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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、グレッグ♂魔法使いさんが自動退室しました。 (2/8 15:08:01) |
| グレッグ♂魔法使い | > | 【待機いたしますね~】 (2/8 14:11:12) |
| おしらせ | > | グレッグ♂魔法使いさん(Android 107.191.***.103)が入室しました♪ (2/8 14:11:00) |
| おしらせ | > | レイモンド♂騎士さん(210.156.***.211)が退室しました。 (2/1 21:49:19) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【本当にそう。長い時間ありがとう。僕も失礼させてもらうね】 (2/1 21:49:15) |
| おしらせ | > | ハク♀白狼さん(Android 92.203.***.131)が退室しました。 (2/1 21:48:37) |
| ハク♀白狼 | > | 【はぁい、長時間のお相手ありがとうございましたァ♪ではては、こちらはこれにてー】 (2/1 21:48:32) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【綺麗になってそうなら良かった。遊んでくれてありがとう。楽しかったよ。うん、そうだね。そうしようか】 (2/1 21:47:59) |
| ハク♀白狼 | > | 【なんか綺麗に締めてもらったので、ここに付け足すのは蛇足かなといった感じがするのです♡ありがとうございますねー♪館にいきますかぁ】 (2/1 21:47:18) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【こっちとしてはこんな感じでどうかな。これで締めでも、返してもらっても……って感じで】 (2/1 21:45:56) |
| レイモンド♂騎士 | > | ん? うん。ずっと中がぎゅーってして、る……っ。(撫でる腹部。いっぱいいっぱいに見えるというのに欲しがりな挙動をする内部の反応に応え、さらに激しさを増していく行為)は、ァ……っ。ぁ……っ。っ、ふー……ッーー(増していく熱、脈動。聞こえてくる音や声があまりにも可愛らしくて、火加減が強まってしまいそう。きつく締め上げられ、そろそろ限界。腰を掴み思い切り打ち付け、先端を子宮口に押し付けながら)っ、ぁ……。……ッーー! っつ、ぐ……っーー(弾ける熱。どぷっ。どぽどぽッ……びゅぅぅーッーーと。粘度の高い焼けるような熱さが胎の奥へと注がれて。出された舌を唇で挟み、引っ張る様にしながら己の口内に引き込んで。持ち合わせているものを混ぜ、吸い上げて、飲み下した。口づけの後、ゆっくりと舌もつながった個所も引き抜いて。呼吸も整わぬまま、そちらへと視線を向けた)ん……。乱暴にしちゃって、ごめんね……? 1人で立てるかな……?(もうすっかり暗い時刻。相手の体をそっと抱きあげ、介抱すべく館の中へと消えていくのだったーー) (2/1 21:45:07) |
| ハク♀白狼 | > | 【もうそんなに経ってましたかぁ…笑】 (2/1 21:31:27) |
| ハク♀白狼 | > | (首を仰け反らせ、壁に縫い付けピストンをどちゅどちゅと叩きつけられてく♡声にならない、イッた上から重ねられる絶頂♡腰は何度も跳ね上がり、暴れるように身を捩りながら快楽を逃がそうとするが…。そんなのは許さないとばかりに、抱えられた腕に固定されていて……♡♡舌を垂らし、口先を窄めては愛液を辺りに撒き散らしていく♡) (2/1 21:29:08) |
