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ルーム紹介
*ここはエロル部屋です。エロなしソロル・雑ロル不可。

学園の図書館ではいつものように制服姿の男子女子達がエッチを楽しんでいたり。
最初は秘密の部活動だったのに噂が広まって、殆どの生徒が知っているヤリ場になってしまった図書館。
たまに真面目な生徒が注意に来るけど、そんな彼彼女達も巻き込まれたり。
酷い目にあったのになぜか何度も何度もしつこく注意しに来るMな子達もいるわけです。
中には図書館での出来事が忘れられず教師になって母校へ戻ってきた先生なんかも参加してるそうで。
ヤリチンと遊ぶ女性教師や、嫌がる真面目な女子生徒さんに毒牙を剥く鬼畜教師さん。
朝から下校時間まで、いやいやそれが過ぎて夜になっても夜中になっても利用している人がいたりして。
鍵なんて誰かが壊して24時間いつでも入れちゃいますから。

・フルネ+性別記号+学年(教職名)で入室
・PL発言は【】。リアオナ実況等見苦しい発言は不可
・他部屋との多重入室禁止
・ルーム説明の注意書きに反する人にはルーム説明を読むように促し、軌道修正するか非表示で絶対に相手にしないこと
・入室したら必ず待機文を書くこと
・複数でする場合は、後入りしたい側が参加可能かを確認すること
・失神プレイ不可

出禁 (iPhone SoftBank)の多窓中毒者。それらしい人物は指摘後に非表示(強制):http://urx.blue/OhT7
 [×消]
おしらせ大沢 和也♂2年さん(Android 一時ID chCV6)が退室しました。  (6/11 18:32:19)

大沢 和也♂2年【またお相手お願いします】   (6/11 18:32:16)

おしらせaさん(iPhone 一時ID xgNZo)が退室しました。  (6/11 18:29:37)

a【見苦しい発言したから逃げられたかw】   (6/11 18:29:22)

a・PL発言は【】。リアオナ実況等見苦しい発言は不可   (6/11 18:28:55)

おしらせaさん(iPhone 一時ID xgNZo)が入室しました♪  (6/11 18:28:50)

おしらせ無言時間が35分を超えたため、谷尾ひな♀3年さんが自動退室しました。  (6/11 18:07:42)

大沢 和也♂2年【あうっ、ひなさん背後でしょうか…僕も移動しながら】   (6/11 17:58:34)

大沢 和也♂2年【ああっ高校時代に、ひなさんがいれば…リアルな振る舞いと反応で濡れます♡】   (6/11 17:40:36)

大沢 和也♂2年(制服を広げて黒で乳房も溢れる小さなレース地を見せつけたので、和也も弾かれたように…ジャージとシャツを脱いで脱ぎ捨てて…トランクス1枚になって勃起を見せつけて…)ああっ、はぁっ…大人っぽいデザインのランジェリー…好きです♡ひなさんは、バストもヒップもたわわで、キュッと括れて、大人っぽいカラダつきしてますから、ほら乳房が透けてて乳首のふくらみも露わで…もう、素晴らしい…学校でSEXってないので…ひなさんが学校SEXの初めての女子になって欲しいです♡くちゅっくちゅっ(瞳を見つめたまま唇を寄せて吸い付いて、舌を挿し入れて口中を吐くように舐め回して、舌を捉えて…レースブラのまま乳房を掴んで親指で乳首を転がして…スカートのホックに手を掛けて、ゆっくり脱がせていって…)   (6/11 17:39:25)

谷尾ひな♀3年ふふ、そうなんだぁ、?ありがとぉ…?(憧れ何て言われれば、照れくさげに首を傾げて。自分をオカズにと、聞けばこく、と生唾を飲み、既に興奮してくれてるであろう後輩君を蕩けた目でじ、と見つめて、)…んー、や、今日移動教室多くて、たくさん歩いたから...(うなじに唇が這えば、ん、と小さく声を上げて。早くも胸に手が回れば、擽ったげに身を捩り、)…ふふ、今日はそんな可愛いのじゃないや。(そういえば、待ちきれなさそうな後輩君に見せつけるようにぷつ、と制服のボタンをはずし、真っ黒なレースの下着を露にして。小柄な可愛らしい容姿とは裏腹の大人ぽい下着を見せつけて♡)【ふふ、気に入ってもらえたなら何より...】   (6/11 17:32:27)

