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| おしらせ | > | 森園ちせ♀26家庭科さん(Android au.NET)が退室しました。 (2025/12/21 14:12:56) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | 【『走るタイプのゾンビよろしく半狂乱で調理室へ』ここ爆笑しました。なんて言うか、色々面白すぎてずるい!笑。とにまにましながら、ゾンビウィルスに感染した気分で楽しく一気に書いてしまいました。やー、夕べは大吟醸は全く頭になかったんです、と言い訳しつつ 笑。お部屋ありがとうございました…!】 (2025/12/21 14:12:50) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | 【森林さん、鍋島さん。繋いでいただいてありがとうございました…!嬉しかったです 笑】 (2025/12/21 14:09:29) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | えええ、何これ、靴屋のこびと?(愛らしい小人の妖精が、せっせと牛スジを下ごしらえしては土鍋に入れていく姿が浮かんだ。眉根が寄っていた職員会議から一転、より美味しそうにバージョンアップしているおでんに眉尻は下がりっぱなし。空腹も限界なので、食器棚から器とお箸を持ってきて早速いただく事にして。)……っ!おいひっ……!(先ずは出汁を一口飲んでみる。牛スジから出た出汁が味を深めていてとんでもなく美味しい。ほわ、と満足の息を吐く。そして次は牛スジを。味の染みた卵を。箸ですんなり切れるほどに柔らかい大根を。寒い夜の空腹時に、これほど破壊力のある幸せな食べ物があるだろうか。否。)んもう、こうなったら取っておき出しちゃうからね~。(箸を置き、立ち上がって秘密の冷蔵庫に向かう。生徒使用禁止のその冷蔵庫の扉を開けて、あくまで『料理用』として購入していた日本酒(※大吟醸)を持ってくる。手近にあった湯呑みに注いで、空に向けて乾杯を。)小人さん、ありがとう~!(はふはふと熱いおでんを食べながら、冷酒で喉を潤す。家呑み、じゃなく調理室呑みは深夜まで続き、見回りに来た警備員さんまで巻き込んで延々と続いたのでした☆) (2025/12/21 14:07:54) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | (お腹の虫を宥めつつ、早く終われー、と念じ続けた会議がようやく終わり。引き攣った笑顔で『お疲れ様でしたー』と周りに声をかけて会議室を飛び出した。)おでんくん達に会いたいー!(会議中、頭の中で踊りまくっていたのはおでんアニメのキャラクターたち。おでんくん、たまごちゃん、はんぺんくん、こんにゃくくん。嗚呼、たまごちゃんはガングロたまごちゃんに変わってしまったかも。室内履きの音をパタパタと廊下に響かせて、調理室へと急ぎ足で向かう。ドアを勢いよく開けて一目散に土鍋の前へと。)ん?(調理台に置いてあったメモに目が止まり、何だろ?と手に取って読んでみる。途中で字体が変わってるのが気になったけど、思いもしなかったメッセージに少し驚き。誰が書いたのかは分からないけれども、美味しかったよ、と伝えてくれるその優しさに心が温まる想いで。土鍋の蓋を開けると、メッセージどおり何種類かの具種が無くなった分を補うように牛スジがドヤ顔で出汁に浸かっていた。)スージーが増えてるー!(スージーにピンとこなかったあなた。おでんくんキャラクター表をチェックすべし!(天の声)) (2025/12/21 14:06:37) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | (さぁ食べよう、と言うタイミングで鳴るラインの着信音。嫌な予感を抱きつつエプロンのポケットからスマートフォンを取り出して画面をタップする。)んもう!(職員のグループラインを開くと『緊急職員会議』の文字が飛び込んできて、冗談じゃなくクラッと目眩がした。金曜日の20時から?出来たてのおでんが目の前にあるのに?お腹の虫を無視しろと?── 一気に脳内を駆け巡った不満とやるせなさを飲みこみ、開けたばかりの土鍋の蓋を閉じる。エプロンを外して軽く畳んで椅子の上に。溜め息を吐きながら、名残惜しそうに土鍋に視線を向けてから調理室を出た。) (2025/12/21 14:05:26) |
