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自由気ままに。とある世界の穹の下で。純粋な愛を。
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おしらせモニカさん(iPhone 60.113.***.205)が退室しました。  (3/14 01:42:48)

モニカ((うむ!   (3/14 01:42:46)

おしらせローズさん(iPhone 59.170.***.179)が退室しました。  (3/14 01:42:38)

ローズ((そりゃそうですね…()さてさて!一旦戻りましょうか!   (3/14 01:42:37)

モニカ((まぁ9歳の女の子が妊娠してる世界だしまだローモニはマシよ(白目)   (3/14 01:41:42)

ローズ((仕方ないさ…アイドルはみんなのものだからね……とはいえ周りが進みすぎてるのか、自分達が遅いのか…   (3/14 01:40:46)

モニカ((ツムギがアイドル引退するまで子供なんて作れませんからねぇ……ドンマイエイダさん……   (3/14 01:38:09)

ローズ((心の底から嬉しいんだけど、なぜか笑顔がひきつっちゃう……クソボケ王子がよぉ…   (3/14 01:36:10)

モニカ((今度はローズちゃんが子供出来たと報告に来るのか……エイダさんはまだそんな段階に踏み込めないのに……   (3/14 01:34:00)

ローズ((そして生まれましたねローモニの子…エイダの実質的な孫がまた増えて……()   (3/14 01:30:21)

モニカ((あくまでイメプの範疇だし2人きりでのセックスだし、明確な暴力とか痛みとかも少なかったし……   (3/14 01:29:38)

ローズ((もう四肢切断とか食人とかがなければとりあえずマイルドになっちゃう風潮…() まぁイメプの延長みたいなものだし他者も巻き込んでないからセーフか…   (3/14 01:27:16)

モニカ((ソフトだったね今回は!()   (3/14 01:24:31)

ローズ((いやぁ…純愛だねぇ!()   (3/14 01:21:20)

モニカ((そうね!乙でした!   (3/14 01:20:58)

ローズ((締めって感じかな?   (3/14 01:15:42)

モニカモニカ「……満足してくれるならそれでいいよ。……じゃあ……おやすみ……」モニカはそう言って目を閉じる。流石に出産の疲れが響いていたのか……モニカはすやすやと眠り始めてしまう。 ロゼニカ「だぁう♡♡」ロゼニカもそんな眠ったモニカを優しく撫でた後、モニカの真似をして目を閉じる。そしてやがて……すやすやと寝息を立て始めた。   (3/14 01:12:43)

ローズ「えへへ……良いじゃん!添い寝だって立派な甘え方の一つだよ〜?」一緒にモニカに抱かれて嬉しそうに……きっと育休の間は…ロゼニカちゃんも伸び伸び育てられる…お友達のみんなにも可愛がってもらおう…ルナちゃんの子供もそろそろ産まれるみたいだし…雪凛ちゃんの家にも子供と言うべきデポンちゃんがいる……チロルちゃんとも仲良くなれると良いな……「…じゃあ、みんなで寝ちゃおうか…あったかーい…♡♡」   (3/14 01:06:02)

モニカモニカ「こっちは疲れてヘトヘトなんだぞ……ワガママなやつだ……」モニカは苦笑いして、2人をベッドに引っ張って。 ロゼニカ「キャッキャッ♡♡」モニカ「……今日は添い寝で勘弁してくれ。……ゆっくり休んでから、アン王女には報告に行く。休暇の申請が通ってから……たっぷり甘えるといい。」ローズとロゼニカを優しく抱きしめて。   (3/14 01:03:18)

ローズローズ「ふふ…産休が無い分マシでしょ?…まぁ、それはそうとしてアンちゃん凄い驚きそうだけど……」優しく、甘えん坊な良い子だ……この子に見合うような…私達でいーっぱい愛情を注いであげなきゃな……「…モニカ、今日は私もロゼニカちゃんもいーっぱい甘やかしてね?」ロゼニカの頬へキスをして、ぎゅーっと抱きしめながらモニカの隣へ。「…えへへ、可愛いね…私達の子供…」   (3/14 00:58:50)

モニカロゼニカ「だぁだぁ♡♡♡♡えへへ♡♡♡♡」ロゼニカはモニカの頭を優しく撫でる。ローズに言われたとおり、慰めるように。 モニカ「……こ……子供扱いするなよ……」ロゼニカ「……だぁう?」モニカ「……まぁ…でも…そうだな。」経緯はどうあれ、ちゃんと私の子供がこうして……大きくなって産まれてくれたのだ。それ自体は幸せな事だ。今はそれを喜ぶとしよう。「……後で、アン王女に育休の申請をして来よう。……驚いて卒倒しそうな気がするけど。」ケラケラと笑って。   (3/14 00:55:44)

