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| おしらせ | > | パルネーリア♀25修道女さん(iPhone 一時ID Bgktd)が退室しました。 (2025/7/17 23:32:33) |
| おしらせ | > | パルネーリア♀25修道女さん(iPhone 一時ID Bgktd)が入室しました♪ (2025/7/17 23:32:00) |
| おしらせ | > | フランシス☆17拳闘士さん(一時ID Xu46N)が退室しました。 (2025/4/30 23:12:27) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【こちらこそありがとうございました~!】 (2025/4/30 23:12:24) |
| おしらせ | > | ベティス♂25 魔宝獣使さん(一時ID vPi2V)が退室しました。 (2025/4/30 23:12:09) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【お相手ありがとうございました~】 (2025/4/30 23:12:05) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【了解です~っ】 (2025/4/30 23:11:19) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【23:00になったので今日はこの辺で〆で如何でしょうか? そのうちリサさんもロルをするみたいですし明確に切り上げずにこのくらいで】 (2025/4/30 23:06:03) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | へへ~、でも軽食の類の方がサッと食べられて好きだから、その辺はケースバイケースってやつかも?(ニッと笑みを浮かべつつ串焼きを軽く揺すってアピール。心がけを褒められたと解釈すれば、軽く胸を張って自慢げに振舞う辺り、幼さは実感できるだろう。少々の育ちの歪さをそこから見出すかもしれない。)ベティスさんに、ノトエルくんだねっ。魔物使いか~っ…私はまだまだ新人の部類だし、初めて見たかもっ。(彼の相棒をしげしげと見つめ、うんうんと頷いた後に彼の顔を見返し、感嘆とした様子を見せている。ころころと表情を変えつつ、サッと串を持っていない右手を彼に差し出して)私はフランシス!拳闘士をやってるんだけど、冒険者業は勿論、闘技場の選手も兼ねてるよ。どっちかって言うと闘技場で戦ってる時の方が多いかもね! (2025/4/30 23:04:07) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | (食前に”いただきます”を唱える一人と一匹も人並みかそれ以上には認識しているがフランシスのそれはさらに一歩深いところに行っていると感じられる)っと、そういえば名乗ってなかったな。俺のベティス。こいつは相棒のノトエル。職種(ジョブ)は魔物使い(モンスタートレーナー)だ。一つお見知りおきをたのむぜ (2025/4/30 22:57:40) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 以外に渋い食の好みしてるんだな……あぁ、なるほど(統領と呼ぶ人物の年齢は分からないがそんな呼び名されるぐらいなのだからそれなりの歳なのだろう。そんな相手の食に付き合っていたならばこういった”通好み”の食事が好きなのもうなずける)年の割には殊勝な心掛けだな~(食への感謝に付いては素直に関心する反、面見た目のとのギャップから彼女の性格と言うものを掴み切れないことに戸惑う。食への感謝と言う意味ではしっかりと食膳に””) (2025/4/30 22:55:44) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | うんっ、どーぞ!(彼の提案をノータイムで受け入れ、屈託のない笑みを返す少女。その反応は想像していたようで、フフフと愉快そうに少し肩を揺すって笑いつつ)あんまり得意じゃないって人が大半だとは思うよっ。