「体育教師ヒーローバルクマン凌辱部屋」の過去ログ
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2026年05月03日 12時30分 ~ 2026年05月14日 18時32分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/3 12:30:09) |
| バルクマン | > | (お疲れ様です、了解しました) (5/3 12:30:26) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/3 12:37:18) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/3 12:46:39) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/3 14:54:22) |
| バルクマン | > | (スパイダーさん、申し訳ない!夜はこちらに用事ができてしまいました…!本日は難しそうなので、また日を改めてお願いできればありがたいです!) (5/3 14:55:24) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/3 14:55:30) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/3 21:02:26) |
| スパイダー | > | 今覗きました、了解です また後日で (5/3 21:02:55) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/3 21:03:07) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/4 07:04:10) |
| スパイダー | > | おはようございます、今日はいけそうですか? (5/4 07:04:27) |
| スパイダー | > | 伝言残しておいていただければ助かります (5/4 07:05:08) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/4 07:05:12) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/4 07:07:09) |
| バルクマン | > | (おはようございます!おそらく本日であれば大丈夫です!お時間都合合わせます!) (5/4 07:07:40) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/4 07:15:00) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/4 09:09:23) |
| スパイダー | > | 伝言ありがとうございます、本日22時ころからどうでしょうか? (5/4 09:10:01) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/4 09:32:24) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/4 09:33:50) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/4 09:34:16) |
| スパイダー | > | おはようございます (5/4 09:34:25) |
| バルクマン | > | (お、おはようございます!夜の対戦ご希望とのことですが、明日が普通に朝から仕事なので、できれば夜遅くならない芳香が良いのですが、どうでしょうか?) (5/4 09:34:53) |
| スパイダー | > | あ、明日はお仕事なのですね 何時ころが良いですか? (5/4 09:35:37) |
| バルクマン | > | (誤字 芳香→方向) (5/4 09:35:40) |
| バルクマン | > | (できれば0時前には終わりたいですね!可能であれば日中の方がありがたいかもです) (5/4 09:36:16) |
| スパイダー | > | なるほどですね、そうなれば16時くらいからやりますか? (5/4 09:37:08) |
| バルクマン | > | (そのくらいならよさそうですね!) (5/4 09:37:26) |
| スパイダー | > | 夜は雑談でもよいですし (5/4 09:37:30) |
| バルクマン | > | (そうですね、もし時間がなければ雑談でお願いします!) (5/4 09:38:34) |
| スパイダー | > | 了解です、いろいろ雑談もしてみたいので夜によかったら雑談お願いします、16時からはチャットプレイで (5/4 09:39:40) |
| バルクマン | > | (ええ、こちらは対戦部屋なので、雑談の際は部屋作りますね、では16時にこちらでよろしくお願いします!) (5/4 09:40:26) |
| スパイダー | > | 了解です、では16時ころにこちらに入ります (5/4 09:41:38) |
| バルクマン | > | (よろしくです!ではまた後ほど!) (5/4 09:42:05) |
