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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、真竜さんが自動退室しました。 (2/27 22:56:15) |
| 真竜 | > | 【こんばんわ、レジェンドさん待ちで待機です。】 (2/27 21:49:05) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android docomo spモード)が入室しました♪ (2/27 21:48:17) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が退室しました。 (2/25 00:08:00) |
| 真竜 | > | 【来なさそうなので今夜は一旦引きますね。】 (2/25 00:07:58) |
| 真竜 | > | 【レジェンドさん……忙しいのかな。一応今夜も待機です。】 (2/24 21:08:12) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が入室しました♪ (2/24 21:07:39) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、真竜さんが自動退室しました。 (2/24 02:16:07) |
| 真竜 | > | 【レジェンドさん待ちで待機です。】 (2/23 21:07:53) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が入室しました♪ (2/23 21:07:25) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、真竜さんが自動退室しました。 (2/23 01:23:16) |
| 真竜 | > | 【一度入り直しです、後一時間して来なかったらまた明日に出直します。】 (2/23 00:06:58) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が入室しました♪ (2/23 00:06:23) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が退室しました。 (2/23 00:05:45) |
| 真竜 | > | 【戻りました、引き続き待機です。】 (2/22 21:50:35) |
| 真竜 | > | 【すみません、少し風呂に入ってくるのでもし来たら待ってて下さい。直ぐに戻りますので。】 (2/22 21:17:38) |
| 真竜 | > | 【一応今夜も待機です、もし会えたらよろしくお願いします。】 (2/22 21:03:45) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が入室しました♪ (2/22 21:03:14) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が退室しました。 (2/22 02:34:45) |
| 真竜 | > | 【流石に今夜は来れなさそうですね、また明日顔出してみます。今夜はお休みなさい。】 (2/22 02:34:42) |
| 真竜 | > | 【今夜も引き続き待機です、遂にメインに来ましたしここからたっぷりと楽しみたいです。レジェンドさんも楽しんでくれたら幸いです…。】 (2/21 21:10:21) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が入室しました♪ (2/21 21:09:24) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が退室しました。 (2/21 02:23:33) |
| 真竜 | > | 【こちらもそろそろ眠気が来てるので今夜はこれで失礼します、今夜もお相手ありがとうございます!ではお休みなさい。】 (2/21 02:23:20) |
| 真竜 | > | 【流石に寝ちゃいましたかね?…こちらはまた明日から休日なので引き続きお待ちしてますね。】 (2/21 02:21:23) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ザ・レジェンドさんが自動退室しました。 (2/21 01:56:08) |
