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| おしらせ | > | サタン♂さん(Android 一時ID c6UVG)が退室しました。 (10/7 21:48:48) |
| サタン♂ | > | 【こんばんわ、次の金曜に来れると思うのでよろしくお願いいたします。】 (10/7 21:48:45) |
| おしらせ | > | サタン♂さん(Android 一時ID c6UVG)が入室しました♪ (10/7 21:48:17) |
| おしらせ | > | サタン♂さん(Android 一時ID c6ElB)が退室しました。 (10/6 20:56:55) |
| おしらせ | > | シャドーウルフさん(Android 一時ID n5pic)が退室しました。 (10/6 20:56:40) |
| シャドーウルフ | > | 【はーい、ではでは!】 (10/6 20:56:33) |
| サタン♂ | > | 【ありがとうございます!では今夜はお疲れ様でした!】 (10/6 20:55:29) |
| シャドーウルフ | > | 【快楽堕ちとかはあんまりですね。キャラについては次回までに考えてみますね】 (10/6 20:54:36) |
| サタン♂ | > | 【はい、シャドーウルフ以外です!そちらにキャラがいればですが。あと快楽堕ちとかは大丈夫ですか?】 (10/6 20:53:44) |
| シャドーウルフ | > | 【シャドーウルフ以外でってことですか?それともシャドーウルフがせめるってことですか?】 (10/6 20:52:45) |
| サタン♂ | > | 【出来たらで大丈夫ですので!】 (10/6 20:52:35) |
| サタン♂ | > | 【もし次も良いならこの後シャドーウルフが墜ちて別のヒーロー攻めとかは?】 (10/6 20:52:15) |
| シャドーウルフ | > | 【はーい、お疲れさまでした】 (10/6 20:51:45) |
| サタン♂ | > | 【すみません!続けたいのですが背後で離れねばならなくなったので一旦これで締めます、今夜はお相手してくれて感謝です!】 (10/6 20:51:33) |
| シャドーウルフ | > | 【たっぷりと可愛がられてしまったと】 (10/6 20:51:22) |
| サタン♂ | > | ふふふつ、これからも可愛がってやる……さぁもっと鳴け!鳴き続けるがいい!!ははははははっ!!!(無様なエナジー漏れをするシャドーウルフに最早お前は逃げられないとばかりに肉棒を捩じ込んでいくサタン……こうして何処かの廃ビルでいつまでも哀れなヒーローの叫び声が響いていたというが……最早誰にもその声が届くことは無かった………)〆 (10/6 20:50:45) |
| シャドーウルフ | > | あんっ!?あおぉぉおおおおっ!?!?キャゥウウッ!?!?(つぷ……と指を入れられて前立腺に電撃を浴びせられれば、微弱であっても、ヒーローコアが責められているのと同義で、ピュゥウウウッ……とまるでお漏らしするようにエナジーを噴き出してしまい) (10/6 20:46:46) |
| サタン♂ | > | まだまだ……貴様が折れるまで続くぞ?…この地獄はなぁ?(ひくつくシャドーウルフを見れば加虐心が疼いてしまいアナルへと指を入れると前立腺へ向けて雷の魔法を使い微弱電力でビビビィ!と攻め立ててしまい) (10/6 20:44:30) |
| シャドーウルフ | > | ッ!?!?オゴォ……オグォォォオオオオッ!?!?ギャオォォオオオッ!?!?(粘っこい精をドボボボ……!!とお尻と口から吐き出してしまって、白い精の水溜まりに倒れて弱々しくひくひくと痙攣してしまって) (10/6 20:40:07) |
