| [×消] |
| おしらせ | > | 土御門 劉生さん(Android 210.156.***.211)が退室しました。 (2/25 03:29:02) |
| 土御門 劉生 | > | 【おやすみ、良い夢が見られることを祈って……先に言われてしまった。お疲れさまだ。また……今度な】 (2/25 03:29:00) |
| おしらせ | > | 鷹嶺 司さん(SoftBank openmobile)が退室しました。 (2/25 03:28:20) |
| 鷹嶺 司 | > | 【お疲れさん、良い夢みてくれな】 (2/25 03:28:18) |
| 土御門 劉生 | > | 【構わないとも。こんな時間まで相手をしてくれてありがとう。そうだな、機会があれば嬉しいと思っている】 (2/25 03:27:59) |
| 鷹嶺 司 | > | 【悪い、そろそろ睡魔が…今日はこの辺でお開きにしても良いか。深夜まで相手になってくれてありがとな。またタイミング合えば絡めたら】 (2/25 03:26:13) |
| 土御門 劉生 | > | ん……♡とても、よかったとも……♡(未だ整いきらぬ息。血色がよくなりすぎて汗がじんわりと滲んでいるほど。まばたきを繰り返せば涙で濡れたまつげがぱたぱたと揺れる)ふふ……。ありがとう……司(ぐり、と頭部を肩口に押しつけて戯れるような仕草をとった。いつの間にか出しっぱなしになっている角と尾。動かない手の代わりに相手の体に巻き付けて、労るように背を撫でていく) (2/25 03:24:44) |
| 鷹嶺 司 | > | …ン 、…気持ち良かったか?…(脱力してソファに持たれていると、目尻に触れる口付けとリップ音に擽ったそうな表情を浮かべて、未だ熱の覚めきらぬ表情で片手で前髪を掻き上げると、ソファに両腕を預けて瞼を閉じて。中でも外でも気持ち良さそうに果てた相手の様子を眺めては満足そうにして。…事後の余韻に浸る様に、少し赤く紅潮した様に頬を染めて、軽く肩で息を繰り返し) (2/25 03:18:39) |
| 土御門 劉生 | > | っ、はァ♡ィ、っ……♡ば、ッ♡ちが……ッ♡とまん、な……♡(どろッ♡どぽ……♡と押された分だけ先から溢れてくる精。しばらくそういったことをしていない証、粘度の高く濃いものが溢れては落ち、辺りを汚していく。混乱したように口にしてしまう否定の言葉。何も違わないというのに。熱で潤みきった目からはらはらと涙をこぼし、閉じきれない唇からは甘ったるい声と熱を帯びた吐息がとめどなく溢れてくる。)ん、む♡っ、は♡っ、ぅ……♡(舌を出して縋るように吸い、相手の持ち合わせているものを飲み下そうと。)ん……っ♡ほし、ぃ♡ッ……♡ひ、ァッ♡あぁぁッ♡つか、さァ……ッ♡(丸まる爪先。喉と背を反らしながら受け入れる注がれるもの。きゅん♡きゅぅぅ♡と胎が収縮して。同時に味わう深い絶頂感に視界が白く染まる。びゅぅぅッ♡っと腰を突き出すようにしながら精を噴き上げてしまった。浸りながら体を預けきって)ふー……っ♡っ、ふー……♡ぁ、っ♡ぉ、あ♡ッ、♡ーーぁ……(抜かれれば漏れる切なげな声。焦点の合わぬ視線のままそちらを見やり、目尻へと唇を触れさせた。甘く軽いリップ音が響く) (2/25 03:10:47) |
| 鷹嶺 司 | > | …良く言えたな…お利口サン、…じゃあお望み通りたっぷり注いでやらねぇと…ッ!…(締め付け欲しがる様に締め付けられると、指先で顔を此方に引き寄せ目元の涙を舌先で拭い取り舌を絡めて唇を再度重ねて行き。突いている下半身からは放物勢を描く様に白濁液が流れ出ては溢れ行く。下半身を最奥の肉壁にグリグリと押し当て引き出し締め付けば更に強まれば相手の身体を強く此方に引き寄せて、)……劉生、……出すぜ、……(勢い良く最奥にドプッドプッと音を立てる様に白濁液を流し込んで行く。暫くの間蓋をする様に暫く抱き締めながら余韻に浸る様にし、ゆっくりと引き抜けば孔からは大量の白濁液がドロッと溢れ出して。…其の儘相手をソファに寝かせる様にすれば、己も脱力した様にソファへと脱力し、はぁはぁと、未だ熱を帯びた吐息を繰り返し、頬を少し赤く染めていて) (2/25 02:57:49) |
