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| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が退室しました。 (3/23 01:25:05) |
| ミス・アメリカ | > | 今まで散々やられてきた怨みを今こそ晴らすべく、アジトの全てのカットマンが並び、ミスアメリカとSEXできる時を今か今かと心待ちにしていた。「…も、もうダメ…」10人目の相手が終わった直後、サロメの嘲笑のなかついに限界を迎えて気絶してしまう。そんなアメリカにもまた別のカットマンが覆い被さり、腰を振って精を放っていく。この〝悪魔の宴〟は本物のバトルフィーバー4人がアジトに救出に来て、カットマンと偽バトルフィーバーが倒されるまで続くのだった。 (3/23 01:25:03) |
| ミス・アメリカ | > | 偽バトルフィーバー4人に1回ずつ陵辱されて気力体力ともに限界寸前まで追い込まれてしまったミスアメリカ。ぐったりした状態のまま満足した4人に連行され、専用の檻の中に用意されていたキングサイズの白いベッドに投げ入れられてしまう。そして欲情したカットマンにのし掛かられてしまうミスアメリカ。「あっ、あああ…も、もうやめて…たすけて……」散々痛めつけられ、水をかけられたことでバトルスーツはその機能を発揮できなくなっており、体力の限界を迎えたミスアメリカはただのカットマン1人でも余裕で制圧できてしまう。最初は必死に腕を弱々しく振るって追い払おうとしたが、すぐに組み伏せられ、陵辱されてしまう。 (3/23 01:24:32) |
| ミス・アメリカ | > | 「はあっ、はあっ、あうっ、あっ!あっ!ああ…いっ、いやっ、いやあああ!」なす術もなくカットマンが変装した偽バトルフランスに陵辱され、膣内に直に射精されてしまうミスアメリカ。欲情した他の偽バトルフィーバーたちにも陵辱され、次々と膣内に精を放出されていく。傍目にはバトルフィーバーの仲間同士が乱心して乱交しているようにしか見えなかったが、その滑稽で惨めな光景が観戦しているサロメを最大限の愉悦へと導いていた。反対にエゴスの罠にはまって惨めに敗北して、戦士と女性としての尊厳もズタズタに傷つけられ、ドン底な状態のミスアメリカ。「あっ、あっ、あううっ……だ、だれか……」 (3/23 01:23:49) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が入室しました♪ (3/23 01:23:22) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が退室しました。 (3/22 22:36:17) |
| 偽BF隊 | > | 「もう一回ちゃんと洗い流して、部屋に連れていこうぜ!そこから2回戦だな!」(マスクにヒビが入り、バトルスーツも至る所が裂けたりしてはいるものの、シャワールームで綺麗な状態に戻された本物のミスアメリカ。偽物四人衆に抱えられカットマン達の元に戻ってくると、専用の檻の中に用意されていたキングサイズの白いベッド投げ入れられる。我先にと、カットマンが群がるも一人一人が独占できる様に入り口で制御され、まるで高級ソープ嬢の様に身体を貪られるミスアメリカ。敢えてマスクを外さない事で、かつて相手にもされなかったスーパーヒロインを犯す恍惚感を醸し出す中、抵抗しつつも何度もイカされ続ける哀れなヒロインの末路に、女幹部サロメの笑いは止まらなかった…) (3/22 22:36:12) |
| 偽BF隊 | > | フランス:「こりゃあ…良いぜ!最高だぜ!ミスアメリカ最高!!」(シャワールームで汚れを取り、綺麗な状態に戻ったミスアメリカを強姦する偽フランス。何度も何度もピストンを繰り返し、締まり具合の良さにアッサリ絶頂を迎えると、そのまま中に生暖かいザーメンを噴射すると、すぐさま偽ジャパンがもう耐えきれないとばかりに再び彼女を犯す…その後も代わる代わるミスアメリカを輪姦する偽バトルフィーバー。激しく爆乳が揺れ、腰を無意識に振りながら成すがままのミスアメリカの膣内に次々と中出しされる大量のザーメンが、シャワーと混ざり股間からねっとりした液体が流れ落ちて行く) (3/22 22:35:55) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が入室しました♪ (3/22 22:35:50) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 194.223.***.28)が退室しました。 (3/22 16:22:38) |
