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ルーム紹介
人を生きたまま壮絶な痛みの限りを尽くした拷問の末 無残に死に至る部屋。
刺す、切る、抉る、切断、焼く、溶かす、砕く、引き裂く・・・
生存率0%、絶対生きては帰れません。

あなたはどんな風に残虐に殺されたい願望がありますか?
ここで生きたまま解体されるのはあなたです。
生きたまま腹を大きく切り開かれる・・・指を切り落とされる、
手足も切断される・・・・

(あくまで妄想の部屋です。リアルな画像等はご遠慮くださいね)
2次画はOKです。
なお部屋主 亜門はイメチャはできませんので悪しからず

備品:麻里奈(31歳、160.90,63,93F) 考えつくありとあらゆる残虐な拷問で殺されるのを希望です。思う存分痛めて殺してあげてください。
   多佳子(OL) 身動きもできないように拘束された上 複数人に残酷に殺されるのを希望。痛めつけてやってください。
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おしらせ亜門さん(115.37.***.77)が退室しました。  (7/3 18:52:28)

亜門余談でした^^   (7/3 18:52:22)

亜門っていう作品。そういえば確か実際の話で中国でもほんのつい最近までそういったことしてたって話、してましたね^^   (7/3 18:52:10)

亜門樽の下側に蛇口の様な物が付いている。血を溜めるための物だろう   (7/3 18:50:59)

亜門複数のビール樽の様な物が何個も並んでいる。小さなライトを当てると首だけが樽から出されているがその顔は、目をくり抜かれ舌を切り取られた複数の男女の姿。樽の大きさから恐らくは両手 両足とも切断された惨い姿のまま生かされている。 舌を切断されているので上手く発音できないが「ごろしてくれ・・・痛い・・・苦しい」と聞こえる。   (7/3 18:50:09)

亜門廃墟になったショッピングモールの暗闇の中、うめき声が聞こえてくる。侵入した男が見たものは・・・・   (7/3 18:44:27)

亜門何気にネットで偶然見つけた作品で、目を引いたものがありましたのでご紹介までに(描写)   (7/3 18:42:35)

亜門お忙しい時間の中、すばらしい作品の数々ありがとうございます!(感謝)   (7/3 18:40:48)

亜門それではまた^^   (7/3 18:39:37)

亜門いろんな方の作品、そこにまた新たな展開を加えられることによってまた更に残虐性、恐怖感、緊張感が増していきますね。一本の恐ろしい映画の脚本を作っていくようでとても面白いです。また皆さまの作品 お待ちしております^^   (7/3 18:39:23)

亜門そして麻里奈さんの陰部まで焼けた石が・・・私の考えもしなかった凄まじい描写。すばらしいです。読んでドキドキしてしまいました。鉄板の上で遺体となったあともさらに切り分けられ観客の口の中に。毎回新しいアイデアと音や匂いまで伝わってきそうな描写にはほんとうに感嘆の思いです^^ ありがとうございました! またいろんなストーリー思いつきましたら書き込み期待しております^^   (7/3 18:34:23)

亜門こんにちは♪お返事遅くなりました。 麻里奈さん、駄文なんてとんでもないです!すごいな・・・よくこんなストーリーを思いつくなって感心してしまいます。今回は「石焼き責め」凄い描写です。焼けた石が麻里奈さんの太腿に。多分ジュッ!という音共に白い湯気が上がることでしょう。そして物凄い悲鳴。全身火傷を負いながら尚且つ焼けていない部分までも焼かれてしまう   (7/3 18:28:26)

おしらせ亜門さん(115.37.***.77)が入室しました♪  (7/3 18:22:25)

おしらせ綾音さん(126.53.***.205)が退室しました。  (6/29 18:10:47)

綾音作品のお礼と、久しぶりのご挨拶ということで、本日はこれで失礼させていただきます。   (6/29 18:10:17)

綾音逃げ場のない状況での焼石を抱かせる理不尽さ…。いいですね。また、ぜひ麻里奈さまの作品をお聞かせくださいませ。   (6/29 18:09:18)

綾音私としては、火に包まれるイメージで書いていったのですが、「石抱き」は考えつきませんでした。絶叫が聞こえてきそうですね。   (6/29 18:07:29)

綾音力作をありがとうございました。 なんでしょう…そういう展開もあったかと、感心しきりでした。   (6/29 18:06:11)

綾音麻里奈さま、お久しぶりでございます。   (6/29 18:05:46)

おしらせ綾音さん(126.53.***.205)が入室しました♪  (6/29 18:05:29)

おしらせ麻里奈さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (6/28 21:36:59)

麻里奈駄文失礼しました。原作の綾音様ありがとうございました。   (6/28 21:36:45)

麻里奈このあと残骸が観客の手土産に切り分けられたかもしれません。でももうそれは麻里奈の知らない出来事です…   (6/28 21:36:06)

麻里奈以上です。最後に誤字で「なにも写してはいなかった…」です。   (6/28 21:34:41)

麻里奈ーーーーーーーーーーーーー   (6/28 21:33:54)

