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「とある武闘家の物語」の過去ログ

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タグ ピース商会


2025年04月26日 06時17分 ~ 2025年05月07日 01時24分 の過去ログ
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おしらせ新規ルームを作成完了しました。(iPhone 一時ID KkUVf)  (2025/4/26 06:17:31)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/4/26 12:10:02)

ギルドマスタぁ【いやぁ、とりあえず嬉しくて入っちまいましたぁ。】   (2025/4/26 12:10:32)

ギルドマスタぁhttps://wamonoya.ocnk.net/product/2261  (2025/4/26 12:15:33)

ギルドマスタぁ【おや。反映されてるぅ】   (2025/4/26 12:15:49)

ギルドマスタぁ【これの頭巾無し…的な?今は真っ当な動きやすい戦闘服のイメージで。これが拳士の闘衣…なのか?まぁ、広い心でお楽しみください。】   (2025/4/26 12:16:46)

ギルドマスタぁ【さて、軽くベース的な背景を。あ、お気に召さなければ、教えてくださいねぇ】   (2025/4/26 12:17:46)

ギルドマスタぁ『ようし、ゆっくりおろせー!!』(城壁の上から男が叫べば、太い竜骨から吊るされた大岩がゆっくりと降ろされ、傷んだ城壁の損傷部位にあてがわれる。)『よぉし、出るぞ!』『気ぃ引き締めろよ!』(前線へと向かう兵士の一団。スキットルにいれた酒を煽りながら槍を担ぐ歩兵。その横で真新しい鎧に身を包み馬上で震える騎士。それらが隊を成して城門前に並び、ゲートが開かれれば、帝国との戦闘エリアを目指して行軍を始める)   (2025/4/26 12:21:50)

ギルドマスタぁ『さーらっしゃい!王都で人気の酒だ!たまには旦那に良いもの飲ませてやんな!』(酒屋…というよりも商店の亭主が行き交う人々に声をかけている。先ほどの軍事エリアではなく、大通りを隔てた市街地エリアだ。それだけではない)『鋼の剣なら、800で』『次の依頼はラクだな。少し休もう』『診察お待ちの方ー?』(街は慌ただしく動いている。兵士達を中心に軍需、経済、物流と金、モノ、そして人が行き交っているのだ。そんな人どおりの中を小さな人影が)『やっべ、遅れるー!』『サイモン先生、怒るぞぉ!』(小脇に(カバンを抱えた小学生3年生程度の子供が人混みをかけてゆく。ここには有志で学問を教えている場所もあるのだ。戦時ではある。だが、そこで人々はたくましく生きているのだった)   (2025/4/26 12:28:55)

ギルドマスタぁ『サラぁ、ちょっと手伝ってくれ。』(市街地エリアの中心部。そこから少し外れた筋に構える家。一階の半分ほどを使って薬屋を営んでいる。石造りの家の2階が居住空間になっており、狭いながらも3部屋確保されている)『はーい!』(学園の新入生と同年齢程度の少女が、2階での掃除の手を止めて降りてくる。)『はい、腰痛を抑える薬だ。でもそろそろ息子さんに代替わりしたらどうだい?』(亭主が鍛冶屋の大将に苦笑いしながら尋ねる)『そりゃいいな。お、サラちゃん。相変わらず可愛いねぇ。どうだ、ウチのセガレの嫁。』(などと冗談を交わしながら、シワだらけの大将は薬を受け取って出てゆく。そんな戦争が近くにある温かな家。そこがとある学園で風紀委員長をしていた女生徒が転生した場所だった)   (2025/4/26 12:38:37)

ギルドマスタぁ【結構前振り描き始めたらクッソ長くなるので、少し雑に進めるかもしれませんが、そこら辺は笑顔で流してくださると、すごぉく助かりますぅ】   (2025/4/26 12:39:47)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/4/26 12:39:49)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/4/26 19:20:42)

ギルドマスタぁ【鈴村さんが転生して、ご厄介になってる薬屋さんのご亭主は『ファーザ』さん。そして娘さんは『サラ』さん。ファーザさんは43歳。サラさんは15歳。お母様はサラさんが小さな頃に病死…と聞かされてサラさんは育っておりますぅ。(ニヤリ)】   (2025/4/26 19:24:20)

ギルドマスタぁ【あー…男の子の方が…いいのか?これ。】   (2025/4/26 19:26:24)

ギルドマスタぁ【年齢とか設定はそのままに…名前はダンにして、男の子にするかぁ?うん、そうしよう。】   (2025/4/26 19:27:01)

ギルドマスタぁ【ルーム説明に載せるかぁ】   (2025/4/26 19:27:17)

ギルドマスタぁ【んふふ、これは…水野楓さんの転生とは全く違う流れだし、楽しそう♡】   (2025/4/26 19:41:17)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/4/26 19:41:20)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/4/27 16:05:03)

リン♀18武闘家──ここ、は……?(微睡からゆっくりと覚醒する意識──。何故か身に覚えのない森の中で目が覚め今の状況に困惑を隠しきれない。確か、最後の記憶はコテージで矢島との久しぶりの逢瀬に昂り感情のままに身体を重ねていたはず。何度も彼を求め彼も自分を愛で求めてくれて、幸せの中激しく行為に及び疲れ気を失ってしまっていたのだろうか。だが、それにしてもコテージに居たはずなのに野外に彼の姿も見えず状況を呑み込めずにいた。そして、何より記憶にない自身が身に着けている漆黒の装束はまるで忍び装束を連想させるようなものであり、高い位置で束ねられた黒髪のポニーテールは白淵の黒リボン形のヘアクリップで纏められていた。何もかも呑み込めずにいると、不意に背後から声を掛けられ──)『あんた、こんな場所で座り込んで大丈夫かい?』えっ?!あっ……   (2025/4/27 16:05:28)

リン♀18武闘家(柔らかな物腰でかけられた言葉にも思わずビクッ…っと反応を見せてしまうリン。下り眉で柔和な表情に、心から心配している様子の男性に言葉が詰まる。風体こそ優男漂うが服装はまるでゲームやアニメに出てくるようないかにも異世界の住人というような格好であり。)……あの、ここは一体何処……なのでしょうか?『あんた、ここがわからないって記憶喪失かい?それとも遠い旅人かい?』いや、そういうわけじゃ……(懐疑的にも優男は、聞けば今の状況やこの場所、帝国と十数年に渡りいまだ戦争中の城塞都市であることなど聞くほどに摩訶不思議で。日本ましてや、自分が居たはずの世界とは全く別の世界であり信じがたく異世界へと来てしまったのだと。行く場所がないのであれば自分の家に来ればいいと、会って数分の素性もわからない自分を気にかけてくれる優男に感謝の言葉を伝えた。戦争だ帝国だと、嘘を説明しているようには全く見えずそれでいても未だ今の状況を信じられるわけもなく行く当てもない。優男が騙しているかもしれないと懐疑心を持ちつつ警戒心を緩めることなく優男の言う城塞都市へと向かうのだった──)   (2025/4/27 16:05:37)

リン♀18武闘家【ファーザさんとの初めての出会いを、転生直後の様子を落とさせて頂きました♪ファーザさんの口調や性格、風貌などはまだまだ分からなかったので先生がイメージしている感じと違っていたら申し訳ありません汗】   (2025/4/27 16:07:12)

おしらせリン♀18武闘家さんが退室しました。  (2025/4/27 16:07:16)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/4/28 03:46:06)

ギルドマスタぁ【わぁ、感激ぃ】   (2025/4/28 03:46:21)

ギルドマスタぁ『リン、』   (2025/4/28 04:07:23)

ギルドマスタぁ『あー、俺も冒険者なって稼ぎたいなぁ』(凛が居候している薬屋の息子が凛を羨む。遺跡の探索や、市井の依頼を解決して報酬を得る冒険者は、特殊な資格等を必要としておらず、身元が明らかでない者も登録しやすいことから、他所の土地から流れてきた人間にも人気のある職業なのだ。)   (2025/4/28 04:27:19)

ギルドマスタぁ『ダン、お前が目指してるのは冒険者パーティーのビショップじゃないだろ?神官…にはなれなくても、神父を目指して頑張るんだろ?さ、頑張れよ?』(開店前の準備。店の棚を見て、商品を補充する。薬屋の開店時刻は普通の店よりも少し遅い。そのため、ゆっくりと用意ができるのだ。)『それじゃ、リン、頑張って。また話、聞かせてね』(父とは似ていない顔立ちの息子は凛に笑顔で別れを告げると、家を出て、神学校へと向かう)『うん、リン。無理しなくていいぞ。転生者ってのは、大したもんだけど、女の子が1人転生してくるってのは心細いだろうしな。慌てて冒険者なんてならなくていいし、食うには困らない程度には稼いでるしな。冒険者は危険な仕事だし…遠慮せず、ゆっくりすりゃいいんだぞ?』(と、父親は拳士の闘衣に身を包んだ凛を不安そうにみる)   (2025/4/28 04:34:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ギルドマスタぁさんが自動退室しました。  (2025/4/28 05:01:50)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/4/29 12:10:10)