| ミス・アメリカ | > | 「!、い、いや!やめて!」拘束されたまま偽フランスに股間周りの強化ストッキングの穴に指を入れられ、破かれてしまう。そのまま股間を守る最後の砦だった白いサポーターも引きちぎられて、エゴスの男たちに股間を剥き出しにされてしまうミスアメリカ。「いっ、いやあああっ!?」身動きが取れないままついに偽フランスに挿入されてしまったミスアメリカ。考えうる限り最悪な事態が起こってしまい、体力が尽きたとは思えないほどの大きな悲鳴をあげてしまう。 (3/22 16:22:35) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 194.223.***.28)が入室しました♪ (3/22 16:22:22) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が退室しました。 (3/22 14:13:17) |
| 偽BF隊 | > | フランス:「いつまでも状況が分かってない奴だな?でも、それがミスアメリカって感じでそそるぜ?ここまで損傷が酷いんだ、このストッキングも破れるはず!」(所々裂け目が入った強化ストッキング。バトルスーツの強化性能も低下している今ならと、股間のストッキングを掴むと、ビリビリに破れてしまう…)フランス:「これで直に入れてやれるな、ミスアメリカ!」(サポーターをひん剥いて、床に投げ捨てると、後ろに待機していたカットマンの一人が拾って顔を埋め匂いを嗅ぐ。そして偽フランスは露わになったミスアメリカのおまんこを指で弄りながら、ペニスをゆっくりと突き刺して行く!既に刺激を受け人知れずしっとりと濡れていた彼女の股間に難なく挿入して行く偽フランス。奥まで突き刺すと、前後に腰を振り彼女の締まり具合を味わいながら緩急を付けてピストンする) (3/22 14:13:10) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が入室しました♪ (3/22 14:13:04) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.219)が退室しました。 (3/22 11:50:55) |
| ミス・アメリカ | > | 渾身の膝蹴りも失敗に終わり、偽ケニアと偽ジャパンに両脚を掴まれて、後ろの偽コサックに羽交締めにされて持ち上げられてしまう。もう力はほとんど残っておらず、わずかな力での抵抗しかできないミスアメリカ。正面の偽フランスが、股間をさすりながら、戦闘服のチャックをズリ下げ、勃起したペニスを露出させる。「や、やめなさい…お前たちなんかが私に入れて良いと思ってるの…」バトルスーツの股布を捲り、ペニスの裏筋をサポーター越しにミスアメリカの丁寧に洗われた股間に密着させ、上下に動いて擦り付ける。その悍ましさに腰を振ってペニスから逃れようと無駄な抵抗をするアメリカ。 (3/22 11:50:52) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.219)が入室しました♪ (3/22 11:49:59) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が退室しました。 (3/22 11:20:44) |
| 偽BF隊 | > | ケニア:「それくらい体力残しといてもらわねぇと、今からシンドイぜ?」(奇襲に失敗した膝をケニアに捕まれ、またしても片足立ちの態勢にされてしまうミスアメリカ!しかし、今度はもう片方の膝もジャパンに抱えられ、大股開きでM字開脚され持ち上げられてしまうと、膝蹴りで股間を狙われた偽フランスが、股間をさすりながら、ズボンをズリ下げる)フランス:「そんなにコレが欲しいんだな?お望み通り、突き刺してやるぜ!!」(勃起したペニスの裏筋をミスアメリカの丁寧に洗われた股間の割れ目にペタっと密着させ、上下に動いて擦り付けると、腰を振って抵抗するミスアメリカ…) (3/22 11:20:26) |
| 偽BF隊 | > | フランス:「ぐわっ?!」(金髪マスクを丁寧に泡立てて洗っていたフランスの死角から、膝蹴りを狙って来たミスアメリカ!完全に油断していた一発は既に勃起しているフランスの股間に直撃!…したかに見えたが、ボディソープがふんだんに塗りたくられた彼女の身体、膝にもたっぷり流されていた上、彼女のダメージの深さから威力も半減、標的をまともに捉える事が出来なかった)フランス:「コイツ…まだ抵抗するとはな…」 (3/22 11:20:12) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が入室しました♪ (3/22 11:20:08) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が退室しました。 (3/22 10:32:02) |
