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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/13 02:22:53) |
| 州光 ◆ | > | 【模範解答以上のものが出てきてドン引きですよ全く…♡これはどう返します?♡】 (3/13 00:56:41) |
| 州光 ◆ | > | ………(無論、怪盗がここで王女を嘲笑うようなことをすれば、やはり黒幕であることに確信が近づく。だからこそ猫を被っているのか、だが、王女からすれば今はそんなことはどうでもいい。猛り狂う中で、自身に全く興味を示さない怪盗を、振り向かせたいとすら考えだしているかもしれず…)……(実は怪盗のリアクションは演技では無かった。自身が勝利を飾ったにも関わらず、他人に水を差され、あまつさえ王女を辱めていれば、それを嘲笑う同じ穴の狢には絶対になりたくなかった。更に自身の考えていた『嵌められた交換留学生王女、三島学園での凌辱生活』計画が無くなり、魂が抜けたかのように落胆してしまうのも無理はない。ようやく媚薬ガスも薄れ始めた頃、王女にも少しずつ理性が戻るも、最早自慰だけでは物足りないほどの身体になっていた。あと一回、もう一回発散出来れば…。自身の指や道具ではもう満足することは出来ない…。そこへ視界に入ったのは、結局一度も興味を示さなかった怪盗…。王女の乙女としてのプライドが燃え上がらないはずはなく…) (3/13 00:55:00) |
| 州光 ◆ | > | ………どうぞご勝手に……。(見たらぶっ飛ばすと殺気を込められるも、まるで興味を示すことなく美貌を横へと向ける怪盗。その前で王女は激しい自慰に耽りだす。宿敵とはいえ怪盗も認める美ボディをこねくり回し、淫らな汁を垂らしながらよがる姿…。そんな情けない行為を見たい者は星の数ほどいるだろう。ましてや、怪盗であれば、強烈な笑みを浮かべ王女を煽り倒すに違いない…。王女も残された理性で怪盗の罵倒を心無しか待っているよう…。しかし、遂に王女がどれだけ昂ろうと、怪盗は何の反応も示すことはなかった。愛刀の柄まで慰めの道具にされているにも関わらず、怒りの一つすら見せない…。むしろ、王女からすれば自身の魅惑ボディを露わにし、特等席の怪盗へM字開脚してみせたりと無意識にアピールしても、何の関心も示してくれないことは、自身で初めて感じる屈辱すら思わせ…) (3/13 00:54:54) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪ (3/13 00:54:49) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。 (3/12 18:49:48) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【……ッ……///とりあえず返しておきます…///貴女がやらせたのですから、ドン引きとか言ったら張り倒しますのでっ!!///(怒)】 (3/12 18:49:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | はぁ、はぁ…♡もっと、っ…♡もっとぉ…♡(激しい絶頂の余韻で力の入らない体を引き摺るように蛞蝓の這ったような跡を残して、怪盗の愛刀の残骸へと震える手を伸ばす姿。最早、目の前にいるのが誰なのかさえ分かってはいないのだろう。甘い熱を帯びて媚びるような雌の声…狭い部屋に充満する淫臭…何よりも、老若男女問わずに息を飲ませるほどに、妖しげな魅力を放つ美貌。充満する淫毒ガスよりも、よっぽど強烈な魔性を帯びた王女を前に宿敵は…) (3/12 18:48:58) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、はぁっ、あぁっ!!♡きもひぃっ♡♡ でもッ♡ も、…とっ♡♡ もっと♡ んはぁあぁっ、っ!!♡♡♡…ふ、ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛……ッ♡♡ っ!♡♡ ゆびっ、止まらにゃ…あっ…♡♡ぁ、ぉ あ〜〜〜〜…っっ!!!♡♡♡(見るなと言いつつ、怪盗に見せつけるような大きな開脚で、大胆なマスターベーションに興じ続ける王女。着衣は乱れ、胸元から零れ落ちそうな乳房を直に揉みしだく売女のような淫らな姿を晒し、堰き止められていた濁流は行為を加速させていく。ぷしゃぁぁぁ!!♡と派手な潮吹きアクメをキメても、体の欲求は満たされることなく、ぐちゅぐちゅ♡と卑猥な音色を刻み続ける指は止まらない。程なくして再び迸るラ・フォ汁スプラッシュ。それでも天井知らずに発情し続ける体は、自らで慰める行為では満足出来なくなり、虚ろな瞳は折れた刀へと向けられる。) (3/12 18:48:46) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ぁ…ぅ…♡はぁ、ぁっ…♡もぅ、…ダメ…っ…♡ぁ…んっ…♡はぁ、あっ…!!