PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
可愛いからって侮んじゃねェよメス豚め♡

【 事項 】
・インキュバスな男の子とエッチするBL成りきり部屋
・バリタチ、バリネコインキュバスの溜まり場♡
・一対一理想。勿論3〜4P歓迎♡
・BLの為、女の子での入室禁止。創作キャラのみ入室可
・地雷等話し合い必須、ネチケット厳守!誹謗中傷、喧嘩ダメ
・入室時のネームは【 キャラ名 】で。キャラ説明はパネルに【 フリガナ/身長.年齢.容姿.性格等… 】
・創作キャラは何役でも可能♡ 無固定だけど管理出来る範囲で
・メーカー使用の際は注意事項を守っての使用でお願いします!
・背後会話は((を使用して下さい
⚠ 出会い目的の部屋ではありません!理解の上で入室して下さい

✘ 宇音( ネオ )
168/22/クズ&ヤニカス/快楽主義インキュバス/バリタチ
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✘ 琳寧( リンネ )
189/24/俺様&ケツ抱きビッチ/あほえろインキュバス/バリネコ
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https://picrew.me/share?cd=Ic9jS5TBIU

✘ 蝴蝶( コチョウ )
180/不明/消極的&ヘタレ/ノンケ羅刹/タチ寄り
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✘‎ 簓( ササラ )
176/22/冷徹&真面目/陥没乳首/くっ殺インキュバス/バリネコ
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https://picrew.me/share?cd=7T5Ot96zNH
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、ヒスイさんが自動退室しました。  (7/3 22:11:53)

ヒスイ((あんまり遅くまでは居られませんが待機をば……!   (7/3 21:08:57)

おしらせヒスイさん(202.223.***.174)が入室しました♪  (7/3 21:08:25)

おしらせさん(Android au.NET)が退室しました。  (7/3 01:24:59)

((寝落ちしそうだから落ち…!🙌   (7/3 01:24:57)

………、……っ(数日前、屋敷主に又もや連行され乱交を許してしまった情けない記憶に頭を悩ませていた。だが精液を獲られる事自体苦ではなく、胃の満足感には不満等無かった。寧ろ嬉々溢れた感情が現れてしまう。其れが此のプライド高い淫魔にとって頭痛が起きる位の複雑な気持ちであった。未だに痛む腰。今宵も流れに乗って犯され下腹部が膨れ上がる迄精液を注がれてしまうのだろうか、と思ってしまえば何故か興奮してしまう己の身体。陥没乳頭の筈が丸み帯びた膨らみがワイシャツから主張し、甘く強い香りも漂わせる。)ぅ"…ふぅ"…♡…っクソッ…!全部っ"…全部アイツのせいだ………っ"!この色欲…魔ぁ"……!(今頃笑ってる筈。其れが腹立たしくて仕方が無い。歯を軋ませ、机に突っ伏しながら夜の獣の声を耳にする。)   (7/3 00:49:48)

((帰宅!待機ロルぽちぽちと…っ   (7/3 00:38:32)

おしらせさん(Android au.NET)が入室しました♪  (7/3 00:37:53)

おしらせ蝴蝶さん(Android au.NET)が退室しました。  (7/3 00:37:16)

蝴蝶((簓にCCしようかな…!バリネコインキュバスも練習しないとっ   (7/3 00:37:12)

蝴蝶((おやすみなさい〜〜良い夢を!   (7/3 00:30:37)

おしらせ泡沫さん(iPhone au)が退室しました。  (7/3 00:30:11)

泡沫((おやすみなさい〜   (7/3 00:30:04)

蝴蝶((了解です〜〜!長い時間御相手感謝致しますっ!   (7/3 00:29:31)

泡沫((明日早いのでそろそろ眠ります!   (7/3 00:28:24)

