虚しく、バケツをひっくり返したような大雨になる。慌てて駆け出したけど、直ぐにずぶ濡れになる。足元は泥だらけで駆け足で弾いた泥が脹ら脛に付着する。誰もいないバス停を見つけると雨宿りしようと駆け込む。ほっとしたのも束の間、自分以外にも雨宿りに来た人が居た。私と同じくらいの男子高生。黙っているわけにもいかず、声を掛ける)あっ、こんにちは、なんか凄い雨ですね(濡れた髪をかき上げつつ、彼の顔を見て驚く)菅田くん…   (5/9 23:25:06)

菅田颯斗♂33【文量は、合わせる様に致します】   (5/9 23:25:08)

翠川理沙♀(同じ地元の高校に通う菅田くんだった。彼はサッカー部に所属していて、私はいつも部活の合間に彼の姿をチラ見していた。私の憧れの人だった。でも一度も話をしたことはなかった。私だけではなく他の女子にも人気があり、とても私なんかを相手にする人ではないだろうと思っていた。彼は運動系の部活に所属しているだけあって、褐色の肌に、二の腕や胸筋は大きく盛り上がり、逞しい体つきだった。いつも寝る前には、彼の姿を思い出しながら…彼と付き合いたいと何度想ったことか…)あっ、あのー(彼は私のことを知っているかしら。制服から同じ高校だというのは分かるでしょうけど、一度も話したことの無い私の事なんて…そんなことを思いながら、視線を落とし、自分の制服を見てハッとする。ずぶ濡れになった制服のせいで自分の下着が薄っすらと透けているのが分かる。何の変哲もない白いブラが目の前の彼に見られるかと思うと少し恥ずかしくなり顔を赤らめる。長い髪をかき上げるふりをして、片手をあげて胸元を隠そうとする。バス停の直ぐ外は土砂降りの雨でここから離れる訳にもいかない。)   (5/9 23:25:13)

翠川理沙♀【こんな感じです。】   (5/9 23:25:32)

菅田颯斗♂33【長文ですね、きちんと読ませて頂き、お返しいたしますから、お時間をいただけますでしょうか】   (5/9 23:26:27)

翠川理沙♀【はい。どうぞ。ごゆっくり。】   (5/9 23:26:43)

菅田颯斗♂33【メモ機能で、下書きしますので。ありがとうございます、ではお待ちください】   (5/9 23:27:29)

翠川理沙♀【お待ちしますので、お気になさらずに、ご存分に…】   (5/9 23:30:04)

菅田颯斗♂33(翠川さんは、通っている同じ学校の生徒であった。同じグラウンドの陸上部で、毎日走っている姿、その練習に一生懸命取り組んでいる姿を頭に浮かべていた。勿論、彼女のことはこの様に見かけていたから知っていたし、話したことはないが感じの良い女性であると思っていた。話しかけられれば視線が、当然、その制服にも向く。いきなりの大雨でその制服と体が、心配になるほどずぶ濡れになっていた。制服の下から浮き上がっている、下着姿と、薄く変色している肌、心と体がざわめくのを感じながら、いつも部活で使っている大きなバッグの中から、大判のタオルを取り出し、その濡れ鼠のような彼女をそれで拭き始めた)大丈夫、翠川さん。こんなに濡れちゃったら風邪を引いちゃうよ。(練習で日に焼けた顔、少し傾けるようにしながら視線を合わせ、そのように話した。バス停の外は相変わらず物凄い雨音と、周りの景色が少し煙ってしまうほどの大雨が降り続いていた。腐りかけたバス停の屋根を、雨が叩き続けてその音がここまで響き渡っている。大きな躰を屈めるようにして、その滴をタオルに含ませるようにしたが、全てを拭ってしまうのは無理なこと)   (5/9 23:49:07)

菅田颯斗♂33酷い、雨だよね。どうしよう。(白い制服の雨で濡れていた姿の彼女をそのタオルで、包み込むようにして肩口にかける)予報にはなかったからどのくらい続くんだろう。(その雨の様子を気にかけながら、横にいる翠川さんに、話しかけながら太い腕を彼女の方へと差し出し、その大きな掌に彼女の手が乗るのを待った)立てる?少し腰掛けて様子を見るしかないね。(雨に打たれたことで冷え始めた躰、予備にいつも入れてある小さなタオルを取り出して、短い髪の毛をゴシゴシと拭きながら待っていたのだ。最後に気になっていた泥のついた脹脛、そこに視線を向けながらである)   (5/9 23:49:12)

菅田颯斗♂33【もう少し早くかけるのですが久しぶりにこのロルを読み返しながら続けたので、何かご希望などがあればお聞かせ願いたいです。とても素敵な文章だと感じましたから続けていきたいと思っていますが、いかがでしょうか?】   (5/9 23:51:31)

翠川理沙♀【はい。素敵なロルですね。元々書いてあったもですから長文でしたけど、普段は中文です。こちらも遅筆なのでご了承ください。少し続けてみますね。】   (5/9 23:54:48)

菅田颯斗♂33【とても嬉しいお言葉で。様子がわからなかったのですが雨に打たれて困っているように感じましたから少しうずくまるような姿かと思ったのです。中文が得意なのでしたら、そのように続けていただければ合わせるようにしますが。時間については全く心配しないで、ご自分が納得される文章を書いてください】   (5/9 23:56:25)

翠川理沙♀えっ、はっ、はい。(彼が私の名前を知っていてくれたことを嬉しく思う。しかも彼のバックから取り出したタオルが私の体を覆い始めた。彼の大きな手がタオルを介して私の肩に触れる。)あっ、ありがとう…(少しうずくまるようにしていた私の背中や髪の毛の水が拭われてゆく。雨が降っているのに生暖かい周囲の空気。タオルの温かさもあって、躰も温かいままだった。彼の日焼けした顔が目の前に迫ると恥ずかしさで視線を合わせずに思わず逸らしてしまう。彼の差し出された大きな掌に少し戸惑いつつも、自分の手を重ねる。彼に促されるまま立ち上がると、泥のついた脹脛がすらりと伸びている。爪先を少し内股にしながら…透けた制服から自分の下着が見られているかと思うと、さらに彼に目を合わせられなくなる。促されるままにバス停の奥にある古ぼけた長椅子に腰掛ける。)   (5/10 00:07:49)

翠川理沙♀【普段の文量はこんな感じです。】   (5/10 00:09:52)

翠川理沙♀【申し訳ございませんが今晩はもう眠いのでこの辺で…】   (5/10 00:11:22)

おしらせ翠川理沙♀さんが退室しました。  (5/10 00:13:45)

菅田颯斗♂33風邪をひいたら困ってしまうから。寒くない、大丈夫?(バス停の中でうずくまるようにしていた彼女、二人で会話を続けていると視線が合った瞬間に外れてしまう。話好きだったし、元来人懐こい性格でもあるから、人の内側へ強引に入っていくようなことをしないように気をつけながら、微笑んだ顔はそのまま、差し出すようにした大きな掌の上に、全く違う白くて小さな彼女の手がゆっくりと乗っかってきた。雨で冷えたのだと思っていたその手は、彼女の優しさ、それを表すように暖かかった。小さく華奢な体を包み込むようにして掴めば、立ち上がるのを補佐するようにぐいっとこちらの方に引き寄せた。姿勢をずっと合わせていれば、まだ初めて会話をしたばかりの二人だったから、当然であるが距離があるのは当たり前)   (5/10 00:21:18)

菅田颯斗♂33黒くて長い髪の毛、濡羽色の髪の毛が彼女のほっぺたに張り付くようにしていたから、隣合わせるようにしてバス停のベンチに座り、人差し指を差し出してその毛を剥がすように、優しくなぞりながらを整えた)携帯でどんな予報になっているか見てみるね、ちょっと待ってて。(左側に置いた大きなボストンバッグの中から携帯を取り出し起動させて、雨雲の様子を確認し今後、雨がどうなるのか、それを知ろうとしていた。携帯を眺めながら、一瞬だけ視線を走らせたのは、見辛くなった脹脛についている泥であった)   (5/10 00:21:33)