| スパイダー | > | はい、ではまた (5/4 09:42:23) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/4 09:42:27) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/4 09:42:28) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/4 16:03:34) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/4 16:13:31) |
| スパイダー | > | すみませんお待たせしました (5/4 16:13:45) |
| バルクマン | > | (お疲れ様です!よろしくお願いします!) (5/4 16:16:43) |
| スパイダー | > | よろしくおねがいします (5/4 16:17:23) |
| スパイダー | > | 今日は書き出しを先にお願いしていいですか? (5/4 16:17:49) |
| バルクマン | > | (どんなシチュが良いですか?前回の続きとかにします?) (5/4 16:19:35) |
| バルクマン | > | (要望なければ再戦系で書き出してみますね!) (5/4 16:22:01) |
| スパイダー | > | 了解です、すみませんちょっとトイレでした (5/4 16:23:28) |
| バルクマン | > | 俺はジムでがむしゃらに身体を鍛えながら、数日前に戦った蜘蛛怪人のことを考え続けていた。催淫作用のある蜘蛛糸に囚われ、トラウマになるくらいの絶望的な快感を植え付けられて完全に敗北したあの敵を倒すために必要なことは一体何なのか。実際に再び相見えた時にこの身体は動くのか、敗北したという恐怖で動けなくなってしまうのではないか…。(……俺はバルクマンだ。俺が倒れたら、誰が人々を守れるというんだ)俺はジムの洗面台の前で顔を両手で張ると、気合を入れ直してジムを後にした。できることならば出会いたくない敵ではある。俺は慎重に怪人の気配を探っていく。* (5/4 16:29:44) |
| バルクマン | > | (こんな感じの書き出しでどうでしょうか?) (5/4 16:29:57) |
| スパイダー | > | オッケーです、続けますね (5/4 16:33:12) |
| スパイダー | > | クククク、バルクマンめこの間ほどの勢いもなくなり恐る恐る動き回っているようだな、まぁあれだけやられればトラ梅になっているのは当たり前のことではあるのだがな、さて再び思い起こさせさらにやつのエナジーを奪ってやるぜ(バルクマンを見つけたスパイダー、バルクマンが気づかないように足首に蜘蛛糸を巻き付けた)* (5/4 16:37:02) |
| バルクマン | > | 「……っ!!この気配は…!?ど、どこだ!?バルク、変身っ!!」怪人の気配を感じた瞬間、俺はすぐさまバルクマンへと変身を遂げたが、足首に蜘蛛糸が巻き付けられていることには気付かない。周囲には人の気配すらない。まだ事件が終息していない証拠だ。怪人……一体どこにいる……俺のマスクの内側で冷や汗が流れ始めた。姿が見えた瞬間に打ち込んで見せる…!!* (5/4 16:41:53) |
| スパイダー | > | フフフフまた会えたなぁバルクマン、よくぞあの中から脱出ができたものだぜ褒めてやるぜ、しかし再び俺にあったが最後だな かなりあせっているようでもあるからなぁ (廃墟の天井に張り付くスパイダー、バルクマンを見下げながら笑い蜘蛛糸を噴射し始める)* (5/4 16:50:14) |
| バルクマン | > | 怪人の気配がしていた場所は、打ち捨てられた廃墟の中だった。その中に足を踏み入れた瞬間、天井から声が響いてくる。「はっ!!!くっ、や、やはり貴様はスパイダー…!!俺は焦ってなど…!!うっ!!」次の瞬間、スパイダーの手から蜘蛛糸が噴射された。あの蜘蛛糸に絡め取られてしまったらまたあの快楽地獄に堕とされてしまう。それだけは何としても阻止せねばならない!!俺はその蜘蛛糸を後方回転跳躍しながら連続で回避していく。そして、蜘蛛糸の雨から逃れた瞬間、一気に腰を落とし、天井のスパイダーに向かって跳躍する。「今度は負けるわけにはいかん!!バルクマグナムッッッ!!!」スパイダーがこちらに向きを変える前にその身体にバルクマグナムの拳を全力で叩き込む!!「うおおおおおおおっ!!!貫けぇぇぇぇぇっ!!!」* (5/4 17:02:38) |
| スパイダー | > | 勢いよくスパイダーの体に叩き込まれたバルクマンの拳、その拳を受けて倒れてしまったスパイダー、そして自分が放った蜘蛛糸が絡みつき床でもがいている! くっまだここまで力を持っていたとは、くそっヤバイぜ(絡みついた蜘蛛糸の中でもがくスパイダー、しかしそれはバルクマンを油断させ自分に近づけるための演技でもあり罠を発動しようとしていたのだ)* (5/4 17:10:12) |
| バルクマン | > | 「はあっ、はあっ!!攻撃が届いたぞ…!!」俺の攻撃を受け、スパイダーはそのまま地面へと叩きつけられた。そして、自分が放った蜘蛛糸に絡め取られ踠いているようだった。とどめを指すならば今しかない。地面へと着地した俺は、すぐ様右の拳に力を込める。狙うはあの蜘蛛の腹部。バルクストライクで貫けばすぐに終わる…!!!俺は一気にスパイダーへと近付くと、引き絞った拳をその腹部目掛けて一気に突き出した。「これで終わりだっ!!!バルクストライクッッッ!!!」* (5/4 17:14:43) |
| スパイダー | > | にやりと笑うスパイダー、突き出した拳の威力が全くなくなっている、そしてバルクマンの手をつかみ振り回し地面へたたきつける (5/4 17:23:03) |
| スパイダー | > | フッどうしたバルクマン、俺にとどめでも刺したつもりなのか、蚊でも止まったのかと思ったぜ! 俺の体は何ともないぜ(地面に仰向けに倒したバルクマンに向けて蜘蛛糸を噴射すると蜘蛛糸が蜘蛛の巣に形成され仰向けに倒れたバルクマンの身体に張り付いた)* (5/4 17:27:08) |