| おしらせ | > | 森園ちせ♀26家庭科さん(Android au.NET)が入室しました♪ (2025/12/21 14:04:31) |
| おしらせ | > | 鍋島 蒼♂1年さん(217.178.***.195)が退室しました。 (2025/12/21 00:58:51) |
| 鍋島 蒼♂1年 | > | 【すみませぬ!ありがとうございましたー(五体投地)】 (2025/12/21 00:58:45) |
| 鍋島 蒼♂1年 | > | (急ぎ学校のすぐ近くのスーパーへ、買い物をして今度は誰にも見られぬように校舎内、調理室へ足早に戻る。カバンからスーパーの大きな袋、そこには牛すじが入っていた。手を洗って素早く一口大に切り分け一緒に買ってきた串に刺していく)怨念たちよ!これが答えだ!(クールに言い放つと食べて減ったスペースに牛すじを送り込み煮込んだ)これでよし(誰かが書き残したメモに「牛すじ足しちゃいました♡」を追記して学校を後にした) (2025/12/21 00:57:23) |
| 鍋島 蒼♂1年 | > | (匂いの元となった鍋を見つけるとその横に『ご馳走様でした。美味しかったです』感謝のメモがあった。なんとなく語尾に「~ん」を加筆して『美味しかったです~ん』に変えておいた。徐に鍋の蓋を開けると燦然と輝くおでん。色々な具を一通り取って食べた。美味い!美味すぎる!時間を置いたおでんは味染みで美味さが異常デス。食べて落ち着くと半狂乱のステータス異常は解除されていた)あー、マジで美味かった。日本酒が欲しくなるな…多分、大人はな(人心地ついたところで改めて鍋を除くと…なっ!見えるっ!沢山の小学生ぐらいの男子達の怨念が!みな怒気をはらんだ様子でおでんがご飯のおかずにならないことを訴えかけていた…) (2025/12/21 00:56:43) |
| 鍋島 蒼♂1年 | > | (日頃の不勉強がたたって赤点祭り。放課後たった一人で受けた補習が終わり疲れ果てていた。そう普段使わない脳がね。窓の外は陽が落ちてすっかり暗くグラウンドに部活組もいなかった。先生は次の試験頑張れよとこちらに発破をかけて職員室の方へ、一人で校舎内をとぼとぼと歩いているとどこからなにやら素敵な匂い)あれ?これは…幻視?幻聴?(どちらも間違っているがお腹が空きすぎて著しく頭が悪くなっているのだろう。人は極限状態になると五感が研ぎ澄まされるというがそれだろうか)smells pretty well(補習で覚えた英語を呟いて、匂いに誘われるように走るタイプのゾンビよろしく半狂乱で調理室へ。廊下から室内の様子を伺うも誰もいなそうだったので中へ)しつれーしまーす!(若干の後ろめたさを振り払うように最高の笑顔で陽気に挨拶して入った) (2025/12/21 00:55:58) |
| 鍋島 蒼♂1年 | > | 【めっちゃ楽しそうだからソロで乗っからせてくだせー】 (2025/12/21 00:55:34) |
| おしらせ | > | 鍋島 蒼♂1年さん(217.178.***.195)が入室しました♪ (2025/12/21 00:54:49) |
| おしらせ | > | 森林樹♂1年さん(iPhone au)が退室しました。 (2025/12/20 22:47:32) |
| 森林樹♂1年 | > | 【…ご馳走様でした】 (2025/12/20 22:47:30) |
| 森林樹♂1年 | > | ……お腹空いた(学園の屋上で拾ったねこの飼い主を探して遅くまで校内に残っては学園内を歩き回っていると誰もいない調理室に灯りがついていた為覗いてみると何故かおでんの入った土鍋が放置されていたので皿に一種類ずつよそってから「……いただきます」と勝手におでんを食べ始めては「…もぐもぐ…凄く美味しい」と素直な感想を口から出ると一皿食べては『ご馳走様でした。美味しかったです』と書き置きをしては調理室を立ち去り黒猫の飼い主を探しにまた校内を歩き回るのであった) (2025/12/20 22:47:05) |