| 真竜 | > | ふふっ…だらしない喘ぎだなぁ?…鼻の穴もなんとも…鼻糞がないだけマシだがなんともねばつく鼻水だな、指が奥まで入るぞ?……それにしても臭いが凄いなぁ…まだ臭くなるのか…不潔竜め。(尻穴を奥まで掻き回していき糞混じりの薄茶色の腸液がどぼぼっと漏れていきがに股なのもあって下利便を漏らしているようである)さて……そろそろ滾ってきたなぁ…しっかり腹に納めて…糞にしろ…よぉ!!(がに股腰ヘコするレジェンドのフェラが激しくなり射精感が強まれば、彼女の腹にたっぷりと出そうと思い切り喉奥へとチンポを捩じ込みボビュルルルル!と精液を吐き出していく真竜、敏感な胃袋へと精液が注がれれば初の胃イキが体験出来るだろう……そして溜まった精液が胃袋で受精するか…はたまたたっぷりの糞になるかはレジェンドの欲望次第である) (2/21 01:39:00) |
| ザ・レジェンド | > | ぉ゛ぶッ…♡ ンぐっ♡♡ ほぉ、お゛…ッ♡ (鼻から、顎から…そして尻から、ボタボタと雫を滴らせては浅ましく雄にむしゃぶり付く姿には最早かつての栄光の欠片も感じられず、ぶじゅッ…♡ 潮を噴く其処を尚も掻き乱しながら 尻穴を穿られる様を相互に晒すかの如く ヘコッ♡ヘコッ♡ガニ股を晒し、野太いイキ声と共に鼻を刺す粘液を漏らしながら グリグリと鼻の奥まで迎え入れるように首を捩り) (2/21 01:30:21) |
| 真竜 | > | (目の前で繰り広げられる初代ドラゴニックヘヴン優勝者の下品フェラ劇場、自暴自棄とはいえヌルリとした舌がカリ部分に絡み付き鼻ちょうちんをプクプク出しながらジュルジュボォ!と啜りあげチンポを吸っていく浅ましいレジェンドの姿に身震いしていく真竜、喉奥までゴムの様になっているのでチンポはしっかりと収まり刺激されていく。そんなレジェンドの頭を撫でてやり褒めてやりながら彼女の精神をこちらに傾けようとしていき、自分の指を突っ込んで子宮口オナニーする醜態を観察していく……そして不意打ちとばかりに今度は空いていたアナルへと尻尾を捩じ込み出し、こちらも腸液が漏れる様にゲノムハックしていって) (2/21 01:15:51) |
| ザ・レジェンド | > | ん゛っ♡♡ むぶッ!?♡♡ ふ…ごッ♡ んぢゅッ… ほぉ゛…♡♡ (崩れかけた精神を後押しするかのような、自暴自棄にも見える淫行に乱れる痴態を晒しては鼻腔に抜ける精臭に身震いさえ見せながら、鼻腔へと挿し込まれる指に一瞬驚きこそすれど、自らの矜持を打ち砕いた真龍のチンポに比べれば払い除ける理由もなく、フゴフゴと鼻を鳴らしながらしゃぶりつく姿は誇り高き竜種とは程遠い畜生のそれであり、唾液と鼻汁が絶えず擦れる下品な音を絶えず奏で) (2/21 01:08:01) |
| 真竜 | > | ぐぅ!?……いきなりしゃぶりつくとは…聞き分けのない子供か?……お前にそんな顔が出来るとはなぁ…ちゃんとしゃぶれたら突っ込んでやるぞ?(流石にこうも早く行動に移す程に堕ちるのは予想外だったらしく甘えん坊な子供の様にチンポをしゃぶり始めるレジェンドは幼児退行に近い壊れ方をしたようだ。こちらのチンポを今までの彼女からは想像のつかない下品なニヤケ顔で吸っていき、モリマンとなったマンコを弄りオナる姿はなんとも滑稽である……試しにレジェンドにしゃぶらせながらその指を伸ばして彼女の鼻へと突っ込みゆっくりと弄くり始めていき、熟女竜の鼻腔の中を調べて) (2/21 01:00:08) |
| ザ・レジェンド | > | ぁ゛…っ♡ ぅ゛む、ふぅう゛〜っっ♡♡ ひ、へッ…♡♡ ぇ゛へへぇ…っ♡♡ (目の前で裏球の守護龍たる空羅が堕ち、世界の命運という身に余る使命が潰えた絶望に存在意義を失ったレジェンドの頭には 空虚となった存在意義を埋める以外の衝動は最早無く、視界に突き出された真龍の雄…数多の龍達を屠り壊したソレを前に 下品なニヤけ面と共にむしゃぶり付き、ジュル…♡ヂュッ♡♡ 乳飲み子の如く染みついた淫液ごと浅ましく吸い付きながら、今しがた出産を終えたばかりの秘部へと手をあてがうや否や、グッヂョ♡グヂョッ♡ 只管に快楽を欲する雌肉となる事を望むように、自虐的ともいえよう形で快楽を貪ろうとし) (2/21 00:53:33) |
| 真竜 | > | 【あらら、壊れましたねぇ(笑)。どんなお馬鹿っぽい子になるかは任せます。】 (2/21 00:33:15) |
