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ルーム紹介
女の子同士の腹パンチ等の腹責め格闘の部屋です。
腹部への打撃攻撃による、唾液、胃液を吹き出す女の子同士のイメチャをメインとします。
相手の内臓を思う存分叩き潰し、叩き潰されましょう!

以下、注意事項です。

・入室の際は女の子でお願いします。一言プロフィールに年齢と容姿などをお書きください。基本的に一次のキャラでお願いします。

・世界観等は特に設定しませんので、好みのキャラで入室ください。
・唾液、胃液等は尽きない設定とします。いくらでも吐いてください。
・受け責めは事前に相談しても相談しなくてもよいです。
・死ネタは基本NGとさせていただきますが、相手の許可を得れば問題ありません。
・中長文推奨。情景描写、心情等を織り交ぜて表現ください。

興味のある方は気軽に入室いただければ幸いです。
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おしらせマホさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (6/17 23:30:02)

おしらせマホさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/17 22:45:58)

おしらせマホさん(iPhone SoftBank)が退室しました。  (6/16 22:41:25)

おしらせセンさん(58.191.***.204)が退室しました。  (6/16 22:19:55)

セン【はい。よろしくおねがいいたします! ではお疲れ様でした、お休みなさいませー!】   (6/16 22:19:51)

マホ【はーいおやすみなさいませ!また次回よろしくお願いしますー!】   (6/16 22:19:30)

セン【そうですねっ! 是非是非お願いしたいところです! そしてすみません、キリが良いところでもありますし、本日はこれでこちらはお暇させていただきますねー】   (6/16 22:19:06)

マホ【今のセッションの区切りでそんな話出せたら良いですね。センボコるのに夢中になり過ぎてて此方のパートナーとの約束忘れてとかだとマッチ組みやすいかなとも思いますね。   (6/16 22:17:56)

セン【成程、最初は2VS2だった、というところがミソですかね? そこからロル開始とすれば、モブ子のロルはしなくて済むから楽ですねぇ。その案、是非また今度やりましょうっ!】   (6/16 22:16:12)

マホ【全然じゃなくて善戦ですね。】   (6/16 22:15:24)

マホ【導入どうするかってところですよね。んー。モブ子と2vs2の予定だったけど、まさかのハード路線な此方のじゃれつきにモブ子逃走。割と全然してたセンちゃんに仕切り直しを提案するも、『2人でも変わらないから』と挑発されて…。ロル冒頭にとか如何ですかね?】   (6/16 22:14:47)

セン【んー、本当に覚えてません、すみませんw あー、複数人ならではのロルですよね、そういうの良いですよねぇ。一対二で最初は善戦しようとするももみくちゃにされて、捕らえられて……みたいなっ! 背中側を反るのはロマンですね、わかります! 本当にやられてみたいですねぇ……】   (6/16 22:11:28)

マホ【此方もミックスは今ひとつですねぇ。この前ログ掘ってたらいましたwまあ、フレーバー的なもんになるかもですが、マホより強いのでお腹グチャグチャになるのはお約束できますよ!腕を両側から抑えて中腰にさせて交互にリズミカルに膝蹴りとか!キャメルクラッチみたいに背中側に反り上げて、お腹を突き出たところにサッカーボールキックとか、いつもできない強目な攻めが受け放題ですよ♪】   (6/16 22:08:59)

セン【マホのお友達、もしかして今までのロルに出てきてましたっけ……? 忘れてますッ!  それは分かりますー。反抗心を持ってないと、責められないんですよねぇ。命乞いされたら冷めちゃう……。 キャットファイト成分は私はどちらでも、という感じですッ! 男責めの好みは無いですけどねー】   (6/16 22:04:21)

マホ【でばん少な過ぎて忘れてたマホのお友達と2人でセンちゃんをサンドイッチにして行こうかなとw難しい匙加減ですけどね、拘束責めは好きだけど、一方的なのは嫌とか、多分される相手が反抗心残ってるかどうかなんだと思いますね。腹パンシチュだとオーソドックスなよかもしれないですけど、キャットファイト成分がある方がいずれにせよ美味しく食べられますね。】   (6/16 22:02:20)

セン【二人ロル、多分負担になりますが大丈夫ですかね? でも、可能であれば実施頂きたいところではありますねぇ】   (6/16 21:54:24)