| おしらせ | > | 森林樹♂1年さん(iPhone au)が入室しました♪ (2025/12/20 22:41:49) |
| おしらせ | > | 森園ちせ♀26家庭科さん(Android au.NET)が退室しました。 (2025/12/20 22:21:53) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | 【お部屋ありがとうございました。またお邪魔させてください。】 (2025/12/20 22:21:47) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | 【一緒におでん食べてくれる方いましたらー。男女問わずでお待ちします。】 (2025/12/20 21:58:00) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | (金曜日の夜。調理室のコンロの上には土鍋がひとつ。弱火でコトコト煮ていたから、中の具材も十分味が染みているはず。そろそろ頃合いかな、とコンロの前に立ち、ミトンを右手にはめる。土鍋の蓋を持ち上げると湯気がほわ~っと広がり、出汁の匂いが鼻腔を擽った。土鍋の中でくつくつと煮えていたのは、様々なおでん種。卵、大根、こんにゃく、ちくわ。それからそれから──。)美味しそう~。(頬が緩み、眉尻が下がる。と同時にお腹がクゥッと鳴った。自分しか居ない調理室にやけに響いたその音を宥めるように、左手でおなかを擦る。壁掛け時計に視線を移すと、すでに20時を過ぎていた。昼食以降何も食べてないのだから、空腹なのも仕方がない。)ほんとは一回冷ました方が味が染みて美味しいんだけど。熱々で食べちゃおうかな。(土鍋の蓋を調理台の上に置いて、ミトンを外す。あまり煮こまないようにと分けておいた、鎌倉型のはんぺんを鍋に入れて。お玉で出汁を掬ってははんぺんにかけて、を二三度繰り返し。真っ白なはんぺんがほんのり出汁を吸った頃合いでコンロの火を止める。回したままの換気扇から、食欲を刺激する匂いが風に乗って遠くまで漂っていく。) (2025/12/20 21:56:36) |
| 森園ちせ♀26家庭科 | > | 【こんばんは。お部屋お借りします。平日の夜設定で、待機ロル置かせていただきます。】 (2025/12/20 21:51:23) |
| おしらせ | > | 森園ちせ♀26家庭科さん(Android au.NET)が入室しました♪ (2025/12/20 21:50:09) |
| おしらせ | > | 西藤 千優♂3年さん(Android docomo spモード)が退室しました。 (2023/8/3 01:16:40) |
| 西藤 千優♂3年 | > | 【雑ロルにお付き合いいただけて大変嬉しかったです。ありがとうございましたー】 (2023/8/3 01:16:38) |
| 西藤 千優♂3年 | > | (小さな体と口でよく食べてくれている。その食べっぷりからも、わざわざ「美味しい」等不粋な感想聞かずとも、伝わってきて嬉しくなった)ありがとう。参考にするよ。それに、(可愛い女子と一緒に食べられるかもしれない、と言ったら、たこ焼き派の友人たちも鼻を伸ばして宗旨を変えてくれそうだ。しかしここでそんなセクハラじみた発言をする気にはならず、暑いお茶と一緒に飲み込んで。うん、ベビーカステラには緑茶がよく合う。気づけば自分の試食の手は止まり、彼女のことばかり見ていた。食べる姿を見ているだけでなんだかこちらも幸せな気分になってくる。ついうっかり誉めてしまえば、動揺したのか1つこぼれた。咄嗟にキャッチして口に運ぶ。中から溶け出るチーズも美味しい)ベビーカステラ先輩って…(なんだかサイコロステーキ先輩と一緒に幼児向けアンパンマアニメに出てきそうな雰囲気ではないか。クツクツと楽しそうに笑った後自己紹介をした)西藤、だよ。三年の。食べてくれてありがとう、こりすちゃん(格好つけてあだ名をつけてみたが、なんとも恥ずかし寒い仕上がりに赤くなり、キメ顔を作ってみたが相手の視線に耐え兼ね恥ずかしそうに目を剃らして)〆 (2023/8/3 01:15:43) |