リン♀18武闘家(優男ことファーザの厚意により彼が営む薬屋で居候することになり、訳も分からぬまま異世界で数日が過ぎていた。初めこそ彼の親切心が懐疑的で邪な意図があるのではないか?と、慎重だったリンだが息子のダンや薬屋に訪れるお客からの評判そして疑いの目をもっている自身にも本当に親身になってくれている姿勢から心を開くようになっていた。ダンやファーザの話では、別の世界から転生する人間は珍しくないことファンタジーの世界観のように冒険者や神官といった職業で生計を立てている人達がいるということなど改めて自身に起こったことが現実であることを突き付けられてしまった。勿論、この世界でずっと暮らしていくつもりなどなく転生者が認知されているということは元の世界へと戻る手掛かりもあるんじゃないか?そんな僅かな希望も湧いてくれば探さずにはいられないだろう。だが、ファーザの厚意にずっと甘えてはいられないと居候中の家賃は気にしなくてもいいし、薬屋の手伝いもファーザだけで事足りると断られてしまったが自身の生真面目な性格では居ても立っても居られないだろう。   (2025/4/29 12:10:17)

リン♀18武闘家それに、もっとこの世界のことを知る必要があるとなればダンが憧れる冒険者になることが一番近道かもしれないと考えるのは至極自然なのかもしれない。)──ファーザさんの言う通りよ?ダンには立派な目標があるんでしょ?薬学で人を助けたいって志はとても素晴らしいことだとこの世界に来たばかりの私も思うわ……私も、ファーザさんに無償で養ってもらうなんてとても……冒険者が危険な仕事だということはわかります、でも元の世界へ戻る方法がわかるかもしれないそれにずっとこのまま厚意に甘えているわけにもいけませんから──(まるで自身の娘のように心配を向ける彼は、本当に不安そうな表情が滲み出ており。そんな彼に向けるリンの表情も凛々しく、決意を決めたものだった。まずは、冒険者にならなくては始まらない。ファーザは心配で気が進まないのだろう、渋々に冒険者に登録するための街のギルドを教えてもらい向かうのだった──)   (2025/4/29 12:10:26)

リン♀18武闘家【とりあえず、冒険者になるためにギルド?に向かうようなロルにしちゃいましたが大丈夫だったかなぁとw】   (2025/4/29 12:11:01)

おしらせリン♀18武闘家さんが退室しました。  (2025/4/29 12:11:03)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/4/29 22:59:32)

ギルドマスタぁ【あー…】   (2025/4/29 22:59:40)

ギルドマスタぁ【相変わらず最高。ほんと向かって欲しい方向、やって欲しい動きを、ワタクシが思った以上のカタチでやってくれるから、もう射精が捗って仕方ないんですよねぇ。】   (2025/4/29 23:00:36)

ギルドマスタぁ『ほぉ…』『へぇ…』(街の中でも比較的大きな石造りの建物。ギルドは支店的な位置付けであり、全国に…それこそ共和国、帝国を問わず存在している。資金力も豊富であることもあり、ギルドの施設はクエストの斡旋のみならず、仲間を集めるパブ施設は無論、全国を回る冒険者用の宿泊施設も兼ね備えているのだ。そんな中、リンが姿を見せる。冒険者登録に際し、受付へと向かうのだが、そこへはパブ施設のカウンターテーブルの群れの間を通り抜ける必要がある)   (2025/4/29 23:04:59)

ギルドマスタぁ(冒険者達。やはり男性が多い。無論女性も少なくはないが、仕事柄多くはないのだ。その中を通り抜けてゆくリンの光沢のある黒髪が揺れる。ここでは黒の髪は珍しい。それに加えて凛の澄み渡った佇まいが、男達の視線を惹き寄せる)『こんにちは。クエストの受注ですか?それとも新規の登録でしょうか?』(カウンターの女性スタッフは凛よりも少し歳上だろうか。にっこりと微笑みながら凛に尋ねる。登録は至って簡単。流れ者でも直ぐに始められ、稼ぐことができる、と言われるだけのことはあり、現在の居所、そして氏名を小票に書けば、ものの数分で登録完了だ。完了すれば、金属製のネームタグが支給される。それには氏名と冒険者としての等級が記載され、身分証明書となるのだ。)   (2025/4/29 23:11:17)

ギルドマスタぁ【あ、とりあえずネームタグは白色のプレート、という設定で。】   (2025/4/29 23:12:27)

ギルドマスタぁ『あちらのボードにクエストが張り出されています。今は一番下の白のタグですから、白色のマークの付いたクエストのみ受注可能です。』(指差された場所には学園の教室にある黒板と同程度の大きさのボードが。そこに小さな紙が所狭しと張り出されている。)   (2025/4/29 23:14:02)

ギルドマスタぁ『渓流の川魚の納品 150s』『採石所の見回り 400s』『【4名まで】隊商の護衛200s(女性の方優遇800s)』『薬草摘み150s』『森の見回り100s(プラス出来高)』(見たところ、白いマークのつけられたものはこの四つ。冒険者達は凛の他にもおり、見れば真新しい白いプレートを首から下げた者もいる)   (2025/4/29 23:23:59)

ギルドマスタぁ【さて、どれを…選んでもらえるのかなぁ?】   (2025/4/29 23:24:19)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/4/29 23:24:23)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/4/29 23:50:51)

ギルドマスタぁ【ちょいと待ってみますかな。】   (2025/4/29 23:51:10)

ギルドマスタぁ【とはいえ。この時間帯。明日が平日ですし、風紀委員長さんは最近、お酒を楽しまれるそうですからなぁ。】   (2025/4/29 23:52:01)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/4/29 23:59:48)

リン♀18武闘家【こんばんはーっ】   (2025/4/29 23:59:59)

ギルドマスタぁおと   (2025/4/30 00:06:37)

ギルドマスタぁ【わぁ、嬉しいなぁ】   (2025/4/30 00:06:47)

リン♀18武闘家【ロルを書きながらお邪魔してましたー】   (2025/4/30 00:08:22)

ギルドマスタぁ【いやぁ、ありがたい♡では、待たせて頂きつつ…】   (2025/4/30 00:09:17)

リン♀18武闘家(日本の街並みとは一風変わっているが、行き交う人の活気や人通りは大都市とおおよそ変わらないような気がする。そんな中、ファーザが教えてくれたギルドの施設はヨーロッパの街並みにも似た石造りの立派な建物だった。酒を提供しているのだろうか、バーカウンターのような施設や宿泊施設と冒険者たちで活気に溢れているのだが自身に向けられる好奇な視線、否邪で下心の見え透いた下劣な視線が向けられると小さく溜息が漏れる。)──はぁ……どの世界にも似た男が居るのね……(冒険者の勲章なのだろうか、歴戦の傷痕が残る粗暴な男やいかにもな巨漢な男様々な男の視線や隠そうともしない下心の見え透いた吐息。リンにとって幸いしたのは殆ど肌の露出を抑えた装束に身を包んでいることだろう。)──はい、冒険者として登録をお願いします。(受付の女性スタッフは、にっこりと微笑みをみせ自身の身分や生立ちを確認することもなく氏名と今の居所だけで簡単に冒険者としての登録をしてくれた。『リン様ですね、冒険者として登録が完了致しました。こちらは、冒険者としての等級と身分証になりますので紛失しないようにお願いしますね』   (2025/4/30 00:12:04)

リン♀18武闘家と、渡されたネームタグを首に掛けると教えてもらったクエストボードへと歩みを進めた。)私が受注できるクエストは……女性の方優遇って、なんだか引っかかる募集の仕方よね……報酬が多くてもいきなり見回りや護衛は経験を積んでからの方が良い気がするし……(クエストボードの前で思案するリンが初めて受けるクエストは──)クエストの受注……お願いします!(リンが選んだのは、『薬草摘み』他のクエストに比べて比較的安全なものだった。心配するファーザを気にしたこと、そして何より居候させてもらっている身、薬の役に立つ薬草が手に入れるかもしれないといったことからだった──)   (2025/4/30 00:12:10)

リン♀18武闘家【どのクエストを選んでも結果良くないことが起こるんだろうなぁと思いつつ、リンの性格的にはまずは居候の足しにでもって考えそうかなとw】   (2025/4/30 00:13:16)

ギルドマスタぁ【おお、そうきたかぁ。では、成功体験を積んで頂きましょうかぁ】   (2025/4/30 00:15:07)

リン♀18武闘家【堅実には進めていくでしょうしね~w】   (2025/4/30 00:20:10)

リン♀18武闘家【ロルを続けていきたいですが、明日はお仕事なので今は雑談程度ですかねぇ~】   (2025/4/30 00:20:41)

ギルドマスタぁ『へへっ、リンさんも冒険者なりたてなんだ?』(クエストの同行者の少年。名前はソコンと言った。歳は15歳で、屈託なく笑うのは、同行することになった拳士が美人であることに起因することは少なくない。)『てか、デカい街なら直ぐに直ぐにドラゴン退治とか受けさせてもらえるって思ってたのになぁ。野草摘みしかないとか、ありえないって』(と、不貞腐れる。すると先を歩く男性冒険者のムールが振り返る。名前の割に歳を食った男性であり、40歳は回っているであろう中年の男性。だが、ここにいるのはリンと同じ白色のプレートを首から下げている。)『ま…まぁ、最初は簡単なのからしないと…ね…ははは』(と、汗をぬぐいながら2人に話しかけつつ、苦笑いする瞳はチラチラと凛の服へと向けられる)   (2025/4/30 00:21:55)

ギルドマスタぁ【お、そうですな。今日はこれくらいにしときますかぁ?】   (2025/4/30 00:22:12)

リン♀18武闘家【ロルの返事はまた後程に返しておきますね♪】   (2025/4/30 00:23:46)

ギルドマスタぁ【んふふ、成功体験。…どうでもいい雰囲気だけのクエストの予定(仮)ですしねぇ。】   (2025/4/30 00:24:52)