セン【ロルの内容が濃くなるのは好きなの、分かりますー。責めとは関係ない会話も入れていきたいですよねー。 あら、一方的が得意じゃないというのは意外ですね。ありがとうございますー! 確かに虐め感は無いかも? 常に活きがいい女の子を目指してますっ】   (6/16 21:53:56)

マホ【今度此方2人がかりでセンちゃんフルボッコにしてみましょうか?やれるかどうかはわかんないですけど、やつまでみたいですねぇ。】   (6/16 21:53:03)

マホ【そうですね。あんまり重いばっかり入れてると衝撃が抜ける捕らえ役が文句言い出してとか、責めとは直接関係ないんですけどロルの内容が濃くなるので個人的には好きですね。意外に思われるかもですが最初から一方的なのはあんまり得意じゃないんですよね、いわゆるイジメみたいな雰囲気だと少し冷静になっちゃうんですよね。センちゃんはとっても活きがいいので大助かりです。】   (6/16 21:51:26)

セン【羽交い絞めはロマンですよッ! そういうのもやりたい、やりたい……。不意打ちもロマンですよねぇ。交代っていうのは捕える役と責める役が、ということですかねー?】   (6/16 21:48:05)

マホ【背後的な視点だと自キャラがブゴブゴやられてるのも人様のキャラをどつかせて頂けるのも同じくらいテンション上がるのでw羽交締め浪漫ですよね。しっかり時間かけて無駄におしゃべりして向こうのセリフの最中に思い切り鳩尾抉り上げたくなります!途中で交代したりしても楽そう!】   (6/16 21:46:32)

セン【受けエンジンなるものがあるとは知りませんでしたw 私も拘束は好きですよー。単純に好みとしてっ! 一番好きなのが羽交い絞めからの腹パンですが、一対一だとできないのが難点なのですよね……】   (6/16 21:42:54)

マホ【責めてる時にカウンター取られると背後的に受けエンジンが動いてしまうので、責めてる時は拘束させてもらって安地からお腹を好き勝手するのが好きみたいですwもちろん殴り合いも好きですよ!】   (6/16 21:41:29)

セン【紐代わり草。服ってそういうのじゃないんよ。お腹殴り合えれば天国はよくわかりますねー。ちなみに、拘束は趣味です?】   (6/16 21:39:41)

マホ【んー。どうなんですかね?着衣でも全裸でもお腹を殴り合ってればそこが天国的な趣向なので、ただセンちゃんのワンピースみたいな服だと拘束して一方的にボコる時の紐がわりに思えてくるので、ついついひん剥いちゃいますね。】   (6/16 21:37:45)

セン【ぐっ、そういえば全部脱がされちゃってパンイチでしたね……。やっぱり全裸の方が燃える感じですかね?】   (6/16 21:35:46)

マホ【今回のセッションはそれが特に顕著ですねw嬲って起こして、また殴ってぐったりしてるところにイタズラしてw今センちゃんパンイチですもんねぇ。】   (6/16 21:34:45)

セン【欲望は全開にしていただいて構いませんよっw そういうのにも興味はありますので! ただ、センの性格上、受けメインになってしまいますけれどもっ。 可愛がっていただけると非常にありがたいですー】   (6/16 21:32:45)

マホ【そう言って頂けると此方も嬉しいです!欲望前回のロルを受け入れていただきありがとうございます!コレからもセンちゃんを存分に可愛がって参りたいと思う次第です。】   (6/16 21:31:32)

セン【そうおっしゃっていただけて嬉しいですー。マホ様のロルにはいつも楽しませていただいておりますッ!】   (6/16 21:26:58)

マホ【とんでもないですよ。このお部屋の居心地と内容にどっぷりハマっているだけですのでw   (6/16 21:25:17)

セン【そうなのですねー。やはりいつも通りの時間帯が丁度良い感じなのですね。いつも来てくださり、本当にありがとうございますー!】   (6/16 21:23:52)

マホ【実は今日は家事諸々が早めに終わったので1時間ちょっと前倒しができた感じですね。ロルに集中できそうな時間だと、やっぱり23時から後になるかと思います。】   (6/16 21:22:40)

セン【そうさせていただけると非常に嬉しいですー!>雑談 早速ですが、マホ様はこれくらいの時間帯の方が実は都合が良かったりするのでしょうか?】   (6/16 21:20:53)

