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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、羅刹アスラさんが自動退室しました。 (2/17 00:32:43) |
| おしらせ | > | アミスターさん(iPhone 58.188.***.90)が退室しました。 (2/17 00:07:27) |
| 羅刹アスラ | > | サムライスピリッツの羅刹のアスラ (2/17 00:06:54) |
| 羅刹アスラ | > | こんばんは (2/17 00:04:58) |
| おしらせ | > | 羅刹アスラさん(Android 60.111.***.124)が入室しました♪ (2/17 00:04:47) |
| アミスター | > | ふぅ...全く団長は...(ため息をついてお風呂へ)まぁここは様々な方が来られると聞きました...少し興味本位で入ったもの...さて誰か来るのでしょうか (2/16 23:12:03) |
| おしらせ | > | アミスターさん(iPhone 58.188.***.90)が入室しました♪ (2/16 23:10:14) |
| おしらせ | > | 白雪さん(14.9.***.0)が退室しました。 (2/16 04:52:40) |
| 白雪 | > | んっ、充分景色を堪能したしそろそろ行こうか。(立ち上がると結局景色に見とれてお湯に浸かることなく脱衣所の方に引き返して) (2/16 04:52:30) |
| 白雪 | > | んっ――。良く寝たぁ。うん。涼しくていい朝だ。ここで眠気を払ってしゃっきりして。今日も一日頑張ろう。おー!(青い空がよく見えるいい天気だ。今日は素敵な一日になりそうな予感に心躍る。まずは寝ぼけ眼といまだに微睡気味の頭をすっきりさせようと穴場の露天温泉に。そこから見える景色は蒼天の元にいまだに雪を被った山々が見える。誰から見ても絶景だ。直ぐに湯にはつからずにタオルを胸前に添えて風が当たる面積を少しでも減らすと、景観を楽しむ者のために誂えられた木製の椅子に座る。木製とはいえ寒風に晒され続けたそれはひんやりとしており、お尻と背中に冷気を与える。)うん。目が醒める。(随分と意識が冴えてきた。暫くはこの景色を楽しもうとぼんやりと雪化粧の山を見つめていて) (2/16 04:24:36) |
| おしらせ | > | 白雪さん(14.9.***.0)が入室しました♪ (2/16 04:23:25) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、巡音 ルカさんが自動退室しました。 (2/16 04:14:43) |
| 巡音 ルカ | > | (ちょっとロム (2/16 03:48:30) |
| 巡音 ルカ | > | ンぅ…、ちょっと変な時間に起きちゃった…、少し肌寒いし、 さっぱりしてこようかしら(そういいながら服を脱ぎ籠に入れて)えっと…お邪魔します…どうやら貸し切りみたいね(あたりを見つつ体を洗い、 (2/16 03:10:58) |
| おしらせ | > | 巡音 ルカさん(126.95.***.42)が入室しました♪ (2/16 03:10:46) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、巡音 ルカさんが自動退室しました。 (2/16 02:37:36) |
| 巡音 ルカ | > | ンぅ…、ちょっと変な時間に起きちゃった…、少し肌寒いし、 さっぱりしてこようかしら(そういいながら服を脱ぎ籠に入れて)えっと…お邪魔します…どうやら貸し切りみたいね(あたりを見つつ体を洗い、 (2/16 01:47:11) |
| おしらせ | > | 巡音 ルカさん(126.95.***.42)が入室しました♪ (2/16 01:46:02) |
| おしらせ | > | 高畑・T・タカミチさん(106.146.***.230)が退室しました。 (2/16 01:27:56) |
| おしらせ | > | 片岡メグさん(iPhone 58.188.***.90)が退室しました。 (2/16 01:27:44) |
| 片岡メグ | > | 【入れたから抜けるね】 (2/16 01:27:42) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【待ち合わせに部屋を作ってみたよ】 (2/16 01:25:31) |