大沢 和也♂2年ううん…変な有名人ってわけでなくて、僕の中では憧れの先輩な訳で…小柄なのにサラサラな髪と綺麗系の顔立ち、カラダつきも素晴らしくて…その今日みたいな胸元を開けた姿を見ちゃって、家に帰ってオナニーしてましたから…♡それに、雛さんもう汗かいてますけど…どうして?図書室はまぁまぁ涼しいのに…既に何かあったんですか?(寄り添うと和也に脚を乗せて絡ませてきてるので、ぴったりと密着してボブの髪から無防備なうなじにキスして舐め上げていく…制服の上からバストを包み込むように掴んで柔らかく揉み上げていく…)ひなさん、今日はどんな下着纏ってるんですか♡【ひなさんが、綺麗でリアクション良くて、既に興奮してます】   (6/11 17:20:55)

谷尾ひな♀3年(名前を呼ばれては、認知があったことに目をぱちくりとして少し驚けば、)…私ってもしかして、有名人…、?なんか照れちゃうなぁ、…(後輩を食べるとでも噂されてる、?なんてくすくす小さな体を揺らして笑えば、隣に座り回された手に少しぴく、と腰を浮かせて。こちらを見つめてくる顔を覗き込んで)ふふ、…部活より汗かくかもだけどいいの、?(冗談めかしく囁けば、隣に座った相手の足に自分の足を乗せて段々と身を寄せていき)【えへ、ありがとです。楽しくやりましょ、】   (6/11 17:14:28)

大沢 和也♂2年あっこんにちは…って3年のひなさんだ♪よろしくお願いします…(にこやかに制服の胸元の開いた姿で大机に座ってスカートの太腿を露わな姿に欲情して…)あの、じゃ失礼しますね…部活は今日行く気がしなくて…なんか良いことないかなってぶらついてたら、ひなさんみたいなナイスボディのお姉さんが居るとは、想定外でした…(和也も机の上に上がって寄り添ってひなさんの背中を撫でて、素敵な姿に見入って…)【いえ、ひなさんお上手ですので僕の方が何かと助けて貰うと思います…】   (6/11 17:06:40)

谷尾ひな♀3年(待っていた視線の先のドアが開き、可愛らしい後輩の姿を見つけては肩をすくめて、)…いらっしゃぁい、…んね、最近暑いもんねぇ。(部活はいいの?なんてジャージ姿を横目に茶化しながら、おいで、と小さく手招きして。がたいの良さそうな後輩くんをじぃ、と脚から顔まで視線をやっては、目を細めて微笑んでやって。)【私も不慣れですがよろしくお願いしますぅ…】   (6/11 17:01:34)

大沢 和也♂2年【八代さん被ってすみませんでした。ひなさん程描写とロルは上手くありませんが、是非気持ちいい感じになりたいです♪】   (6/11 16:55:34)

大沢 和也♂2年(放課後、部活に行くのも億劫で何か女子と良いことはないかと、ジャージ姿で校内を物色して、交わりたがりな女子が待機してると噂の図書室に顔を出して、電気は点いているのに静かな雰囲気…)こんにちは〜誰かいるかな〜暑いからクーラー聞いててここが良いかなって思って…    (6/11 16:54:37)

谷尾ひな♀3年【わ、たくさん、こんにちわ、大沢さんよろしくお願いしますぅ。八代さん、またねぇ、です。】   (6/11 16:53:54)

おしらせ八代 翔也♂1年さん(一時ID CqkHo)が退室しました。  (6/11 16:51:39)

八代 翔也♂1年【っと。入室被り失礼しました。】   (6/11 16:51:38)

大沢 和也♂2年【こんにちは〜よろしくお願いします〜】   (6/11 16:51:34)

おしらせ八代 翔也♂1年さん(一時ID CqkHo)が入室しました♪  (6/11 16:51:19)

おしらせ大沢 和也♂2年さん(Android 一時ID RjCV6)が入室しました♪  (6/11 16:51:04)