菅田颯斗♂33【ごめんなさい、音が聞こえなくて。またお部屋に来て頂ければ、このままにしておきますので。今日はとても嬉しかったです、ありがとうございました】   (5/10 00:22:35)

菅田颯斗♂33文量にこだわりなどはありませんし、下にあるものに続けていただけるか、雑談をしていただければとてもありがたいです。中文から、お願いできればというのがこちらの方としては、希望となっていますのでご理解いただければと   (5/10 00:25:43)

菅田颯斗♂33土曜出勤したので、今日はお休みで時間があります   (5/10 00:26:47)

おしらせ菅田颯斗♂33さんが退室しました。  (5/10 00:36:46)

おしらせ菅田颯斗♂33さんが入室しました♪  (5/10 00:36:49)

菅田颯斗♂33また   (5/10 01:01:36)

おしらせ菅田颯斗♂33さんが退室しました。  (5/10 01:01:40)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/10 19:39:58)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/10 19:40:05)

菅田 翔人♂33下のサンプルに続けてくださる方   (5/10 20:12:45)

菅田 翔人♂33雑談からでも   (5/10 20:13:27)

菅田 翔人♂33持ち込みも歓迎   (5/10 20:13:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/10 20:48:40)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/10 21:20:39)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/10 21:20:54)

菅田 翔人♂33よろしくお願いいたします   (5/10 21:21:09)

菅田 翔人♂33サンプル貼り直します   (5/10 21:30:15)

菅田 翔人♂33(都内のホテルにある最上階を貸し切って秘密倶楽部が、定期的に行っているショー。マジックミラーで覆われた部屋に、倶楽部に入会してきた会員の女性が一人現れる。いつもと変わらない服装で部屋に入り、ミラーの向こうで登場してきた彼女を眺めている VIP 会員等に向けて、にこやかに挨拶をしながら、10畳ほどあるその部屋をぐるりと一周した。そして彼女が、手につけているものを丁寧に一枚ずつ脱いで行けば、眺めている会員が、チップを小窓から入れて行く。小窓から入ってくるチップを喜んでいるかのように彼女は微笑み、さらに洋服を脱いでいった)   (5/10 21:30:26)

菅田 翔人♂33(いつものように満員電車に乗り込むと、今日の獲物はいないかと辺りを見回す。一人の女性が窓際に立っているのを見つけ、電車の揺れに合わせるようにしながら、混雑した人の合間を縫うようにしてじわじわとその背後へと近づいて行く)   (5/10 21:31:15)

菅田 翔人♂33(SNSで見つけた、人里離れた場所にある温泉にやってきた。仕事が終わり、最終間近の電車に乗り込む。約一時間で到着した旅館。案内された部屋で荷物を降ろし、備え付けの浴衣に着替えると目的の湯に。しゅるしゅると衣擦れの音をさせながらそれを手早く脱いで籐のかごの中へ丁寧に収めてから、日に焼けた大きな体でゴツゴツとした岩の上を歩いて、硫黄の香りがほのかに漂ってくる、白濁したお湯の中にかけ湯をしてから入った)   (5/10 21:31:55)

菅田 翔人♂33(会社の同僚達5人と家飲みをして、体中に酔いが回り、みんな寝息を立てたりして眠っている。ほのかな部屋の明かりが灯っている中、喉が渇いて目を覚ます。隣で眠っている彼女の背後に周りに気づかれないように注意しながら、同じ毛布の中へと潜り込んで行く。180センチを超える大きな躰、小さく華奢な体を背後から包み込むようにして抱きしめた)声は出さないで、みんなが寝ているから…(耳元に口を寄せて小さくこの様に囁く)   (5/10 21:32:29)

菅田 翔人♂33何れかで続けて下さると、とても嬉しいです   (5/10 21:33:09)

菅田 翔人♂33もう少し   (5/10 21:55:37)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/10 21:56:14)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/10 21:56:16)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/10 22:10:02)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/10 22:42:04)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/10 22:42:17)

菅田 翔人♂33下にある通りになります   (5/10 22:42:27)

菅田 翔人♂33そろそろおいとまいたします   (5/10 22:48:31)

菅田 翔人♂33部屋の方に足跡を残していただけるとありがたいです   (5/10 22:48:45)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/10 22:48:57)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/11 23:25:19)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/11 23:25:29)

菅田 翔人♂33雑談か、下のロルに続けて下さる方をお待ちしています   (5/11 23:26:18)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/11 23:51:26)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/12 19:23:35)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/12 19:23:43)

菅田 翔人♂33雑談か、下のロルに続けてくださる方をお待ちしています。宜しくお願い致します   (5/12 19:25:05)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/12 19:39:13)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/13 23:05:39)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/13 23:05:47)

菅田 翔人♂33雑談か、下のロルに続けて下さる方を希望いたします。よろしくお願いできればと   (5/13 23:06:51)

菅田 翔人♂33持ち込みや、お題をいただくことも可能です   (5/13 23:20:31)

菅田 翔人♂33(薄紫色の藤の花が咲いている。それが月の灯りに照らされて、その美しさを更に際立たせる。鼻が人よりも相当利くから、その香りをたっぷりと吸い込み、感じると優しい、穏やかな気持ちに為る。羽織袴姿で居住まいを正し、障子をゆっくりと開ける)しのぶさん、炭治郎です。失礼致します…   (5/13 23:42:10)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/13 23:42:16)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/13 23:42:18)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/13 23:47:05)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/14 00:24:00)

菅田 翔人♂33(久しぶりに親戚一同が屋敷の大きな広間に集まっている。喪服を着たその女性達は、25°cを超えるような夏日が気象番組で報道されるような季節になっていたから、その暑さが煩わしくなり身悶えるようにして体を左右に震わせたりもしていた。長い読経が続けば痺れを足に覚えるのももう当たり前である。その揺れを後ろで見ている。喪服を盛り上げている尻肉の膨らみはとても扇情的な光景であり、長い黒髪をアップにして纏めているうなじ、そこに汗でうっすらと張り付いたように見える黒い髪も素敵な光景であった…)   (5/14 00:24:27)

菅田 翔人♂33(不倫関係にある二人が日本風の離れその場所で、週末の時間を過ごそうとしていた。湯を浴びて体を綺麗にした後、その部屋の大きな一面貼りのガラス窓の向こう側に日本庭園が見えた。庭師が綺麗に整えた五葉松、そして小さな植木鉢には、古い松が丁寧に枝葉を落とされている。枯山水と鹿威し、季節感のある花々や木々がそこには見ることができた。時折聞こえる竹が石打つ音、そんな風景を二人で眺めながら、石が打たれて聞こえる、軽やかな音を耳で楽しんでもいた。180CM を超える大きな男が彼女の背後に位置する。用意してあった縄は、媚薬に前日の夜からたっぷりと漬け込んである。その真っ赤な麻縄を彼女に見せつけるように取り出せば、肩口まで下げた着物の胸元へと後ろから這わせるようにして持って行った。そして2重を束ねるようにし、それを乳房の下側にしっかりと食い込ませるようにして宛てがえば、もともと美しい膨らみはさらに綺麗なものへと変わっていく。乳房がツンと上を向くように、さらに膨らみの中央部分にある乳首さえ同様の姿になるということだ…)   (5/14 00:37:37)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/14 00:42:25)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/14 00:59:43)

菅田 翔人♂33本日も仕事なのでもう少しだけ   (5/14 01:00:01)

菅田 翔人♂33下の2つは即興です。バス停のものは作りこんであります   (5/14 01:03:17)