| 片岡メグ | > | 【そちらでお願いね】 (2/16 01:25:09) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【気にしなくていいよ、公開部屋のほうがいいかな】 (2/16 01:24:06) |
| 片岡メグ | > | 【そう ありがとうね...どうも年上すぎるとやりにくくてごめんね..】 (2/16 01:23:15) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【ん、うらくんのほうがご指名のようだから、そちらで】 (2/16 01:22:50) |
| 片岡メグ | > | 【メグでですか?】 (2/16 01:22:06) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【それならば、待ち合わせで「プールでデート」のシチュではどうかな?】 (2/16 01:20:39) |
| 片岡メグ | > | 【ccして...うらさんでえっちならいいかな..少しなら..? 】 (2/16 01:20:33) |
| 片岡メグ | > | 【どっちかと言うと今は...タカミチさんとならうらさんとならしたいかも...?年上キャラとなら..】 (2/16 01:19:57) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【残念。少しの時間でもいいのだけれど】 (2/16 01:16:27) |
| 片岡メグ | > | 【うーん...今日は時間ないからな..】 (2/16 01:15:58) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 残念だね、誰にも見られないところに誘おうと思ったのだけど(不慣れそうな子だから強くは誘えないかな、とおもいつつ【別室希望だがどうだろうか】 (2/16 01:15:25) |
| 片岡メグ | > | ...デートはだめっ...嫌われるから..(真っ赤にして距離を置いて)私デートは磯貝くんとしかしないから..(真っ赤になって) (2/16 01:13:50) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 僕も、泳ぐのは好きだから温泉よりも、夜のプールでデートみたいないことをしたいのだけど、どうかな(恥ずかしがるので少女の体の方は見ないようにして) (2/16 01:12:47) |
| 片岡メグ | > | あっ...まぁ泳ぎは得意だけどね...(見られてると思い身体を隠して) (2/16 01:10:58) |
| 高畑・T・タカミチ | > | とても可愛いと思うけどね、君は。なんとなくだけど、泳ぐのが好きそうに見えるけどね(お湯越しにスラッとした体つきを見ながら) (2/16 01:10:19) |
| 片岡メグ | > | えっ,.,いや...私は...あまり...あげたりなんて...(少し照れくさそうに) (2/16 01:09:27) |
| 高畑・T・タカミチ | > | それは、これから見つけていったらいいと思うけど。もう少し前にあっていたら僕も欲しかったけどね(すぐに赤くなってる少女を微笑ましげに見やって (2/16 01:08:08) |
| 片岡メグ | > | あっ...うっ...趣味...うーん....わかんないや特にこれといってわ....バレンタインはお菓子作ったかな...(撫でられて真っ赤) (2/16 01:06:35) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 複雑な事情のある学校みたいだね...こんな学校での学級委員は大変っぽいね。趣味はなにかあるのかな(近寄ってきた少女の頭を大きな手で軽く撫でてみる (2/16 01:05:44) |
| 片岡メグ | > | ええ...部活はe組だからできないの....その代わり学級委員をしているわ(クスリと笑って) (2/16 01:04:02) |
| 高畑・T・タカミチ | > | ありがとう、やっと緊張感が解けたみたいだね。君は学生さんなのかな(部活も出来たら教えてほしいと付け加えている (2/16 01:02:55) |
| 片岡メグ | > | あー...そうなんですね...(少しそう言われれば..安心したのか近寄って) (2/16 01:01:30) |
| 高畑・T・タカミチ | > | まあ、見ず知らずの男性と一緒なのは怖いのは分かるけどね。僕はタカミチというんだ、多分、君と同じぐらいの女の子の先生をしているよ (2/16 01:00:56) |