私の場合は、昔から頭領に色々食べさせてもらってるから、変わった味の方が興味あるな~…っていう感じかも?(彼が脳のフライから興味を外したのを見れば、サクサクと残りを食べ進めていく。彼の言葉を肯定しつつ、一つ補足をくわえるように指を一本立てて)命を頂いているから、余すことなく全部味わいたいんだ。食したモノが私の身体を作るから、感謝しなきゃね。(軟派っぽい雰囲気を見せているが、存外真摯に考えて生きているのかもしれない。フライを口にし終えると、残りの串にも齧り付き始めて。──食欲の強さは、欲の強さ。従って、三大欲求が強い…と見てもいいかもしれない) (2025/4/30 22:47:30) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 嬢ちゃんはこういう珍しいモノが好みなのか? (2025/4/30 22:39:58) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 脳食は聞いたことあるし、見た目が悪いモノを衣に包んで食べやすくする技法も聞いたことがあるがまさかそれをドラゴンでやるとは……俺も一口いいか?(そう断ってフランシスの皿へとフォークを伸ばす。適当な形の一つを口へと恐る恐る運び、咀嚼する)なる……ほど……?(バターや煮凝りに似た蕩ける食感とレバーに似たコクともクセとも言える独特の風味が口の中一杯にひろがる)一口食べて”美味い”と言うような万人受けする味じゃないが通好みの”好きな人は好きな味”ってところか……?(とりあえず食べなれないベティス的には人からもらってまで二口、三口食べたくなる味ではないのでそれ以上は求めることはせず、自分のさらに乗っているドラゴンのミートボールへとフォークを向かわせる) (2025/4/30 22:39:36) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【ぬぬーっ、お返事遅くて申し訳なーい!おまちしまっす】 (2025/4/30 22:32:39) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【っと 油断した 打ち直します】 (2025/4/30 22:31:46) |
| おしらせ | > | ベティス♂25 魔宝獣使さん(一時ID vPi2V)が入室しました♪ (2025/4/30 22:31:36) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、ベティス♂25 魔宝獣使さんが自動退室しました。 (2025/4/30 22:31:11) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 若い時にやったって言ってたから、今はどーなのか分からないけどねっ。でもまぁ、ドラゴン族食べるのは好きだから、時折買って調理して食べてるらしいよ。(真実かどうか分からないが、少女のドラゴンへの驚きの薄さを見ると、後者は間違いなく真実であるようだ。モグモグと不思議なフライを咀嚼して堪能する少女。口にしているモノの正体に気付いたとなれば、少し目を丸くして彼を見返した。)へへ、せいか~いっ。ドラゴンの脳のフライだよ。クジラの肉で思い出したけど、船の上で新鮮な脳のフライを食べさせてもらったことあるから、ドラゴンの味はどうかなって思ってさ。(屈託のない笑みを浮かべる少女が口にしているのは、一見すると強烈なゲテモノである。しかしながら、故に食事としてはドラゴン料理の中でも希少な一品と言えるだろう。一口、二口と躊躇なく食べ進める姿は食への探求心が強いように見える筈で)円やかでアッサリしてて、脂肪っぽい甘さが仄かにするから、見た目だけ気にしなかったら食べやすい料理だよっ。 (2025/4/30 22:24:43) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | ドラゴンを素手で……?そいつはすげぇな……(ドラゴンと言えば強力な魔物の代名詞。もちろんその強さはピンキリだが最弱と言われるドラゴンですら騎士隊と同等以上の戦闘力を持つ。そのドラゴンを倒せる武術系のジョブなど国に何人もいないだろ。まぁ、部下に大口をたたいただけかもしれないが)ノトエル「……」(一瞬の間見つめあう魔犬と拳闘士。