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| おしらせ | > | 小玉卓弥♂60黒さん(一時ID 0v7A9)が退室しました。 (5/17 11:14:28) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | カランコロン♪(ドアベルを鳴らして店に入るとカウンターに入り、コーヒーを淹れ、KENTに火を点けて)ふぅ~ (5/17 11:01:53) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 【こんにちは、朱莉ちゃん、ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。】 (5/17 11:00:52) |
| おしらせ | > | 小玉卓弥♂60黒さん(一時ID 0v7A9)が入室しました♪ (5/17 11:00:16) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、小玉卓弥♂60黒さんが自動退室しました。 (5/15 18:56:25) |
| おしらせ | > | 藍村朱莉♀34赤さん(iPhone 一時ID ZeBBD)が退室しました。 (5/15 18:33:30) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | (射精が終わり引き抜かれれば膣口からドロッと子種がこぼれ落ちて…息を切らしながらぐったりとして) (5/15 18:28:34) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | 【はい、ありがとうございました】 (5/15 18:27:47) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | あっぁっぁ はぁはぁはぁ 朱莉ちゃん、ありがとう。久しぶりにこんなに出たよ。(ゆっくりと朱莉から離れると、膣口から大量の精液が零れ、朱莉の太股を伝う。)お掃除お願いしたいけど、電話が鳴ってるみたい。【久しぶりにお付き合いありがとう。また見かけたら遊んでくださいね。】 (5/15 18:26:24) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | やぁん…あぁん…っっ…(不意に胎内の奥で力強く脈を打つのを感じれば子種が吐き出されていき…その脈うちも気持ちよさそうにビクビクと震えて)っっ…全部出して?ご主人様…わたしの奥に… (5/15 18:22:51) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | あっぁっっぁぁ 朱莉 出るぞ。ぶびゅっ びゅる びゅるるるるるるるるるるる あぁっぁぁぁぁっっっぁ(ギュッと朱莉を抱きしめて、子宮にこれでもかというくらい子種を放出していく。)あっぁっっぁ (5/15 18:21:14) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | きゃっ…あぁん…(柔らかな乳房を揉まれながら…動きも早くなれば下腹部や尻肉、太腿を揺らされて…胎内の擦られる感覚に喘ぎ声も大きくなってしまって)気持ちいい…いいよ?出して… (5/15 18:18:16) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 朱莉ちゃんのおっぱい柔々で揉み心地最高だよ。おまんこもいい。あっぁっぁっっぁ だめだ。もう…()抽挿のスピードが速くなり、思い切り子宮を叩いて)ぐちょぐちょ ばちゅがちゅ ぐちょぐちょ あっぁっっっぁ 朱莉~ でる。 (5/15 18:14:47) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | うん、頑張って?あぁん…わたしも気持ちいい…(両手をカウンターへとつきながらでおっぱいは動きに合わせて暴れるように揺れ動いて…後ろから密着され、乳房を揉まれて…柔らかく形も歪めば気持ち良さで身体はさらに仰反り)おっぱい…やわらかい?(おっぱいを揉まれ気持ちよさそうにしながら…指の間から乳首もツンと尖って) (5/15 18:11:35) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | あぁぁ 朱莉ちゃんのおまんこ、気持ちいいよ。爺はがんばってもう少し出さないようにするよ。(抽挿を繰り返すたびにぐちょぐちょと水音は大きくなって行く。)あっぁっぁ 朱莉ちゃん、気持ちいいよ。(体を密着させ、乳房に手を伸ばし、乳首を指で挟むようにして乳房を揉み上げる。)