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ルーム紹介
アンダーバトルコロシアムのロル部屋です
罰ゲーム等にお使いください
部屋のレイアウトはお好きにどうぞ♪

アンダーバトルコロシアム【控え室】
https://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=337281
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おしらせ州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が退室しました。  (2/27 21:33:21)

州光(二代目)【大分お待たせしましたけど、こんな感じで如何でしょうか…♡一応昂ぶったのは媚薬の効果にしておいてあげますよ…♡】   (2/27 21:33:14)

州光(二代目)……あら…一人になった途端に…♡よっぽど溜まっていらしたのですねぇ…。撮られているとも知らず…、いえ…撮られていることを知っていて尚、押さえられなかったのでしょうか…♡であれば、その期待に応えてあげましょうか…♡ふふ…平静に戻ってコレを観た時の反応が楽しみですね…♡(州光のデバイスに映る拘束された王女…。隠しカメラに気づいていようがいまいが、細い糸に仕込まれた媚薬の作用と己の欲情に耐えぬけるはずもなく、自慰行為を始める王女にシメシメと笑みを零すと、アンダーバトルコロシアムに設置されている全てのモニターをあっさりとジャックし、その非れもない卑猥な行為を配信しながら会場を後にするのだった…。)   (2/27 21:32:12)

州光(二代目)ラ・フォリア > ぁっ♡んっ♡ダメっ♡これでイッてしまうと……///それだけはわたくしの矜持に賭けて…んぁあっ♡で…でも♡んはぁっ♡♡んひぃっ♡(誰もいない一室とはいえ、宿敵に拘束されあまつさえその放置プレイに昂ぶりを必死に押さえようとする王女。しかし、王女という装束を脱いでしまえば、青春真っ盛りの一人の少女には刺激が強すぎた…。ぷっくりとした恥丘の膨らみを2弦で擦り拡げ、中央に窪む秘部の奥へ奥へと食い込む中央の1弦に美しい音を奏でようようと振られる腰。美尻を何度も揺らしながら、最初はゆっくりだったリズムが一気に狂ったかのようにアップテンポになっていく。欲情した身体は最早王女の理性を押さえられず、激しくなっていく卑しい音が部屋いっぱいに鳴り響き…)   (2/27 21:32:07)

州光(二代目)ラ・フォリア > …ぅ…んっ///♡…と…とりあえずこの糸を何とかしないと…くぅっ…///ぁっ…んっ///少し動くだけで…んっくぅっ…///(狭い部屋に無意味な虚勢が何度も自身の耳へオウム返しとなるだけで、ただただ自身で恥を上塗りしていく醜態を見せる王女。甲高い声が徐々に消え、静けさを取り戻すと余計に思い返し白く透き通った顔を赤らめていく…。取り繕うように雁字搦めにされた糸から抜け出そうと身体をクネラせていくものの、縄抜けの技術も持ち合わせておらず、柔肌に食い込んだソレの刺激で甘い声を漏らす始末。張り詰めた弦のように、王女の柔肌から敏感な肉芽を擦り付ける度、ヌチュッ♡と卑しい音を奏でていき…)   (2/27 21:32:01)

州光(二代目)ラ・フォリア > …っ…ふーっ…ふーっ…!!///やったからには当然覚悟はできていますよねっ…クニミツ…ッ…!!!…この報いは倍返し程度で済むとは思わないことです…お望みどおり地獄に叩き落としてあげますから楽しみにしていなさいっ…!!うふふっ…もう手遅れですよ…♡たとえ涙ながらに許しを乞いながら、靴裏を舐めたって許してあげませんから…♡うふふっ…あはははははっ…!!♡(身を焦がす程に昂る被虐の焔を噛み殺し、勝ち誇った背中が去った先を睨む瞳に屈服の色など皆無…湧き上がる憎しみに脳裏に浮かぶ宿敵の泣いて詫びる自然と吊り上がる唇から、冥府の底から響くような呪詛と狂気すら窺わせる愉しげな笑いが、王女ひとりとなった個室に響き渡るのだった。) (14:24:46)   (2/27 21:31:54)