| 真竜 | > | ……どうした?…そんなに笑って…次の穴を犯されたいのか?…また赤子を産みたいか?(雰囲気が変わった…先程までのレジェンドならこんな笑い方はしないだろう、彼女の精神がどうなったかおおよそ想像がつくも笑いを堪えながら試しにくっさい愛液が付いたままの竜チンポを見せてやり耳元で誘惑してみて) (2/21 00:31:54) |
| ザ・レジェンド | > | ぁ… 違っ… 私は…… わたし、は…… 、ッ─── (敗北と屈辱…自らに降り掛かる仕打ちにも負けじと抗った先に見えた景色は絶望そのもの。己の身に宿した命である事を理性で拒絶せんとする度に、本能が目の前の現実を肯定する。如何なる苦痛を前にしても折られまいと堪えていたものが バキリ、と音を立てて崩れてしまえば 震えていた口元が緩み、へらへらとした薄気味悪い笑みを浮かべ…) ─── へ、へ…♡♡ ひ…っ♡ ひは、は…ッ♡ (2/21 00:28:38) |
| 真竜 | > | はははっ!産まれたぞレジェンドよ、見よ!お前から産まれたとは思えん醜さだなぁ……これが快楽を求めるお前の心を写した赤子よ……直視するがいい…これでもまだ折れないで要られるか?(大型の赤子を産み落とし竜マンコは子宮口の先端が僅かに飛び出るレベルで盛り上がっており残った液をタラタラ溢しながらへその緒に繋がれた光の鱗と星の鱗を持ったコアルが産まれた……しかしその顔は光属性とは思えぬ一つ目でありギチギチとドラゴンらしからぬ呻き声を上げている……こんな赤子を産んでしまった為かレジェンドの精神が削られたせいか知能数が1000代から下がり出していき一気に100代にまで落ちて) (2/21 00:17:23) |
| ザ・レジェンド | > | ぐッ……ぅ、うっ… 、っ゛あッ!? が、ぁあ゛、あがァあッ… ぎ、ぅう…ッ!!♡♡ っ…ハ、…… はっ………、ぁ─── (掻き乱された粘膜を一気に解放されると同時に、この機を待っていたとばかりに仔が這いずり出れば 全身の鱗が逆立つような感覚と共に腫れ上がった子宮口を抉じ開けられ─── 息を乱し、僅かな安堵を抱くのも束の間、自らの足の合間で蠢く異形の仔を前に言葉を失うと共に、涙で潤んでいた眼からは絶望の色と共に徐々に光が掻き消えてゆき) (2/21 00:09:01) |
| 真竜 | > | くくくっ!卵巣がいくら圧迫されようと壊れることはない…卵子を潰しては生成し潰しては生成し……普通ならまず味わえぬ快楽よ……これで耐えれる雌はそういない…いや…寧ろ強すぎる精神力が逆に地獄かぁ?はははははははははっ!!(普通ならばとうに発狂できる快楽ですらレジェンドはまだ耐えれてしまう、精神の強さがかえってレジェンドを地獄に引きずり込む状況に真竜は邪悪に嗤う……)さぁて……じゃあそろそろ最初の出産だ…せいぜい耐えろ……もう嫌なら…委ねろ。(レジェンドを苦しみから解放してやろうと腕を勢い良くズジュルン!と引き抜くと破水液と愛液の混じったおぞましい白濁液がドボボボッ!と溢れだし、中の大型胎児が子宮口をメリメリと抉じ開けながら生まれようとしていく) (2/20 23:58:23) |
| ザ・レジェンド | > | ッ───ひっ♡♡ ギィ、ッ!?♡ ぁ゛、ひ… ゃ゛、めろぉ゛ッ♡♡ あ゛、ぅ… ッギィいっっ゛!??♡♡ (蔑まれ、嘲笑われ…闘う者の矜持を際限なく弄ぶ行為に見開く目元から涙を流しながら、されど折れきれぬ心が諦める事を許さぬまま 下劣極まりない責め苦に晒される自分自身を知覚する事となれば、地も空も掴めぬ脚や尾をばたつかせ、正気を保つが故の苦痛と悦楽の狭間で絶えず生殺しにされるかの様に身悶えし、激しい抵抗の最中 ブヂュッ!! と、とうに熟れ切った卵子のひとつが潰れると共に どろりとした雫が胎内を伝い) (2/20 23:49:24) |
| 真竜 | > | くくっ!……私の聞きたい豚喘ぎはしないか…まだ抵抗出来るとは中々の精神よ…この攻めでまだ数値が1000代をキープしておる……頑張るが良い…壊れたくないならな?(震えながらも必死に抵抗し精神と自我を持たそうとしているレジェンドに流石は年期が違うと褒めてやり、壊れていった優勝者達にも見習ってほしいものだと吐き捨てていく。卵巣へと手首を少しずつ捩じ込みながら腕から肘へと伝わる濃い臭いの愛液をすくいとりペロリと舐めればヴッ!と少し真竜がえずく程のエグ味のある腐臭液であると改めて分かるも、それも数回繰り返せば慣れもっと卵巣に濃い液が溜まっていると思い指を変形させて触手状にし……卵巣をプニュン♡と直に押して) (2/20 23:35:34) |