蝴蝶……、ぇ…そ、そうなんですか…っ?……ぁ、だ、だから…(BARの近くにて感じ取れたあの者の香り。辻褄が合う。あの者は彼のあのお店に来ているのだ。歪ませていた表情が緊張解かれ、少し安心したかの様な表情に切り替わっていた。孤独は寂しい。其れは己も感じた事がある。恩人である淫魔に繁華街の裏路地で出逢ってなければ、あのまま独りで孤独を過ごしていたに違いない。)────っ、ぁ、あのっ…!……め、迷惑じゃなければっ……貴方の務めるあの場に、また…訪れても良いでしょうかっ……(身を上げ、震えた脚に力を込めては真っ直ぐな瞳で彼を見詰めた。握り締める砂混じりの汗。海のさざ波と共に鳴る鈴は、沈黙を生ませる効果音であった。)   (7/3 00:19:31)

泡沫捕まえたら教えて、と言いたいところなんだけど白蓮は結構僕の店に来るからもしかしたら会えるかもしれないね、1人ではどんな生き物も生きてはいけないんだよ、孤独ほど悲しいものはないから(彼に九尾の狐をどうにかしてもらいたいところ、そうでなければいずれは戻ってこないかもしれないし、ここ数ヶ月前自らの社をも燃やし山火事さえ起こした彼を聞くだけの自分が止めることはできたない、引き剥がされて尻餅をつく彼を見下ろし切なそうな表情を月明かりが照らすも直ぐに笑みを取り戻す。白蓮だけでなく自分も長く生きているが故、掟のせい故に独りの孤独感をよく知る)構わないよ、頑張って、僕は君を応援してるから   (7/3 00:09:33)

蝴蝶…ち、違います…!白蓮殿は…とても…っ優しくて…っその…(ポツポツと溢れ出てくる言葉達。止まらない言葉に自分の片腕に手を当て、ギュッと握り締めた。カチカチと頭部に生え始める鬼角が己の存在を主張し、瞳孔を鋭くすれば父に似た醜悪な羅刹に。異文化の食い違い。矢張りまだ童男で、早かったに違いない。途端、彼が手を掴み首元に頭が行ってしまえば、ぶわりと頬に熱が籠り始める。勢い良く彼の身体を掴み、引き剥がせば絡み付いていた紫煙が己の身体を引き、思わず砂浜に尻餅を付き倒れ込んでしまう。)僕っ僕は…そんな事一切思ってもいないですっ"…!!ただ、あの方に今までの事を謝りたくてっ、お話したくて探し回ってるだけ……っ"、例え貴方の言う通り、白蓮殿は僕に謝らなくても良いと告げていたとしてもっ、心残りとなって此の儘引き摺ってしまう事になるっ、から……、…ぁ、ぅ……っご、ごめんなさい…、ムキになりましたっ……わ、忘れて下さい…、(砂を握り締め、声を荒らげてしまった事にすぐ謝罪を告げる。)   (7/2 23:55:01)

泡沫君はとても悪い方へと考えるね、今まで君が見てきた白蓮はそう簡単に嫌いになる様な人かい?君の心思う様に動いたらいい、だから君は白蓮を探してるんでしょ?(捕まえようとすれば離れていく人、そんな特徴なのか其れはどれだけ親しかろうとこの自分でさえもそう。横に並んで歩きたいのに先に行ってしまうのか。彼の一度あった恋路その言葉に頰を撫で見つめると首を傾げ)白蓮を追いかける理由は恋が実らなかったから?其れが理由ならもしかしするかもしれないけどね(少し意地悪してしまえば今度は手を抱き寄せ首元に頭を寄せてあげ   (7/2 23:35:37)

蝴蝶……っで、でも…!……っ…、…(彼の言葉に声を荒らげてしまうも、どれもこれも真実の様に聞こえて反論が出来ずにいた。全て己の思い込み。すれ違い。咄嗟に掴んだ手の力を抜き、軽く振るえば簡単に解く事の出来る掴み方で再度俯いた。己の近くで揺れる紫煙の塊。ただの塊だというのに生命が宿っている。彼の方を見詰め、直ぐに方向転換。己の身体に巻き付き、連れて行かれぬ様に紫煙は絡み付いていた。優しく触れられる彼の手。キュッ、と口端を引き、視線を上げた。)…僕、は…恋路を1度経験し、泡沫の様に消えていきました。……今は、煙々羅殿と2人の身。…ま、前の様に元通りになってしまいましたっ…、……玉藻前殿…いえ、"白蓮殿"に逢いたい…です。……鳥羽上皇との想い出を語り合いたいっ…でも、寂しい気持ちにさせてしまった僕は、…きっと"羅刹鬼"の通り嫌われてる事でしょうけど…っ(無理に笑みを浮かべては我慢ならず涙が溢れてくる。涙腺が馬鹿になる。可笑しい。1歩足が後退し、ふわりと海風に揺れた耳飾りは甲高く鳴り響く。感情が溢れ、有りの儘の、羅刹の姿へと変貌し始める。)   (7/2 23:15:10)