州光(二代目)ラ・フォリア > …っ…!!!?///待ちなさっ…!?///(不意に腕を振り上げる怪盗娘の動きに、瞬時に狙いを察するが、一瞬の反応の遅れる王女。…先日の黒麹戦での後遺症と、控え室では誤魔化したが、『糸』に抱いてしまった被虐的な欲求…刹那とはいえ、致命的な隙を生んでしまったラ・フォリアの豊満な体を、悪辣州光の操る不可視の銀線が絡め取る。)んくぅっ…!!♡あっ…ぅくっ…!!!!♡…ッ…こ、の性悪っ…///んぐぅっ…!!…///…(宿敵のマリオネットに成り下がり、強制的に不格好な土下座で、美尻を突き上げた格好を強要された美貌が羞恥と屈辱に歪む。糸の愛撫とも呼べない食い込みが、未だ鋭敏な肌を蝕み、束縛による否応無く被虐的な興奮を覚えてしまう体…指ひとつ満足に動かせない中、せめてもの反撃にと恨めしさを込めた碧眼で、憎々しい怪盗の顔を睨むしか出来ずにいる王女。その頭を踏みつけ、床への口付けという更なる置き土産を押し付け、屈辱に震えるラ・フォリアを置いて州光は去っていく。) (14:24:43)   (2/27 21:31:49)

州光(二代目)州光(二代目) > あら…♡では…♡(オーケストラの指揮者のように腕を振る州光。その先には見えない無数の糸が王女へと襲い掛かり、瞬きをする間もなく絡まっていく。王女の柔肌へ食い込む糸は細いながらも断ち切ることは出来ず、その全身は州光の手で操り人形となってしまい…。)では、しばらくの放置プレイでも愉しんで下さいませ…ざぁこ…♡(糸を上手く手繰りながら王女へ尻をこれでもかと突き上げた土下座ポーズを強要すると、美しい銀髪に覆われた後頭部を踏み躙り退室していき…) (13:41:57)   (2/27 21:31:41)

州光(二代目)【とある一室の記録】   (2/27 21:31:35)

おしらせ州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪  (2/27 21:30:52)

おしらせラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/14 10:17:49)

ラ・フォリア【ほんとぉぉに後出しばっかりぃっ…!!!覚えてなさい…ばぁぁぁかっっ!!!(怒)】   (1/14 10:17:47)

おしらせラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/14 10:17:03)

おしらせ州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が退室しました。  (1/14 00:03:48)

州光(二代目)【罰:VR後遺症により、触れられるといつもより敏感な反応になってしまう(州光に対してはリベンジを果たせるまで)】   (1/14 00:03:04)

州光(二代目)【あら…そんなに第三者視点で辱められたかったのですか…♡】   (1/13 23:59:42)

おしらせ州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪  (1/13 23:58:49)

おしらせラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/12 19:16:41)

ラ・フォリア【遅くなりましたが、エピローグめいたものを残しておきますね。】   (1/12 19:16:39)

ラ・フォリアいえ、大した人物ではありませんので…貴女の任務には関係ありませんよ。しかし、まだ生きていましたか…一応気にはかけておいた方がいいかもしれませんね…(王女自身も興味を引かれただけで、特段有用な情報という訳では無かった。かつて、王女と怪盗の手で滅ぼされたとある地下組織で行われた兵器の実用試験を兼ねたアンコロでは無い地下コロシアムでの死闘…。そこで遭遇した実況の女の顔は忘れてはいない。州光のもたらしたデータに記載された名前や経歴が本物とは限らないが、亡者のように不気味な存在感を示す人物は、王女に嫌な胸騒ぎを覚えさせる程度には、存在感を示していたのだった…)【to be continued】   (1/12 19:16:00)