| ザ・レジェンド | > | ぐ、ぅうッ…!ァ゛、っぎィイい…っ!??♡♡ ァ゛…っ… ッ、ふ… ふぅ、う゛…っっ♡♡ (到底触れ得ぬ器官への愛撫…とも呼べぬ責め苦に望まぬ快楽信号を立て続けに流し込まれ、痛みや苦痛すらも遮断された肉体は次第に感覚が薄れ、感度の閾値も麻痺してゆく。メリメリと腹部が歪む悍ましい感触にガチガチと牙を鳴らしながらも未だ正気を保っている一方、肉体と精神の均衡は次第に崩れ、数値が上下に揺れ動くと共に 奥へ奥へと腕を捻り込むほどに ボタ、ボダダ…ッ と溢れ出す雫が真龍の肘を伝い、着実に肉体が彼好みに"壊されて"ゆく手応えを伝えて) (2/20 23:26:29) |
| 真竜 | > | 【哀れ、空羅は熟女臭でイカれました(笑)】 (2/20 23:24:17) |
| 真竜 | > | どうだ?…子宮内部を手首で掻き回される感覚は、コードを変えたから子宮が傷付くことはない…ゴムの様にフニャフニャになったり黒ずみはするだろうがな?……それにしてもなんという臭いよ…熟女らしい腐臭液だな……喘ぎも良い……この中で一番汚い声になりそうだな…ほら…次は豚のように鳴いてみろ?(中の赤子の事などお構いなしに子宮内部を殴るように抉ったり卵巣のある卵管穴をグリュグリュと拳を押し付けたりして攻めていき、その度に粘度のある腐臭愛液が飛び散り鼻にツンとくる臭いが漂っていく……レジェンドを見つめていたセンコクーラはその臭いで白目を向き子宮から赤子をドルンと吐き出すと上にある知能数が下がっていき、レジェンドの行く末を見ることなくゼロになると鼻水を垂らしてアへり肛門から無様にムリリッと糞をひり出していった。そんなセンコクーラの様にしてやろうかと今度は卵管穴に拳を押し込んでいきミヂミヂィと音を立ててありえぬ穴に捩じ込まれていく…レジェンドの頭の数値はどうなるか観察し) (2/20 23:15:14) |
| ザ・レジェンド | > | ッ…!こ、の… 気狂い、め……ッ゛、ァあ゛…っ!!?♡♡ が…ェッ゛!♡ ぐぇ、エ゛っ…!?♡♡ (伝承に謳われた姿とは程遠い、見るも無残な姿と成り果てた救世の竜の姿に憐憫の意を抱くと共に真龍への怒りはより増してゆく、抗う意思ゆえか振りかぶる手が虚しく空を切る中、己の胎へと腕を埋め、容赦なく掻き回される感触に堪らず目を見開き ブヂュッ…!! ブジュィッ…!濁った蜜を吹き散らす絶頂と共と声を張り上げ、雷撃を受けたかの如く手足を戦慄かせては 強引に高められる身体の感覚に合わせて纏う光を明滅させ) (2/20 23:03:59) |
| 真竜 | > | 【新たな生き物も良いですねぇ、どうなるか楽しみです(笑)】 (2/20 22:55:44) |
| 真竜 | > | (そんなセンコークーラの視線にレジェンドも気付くだろう……センコクーラの美しい身体は黄ばみ股からは真っ黒に染まった子宮がマンコからプラリとぶら下がっており卵巣まで剥き出しになっている、そのせいで風に当たる度に絶頂し尿と潮を子宮先端から噴く醜態を見せて) (2/20 22:53:08) |
| 真竜 | > | 言っただろう?……あそこの雌達にしたのと同じ事をするのさ…お前は気付いていないだろう、私が精液を注いだと同時にお前のゲノムコードを書き換えたことを……これでお前の身体は全てを快楽と受け止め死ぬ事はない……内臓すら快楽を得られる。……あそこの大地の剣などはもう内臓が動くレベルで体内を掻き回すオナニーでないとイケない身体になったからなぁ………お前にも与えてやろう…出産と体内の快楽を。……まだお前にも希望を抱いているあの空羅に無様な姿を晒してやれ。(テラテラと滑り光る金色の膣肉が捲れあがり美しい身体には合わないモリマンが出来上がっており真竜が腕を奥へと捩じ込むとモリマンの肉が奥へと押し込まれ子宮口に拳がブヂョボォ!とエグい音を立てて入り込む、拳が入った事で中の胎児が暴れお腹がグチョグチュと凹凸を作りながら蠢き、光を失った瞳のセンコークーラがレジェンドを見つめる…) (2/20 22:52:59) |
| ザ・レジェンド | > | 【真龍の望む新たな生き物なのか、はたまた母体特効に仕上がったイキモノなのか…胎はおろかカラダ毎弄られかねないですね】 (2/20 22:41:57) |
| ザ・レジェンド | > | 【生物としての格が違いすぎますからねえ…まあ、耐えきれずに壊れてしまったとしても真龍様なら巻き戻しなり複製なり出来てしまいそうですが(?)】 (2/20 22:39:48) |