リン♀18武闘家【予定(仮)が怖いんですけどw】   (2025/4/30 00:25:18)

ギルドマスタぁ【いやいや。私もちゃんと約束は約束として守りますから全然安心しテクダサッテカマワンノデスよォ?】   (2025/4/30 00:26:30)

リン♀18武闘家【片言が実に胡散臭いですけどねぇw】   (2025/4/30 00:27:00)

ギルドマスタぁ【あ、ソコン君は片手で振れる小振りの剣。ムールのおじさんは片手で振れる手斧です。】   (2025/4/30 00:28:01)

ギルドマスタぁ【鈴村さんは拳士ですから徒手空拳&合気道で♡】   (2025/4/30 00:28:41)

リン♀18武闘家【ほんと、RPGの初期装備みたいなパーティですね♪】   (2025/4/30 00:29:01)

ギルドマスタぁ【だから簡単なクエスト選んでくれてホッとしております。ワタクシもレイプされる女の子、やはり胸が痛みますからなぁ(目に涙がホロリ)】   (2025/4/30 00:29:52)

ギルドマスタぁ【さぁ、寝てくださいよぅ?】   (2025/4/30 00:31:00)

リン♀18武闘家【嘘が過ぎますねwリンの能力的には、徒手空拳&合気道ですが元の世界と同じような身体能力で大丈夫です?少しは身体能力が常人離れしてるとか?】   (2025/4/30 00:31:38)

ギルドマスタぁ【それなんですよ!身体能力。】   (2025/4/30 00:32:38)

ギルドマスタぁ【え?少し構いませんか?あのね、元の世界で高かったけども、今の世界では評価されない能力値…それを攻撃力(仮)とかに反映させる設定で。】   (2025/4/30 00:33:39)

リン♀18武闘家【ふむふむ?】   (2025/4/30 00:34:26)

ギルドマスタぁ【バドミントン、結構優秀な選手の設定じゃないですか?バドミントンの選手としての経験値的なものを攻撃と防御の数値に変換…のイメージで考えると、成人の有段男性空手選手程度の破壊力はある≒殴り続けたり、当たりどころが悪ければ生命を奪う程度の強さ…とかかなぁ。】   (2025/4/30 00:37:04)

ギルドマスタぁ【風紀委員長ですし勉強も上位の方として、賢さは高く、身体能力の高さから、素早さも高く…みたいな。】   (2025/4/30 00:38:07)

ギルドマスタぁ【だから、ゴロツキやゴブリン程度なら数発でダウンさせられる強さをお持ち…という設定で行こうかなぁ、と。】   (2025/4/30 00:38:55)

ギルドマスタぁ【あ、ちなみに。】   (2025/4/30 00:39:07)

ギルドマスタぁ【部屋説明に鈴村さんの装備を書いておりますが…】   (2025/4/30 00:39:25)

リン♀18武闘家【なるほど、面白い変換の仕方ですね♪といいつつ、ステータスの割り振りや数値は先生にお任せしましょうかねっ♪】   (2025/4/30 00:39:28)

ギルドマスタぁ【『ギフト』を新設しております。いやぁ、他の転生者…2年の女の子には転生の際にギフトを与えてたのに、鈴村さんにはギフトを与えてない、というよは不公平ですからなぁ。】   (2025/4/30 00:41:45)

リン♀18武闘家【『ギフト』ですか、バフになるのかデバフになるのか…???が気になりますねw】   (2025/4/30 00:43:32)

ギルドマスタぁ【そりゃバフでしょ?】   (2025/4/30 00:44:09)

ギルドマスタぁ【転生者が普通の人と違う所以。神様からの祝福ですよぉ♡】   (2025/4/30 00:44:44)

リン♀18武闘家【まぁ、先生ですし?うっすらとした希望は捨ててましたけどw】   (2025/4/30 00:44:52)

ギルドマスタぁ【気丈で、名のとおり凛とした佇まいの鈴村さんによく似合うギフト。あー…楽しみだぁ♡】   (2025/4/30 00:46:32)

リン♀18武闘家【神のみぞ、いや先生のみぞ知るギフトですねぇ楽しみにしてます♡】   (2025/4/30 00:47:50)

ギルドマスタぁ【んふふ、今、思いついたんですけどねぇ。内緒♡内緒デェす】   (2025/4/30 00:48:17)

ギルドマスタぁ【おやすみなさーい】   (2025/4/30 00:48:24)

リン♀18武闘家【その、反射的な発想力にはいつも驚かされますwギフトの発動を楽しみに、今日のところは寝ますね~w】   (2025/4/30 00:49:10)

リン♀18武闘家【ではでは、次の機会におやすみなさいませ~】   (2025/4/30 00:49:39)

おしらせリン♀18武闘家さんが退室しました。  (2025/4/30 00:49:46)

ギルドマスタぁ【おやすみなさーい♡】   (2025/4/30 00:50:34)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/4/30 00:51:29)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/4/30 20:31:30)

リン♀18武闘家ソコン君も冒険者になったばかりなんだよね?何の実績も功績も残せてない冒険者になりたてなんだから、ムールさんのいう通り初めは簡単なクエストからこなしていかないと……だよ?ギルドが駆け出しの冒険者に危ないクエストをお願いなんてできないだろうしね?(薬草摘みのクエストをその場で受注し指定された森へと向かう途中。てっきり1人でのクエストかと思っていたのだが、ソコンという少年とムールという中年の駆け出し冒険者達と同行することになっていた。冒険者といっても自分よりも年下、意気揚々とファンタジーらしくドラゴン討伐を受けたかったと嘆く少年を宥めつつクエスト達成の薬草が樹勢しているエリアへと──)これくらい摘めば問題ないかな……ファーザさんの薬にも使えるといいのだけれど──(幸い道中でモンスターと鉢合わせることはなく、指定の薬草を摘み終えることができた。あとは、無事に街へ帰ることができれば問題ないのだが──)ソコン君、ムールさんそろそろ日も暮れそうですし戻りましょうか──   (2025/4/30 20:31:33)

リン♀18武闘家【噂のギフトが記載されてるwとある条件が気になるし何のステータスを上昇させるのかも気になるところ……】   (2025/4/30 20:32:15)

おしらせリン♀18武闘家さんが退室しました。  (2025/4/30 20:32:18)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/5/1 12:00:41)

ギルドマスタぁ【生徒会役員のひとりである風紀委員長という雰囲気がたっぷり出てますなぁ】   (2025/5/1 12:01:34)

ギルドマスタぁ【ギフトはねぇ。気になるところですが、気になってるままでいてください♡】   (2025/5/1 12:03:51)

ギルドマスタぁ【本人の希望と適性は違う、という言葉がありますなぁ】   (2025/5/1 12:04:56)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/5/1 12:04:59)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/5/2 00:19:42)

ギルドマスタぁ【とりあえず!】   (2025/5/2 00:19:48)

ギルドマスタぁ【成功体験!(自分に言い聞かせる!)】   (2025/5/2 00:20:01)

ギルドマスタぁ『お疲れ様でした。初クエスト、にしては上々ですよ!』(報酬の入った袋が3つ。単純なクエストであり、報酬は多くない部類だ。だが、自然とリーダーシップを見せたリンのおかげで、効果的に採取することができたため、量は普通に採取を行うよりも多く、中には貴重な野草も含まれていた。そのため副次項目が達成され)   (2025/5/2 00:24:45)

ギルドマスタぁ【ミスったぁ】『お疲れ様でした。初クエスト、にしては上々ですよ!』(報酬の入った袋が3つ。単純なクエストであり、報酬は多くない部類だ。だが、自然とリーダーシップを見せたリンのおかげで、効果的に採取することができたため、量は普通に採取を行うよりも多く、中には貴重な野草も含まれていた。そのため副次項目が達成され追加報酬が着いたのだ)『やったぁ!すっげぇ!』『ほ、ほんとだ。野草取りで、この報酬はなかなかですよ!』(少年冒険者ソコンは無論、相場を知る中年冒険者ムールも喜んでいる。)『へへっ!リンさん、リーダー向いてるじゃん、俺たちでパーティー組まね?ほら、ムールさんもっ!』(少し照れながらソコンがリンに提案する。するとムールも少し苦笑いしながら返す)『ははは…わ、私は少しトシですが…多少は魔法も使えますし、お二人には仲良くしてもらいましたしね。もし良かったら…』(と、リンをリーダーにしたパーティーの発足が立ち上がる)   (2025/5/2 00:30:37)

ギルドマスタぁ【あ、とりあえず。ここでパーティー組むのもアリですが、断るのもアリです。どちらでも好きな方をどうぞ。】   (2025/5/2 00:31:13)

ギルドマスタぁ【ギフト。まだ発動するところでもないかぁ。】   (2025/5/2 00:32:09)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/5/2 00:32:13)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/5/4 09:06:24)

ギルドマスタぁ『うっしゃあ!やるぞぉ!早くランクあげて、ガンガン稼いでやるからなぁっ!』(半ば強引に決まった凛をリーダーとしたパーティーの発足。だが、最初から活動は上手くいかない。採取系の比較的安全なクエストを…と、思い、中年冒険者のムールも納得していたのだが、少年ソコンがむずがったのだ。富と名声を求めるあまり、討伐系のクエストを強く提案したのだ。現に支払いはそのほうが高い。)『ん…まぁ…ゴブリンくらいなら…大丈夫でしょ、リンさん?』(鼻息荒いソコンにムールも圧倒される。元々気性の弱いのもあって、ソコンの意見に流される)『ま、まぁ、リンさん。危なかったら中断すればいいんですよ。何も全てがすべて、命懸け…じゃないですし。ね?』(と、ムールもリンを説得し始める始末。そうして半ば流されるカタチで、クエスト『家畜小屋の警備』を受注することになったのだ)   (2025/5/4 09:19:23)

