PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介
とある少女たちと化け物の戦いは一度幕を下りた
ヴェジテイションという新たな種の登場によって
学園は壊滅状態になりながらもそれでも戦うことを諦めなかった少女たちは再起し新たな学園を作り花と星の力を宿した神星戦士となり世界を守るための戦いへとその身を投じていく…
【ルール】
プラネット(変身ヒロイン)側は中学生/高校生/教師のいずれかに別れること
男の娘はオッケー 男性のプラネットはNG
変身は所持しているアリスクリスタルに力を込めることで可能
変身後のコスチュームなどは自由
ヴェジテイション側は男性/女性どちらでも構いませんが必ず怪人体を用意すること
雑談時は【】を使用すること、雑談でのRPの有無はご自由に
相談の上合意でロルをすること・NGのすり合わせは事前に行うこと
【対戦時のおねがい】
極力互いの納得のいくように決着をつけること
最初から筋道がある程度決まっているかダイスにて勝負をつけるのを推奨
決着後の対応は双方で決めること
部屋一覧
https://chat.luvul.net/?tag_id=140565#freerooms
部屋主
アリスコメット ◆jI2W8zJrGE
 [×消]
おしらせダビ・ペレイラ ◆sxKTlNdvOMさん(133.32.***.83)が退室しました。  (6/24 10:06:14)

ダビ・ペレイラ【お疲れ様。】   (6/24 10:06:11)

おしらせ斑鳩 叉紗♀さん(iPhone 153.242.***.1)が退室しました。  (6/24 10:06:07)

ダビ・ペレイラ【うん、そうしよう(?)】   (6/24 10:06:06)

斑鳩 叉紗♀【お疲れ様ですわ!】   (6/24 10:06:05)

斑鳩 叉紗♀【うん!ではでは、タコ殴って寝るか〜!】   (6/24 10:05:49)

ダビ・ペレイラ【うん、こちらこそ長時間ありがとね。濃度高めに遊ぼう・・・】   (6/24 10:05:01)

斑鳩 叉紗♀【次戦が超楽しみ、長時間ありがと〜!!また予定空いてる時にやろうね♪】   (6/24 10:04:24)

斑鳩 叉紗♀【いいセンスだ】   (6/24 10:04:08)

ダビ・ペレイラ【まだ「ただのアマ(ダブルミーニング)」だってさ】   (6/24 10:03:44)

ダビ・ペレイラ【勝ち負けでも展開は変わるからね……うん、楽しみ】   (6/24 10:03:24)

斑鳩 叉紗♀【アレスのおもしれー女枠2号を受けたい海で】   (6/24 10:03:05)

斑鳩 叉紗♀【海では勝ちますわよ〜!!負けっぱなしじゃ居られないっ!】   (6/24 10:02:41)

ダビ・ペレイラ【海の時も期待してて。平和には終わらないからね】   (6/24 10:02:17)

斑鳩 叉紗♀【海も叉紗も戦闘狂だから相性いいねぇ、とても楽しい】   (6/24 10:01:50)

ダビ・ペレイラ【うん、バイオレンス強めで良いと思う。アレスも…僕もそういうの受けるの、好きだからね。】   (6/24 10:01:36)

斑鳩 叉紗♀【叉紗の必殺とか技とか色々設定即興だったけど楽しんでくれたなら幸いですわ!!】   (6/24 10:00:52)

斑鳩 叉紗♀【聖ちゃん超巻き込んだけども!〆!】   (6/24 10:00:22)

斑鳩 叉紗♀(______。これはきっと夢の中、ふわふわとした意識の中でゆりかごに揺られているような感覚。小さいけど大きい背中。彼ではない。だが、とても頼り甲斐があって暖かい。不思議、自分と彼以外はノックアウトされたアリスしか居なかったはず。なら、今私を運んでいるのは誰?目覚めようと瞼を開こうとしても身体が言うことを聞かない。フィジカルギフテッド、元々魔力量の少ない彼女はエナジーを吸い取られ、必殺技も出した後なので動けないのも納得がいく。少しだけこのまま、この小さくも暖かな背中に甘えてもいいだろうか。)...。(何も言うことなく力弱く彼の身体に甘えるように自分の身体を預けた。後に馴染みのメイドの焦ったような、困ったような...怒ったような声が聞こえたのは聞こえないふりをした。____、また。彼に会えるだろうか。そんな淡い期待を残して、メイドの腕の中に収まった。)   (6/24 10:00:08)