| ザ・レジェンド | > | グ…、ぉっ… …… ♡ ッ… ぐっギぃいッ!!?♡♡ (真龍の身より聳える魔羅に身を貫かれ、無残なボテ腹を晒す姿は勇猛果敢に挑んだ竜とは程遠く、両腕の光刃も掻き消え ダラリと両腕を足らす敗者の姿を晒し… 仔へと受け継ぐ筈の遺伝子をも汚染に等しい変容を遂げている事など知る由もなく、たった一度の交わりで金色の粘膜が捲れ上がった膣口から ゴボゴボと汚濁を吐き戻すも、僅かな猶予も与えんとばかりに抉り込むような貫手を喰らえば堪らず意識を現実へと引き戻し 反射的に身を引き攣らせると同時に抉じ開けられた肉襞を深く吸い付かせ 注がれた子種により膨張し幾分か降りた子宮口の手応えを指先に伝える一方で 当の本人は訳が分からぬとばかりに混乱した様子を見せ) っ゛…♡ な゛、… きさ まッ…… 私のカラダで、何を… っッ、♡♡ (2/20 22:38:14) |
| 真竜 | > | 【こちらで映写しましたが、レジェンドさんの光が強すぎる為に赤子は一つ目だったり怪物的だったり奇形が多い感じです。】 (2/20 22:26:50) |
| 真竜 | > | 【はい、よろしくお願いします。今夜から出産や体内ぐちょぐちょなどヤっていこうと思います。レジェンドさんは耐えられるか?】 (2/20 22:25:26) |
| ザ・レジェンド | > | 【ありがとうございます。遅い時間ではありますが…以前の続きからでよろしかったですか?】 (2/20 22:23:21) |
| 真竜 | > | 【こんばんわ、いえいえそちらの用事もありますし仕方ないですよ。来てくれてありがとうございます。】 (2/20 22:22:38) |
| ザ・レジェンド | > | 【こんばんは、昨晩は連絡出来ず申し訳ありません。遅くなりましたが…】 (2/20 22:21:32) |
| おしらせ | > | ザ・レジェンドさん(iPhone au)が入室しました♪ (2/20 22:20:26) |
| 真竜 | > | 【こんばんわ、ザ・レジェンドさん待ちで待機です。】 (2/20 21:02:49) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が入室しました♪ (2/20 21:02:20) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android docomo spモード)が退室しました。 (2/20 00:24:03) |
| 真竜 | > | 【すみません、今夜は先に眠気が来てしまったので先に就寝させてもらいますね?…また明日の21時頃に顔出します、会えたらよろしくお願いします!】 (2/20 00:23:58) |
| 真竜 | > | 【今夜は遅めな感じですかね? こちらは待ちますので気にせずゆっくり来てください。】 (2/19 22:24:27) |
| 真竜 | > | 【こんばんわ、今夜も先に待機してますね。】 (2/19 21:26:09) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が入室しました♪ (2/19 21:25:52) |
| おしらせ | > | 真竜さん(Android 153.185.***.179)が退室しました。 (2/19 00:17:36) |
| おしらせ | > | ザ・レジェンドさん(iPhone au)が退室しました。 (2/19 00:14:13) |
| ザ・レジェンド | > | 【そうですね、大体同じくらいに…?では、お疲れさまでした〜】 (2/19 00:14:09) |
| 真竜 | > | 【一応また同じくらいの時間帯に顔出しますね?…今夜もお疲れ様でした!】 (2/19 00:10:25) |
| 真竜 | > | 【了解です、時間帯も同じくらいですかね?】 (2/19 00:07:16) |
| ザ・レジェンド | > | 【すみません、ちょっと早いですけど今夜はここで失礼します…!都合がよければ明日も出来るかなあとは】 (2/19 00:06:42) |
| おしらせ | > | ザ・レジェンドさん(iPhone au)が入室しました♪ (2/19 00:04:55) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ザ・レジェンドさんが自動退室しました。 (2/19 00:04:49) |