谷尾ひな♀3年…失礼しまぁす、…、やっぱりこんな時間じゃぁ誰もいないかぁ…(がら、と勢い良く扉を開けて図書室を覗き込めば、誰もいない空間。部活がない生徒ならいてもおかしくない時間帯なのに、と少し頬を膨らませては、御行儀悪く机にどすん、と腰かけて。)…まだ6月なのにこんなに暑かったら溶けちゃうや…、(手で首もとを仰ぎ、滴る汗を拭えば、誰もいないし…と、制服のボタンを少し開けて。まぁ、誰かが入ってきたとしても、この図書館の噂は、知っているし寧ろ好都合なひなは、誰に見せるわけでもないが、じ、と開かないドアを見つめて、まだみぬ誰かを待つようにして。)【お邪魔します、、!少しだけ待機してみますー…!】   (6/11 16:44:16)

おしらせ谷尾ひな♀3年さん(Android 一時ID k3Kub)が入室しました♪  (6/11 16:33:01)

おしらせ桐島 真帆♀3年さん(一時ID pa1Hm)が退室しました。  (6/11 15:37:28)

桐島 真帆♀3年【お部屋ありがとうございました。イメチャできる機会があれば嬉しいです。それでは失礼します】(借りていた本を閉じる。栞を挟んでから鞄へしまった。窓の外では夕方の光が少しだけ傾いている。椅子を静かに戻し、机の上を見回して忘れ物がないことを確認した)……。(図書室の出口へ向かう。本棚の並ぶ静かな室内へ一度だけ視線を向け、小さく会釈した。扉を開く。廊下の音が一瞬だけ流れ込み、すぐに閉じた扉の向こうへ消えていった)   (6/11 15:37:22)

桐島 真帆♀3年【ご挨拶書き忘れました。こんにちは。開始ロール書いてて忘れました。大変失礼しました】   (6/11 15:21:16)

桐島 真帆♀3年【お邪魔します。よろしくお願いします】(図書室の扉を開ける。廊下の喧騒が一瞬だけ流れ込み、すぐに閉じた扉へ遮られた。冷房の風が頬を撫でる。少し遅れて室内を見回した。返却台へ向かい、借りていた文庫本を一冊置く。返却印の音だけが小さく響いた)……。(窓際へ視線を向ける。グラウンドでは運動部の掛け声が遠く聞こえていた。けれどガラス一枚隔てたこちら側は別の場所みたいに静かだった。空いている席を見つけて歩く。椅子を引き、鞄を足元へ置いた)……暑い。(カーディガンの袖を少しだけ捲る。鞄から取り出したのは文庫本ではなく大学案内だった。ぱらぱらと捲るものの、文字を追っているのか追っていないのか自分でも分からない。窓の外へ目を向ける。白い雲がゆっくり流れていた)……まだ六月なのに。(小さく呟く。近くの本棚から漂う紙の匂いを吸い込みながら、肘をついて頬杖をついた)【待機します】   (6/11 15:15:26)

おしらせ桐島 真帆♀3年さん(一時ID pa1Hm)が入室しました♪  (6/11 15:13:39)

おしらせ水野奈緒♀2年さん(iPhone 一時ID rvLNs)が退室しました。  (6/11 14:26:46)

おしらせ古賀光晴♂51体育さん(iPhone 一時ID Cpu5K)が退室しました。  (6/11 14:25:13)

古賀光晴♂51体育【ありがとうございますぅ。んでは、移動しますねぇ。】   (6/11 14:25:11)

水野奈緒♀2年【大丈夫ですよ】   (6/11 14:21:58)

古賀光晴♂51体育【いや、とりあえず体育教官室に移動しても?】   (6/11 14:18:38)

古賀光晴♂51体育【水野さんのお家で、妹さんとお話しても?】   (6/11 14:16:10)

古賀光晴♂51体育【いやぁ、楽しかったぁ♡】   (6/11 14:15:49)

水野奈緒♀2年ひっ…ぃ⁉︎はっ話と違って…!やっやだっ…抜いてッ…くださいっ…!(やはりというべきか、あっさり破った教師の態度に顔面は蒼白になってしまい、膣内から抜こうと躍起になるが、教師が腰をがっちり掴んで離さないかそのまま何度も何度も腰を打ちつけられて奥に肉棒が当たっていき)ひっいっ!やっやだっ!中はダメっ!やっ…あぁああぁあッ!!(奥に濃く熱いものを流し込まれる。危険日だというのに中に精液を流し込まれ、更には最悪なことに、出されたのと同時にイッてしまったことだろうか)   (6/11 14:15:04)