| ミス・アメリカ | > | 立つこともままならない状態で自分よりも大柄な偽バトルフィーバーたちに身体を弄ばれ、強烈なシャワーを浴びせられ、ブラシで無理矢理身体を擦られて身悶えするしかないミスアメリカ。「あぁっ、うぅう……うああぁ……や、やめなさい…」バトルスーツの汚れこそ落ちたが、レオタードやパンスト部分はところどころ戦いのダメージで裂けてしまっていて、より身体に密着したスーツからは乳首が浮き出ていた。憎むべきエゴスの見知らぬ男たちに抵抗もできずに自分の身体を玩具にされる屈辱に打ち震える。しかもそれがいつも共に戦っていたバトルフィーバー4人の姿をしていることがより彼女の心を乱していった。「お、おまえたちの…思い通りなんかに…ならないわ…」残り少ない力を込めて、正面のフランスの股間に膝蹴りを叩き込む。 (3/22 10:31:59) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が入室しました♪ (3/22 10:31:23) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が退室しました。 (3/22 06:40:35) |
| 偽BF隊 | > | ケニア:「もう一回洗えば、まぁまぁ元の綺麗なピンクに戻りそうだな?」フランス:「ボディソープ追加だな?」(再び金髪マスクの上からドロドロとボディソープを流し込むと、今度は大きめのブラシを持ち出して、ゴシゴシと強めにミスアメリカの身体全体を洗い始める三人。ブラシの硬めの毛がミスアメリカの身体を余計に刺激して、激しく悶える中、フランスは金髪にシャワーを降り注ぎ、表面上はほとんど綺麗なミスアメリカに戻っていた…) (3/22 06:40:23) |
| 偽BF隊 | > | コサック:「ここも念入りに…と」(濡れて生地が密着しおまんこの形が丸見えの股間に、わざと激しい勢いで吹き出すシャワーを至近距離から当てるフランスに対し、腰をくねらせて喘ぐミスアメリカ…)ジャパン:「ここも…コイツ、結構乳輪大きいぜ?つくづくいやらしい身体だな、ヒヒヒッ」(シャワーで大量の水を浴び、濃い青に変色したバトルスーツからマリアの大きめの乳輪が薄らと透けて見える。オッパイを揉まれて、少し立って来ていた乳首に色んな角度からシャワーを当てられ、みるみる内に硬くなってしまうミスアメリカ) (3/22 06:40:10) |
| 偽BF隊 | > | 「だいぶ綺麗になったんじゃねぇか?」「一回流すか?」(身体を洗うと言いながら、ミスアメリカのグラマラスなボディを四人で隈なくいやらしく揉みまくり、身悶えしか出来ず淡い吐息を繰り返す彼女に余計発情して行く偽物四人衆。それでもドロドロに汚れていたバトルスーツは黒く変色した泡と共に落ちていき、四人がそれぞれ持った強烈な勢いのシャワーで流すと、淡いピンクのバトルスーツに戻っていた。しかも、所々が戦闘により裂けていて、汀マリアの透き通るような白い柔肌も露出している) (3/22 06:39:56) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が入室しました♪ (3/22 06:39:50) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が退室しました。 (3/22 01:09:27) |
| ミス・アメリカ | > | 「ううっ、は、離して…」偽バトルフィーバーたちに大して抵抗できないまま連行されたボロボロのミスアメリカ。そのまま上からボディソープを浴びさせられてしまう。「い、いや…やめて…あうっ、うう…」ボディラインがより露わになり欲情した4人に挟まれて全身をもみくちゃに弄られてしまう。前側のジャパンとフランスには形のよい両胸や二の腕を摩られ、後ろのコサックケニアには豊満なヒップや太ももを揉みしだかれる。抵抗するだけの体力は残っておらずされるがままのミスアメリカ。全身から来る痛みと刺激にわけがわからなくなり、声をあげながら身悶えするしかない。 (3/22 01:09:23) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が入室しました♪ (3/22 01:08:39) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が退室しました。 (3/21 23:19:26) |
| 偽BF隊 | > | 「さぁて、まずは綺麗に…と」「たっぷり全身に掛けねぇとな」(一緒に付いて来たジャパンとフランスが、ボディソープをミスアメリカの金髪からドボドボと降り注ぐ。あっという間にソープに塗れる彼女の全身がルームライトに照らされると怪し気にてかり、しっとり濡れてボディラインが鮮明になった事でより妖艶さを増してしまうと、興奮を抑えきれず、ミスアメリカを洗うという名目でいやらしくボディを弄り始める4人) (3/21 23:19:21) |
| 偽BF隊 | > | 「随分派手にやられてるぜ?」「あの淡いピンクのバトルスーツが裂けてるし…」「ここまで引き摺られてマスクもオッパイの所も擦り傷だらけだな…となると?ククク」「一回綺麗になってもらおうぜ?」(虫の息のミスアメリカをサロメから引き継ぐと、全体的に黒ずんで変わり果てた見た目に愕然とするも、何やら怪し気なテンションで喋り始める偽物とカットマン達。偽バトルフィーバーのコサックとケニアが、ミスアメリカの肩を担いで立たせ、奥の部屋に連れ込むと、そこは彼らのシャワールームだった!) (3/21 23:19:09) |