| ハク♀白狼 | > | ………ッは♡……ぁ”♡……は、…はッ♡……えぁ……??♡♡(目の前をチカチカさせて、余韻に浸りながらかけられる言葉に絶頂を改めて自覚させられる)ぅあ”……♡わ、たひ……♡イっ……た……ですぅ……??♡(ゆらりと首を傾げ、さっきよりも近くなったお顔を見上げながら余裕なく目を細める…。低い声が耳に届けば、ヒクつく胎は刺激の催促を行っているみたい…♡お腹を圧迫する存在感が、まだ腹部を押し上げたまま身体を壁へと縫い付けていて…♡)んぁ”…ッあ、あぅ”…ッ♡♡(彼の服にぎゅ、としがみつき腹部を抑えられるとまた内部をミヂ…ッと締め付けて♡カタチを意識させられ、それがどこまで貫いているのかを視認させられる♡こちらのオネダリに了承されると嬉しそうに頬を緩めて、腰を抱えられれば脚を絡める。そして……♡)ひぁ”ッ♡あ、ふきゅぅぅっう、うう”ッ、アゥ”ッ♡ウ”ゥゥ”ッ、ンァオ”ッ♡♡オ”♡奥ぅ”ッッ♡……ギュゥゥ”♡ィ……ゅ”ゥッ♡イ”ッ♡……ッー〜ッッ”ァ”♡…………ォ”………ッッ♡”ーーーー〜”ッ”ッ”♡”♡ (2/1 21:29:04) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【(何事もなかったかのように元の位置へと戻った。もうそんなに時間が経っていたのかという顔をしている)】 (2/1 21:21:06) |
| おしらせ | > | レイモンド♂騎士さん(210.156.***.211)が入室しました♪ (2/1 21:20:13) |
| おしらせ | > | 滞在時間が360分を超えたため、レイモンド♂騎士さんが自動退室しました。 (2/1 21:19:34) |
| レイモンド♂騎士 | > | ふふ……。今お腹の奥が、ぎゅー……っ、って。したね……(吐息交じり、低めの声が肌を撫でていく。仄めかす快楽の果ての反応。深く咥え込ませたまま下腹部に手を添えれば己の形を確かめるように外側から辿り。ぐっ……と胎を押した。外からも中からも与える刺激。受け入れている自分のものまで圧迫され、どくっ、と胎の中で跳ねて先から透明な液体を滴らせた。)ん……? 奥……? いい、よ……ッーー。っ、ぁ……(その強請りはもう既に応えられているというのに。腰を抱え、少し高く上がるような位置取りへと。壁へ相手の体を押し付けてずり落ちてしまわないようにしながら。どちゅんッ……! ごりゅ……!と先端が押し付けられ、念入りに抉られる奥。腰同士の隙間がなくなる程密着させてかける体重。さながらプレスするみたいに) (2/1 21:03:21) |
| レイモンド♂騎士 | > | ……さあ、どうだろう。(向けられる信頼感は悪い物ではないけれどくすぐったくて落ち着かない。半ば無理やりことに及んでいるといった自覚。魔物娘からすれば願ったり叶ったりなのかもしれないが。嫌がられるのならともかく歓迎されるような動きをされれば驚いてしまうのは必然というか。)っ、は……ァ……。っ、く……(詰める息。焼けるように熱い質量が一気に奥まで侵入し、先端が胎の奥どころか体を押し上げるように。がっちりと相手の腰を掴み、支えてやる体。絶頂感につられて持っていかれかけ、奥歯を噛みしめてしまって) (2/1 21:03:16) |
| ハク♀白狼 | > | 【書き直しましたッ!キャーーッ、もぉ、なんで書き直してるとこで誤爆しちゃうですかっ、恥ずかしいッ】 (2/1 20:49:01) |
| ハク♀白狼 | > | (おねだりの言葉を紡いでる最中、視線が合い、にこりと微笑まれたと同時に頭の奥ばパチパチッ、ショートしたかのような衝撃が全身を貫く♡♡腰を屈めて差し込まれた、までは理解できた。……が、身体は浮き上がり、足先までを突っ張らせて全身をガクガクと痙攣させる…ッ♡♡頭が状況を理解できず、ただ、頭を強く焼くような快楽にビクッ♡と何度も震わせ、絶頂に強く肉棒を締め付けて……♡) (2/1 20:48:10) |