古賀光晴♂51体育あー…ダメだ…これはダメだな。ナカ一択だ(体育教師は奈緒との約束をあっさりと反故にしてしまう。腰は力強く振られており、張り出したエラが奈緒のウチガワの肉を掻きむしる。孕み日和の若いメスが誘惑して、射精を促しているのだ。雄ならば外に精液を出す手はない)締まりもいいが…さっきから俺のにしゃぶりついてきやがるっ…ナカに欲しいって…オネダリしてんぞぉ?(太い腕が奈緒を抱きしめ直す。背後から体育教師は髪越しに耳をしゃぶり始める)ナカに出す…ナカに出す…ナカに出す…(奈緒の鼓膜を揺らしながら体育教師は腰を振る。そして…)孕ませて…やるっ…(力強く腰を奈緒の尻に打ち付けると、体を大きな震わせる。ぶるっ……ブルルっ…と。それに合わせて、奈緒の膣内には白濁の粘液の塊が吐き出されるのだった)   (6/11 14:04:14)

水野奈緒♀2年んっぐっ…うぅ…⁉︎まっ、あっ…!やっ、あぁあっ!!(お腹に腕を回されて抱きつかれたまま肉棒を奥まで押し込まれてしまう。まるで逃さないというかのように腰を打ちつけられていき、図書室だというのに声を上げてしまい慌てて口を塞ぐ)んっあっ!ちっちがい…ますっ…そんなわけっ、なっ…あっ!!んっぐっ!!やっ、あっ!(遠慮なしに膣内を肉棒でかき混ぜられる。アブナイ日だからか、いつもよりも膣内の締め付けは強くなり、まるで教師の肉棒から精液を搾り取ろうとするかのように唸り始める)   (6/11 13:58:01)

古賀光晴♂51体育ほぉおっ…くぅううっ…ナカの肉ッ…クソ熱いじゃねぇかぁ…(しっかりと根元まで捩じ込むと、体育教師はシャツを脱ぎ、褐色の全裸を晒す。そして太く逞しい腕でブラウス姿の奈緒の腹部を抱きしめ、逃げられないようにする。)ふんっ…お前ぇ…今日は雌の匂いプンプンさせやがって…孕みてぇんだろ?わかるぞぉ…(長い髪に顔を埋めて香りを吸引すれば、ふだんより、熱く、そして濃い甘味を鼻腔に感じる。それで男性器は更に硬さを強め、熱を高め、太い血管は力強く脈打つ。)ふんっ!!(遠慮などない。大きな亀の頭が膣奥に突き刺さり、エラが膣襞を逆撫でして、強い刺激を与える。体育教師が奈緒を思いやることなどなく、力をこめて、奈緒の膣奥を突き上げてゆく)   (6/11 13:47:58)

水野奈緒♀2年やっやだっ…ダメっ…です、ほんとうにっ…ひっ⁉︎(手を掴まれて無理やり本棚に手をつかされてしまう。そのまま背中に教師が覆い被さると両手がスカートの中へと入ってくる。ショーツを下ろされ肉棒を秘部に当てがわれればゆっくりと、だが確実に押し込まれて)やっやだっ…やめてっ…ほんとうに、やっ…やだっ…!(この教師が約束を守るなんて考えていない。絶対に中に出すとわかっているからこそ、体調が悪いなか出来る限りの抵抗をしていく。しかし普段から力がないのに、体調が悪いとなれば更に力はなく、ほとんど対抗できているのか不明なくらいで)   (6/11 13:39:50)

古賀光晴♂51体育だぁめだっ。ふふ、お前は楓と違って、毎回今日はダメなんですぅっ…て、言いやがるだろ?(体調がすぐれないのは見てわかる。だが、そんなことはどうでも良いのだ。小さな手を掴み、本棚を掴むように促すが、奈緒の手が熱いの。排卵が近いのだろう。と、なれば尚のこと、赦せるはずなどない。熱い体温を楽しむ最高のタイミングなのだ。)まぁ、安心しろ。俺も教師だ。生徒が受精しそうな日に…ナカにザーメンぶち撒けるようなことはしねぇって。な?(と、言いながら奈緒の背中に覆い被さると両手をスカートの中へと突き刺し、ショーツをおろせば、肉槍を尻の割れ目に擦り付けてゆき、亀の頭を膣口にじんわりと押し込んでゆく)   (6/11 13:27:52)