ダビ・ペレイラ【…メイドさんに運んだ僕の姿はバレてると思うし、今度は僕経由でアレスに絡める、かも。】   (6/24 09:55:34)

ダビ・ペレイラ【うん、エモさ重視でやらせてもらったよ。その辺の背景も考えつつ居るから、海の時にもアレスの出番、あるかもね】   (6/24 09:51:22)

斑鳩 叉紗♀【ダビくんのギャップがえぐいのとエモいので涙を流してるオタク】   (6/24 09:50:29)

ダビ・ペレイラ【………ということで、僕は後処理だけさせられて、終わりかな。】   (6/24 09:49:56)

ダビ・ペレイラ──どことなく幸せそうに眠る少女の顔を覗き、続いて豊かな肢体に、掻き立てられるような痴態に気付いて、ボッ…と耳まで赤くなっている。それはそれとして、頭の中で響く彼の声が「ソイツを外に運び出してやれ」と語れば、今までにない指示に尚更困惑の色を示しつつも。彼女を遠慮なく背負い、学園の外へと足早に向かっていくだろう。道中、”メイド”と出会ったのであれば。疑いをかけられる前に早急に引き渡して、少年はその場を去っていくだろう……)   (6/24 09:49:39)

ダビ・ペレイラ──……(その場に佇むのは、色濃い素肌の少年。キャップを深く被り、パーカー姿でこの学園の生徒ではないとアピールしている。──少年は、事情を掴めずに居た。変身を終えた直後はいつも、周囲の破壊痕と共に誰かしら倒れ伏しているのがいつもの光景であり、その付近の対象を回収、或いは”エネルギー吸収作業”にアレスから従事させられる。今日は特に激しかったようで、周囲に散らばる血痕を見ては──気付いてしまった。もう既に、”エネルギー吸収作業”を終えた少女が倒れている事に。あまりの一大事に目を見開き、思わず周囲を確認する少年。…一応、いつも通り沈められたアリスらしき少女が他にも居る事に安堵?しつつ。   (6/24 09:49:34)

斑鳩 叉紗♀【えぇ、、、待って終わり激エモすぎなんですわぁ、】   (6/24 09:44:35)

斑鳩 叉紗♀【よしっ】   (6/24 09:43:33)

おしらせ斑鳩 叉紗♀さん(iPhone 153.242.***.1)が入室しました♪  (6/24 09:43:30)

おしらせ斑鳩 叉紗?? ♀さん(iPhone 153.242.***.1)が退室しました。  (6/24 09:43:27)

斑鳩 叉紗?? ♀【はてながついてもうた】   (6/24 09:43:04)

斑鳩 叉紗?? ♀【あえぇ、】   (6/24 09:42:41)

おしらせ斑鳩 叉紗?? ♀さん(iPhone 153.242.***.1)が入室しました♪  (6/24 09:42:37)

おしらせアリスヴィーナスさん(iPhone 153.242.***.1)が退室しました。  (6/24 09:42:02)

アリスヴィーナス【お、あたしもっ】   (6/24 09:42:00)

おしらせダビ・ペレイラ ◆sxKTlNdvOMさん(133.32.***.83)が入室しました♪  (6/24 09:41:31)

おしらせアレス ◆sxKTlNdvOMさん(133.32.***.83)が退室しました。  (6/24 09:41:20)

アレス(いつぶりに子種を解き放っただろうか。解放の快感を噛み締めつつ、それ以上に自らの全てを受け止めてくれた彼女に感謝の念を送る。意識を遠のかせていく様子を見れば、静かに眠るまで見守るつもりで。──意識が落ちる手前に聞こえた言葉に、思わず身を固くしてしまった。名乗った覚えはない。──が、懐かしい感覚が常にあった。それは、気のせいではなかった、という事か。真実こそ分からないものの、古き自分の姿を知る相手となれば、…手厚くしてやるのが道理。変身の解けた彼女の顔を眺め、そっとその場に降ろせば──屈強な巨躯が、音もなく内側から燃えるように、とろりと消えてしまって。)   (6/24 09:41:16)