♡♡(末期の薬物中毒者のように震える手が、自らの胸と股間に這わされる。一度手にしてしまえば、抗えなくなる禁断の果実を口にしてしまう。豊満なロイヤルバストを捏ね回し、M字を描いて開かれた股座に添えた手は、ショーツの中で淫靡な音色を奏でていく自慰行為を始める王女。理性のタガが外れ、抑圧から開放された快楽が一気に体を駆け巡れば、最早後戻りなど出来るはずもなかった。) (3/12 18:48:38) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ────はっ、はぁ…♡こっち、を…見たら、ぶっ飛、ばしますから…//…(常人なら理性の崩壊して廃人化しかねない精神汚染に耐え続けること30分…限界を察して覚悟を決めるように、キッと睨みつける視線を宿敵を向ける王女。カチカチと歯を小刻みに打ち鳴らす口から、意思を振り絞ったような声で、そう告げるのが最後の意地だった。既に漏らしたように床に淫らな液体を拡げて、唇から涎を垂れ流す有様から限界はとうに超えているのは一目瞭然。遂に抗う意識が快楽を求める肉体に屈してしまう。) (3/12 18:48:28) |
| ラ・フォリア ◆ | > | んっ、ぁ…っ…♡…ぅ、ぅ…っ…♡…はぁ、はぁっ…♡…っ、…///う、ぁ…ぅ…くっ、ぅ…♡ぁっ、ぁぁぁ♡♡///(「イキたい♡」「シたい♡」「気持ちいいの欲しい♡」「うるさい」「欲しい♡」「黙れ」と相反する脳の命令に、痙攣するように震える体を抱きしめて、過呼吸を起こしたように荒い呼吸で悶える王女。触れもしていないにも関わらず、軽いオーガニズムを何度も迎るが、絶頂を繰り返すほどに軽くなるどころか強烈な衝動となって跳ね返ってくる。「イキたい♡シたい♡イキたい♡シたい♡イキたい♡イキタイ♡シタイ♡シタイ♡イキタイ♡イキ♡イキ♡シタ♡イク♡シタ♡もっと♡イキ♡イキ♡イキ♡イキキキキ♡イイキキタタタタタタタタタタ…♡…」と脳がバグったように頭を埋め尽くす欲求の奔流に、溺れる理性が侵食されていけば、それ以外の何も考えられなくなっていき…) (3/12 18:48:19) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …はぁ…はぁ…♡…っ…やはり、貴女の悪巧みなのでは、ないですか…?///(耐え難い昂りに、乱れた呼吸で更にガスを吸い込む悪循環に陥っていく王女。火照り潤んだ瞳で、平気そうにしている怪盗を睨むように、強まった黒幕の疑いを口にする。充満するイランイランの匂いに混じり、太腿の隙間から溢れ出した蜜の匂いが香り始める程に体を毒されれば、背中を預けて座り込んだ体制のまま、懸命に歯を食いしばり続ける。時間経過で薄まるどころか、濃度を高める催淫ガスに、強靭な意思に抗うが…) (3/12 18:48:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───……この匂いは…っ…んっ…♡…ん…ぅ…っ…♡///(不意に鼻腔を擽る甘く濃厚なフローラル。少しクセのあるエキゾチックな香りは、怪盗が口にしたように、熱帯地域で栽培されるイランイランの特徴と合致するもの。香水やアロマテラピーに用いられ、一般的にも知られた植物であるが、官能的で情熱的な気分を高める成分が含まれている。狭い部屋に満ちるガスは、催淫作用を強く齎すように手が加えられているのであろう。体の奥から湧き上がってくるように蝕む火照りと疼き…無意識に太腿を擦り合わせながら、食いしばった歯の隙間からは、小さな吐息が零れていく。) (3/12 18:47:56) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ……………(『分からない』という回答に、形のいい眉を小さく寄せて、警戒の色を強める王女。元より息を吐くように嘘を重ねる宿敵だけに見極めは、困難なもの…妙に余所余所しい態度も、独りで脱出を図らないことも、演技か否かは判然としないため判断材料にはならないのだ。)…まあ、狙われる心当たりは山ほどありますからね…。何処かの誰かさんも含めて、容疑者をあげればキリがありませんよ。前に言ったはずですが、わたくしはアンコロの運営者の一人に過ぎません…。全てを把握することなど出来るはずがないでしょう、ばぁか…。(問い返される言葉に、ぷいっと視線を逸らしながら、呆れ混じりの答えを返す。元より犬猿の仲…不倶戴天の宿敵同士な上に、黒幕の疑いがある以上、王女の方も必要以上の会話をしようとはせず、重苦しい空気のまま、時間だけが無為に過ぎていく。) (3/12 18:47:44) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が入室しました♪ (3/12 18:47:28) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/12 01:55:47) |
