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| おしらせ | > | シラー♀魔法使いさん(iPhone 一時ID xPIy0)が退室しました。 (6/12 00:14:41) |
| シラー♀魔法使い | > | 【銀さん、ありがとうございました//よく眠れそうです//では、また時間があるときに…//おやすみなさい//♡(ぎゅう)】 (6/12 00:14:37) |
| おしらせ | > | 銀♂狐獣人さん(一時ID NQPzC)が退室しました。 (6/12 00:06:11) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【あふ…それでは、またお時間がある時にイチャイチャしましょうね…おやすみなさい…♪(ギュウッ)】 (6/12 00:06:00) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【また時間がある時に、他の部分も舐めまわしてあげますよ…♪(ぽふぽふと背中を撫でながらベッドに寝かせて)】 (6/11 23:53:00) |
| シラー♀魔法使い | > | 【ふにゃ…♡舌で撫でられて…すごく…気持ちよかったです…♡(大人しく抱き上げられ、彼の首筋に顔を埋める)】 (6/11 23:51:14) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふふ…あとはおあずけです…♪(頬にキスをして抱き上げて)】 (6/11 23:49:09) |
| シラー♀魔法使い | > | 【…んっ♡…っはぁ…はぁ…♡(口をだらしなく開け、舌も出されたまま、彼のキスに骨抜きにされて蕩けた顔で見つめて)】 (6/11 23:47:50) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふっ…んぁ…(喉が鳴るのを確認すると動きを止め、ゆっくりと舌を引き抜いて唾液の糸を引いているのを見せつけて)】 (6/11 23:45:06) |
| シラー♀魔法使い | > | 【んっ//♡…んぅっ、ふっ…ぁ…//♡(後頭部と腰に手が回ると逃げられず、彼の唾液で口内が満たされこくん、と喉を鳴らす)】 (6/11 23:42:12) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふ、ぅ…んむ…♪(頬を挟んでいた手が後頭部と腰に回り、ギュゥッと抱き寄せ密着しながらクチュクチュと音を鳴らしながら舌を絡み合わせるキスを続けて)】 (6/11 23:40:19) |
| シラー♀魔法使い | > | 【…ん、ぅっ…//(唇が触れるとぴくんっと肩が震え、彼の唇が覆うように重なっていけば、服を掴む指に力が入る)…ふ、うっ…//♡(舌が入り込むと驚いたような声が漏れる)】 (6/11 23:36:26) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ん、む…(そのまま唇を覆うように重ね、舌を挿し込みゆっくりと絡みつかせて)】 (6/11 23:34:30) |
| シラー♀魔法使い | > | 【…ん//(真っ赤な顔を上げられ、しばらく彼を見つめた後、彼の服を掴んでそっと目を閉じて)】 (6/11 23:33:14) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ん…こっちからもお願いしたいところです…♪(手を離し、両手で頬を挟むように手を添えて顔を上げさせて)】 (6/11 23:31:23) |
| シラー♀魔法使い | > | 【毎日汗だくになってそうです…//(指をすりすり)…んん…//銀さん…キスしてから、寝てもいいですか…?//(額を彼の胸元に当てて顔を隠して)】 (6/11 23:27:16) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふふ、汗まみれになって、朝に一緒にお風呂が必要になるかもですねぇ…♪(指を絡めるようにギュッ)】 (6/11 23:24:20) |