ギルドマスタぁ【背景が現場に変わります】   (2025/5/4 09:20:11)

ギルドマスタぁ『それじゃ、お願いねぇ。助かるわぁ』(小柄な老婆がリンに笑顔で感謝を述べる。話を聞けばこうだ。最近、小屋で飼っている羊が盗まれるのだと。無論、老婆からの情報はこれだけ。そこから考えられるのは食料として狼などの野生動物や、ゴブリンなどのモンスターが盗みに来ているのではないか、ということ。だが、様子がおかしい。)『ん…これは…』(ムールが訝しむ。ゴブリンや動物にしては、小屋が荒らされておらず、手際が良すぎるのだ。)『ムールさん、大丈夫だって!俺の剣で、全部やっつけてやるっ!』(と、ソコンは剣を抜いて、素振りをする。)『ははは…はぁ…リンさん、少し…用心したほうがいいかも…いや、まぁ…私の心配しすぎかも知れませんけどねぇ。ははは…』(と、苦笑いしながら、凛に意見を述べる中年冒険者。)   (2025/5/4 09:27:52)

ギルドマスタぁ【と、これくらいにしときますかぁ。ここまでは…完全に普通のラノベみたいな展開ですな。単なる冒険のお話ぃ♡】   (2025/5/4 09:30:32)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/5/4 09:30:35)

おしらせギルドマスタぁさんが入室しました♪  (2025/5/4 12:16:26)

ギルドマスタぁ【だいぶ早いですが…】   (2025/5/4 12:16:39)

ギルドマスタぁ【そろそろねぇ…んふふ♡】   (2025/5/4 12:31:10)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/5/4 13:04:57)

リン♀18武闘家【お待たせしましたー!といいたいんですが、もう少しお時間を頂けると汗直ぐ戻りますー汗】   (2025/5/4 13:05:34)

ギルドマスタぁ【ぜぇんぜん構いませんよ。】   (2025/5/4 13:11:13)

ギルドマスタぁ【カラダでお支払い頂ければぁ♡】   (2025/5/4 13:11:25)

ギルドマスタぁ【拳士の闘衣かぁ…】   (2025/5/4 13:21:55)

ギルドマスタぁ【野暮ったいヤツを選んではおりましたが…ねぇ?】   (2025/5/4 13:22:21)

ギルドマスタぁ【女の子に一番似合う服ってワタクシの個人的な意見としては、裸が一番だと思っおるんですよね。】   (2025/5/4 13:23:04)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、リン♀18武闘家さんが自動退室しました。  (2025/5/4 13:30:39)

ギルドマスタぁ【おおぅ。これは無念。】   (2025/5/4 13:30:48)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/5/4 13:31:47)

リン♀18武闘家【ようやく落ち着きました汗然るべき時にはきっちり身体でお支払いさせていただきますのでw】   (2025/5/4 13:32:29)

ギルドマスタぁ【んふふ、嬉しいなぁ♩】   (2025/5/4 13:34:07)

ギルドマスタぁ【下に返し…というか次のシーンのインサートを描いておりますので、御一読頂けましたらば。】   (2025/5/4 13:34:46)

リン♀18武闘家【では、早速下記のシーンから繋げていく感じで大丈夫ですかね?】   (2025/5/4 13:35:37)

ギルドマスタぁ【いやいや。続けて描かせて頂こうかなぁ…と。】   (2025/5/4 13:36:48)

リン♀18武闘家【了解です!では、そのあとに続いていきますね♪】   (2025/5/4 13:37:10)

ギルドマスタぁ【では、しばしお時間を】   (2025/5/4 13:38:13)

リン♀18武闘家【改めてよろしくお願いしますっ】   (2025/5/4 13:40:49)

ギルドマスタぁ『くっ!くぞぉおお!!』(ゴブリン退治だ。そんな考えが悪かった。ゴブリンはおらず、やってきたのは流れ者のオークだった。体育教師のような緑色の体格に豚の顔。何よりも力が強力であり、ソコンでは歯が立たなかった。)『さっ…最後ですよぉおお!!』(魔力の使いすぎ。鼻、そして左目から出血しながら、ムールが炎の魔法を使う。火に弱いオークは、炎に驚き、硬い防御がゆるむ。)『いっ…今ですっ…はっ…早くっ』(ムールが最後の力を振り絞り、リンとソコンに合図。炎を維持する。そこにソコンが剣を振り上げ、飛び掛かる)   (2025/5/4 13:43:54)

ギルドマスタぁ【うふふ、今日は楽しませてもらいますねぇ♡】   (2025/5/4 13:44:22)

リン♀18武闘家【どうなってしまうのか…ではでは、続いていきますね~】   (2025/5/4 13:46:56)

リン♀18武闘家(駆け出し冒険者の簡単なクエストとはいえ、的確な指示や利かん坊なソコンを宥める対応力などあれよあれよと勝手に担ぎ上げられた神輿に乗る形でパーティのリーダーとなってしまった。自分が”転生者”ということを言い出す機会を失ったまま、それでも1人でこの世界のことを知るには大変であることは理解していたため元来のお人よしも相まって行動を共にすることに──そんな中、コツコツと経験を積んでいきたいリンとは対照的に報奨金や名声を求めるソコンと押しに弱く流されがちな中年ムールによって戦闘が起こりそうなクエストへと赴くことへとなってしまった。)──ソコン離れて!!!!!はぁぁああああ────っ!!!!!   (2025/5/4 14:05:48)

リン♀18武闘家(ゲームでしか見ることのない人外色をした肌、筋骨隆々とした身体に豚の顔。思わぬモンスターの襲来に、勿論身体は竦む。それでも、自分より年下のソコン中年ムールの戦闘に身体が自然と動き出す。元の世界に居た時に、護身用に嗜んでいた合気道や運動神経の良さだが戦闘態勢に軽くステップを踏めば自分の身体ではないように軽い。脚や腕の振りも鞭のようにしなり確実にオークにもダメージは入っているようだった。ムールが最後の力を振り絞り生まれた好機、斬りかかるソコンに声を上げ自身も渾身の回し蹴りをオークの顔目掛けて脚を振りぬいた──)   (2025/5/4 14:05:56)

ギルドマスタぁ【あは、リン、大活躍ぅ。シーンを変えまーす】   (2025/5/4 14:07:01)

リン♀18武闘家【少しは活躍させてあげないと!wお任せします~】   (2025/5/4 14:07:32)

ギルドマスタぁ『はぁ…はぁ…』(ソコンの剣がオークの胸に根元まで刺さっている。そして凛の脚がオークの側頭部を砕いた。頭蓋骨の側頭部の骨片が脳や頭部の機関に深刻なダメージを与えたのだろう。オークは動きを止め、その場に倒れる。)『や…やったっ…やったぁあああっ!!』(ソコンが雄叫びを上げる。巨体がその場に倒れ、血溜まりが広がり、息絶えたことを凛達に教えて頂き)   (2025/5/4 14:10:05)

ギルドマスタぁ【背景が変わりまーす】   (2025/5/4 14:10:13)

ギルドマスタぁ『んー…少し…厳しいかもねぇ』(オークを倒したことで喜んだのも束の間。ギルドに帰る前に依頼主の家でムールの手当てを…と思ったが衰弱が厳しく、ベッドを借りて横たわっていた)『ワタシの見た目だと、魔力の使い過ぎで、もう元手になる魔力もないね。下手すると…もう…』(と、年配の医師が残念そうに首をふる。)『お、おい。ムール…そんなことないだろ?俺たちこれからだろ?』(無理を言い始めたソコンが涙目で無事を訴える、)『こめん…俺が…こんなの受けたばっかりに…』(と、ソコンが涙を落とし始める。その時、ムールがゆっくりと目を開く)『……ん…気に…しないで…』(と、虚な瞳で語り始める。最期が近いのだろう。)『あ……り…リンさん…リンさ…リンさんと…2人にしてくれない…かな?』   (2025/5/4 14:15:42)

ギルドマスタぁ【もう少しだけ。】   (2025/5/4 14:15:57)

ギルドマスタぁ【少し無理な話を進めますが、お付き合い頂ければ幸いですぅ】   (2025/5/4 14:16:14)

おしらせギルドマスタぁさんが退室しました。  (2025/5/4 14:16:18)

リン♀18武闘家【はーいっ】   (2025/5/4 14:16:26)

おしらせムール♂46術師さんが入室しました♪  (2025/5/4 14:17:46)

ムール♂46術師た…頼みが……(人を払い、部屋には凛とムールのみ。弱々しい声は、開けた窓から流れ込む爽やかな風に掻き消されそう。そうしてムールは凛に近づくように促し、小さな声で…だがしっかりと意思を伝える声で凛に願い事をする)   (2025/5/4 14:19:51)

ムール♂46術師【あーもう少し】   (2025/5/4 14:20:13)

ムール♂46術師ごほ…ごめん…なさいっ…リンさん…一度…一度でいいから…(涙が溢れ始め、空を掴むように毛布から左手を伸ばす)リンさん…せっ…セックスがしたい…いつも見てたんです…活発な貴女を…考えてる貴女を…食べてる貴女を…ワタシは…セックスしたことがなくて…貴女とセックスが…(と、弱った瞳を凛に向け、答えを待つ)   (2025/5/4 14:23:15)

