PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
漫画やゲーム、アニメや小説のキャラが一緒にお風呂に入る部屋です。
版権キャラ同士だけでなく、オリジナルもOK。
性別が分かりやすいように、入室の際は名前の後に♀や♂をつけてもよいかもしれません。
また、版権キャラなら原作名を、オリキャラは簡単な容姿や職業などを、プロフに明記してください。


あまり気負わず、気軽に楽しむのがよいでしょう
シチュにも細かい規定はありません。混浴と知らずに入浴してビックリするもよし、自分からノリノリで誘うもよし。
セクハラをしてもよし、もっと進んでエッチをしてしまうもよし。

お互いに合意の和姦でも、無理矢理や陵辱でもOK。
ソロルも可。エロなしの雑談も可。さばけるのなら乱交も可。

場所もどこかの温泉地でも、特殊な銭湯でも、家庭の風呂に恋人同士で入るもよし。


とにかく、男女が一緒に風呂に入るシチュなら何でもよし、とします。


ただし、他者を不快にするような行為や、シチュの強制などはNG。
細かいシチュやNGはお互いに話し合って決めるとよいでしょう。
PL会話は【】推奨。
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、フクマさんが自動退室しました。  (1/30 12:32:42)

フクマ...ふぅ....さて....お風呂へ...(お風呂に入り、フゥとリラックス)   (1/30 12:06:38)

おしらせフクマさん(iPhone 180.144.***.235)が入室しました♪  (1/30 12:06:11)

おしらせ佐野万次郎さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (1/30 07:09:32)

佐野万次郎ちっ………誰か来ね~のかよ?   (1/30 06:53:35)

おしらせ佐野万次郎さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/30 06:44:12)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、佐野万次郎さんが自動退室しました。  (1/30 06:44:05)

佐野万次郎ひゃーっ!でっけぇ風呂だー!!(かけ湯だけすれば、大きな温泉を目の当たりにして、興奮しながらいきなり飛び込んで…)   (1/30 06:18:52)

おしらせ佐野万次郎さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (1/30 06:17:43)

おしらせ上鳴電気さん(Android au.NET)が退室しました。  (1/30 04:55:12)

おしらせ葉隠透さん(Android 133.201.***.129)が退室しました。  (1/30 04:55:06)

葉隠透【おやすみなさい】   (1/30 04:55:02)

上鳴電気【このままお開きとしましょうか。ありがとうございました!】   (1/30 04:54:32)

葉隠透(しばらく荒い吐息…やがて荒い吐息のままの囁き)よかっ…た、すごく、はずかしい、秘密、だよ(繋がったままの見えない女体はまだ未練に蠢いていて)【ありがとうございました。このあと色々ありそうだけど寝落ちしそうなので】   (1/30 04:53:04)

上鳴電気あーっ…イク…でる、出るっ…!(舌絡め合わせながらお互い求め合う行為に興奮は絶頂に。打ち付ける腰を深く沈めた瞬間、締め付けられ蠢く膣奥に肉棒の先端から熱い白濁が勢いよく注がれる。力強い脈動と共に腰までびくつかせ、相手と穏やかにキス繰り返しながら力尽きるように身体預け、一瞬でも見えた美少女が快楽に歪む顔を浮かべ)…やべぇ。はが、ティーちゃんめちゃくちゃ可愛かった…   (1/30 04:48:17)

葉隠透ああっ!イク、イク、来てえ(見えない腕が必死に首に縋り舌を絡める。見えない女体が上鳴の下で身悶え、押し上げように反り返る。一瞬の閃光、夢か幻か光輝く女体と恍惚の美少女顔が上鳴の網膜に焼き付く。膣が精を求めて蠢く締め付ける)   (1/30 04:43:49)

上鳴電気ん、ふ…っ、ティーちゃん…可愛い…、俺も出したい、いい?このまま…っ(目の前にいるであろう相手との口付けを手探りに何度も重ねては行為の激しさから吐息もこぼれ息がかかる。絶頂に向けて激しくなっていく律動、浴場内に肉がぶつかり弾け合う音と、粘膜が擦れて厭らしく粘着質な音を立てていて、打ち付ける度に弾む乳房を手探りに触り乳首を指先で弄び)はっ、ん…葉隠…っ、イきそ…っ   (1/30 04:39:55)