| シラー♀魔法使い | > | 【暑いけどくっつきますもん…//(ぎゅう)でも暑いと寝苦しいですし…せめて手は繋ぎたいです…//(手のひらにちゅっ)】 (6/11 23:22:39) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふふ、添い寝するにはどんどん暑くなってきましたねぇ…(額にチュッ)】 (6/11 23:20:45) |
| シラー♀魔法使い | > | 【むふぅ…♡(頰をむにむにされ嬉しそうにして)私も挨拶だけと思っていたので大丈夫です〜…けど、銀さんに会うと甘えたくなってしまいますね…//(すりすり)】 (6/11 23:19:54) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【大丈夫ですよ~、とはいえお休み前の挨拶のつもりだったのであまり長くはいられませんが…(頬をムニムニ)】 (6/11 23:17:50) |
| シラー♀魔法使い | > | 【銀さん〜…?(撫でる手を取って頰に押し付け)】 (6/11 23:17:15) |
| シラー♀魔法使い | > | 【気付くのが遅くなっちゃったせいで貴重なタイミングが………っあ(ぎゅう)】 (6/11 23:12:01) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【おっとと…ふふ、落ちてしまうところでした…♪(ナデナデ)】 (6/11 23:11:03) |
| シラー♀魔法使い | > | 【銀さんっ(ぎゅうぅ)】 (6/11 23:03:40) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【こんばんわぁ、今週も残りあと一日ですねぇ】 (6/11 22:41:20) |
| おしらせ | > | 銀♂狐獣人さん(一時ID NQIMQ)が入室しました♪ (6/11 22:40:55) |
| シラー♀魔法使い | > | 【ということで、今度はこちらにも顔出しを〜…】 (6/11 22:31:57) |
| おしらせ | > | シラー♀魔法使いさん(iPhone 一時ID xPVNr)が入室しました♪ (6/11 22:31:28) |
| おしらせ | > | シラー♀魔法使いさん(iPhone 一時ID xPMz2)が退室しました。 (6/7 02:01:28) |
| シラー♀魔法使い | > | 【おやすみなさい…♡良い夢を…♡(鎖骨にちゅっ)】 (6/7 02:01:18) |
| おしらせ | > | 銀♂狐獣人さん(一時ID NQOms)が退室しました。 (6/7 02:00:45) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふふ、それでは、おやすみなさい…♪(頬にチュッ)】 (6/7 02:00:22) |
| シラー♀魔法使い | > | 【悪戯大歓迎です〜♡ん…っ//あ、はいっ//一緒に寝ましょうね〜…♡(隣にごろん)】 (6/7 01:59:15) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【しばらくは悪戯で触って何度もイかせてしまいましょうねぇ…♪(尾てい骨辺りをナデナデ) さてさて、それではもう遅いですしこのまま一緒に…】 (6/7 01:56:47) |
| シラー♀魔法使い | > | 【うぅ//ちょっと触るだけですぐイっちゃう体にされました…//(びく♡)】 (6/7 01:52:40) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふふ、たくさんイきっぱなしになっちゃいましたねぇ…♪(耳にチュッ)】 (6/7 01:50:50) |
| シラー♀魔法使い | > | 【(首筋に鼻先を寄せて)最初はまったり、あとから激しく…//塩梅が最高でした…っ//♡】 (6/7 01:43:36) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふふ、ありがとうございます♪ ちょっと膝枕から色々したいなとは考えていたんです…♪(髪に顔埋めて)】 (6/7 01:41:34) |
| シラー♀魔法使い | > | 【そんなことないですっ//銀さんの膝の上で犯されて大満足です…っ//♡(ぎゅう)】 (6/7 01:39:39) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ちょっとやり過ぎか心配してしまいました…(腰をナデナデ)】 (6/7 01:37:41) |