| ハク♀白狼 | > | …フーー……♡フゥゥーー……ッ ♡でも、レイモンド様なら……その辺配慮……ッはぁ…♡してくれるです、よねぇ……♡(爪がくい込んでしまう事を警告してくれる紳士さに、信頼してる事を告げる口ぶりで。強い刺激から解放されて、息を整えていると一瞬垣間見えた驚いた表情に若干の愉悦♡目を細めていると指がお腹の中を掻き回してく…ッ♡)ひゃふ…ッ♡ん、くぁう…ッわぅう♡ふっ、ふ……ッんぐッ♡(ぐちゅ、くちゅり♡ぬぢゅ♡と音を立てながら、蜜壷が十分に溢れてくれば指が引き抜かれる。ついでと言わんばかりに下着も完全に剥ぎ取られては、晒される無毛の割れ目♡熱く硬い怒張が押し当てられて、ヒク、ヒク…と待ち構える下のお口…♡甘えるような声でお顔を見上げながら)フゥゥ♡フゥ…♡ハクに、ハクの奥に…♡くらひぁ(ズプッ♡)ひぎぅぅッ!??♡♡ ッッ?♡ ゥ、ゥ……ッ……ッ!?♡♡ (2/1 20:48:07) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【大丈夫、大丈夫。言わなければきっとバレないし、くっつければ完全犯罪になるんじゃないかな。まだ僕は気づいていないかもしれない。】 (2/1 20:39:55) |
| ハク♀白狼 | > | 【もぉ……泣】】 (2/1 20:39:00) |
| ハク♀白狼 | > | …フーー……♡フゥゥーー……ッ ♡でも、レイモンド様なら……その辺配慮……ッはぁ…♡してくれるです、よねぇ……♡(爪がくい込んでしまう事を警告してくれる紳士さに、信頼してる事を告げる口ぶりで。強い刺激から解放されて、息を整えていると一瞬垣間見えた驚いた表情に若干の愉悦♡目を細めていると指がお腹の中を掻き回してく…ッ♡)ひゃふ…ッ♡ん、くぁう…ッわぅう♡ふっ、ふ……ッんぐぐちゅ、くちゅり♡ぬぢゅ♡と (2/1 20:38:32) |
| レイモンド♂騎士 | > | ……もう目の奥がとろとろだ……。可愛いね。それにとってもーー(ゆるりと上から見下ろす視線。酸素を吸い、呼吸が整うくらいは待つつもり。余裕綽々。事実を陳列しているだけなのか、辱めようとしているのか口に出してしまう言葉。)……もう。危機感が足りないっていうか。あんまりぎゅーってすると爪が食い込んで危ないんだけどな。――ッ……!(自らスカートをたくし上げれば驚いたように少しだけ目を見開いたがすぐに元の表情に戻って。緩やかに指でかきまわす胎内。圧迫されれば浮かび上がらせてしまう指のライン。長く武骨な質感。傷つけないように気をつけながら引き抜いていく。同時に下着に指がかかって、するすると下げられて足から引き抜かれていった。重ねられる腰元。己の先端が添えられる溝。擦りつけるように何度か往復したのち、入り口に押し当てられた。絡ませる視線。にこ、と深めたと思えば。押し広げるように入ってくる質量。腰の位置の差のせい、持ち上がってしまう相手の体。背伸びをすれば爪先がギリギリつくほど?それとも完全に浮いてしまうだろうか。後者であれば一気に奥まで飲み込んで容赦なく胎を抉られてしまうかもしれない) (2/1 20:24:40) |
| ハク♀白狼 | > | (思っちゃうですよね…♡とは口にはせず。腹部を軽く撫でられ、ボルチオを外側から刺激されると顔を悩ましく歪ませて♡ザワついた子宮を刺激され、身体を強ばらせては強く身体を震わせる。壁に押し付けられる身体は、まるで調理台の上にでもあげられた魚のように。手を下へと持っていかれたのを確認すれば、触れやすいようにと自らスカートをその手で捲り上げて唇で食む)フ…、フッ♡フゥゥ♡んっ、んふ……ぅぅ♡フワゥゥ……ッ♡………ッゥキュゥ♡(指が下着越しに割れ目をなぞり、じわりと滲む愛液…♡そして直に差し込まれれば内側を擦りあげられる感触に、やはり人間さんとの違いを実感させられる…ッ♡広げられる腟内…♡…ふと、目をあげると視線があって……、キュゥゥ♡小さく鳴き声をあげると同時に指を締め付ける)キュゥゥッ♡ウゥウウッ♡ンウウッ、ウウゥゥウ♡♡(突如、クリを刺激される感覚に首を仰け反らせ、甲高い鳴き声を辺りに響かせる♡) (2/1 20:08:20) |
| ハク♀白狼 | > | ン…ッ、…ングォ…ッ、…………ッ♡……ッ♡♡(外側からは大きな手のひらで優しく撫でられ、お口の中からは喉奥や頬を厳しく叱りつけるような叩きつけが繰り返される。それは、まるで躾でもするかのような飴と鞭の対応の差で…♡)っぶは…ぁ…ッ♡はーーーッげほ、げほ……ッ、ふ、はぁーー♡はぁーーーー…ッ♡(ずろろ…と喉奥から引き抜かれると、両手を掴まれて壁を背に立たされる。それでもかなりの身長差、上から見下ろされる視線に身体は火照り、しっとりと濡らすのは下のお口…。既に抗う気力なんてなく、目にはハートを浮かべてるとすら思えるほどの蕩けた発情顔を惚けた様子で向けて…♡)は…ッ、んぅぅう……ッ♡フーー、フゥ……ごめんなさいです。…でも、殺されないなら有りかな……ッて……♡ (2/1 20:08:17) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【良かった、人によってはこの時間って忙しいよなってロル送り出してから気づいて……。それは全然大丈夫。……ふ。詰まらせないようにね……?】 (2/1 19:43:17) |