| おしらせ | > | 偽BF隊さん(iPhone 153.174.***.250)が入室しました♪ (3/21 23:19:00) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.41)が退室しました。 (3/21 13:57:59) |
| ミス・アメリカ | > | サロメに完全敗北し、全身の痛みに苦しむ中床にうつ伏せに倒れ伏してしまうミスアメリカ。自慢の淡いピンクのバトルスーツはベルトやマフラーも含めて見る影もないほどに黒ずみ、右肩や下半身のストッキング部分などはところどころ破れてしまい、マスクも傷だらけでヒビが入って金髪のウィッグもボサボサで、彼女の完全なる敗北を象徴していた。抵抗もできずに首に巻かれた首輪に鎖を繋げられ、サロメに無理矢理引き摺られて、連行されてしまう。連れ込まれた部屋の中にはさっき戦って敗北した偽バトルフィーバーの4人と5人のカットマンたちが… (3/21 13:57:54) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.41)が入室しました♪ (3/21 13:57:28) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が退室しました。 (3/21 12:29:07) |
| サロメ | > | 「さぁ、今からのアンタには休む事も、気絶する事も許されないんだよ!フフフ…アイツらの一連の行動を見てたら、アンタをただ殺すより、もっと屈辱に塗れた敗北の仕方が有るんだと…気付かされたわ!ウフフ…」(立ち上がり、うつ伏せに倒れたままのミスアメリカを手に回した鎖で引っ張りあげると、そのままズルズルとうつ伏せのままデコボコの地面に爆乳を擦られながら、引き摺られて檻から出されると、別部屋で待機していたこの作戦の殊勲者達の元まで引き摺られ、鎖を巻き上げられ、彼らの中に投げ入れられてしまうミスアメリカ…)「さぁ、アンタ達、ご褒美だよ!好きにすれば良いわ!!殺さなければ、何しても構わないわよ!フフフっ」(そう言い放つと、満足気に引き下がるサロメ) (3/21 12:28:56) |
| サロメ | > | 「こんなもんかい、ミスアメリカなんて…」(踏ん張る両足の逞しいサロメの太腿に引っ掛けられていた両腕がダラリと垂れ下がり、呻き声すらか細くなってしまったミスアメリカ。クラッチを外すと、無重力に地面にひれ伏し倒れ込む彼女を見届け、完全なる勝利を確認すると、檻に繋がっていた鎖を外し、自らの手にグルリと一回転させる。うつ伏せに倒れ微かにピクピクしているミスアメリカの金髪マスク後頭部を足裏で踏み付け、首に巻かれた首輪に再び鎖を繋げる) (3/21 12:28:41) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が入室しました♪ (3/21 12:28:36) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.183)が退室しました。 (3/21 10:36:43) |
| ミス・アメリカ | > | 残る渾身の力を込めた左のパンチは頭突きに防がれて、サロメに首を掴まれて投げ飛ばされてしまうミスアメリカ。「うわあああぁっ……!うっ、ぐうう……こ、これくらいで……」地面に叩きつけられて全身を苛む痛みに苦しめられながらも必死に気力だけで立ち上がろうとするアメリカだが、そのうつ伏せな彼女にサロメが馬乗りになる。「あぐうっ……あっ、あっ、ああぁっ……!!や、やめ、て……!」サロメの怪力によるキャメルクラッチで背中をそらされて、苦しめられて悲痛な悲鳴をあげるミスアメリカ。次第に力が弱まっていき、もう抵抗するだけの力が無くなり、動かなくなってしまう。一瞬逆転の光明が見えたのも束の間、生身でありながら自分以上の実力を持つサロメに完全に敗北してしまったアメリカ。 (3/21 10:36:40) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.183)が入室しました♪ (3/21 10:36:03) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が退室しました。 (3/21 08:35:34) |
| サロメ | > | 「私がライバル?冗談じゃないわ!!そう思ってるのはアンタだけよ?これでおしまいよ!」(うつ伏せのミスアメリカの背中に馬乗りになり、背中に腰をどっしり落とすと、顎に両手をフックさせてキャメルクラッチで思いっきり反り返らせる!両腕でもがく事もできず、身体を揺すって抵抗するが、爆乳が激しく揺れる以外なんの効果も無く、反る角度が直角に近づいて行くに連れ、抵抗も弱々しくなって行く…) (3/21 08:35:20) |