| シラー♀魔法使い | > | 【はふ…//濃厚で興奮しちゃいましたぁ…//(がくがく)】 (6/7 01:37:18) |
| 銀♂狐獣人 | > | 【ふふ、〆ありがとうございます~♪】 (6/7 01:34:24) |
| シラー♀魔法使い | > | 【というわけで、〆にさせて頂きました〜//】 (6/7 01:33:59) |
| シラー♀魔法使い | > | お"っ♡♡♡おっ、き…!♡♡♡お"っ♡お"っ♡お"ぉんっ!♡♡♡も、むり…っ♡あ"ぁあっ!♡♡♡(尻尾が引き抜かれ、彼の肉棒で膣内が広げられると、それだけで絶頂して、そのまま肉棒がGスポットを正確に突き上げると、また悲鳴にも似た喘ぎ声を上げて犯されて続けて、尻尾のドームの中に2人の姿も声も消えていくのであった) (6/7 01:33:38) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ、ちゃんと世話をしてやるから、安心してイき続けていいぞ…♪(尻尾が獣毛を膣壁にしっかりと擦り付けながらズリュッと彼女の膣内から引き抜かれ、彼女を仰向けに転がすといきり立った肉棒を彼女の膣内に突き立てながら体を重ねていく様子を最後に尻尾のドームが閉じられ、中からは肉を打ち付ける音と獣の鳴き声と、時折バチンっと電機が弾けたような音が絶え間なく響き続けていく) (6/7 01:27:50) |
| シラー♀魔法使い | > | んぉっ♡♡お"っ♡♡らめぇ"っ♡あ"っ♡♡いぐいぐっいぐっ…!♡♡♡(ぷしゃっ♡と勢いよく潮を噴き、痙攣してまた潮を噴く。舌をだらしなく出し、乱れた呼吸に乗せて濁った声で喘ぎ)お"〜〜っ♡ん"ぁっ♡あ"ぁ"〜〜っ!♡♡♡(がくがくと腰を震わせ獣のような呻く声が絶え間なく聞こえ、回復薬を飲ませられ終わらない絶頂地獄に意識は白くなって朦朧としていく) (6/7 01:22:43) |
| 銀♂狐獣人 | > | まだまだ、魔力だって枯れることは無いだろうし、もっとたっぷりイかないとなぁ…♪(彼女の下腹部に呪いのように魔法陣を貼り付けてしまい、彼女の魔力が続く限りGスポットを攻め立て、淫紋が絶頂の快楽で魔力を回復させる無限ループへと陥らせ、ベッドの上で悶え狂う彼女を尻尾でゆっくりと包み込んでいきながら回復薬を口に含み、彼女に口移しで飲ませながら終わりの見えない絶頂地獄に彼女を突き落としていく) (6/7 01:16:47) |
| シラー♀魔法使い | > | もっ…イけにゃ…っ♡ほお"ぉ…っ!♡♡♡(何度も執拗にGスポットに電流のような刺激が与えられ、大きく痙攣して潮を噴き、シーツは絞れそうなほど濡れてしまっていた)…ぁ"っ♡あ"っ♡あ"っ♡いっ、あっあ"っ♡いぐっ♡いくぅゔ…っ!♡♡♡(尻尾が出し入れされる度に泡立った愛液が太ももを伝い、内腿が愛液でベタベタになって、すぐに潮を噴いて絶頂して) (6/7 01:11:27) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ、たくさんイけてえらいぞ…この調子でどんどんイこうなぁ…♪(まるで彼女のGスポットに錠をかけたかのように下腹部に小さな魔法陣が浮かび魔力が電流のように絶え間なくGスポットへ向かって流れ続け膣内でも毛を膨らませた尻尾がゴシゴシと膣内全体を磨き、奥の奥まで入り込んだ触手が一気に引き抜かれ、増幅させた魔力を乳首から放出させて、簡単に達してしまう彼女の頭を愛しげに撫でて) (6/7 01:05:13) |
| シラー♀魔法使い | > | はぁ"…はぁっ♡とまってぇ…っ♡お"ぉっ♡きもぢぃ…っ♡お"っ♡いぐっ…!♡♡♡(シーツに顔を埋め、くぐもった声がかろうじて聞こえ、僅かな刺激でも潮を噴いて絶頂してしまうようになって) (6/7 00:57:25) |
| 銀♂狐獣人 | > | おっと…ふふ、潰れちゃったかぁ…♪(うつぶせにベッドに沈む彼女の背筋に指を這わせ、しかし尻尾と触手は動きを止めずに動き続け、それどころか内と外から繋がったGスポットへの魔力はどんどん強まっていき振動から弱い電流のような強烈な刺激を与え、淫紋は彼女が絶頂するほどに輝きを増して彼女の魔力を増幅させて) (6/7 00:54:20) |