水野奈緒♀2年(教師に連れられどこかへ道連れていかれる。周りの視線が痛い。それもそのはず、下半身丸出しの教師が、顔に精液を掛けられた女子生徒を連れているのだ。いやでも視線を集める結果になってしまう。そしてそのまま奥へと連れてこられ、着いたのは袋小路で…)…ッ、まっまって…ください。今日は、ほんとうにっ……!(本棚に向くようにされお尻を突き出すような格好に。教師が自分の事を犯す気なのは火を見るよりも明らかで。しかし今日はそうは行かない。何故なら危険日だから。スカートを捲る手を掴み、珍しく抵抗をしていく)   (6/11 13:22:30)

古賀光晴♂51体育『…』『…』(静かな図書室。だが、皆の視線が奈緒に向けられているのは明らかだ。そうして体育教師は本棚の方へ…それも奥へ、奥へ、と。背の高い本棚には百科事典や、洋書などがぎっしりと収められている。そんな中、一番奥の袋小路に行き着くと、体育教師は奈緒を本棚に向かせると、尻を突き出させ、スカートを大きく捲り上げ、尻を剥き出しにさせてゆく)   (6/11 13:17:33)

水野奈緒♀2年……んっぐっ⁉︎んっ、う…んんぅ…!(顔に遠慮なく精液をかけられていく。もはやこんなので人前に出ればどう思われるかなどわかりきっているくらいにはかけられてドロドロにされてしまう。掃除だと言わんばかりに再び口の中に肉棒を押し込まれて、軽く前後されると再び引き抜かれて)やっやだっ…こんなので…!(無理やり立たされて精液まみれになった顔を図書室内に晒していく。そのまま教師によってカウンターから連れ出されどこかへと連れていかれてしまう)   (6/11 13:08:22)

古賀光晴♂51体育ふぅう…(奈緒の唇、鼻、額や前髪に精液を掛ける。そうしてひとしきり奈緒の顔に精液を掛けた体育教師は再び奈緒の唇に肉槍を突き刺す。)っらぁ…へへへ…たまんねぇ(唇で奉仕をかるくさせると一方的に肉槍を引き抜く、そして奈緒を立ち上がらせる。体育教師はズボンを履かないでいて、顔に精液を絡めた奈緒の顔を隠すことなくカウンターを出てゆく)おう、見回りだ。行ってくるぞ。(体育教師は一年生に仕事を丸投げし、奈緒を連れてましたからなぁ。)   (6/11 13:03:25)

水野奈緒♀2年んっうぅ…!!っはぁ!はぁっ…!はぁっ…!はぁっ…!(手を緩められ、肉棒から口を離すことを許される。下を向いたまま肩を上下に動かしながら荒く息を吐き出していく。唇からは涎が垂れて床に落ちていき。体調が悪く青白かった肌は、酸欠だ更に酷くなってしまう)……ッ…(周りに生徒がいるのにも関わらず、肉棒の先端から出た白い粘液を掛けられる。鼻や唇に掛かるとビクッと体をすくませてしまう。しかし拭う気力などあるはずがない。生理のせいで体力をゴッソリ持っていかれ、尚且つ教師の相手までさせられているのだ。そんな気力あるはずもなく)   (6/11 12:57:14)

古賀光晴♂51体育よぉしっ…へへっ…おい、お前はっ…お前はちゃんと受付してろっ…へへへ…水野ぉお(苦しいのだろう。口内や喉が閉まり、締め付けてくる。体育教師は一年生に真面目に委員の仕事をするように促しつつ、奈緒の唇を解放してやり、肉槍から顔を少しだけ離させてやり、わずかな酸素をあたあてやる)ま…まだまだ練習だよな?(そう言って下を向かせたまま、酸素を吸わせてやる。その鼻の下、唇周りに亀の頭を向けると、ビクリ、と強く動き、次の瞬間、奈緒の花や口元に濃い白濁の粘液を浴びせるのだった)   (6/11 12:50:15)

