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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (2/7 00:57:59) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.24)が入室しました♪ (2/6 23:45:39) |
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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (2/1 21:15:05) |
| おしらせ | > | みおさん(119.47.***.24)が入室しました♪ (2/1 19:37:20) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (2/1 01:28:00) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.24)が入室しました♪ (1/31 22:08:46) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/31 01:16:30) |
| みお | > | 【戻りました〜。】 (1/30 23:15:46) |
| みお | > | 【今から少し返信遅くなるかもしれません〜。】 (1/30 23:01:48) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.24)が入室しました♪ (1/30 22:43:55) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/25 23:29:52) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 124.150.***.159)が入室しました♪ (1/25 22:21:32) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/25 01:06:51) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 124.150.***.159)が入室しました♪ (1/24 21:24:18) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/24 00:23:08) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 124.150.***.159)が入室しました♪ (1/23 21:58:15) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/18 23:36:58) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.246)が入室しました♪ (1/18 21:59:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/18 04:20:56) |
| おしらせ | > | センさん(59.190.***.129)が退室しました。 (1/18 03:37:13) |
| セン | > | 【あら、時間についてはお気になさらず! はい、お休みなさいませー!】 (1/18 03:37:10) |
| みお | > | 【あっ、こんな時間まで付き合わせてしまってってことです〜、言葉足りませんでしたね。こちらこそありがとうございました〜!次回もよろしくお願いします!ではではお休みなさいませ〜】 (1/18 03:36:46) |
| セン | > | 【えっ、何か謝られることありましたかね? こちらも楽しかったです、ありがとうございました! では、また次回、この続きをよろしくお願いいたしますー!】 (1/18 03:35:31) |
| みお | > | 【いえいえ〜、明日早いのにこんな時間までやっていただけて非常に嬉しいです〜!加えて申し訳ありませんでしたっ!】 (1/18 03:34:44) |