拳闘士の顔は少年と少女の両方の特性を併せ持つものかもしれないが残念ながら魔犬の方は異種族である人間を顔で見分けることは出来ない。しばらく見ていたがとりあえず敵ではない人物のことをあれこれ考える必要もないと魔犬は食事に戻る)ベティス「?」(料理人が持ってきた品を見る)「なんだこれ?」(今までテーブルにはなかった料理だ。普通のドラゴンフライとは違いそう。フライであり、ドラゴンであるというのなら部位が違うであろうが……)柔らかな断面、灰色、そしてさっきの料理人(ヤツ)の”こんなモノ”と言う言い方……(その三つの条件が課さ羅った時思わず)まさかコレ、ドラゴンの脳か!?(と身を乗り出してフランシスに尋ねる) (2025/4/30 22:05:28) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【フフフ、兜焼きではなかったりするのだ…】 (2025/4/30 21:54:53) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | んっ?(足元の"魔犬"の珍しさに目を惹かれ、顔を覗き込む。少年らしく思えるのはショートヘアも一因だろう。少なくとも、声や細かなボディラインからは少女らしさを感じ取ることは出来るが──彼が感じているように、男の匂いは間違いなくする。純真そうな少女が身売りするような雰囲気を滲ませてはいないが。それはそれとして、調理場から一人の料理人が来た。少女の目の前に立てば、皿を置くと同時に「こんなモン頼むのはお前ぐらいだよ、堪能しな!」と愉快そうな笑みを浮かべて立ち去る。それを見送った少女は、フォークを片手に皿の上の"フライ"を口に運んでいく。"ドラゴンフライ"とは違って、断面は柔らかそうな灰色の肉が覗いている。肉汁が溢れる訳ではないが、滑らかな断面だ。サクサクという衣の音と、咀嚼を繰り返す度に嬉しそうに目を瞑る姿からして、美味な食べ物である事は分かるかもしれない) (2025/4/30 21:54:37) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | ドラゴンん?へ~っ、倒した人が居るんだねっ。頭領も昔頑張って素手で倒したらしいけど、やっぱり大変だったのかな~。(彼の言葉に目を丸くしながら頷き、天井を仰ぎながら昔の恩師の逸話に想いを馳せる。──食材としての希少価値をあまり認識していない口ぶりだ。実際モグモグと遠慮なく食べ進めている辺り、食欲が強めであまり考えていないだけかもしれないが。) (2025/4/30 21:54:33) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【ドラゴンの兜焼き?考えてなかったですがアリだと思います!】 (2025/4/30 21:43:02) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【はーい!頭は調理されてるかな?】 (2025/4/30 21:40:05) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【お待たせしました。ドラゴン料理は何を食べてもOKですがローストドラゴンだけはリサCさんが切り分けてくれるまでお預けなので悪しからず~】 (2025/4/30 21:39:19) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【恩田瀬しました】 (2025/4/30 21:38:28) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | ?(ドラゴン料理を堪能しているといきなり隣の席に座る人物。別に自分の専用席ではないので座るのは構わないがなら一声ぐらいかけてもいいだろうと眉を顰めるがその隣に座った人物がうら若くスタイルの良い少女だとみると不機嫌そうな表情はどこへやら上機嫌になる。そしてその少女がその肉を”クジラ”と言ったことから)おいおい、知らずに今日ここに来たのか?こいつはドラゴンの肉だぜ。今日はこのギルドの新人歓迎の宴。こいつはその為にこのギルドの顔の冒険者の一人がわざわざ仕留めてきた逸品だ。めったに食えるもんじゃないぜ、味わって食えよ(別に自分が狩ったわけでも調理したわけでもないが得意そうにそう説明する。