麻里奈鉄板上の麻里奈はかろうじて息があった。もう身体を一ミリも動かすことはできない。ヒューヒューと浅い息をしながら、自分自身の身体が緩慢に灼かれる苦痛を感受することしかできない。観客たちが麻里菜の身体にブランデーをかけている。鮮やかな炎が彼女の最期を演出するが、高熱で白化した麻里奈の眼球はなにも移してはいなかった…   (6/28 21:33:18)

麻里奈焼き石を呑まされた女性器は、まだ細い煙を出している。膣はもちろん薄い肉で接する子宮と卵巣も力ずくで押し込まれた焼き石に押し潰され、高熱で破壊しつくされた。観客から自然に拍手が起きた。   (6/28 21:27:49)

麻里奈背骨が折れそうなほど背中を曲げてブリッジのように胴体が浮かんだ。鉄板から皮膚と肉が剥がれる不気味な音が伴った。女の股間からは煙と蒸気のまじった灰色の気体が溢れて空に消えていった。数秒後…電気硬直のようなブリッジ姿勢は解けて、女体が暑い鉄板の上にドサリと落ちた。再びジュージューという生肉を焼く音がする…   (6/28 21:23:48)

麻里奈恥丘を大きめの焼石で潰され、拷問も終盤となった。最後までコークスの中に取って置かれた縦長の棒状の石がトングで取り出され、麻里奈の膣口に勢いをつけて押し込まれた。文字にできない動物じみた大絶叫が女の喉から絞り出された…。背骨は   (6/28 21:18:20)

麻里奈そこから麻里奈にとって永遠にも思える石焼き責め地獄が始まった。鉄板に直接触れていない身体の前側と側面につぎつぎと焼き石が押し当てられた。腿の外側と内側、足の裏、脇腹と腹部、そして大きめの乳房は特に入念に上下左右から焼き石で灼き潰された。女のあげる悲鳴は大きく小さく変化した。女の顔にはときおり水がかけられ、炎熱地獄の苦しみを引き伸ばす措置が取られた。   (6/28 21:12:56)

麻里奈スタッフがトングで掴んだ焼き石を麻里奈の太腿に押し当てる。「あ嗚呼ああアア!!」女の口から絶叫が響いた。必死に身体を捩ろうとするが、固縛され、背面に深刻な火傷を負っている麻里奈の身体は思うように動かない。なんとか小さな痙攣ができたものの、押し当てられる焼き石から逃れる効果はゼロだった。身体は動けなくとも、女の般若のような表情が苦痛の凄まじさを如実に表していた…   (6/28 21:02:34)

麻里奈「みなさま。本日締めの趣向は「石焼き責め」となっております。いけにえのいのちの最期の躍動をご観覧ください。」司会者がそういうと耐熱の前掛けをつけたスタッフ数名がステンレスの長いトングで焼けたコークスの中から焼けた石を取り出した。河原に落ちていそうな丸みを帯びた石で大きさは拳くらいだった。   (6/28 20:51:41)

麻里奈【全裸ステーキ第二篇の途中からです】綾音 (6/5 16:25:38)麻里奈の全身は赤く染まり、鉄板に接している部分はすでに焦げ始めている。当初から悲鳴を上げ続けている麻里奈。だんだんと、その声も枯れ始めてきたようだ。そして…。   (6/28 20:45:14)

麻里奈ーーーーーーーーーーーーー   (6/28 20:43:00)

麻里奈それもあって、綾音様の作品を途中から別バージョンに改変してみようと思います。綾音様お許しいただければ幸いです。   (6/28 20:42:49)

麻里奈暑さが厳しいので灼熱拷問を妄想してしまいますが、亜門様や綾音様に書いていただいた以上のものは出てきませんでした。   (6/28 20:41:23)

麻里奈ご無沙汰しています。皆さまの素晴らしい作品をドキドキしながら読ませていただきました。   (6/28 20:39:05)

おしらせ麻里奈さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (6/28 20:38:00)

おしらせ亜門さん(115.37.***.77)が退室しました。  (6/28 00:33:14)

亜門今日はご挨拶までに。 ではまた!   (6/28 00:33:06)

亜門田坂様、初めましてですね^^ またよろしくお願い致します   (6/28 00:32:33)

亜門大山さん、いらっしゃいませ^^ いつも入室ありがとうございます♪    (6/28 00:31:34)

亜門氏賀Y太さんの作品 私も好きでよく見てます。かなり影響を受けてるかもしれませんね   (6/28 00:29:56)

亜門なにも気にせず 思うままいっぱい書いて頂ければ幸いです。残酷な展開・・・どうなるんだろうってドキドキですね。続きを期待しております^^   (6/28 00:27:53)

亜門こんばんは^^会話を楽しまれたようでなによりです♪   (6/28 00:26:04)

おしらせ亜門さん(115.37.***.77)が入室しました♪  (6/28 00:25:34)

おしらせ大山真希さん(Android 115.37.***.64)が退室しました。  (6/27 20:28:07)

大山真希もし、興味があれば宜しくお願いします。   (6/27 20:20:50)