ラ・フォリア…結構…もっともわたくしの払った代償に釣り合うものとは思えませんが… あら…?この人物は…(ユスティナの報告を聴きながら、ラ・フォリアにとっては忌々しくも有用な州光のもたらしたデータに目を通していく王女。ムスッと不機嫌さを露わにしている様子から、女騎士の気苦労はまだ続きそうである…。データの中にあった1人の個人情報に目にした王女の手が止まる。)ユスティナ「…?…如何されましたか…?私の方でもデータは確認しましたが、目ぼしい人物は既に精査済みかと思いますが…」(データにはユスティナも目を通しており、王女が関心を示しそうな人物については、把握していたつもりの女騎士。若干の八つ当たりを兼ねているとはいえ、特命を帯びている以上、自身にも無関係ではないだろうと察し、なにか見落としがあったのかと問いかける。)   (1/12 19:15:37)

ラ・フォリアユスティナ「は、はっ…州光殿っ…し、失礼…とある情報筋から手に入れたリストに基づく不穏分子の摘発は順調ですっ…勘の鋭く夜逃げ同然に逃げ出した者も居ますが、失脚は免れないでしょう…」(USBのデータを見た途端、ユスティナが王女に内密で怪盗娘の手を借りようとしていたことは、あっさりと見抜かれた。脅迫同然の圧力で命じられた特命を帯び、酷使され続ける有能な女騎士。彼女が帯びた特命は、怪盗娘からもたらされたデータを参照した不穏分子の摘発だ。連日にわたる任務に、流石に疲労をにじませながらも、よどみない口調で特命の進捗を報告していく。)   (1/12 19:15:34)

ラ・フォリア【王女と怪盗の対決から数日後…】…報告を…ユスティナ・カタヤ要撃騎士…(アンコロに備え付けられた英知の結晶ともいえる治療設備により、消耗から快復したラ・フォリア。数日とはいえ療養に時間を費やした為、外交と軍事を担当する王女としての業務は山積みになっており、今日も今日とて執務に明け暮れる日々…執務室で机に積み上げられた書類に手早く目を通しながら、とある特命を受けて奔走する女騎士に、事務的な声で報告を促す。)   (1/12 19:15:05)

おしらせラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/12 19:14:48)

おしらせラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。  (1/8 23:53:33)

おしらせ州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が退室しました。  (1/8 23:53:04)

州光(二代目)【ふふ…同業の方には短かったかもしれませんが、罰はちゃんとしておりますよ、ざぁこ♡】   (1/8 23:52:59)

ラ・フォリア【では、あちらで……】   (1/8 23:52:51)

ラ・フォリア【…違うと言ってるでしょうに…それを言えばわたくしが別キャラの時も罰はなかったでしょう…】   (1/8 23:52:19)

州光(二代目)【とりあえずお部屋は用意しましたので…♡】   (1/8 23:52:07)

州光(二代目)【あぁ…そういう意味ですか…♡ゆきかぜを出したのは私があなたと連戦になっていたからで他意は無かったのですがねぇ…♡まぁ罰をしなかったのは刺さらなかったと受け取っておきますよ♡】   (1/8 23:51:16)

ラ・フォリア【は?ゆきかぜを出したのは貴女でしょう?♡】   (1/8 23:49:52)

州光(二代目)【は?身代わりも何もあなたがしたことでしょうに…♡】   (1/8 23:47:21)

ラ・フォリア【彼女を身代わりに負ける未来を回避した小賢しさはいずれ後悔させてあげますのでっ…それについてはお互い様です…改めてお疲れ様でした。】   (1/8 23:46:34)

州光(二代目)【ではこちらに目を光らせておきましょうか…♡ひとまず長くお付き合い頂いたことは感謝しておきますよ♡】   (1/8 23:45:53)

ラ・フォリア【思いついた内容はあるので、せっかくですし書いておきますよ…】   (1/8 23:45:07)

州光(二代目)【後悔後先立たずですよ♡今更遅いです♡】   (1/8 23:44:15)

州光(二代目)【おや…まだ頂けるのですか…♡】   (1/8 23:43:38)

ラ・フォリア【…こうなるなら、ゆきかぜを存分にマゾらせてあげた方が良かったですけどねっ…(ぷいっ)】   (1/8 23:43:31)

ラ・フォリア【…まあこれにまた後で、後日談のようなロルは足すつもりです…勿論マゾマゾする内容ではありませんけどっ…】   (1/8 23:42:18)