| バルクマン | > | 「うぐっ!?なんっ!?」その時、信じられないことが起きた。俺のバルクストライクは確かにスパイダーへと命中したはずなのに、やつは涼しい顔をしているのだ。さらに、腕を掴まれ振り回されて地面へと叩きつけられた。「うぐぅぁぁっ!!!」そして、仰向けに倒れた俺に向けて蜘蛛糸が放たれる。「し、しまっ……ぐおぉぉぉぉぉぉっ!!!」蜘蛛糸は踠けば踠くほどに俺の身体に纏わりつき、身動きが取れなくなっていく。こ、このままではいけない!!「うおおおおおあっ!!!バルクブラスターッッッ!!!」俺の必殺の波動攻撃を蜘蛛糸に向けて放つ。何とか脱出しなければ、地獄行きは待ったなしだ!!蜘蛛糸が弾け飛ぶ。俺は勢いよく起き上がり、スパイダーとの距離を詰めると、その身体を掴んでバルクブラスターの波動攻撃を流し込む。普通の怪人ならこれで木っ端微塵になるはずだ!!「今度こそとどめだあああああっ!!!」* (5/4 17:35:04) |
| スパイダー | > | ククククク、そうはいかないぜバルクマン! 足首へ絡みつけていた蜘蛛糸がバルクマンの全身に張り付いた、そしてブラスターを放とうとしていたエネルギーが蜘蛛糸に奪われてしまい攻撃は全く聞いていないどころかバルクマンのパワーが蜘蛛糸によって奪われていっている、そしてバルクマンを蜘蛛の巣網で捕えてしまい もがくバルクマンの前に立つスパイダー* (5/4 17:40:23) |
| バルクマン | > | 「なっ!?こんな、これはっ!?くそっ!!があっ!!やめっ!!ぬうぅおおおっ!!!」いつの間にか足首に絡みついていた蜘蛛糸が俺の全身に張り付くと、一気にバルクブラスターのエネルギーを奪い出す。スパイダーに流し込もうとしていた波動攻撃も、エネルギーが急速に奪われたことで不発に終わってしまう。「こ……こんな……俺の能力を把握でもしなければ、ここまでのことができるはず…くっ、は、離せっ!!!あぁっ、うっ!!!」俺の身体が蜘蛛の巣の形をした網に捕らえられ、俺は再び仰向けに倒れてしまう。スパイダーが卑猥な笑みを浮かべ俺の前に立った。次の手を考えねば、このままでは……っ!!「くっ、くそっ!!俺は負けるわけには……っ!!!」* (5/4 17:47:31) |
| スパイダー | > | クククク、お前がここに現れた時に蜘蛛糸を足首に巻いておいたわけさ、その足首に絡みつけた蜘蛛糸は相手のパワーを奪ってしまうという能力を持っているわけだ、そしてパワーを奪った後バトルへ至ったときに蜘蛛糸は相手の体に張り付き全身を蜘蛛糸で覆ってしまうというわけだ、今のお前がまさにそうなっているというわけだぜ、パワーを奪われ蜘蛛の巣網の中で必死に脱出しようともがき暴れてさらにパワーを消費しているということだ、その蜘蛛の巣網はただの糸でできたやつだがそれすらこの前のように破壊することはできぬほどお前のパワーは奪われているというわけだ!(倒れた「バルクマンの身体に片足を乗せ踏みつけるスパイダー)* (5/4 18:01:30) |
| バルクマン | > | 「あぐっ!!!ぐっ!!お、俺のパワーを奪う…糸…だと……っ!!ぐっ!!」スパイダーの言う通り、踠けば踠くほど蜘蛛糸がさらに俺の肉体に絡みつき、それと同時に全身から力が抜けていく。「うあっ……あぁっ……ち、力が……力が……抜けていく……っ……」身体が徐々に動かなくなっていく。もはや、スパイダーが俺を踏みつけるその足すらも払いのけることができなくなっていた。「あぁ………っ…」* (5/4 18:09:01) |
| スパイダー | > | フフフフ、どうだバルクマンこの蜘蛛糸にかかればもはやお前は無力、そして何もできぬ赤子と同じなのだよ、その赤子が再び俺の手にかかりヒーローエナジーを奪われ本性をさらけ出す、もう楽しみとしか言いようがねぇぜ おとなしく覚悟するがいいぜバルクマン!(スパイダーが踏みつけた足をはずす、するとバルクマンの身体が宙に浮く、そして同時に巨大な蜘蛛の巣が現れる、バルクマンに覆いかぶさった蜘蛛の巣網がバルクマンの両手両足を広げていきX状態にしながらそのまま蜘蛛の巣の真ん中へと張り付けてしまう、そして張り付けられると同時に蜘蛛の巣、そしてバルクマンの身体に張り付く蜘蛛糸がピンクに変わり蜘蛛の巣と蜘蛛糸が強力な粘着力を発しバルクマンの自由を完全に奪ってしまう、バルクマンはどうすることもできなくなってしまい))* (5/4 18:22:45) |
| バルクマン | > | 「うっ、くっ!!!ちくしょうっ!!こ、このままではっ!!このままではあぁぁっ!!」先の対戦のトラウマが蘇ってくる。身体が動かせない。心臓の鼓動が速くなり、自分の意思とは裏腹に息が上がっていく。ダメだ、俺はまた負けたのか……このまま、また、俺は……。俺の身体が宙に浮き、両手足が大きく広げられていく。あの時の快感の記憶が蘇り、身体が一気に疼き始める。「はっ、あぁぁぁぁ……っ…ち、 (5/4 18:26:42) |
| バルクマン | > | ちくしょぉ……お、俺の身体……が……」俺の意思に関係なく、俺の股間が猛り、その体積を増していく。勃起していく…。「く……あぁ……」俺は、敵にまだ何もされていないのに、無様に、屈辱的に勃起してしまったのだった…。* (5/4 18:28:14) |