菅田 翔人♂33例えば、夏日、電車、このような言葉を上げてくだされば、400字程度のものであれば10分以内、1000字であれば15分程度、そのくらいのお時間をいただきこちらの方で書くことも可能です   (5/14 01:10:48)

菅田 翔人♂33足跡を残していただければ必ずお返事いたします   (5/14 01:11:05)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/14 01:37:12)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/14 03:02:51)

菅田 翔人♂33仕事に出かけるまで、眠りが深くなったとしたらそこまで行き着きませんが   (5/14 03:03:24)

菅田 翔人♂33ご一緒できる方がおられたら眠りが少し遠ざけられるような気もしますが   (5/14 03:03:53)

菅田 翔人♂33お話できませんですか   (5/14 03:23:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/14 04:09:48)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/14 21:15:49)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/14 21:16:00)

菅田 翔人♂33幾つか下にサンプルが残っていますから、それに続けて下さる方、雑談できる方をお待ちしています   (5/14 21:18:45)

菅田 翔人♂33持ち込み、お題も歓迎です   (5/14 21:19:18)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/14 22:01:39)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/14 22:01:41)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/14 22:28:21)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/14 22:28:29)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/14 22:56:42)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/14 23:27:11)

菅田 翔人♂33こんばんは、1時辺りまで   (5/14 23:28:12)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/15 00:40:46)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/15 00:40:56)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/15 01:46:28)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/15 17:30:35)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/15 17:30:52)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/15 17:56:53)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/17 00:54:42)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/17 00:54:51)

菅田 翔人♂33仕事が終わり、眠ったのでのんびりしています   (5/17 00:55:46)

菅田 翔人♂33サンプルが流れたので、纏めて貼ります   (5/17 00:56:30)

菅田 翔人♂33(高校卒業して15年ほどの年月が経った。大学を卒業し会社で働くようになってから、10年。ようやく自分の仕事にも慣れて、入社してきた新人にもアドバイスができるような立場になった。自分の生活が落ち着いたことで、ようやくポストに入っていた同窓会案内に、参加するという旨を書いて返信できるようになったのだ。仕立ての良い生地で作られた純白の絹のシャツ、グレーのタイトなズボンを履いて、先日届いていた同窓会案内の要項に書かれているホテルの大広間に入っていく。学生の頃の面影が変わらない友人もいたし、特に女性は化粧などをきちんとされていたから、学生の頃とは全く違う姿になっていた。部活の仲間が輪を作っていたので、『押忍』とよく通る声を発し、その中に笑顔で手を上げながらこのような当時の挨拶をしつつ、すぐに談笑を始める。恩師の話、当時の部活の監督との再会、懐かしい友達との話はとても楽しかったが、何よりも気になっていたのは卒業間近にお付き合いをして、卒業式とほぼ同じ頃からぷっつりと音信を絶ってしまった彼女との再会である)   (5/17 00:57:23)

菅田 翔人♂33(100人以上の人たちが集まっているその中で彼女がいないかと友達とにこやかに話をしながら視線を辺りに走らせていた…)   (5/17 00:57:45)

菅田 翔人♂33次です   (5/17 00:58:25)

菅田 翔人♂33(此処は、都心から2時間ほど離れたと或る場所。ありふれた片田舎の光景。辺りを見渡すと田園風景が広がったり、干された稲穂が薫風に吹かれて揺れていたり、麦わら帽子をかぶった真っ黒に日焼けをした農家のおじさんが畑帰りの農道をトラクターに乗って走っている、そのような光景がとても大好きだった。地元の高校生、学校からの帰りである。野球部に所属し、朝4時半から始まる朝練にも毎日、自主的に参加していた。午後の本格的な部活も休んだ事はほぼなかったし、何よりも野球が好きだ。毎日の練習で、肌は日焼けして褐色になり、練習の成果で二の腕や胸筋は大きく盛り上がるようになり、腹筋も6バックとは言わないが、クッキリと筋が入っている)   (5/17 00:58:29)

菅田 翔人♂33(今日は練習が早く終わった。通学に使っているバス停から降りたとたんにバケツをひっくり返したような大雨が頭上から落ちてきた。雷鳴も彼方で聞こえていた。その雨を避けようと走り出した途端、前方にやはり同じように緊急避難するのであろう、制服を着た女性が走るのを見て取った。走る姿で彼女が運動系の部活に属していることが分かったし、走る際に長くて黒い髪が揺らめく姿を目で追っていた、程なく誰もいないバス停に着くとその彼女と出会った。雨に濡れた髪、頬に張り付くような細い髪、制服の下には身に纏っている下着も薄っすらと透けている。下の方に目を移せば、しっかりとした脹ら脛に泥が付いているのも分かった…)   (5/17 00:58:50)

菅田 翔人♂33別のものです   (5/17 00:59:53)

菅田 翔人♂33(ほど高い山に石造りの古城がそこに立っている。その廻りは背の高い木々が並んで立っており、赤や黄色あるいは白の小さな花やそのような緑が豊かな場所である。城の正門からのびてゆく道は、城の下に少し曲がりくねって続いて行く。そこには城下町があり、人々の笑い声や話し声が賑やかに聞こえる、のどかな街であった。城の周りには苔や蔦が生えており、そこに住んでいる兵士や姫、王様、家臣たちの部屋近くにもそれはあった。そこの窓から見えるのは、大きな青の海原と遠くに半島の姿さえ見えていた。優しい薫風が吹いてくる、僅かな潮の香りさえ感じることができるような場所でもある。近衛兵団団長の私は、簡単な鎧姿、腰に二本の剣を差して、城の中の見回りをしている。時折、王女や大臣達の部屋の前から、男女の艶めかしい声さえ聞こえた…)   (5/17 00:59:59)

菅田 翔人♂33(お姫様は午後のティータイムを楽しんでおり、小さなテーブルと椅子に腰掛けて、給仕が用意した紅茶を飲んでいる。括れた腰まで長く伸びている金色の髪の毛が風に揺れ、薄い水色のドレスの中で触手が動き始めていた。大きさは肘から手の先程度の長さ、それがじわじわとドレスの中で太ももに張り付き、その先端から透明な媚薬を白い肌の上に吐き出しながら、ゆっくりと蠢いている。健康的な太ももに張り付き、尺取虫の様な動きで上の方を目指し、進行していた。心地よい肉付きを締め付けたり、反対に少し緩めたりしながら…《略》太ももの付け根に到着すると、先端から更に細くて女性の人差し指ほどの長さの触手を伸ばし、下着の中へと入り込み始めた…)   (5/17 01:00:52)

菅田 翔人♂33(芸能界やスポーツ界、テレビで活躍しているような人たちが、忙しないスケジュールの中、自分の身分や名前を伏せて、そのホテルの部屋へとやって来る。高額の会費を払って、秘密倶楽部の会員に為り、自分の好みの女性が男性を見つけ、濃厚な愛撫をしたり、中出しする。または、其れを味わう。部屋にあるバイブやローターを使い辱めたりも。ルールは簡単。部屋に入ると仮面を付け、身に付けている洋服を手早く脱ぎ、お相手を見つけるのだ…)   (5/17 01:01:23)

菅田 翔人♂33(秘密倶楽部の主宰、今日は倶楽部の新しい会員となった女性のお披露目会となっている。懇意にしている都内のホテルの最上階、1フロアを借り切った。大広間には、多額の年会費を納めている特別会員の3人を招いた。一番年上の林、少しふくよかな体型をしている宮部、3人の中では一番年齢の若い岸本、ドレスコードを守った洋服をそれぞれ身に纏い、木造りの椅子に座り、これから舞台に女性が登場するのを心待ちにしている。使い込んだ縄を用意したり、カメラの露出を合わせたりしながら思い思いの欲望を沸き立たせていた…)   (5/17 01:01:47)