| セン | > | 【ロルありがとうございます! そしてすみませんが、明日も早いのでやはりここで中断とさせてください! 申し訳ないですー】 (1/18 03:33:37) |
| みお | > | たくさん吐くね〜!(膝でセンのお腹を蹂躙すると胸にはセンの吐瀉物が染み込んで外気と比べて暖かい液体に安堵さえ感じるだろう。自身と比べて戦闘経験が多いセンはその影響からか吐きっぷりが中々に良い。自分はこんなに気持ちよく吐けないと思い羨ましいという感情が湧いてくる。)いつもそんな吐いてるけど胃袋四次元ポケットなのかなぁ?(責めを停止してセンの顎を掴むと胸から顔を解放する。胸に触れるのがセンの顔から空気へ変わり、暖かかった上乳がひゅうっとした冷たい風に当たる。顎を掴んだ手の指をセンの唇へ当てて無理やりに開口させる。)確かめてみようかなぁ?テッテレーってひみつ道具が出てきたりして!(無邪気な声と発言だが今から行われる行為は無邪気とは遠く離れている。開いた口へもう片方の手の人差し指と中指を突っ込む。冬の寒さで悴んだ指先は気温差でセンの口の中を灼熱と感じた...) (1/18 03:32:21) |
| みお | > | 【承知しました〜】 (1/18 03:23:30) |
| セン | > | 【ありがとうございますー。嘔吐を促す意図ですかね、いいですよー。ただ、時間もあれなので、もうしばらくしたら中断させてくださいっ!】 (1/18 03:23:17) |
| みお | > | 【なにかされて吐く女の子が好きでして腹パンもしながら指を入れてさらに嘔吐感を増やすって感じで〜】 (1/18 03:23:10) |
| みお | > | 【上から目線みたいで申し訳ないですが満点以上です〜!口に指とか突っ込んじゃってもいいでしょうか!】 (1/18 03:22:17) |
| セン | > | 【あ、ロルはこんな感じで大丈夫ですか? 何かあればっ!】 (1/18 03:20:55) |
| セン | > | はぁっ、はぁっ……んむっ、んーっ!(みおの様子を観察する余裕もなく、センは呼吸を荒げ続ける。そこへみおの手が伸ばされ、胸元へと顔を押し付けられた。息が整えられてない少女にとっては辛い状態に、みおの体に手を伸ばし引きはがそうとするが、なかなか上手くいかず……)んん゛ッ(ズブッと膝がセンの腹部に打ち込まれた。背中がみおによって抑えられているために、少女の細い腹部に鋭い膝が深々と埋まる。呼吸を止められた少女の口内に苦い液体が広がり、目にじわりと涙が浮かぶ。しかし、みおは止まらず)んむ゛ぅっ!(さらなる膝がセンの腹部に吸い込まれ、巫女服を広範囲に凹ませる。背中は抑えられているため、全ての衝撃を飲み込むしかなく、その代わりに少女の口から溢れた胃液がみおの胸元を濡らすだろう。細い膝がひくひくと痙攣している様子が外からでも見て取れるかもしれず……) (1/18 03:20:15) |
| みお | > | ふぅっ...(力のこもった一撃はセンを確実に捉えた。その感触の後動かし続けた腕をたらーんと力を抜く。さてと、とセリフが聞こえるような所作でセンの方へ目を向けると腹部を抑える小動物のように儚げな少女が黄色い液体を吐瀉していた。)ん...!センー?さっきなんて言ったっけ?そうだ!構えないなら...とかだったっけ!(ゆっくりと足を動かしてセンの元へ距離を詰める。詰める間、16歳にしては恥ずかしいほどの煽り口調を相手の少女へぶつける。センの目の前に立つとその弱った小動物のような娘の頭を掴んで自身の上乳へ押し付ける。)じゃ私は...構えてもいくよ!(日本語が変である。みおなりにセンスの籠った返しをしようとした結果がこれだ。言葉のセンスで言えばセンに軍配が上がるが戦況では...頭を抑える手とは逆で背中へ手のひらをピタッとくっつけると膝を上げてセンの腹部へ打ち込んでいく、手のひらは衝撃を逃がさないためだった。) (1/18 03:13:08) |
| セン | > | うう゛っ、ぐっ、ううっ、う゛っ、ううっ……!(みおに反撃しても、彼女の連打は止まらなかった。それどころか、嬉々とした彼女の拳はより強く自身の腹部に沈んでいるようにさえ思えた。ズボズボと巫女服へ拳を打ち込まれ、小さな体を震わせながら少女は口元から唾液を次々と零していく。その唾液の中に、いつしか苦いものが混じってきていて……)がはぁっ!?(ズドン、とまるで大砲のような一撃がセンの胃を拉げさせた。今度はセンが数歩後ろへよろめくと、ぐっとお腹を抑える。そして)う、ぇっ(びちゃりと胃液の塊を地面へと吐き捨てた。膝が震える様子は、先ほどのみおの姿の焼き直しだ。センは俯かせたその額に脂汗を滲ませながら、懸命に呼吸を繰り返し苦痛を押さえつけようとして)はぁっ、はぁっ……(『負けられ、ないのに……っ』センの気持ちに反し、今は体が動かなかった。お腹を抑える姿は、みおにとって無防備同然だろう……) (1/18 03:02:25) |