| 土御門 劉生 | > | 【大丈夫だとも。ゆっくり待っている】 (2/25 02:50:34) |
| 鷹嶺 司 | > | 【もう一度打って良いか?…すまない】 (2/25 02:50:03) |
| 土御門 劉生 | > | 【(指を使い十字を切った)もう寝るか……?】 (2/25 02:49:19) |
| 鷹嶺 司 | > | 【消えてしまった…】 (2/25 02:49:13) |
| おしらせ | > | 鷹嶺 司さん(SoftBank openmobile)が入室しました♪ (2/25 02:48:59) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、鷹嶺 司さんが自動退室しました。 (2/25 02:48:46) |
| 土御門 劉生 | > | 【25分大丈夫か……?】 (2/25 02:48:35) |
| 土御門 劉生 | > | ま、ッ♡っ……♡つか、さ……ァ、っ♡(待てと言おうとする割に欲しがる肉体。満足な音になりきれない響きで呼んだ名。ばちッ♡と電流でも走ったような錯覚。ぎゅぅぅぅ♡と受け入れたものを強く締め上げてしまって体が強張った)ん、ッ♡♡っ、あ♡っ、はァ……♡ん、ぅ……♡(浮いてしまう腰。軽くだが良くなってしまったのか収縮する内壁。どぷ♡と先程より強まった白。先端から溢れたものが己のものを伝い、重量に従って垂れ落ちていく。我慢出来ないのか体がすっかり欲しがって、浅ましく腰が動いてしまっている。念入りに耳元を刺激されて、脳までとろとろ♡もう何も考えられそうもない)ッ、ぁ♡♡(ちかちかと明滅する視界、溶けきった目は涙で濡れて。久しぶりに与えられた快楽はあまりにも自分の好きなところにばかり触れてくるから。)っ、あ♡っふ……ゥ♡っーー♡つ、かさ……の♡ぁ、ッ♡せー……えき……♡(意識して胎に込める力。ここに欲しい……♡と行動でもおねだり♡)ん……♡からだ、の♡おく、ま、でぇ♡かわいが、って……♡ほし、ッ♡ (2/25 02:36:42) |
| 鷹嶺 司 | > | …誰のせいでこんなに気持ち良くなってるかってか?…勿論、俺だろ…(下半身を突きながら白濁液が混じり垂れている様子を相手に見せつけながら、片手でスーツのベルトを外して下半身を相手の孔へと押し入れて遣り、其の儘己の膝に背中を向けて騎乗位座位で座らせて、右腕で相手の下半身を握り突きながら左腕で相手の腰を引き寄せ、指先で桃色の胸の突起を抓り上げる。背面座位の体勢で腰を揺らし、肩口に顔を近づけ耳元で熱の籠った吐息と囁きを繰り返して)…ッ、…ふっ、ほら、…劉生、…誰の何を出して欲しいのか、ちゃんと言ってみろよ。…ずっと溜まってたんだろ?…(背面座位の体勢で腰を勢い良く突き続けると、相手の下半身からはより一層に白濁液が漏れ出していて) (2/25 02:23:45) |
| 土御門 劉生 | > | ふーっ……♡っ、ふー……♡は、ァ……っ♡(合わなくなりかけている焦点。温かくなるどころか熱くなり始めている肉体。情欲に塗れた呼吸を繰り返せば胸が膨らみ、しぼんで。それなりに長身の身は相応の重みはあるが足から逃がすように気をつけて預ける体。はらはらと花弁が散るように乱されていく着物)はぅ、ッ……♡ん、ぐ♡ん、む……♡(上ずり甘みを帯びた声はいつもの落ち着いたものではなく。指が押し込まれたと同時に塞がれかけ、濁ったような音へと変化した。すっかり熱が入り、高められている己のもの。ダメだと分かっているのに腰が揺れてしまって、自ら押しつけて強請っているかのよう。感じる相手の質量に胎が疼いてしまって)ん、ッ…~♡ぁ、っ♡っ、……ぅ♡だれ、の……ぉ♡せい、でぇ……ッ♡(弱い箇所を責められて大丈夫なわけがない。とぷ♡と垂らした液に白みが混ざる) (2/25 02:13:49) |