| おしらせ | > | 加藤 紗夜♀1年さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (2023/8/3 01:03:22) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | 【承知しました。ではお言葉に甘えて、先に失礼させていただきます。後日拝見させていただきます。短いお時間でしたが、お相手いただきありがとうございました〜】 (2023/8/3 01:03:11) |
| 西藤 千優♂3年 | > | 【ありがとうございます。こちらも〆ロル書いて落ちますので、気になさらず休んでください。お相手うただきありがとうございますー】 (2023/8/3 01:00:59) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | 【勝手な感じで此方の〆です。其方の〆はあってもなくても…お任せです】 (2023/8/3 01:00:10) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | あの、ところで…ベビーカステラの先輩は、お名前なんて言うんですか?(───やっと、甘いもの以外が思考に飛び込んできた瞬間)〆 (2023/8/3 00:59:24) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | (まだほんのり暖かいベビーカステラを、口の中で転がしてから、味わうように咀嚼して、喉奥に送り込む。爪楊枝で持ち上げられるくらいの小さく軽いこれなら、幾つでも食べられそうな気がした。いや、実際食べた。何種類かあるのなら、一通り食べてみないと気が済まない)抹茶……チーズ……うん。どれもいいですけど、やっぱりプレーンが一番人気な気がします。次の味を食べる前にプレーン…的な割合が私的にベストです!(食べたからには一丁前の感想めいたことを言っておこう。ただただ自分の好みを述べているだけなのは百も承知だ。そんな様子をにこにこした表情で見つめているこの人は…やっとそこに考えが至った時、投げかけられた「可愛い」の台詞に、口に押し込んでいたベビーカステラが一欠片、ぽろっと調理台の上に溢れた)あー!あ、リス?はっ、いや…つい夢中でぽろぽろ落として…(見知らぬ先輩に恥ずかしい場面を見られたものだと少し赤くなりながら、そして、まだ一粒…次に食べるためのプレーンのベビーカステラを手に持ちながら、しっかり顔を上げて目の前の先輩に目を合わせて) (2023/8/3 00:59:19) |
| 西藤 千優♂3年 | > | (調理台に座る後輩がより小さく見えて、なんとも庇護欲が沸き立つ。彼女が元気に食事の挨拶をしたのも、なんだか育ちが良さそうで好感が持てた。自分も相手の正面に腰かけて「いただきます」と両手を合わせて呟けば、プレーンのカステラを1つ選び、口に運ぶ。バターの香りが口いっぱいに広がり、まだ熱い生地は口の中でホロリとほどけた。なかなか美味しいかもしれない。蜂蜜を入れても美味しそう。と思案したところで、彼女が食べている様子が目に入り、微笑ましさに頬が緩んで口元を隠して)いいよ。たくさん食べて。まだ生地あるから作る予定だし…。(後輩でその上初対面である女性にあまり馴れ馴れしくするのはいけないだろう、と思っていても、食べる仕草もなんとも愛らしかった。ので、思わずポロリと口から本音がこぼれ)リスみたいで可愛いね。 (2023/8/3 00:45:08) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | 【いえいえ、此方こそワガママすみません】 (2023/8/3 00:38:18) |