| みお | > | ...?ガハッ...!(腕を休ませずに連続で拳を放っていく、その合間にセンの反撃が自身の柔らかくなった腹部へ、臍の少し上へ放つがみおの連撃は止まらない。ただ喉の違和感を覚え一瞬拳のリズムが乱れる。その直後口から胃液が塊となって吐き出された。反応としては確実に効いているがその真実は気持ち悪さから嘔吐したのではなく物理的に胃の体積が一瞬小さくなってしまい出てきてしまったのだ。痛みだけではなく気持ち悪さも感じないのか、今のハイテンションが切れたらと考えると冷や汗をかくだろう。)なんでだろう!潰された感じがしないの!もう潰す感覚しかないの!(嬉々とした声で言い放つその言葉はシラフを感じさせない。連撃を放ち続けて、一呼吸間を置いて力のこもった一撃をセンの胃の部分目掛けて打ち込んでいく...) (1/18 02:54:58) |
| セン | > | ……?(自身の拳は確かにみおの腹部を凹ませた。しかし、みおが浮かべる笑顔に変化は生じなかった。センは不思議そうに首を傾げる。まるで、突然彼女の痛覚が無くなったかのようで……)……また変になってる(みおのいつにも増してハイテンションな様子に、センは表情を曇らせる。最近、みおは情緒不安定なところが多々みえる。実際、発言も少しおかしい。多分、疲れてるのだろう。この殴り合いがみおのストレス解消につながればいいけど……)ぐっ、う゛っ、ぐう゛っ……!(ターン制を捨てたみおの拳が次々とセンの白衣に穴を開けていく。彼女の鋭い連打により、少女の唇から唾液がこぽこぽと零れ落ちていく。ドスドスと腹部を打たれて、肩を揺らすセンだが)っ、こっちも、潰すよっ(センはみおの拳の合間に、鋭いボディブローを放つ。みおの連打に反し、こちらは重くした一撃をみおの帯の少し上辺りに放って) (1/18 02:44:05) |
| みお | > | ぐぅッ...!(散々打たれた同じ型、巫女服でタイミングと軌道が読めない拳が再びお腹の中央に凹みを作る。攻撃の体制に入り防御など捨てておりぐにゅうとその拳は埋まるだろう。加えてその凹みが戻るとも限らない。)ははっ!なんの冗談?私の新年初笑いはセンにあげちゃう(センの攻撃を感じさせないように振る舞うみお。それは強がりではなくほんとうに痛みを感じていないのだった。一時的に爆発したアドレナリンで脳はセンへの攻撃だけを示していた。)もう強いとか関係なくない!?ただお互いにお腹を潰し会えれば私はいい気がする!(数秒前にセンの言葉に反論したことを忘れたのか関係ないなどと言い始める始末だ。普段のみおからは凡そ見て取れないハイになった姿が現れる。ターンなどの考えは一切捨ててセンのお腹へ連撃を放っていこうとする...) (1/18 02:34:33) |
| セン | > | (鳩尾を打たれたみおはゆっくりと後退していく。彼女の艶やかな黒髪が風で揺れる。その姿を、センは眼を細くして見つめていた。これで終わるとは全く思っていない、そんな表情だ。それもそのはず、みおとはそれなりに付き合ってきてるし、彼女の膝はまだ折れてはいないのだから)……(みおの雰囲気が変わるのを察し、センの口元も僅かに上がる。大人しそうな少女であるが、やはり戦うことが好きなのだ。センはみおの反撃を察知し、防御態勢に映るが……)ぐうう゛っ!(みおのボディブローがセンの巫女服に吸い込まれていく。腹筋ごと白衣を押し込むように沈んでいく拳に、少女は口からうめき声を漏らした)ぐ、はっ……(お腹に拳を沈められた少女は、口から唾液をぽたぽたと漏らして、みおの腕を隠す巫女服へと滴らせる。それでも、少女の膝は折れず)っ、私の方が、強いから(みおを睨むと、風を切るようなボディフックをみおの腹部の中央にうちこもうとして) (1/18 02:24:18) |