ムール♂46術師【腹上死狙いとかではありませんが、弱ってますので上に跨ってあげてくださーい】   (2025/5/4 14:25:09)

リン♀18武闘家──はぁ……はぁ……終わった?倒せた、の?(渾身の回し蹴りはどうやらオークの頭部に絶大なダメージを与えることに成功した様子。けたたましい雄叫びと共にその巨躯が崩れ落ちた。地面にへたり込むリンはソコンの歓喜の絶叫になんとか初めてモンスターを倒すことに成功したのだと高鳴る鼓動と共に胸を撫でおろしていた。だが、そんな歓喜の余韻に浸る暇はなく重大なダメージを負っているのはムールも同じだということ。その場に倒れこんだムールをなんとか依頼主の家に運び込み治療を施したのだが──)えっ?……ムール……さん?(この場ではどうしようも施すことができない、そう告げられるとソコンは泣きじゃくってしまう。泣きじゃくるソコンを優しく宥めながら、神妙な面持ちでムールが目覚めるのを待っていた一同。消え入りそうな声で、自身の顛末を悟ってなのか最後の願いとばかりに自分と2人になることを望むムールの願いを汲む周囲。弱弱しい手を握るリン、2人切りになり溢れ出す涙と消え入りそうな声で懇願されたことに動揺が隠せない。)………………。   (2025/5/4 14:47:40)

リン♀18武闘家(本来なら拒絶することが当たり前だろうか。だが、異世界へと転生してしまい生死を伴う初めての戦闘で自分の命を削りあの好機を作り出し戦闘に生き残ることができたのはムールの魔法があったからこそ。そう思えば、拒絶することはリンの性格からとてもできるものではない。動揺を隠せずにいながらも、かけられた布団を退けると無言でムールの腰下へと跨る。これまでに躾けられた、教え込まれた行為は悪徳教師や愛する人さまざまでありムールの衣服をゆっくりと脱がし始めると下腹部に当たる男性器に熱が集まるのが否が応でも感じることができ──)   (2025/5/4 14:47:47)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ムール♂46術師さんが自動退室しました。  (2025/5/4 14:50:15)

おしらせムール♂46術師さんが入室しました♪  (2025/5/4 14:51:07)

ムール♂46術師【ぬぅ】   (2025/5/4 14:51:15)

リン♀18武闘家【どうされました?】   (2025/5/4 14:51:46)

ムール♂46術師【いや、消えちまいましてね。しばしお待ちを。いやぁ、ほんと…やりたかったんですよねぇ♡】   (2025/5/4 14:52:13)

ムール♂46術師【神の思し召しですな。少し飛ばしていっていいですかぁ?】   (2025/5/4 14:52:50)

リン♀18武闘家【あぁwこちらは遅筆ですので、ごゆっくりで大丈夫ですよ~♪】   (2025/5/4 14:52:54)

リン♀18武闘家【場面展開などは、お任せしますので♪確認不要です~】   (2025/5/4 14:53:25)

ムール♂46術師はっはっはっ…(舞が闘衣のズボンを脱ぎ、中年男に跨り、5分程してから異変は起こる。男に…力が戻ったのだ。先ほどまで、命の燈が消える寸前だった男は今、服を全て脱ぎ、ベッドの上で四つん這いにさせたリンの背中に覆い被さり、力強く腰を膣口にぶつけ、亀の頭を膣奥に深く突き刺し続けていた)リンさんっ、リンさんっ(闘衣の上衣はセックスに夢中の男により引き剥がされ、柔らかく豊かな胸の実りには左右それぞれ手が這い回り指が食い込んで、指の間から肉が溢れている。髪留めを解かせて、おろした黒髪の甘い香りを遠慮することなく深く吸引すれば、中年の男は昇り詰める。)いっ……くぅうぅぅぅ…(叩きつけた腰。亀の頭は凛の下腹部の中で、熱い想いを迸らせるのだった)   (2025/5/4 14:58:43)

ムール♂46術師【ギフトの力ですなぁ♡】   (2025/5/4 14:59:04)

リン♀18武闘家【西野先生がお好きなようでっ(笑)♡】   (2025/5/4 14:59:52)

ムール♂46術師【…?】   (2025/5/4 15:00:23)

ムール♂46術師【……!!】   (2025/5/4 15:00:29)

ムール♂46術師【申し訳ありませぬぅ(土下座)西野先生が悪いな。失礼しましたぁ、】   (2025/5/4 15:01:14)

リン♀18武闘家【悪いの矛先がおかしいと思いますけど?w】   (2025/5/4 15:01:56)

ムール♂46術師【ゲヒャヒャヒャ♡あ、お詫びにお伝えしますが、凛、今回のクエストで酷いことになりますのでぇ♡】   (2025/5/4 15:04:48)

リン♀18武闘家──ん゛っぁ、んっく……っくふっぅ!!!(これまでの経験、どうすれば男が悦ぶのか自身が認めたくなくても身体は意識はそれをしっかり理解し学習していることに困惑の表情を見せる。ムールの衣服を脱がしながら、自身の衣装にも手をかけていく。中年男性で命が尽きようとしている身体であっても、性的な欲求には抗えないのだろうかしっかりと身体に熱がこもり素肌を通して伝わってくる。愛撫というよりも、雰囲気作りの最中ムールの身体に異変が起きた。弱弱しく握る返すほどしかできなかった彼だが、何故か急にむくりと起き上がれば急に抱き着かれてしまった。まるで先刻までの容体が嘘のように力強く、そして拒絶すれば恩を返すことにならないかそんなことを思えば振りほどくこともなかなかできず。こちらの意思も聞き入れてもらえず、ベッド上で犯されてしまった。殆ど全裸と変わらないほどに、衣装を剝ぎ取られ叩きつけられる腰に必死に声を堪えるリン。)   (2025/5/4 15:15:47)

リン♀18武闘家──ん゛ぅん゛ぅはぁ……ぁ゛だ、めぁ゛ぁっぁ゛────っ゛!!!!!(リンの控えめな断りも虚しく熱く滾った白濁が下腹部の中へと吐きだされてしまった。ソコンや依頼主、他者に気づかれないように必死に声を押し殺しながらベッドのシーツを虚しく握りしめるのだった。)   (2025/5/4 15:15:50)

リン♀18武闘家【では、お詫びにとっても酷いことにしてもらいましょう♡】   (2025/5/4 15:16:10)

ムール♂46術師【さらに場面はギルドへと変わります】『お疲れ様でしたぁ!オーク討伐、難しいクエストでしたけど、お見事です。追加で報酬が出ますのでお待ちくださいね!』(愛らしい笑顔で受付嬢が報酬を持ってくる)『やったぁ!この調子で次も行くぜぇ!』(ソコンは喉元が過ぎたのか、次のクエストへと気をはやらせていた。)『は…ははは、いやぁ…』(リンで遅れながら童貞を捨てた中年は苦笑いしながら報酬を受け取る。そして凛に報酬を渡す…はずが、受付嬢が凛に困ったような顔を見せて、近づくように手招きする)『少しお話が…』   (2025/5/4 15:20:22)

ムール♂46術師『それじゃ、またなー!』(ソコンとムール、笑顔の二人とはギルドを出たところで別れた。そして凛の手には報酬の入った袋と、それと別に小さな箱が。革で出来た高価そうな小箱。中には銅ににた色の地味な色味の指輪が入っていた)『娼婦の指輪』(そう説明されたアイテム。クエストから帰還した凛達。だが、凛には多額の負債が課されていたのだ。)『お医者様の診察代が…』(一時的にギルドが支払いを立て替えていたが、その清算は基本的にリーダーが請け負うことになっているのだ。無論、ソコンとムールがそれを知るはずもないが、結論、そうなってしまう。受付嬢は凛に『使う必要はない。支払えるならばそれに越したことはない。ただ、支払いに遅れそうならば多額の利子が加算される。使うことを決めた時、嵌めるように』と伝えていたのだ)   (2025/5/4 15:20:26)

ムール♂46術師【枕系のお仕事を公的な許可を得て出来るようになったわけですな♡ちなみに凛には説明されてませんが、嵌めたとしても冒険者としてのクエスト受注は可能です。嵌めたら一定期間、自分の意思では外せません。公に枕系のお仕事が出来るようになりましたから、街のみなさんはもちろん、調べれば国民のみなさんが、枕系のお仕事を始めたことを知ることが出来ます♡あ、あと、お仕事を楽しく出来るように、嫌いな相手であればあるほど敏感になり気持ちよくしてくれる機能が付いてますので♡】   (2025/5/4 15:37:49)

リン♀18武闘家(あの後も元気を取り戻した童貞ムールの行為に、戸惑いつつも受け入れてしまったリン。異世界、いつ命を落とすかもしれないそんな危険と隣り合わせの世界で命拾いすることができたムールに拒絶することはできなかった。そして、医者にも説明できない彼の回復にソコンは何の疑いもなく喜びを見せていた。)──娼婦の指輪……って……(クエスト完了の報告にギルドへと戻った一行。そこで、リーダーである自分にしか伝えられていない事実。お調子者の気が戻ったソコン、リンで童貞を卒業した中年ムールも申し訳なさそうな態度を見せつつもいつもの調子へと戻るなか自分だけが浮かれることができない事態になっていることに深い溜息が漏れる。)とりあえず、ファーザさんが心配しているだろうし帰らないと、よね……(2人と別れた後、小箱をしまい居候先である薬屋へと戻ることにする。医者の診療代とはいっても、見ている限り殆どなにもしていなかったしギルドが立て替えた料金が法外なのかすらわからないましてや今の自分の手持ち金では到底賄えない金額に足取りは重く──)   (2025/5/4 15:40:01)