| 片岡メグ | > | いや...別にそんなことはないです...が...(少し距離を近寄せて) (2/16 00:59:45) |
| 高畑・T・タカミチ | > | いきなり警戒されてしまったけど、僕はあがったほうがいいのかな(警戒心をあらわにしてる女の子からは距離を取ったままでいて (2/16 00:58:58) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【ありがとう】 (2/16 00:58:15) |
| 片岡メグ | > | ん......そうですか...おじさん私を襲うのはやめた方がいいですよ...(睨みつけて) (2/16 00:57:54) |
| 片岡メグ | > | 【なるほど...じゃあしばらくこれでしますね..】 (2/16 00:56:55) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【男装の麗人とJCでかなり迷うけど、メグのほうが嬉しいかな】 (2/16 00:55:59) |
| 高畑・T・タカミチ | > | ありがとう、僕はここにくるのはだいぶ久しぶりだけど。時々は混浴もしてるのかな(距離を置かれるのは初対面なら仕方ないと思いつつ) (2/16 00:55:17) |
| 片岡メグ | > | 【そちらの好みに合わせたいですけど 鬼ヶ式うら(コンパス)をいつも使ってるので、うらちゃん女の子ですけど..見た目とかどうでしょうか??】 (2/16 00:53:16) |
| 高畑・T・タカミチ | > | 【使いやすい子でいいと思うけど、どうかな】 (2/16 00:52:33) |
| 片岡メグ | > | ええ...大丈夫よ...何回か男子と一緒に入ってるからね..(少し距離を置いて) (2/16 00:52:19) |
| 片岡メグ | > | 【CCしようか迷ってるんですよね...どうしようかな...】 (2/16 00:51:48) |
| 高畑・T・タカミチ | > | ああ、こんばんは、ここは混浴だけど一緒に入って、大丈夫なのかな?(初めて見かける女の子と一対一なので、洗い場でかかり湯をしながら一応確認しておいて) (2/16 00:51:21) |
| 片岡メグ | > | ん...??(目をこすって)あら...??誰か来たみたい...(伸びをして)こんばんは...(手を振って) (2/16 00:49:57) |
| 高畑・T・タカミチ | > | ここにくるのはもう何日ぶりだろうか…でも、雰囲気の良さは全く変わってないのは、嬉しいね(本の少し寒さが和らいだタイミングで腰にタオル一枚で更衣室からでて露天風呂全体を見渡して、今は、湯けむりのおかげで先に誰が入っているかは全くわからなくて (2/16 00:45:06) |
| おしらせ | > | 高畑・T・タカミチさん(106.146.***.230)が入室しました♪ (2/16 00:43:37) |
| 片岡メグ | > | ふんふんふーん...(足を伸ばしてお風呂に浸かる)さて...今日は誰もいないみたいね..(周囲を見渡して)まぁ...誰か来るまでゆっくりしようかな... (2/16 00:15:50) |
| おしらせ | > | 片岡メグさん(iPhone 58.188.***.90)が入室しました♪ (2/16 00:15:04) |
| おしらせ | > | 御坂美琴さん(Android au.NET)が退室しました。 (2/15 12:33:30) |
| 御坂美琴 | > | 【流石に厳しいかしら、次こそは堕とすから覚悟しておきなさいよ】 (2/15 12:33:18) |
| 御坂美琴 | > | 【出来れば戻ってきて欲しいわね、とってもいいところだったから。少し待ってみよ】 (2/15 11:49:26) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、白雪さんが自動退室しました。 (2/15 11:45:27) |
| 御坂美琴 | > | 【また、時間近いからね】 (2/15 11:44:01) |