菅田 翔人♂33(薄紫色の藤の花が咲いている。それが月の灯りに照らされて、その美しさを更に際立たせる。鼻が人よりも相当利くから、その香りをたっぷりと吸い込み、感じると優しい、穏やかな気持ちに為る。羽織袴姿で居住まいを正し、障子をゆっくりと開ける)しのぶさん、炭治郎です。失礼致します…   (5/17 01:02:11)

菅田 翔人♂33(襟足まで伸びた長い髪の毛を、大きな手のひらを開いてゴシゴシと擦る)胡蝶、久し振り。(水面と同じ色の瞳、笑わない目で見つめ、あまり抑揚のない低いトーン、短い言葉で挨拶をした…)   (5/17 01:02:39)

菅田 翔人♂33(会社の同僚達5人と家飲みをして、体中に酔いが回り、みんな寝息を立てたりして眠っている。ほのかな部屋の明かりが灯っている中、喉が渇いて目を覚ます。隣で眠っている彼女の背後に周りに気づかれないように注意しながら、同じ毛布の中へと潜り込んで行く。180センチを超える大きな躰、小さく華奢な体を背後から包み込むようにして抱きしめた)声は出さないで、みんなが寝ているから…(耳元に口を寄せて小さくこの様に囁く)   (5/17 01:03:02)

菅田 翔人♂33(いつものように満員電車に乗り込むと、今日の獲物はいないかと辺りを見回す。一人の女性が窓際に立っているのを見つけ、電車の揺れに合わせるようにしながら、混雑した人の合間を縫うようにしてじわじわとその背後へと近づいて行く…)   (5/17 01:03:23)

菅田 翔人♂33(夜の帳がしっかりと降りて、周りを黒い闇が支配し始めるそのような夜の深い時間。その界隈はネオンライトの綺羅びやかな赤や緑、様々な色で彩られていた。雨が上がり、濡れたアスファルトの舗道を歩いて行くと古く爛れた雑居ビルに入る。エレベーターで3階に移動して、受付を済ませると覗き部屋へ入って行く。マジックミラー越しに、下着姿の女性が艶めかしい声を上げ、自慰している姿を興奮しながら見つめる。彼女が美しく長い脚を M字に開き、クロッチ部分が変色し始めた其処を人差し指でなぞり始めると、さらに食い入るようにそれを眺めた。用意していたチップを小窓から入れる…)   (5/17 01:03:43)

菅田 翔人♂33(SNSで見つけた、人里離れた場所にある温泉にやってきた。仕事が終わり、最終間近の電車に乗り込む。約一時間で到着した旅館。案内された部屋で荷物を降ろし、備え付けの浴衣に着替えると目的の湯に。しゅるしゅると衣擦れの音をさせながらそれを手早く脱いで籐のかごの中へ丁寧に収めてから、日に焼けた大きな体でゴツゴツとした岩の上を歩いて、硫黄の香りがほのかに漂ってくる、白濁したお湯の中にかけ湯をしてから入った…)   (5/17 01:04:01)

菅田 翔人♂33ようこそお集まりくださいました。今宵もここに居られる、商品の皆様に様々な辱めを与えていただき、お客様と商品の皆様が存分に納得された後で、楽しいひと時を過ごしていただければと思います。(ドラムロールが鳴り響いた後、大きな音でシンバルが鳴り響いた。競りが始まることを知らせる司会の声が会場に響き渡った。真っ白なシースルーのワイシャツに、黒のスリムなパンツ、胸元には、蝶ネクタイ、180CMを超える大きな躰をスポットライトが照らした。その会場は約50人ほどの人々が集まることのできるキャパとなっている。お金に困ってそこにやってきた女性、自分の持っている情欲を満たす思いで来た女性等、様々な背景を持っている。その商品の女性を自分のものにするために、お客としてやって来た男女、妻の付き添いとして行ってきた旦那様、女性の辱めを見るためにやってきた観客、競りにはお客様と同じようにそれを求める人々が多く集まっていた。舞台の袖には登場を待っている商品と司会の補佐を務める黒服、小編成のバンドや、銀のワゴンには様々な責め具などが載ってその登場の時を待っていた)   (5/17 01:04:58)

菅田 翔人♂33(不倫関係にある二人が日本風の離れその場所で、週末の時間を過ごそうとしていた。湯を浴びて体を綺麗にした後、その部屋の大きな1面貼りのガラス窓の向こう側に日本庭園が見えた。庭師が綺麗に整えた五葉松、そして小さく植木鉢には、小さな松が丁寧に枝葉を落とされている。枯山水と鹿威し、季節感のある花々や木々がそこには見ることができた。時折聞こえる竹が打つ音、そんな風景を二人で眺めながら、竹が打たれて聞こえるの軽やかな音を耳で楽しんでもいた。彼女の背後に位置する。用意してあった媚薬に前日の夜からたっぷりと漬け込んである真っ赤な麻縄を彼女に見せつけるように取り出せば、肩口まで下げた着物の胸元へと後ろから這わせるようにして持って行った。そして2重を束ねるようにしてから、それを乳房の下側にしっかりと食い込ませるようにして宛てがえば、もともと美しい膨らみはさらに綺麗なものへと変わっていく。乳房がツンと上を向くように、さらに膨らみの中央部分にある乳首さえ同様の姿になるということだ…)   (5/17 01:05:31)

菅田 翔人♂33(久しぶりに親戚一同が屋敷の大きな広間に集まっている。喪服を着たその女性達は、25°cを超えるような夏日が気象番組で報道されるような季節になっていたから、その暑さが煩わしくなり身悶えるようにして体を左右に震わせたりもしていた。長い読経が続けば痺れを足に覚えるのももう当たり前である。その揺れを後ろで見ている。喪服を盛り上げている尻肉の膨らみはとても扇情的な光景であり、長い黒髪をアップにして纏めているうなじ、そこに汗でうっすらと張り付いたように見える黒い髪も素敵な光景であった…)   (5/17 01:05:56)

菅田 翔人♂33(GWも終わる頃。並木道には、暖かい風が吹き抜け、気温も20°cを超えるようなそんな季節。明るいグレー色をしたステンカラーコートを右肘に抱える様に、大きなストライドでコツコツと、アスファルトを踏みしめ歩く。目的の場所を目指してメインストーリーを一本折れ、並木通りに入った。頭上には小鳥の囀りが聞こえる。其の界隈には小さなバーや、喫茶店、セレクトショップ等の看板が、夜になると落ち着いたネオンライトで彩らる所。裏街に或る、赤茶色い煉瓦造りの背が低いビルディングにキャバレーがある。店の場所を知らせる小さく慎ましやかな看板がある。『キャバレー 砂時計』、其処に入る。慎重に狭く小さな階段を降りて、地下一階へ、使い込まれた重い木の扉を開ければ、カランと、鈴の音色が小さく響く)   (5/17 01:06:44)

菅田 翔人♂33さっきの続き   (5/17 01:07:33)

菅田 翔人♂33(小さな音量でジャズが流れおり、軽快な音色に包まれる。いつものようにカウンター席に進んでスツールに腰掛けた。顔馴染みのマスターにいつもの飲み物を頼み、さほど時間も掛からずに、それが目の前の長いテーブルにゆっくりと差し出される。バカラのグラスに注がれた琥珀色の液体を、味わうようにしてゆっくりと飲み始めた。少しだけ喉を焼くような刺激を味わう。五臓六腑にそれは広がり、それを感じると、とても落ち着く。コートは隣の席に。仕立ての良いカッターシャツと、細身のグレーのパンツ、履き心地の良い軽いスニーカーと言う姿である。尻のポケットからスマホを取り出し、LINEなどをチェック。素敵な女性に出会えるのではないかと心待ちにしている。1面貼りのガラス窓に、暖かな初夏を思わせるような日差しが差し込んでいた)   (5/17 01:07:39)

菅田 翔人♂33まだありますが、一先ず   (5/17 01:09:16)

菅田 翔人♂33中文からが希望ですが、文量は合わせるよに致します   (5/17 01:11:12)