アリスヴィーナス【神話的にエモいし全然産ませたいけど、もうちょい親密度とかメイドの反応見てからでも楽しそうだから今回はただエッチなだけにしよっと...♪】   (6/24 09:34:19)

アリスヴィーナス(耳を掠める彼の吐息や声が擽ったい。それと同時に、お互いの想いや感覚が一緒なだと理解する。責任なんて堅苦しい、重い言葉を受け止めてくれた彼に、こちらも期待に答えようと彼の言葉に首を縦に振った。)は、ひッ♡ぁッ♡ん、ぅ゛ッ♡♡(自分の下腹部が熱い。1番奥で、求められて吐き出された欲に自分の秘部は吸い付くように締め付けていた。肉棒がビクリと震えれば、意図せず彼女の蜜壷を刺激してしまい小さく"ぁッ♡"と情けなく彼の首元で熱い吐息を漏らして。もう体力も魔力も限界な彼女の視界は段々と薄れてゆく。その曖昧な景色の中で、ただポツリと無意識に唇を薄く開いた)アレ、ス...。(なぜその言葉を発したのかは分からない。彼の名前なんて知らない。聞いた訳でもない。それは何故なのか、それはまた後の話_________。ぐったりと彼に身体を預けて意識を手放した彼女。つま先から黄金の淡い光に包まれて徐々にアリスヴィーナスではなく。斑鳩叉紗へと姿を晒してしまった。)   (6/24 09:33:27)

アレス【そっちもだからなッ】   (6/24 09:16:01)

アリスヴィーナス【エッチだなぁ...】   (6/24 09:15:46)

アレス【…注いだモンの扱いは任せるッ】   (6/24 09:15:34)

アレス傷付いた、それでも屈強な肉体で彼女を受け止め続け──彼女がもし、果てたのであれば。その快感と共に身体中のエネルギーが零れ出し、”変身”は解ける事になるだろう。そして、そのエネルギーは怪人の糧となる。快楽という強い感情を持って高められたエネルギーを糧にするのは、VTと呼ばれる存在である証明だろう。──この場においては、今宵はもう戦わなくていいという赦しという形なのかもしれないが。)   (6/24 09:14:57)

アレス──っ、あぁ、責任取ってやる、ッ。しっかり、受け止めろ…ッッ(戦神アレス。その名を冠する者は、暴虐の限りを尽くす、戦争の狂乱を具現化した存在。しかし、戦から離れれば、愛する者を、家族を想う一人の男でもあった。──この怪人が同一の存在かは分からない。が、少なくとも。今目の前に居る女を想っているのは、違いなかった。…その思いを、彼女の腹の中に打ち込んでいく。どくん、どくんと腹の中で何回となく跳ね上がる固さと同時に雪崩れ込む、炎のような熱さ。身を焦がすソレは苦痛を与えるものではなく、愛の熱さを語るもの。注ぎ込まれる子種は、人に寄ったものだ。無論腹に打ち込まれたところで子を成すとは限らない。しかしながら、”そうであれ”と願って放ったものには、違いない。   (6/24 09:14:53)

アレス(成熟した女と愛し合う事はあれど、幼さが残る少女を抱く機会はなかった。しかしながら、あれほどに身体で語り合った仲であれば、そこに老いも若きも関係ない。──名前も身分もそこには要らない。ただ、お互いを求めていれば良いのだ。甘く鳴く声を聞き、滴る熱さを感じて、自らと彼女の境界線が分からなくなるほど、絡めて、絡めて。打ち込む蜜壺に抱き締められるように締め付けられてしまえば、クッ…と、無い喉を鳴らすほどに、耽っていて。)   (6/24 09:14:41)