ローズ「…えへへ、良いじゃない……変なアドレナリン出てたんだよ…どっちも。」モニカの奥に隠れてただけで…アレが完全な本心ってわけでもないだろう…とモニカの頭を優しく撫でて……「…ほら、ロゼニカちゃん……モニカママによちよち♡してあげてね…♡♡♡」ロゼニカを溺愛している…そりゃそうだろう、大好きなモニカとの間にできた…魔物同然の私に出来た初めての愛娘なのだから…   (3/14 00:45:01)

モニカモニカ「……心臓に悪い……」一応安心したようにベッドに倒れ込む。誰かに見られてたとしたら何とかして記憶を消さなければいけなかった。そうなるとトワイライトキャラバンに依頼したりする必要があって……プライドが許さなかった。「……しかし……幻影を見せられてこんなに成長するって……私は……嫌な性癖を持ってしまったようだな……」はぁ、と溜息を吐いて。「……ある意味、明日から副団長として業務するのが厳しいよ。」   (3/14 00:36:18)

ローズ「みっ…見られた訳じゃないよ…!!えっと…その、魔法でモニカに団員に見られたかもしれないって幻影を見せて錯覚させただけ……ホントに、ただの幻影だから…大丈夫!認識阻害もちゃんと掛けてたし……」慌てて訂正しながら…流石にシラフのモニカには恥ずかしいことだったか…と反省…「……ロゼニカちゃんも、そのおかげで大きく生まれたんだから…いいでしょ?モニカは明日からもちゃーんと副団長出来るよ?」   (3/14 00:29:23)

モニカ((お願い!   (3/14 00:27:27)

ローズ(【返すね!   (3/14 00:27:24)

おしらせモニカさん(iPhone 60.113.***.205)が入室しました♪  (3/14 00:27:21)

おしらせローズさん(iPhone 59.170.***.179)が入室しました♪  (3/14 00:27:17)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、モニカさんが自動退室しました。  (3/13 03:58:16)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ローズさんが自動退室しました。  (3/13 03:53:20)

モニカロゼニカ「だぁう♡♡」ロゼニカはローズに抱きしめられてすりすりと頬擦りする。お母さん大好きー、と全身いっぱいでアピールする。モニカが気絶してる間も抱いてくれてたから……かなり懐いている。 モニカ「……っ!?み、見せつけ……!?ろ、ローズ!見られたのか!?誰に!」ガシッとローズの肩を掴んで。本当に何があったのか覚えてないようだ。……いや、ぼんやりとは覚えてるかもしれない。なまじ『誰かに見られた』という記憶が微妙に残ってるから……もしかして本当に……と思ってしまうのだ。   (3/13 03:32:43)

ローズ「そうだよ!私とモニカの名前の中間!……可愛いでしょ?」元気が良くて…愛嬌があって、とっても可愛い子だ……ぷにぷにとほっぺをつついて、嬉しそうに抱きしめる。「……えへへ、それから…モニカ……また動物さんプレイとか見せつけプレイもしようね…♡♡」ぎゅむぎゅむと抱きしめて、モニカが牛や豚の真似をしてくれたり…思わぬマゾっ気を出してくるのにキュンと心をときめかせ…嬉しそうにしているのだから   (3/13 03:27:14)

モニカモニカ「……ロゼニカ……それが名前か?」なんだかサラッと流されたような気がする。もう名前も決めてたのか…… 子供「だぁ♡♡だぁ♡♡」モニカ「……ふふっ」子供はローズとモニカに手を伸ばす。「よろしくねー!」と全身で表現してるみたいだ。「……可愛い子が生まれてよかったな、ローズ。」   (3/13 03:23:37)

ローズ「うふふ…♡♡私達の愛がそれだけ大きかった証拠だよ…♡♡本当は、ここまで早く出産出来るなんて思っても無かったんだから……♡♡」ニコニコと嬉しそうに笑って、モニカを抱きしめながら…「よかったねぇ…♡ロゼニカちゃん♪」赤ん坊の頬っぺたに優しくキスをする…ちゃーんと、名前だって考えておかなきゃ……「私はローズ…こっちはモニカ…♡貴女の家族なんでちゅよ…♡♡」   (3/13 03:19:41)