| スパイダー | > | フフフフ、いい格好だぜバルクマン両手両足を広げて蜘蛛の巣にかかった獲物になっているぜ、既に股間が膨張し反応しているようだしなぁ! さらにピンクの蜘蛛糸が口から直接噴射される、蜘蛛糸は周りの岩盤などと蜘蛛の巣を繋ぎさらに膜状になったピンクの蜘蛛糸がバルクマンの全身に被せられる、そして被せられた蜘蛛糸の中からバルクマンの身体が真空パックされたように浮き上がり蜘蛛糸は鮮やかにピンクに輝きバルクマンの感度をさらに増すようにしてしまっている) さぁバルクマンお前の体がすべてこの蜘蛛糸で覆われ周りにも蜘蛛の巣と糸がつながったぜ、びっしりと張り付いたお前の体はすぐに反応するようになっているぜ、こうしただけでもな(蜘蛛の巣と岩盤をつなぐ複数の蜘蛛糸、その蜘蛛糸をビーンとはじくスパイダー、その振動がバルクマンの身体に伝わる、その振動に感じてしまい体がびくつくバルクマン)* (5/4 18:44:42) |
| バルクマン | > | 「はぐうぅぅぅっ!!!や、やめろっ!!は、放せぇぇぇっ!!あぐぅぅっ!!!」スパイダーからピンクの蜘蛛糸が直接噴射される。それが全身に張り付くと、身体の奥底から快感が湧き上がり、トラウマが再起されていく。「はあぁぁぁっ!!うっっっ!!や、やめろっ!!やめてくれぇぇぇぇっ!!!こ、こんな……ぐおぉぉぉぉぉ……」蜘蛛糸が重なり、真空パックのように俺の身体が浮かび上がる。そして、スパイダーの手が蜘蛛糸を弾くと……。「はぐうおおおおおおおおおおっっっ!!!」全身がまるで性感帯になってしまったかのように俺の身体が敏感に反応した。絶叫しながら身体を仰け反らせ、快感に悶える。(もう、俺は……ダメ……なのか…っ…!?)その時、俺の身体はすでに快楽に囚われてしまっていた。* (5/4 18:57:43) |
| バルクマン | > | (一旦夕食のため離席しますー) (5/4 18:59:33) |
| スパイダー | > | (了解です、俺も離籍します) (5/4 18:59:52) |
| スパイダー | > | いったん退室しますか? (5/4 19:00:11) |
| バルクマン | > | (一旦退室しておきますね) (5/4 19:10:33) |
| バルクマン | > | (19時30分目処に戻ります!) (5/4 19:11:07) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/4 19:11:11) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/4 19:14:44) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/4 19:14:58) |
| スパイダー | > | 了解です、それより少し遅れるかもです (5/4 19:15:13) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/4 19:15:17) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/4 19:31:37) |
| バルクマン | > | (戻ってます!) (5/4 19:31:52) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/4 19:45:24) |
| スパイダー | > | 戻りました (5/4 19:45:32) |
| スパイダー | > | では続きいきます (5/4 19:45:49) |
| バルクマン | > | (よろしくお願いします) (5/4 19:47:57) |
| スパイダー | > | フフフフ、蜘蛛糸を弾いただけで反応しているようだなバルクマン、興奮し股間を盛り上げて感じて声をあげているようだしなぁ、前回お前のエナジーを蜘蛛糸が吸い上げそのエナジーも催淫剤に変えられそしてお前がさらに感じるようにエナジーから生還も分析しているからなぁ、この蜘蛛糸はおまえをすべて知り尽くしているということだぜ、その蜘蛛糸がお前の体に張り付きさらに覆いかぶさり真空状態にされ蜘蛛の巣にかかった虫となりその姿をさらしているのだからなぁ、もちろん全身はすべて性感帯となり蜘蛛糸が少しでも動くと感じてしまい、そして蜘蛛糸事態もお前の動きを察して気持ちよくしてくれるように改良もしているぜ、お前に逃れるすべどころか蜘蛛糸に求める体となっているわけだぜ、さぁじっくりと感じさせてやるぜ!(体に張り付く蜘蛛糸、そして蜘蛛の巣とその体に密着した蜘蛛糸がバルクマンの身体をこすりつけるようにゆっくりと動き始めた)* (5/4 19:53:45) |
| バルクマン | > | 「ぐっ……スパイダー……っ…ぬおおぉおぉぉぉっ!?お、俺のエナジーも…!?かはぁぁぁっ!!!ぶ、分析…っ……!?がぁぁっ!!あうおぉぉぉぉぉぉっ!!!」スパイダーの言葉が次々と心に突き刺さる。この蜘蛛糸が、俺の力を奪い取り改良されているなど、どれだけこの蜘蛛怪人は……。「ぐあぁぁぁぁっ!!…ぐっ、ず、随分と、俺を貶めたいようだ……なっ…あぁぁぁうっ!!!くぅ……あぁぁ、や、やめろぉ……動かす……なぁぁ……」少し動いただけでも激しい快感が走るのだ。蜘蛛糸を動かされてしまえば瞬く間に堕とされてしまうのは目に見えていた。しかし反撃もできない。蜘蛛糸が動くたびに、俺の肉棒がスーツを突き上げてビクンビクンと跳ね上がる。「うぁ……うおおぉぉぉ……!!!」* (5/4 20:07:27) |
| スパイダー | > | やめろやめろといっているようだが口とは逆に体は喜び求めているようなのだがなぁ、その証拠にお前の肉棒はガチガチになり体を覆う蜘蛛糸をつき破る勢いで勃起しているからなぁ、まぁこれだけの蜘蛛糸に支配されてしまえば本性を現してしまうのは当然のこととなってしまうだろうがな、全身を覆う蜘蛛糸、そして蜘蛛糸に含まれる催淫剤、外気を吸うことができず蜘蛛糸の中の催淫剤がたっぷりと含まれた空気だけしか吸えずどんどん感度も増して快楽を求めていくようになっているぜ、ほーれ!(体をこすりつける蜘蛛糸、その刺激を気持ちよく感じまくるバルクマン、さらに感じまくり体が蜘蛛の巣で揺れるとその揺れにまで反応し声を出しさらに快感を求めて必死に動こうとしてしまうバルクマン、その姿を見て笑うスパイダー)* (5/4 20:20:17) |