アリスヴィーナスずる、ぃ゛ッ♡ひ、と...ッ♡♡(先程まで熱く拳を重ねた彼と、今では初瓜を破られ身体を重ねている。ゼロ距離よりも近い、マイナスの距離。自分の聖水を謝罪すれば、優しい手が頭を撫でる。強さの中にある優しさを、戦闘中も行為中もずっと感じている。何処か安心するこの気持ちの名前をまだ彼女は知らない。)ふ、っあ゛ッ♡ん゛、ぅっ...ぁ、あっ♡♡ひ、っん゛ッ♡♡(彼が自身の雄で彼女の蜜壷を突くたびに呼吸は乱れ、甘い声が自然と口から零れる。じんわりとお互いの火照った熱で、触れている部分から雫が垂れる。何度も何度も奥を突かれれば、その度にどうしていいか分からず戸惑ってしまう。"中にぶちまける"そう言われたことを思い出せば、蜜壷がきゅんっと収縮した)ぅ゛...♡は、ッん、っ♡なか、っ、♡♡わたくし、のっ...ッ♡なか、ぁ゛ッ♡あな、たの...、すきに、してほしい、です...のッ♡♡ずっと、あたま、へんッ♡せきにん、とって...ッ♡ぁ゛ッ♡くれ、ますわよね...ッ♡♡   (6/24 08:51:36)

アレス失禁し謝罪を口にする彼女に対し、背中を抱いていた手を後頭部へと添えて、そっと抱き寄せるようにして。そのまま何も口にせず、やんわりと撫でていけば、それが失禁への答えと伝わるだろう。そしてそのまま、三本の腕を巧みに操り、自らの腰も動かして、滑らかな熱く固い”雄”で愛でていく。フッ、フッ、という呼吸らしき声は、甲虫寄りの身体であるアレスにとって不必要なものだ。しかしながら、かつての姿と情念を思い出せば、声を出さずにはいられない。熱が籠り、汗を流す事はないが。彼女を抱く黒く固い身体が、じっくりと熱く火照っていって。スムーズなピストン運動をする頃には、その矛先が彼女の子宮口にキスを何度も繰り返していた。──注いでもいいか、と尋ねているように。)   (6/24 08:30:01)

アレスイヤだね、俺は勝ったンだからよォ……好きにさせてもらう権利は、こっちのモンだ。(長い間吐いた事もなかったような感情を出せば、それだけでもスッキリしていく。──たまには、こういうのも悪くない。闘争ばかり考えていた戦の化身は、彼女によって行為の魅力を思い出した。そして、自らを彼女の中に打ち込んでいけば…初物を喰らった悦びと、自らの腕、胸の中でよがる女への愛おしさが溢れてくる。これ以上は、言葉は無粋だろう。   (6/24 08:29:58)

アリスヴィーナスだ、め...ッ、まっ、...ぁあ゛ッッ♡♡(なんの隔たりもなく、良く慣らされた蜜壷は彼の肉棒を受け入れた。長さも太さも長さも規格外。押し広げるように奥まで到達すれば、最奥をコツンと突かれ、訳の分からない快感が全身に押し寄せてくる)あ゛ッ、ぅっ♡♡ゃだ、っ...みなぃ゛、でぇッ♡♡ごめん、なさっ、ひっぅ...ッッ♡とまん、なッ、ぁ゛っ♡♡(頭がパンクするくらいの快感に盛大に聖水を漏らせば、角度的に彼の身体に掛かってしまうだろう。幾度となく止めようと必死に足掻いても止められない聖水は羞恥に変わり、耳まで真っ赤にすれば謝罪の言葉を口にして、)   (6/24 08:16:39)

アリスヴィーナスふ、うぅ゛...っ♡("負けた"そうだ、自分は負けたのだ。何をされても文句は言えない。だが初めての感覚に何が正しいのかも分からずにただ快感に喘ぐだけ。自分の水音と彼の静かな声色、だらしない呼吸に愛声しか出せない自分はさぞ滑稽で惨めで、とてつもなく恥ずかしい顔をしているだろう。)わた、くしは...ッ♡あ゛ッ♡ま、ってぇ...ッ♡だく、って、夜伽ッの、ぁん゛ッ♡♡(自分のイイ所なんて聞かずとも把握されているのだろう。甘い刺激に熱く固い指を、これでもかとぎゅうぎゅう締め付けている蜜壷。)みな、いでッ♡こんなッ、かお...ッぅ♡は、ぁッ♡♡いじわる、ですわ、ッ♡(指を引き抜かれれば次は何が待ちわびているのか。ボーッと蕩けた頭では何も考えられない。臀部を鷲掴みにされ、蜜の溢れている秘部に指よりも明らかに太い、何かがあてがわれる。)   (6/24 08:16:34)