| 鷹嶺 司 | > | …もうこんなに絆されちまって本当に淫乱な花魅だな、…そんな声を出しちまったら余計に男を唆るだけだろ。…(相手の身体の体位を変え己の膝の上に背を向けて座らせると、肩口に顔を近づけ耳元で声色低く囁きながら耳朶を甘噛みして遣り、吸い付いた親指は喉奥に深く押し当てる様に指を口内に押し込み、空いている右手で着物の隙間から帯を引き抜けば、肌けた着物の膝の隙間から下着をずり下げて下半身を取り出し右腕で掴み上下に突いて行き。硬くなっている己の下半身もスーツ腰に押し付ける様に、己の膝に座らせている相手の股に擦らせて)……ほらほら、…もう先走りが垂れて来てんぜ、変態だな、劉生……(激しく突いていく度に濡れ始めた先端からは先走りが漏れ始め床にポタポタと垂れていく。耳元が弱い相手を虐める様に耳元で囁きながら、言葉責めを繰り返して) (2/25 02:02:17) |
| 土御門 劉生 | > | っ、は……♡ぁ、っ♡(熱と欲を帯び、思考回路が溶けていく。これだけのことで理性を飛ばし、暴走するわけにはいかない。それにもう夜も遅いのだと自分に言い聞かせていたというのに。晒されていく肌。触れた分だけ艶やかに色づいていく)っ、ふー……♡ぅ、ぁ♡つか、さ……っ……(鋭く変化しかけている瞳孔。早くなりかけている呼吸と心音。半開きの口、覗き見えている舌先。てろ……♡と口づけの残滓が口から垂れかけて。拘束されていくというのに見せぬ抵抗。喉を反らして、はふ、と妖しげな吐息を漏らしてしまいながら)っ、はは……。ん、ぅッ♡食おうとする物好きはぁ……。どっかの、っ……。誰かさん、くらい……ぁ♡なの、でね……ッ♡(胸の先を口にされれば震える体、通りかけている芯。これ以上触られると……完全にその気になってしまいそう。ちゅぷ♡と音を立てて親指を唇で挟むと見せつけるみたいに口を薄く開きながら舌を絡ませ、吸い上げた) (2/25 01:50:52) |
| 鷹嶺 司 | > | …ン、随分と蕩けているみたいだが、花売りがそんなにも淫乱じゃ客に喰われちまうぜ、…(舌先を絡めた口付けを繰り返しながら、相手の表情の変化を眺めつつ、添えられた腿への手を着物の帯へと忍ばせて緩く襟元を下げていく、両肩や胸板が見える様に着物をずり下げてしまうと、指先でネクタイを緩め外して相手の両手を着物の背中に後手に縛り上げ。顕にされた白い首筋に唇を離して舌先を這わせて行き、其の儘、胸筋から桃色の胸の突起へと運び。軽く乳首を歯で甘噛みしてやりながら顔を上げ相手の表情を見上げつつ、親指で相手の唇をそっとなぞりあげる。) (2/25 01:38:31) |
| 土御門 劉生 | > | はー……。そっくりそのまま返し、て……や、っーー♡ん、む……♡っ、ふ……ぅ♡(変温気質の肉体は夜の空気の分だけひんやりしている。吸い始めたばかりなのに良いのかと下に行きかけた視線は強制的に上へ。エスコートされるがまま重なる唇。長い舌、捕食者の牙が彩る口内。触れられるだけ、囁かれるだけでたまらない気分になりそうな日というのに。とろりと、溶けかける瞳の奥。熱に浮かされたように舌を絡ませながら添える程度に手を腿へと触れさせた) (2/25 01:28:33) |
| 鷹嶺 司 | > | …そりゃ知ってるさ、こんなに綺麗な顔立ちなら引くて数多だろうに、…(逸らされた論点、未だ崩れない表情、指先で顎を持ち上げ其の端正な顔立ちをじっくりと眺めつつ、聴覚への囁きに見開いた瞳孔、揺れる喉元を見逃さず、咥えた煙草を地面に落として革靴の先で火を消せば、指先で顔を引き寄せ肩に置いた腕を腰に回して此方へ抱き寄せるようにし、唇を重ねて行く。堪能する様にゆっくりじっくりと少しずつ啄む様に深い口付けに変えて行き、舌先を絡めながら口内を堪能して目を細め) (2/25 01:21:19) |
| 土御門 劉生 | > | ……花売りが恥ずかしがるとでも言うのかね。これでも人気な方なのだが(ぎっ、と奥歯を噛み締める音が微かに。純情ではないがストレートな言葉は照れてしまいがち。少しだけずらして行く論点。表情はまだ平静の範疇内。上げられる顔、絡ませる視線。至近距離で感じる少しの煙たさ)……兄さんは元々色気で満ちているだろうに。それ以上色男になってどうす、る……っーー(ぞわ、と聴覚を刺激した声。軽く目を見開いて、唾液でも飲み込むみたいに喉が蠢いた) (2/25 01:13:18) |