| バルクマン | > | 「はぐううぅぅぅぅっ!!!も、求めてなど……い、いない……っ!!んぐおぉぉ!!や、やめろ……それ以上……言うなぁぁ……はぐっ!!あぐっ!!!」俺を詰るスパイダーの言葉に激しい屈辱を感じながら、それすらも俺を興奮させてしまっていることに気付く。ち、違う、俺は痛めつけられて喜ぶような男では……!!あぁぁ、頭の中が快楽で埋め尽くされていく……。催淫剤がたっぷりと含まれた空気を吸うたびに、快感を感じやすくなっていくのを感じる。あぁ、あ、俺はまた、何もできずに……っ…。「……っつあぁぁぁあぁいぃぃぃっっ!!!」蜘蛛糸が揺れる。俺の身体を、詰るように優しく責める。だが、俺の身体はそれをよしとせず、更なる快感を求めて動こうとしてしまう。「ち、違うっ!!あっ!!あぁぁぁぁぁっ!!!」だ、ダメだぁ…!ま、またこの快楽地獄に堕とされる……っっ!!!* (5/4 20:29:01) |
| スパイダー | > | フハハハハ、求めていない、その言葉は体が否定してるぜバルクマン、蜘蛛糸に圧着された体を必死に動かし蜘蛛の巣を揺らし感じようとしているのは誰だろうなぁ、まぁお前が求めるように焦らす程度に体は動かせるようにしておいたのは正解だったぜ、さてさらに感じるようにしてやるぜバルクマン嫌というほど気持ちよくなるようになぁ バルクマンの身体の上から覆いかぶさり密着する蜘蛛糸、その蜘蛛糸が蜘蛛糸の張り付くバルクマンのスーツの中に入り込みその肉体に張り付きはいじけたのだ、同じ膜状のピンクの糸ではあるが粘液が糸には密着している、その粘液が密着した蜘蛛糸が肉体に張り付いていく、その粘液によって肉体がネバネバしそのまま蜘蛛糸が張り付くその粘液が全身に付着しさらに蜘蛛糸の動きを感じるようになってしまう体になってしまったバルクマン、バルクマンの身体が完全に蜘蛛糸に支配されてしまったのだ)* (5/4 20:45:34) |
| バルクマン | > | 「はあぁぁぁぁっ!?うっ!!!ぬおあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!(!!!!!!!)」俺を締め上げる蜘蛛糸が俺のスーツを透過してスーツの内部に侵入してきた。あまりの快感に思考が途絶える。マスクの内側で、俺の口から舌が突き出した。口元がだらしなく緩み、口角から唾液が垂れ流される。あまりにも気持ちが良くて、俺は蜘蛛糸に支配される喜びに喘いでしまう。「あっ……はあぁぁぁぁんっ!! (5/4 20:49:50) |
| バルクマン | > | おぉぉぉぉおおおぉんっ!!!」* (5/4 20:50:05) |
| スパイダー | > | フハハハハ、とうとう醜態をさらし始めたようだなぁ、否定する声も上げることができなくなりひたすら喘ぎ声をあげふぁらしなく口を開け舌を出し唾液まで流しているぜバルクマン、まぁ今のお前には何を言っても自分の姿がどうなっているかわからず快感を求めてしまうだけだろうがな 喘げ悶えよバルクマン、その醜態を俺の前でさらけ出すのだ!(蜘蛛糸に支配された体、その体はもはや感じることだけしかできないからだと変わってしまっている、そして頭脳も洗脳されたように快感を求めることだけしか考えられぬようになってしまっている、そして蜘蛛糸の中からつき破りそうな勢いで勃起している竿からはプレエナジーがあふれ出し股間を濡らしそして外の蜘蛛糸にまでシミを作っている、快感を与えられることだけしか考えられないバルクマン、喘ぎ声が響いている)* (5/4 21:06:53) |
| バルクマン | > | 「おあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!(んあぁ!!ぎもぢぃぃぃっ!!!だ、誰か、誰か助けてくれぇぇぇっっ!!!)んあぁぁぁぁぁぁっっ!!イッ……イあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!」もちろん、俺がたった一人のヒーローなのだ。助けてくれるものは誰もいないが、絶望的な快感に苛まれた俺は無意識のうちに心の中で助けを懇願してしまう。口に出すことはないが、油断すれば口からもこぼれ出してしまいそうだった。そして、快感に支配された肉棒は快楽の前に屈服し、蜘蛛糸に絡め取られながらビクビクと跳ねる。「うおおおぉおぉぉぉっ!!!(あぁ!!ダメだっ!!!イ、イきたいっ……イきたいぃぃっ……!!!)」あの時の射精の記憶が蘇り、俺の理性は一気に吹き飛んでいく。射精したくてしたくてたまらない。快感に身を任せてしまいたい。あぁ、気持ち良い…!!* (5/4 21:14:01) |
| スパイダー | > | クハハハハ、快楽に陥り言葉も出なくなり喘ぎ声だけをあげるくちになってしまったようだなぁバルクマン、そしてそのお前の体は快楽を求めプレエナジーで股間をグチョグチョにしてしまい外側の蜘蛛糸にも大きなシミを作っているぜ、デカ区、そしてガチガチになり蜘蛛糸を突き上げてびくびくさせているぜ、肉棒のみならず全身も必死で動かし蜘蛛糸を自らこすりつけ感じまくっているようだしな、せっかくならこうしてやるぜ!バルクマンを支配する蜘蛛糸が一斉に動き出す、バルクマンの全身を舌で舐めるようにないまわるように動き感じさせていきバルクマンを徹底的に刺激し悶えまくらせていく、そしてその蜘蛛糸はバルクマンの全身を刺激しながらいきり立ちガチガチになっている肉棒と股間に膜状になり張り付く蜘蛛糸とは別物となって股間を覆いつくす* (5/4 21:30:07) |