菅田 翔人♂33短文から超長文まで。字数だと200から1000字以上で上限はありません   (5/17 01:13:46)

菅田 翔人♂33お題を頂ければ、書き出しのようなもの可能です   (5/17 01:14:49)

菅田 翔人♂33字数へのこだわりはないので、素敵な言葉を書いてくださる方とご一緒出来れば   (5/17 01:15:59)

菅田 翔人♂33雑談から、ざっとこんな感じです   (5/17 01:16:41)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/17 01:22:39)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/17 01:22:41)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/17 01:49:41)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/17 02:06:16)

菅田 翔人♂33色々とお話したい事は、持っているのですが。なかなかゴールデンタイムのような時間には、来ることができないので   (5/17 02:17:19)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/17 03:23:56)

おしらせ菅田 理沙♀31さんが入室しました♪  (5/18 23:12:08)

菅田 理沙♀31【少しだけ置きロルをしておきます】   (5/18 23:12:15)

菅田 理沙♀31(夫の一周忌。夫が亡くなった悲しみも一年も経てば薄れてゆくものと思っていたけど、今でも癒されることは無かった。親戚一同が広間に集まっている。着慣れない喪服に身を包み、夏のような暑さに耐えていた。襦袢は汗でびっしょりと濡れている。直ぐに脱いでシャワーを浴びたい気分だった。身悶えるようにして体を震わせる。うなじに張り付く黒髪が邪魔でも周囲の視線の中、かき分けるわけにもいかない。喪主である私に向けられる多数の視線。その中に一際気になる視線があった。夫の弟、私の義理の弟にあたる人物が今真後ろに座って居る。臀部から背中、うなじに掛けて刺さるようにジロジロと見られている視線を感じる。私だけが知っている性欲の塊のような彼。丁度一年前、夫の棺の前で無理やり関係を結ばされ、その後も何度も関係を結ばされていた。生前夫が作った多額の借金を全て肩代わりしてくれた彼。夫が病状に臥してからというもの彼のお世話になってばかりで頭が上がらなかった。彼はその立場を利用し、私に対する要求が次第にエスカレートしていった。今日はこの屋敷に大勢の親戚が集まっている以上、関係を迫られることは無いと思っている…)   (5/18 23:12:30)

おしらせ菅田 理沙♀31さんが退室しました。  (5/18 23:12:37)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/19 00:22:39)

菅田 翔人♂33(兄が亡くなったは、1年前の夏のある日。生真面目で仕事熱心だったが、連帯保証人を頼まれてそこに判を押してしまったのが大きな間違い。多額の借金をこしらえてしまったことで、心身ともに疲弊してしまい、憔悴していった。そして病を患い、入退院を繰り返す。家の中では布団の中に伏せていることが多くなった。その兄を慮って色々と手助けをしてきたが、病から守ってやることはできずに、優しかった兄は、30年ほどの短い人生で幕を閉じた。葬儀の日、その棺の前で、肩を落とし、なだらかな姿を描いているそれを小さく上下させながら遺影を見つめ、しくしくと咽び泣くような声を上げていた義兄嫁の理沙。以前から、美しい姉に対して邪な心を持っていた。兄が亡くなったことでその歯止めが効かなくなり、喪服姿に燃え上がるような欲情を覚えた()   (5/19 00:23:13)

菅田 翔人♂33(そして獣のような姿となって、姉を犯し、兄のものから自分のものへにしたのだった。脳裏に深く刻まれている姉の姿、喪服姿の胸元にうっすらと汗を浮かべ、兄の名前を呼びながらも、男根を深々と打ち込んだことで、女としての性からか歓喜の声を上げていた。涙を流しながらも、何度となく気を遣る、まるで白日夢のような出来事を昨日のことのようにすぐに思い出すことができたのだった。それ以来姉との関係は続いているが、今日は兄の一周忌、喪主となった姉は凛とした姿で、親戚一同が集まった中、兄に対する嫁としての務めをきちんと全うしている姿は、改めてその美しさを際立たせるように見えた。犯したその時と同じ喪服姿の姉を視線の中に入れて、目の前にいる彼女を禍々しい瞳で視姦していた。襟足に張り付く後れ毛。尻肉大きく盛り上げているその喪服姿。親戚一同の衆人環視の目さえ、ストッパーにならないような色欲を心の中でふつふつと沸き立っているのを感じていた)   (5/19 00:23:54)

菅田 翔人♂33(一同の視線が読経を唱えているお坊さんに向けられている中、日に焼けた右の掌の人差し指を伸ばし、その張り付く後れ毛をうなじから剥がすように触れている。その行為に気付くものは姉一人。下を向いている顔がどのように変化しているのか、振り返らせて眺めたい気持ちであった。家の外では蝉の鳴く声が聞こえるような、暑い日の出来事である)   (5/19 00:24:16)

菅田 翔人♂33【置きロルですが、お返し致します。不謹慎なのはよく分かっていますがこちらの方の方が、バス停の物語よりも気に入っています。両方続けたい気持ちもありますが、喪服をこの後で続けていきたいと思っていますがいかがでしょう。よろしければお返事をお聞かせください】   (5/19 00:27:02)

菅田 翔人♂33【久しぶりにゾクゾクするような感じで文章を考えることができました。素敵なロルをありがとうございました】   (5/19 00:28:09)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/19 00:28:16)

おしらせ菅田 理沙♀31さんが入室しました♪  (5/19 09:33:15)

菅田 理沙♀31(享年35歳。仕事にも熱心、私と結婚し人生これからというときに、あまりにも短い人生だった。年下の私を優しく可愛がってくれた夫。真面目で優しく、その包容力の深さに惹かれて結婚を決めたのだった。でも結婚して間もなく夫は病に倒れた。新婚生活と呼べるものもあまりなく、入退院を繰り返す夫。その夫の替りに金銭の工面に困惑している私を救ってくれたのが義弟だった。この年上の弟は、年下の私を姉として慕ってくれていた。そんな義弟の姿に私も彼を慕うようになっていった。医師から夫の死亡宣告を聞いたときも、夫の亡骸の横で義弟の胸に蹲るように泣いた私。泣いている私の肩を抱きしめる義弟の大きな掌。それが彼の優しさだと思っていた。彼の獣のような姿を見る迄は…)   (5/19 09:33:24)

菅田 理沙♀31(通夜。親戚一同は私を気づかって夫と二人きりにさせてくれた。遺影の前で咽び泣く私。その前に現れた義弟。私を気づかってくれているのだろうと思い彼を見上げると獣のような目をして私を見下ろしていた。少し怪訝な表情をしつつも、彼に問いかけようとする間もなく押し倒される。パニックに陥り激しく抵抗する。でも彼の腕力には敵わなかった。彼の体は逞しく、日焼けした肌は褐色で二の腕や胸筋は大きく盛り上がり腹筋もクッキリと筋が入っている。その屈強な体つきに、とても私が敵う相手では無かった。彼にされるがまま、喪服の胸元が乱れ、真っ白い胸の肌から吹き出す汗。裾が捲れ上がり、両足の間に彼の腰が割り込んでくる。男根を深々と打ち込まれると大きな悲鳴を上げてしまう。その悲鳴もやがて歓喜の声に替わり、涙を流しながらも体が反応してしまう。自分の口を片手で抑え、嬌声を押し殺しても漏れ出してしまう自分の声。夫との目合ひでも感じたことが無かった感覚が全身を駆け巡る。その初めての感覚に戸惑いつつも男根で突かれるたびに体が反応してしまう。夫の遺影を横目で見つつ「貴方ごめんさない」と心の中で何度も何度も夫に謝罪していた)   (5/19 09:33:32)