一方)ノトエル「……?」(魔犬ノトエルの方は少女……ベティスが少女と判断したその人物が纏わせている匂いに不信感を感じる。その体からは男と女、その両方の匂いがするからだ)「……雄と交尾してきた直後か……?」(少なくとも外見は女に見えるフランシスの様子からそう判断するがそれでもその直後には見えない) (2025/4/30 21:38:14) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【投げちゃった!】 (2025/4/30 21:30:02) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | (今日も闘技場の観客達を沸かせ、爽やかな汗をかいた褐色肌の少女。たっぷり動いただけあって空腹もいつも以上。ヒタヒタと石畳の上を歩き、酒場へと足を踏み入れようとした。すると普段の喧騒とはくらべものにならないほどの賑わいである事に気付いた。不思議そうに大テーブルを眺めれば、見たこともない肉料理の数々。牛とも豚とも違うソレに食欲をそそられる。今日の獲物はその時点で決まっていた。調理場の見知った料理人の元へ向かえば、龍の肉の切れ端をたっぷり突き刺した串焼きを二本手渡され、上機嫌面で軽快なステップを踏みつつ、ドスンと先客の隣の席へ腰掛けた。ハフハフと熱い肉にがっつき、モグモグと幸せそうに咀嚼する姿は少年らしい幼さを感じさせるかもしれない。そして少年らしさに反するような、踊り子めいた露出度の高い格好と──その浮き出る褐色の素肌の、筋肉質な彫りは印象的だろう。隣の彼も、見覚えがあるかもしれない。)ん~~~っ、おいしっ。クジラのお肉っぽい感じだな~…(ぱたぱた、と腰掛けた椅子にもたれかかりつつ、足をぶらつかせている) (2025/4/30 21:29:38) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【今のうちに勝手に私もドラゴン料理盛っちゃおうかな~っ】 (2025/4/30 21:20:13) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【了解しました~っ】 (2025/4/30 21:13:00) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【すみません。PCの調子がイマイチなのでいったん再起動します】 (2025/4/30 21:11:58) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | うん、コレも美味いな!(そういって食べているのはドラゴンの肉をクリームソースとマカロニの上にかけ、その上にチーズをのせて焼き上げたドラゴングラタン。隣にはドラゴンの肉を燻製にして薄切りにしてトマト・レタスと挟んだドラゴンサンドイッチ、ドラゴンのひき肉を卵で包んだドラゴンの卵とじも取ってある。流石に今回のドラゴンは卵持ちでなかったので卵の方は鶏のモノだ。そもそも産卵前後のドラゴンは危険度が跳ね上がるからその時期の討伐なるべく避けるのだから仕方ない。テーブルの上に空皿を並べるベティスに負けず劣らずその下でノトエルもまたドラゴンの生肉を次々と食い尽くしてイキ)ノトエル「次をくれ」ちょっと待ってろ。俺がこの皿食べ終わったら次の皿とりいくついでに取ってきてやるから (2025/4/30 21:10:08) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【は~い!】 (2025/4/30 21:04:13) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【少々お待ちを~】 (2025/4/30 21:04:04) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【その形でお願いしま~す!】 (2025/4/30 21:01:58) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【テンション上げてますね~ とりあえずこちらが食べてるロルをしましょうか?】 (2025/4/30 21:00:46) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【うお~多分半年以上ぶりのココでのロールだ!】 (2025/4/30 21:00:01) |