ぐちょぐちょっ (5/15 18:08:36) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | きゃっ…あぁん…(言い終わりそうになれば一気に貫かれて…あっという間に子宮も押し上げられ身体は仰け反り…悩ましげに声を上げて、嬉しそうに片手を後ろに伸ばして)気持ちいい…ご主人様の奥に当たってる…(動かれれば柔らかな尻肉も波打つように揺れ動いて) (5/15 18:04:33) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | ありがとう。朱莉ちゃん(言い終わるか終わらないうちに、子宮まで一気に突き刺し、数秒待ってから、ゆっくりと抽挿を開始する。)ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ 朱莉ちゃんの中、締め付け強くて気持ちいいよ。すぐに出ちゃいそうだ。あっっぁ (5/15 18:02:19) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | あんっ…ご主人様のおちんちん…わたしの奥までください…(割れ目に当てられ上下に動かされれば柔らかなヒダも捲れ上がり…蜜も亀頭に絡みついて…)ご主人様の熱い…子種…子宮に欲しいです… (5/15 17:58:16) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 爺のままでいいの?(誘うように突き出された尻を撫でながら、怒張した肉棒に手をそれ、愛液塗れの朱莉の膣口に亀頭をあてがい。)さぁ、久しぶりに朱莉ちゃんの口からエッチなお願い聞きたいな。(亀頭は入れないように触れる程度で上下に動かして) (5/15 17:56:19) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | はぁはぁ…気持ちいい…いっぱい出ちゃった…(散々に潮を噴いて息を切らしていれば…抱き抱えられながらカウンターから下され…両手をつかされればお尻を突き出して)若返らないで?今のままがいい…(おちんちんを欲しがるようにお尻を左右に動かして) (5/15 17:53:23) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | ふふ、気持ちよくなってもらえて俺も嬉しいよ。(潮塗れになった手を自分で舐めながら、)うん、久しぶりの朱莉ちゃんの体液を味わって、少しは若返ったかな?(朱莉を抱えるようにして、カウンターから下ろし、そのままカウンターに両手をつかせて、ズボンとパンツを脱ぐ。)ブルンッ (5/15 17:51:05) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | っっ…はい…ご主人様…きゃっ…あぁん…イクッ…(胎内の弱い部分を思いっきり擦られればあっという間に潮を噴き始めて…ガクガクと痙攣しながら何度も潮を撒き散らし…) (5/15 17:46:41) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 乱れても構いませんよ。久しぶりの再会ですから、俺も楽しみたいですよ。(Gスポットを思い切り擦りあげながら、差し出された両乳首を交互に吸い上げて。)逝きなさいっ (5/15 17:44:19) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | 噴きたいけど…わたしの身体おかしくなっちゃうかも…あんっ…(乳首を咥える相手を見つめながらブラを外してお乳を差し出して…吸い上げられ甘噛みされればガクンと跳ねたように反応して、乳首もさらに硬く尖って…)久しぶりで…乱れるとこ見られるの恥ずかしい… (5/15 17:41:22) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | まだ噴きたいの?(乳首に夢中で止まっていた手を動かし、朱莉の弱いところを擦りあげながら乳首を吸い上げ、甘噛みしてやる。)クチュクチュ チュバチュバ コリッ (5/15 17:38:46) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | はぁはぁ…っっ…(潮を勢いよく飛び散らせて…少し息を切らしていれば乳首が咥え込まれ…吸いやすいようにおっぱいを突き出して)潮吹き気持ちいい…(無意識に腰を動かして膣に入る指を膣で扱いて) (5/15 17:35:26) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | ふふっ、可愛いな。(ブシュブシュッと勢いよく潮噴きをする朱莉を笑顔で見ながら、)いっぱい出たね。昔と変わらず、エッチな体は健在だね。朱莉ちゃん…(乳首を口に含んで吸い上げる。) (5/15 17:33:28) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | はぁはぁ…あぁん…っっ…ご主人様…(ご主人様の名前が入ったネームプレートがついた首輪もつけていて……胎内の指が増やされれば慣れたように弱い部分が擦られ始めて…悶えるように仰け反り)出ちゃう…見てて?