葉隠透(しがみつく見えない女体。移動する間にも待てないように腰がくねる。膣の反応が変わる。特別に燃えた時の反応なのが上鳴に理解出来ただろうか)ああっ、すごっ、痺れるっ(肩に爪を立てる、カリカリと身悶える。呼びかけると唇が重なる。余裕のない喘ぎ、必死に絡んでくる舌)ん、ああ、ダメ、出して、一緒にイきたいっ   (1/30 04:34:48)

上鳴電気ふ、ふふ。ティーちゃんも気持ちいいならいい(こっちの名前を出されたことで困ることもないが、膝上で明らかに高ぶっている様子が感じて取れると笑み浮かべ、湯船から相手を抱いたまま体勢を変えて縁に腰掛けさせ正常で腰を自分のペースで動かし腟内から肉棒抜き差し繰り返し、顔を寄せて口から感想こぼれ)…っ、ティーちゃん…きもちい…キスしたいっ   (1/30 04:30:17)

葉隠透【はい】   (1/30 04:26:04)

上鳴電気【少し遅れます…!】   (1/30 04:25:15)

葉隠透あ、あ、あ(見えない唇が喘ぐ。見えない乳房が弾み、見えない乳首を刺激すれば、見えない女体が腕の中で身悶えで見えない肉襞が締め付ける。さざ波が激しくなる頃、余裕を持ってリードしていた動きが乱れる)何?あ、電気っ、んっ、違くて、名前、じゃなくて、奥、痺れるっ、すごっ(何も見えない空間に光がちらつく)   (1/30 04:17:01)

上鳴電気ティーちゃんって…それでいいならそうする…(不服そうな表情浮かべるものの、今のこの行為を逃したくない一身に飲み込む。目の前で相手の身体に添い湯船が歪む光景、湯船の中では自身の肉棒さえも透けて見えているが確かに熱い腟内に包まれている。ゆっくりと抜き差し繰り返して熱い視線を注ぎ)…めっちゃ気持ちいい、ティーちゃんの中…っ   (1/30 04:12:23)

葉隠透(上鳴の唇に見えない唇が重なり声を呑み込む)危なっかしいなあ、脅しじゃないならティーちゃんって呼んで。峰田くんにもバレたから他の名前考えなくちゃ…ふふふ、授業みたい。(ふたりの動きと連動して揺らめく熱い囁き。熱い肉襞が絡みつく。お湯にさざ波が広がる)ああ、いいよ、痺れるみたい   (1/30 04:07:25)

上鳴電気ん、…やべ。名前…呼びたくなっちまう…(唇触れる感触に感極まって口に出そうとするも口篭り。手探りで乳房を揉みし抱き、硬くなった乳首が掠めるように触れるとそこを指先で優しく摘み、膝上に跨る形で相手が乗ってくるとお湯より熱い肉の割れ目にすっかりと硬くなった肉棒の先端擦り付け相手の腰を落とさせて)…、あ。無理…葉隠のおまんこ、あっつ…♡   (1/30 04:02:42)

葉隠透ん、いいよ。んじゃ口止め(乳首が尖る感触、小さく声が漏れる。柔らかくなった声、頬が見えない手で包まれ柔らかな唇の感触)お風呂でドキドキ待ってたから準備万端なんだぁ、気持ちよく、シテ(お湯の中、柔らかな女体がゆっくり降りてきて、熱い感触が肉棒の先端を咥える)   (1/30 03:58:07)

上鳴電気わ、わかった…でも、普通って…?俺も…その、どうせなら葉、…お前のことも気持ちよくしてやれたらと思うし…?(再び名前を出しそうになって踏みとどまる。口に押し付けられる柔らかな感触に口付け、形に沿って舌を這わせたりするが透明で分からない。口付けと舌と這わせて唾液に少しづつ濡らし)   (1/30 03:51:21)

葉隠透名前!言わないでって。(今度は脅すように肉棒が握られる)ダメ!、同罪だからね!普通のだけっ!…もう、峰田くんだって要求厳しくなかったよ(口調が柔らかくなり胸板にふくらみが押し付けられる)普通じゃ、イヤ?   (1/30 03:47:40)