| 州光 ◆ | > | 【さて、とりあえずこんなところから始めましょうか…♡】 (3/12 01:09:08) |
| 州光 ◆ | > | ……濃度の高いイランイランが配合された催淫ガスです…。あなたを狙っているというのはどうやら当たりのようですね…。(二人の沈黙を破ったのは、周囲の壁にある僅かな隙間から漏れ出てくるエキゾチックな香りがきっかけとなる。当然、先に気付いたのは怪盗…。王女が気付くよりも早くその匂いを分析していく。王女を狙っていることに確信を付けたということは、このガスは怪盗にとって無意味であることを暗に悟らせる。怪盗にとって耐性のある濃度の高い催淫ガスは、即効性で性欲を湧き上がらせる効果がある。狭い部屋に充満すれば、ものの一分で王女は頭の中を性欲で埋められてしまい…。) (3/12 01:08:07) |
| 州光 ◆ | > | ──………(怪盗が沈黙して早10分…。とはいえ、先程まで憎悪怨恨をぶつけてきた二人にとって、狭い部屋での沈黙は、相当に気まずい空間を作り出していた。加えて明らかにいつもと雰囲気の違う怪盗に、王女もバツが悪くならざるを得ない。いつものように口角を上げ、王女に毒の一つでも吐きながら華麗な脱出劇を決める怪盗が、未だに黙ったままという危機的状況…。この状況に陥らせた仕掛け人の反応も無いまま、無為な時間が過ぎていく。怪盗が次に口を開いたのは、約30分という時間を要してからだった…。) (3/12 01:08:01) |
| 州光 ◆ | > | ……あなたこそ、リングの下にこんなものを作られていて……何か心当たりはないんですか…ふんっ……。(怪盗はその台詞を最後に沈黙する。自身の主催リングでこんな仕掛けを作られていたことを指摘されれば、王女も口を噤むしかない。当然、王女に心当たりが無いことを怪盗も理解している。しかし、ひとまず王女との会話を閉ざすことで怪盗は脱出方法に考えを集中させる。片足を伸ばしたまま、膝に腕を置き、項垂れるように頭を乗せながら、怪盗は眠りに着いたかのように黙り込むのだった…。) (3/12 01:07:56) |
| 州光 ◆ | > | ……一つ分かっていることがあるとすれば…、仕掛け人の狙いはおそらくあなたでしょうね…。(相変わらず言葉足らずの怪盗だが、狙いが王女であることは部屋の作りである程度察することが出来る。王女へ働きかける霊力遮断という磁場は、周到に用意されたものだろう。加えてこと潜入のプロである怪盗なら、この程度の窮地を乗り越える策などいくつもある…。しかし負傷に加え、王女というお荷物を抱えて脱出する想定は、さすがの怪盗も打つ手が無いようで…) (3/12 01:07:50) |
| 州光 ◆ | > | ……分かりません……。(いちいち棘のある言い回しで煽る王女。しかし、怪盗はそんな安い挑発に乗ることもせず、王女の聞きたい確信に対してポツリと一言溢すだけだった…。怪盗自身、王女が目覚めるまで考えを巡らせていたが、未だに確信が持てていないことが多く、軽々に王女へと話すことも出来なかった。それにしても王女が目覚めてから一度も視線を合わそうともせず、ムカつくほどに聞こえの良い声もいつもの張りを失っている。明らかに歯切れの悪い怪盗を見れば、王女といえど事の深刻さは把握出来るだろう。言葉足らずではあるものの、王女の問いに態度で応えたことで、気持ちの悪い相部屋を仕掛けたのが、自身でないことを理解させ…) (3/12 01:07:45) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪ (3/12 00:28:08) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。 (3/11 21:20:11) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【とりあえず返しておきます。週末は腰を据えて出来るだけの時間は作れると思いますので、とりあえずは置き進行ということでお願いしますね。】 (3/11 21:20:09) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …ふぅ、余計な腹芸は疲れるだけですので、素直に答えなさい。…何者ですか…?(吐息ひとつで建設的ではない空気を切り替えれば、まだ語られていない核心について言及する。いかに試合後の気の緩みや、虚をつかれたとしても、落とし穴ごときで、こんな面倒な状況に陥るような間抜けではない。誰よりもその事を知っているということも、また皮肉と言えるだろう。全てが怪盗の演技でないとすれば、何者かに叩き落とされたのだと、意識を失って知りようもない光景を状況判断だけで導き出す王女。