菅田 理沙♀31(義弟に裏切られた後も何度も関係を求められた。断りつつもそのたびに無理やり関係を結ばされていた。諸般の事情により彼に逆らうことはできず、周囲に助けを求めることもできなかった。まるで彼の性欲処理の道具にされている私)…(1年前と同じような暑い日。読経の中、蝉の泣き声が響き渡る。一同の視線は僧侶に向けられ、この退屈な時間に居眠りをしている者も居る。静かな時間が流れる中、義弟の人差し指が私のうなじに触れると、私は一瞬ビクッと体を震わせる。先ほどまでの体の揺れは治まり、彼が後れ毛をうなじから剥がすのをジッと待つ。私は俯いていた顔を上げ、ゆっくりと後ろを振り返り、横目を義弟に向けると彼と目が合う。言葉を発しなくてもその視線から彼の意思が伝わってくる。後れ毛をうなじから剥がすのと同じように、喪服を私の肌から引き剥がす宣告をしているようだった。恐怖と戸惑いの表情を見せる私。再び正面に顔を向けると、襦袢に包まれ、ぴったりと閉じた太腿の間から、膣液が滲み出てくる感覚を覚える)   (5/19 09:33:42)

菅田 理沙♀31【喪服の方をご要望の点、承知致しました。最近背後が多忙のため返信が遅れることがあると思いますが、気長に待って頂けたらなと思います】   (5/19 09:33:48)

おしらせ菅田 理沙♀31さんが退室しました。  (5/19 09:33:56)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/20 07:27:23)

菅田 翔人♂33(3歳年上の兄は、朗らかで明るい人物だった。友達も沢山いたし、周りからの人望も厚かった。そんなに頼るものも多かった、包容力がある性格が災いした。友人からの相談にきちんといつも耳を傾けていたが、連帯保証人の頼みごとを、その早すぎる人生を閉じたことを考えれば、冷徹の面を見せて断ればよかったのだろう。そうすると姉だって、今とは全く違う人生を送っていたのだろうから。大きな門構えのこの屋敷、その母屋に親戚一同が兄を悼んで集まっている。読経が続き、時折、鐘と木魚の音がなる。その瞬間に眠りの中にいる男女がピクッと体を震わせるようにして姿勢を正してもいた)   (5/20 07:28:56)

菅田 翔人♂33(窓を開け放った外から、熱波とも言えるような暖かな空気が絶えず部屋に吹き込む。窓の向こうには抜けるような青空が広がってもいる。大きな入道雲がその紺碧の空には我が物顔で存在してもいた。雲の白さは、姉の乳房と華奢な体の色さえも連想させる。そこに雨でも落ち様ものなら、その雫が胸元の汗にさえ見えるほど、頭の中は姉に対する、禍々しいほどの色欲が支配していたからそのようなふしだらな連想さえ生み出す。項に張り付いているおくれ毛を、丁寧に直せば、その白いうなじに思いっきり口付けをして、自分のものだという刻印を与えたいという想いさえある。喪服の黒いズボン、その股間が窮屈に感じるほどに男根が先ほどの青い空を目指し、そそり立つ様の姿で屹立していた)   (5/20 07:31:16)

菅田 翔人♂33(187 CM 75 kg の大きな体躯をしているから、小柄な姉を後ろから覆い隠すように座っていれば、周りからは見ることができないと思った。左の掌を豊かに盛り上がった尻肉辺りに大きく張り付かせる。5本の指で尻をしっかりと掴み、指先に姉の尻肉の感触をたっぷりと味わってみる。僅かに見えるその横顔が、もしかするといつもの清楚でおしとやかな姉の美しい顔で無く、組み敷くように上から覆い被さりながら、兄の名前を呼びつつ、いやいやと首を振り、手足をばたつかせて拒みながらも、何度も与えていくその男根が、子宮口の壁に突き刺さるような深い挿入を与え、部屋に響き渡るような歓喜の声を上げる妖艶な女の顔へと変わっているのではないかとさえ思うのだ。尻肉を嬲る指先が、姉の本性を知り尽くしていたから。陽光を浴びて黒い喪服がキラキラと輝いて見えた)   (5/20 07:32:19)

菅田 翔人♂33(鉤状に指を曲げ、尻肉にその指先が突き刺さるように、何度も味わい続けている。二人切りになった瞬間、リミッターを超えるかのように頭と体の中が姉を求めている、獣のような男の荒々しい性を見せていたからすぐにでもその身体を味わい貪りつくし、その喪服姿の儘、何度でも気を遣らせ、清楚な姉の蕩けさせようとさえしていたのだ。最後のおくれ毛を剥がし終えたところ、こちらの方へと振り向く姉と目が合う。何も言わないが、お互いが何を欲しているのかは分かる筈。口元だけを動かしそれを伝える。「欲しい」そのように発した。項から指先を離す。その言葉から逃れられないと、こちらの意思を伝えるように尻肉に食い込ませている指先にさらに力を込めた。そしてその掌で尻肉を覆いつくし、ゆっくりと持ち上げるようにして誘えば)姉さんちょっと顔色悪いようですよ。まだ読経が続いていますから少し休みましょうか)   (5/20 07:32:43)

菅田 翔人♂33(姉に対する心配をしているのだと周りにきちんと告げてから、二人で並ぶようにしてその広間を後にした。そこから出る時に一度に深く頭を下げた、視線を上げれば兄の遺影。今度は小さく姉にだけ聞こえるように囁く)兄さん姉さんは貰うよ、だから心配しないで。(そして隣にいる姉を静かに見つめ、腰に掌を宛てがい、今も姉が毎日寝ている、兄と新婚生活を送った寝室へと移動していくのだった。盛大に聞こえていた蝉の鳴き声は小さくなり、遠ざかっていった)   (5/20 07:32:53)

菅田 翔人♂33【理沙さん、お返事とロルをありがとうございました。ではまずこの喪服の方からご一緒させてください。お忙しいということはよくわかりますので、ご都合のついた時に書いて頂き、その方に貼っていただければ、できるだけ早くお返しを続けるようにいたします。もしもお時間があった時にご一緒できればという感じでいかがでしょうか?何かこちらへの要望やご意見等があれば遠慮なくおっしゃってください、今日も暑い日が続くようですから、ご自愛されるように】   (5/20 07:36:25)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/20 07:36:45)

おしらせ菅田 理沙♀31さんが入室しました♪  (5/20 22:50:12)

菅田 理沙♀31(涼しげな瞳は薄っすらと涙で濡れている。気品があり柔和な丸顔。端正な鼻筋。色白な肌に口紅が一層際立つ。アップに纏めた髪は漆黒でツヤツヤしているけど、おくれ毛が少し乱れている。喪服に包まれ慎ましやかで内気な態度。清楚な雰囲気を崩さない喪主に誰も淫らな行為を連想する者はいない。ただ一人を除いては…読経が続く中、義弟に視姦されていると、まるで喪服を透かしてその中身の裸体まで見られている気がする。現に、ここに居る親戚一同の中で私の裸を実際に見たことがある者は義弟ただ一人だった。彼には私の全てを曝け出し、全てを見られていた。女として最も見られたくない秘所まで彼には見られている。彼の視線を浴びるたびに恥ずかしさで顔が紅潮してくる。夫が亡くなってから私は笑うことも無くなり、いつも薄幸そうな表情をしていた。実際に不幸であることは間違いなく、夫を失ったばかりかその弟に凌辱されつづけている。気持ちでは義弟を拒否しても自分の体が反応してしまうことがさらに私の悲しみを誘っていた。夫を裏切っているようにも思えた)   (5/20 22:50:22)