| 鷹嶺 司 | > | …ストレートに言われちまうと恥ずかしくなっちまう様な、純情サンだったかい?…(相手の反応が存外面白かったのか、揶揄う様に呟いて着物姿で腕を組み冷静さを保つ相手の表情を崩してみたくなる衝動に駆られてしまう。肩に腕を回し相手の顔に己の顔を近づけると、煙草を咥えた儘、切れ長の瞳を細めじっと相手を眺めて)__良い歳した大人の男が煙草吸ってって色気が増すって言うだろ…(声色低く耳元で囁き) (2/25 01:06:56) |
| 土御門 劉生 | > | ……ん。今は他に人も居ないようだし堅くならなくとも構わないか……。……っ、ふー……早々に飛ばしてくるじゃぁないか。良いところで毎度相手が寝てしまうんだ、仕方ないだろう……。(招かれるがまま向かわせる足。軽く頭を下げてから隣へと腰を下ろした。重みの分だけ座面が沈む。腕を組んだまま眺める相手)……吸っているところ、初めて見たかもしれない (2/25 01:00:44) |
| 鷹嶺 司 | > | …別にそんな緊張しなくても良いだろ…随分とご無沙汰だったみたいだが、…なーに、最近溜まってン の?…(相手が何処か落ち着かない様子に思わず頬を緩ませつつ、隣のソファに腰掛ける様に手招きをして。スーツの胸ポケットから煙草を取り出し咥え、ライターで火を炙ればふぅ、っと一息紫煙を揺らし) (2/25 00:55:48) |
| 土御門 劉生 | > | ……ここには初めてくる。(反比例の反応。緩やかに腕を組み、落ち着かなさそうに見回す室内。引き連れている香と墨のエッセンスが動くたびに鼻をくすぐるかもしれない)ん。そうだな……。随分と久しい(ひらひらと振る手。袂が挙動に合わせて揺れている) (2/25 00:51:41) |
| 鷹嶺 司 | > | __っと、久しぶりに来たな…(怠そうに部屋のソファに腰掛けてスーツのネクタイを片手で軽く緩める、後方から扉の開く音が鳴り響けば片手をひらりと揺らして)…んよ、久しぶり劉生。(見知った顔の相手に笑顔を向けて微笑み) (2/25 00:48:40) |
| おしらせ | > | 土御門 劉生さん(Android 210.156.***.211)が入室しました♪ (2/25 00:46:59) |
| おしらせ | > | 鷹嶺 司さん(SoftBank openmobile)が入室しました♪ (2/25 00:46:16) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、アルさんが自動退室しました。 (2/12 00:38:19) |
| おしらせ | > | アルさん(iPhone 167.179.***.149)が入室しました♪ (2/12 00:08:58) |
| おしらせ | > | 白井アルさん(126.207.***.204)が退室しました。 (1/9 02:09:14) |
| 白井アル | > | お疲れ様でした!! (1/9 02:09:10) |
| おしらせ | > | 三上 黎さん(Android docomo spモード)が退室しました。 (1/9 02:09:05) |
| 三上 黎 | > | ((そろそろお暇しますね〜、それでは…! (1/9 02:09:00) |
| 三上 黎 | > | ……次はないからね、(ジトリとした目で見つめていると、自分のスマホからピコンと通知がくる。)…………、(無言でスマホの画面を開いては、一件のメッセージに目を通す。そしてその場から立ち上がる)……じゃあ、悪いけど俺は用事ができたから。(ポケットから煙草の箱を出しては、一本取り出し火をつけて吸い、スタスタと部屋を去っていく (1/9 02:08:35) |
| 白井アル | > | ありがとう…♡ (1/9 02:00:00) |
| 三上 黎 | > | (その辺から箱テイッシュを拝借しては、自身にかかった白濁を拭き取りながら)……手を貸すとは言ったけど、まさか許可なしにかけられるとは思わなかったよ。……まぁ、今回は許してあげようかな(少しツンとした態度で、そう言い放つ (1/9 01:59:31) |