泡沫あの彼がそんな事をずっと悩み考えてるとは思えないよ、君の前でそんな事をしたのであれば彼は君に何かを期待してしまったのかもしれないね。其れに、人間には誰しもが寿命というものがある、其れは白蓮も言っていたからね、君のせいになんかしていなかったよ(彼が白蓮に対して悩んでいた事、そして白蓮の抱え込んだものは擦れ違い全く違うもの、長き時間を生きる九尾がそんな噂の一つや二つに惑わされる程愚かな考えは持たずどちらかと言えば冷静で冷たく感じる。其れに彼のその纏うものがそんな事をできる様な気もしない。ゆらゆらと揺らぐ水面に沿う様に潮風と共に水色のポニテが揺れる、掴まれた手を振り解くことはせず何処にも行かないよ、そんな事を伝える様に頰を撫でた。)そうだね、あまりこんな事を言ってはいけないのだろうけど、君が恋を知って白蓮に興味が無くした、と考えたのかもね、ちょうどその頃ノーチェって子も恋人ができて変わったから、寂しくなってしまったのさ   (7/2 22:59:59)

蝴蝶((あぁーーっ!おかえりなさい…!   (7/2 22:52:35)

泡沫((あーー!!!   (7/2 22:52:08)

おしらせ泡沫さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/2 22:52:00)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、泡沫さんが自動退室しました。  (7/2 22:51:49)

蝴蝶っ──── ……ぼ、僕、……あの方に…謝りたいんです。…以前、あの方の領域に土足で上がり、制御出来ぬ状態での乱交…っ、女人の姿を無理に作らせてしまって……っ、…未だ鳥羽上皇とあの方の恋路が忘れられない…から、っ……無理な事をしてしまいました。……其れとっ…!…鳥羽上皇の…死因は…きっと"僕"だということを(沈黙が続く。紫煙にも制御させられたのに本能が玉藻前を襲いたくて仕方が無かった。鳥羽上皇の催馬楽に心気持ち良くなり、身を寄せた。其の時に現れたのは1人の可憐な女性。其れが"玉藻前殿"であった。傍で見ているだけでもこんな幸せに包まれた事は無かった。第三者であろうに。病鬼とこの頃は噂された鬼の瘴気が病と化する人間の負の病。視線が俯き、真面に彼を見る事が出来ない。…が、ふと立ち止まった彼に軽くぶつかってしまう。「 わっ…!す、すみま…せ─── 」顔を上げた先に広がるのは月読命の齎す、繊月輝かしき夜の世界。ゆらりと揺れる水面の繊月。目の前で光り輝くのは景色だけではなく、彼の姿もだった。)……っぁ…、ウ、タ殿────(思わず彼の手首を掴んでしまった。此の儘消えてしまいそうで、儚く、美しく───)   (7/2 22:44:05)

泡沫(屋上へとたどり着いた頃静かに海の呼ぶ方へと耳を澄ませた。場所が分かると彼の言葉に一度考える、探し人が自分の知人で、尚且つそんな彼は今も真っ暗な出口の見えないトンネルで迷っているそうな。過去に囚われ其れを慰める何かを探し求めて、そんな彼のことを今日初めてあった彼に話ていいものなのか彼の求める答えを誰もを出迎えるバーテンダーとして考えたがこの2人の場合気持ちの話になってそして其れに答えはないのだとゆっくりと口を開いた)さあ、彼は何処にいるんだろうね?過去の思い出に囚われた白蓮の側にずっと側にいてくれる人を見つけるまできっと彼は迷ったままさ、1人になって彼の知る人物は恋に落ち、…。とは言え僕は恋心なんてよくわからないのだけどね(人通りを抜けていくと少しずつ誰もいなくなってきた、見えたのは暗闇に浮かぶ月が水面を照らしキラキラと輝く海。海に誘われる様に振り向いて彼を見た末に茶色く長い髪、瞳は海に溶け込む青い髪へと瞳へと変わっていた   (7/2 22:26:44)