| シラー♀魔法使い | > | あぁ"〜〜〜っ♡♡♡(触手が直腸を埋めていき、Gスポットに振動を与えられると、シーツに顔を埋め呻くように声を漏らして、背中や腰がびくびくと震えるのが止まらず、ぷしゃ♡と何度も潮を噴き絶頂を繰り返し、そのうち自分で体を支えきれずベッドに沈み込む) (6/7 00:52:19) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ、シラーの一番弱いところをちょっと、な…♪(アナルの触手はどんどん奥へと入り込み彼女の腹部に触手が腸内を侵入していく様子を浮き上がらせ、尻尾がGスポットへの振動を徐々に強めていきながら別の尻尾が下腹部にまとわりつき、内と外からGスポットを挟み込み両側から魔力の振動を同時に伝わせて) (6/7 00:47:16) |
| シラー♀魔法使い | > | ん"ぅ"…っ!♡あぁん"っ!♡あんっ♡あっ♡(母乳を搾られながら両穴を犯されて、恥ずかしいのに感じてしまって、全身が甘く痺れているなか、弱いところに直接振動を与えられると簡単に絶頂してしまう)…ほお"ぉんっ!♡♡♡…はぁっ♡はぁ…にゃ、に…今の…?♡♡♡ (6/7 00:43:40) |
| 銀♂狐獣人 | > | ほら、もっと頑張ってどんどん出していかないとなぁ(容赦なく彼女を攻め立て、母乳を搾り両穴を穿り回し絶え間ない快楽を与え続け、尻尾の先端が彼女のGスポットを的確に抉るとそこに直接ごく微弱な魔力の振動を与えて) (6/7 00:39:13) |
| シラー♀魔法使い | > | あっ、やらっ…♡あぁんっ♡搾らないでぇ…っ♡(淫紋が発動すると乳房に魔力が流れ込み、白濁した母乳が噴き出し始める)あ"…っ♡どっちも、はっ…だ、めぇ"…っ♡♡(直腸と膣内を掻き回されじゅぷじゅぷといやらしい水音が部屋に響き) (6/7 00:35:55) |
| 銀♂狐獣人 | > | おっと…そんな搾りやすい体勢になったらなぁ…♪(四つん這いになった彼女の乳房を両手で掴むと乳牛そのものに行うように下へ向けて乳房を交互に引き絞り) ほーら、こっちにも追加だ…♪(高く上げられたお尻に更に尻尾が伸びると、今度はそれは触手がして粘液を纏いながらアナルに侵入していき、腸内を掻き回し膣内を獣毛のブラシで擦りながら淫紋を輝かせて乳房に魔力を集中させて) (6/7 00:30:54) |
| シラー♀魔法使い | > | あぁっ//♡そ、んなにっ//♡絞らないで…っ//♡んぁっ//♡(自然と彼の膝の上で四つん這いになると、乳房が絞られ乳首がより敏感になっていく)…ひぁあっ//♡あっ//♡中っ…たくさん、擦れて…っ//♡あ"ぁっ//♡ごしごし、やらぁっ♡(上半身が崩れお尻を高く上げるような体勢で、尻尾を出し入れされて背中が快楽に震える) (6/7 00:26:33) |
| 銀♂狐獣人 | > | よしよし、たくさんイけるよう頑張ろうなぁ…♪(体を丸める彼女の背中を撫でながらそれとは真逆に乳房をまるで家畜の搾乳のように搾り上げ、尻尾の毛が肉芽をギュゥッと縛り上げ引き絞りながら尻尾が膣内に侵入し、ぶわっと毛が逆立つと彼女の膣内を柔らかなブラシのような毛が一斉に擦りだして) (6/7 00:21:51) |
| シラー♀魔法使い | > | んっ、やぁっ//♡はぁっ//♡あぁ、んっ//♡(乳首を押し込まれたり、乳房を握られ、乱暴な愛撫に息が乱れ初めて)…ぁうっ//♡あっ//♡そこだめぇ//♡(尻尾が隙間から入り込み、肉芽に巻き付くと体を丸めて快楽に耐えて) (6/7 00:19:23) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ、そんなんじゃ止められないぞ~?(乳首を引っ張り、今度は乳房に埋めるように押し込み、ギュゥッと引き絞るように乳房を握り締めて彼女の乳房を攻め立て、彼女が手で股間を抑えても尻尾の毛が伸びて隙間からどんどん下着の中に入り込んで浅い部分をくすぐるように撫でながら陰核に巻き付いていき) (6/7 00:15:25) |
| シラー♀魔法使い | > | あっ//♡だ、だめ…んぅっ//♡あぁっ//♡(乳首を乱暴に捏ね回され、腰が勝手に動いてしまい、股間を尻尾が擦れば慌てて手で股間を隠して) (6/7 00:13:18) |
| 銀♂狐獣人 | > | まったく、そういうところだぞ…♪(グリグリと乳首を乱暴に捏ねまわしギュゥッと引っ張り上げ、尻尾が伸びるとパジャマのスカート部分から中に入り込み彼女の股間を毛先が擦って) (6/7 00:09:07) |