| 白井アル | > | そ…そうだよ…♡ (1/9 01:52:30) |
| 三上 黎 | > | (顔と手に相手の白濁がかかり、)………っ、……君…早漏、なの…?(じとり、相手見つめては尋ねる (1/9 01:52:07) |
| 白井アル | > | あぐ…♡んあぁ…♡ビュルルルル(もちろん、長く耐えれるわけでもなく黎の顔と手に白い精液が残る) (1/9 01:45:06) |
| 三上 黎 | > | ……ふぅん、そんなにいいの?(表情は相変わらず無だが、相手の反応は楽しんでいるようで (1/9 01:42:15) |
| 白井アル | > | ひぅっ…♡んぁ♡(黎の手の質感とアソコが合い爆発的な快感が襲いかかる)くぁ…♡ちょっと動かしただけで出るぅ…♡ (1/9 01:38:28) |
| 三上 黎 | > | ……手だけ貸してあげる、ほら(無表情のまま相手に向かって片手伸ばして)…俺は見ててあげるから、(どうやら、手だけなら貸してやってもいいが、自分で動かせということらしい/辛辣な自由人なのである (1/9 01:35:30) |
| 白井アル | > | ううー…♡(毛布を持って覆い被さる、暗い中、2人の興奮が最高潮まで達する) (1/9 01:26:56) |
| 三上 黎 | > | …君、本当に18歳?…結構えっちなんだね、(茶化すように聞いては、こんなに盛っても無表情のままで)……もっとしてほしいの?(膨らむ相手の下半身に目をやっては、視線を相手の目に移動させて首を傾げる (1/9 01:25:23) |
| 白井アル | > | はぁはぁ…♡♡(口内を支配され頭の中に残るのは、気持ちいいと言う感情で埋め尽くされ…)ぼ、ぼくのがこんなに…♡(アソコが膨らんでいることに気づく) (1/9 01:19:39) |
| 三上 黎 | > | (相手の口内に舌を這わせては、息継ぎのため一度唇を放してもう一度相手の唇に自身の唇を優しく重ね、再度口内を蹂躙するのだった。)……んぅ、……ちゅ、ぅ、(口を放しては、息を整えて一呼吸おいて)……どう、満足?(相手を試しているのか、少し挑発的な態度で首を傾げて (1/9 01:16:58) |
| 白井アル | > | んんっ♡うぅ…♡(更に興奮が高まる) (1/9 01:08:03) |
| 三上 黎 | > | ……ん、……っ…、(相手の唇の感触を確かめるように口付けをしては、少しスイッチが入ったのかゆっくりと舌先を捩じ込ませる (1/9 01:07:03) |
| 白井アル | > | んむ…♡(唇が触れ合ったその時、自分のアソコが急に膨れ上がり、興奮していることがわかる) (1/9 01:00:22) |
| 三上 黎 | > | (相手の頬に触れ指先で軽く撫でては、その指を相手の顎へと滑らせる、相手の顎を指でそっと持ち上げゆっくりと身体を近づける。そして、相手の唇へと自身の唇を近づけては一度止まる。)……よくできたね、(彼なりに相手を褒めてあげては、ゆっくりと唇を重ねる (1/9 00:58:34) |
| 白井アル | > | う…♡もっと…♡もっと欲しいです…♡黎さん…♡ (1/9 00:48:20) |
| 三上 黎 | > | ……かわいい反応するね。(相手の耳元から顔を放しては、ぽんぽんと頭撫でて)……そうだな…、もっとしてあげても良いけど。(相手を目をじっと見つめて、)…君が上手におねだりできたら、…してあげようかな。(相手の唇に ちょん、と人差し指乗せて (1/9 00:46:38) |
| 白井アル | > | んっ…♡んん…♡(口付けをされるたび快感が全身を伝う) (1/9 00:37:39) |
| 三上 黎 | > | ……へぇ、(今度は相手の耳に軽く何度か口付けして、)…今まで色んな男とシてきたけど、こんなに弱い子は初めてかな…?(ほんの少し、相手に興味を持ち始めるのであった (1/9 00:36:42) |
| 白井アル | > | 耳とても弱くて…//まぁ…ほぼ全部弱いけどね…// (1/9 00:30:05) |