蝴蝶((うわぁぁ辛いやつ…!短くても大丈夫ですので!ゆっくり焦らずにっ   (7/2 22:19:30)

泡沫((ロル打ち終えたのに消えるのありですか!?あーん、少々お待ちを!   (7/2 22:18:15)

蝴蝶(彼の言葉に首を頷かせ、人通りのある通り道を眺めていた。おのれの片腕を掴み、人間達の歩く様子を見ては1つ溜息を吐く。浮世離れした己の格好。見て欲しいとまではいかないが、矢張り良い印象を持つ人間達に素通りされるのは少々心が痛い。脚元に居た紫煙は己の暗い表情を気に掛けたのか、頬に擦り寄り目の前に立ち上った。そんな行動に頬を緩ませ、霧状の彼を撫でようとした。其の時、扉奥から足音が聴こえ上げていた手を下げた。雰囲気の変わった彼。ぼぉ、と見詰めていると優しく手を取られ引かれてしまう。其の行動に耳飾りの鈴は甲高く鳴り響き、足を慌てて動かす。)は、はいっ!……っ、…ぅ、ウタ殿は…その、玉藻前殿と昔馴染み…と聞きましたが、……玉藻前殿は今、何処に居られるのでしょうか…っ?………僕は、あの時を境に……あの方の行方が判りませんっ(1歩1歩階段を上りながらポツポツと言葉を吐き出していく。)   (7/2 22:01:44)

泡沫うん、お礼を言われる様なことした覚えはないんだけど君が喜ぶことがあったなら僕も嬉しいよ(彼が何を考えているのか生憎心が読めるわけではないからわからなかったが彼に対し何か良い影響を与えたのならそれで良いと感じた。"少し待っていてね"そう声をかけるとそのまま一度店内へと戻って行き店長に話を付けてから私服へと着替え戻ってきた、彼の手を優しく取り引きながら店の屋上へと階段を上がっていく。)向かいながらお話しをしよう、君のさっき言っていた白蓮の事でもね?   (7/2 21:51:06)

蝴蝶ウタ…っ、…では"ウタ殿"…ですねっ…!ぁ、あのっ、有難う御座います…(彼の容貌と言動に、様付けで呼ぶに相応しい人物だと理解する。だが過去の癖でもある故に様付けはせず、いつもの様に殿を名前の語尾に付け彼を呼ぶ。例え己の事が視えたとしても誰も話し掛けてはくれない。この身体から滲み出る醜悪な雰囲気は拭えないものだ。故に話し掛けてくれて有難う、そんな意味を込め彼に感謝の意を告げた。掌に残る彼の感触。何処かあの者の妖力が彼にある様な雰囲気に首を傾げては、彼の言葉を聴き納得する。この禍々しきツートンカラーの髪を優しく撫でられ、心がキツく締まる感覚に襲われる。)そ、そうだったんですね……っ、は、はいっ……迷惑でなければ…っ案内…お願いしたいです(柔らかな笑みを浮かばせ彼の提案に乗る。)   (7/2 21:39:51)

泡沫よく見えるよ、迷える人は僕にはしっかりと。僕はウタなぜかお客様方は僕を様付で呼ぶ人が多いんだけど好きに呼んでね(羅刹は人の意識がべつに向いてる時に偶々そこを通るから見えないだけなのだろうか、自分の様な観察眼の鋭い人物にとってたまたま見つけてしまうことはありそう、特に彼を隠すのはきっとこのモヤ、とまああくまでも勘でしかなく実際のところは彼。見つからない理由などは知るはずもない、取られたてな今は聞かなくなったその名前、彼の激しい鼓動と勢いにその手を振り解くことなく宥める様に頭をそっと撫でた)くす、よく知ってるよ、彼は昔馴染みだからね。人に聞かれたくなかったらその東の蒼い海へと案内しようか?(純粋そうで、無垢にも捉えれるそんな彼、恐らく賑やかなところは得意ではないだろうと提案してみる)   (7/2 21:28:02)