沈黙や嘘偽りは許さないと射抜くような鋭い視線は、この問いに答えるか否かで、怪盗を『敵』か『黒幕』か見極めようとしているようであった。) (3/11 21:19:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …そちらこそ、さっさとお得意の手品でも使って帰ればいかがです…?…それが出来ないなら、いつもの不愉快極まりないバカみたいな顔よりも、鬱陶しい顔はやめてください…。(微かにでも何者かの罠に嵌ったことを詫びるかのような宿敵の表情を、苛立ちの籠った声で咎めながら、警戒心に満ちた瞳で見据える王女。この状況下においても、目の前の女が黒幕と考えさせるだけの前科は充分だろう。勿論、折れた刀や試合外での負傷…何よりも殊更に口にしようとしない態度で、落下から庇われたことは理解してる。馴れ合うのはつもりがないのは、お互い様…感謝などはしてやらないが、無意識に『気にするな』と言外に告げて、僅かに視線を逸らしまう程度には冷徹にはなりきれないようである。) (3/11 21:17:50) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ────…なるほど…何処かの馬鹿が鳶に揚げを掻っ攫われたという話は理解しました。…はぁ…言われるまでもなく、わたくしとしても1秒たりとも、貴女と二人っきりなんて空間からは、出ていきたいのは山々ですよ…。反吐が出そうなので…。(語られた決着後の顛末に、相手の国の故事を用いてお粗末と感想を述べる異国の王女。言われるまでもなく、僅かながらに回復した霊力で精霊への呼びかけを試みるが反応は返ってこない。どうやら限界を超えた駆動による霊的回路の消耗だけでなく、外的阻害要素があるようだということは思わず漏れたため息ひとつで、勘のいい宿敵も察することであろう。) (3/11 21:17:39) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ────…………ぅ……(深い眠りから覚め、重く気怠い意識が目覚めた場所は見知らぬ空間。小さく漏れた吐息を耳聡く聴きとったのか、投げかけられる不愉快な声…その方向に視線を向けるだけの反応を示せば、途切れる前の記憶よりも傷ついて見える宿敵の姿があった。)…加減知らずの何処かの馬鹿に手酷く痛めつけられたもので…。それで、状況は…?…(思い出したくもない敗北の後に何かが起こったのだと、聡明な頭脳が理解すれば、投げかけられる皮肉に皮肉を返して、動きたくないと訴える体に鞭を打って体を起こす。決して広いとは言えない空間の中で、少しでも距離を置くように怪盗のもたれかかる方とは反対側の白い壁に背中を預ける。端的に説明を促すように発した問いの答えは、意外にも素直に返ってきた。) (3/11 21:17:16) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が入室しました♪ (3/11 21:17:04) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/10 22:32:53) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪ (3/10 22:07:40) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (3/10 21:30:02) |
| 州光 ◆ | > | 【ではこんな導入で…♡】 (3/10 21:03:52) |
| 州光 ◆ | > | …私が勝った後、リングに穴が出来て落とされました…。盗聴器やカメラ等の類は見当たりません…。壁は特殊な素材で傷一つ付くことはなく、出口は上しかありません…。ご理解頂けたのでしたら魔法でも何でも使ってさっさと出ていって下さい…。鬱陶しいので…。(いつもの小生意気な笑みを浮かべず、つまらなそうな声で淡々と状況を説明する怪盗。万全な怪盗であれば持ち前の体術で脱出も可能だろうが、外傷を見るにその場から動くことも難しそうだ。バツの悪い顔で王女との相部屋を拒絶するが、頼みの綱である霊力へのアクセスも出来ない特殊な磁場となっているようで…。) (3/10 21:03:39) |
| 州光 ◆ | > | ──……随分遅いお目覚めですね…。全く呑気な方です…。(重い瞼を僅かに開いた王女へ怪盗は呆れながら皮肉を投げつける。周りを見渡せばそこは、鏡面仕上げが施された白い壁に覆われた小さな部屋。四方にはそれぞれ間接照明が備わっており、鏡面仕上げの壁によって思いの外、部屋を明るく照らしている。広さはせいぜい4畳程度。上を見上げればリングの裏側が遠くに見えることから、相当の距離を落ちてきたのだろう。当の怪盗に目を運べば、壁に背中を預けたまま、明らかに片腕と片足に力が入っていないのが見て取れる。床には怪盗の得物である二刀が茎から折られて転がっており、自由落下の中で失神している王女を庇いながら手を尽くした負傷であることは、あっさりと察しが付くだろう。それを恩着せがましく特に言及することもなく怪盗は説明を続ける。) (3/10 21:03:34) |