| みお | > | あ...(目の前にはセンの帯があった。肩を掴まれるがそれは情けなどではなく...)ゔぅん...っ!(手での守りが行き届いていない部分、鳩尾へ拳は打たれた。普段の身にあった声は何処へと思わせるほどの呻き声を出す。後ろへ並行移動をすると移動による風で長い髪がさらさらと揺れて汚れた口元に何本か艶のある髪が張り付くだろう。)さっき...活かす機会がないとか言ってたけど...(寒さ、痛み、服装による不利な戦い、全てがみおを攻撃しているようだった。普通の少女では既に負けている、倒れていると言った方がいいだろう。そんな中でみおは流れを変えようとしていた、全てを受けても勝てばいいのだ。)いつもわたしが強いからだよねぇッ!(腹を抑え弱った姿からは想像できない声と覇気、痛む体に鞭を打つなんてことはしない、痛みなんてないと言わんばかりの急な攻撃体制に入る。利き腕である右腕に全ての力を込めんばかりの構えでセンの腹部へ必殺を放つ。) (1/18 02:15:15) |
| セン | > | 油断大敵。……フェイントくらい、できる(ボディアッパーを喰らって苦しむみおの前で僅かに得意げな表情を浮かべるセン。こう見えて色々な技能はちゃんと持っているのだ!)……活かす機会が無いだけ(それと、少女自身の好みもあって、やったりやらなかったりする。とはいえ、今回は効果的にみおへダメージを与えられたようだ。お腹を抑えるみおの様子を見て、それを改めて確信して)それより、いいの?(顔を下に向けるみおの肩を片手で掴む。そして、もう片方の拳を握りしめて)構えられないなら、いくよ(みおに向けて拳を振るう。腹はみおによって抑えられているが、それより少し上の部位、抑えられていない鳩尾に向かって、少女はボディブローを放とうとして) (1/18 02:01:04) |
| みお | > | うがっ!?...おぇぇぇ...!!(攻撃の構えと巫女服の動きから右手からの攻撃と見たみおは腹筋を固めるがそれはブラフだった。反対側の腕から放たれるアッパーに気づいた時にはもう遅い、ちょうどインパクトの瞬間に腹筋を緩めてしまっていたのだ。柔肌にめり込む少女の拳、体全体が瞬間的に浮き上がる。驚いた反応を見せ地に足がつくと胃液を勢いよく塊として地面に吐瀉した。)フェイント...私の十八番なのに...(腹を抑えながら震える足で地面を捉えているが内股になっている辺り効いたことが伺える。顔は下に向きながらもセンに睨みをきかせながら愚痴を紡ぐ。反撃したいが様々な要素が重なってそれは叶わないだろう。) (1/18 01:54:21) |
| セン | > | ……疲れてる?(みおの腹筋が硬く、なかなか決定打を与えられないセン。しかし、ふとみおの額に汗が浮かんできていることに気付く。彼女は元々寒さに身を震わせていた、運動しているとはいえこの短時間で体がそんなに温まるとは思えない。それはつまり……)すごい、やる気……!(みおのご褒美を渇望する言葉にセンは目を少し見開く。自身に対する罰ゲームを渇望するその様子はセンには少々複雑な気持ちを抱かせたが、それでも相手がヤル気に満ちていることは少女にとっても良いことだった。……自身も気合を入れたくなるから)うっ、ぐ……(その拳は正確に少女の胃に向けて打ち込まれた。素早い拳だったが、センはそのみおの拳を捉え、腹筋で受け止める。どうやら、寒さに体力が削がれたか、予想ほど威力は無く、センの表情を顰めさせる程度で終える。それでも、少女の体力は削られるが……)はぁっ。……今度は、こっちから(センは息を吐くと、拳を握りしめる。そして、渾身の右拳を放つ、と見せかけてみおの腹部に前で寸止めすると、大きめの袖に隠した左拳によるボディアッパーをワンテンポ遅れてみおの腹部に打ち込もうとして) (1/18 01:44:20) |
| みお | > | 【こちらこそよろしくお願いします〜】 (1/18 01:32:46) |
| みお | > | ゔっ...!(お腹の中心にセンの拳が埋め込まれ濁点のついた短い呻き声を漏らす。鍛えた腹筋を固めたからといっても痛みが無くなるわけではない。しかし中身を守るには十分な対策だ。それを長くは続けられないみおはスピード勝負に出たがっているだろう。)ごめんねっ、元々私が強かっただね(鋭い目つきのまま笑みを浮かべながら嘲笑うように挑発する。だが表の感情とは裏腹に、その額には分泌された汗が増えてきておりどれだけ腹筋を固めるという行為に体力を削がれているかが見て取れた。)今回はご褒美があるから負けてられないッ!(勝てば相手の腹を鐘で打てる。その響きを、センの鐘の音を鳴らすために奮闘する。センのターンが終わると次は自身のターン、嬉しいことにセンの他人よりは強調された胸のお陰で腹部のなんとなくの位置は透けて見えるように分かる。臍の少し上目掛けてスピードの乗った拳を打つ。その拳はスピードこそあるものの体力を消費し続けた代償にパワーは全力が出せていない可能性があるが...) (1/18 01:32:30) |