| ベティス♂25 魔宝獣使 | > | 【移動ありがとうございます】 (2025/4/30 20:59:34) |
| フランシス☆17拳闘士 | > | 【シャッ】 (2025/4/30 20:59:21) |
| おしらせ | > | ベティス♂25 魔宝獣使さん(一時ID vPi2V)が入室しました♪ (2025/4/30 20:59:19) |
| おしらせ | > | フランシス☆17拳闘士さん(一時ID Xu46N)が入室しました♪ (2025/4/30 20:59:15) |
| おしらせ | > | ベティス♂25魔宝獣使さん(一時ID vPh0v)が退室しました。 (2025/4/4 20:37:35) |
| ベティス♂25魔宝獣使 | > | 【食べロルはこんなところで失礼します】 (2025/4/4 20:37:33) |
| ベティス♂25魔宝獣使 | > | 「こっちはドラゴンのトマト煮込み……なるほど、じっくりと煮込まれたドラゴンのすね肉が口の中で解れる。固いドラゴンの肉の中でもひときわ固いすね肉をこれだけクセなく柔らかくしながら味のバランスも損ねていない。んで、これが何だっけ?東坡龍(トンポーロン)確かロンってのは東の国語でのドラゴンの呼び方らしいがトンポーってのはなんだ?…‥‥!?これも美味い!あんまり馴染みのない香辛料を使っているが良く煮込まれて柔らかくなったドラゴンの三枚肉が口の中で蕩ける様だ!! で、こっちがドラゴンのミートローフ……おぉーこれも中々。肉の味を前面に押し出しつつ香味野菜を加えて柔らかく仕上げて焼き上げる際の肉汁で作ったソースをかけた濃厚な味わい!この後にローストドラゴンが控えてるっていうのにコレで既に満足しちまいそうだ」 (2025/4/4 20:37:19) |
| ベティス♂25魔宝獣使 | > | (両手の取り皿にたっぷりドラゴン料理をよそるとベティスの待つテーブルに戻り)「おっちゃんと待ってたな。感心関心」ノトエル「当然だろ野良犬じゃないんだぞ……」「それじゃまぁ」「「いただきます」」(食物と料理人への感謝を口にして勝利へとくらいつく一人と一匹)ノトエル「美味い……!やはりドラゴンの肉は内包魔力が違う!……個犬的にはサンダードラゴンやウォータードラゴンが良かったがこれでも十分だ!!」「魔力ねぇ そっちの味は俺には判らねぇや。取りあえずまずはこの”ドラゴンの皮のテリーヌ”から……美味い!丁寧にした処理された臭みの無い皮の触感が存分に楽しめる。んで、こっちがドラゴンフライ(龍唐揚げ)……こっちも美味い!サクッとした衣に内側までしっかりと味を付けていて噛めば噛むほどドラゴンの濃厚な味が染み出てきて香辛料がそれを引き立てる!!」 (2025/4/4 20:31:24) |
| ベティス♂25魔宝獣使 | > | 「んっと、それじゃぁ……」(早速取り皿を持って料理の中央テーブルへと足を向けるベティス。様々な料理を取り皿にとる)「っと、メインのローストドラゴンはまぁお預けか」(最大の主菜であるローストドラゴンは既定の時間にドラゴン討伐の功労者が直接切り分けることになっているので今はまだその時間ではなく看板だけが置いてる)「まぁ、お楽しみは後でと言うことで。こいつと、こいつと、あぁ、あとこっちも……」 (2025/4/4 20:24:41) |
| ベティス♂25魔宝獣使 | > | (まずは厨房に行ってノトエル用の生肉を。顔を出した先では何人もの料理人が怒号をあげながら料理を作っている)「よし、こっちの料理は仕上がるぜ!」「大皿持ってこい!!」「ローストドラゴンの具合はどうだ?出来上がりの時間を調節してずらすぞ!!」「おい、ドラゴンレッグのトマト煮がなくなったってよ誰か頼む」「こっちは無理だ!!」「俺がやる!材料回せ!!」ベティス「うわぁ……戦場さながらの光景だな……」(その光景に気おされながらも往復している給仕係の一人を呼び止めると適当な大きさのブロック肉を生で受け取りノトエルの場所に戻り差し出す)「ほらよ 俺が戻るまで食うなよ」ノトエル「わかってる。早く取ってこい」 (2025/4/4 20:19:28) |