リン♀18武闘家【いろいろと嫌な機能もありそうですね(笑)】   (2025/5/4 15:40:42)

ムール♂46術師【とりあえず。相手から求められれば断れませぬ♡】   (2025/5/4 15:41:58)

ムール♂46術師【あ、嵌めてない。んふふ賢いなぁ♡】   (2025/5/4 15:42:12)

リン♀18武闘家【なるほど、断ればペナルティ的な効果が表れる感じなんですね♪】   (2025/5/4 15:43:18)

リン♀18武闘家【そりゃ、受付嬢さんも言ってますし、ね?w】   (2025/5/4 15:43:40)

ムール♂46術師『あ、リン。おかえり』(薬屋の前でちょうど学校から帰ってきたダンが凛に声をかける。)『クエスト、うまくいったんだって?すごいなぁ。俺も冒険者になろっかな?』(と、弓を引く動きを見せる神職候補生。そこにファーザが出てくる)『こら、ダン。早く入りなさい。ああ、リン。お疲れ様。大変だったろ?怪我、してるなら薬あるし遠慮なく言いなさい。リンは娘みたいなもんだからね』(ニッコリと笑いながら、凛を迎える父親。貧しいながらも温かい家庭の雰囲気はリンの心のモヤモヤにチクリと痛みを走らせる)『あ、そうだ。ギルドからコレが届いてたよ?』(ファーザがギルドからの封筒を凛に手渡す)   (2025/5/4 15:47:24)

ムール♂46術師【医療費ってかかりますからなぁ。保険制度って…ありがたいよねぇ(ゲス笑)】   (2025/5/4 15:48:08)

ムール♂46術師【あ、ちなみに魔力でオンライン管理されてますから、指輪嵌めたら自動的に枕のお仕事、始めたことがわかるようになってますので、ご安心くださいねぇ♡】   (2025/5/4 15:49:40)

リン♀18武闘家【ヤブ医者でしょうw保険制度はありがたいですよね~w】   (2025/5/4 15:50:38)

リン♀18武闘家【娼婦の指輪を嵌めるのはもう、どうしようもなくなった時に嵌めさせたいですね~とはいえ、ファーザさんには打ち明けられないでしょうしお金を借りることなんてできないでしょうし♪言えば、無償で助けてはくれりんでしょうけどっ】   (2025/5/4 15:52:25)

ムール♂46術師【クエストでもやらされること増えますからなぁ♡】   (2025/5/4 15:57:24)

リン♀18武闘家ダン君も今帰りなんだね、ただいまっ(薬屋の前でちょうどダンと鉢合わせることに。医療費を支払うにはどうしても報奨金が高いクエストを受注しなければならない、危険度が増すことに違いないだがだからといってギルドから支給された『娼婦の指輪』などという如何わしいアイテムを使用するにはいかなかった。難しい顔をしないように、取り繕いつつダンと会話をしているとファーザも現れて。)ファーザさん……ただいま戻りました。初めてのことばかりで戸惑うこともありましたけど、成り行きで駆け出しどうしパーティを組むことにもなったのでなんとかなりそうです…あっ!あと、珍しい薬草が採れたので薬の足しにしてくださいねっ(ギルドに向かう前となんら変わらない、笑顔で受け答えをしてみせるリンだが内心は心につっかえるものが。)ギルド、からですか?ありがとうございます……(手渡された封筒を開けると──)   (2025/5/4 16:02:10)

ムール♂46術師『ダン、手伝いなさい』『えー?俺も疲れてんですけどー?』(不服そうな息子は、なんだかんだ言いながらキッチンへと向かう。凛は命を賭けた仕事を済ませてきたのだ、という配慮だろう。封筒はギルドからの請求書だった。金額はギルドで知らされたもの。毎月の返済額が記載されている。高額ではある、が払いきれないものでもないだろう。頑張れば…頑張れば2年ほどで返せるだろう。)『おーい、リンー!出来たよー!』(階下から息子の声が聞こえる。温かいスープと、小さいながらもステーキが夕食で出された。リンの初仕事の『成功』の祝いとのことだった)   (2025/5/4 16:09:15)

ムール♂46術師【場面変えますので、続けていい?】   (2025/5/4 16:09:30)

リン♀18武闘家【どうぞ~】   (2025/5/4 16:09:47)

ムール♂46術師【あー…嫌な男に買われて、オモチャにされる鈴村さんが観たい。】   (2025/5/4 16:09:58)

リン♀18武闘家【やはり、最低な人だw】   (2025/5/4 16:14:25)

ムール♂46術師(クエストボードに貼られる案件は日替わりだ。受付のないものは日を追って報酬が高額化されるが一定まであがり、受け手が見つからなければ案件は消される。報酬は一件当たりで決まっており参加人数によって折半されるため、ソロで受ける、というのもアリだった。)『ゴブリンの討伐。』(初心者の登竜門のようなクエスト。ゴブリンの小規模の巣穴が見つかり、ゴブリン5匹を討伐する、というもの。先日のオークのおかげで男性2人は金に余裕が出来たのか、ここ数日ギルドには顔を出していない)『お、リン、お手柄だったそうだな?』『おい、ジョー、うかうかしてたら俺達もリンに抜かれちまうぞぉ?』(ベテランの冒険者パーティー。リーダーシップもある紳士的な男性四人組がクエストの清算をしている)『ゴブリンか。油断すんなよ?まぁ、リンの打撃はすごいけどな』(そう言いながら報酬を受け取るとリンに手を挙げて別れを告げる。受付嬢はそんな凛に声をかける)『クエスト…受けられますか?』   (2025/5/4 16:16:34)

ムール♂46術師【後日のギルドの朝、という設定ですぅ♡】   (2025/5/4 16:16:56)

ムール♂46術師【チンタラ草むしりでは、間に合わない額なので、討伐系ブチ込ませて頂きましたぁ♡】   (2025/5/4 16:23:34)

リン♀18武闘家(ファーザの優しさが胸につっかえたまま、昨晩は目まぐるしい出来事に流されるまま長い1日を振り返っていた。高額な医療費の是非は自身にはわからないし、ギルドが請求してきた金額であり公的な立場であればそれが妥当なのだと信じるしかなかった。様々なことを考えているうちに、眠りに落ち清々しい朝を迎えた。心配が拭えないファーザに、危険なクエストには手を出さないからと半ば嘘をつき足早にギルドへと向かった。)──討伐系のクエストの方がやっぱり報酬は多いわよね……(クエストボードに貼られている今日の案件に目を通しながら、呟くリン。駆け出し冒険者でもクエスト達成できる討伐クエストなのだろう、それでも危険の二文字がファーザの顔が過る。それでも──)えぇ、このゴブリン討伐クエストを受注するわ……(昨日の一件はどうやらこの界隈でちょっとした噂になっているようだ。ベテラン冒険者に軽く挨拶を済ませつつ、受付嬢に決意の表情でクエストを受注するのだった。)   (2025/5/4 16:32:57)

ムール♂46術師【ソロで受けてくださるんですよね?ね?ね?】   (2025/5/4 16:33:45)

リン♀18武闘家【少しでも報酬を増やさないと、ですしね?パーティの2人も居ないようですしw】   (2025/5/4 16:34:28)

ムール♂46術師【最高に最低なクエストにしましょうねぇ♡】   (2025/5/4 16:37:07)

リン♀18武闘家【どうなることやらw】   (2025/5/4 16:37:34)

ムール♂46術師『けぎゃあっ!』(凛の打撃は強かった。砕くというものではないが、正確に急所を捉える手拳、そしてオークの頭骨の一部とはいえ砕く脚力でゴブリンを圧倒した。いや…していた。)『ぎゅぃあぁっ!』『ぐけぇあっ!』(5匹討伐すればよかった。だが、凛がゴブリンの巣穴に入り込んだ際に、見張のゴブリンがツイタテの位置などを変え、凛に退路をわからなくさせていた。香水などつけなくとも、孕み盛りの年頃の少女。その膣は新しい命を育んだこともない。巣は意外にも広く、凛は既に15匹以上のゴブリンを倒しているが、まだ新手のゴブリンが出てきていた)   (2025/5/4 16:41:45)

リン♀18武闘家──はぁぁああっ!!!!どれだけの数が……っく、まだ出てくるの?!(クエストの依頼場所であるゴブリンの巣穴に単身潜入することに成功。クエスト通りに5匹のゴブリンを討伐して戻るはずだった。現世より身体能力が格段に良くなっていること、武闘家という能力も相まってか自身の攻撃の威力も数段上がっていることにゴブリンは自身が思っているほど容易に絶命させることができた。異世界、人外とはいえ命を奪うという行為に躊躇いを感じることもあってか見張りのゴブリンの工作に気が付かなかった。ムールのように魔力の残量を気にする戦い方ではないが、次から次へと出現するゴブリンにリンの体力は明らかなガス欠を見せていた。)……しつこい、わね!!!!(ゴブリンの身体に目掛けた足蹴り、頭部や急所を突く掌底に気味の悪い呻き声が巣穴に響きわたり──)   (2025/5/4 17:01:54)