州光(二代目)【とりあえずこれで終わりましたね…♡年を跨いでしまいましたが、お疲れ様でした…♡全く底なしのマゾですね…♡】   (1/8 23:42:08)

ラ・フォリア【…グーでやりますよ…グーでっ(拳プルプル)】   (1/8 23:40:45)

州光(二代目)【ふふ…さすがにこれでマゾっていたらドン引きでしたがね…♡】   (1/8 23:39:54)

ラ・フォリア【このロルでどうマゾれというのですかっ…そう言うなら置きの方がやりやすかったですけど?…(ジト目)】   (1/8 23:39:07)

ラ・フォリアユスティナ「…お疲れ様でした州光殿。私の立場としては、複雑な心境ですが…まあ、前回の件もあることですし、主が望む戦いに口を挟まず見守るのも従者の務めですので、お気になさらず…忍っ…」(濡れた姿で会場を後にしようとする州光の前に現れたのは、宿敵によく似た女騎士。前回の一件で面識があり、挨拶をかわしながら軽く一礼する。)「まさか、例の件をこんな形で果たされるとは思いませんでしたが、どうか王女には御内密に…って、えぇっ!?…ちょっ、州光殿っ…王女はどこに!?…州光殿ぉぉぉっ…!!」(王女に秘して交わされた騎士と怪盗の密約。ユスティナの意図しなかった形とはいえ、依頼は果たされていた。しかし、手段が手段だけに、ラ・フォリアが知れば、叱責で済むような話では無いだろう。内心で冷や汗を滝のような流す女騎士に、にっこりと笑み、依頼の物は王女に預けたと、すれ違い際に爆弾発言をかます怪盗娘。狼狽するユスティナが振り向いたときには、州光は風に溶けるように姿を消していたのだった…。)   (1/8 23:37:47)

ラ・フォリア……んっ…(シャワーの音だけが響く中、静かに視線だけを向けていた怪盗娘が王女の口に贈り物を押し込んで立ち去っていく。機嫌良さげに、濡れたポニーテールを揺らしながら、去りゆく背中を薄らと開いた碧眼の瞳が見送っていたことに気づいただろうか…)…ふひは…負け…まへんはら……(扉が締まり、王女ひとり取り残されたシャワー室で、口にUSBを咥えたまま紡がれる、水音に溶けて消える弱々しい呟き…それが正真正銘最後の力だったのだろう…。暖かな温水を浴びるラ・フォリアの瞳が、再び瞼に閉ざされ、意識が暗く染まり、深い眠りに落ちていくのだった。)   (1/8 23:37:38)

ラ・フォリア…………(意識があれば、確実に噛み付いてくるような嫉みの籠った文句を零す怪盗娘に、生まれたままの姿で、シャワー室に下ろされるラ・フォリアの体…移動の間に怪盗娘に飲まされた栄養剤で、僅かにハリの戻った肌を、降り注ぐ暖かなシャワーが清めていく。輝きを取り戻していく銀髪の髪の隙間から垣間見える美貌は、眠っているかのように穏やかなものとなっていた…。)   (1/8 23:37:26)

ラ・フォリア…………(文字どおり死力を尽くし、怪盗娘に勝るとも劣らぬ執念を示した王女。見たことの無いような穏やかな眼差しで、ラ・フォリアをまるで労るような姿を見せる州光の姿に目を疑う観客達…その中には、舌打ちをこぼす者が僅かにいた。図らずも王女を亡き者にする機会が失われ、VIP席で悔しげな表情をうかべる者たち…湧き上がる歓声と鳴り響くゴングに紛れた怨嗟の声を耳ざとく聞き届けたように、不敵に笑う怪盗娘に抱かれ、王女はリングを後にしていく… )   (1/8 23:37:12)

州光(二代目)【ふふ…個人的には、ロルを超えようとか使命感より、マゾマゾして回してもらったロルの方が見たいので自由気ままにやってもらったほうが嬉しいですよ…♡】   (1/8 23:34:20)