モニカモニカ「だって……もう…3歳くらいだぞ……」途中までは覚えてる。ローズが早めに出産させることを提案して、それには大きな快感が伴うって説明されて……ありったけ媚薬を飲んで……って所までは覚えてる。妊娠した覚えが全くない。「……まさか、ここまで成長するとはね……」それでも母性は生まれてるのか……モニカは優しく子供を抱き上げる。 子供「キャッキャッ♡♡」モニカ「おー、よしよし。」私の綺麗なブロンドヘアーを受け継ぎ、葉っぱのようなアホ毛が可愛らしい。少し珍しく、インナーカラーは青みがかったエメラルドグリーンだ。   (3/13 03:10:43)

ローズ「お〜よちよち♡♡♡可愛いでちゅねぇ…♡♡ほらモニカ…抱っこしてあげて?」すっかりベッタベタに溺愛しているローズも、モニカが状況を飲み込めていないのに気づいて笑いながら…「…忘れたの?……ふふ、貴女が産んだんだよ?私達の子供……♡♡もうかなり成長して…こんなに可愛い…♡♡♡」赤ちゃんに頬っぺたを当ててすりすりと頬擦りしながら…幸せそうな母親の顔で   (3/13 03:05:49)

モニカモニカ「……ぅ……」しばらく経ってから……モニカは目を覚ましてゆっくりと起き上がる。「……声もガラガラ……頭も痛いし……体中痛い……何があったんだ…」頭を押えながら何とか目を擦り…ローズの方を見て。「…………は?」子供「だぁ♡♡♡♡だぁう♡♡♡♡」子供がモニカの方に手をいっぱいに広げて、抱っこしてー♡と強請ってくるが……モニカは唖然として固まってしまっている。   (3/13 03:01:39)

ローズ「えへへ…私達の赤ちゃん…♡♡」ギュウっと抱きしめて、喜んでいる子供にママの体温や香りを覚えさせるように何度もキスをしてて…「…モニカ…♡♡気持ちよかったね……」そう言って、魔法を解除し……周辺もきれいに掃除して…モニカが起きた頃には…もう完全に、さっきまでのことは夢だったのかと思うくらい…部屋も身体も元通りになっている。…ローズが抱いている子供以外は「……貴女の名前も…決めなきゃね……♡♡」   (3/13 02:56:00)

モニカ「……♡♡♡♡♡♡♡♡」モニカは完全に白目を向いて気絶している。本来有り得ない快楽を強制的に味わわされたのだ。とっくに限界を超えていたのにその上に上乗せで快楽が重なり……すっかり気絶してしまった。ピクピクと身体を痙攣させてぐったりしている。子供はお腹から出てきたあとも…泣いたりはせずにキャッキャと喜びながらローズに抱かれている。お腹の中で多少成長しているのは本当のようだ。   (3/13 02:52:54)

ローズ「あはっっ…♡♡♡♡ヤンチャな子でちゅね〜…♡♡♡♡」壊れた機械のようになったモニカを心配するでもなく……自分から這い出てきた大きな子供を抱き上げて…優しくキスをして身体についた膜やら体液を拭ってあげる。可愛い子供だ……かなり大きい…予想以上に私とモニカの体の相性が良かったんだ…♡♡♡「…モニカ…♡♡♡私達の子供だよ…♡♡」そう言って、モニカの身体を無理矢理起こし……触手で凹んだお腹をグニグニ♡と揉みながら   (3/13 02:43:14)

モニカ「んお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡産道拡がるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」ミチミチと音を立てながらも産道が少しだけ拡がり、巨大赤ちゃんが少しずつ膣を降りてくる。もう目で見えるくらいまで出てきてくれた……「ふぅ……ふぅ……♡♡♡♡♡♡もう少し♡♡♡♡♡♡♡♡」快楽に狂いながら何とかいきもうとした時…「はぇっ……?」モニカが素っ頓狂な声を上げる。そりゃあそうだろう。生まれようとしている赤ちゃんが……自分から腕を出して……力ずで賛同を強制的に拡張させて……おま○こから這いずり出ようとしたのだから。……モニカは直接その姿を見た訳では無いが……「あがぎぎぎぎぎがががぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」壊れた機会のような声を出しながら絶頂する。こっちの体をなんにも顧みない強制的な拡張……しかもローズでは無い誰かに無理矢理……♡♡♡♡♡♡♡♡   (3/13 02:38:35)

ローズ「…♡♡♡♡モニカ…♡♡♡モニカぁ…♡♡♡凄い…♡♡♡」想像以上に大きく育った子供を少しずつひり出しているモニカ…どんどん産道も開いて……赤ちゃんが出てくる。そんな辛くてて負担も大きい出産なのに…モニカは嬉しそうにしているんだから……♡♡♡「…もう少し…♡♡♡私も手伝ってあげるね……♡♡♡」モニカのアナルや胸の触手でボゴッッ♡♡とお腹をマッサージし…緩やかにモニカの子宮や膣を広げていく。体液を撒き散らしながら…赤ちゃんの頭も、もう見えて…出てきそうになっている   (3/13 02:32:41)