| おしらせ | > | 州光 ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪ (3/10 21:03:30) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が退室しました。 (2025/12/30 13:24:16) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【お構いなく…♡あなたの無様ロルに少し筆が走っただけですので…♡お相手ありがとうございました…♡】 (2025/12/30 13:24:08) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪ (2025/12/30 13:22:50) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。 (2025/12/30 11:03:36) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【(ぷいっっ!!!)】 (2025/12/30 11:03:35) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【なんですかっ、後付けの犬はっ!!もう描きませんからねっ!!】 (2025/12/30 11:03:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【〆って言ったくせに…本当に嘘つきですねっ(じとぉ)】 (2025/12/30 11:02:40) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が入室しました♪ (2025/12/30 11:02:17) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が退室しました。 (2025/12/29 21:14:45) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【ではこれで記録をお願いします…♡】 (2025/12/29 21:14:42) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【王女の敗北記録: ビリヤード(負)、プロレス(負)、ギャンブル(負)、銃撃戦(負)、無様石膏化からの駄犬化交尾フィニッシュ♡ 11/30 21:28~12/29 21:10】 (2025/12/29 21:14:33) |
| 州光(二代目) ◆ | > | …まぁ、私にあんなことをしたのですから、アレでもまだ物足りないくらいです…♡次はもっとあなたを屈辱の底なし沼に落として差し上げますので…♡さて…あと30分…♡優秀な護衛さんが間に合えば良いのですけどねぇ…♡(まだ自身の鬱憤は晴れていないと捨て台詞を吐くと、怪盗はデバイスを取り出しながらどこかへ通信を送る…。制限時間は30分…、その間に王女の頼みの綱であるユスティナが来るのが先か…、はたまた結界が解け更なる恥辱をさらけ出してしまうのか、或いは犯されながらも取り戻しつつある霊力で自力脱出を図ったのか…。怪盗はそのことに一切の興味を示さず、痕跡の一つも残すことなく、その場から消え去っていくのだった…。) (2025/12/29 21:10:18) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……ふふ…♡駄犬…には見えないくらい凛々しい姿なのであなたには勿体なさ過ぎるお相手ですが、どうぞご遠慮なく…♡あぁ、そうそう…♡残りの霊力はこの一帯半径1kmほどは対人結界を張っておきましたので、あと30分といったところでしょうか…♡イベントのことなど知らない一般の方々が集まられる前に脱出してくださいね…♡それでは王女様…、『良いお年を…♡』(王女と同じ瞳の色、王女と同じ美しい銀色の体毛が程よく伸びたそれは、シベリアンハスキーとでも言えばいいのだろうか…。吐く息は白く、ダイヤモンドダストのように氷の塵を作る神々しさを持った犬が、王女の背後へと回り込んでいく。クンクンと尻穴と膣辺りの匂いを嗅ぐと、盛りが一気に燃え上がったのか、人気の無くなった街中に『ドチュンッ!!♡♡』と、性器同士のぶつかり合う音が一際大きく響いた。交尾による霊力の返還という悪辣なお返しが始まるのを見届けると、満足そうにその場を立ち去っていく怪盗…。