蝴蝶ぇ、あ、…僕が見え…?(双眸を見開き酷く驚愕してしまう。何故彼が己の事を認知出来ているのか。普通の人間には己の存在なんか認知出来る訳が無いのに。困惑な表情を浮かばせながら彼の言葉に耳を澄ませていると、扉の隙間から鼻腔を擽る"あの者"の香り。思わず心臓が高鳴り、差し出された手を勢い良く掴み出した。)ぁ、あの…っ!も、もしかしてっ此処に…玉藻前殿が…居らしてますかっ…!?(気弱そうな表情から一変し、其の者を探していたかの様な慌てた表情で彼を見詰め止まらぬ高鳴りに眉を寄せた。だが扉の隙間から多種多様な声が耳腔に通り鼓膜を震わせては正気に戻ったのか、強く握り締めた彼の手を離した。「 ぁっ…ご、ごめんなさい…っ!と、取り乱しましたっ……、…ぁ、蒼き東の海……そこに向かいたくて、歩いていたのですが……っほ、方向音痴でっ…すみませんっ。…何でも、聴いてくれるのですか? 」顔を俯かせ、どよんとしたオーラを浮かばせながら言葉を紡ぐ。)   (7/2 21:07:38)

泡沫(今宵も人間と妖達が隠れ混ざり合う美しく酔いしれそうな一夜の夢。繁華街。そこの裏路地を抜ければ種族性別性格問わず静かな大人の社交場、談笑を肴にお酒の進むBARが見える、カウンターを優雅な立ち振る舞いで片付ける中性的な優しげな印象を持つ青年。数時前に来ていた古くからの友人はこの世に名を残した九尾の狐、ここら辺の山に自分の社を立て一人静かに住んでいたものの彼の心の虚しさからひらりふわりと旅へと出てしまった。ただ、ふとした時このBARを訪れて共に酒を飲んで再び帰ることが多々ある。その九尾の残り香とそれと入れ替わる様な香りに気が付きBARの扉を開けた)やぁ、こんな所で迷子かい?外は暑いからね、よかったら中で涼んでいくといいよ。折角なら僕が君の悩み、思い全てを飲み込んであげる(しっかりと捉えたその瞳に映るは羅刹、優しげな声色と浮かべられたその笑みを残し手を差し出す。)   (7/2 20:57:12)

蝴蝶((誤字が…;;; 思い人間馳せていたではなく"思いに馳せていた"です🙇‍♀️   (7/2 20:46:06)

蝴蝶(妖ノ國から人間界に来たのは何年程前か。鳥羽天皇が生命を宿していた頃に2人の恋路に一目惚れ。其れから戦国の時代…平和な江戸、文化の大正…人間達の争い昭和…情報社会に発展する平成時代。仏様と共に日本の世を見詰めてきた羅刹は思い人間馳せていた。己の周りを漂う紫煙。この固体が何者か、未だに判らない儘である。だが不思議と傍に居るだけで懐かしい気分が溢れていく。人間に認知されない羅刹の己は人混みの中、人間達にぶつかりながら蒼き海を眺めに行こうと足取りを進ませていた、のだが───)………ぁ、あれ?え、煙々羅殿……蒼き東の海を眺めたく、…東の方向に向かってたのですが……っ(辿り着いた場所は繁華街の奥底。香水の香りと酷く酒に溺れた甘い香り。ふわりと己の周りを浮かぶ紫煙は頼りなさげに脚元に落ち、羅刹は1人辺りを見渡していた。)   (7/2 20:44:29)

泡沫((はーい!   (7/2 20:33:10)

蝴蝶((おけです!では少しお時間をっ   (7/2 20:31:28)

泡沫((お願いしてもいいですか?   (7/2 20:30:35)

蝴蝶((有難いです!!🙇‍♀️出だしどちらしましょうか…?   (7/2 20:30:01)

泡沫((それでも泡沫がいくでも大丈夫です!   (7/2 20:27:48)

蝴蝶((大丈夫ですよ〜!泡沫くんならBARにでも向かえば良いでしょうかね…?   (7/2 20:23:46)

