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ルーム紹介
ここは普通ではないファンタジー世界、剣と夢と魔法のあるこの世界には様々な種族が存在し、戦う理由もそれぞれ違います
平和のために、欲望のために、生きるために、なんとなく、どんな理由であれ戦う以上は勝たなければなりません。
勝者は敗者に理不尽を強いることがあり、強い力には逆らえないからです
戦って勝つ、この世界ではそれが一番大事なのです

【ルール】
・基本的にはオリキャラで遊ぶ部屋です
・男性、女性、男の娘キャラで参加可能
・男x女、女x女、男x男の娘、女x男の娘、男の娘x男の娘などで遊べます
・グロ、大スカ、キャラの死などは基本的にNGです、他にNG要素があれば話しておきましょう

【戦闘ルールはこちら】
https://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=385307

【設定部屋】※ 設定の記入は必須ではありません
https://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=381957

【自由部屋】
https://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=383563

【その他関連部屋】
https://chat.luvul.net/?tag_id=141157
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、エイル♀英雄さんが自動退室しました。  (1/14 01:13:47)

エイル♀英雄【少し待機してみます】   (1/14 00:48:45)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.107)が入室しました♪  (1/14 00:48:15)

おしらせジ=サヴァ♂魔族さん(14.9.***.162)が退室しました。  (1/6 23:06:26)

ジ=サヴァ♂魔族【有難う御座います。では。】   (1/6 23:06:23)

おしらせジャレン♀邪竜さん(86.48.***.140)が退室しました。  (1/6 23:06:19)

ジャレン♀邪竜【確かに、では移動します】   (1/6 23:06:08)

ジャレン♀邪竜【とりあえず、ジャレンHP25(防御反撃ダイス残り2回)、サヴァさんHP12(防御反撃ダイス残り1回)セーブ】   (1/6 23:05:52)

ジ=サヴァ♂魔族【ここであまりPL会話も良くないと思いますので。先ほどの部屋に戻りますね。10分くらいで落ちますけども。】   (1/6 23:05:34)

ジャレン♀邪竜【前回はHP3残して逆転されそうになってたので、どうなるかわかりませんよ。明日は遊べますか?】   (1/6 23:04:55)

ジ=サヴァ♂魔族【ええ。本日は此処までとさせてください。 お待たせする時間が長くすみませんでした。とても楽しませてもらいました。(ダイスには見放されているようですが。)】   (1/6 23:04:24)

ジャレン♀邪竜【お疲れ様でした。今日はここまででしょうか】   (1/6 23:02:59)

ジ=サヴァ♂魔族【お待たせしましたー。遅くなってすみません。】   (1/6 23:02:06)

ジ=サヴァ♂魔族(またしても重い圧力が其の邪気に集約しているのがわかる。速度も想定を超え、まともに対峙していたとしても目で捉え切れたかどうか。 く――、 と奥歯を噛み締め、交叉させた両腕に力を籠めて大地を踏み締める。未だ力の入り切らない両脚で。)く、おおぉぉおお――。 ぬ、ぁあ――!!(襲い来る邪気の塊は、自身の炎盾と衝突するやいなや、 ドォン――、と重い衝撃を生み、盾の炎が散った。防ぎ切れない圧力が上方から全身に襲い、不覚にも片膝から崩れ落ちて。)は、あ、は――ぁ、 此処までとはな…ッ… だが――、我も此の侭、終わるわけにはいかぬ――!(片膝を突きながらも向けた眼差しはまだまだ力を失ってはおらず、彼女に突き刺さったであろう。 このまま敗れるのはプライドが許さぬ、との思いから、炎紋に集めた魔力を一度全身に巡らせて力を蘇らせ、立ち上がる。魔力と力の交換を行ったことで炎紋は光を失ったけれど、両脚には力が戻って大地を確りと踏みしめて。)   (1/6 23:01:42)

ジ=サヴァ♂魔族【被、でしたね。 あ、では。少しお待ちください。 繋ぎを作成しますので。】   (1/6 22:50:05)

ジャレン♀邪竜【被ダメロルみたいにはなりますね、防御の時も。1ダメージならば、そういう描写は控えめでも構いませんが】   (1/6 22:49:04)

ジ=サヴァ♂魔族【これ、非ダメージロールまで書くんでしたっけ?】   (1/6 22:47:08)