上鳴電気発散って…、っ…葉隠、エロ…ッ(本当に女体見られれば、くらいの心持ちで来たが相手がそれ以上の目的で訪れていることを理解する。途端に口から出た言葉に察して握られた肉棒は硬さと熱帯びて、目の前の乳房と思しき柔らかな感触に口付け吸い付き)…でも、さ。俺、葉隠の顔とか…おっぱいも見ながらしてーんだけど…だめ、か?   (1/30 03:42:22)

葉隠透上鳴くんだって同罪なんだからね。こんなところで発散に来たんでしょ。今回は私の負け、黙っててくれるならシテあげる。(顔を寄せて囁く声。柔らかな感触の拘束が緩み身体が寄せられている。)負けは認めたから、白々しいのは嫌い、もうやめてよね(お湯の中、指が肉棒に絡みつく)   (1/30 03:38:28)

上鳴電気むぐっ、なんで…名前…?(口に押し付けられる胸に言葉を遮られるが相手の言っている意味が理解出来ずに手探りで抱くように腕を回す、お尻の辺りに手が触れてそのまま感触を確かめるように触れてしまい)何を黙ってれば…つーか、峰田と同じことって…?(勿論なにか良からぬ妄想をしながら股間の肉棒が次第に大きく期待と共に膨らむが確信得るために訊ねて)   (1/30 03:32:17)

葉隠透名前!言わないでって!判ったからぁ(切迫した声。お湯が揺れて湯気が揺らめく。上鳴の腕の中に柔らかな女体が滑りこんできて乳房の感触が口を塞ぐように押し付けられる)私の負け。黙っててくれらなら峰田くんと同じことしてあげるから…   (1/30 03:29:00)

上鳴電気うをっ?!やっぱり居たのか?葉隠…って、なんかやわこい感触が…!(不意に触れられたことと聞き覚えのある声と不可視でも押し付けられる柔らかなものに想像力を掻き立てられると慌てながらも引き剥がそうとはせずに)峰田?…えっと、混浴だからって…女の裸が見られると思って来たんだけど…まさか葉隠がいるとは…   (1/30 03:23:36)

葉隠透(上鳴の傍らに柔らかな女体がそっと寄り添う感触、腕を取り柔らかなふくらみが脇に押し付けられる。押し殺した声)酷い…名前を出さないでよ。峰田くんに聞いたの?誰にも言わないでって言ったのに   (1/30 03:20:26)

上鳴電気…ん?今葉隠の声が聞こえたような…気のせいか?(掛け湯を済ませてから誰もいないことにタオルで隠そうともしない様子で、声が聞こえたような気のせいかとも思いつつ知らず知らずに近くに腰落として湯船に浸かり)…あー、でかい風呂っていいなぁ!   (1/30 03:16:10)

葉隠透【打ちミス:上鳴くんね】   (1/30 03:14:26)

葉隠透えっ?鳴神くんッ!?(聞き覚えのある声が上がる、口を抑える音と共に声が消える。人影はない…よく目を凝らすと人が入浴している形にお湯が歪んでいる部分がある事を除けば)   (1/30 03:13:26)

上鳴電気【こんばんはー!】   (1/30 03:10:28)

葉隠透【こんばんは】   (1/30 03:10:19)

おしらせ葉隠透さん(Android 133.201.***.129)が入室しました♪  (1/30 03:10:00)

上鳴電気ここが峰田の言ってた混浴か~…って、誰も居ねーし?!(クラスの悪友に教えてもらった夢溢れる場所、期待に胸膨らませ興奮気味に脱衣所からでてきたが利用客の姿はなく。大きく肩を落としてため息を吐き、それでも大きな湯船を堪能しようと中を進み)…はぁ。そうだよなぁ…居たとしてもじーちゃんばーちゃんとかかぁ?   (1/30 02:36:02)

おしらせ上鳴電気さん(Android au.NET)が入室しました♪  (1/30 02:33:30)

おしらせ出雲阿国さん(iPhone 58.190.***.76)が退室しました。  (1/30 01:45:55)