大山真希捜査中に身バレしてしまい、凄惨なリンチ、拷問の末殺害されてしまう……。遺体は海か産廃処理場に捨てられる…シチュエーションが好きです。   (6/27 20:20:18)

大山真希こんばんは、私は警視庁組織犯罪対策4課の刑事です。極真空手5段という事で、暴力団が運営する地下格闘技プロレスの摘発の為に潜入捜査に入るのですが……。   (6/27 20:18:14)

おしらせ大山真希さん(Android 115.37.***.64)が入室しました♪  (6/27 20:16:23)

おしらせ多佳子さん(124.35.***.218)が退室しました。  (6/27 19:32:48)

多佳子ではこの辺で失礼します。   (6/27 19:30:35)

多佳子・・・・・・・・・。すみません。調子に乗って長く書いてしまいました。降参した後の残酷な展開をまたイメージ湧いたら書いてみたいと思います。   (6/27 19:30:20)

多佳子降参して脱がされ始めた私。どうやら解放はしてくれないみたい・・・。これからどうなるの??   (6/27 19:29:13)

多佳子そう言って起用に切り取っていく子供たち。上半身ブラだけにされてしまう。「おお、すげえ。」「こういうの見たことある。」「クラスの女どものよりなんかずーっといいなこれ。」   (6/27 19:27:56)

多佳子「でも縛っているから脱がすの大変だ。どうしようか?」「俺ハサミ持ってるぜ。これで切り取っちゃおう。そうしよう。まずはシャツから。」   (6/27 19:25:29)

多佳子「あああ・・・。もう、、だめ。」   (6/27 19:24:04)

多佳子「お姉さん、降参するってよ。」「じゃあ、約束通り服は脱がしてしまおう。ぎゃははは。」   (6/27 19:23:48)

多佳子かすれた声で私はついに言ってしまった。「あああ。おへそ、、痛い・・・。もう、、無理です。こ、降参します。」   (6/27 19:22:36)

多佳子そのうち声も枯れてきてかすれてきた。「おいおい。もっと悲鳴上げてよー。」「おい、見てみろ。なんだか針の間から。これって血じゃね?」「ほんとだ・・。」   (6/27 19:21:02)

多佳子「楽しいっ!絶叫スイッチみてえっ!ぎゃはははは!」   (6/27 19:19:02)

多佳子次々と押されて「きゃああああっ!!!」「きゃああああっ!!!」と絶叫を繰り返す私。   (6/27 19:18:21)

多佳子「きゃああああっ!!!」あまりの痛さに絶叫する私。「お、いいね。お姉さんの悲鳴。俺も押してみよう。えいっ!」グイっと更に乱暴に・・・。   (6/27 19:17:24)

多佳子「なんか。針の頭が凸凹してかっこ悪くね。」一人の子がそう言っておもむろに右手の親指でおへそに刺さった待ち針をまとめて押した。さらにおへそ奥に刺さっていく無数の待ち針。   (6/27 19:15:54)

多佳子もうすでに涙があふれていた。それを見て「お姉さん、泣いたーっ!ぎゃはははは。」と喜ぶ子供たち。   (6/27 19:12:28)

多佳子「はあ、はあ・・。いや・・・。」   (6/27 19:11:18)

多佳子それを何度も繰り返し、おへそいっぱいに刺さった待ち針。「ほらあ。へそピアス?だっけ?きれいになったよ。お姉さん。ぎゃははは。」   (6/27 19:10:59)

多佳子「いやーっ!!いたーいっ!!」   (6/27 19:09:43)

多佳子大笑いしながら、全員で待ち針を刺していく。   (6/27 19:09:26)

多佳子「少し増えてきたな。もう一回全員で攻撃!!ぎゃははは。」   (6/27 19:08:30)

多佳子「きゃああああっ!!!」   (6/27 19:07:46)

多佳子「まだまだ足りないな。」「皆で一緒に刺そうぜ。」「お、いいね。」全員待ち針を持って複数の待ち針が同時に刺さっていく。   (6/27 19:07:31)

多佳子「ほらあ。一本目。まだまだだな。」そう言うと間髪入れずに二本目。プッツ、スーッ・・・。「あ、あああっ!」   (6/27 19:06:00)

多佳子「いやあっ!やめて。やめてーっ!!」プッツ!と目に見える音を立てて刺さる待ち針。スーッと針が刺さっていく。「いったあい!」   (6/27 19:04:15)

多佳子そんな言葉に耳を貸さずに針をおへそ中に入れていく。   (6/27 19:02:33)

多佳子「違う、違う。待ち針をおへそに刺すのはへそピアスなんかじゃないってばっ!」   (6/27 19:01:53)

多佳子「えーっ?だってこれいっぱい刺したら、おへそきれいじゃん。」そう言って待ち針を一本手に取る。   (6/27 19:00:39)

多佳子「へそピアスっ!そんな待ち針じゃないわっ!」   (6/27 18:59:29)

多佳子「へそピなんとか?」口々に子供たちが言う。   (6/27 18:58:56)


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