リン♀18武闘家【すみません、背後の対応をして遅くなりました汗】   (2025/5/4 17:02:13)

ムール♂46術師【そろそろお時間では?あー…鈴村さんの嫌がることしたかったなぁ。】   (2025/5/4 17:04:05)

リン♀18武闘家【まだもう少し大丈夫ですよ~、先生が良ければ夜もフリーな予定ですので♪】   (2025/5/4 17:04:38)

ムール♂46術師『げひやっ』『グィガァッ!』(命を惜しむ者はいない。それもそのはず。凛の…瑞々しい若い雌の汗の香りは髪の甘い香りと相まってゴブリン達を昂らせる。皆が皆、凛との交尾にいきり立っているのだ。魔力に依存はしていない打撃。だが、それも疲労、スタミナの枯渇、そして焦りが重なり始めれば、打撃点はズレ始め、効果が落ち始める)『けひぃぃ…』(岩壁に囲まれたスペース。凛は前後から挟み撃ちを受けている。無論、挟撃されていることに、凛が気付いているかどうかは不明だ。ゴブリンの叫び声がこだまする中、1匹のゴブリンが筒を口に含む。そこには催淫作用と手脚に軽度の麻痺を起こさせる即効性の毒に浸された小さな小針が。ゴブリンは凛に狙いを定める。そして…)『プンッ!!』(強く吹き抜く。勢いよく小針が飛び、肌の露出した首筋目掛けて飛んでゆく)   (2025/5/4 17:10:44)

ムール♂46術師【わぁ、夜も♡うふふ、それじゃあ…お願いしようかなぁ♡】   (2025/5/4 17:11:07)

リン♀18武闘家次から次に……どれだけ居るっていうの?!(雌として認識されていることに気が付く余裕など遠にないだろう、人間の雌を孕ませることができると悦び耳障りな声を上げるゴブリン達にリンは必死に攻撃を続ける。脚を振りぬき背後の相手に裏拳を食らわせ、靡く纏めた黒髪と汗の雫が飛ぶ。気を張っていること、手を抜くことをせずにここまで全力で戦ってきたリンには苦悶の表情が滲み出る。乱れ上がる息、重くなってくる腕や脚を奮い立たせ迫るゴブリンを退けていく。だが──)──っ゛!?ぁ゛っ゛?!!?(必死に立ち回る中、挟み撃ちを受ける陣形へと誘導?されてしまっていることに気が付かなかった。そして、不意に首筋に走る静電気に触れた時のような痛みが走る。その方向に視線を向けると、筒を持ったゴブリンが下劣に涎を垂らしながら喜んでいた。飛び道具?そんなことを考えている暇などない。迫るゴブリンに脚払いをしようとすれば、首筋に食らった痛みと同様にひりつく麻痺のような症状が襲い反撃に失敗してしまう。それを機に多数のゴブリンが一斉に襲い掛かってきて──)   (2025/5/4 17:24:08)

リン♀18武闘家【ぜひぜひ、嫌がることをしてくださいーw】   (2025/5/4 17:24:32)

ムール♂46術師『ゲヒャヒャヒャ』『ゲヒフェフォハ』『ゴグォアアッ!』(さまざまな鳴き声が響く中、四方八方から凛にゴブリンが掴みかかってくる。腕にはそれぞれ3匹、脚には左右にそれぞれ4匹。凛を押し倒す。そして箸くれた指が…夥しい数の指が凛の着ている闘衣を掴み、引き裂こうとする)『ガッキャァああ!』『ぐぎゃああっ!』『ギイッ!ギィィアイイイイ。』(怒りの声だ。丈夫な繊維だ。そうそうやぶれはしない。ゴブリンのストレスが上がる。だが、紐の結び目は頑丈…ではない。次第に解けてゆく)『ひっきゃあああっ!!』(上衣の腹紐が解ける。すると一気に服が裸始める。ズボンも力任せに引っ張られ、凛から一枚…一枚と服が剥ぎ取られて行く。その中でポニーテールも踏み荒らされてゆき、ヘアクリップが髪から外れる。そうして衣服が全て剥ぎ取られる頃には凛の髪も下ろされてしまい、ゴブリン達に地面に押さえつけられた凛は尻だけを高く突き上げた間抜けな姿勢を強いられるのだった)   (2025/5/4 17:31:42)

ムール♂46術師【ポニーテールですし、髪の長さはロング…って感じでええんですか?】   (2025/5/4 17:40:32)

リン♀18武闘家嫌っ゛!!!!!嫌っ離して!!!!このっ!!!!っ゛ぁ゛っくぅ!!!!(麻痺の症状は攻撃の要である腕や脚を蝕みを見せるが抵抗できないほどの効力ではなかった。だが、一瞬の怯み攻撃の失敗から四方八方から掴みかかるゴブリンの群れに成すすべなどなかった。あっという間に冷たい地面に押さえつけられてしまえば、力任せに装束を引きちぎろうと躍起になるゴブリン達。言葉がわかるわけもないが、明らかに破れない装束に苛立ちを見せるなかそれも瞬く間に剥ぎ取られてしまっていく。)──っ゛!!!!こ、のっ離してっ゛!!!!!(陽の届かない薄暗い巣穴で一糸まとわぬ姿へと剥ぎ取られてしまったリン。冷たい地面に押し付けられながら、尻だけを突き上げる無様な格好を強いられる。これから行われる人外の行為に悍ましさと恥辱の両方が襲い掛かる。最後まで諦めることなどせず、必死に身体をよじり抑え込むゴブリン達に抵抗を見せるのだが──)   (2025/5/4 17:41:59)

リン♀18武闘家【そうですね、向こうの世界ではセミロングでしたけどこの世界では腰まで伸びる黒髪ロングヘアーでお願いしましょうか♪】   (2025/5/4 17:42:36)

ムール♂46術師【お日様の光もない薄暗いゴブリン達のお家で、時間も分からず膣内射精され続けるわけですよね。で、ゴブリンの精液には媚薬の成分と、安息系のドラッグのような効果がありますから、助けが来てくれるまで頑張りましょうねぇ(心配)】   (2025/5/4 17:43:53)

リン♀18武闘家【異世界ですから何でもアリになりますしねw気丈に振舞ってるはずのリンだけど、助けが来る頃には悦んで自分から腰を振ってそう♡】   (2025/5/4 17:45:09)

ムール♂46術師『がギャァぅ!!』(一回り大きな体格のゴブリンが凛の腰を左右から掴み、腰を固定する。そして膣口に亀の頭を突きつけると)『くゴリュっ』(そんな音が凛のカラダの中に響く。歪な亀の…いや、蛇の頭が膣奥に突き刺さる。肉の幹はイボが不定期にわいており、膣壁をゴリゴリと抉るように刺激する)『がぎゅっ!』『べぎやぁあっ!』(見れば周りのゴブリン達も新しいオモチャに興奮しており、全てのゴブリンが肉槍を反り返らせて凛の周りで吠えている。大柄なゴブリンは凛の腰を掴んだまま激しく腰を振り始める)『んぎゃあっ!』(と、不意に凛の前髪が捕まれ、顔を上げさせられる。すると断りなどなく、硬く反り返った蛇の頭が凛の唇に突き刺され、喉奥にまで突き刺し、ゴブリンは凛に唇での奉仕を強いる)   (2025/5/4 17:48:51)

リン♀18武闘家ひぎっ゛?!?!ぁ゛っ゛ぁ゛ぁ゛ぁあああああ────っ゛!!!!!!(無様に尻を突き出した格好のまま背後から現れた巨躯のゴブリン、ごつごつした手が肌に触れると否が応でもその人外の温もりが生きているモンスターであることを突き付けられる。剝き出しの秘裂に未だ潤っていない大事な膣口に宛がわれた肉槍に言葉を失う。拒絶の言葉を理解することなく無慈悲に、強引にその太く歪な肉槍が侵入してくる。裂けるのではないか、そんな激しい痛み声にならない悲痛の叫びが薄暗い巣穴に木霊する。だが、そんな悲痛の悲鳴すらあげさせてくれないのか……)お゛っ゛お゛ごっぉ゛ぅ゛!!!!!ぉ゛ぅ゛ふっ゛ぅ゛ぉ゛ぅ゛……(今現在膣奥を無理やり、痛みしか感じない行為に耽る巨躯のゴブリンの肉槍と変わらないそれが喉奥まで突き刺さる。呼吸すら許されないような強引な口淫、顎が外れそうになるほどの大きさに野生動物の呻き声のような野太い声で目を見開き涎が絶え間なく口端から垂れ落ちてしまっていて──)   (2025/5/4 18:02:13)

リン♀18武闘家【っと、そろそろ一旦お時間になります~】   (2025/5/4 18:02:36)

ムール♂46術師【お疲れ様でしたぁ!】   (2025/5/4 18:02:44)

ムール♂46術師【んー♩相変わらず楽しませて頂きますなぁ♡】   (2025/5/4 18:03:04)

リン♀18武闘家【楽しまれているのでしたら何よりです~♪】   (2025/5/4 18:03:35)

ムール♂46術師【うぇへへへ♡あ、ちなみに受胎はお許し頂けるんですか?リンに母乳出させたいなぁ…と。】   (2025/5/4 18:05:12)

リン♀18武闘家【再開は何時ごろにしましょうか?】   (2025/5/4 18:05:13)

ムール♂46術師【22時!なんとか頑張りたい!】   (2025/5/4 18:05:30)

リン♀18武闘家【異世界ですし、全然孕ませて頂いてかまいませんよ~え】   (2025/5/4 18:05:38)