| サタン♂ | > | ふん、貴様の手の内なぞもう見切っているわ!!(足を蹴ろうとするシャドーウルフを飛んで躱せばそのままシャドーウルフの膨れた腹をドムン!と足で踏みつけてしまい) (10/6 20:37:58) |
| シャドーウルフ | > | オゥウッ……アグッ……う、ううっ……(アナルからどくどくと精を溢れさせてから、投げ捨てられるシャドーウルフ、ゴンッ……とあたまをうち目を覚まして)あ、当たり前……だっ!!(思いっきりサタンの足を蹴ろうとして) (10/6 20:33:17) |
| サタン♂ | > | はははっ!逆流してしまったか……どうだ?…これでもまだ我に歯向かえる気力があるか?……もう折れてしまえ…楽になる。(とうとう逆流したシャドーウルフのアナルからチンポを抜いて鎖を解いてやり地面に放り捨てるサタン、無様なシャドーウルフにまだ逆らえる意志があるかと聞こえているかも分からぬ問いを聞いて) (10/6 20:30:55) |
| シャドーウルフ | > | ギャオォォオオオッ!?!?やめろぉっ!?あぐぁぁぁぁあッ!?!?キャオォォオオンッ!?!?(腸を握られながら前立腺を荒らされてしまえば、エナジーをどぴゅ……どぷっ…どぷっ……とろぉ……と肉棒から吐き出してしまい、白目を剥いて泡を吹いてしまって、口端からとろぉ……よだれが垂れてしまって)ングェェエエエッ!?!?(とうとうサタンの精を吐き出してしまう) (10/6 20:27:48) |
| サタン♂ | > | 野蛮な言葉遣いだ……お仕置きだ。(腸を握りながらお仕置きと前立腺をドチュン!ドチュン!ドチュン!と連続で突いていき瞬時に再び射精して前立腺に精液を浴びせてしまうサタン、お腹はより大きく膨らんでしまい胃にまで溜まって) (10/6 20:24:46) |
| シャドーウルフ | > | ぐぁぁああっ!?!?ゲホッ……うぐぁ……ク、クソヤロウ……(腸をギュット握られて悲鳴を上げながら意識を取り戻してぐったりと鎖に身体を預けながらサタンを睨み付けて) (10/6 20:20:18) |
| サタン♂ | > | ふふふっ、やはりその汚い声が良い……もう気絶か?早いぞ馬鹿者が。(ぐったりとするシャドーウルフの膨れた腸の部分を触るとまるでソーセージを握るようにギュブリュ!と圧迫して苦しめ) (10/6 20:18:39) |
| サタン♂ | > | ふふふっ、やはりその汚い声が良い……もう気絶か?早いぞ馬鹿者が。 (10/6 20:17:35) |
| シャドーウルフ | > | オゴォォオオオッ!?!?ギャオォォオオオッ!?!?んぐぇっ……お……おぉ……(いきなり前立腺に濃いものを吐き出されて背中を反らしてエナジーを吐き出してしまって、脱力感にぐったりとしながら、腸が膨れてしまって) (10/6 20:15:46) |
| サタン♂ | > | ふふっ、ゆっくりでも感じるか……なら…こうだ!(油断したところで根元を離し、前立腺に向けてボビュルルルルゥ!と吐き出してお腹を一気に膨らませ大腸を満たしていく、腹には腸の形がボン!と浮き出て) (10/6 20:13:40) |
| シャドーウルフ | > | キャゥンッ!?て、てめぇっ!?あぅ……クソ……(悪態つきながら、前立腺をつつかれれば悲鳴を上げて、徐々に妊婦のように膨れていくお腹を感じることしかできず……、息を切らして苦しげに身体を悶えさせて) (10/6 20:08:50) |
| サタン♂ | > | (黙ったままゆっくりと注ぎ込むサタン、お腹は徐々に膨れていき少し目立つくらいに膨張する。吐き気に似た感覚を与えながら濃い精液がタプンと揺れてシャドーウルフを攻め立てる……時折前立腺をコツンと突いてやり) (10/6 20:06:56) |