| 西藤 千優♂3年 | > | 【全然大丈夫です、むしろお付き合いいただきありがとうございます】 (2023/8/3 00:37:05) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | 【ホントに軽めになっちゃいますが、1時目処で〆でも良いでしょうか?】 (2023/8/3 00:36:15) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | (正直、たこ焼き器でベビーカステラを作るという謎の状況に対する説明はあまり聞いていなかった…お昼はしっかり食べたはずなのに、暑さで体力を奪われたせいだろうか。気分だけなのかもしれないが、無性にお腹が空いている気がして。甘い匂いに食欲が刺激されたのだろう…そういうことにしておこう。───調理台の端の席にちょこんと座り、淹れたてのお茶から立ち上る湯気の向こうを凝視する。その、甘いお菓子を。差し出された紙皿に乗せられていくその甘いお菓子を目で追いかけると、余程物欲しそうに見えたのか、お皿に山ができるほど次々とベビーカステラなるお菓子が乗せられていく。綺麗な山が出来上がったとき、満足と共に呟いた…)いただきますっ!これ、全部食べていいんですよね?!(返事を待たずに、口の中に一粒放り込む。咥内から鼻腔に抜けてくる甘い香りと、舌に広がる甘く優しい味)美味しい…チョコ?うん、美味しい。(緩んだ頬を戻すように指先で押し上げて) (2023/8/3 00:34:52) |
| 西藤 千優♂3年 | > | うん。うちのクラス、今たこ焼き派とベビーカステラ派で揉めててさ。ちょっとたこ焼き派を説得しようと思って色々作ってるんだ(こんな時期に一人で調理室にいる男というのは恐怖を与えるかもしれない、と思えばついつい言い訳をするように状況を説明する。下手すれば「きも、話しかけんな」とどん引かれる可能性もあったため、相手が了承してくれたことに安堵して眉を下げ、棚から紙カップを2つだした。やはり持参した緑茶のティーバッグをカップに入れ、ヤカンで沸かしていたお湯を注げばテーブルに並べて)熱いのしかなくてごめん…、はは、初めて作ったから美味しいかはまだわからないけど…(女子だから食べすぎを気にするかもしれないと思い、紙皿につま楊枝でひとつずつ置いたところで彼女の腹の虫が聞こえてしまった)え、お昼食べてなかった?食べてたべて(子どもを飢えさせてはいけないとの使命感から、食堂のおばちゃんのようにモリモリと相手の皿にカステラを積んで)プレーン、チーズ、チョコ、抹茶… (2023/8/3 00:21:42) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | (…相手の反応を見る限り、驚かせてしまったようだ。当然と言えば当然なのだが)ベビー…カステラ?(思わずおうむ返しをしたのは、少し遠くに調理器具が見えたから。───たこ焼き器───あれは、どう見てもたこ焼き器だ。視覚と嗅覚のミスマッチに少し混乱したが、自分の脳は嗅覚を信じることにしたらしい。甘いものの弱いのは世の常で、人当たりの良さそうな笑顔での誘い文句が最後に背中を押してくれたのも事実だろう)食べ…ます。食べる!(飲食の出店ができるのは確か3年生だけだったはず。目の前の男子生徒を先輩だと言うことだけ認識すると、考えることはやめて食欲に従う。手招きに応じてその教室の中に入っていくと、一層強くなる甘い匂い…)美味しそう…いや、多分美味しい。絶対美味しい(期待を込めた呟きで掻き消されるように、小さくお腹の音が鳴った) (2023/8/3 00:11:59) |
| 西藤 千優♂3年 | > | (机上のベビーカステラはプレーン、チョコ、チーズ、の三種類。ココア味や抹茶味も作ろうと思って生地は用意している。クリーム系も作ってみたかったが、いまいち作り方がわからなかった。並べたベビーカステラの試食の前に、お茶を入れるために調理台を離れる。空調は効いていたが、火を使っていたので暑い。エプロンで軽く顔を拭い、教室扉近くの棚へカップを取ろうと近づけば、相手の姿を見つけて面食らい)……ええと、あの、ベビーカステラを…(反射的に返事をしようとしたが、驚きでなかなか要領を得ない。上履きのラインカラーから後輩だとわかれば少し落ち着いて、人当たりの良さそうな笑顔を浮かべて)学祭の出し物の試食、作りすぎちゃったから、少し食べる?(おいでおいで、と手招きをして) (2023/8/3 00:00:33) |