出雲阿国…と。ある程度も疲れは取れましたし、眠気も良い感じに。此度はここらで失礼させて頂きましょうかね──さて、明日から新たな一週間…そして新たな月へと突入です。気を引き締めて参りましょうぞ。( 疲労も眠気も良い感じにと、時間的にも新たな客人は恐らく来ないと。寝落ちと逆上せの回避の為にも、今回はここまで。今宵も憩いの場に感謝をした後、湯からあがり脱衣所へ )   (1/30 01:45:53)

出雲阿国やー、あっちゅう間に休日が溶けていくのは軽くホラーで御座いますねー。はて、昨日と今日…私何してましたっけ。( ぽかん )   (1/30 01:34:42)

出雲阿国は"ぁ"あー…本日のタスクは無事終了、と──いやこちとら全ッ然無事じゃねーですけどねッ!…いえ、何があったかは流石に此処では言えませんが…まぁハプニングですよ、ハプニング。しっかり阿国さんのHPは絞り取られましたとも。( 誠に大変な一日で御座ぇました、と少々ご機嫌斜めで温泉へと御失礼。もし体力を可視化できる御方が仮に居たならば見えたゲージの色は現在恐らく真っ赤 ) …ま、過ぎたことをあーだこーだと騒いでも仕方ありませぬ。残り僅かな今日の夜、少しだけでも癒しをと。( はあ、と恐らく本日最後の溜め息を吐いた後。掛け湯、そして体をしっかり洗い終え、そのままゆっくりと湯の中へと )   (1/30 01:23:48)

おしらせ出雲阿国さん(iPhone 58.190.***.76)が入室しました♪  (1/30 01:13:46)

おしらせエウリュアレさん(133.207.***.160)が退室しました。  (1/29 23:18:10)

エウリュアレ【こちらこそありがとう。それじゃあ私も締めにするわね】   (1/29 23:18:04)

エウリュアレおっかなく無い神様なんているのかしら…?(根本的には人とは違う、相いれない。愛しているといっても無性に捧げる存在なんて───と思うのだけれど)無防備ねえ、水底に引きずり込まれても知らないわよ?(他愛のない言葉の果てに、うつらうつらと湯船にあって微睡み始める相手の宣言に、呆れたような眼差しをむける。だからと言って───何をどうするつもりもないのか、暫しその微睡みに付き合うことにした。だってほら、湯船から上がるの手伝ってくれる人は必要じゃない?)   (1/29 23:17:48)

おしらせヘクトールさん(14.12.***.128)が退室しました。  (1/29 23:15:42)

ヘクトール【お相手ありがとよ、良い時間だからオジサンこれで〆させてもらうぜ?】   (1/29 23:15:36)

ヘクトールやぁれやれ、おっかないこった。(やっぱり女神さまは女神さまだった。人間側の苦労なんてついぞ歯牙にもかけぬ風情で、世界を引っかき回す。ふぃい~と溜息ついて瞼を閉じた)まあ、そんな感じでオジサンはダラダラを満喫するんで。お嬢ちゃんが1人で風呂から上がりたくないんだったら、そのタイミングで起こしてくださいよ、っと。(風呂で熟睡する訳ではないけれど、心地良い環境であることは仕方ない。船を漕いで湯面に顔面叩き落として溺死未遂になる事故は極力防ぐ姿勢で一方的にそう告げたなら、こっちはすよすよ良い呼吸を響かせるだろう)   (1/29 23:14:44)

エウリュアレ碌でもない?いいえ楽しいことよ(即応で返す言葉。いつだって己は楽しいことを考えていたいのだから。あくまで己にとっては、という言葉が添えられるのは当然のこと)───私をあんな脳筋たちと一緒にしないでほしいのだけれど(平和を享受したいと訴える相手には、どう応じてあげようか。こちらは変わらず外に向けて湯縁に肘を預けた姿勢のままだが)……持ちこたえなくたっていいのよ、最後の瞬間まで楽しくさせてくれたのなら私はそれで十分だけど(そういった女神の、あるいは神々の愛のためにどれだけの若者が散っていったのかなんて──、それこそ星の数より多いのだろう。正座に上がるほど名の残るものなんてほんの一握りなのだから)   (1/29 23:10:06)