ラ・フォリア【…もう少しで出来そうですので……】   (1/8 23:31:42)

州光(二代目)【えぇ…♡ゆっくり待ってますから…♡】   (1/8 22:56:56)

ラ・フォリア【……少し離席させてもらっても?……】   (1/8 22:56:20)

ラ・フォリア【筆が進まないのでっ…本当に無視しますのでっ…!!】   (1/8 22:50:34)

州光(二代目)【ゴミカスさんに討たれるほど、ひ弱ではございませんので…♡】   (1/8 22:48:56)

ラ・フォリア【…………そんなに〇にたいのですかぁ…?♡(ビキッ)】   (1/8 22:48:23)

州光(二代目)【ゴ・ミ・カ・ス…♡】   (1/8 22:47:09)

ラ・フォリア【…………………(怒)】   (1/8 22:44:49)

州光(二代目)【あぁ…失礼…♡ごゆっくり…♡】   (1/8 22:44:24)

州光(二代目)【デカ尻には興味無さそうかと思いましたが…、それに鯱って…♡オマンコを掲げ上げたって…ぷふっ……♡】   (1/8 22:44:13)

ラ・フォリア【(ガン無視の構え)】   (1/8 22:42:45)

州光(二代目)【ぁ…失礼…♡別に邪魔するつもりではありませんので…♡】   (1/8 22:41:02)

州光(二代目)【それにしても…擬似的と言っているのに、自らお尻を真っ赤にするなんて…♡あれでも足りずにご自身で足していくとは恐れ入りましたね…♡】   (1/8 22:40:26)

ラ・フォリア【なら、邪魔せずにいい加減に待てを覚えなさいっ…(ぷいっ)】   (1/8 22:27:50)

州光(二代目)【では悪態付かずに素直になさい…♡】   (1/8 22:26:50)

ラ・フォリア【…既に越えられるか分からないくらいに爆上げしておいて……】   (1/8 22:25:39)

州光(二代目)【…ふむ…もっとロルのハードルを上げるべきでしょうか……♡】   (1/8 22:24:52)

ラ・フォリア【フフッ…まあ今日のところは、そういうことにしておいてあげましょう…♡】   (1/8 22:23:59)

州光(二代目)【気付いていないのではなく、あなたがそう思い込んでいただけでしょうに…♡】   (1/8 22:22:36)

ラ・フォリア【気づいていないであんなにウジウジしてたのでしょうかねぇ♡】   (1/8 22:19:32)

州光(二代目)【…まだ言ってるのですか…私のどこがメソメソしていたのでしょうかねぇ…♡】   (1/8 22:18:08)

ラ・フォリア【あら、連敗で凹んでメソメソしていたのはどこの誰でしたっけ?♡】   (1/8 22:17:37)

州光(二代目)【この罰ですら文句タラタラだったあなたに言われたくはありません♡】   (1/8 22:16:21)

ラ・フォリア【…フフッ…それが分かってるなら次回にわたくしが何をやっても文句は受け付けませんからね?…♡】   (1/8 22:15:54)

州光(二代目)【おや…?私達の戦いはアリアリでずっとやってきたかと思いますが…♡】   (1/8 22:14:59)

ラ・フォリア【それがありなら全開やっておきましたよっ…後出し女…】   (1/8 22:13:16)

州光(二代目)【それは伝わってますから、天秤も壊してあげたんでしょうに…♡温情も良いところですよ…♡】   (1/8 22:12:29)

ラ・フォリア【ハードルを上げるんじゃありませんっ…余計なことを言われなくてもロルに全力は尽くしますから…貴女の満足いくものができるかは知ったことではありませんがっ(ぷいっ)】   (1/8 22:11:06)

州光(二代目)【まぁそれもこれもどこかの誰かさんが私への罰にあの姉妹を会場に入れたのが悪いのでしょうけど♡】   (1/8 22:09:54)

州光(二代目)【誰をどう責めることも出来ないように〆ましたので腕の見せ所ですよ♡】   (1/8 22:09:28)

ラ・フォリア【分かりました…】   (1/8 22:02:49)


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