| ハク♀白狼 | > | 【大丈夫ですよー、ちょこっとだけ色々しながらなので時間かかっちゃったりはしてるですけど💦モグモグ】 (2/1 19:41:24) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【あっ、そういえば時間とか大丈夫かなって。何かあれば声かけてくれるかな……と甘えた気持ちでやらせてもらってたんだけど。】 (2/1 19:36:53) |
| レイモンド♂騎士 | > | ――あははッ……。こういうことされちゃうから、あんまり煽ったら駄目だよ……?(ぐぐ……。と腰が唇と密着する程押し付けてから引き抜いていく己のもの。びたん、と腹につきそうな程熱が通ったものを使い相手の頬を叩いて意地悪してから。添えている手のひらが優しく頬を撫でさすり、浮かんだ涙を指の背で拭っていく。腕を掴んで立たせてからそろりと指でなぞるのは相手の腹部。胎の位置を外側から撫で、軽く押した。歌うような笑い声が響いている。)……。っ、はー……(理性も知性も存在しているが魔物混じりである存在。一度火が入れられてしまえばどうなってしまうかは……その身で味わったことがあるはず。混ざりものというのに上位種気取り、支配者気取りで侵略していくこの場。相手を壁に押し付けながら足の間に滑り込ませる指先。そろり、と下着越しになぞる溝。ゆるゆると往復するように滑らされたのち、隙間から指が侵入してきて。浅く指が内部へと侵入。中を広げるような挙動を取る指先。目が合えば口角を持ち上げるような笑みを浮かべ、肉の芽に親指を添えて撫でるように刺激してしまおうか) (2/1 19:35:39) |
| ハク♀白狼 | > | (結論から言って、相手が悪かった。前回、散々力の差を見せつけられたはずなのに今度こそ、と歯向かい調子に乗ったと言わざるを得ない)ワゥゥ……?んっ!?……ッ、……んブッん”…♡……ッ、……ッッンォ”♡(悪いことをしてしまおうか、その言葉が頭上から注いだかと思えば髪を撫でられ、頭を撫でられて。不意な優しいその手つきにヒク、と疼くお腹の奥…♡両手でほっぺたを包まれると……ヂュボッ♡喉奥までを物のように使われて。お口の中で膨らみ、匂いと味を叩き込まれていく…ッ♡顔を上げられると、視線が交差する…。薄暗い場所で月の光を背後に向けられる表情はコチラからは影を落としつつ、その眼光は鋭く射抜くもので……♡息もまともにできず、苦しさと頭をクラクラと魅了するような強い雄の匂いにお腹はキュンキュンしちゃう♡目に涙を溜め、ひとつ、ふたつと雫を零しながらもその乱暴なはずの動きに、身体はメスとして支配される悦びに浸ってしまっていた…♡) (2/1 19:22:21) |
| レイモンド♂騎士 | > | うん……なんだか僕が悪いことをしているみたいだ。してるのかな……? そうかも。なら……本格的にしちゃおうか……。悪いことーー(持ち合わせているのは重たく熱い人を選ぶような味わい。しゃらり、と凶器に近しいままの指で梳いていく相手の髪。ぐずる子供をなだめるように頭を撫でてから。両手で相手の頬を包み込むと思い切り顔を腰元へと引き寄せた。ごちゅっ、と喉を押し開き、呼吸を制限するかのように深くねじ込んでいく己のもの。相手の口腔内を勝手に使い擦り上げていくように腰を動かせば更に口の中で質量を増して。始まるのは暴力的染みた教育的指導。痛い目に合えば体で覚えるであろうという考え。浅はかかもしれないが熱を帯びた嗜好ではそれが最適ではないかと弾き出してしまって。無理やりの意味を横から奪い、相手に押し付けていく。掴んだままの顎。そろりと指先で頬を撫で上げて、捕食者の目で相手を見下ろした) (2/1 19:00:07) |