| サロメ | > | 「往生際が悪いわね?」(わずか数発のサロメの圧倒的な打撃の前に、形勢逆転されてしまったミスアメリカ。まだ動く左腕でサロメの顔目掛けてパンチを繰り出すが、その左拳の動きにカウンターの頭突きで合わせると、鈍い音を立てて破壊されてしまうミスアメリカの左腕…とうとう両腕が使えなくなった彼女の首に腕を巻きつけ、豪快に投げ飛ばす!地面にバウンドする程の破壊力で呻きながら、それでも反撃する気力だけで、力の入らない両腕で身体を反転させ、うつ伏せの状態でサロメを睨み付けるミスアメリカ) (3/21 08:34:42) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が入室しました♪ (3/21 08:34:36) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が退室しました。 (3/21 00:07:02) |
| ミス・アメリカ | > | 「うあっ……!!?あうっ、あぐぅっ……うう…」苦し紛れの蹴りを回避され、逆にサロメのエルボードロップを腹部にモロに喰らってしまい、あまりの苦痛にマスクの中で唾を吐き、悶絶してしまうミスアメリカ。「うっ、ううっ!」もう戦う力はほとんど残っていなかったが、それでも残る最後の力を振り絞り、サロメの頭部に左フックを喰らわせる。 (3/21 00:04:37) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 218.183.***.75)が入室しました♪ (3/21 00:00:50) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone 153.174.***.250)が退室しました。 (3/20 23:51:26) |
| サロメ | > | 「こんな蹴り…ふっ」(仰向けに倒され、右腕を破壊されたミスアメリカ。それでも青いロングブーツを振り上げると、サロメに一撃を加えようとするが、何度も偶然が重なるはずも無く、難無く交わされると、ミスアメリカの身体の真上に飛び上がり、腹部目掛けてジャンピングエルボードロップを狙う!!) (3/20 23:51:17) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone 153.174.***.250)が入室しました♪ (3/20 23:51:13) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.143)が退室しました。 (3/20 23:10:06) |
| ミス・アメリカ | > | 「あ!!?……ううっ、うぐうう……」渾身の正拳突きはサロメに受け止められてしまい、逆に強大な握力で右の拳を握られ、痛めつけられてしまうミスアメリカ。左腕で反撃しようとする直前、格闘技術に優れたサロメにより絶妙なタイミングで拳を捻られて、いとも簡単にアメリカの身体が空を切って一回転し、再び背中を叩きつけられてしまう。仰向けに倒れたまま右腕を引っ張られ、右肩をサロメに勢いよく踏み付けられられてしまう。「ゔぁっ!?…うわああぁ……!や、やめてぇ…」今までの戦いで痛んでいたのかついにバトルスーツの肩周りの縫い目が裂け、汀マリアの白い柔肌が露出してしまい、あまりの痛みにもう右腕はこの戦いでは使えないほどに痛めつけられてしまった。仰向けに倒れて苦悶の悲鳴をあげながら苦し紛れの蹴りを右足で放つ。 (3/20 23:10:01) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 114.51.***.143)が入室しました♪ (3/20 23:09:28) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone 153.174.***.250)が退室しました。 (3/20 22:40:38) |
| サロメ | > | (勢いに乗って叩き込んだ…はずの正拳突きだったが、サロメが右手でミスアメリカの右拳を正確に受け止めると、並外れた握力で握りしめ、痛みで彼女の右腕が一直線に伸びた所を見計らい、絶妙なタイミングで拳を捻ると、いとも簡単にミスアメリカの身体が空を切って一回転し、再び背中を叩きつける!)「いつまでも調子に乗るんじゃないわよ!」(仰向けに倒したミスアメリカの右拳は離さず、伸び切った右腕の肩に重いストンピングを一発ぶち込むと、ミスアメリカの悲鳴と共にバトルスーツの肩周りの縫い目が裂け、白い柔肌が露出してしまう) (3/20 22:40:24) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone 153.174.***.250)が入室しました♪ (3/20 22:39:47) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 1.113.***.228)が退室しました。 (3/20 21:02:06) |