水野奈緒♀2年んっうぅ…!!ぐっ…うっ、ぶっ…んっ、うっ!(頭を押さえつけられたまま、逃さないというかのように喉奥へと肉棒を押し込まれる。そのせいで喉が肉棒の形へと広がっていき)んっ…うぅ…!(長い髪を横にずらされ、涙目になっている表情を男子生徒に見せる羽目になってしまう。しかし教師はそれでも構わないというかのように、更に喉奥に肉棒を押し込んできて)ゲフッ…!!んっうぅ!!んんぅっ!!(遂にむせてしまい、咥えながら咳き込む羽目に。もちろん音の大きさから図書室に響く大きさの咳き込み具合。まるで見せつけるかのように奉仕を強要されていく)   (6/11 12:45:02)

古賀光晴♂51体育んっんぅう…ふぅぅ…(力をこめて、しっかりと奈緒の顔を押し下げ、肉槍を奈緒の喉に深く刺しこんでゆく。)『……っ…』(一年生がいよいよ横を見て、奈緒を見ている。長い髪の隙間から見えるのは可憐な唇に黒く焼けた硬そうな幹が押し込まれている光景。)ん、どうした?見たいのか?ふふ…(体育教師は奈緒の長い髪を掻き上げ、一年生図書委員が腰掛けている方とは反対側の肩へと長い髪を全て流してしまう。)ふぅう…ま…お前も混浴だの何だの行ってりゃあ、そのうち…な?水野ぉ?(と、後頭部に手を載せると力強く奈緒の顔を押し込み、喉奥にエラを張り出している亀の頭が突き刺さる。既に硬さも熱も滾りあげており、唇での奉仕など必要ないだろう。)   (6/11 12:39:44)

水野奈緒♀2年……ッ…やっ…だ、こんな、とかでッ…んっぐっ…⁉︎ぶっ、うぅ…!!(後頭部に手を置かれた途端、唇に肉棒の先端があてがわれるの人がいるというのに、それにも関わらず、教師は性欲発散がしたいらしく、どんどん口の中に肉棒が押し込まれてしまう)んっ、ぐっ…うぅ…!(体調が悪いのだ。さっさと終わらせて解放されたい。そう思えば言われるがまま肉棒に舌を絡め始める。隣にいる委員の男子生徒の視線も感じるが構っていられず)   (6/11 12:34:24)

古賀光晴♂51体育んー?そうだぞぉ。俺ぁ、こんな大変な仕事をもう20分もやってるんだ。な?わかるよなぁ?(奈緒の髪、後頭部に手を差し込み、奈緒の顔を天井に向かって反り返っている男性器の先端…亀の頭に覆い被さるように導くと、奈緒の唇に亀の頭を当てがい、可憐な唇に押し込み始める)ま、クチでやるくらいどうってこたぁないだろ。大丈夫、大丈夫(灼けるような熱を帯びた亀の頭を奈緒の唇に押し込めば、歯にあたるが、構うことなく、力をこめて、奈緒に唇で奉仕するように促す)   (6/11 12:29:42)

水野奈緒♀2年……ッ…(図書室へと着けば飛んでくるのは教師の怒号。そのまま抱き寄せられると人がいるというのにカウンターの中へと連れ込まれる。そしてそのまま横に生徒がいるというのに教師はズボンを脱いで下半身裸に。男子生徒の戸惑いも理解できてしまう)……ッ、こっここで…ですか…?(教師の脚の間に座らされ、顔の目の前に肉棒がある。あの体育教師ですら勘付くくらいの体調の悪さ。しかし教師にはそれは関係ないのだろう。何故なら、目の前の肉棒は先端を天井に向けているのだから)   (6/11 12:25:14)

水野奈緒♀2年【もうバレてるぅ…】   (6/11 12:21:15)

古賀光晴♂51体育【バレないようにしますから御安心を。】   (6/11 12:21:02)

古賀光晴♂51体育っせぇな!もっと早く来れんだろ!(図書室に怒号が響けば、来室している生徒の視線は体育教師、そして奈緒に向けられる)っしゃぁ…まぁ、とりあえず(体育教師はカウンターの前に出ると、奈緒の肩を掴み、抱き寄せると、カウンターの中へと奈緒を連れ込む。そして自分が座っていた椅子に腰掛けるとハーフパンツの腰紐を解き、ズボンをずり下ろすと下半身裸になる)よぉし…水野ぉ、しゃぶれ(と、奈緒の手首を掴み、逞しい太ももの間にへたり込むように促す。)『ぇ…ぁ…ぁ?』(一年生の図書委員は横目で何度も奈緒を見ながら、助けることも、教師を呼ぶこともせず、チラチラと奈緒に視線を向けるのだった)んー…なんだ、お前体調悪いのか?(と、大きく脚を開き、ドス黒い肉の幹を天井に向けてそりかえらせている)   (6/11 12:20:09)