| シラー♀魔法使い | > | んゃあっ//♡…え、えと…っ//(パジャマ越しに突起を摘まれびくんっと震えながら甘い声を漏らして、潤んだ目で見つめながら、答えに困るが小さくこくこくと素直に頷き) (6/7 00:07:13) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ、つまりは俺にはいつ襲われてもいいと…♪(にやにやと笑いながら彼女に引き剥がされる前にパジャマ越しの突起を探り当て、ギュゥッと押し潰すように握り締めて) (6/7 00:03:50) |
| シラー♀魔法使い | > | …そ、それは銀さんだからであって…//ほ、他の人だったらちゃんと、抵抗とかします…っ//あぅ…っ//♡(彼の手の動きに敏感になって、パジャマの上から乳房を鷲掴みにされるとびくんっと体が震えて、思わず彼の手を掴み引き離そうとして) (6/7 00:01:24) |
| 銀♂狐獣人 | > | いつも誘われてるようにしか見えないもんなぁ、襲ってもそこまで抵抗もしないし…(言いながら、鎖骨から乳房へと手を伸ばしていきなりパジャマ越しに乳房を鷲掴みにして) (6/6 23:57:07) |
| シラー♀魔法使い | > | わ、私のせいですか…?//そんな無防備でしょうか…//…んっ//♡(彼の手が唇から顎へ、そして首から鎖骨に触れた瞬間、ぴくんっと肩が震えて) (6/6 23:52:39) |
| 銀♂狐獣人 | > | だって、いつも無防備なんだもんなぁ…シラーが悪いんだぞ?(唇を撫でる指が顎に伝い、そのまま首へと伸びて首筋から鎖骨へと這っていき) (6/6 23:47:34) |
| シラー♀魔法使い | > | ……っ、そ、それと…これとは別なような…//(唇が撫でられると上目遣いで見上げ、金色の瞳と目が合うと恥じらい顔を背けてしまう) (6/6 23:45:47) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ、いつもたっぷり可愛がっているだろう?(キスをされた指先で彼女の唇をなぞるように撫でて、楽し気に笑いながら膝の上の彼女をじっと見つめて) (6/6 23:41:42) |
| シラー♀魔法使い | > | んぅ…♡(ペットのように顔を撫で回されると、特に抵抗もせず彼のされるがままになって)…ふ、ふふ…♡たくさん可愛がってもらえて嬉しいです…♡(彼の手を片方握ると、指先に触れるだけのキスをして) (6/6 23:39:51) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ…よーしよし、いい子いい子…♪(両手で彼女の頬を挟み込みむにむにと頬を揉んだり、顎に指を這わせて指の腹で軽く擦ったり耳を摘まんで軽く揉んだり彼女の顔を撫で回して) (6/6 23:37:11) |
| シラー♀魔法使い | > | …は、わ…っ!//いいんでしょうか…っ//こんな贅沢な…っ//(自分の両手をぎゅっと握りしめながら、膝枕をされると恥ずかしそうに顔を真っ赤に染めて彼を見上げる) (6/6 23:34:34) |
| 銀♂狐獣人 | > | これでよければ、いくらでも使わせてやるよ…♪(尻尾が彼女の腰に巻き付きゆっくり引き寄せ、彼女を引き倒して自分の膝に彼女の頭を乗せて) (6/6 23:31:24) |
| シラー♀魔法使い | > | …ん//は、はい…//(彼の手が頰に添えられ、撫でられると気持ちよさそうよ目を細めて)…銀さんの手、気持ちいいです…♪(すりすりと猫のように甘えて) (6/6 23:27:08) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふふ、無理はするんじゃないぞ?(タオルを置いて手を伸ばし、頬に手を添えてそっと撫でて) (6/6 23:23:47) |
| シラー♀魔法使い | > | ……あ//(欠伸を見られ恥ずかしそうに両手で口元を隠して)い、いえ、大丈夫です…っ// (6/6 23:16:17) |
| 銀♂狐獣人 | > | ふう…おや、今日はもうおねむかな?(頭にタオルを乗せてガシガシと拭きながら寝室に入ってきて、ベッドの端に腰掛けて) (6/6 23:14:31) |