| ミス・アメリカ | > | 「はあっ、はあっ、い、いくわよ!」渾身の回し蹴りが効果をあげ、やや息を切らしながらも近づいていき、右の正拳を片膝を着いたサロメに叩き込むミスアメリカ。 (3/20 21:02:04) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 1.113.***.228)が入室しました♪ (3/20 21:01:46) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が退室しました。 (3/20 20:40:57) |
| サロメ | > | (猛攻を仕掛けて来たミスアメリカに対し、一見防戦一方のサロメだったが、バトルフィーバー隊の男達と対等に張り合える強さは何も攻撃力にのみに特化している訳では無く、彼らの攻撃を受けたとて一発二発では倒れない足腰の強さがあってこそ。カットマン達によるダメージで威力が落ちている先制攻撃をさも当たったかの様に見せかけながら柔軟に受け流し、攻め疲れを待っていた。しかし、底力を込めて攻めて来たミスアメリカ渾身の右回し蹴りが、堅いガードを掻い潜り、サロメの頭部に青いブーツがヒットすると、思わず片膝を付いてしまう)「うぐっ…もっとダメージが深いと思ってたけど、さすがはミスアメリカ…といったところかしらね?」(口から少し流れ出る血を舌でペロリと舐めながら、睨み付けるサロメ…) (3/20 20:40:47) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が入室しました♪ (3/20 20:39:43) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 1.112.***.66)が退室しました。 (3/20 19:27:26) |
| ミス・アメリカ | > | 手刀を防がれたものの体力が残り少ない中、守りに回った時点で負けると実感しているミスアメリカは、守りを捨てて積極的な攻撃を仕掛ける。両腕のパンチ、手刀、そして両脚のキックなどでサロメに息を吐かせる暇も与えない勢いで攻め立てる。「えいっ!」渾身の右回し蹴りがサロメの頭部にヒットする! (3/20 19:27:21) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 1.112.***.66)が入室しました♪ (3/20 19:27:10) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が退室しました。 (3/20 17:52:52) |
| サロメ | > | (意を決して一気に型をつけにきたミスアメリカ!右腕で手刀を打ち込んでくると、横にスウェーするも交わしきれず、両手をクロスして受け止めるサロメ)「フンっ、まだ出来るじゃない?」(クロスした手を上に大きく広げて振り払い、距離を取る) (3/20 17:52:42) |
| おしらせ | > | サロメさん(iPhone au)が入室しました♪ (3/20 17:52:38) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 194.223.***.28)が退室しました。 (3/20 16:12:47) |
| ミス・アメリカ | > | が、バトルスーツに齎される能力はまだ失っていないということ、敵が自分に対し敵愾心を抱き、今までの戦いで執拗に狙ってきたサロメということから奮起して、バトルフィーバーとしての誇りを支えにして残る力を振り絞り、立ち上がるミスアメリカ。「いくわよっ!えいっ!」走り寄って右腕で手刀を繰り出す。 (3/20 16:12:44) |
| ミス・アメリカ | > | 「くっ、わかったわ…さっきはお仲間たちがやってくれたけど、1対1で後悔しないことね!」単独でバトルフィーバーの男性隊員3人とも互角に渡り合える実力者であり万全の状態のサロメと、バトルフィーバーの中では一番戦闘能力が低く武器を失い先程の戦いの傷が癒えていないボロボロなミスアメリカ。黒ずんでマスクにも幾らかヒビが入っているほど痛めつけられたミスアメリカが勝利できる可能性は限りなく低かった。 (3/20 16:12:29) |
| ミス・アメリカ | > | 「……わ、私はいったい……!さ、サロメ…」薄暗い洞窟の檻の中に横たわり、監禁されたミスアメリカが目を覚ますと、そこには椅子に座った女幹部サロメがおり、見下されていた。女子プロレスラーのような鋼の肉体を持つサロメに威嚇されながら首輪に繋がれていた鎖を外され、サロメから戦いの提案を聞かされるミスアメリカ。 (3/20 16:08:44) |
| おしらせ | > | ミス・アメリカさん(iPhone 194.223.***.28)が入室しました♪ (3/20 16:07:59) |