| 西藤 千優♂3年 | > | 【いえいえ、丁寧に書いていただき、ありがとうございます】 (2023/8/2 23:52:24) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | 【遅筆すみません。ご容赦いただければ幸いです】 (2023/8/2 23:52:00) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | (先日提出物を忘れて、嫌々ながらにやってきた夏休み中の学園。静まり返っているかと思ったが、案外色々な部活がきちんと活動している様子で。特にこの炎天下にグラウンドで活動する同級生たちに、無言でエールを送りながら、校内だというのに外と変わらないくらいの気温の廊下を歩く───提出物を無事?に教師に渡し、帰る途中にふと廊下に漂ってきた甘い匂い。つられるように辿り着いた先は…)調理室?…部活??(そんな独り言を漏らしながら、そっとその教室のドアを開ける。部活かと思ったのが、勘違いだと気付いたのはまさにその時。一人の男子生徒が何かを焼いている?部活な訳がない)えっと、あの…それって…何して…るんですか?(先輩か後輩か同級生かも分からない男子生徒に恐る恐る声を掛けて、甘い匂いの正体を尋ねる。甘いものの引力は恐ろしい) (2023/8/2 23:51:26) |
| 西藤 千優♂3年 | > | 【よろしくお願いします。夏休みの日中という設定です…!】 (2023/8/2 23:40:11) |
| 西藤 千優♂3年 | > | (学園祭の出し物がたこ焼きとカステラで割れてしまった。夏休み明けにはクラスで投票が行われるらしい。制服の上に紺のシンプルなエプロン姿で調理台に立てば、家から持参したたこ焼き機でベビーカステラの生地を焼き、真剣な面持ちでひっくり返して)え、ちょっと、我ながら上出来なんじゃない?もしかしてたこ焼き系の才能あった?(自賛しながら出来立てのベビーカステラを皿に装えば、辺りには甘ったるい香りが満ちて) (2023/8/2 23:39:51) |
| 加藤 紗夜♀1年 | > | 【お邪魔します。改めてよろしくお願いします】 (2023/8/2 23:37:22) |
| おしらせ | > | 加藤 紗夜♀1年さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (2023/8/2 23:36:33) |
| 西藤 千優♂3年 | > | 【こんばんは、お部屋お借りします】 (2023/8/2 23:35:23) |
| おしらせ | > | 西藤 千優♂3年さん(Android docomo spモード)が入室しました♪ (2023/8/2 23:33:03) |
| おしらせ | > | 無言時間が20分を超えたため、Кира Логунова♀2年さんが自動退室しました。 (2020/8/18 04:10:49) |
| Кира Логунова♀2年 | > | 【使って無い教室は上げたくなりますねぇ】 (2020/8/18 03:50:37) |
| Кира Логунова♀2年 | > | お腹空いたネ…(慣れない学園の敷地内を彷徨い歩くとふと夕飯を食べて無いことに気付き、アレやコレやと料理を思い浮かべつつふと見上げると調理室の文字がかかる教室の前に立っていて)何かあるかナ?(施錠されていると思われたドアがガラリと開くとルンルン気分で中へと入り) (2020/8/18 03:49:09) |
| おしらせ | > | Кира Логунова♀2年さん(Android au.NET)が入室しました♪ (2020/8/18 03:43:40) |
| おしらせ | > | 伊吹雅紀♂2年さん(Android docomo spモード)が退室しました。 (2019/9/23 02:47:08) |
| おしらせ | > | 高橋 美里♀2年さん(iPhone 211.125.***.194)が退室しました。 (2019/9/23 02:47:02) |