マホ【ありがとうございます。それでしたらお時間決めて雑談にしましょうか?】   (6/16 21:19:22)

セン【いえいえ、構いませんよー。とはいえ、今日は本当に少しだけ、と思って入室したので、がっつりロルはできないと思います、すみません……】   (6/16 21:17:28)

マホ【驚かせてしまってすみません、早めに時間できたので覗いてみたら入りしてて本当はロム側に回ろうかなと思っていたのですがつい勢いで入ってしまいました。】   (6/16 21:14:32)

セン【こんばんはー、お疲れ様です! まさかこんなに早くどなたかとお会いできるとは思わず、動揺してます……!】   (6/16 21:12:44)

マホ【今晩はー。】   (6/16 21:10:56)

おしらせマホさん(iPhone SoftBank)が入室しました♪  (6/16 21:10:09)

セン【少しだけ……】   (6/16 21:04:38)

おしらせセンさん(58.191.***.204)が入室しました♪  (6/16 21:04:30)

おしらせセンさん(58.191.***.204)が退室しました。  (6/16 02:06:20)

セン【はい、お休みなさいませー!】   (6/16 02:06:11)

おしらせエトワールさん(iPhone 14.11.***.96)が退室しました。  (6/16 02:05:47)

エトワール【ありがとうございます!では本日はお疲れ様でした、おやすみなさい〜】   (6/16 02:05:44)

セン【はいー、承知しました! スローペースでごめんなさい! また今度、是非よろしくおねがいいたしますー!】   (6/16 02:04:56)

エトワール【ごめんなさい、眠気が凄いんで、開始前ですが中断してもよろしいでしょうか....】   (6/16 02:04:27)

セン……(エトワールの発言に少しばかり納得しかけて。フラグを積み立てていくということは、そういう流れを期待しているのか、とかそういう方向にばかり思考がいく。もしくは、建設するだけで建設して、折るのが目的か。彼女の発言からして、それくらい自信があるようだが……)……ん、待った?(白いグローブを身につけて、少し嵌め具合を確認するように手を振って。マウスピースを口内にはめると、その独特な感触に口を無ぐむぐさせる。赤コーナーに向かうと、待ち合わせをしていた男女のように気軽に声と手を上げて)準備良ければ、始めよ(顔の前に拳を構えると、来い、とばかりに腕を振る。相手の初動を観察しようという腹積もりで)   (6/16 02:00:32)

エトワール【これだけ言っておけば、負けた時に責め側も「そういえばこんなこと言ってたよね?」みたいな感じで追撃のきっかけにもなるんで良いです】   (6/16 01:59:26)

セン【受けキャラの意図的なフラグ建設に草。これはヤラレシーンが映えますね……】   (6/16 01:56:11)

エトワールそれの方が、面白いでしょ?ただただ闘ってもつまらないじゃん。(敢えてそう言った発言をしているんだと突っ込まれれば答えて。そのまま、センから要望通りの青いグローブとマウスピースが投げ渡されては、そのまま両手に青いグローブを嵌めて、そのまま感触を確認するかのようにポスポスと自分のグローブ同士を軽く打ち合わせつつ、そのままマウスピースを口に咥えてリングへと上がる。センも自分の色に合ったグローブを嵌めているのを見れば、青コーナーにもたれかかったままセンの顔を見つめる)   (6/16 01:54:50)

センそれ、フラグ(ビシッとエトワールの方を指さして。戦闘前なのに関わらずあまりに積み重ねられていくフラグに突っ込まずにはいられなかった)まずは一戦してから。……はい(ごそごそと探した結果、身を起こすとエトワールに軽く投げ渡して。相手の要望通りに青いグローブワンセットと、マウスピース一個だ)準備出来たら、上がって(自分も、と見せびらかすように自身の服装と似た白いグローブを取り出して。そして身につけようとする。マウスピースもそのグローブの中に挟まれていて)   (6/16 01:52:00)

エトワールん、別に今はそこまで切羽詰まってるわけじゃないから時間はあるけど......良いのかい?君のパンチがボクに効くとは思えないけどな。(大分自信はあるのか、笑みを浮かべながらセンの顔を見つめる。センが踵を返してリング横にある大きなカゴに上半身を突っ込んだ状態で此方へと問いかけてこれば)ん、別にタイマーは要らないんじゃないかな。思う存分、折角だし殴らせてもらうよ。青いグローブとマウスピース、頂戴。   (6/16 01:47:02)