| 御坂美琴 | > | ふ~ん、抜かなかったらどうなるのかしら?(電流は白雪の脳にまで響き、神経に干渉する。結果、お尻を叩かれる行為が快感だと認識。痛みは興奮へと置き換えられて、叩かれる度に自慰行為の絶頂時の快感を味わった。指は痺れている体に対して汁に絡み最奥を貫く、電流で本来届かない部分にまで刺激が伝わる。それどころか膣から子宮更にお腹まで電気が貫通、分離する。膣の衝撃はお尻にも響いて指に寄るピストンが激しくなると尻を叩かれていると脳が錯覚)あなた好きな人とか居るの?いるんだったら……その人のこと裏切ってお尻で感じる奴隷になりなさい♡そしたら、普段からもっと気持ちよく犯してあげる♡(電気を帯びた平手が尻を叩く、乱暴な行為は続く、わからせるように尻を叩いて教育を)堕ちろ♡淫らな淫乱尻奴隷に堕ちたら毎日、可愛がってあげる……さっさと尻でイケっ♡(電流と平手と指によるピストン、白雪が屈服するまで衝撃を与える) (2/15 11:31:42) |
| 白雪 | > | ひゃう!!ああっ、今はダメっ!!んんっ、あっ、はぁんっ、ああっ、あっんっ!!だ、ダメっ…だめっ…んぁっ、だ、だめっ…腰動いちゃう…あっお願い、抜いてっ、抜いて…!!(散々いかされ続けて指が躊躇なく根元まで突き刺さり最奥を刺激される。中を刺激させる様にゆっくりと腰が上下に揺れてお尻を振り始める。最奥に爪先が当たるたびにぐちゅくちゅと水音が響き、ぎゅっと指を締め付ける) (2/15 11:20:22) |
| 白雪 | > | ああっ!!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…あっ!!んっ…、っぁ…。(びくびくと身体を痙攣させて力が抜けている状態抵抗できないのはわかっているはずなのに哀願の言葉には平手が飛んできて再びビクンっと身体が痙攣してどろりとした愛液が再びあふれる…。)はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…。ああっ、ち、違う、私はそんなんじゃないっ…。んっく!!あっ、あっあ、っぁっ、ああっ、だめっ、んんっあっだ、だめっ…い、嫌なのに…嫌なのに、このままじゃ、奴隷になっちゃうよぉ…ああっ、んっ!!あっはぁんっ!!だ、だめっ…だめっ、本当に奴隷になっちゃう!!我慢できないっ!!あっーーー!!!!(哀願の返答の平手でいかされて、もう抵抗ができない。さらに追い詰めるように言葉でも責められて嫌々と首を振って否定する。その言葉が終わらぬうちに平手と鞭と電撃がお尻に与えられる。その度にリズムを刻むように牝声が漏れて、それを打ち消すようにぐちゅぐちゅっと愛液が溢れる。) (2/15 11:20:17) |
| 御坂美琴 | > | 【そろそろ時間、危ないからね】 (2/15 11:18:18) |
| 御坂美琴 | > | そう(必死の懇願に対しての返しは無情にも平手による一撃、露天風呂にぶつかった音が響き渡る。手から強い衝撃が伝わりお尻を襲う。痛いのは当然こちらの手がヒリヒリする位に強い力で打ち付けた。受けた白雪はもっと痛いはず。衝撃はお尻から膣にまで貫通、掌の振動が強すぎて膣にも打ち付けられたと錯覚するほどで)マゾ♡……嫌がっているのにこんなに嬉ションしちゃって。本当は叩かれて感じているんでしょ、お尻にお仕置きされるのが大好きな変態さん♡(今度は電撃と打擲の同時攻め、ビリビリと痺れた状態で平手に加えて、タオルを打ち付けていく。電撃による痺れは強張ったお尻を麻痺させて、踏ん張れない様に制御。無防備な状態にしたお尻にタオルを鞭の様に打っていく)もっと感じて♡嫌がって叫びなさいよ♡……なんなら尻奴隷にでもなってみる?(弱り切った膣に指を突っ込んだ、前触れもなしに奥を貫いて) (2/15 11:06:57) |
| 白雪 | > | ひゃぁ、も、もう許して…お願いっ、も、もう、イクのやだっ…あっ!!ああっーーー!!!(乳首を引っ張られたままびりっとした電流をお尻とおまんこに流される。びくんっと背をのけぞらせて乳首を引っ張る力を強めながらまるで粗相をしたかのように愛液が休むことなくあふれ続けて、目元は連続絶頂の快楽に酔ったようにとろんとしてしまって、頬には朱がさす。口元からは嬌声と共にだらしなく涎が溢れて、眉根を寄せて雌の表情で何とかやめてもらおうと哀願の言葉を紡ぎだす) (2/15 10:55:53) |
| 白雪 | > | はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…っ、あっ、あぁっ!!あっーーーー!!!(息も絶え絶えになっているのに抵抗なんてできるはずもない。それなのに彼女は追撃とばかりにいまだに乾ききっていない秘所に指を差し込んできて容赦なく中を掻きまわして再び愛液をまき散らせるように絶頂させる。)も、もう許して…ひゃぁぁんっ!!ああぅ、ぁんっ!!あっだ、だめっ!!んんっ!!ああっ、だめっ!!あっーーーー!!!!(絶頂を繰り返しピンと立ち上がった乳首にも調教を加えるように摘まみ極限まで引っ張られる。ひりっとした痛みが快楽に代わりあられもない嬌声が漏れ続けて、びくびくと身体を痙攣させると再びあっけなく達してしまう…。) (2/15 10:55:49) |