| シャドーウルフ | > | や、やめっ!?やめろっ……あぅ……クソ……くひぃっ!?!?キャゥウウッ……(濃いものをたっぷりとそしてゆっくりと確実に注がれていき、だんだんと苦しげな声を漏らして腹を膨らませていき、ジタバタともがくが、闇の鎖が逃げることを許さず……) (10/6 20:05:01) |
| サタン♂ | > | 今回はいきなりだが…じっくりと感じさせてやる…我の精液をな?(根元を押さえながらの射精である為に膨らむのもゆっくりだがその分感覚を体感させてしまい、前回よりも更に濃い為にシャドーウルフのお腹はギュルギュルと音を立てていて言い様のない刺激を与えていく) (10/6 20:02:24) |
| シャドーウルフ | > | だ、誰がお前なんかを……ふざけるなっ!!離しやがれっ!!……な、何!?!?(サタンにひじ打ちで抵抗しようとするが、闇の鎖が影から伸びてきて、手足が拘束されてしまい……)オグォォォオオオオッ……!?!?(いきなりアナルを精が注がれてその重く濃い精液が満ちる感覚にひくひくと腸壁が震えてしまって) (10/6 19:57:14) |
| サタン♂ | > | 【ありがとうございます、では手足だけ鎖で拘束しますね。】 (10/6 19:54:03) |
| サタン♂ | > | くくくっ…やはり身体は我を覚えてしまった様だな?…ならまた味合わせてやろう…膨れる快楽をな!(挿入すればあの日の様にギュムギュムと締め付ける内部に調教の成果はあると判断、サタンはそのまま肉棒の根元をしごくと早くも精液がボビュルルルゥ!と吐き出されていき、動かぬ様に手足を闇の鎖で拘束して) (10/6 19:53:32) |
| シャドーウルフ | > | 【やってみますね。やっぱり暴れて抵抗すると思うのですが、それでもいいですかね?それとも簡単に拘束しますか?】 (10/6 19:52:25) |
| サタン♂ | > | 【ここからはボテ腹メインで膨らましては逆流、膨らましては逆流でやってみようかと。シャドーウルフさんですが、憎しみながらもイグゥとか身体だけ堕ち始めるとか大丈夫ですか?】 (10/6 19:50:26) |
| シャドーウルフ | > | なっ!?お前は……っ!!グオォオオオッ!?!?(感覚の鋭いシャドーウルフの背後を取るなんてと、背後にいるサタンを驚きのあまり膠着してしまうが、それが致命的な隙となり、いきなりアナルをレイプされ、悲鳴を上げて脱力してしまい) (10/6 19:48:58) |
| サタン♂ | > | ふふっ、やはり来たなぁシャドーウルフよ。(探りに来たシャドーウルフの背後に突然現れるサタン、そしてスーツ越しに不意打ちの様に肉棒がグチュン!と捩じ込まれていき) (10/6 19:47:02) |
| シャドーウルフ | > | チッ……なんだ?(シャドーウルフはアナルの反応には無自覚なものの、何か嫌な予感と言う感覚はある。何かいるのかと辺りを見回して、敵性反応を探っていくが……) (10/6 19:45:54) |
| サタン♂ | > | (あれからサタンによる被害は無くなったものの、依然として行方は分からずじまい……しかし見回っていたシャドーウルフの鼻にあの日の忌まわしくも快楽の臭いがプンと漂っていき、アナルと腹を反応させようとしていく)【ありがとうございます、まだまだお付き合いよろしくです。】 (10/6 19:44:11) |
| シャドーウルフ | > | クソ……あの野郎ふざけやがって……っ!!(数日後、なんとか回復したシャドーウルフは、今日も町を見回っている。最後に探しに来いと言われたが、全くそのつもりはなかった。)【ええ、大丈夫ですよ。】 (10/6 19:39:33) |
| サタン♂ | > | 【了解です、まだ続けて大丈夫ですか?…そちらのロル楽しいのでまだやりたくて。】 (10/6 19:38:13) |
| シャドーウルフ | > | 【無理矢理が好みです】 (10/6 19:37:41) |