モニカ「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡産まれるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」体液のスプリンクラーも収まることはなく……劇薬媚薬を撒き散らしながら子供が膣をおりてくる。お腹がギチギチに膨らんでいたのは精液の為もあったが……精液を過剰に吸収した事で……もう数年程育ってるサイズまで大きくなっていた。それをたった13歳の少女が産むのは過酷すぎるが……モニカは必死にいきんで……快楽堕ちしながら出産していく。「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡産まれるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡こんな雌豚肉便器の、精液タンクのマゾロリに子供産ませてくれてありがとうございましゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡幸せぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」   (3/13 02:27:26)

ローズ「ひぎぃぃぃっっっっ♡♡♡♡♡」ローズにとっては劇薬のようなモニカの体液を身体中に浴びて……ゼリーやチーズや…大量のモニカの液体に塗れて…ローズも軽く肌に触れただけで絶頂するような体になっている。それほどモニカの体液との相性が良いのだ……「モニカ……♡♡赤ちゃん…♡♡私達の赤ちゃん…♡♡♡」羊水も、吹き出すだけでなくちゃんと赤ちゃんを激しいプレイから守ってくれていた……中で暴れる赤ちゃんも…すっかり外に出たがっているらしく……ボコボコッッ♡♡とモニカのお腹の内側から子宮が叩かれるのだ。「…モニカ…♡♡♡雌豚肉便器ママ…♡♡♡精液タンクのモニカも…ちゃんとママになれるんだから…感謝しなきゃね…♡♡♡」そう言って、まだ出ているアナルゼリーと母乳チーズを無理矢理触手でゾボボッッ♡♡♡と吸い出して   (3/13 02:22:39)

モニカ「はぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡はぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡」公開出産……♡♡♡♡団員たちの前で体液撒き散らしながら出産アクメ……♡♡♡♡♡♡♡♡「みんなぁ……見ててね……♡♡♡♡」人間の最底辺……いや、人間とか動物よりも最底辺に堕ちた肉便器精液タンク……♡♡♡♡もはや視線を向けられるだけで絶頂してしまう♡♡♡♡「お゛っ♡♡♡♡」そして触手を抜かれた瞬間……「んお゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」噴水というかスプリンクラーというか……水風船が弾けたかのように大量の体液を撒き散らす。しかも塞がれてた全ての穴の体液が濃縮されて……固形になっている。母乳は母乳チーズに、愛液は本気汁に、腸液と潮はゼリーのようになって身体から排泄される。だが……精液はおま○こからは漏れてこない。モニカの身体と卵が一滴残らず吸収してるのだ。   (3/13 02:15:11)

ローズ「モニカ……♡♡♡お礼しなきゃね……♡♡♡」肉棒を少しずつ……ズルズルと抜き始める。そして胸やアナルの触手も……そう、罵倒してくれた団員のために……全身から体液を撒き散らす、人間噴水ショーと公開出産を見せつけてあげなくては…♡♡♡「……抜けてくよ…♡♡お腹の中の赤ちゃんも…早く産まれたがってるみたいだし…♡♡♡」お腹からはドクドクと受精卵が暴れるようにモニカのお腹を刺激して…その度に薄皮がビリビリィッッ!と破れる。もう破裂していないのがおかしいほどだ……そして…触手も一気にぶぽっっっっ♡♡と抜け始める。   (3/13 02:02:28)

モニカ「んお゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」モニカのお腹がボゴォっ♡♡♡♡と大きく膨らみ、ギチギチと悲鳴を上げ始める。何とかギリギリで破裂してないとはいえ…薄皮は簡単に破れてしまった。あと一滴でも注がれたら破裂するんじゃないかと言うくらい……パッと見だと最早人間にも見えない。『うわぁ……肉便器の次は精液タンクかよ……』『本当に売女……いえ、売女なんて呼ぶのもおこがましいわ……』『人間に失礼だろ……いや、アイツを雌豚と呼ぶのも豚に失礼だな……』口々に幻影たちはモニカを罵倒する。あぁ……なんて献身的な団員だろう♡♡♡♡こんな私を……こんなに無様な私のために、こんなに罵倒してくれるなんて……♡♡♡♡♡♡♡♡ モニカ「えへへへへっ♡♡♡♡あはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡」   (3/13 01:57:46)