| レイモンド♂騎士 | > | (ぢゅる、と淫靡な音を立てて吸い上げる混ざり合った唾液。分けてあげないとばかりに奪い、飲み下したことを示すように喉が上下する。)……ふ、ぅ……ッ。っ、は……。ぁ……。困った子だーー(斬撃耐性のない服は風の刃に阻まれて無残に切り刻まれる定め。晒されるのは筋肉の筋が薄く見える肌。肌が暴き立てられなかったといえども入っている衝撃。ひらひらと手を上下に振って分散させる痺れ。吐息交じりの声を漏らし、前髪を後ろへと流していく。柔らかく十二分の質量で挟まれて切なげに先端から涙をこぼして、相手に捧げてしまう精未満。刺激されれば脈動し、奉仕された分だけお代わりを滲ませてしまう) (2/1 19:00:02) |
| ハク♀白狼 | > | 【まな板!】 (2/1 18:37:17) |
| ハク♀白狼 | > | 【はぁい、大人しくまた板の上で調理されるのを待ってるのですよぅー…カタカタ】 (2/1 18:36:59) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【2連打は人の心が無かったかもしれない。これがリオム君曰くハーフヒューマン現象ってやつ……?どっちでもダメージは足りるから振らなくてもいいかな。ちょっと……時間貰うね】 (2/1 18:35:08) |
| ハク♀白狼 | > | 【ひん……っ。あまりにもあっさりなのです……泣】 (2/1 18:32:59) |
| ハク♀白狼 | > | ……ッんぅ…///(舌を絡めたつもりが、逆に絡め取られるような感覚。思ったよりも相手さんの舌が長く、そのなぞり上げられる感覚にゾクゾクしてしまうほど弱ってきた気力…。けれど、キスによって緩んだ手の抑え付け。尾を軽く揺らすと、風の刃で服を掠めるように切り裂いて、下腹部をさらけ出させる。と同時に下から上へと吹き上げる風の刃が相手の腕を切り裂こうと拭きあげるけれど、鱗に阻まれ威力は風圧による手の拘束を外すに留まるもので)フッ……ウゥゥウウ…ッッ!今日もまともに口に出来てないのですっ、無理やりにでも頂くのですよぅ♡(パクっ♡とお口に先っぽ含みながらお胸で挟み込む肉棒。漂う匂いからも、さっきお口から感じた魔力からも人間さんでいうなら高級料理じみた最高のご飯が得られるのは確実…。それを欲しそうに必死に吸い付きながら、両方のお胸で扱きあげる) (2/1 18:32:33) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【残念。さっきの3の効果で次は1d2だから……足りるね、ダメージ】 (2/1 18:23:39) |
| ハク♀白狼 | > | 1d7 → (4) = 4 (2/1 18:20:00) |
| レイモンド♂騎士 | > | っ、は……。あつい……。ごめんね、簡単には分けてあげられないんだ。(手で愛でられ火が通ってしまった。じんわりと霞がかって熱くなっていく思考。情欲のまま身を捧げてしまわないように脳に刻みつつ、軽く唇を噛んだ。)ん……? どうだろうね……?(それなりに差がある身長。覗き込んでいるような姿勢のせいで唇を重ねることはそう難しくはないはず。重なる柔らかさ。口内は焼けるように熱く、長めの舌が絡まって。)ん、っ……。ん、む……(物理的に塞がれる口。驚いたのか指の先がぴくりと跳ねて。言葉は封じられたが怜悧な印象の目は相手をじっと見下ろすようなまま。このまま押せば持っていけたというのに目に見えて晒す隙。動きが一瞬だが鈍くなった) (2/1 18:18:08) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【指先が乾燥する時期だから仕方ないよ。僕もなんかやけに弾け飛ぶ日もあるから……】 (2/1 18:10:10) |