| サタン♂ | > | 【では次にその後の展開に行きますか、数日経ってる頃からお願いします。お尻の逆流ですが無理矢理と自然とゆっくり出すのどちらがいいですかね?】 (10/6 19:37:23) |
| シャドーウルフ | > | 【こんなところでしょうかね。】 (10/6 19:37:01) |
| サタン♂ | > | すっかり身体は雌だなぁ……哀れなシャドーウルフよ…もう戻れんなぁ……今日はこの辺で身を引いてやる…次は貴様から来るがいい……その快楽を味わいたいならな?(シャドーウルフの逆流を見られれば満足したのか本人をそのまま横たわらせて放置し、また味わいたいなら探しにこいと言ってその場から闇と共に消え去ってしまう……) (10/6 19:36:17) |
| シャドーウルフ | > | おふぁ……アッ……ひぁ……うぁ……(ずるりと引き抜かれれば、力なくぐったりと脱力してしまって、トロロロ……と断続的に中身が溢れている。完全に泡を吹いて白目を剥いて気を飛ばしてしまっているが……)ア゛ッ!?アギィイィイイッ!?アオォォおおおおッ!?!?(妊婦のように膨れたお腹を押されてしまえばドボボボ……っ!!と中身をお尻から噴出させてしまって、その快楽でおちんちんからとろこてんのようにとろぉ……と弱々しい雌射精をしてしまう) (10/6 19:31:20) |
| サタン♂ | > | ふふっ、孕んだようだな?…子を産ませてもみたいがお前は膨らむだけにしてやろう……白目が良く見えてきたなぁ……なら…逆流はもっと感じるか?(冗談を言いながらもやっと射精を終えて肉棒を引き抜くサタン……シャドーウルフのお腹はボッテリと膨れており妊婦の様である、アナルは粘っこい腸液で濡れており時折開いてはブビッ!と精液混じりの腸液が出ている、そんなアナルを左右に拡げて逆流による快楽を味合わせようと膨れた腹をググゥッと掌で押し込んでいき) (10/6 19:27:02) |
| シャドーウルフ | > | オ゛……オグォ……ア゛……ッ゛!?(いまだに中には精を注ぎ込まれて舌をだして白目を剥いてしまっているので、サタンの声が届いているか怪しく……)【お褒めに預かり嬉しいです~】 (10/6 19:22:27) |
| サタン♂ | > | 【ボテる時の反応良いですね、膨らむ時はその反応でじっくりよろしくです!これで腹ボテ記憶してしまうで。】 (10/6 19:21:23) |
| サタン♂ | > | しっかり……感じろ…腹が膨らむ感覚を覚えるのだぞ……?(ドブッ…ドブッ…とスローになっていくもその分腹が膨らむ感覚をじっくりと味合わせていき、シャドーウルフのお腹はコッテリ精液の為に熱を持ち腹から精の臭いが漂う程で) (10/6 19:20:02) |
| シャドーウルフ | > | オォ……お゛……ぅ……ッ゛!?(あり得ない量のこってりとした精を吐き出されて、びくっ……ビクッ……と震えながら、まるで孕んだかのように腹を膨らませてしまい、とろぉ……と口端から泡が浮かんだよだれを垂らしてしまう) (10/6 19:17:26) |
| サタン♂ | > | ぐぅっ!?……受けとれぇっ!!!(シャドーウルフが絶頂しアナル内部が凄まじい締め付けを見せればサタンもとうとう絶頂を迎えてしまい、アナル奥へと肉棒を捩じ込めばそのままボビュルルルルゥ!と腸液にまけないくらい粘っこいギットリザーメンを吐き出していき、シャドーウルフのお腹はボゴ!ボゴ!ドッポン!と音を立てて丸く膨れ上がっていき) (10/6 19:12:24) |
| シャドーウルフ | > | やめっ!?やめろぉっ!?オ゛オォォォオオオッ!?!?ギャオォォオオオッ!?!?(殴り付けるようなピストンを味わい、白目を剥きながらガクガクとした痙攣が止まらなくなって)ひぎぃいいっ!?ア゛グオォオオオッ!?!?(ゴリ……とヒーローコアにひときわ強く肉棒で殴り付けられた感覚がすれば、どぷ……ドピュゥ……とエナジーを吐き出してしまって泡を吹いて絶頂してしまい) (10/6 19:09:41) |