ローズ「んぎぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡」ビュルルルルッッッッッッ♡♡ビュブッッッ♡♡ボリュリュリュリュッッッ♡♡♡♡どびゅっっっ♡ブビュウウウウウッッッッ♡♡♡ごぼごぼごぼっっっっ♡♡♡♡とマグマのようなグツグツ精液でいっぱいにし……ガクガクと痙攣している…そんな精液も受精卵に注がれ……どんどん卵の中で赤ちゃんが大きくなっていく……モニカのお腹なんて…簡単に裂けてしまいそうだ。   (3/13 01:52:52)

モニカ「ローズ♡♡ローズぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」劇薬体液を絡めながら濃厚なキスをして……頭の中がどんどん塗り替えられていく。初めに飲んだ媚薬なんて水レベルに薄いと感じてしまうほどの強力な媚薬だ♡♡♡♡「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡みんなあはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡見てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡ローズぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぜんぶごわしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」身体がバグって体液も倍近く吹き出し、体温が上がりすぎて湯気が出始める。膣も子宮も痛いぐらいギュゥゥゥゥっ♡♡♡♡と強く締め付け、卵はばくんっ♡♡♡♡ばくんっ♡♡♡♡とモニカのお腹を外から見てもわかるくらい大きく脈動してる。   (3/13 01:48:42)

ローズ「モニカぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡♡♡んぎっっ♡♡ひぎぃぃっっっっ♡♡♡」モニカの体液を養分に…ローズの身体も成長していくのだ。そのエネルギーも受精卵へ注ぎ……赤ちゃんもドクドクとモニカの興奮を刺激するように動き回る。「モニカぁぁぁっっ♡♡見せつけよっっ♡♡私達のラブラブセックス…♡♡赤ちゃん産むまで全部全部…壊れるところ見てもらおっっ♡♡♡♡」ギチギチィッッ♡♡♡と無理矢理子宮へ肉棒を捩じ込み……モニカの身体には劇薬のような媚薬を含んだ唾液でモニカに深くキスをしながら   (3/13 01:44:08)

モニカ団員は、全員ドン引きしている。そんな軽蔑の目にも、モニカはゾクゾクと身体を震わせてしまう。   (3/13 01:29:56)

モニカ「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡全部の穴ローズにおがされてる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡イグのどまんにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」卵が肉棒で押し上げられて、体を歪にボコボコっ♡♡♡♡と膨らませながら、全ての穴を徹底的に犯されて絶頂してる。母乳も潮も愛液も腸液も尿も止まらない……体液を撒き散らしながらヨガリ狂っている。団員……モニカの妄想の中の団員は   (3/13 01:29:32)

ローズ「モニカぁ…♡♡ん゛ぁぁぁっっっ♡♡♡♡」モニカの子宮へ…まだ中の受精卵を殺すような段階でも無い……むしろ栄養や魔力を直に注げるチャンスだ……大きくなった肉棒を容赦なく突き入れて…ゴンゴンとお腹を歪に膨らませながら犯す。「モニカぁっっっっ♡♡全部の穴でモニカ感じて……犯すのしゅきぃぃっっっ♡♡♡」アナルや胸の触手も…ウネウネとドリルのように回転したり、ミミズのようにうねってはモニカの細胞全部を犯すように少しずつモニカの身体を侵食していく…   (3/13 01:25:57)

モニカ「はぁ……♡♡♡♡はぁ……♡♡♡♡ローズ……♡♡♡♡」目にすっかりハートが浮かんで……ローズにメロメロになりながら手を広げて。「そのおっきなおちんちんで……私の子宮貫いて……♡♡♡♡団員の前で……お迎え棒して……♡♡♡♡強制出産するところ……みんなに見せて……♡♡♡♡えへへへへっ♡♡♡♡」快感に狂って……メロメロになりながら、団員達に出産の瞬間を見守られたがってる。「全部の穴犯して……快楽強制出産アクメ♡♡♡♡♡♡♡♡」   (3/13 01:20:57)

ローズ「モニカ…♡♡♡」ドMとは言っていたが…ここまで淫乱になるなんて思っても見なかった…そんなモニカに、何度も何度も惚れ直して…胸がキュンキュンして……「…おちんちんも、こんなにおっきくなっちゃった…♡♡♡」幻覚の魔法もとっくに切れてるはずなのに…モニカはまだ自分の脳内で団員達に罵倒され…快感で羊水の潮吹きが止まらない…♡♡♡豚の鳴き真似なんかして…最高に無様だ。可愛い…♡♡♡「モニカ…♡♡みんなに、犯されてるところ…いっぱい見せつけようね………」モニカにそそり立つ肉棒を見せつけながら…触手の動きもどんどん激しくなる   (3/13 01:17:09)