リン♀18武闘家【了解ですー!私もがんばりますw】   (2025/5/4 18:06:19)

ムール♂46術師【わぁ…♡やったぁ♡あ、あと、最低な出会いも考えておりますのでぇ♡ではでは、ありがとうございましたぁ♡急ぎますねぇ】   (2025/5/4 18:06:34)

リン♀18武闘家【最低に定評がある先生ですからね~楽しみ♪ではでは~】   (2025/5/4 18:07:07)

おしらせリン♀18武闘家さんが退室しました。  (2025/5/4 18:07:11)

ムール♂46術師【ふへへへ】   (2025/5/4 18:07:19)

おしらせムール♂46術師さんが退室しました。  (2025/5/4 18:07:23)

おしらせムール♂46術師さんが入室しました♪  (2025/5/4 21:47:09)

ムール♂46術師【22:30で何とか!ちょいと遅れそうぅう!】   (2025/5/4 21:47:32)

おしらせムール♂46術師さんが退室しました。  (2025/5/4 21:47:34)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/5/4 22:05:30)

リン♀18武闘家【お時間了解です~、ごゆるりとです~】   (2025/5/4 22:05:47)

おしらせムール♂46術師さんが入室しました♪  (2025/5/4 22:35:00)

ムール♂46術師【いやぁ、ほんと遅くなりましたぁ。申し訳ありませぇん(土下座)】   (2025/5/4 22:35:57)

ムール♂46術師【さて、では下の素敵なロルの続きを…】   (2025/5/4 22:36:35)

リン♀18武闘家【おかえりなさいませ~】   (2025/5/4 22:39:53)

ムール♂46術師『ぐるるっ…ぶぐぁああっ!!』(荒々しい、刻み込むような深く強い突き入れ。それは雌の個体が生まれないゴブリンという種族の生存のための本能的行為で、より深く子種をぶち撒け、少しでも受精率を上げるためのもの。深く突き刺した蛇の頭の先端から、勢いよく、熱い粘液が迸る。)『ぐっふ…ぶこぉ…』(人間のものとは比べものにならない粘り気、そして熱。だが、1番厄介なのは精液自体が強い催淫効果…つまり強い媚薬なのだ。射精を重ねる度、雌を酔わせ、逃げる意思、抵抗する闘争本能を弱め、受精に適したカラダとココロへとジワジワと上書きをしてしまうのだ)   (2025/5/4 22:41:59)

ムール♂46術師【あ、申し訳ありませんでしたぁ。遅くなりましたぁ(土下座)】   (2025/5/4 22:42:19)

リン♀18武闘家【お気になさらずにですよ~】   (2025/5/4 22:43:13)

ムール♂46術師【うへへへ、では、続き、お願いしまーす】   (2025/5/4 22:49:00)

ムール♂46術師【プロフィールが裸に…んふふふぅ♡】   (2025/5/4 22:53:33)

リン♀18武闘家ふぅ゛ぉ゛っん゛ぅん゛ぐっ───っ゛?!?!?!(ゴブリンの激しい腰の打ち付け、本能のままに雌が壊れることもいとわない種を残すだけの行為。雄叫びを上げながら深く深く自身の中を抉る肉槍がさらに膨張すれば、リンの抵抗も虚しく容易く大量の白濁が流し込まれてしまう。必死に身体をばたつかせても、他のゴブリンに押さえつけられたまま何もできず灼けるような熱の子種が下腹部で広がっていくのを感じる。そして、それと同時に身体に起こる違和感がじわりじわりと蝕み始めていく。)ん゛っぅ……ぉ゛ぐぅんふっ……ふぐっぅぅ……(挿入された当初は、潤いすらなく突かれる度に苦痛が襲っていたはずの秘所は巨躯ゴブリンの大量の子種が溢れていることもあり痛みを和らげていた。だが、リンの身体は”痛み”から雌の快楽が徐々に表れてくる。嫌なはずなのに、嫌悪しかないはずなのに身体が疼き始めては漏れる悲鳴に艶声が混じり始めていて──)   (2025/5/4 22:53:54)

ムール♂46術師『ぐっ…ぷほぉ』(凛の膣口から射精を終えた肉槍が引き抜かれる。大きな体格のゴブリンが膣口から離れると、すぐさま濃い緑色…すなわちしっかりと成体に成長してから日を経過したゴブリンが位置取り、精子が激しく蠢いている蜜壺に肉槍を突き刺して行く。紫色の精液が凛の膣口から少し溢れるが構うことはない。)『んぎぃっ!』(凛の口内でゴブリンが精子を吐き出す。まずは舌の上、根本あたりにコッテリとした紫色の精液の塊を吐き出す。だが、頭を掴み深く肉槍を差し込もうとすれば、勢い余った頬の奥…頬と歯茎の間に精液が吐き出される。粘り気が強く、頬や舌に絡みつき、飲み込むのもひと苦労であるうえ、強い媚薬なのだ。舌の裏にも粘液は染み込んでゆき、舌下薬のように血管に素早く染み込むと、毒は凛のカラダに広がって行く)   (2025/5/4 23:04:33)

リン♀18武闘家お゛っ゛ごっぅ゛ん゛ぉ゛ん゛っ゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛?!?!?!?(巨躯ゴブリンが子種を出し終えればすかさず別のゴブリンが尻肉を掴み身の毛もよだつような色の汚液を気にせずに再び腰が打ち付けられる。嫌悪しかないのに、意識だって嫌なはずなのに雌として身体は徐々にゴブリン達の肉槍になじみ始めていて。ばちゅん…ばちゅん…と激しく肉がぶつかり合う度に、全身に走る快楽の刺激。そんな身体の変化に戸惑いを見せつつも、無理やり咥えこまされていた肉槍もとうとう口内で粘り気の強い汚液が吐きだされていく。飲みこむにも舌や口頭に張り付き、呼吸するのがやっとでわずかな口端の隙間から下品な音色を奏で吹き出してしま始末で。そんなリンの様子もお構いなしにゴブリン達は容赦なく子種を絞り出そうとしていて──)   (2025/5/4 23:13:19)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ムール♂46術師さんが自動退室しました。  (2025/5/4 23:29:54)

リン♀18武闘家【睡魔に負けちゃいましたかねぇ?】   (2025/5/4 23:30:45)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、リン♀18武闘家さんが自動退室しました。  (2025/5/5 00:29:59)

おしらせムール♂46術師さんが入室しました♪  (2025/5/5 05:52:19)

ムール♂46術師【せっかくぅう!】   (2025/5/5 05:53:20)

ムール♂46術師【えー…ごめんなさーい!】   (2025/5/5 05:53:42)

ムール♂46術師『ぎゅぁ……………』(緑の肩がカタカタと震える。それは雌の膣内で精液を迸らせている証。凛の腰に指を食い込ませ、膣奥に熱い精液を吐き出す。ゴブリン達にレイプという行為の認識はなく、今は単純に子孫を残すための単純な生殖行為をしているに過ぎない。)『んぎぃあぁ…』(10匹…は凛を犯しただろうか。四つん這いをやめさせ、仰向けにさせた凛。もはや、抵抗らしい抵抗はなく、ゴブリンを受け止めるのみとなった)   (2025/5/5 06:06:18)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ムール♂46術師さんが自動退室しました。  (2025/5/5 06:36:55)

おしらせリン♀18武闘家さんが入室しました♪  (2025/5/5 15:52:47)

リン♀18武闘家ん゛っ♡ぁっ、はぁっ♡ぃ、ゃぁあっ♡ん゛っぁっぁっ♡(嫌なのに、嫌悪感しかないはずなのに…初めこそ巨躯ゴブリンのただ痛みを伴うだけの交尾に悲鳴を上げていたリンだが何匹ものゴブリンによる膣内射精に膣口からは逆流し漏れ出す汚液。薄暗い巣の中で、どれだけの時間が過ぎたのかわからないでもゴブリン達のただ種を残すだけの単純で粗暴な生殖行為にしっかりと身体が雌としての快楽を享受していることに思考が追い付かない。乱れる黒髪に汗の玉が飛沫する中単調な腰の打ち付け、肉同士がぶつかりあう音やたゆん、たゆん…と波打つ果実を無造作に揉みしだく人外の手に本来なら感じるはずはないのに何故か時が過ぎるほどにもどかしくも自身から求めてしまうほどに蕩けていく表情と思考─)   (2025/5/5 15:52:59)

リン♀18武闘家【昨晩は睡魔に勝てなかったということでw今晩も時間は取れそうなのでよかったら~と書置きしておきます~】   (2025/5/5 15:53:53)

おしらせリン♀18武闘家さんが退室しました。  (2025/5/5 15:53:55)

おしらせムール♂46術師さんが入室しました♪  (2025/5/6 18:53:53)

ムール♂46術師【昨日は泊まりで来れませんでしたぁあ!】   (2025/5/6 18:54:16)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ムール♂46術師さんが自動退室しました。  (2025/5/6 19:19:34)

おしらせゴブリンさんが入室しました♪  (2025/5/7 01:18:48)

ゴブリン【いやぁ…この時間とは珍しい♩また返し、描かせて頂きますかぁ】   (2025/5/7 01:19:18)

ゴブリン【いかん、眠いかぁ】   (2025/5/7 01:24:01)

おしらせゴブリンさんが退室しました。  (2025/5/7 01:24:02)

2025年04月26日 06時17分 ~ 2025年05月07日 01時24分 の過去ログ
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