| 真竜 | > | 【失神アクメも好きなので大丈夫ですよ、ハートの多さが知能の削られを表してみるみたいです(笑)】 (2/18 23:48:51) |
| 真竜 | > | …全く……期待させておいて妊娠アクメで気絶か……やはり雌は雌か…快楽には所詮勝てんのだよ…だがまだまだ貴様には遊びに付き合ってもらわねば……起きろ雌トカゲ、また子宮に子種をぶち込むぞ?(口から泡をげぽっの吐く様子と白目を向き潰れたカエルみたいな声を漏らすレジェンドにこれでは知能指数も計れないとボヤき、しかし今の状態を見れば見た目だけで言えば一気に知能指数が下がったとも見えるが……精液をなんという事のない余裕の表情で射精しながら膨れる腹を見つめる真竜、レジェンドの引き締まった腹部はボッテリと膨れ上がりドクンドクンと既に命の鼓動を響かせている…その内には大きめのコアル……に似た別の生命が宿ったようだ……どうやら純粋な光と全の属性が歪に交わった為に胎児も奇形になったらしい。そんな腹の赤子のことなぞお構いなしにズルリとチンポを引き抜いた真竜は起こそうとなんと少し開いた膣穴へと手首をグボチュ!と捩じ込んで) (2/18 23:47:51) |
| ザ・レジェンド | > | 【数値で明確に終わった判定されると色々な意味でどうしようもない感がありますね…こっちはこっちで失神アクメでお茶濁しちゃって(?)ますが】 (2/18 23:39:23) |
| ザ・レジェンド | > | ぁ゛… ハッ…何を… ごちゃごちゃ、と… ッ゛?! ガ、ァっ… ♡♡ ぐぉ、オ゛ォッ…!!?♡♡♡ (思考を絶えず蝕む快楽の波に翻弄されながらも、玩具はおろか興味本位の実験動物さながらに見定められる苛立ちを募らせ、再び一矢報いるべく力を蓄えてゆくも、更に一段、身体の深部へと捻り込まれる刺激が脳を痺れさせ、見開く目の中でグリン、と瞳が上擦ると同時に真龍の子種が胎の内へ迸り、卵管を遡って未だ排卵すらされていない卵子達を一瞬にして汚濁に染め上げ 完全に押さえ込まれた身体や長い尾を ガグッ… ビググッ!! 激しく痙攣させながら 受け入れ難くも夥しい快楽の波に押し潰され、ゴブッ、ゴブッ… と絶えず続く種付けに胎が膨れゆく中、遂にガクリ、とその身が頽れると同時に白眼を向いた頭も地に屈し、時折気品とは程遠い声を溢しながら …げぽッ、と白んだ泡を口元より吐き戻す醜態を晒し) ……… ォ゛、アッ… …♡♡ …ェ゛ッ、… ゲ…ッ……♡♡、 (2/18 23:35:50) |
| おしらせ | > | ザ・レジェンドさん(iPhone au)が入室しました♪ (2/18 23:35:45) |
| 真竜 | > | 【希望を絶ったとありますが、センコークーラはこの世界ではまだ辛うじて自我を持ってるようです……辛うじてですが(笑)】 (2/18 23:30:37) |
| 真竜 | > | 【知能指数を目に見える数値にしてみました、数値の変動で遊びましょう(笑)】 (2/18 23:29:42) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ザ・レジェンドさんが自動退室しました。 (2/18 23:29:17) |
| 真竜 | > | 汚ならしい蜜を吐きおって……ならそろそろ…初妊娠を体感してもらおうか……ここにお前の知能指数を見せてやる…せいぜいこの数値がどん底にならないように気を付けておけ………他の竜共なぞもう知能3か4の奴が殆どだ……グリードなんぞ1+1はマンコ!なんて答えるレベルまで堕ちてなぁ……初代優勝者はどこまで耐えれるかな?(野太い声を上げてその肉穴の隙間から臭いの強い愛液が吹き出し真竜の脚が雌臭い臭気に晒される、そんな様子をニヤニヤしながらレジェンドの瞳にポワンと何やら数値が見えるようにしていく……数値は3000と高い知能指数を刺しており、他の竜達を見せると堕ちに堕ちた竜達の知能指数は見るも無惨な数値を示していた……ただ一人…センコークーラだけはなんとまだ50とギリギリな数値を持っている……だがセンコークーラすらここまで削られたのだ…彼女は?…そんな疑問に答えを出すべく、真竜は卵巣まで肉棒をゴリュリュ!と寝込むと濃すぎるザーメンミルクをボビュルルルル!と吐き出し、レジェンドの子宮に初の雄の子種の濁流が襲い掛かる!) (2/18 23:11:23) |