ご主人様…わたしの潮吹き…(手を細め身体を力ませながら小刻みに震えればあっという間に潮を飛び散らせ始めて…) (5/15 17:29:33) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 相変わらず可愛い声だね。思い出してきたよ。こうやって朱莉ちゃんをいじめる好色変態爺だったね。(膣に入れる指を二本に増やし、へそ側のざらつく部分をリズミカルに擦りあげる)くちゅくちゅ ぬちゃぬちゃ くちゅくちゅ (5/15 17:26:51) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | (カウンターに座れば脚も開かされて…ブラがずらされればツンと乳首を尖らせていて…乳首を舐められれば気持ちよさそうに喘ぎ…それを見つめて)あぁん…っっ…ご主人様…気持ちいい…(膣にも指を入れられ出し入れされれば蜜音が鳴り始めて) (5/15 17:24:18) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 分かったよ。(カウンターに腰掛けるのを手伝って、足もカウンターに上げ、M字にさせるとブラをずらし、乳首を舐める。そして、クロッチをずらした秘裂に指を入れ、ヌチャヌチャと出し入れしていく。)いい顔だね。 (5/15 17:21:37) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | (股布がずらされ指が浅く入れられればヌルッとその指に絡みついて…気持ちよさそうに少しふらふらしながらカウンターに座って)ご主人様の手で…潮吹きしたい… (5/15 17:19:24) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 潮噴き?うんうん、見てあげるよ。じゃあ、カウンターに腰掛けようか?自分でする?それとも…好色爺の手マンがいい?(クロッチをずらし、少しだけ指をいれ) (5/15 17:17:06) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | あんっ、んんっ…(股布越しに指が押し込まれて…ショーツごと食い込んできて…ビクンと跳ねたように反応してシミも広がっていき…)っっ…ご主人様に潮吹き見て欲しいです…(耳の穴に舌を入れられ気持ちよさそうに震えて…ブラに収まる乳房も波打つように揺れて) (5/15 17:15:29) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | いやいや、朱莉ちゃんのこと嫌なわけないだろ?じゃなかったら、ここに来ないし。(クロッチを押し込み、クチュクチュを音をさせながら、耳の穴に舌をいれ、愛撫して)どうして欲しいのか言ってごらん。 (5/15 17:12:49) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | あんっ…っっ…はい、良いんですよ?(差し出すように脚を開けば股布の部分を撫でられ…弱い部分が擦られればビクンと反応して…あっという間にショーツにシミを作って)無理して無いですよ?わたしの身体…嫌ですか?(不安そうな表情で…) (5/15 17:10:55) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 数年も会うことのなかった好色変態爺でもかい?(触りやすく足を開いてくれたのをいいことに、クロッチ部分を撫でるように指で擦りあげて)俺のもの?無理しなくていいんだぞ。(耳元で囁き、軽くキスをして) (5/15 17:08:39) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | っっ…んんっ…はい…元気ですよ?(太腿から内腿を触れられ小さく吐息を漏らして…ショーツ越しの鼠径部を撫でられ差し出すように軽く足を開いて)拒絶なんてしないですよ…わたしの身体は小玉様の物ですから… (5/15 17:02:44) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | よかった。可愛い反応も見せてくれてありがとう。拒絶されたら、どうしようかと思ったよ。(さらに奥の方へ手を差し込み、鼠径部を撫でるように触れて)元気にしてた? (5/15 17:01:08) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | 忘れてないですよ?っっ…(膝に手を置かれればくすぐったげにピクッと反応して) (5/15 16:57:22) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | ふふ、忘れられていたとしても文句は言えないね。本当にまた来てくれてありがとう。(膝に手を置き、そのまま撫でるように内腿を触って微笑みかける。)嬉しいよ。朱莉ちゃん (5/15 16:56:07) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | はい、久しぶりに会えて嬉しいです…(頭を下げられればこちらも頭を下げて、自分のカフェオレを作れば隣に腰掛けて) (5/15 16:49:57) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | いやぁ、本当にお久しぶりだね。(頭を下げながら)本当に放置して、申し訳なかった。店長なんて烏滸がましいのは分かってるけど、また会えて嬉しいよ。(再度頭を下げて) (5/15 16:47:57) |