ヘクトール…お嬢ちゃん、アンタ、間違いなく録でもねぇこと考えているだろ。(緩い笑みをお互い向けあってはいたものの、時折感じる、突き落としたらどこまで足掻いてくれるのだろう嗜好は、少女神の可憐な顔立ちに浮かぶ薄い笑みで何やら感じ取った模様)あのね、オジサンが嫌がるようなことに陥って喜ぶ輩っつーのは、スパルタクスとかスパルタの連中とか、そういう奴らだけで十分だから。あぁぁ”~平々凡々、のんべんだらり、享受できるうちに堪能しきりたいもんだ。(んんーと、今度は両手を上げて伸びをして、後頭部へと回したらセルフ腕枕)大体、女神さまの愛とか、若い連中ならいざ知らず、オジサンみたいなのは枯れてるんで持ちこたえる自信なんてありゃしませんって。   (1/29 23:04:22)

エウリュアレオジサンは嘘が下手よね(うふふ、と笑ってる。だからそんな状況に突き落としたくなっちゃうわ、と物騒な言葉をしれりとはいた)───へぇ?(女神は女神由縁の薄い笑いを浮かべたまま、相手の言葉を耳に流し。自負とも取れる言葉と笑みに対して、だから悪戯な笑みがお互い口許に浮かんでいるのだけれど)人間ってそういうものじゃない?いろんなしがらみに捕らわれて、もがいて、あがいて───……、とっても愛しい存在だと思うけど(気に入った人間の困難ほど、神々を引き付けるものはない。韜晦した心境を嘯くあたりは、それぞれの根の違いがそこにはあるのだ)   (1/29 22:58:40)

ヘクトール────…………へぃへぃ、(ヤですよ、そんな面倒事。女神さまのオーダーに、ジト目で返す短い言葉。本音がついつい言葉と音で零れていなければ良いのだが)大体、諍いが起きる理由ってのは、金か男女間か、親子間の揉め事でしょうに。オジサンは身体を動かすのか苦手でしてねぃ、それにほら、もういい歳過ぎてんですから、敵意の雨霰からお嬢ちゃんを護り通すなんて、できるとお思いなんですかぃ?(でも、言葉尻あたりは、口角ゆるく持ち上がって、どちらかと言えばニンマリ顔だ、が、はふーっと溜息ついて肩を竦める)…まあ、そういう面倒臭い事態に巻き込まれない方が一番幸せですって。   (1/29 22:49:30)

エウリュアレ──歌いたいときに歌うだけよ(つん、と頤を上げて。けれど否定はしない)────いいえ?(笑みを浮かべたままの言葉。落ち着いたと問われるのならば、それ以上何をするでもなく指先はほどけてゆく。謝辞に対しては少しだけ笑みを深めたが)────あら、そうなったら守ってね?(守られることを疑わない言葉。誰かが己の為に死力を尽くすことを疑わないのは──いわゆる女神様目線なのだ)………まあ全員信奉者になって私のために尽くせば問題ないんじゃないかしら(それが一番平和よね、と暴論を吐いた)   (1/29 22:44:51)

ヘクトール物事にゃあ適材適所ってモンでしょ。お嬢ちゃんがどんだけ筋肉なくても、綺麗な声で歌ったり、そういうので元気もらえる連中もいるでしょ。──けへ、ごほ、あ、あぁ、スイマセン、ちょっと落ち着いてきた。(咳き込みに涙目、首を絞められたというよりかは、喉元突かれた的な仕草は溺れそうでもあったが、するすると白い指先が、白蛇の如く滑らかにこちらを撫でてくれると、どうにか落ち着くに至った様だ。女神さまの眼力に、いささかの畏怖を感じて直視できなかったというは内緒。片目を瞑って、戯けた口調で謝辞を述べる)…ああ、こんな姿野郎共に見られたら、オジサン、お嬢ちゃんの魅力にやられた連中の嫉妬で殺されるかもしれないねぇ。怖い,怖い。(一応褒めているつもり)   (1/29 22:35:34)