| サタン♂ | > | フンッフンッフンッフゥゥゥンッ!!!(最早言葉もなく鼻息を荒くしながら怒涛のピストン攻めでアナルはあぶくが立つ程にグチョドロになっていき、射精に向けて一撃一撃がシャドーウルフの脳に快楽を刻むだろう、もうこの肉棒でしか絶頂出来ないように前立腺へトドメと力強く肉棒をゴリリリィ!と捩じ込み、そして押し込み!) (10/6 19:04:20) |
| シャドーウルフ | > | やめろぉぉおおっ!?ひぎぃぃいいいっ!?!?(腸液が掻き回されて泡が立ちねばつくようになってしまって、前立腺に角度を合わされれば、腸壁がピクピクと小刻みに痙攣し始めて、前立腺の奥にあるコアがコリッ……グリッ……と肉棒で叩かれる度に強く締め付けてからだが暴れてしまって) (10/6 19:01:06) |
| サタン♂ | > | こんなアナルをネバネバにさせておいて良く言えるなぁ?……黙って犯されろ…ただ喘げ!!(前立腺に狙いを定めればそこにドヂュン!と強くねじ込む形で連続前立腺攻めを始めていき、お腹はボコボコと凹凸しながら肉棒からはエナジー漏れ、アナルは更に糸を引くレベルでねばつきながらボヂュグヂョ!と音を立てていって) (10/6 18:56:47) |
| シャドーウルフ | > | 何様のつもりだっ!?クソ野郎がっ!!オゴォォオオオッ!?!?ギャオォォオオオッ!?!?(粘っこい音を立てて犯されてしまえば、引き抜かれる度にきゅっと締め付けを強くして、ぼちゅ……どぷ……とコアが肉棒にかする度にエナジーをドクドクと吐き出して白目を剥いてしまって) (10/6 18:52:13) |
| サタン♂ | > | しっかりと教育してやる!我の肉棒を見ればケツが疼くまでになるくらいになぁ!!(本格的ケツマンコセックスが始まれば腰を激しく打ち付けていき、シャドーウルフのアナルはブチュ!ボチュ!グヂョオ!と粘っこい音を立てて犯されていって、腹部は何度も腹ボコを繰り返しながらサタンはアナルに肉棒の形を記憶させていく) (10/6 18:49:47) |
| シャドーウルフ | > | や、やめろ……ふざけてんじゃねぇ!?なにがケツマンコだっ!!ぐがおぉぉおおおっ!?!?お……おお……ォ……(文句を言おうとしたが、いきなり奥まで打ち付けられて、背中を反らしてあられのない悲鳴を上げてしまう) (10/6 18:47:13) |
| サタン♂ | > | もう覚めたか……すぐ気絶する軟弱者め…だがこの熱々なケツマンコは合格点だぞ……たっぷり使ってやる!(拒否しながらもアナルは美味しそうに肉棒を飲み込んでおり中は離すまいとギュウギュウと絞まっていて、そんなシャドーウルフの腰を掴むとズン!と腰を打ち付けていきシャドーウルフの腹部が肉棒の形にボゴォ!と膨れて) (10/6 18:41:07) |
| シャドーウルフ | > | ほぐぅっ!?な、何……アグオォォォオオオッ!?!?(気絶しているため、抵抗することすらできないシャドーウルフは、拡張されたお尻に肉棒を突っ込まれてしまって、叫び声を上げながら目を覚まし)て、てめぇっ!?こ、これ……はくぅっ!?ひんっ!?へ、変態が……ッ!!(犯されていると気付いて、首を横に振り拒否の意を示しながらもがいていて) (10/6 18:38:00) |
| サタン♂ | > | 【了解です!いつもホカホカな黒肉だから拡げると湯気が立ちそう(笑)】 (10/6 18:35:55) |
| シャドーウルフ | > | 【ええ、その認識で正しいです!】 (10/6 18:35:10) |
| サタン♂ | > | 【柔軟になるも締め付けは強く熱い内部で良いんですか?】 (10/6 18:34:11) |