| ベティス♂25魔宝獣使 | > | 「おぉ~ やってるやってる~」(日が暮れて宴会の時間。酒場の中央に設置された大テーブルには所狭しとドラゴンを使った料理が並び新人からベテランまで多くの冒険者やその関係者が歓談しながら食事をしている)「俺も新人に教えてやることがあったら教えてやるんだがな~」ノトエル「魔物使いなんて職種(ジョブ)そうそういないからな」「だなー まぁ、せっかくの機会だ。存分にドラゴンの肉を食える機会なんてめったにないんだたっぷり食わせてもらうぜ」ノトエル「お前が雌の店に行かなければ三か月に一回ぐらいは食えるだろうが」「はっはっはっー それは無理な相談だ」 (2025/4/4 20:14:45) |
| ベティス♂25魔宝獣使 | > | 【こんばんは 宴会の食事ロルでも】 (2025/4/4 20:09:40) |
| おしらせ | > | ベティス♂25魔宝獣使さん(一時ID vPh0v)が入室しました♪ (2025/4/4 20:09:27) |
| おしらせ | > | 酒場の料理人さん(一時ID vPJaN)が退室しました。 (2025/3/31 23:39:01) |
| 酒場の料理人 | > | 【とりあえずこんなところで失礼します】 (2025/3/31 23:38:58) |
| 酒場の料理人 | > | (そしてその肉が運ばれて行った先の厨房。こちらもこちらで大騒ぎとなっている)「ローストにする肉には香草を貼り付けて置け」「こっちは今からじっくりと煮込んでおきます」「揚げ物は出す直前に上げるから今は下準備だけでいいわ」「マリネに仕込むようにとっておきのビネガー仕入れておいたぜ!」(冒険者の中には意外に料理自慢が多い。辛く険しい冒険の旅の途中食事はひと時の癒しとなる。その瞬間を少しでもいいものにしようとこだわる者がいるのだ。そんな男女問わない料理好きが今日は酒場の厨房に集まりみなそれぞれが最高の料理を作ろうと手を動かしている)「付け合わせの野菜を用意は大丈夫か?」「デザートの担当だれだっけ?」「そんなことより酒だろ!酒がないと宴は始まらない」「あの新人(ひよっこ)共が今日から一人前か。感慨深いぜ……」「他の町から移籍してきたヤツもいるんでしょ。見くびられないようにしっかりしないと……」 (2025/3/31 23:38:48) |
| 酒場の料理人 | > | 「一番いいサシの部位はローストドラゴンにすることが決まっている。それ以外の部位は希望する料理人がくじ引きで優先度を決めて調理するそうだ」「丁寧に包丁を入れろ。筋をイタめるな!!」「内臓はすぐに塩や酒に漬けろ!!」「腕のいい奴が仕留めたんだな。ダメージが最小限だから傷んでる部分が少ないぜ」(素材の剥ぎ取りの時にも増して和正しく走り回る解体人たち。巨大なドラゴンが見る見る解体されて見事な赤み肉、霜降り肉、各種ホルモン、すね肉、その他大量の肉がトレイやまな板に切り出されて厨房へと運ばれて行く) (2025/3/31 23:24:40) |
| 酒場の料理人 | > | 「よし、タイミングを合わせて持ち上げるぞ」「「1・2・3!!」」「こっちに大樽もってこい!!」「竜牙(ドラゴントゥース)を外したぞ。慎重に運べ」「よし、次は竜爪(ドラゴンネイル)だ!」「売り物になりそうな鱗は大方剥し終わったぞ!」「よし、肉の切り出しに入る!」(次々と運び出されるドラゴンの部位。メインの目的は料理に使うことだがそれらの部位は魔法の研究や装飾品、武具の製作に使われることになる。一方)「……やっぱり無い……」「もうあきらめて解体を手伝え。竜玉はめったにあるもんじゃないよ」「でも、竜玉だぜ!あの竜玉!諦めきれねぇよ……」(約一名いまだに竜玉の捜索をしているが他のものはとっくに切り上げて肉の切り分けに向かっている) (2025/3/31 23:19:36) |
| 酒場の料理人 | > | 【ああぁ~ 残念!!】 (2025/3/31 23:10:03) |
| 酒場の料理人 | > | 2d6 → (3 + 1) = 4 (2025/3/31 23:09:53) |
| 酒場の料理人 | > | 【竜玉判定のダイスロール:2d6で 1~6:無 7~9:小竜玉 10、11:竜玉 12:大竜玉】 (2025/3/31 23:09:48) |