水野奈緒♀2年(お昼休み、授業も一段落してお昼を食べていると、スマホのバイブレーションがスカートポケットから響く。妹からだろうか?などと思い送ってきた主を見れば…)……ッ…(反射的にスマホを落としそうになるが、どうにか耐える。送り主はあの体育教師。しかもこの日にわざわざ呼び出してきた。できれば今日は行きたくない。なぜならアブナイ日だから。しかし、行かなければそれはそれで大変な目に遭うのもわかっていて…)……ッ…(意を決して弁当をしまうと、そのまま言われた通りに図書室へと向かう。体調が悪く、白い肌は輪をかけて白くもはや青白くまでいっていて、若干フラフラしながら図書室へとくれば、扉を開けて受付へ向かい)   (6/11 12:14:24)

水野奈緒♀2年【お昼休み…⁉︎ひっ人がいるのでは…⁉︎】   (6/11 12:09:16)

古賀光晴♂51体育【ということで、お昼休みの図書室に呼び出させて頂きましたぁ♡】   (6/11 12:06:45)

古賀光晴♂51体育っだぁぁあっ!(苛立ちの声が混じったアクビがでる。図書室の受付だ。当番で入っている図書委員は真面目そうな一年生の男子生徒であり、教師が一番大きな声を出していることを注意できずにいた)ったくよぉ…別に教師がおらんでも良いだろ、こんなヒマなんだったらよぉ(と、サンダルを脱ぎ、受付のカウンターの上に両足を載せ、スマートフォンを操作し始める)『図書室。受付に来い』(それだけ打ち込むと、脚を下ろし、今度は苛立ちを剥き出しにしたような貧乏ゆすり川始まる)   (6/11 12:06:27)

水野奈緒♀2年【はい、お願いします】   (6/11 11:59:23)

古賀光晴♂51体育【お待ちしてましたー。え、野外は妹さんで…げふん。掻き出し…あ、ちがう。これは精子掻き出す時のヤツですよね。描き出し、始めても構いませんか?】   (6/11 11:59:02)

水野奈緒♀2年【こんにちは……図書館…?てっきり野外かと…】   (6/11 11:57:56)

おしらせ水野奈緒♀2年さん(iPhone 一時ID rvLNs)が入室しました♪  (6/11 11:57:36)

古賀光晴♂51体育【お邪魔しまぁす】   (6/11 11:57:12)

おしらせ古賀光晴♂51体育さん(iPhone 一時ID Cpu5K)が入室しました♪  (6/11 11:57:02)

おしらせ笹井進♂2年さん(一時ID GQKro)が退室しました。  (6/10 23:39:08)

笹井進♂2年【こちらこそまたお会いできるのを楽しみにしております。お部屋ありがとうございました】   (6/10 23:39:05)

おしらせ白川ひより♀2年さん(一時ID oOXnW)が退室しました。  (6/10 23:38:27)

白川ひより♀2年【お部屋もありがとうございました。お先に失礼します。】   (6/10 23:38:23)

白川ひより♀2年【またお会いしたらよろしくお願いします。】   (6/10 23:38:16)

白川ひより♀2年【こちらこそありがとうございました。とても楽しかったです。】   (6/10 23:37:52)

笹井進♂2年【こちらも短いですが、締めさせていただきました。お付き合いいただきありがとうございました】   (6/10 23:37:33)

笹井進♂2年(男は何度も何度も彼女の中を好き放題に犯し、彼女の中にたっぷりと精を吐き出した。何度か中に吐き出した後、満足したように彼女の中から肉棒を抜く。男が腰を支えなくなれば、彼女はその場に崩れ落ちるだろう。彼女のようなマゾはまた犯す機会もあるだろう。崩れ落ちた彼女の、制服のポケットから彼女の学生証をこっそりと抜き、名前を確認する)……白川ひより、ね(彼女の名前を確認すれば、もう学生証に用はない。再びそれをポケットに押し込んだ後、こっそりと、崩れ落ちた彼女を一枚写真に収めた。この後それをどう使うかはわからないが――)   (6/10 23:37:08)