| ハク♀白狼 | > | 【手が…指が…当たって誤爆繰り返してて……⤵︎ ︎なにも吸い取れなくてですねぇぇ……泣 いえいえ!大丈夫なのですー】 (2/1 18:09:07) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【うぅん、悪くはない。悪くはないけど……今はそうじゃないんだよな……。あっ、ごめんね……!さっきので全部かなって先に投げちゃって……!】 (2/1 18:08:48) |
| ハク♀白狼 | > | )………ッ……クゥゥ………(下腹部を刺激していた手までも自由を奪われてしまう。しかも、指を絡められた形で壁に縫い付けられるように押し付けられて。第三者からみれば…これが人型を保ったままであれば。甘ったるい壁ドンとも取れたかもしれない。実際には命のやり取りを思わせる、ヒリついた空気が漂っているのだけれど)お口から魔力がチロチロ漏れ出てるのは…もしかしてわざとですぅ……?ん、チュゥ……ッ♡……ッ♡(ここからできる反撃、考えうる手段がこれしかなかった。唇を突き出し、圧をかけてくるそのお口へと唇を重ねて…。熱さを耐えながら舌を差し入れてのキスを…と♡) (2/1 18:08:09) |
| レイモンド♂騎士 | > | 1d30 → (18) = 18 (2/1 18:07:33) |
| レイモンド♂騎士 | > | 1d6 → (3) = 3 (2/1 18:07:24) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【うん、少し悩んだけれど先にダイスを投げさせてもらおうかな。良い目が出るといいんだけど】 (2/1 18:07:22) |
| ハク♀白狼 | > | )………ッ……クゥゥ………(下腹部を刺激していた手までも自由を奪われてしまう。しかも、指を絡められた形で壁に縫い付けられるように押し付けられて。第三者からみれば…これが人型を保ったままであれば。甘ったるい壁ドンとも取れたかもしれない。実際には命のやり取りを思わせる、ヒリついた空気が漂っているのだけれど)お口から、チロチロ漏れ出てるのは…もしかしてわざとですぅ…… (2/1 18:05:12) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【ん、分かった。待つ時間もドキドキして楽しいよね。今は違う意味で心臓がうるさいんだけど。決着が次でつくかもしれないってサイコロ握るのは緊張しちゃうね……】 (2/1 18:02:06) |
| ハク♀白狼 | > | 【もう少し続きますー】 (2/1 17:59:39) |
| ハク♀白狼 | > | いいゆですかー?私が行き先を決めちゃうとむしろ、火を使えない場所へお誘いしちゃうかもしれませんよぅー?♡(先程見せられたあの火力、下手をすれば自分もあの様に…。ヒヤリとした汗が頬を伝いながらも、煽るように言葉を続けてズボンの上から男性器の先端を指先で撫で回す。硬い竜の鱗や爪で頬を撫でられ、鎖骨、肩へと流れていくと、いつその爪が肌に突き立てられてもおかしくない状況)悪い子…とは言いますけれど生きるため、飢えはしのがないといけないのですよぅ……ッ。わ、ふ……ッ♡(まるで小動物を愛でるような強者の態度に内心慄きつつも、必死の言い訳を口にするしかできない。萎縮した態度はにじり寄られる体躯に行く手を阻まれ、簡単に壁際まで追いやられてしまって (2/1 17:59:17) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【回復は美味しいけど一撃圏内のままみたいだ。普通にこの後僕が攻撃できないっていう可能性はあるけど。1/2は引けるときは引けるし、引けない時はどうにもならないから……】 (2/1 17:47:36) |
| ハク♀白狼 | > | 【ダイスさん………!!】 (2/1 17:45:31) |
| ハク♀白狼 | > | 1d7 → (2) = 2 (2/1 17:44:52) |