ジ=サヴァ♂魔族(無防備に受けてしまった所為なのか。其れとも邪竜の力が想定を超えて強かったのか。または其の両方か。自身が思うよりも直前の攻撃は身体の芯に重いダメージを残していた。 踏み込む為の足が出ない――。 握った拳や腕、上半身には確かに力を感じるし、炎紋もより強い光を帯びていく。が、肝心の足に力が伝わらず間合いを詰めることが出来ない。其れは攻防の中で致命的で遅れを生み、またも相手に先を越され。)く――、 此の我が常に先を行かれるとは…ッ…。 んん――!! なんたる屈辱よ――。(自身が出るよりも先に邪竜の彼女は次の攻撃へと移り、其の身体が飛翔した。禍々しい邪気が宙に集約するのを視線の先で確かめると、屈辱ではあったが防御の為に顔の前で腕をクロスさせ、炎紋をいっそう高めて炎幕を広げさせた。)   (1/6 22:46:10)

ジャレン♀邪竜まだ格の違いを理解できてないようじゃな?足元をよく見よ… そして(攻撃を受けて苦しむサヴァの姿を満足そうな表情を浮かべたまま見ていたジャレンだったが、サヴァが先程よりも真剣な雰囲気を放ち反撃のために動き出すと、足元から黒く禍々しい邪気が湧き出てサヴァに絡みつく。そしてジャレンはそのまま飛翔して、サヴァを見下ろしながら右手を掲げ)そなたに受け止められるか?地衝国裂玉!(右手を掲げるとジャレンの真上に黒い邪気が集まっていく。それはどんどん大きくなり、巨大な邪気の玉になる。そして不敵な笑みを浮かべたジャレンはそのままその球体をサヴァに向けて投げた。その玉が近づいてくればくるほど、邪気による圧力が伝わってくるようで)   (1/6 22:37:00)

ジ=サヴァ♂魔族【ええ。防御数値がわりと高めで良かったです。】   (1/6 22:29:49)

ジャレン♀邪竜【4ダメージですね】   (1/6 22:28:54)

ジ=サヴァ♂魔族2d6 → (6 + 2) = 8  (1/6 22:28:37)

ジ=サヴァ♂魔族【とりあえず防御で抗ってみます。 そして。このターンでリミットになると思います。】   (1/6 22:28:31)

ジャレン♀邪竜2d6 → (6 + 6) = 12  (1/6 22:27:47)

ジ=サヴァ♂魔族2d6 → (2 + 3) = 5  (1/6 22:27:43)

ジャレン♀邪竜2d6 → (5 + 6) = 11  (1/6 22:27:22)

ジ=サヴァ♂魔族(油断していたわけではなかったけれど、相手が自身と比べれば極端に細く、且つ、女ということもあり侮っていた。が――、其れが大きな見誤りだということを直後の攻防で思い知らされる。邪気が拳に集約する様を其の距離のまま見守って、相手が踏み込むタイミングを掴み、反撃を放とうと眸を細くさせていた。しかし、己の予測を越えた攻撃が放たれ、無防備に其の衝撃を胸や腹部で受けてしまう。)随分と立派な攻げ――、…ッッ、 な――、 …ッ…!!!(衝撃波となった邪気は自慢の肉体などものともせずに自身を襲い、余りの威力に、 かは――、ッ。 と内腑から込み上げるものがあった。其れでも、瞬間的に止まった呼吸が戻ると両脚に力を籠めて身体の揺らぎを抑え、膝を突くことは耐えて。)く、――。 油断したわ……。 否、そんな未熟者が使う言葉など言ってはならんな。 正直に認めてやろう。 貴様、やりおる――。 さて。今度は此方の番だ…、 覚悟しろ。   (1/6 22:26:38)

ジャレン♀邪竜その前に、我の恐ろしさを知るべきじゃ… 受けるが良い、天地鳴動拳!(魔力を高め、炎紋から光を放ちさらに威圧的な姿になったサヴァを興味深そうに見ていたジャレンは、右拳に邪気を集めていた。そして自分を見下すような彼の発言をそのまま返すと、十分に邪気が集まった拳をそのまま彼に向けて突き出した。この距離では拳が届くはずもなかったが拳を突き出したその瞬間、巨大な衝撃波が発生してサヴァを襲う。その衝撃波はまるで強靭な肉体を持つ者でも、まともに受けてしまっては無事では済まないということを伝えているように見える。ジャレンは攻撃が命中することを確信し、不敵な笑みを浮かべ)   (1/6 22:15:18)

ジ=サヴァ♂魔族【そのまま受けます。】   (1/6 22:07:28)

ジャレン♀邪竜2d6 → (4 + 5) = 9  (1/6 22:06:48)

ジ=サヴァ♂魔族2d6 → (4 + 4) = 8  (1/6 22:06:44)

ジャレン♀邪竜2d6 → (4 + 6) = 10  (1/6 22:06:38)

ジ=サヴァ♂魔族【ええ。いきましょう。】   (1/6 22:06:35)

ジャレン♀邪竜【振りましょうか】   (1/6 22:06:26)