ローズ((はいよ!   (3/13 01:14:40)

モニカ((よろしく!   (3/13 01:14:25)

おしらせモニカさん(iPhone 60.113.***.205)が入室しました♪  (3/13 01:14:20)

おしらせローズさん(iPhone au)が入室しました♪  (3/13 01:14:17)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、モニカさんが自動退室しました。  (3/12 02:16:45)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ローズさんが自動退室しました。  (3/12 02:10:51)

モニカ「え゛へっ♡♡♡♡♡♡え゛へへへへ♡♡♡♡♡♡みんなぁ……雌豚の出産見てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡ぶひぃ♡♡♡♡ぶひぶひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」下品に無様に豚の鳴き真似をしながら……大量に破水する。『おい…マジかよ……』『副団長……こんなところで妊娠するの……?』『あ、あんなのもう…副団長でもなんでもないよ……!』『そ、そうだ……ただの肉便器だろ、あんなの……!』『こ、この変態……!』『売女が……』『クソビッチめ……!』「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡変態でごめんにゃしゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡妊娠アクメするような雑魚メスなのに副団長なんてなのってごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡マゾロリ肉便器なのに偉そうにしててごめんなしゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」   (3/12 01:51:19)

ローズ「モニカッッ♡♡♡モニカぁぁぁっっ♡♡♡」触手とはいえ感覚はローズと繋がっている…モニカの結腸から大腸にまで侵入して……大量の腸液を掻き回しながらお腹をボコボコ膨らませ……搾乳しながらモニカの鼻水までしっかり吸い取っている。「モニカ…♡♡今度は出産アクメ…♡♡みんなに見せつけて…頭キメなきゃね…♡♡♡」しばらくすると、モニカのおま◯こからブシャァァァァァァァァ♡♡♡♡♡と水が吹き出る。潮吹きのように見えるそれは…モニカの身体がバグって、出産のために大量に分泌された子宮からの羊水だ。「豚さんのアナルのひだも…おっぱいの中身も…ぜーんぶ美味しい…♡♡羊水潮吹きもいーっぱいしちゃおうね…♡♡ぶひぶひ鳴いてかぁわいい…♡♡」   (3/12 01:45:37)

モニカ「んお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」精液やゼリーのカスなど、液体状になってるものがブビュゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡と勢いよく排泄される。「んお゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」そんな排泄に快楽を出し切る前に……休みなくアナルを容赦なく貫かれる。「ふがっ♡♡♡♡はぁ……はぁ……♡♡♡♡」モニカは……既にギャラリーとなっている団員の幻影達に……ボロボロと涙を流しながら淫乱な笑みを浮かべ……自分からおま○こを手でぐぱぁ……♡♡と開く。「……すまない…団員のみんな……私は……お前たちの副団長は……ローズに服従する……マゾロリボテ腹の……メス豚肉便器になっちゃった……♡♡♡♡い゛ひっ♡♡♡♡い゛ひひひひっ♡♡♡♡」   (3/12 01:37:53)

ローズ「モニカ…♡♡可愛い…♡♡♡」精神崩壊し…幼い口調になり、甘えるようにアヘ顔を晒すモニカのゼリーうんちをかき出すように…モニカのお腹を触手でグッッ♡♡と押し出す。殴ると受精卵が危険だが…押すだけなら立派にお腹の中が掻き回され……中のローズの精液や、ぐしゃぐしゃのゼリーカスがブビューッッッ♡♡♡♡と出てくる。「モニカ…♡♡♡モニカ♡♡♡♡」そう言って……まだゼリーが出かかっているアナルへズポォッッッ♡♡と触手を突き入れ……乳腺や尿道にも再び触手を挿れて…モニカがまだ幻を見ている中で…その存在しない団員たちに見せつけるようにモニカを肉便器にしていく。鼻の穴に入った触手は再びモニカの鼻をグイッと釣り上げて…公開調教される立派なブタにしてしまう   (3/12 01:32:04)

モニカ「えへっ……♡♡♡♡えへへへへっ……♡♡♡♡終わっちゃった……♡♡♡♡私の人生……♡♡♡♡」モニカは自分の人生が終わった事を心から喜んでいる。……人生が終わるのって……こんなに幸せな事だったんだ♡♡♡♡「……あはぁ……♡♡♡♡たまごもそだってる……♡♡♡♡みんなにゼリーうんちみられて……♡♡♡♡」幼児退行してしまったかのように……モニカの精神が崩壊してしまっている。幻影からの声と視線が身体に染み付いてしまっている。今も軽蔑の視線と罵倒の言葉が頭の中に響いてるのだ。   (3/12 01:24:27)