| バルクマン | > | 「ぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁだめだっ!!そ、それダメだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!うっ!!あっ!!おおおっっ!!!やめでぐれぇぇぇぇぇぇっっ!!!」激しい快楽に思考がさらに混濁する。もはや快感から逃れることしか考えられない状況に堕ちてしまっていた。「えあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!ゆるっ!!許してくれぇぇぇぇぇぇっっ!!!ぁぁぁ限界だおかしくなるぅぅぅぅぅぅっ!!!」俺の肉体全体を這い回る蜘蛛糸が、俺の理性を完全に奪う。ヒーローとしての矜持も、男としての決意も全て無に帰され、俺は助けを求める一匹の雄に堕ちていた。人が見れば無様であろう。ヒーローとしても失格だろう。だが、痛みではなく快感によって全身が支配されてしまった今、俺は俺でなくなるという自己崩壊の危機に陥っていたのだ。「あっがあぁぁぁぁぁぁぁっ!!!だめ、だぁ……っ!!!た、頼む……頼むっ!!!イ、イかせてくれぇぇぇぇえぇぇぇっっっ!!!」そして俺は、あまりの快感に、遂にスパイダーに射精を懇願してしまうのだった。* (5/4 21:37:51) |
| スパイダー | > | にやりと笑うスパイダー、その言葉を無視するように蜘蛛糸を操り激しく動かし全身を刺激しながら亀頭を包み込む糸を動かし擦り付ける、さらにもう一つの弱点の乳首、竿と同じように浮き上がっている、浮き上がった乳首も蜘蛛糸で包み込む、そしてその糸を引っ張りビーンビーンとはじきつづけ、そして同時に舐めまわすように蜘蛛糸を動かし新たな弱点を攻め始める 忘れていたぜ、ここも感じるんだったよなぁ、ほーれほーれ(言葉を浴びせながら乳首攻めも同時にやり始める)* (5/4 21:47:59) |
| バルクマン | > | 「ひがあぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!あぁぁ!!や、やめっ……うっ!!イ、イ……ぐぅっ……ぐうぉぉぉぉ!!」亀頭を擦られる度に激しい快感と共に射精欲が込み上げるが、射精には至らず生殺し状態で凌辱が進んでいく。さらに両胸の先端に浮かび上がった乳首にも蜘蛛糸をかけられてしまう。「はっがあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!乳首はっ!!乳首は勘弁してぐ……うぬおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!」両乳首に流された快感は、全身を撫で回される快感の何倍も強く、すでに限界を迎えつつあった俺の思考を一気に快楽のどん底へと突き落としていく。「ぢぐびぃぃぃっ!!!やめでぐれぇぇぇあぁぁぎもぢぃぃぃぃぃっっ!!!だのむぅぅぅぅぅっっ!!!」俺は身体を仰け反らせ、顎を突き上げて悶絶した。言葉責めと亀頭、乳首の三点責めに、俺の精神はさらに追い詰められていく。このままでは本当に気が狂ってしまう…!!「んぬおぉぉぉぉぉぉぉっっ!!もっ……良い加減に……っ!!終わらせてぐれぇ……!!!お、俺の……精液が欲しいなら……は、早く……イ、かぜでぐれぇ……」* (5/4 22:00:10) |
| スパイダー | > | 狂ったようにわめき懇願するバルクマン、しかしそれを無視しながら亀頭攻め、乳首攻めを続けどんどん股間蜘蛛糸をプレエナジーまみれにしていくスパイダー、その姿を見て笑いながら蜘蛛糸で鼻から上を覆い視界をなくし呼吸で催淫剤をさらに吸わせるようにしてしまいさらに感度を増していくバルクマンの懇願する姿を見ながら笑いどんどんプレエナジーを漏らさせ焦らし懇願させている* (5/4 22:16:50) |
| バルクマン | > | 「んぐぅぅぅぅぅぅっ……あぁぁ、頼む……頼むぅ……!!イきたい………イきたいんだ………頼むから……あぁぁぁぁぁぁぁ、も、もう……あはあぁぁぁぁぁぁぁっ……ギモヂィィィィィィィッッッ……」 (5/4 22:19:29) |
| スパイダー | > | クハハハハ、もう快楽におぼれ放出したくてたまらないようだなぁバルクマン、言葉にならない言葉を発しているようだからなぁ、しかしそれがものを頼む態度、言葉使いなのか、今のお前の立場はわかっていないようだぜバルクマン、そういう態度言葉使いであればどうなるのだろうなぁ(バルクマンを脅し執拗に攻めたてその姿を笑いながら見ているスパイダー、そしてバルクマンの気づかぬうちに新たな蜘蛛糸が絡まれ始め繭にする準備を始めている)* (5/4 22:37:20) |
| バルクマン | > | 「はっ、はっ、はっ、はっ……うぐぐぅぅぅぅぅっ……」快感に苛まれ、許しを懇願しても、スパイダーのその言葉に従うには抵抗があった。確かに乳首と肉棒を襲う極度の快感によって意識が明滅し、早く楽になりたいとさえ思ってしまう状況だが、このスパイダーの言うことを聞いてしまえば俺はもう後戻りできなくなる……「ぬおぉぉぉぉぉぉぉっっ!!あはあぁぁぁぁぁぁぁっ……」だが、従わなければこの寸止めの苦しみがいつまで続くのか分からない。早く、早くイきたいのに……まだかろうじて残る理性が……邪魔をする……。* (5/4 22:42:53) |
| スパイダー | > | どうやらその態度、懇願する言葉も出てこないようだなぁ、このまま生き地獄を味合わせてやるぜ(さらに刺激を重ね落とし込みながらバルクマンが行く寸前で寸止めを繰り返し焦らしまくるスパイダー、理性を飛ばさせようと限界まで攻めていきバルクマンを追い詰める* (5/4 22:47:32) |