セン……ん(センの片眉が持ち上げられる。小さな体、この見た目ではあるが、センはどちらかというと好戦的な性格をしていて。こうして堂々と負けない、と言われたら、腹が立つわけではないが、興味がむくむくと湧いてきて)……探し人中かもだけど、時間ある? やってみよ(至近距離で真っ向から視線を返せば、踵を返したかのように離れて、リングの方へ向かう。そして、傍らに置いてある大きめの籠に体を突っ込ませて)道具もあるけど、どこまでやる?(その体勢のままそう問いかける。リングの片隅にはゴングもついていて、タイマーを設定する機能もある)   (6/16 01:43:46)

エトワール......あるも何も、ボクはいつもご主人様と一緒にボクシングで鍛えてるからね。きっと、君には負けないと思うし.......興味があるのは君の方じゃないかい?(センが掌を向けた先にはボクシングリングが思った通りに設置されており、興味があるかと聞かれれば、普段からボクシングはしているために興味がないと言えば嘘になる。しかし、エトワールはセンから、何処となく此方を殴りたい、という意志があるように感じたのか、意趣返しのようにセンへと問いかけて)   (6/16 01:38:39)

セン【分かります……ぐったりしてるところを、顎を持ち上げてくいってやられて顔接近して、とかとても好きですねッ!】   (6/16 01:36:17)

エトワール【ですよね〜、殴り合って疲弊してる状態でそれやったらもっと良いです】   (6/16 01:35:29)

セン【吐息がかかるくらいに密着してくるの、好きです……。なんだか、いいですよねっ……!】   (6/16 01:34:26)

センん(握手から手を放しながら、会釈する少女。センの着ている服装は白を基調としているが、うっすらと透けているためにジッと目を凝らせばその内側を観察することも可能だ。エトワールはどうもこちらのお腹に興味があるようで……。相手の視線からそう考えていると、エトワールは無防備に近づいてきて、二人の顔は触れ合うくらいにまで近づいて)……もしかして、ボクシングに興味ある?(動揺するそぶりも見せず、ぼうっとした瞳を向けながらそう声をかけてみる。掌を向けた先、部屋の隅には確かにボクシングリングが置かれていて)   (6/16 01:33:56)

エトワールセンちゃんかぁ。宜しくね?(ボクシングリングもあり、ボクシングもする事があるのだろうとセンの反応を見てはそう思っていて、白いドレスからうっすらと見える隆起......それが腹筋であることは想像に難くなかった。やはりこの部屋に居るだけあって、殴り殴られ慣れているのだろうか、と少し期待しつつも、そのままセンの方へと近づいていき、お互いの顔が目の前にきて吐息が掛かるぐらいには密着して)   (6/16 01:29:40)

センセン(握手に応えてもらいながら、こちらも自分の名前だけを伝えて。『……思ったより普通』何を期待していたかは謎である)……間違っていない。そういう設備もある(ボクシング。自分は嗜んだことは無いが、ボクシングリングならばあるし、それを利用した戦闘もしたことがある。ならば、ボクシングをしていると考えて支障は無いだろうという変な判断をして。……でも、目の前のエトワールさんというメイドさんから、ボクシングという単語が出てくるとは思わなかった。メイド服に隠れているが、もしかして脱ぐと凄いのだろうか)……?(こちらをじっと見つめられると、センはこてんと小首を傾げて)   (6/16 01:24:45)

エトワールあ、うん。ボクはエトワール、よろしくね?(唐突に手を差し伸べられては握手を返すエトワール、自己紹介をしながら、にっこりと微笑んで)お腹を殴ったり殴られたり.....?ああ、ボクシングみたいな事をするって事かな?(この部屋の目的をストレートに伝えられては、頭の中で想像をして。いきなりボクシングという単語が出てきては、自分なりに納得したようでうんうんと頷いている。そのまま白いドレスを着ているセンに対して身体中を観察するようにじっと見つめて)   (6/16 01:20:47)