| サタン♂ | > | ふっ、中々に強い締め付けだなぁ。だがそれだけ名器という証明か……ならこの締め付けで我が肉棒を愛でてもらう事に…しようか?(気絶しているのを良いことにシャドーウルフへと覆い被されば指を引き抜き、その熱のある黒肉へとサタン自身の肉棒を宛がっていく……イルカ型の長く太い肉棒をズププゥと入れていく…中の熱さに身体を震わせて) (10/6 18:33:25) |
| シャドーウルフ | > | ……。(シャドーウルフの中は拡張を得てもなお締め付けが強く、熱いくらいの温度だが、指を受け入れるのは先程よりも簡単に受け入れて、前立腺に触れれば、石のように固くコリコリとしたものを前立腺の奥に感じて、そこを撫で回せばきゅっと腸口が締まって) (10/6 18:28:11) |
| サタン♂ | > | ふふっ、本当に良い反応をするなぁ?…敬意を超えてだんだんと愛らしくなってきたぞ、我が玩具。(白目でブクブクと泡を吹くシャドーウルフの頬を撫でて笑みを浮かべるサタンは極上の玩具が見つかったと閉じそうなアナルに指を突っ込み再びぐちょぐちょと掻き回していく。泡をより吹かせようと指を奥まで入れて肉棒を求める様にしようと前立腺のある部分をコリコリと撫で回していく) (10/6 18:24:08) |
| シャドーウルフ | > | ほぐおぉおおおっ!?!?あぐぁ……うぉ……ふっ……くっ!!(ずるんと無理矢理引き抜かれて白目を剥いて泡を吹いてしまって、びくっ……びくっ……と気を失いながらも痙攣しているシャドーウルフ、アナルはだんだんと閉じてきて) (10/6 18:20:50) |
| サタン♂ | > | くくくっ!……良い声だ…ではそろそろ良いかな?…このアナルの出来具合…最高だな。(白目を剥きながら肉棒の先端よりエナジー液を漏らすシャドーウルフにニンマリと笑みを浮かべるサタン、頃合いとやっとクスコを引き抜き左右にアナルを拡げればグッパァ…と湯気が立つくらい黒肉の目立つアナル…いやケツマンコが完成し拡げられる事で空気が入り込みシャドーウルフの快楽となっていくだろう) (10/6 18:17:52) |
| シャドーウルフ | > | ほぐぅっ!?ひぎぃいいっ!?(コリッ……グリッ……と前立腺に隠れたコアを押されてしまい、その度に白目を剥きながらガクッと痙攣してしまって、またもやエナジーを肉棒から吐き出してしまい)ぜひ……あぐぁ……【これくらいのがいいですかね!お褒めに預かり光栄です】 (10/6 18:14:09) |
| サタン♂ | > | 【喘ぎ下品なのありがとうございます、好きなのでもっと品の無い、あるいはおバカな喘ぎも大丈夫なのでぶっ飛んでください(笑)】 (10/6 18:12:31) |
| サタン♂ | > | そんな減らず口を叩いていいのか?……ほぉれ。(手を払おうとすれば闇の力で前立腺部分をブニュン!ブニュン!と連続的に押してやり凄まじい快楽攻めでシャドーウルフの身体を弄ぼうとしていき) (10/6 18:10:25) |
| シャドーウルフ | > | おぐおぉおおおっ!?!?(少し開かれただけでも悲鳴を上げており、背中を反らしてバタバタと暴れてなんとか逃れようとしていて)ふっ……グゥ……変態野郎がっ!!(サタンを殴り付けようと手を払おうとしているが……) (10/6 18:02:44) |
| サタン♂ | > | 【了解です、そちらのペースで大丈夫ですよ。】 (10/6 18:01:17) |
| シャドーウルフ | > | 【いえいえ。大丈夫ですよ~、ちょっと今バタついてるので返信は遅くなりそうです】 (10/6 17:59:18) |
| サタン♂ | > | 【来てくれてありがとうございます!昨日はホントにすみませんでした。】 (10/6 17:58:25) |
| シャドーウルフ | > | 【こんばんは~、寝落ちちゃったのかと思っておりました!】 (10/6 17:56:13) |