菅田 理沙♀31(154cmの小柄な体は義弟と比べると大人と少女ほどの体格差があった。当然腕力で敵う分けもなく。腕力どころか精神的にも経済的にも彼に支配されている。夫が生きているときは親戚一同が私に対して良い顔をしていた。でも夫が亡くなった途端、手のひらを返したように態度を豹変させ、冷たい対応をしてくる。夫を不幸に追い込んだ悪い嫁…親戚一同の間で流される噂が痛いほど良く分かっていた。こんなに多くの親戚が居ても誰も助け船を出してくれず、味方になってくれる者はおらず、今私が頼れるのは義弟しかいなかった。だからこそ彼に逆らうことはできなかった。項に張り付いているおくれ毛を直してくれる義弟。周囲の者は居眠りをしているらしく、義弟の行為に誰も気づいていない様子。この状況をいいことに、義弟の掌が私の臀部に触れる。喪服の上からでもはっきりと分る臀部の弾み。5本の指が私の臀部をしっかりと包み込み、その指先の感触が伝わってくる。彼は私の尻の肌の感触をたっぷりと味わっている。悲壮感が漂う中、私は周囲に気づかれないように凛とした姿を必死で保っていた)   (5/20 22:50:28)

菅田 理沙♀31(鉤状に指が曲がり尻肌にその指先が突き刺さると思わず身震いをしてしまう。私が逆らえることができない大きな掌。彼に初めて犯されたときのことがフラッシュバックしてくる。彼に組み敷かれ、大きな彼の体が上から覆い被さってくる。激しく首を振り、手足をばたつかせてもビクともしない。心では拒否しながらも、何度も私を絶頂に導くその男根…はっと我に返り、思わず呼吸を整え冷静を保とうとする。それでも正面の参列者からは私が気分を悪くしているのだろうと見えている様子。振り向いたときに見た彼の口元の動き。声を発していなくてもはっきりとその言葉が聞こえた。私に拒否権は無い…彼が求めて来るならばそれに応じなければならなかった。彼の掌で体がゆっくりと持ち上げられる)ちょっと気分が…(周囲に小声で話すと納得したようで広間の出口まで案内される。出る時に深く頭を下げたとき義弟の言葉が耳に残る。「貰うよ…」その言葉に既に私が義弟のものとなっていることに気づかされる。まだ夫への愛は深いのに…)   (5/20 22:50:35)

菅田 理沙♀31(義弟に案内されるまま、夫と新婚生活を送った寝室へと導かれる。大きな屋敷の最も奥にある部屋。家人しか立ち入ることができない所。長い廊下を歩いて寝室へ向かうと読経も蝉の声も遠ざかっていく。廊下を歩いているときの臀部にあてがわれている義弟の掌。自分の体はもう彼の好きにされる存在に過ぎなかった。寝室に辿り着くと、昼までも薄暗く、静かな時間が流れている。夫が残した小物類や書類などが綺麗に残っている)翔人さん…せめて今日だけは…(恐る恐る彼に拒否の返答をした。今日は夫の霊魂が帰って来ている気がして、夫との思い出があるこの寝室で淫らな行為に及ぶのは避けたかった。今も傍で夫に見られている気がしていた。彼を見上げ、泣き出しそうな顔で見つめる)   (5/20 22:50:43)

菅田 理沙♀31(数年前。義弟に初めて会ったのは結婚後の事だった。病に伏した夫に多額の借金があることが分かり、夫が最後に頼ったのが義弟だった。義弟は都会で商いを行っている事業家で資産家でもあった。夫は最後まで義弟に迷惑をかけることを渋っていたけど、私の説得で義弟に頼ることにした。この屋敷に現れた義弟は、大柄でがっちりとした体型、日焼けした肌が頼もしく思えた。笑顔を絶やさず印象は良かったけど、時折見せる鋭い眼光に少し怖さも覚えることがあった。勿論そのときは彼の正体など知る由もなく。私が家事をしているとき、ふと振り向くと義弟が私の背中をジッと見つめていることが多かった。臀部の膨らみから腰の括れ、なだらかで丸みを帯びた背中、その全てを見られている様子。今にして思えば、そのときから彼(獣)は私を狙っていたのかもしれない。そして彼の狙い通り、今では彼に逆らえない関係になっていた)   (5/20 22:50:53)

菅田 理沙♀31【ロルをお返ししておきます。お時間があるときにご一緒にできれば良いですね。こちらは背後事情もございますので、機会があればお願いします。また、気遣いのお言葉ありがとうございます。翔人さんもご自愛ください】   (5/20 22:51:00)

おしらせ菅田 理沙♀31さんが退室しました。  (5/20 22:51:04)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/21 01:58:43)

菅田 翔人♂33今日だけは…ではなく、姉さん今日だから…だよ。(その言葉は、一周忌を迎えたのだから、その時が来たのだ。兄さんの嫁ではなく、弟であるが私のものになるのだと、端的に言えばそういうことを意味している。大きな鳶色の瞳の奥に、見ることのできる強い光は、反論は許さないような、意思を感じる筈。187cm ある弟と、154 CMの小柄な姉が、陽光に照らされて大小の影をその廊下に伸ばし作っていた。幾度も姉の乳房を弄り、それが持っている素晴らしい感触や、張り、その魅力を十分に引き出し、淑やかな姉が、その姿を一変させて雌犬にでもなるかのような歓びの声をあげさせることができるのは、この日焼けしたは大きな掌でしかなくなってもいる筈。質素ではあるが姉の美しさを存分に際立たせているのはこの黒い喪服であることは確かだった)   (5/21 02:01:29)

菅田 翔人♂33(なだらかな小高い山のような稜線とフォルム。指の腹が、麓に位置する尻の始まりをしっかりと押し込むようにしながら、飽きることなく何度も、小指から人差し指までの4本の指がバラバラに動き楽しんでいる。それが尺取虫のように動いているかと思えば、小さな螺旋を描くような動きさえも与える。陽光反射を反射させる濡れ羽色の喪服。指の腹が底を押し込み、少し凹むそこには皺が連続するような陰影が浮かぶ。もしかすると兄はこの見事な尻を知らずに逝ってしまったのかも知れない。存分に開発をしていく考える未開拓地を人差し指が、生地越しに尻の孔を捉え、あやして解す様にする。他の人が見たことのないであろう、不浄の穴、私しか知らない姉の魅力を見ることができるその場所。それを自分だけのものであるかのように、キュッと窄まった蕾を優しく、何度もタップするようにしたり、右回りに小さな円を作ったかと思えば、すぐに反転し、逆方向の丸を作り出す、そんな繊細な動きを見せながら味あわせていたのだ)   (5/21 02:02:27)

菅田 翔人♂33(穿りながら漸く、屋敷の一番奥にある家長であった兄夫婦の寝室に着く。使い込んだ焦げ茶色した木材で作られている扉を開ける。常夜灯の灯りは、隣にいる姉の心と同じような、不安を表すように小さく仄か光しかなかった。兄の性格がそこには現れていた。書類や兄夫婦が写っている小さな写真立て、金の結婚リングが二つ並び重なり合っている姿は、兄夫婦が幸せな短い新婚生活を送ったことを表しているシンボリックなものであると言えよう。夫婦が似たような性格で几帳面で、こざっぱりと更に隣にいる姉の姿と同じように綺麗に整理整頓されていた。そこで兄から弟への贈呈式のような儀式を行うことにしていた。生真面目な兄が友人への心配が仇となり、多額の借金を拵えた。自分ではそれを解決することができず、姉の勧めもあり、弟の手助けで何とか乗り切ったのだから。死者に鞭打つそのような言葉を発したくは無いが、お金や資産に対する冷静さを欠いていたとは言えるだろう)   (5/21 02:04:04)