エウリュアレうふふ、私も大概非力だけど───今はほんのちょっぴり頑丈なのよ(だから少し楽し気に、釣り目を細める。ほんの少しの違いは、それでも選択肢が増えることにはつながった。わずかの感慨は、落ちてきた雫に目をつぶされてのたうっている相手によってかき消され)───当り前じゃない、人の為に動く神なんて大概ろくなものじゃないわよ?(寵愛なんて、いずれ潰える。それこそ瞬くうちに次の愛しいものを見つけるのが神々なのだから)……あら、そこ?そこは痛いですまないんじゃないかしら?(せき込みに、湯の熱でほの甘く染まった指先を伸ばす。拒まれないのなら、するすると撫でて静かに笑みを浮かべた。細めた眼差しの奥に宿るのは蛇のそれ、なのかもしれない)   (1/29 22:28:15)

ヘクトール──………、ぅげ、(しばらく雪景色を堪能していたものの、湯の温かさに絆されてうとうとと瞼が落ちる。しかしに、神々の目くらまし、という言葉にトラウマめいたを思い出したのか、不満げに呻きをもらした。瞼開いて、眉間を寄せる嫌っぷり、に、結露が当たってあちゃー! 大げさに眉間だか目だかを抑えて目が!目がぁ!とかバシャバシャ軽くやる)オジサンにとっちゃ神々ってのは、どうにも良いことばかりをもたらしてくれる感じじゃなくってですねぇ。はー……何か、思い出したら、アレですよ、(けへ、けへ、喉元抑えて苦虫潰した表情で咳をこぼした。所謂人体の急所で、吐かれたら打ち身で棲まない場所だ)   (1/29 22:20:51)

エウリュアレ綺麗なものは好きだわ(だから素直に横合いの言葉に同意した。たとえ、それらが人々を苦しめるものだとしても、安全圏から眺める今の姿は、儚く優美で称賛に値する。首だけを巡らす姿で同じように外の景色に視線を向けている相手の言葉にはふん、と鼻で笑った)………一応神様だからそういうのに縁遠いと思ったら大間違いなんだから。───……きっと足元が疎かなのよ。神々に目くらましされてるとか(あと大きいから見えてないのよね、と何気に長躯なことをディスりつつ、打ち身ってどこ?と問いかけた。いたわるんじゃなくてつつくために)   (1/29 22:14:31)

ヘクトールああ、綺麗だねぃ。雪の季節ってのは、何しろ寒くて悴むし滑るし歩き辛いし、何より食い物も不足するしで、良いことなんて何もありゃしませんが…こうやって、暖かい場所で暢気に眺めるってのは…こう、夢のようだ。(相手には姿勢まで変えろと指示したというのに、こちらは湯縁に預けた首をんんーっと後に逸らして眺める不遜さで、寒暖が織りなす情景をダラリとした姿勢で堪能する模様)ああ、お嬢ちゃんには縁遠い方が幸せでしょ。オジサン、なぁ~~んでか、面倒事を背負い込みやすいというか、なんというか。足場の悪い場所でいろいろやることも多くて、すっ転んだとか、そういうヤツ。   (1/29 22:04:20)

エウリュアレ───(困らせてやろうかとも思ったけれど、温かさの中にいて多少寛容な気分だったので素直に視線を転じておいた。湯縁に肘をついて、はらりとまう雪花を見つけると軽く眉を上げた。温かな湯の中にいて眺めるそれは何とも不思議な気分だ。おそらく外は凍える寒さの中にあるのだろうが───)ἡ χιών………雪、ここでも降るのね(温かいからちっとも気づかなかったわ、とくつろいだ声音。思惑通りにつられてしまっていた横合いで、寛いだ声を上げる男に視線を流した。打ち身、という言葉に軽く眉を上げて)どこかぶつけたの?   (1/29 21:58:21)

ヘクトール当然浸かりますとも。ってことで? はいっ、お嬢ちゃんはしばらくアッチ向いていてもらっていて良いですかい?(流石にね、いろいろとね、年齢差とかね、安牌でも諸々とね。続く言葉は声にはせずに、女神さまからしたらそんな態度取るヤツがいるかどうかはいざ知らず、湯縁背後の外? 中庭? ともあれそっちの景色でも楽しんでくださいと指さし指示する始末。どこにあるかは知らない施設、好みで露天、きっと──雪が、ゆるりら降っている。女神さまがそれに釣られている間に、こっちもタオルとって肩まで浸かるのだ。背を預けて両手を広げて)ふいぃ~~、たまりませんなあ。…冷え性とか打ち身とか、そういうのが癒えていく気分あ。   (1/29 21:47:05)