| バルクマン | > | 「うぐわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!や、やめ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」絶望的な快感によって俺の理性は激しく消耗していく。もう、俺の思考は限界に近付いていた。もうダメだもうダメだ、こいつの言葉に従おう、いや、ダメだ、そんなことをしたら俺が俺でなくなる…!!ダメだ!!!もうダメだ!!!気持ち良すぎて何も考えられない!!!早く射精したいんだ!!!お、俺だってバルクマンである前に男なんだ!!!もう、もう、もう無理だぁぁぁぁぁ……。「あ、あぁぁぁぁ……た、頼……みます………イ、イかせて……くだ……さい……んおぉぉぉぉぉ…!!!」気付けば俺は、スパイダーに向けて懇願の声を発していた。* (5/4 23:01:39) |
| スパイダー | > | フハハハハハ、ようやくわかったようだなぁ理性を追い詰められ自分の立場に気づきしっかりと懇願をして、お前の負けは決定だなバルクマン、ヒーローエナジーをすべて一滴残らずいただくぜ!(股間、肉棒を覆う蜘蛛糸がびしっと張り付き根元から亀頭までしめあげそして亀頭の糸を激しく舐めるようにしゃぶるように操り動かし、そして同じように乳首の蜘蛛糸も動き回りさらに全身を支配する蜘蛛糸も完全にその動きに同調しバルクマンを完全に快楽地獄へと陥れエナジーを放出させようとする、そしてその間にその体に新たなピンクの蜘蛛糸を絡めていきどんどん繭にしていくスパイダー、自分が繭にされてしまっていることにはまったく気づいて居ないバルクマン、もはや快楽に身を任せてしまい蜘蛛糸の餌食となってしまっている)* (5/4 23:08:46) |
| バルクマン | > | スパイダーの言葉に従順になったことで、俺の肉体を責め苛んでいた攻撃が射精を促す攻撃へとシフトする。それは今までの生半可な攻撃とは違い、凄まじい快楽を俺の肉体に植え付けるものだった。肉棒を覆う蜘蛛糸が急激に締まり、根元から亀頭までしゃぶるように扱き上げられる。亀頭の糸は俺の鈴口に一本引っ掛かると、左右に動いて尿道を責め上げ射精を誘発する。さらに両乳首にかけられた蜘蛛糸も俺の乳首を激しく刺激し、全身を這い回る蜘蛛糸の攻撃も相まって、俺の思考は一気に真っ白に染め上げられていく。先の生殺しはかなりきついものであったが、このトドメの快楽拷問はさらに絶望的な気持ち良さで、俺の理性は一気に男の本能に上書きされてしまうのだった。 (5/4 23:23:02) |
| バルクマン | > | 「ぬぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!おああああっっ!!!ぎもぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!」俺はもはや敵を前にしていることすら忘れ……いや、スパイダーに屈服し、絶叫する。「ああぁぎもぢぃぃぃぃっ!!もうイっぐっ!!!あぐぅぅぅっ!!イぐうぅぅぅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!」ドロォォォッッッ!!!ドプゥゥゥゥゥッ!!!ドピュゥゥッ!!ドピュゥゥゥッ!!……あまりにも激しい快感に晒されたためか、俺の肉棒からは一瞬糊のように濃厚な精液が溢れ、その後に少し粘度は落ちたがこれも濃厚な白濁液が噴き上がった。「ぬおおおおおおおおおおおおすげぇぇぇぇぇっ!!!きもぢぃぃぃぃおおぉぉぉぉぉぉっっ!!!」俺は全てを忘れ、快楽に堕ちていった。* (5/4 23:23:06) |
| スパイダー | > | スパイダーにとどめを刺されついにヒーローエナジーを放出してしまったバルクマン、その勢いは張り付く蜘蛛糸にしみ込むどころか蜘蛛糸をつき破り噴水のように勢いよく吹き上げている、白濁しネバネバしたエナジーが蜘蛛の巣全体、膜状の蜘蛛糸にしみ込みそのまま吸い上げられ吸収されていく、そしてその吹き上げがお弱くなるも再び刺激を与えると先ほどまでの勢いはないもののまた吹き上げていく、だんだんと白濁と粘りがなくなっていきついにはそのエナジーがすべて搾り取られ竿だけがから打ちしびくびくしている、そのエナジーすべてを吸収したスパイダー、われを忘れ快楽に堕ちたバルクマンにさらなる強力な蜘蛛糸をその姿が見えなくなってしまうまでからみつけてしまう、バルクマンはその強力な糸で繭にされてしまう、繭の中でも完全に蜘蛛糸に支配されているバルクマン、ヒーローという存在を忘れ蜘蛛糸に快楽を求めることしかできなくなってしまう変わり果てた姿となり繭の中に封じ込められてしまっている* (5/4 23:36:51) |
| バルクマン | > | 「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……ぎもぢぃぃぃぃぃ……」理性を奪われ、快楽の虜となった俺は、繭に包まれながらも何もできず、さらなる快楽に締め上げられていくのだった。「あぁぁ、もっと……もっと気持ち良くしてくれぇぇぇぇ、あぁっ、し、してくださいぃぃ………」果たして俺は、この洗脳から逃れることができるのだろうか…………。* (5/4 23:40:03) |
| スパイダー | > | そしてついに完全に繭の中に封じ込まれ姿が見えなくなる、その繭の中で快楽を求め懇願し続けるバルクマン、蜘蛛糸に支配され媚薬のみの空気の中で呼吸をし求めるだけしかできない体となってしまっている、捕えられたままの姿で繭の中に封じ込まれ求めることしかできないヒーローではなくただの快楽におぼれた男となったバルクマン、その呪縛から解放されることはなく繭の中で快楽を求め続けている・・・ (5/4 23:48:54) |