背後から卑猥な音を聞きながら、石膏越しから感じる殺気と淫猥を噛み締め、支配感がゾクゾクと背筋を駆け上がっていく感覚を押し殺しながら小さく口を開き…) (2025/12/29 21:10:11) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ……クスクス…♡一つご報告を…♡あなたの無様のおかげでイベントは大盛況に終わったようで…♡あなたが聚楽さんにツケていた20億分もきっちり回収出来ましたのでご安心を…♡ご自身のツケをご自身の身体で支払えて良かったですねぇ♡間もなく夜明けですが、残りの霊力はお返ししておきますね…♡あなたのようなざぁこ♡が人様と混じり会えただけでも光栄と思いなさい…♡あなたは駄犬ですよ…♡これまでも…『これからも…♡』(明らかに震えを見せる石膏人形へ、一方的に罵倒する怪盗。今にも内側から壊されんばかりの振動はしかし、非力な王女の屈辱を倍加させるだけだった…。決して壊れない枷を前に、怪盗は残りの霊力を王女へと返還しようと、術式を唱え組み上げていく。王女の霊力は一度トラブルに見舞われたものの、さすがに二度目は副作用も見せることなく、蒼白い光とともに凝縮された霊力が顕現していく。しかし、石膏の王女の前へと現れたのは、確かに自身の霊力の源には違いないものの、怪盗の悪戯によってその形は加工がなされていた…。) (2025/12/29 21:10:05) |
| 州光(二代目) ◆ | > | ──あらあら…。思ったより酷い惨状ですねぇ…♡(間もなく日の出を迎えようとしていた頃、渋谷のど真ん中に鎮座された無様雌のオブジェは、無尽蔵の精液によって白濁塗れになっていた。そこから覗く落書きの跡からも、リミッターの外された人々による宴の様相が見て取れる。屋外であるのに鼻を刺す磯臭さの中、それを気に掛ける素振りも見せず、オブジェへと歩み寄る美少女が一人…。紫紺の装束を身に纏い、顔を白狐面で覆っているものの、その立ち振舞から美声に至るまで、石膏状態の王女が見間違うはずもなかった。石膏に包まれながらも殺気を向けてくる王女に怪盗は全く怯むどころか、むしろ嬉々として無様なポーズを取り続けるオブジェの耳傍へ顔を寄せると…。) (2025/12/29 21:10:00) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【…ふふ…♡5回くらい読み返してもドン引きでした…♡やはりあなたのマゾロルは無様で素敵ですね…♡追加ロルも考えていたのですけど転換されたのでしたら…まぁ出来ないこともありませんけど、止めておきましょうか…♡ではお疲れ様でした…♡】 (2025/12/29 19:55:27) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【……ぅわぁ……(ドン引きしながら)】 (2025/12/29 19:35:04) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が入室しました♪ (2025/12/29 19:34:46) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。 (2025/12/29 04:31:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | https://ul.h3z.jp/jjntS7sf.jpg【(プイッ!!!///)】 (2025/12/29 04:30:50) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が入室しました♪ (2025/12/29 04:29:33) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。 (2025/12/28 19:47:16) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【遅くなりましたが、これでわたくしも〆ですっ】 (2025/12/28 19:37:29) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …さぁて、仕事もあらかた片付きましたし、『次』の準備でもしましょうか…♡…うふっ、うふふふっ…♡久しぶりに、まぐれで勝ったからと、好き放題してくれましたからねっ…♡…倍返しなんてヌルいお返しで済むと思わないことですよ…♡『……お茶を入れて参ります…ニンニン。』(気を抜けば表に出てきそうな程に、身を焦がすドス黒い感情を胸に秘め、王女は嗤う。タブレットを画面に表示された狐面に大きくバツ印のアイコンをタップすれば、軍事計画よりも重い容量のテキストアプリが起動…数千項目にも渡る復讐案を楽しげに眺めながら、仕事の傍らに思いついたものを追加していく。