| 伊吹雅紀♂2年 | > | 美味いよ美里の栗(クリを強く噛んだりしていき)美里見なよクリデカいな(クリを乱暴に触り)美里もソーセージほしいだろう?(ちんこを見せてやり) (2019/9/23 02:46:12) |
| 高橋 美里♀2年 | > | ゃだ…やめて。。 (2019/9/23 02:44:41) |
| 伊吹雅紀♂2年 | > | ほらがに股になって(無理矢理がに股にさせてはハサミでパンツごとまんこの部分を切り取りクリをさわり)クリデカいな(口一杯にクリを頬張りながら舐めたり噛んだりし) (2019/9/23 02:44:01) |
| 高橋 美里♀2年 | > | んんっ…ゃだ…(作業台に手をつき、お尻を少し突き出す) (2019/9/23 02:42:40) |
| 伊吹雅紀♂2年 | > | 良いから(パンツをずらしてはクリを引っ張り)美里のこのデカクリ食べたいから食べやすいようにがに股になって(美里の一番気にしてることを言いながら舌を絡ませたキスをし) (2019/9/23 02:40:04) |
| 高橋 美里♀2年 | > | きゃっ…。ゃだ…。やめてよ…。(淡い紫のパンティが丸見えに…) (2019/9/23 02:38:16) |
| 伊吹雅紀♂2年 | > | 栗だよ?(スカートを優しくめくりパンツの上からクリを触りながらキスをしていき) (2019/9/23 02:35:59) |
| 高橋 美里♀2年 | > | 栗⁇ (2019/9/23 02:35:11) |
| 伊吹雅紀♂2年 | > | 俺は栗が食べたいな(後ろから髪を撫でてやり) (2019/9/23 02:34:47) |
| 高橋 美里♀2年 | > | あっ、伊吹くん。うん。カレーでも作ろうかなって思って… (2019/9/23 02:34:08) |
| 伊吹雅紀♂2年 | > | 美里も来てたの?(中に入れば後ろから話しかけ) (2019/9/23 02:32:27) |
| おしらせ | > | 紀見 野那波♂2年さん(Android 150.66.***.9)が退室しました。 (2019/9/23 02:29:17) |
| 高橋 美里♀2年 | > | あっ、うん。(髪を一つに結び、エプロンをする) (2019/9/23 02:29:10) |
| 紀見 野那波♂2年 | > | 【特にNGは無いですが…雑メインで入ってた者で( ̄▽ ̄;)良ければお二人でしちゃって下さい♪コチラは眠気が来ちゃったのでお暇しておきますね~】 (2019/9/23 02:29:01) |
| 高橋 美里♀2年 | > | 【こんばんは。NGは、痛い、汚い、アナルだよ】 (2019/9/23 02:27:40) |
| 紀見 野那波♂2年 | > | ん?(ノリノリで包丁を器用に振り回していれば声がかかり)あ、高橋さん…も?良かった一緒に作る? (2019/9/23 02:27:07) |
| 伊吹雅紀♂2年 | > | 【こんばんはNGある?】 (2019/9/23 02:26:40) |
| おしらせ | > | 伊吹雅紀♂2年さん(Android docomo spモード)が入室しました♪ (2019/9/23 02:26:35) |
| 高橋 美里♀2年 | > | (お昼を食べ損ねた私は、調理室へ。クラスメイトの紀見くんがいる)あっ、紀見くん…。紀見くんも、お昼、食べ損ねたの⁇ (2019/9/23 02:24:31) |
| 紀見 野那波♂2年 | > | 【アハハ♪まだ何にも続き考えて無かったので(*´ω`*)もし良かったら繋いで下さい】 (2019/9/23 02:16:17) |
| 高橋 美里♀2年 | > | 【続きが楽しみって思ったから♪】 (2019/9/23 02:15:05) |
| 紀見 野那波♂2年 | > | 【いえいえ♪こんな拙いロルに入ってくれてありがたいです♪】 (2019/9/23 02:13:54) |
| 高橋 美里♀2年 | > | 【こんばんは。戻ってきてくれて、ありがとう】 (2019/9/23 02:13:10) |
| 紀見 野那波♂2年 | > | 【は!入れ違ってごめんよ~】 (2019/9/23 02:12:33) |