泡沫((もしかしたらまた死ぬかもですがよければなりましょう〜   (7/2 20:21:06)

蝴蝶((まだ復旧してないみたいですよね… ;;; 此方の端末は無事ですが無理はなさらずに!   (7/2 20:18:09)

泡沫((こちらこそ!通信障害でしんでました!   (7/2 20:15:37)

蝴蝶((こんばんは〜!ごめんなさいっ待機ロル書くのがソロル書いてました ;;;; 遅れて申し訳ないっっ   (7/2 20:00:24)

泡沫((こんばんわ〜   (7/2 19:54:46)

おしらせ泡沫さん(iPhone au)が入室しました♪  (7/2 19:54:36)

蝴蝶((こんばんは〜!CC可能ですので待機ロル書きつつ待ってます😌   (7/2 19:25:29)

おしらせ蝴蝶さん(Android au.NET)が入室しました♪  (7/2 19:24:44)

おしらせ蝴蝶さん(Android au.NET)が退室しました。  (7/2 15:36:29)

蝴蝶((お疲れ様でした〜〜!丁度良い時間なので此方も用事で落ちます!また夜〜〜!   (7/2 15:36:14)

おしらせ浩宇さん(iPhone 27.136.***.247)が退室しました。  (7/2 15:35:34)

浩宇((ヮ………良い所ですみません、用事が入ったので落ちますね…😢💦また夜にでもお会い出来れば御相手宜しくお願いします… !!   (7/2 15:35:32)

蝴蝶(淫魔の体温は影響され易いのだろうか。首筋に当てていた指先を通して身体全体の熱が徐々に低下していく気がした。其れもこの氷水のお陰かもしれないが、先程の高温が下がっていく感覚に安堵感が募る。自身よりも他人優先な所がある羅刹。あの醜悪な悪鬼である父とは遥かに違う一部分に種族の印象が変わったと告げる妖も少なからず居た程だ。───ふと先程の弱々しい香りが強く変貌し、心臓がいきなり鼓動を強く高鳴らせた。鼻腔に押し寄せる甘く脳内が壊れそうな位の強い淫魔特有の香り。胸元に指先が触れただけで身体が酷く反応し、耐える歪ませた表情と情けなく頬を火照らし、匂いに影響された肉棒が曝け出される。内股になり身を丸くすれば下腹部を隠す様に閉じ込めた。)…っ〜〜"、ぁ"、……と、突然…玄関でっ……た、倒れられては、っ見捨てる事もできない…じゃないですかっ……。そ、そんなっ極悪非道な行動は……っ僕なんかにできませんっ………ぅ"、ぇ、た、食べっ……(呼吸を荒くし、小刻みに身体を震わせる。地面に落ちる唾液が涙と重なり、強く興奮した欲望を抑える為に歯を軋むせ。不意な彼の言葉にやや蕩けた視線を彼に向けた。之では逆効果だろうか。)   (7/2 15:31:20)

浩宇((すみません、ありがとうございます😢💦   (7/2 15:18:03)

浩宇彼の取った行動に文句を言う事にはなるものの、何処か心配を滲ませたそれでもあったことは確かで。上半身を軽く起こしては、淫魔独特の匂いを強く発し、貴方の胸元を空いた片手の指先でなぞる様にして微笑んだ。)   (7/2 15:16:05)

浩宇( 彼は酷くお人好しらしい。淫魔相手にこうも情を滲ませるには、事実彼が言う通り淫魔の誰かに恩が有るに違い無いけれど、それでいて、淫魔である、と云う事実以外無関係な其れに手を貸すだなんて、自身ではきっと想像もしないだろうから。本来急所、生命の源で有る血管は淫魔とて自衛すべき場所で、行為に混じる其れ以外に当然人に触れさせる事等有り得ないのだけれど。全身が熱籠もる感覚に到底回らぬ脳では、抵抗も、逃げる事も、何れもが思考に昇る事は無く、唯そこに触れさせる様に首を僅かに横にずらしては指先が触れ易い様にとして、徐々に体温が、平常に戻って行く感覚を覚えながら、途端離れた貴方に、嗚呼まァそうだよね、だなんて、皮肉を一つ漏らしては。)…帰ってきたんだ。…そんなに知らない奴に良くして、食べられたって知らないよ。( 片手が、急速に温度の低い其れに触れた時、僅かに驚いた様に双眸を瞬かせた。彼が此処に戻った事実と同様に意外な物だから、つい酷く無愛想な言葉が喉から零れ落ちた。本当は貴方に感謝を伝えたい筈の舌は、どうにも不器用で、貴方を傷付ける言葉ばかりを吐いてしまうらしく、   (7/2 15:16:01)