白川ひより♀2年【こんな感じでこちらは〆させていただきました。】   (6/10 23:27:43)

白川ひより♀2年あ゛っ…ッん゛っ…♡(男の手が止まることはない。絶頂を迎えた後の身体に容赦なく肉棒が打ち込まれる。何度も何度も膣壁を抉られ、大小含めて何度も絶頂を迎えさせられた。身体に力が入らなくなり、その場に倒れこもうとしても、男の手が私を離さない限りは、この快楽地獄が終わることはなさそうだった。フラッシュが明滅する脳内で、あの日のことを思い出す。あの時最後はどうなったか。一日中犯され、次の日は授業にも行けなかった気がする。きっと今回も同じだろう。顔を知っている同級生の男子だ、今日だけでは済まないかもしれない。そんな思考も何度目かの絶頂で消え失せた。)   (6/10 23:27:29)

笹井進♂2年(この情けない状況ですら彼女は楽しんでいるように見える。早く欲しいと媚びる姿は、ただの淫乱なだけの女がそうするよりも、ずっといやらしく卑猥だ。そうして、待ち望んだものが不意に訪れれば、たった一突きで絶頂してしまったらしい。慈悲と容赦を求める彼女に対して、男が優しく待ってあげるはずもない)早くって言ったのはお前だろ? たくさん突いてやるよ。好きなだけ、な(絶頂したばかりの体に何度も何度も、肉棒を突っ込んでいく。さっき口を犯していた時よりも激しい、男の本気でのピストンだ。苦しくても彼女が倒れたりすることは許されていない。男の手ががっちりと彼女の腰を掴んでいるからだ。秘部から溢れる蜜が潤滑油となって、より肉棒の滑りをよくしていく。ずぶずぶ、ぱんぱんと静かな図書室に、肉のぶつかる音、肉をかき混ぜるいやらしい音が響いている。男が満足するまで犯される。彼女にとってはあの過去と同じだろう)   (6/10 23:17:26)

白川ひより♀2年うぅ…淫乱でも、犬でもいいから…はやく…ぅ…(嘲られ、玩具どころか獣扱いされているにもかかわらず、私は男に向けた尻を振り、媚びて肉棒を強請っている。その状況にさらに欲情しているようで、秘部から溢れる蜜は止まらない。)はや…く…いじわるしないで…っ(男は簡単に挿入してくれない。亀頭が秘裂に触れるだけで、期待で身体が大きく跳ねる。それなのに、肉棒が膣内に入ってくることはない。お預けを食らい頭がおかしくなりそうで、私がお尻を後ろに突き出そうとした瞬間だった。)はぅぁあ゛んッッ♡♡♡(唐突に身体が貫かれたような感覚だった。身体中を駆け巡る快楽の波に、たった一突きで絶頂を迎える。脚を小鹿のように震わせ、次弾を装填する彼に訴えかける。)ま゛っ…て…イ゛ッたか…ら…っ   (6/10 23:08:24)

笹井進♂2年(このまま獣のように犯してくれると思ったのだろう。だから、彼女自身の行動を求められると、驚いたような表情を見せたのだ。彼女が脱ぎ捨てたショーツは明らかに濡れていた。それは彼女の穴が充分に潤っていることを示していた。そのまま、こちらの誘導に乗せられるまま、彼女は男へ犯してほしいとおねだりをした。見るまでもないほどに蜜を溢れさせたそこ。後ろから犯してくれと、彼女はいじらしくねだってくる)ははっ、こんなところで自分からマンコを丸出しにして、名前も知らない男のチンコをねだる。淫乱な女だな、お前は。涎を垂らして餌を待っている犬と同じだよ、お前のここは……(笹井は彼女を嘲るように笑いながら、肉棒を穴に宛がった。腰をがっちりと掴まれ、逃げることのできない状況。犯される、と彼女の期待が高まったところで、なお、男の意地悪はまだ終わらない。わざと穴に入れず、入り口で先端を滑らせて彼女を焦らす。何度かそれを繰り返した後、またしても合図もなしに挿入する。一気に奥まで、ずぶりと挿し込んだ)   (6/10 22:58:32)


更新時刻 22:30:04 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 標準 白色 黒色
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