| 藍村朱莉♀34赤 | > | こんにちは〜あ、お久しぶりですね?(お店へとやってくればピンクの下着姿になって…首輪もつけて久しぶりのその人に歩み寄り) (5/15 16:46:23) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | (ドアベルの音を聞き、タバコを消すと、)いらっしゃいませ。あっ、朱莉ちゃん? (5/15 16:45:11) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | 【こんにちは、お久しぶりです。】 (5/15 16:44:28) |
| おしらせ | > | 藍村朱莉♀34赤さん(iPhone 一時ID ZeBBD)が入室しました♪ (5/15 16:43:53) |
| おしらせ | > | 藍村朱莉♀34さん(iPhone 一時ID ZeBBD)が退室しました。 (5/15 16:43:24) |
| 藍村朱莉♀34 | > | 【こんにちは、お久しぶりです】 (5/15 16:43:22) |
| おしらせ | > | 藍村朱莉♀34さん(iPhone 一時ID ZeBBD)が入室しました♪ (5/15 16:43:12) |
| 小玉卓弥♂60黒 | > | カランコロン♪(店に入ると真っ直ぐカウンターに入り、コーヒーを淹れ、KENTに火を点けて)ふぅ~ (5/15 16:40:01) |
| おしらせ | > | 小玉卓弥♂60黒さん(一時ID 0vumC)が入室しました♪ (5/15 16:38:50) |
| おしらせ | > | 東郷昭治♂52白さん(一時ID ZhbZT)が退室しました。 (5/5 01:03:26) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 【おやすみなさい。良い夢を】 (5/5 01:03:21) |
| おしらせ | > | 近藤弥生♀17黒さん(一時ID BZhXk)が退室しました。 (5/5 01:03:18) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | 【こちらこそありがとうございました。それじゃぁ、ごめんなさい、これで失礼します…】 (5/5 01:03:08) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 【はい。また時間があればのぞかせていただきます。こんばんはおそくまでありがとうございました】 (5/5 01:02:50) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | 【ちょいちょい来てますので、よろしければまたよろしくお願いします】 (5/5 01:02:22) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 【いえいえ。とても楽しませていただきました。久しぶりのチャットだったので、昭治のセリフじゃないけど運が良かったです。ありがとうございました】 (5/5 01:02:17) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | 【はい…途中になっちゃってごめんなさい…】 (5/5 01:01:25) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 【了解です。眠いようでしたらここまでにしましょうか?無理はなさらずに】 (5/5 01:00:55) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | 【中途半端にごめんなさい…ちょっと寝ちゃってました…】 (5/5 01:00:29) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | んんっ…しつけは…ご主人様が満足する為だもん…いいの…?ご主人様は…おちんちん…そのまま…で…あぁっ!! (5/5 01:00:18) |