ローズ「もうすっかり……ヘンタイさんだね…♡♡♡」ゼリーを派手にぶちまけながらアヘ顔を晒しているモニカの排泄姿を見て……ローズ自身も嬉しそうに足をガクガクさせている。「ぁっ…♡♡」ゼリーがモニカの身体から出ていく際に…魔力はしっかり受精卵が吸収しているらしく……お腹の中でドクンッ♡♡ドクンッ♡♡と育ち…大きくなっていく。「モニカ…♡♡♡みんなに見てもらって幸せだね…♡♡♡」紫やピンク…カラフルなゼリーがどんどん出てくるたびに…受精卵がボゴゴゴッッッ♡♡と大きくなる。モニカの発情に合わせて…中で成長しているのだ   (3/12 01:20:15)

モニカ「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡み゛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡全部でる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡人権も尊厳もなぐなる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」ブリュリュリュリュッ♡♡♡♡♡♡ブボボボボっ♡♡♡♡♡♡と大量のカラフルなゼリーを撒き散らす。モニカの耳には未だに幻聴が聞こえる。『うわぁ……副団長、私たちの前でうんちまで漏らし始めたぞ……』『最悪な淫乱女ね……いくらローズちゃんに指示されてるとはいえ……』『いや、あれは副団長が自分からやってるだろ…じゃなきゃあんな嬉しそうにしないよ……』「あぁ……あはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡」   (3/12 01:15:12)

ローズ「モニカ…♡♡♡可愛い…♡♡♡見せつけちゃおうね…♡♡みんなにもっと…♡♡♡」シュルシュル…♡と触手がモニカの身体を再び持ち上げ……駅弁のようにお尻を突き出させた状態で持ち上げ……廊下中にゼリーを撒き散らさせるように固定してしまう。「モニカ…♡♡みんなに見てもらって…?服従脱糞アクメ…♡♡モニカの尊厳排泄…♡♡♡」触手がアナルをモリッ♡と広げ、排泄の勢いをより強く…下品に噴き出させるように   (3/12 01:05:03)

モニカ「っ!……ぇ……ぁ…」モニカは後ろを振り返る。……悪戯っぽく笑うローズと……騎士団員が数人……いる。……幻影ではあるし、いつものモニカならそれに気づくことは容易だっただろう。だが……今のモニカにはそれを幻影だと認識する事なんて到底不可能だった。それに……今のモニカにとってそれは……「あ……あぁ……♡♡♡♡」心から望んでいた事だったのだ……♡♡♡♡「ん゛お゛ほ゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ブリュリュリュリュッ♡♡♡♡と下品な音を立てながら……大量のゼリーを排泄してしまう。見られた……見られた……終わった……♡♡♡♡私の人生……もう、ローズに全部奪われちゃった♡♡♡♡   (3/12 01:00:01)

ローズ「…ふふふ♡♡♡」ここで、もう一つ魔法をかける…もちろん誰も周りにはいないし…いても認識阻害で声も姿も見えないだろうが……逆に、モニカにだけ聞こえる偽物の声を魔法で呼びかけたのだ。「うわっ!?モニカ副団長だよ…あんな惨めな姿で…脚もガクガクさせてる…」「でも顔も嬉しそうだしあんなに濡れてるよ?やっぱり淫乱なんだね…軽蔑…」「きゃっ!?お腹ギュルギュル言ってる…気持ち悪い…」なんて、モニカには口々にモニカを見つめ、罵る幻影が見えるはず…当然、本当は誰もいないし声なんてしないのだが…   (3/12 00:54:16)

モニカ「……ロー……ズ……♡♡♡♡」モニカは意を決して……部屋の扉を開ける。……そもそも…何で急かしたりしたんだ……私が漏らすことを危惧したなんて思えない……ローズは漏らすところを望んでるのだから。「ひぐっ……♡♡♡♡」お腹の痛みと同時に……発情がどんどん高まっていく。……足がガクガクと震えて、お腹とは別の理由で歩くのが難しくなっていた。何とか壁伝いに歩いてはいくが……「……終わる……見られたら…終わる……♡♡♡♡♡♡」その妄想が頭から離れてくれない。   (3/12 00:48:33)

ローズ「ふふ…♡♡♡」流石にモニカの尊厳を破壊するわけにはいかないので…しっかり魔法はかける…が、モニカにそれを悟られないようにこっそりだ。今のモニカが、見られて興奮するのは知っている……だから、もしかしたら…と言う不安感も一緒に煽って発情を促してあげるのだ。「ほらほら…♡♡♡はやく行かないと間に合わないよ?…廊下で……長〜い、ふっとーいカラフルゼリー……漏らしちゃうよ…♡♡」   (3/12 00:40:24)