| レイモンド♂騎士 | > | だめだよ。僕に触れたら火傷しちゃうからね……?(使い古された上に滑ること必至のセリフ。冗談めかしているが笑えない火力を持ち合わせているのは先ほど示したばかり。ゆるりと包み込むように。頬に、首筋に添えられる竜種らしい人外の両の手のひら。硬い鱗と爪が肌を這い、するすると鎖骨や肩の方へと下がって行って)悪い子は……どうしよっか(刃のように鋭く変化する瞳孔。踏み込んで半ば叩きつけるように相手の体を押し付ける壁。抜け出してしまわないように自分の体で逃げ道を塞いで圧をかけた。性的なものを仕掛けてくるならば主導権を渡してやらなければいいと、そういった判断。這いまわる悪戯な手を指を絡めるようにして捕まえて、壁へと縫い付けてしまう。喋るたびに吹きかけられるのは火属性の魔力を含んだ熱い吐息、落ち着いた低めの声)触れてもいいのは触れられる覚悟がある者だけだよ……? (2/1 17:42:38) |
| ハク♀白狼 | > | 【言葉と態度が真逆ですぅー!!(ぴぇーっ】 (2/1 17:33:42) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【うーん、ダイスが偏るね。殺意マシマシ。火力もマシマシかもしれない(まくる袖)】 (2/1 17:31:50) |
| レイモンド♂騎士 | > | 1d6 → (2) = 2 (2/1 17:31:04) |
| レイモンド♂騎士 | > | うーん……内緒のお話ができるいい場所があんまり浮かばなくって。今度はレディが手を引いてくれる? 僕がうっかり燃やしても困らないような場所だと助かるよ(軽く上下に振ってはらう火の粉。文字通り燃え上がるような要素を持ちあわせている桃は解けるように消えていく。)……もう少しとぼけた態度を決め込んでおけばよかったかな。その方が有利だったかもしれない(少し困ったような表情。力任せに引きはがしたりはしないのはどう扱えば最適なのかと考えている最中だから。冬服の厚みではあるが戦闘行為を考えられていない私服は防御が薄く、感じてしまう相手の体温と柔らかさ。ぴくりと眉を跳ねさせ、息をのんだ。完全に反応してはいないが何も感じないというわけではなく。手の動きに合わせて身の丈相応の質量がじわじわと育て上げられ、熱が入っていく。) (2/1 17:31:01) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【ふふ、残念でした。誤差の範疇だけど、それが後々響いてきたり、来なかったりするかもしれない】 (2/1 17:25:09) |
| ハク♀白狼 | > | 【レベルが吸えないのてすーっ(ジタバタ】 (2/1 17:23:07) |
| ハク♀白狼 | > | わふ…っ、ビックリしたですよー?本当にお化け屋敷感覚でデートでもするつもりなのかと思ったら、ちゃんとリベンジさせてくれるつもりはあったのですね♡(距離を少しずつ詰めていくと、ある程度の距離から縮地にて懐に入りこんでピッタリと密着♡胸を押し付けながら手はおへそを撫で回して、下へ下へ…。下腹部に当てると、優しく撫であげる)それなら、ハクのご飯。今日こそ思う存分もらったっていいですよね…♡(そこには色欲に染まった狼が、欲望を隠すことなく耳と尻尾を揺らしていた) (2/1 17:22:02) |
| ハク♀白狼 | > | ん、……ぷぁ…(唇から引き抜かれる指先。その場で歩みを止めて貰うことに成功すれば怯えてる様子を軽く笑われて悔しそうに見上げつつ)こ、…っ怖いわけじゃないのですよ…っ。ただ、不気味なのは苦手というか…相手しづらいなとです、…ね……ひぅっ?!(少し目線を逸らして、言い訳めいた物をブツブツと呟いていれば周囲をチリチリと火の粉が舞い始める。なにやら違和感を感じてから視線を戻せばそこには手首から先が人の形を成しておらずいくつかの火の玉を従えていて…っ!あ、逃げなきゃ…っ。思わず大きく後ろに飛び退けば、狙いが逸れたのか脇腹を掠めて服の一部を焼き、軽く焼かれた素肌を晒す)ふぎゃぅ…っ!………っわわ…!!?(突如。背後で起こる爆発。……それは先程のコウモリを焼き焦がし、暴風を巻き起こして塵1つ残さないもので。先程感じた痛みは、加護によって次第に抑えられていく。リベンジを正しく捉えてくれた事に目尻を下ろせば、環境への恐怖も和らぎゆっくりと歩みを向ける) (2/1 17:21:58) |
| ハク♀白狼 | > | 1d7 → (3) = 3 (2/1 17:02:19) |