| スパイダー | > | エンドでどうでしょうか? それともまだ行きますか?w (5/4 23:49:14) |
| バルクマン | > | (まだ行きたいのはやまやまですが、もう時間が遅くなるので一旦締めにしましょうか!めちゃくそエッチでした!) (5/4 23:50:06) |
| スパイダー | > | あ、明日は仕事でしたね 長時間お疲れさまでした いかがだったでしょうかスパイダーの蜘蛛糸攻めはw (5/4 23:51:22) |
| バルクマン | > | (ええ、自分の身に置き換えてめちゃくそ勃起しました笑) (5/4 23:53:53) |
| スパイダー | > | www、勃起だけですんじゃいましたかw (5/4 23:54:26) |
| バルクマン | > | (ちなみに、時間さえあればここまで調教された状態でスパイダーの巣で解放され、スパイダー自身の手でさらなる快楽を与えられて支配下に置かれていくみたいなところまでやりたかったかも笑) (5/4 23:54:56) |
| スパイダー | > | それもよいですねぇ、完全な快楽のとりこになりスパイダーに支配されるというのも (5/4 23:55:49) |
| バルクマン | > | 理性が戻るたびに抵抗しようとするが、再び快楽に漬けられてしまい、抵抗できなくなって従順になる…繰り返していくうちに…みたいなねw (5/4 23:57:56) |
| スパイダー | > | 理性は戻っても体には見えない蜘蛛糸が張り付いていて支配されてしまい求めていくような感じですねぇ (5/4 23:59:57) |
| バルクマン | > | そういうのもいいですね… (5/5 00:04:20) |
| スパイダー | > | まぁまたいろいろやりたいようなことを聞けたらいいですね、俺は蜘蛛しかやれないのですがw (5/5 00:05:17) |
| バルクマン | > | ですね!今回は完全に蜘蛛糸による凌辱と言葉責めだったので、またスパイダー自らの手で射精させられるのも楽しみにしてますよ (5/5 00:06:30) |
| スパイダー | > | 了解です、また楽しみですねぇ (5/5 00:07:12) |
| スパイダー | > | 蜘蛛糸攻めは必須ですけどw (5/5 00:07:25) |
| スパイダー | > | 他ができないのでw (5/5 00:07:32) |
| バルクマン | > | 仕上げがスパイダーの直扱き上げ…という形でw (5/5 00:08:06) |
| バルクマン | > | どちらにしても焦らしが上手くて素晴らしく気持ち良かったです (5/5 00:08:48) |
| スパイダー | > | ありがとうございます、そういわれたのは初めてですw (5/5 00:09:19) |
| バルクマン | > | 途中、いつイけるんだろうと思いましたけどねw (5/5 00:10:05) |
| スパイダー | > | www、焦らしすぎちゃいましたか? (5/5 00:10:29) |
| バルクマン | > | そういうわけでもないんですけど、タイミングが分からなくなっちゃいましたw (5/5 00:11:12) |
| スパイダー | > | なるほど~、タイミングありますしね 早めに行かせてもよかったんですけどねw (5/5 00:12:55) |
| バルクマン | > | 早めにイかせて、そこからさらに搾り取るみたいな展開でもいいかもしれないですね!また次回できれば! (5/5 00:13:43) |
| スパイダー | > | 了解です、次回はそういう展開で (5/5 00:14:07) |
| バルクマン | > | はい!さてさて、それでは今日はこの辺で失礼します (5/5 00:14:19) |
| スパイダー | > | はい、お疲れさまでした、またよろしくです (5/5 00:14:41) |
| バルクマン | > | お疲れ様でした!またよろしくです! (5/5 00:14:52) |
| スパイダー | > | ではではおやすみなさい (5/5 00:15:05) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/5 00:15:09) |
| バルクマン | > | おやすみなさい (5/5 00:15:12) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが退室しました。 (5/5 00:15:18) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/9 16:58:54) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/9 17:08:52) |
| おしらせ | > | バルクマンさんが入室しました♪ (5/14 13:29:22) |
| バルクマン | > | (少し久しぶりになってしまった…待機) (5/14 13:30:10) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、バルクマンさんが自動退室しました。 (5/14 15:08:23) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが入室しました♪ (5/14 18:16:32) |
| おしらせ | > | スパイダーさんが退室しました。 (5/14 18:32:00) |
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