エウリュアレ【船の櫂なんて重すぎてもてないと思うわ】   (1/29 21:43:04)

エウリュアレあら、よくできたじゃない(促しに、先に湯に浸かるのかと思っていたが、いい加減な返答が返される中で誘導よろしく立つ相手に労いじみた言葉。する、と立ち上がって、長躯──己からすれば誰しもがそうなるのだが、その背中を越してゆる、と歩き出した。濡れた足音や、足裏に感じる感触は悪くはない。さほどゆかなくとも湯船はあるが、背後からの言葉にはおおむね従った。辿り着いた湯船のその縁につま先からゆる、と身を沈め。肌身を包み込む熱量に自然吐息が零れ)ん、────……。こういうの嫌いじゃないわ。オジサンは入らないの?(一足先に肩までつかる。贅沢すぎるほどの湯の量に、軽い浮力を感じながら)   (1/29 21:42:40)

ヘクトール【船頭じゃなくて先導だわな】   (1/29 21:35:50)

ヘクトールありゃま、上出来で何よりで。(湯を浴びて気持ち良いと感想述べた少女神の反応に、非礼はなかったがもっと驚かせても良かったかとも思う。戯けた口調で、髪結いからの言葉を、へいへいとへりくだって受け止めた)そりゃ当然。こんなに良い場所で、くつろげるんなら、ダラダラしない理由がない。お言葉に甘え…ん、ん、この場所は誰の場所か知りませんがね、ありがた~く堪能させてもらいますよっ、と。(でもどうせ先に案内しろとか言われると思った、から、腰タオルが緩まない感じで捻り直し、とりあえずは少女神を船頭させて湯に浸けることに、した!)   (1/29 21:32:57)

エウリュアレなにって、女神さま。今は少し事情がややこしくなってるみたいだけど(あなたも似たようなものなんでしょ、オジサン、と気安く聞こえる風の声音で返す。当然のことを当然のように紡いで、髪がまとめ上げられると満足そうに吐息した。)っ、………、ああ、温かいのね、ちょっとびっくりしたけど(掛け湯が肩から掛けられ、背中を、体を流れてゆくのに驚いたように肩をすくめたが。火傷するなんてこともなく、適温のそれにすぐに表情を緩めた。湯殿とはいえ、肌を晒していたらそれなりに冷えるものだ。湯の熱に先にほんのり肌の色づきを取り戻したのなら、視線を転じて)───ありがと、オジサンも温まったら?そのほうが目のやり場に困らないんでしょうし(気遣っているのか、微妙なあたりの言葉が向けられた)   (1/29 21:28:04)

ヘクトールやれやれ…ホントに自分より下を見定めて、こき使い慣れているあたりは…こりゃ本当に女神様かお姫様だ。お嬢ちゃん、悪い事は言わないが、正直に吐いちまいな、自分が何者かってのを。オジサン、できればフツーであって欲しいんだが。(髪を結い上げて、適当に見つけた未使用っぽいタオルでねじねじきゅっ。流石にオジサンの腰当て代わりに浸かっているタオルとか、女神さまの前半身隠しているタオルを使うなんてことはできなかった。ご都合主義万歳。それから、盥にお湯を注いで、洗い湯を肩からざばー、適温万歳。タオルが身体に張り付いて、白い肌が色づくところや細く柔らかい体つきが透けて見えたりする状況なんざ、某誰彼が目にしたらルパンダイブしかねない。非情に危険だ)   (1/29 21:21:22)

エウリュアレ(己の言葉に、脱力した反応を見せる男にコロコロと鈴を転がすような声色で笑い声を立てている。己の言葉、挙措に翻弄される人間を見るのはいつだって楽しいものだと女神目線。ため息に、淡く首を傾けてやる。穏やかそうに細められた眼差しはその実楽しんでいるだけだが。)ええ、いいわ。痛くしないで頂戴ね(申し出には素直に軽く背を向ける形。背後に回った相手が、実際何をしても抵抗する術はないのだが。それをわかった上で少女はすべてを預けている。髪を梳られ、項を晒す程度にまとめられるまま身を任せ)いたくないから、褒めてあげる(機嫌よい声音は、歌うように言葉を囀り)   (1/29 21:16:37)