| セン | > | 【お待たせしましたー。宜しくお願いいたしますー】 (1/18 01:21:08) |
| セン | > | (神社の寒空の下、巫女服に身を包んだ二人の巫女が向かい合っている光景は、些か異様に映るだろう。しかも、それでいてやっていることが腹の潰し合いなのだから、余計に異質であり。しかし、それでも少女達は真剣で)ん……(萌袖となってしまっていて半ば見えなくなっているセンの拳は、帯の内側に潜むみおの腹筋に受け止められる。相変わらず固い。みおを見上げるセン)……元々私が弱かった、みたいな言い方……(センが少し不満げな視線を向ける。みおはともかく、自分は元々強かったと言いたげに。……ともかく、次はみおが拳を打つ番だ。少女は自身に気合を入れて、腹筋を固める。しかし)かはぁっ……!(みおの拳はセンの膨らみの真下、鳩尾へと打ち込まれた。下から突き上げるそれは、センの腹肉を胸の辺りまで持ちあげ、圧迫する。澄ました表情が歪み、開いた口から少量の唾液が舞い散るだろう。『みぞおち、苦しい、でもっ……』センはみおを睨んで)はぁっ(グッと拳を引くと、腰を入れたそれを一気にみおの帯の部位、先ほどと同じ場所に打ち込もうとして) (1/18 01:20:52) |
| セン | > | 【承知しました、少々お待ちくださいー】 (1/18 01:12:26) |
| みお | > | 【よろしくお願いします、はい〜続きでお願いします〜】 (1/18 01:10:44) |
| セン | > | 【いえ、大丈夫ですよー、よろしくお願いいたします! 前回の続きで大丈夫ですよね?】 (1/18 01:10:01) |
| みお | > | 【夜更かしは得意なので〜w連続になってしまいますがお相手お願いできますでしょうか〜】 (1/18 01:08:30) |
| セン | > | 【あれ、こんばんはー! 誰も来ないだろうなーと思っていたのでビックリしました】 (1/18 01:07:20) |
| みお | > | 【こんばんは〜】 (1/18 01:06:13) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.246)が入室しました♪ (1/18 01:06:01) |
| おしらせ | > | センさん(59.190.***.129)が入室しました♪ (1/18 00:57:49) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/18 00:04:59) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.246)が入室しました♪ (1/17 21:15:45) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/17 12:30:31) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.246)が入室しました♪ (1/17 11:56:57) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/17 01:10:43) |
| おしらせ | > | みおさん(iPhone 119.47.***.246)が入室しました♪ (1/16 22:01:15) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/16 21:39:25) |
| おしらせ | > | みおさん(119.47.***.246)が入室しました♪ (1/16 20:09:38) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、みおさんが自動退室しました。 (1/12 03:03:06) |
| みお | > | 【そう言っていただけて良かったです〜。はい!こちらこそぜひ〜!私の方もありがとうございました〜、おやすみくださいませ〜。】 (1/12 02:37:38) |
| おしらせ | > | センさん(59.190.***.129)が退室しました。 (1/12 02:36:55) |