蝴蝶((ありゃりゃ… ;;; 待ちますよ…!   (7/2 15:06:22)

浩宇(( ドワ……すみません文が消えました……😢   (7/2 15:04:58)

蝴蝶へ、平気って…全く、そ、其の様に見えない…のですがっ(彼が呟く言葉に疑問を浮かべる。色白で白睫毛から覗く蒼空に似た双眸。眉を下げ彼の頬と首筋の間に指先を触れた。途端肌が焼ける様な熱に目を見開き、冷えた掌を軽く押し当てた。鼻腔を擽る弱々しい甘い香りには嗅いだ覚えのある淫魔特有の香り。肌蹴た姿に頬が火照ってしまうも首を横に振り、饒舌になる彼へ口を開いた。)ぁ、貴方は淫魔…という類いの方ですよね…っ?ぼ、僕、恩人に淫魔の方が居るんですっ……淫魔は既に高温体質らしくて…其の方も今時期、酷く熱に溺れていました……っ、あ、貴方もそうならば……ぼ、僕、見捨てられないです…っ!(長々と彼の首筋に指先を滑らせ、冷えた掌を血管の多い場へ送る。羅刹と淫魔に深い関係性は無いのだが、高温とは脱水症状にもなりかねないもので、危険度が高いのである。意地を張る彼を1度近くに置かれた布の上に頭を乗せ、羅刹は急いで厨へと駆け出して行った。)こ、氷です!よく其の方は氷水に頭を入れていたのでっ……す、すみませんっ少し溶けてますが(彼の元に戻れば身体をゆっくり起こしてやり壁に背を置き、容器に入った氷水に彼の手を浸からせた)   (7/2 14:45:53)

浩宇( 深く被るフードの内側。長く編み込まれた白髪は解け、インキュバスとしての誇り、とは到底想像し難い姿。矜持だけは一人前に持っている癖、其れを護る事は不器用で、蒼の双眸を細め、床に鼻先を付ければひんやりとした感覚が身体を伝う。__途端、耳に残る様な、鈴の音が鳴る。……誰、だろうか。生憎と此処に訪れたばかりの自身に見覚えの有る人物では無い様子。けれど心配する様な声色は、酷く心を安心させる音程で、分厚いフードがはらりと脱げ、其の白髪を晒しては、漸くと声の主に視線を向けた。)…平気、だ。( 太腿の柔い感触。どうにか紡ぐ言葉で其れを述べては、力無い手で上着ごと脱ぎ捨てて仕舞おうと、牡丹を外し、白のレースの様な、薄く肌色が透けた其の服を晒した。嗚呼、漸く冷気が身体を伝う。 )…別に、気にしなくても良かったのに、お前が勝手に来たんだからな…( 途端、饒舌に紡がれる言葉。生意気で、子供っぽい口調は産まれながらで。太腿に頭を乗せた儘では到底威厳もない癖に、意地を張って見せれば「 ただ、まァもう少しこうさせておいてやる。 」だなんて、素直じゃなく、此状況に心地良さを覚えたらしい )   (7/2 14:30:47)

蝴蝶((いえ!!大丈夫ですっっ此方も絡みづらかったら言ってください🙇‍♀️   (7/2 14:19:11)