セン……ん?(来客であるメイドさんの話を聞いて、改めて彼女の姿を見て……正しくは更に二度見して、自身の顎に手を当てる。『ボクッ子……!?』そう、彼女の珍しい一人称に反応していたのだ。存在するとは聞いていたが、実際に会うのは初めてだった。しかもその彼女はメイドの格好をしている、二重の意味でレアキャラだ)……まずは握手(唐突な握手提案をしつつ、小さく手を伸ばす。彼女のレアっぷりに感動して、記念握手をしようとしている!)住んではいないけど、ここには私以外来てないと思う。……ううん……(改めて何をする部屋か聞かれると、回答に困る。女の子っぽくない部屋なのは確かで)お腹を殴ったり殴られたり(結局ドストレートな回答をする)   (6/16 01:15:52)

エトワールん......?此処に住んでいる人......かな?ボクのご主人様を探しているんだけど、何処に行ったか分からなくなっちゃって.....普段よく此処付近に来ていたから探しに来たんだけど......いなさそうかな?(部屋に入れば此方へと振り向いたかと思えば二度見してくる白髪の少女......自分と年もあまり変わらないだろうか。此方へと近づいてきて話しかけられてはその問いに答えるようにして。本来の目的は此処では無さそう、と少しがっかりしつつ)そういえば此処は何をする部屋なの.....?何もないように見えるけど.....   (6/16 01:09:56)

セン……えっ(センの席はこの部屋の扉に背を向けるように設置されている。なので、扉の開閉音に気付いた白い少女は髪を揺らしながらゆっくりと振りむいた。そして、入室者の姿を見て……正しくは二度見して、驚いたような声を上げた)メイド……?(その原因は、彼女の着ている服装にあった。もうこれ以上無いというほどのメイド服。そういう箇所に行けば会えるのはセンも知識としてあったが、そのメイドさんがこの部屋に来るとは思っていなくて)あの……誰か、探してる?(動揺しつつも、とりあえず来客と認識して声をかけるセン。はてさて、どんなお相手か……)   (6/16 01:05:14)

エトワール【はいー、よろしくお願いします!】   (6/16 01:00:01)

エトワール(ガチャ、とドアノブを捻る音がしたかと思えば、白い空間の入り口のドアが開く......そこから現れたのは、グレーのロングヘアーに青いメイド服に白い前掛け、ホワイトブリムを身につけて、礼儀正しい格好で部屋の中へと入ってくる。そしてきょろきょろとあたりを見渡しては、何かを探している様子......)ご主人様どこに行ったんだろう....ボクだけ置いていくなんて......   (6/16 00:59:52)

セン【こんな感じで、よろしくお願いいたしますー。何かご要望などございましたら是非お申し付けくださいー】   (6/16 00:56:05)

セン……(生活臭がほとんど何もない白い空間。そこで白い少女、センは丸テーブルに肘を乗せて、ペラペラと本を読んでいた。普段からセンは暇さえあればこの空間に出向き、誰も居なければこうして本を読んでいる。……この空間はちょうどいい温度が設定されていて、快適だから)……(栞を挟むと、パタン、と本を閉じて、グッと小さな体で伸びをする。ひと段落ついたのもあるが、誰かが来るような気もしていて)   (6/16 00:53:11)

エトワール【お願いします!】   (6/16 00:50:20)

セン【ありがとうございます! ではそれでー。こちら、簡単に書き出しさせていただきますねー】   (6/16 00:49:44)

エトワール【それでもいいですよ〜!】   (6/16 00:48:08)

セン【多分、本格的な用語が出ると崩れちゃうやつですね……。ありがとうございます! 細かい話はロルをしながら決めます? 初対面ロルでもしながらー】   (6/16 00:46:49)

エトワール【はい、大丈夫です!!全然なんちゃってではなかったので大丈夫だと思います!】   (6/16 00:44:58)

セン【はい、よろしくお願いいたしますー。本日はここでロルでもよろしいです? 以前のようななんちゃってボクシングになってしまいますが……】   (6/16 00:44:02)

エトワール【勿論、よろしくお願いします〜!】   (6/16 00:42:28)

セン【こんばんは、お疲れ様ですー。一度すれ違っちゃいましたが、宜しければお付き合いいただけますかー?】   (6/16 00:41:43)

エトワール【こんばんは〜】   (6/16 00:40:35)

セン【こんばんは、いらっしゃいますでしょうかー……?】   (6/16 00:39:28)


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