モニカ「う……ぐっ……」たしかに苦しい……歩くのどころか、立つのすら難しい。それでも……恥ずかしいところを見られるのだけは嫌だ……と、その根性だけで……ドアの前まで這いずるように移動し、ドアに手を当てて何とか立ち上がる。「はぁっ……♡♡はぁっ……♡♡」これで……トイレに行ける。部屋からそんなに遠くない……これくらいなら……歩ける。「っ……♡♡」モニカはドアノブに手をかけて……一瞬、妄想してしまう。……ローズは認識阻害をかけてくれると言っていたが……かけられたか、今の私には確認できない。……もし…ローズの言ってることが嘘で……認識阻害無しで私が外に出てたら……そんな所が、ヴァイスフリューゲルのみんなに見られたら……♡♡♡♡「っ……♡♡♡♡」モニカはゾクゾクと身体を震わせる。……何で……こんなこと妄想しちゃうんだ……♡♡♡♡何で……そうなったら幸せだなんて考えてしまうんだ♡♡♡♡♡♡♡♡   (3/12 00:36:04)

ローズ「じゃあ、仕方ないなぁ……♡♡モニカが外に出る前に認識阻害掛けてあげるから……はやくドアの前行きなよ…♡♡立ち上がれるかも怪しいんじゃない?…きゃはっ…♡♡♡」お尻だけクイッと上を向いた無様なポーズ……♡♡もう限界が近いのは目に見えているんだ……「…ねっ?ちゃんと阻害魔法掛けてあげる…♡♡だったら大丈夫でしょ?おトイレ…すぐそこだもんねぇ…♡♡」モニカのお尻の穴のすぐ近くには…触手がウネウネとスタンバイし……大きく口を開けて待ち構えている、漏らすのを今か今かと…♡   (3/12 00:31:23)

モニカ「ひぐぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡」モニカはお腹が苦しそうに音を鳴らし…その場にドサッと倒れ込んでしまう。お尻だけを上にあげた……見せつけるような無様なポーズ。わざとではなく、図らずともこんな…服従するようなポーズになってしまった。「ば……馬鹿なこと言ってないで早く…♡♡魔力なら私が補給してやるから…♡♡モニカじゃないと……漏れる……♡♡♡♡」例え本物のうんちじゃなくても、宿便すらも一切着いてないとしても……お尻から異物を漏らすのを見られるなんて……尊厳破壊もいいところだ。   (3/12 00:26:54)

ローズ「えぇ〜?言ったでしょ?私の魔力もしっかり赤ちゃんに注がなきゃなの……♡♡余計なことに使ってる魔力なんてないよ…♡♡」そう言っている間にも中のゼリーは精液と混ざって…ぐぎゅるるるるっっっっ♡♡♡と可愛らしく、下品な音を立てている。「モニカ…♡♡諦めなよ…♡♡しっかり見ててあげるから…♡♡♡♡」しっかり我慢しているようだが、それもいつまでもつか……肛門からも、すでに少しゼリーが奥に見えているんだから…♡♡   (3/12 00:22:33)

モニカモニカ「はぁっ…はぁっ…♡♡♡♡」お腹が苦しい……歩くだけでも精一杯だ。妊婦よりもお腹が大きくなって……ヨロヨロと歩くことしか出来ない。何とかお腹を抑えながら…部屋の出口へ向かう。幸いトイレは近くに…「……あっ…」向かう途中で、気づく。……認識阻害を行ってるのは部屋の中だけ。……トイレに向かおうと部屋から出た瞬間に認識阻害は解ける。……見られてしまえば……私は終わりだ。「ろ……ローズ……♡♡♡♡認識阻害の……魔法……♡♡♡♡」今の私は魔法道具で認識阻害させてるだけ。私自身は使えないし……今の状況で使おうとしてもゼリーと受精卵に吸収されてしまうだろう。この姿を王宮に晒すなんて……耐えられない。   (3/12 00:18:15)

ローズ「……良いよ?」クスッと笑って、シルシルと触手から解放する。モニカを…普通にトイレに行かせると言うのだ。「……でも、そんなに大きくなったお腹とおっぱいで……脚もガクガク、お腹の中で暴れるゼリーを漏らさあいように……おトイレに間に合うかなぁ…ふふっ…♡♡♡♡」うっとりした表情でモニカを見つめる。どう足掻いたって……もう無駄なんだから…無駄な抵抗を無様に続ける姿を見て…たっぷり楽しませてほしい…♡♡   (3/12 00:12:33)

モニカ((よろしく!   (3/12 00:10:29)


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