蝴蝶(数刻前、繁華街の更に奥に位置するとある神社。人混みが元の状態に舞い戻った神社の鳥居上空にて、1人の羅刹が人間達を見詰めていた。蒼空から天日の輝かしき陽光を浴び、額から生まれた水滴は静かに頬を伝い地面に垂れ落ちる。仏様が嬉々に満ち溢れている。最近迄人混みすらも無かった。羅刹の己も仏様に御挨拶が出来ていなかった。ちりん、と鳴る耳飾りの合図に羅刹の周りを漂う紫煙は、羅刹に擦り寄り共に人間達を眺めていた。──── 屋敷に来たのも久し振りだ。楼閣の様な中華じみて和風チックな己の自室は未だ健在である。恐らく屋敷主か恩人の方が己の為に残しておいてくれたのであろう。頬を火照らせ、御礼でも差し上げなければ、なんて上機嫌に廊下をパタパタと駆けていると玄関の開く音が。誰かの帰宅か、曲がり角から顔のみを恐る恐る覗かせると、バタンッといきなり顔から倒れた彼の姿が。)…えっ…ぇっ…!?ぁ、あのっ!だ、大丈夫ですか…っ!?(ふわりと揺れた露出が多めの羅刹の姿。耳飾りの鈴を鳴らし乍彼の傍に寄り、仰向けに頭を太腿に乗せた)   (7/2 14:18:48)

浩宇(( 絡みにくければ書き直しますので遠慮なく言って頂ければ.. !!   (7/2 14:07:10)

浩宇( じわり、強い陽射しに汗が滲む季節。草花はこんな猛暑にもめげず咲き誇り、冬以上に賑わう繁華街には人混みの中、時折布を手に顔を拭い、軽く掌で仰ぐ人間達の姿も多くおり、人間らしい姿を保つ事も出来ない浩宇、この新米淫魔も其れは例外では無かった。)溶けそ ... ( 角や尻尾を隠す様に深くフードを被る姿はさぞや場違いに違い無いけれど、幾人かの精液を搾り取り、腹を満たす事は淫魔の本能な訳で。本能の儘に貪り、熱を孕んだ身体では余計に暑さに喘ぎ乍、どうにか人混みを避ける様にして、どうにか館に辿り着く事が出来た頃には最早足取りはよたよたと情けなく。力の籠らぬ手でどうにか館の扉を開き、ばたん、と倒れ込んだ。顔の真正面から。可愛らしい顔が台無しであるがまァそれも仕方が無い事だろう。)   (7/2 14:06:11)

蝴蝶((了解です!!ではお言葉に甘えて出だしお願い致します…!!有難う御座いますっ☺️   (7/2 13:57:26)

浩宇(( お時間把握しました、御相手よろしくお願いします ~ !! もしかしたらそういった雰囲気にしてしまう可能性は有りますが、そこは飛ばし飛ばしで構いませんからね .. !! と出だしですが、遅筆でも宜しければ私が書かせて頂きます ~ !!   (7/2 13:56:29)

蝴蝶((是非是非〜〜!夕方頃には用事あるので落ちちゃいますがそれまで御相手お願いします…!!お気遣い感謝です😭 もししたくなったらそういう展開に変えても構いませんので!出だしどうしましょうかっっ   (7/2 13:54:29)

浩宇(( お時間有りましたら、也が出来れば嬉しいなと思っております .. !! 💦 ゆっくり疲労回復して下さいね…無理にえっちなろるを回す必要は無いので、軽くハグだとか、そういった事しか私にはできませんがゆっくり休んで下さいね…🥲   (7/2 13:51:52)

蝴蝶((こんにちは〜〜!来て下さり有難う御座います…!今日お休みだったので疲労も回復していけたらなって思ってます😌   (7/2 13:49:32)

浩宇(( おはようございます ~ ☀️✨、お姿が見えたので入って来ちゃいました .. お仕事お疲れ様です😢💦   (7/2 13:47:55)

おしらせ浩宇さん(iPhone 27.136.***.247)が入室しました♪  (7/2 13:47:03)

蝴蝶((こんにちは〜〜!仕事の疲れが来たのか現時刻、起床です😅 おはようございます(?)   (7/2 13:45:22)

おしらせ蝴蝶さん(Android au.NET)が入室しました♪  (7/2 13:43:46)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、流南さんが自動退室しました。  (7/2 10:30:43)

流南((私はもう少し待機してます   (7/2 10:01:39)

おしらせ流南さん(Android 219.124.***.61)が入室しました♪  (7/2 10:01:19)

おしらせ流南さん(Android 219.124.***.61)が退室しました。  (7/2 10:01:15)


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