| 東郷昭治♂52白 | > | おやおや、もうおねだりかい?他のご主人様にしっかりしつけられていたのではなかったのかな?(弥生の体に手を回し、手のひらで包み込むように胸をもみ)どの口でご奉仕してくれるのかな?上の口?それとも下の口かな?(からかうような口調で耳もとにささやきかけ、そっと耳朶を噛む)どうせならできる限りのいやらしい言葉でおねだりしてくれると嬉しいなぁ?(首筋に唇を当てて吸い上げる) (5/5 00:57:14) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | んんっ…あぁっ!!んっ…ご主人…ご主人…様…あぁっ!!(乳首を弄られ、喘ぎ声を上げる度に、お腹の中がキュンッとしてくる。ご褒美と言えばご褒美だけど…)んんっ…おちんちん…ご主人様…弥生…ご奉仕したい…ご主人様のおちんちん…弥生…弥生の口に…あぁっ!!(ご主人様が来る前からオナしちゃってた弥生。もう我慢がきかなくなってしまっていて、おねだりしてしまう) (5/5 00:53:15) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 乳首だけでこんなに乱れてくれるとは嬉しいね(指先を舐めると、反対側の乳首をそっとしごき始める。口に含んだ乳首を舌先で弾くように舐めては、反対側の乳首の先端を軽く爪の先でひっかく)これだけでご褒美になりそうな勢いだね?(やがて乳首が固くなると、陰核につけたものより一回り大きな同じようなアクセサリを乳首にはめて指で弾く) (5/5 00:50:15) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | あっあっ…んんっ…ぷ…プレゼン…ト…?ふぁぁっ!!あ…ありがとう…ござい…ます…あぁっ!!(プレゼント…?何を付けられているのかいまいちわかってないけど、プレゼントと言われて、喘ぎ声を上げながらお礼を言う)あっあっ…んんっ…き…きもちいい…!!気持ちいいの!!あぁっ…!!(胸を揉まれ、乳首を舐められ噛まれ、止めどない快楽に襲われて、止まらない喘ぎ声) (5/5 00:42:28) |
| 東郷昭治♂52白 | > | クスクス...実に良い声で鳴いてくれる。(道具を片付け、弥生の隣に腰を下ろすと、クリクリップを指で弾く。チリリとなる鈴の音に満足げに頷く)このプレゼントは気に入ってもらえたかな?これだけは私がお気に入りにプレゼントしようと思って持ってきたものだからね(耳元で囁くと、胸の顔を近づける。尖らせた舌で乳輪の縁から円を書くように徐々に中心へと舐めていく)小ぶりな胸は感度がいいと聞くが、君はどうなのかな?(弾くように乳首を舐めると、口に含み付け根から先端へと甘噛みしていく) (5/5 00:39:48) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | んっ…ぁぁっ…んんっ…はずか…はずかしぃよぉ…あぁっ…(お股に泡が広がる感触を感じ、次にはお股の上を刃が滑る感触。今まで何十本ものおちんちんを咥えてきた弥生の割れ目。同じだけの男の人に見られ、弄られ、舐められてきたあそこ。突然、そこの毛を剃られることになり、剃られているのだと思うと、恥ずかしさがこみあげて、真っ赤にした顔を両手で隠している)あぁっ…んっ…ふぁぁっ…(反り終わったのか、タオルでお股を拭かれる感触は、今まであった邪魔なものが完全になくなったかのようにタオルの感触を直に感じる)おわった…の…?んっ…ふぁぁっ!!あっ…んんっ!!!(確認しようとすると、クリを刺激され、何かにクリを挟まれる感覚を感じて、大きな喘ぎ声を響かせる) (5/5 00:34:31) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 弥生は実に良い表情を見せてくれるねぇ、初めての入店で君に出会えたのは天の配剤としか思えないね(弥生の姿に楽しげに笑みを浮かべる)さてそろそろそろ良いだろう...(タオルを外すと柔らかな刷毛で石鹸を泡立て、股間にゆっくりと塗っていく。まるで絵を書いているかのように丁寧に、股間からあと穴まで塗っていく)ここからは危ないからじっとしているように...(五枚刃のシェーバーを手に取ると、ゆっくりと弥生の肌をすべらせていく)こう言っては失礼だが、もっと使い込んでいるものと思ったのに、君の秘書は実にきれいなものだね..もとの肌も白くてシミもない...使い古されているが、まるで白磁のような肌だ(さらに尻肉を広げて、後穴の周囲まできれいに剃り上げると、タオルで泡を拭い、仕上げにローションを刷り込むように塗っていく)これで、仕上がりだ(いたずらっぽく笑うと、陰核をしごいて、包皮を剥くと、そこに小さな鈴とキラキラと光るクリスタルガラスのビーズの飾りがついたクリクリップをはめる)気に入ってくれるとよいのだけれど? (5/5 00:29:29) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | (ソファに座り、足を開かされながら、どうしてこんなことOKしちゃったんだろう…そんな後悔をしながらも、ご主人様は、私のあそこの毛を剃る準備を進めていて…)んんっ…は…はずかしぃ…の…は…はずかしく…て…あぁっ…きもち…いい…!!(割れ目を隠すように覆われたタオル。そして、タオルの上から股を触れるご主人様の手。普段していることを考えると、こんなことなんてことないはずなのに、恥ずかしさがこみあげてきて、その恥ずかしさから体が敏感になってしまっている) (5/5 00:21:13) |