| 三上 黎 | > | ……耳、弱いの?(相手の反応見ては少し楽しそうに、そして 頭の中では次はどうしようかな、と考えて (1/9 00:29:17) |
| 白井アル | > | んぁっ…♡(耳と同時に頭もとろけてしまいそうになる) (1/9 00:22:13) |
| 三上 黎 | > | ……今日会ったばっかりなのに、そんなに身を預けてもいいの?(そんなことを言いつつも、どうするかな…?と、脳内で考えながら相手をジトリと見つめて、)……君がそれでいいなら、別にいいんだけどさ(そう言っては、相手の耳にふっと息吹きかけて、 (1/9 00:21:22) |
| 白井アル | > | じゃあ…//このまま好きなように責めて…// (1/9 00:13:54) |
| 三上 黎 | > | (相手の反応が気に入ったのか、ほんのすこーしだけ口角上げて)……ちょっと気分良いから、一つだけならお願い聞いてもいいよ。……俺がしたくないことだったらお断りだけど。(抱き着いてもらっておきながら相手をひょいっと放しては、今日はほんの少しご機嫌なようで (1/9 00:13:01) |
| 白井アル | > | ふあぁ…♡(耳元で囁かれた言葉は全身を伝い甘い声が漏れる) (1/9 00:06:39) |
| 三上 黎 | > | (抱き締められては、ふっと鼻で笑いつつ)……いい子だね。(頭を撫でて、耳元で囁いてみる。そして、相手がどんな反応をするのか楽しみにしているようであり… (1/9 00:05:33) |
| 白井アル | > | ん…//むぎゅう…//(抱きついて温かみを感じるが今は、他に感じるところがあるかのように…体をビクビクと震わせる) (1/9 00:00:57) |
| 三上 黎 | > | (抱き締めながら、…押しに弱いのか、いいね、かわいい。と心の中で思うのであった。)……ねぇ、今度は君から抱き締めて。(自分ばかりでは納得いかないと、歳下に命令する大人…… (1/8 23:59:19) |
| 白井アル | > | んぎゅう…//断りにくい性格だからね…//(ほのかな温かみを感じる) (1/8 23:53:42) |
| 三上 黎 | > | ……いいんだ?(相手の返答に少し驚き、パチパチと両目瞬きしては一旦間を置いてゆっくりと優しく相手を抱き締める)……君、触れ合えるなら割と誰でもよかったりするの?(抱き締めたまま、率直な疑問を言う (1/8 23:52:18) |
| 白井アル | > | いいけど…//(抱きついたらアソコが擦れることを悟って顔が赤くなる) (1/8 23:47:20) |
| 三上 黎 | > | ……頭…撫でられるの、好き?(無表情かつ無言で相手を撫でながら、相手の反応楽しむ。)……抱き締めても、いい?(ちょっと、かわいいな…と感じたのか、撫でる手を止め、首を傾げて尋ねて (1/8 23:46:16) |
| 白井アル | > | んん…//なんか…ふわふわする…// (1/8 23:37:51) |
| 三上 黎 | > | (頭の中で、流石に会って間もない11歳も歳下の子に手を出すのは早いかな、と考え)……とりあえず、頭、撫でてあげるよ。(ぽすぽす、急に相手の頭を撫ではじめるのだった。彼的にはとりあえず甘やかしてあげようかな、という考えに至った (1/8 23:37:05) |
| 白井アル | > | な、なにを…////(顔が赤くなる) (1/8 23:31:28) |
| 三上 黎 | > | (無言で相手の表情観察しては、…顔はまぁ、アリかな。と勝手に脳内評価をする。)……なんか、年頃って感じで…かわいい、ね。(顔はやはり無表情のままだが、茶化してやろうかなと…か考え煙草の火を消すのだった (1/8 23:30:38) |
| 白井アル | > | ち、ちがっ…(否定しつつも大きくなっている自分のアソコを抑える) (1/8 23:24:08) |
| 三上 黎 | > | …へぇ、……こういうの、好きなの?(無表情で相手に聞いては、まぁ、そういう年頃なのかな?と心の中で勝手に解釈しつつ (1/8 23:23:10) |