アリスヴィーナス【許されない所業】   (6/24 07:58:46)

アレス【ちょうどあったまった頃に追い出されるのマジで…マジで】   (6/24 07:57:35)

アレス(征服感を味わいつつ、同時に愛おしさを感じ。闘争の火照りを満たさんと、動く。そっと指を引き抜けば、準備を終えたと言わんばかりに、やんわりと下の腕で臀部を鷲掴みにするようにして。上の腕は、彼女を離さないように抱き締め。──彼女の濡れそぼった入口に、”熱さ”が触れる。指のように固い、がそれよりも太い。”先端”を感じるような気配がする。怪人の性器は、存外に”人”寄りだった。ぬぷ…と、有無を言わさず矛先が出来上がった肉壁を掻き分けていく。ぷっくりと張ったエラがその内側をみっちり擦り上げ、太い幹が彼女の内側に侵入していく。その熱さが、彼女自身どこまで入っているかを分からせる。そしてそのまま、…ぐりゅ、と子宮口に矛先が到達し、ポルチオに潜り込んでいって──)   (6/24 07:57:14)

アレス誘ってないにしろ、負けちまった以上は勝ったヤツに何されたって文句は言えねえぞ。(抱いてきた女の数は、”自分が居た時代”を思えば比較的少ないと言えるだろう。食指が動かない限りは手を出さなかった事もある。目の前の若き蕾は、自分の欲を掻き立ててくる。まるで愛でるかのように内側を撫で回し、そして…無知な蕾に甘露を与えていく。)自分をぶつけるって点では、コレも闘争と似てはいるよな。…抱きたい、俺の想いをぶちまけたい。はしたなくて、見られたような顔してねえよな、今。…そういうのを”独り占め”できるってのは、たまらなく楽しいモンだぜ。   (6/24 07:57:11)

アリスヴィーナス【よゆーでいるよ、、?】   (6/24 07:50:54)

アレス【6時間もいる事ぐらい想定してほしいよなァ……(遠い目】   (6/24 07:44:19)

アリスヴィーナス【360大嫌いですわ...(慰め受け)】   (6/24 07:43:56)

アリスヴィーナス辱め、を...、ぅ゛ッ♡(行為は淡々と強引にも続けられるが、彼の指使いは酷く優しい。先程までは既に整っていたはずの呼吸が浅く荒くなる。)誘って、なんて...ッぁ♡ゃっ、だ、♡ちが、いっ...♡ます、のッ♡おと...♡(閑散とした空間に自分の水音が響き渡る。思わず恥ずかしさから耳を塞ぎたくなる程だった。くぷくぷと焦らすように水音を立てていた指が抜かれる。1度呼吸を整えようと大きく息を吸った。)ぁ゛ッ♡なん、ッ...♡まっ、て゛、やだ、ッ♡わかんな、ぃ゛ッ♡や、...ぅぁ゛ッ、ん゛♡♡(熱い指で敏感な蕾を刺激されれば、目の前で火花が散るような感覚。ビクリと強く跳ねる腰、軽く達してしまったのだろう。何が何だか分からない感覚にだらしなく口を開き、生理的な涙を浮かべてただ与えられる快楽に力なく首を横に振ることしか出来ない。)や、ッ♡さっき、っ...下ッ♡ぎゅって、ッなった♡ばっかり...、です、のッ♡やら、ッ、へん、っ♡わた、くしの、からだッ♡♡(達したばかりで敏感な蜜壷に再度暖かい指が挿入される。1度達して蜜の溢れた蜜壷は彼の指をすんなりと受け入れる。彼の肉棒を入れる為に慣らす行為が、彼女の快感を増幅させてしまう。)   (6/24 07:43:19)

アレス【(慰め】   (6/24 07:28:06)

アレス【オアー!!!】   (6/24 07:27:49)

アリスヴィーナス【(滝涙)】   (6/24 07:27:01)

おしらせアリスヴィーナスさん(iPhone 153.242.***.1)が入室しました♪  (6/24 07:26:39)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、アリスヴィーナスさんが自動退室しました。  (6/24 07:26:24)