| 東郷昭治♂52白 | > | それは重畳。じっくり楽しませてもらおうか?(意地の悪い笑みを浮かべると立ち上がり、代わりに弥生をソファに座らせる。そのまま行ったのその場を離れ、道具を持って戻ってくる)さて、始めようか。腰を突き出すようにして、足を大きく広げて(弥生の前に座り込むと、傍らに胸のチーフを取り出して広げる。プロのカット用ハサミを手に取ると、弥生の陰毛をつまんで切っていく)すでに手入れはされているから、切る必要はなかったかもしれないがね(切った陰毛はチーフの上に並べていく)さて、毛穴を広げないとね(温めたタオルを広げて、股間を包み込むように置くと、手のひら全体でもみ始める)この程度の刺激でも、快楽につながるのかな?(時折、指先で陰核を押しつぶすようにこね回し) (5/5 00:16:53) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | あっ…んんぁぁっ!!ふぁぁっ!!(割れ目を舐められ、クリを刺激され、激しい喘ぎ声を店内に響かせる)わ…わかり…ました…ふぁぁっ!!い…いいです…よ…んんっ…や…弥生の…お…お股の毛…剃ってもらえ…ますか…?あぁっ!!(割れ目の中に入って来る太い指。もっと太い物が欲しい…そう思いながらエッチな声をあげている) (5/5 00:10:02) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 確かに君は誰かの所有物にはならないが、一つくらいの今宵の記念を残してもバチは当たるまい?(くすりと笑うと、顔を股間に近づけ、陰核を唇でついばみ、舌先で弾く)まぁ、あとに残るところだから強制はできない。君の意思に任せるよ?(ゆっくりと中指を秘裂に沈めていき、陰核裏のざらつきをさする) (5/5 00:07:14) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | んっ…ぁんっ…!!(直に割れ目をなぞられると甘い声を漏らしながら体をビクッと震わせる)パイパン…ですか…?(何も気にしないで着替えをしても水着から、下着からはみ出てしまわないようにと言う事を意識して、ムダ毛処理をしている弥生。全部剃っちゃうなんて考えは今までなく…)ご主人様は…パイパンが…いいんです…か…? (5/5 00:03:07) |
| 東郷昭治♂52白 | > | 小ぶりだが、良い形をしているね。若いというのは素晴らしいねぇ(顕になった胸を見て口元を緩める)恥ずかしい、ねぇ?(胸から視線をゆっくりと下げていき、細い糸を見つめる)その割には私に見せるつけるような真似をしていたように思えるけれど?(指で手招きし、股間に手を伸ばす)もうすっかりジュビができているのかな?とはいえ、すぐにご褒美というのも面白くないね(陰唇の縁をそっと指先で撫でる)ここのお手入れはどうしているのかな?パイパンというのが私の好みなのだけれども?(からかうように笑いながら上目遣いに弥生の顔を覗き込む) (5/4 23:59:41) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | 脱ぐんですか?はい…わかりました…お待ちくださいね…(背中に両手を回してホックを取ると、少し前かがみになってブラを外す。そして…)やんっ…そんなに見つめないでください…はずか…しぃ…(そう言いながら、ご主人様の方を見ながら、ショーツのゴムに両手の指をかけるとゆっくりとショーツを降ろすと、クロッチから細い糸が伸びている) (5/4 23:53:13) |
| 東郷昭治♂52白 | > | では、しばしの間、よろしく弥生(カチリと音を立てて、リードを首輪につけると、そっと髪を撫でる)まずは君の体をじっくり見せてもらおうかな?私は犬に衣装を着せるような趣味はないのでね。(カルクリードを引いて、弥生を誘導し、ソファに体をあずけると、弥生をその前に立たせる)先程はぐらかされた答えの答え合わせもしたいしね(いたずらっぽく笑い、目を細める) (5/4 23:49:58) |
| 近藤弥生♀17黒 | > | くすっ、そんな半端な気持ちでこのお店でアルバイトなんてしてないよ?うん…へへっ…また新しいおちんちん咥えられるんだね♪(もうどれだけの男の人に抱かれたかわからないけど、やっぱり新しい人とするのは一つの楽しみになっている)うん…ご主人様…よろしくお願いしますね(ご主人様の目の前までやってくると、目を閉じて首をそっと前に突き出す) (5/4 23:44:54) |
| 東郷昭治♂52白 | > | なるほど。ガイドにあった通りというわけだね(弥生の言葉に満足気に頷き)しかし、そんなに簡単に雌奴隷にしてほしいなんて言ってよいのかな?私がどんな変態化もわからないというのに?(店内をぐるりと見回すと、道具の並ぶコーナーに歩み寄り、リードを手に取る)それでもいいなら、他のご主人様にどのくらいしつけられているのか見せてもらおうかな?(人差し指を立ててこちらに招き)今、この時間だけは私のものになってくれるかい? (5/4 23:39:39) |