| 御坂美琴 | > | どうしたの、もう終わり?もっと抵抗しなさいよ、じゃないと……(ぐちゅっと容赦なく、膣に指が入り込む。汁で濡れてトロトロになっている部分をぐいっと抉り、掻き出した。絶頂後の敏感な膣内に激しい手マンでぐちゅぐちゅと中身を零させる。出しえると次は両手で乳首をぎゅっと摘まんで強く引いて見せる。ぐいっと左右の乳首を思い切り外側へと伸ばし、指と指で強く潰していく)これでも耐えられる。また文句の一つでも言ってみなさいよ(乳首を張った状態でビリビリと電流がお尻に流れる。レベル5の能力超電磁砲、電気風呂なんて非にはらない電流がお尻と膣に駆け巡っていく。叩かれるのとはまた違う痺れで攻め立てて) (2/15 10:45:21) |
| 白雪 | > | あっ!!ああっ!!あっーー!!!(四つん這いになってろくに抵抗もできないのを良いことに次々と平手が繰り出される。バチン!バチンっ!!と皮膚を叩く乾いた音が響く度に牝の声を上げてしまって、愛液はとめどなくあふれ続けてがくがくと膝が笑うように痙攣を始める。)き、期待なんかしてないっ!もうやめっ!!あっーーー!!!ああっ!!あっ、あっ、あぁつ、だ、だめっ!!んんっ!!も、もうだめっ!!あっ、もうだめっーーーー!!!!(口元を覆っていたタオルが外される。ほっとしたのもつかの間、間を置かずに二本のタオルが風を切ってパンパンっとお尻に赤い跡を残しながらが叩きつけられる。目元からは涙が溢れて嬌声を上げて口が開くたびに唾液が溢れもれて…ああ、もうだめっ!!そう思ってぎゅっと両目をつぶる。つま先立ちになってびくんっと身体が痙攣したかと思えばどろりとした白い液体が股間からあふれて、びくびくと身体を痙攣させながらその場に崩れ落ちてベンチに頬杖をつくと絶頂の余韻をの示すようにはぁ、はぁ、っと吐息を漏らしていて) (2/15 10:36:36) |
| 御坂美琴 | > | すごいわね、怖がっているハズなのにこっちはすんごい期待している(無防備な体勢に有無言わず平手が振り下ろされる。バンッ!!と右尻、左尻と左右のお尻に手形が浮かび上がる。なにも悪いことをしていないのに理不尽にお尻を叩き続けた表からお尻の横側まで隅々を狙って手ががぶつかる)凄い顔で睨んじゃって、もっとしてあげる♡(手にするのは自分が持参したタオル、湿気と零れた愛液で濡らすとタオルを鞭の様に振りかぶってお尻へと叩きつけた。ヒュンっと手よりも素早く左右に振るったタオルがしなりお尻に叩きつけていく。休まもなく、パンパンっと振る被ってお尻を痛めつけた) (2/15 10:27:30) |
| 白雪 | > | はぁ、はぁ、はぁ…っ…!!きゃ!!離せっ!!(二発目の平手で怯んだ相手に、背を向けて逃れようとする。その動きを利用するように身体を半回転させられるとお尻に指が食い込む。これから何をされるのか容易に想像がついてしまって、慌てて尻肉を掴んでいる手を離そうと後ろ手に手首を掴まえようとして)んっ!ぐっ、ぁっ…、やめっ!あっ!!んんっーーー!!!(タオルを引いて最後に一回股間をこすりつける。べっとりと愛液が付いたそれを口元に押し付けられて猿轡をさせられるとバチンっとお尻を一発叩かれる。びくんっと背がのけぞってベンチの背もたれに両手をついて四つん這いの格好になってしまう。一発平手を食らっただけでどろりと愛液が溢れて、グリーンの瞳には涙が浮かぶ。何かを訴える様に嫌々と赤い髪を振り乱して首を振る。) (2/15 10:18:43) |
| 御坂美琴 | > | くっ、……っ(2発目の張り手を受ける、ヒリヒリと頬が痛み頬を赤く染める。その隙に白雪の身体を掴むとぐるっと半回転させて後ろ向きにさせた。同時に伸ばした手がぎゅっとお尻を強く握りこんだ)期待していないなら、どうしてこんなにびしょ濡れなワケ?(タオルを握り一気に引っ張って抜き取るとまたしても割れ目を摩擦。そのまま抜いたタオルを白雪の口元へと当てていく。濡れて染みになった部分が口と鼻を覆っていく、淫らな匂いが鼻へと充満して、口にも汁が零れだす。そんな状態でお尻には強い衝撃が響く、仕返しとばかりに平手でお尻を叩く。一発だけですでに真っ赤な手形がお尻に出来上がった) (2/15 10:09:45) |
| 白雪 | > | だ、誰が期待なんか…!くっ、やめろっ!!(擦られるたびに力は抜けて行って、摩擦され続ける股間からは愛液が溢れ内腿を伝い足元に落ちて生ぬるいこぼれ湯に混じりとけていく。このままじゃまずいと再び手を振り上げるともう一発、頬を張ろうとしていて) (2/15 09:59:17) |