ジ=サヴァ♂魔族運が悪いのはどちらか、すぐにわからせてやる――。 手下の躾も出来ぬ愚かな竜族よ……、 く――、ッ。 然様な威嚇で我が退くとでも思うたか…ッ…。(彼女が腕と翼を広げたことによって巻き起こった圧。其の迸る邪気は確かに己が今まで感じたか中でも上位に位置していただろうが、怯むことなく大地を踏み締め、敢えて全身で受けて見せた。 そよ風か――、 なんて笑みを孕んだ声音も続けながら、己もまた両腕に力を籠めて握った拳を軽く広げ。)覚悟は出来てるか――。 一刻もせぬうちに貴様は我の恐ろしさを知ることになるだろうよ……、 力でも、そして。メスとしてもな――。(全身に盛り上がる皮下の筋繊維。そして魔力もまた全身を駆け巡り右腕の炎紋が紅く光りを放つ。完全に臨戦態勢となり、何方が先に仕掛けるか、そんな間を伺って彼女と視線を絡め。)   (1/6 22:05:19)

ジャレン♀邪竜ふっ、ククッ、はっはは!笑えるくらい身の程知らずじゃな。そなたは手を出してはいけないものに手を出してしまったのじゃ、運が悪いのう?(自分に体を舐め回すような視線を向けつつ、挑発してくるその炎鬼を、ジャレンは全く恐れず腕を組んだまま高笑いをする。そして彼の質問に答えることなく、不敵な笑みを浮かべたまままるで彼のことを哀れむようなことを言い、挑発し返す。そして、彼が誰を相手にしてるか思い知らせるように、両腕と翼を広げて邪気のオーラを拡散させ)   (1/6 21:55:16)

ジ=サヴァ♂魔族(数刻前。愚かにも自身に挑んできた者たちが居たが、余りにも弱く、感じた違和感。焼け焦げた骸を前に長いこと考え込み、あらゆる可能性を探っていれば其の気配を感じ、やっと得心がいった。故に、掛けられた声に顔を向けながら口角を持ち上げて挑発の眼差しを送る。)そうか――、これらは貴様の手の者か…。 どうりで弱いと思ったわ。 いや、弱すぎる――。(視線の先で捉えた姿に舐めるような視線を這わせ、挑発の色を濃くさせて。ここのところ暫く目にすることのなかったメスの姿に戦闘とは違う昂りも覚えながら、片手で口許を拭い。)さて。貴様はどうする? 痛い目を見る前に我のモノとなるか。 それとも――、こやつらと同じ姿が望みか……。(湧き起る嗜虐の渇欲。其の愉悦から笑みを声音に乗せてそう声を続けると、相手に向かって一歩、二歩と、歩みを進め、まるで威嚇するよう右の拳を握って見せて。)   (1/6 21:48:23)

ジャレン♀邪竜そろそろ来るはずじゃったが… あやつらとのリンクが切れてしまったのじゃ(黒の竜鱗鎧を身に纏うその女性は元邪竜の王、エイルに封印される前の王としての力を取り戻すために彼女は利用できそうな存在を洗脳し、使えそうな情報を集めていた。洗脳された者はジャレンとリンク状態になり、ジャレンはその一人一人の存在を感知することができる。しかしそのリンクが切れて洗脳された者たちの気配が消えるとジャレンはそのことに疑問を抱き、彼らを探すことにした)焦げた匂いがするのじゃが、お肉でも焼いていたかの…?(そしてリンクが切れる原因であるサヴァのいる場所に近づくと、その焦げたような匂いに少し眉をひそめる。そのままゆっくり歩きサヴァに近づいていき、姿を現して)   (1/6 21:35:57)

ジ=サヴァ♂魔族【有難う御座います。ではお待ちしておりますね。】   (1/6 21:29:42)

ジャレン♀邪竜【こちらからいきます】   (1/6 21:29:29)

ジ=サヴァ♂魔族【あ。そういう感じでしたか。了解しました。書き出し、お願いしてもよろしいのでしょうか。それとも。私の方で考えてみましょうか?】   (1/6 21:29:19)

ジャレン♀邪竜【ジャレンに何かしらの情報を提供するはずの操り人形たちの気配が消え、調べに来たらサヴァがいたという感じにします】   (1/6 21:27:53)

ジ=サヴァ♂魔族【でしたか。ではシチュエーションはそんな感じでいきましょうか。】   (1/6 21:27:38)

ジャレン♀邪竜【まさにそういうことを考えていたところでした。ジャレンは人を操ったりできるので】   (1/6 21:26:40)

ジ=サヴァ♂魔族【邪竜さんは手下とかいたりしますか? そういう設定ではないのでしたら。バトルきっかけは此方の手下を邪竜に葬られて、その仕返しに。とかもいいかなーと。】   (1/6 21:25:17)