| レイモンド♂騎士 | > | (ふわりと舞う淡い桃色の毛先。辺りの温度が少しだけ上がって、漏れ出した魔力が形を成し火の粉となって舞う。手を引いて案内したのは敷地内まで、建物内までは踏み入れていない足。ゆっくりと口内から引き抜く指。唾液で艶めく指先が虚空へと踊り、描かれる意味ある綴り。とん、と指先が跳ねて完成する術式。同時に手首から先が人ならざるものへと変化して。手元に生じるのはいくつかの火の玉。持ち合わせている色味、揺らめくのは桃色。腕を振るえば飴玉程度の大きさが放たれ、相手に掠るような軌道を辿っていく。狙いは今しがた飛び立った蝙蝠。悲痛な叫び声を奏でながら地へと落ち、暴れ。後は灰になる定め)リベンジっいってたから……こっちの方かな。うん、うっかり焦がしちゃったら……ごめんね……?(渦巻く魔力。真冬というのに春のような温かな風が吹きあがり、髪や服の裾を揺らしていく) (2/1 17:01:01) |
| ハク♀白狼 | > | 【すごく……好戦的すぎるです……泣】 (2/1 16:50:01) |
| レイモンド♂騎士 | > | 1d6 → (2) = 2 (2/1 16:48:08) |
| レイモンド♂騎士 | > | (身の丈相応の手は火属性の温度を持ち合わせ、少し熱いくらい温かい。あまりそういった類の存在が得意でもないのだろうか。)……ふ。怖いんだ……?(吐息の抜けるような笑い方。あまり虐めるのは好きではないけれども。相手が魔物娘であれば少しばかり話は別。曖昧に笑い、要点を誤魔化した。柔らかな感触が体へと触れれば繋いでいない方の手を上にへと上げて無抵抗の姿勢。甘えたような挙動をされ、指先が口元へと飲み込まれていけば少しだけ驚いたように見開く目。まばたき数回。指先がわずかに口内で跳ねて) (2/1 16:48:03) |
| ハク♀白狼 | > | 【25分は本当に短いですよねぇ……】 (2/1 16:42:22) |
| ハク♀白狼 | > | …っむぅ、デートじゃないのですよー?(そっと差し出される手に自分の手を重ね、行き先を任せつつ大人しくついて行く。もし本当に散歩だけで終わるようであれば、どこか適当なところで撒いて逃げればいいです。と思っていれば…、その向かう先は人の気配もなく不気味な廃墟となった洋館へと…。ヒクッ、と顔を強ばらせ)わぅぅ……、あのここってもしかして噂の…アンデットが出るっていう所じゃないですぅ……?(さっきから背筋がゾワゾワと落ち着かない、やや怯えた様子で尋ねる。と、突然コウモリが飛び出してきたのか大きな物音に驚いて。ビクッと驚いて咄嗟に抱きつく)きゃふ…ッッ!! クゥゥ…ッキュゥン…、キュゥン……ッ(耳もしっぽも丸めて、小さく震えては犬特有の鳴き声をあげつつ、瞳の端に涙を溜めて…)こ、この辺でいいですよねぇ…?奥まで入っていかないですよねぇ……?キュゥゥン…っ(手袋の嵌められていないほうの手を取れば、親指を軽くかぷりと咥えて。お願いですから、と懇願するように舌で舐めながらちぅ、ちぅ…っと甘え見上げる) (2/1 16:41:33) |
| ハク♀白狼 | > | 1d7 → (2) = 2 (2/1 16:27:56) |
| ハク♀白狼 | > | 【いえいえ、という事で。ダイス振ってから書き出すスタイルでいきますねー】 (2/1 16:27:52) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【結構ロル待たせちゃったしね……。25分って短いよね……】 (2/1 16:26:33) |
| ハク♀白狼 | > | 【ぽけえ…っとしちゃってましたぁ…っアセアセ】 (2/1 16:25:22) |
| おしらせ | > | ハク♀白狼さん(Android 92.203.***.131)が入室しました♪ (2/1 16:24:56) |
| レイモンド♂騎士 | > | 【あっ……! だ、大丈夫そうかな……】 (2/1 16:19:30) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ハク♀白狼さんが自動退室しました。 (2/1 16:19:08) |