傍らに控える側近は、王女の感情の昂りに反応して漏れ出る霊力が生み出す冷気と、それとは別の身を震わせる寒気から逃れるように、主と自分用の暖かい飲み物を準備するのだった。) (2025/12/28 19:37:12) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───────(翌日、アルディギア王宮の王女の執務室は、重苦しい沈黙に包まれていた。1日の休養を挟み、公務に復帰した王女が、溜まりに溜まった電子書類をタブレットで黙々と処理していく。承認すべきもの、却下するものを即座に選り分け、調査が足りない報告書には追加の仕事を手配する的確な仕事ぶりは、前日の悲惨な姿の影響はまるで見て取れず、みるみるうちに未処理の案件は片付いていき…)「…あの、王女?…少し休憩されては…ッ…!!?…」フフッ…♡大丈夫ですよ…ユスティナ♡こうしてる方が気が紛れますから…♡(重苦しい空気に耐えかねて、傍らのユスティナの言葉ににこやかな笑みを返すラ・フォリア。見る物を虜にするような女神の笑みでありながら、宝石のやうな碧眼をみた遊撃騎士は背筋の凍りつくような感覚に襲われる。一件昨日の悲劇的な扱いを忘れようとしているような健気なセリフも、その瞳に宿る深淵の如き闇でその意味が変わる。) (2025/12/28 19:37:09) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───────…ッ…っ…♡♡……ッ…♡…(東の空に上がる朝焼けが、一晩で穢れきった石像を照らしあげる。白磁の肌は濡れてないところか無いほどに、精液に塗れ、匂いたっていた雌匂は、完全に磯臭い雄臭に上書きされていた。全身の至るところに、『牝犬王女♡』『free種付け♡』『fuck me♡』などと卑猥な文言を黒いマジックで落書きされ、雌穴と尻穴双方の傍らに投票数を示す正の字が無数に並んでいた。「ごぷっ♡ごほっ♡」と、内側から溢れ出す精液を、地面に広がる白い泉に滴らせる姿は、最早石像と言うよりは完全に肉便器であった。思わず目を背ける惨状の中、放置された王女は、連絡を受けてやってきたユスティナらに回収され、ようやく長い夜が終わるのだった…。) (2025/12/28 19:36:57) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ッーーーっ!!!?♡…ッッ…ーー〜!!!!♡♡♡…ッッッー~~~~!!!♡♡♡♡////(渋谷のど真ん中に誕生した変態的アートを、好きにしていいというアナウンスに、イベントは最大規模の盛り上がりを見せた。我先にと群がる観客に、取り囲まれ、高貴な体を欲望の捌け口にしていく観客たち。先着順で、上と下…好きな方を選び、後ろから突き立てられる肉棒に、代わる代わるに犯され、どっちがいいか投票するように、有らん限りの精液で内側も白く染め上げられていく。順番を待ちきれない…あるいは自らの投票が終わってなおも収まらない興奮を吐き出され、石膏に更に上塗りする磯臭い雄汁のシャワーを浴びて、ドロドロになっていく無様エロ石像。荒らげる鼻息しか、意志を示す術もなく、声にならない悲鳴を一晩中上げながら、狂乱の供物となり続け…) (2025/12/28 19:36:45) |
| ラ・フォリア ◆ | > | ───…ッーっ…!!ッーーーっ…!!!////(ものの10分ほどで、完成した石膏像。艶のある滑らかな質感で、フレイアの再来と称された美貌も、神が作った彫刻の如き均整のとれた体つきも白く覆われた王女。有名どころの博物館に並べば、人々の心を魅了するであろうが、とてもじゃないが公の場に出せるものではない。獲物を狙う女豹の如く、顎が地面につくスレスレにまで頭を下げ、八の字に開いた美脚…魅惑的な曲線美を描くプリ尻を突き上げた格好…所謂ジャック・オーポーズ。鼻腔以外を石膏に覆われた美貌は、恍惚としたメス犬顔にメイキングされ、未だぽっかり拡がった卑猥なニ穴を、物欲しそうにヒクつかせる姿は、まさにドスケベな痴女そのものだった。) (2025/12/28 19:36:32) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …んぅ…ぁ…っ…♡ぅ、ぅ…♡…ッ…な、何をする気…っ…まさかっ、…ひゃんっ…!?♡(既に無様ofBUZAMAの獲得者へ副賞として送られる趣向は決まっている様子。王女一人が何も知らない中、運営側の女たちに取り囲まれ、待ってましたとばかりに、セレモニー会場が再び喝采に包まれる。女たちが手にするバケツの白い液体と鏝に、聡明な頭脳が即座に待ち受ける展開を弾き出した直後、背中に塗られたヒンヤリとした感触に可愛らしい悲鳴を上げて…)ッ…や、めなさい、無礼者ッ…うぷっ…!?…んんっ、ンンンッ…!!?////(消耗しきった上に、言霊で縛られた高貴な体を、コーティングしていくヌメっとした石膏素材。