ジャレン♀邪竜【ジャレンはかなり久しぶりで、ちょっと緊張します】   (1/6 21:24:05)

おしらせジャレン♀邪竜さん(86.48.***.140)が入室しました♪  (1/6 21:23:26)

ジ=サヴァ♂魔族【はい。お手数おかけします。】   (1/6 21:23:02)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.140)が退室しました。  (1/6 21:23:01)

エイル♀英雄【では、今回は久しぶりにジャレンで、少々お待ちを】   (1/6 21:22:48)

ジ=サヴァ♂魔族【あ。では。そんな形で。力こそ正義!みたいな魔界っぽいのをお願い出来ましたら。】   (1/6 21:22:15)

エイル♀英雄【私もサヴァさんのロル読んで、ジャレンと戦うところ想像しました】   (1/6 21:21:18)

ジ=サヴァ♂魔族【よろしくお願いします。あ。そして。言い忘れてましたが、呟き拝見して、魔と竜の戦いなんかも面白そうと思ってました。】   (1/6 21:20:06)

エイル♀英雄【相手はエイルでいいでしょうか】   (1/6 21:20:03)

おしらせジ=サヴァ♂魔族さん(14.9.***.162)が入室しました♪  (1/6 21:19:09)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.140)が入室しました♪  (1/6 21:18:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、エイル♀英雄さんが自動退室しました。  (1/1 22:40:26)

エイル♀英雄【少し待機してみます】   (1/1 22:14:50)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.235)が入室しました♪  (1/1 22:14:41)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、エイル♀英雄さんが自動退室しました。  (1/1 02:08:24)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.102)が入室しました♪  (1/1 01:43:19)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、エイル♀英雄さんが自動退室しました。  (1/1 01:37:59)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.102)が入室しました♪  (1/1 01:12:50)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、エイル♀英雄さんが自動退室しました。  (1/1 01:12:33)

エイル♀英雄【待機してみます】   (1/1 00:47:25)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.102)が入室しました♪  (1/1 00:47:15)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、マイラ♀絵師さんが自動退室しました。  (2023/12/22 01:52:54)

おしらせマイラ♀絵師さん(Android au.NET)が入室しました♪  (2023/12/22 01:21:01)

おしらせエイル♀英雄さん(86.48.***.66)が退室しました。  (2023/12/17 05:32:43)

おしらせマイラ♀絵師さん(Android au.NET)が退室しました。  (2023/12/17 05:32:37)

マイラ♀絵師【はい、おやすみなさい】   (2023/12/17 05:32:35)

エイル♀英雄【はい、楽しみにしてます。おやすみなさいませ】   (2023/12/17 05:32:14)

マイラ♀絵師【ごめんなさい、また今度見かけたら来ますので、その時に続きをやりましょうね】   (2023/12/17 05:31:57)

エイル♀英雄【そうですね、だいぶ遅い時間なので…】   (2023/12/17 05:30:52)

マイラ♀絵師【すみません、終わりまでやりたかったけど...そろそろ眠気が来てしまったので、続きは今度でも大丈夫ですか?】   (2023/12/17 05:27:27)

エイル♀英雄天才が何度も負けると、思いますか…(マイラに見下ろされ悔しさを感じて顔を背けつつ、一生勝てないことはないと反駁するが戦いが始まる前のあの自信が嘘のようにその声は弱々しく)な、何をするつもりですか…! う、どうして…(顔を背けていたエイルだったがマイラが服を脱ぎ始めたことに気づいて思わず彼女に視線を向けてしまった。その美しく扇情的な姿が目に入ると先程のように胸が勝手にドキドキし始め、エイルは戸惑いを隠せず、しかし目を逸らすこともできずマイラを見上げていて)   (2023/12/17 05:23:02)

マイラ♀絵師【了解しました、直ぐに絵に入れないで、エイルさんを私に完全魅力状態にして、色々としてから入れるわね】   (2023/12/17 05:18:08)

マイラ♀絵師フフフ♡裸が恥ずかしいとこの先、私と戦ったらイッショウ勝てないわね♪(そう言うと、腹部にパンチを食らって剣を落として、右膝をついているエイルの前に来ると見下すようにみる)それじゃあ勝者のお楽しみをしなきゃね音(そう言うと、エイルの目の前で服を脱ぎ出すと、豊満な巨乳や秘所をさらけ出すと、美しい姿を見せつけるよう)   (2023/12/17 05:16:18)

エイル♀英雄【閉じ込められたらどうなるか気になりますし】   (2023/12/17 05:12:13)

エイル♀英雄【多分そんなにお金持ってきてないので、閉じ込められるほうがいいですね】   (2023/12/17 05:11:40)


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