ヘクトールはぁ~~~~~~っ(髪を結え。肩を落として首かっくりの、全身全力の脱力溜息モーション。魅力の権化である少女神がほぼ裸身で、おまけに無防備な状態からの申し出なのに、異性としてはあんまりな態度ではなかろうか。その泰然とした態度は、こちらを完全安牌認定しているのか、それとも何をされてもどうしようもないという諦観なのか、何とも判断つかないから…溜息なのだった)…へいへい、じゃあ、御意に。あっち向いててもらえないですかね?(据わる姿勢を微妙に指定して、背後に回って膝付きになると、浸かっても髪が邪魔にならない程度に器用に纏めていってやる。自分も長髪だから、髪質の違いはあってもそこらは要領を得ているつもりだ)   (1/29 21:09:47)

エウリュアレそうね、私だってないわよ、ないけど───状況がこうならしょうがないわよね(あまりそれについて深くを考えていない。首をねじ切られてもおかしくない状況ならいざ知らず。そもそんな状況になったら己は詰みなのだが。けれどそれすらも余興のように感じているような風情のまま)そうね、オジサンの体が冷えて風邪をひかれても面倒だし、今日は髪を上げてくれるだけでいいわよ?(当然のように奉仕行動を要求する。自分から自分のために労力を割く気はあまりないのはいつものことだ。濡れた髪の間から向けられる視線には、泰然とした風情で座る少女の体の稜線を持った存在がそこにいる。一応体の前面を麻布なりでかばってはいるが、風呂場故の無防備さはどちらもたいして変わらない。)   (1/29 21:04:23)

ヘクトールオジサンのクニじゃあ、お嬢ちゃんみたいな若くて可愛い子が、野郎共が汗水流している場にやってくるなんてことは…あんまりなかったんだがねぇ。ま、時代が変わったんならしゃあないか。──どーする? 見られて困るなら、オジサン、落ち着いたら目を瞑ってそこらにドボンと入っちまうし。ああ、見ても別になんか特別なこととかもないだろうし、見せられたもんでもない。(軽口叩きながら、せっせと汚れと水とを洗い落とし、下ろしていた髪を絞ってびたたたと水気を軽くこぼしたところで、ようやく軽く視線を向けた。声を裏切らない、可憐な女神がどのような風呂場に相応しい恰好であっただろうか)   (1/29 20:57:51)

エウリュアレあら、珍しいわね。当たり前のことだけど(それでもこのくたびれた男がこちらを称賛する言葉を紡ぐのは珍しい。称賛は当然のこととして受け止めながら、いつもと違う風情に釣り目を細めつつ、歩を進ませる。ぺたりとした平坦な足音が少し続いて───今は少し慣れた湯屋の様相に従うように傍らの小さな椅子に腰を下ろした)…混浴、なのかしら、珍しい気がするけれど(安牌か、と問われると、柔らかな唇の端を軽く上げるにとどめた)   (1/29 20:48:39)

ヘクトール──ん、ンん~?? なぁんだか鈴を転がすみたいな可愛い声がするねぇ。いいのかい? (ゴシゴシやってると背後から澄んだ耳に優しい小鳥のような、正に鈴の鳴る乙女の声は、如何にも魅了されずにはいられない人知を越えた、否、人の望みを凝縮したような可愛らしさだ。ごしごしの合間に鼻歌めいたと共に挨拶ひとつ)混浴ってヤツなのかねぇ? それとも、オジサン安牌?   (1/29 20:42:14)

エウリュアレ【はいはい、こちらこそ、よ。私は何も変わらないもの。】   (1/29 20:39:06)

エウリュアレ────お疲れ気味ね(面白がるような声音が、頭がしがしやってる”オジサン”の背後からひとまず届けられる。多分いつもの少しだけ傲慢そうな声音は変わらない)   (1/29 20:38:20)

ヘクトール【コンバンワだ、お嬢ちゃん。オジサンはオジサンの赴くままに対応させてもらうから、よろしく頼むよ】   (1/29 20:37:35)


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