菅田 翔人♂33(そんな兄から私、黒々とした髪の毛を短くしている、大学を出て、自らの才覚でこのようなご時世も小さなベンチャー企業を守ることができたのは、アイデアと金銭に対しては厳しい目を持ってきたという理由が挙げられるだろう、正当に勝ち取ってきた少しばかりの財力で兄をそのように助けたのだから、モノではないが姉を手中にするには相応しい人物であるとも思っている、更に大いなる自信さえも持っていた)兄さんからは姉さんを貰い受けるよ、僕が。(将来さえ見通しのきかなくなった姉、そして獣のように姿を変えた弟を目の前にし不安げにこちらの方を見上げる瞳。小さくそのようによく通る声で伝えれば、丸い小顔を際立たせているは、ルージュ、大人の女、その色香が匂い立つようにしっとりと濡れ彩られた唇に唇を重ねてゆく。口の端から暖かな息を零しながら、くちゅりと小さな水音を響かせつつきゅっと結ばれた唇を舌でこじ開けるようにしながら口内へと入っていく。すぐに舌が絡み合うように戯れつかせ、くねらせるようにしながらそれを味わい始めた。右の掌が左の乳房を喪服の上から膨らみ全体を支配し覆い尽くすように揉み始めた)   (5/21 02:05:21)

菅田 翔人♂33(左の手のひらが右のお尻を指が波打つように愛撫しつつ、中指はその中心にある蕾を、極小さな円がスパイラルを描くようにそこを相変わらず味わってもいた。大きな躰を生かし、小柄な女をジリジリとそのベッドへと押し倒すようにしてもいた。接吻の合間に瞳が見ているのは、姉が今は忘れてしまった笑顔、兄と一緒に幸せそうに浮かべているそんな写真を捉えていたのだ)   (5/21 02:05:30)

菅田 翔人♂33【こんばんは、背後があるのは重々理解していますから、お時間ができた時にこのお部屋でご一緒できたら嬉しいです。一つ教えていただきたいのですが、お尻の孔はNGに当たらないですか?お姉さんの後ろに座っていたので、そこから味わっているのですが。週末時間ができます、理沙さんとお会いできましたらと、願っています】   (5/21 02:11:37)

菅田 翔人♂33【二人だけのお部屋も持ちたいと考えているのですがいかがでしょう、そこにロル置いたりと言うことを考えているのですが】   (5/21 02:13:26)

菅田 翔人♂33【そのことについてもお考えをお聞かせ願えれととても嬉しいです】   (5/21 02:13:55)

菅田 翔人♂33眠るまで少し   (5/21 02:16:35)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/21 02:24:43)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/21 03:08:14)

菅田 翔人♂33瞼が重くなりつつありますから、短い時間ですが   (5/21 03:09:17)

菅田 翔人♂33サンプルは下です   (5/21 03:11:40)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが退室しました。  (5/21 03:15:09)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/21 03:46:21)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/21 04:21:53)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/21 16:56:55)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/21 16:57:07)

菅田 翔人♂33出来ましたら、ロルを続けて下さる方をお待ちしています   (5/21 17:09:05)

菅田 翔人♂33サンプルは、下です   (5/21 17:09:17)

菅田 翔人♂33持ち込み歓迎、お題を頂くのでも構いません   (5/21 17:10:06)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/21 17:47:14)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/21 21:41:15)

菅田 翔人♂33こんばんは、背後も終わったので   (5/21 21:41:55)

菅田 翔人♂33時間もありますから、のんびりと雑談からでも。福山雅治のラジオを聴いて居ますから、気が付くまでお待ち頂けると有り難いです   (5/21 21:59:40)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/21 22:51:55)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/22 01:33:01)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/22 02:13:29)

おしらせ菅田 翔人♂33さんが入室しました♪  (5/22 14:25:30)

菅田 翔人♂33こんにちは   (5/22 14:26:13)

菅田 翔人♂33サンプルのロルが流れたので   (5/22 14:46:58)

菅田 翔人♂33ようこそお集まりくださいました。今宵もここに居られる、商品の皆様に様々な辱めを与えていただき、お客様と商品の皆様が存分に納得された後で、楽しいひと時を過ごしていただければと思います。(ドラムロールが響いた後、大きな音でシンバルが鳴り響いた。この様に競売が始まることを知らせる司会の声が会場に響き渡った。真っ白なシースルーのワイシャツに、黒のスリムなパンツ、胸元には、蝶ネクタイ、180CMを超える大きな躰をスポットライトが照らした。その会場は約50人ほどの人々が集まることのできるキャパとなっている。お金に困ってそこにやってきた女性、自分の持っている場欲を満たす思いで来た女性等、様々な背景を持っている。商品の女性等を自分のものにするために、お客としてやって来た男女、妻の付き添いとして行ってきた旦那さん、女性の辱めを見るためにやってきた観客、競りにはお客様と同じようにそれを求める人々が多く集まっていた。舞台の袖には登場を待っている商品と司会の補佐を務める黒服、小編成のバンドや、銀のワゴンには様々な責め具などが載ってその登場の時を待っていた)   (5/22 14:47:54)

菅田 翔人♂33(都内のホテルにある最上階を貸し切って秘密倶楽部が、定期的に行っているショー。マジックミラーで覆われた部屋に、倶楽部に入会してきた会員の女性が一人現れる。いつもと変わらない服装で部屋に入り、ミラーの向こうで登場してきた彼女を眺めている VIP 会員等に向けて、にこやかに挨拶をしながら、10畳ほどあるその部屋をぐるりと一周した。そして彼女が、手につけているものを丁寧に一枚ずつ脱いで行けば、眺めている会員が、チップを小窓から入れて行く。小窓から入ってくるチップを喜んでいるかのように彼女は微笑み、さらに洋服を脱いでいった)   (5/22 14:48:19)

菅田 翔人♂33(此処は、都心から2時間ほど離れた、と或る場所。僕は此の片田舎の光景、辺りを見渡すと田園風景が広がったり、稲穂が風に吹かれて揺れていたり、麦わら帽子をかぶった真っ黒に日焼けをした農家のおじさんが畑帰りの農道をトラクターに乗って走っている、そのような光景がとても大好きだった。僕は地元の高校生、学校からの帰りである。サッカー部に所属し、朝5時から始まる朝練にも毎日、自主的に参加していた。午後の本格的な部活も休んだ事はほぼなかったし、何よりもサッカーが好きだ。毎日の練習で、肌は日焼けして褐色になり、練習の成果で二の腕や胸筋は大きく盛り上がりようになり、腹筋も6バックとは言わないが、クッキリと筋が入っている)   (5/22 14:48:41)

菅田 翔人♂33続き (今日は練習が早く終わった。通学用に使っているバス停から降りたとたんにバケツをひっくり返したような大雨が頭上から落ちてきた。雷鳴も彼方で聞こえていた。その雨を避けようと走り出した途端、前方にやはり同じように緊急避難するのであろう、制服を着た女性が走るのを見て取った。走る姿で彼女が運動系の部活に属していることが分かった、また走る際に長くて黒い髪が揺らめく姿を目で追っていた、程なく誰もいないバス停に着くとその彼女と出会った。彼女の濡れた髪、頬に張り付くような細い髪、また、制服の下には彼女が見に纏っている下着も見て取れた。下の方に目を移せば、しっかりとした脹ら脛に泥が付いているのも分かった)   (5/22 14:49:22)

菅田 翔人♂33(GWも終わる頃。並木道には、暖かい風が吹き抜け、気温も20°cを超えるようなそんな季節。明るいグレー色をしたステンカラーコートを右肘に抱える様に、大きなストライドでコツコツと、アスファルトを踏みしめ歩く。目的の場所を目指してメインストーリーを一本折れ、並木通りに入った。頭上には小鳥の囀りが聞こえる。其の界隈には小さなバーや、喫茶店、セレクトショップ等の看板が、夜になると落ち着いたネオンライトで彩らる所。裏街に或る、赤茶色い煉瓦造りの背が低いビルディングにキャバレーがある。店の場所を知らせる小さく慎ましやかな看板がある。『キャバレー 砂時計』、其処に入る。慎重に狭く小さな階段を降りて、地下一階へ、使い込まれた重い木の扉を開ければ、カランと、鈴の音色が小さく響く)   (5/22 14:50:03)

2022年05月09日 22時21分 ~ 2022年05月22日 14時50分 の過去ログ
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