| セン | > | 【ありがとうございます! とても楽しかったですよ! また次回、この続きをさせてください! では、本日はありがとうございました、お休みなさいませー!】 (1/12 02:36:13) |
| みお | > | 【承知しました〜、いえいえ〜、謝らなくて結構です〜。こちらこそ今夜は無理して戻らせたみたいになってしまって申し訳ありませんでした〜】 (1/12 02:35:17) |
| セン | > | 【お疲れ様です! いつもいいところでお伝えすることになって申し訳ないのですけども、本日はここで中断とさせてください! 本当にすみません……!】 (1/12 02:32:15) |
| みお | > | んっ...(ドッという音が少女の腹部から響く。その音は硬いもの同士が衝突したような音だった。顔を顰めこそすれど苦痛を感じさせる反応はなかった。)『分からないなら全部を防げるようにすればいい...』(服装で拳の衝突の瞬間が分からず腹筋に力を込めるタイミングが分からない...ということはみおには関係がなかった。常識外れの思考とみおの身体によりその腹部は常時腹筋を込めていた。いつかは決壊するだろうがその前に仕留めればいい話、という考えだ。)セン...最近強くなったよね...だから私も強くなったんだ...ッ!(相手の少女を褒め讃える。そのままの流れで自分のことも。みおは下から拳を突き上げるようにセンの鳩尾へとアッパーを繰り出そうとする。もし綺麗に当たれば胸の内側まで入り込んだような錯覚と苦痛を味合わさるだろう...) (1/12 02:30:38) |
| セン | > | ふっ(みおから距離を取り、口元を拭う少女。体が冷えるために、運動量を普段より意識して増やしている。次の攻め手を考えていた矢先、みおの雰囲気が変わった)……力比べ、じゃなく?(みの言葉チョイスにくすりと笑みを浮かべる。泥仕合になることが確定しているからこそ、ああいう言葉になったのだろう。実際、泥どころかあらゆるものに塗れることになるだろうから、絶妙な表現だと思った)ん、いいよ。……やろ(ゆっくりとみおのもとへと歩み寄るセン。二人の巫女が間近で相対する。体力には自信があるセンだが、腕力が低いためか大体圧し負けてしまう。しかし、今回こそは負けない。センは瞳に強い意思を込めて、みおを睨む)……いくよ(グッと裾の内側で小さな拳を握りしめる少女。受ける体制をとるみおに対し、少女は鋭く踏み込むと腰を入れたボディアッパーをみおの帯の部位に対し、埋め込もうとして) (1/12 02:20:27) |
| みお | > | ゔぁっ...!んむっ...(濁った呻き声を漏らす。腹部に先程と同じくぐらいの拳が埋まり、食道を少量の物がかけ上がろうとしてきたが根性で耐える。しかし噛み締めた唇からは唾液が一筋の線を描いてしまっている。まさか捨て身のカウンターをしかけてくるとは思っていなかったみおは防御反応を取ることが出来ていなかった。)ふぅ...セン、泥試合でいこう。(声の雰囲気がまるっと変わる。みおという少女はたまに人が変わったかのような言葉遣いや行動に変化が生じる。今回もその類いだろう。)『前回から鍛えた腹筋で耐久力は上がった...そして私のマンパワーだったらセンも長くは耐えられない...もしもこの誘いを断れば試合には勝っても勝負には負けることになる...』さぁ!ドンと来い!(思考を巡らせて出た答えが泥仕合。お互いに打たれ続けるという戦法だった。みおは腹部をノーガードにする。それはセンからの攻撃を待つかのような佇まいだった。) (1/12 02:09:41) |
| セン | > | 言い訳?(みおの言葉を聞き流しつつも、セン自身も心の中で肯定していた。普段通りならこんな拳は直撃していないだろう。大きめの白衣が自身の体を覆い隠しているため、気道が読みづらい。また、裾がひらひらしているために目くらましになりやすいのだ。一方で、セン自身もそれによる拳の振りづらさを感じている。結局一長一短ということなのだろう)……(どっしりとかまえるみおに対し、相対するセン。ステップを踏むと、みおが本調子でないうちに攻め倒すべく彼女へと向かっていく。みおの狙いなど関係ない、裾をなびかせ、拳を彼女のボディへ向けて振るって)ぐうっ……(みおの拳が白衣へと着弾した。回転する拳が白衣を捩じりこみながら少女の肉体に埋まる。少女の口元から少量の光るものが零れる。しかし、それも覚悟の上。少女の拳は、みおのボディに間違いなく埋まったと、少女自身は確信しているが……) (1/12 01:57:38) |