唯一自由に動く口も、反抗を封じるように鏝で塗り塞がれ、為す術なく女たちの作品へと成り下がっていく。) (2025/12/28 19:36:23) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …だっめッ、それ、は……んっ、はぁ …!?♡…やめっ…!?////∑∑ん゛ぅ゛ッほ、んお゛ぉおッッ!!!♡♡♡♡(高々と突き上げた王女のプリンケツへと手を伸ばし、イベント開始から、刺されっぱなしの尻尾を掴む怪盗。最早、体の一部と化しているプラグを、ぐぃっと引かれれば、媚びるように突き出した尻も連動する。反射的に抵抗するように、締まる尻穴から、一気にアナルプラグが引き抜かれると、色気のない汚鳴きが響き渡る。言うまでもなく尻イキで絶頂を迎えた王女のもの。捲り翻った薄ピンクの肉華を咲かせつつ、雌穴同様に咥えさせられた異物の形を、すっかりと覚えこんでしまい、ぽっかりと拡がったロイヤルアヌス。寂しそうにヒクヒクと震える二穴を、自ら晒し上げるように突き上げた土下マンポーズで高らかに掲げた状態。全身を苛む快楽の余韻に、怪盗を睨む余裕すらなくなり、無様に足元でピクピクと震えて…。) (2025/12/28 19:36:08) |
| ラ・フォリア ◆ | > | …はぁ、ッ…フーッ…はぁ…ッ…///(幾つ産んだなどと聞かれようと、知るはずもないが、残った体力をゴッソリと持っていくには十分な過酷なプレイであった。そのことを示すように、ピンポン弾の無数に転がるリング上のラフォ汁だまりに、美尻と顎を伝う汗がポタポタと滴り続ける。全身を覆ってなお、広がっている淫らな泉から、むぁっ♡と噎せ返るような雌匂を漂う。その中央で、不格好な土下座ポーズのまま、羞恥と屈辱に打ち震える王女。それを愉悦感に満ちた笑みで見下ろす怪盗との構図は、改めて今回の試合の勝者と敗者の立場を分からせるようであった。) (2025/12/28 19:35:56) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が入室しました♪ (2025/12/28 19:35:40) |
| おしらせ | > | 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さん(123.222.***.4)が退室しました。 (2025/12/25 00:30:54) |
| おしらせ | > | ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさん(Android au.NET)が退室しました。 (2025/12/25 00:30:48) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【どうぞ♡】 (2025/12/25 00:30:10) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…わたくしも聞きたいことはあるので、まだシンデレラにならないのなら、個室にお付き合いしてもらっても?】 (2025/12/25 00:29:46) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【であれば、それはあなたのせいではなく私のせいですよ…♡もっと乗らせるロルを推敲するべきでした…♡】 (2025/12/25 00:28:34) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…できなくは無いとは思いますけど、今日はちょっと筆を動かせなくなったといったところですや。】 (2025/12/25 00:27:29) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【以前、尻子玉をしたことがあったので、産卵もいけるかと思ったのですが、思いの外繊細だったのが少し驚いただけですよ♡】 (2025/12/25 00:26:14) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…ぅるさぃ…ですね…。これ以上聞きたいことでもあるなら、個室でですっ。】 (2025/12/25 00:25:41) |
| 州光(二代目) ◆ | > | 【私はあなたが期待応えてないとは思えないほど無様だったと思いますが…♡】 (2025/12/25 00:25:02) |
| ラ・フォリア ◆ | > | 【…まあ、わたくしのメンタルコンディション的なものもあるので、一概にとは言いませんけど、期待に応えられなかった部分は、多々あったと思いますので、そこは申し訳ないです。色々と難産があったとはいえ、貴女との久しぶりのロル遊び自体は楽しんでましたので、そこは誤解なきように…。】 (2025/12/25 00:23:38) |