アレスこういう戦いをしている以上、負けたらこうなるのが大体なんだよ。だったら慣れておいた方が良いだろ?…(闘争の時の荒々しさは鳴りを潜め、強引ながらも諭すような口調で。表情こそ伺えないものの、卑しさはそこにないだろう──)箱入り娘って感じだからな、そりゃあ変なコトだって思うよなぁ?…だが、そういう振る舞いも”誘ってる”って…思わせるコトになるから、な。(初物と思しき柔らかな引き締まり。とろりと垂れる蜜の感触に、初々しい反応に欲望が刺激されていく。喰らいたい、貪りたい。──そこまでしたら、壊れちまうな。久方ぶりの”女”を堪能しようとする雄は、存外に冷静だった。指を優しく何回か抜き差しして、いやらしい水音を彼女自身に聞かせて。その上でねっとりと引き抜いて──焦らした、と思えば。きゅっ…と、熱く固い指で、蕾をやんわり捕まえて、こね回してみせて)今から、お前の腹の中にブチまけてやるんだよ。…受け入れる準備、しろよ?(再び指をゆっくり雌穴に押し込むと、その入り口を広げるように、ぐーり、ぐーり…と掻き回してみせて)   (6/24 07:13:10)

アリスヴィーナスふ、ぅ...ッ。(強い締めつけから途端に開放される。浅かった呼吸はその分を補うように息を吸い込んだ。優しい手つきから、彼が言う喰う、とは比喩のようなものなのかと、ここでまた違う解釈をしてしまった。)い、っぱつ...?(自分のドレスの裾に彼の手が忍び寄る。自分の誰にも見せたことない、触らせたこともない秘部。ソコを簡単に彼の指が侵入する。)ぇ、あッ♡なに、っ、まって、くださいまし...ッ!そこは、ぁっ♡♡(下腹部の入口辺りに変な感触。快感なんて知らない無知な秘部は粘膜に暖かい感触を感じ取れば彼女の焦りの心情とは反対に、期待に少量の蜜を零す。ビクリと揺れた腰、敏感な下腹部の蕾がぷくりと主張をし、熱を帯びているのがわかる。)へん、っ...変なんです、のッ♡身体が、っやだ、♡   (6/24 07:03:58)

アレス──ヘッ、良い”闘争”だったな。(抱き締め、”壊す”前に緩めた。闘争に明け暮れる怪人にとっては見極めがつくもので、こうして間抜けな事を吐ける程度に出来た。…ぽんぽん、と上側の手が背中を存外に優しく叩いて。下側の腕は彼女を抱えたままの体勢であり、言葉を聞けば”喰う”に至る前の慈悲、のようにも思えるだろうか。抱き返してくる彼女に対し、芽生えた感情と欲求を抑えるつもりは、なくなった。)あぁ、喰っちまうぜ。──死なれちゃ困るからな、今日のところは…”一発”だ。(上の両腕で改めて抱けば、下の右腕以外の三本腕で彼女を負担なく保持する。下の右手が、ゆるりとスカートの内側へと潜り込めば…にゅく、と下着の下に太く固い指を器用に潜り込ませ、入口辺りの内側をゆるゆるとなぞって。闘争に明け暮れる怪人の体表は黒光りするほどのものであり、表面は滑らかで──粘膜に甘い刺激を伝えて。また、硬質的な印象と反して”温かい指”である。彼女の”中”でどのように動いているのか、その体温差も相まって理解できてしまうだろう)   (6/24 06:51:53)

アリスヴィーナス【十分に慣らして欲しいですわね……フィジギフ多用多用、と、、】   (6/24 06:43:53)

アレス【こんだけ無知なら壊さねえようにするぜ! …普通のチンコよりは痛えぞ。】   (6/24 06:43:14)

アリスヴィーナス【初めてだから優しくしてくださいまし!?】   (6/24 06:42:42)

アリスヴィーナス【おーけいっ!】   (6/24 06:42:33)

アレス【よし、一発ぐらいヤっちまうか!】   (6/24 06:42:04)

アリスヴィーナス【全然任せますわよ〜】   (6/24 06:40:23)

アリスヴィーナス【ギリギリまだ行けそうっ!どうする?】   (6/24 06:40:18)