| 酒場の料理人 | > | 「まずは希少部位の取り外しからだ!」「竜眼(ドラゴンアイ)はまだ使えそうか?」「火炎袋と毒腺には気を付けろ!」「竜の心臓(ドラゴンハート)は慎重に行くぞ。まだまだ危険魔力にあふれてる!!」(互いの声を掛けながらドラゴンに手をかける解体人たち。それぞれの希少部位は専用の容器に入れられ慎重に運ばれている。その中でも一番慎重に探られているのが……)「竜玉、竜玉はあるか?」(竜玉、あるいは竜涎香と呼ばれるドラゴンの体内で稀に生成される希少物質。桁外れの魔力を内包し、その価値は最低でも金の五倍、時には五十倍やそれ以上の値が付くことがある冒険者にとっては夢の秘宝の一つである) (2025/3/31 23:08:25) |
| 酒場の料理人 | > | (リサがドラゴンを討伐し町の酒場に戻ってくるとそこには何人もの屈強な男たちが待ち構えていた。一見ベテランの冒険者にも見えるが彼らは肉の解体人。ドラゴンの解体をするために酒場が町の専門家たちに声をかけると中々出来ないドラゴンの解体の機会があると聞き彼らは嬉々として参加した。大きな台車で運ばれてきたドラゴンを前にして)「おぉ~ すげぇ!」「こいつは腕が鳴るな!!」(肩を回して軽くウォーミングアップをしながら戦闘に使うのとそん色のない大きさの包丁を手に持ちドラゴンへと対峙する) (2025/3/31 23:02:40) |
| 酒場の料理人 | > | 【こんばんは。中身はハベットです。料理のロルを送りたいと思います】 (2025/3/31 22:57:05) |
| おしらせ | > | 酒場の料理人さん(一時ID vPJaN)が入室しました♪ (2025/3/31 22:56:44) |
| おしらせ | > | リサ=クヴェレ♀20剣士さん(Android 一時ID rv1bf)が退室しました。 (2025/3/28 20:32:18) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | 【以上です】 (2025/3/28 20:32:16) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | 更に谷を進み、谷の奥が見えてくると、ドラゴンがリサを警戒するように頭上を回るが、敵意をみたか、不意にリサに向けて急降下してゆく)来たっ!(リサは咄嗟に伏せてドラコンを躱し、身構える。)ブレスを吐く前に…来たっ!(リサは素早い動きでドラゴンに何度も剣を突き立て、斬りつける。ドラゴンも体を捩り、長い尾でリサを打ち据え、時折吐くブレスはリサの黒髪を焦がしてゆく。)油断ならないわね…でも、もう、終わりにするわよ!(リサは素早く跳躍しドラゴンに近づくと、ドラゴンの急所と言える顎の下の鱗に剣を突き立てる)くたばれぇ!(剣が突き立てられ、ドラゴンは断末魔の叫びを上げて地面に墜落する )これで揃いね…(再びドラゴンをさばき出すリサ。捌き終わった頃、リサの体は肉から出た血と脂分でベトベトとなり)…たしかにみんなやりたがらないな…(苦笑いしながら馬車に乗り)さ、帰ろ。みんな待ってるわ…(リサは馬車に揺られ、仲間と新米冒険者のまつクヴェレにむかう) (2025/3/28 20:32:10) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | このあたりね…(馬車を1日はしらせ、龍の谷に至る。人気のない険しい崖に挟まれた細い平地にリサの数倍はあろうかという巨牛がノシノシとうろつくのが見える)まあ、とっととやるか。(リサが剣を抜き、一頭の巨牛に飛びかかる)この!きゃっ!(素早さで巨牛を大きくリードするも、当たるとリサに大きなダメージを与える巨牛の突進をときに受け、リサは弾き飛ばされ地面を転がる。)こっのおお!(リサは気力を奮い立たせ巨牛の前にたち、体重をかけて突進する巨牛にまっすぐ剣を突き立て巨牛の頭を貫く。リサは巨牛の突進に弾かれそうになるのをこらえて剣で牛の頭を貫く)ハァハァ…いっちょ上がり…(リサは巨牛を切りさばき、馬車の荷台に積んできた万年雪の下に肉を入れる)あとはドラゴンね… (2025/3/28 20:32:08) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | (リサは手慣れた様子でサイコロを2つだし)じゃ、いつものように、出た目の一番少ない人が狩りに行くってことで〜(リサ以外はやれやれと、リサは喜々としてテーブルを囲み…)うそー!なんでそうなるのよー!(サイコロの転がる音が数度したと思ったらリサの悲鳴がこだまする。その前には、1が2つ並んだサイコロ。皆のホッとした顔に囲まれリサはぶーたれながらもサイコロを睨みながら)わかったわよ〜行ってくるわよ…(だるそうに立ち上がり愛用の剣を下げて旅装のポシェットをつけ)あ、サラ、馬車借りるわよ…「使い終わったら洗ってよ。なかなか匂い取れないのよ〜」(サラの愚痴をbgmにリサは馬車を操り狩りに向かう) (2025/3/28 20:31:50) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | (酒場で鎧姿のリサが冒険者仲間と談笑して)だいぶ暖かくなったわね〜そうだ、1年訓練したギルドの新人たち、いよいよ独り立ちじゃない?(クヴェレのギルドは加入後次の春までの間、ギルドメンバーが冒険や町での振る舞いや過ごし方をレクチャーする習慣がある。これは、リサたちが他の街から来た冒険者と街の人とのトラブルが多発したことから呼びかけた仕組みで、余所者もトラブルなく街に溶け込めると定着していった制度である)なら、恒例のアレ、しないとね…(リサの言葉に仲間たちは頷きながら顔は引き攣る。恒例行事は、レクチャーを終え、一人前のギルメンとなった冒険者たちを歓迎すべく、町外れの竜の谷で巨牛とドラゴンを討伐して肉を大量に持ち帰るというもの。仲間たちの実力を持ってすれば、ドラゴンや巨牛に遅れは取らない。しかし、何しろ重く、嵩張り、血糊や油で汚れたあげく、持ち帰る手間もあるため、誰もが顔を顰める)新しい仲間を歓迎しないとだし…(リサは顔を引き締めながらもニヤニヤしながら呟く)「肉食いたいだけだろ?」(仲間のツッコミにニヤリとし)当たり前じゃない…でも、みんなの仲間だからね〜 (2025/3/28 20:31:25) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | 【前言ってた歓迎会の導入です】 (2025/3/28 20:30:50) |
| おしらせ | > | リサ=クヴェレ♀20剣士さん(Android 一時ID rv1bf)が入室しました♪ (2025/3/28 20:30:26) |
| おしらせ | > | リサ=クヴェレ♀20剣士さん(Android 一時ID rvyBf)が退室しました。 (2025/2/25 20:40:57) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | 【ではまた】 (2025/2/25 20:40:56) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | 【気軽においてね〜他のとこ来てくれた方ありがとね〜また置いときます】 (2025/2/25 20:31:42) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | 【リサさんのイメージは掲示板に】 (2025/2/25 20:08:06) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | (したり顔の常連客の言葉に苦笑いしながら自分もジョッキに口をつけ)二杯目からは自分持ちよ。(ウインクしながらジョッキを掲げる)でも、このあたりにも彼らが来だしたか…また一騒ぎ起きるかもね… (2025/2/25 20:06:03) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | (リサの言葉に酒場は盛り上がり、客たちに酒のジョッキが置かれてゆく)「いや、リサ、わりぃな。いやいや、安酒でも奢ってくれたら嬉しいもんだぜ〜」 (2025/2/25 20:03:54) |
| リサ=クヴェレ♀20剣士 | > | 【こんばんわ、こちらに顔出してみました】 (2025/2/25 20:02:51) |
| おしらせ | > | リサ=クヴェレ♀20剣士さん(Android 一時ID 75yBf)が入室しました♪ (2025/2/25 20:02:35) |