アレス【よし、決着と言えば決着だけど……時間的、体力的な余裕はある?ここで喰わずに置いていくのもアリっちゃアリだが…】   (6/24 06:37:50)

アリスヴィーナス(確かな当たりの感覚。そして砕け散る頭角。思わず目を見開いた、終わり?分からない。確実に打ち勝った。撃ち抜いた。何処か腑に落ちない野生の勘の答え合わせは意外とすぐ近くにある。)かっ_______ぅく゛ッ、!(4本の腕、強靭な肉体から抱きしめられた胸骨は悲鳴をあげていた。フィジカルギフテッドがありながらもこの威力。身体の痛みと心の痛みに鈍感な自分でも分かる。身体の力が抜けていく。痛い。これは敗北。視界が白く包まれる。浅い呼吸を次に吐いた時、敵である彼の肩に、脱力するように頬を押し当てた。吐血が彼の肩を濡らした。)あぁ、悔しい...........。わたくし、貴方に、食べられて、...ッ゛、しまうんです、のね...っ。(阿呆な思考は変わらないらしい。それは無知ゆえなのか性格からなのか。確かに悔しいと吐き捨て、力ない腕で、微かに彼の抱擁を返すように力を入れて。)   (6/24 06:36:28)

アレス──勝つって、気持ち良いよなァ。分かるぜ。……だからよ、「負けても勝ちたい」って、お前に知ってほしいから、なッ。(彼女に”勝利”を握らせた。初陣を飾る勝利という美酒。──を、呑ませた上で。全力で、抱き締めるのだ。骨格が軋み、中身が圧し潰されるその地獄の感触を。掌から零れ落ちていく勝利…それを、実感させるように。)   (6/24 06:24:47)

アレス(初陣、か。酷く懐かしい響きであり、彼女のように心躍らせていた記憶は、ある。──闘争とは、勝つだけではない。負けることもある。それは表裏一体であり、闘争に向かい合う者はその事実から目を反らしてはいけない。長く、長く長く。果てしなく戦うのであれば、”敗北”を受け入れる必要がある。──俺相手で良かったな?と、口には出さず。彼女の全力の打撃を、”頭角”で受け止めていく。──先ほどヒビを入れられた事もあり、容易く断ち切られるように砕けた頭角。象徴の破壊は、正しく勝利を思わせる光景。──しかしながら、”容易く砕けた”という事実。物理的な事実は、「打撃の衝撃を頭角が砕ける形で吸収した」…つまり、頭部の内側にある器官へのダメージが無に近いという事。振り抜いた彼女は勝利の歓喜を噛み締めた事だろう。そしてソレを喜ぶように、彼女を四本の腕で抱き締めてみせた。)   (6/24 06:24:43)

アリスヴィーナスそれでこそ、私の初陣に相応しいッ…!(人と争うことは立場上禁じられていた。だが今は違う。時が全く動いていないような感覚、たった2人だけの世界に感じる。今なら何をしたってお咎め無しだろう。楽しい。ただその感情だけが限界の身体を動かしている。彼の血塗れた大顎が開いた瞬間、"あぁ、彼も同じ気持ちだ"そう解釈した。それは確信にも近いモノ。こんなにも喜ばしいことは無い。)えぇ、凄く...ッッ!!!(硬い甲冑が割れれば生身に攻撃が入る。重い一撃。反動の鈍痛が身体に響く。そんなことお構い無しに、彼は倒れずに踏みとどまっていた、思わず笑みが溢れる。"まだ、私じゃ勝てない。"本能がそんな警報を鳴らしている。けどここで倒れ込み、弱々しく終わるほど利口じゃない。彼の咆哮は虚勢ではない。きっと心の奥底から来る本心だろう。)っぁぁぁぁああ゛あ゛ッッ!!!!(その咆哮に共鳴するように声を上げれば、換装で武器を柄の大きなハンマーに変え、勢い良く脳天を撃ち抜くように狙い放った。)   (6/24 06:11:26)

アレス【よぉし!じゃあロール頼むっ】   (6/24 05:58:02)

アリスヴィーナス【もちろんっ!】   (6/24 05:57:52)


更新時刻 11:57:37 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+ | 背景色変更 デフォルト 白色
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい