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注:擬人化ポケ成部屋の派生部屋になります。

 サザ×ハブ

※関係者以外入室禁止
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おしらせサザンドラ♂さん(125.196.***.224)が退室しました。  (4/23 00:31:06)

サザンドラ♂【はーい、解りました~...!では、おやすみなさい。】   (4/23 00:31:01)

おしらせハブネーク♀さん(210.156.***.211)が退室しました。  (4/23 00:30:03)

ハブネーク♀【では今宵はこれにて……ゴールデンウイークのあたりは希薄になると思うので、その辺りはちょっと……だと思われます。改めて感謝を。そしておやすみなさいです】   (4/23 00:29:55)

サザンドラ♂【ぜひぜひ...!楽しみにしてますよ】   (4/23 00:29:08)

ハブネーク♀【確かに結構間開いちゃいましたからね~。また時間が合った時に遊んでいただけると嬉しいです】   (4/23 00:28:43)

サザンドラ♂【いえいえこちらこそ~。久々にアザレアさんと沢山ロル回せて楽しかったですよ】   (4/23 00:27:48)

ハブネーク♀【ありがとうございます~。連日お相手、ありがとうございました。とっても楽しかったです~】   (4/23 00:26:46)

サザンドラ♂【と、こんな感じで〆ですかね】   (4/23 00:26:24)

サザンドラ♂....ん...よかった...。(抱き着かれれば、ポシェットにチケットを戻し此方も抱き返す。...果たして本当に遊ぶだけかな、なんて匂わせるように...そっと頬へキス落としてみたり)...あぁ、...おやすみ...アザレア....♡(にんまりと笑みを浮かべ....そのまま、ゆっくりと瞼を閉じる。幸せの余韻へと、沈んでいく。)   (4/23 00:26:17)

ハブネーク♀ん……? なぁに?(情事の余韻を残すような相槌。まつ毛が揺れ、視線が絡まる)……うれしい。勿論……喜んで(答えは決まっている。行動でも応えるように腕を回し、抱き着いた。相手と遊びに行けるのも嬉しいし、何より誘ってくれたことが嬉しいのだ。ぐり、と擦りつける額)そうですね。できるだけ、合わせるようにはいたします。……ふふ。おやすみなさい、シュヴァル♡(しっかりと絡ませ、握った手。眠そうにする相手の頬にキスをして、自分も目を閉じるとしようか)   (4/23 00:22:29)

サザンドラ♂.....な...あざれあ....(小さく欠伸零しながら、すり、と身を寄せて。時折少し揶揄いながらも、間近に来れば視線を合わせ).....今度....一緒に...ご飯、いかないか...?(何気なく、机の脇にあるポシェットを探り....そこから取り出したのは、二枚のチケット。)....お互い忙しかったし....もし、時間合う時にでも....//(少しずつ、意識が睡魔に吸われていく中。結ばれた手と手をきゅ、と握りしめて)   (4/23 00:15:36)

ハブネーク♀……ん。いい、よ……♡っ、ぁ♡(やはり睡眠の邪魔、していたか。それに疲れているようにも見えたし。相手を感じながら寝るのも悪くはない。腹部を撫でられ、甘い声が漏れ、ぴくりと体が震える)もう……だめ♡おかわり、欲しくなっちゃうから(しゅる、と絡めとる相手の手。指同士を絡ませるように握り合わせた。ぎゅ♡と咎めるというよりも甘えるように)   (4/23 00:09:42)

サザンドラ♂...なら....寝るまで...この、まま...♡(少しずつ呼吸も整ってくる中、此方も疲労と睡魔が限界を迎えたようで。ゆるやかに奥を抉りながら、胎を押し込まないように優しく腕を回す。満足そうな笑みを浮かべ、小さく膨らんでいるようにも見える腹をそっと撫でながら)   (4/23 00:04:23)

ハブネーク♀……ふふ♡つかれたなら、もう寝て……っ、も……♡(整いつつある息。はいらなくもないが、お腹はすでにいっぱいいっぱい。どこか眠たげにも感じて柔い声で提案をしたのだが胎の奥を優しく抉られ甘い声が漏れた。きゅん♡と中が疼く。相手の液体で満ちた内部。動けばそれに合わせて粘度のある音が、奏でられ、隙間から白が伝っていく)……もう♡しかたのないかた、ですね……ぇ♡   (4/22 23:59:05)

サザンドラ♂ん..っ....ふー.....っ....//(呼吸を整えながら、じくりと射精の余韻と愛する人との逢瀬に打ちひしがれていて。ぼうっとする中で感じる貴方の体温。貴方の感触。にこにこと笑み浮かべたまま、ぐり...♡と胎へ注ぎ込んだそれを優しく擦り付けてみたり)   (4/22 23:53:26)

ハブネーク♀……はっ、は、ぁ……♡ふー……(上がった息を整え、熱でも冷ますように繰り返される呼吸。呼吸は落ち着いたけれど、熱はそう簡単に引いてくれなさそう。相手の愛がたっぷりと満ちた胎をさすり、触れるだけのキスをした。伝えていくのは愛情。欲が滲んでいなかったかと言われると、ではあるが)ん……♡(撫でられ、嬉しそうに細める瞳。ごろごろと喉でも鳴らすくらいに手の甘え、擦り寄っている)   (4/22 23:42:05)

サザンドラ♂(貴方に身も心も、どこまでも堕ちていく。縋り、求め、愛情をぶつけ合う。互いの熱が絡み合い、二つが1つになる。快楽に全身が打ち震える中、絶えず片腕は無意識の内に彼女の頭を撫でていて。それは単なる性欲の捌け口等ではなく、純粋な愛情故の行為であることを強く意識させる。)...ッ...ぐ...ぅぁ...♡(縋る様に抱き着き、ただ貴方の熱を受け止めていく。)   (4/22 23:34:46)

ハブネーク♀(揺さぶられるたびに抜け落ちていく思考、理性。貴方が欲しいということ以外、もう何も分からないのだ。傷をつけないようにと気を付けつつも相手の背へと爪をたて、縋った。押されるたびに漏れる甘ったるい声、熱を帯びた吐息。胎の奥に注ぎ込まれると同時、腰が浮き、背が反った。喉が震え、一瞬息が止まった。同時に悦くなってしまったようで、内壁が収縮し、じゅるじゅる♡とはしたなく相手の液体を求めて胎の奥へと収めていく。ぱくぱくと口が何の音も奏でずに開閉)っ、ァ……♡シュ……ヴァ、ル♡ッ……あぁっ♡あッぁ……ァ……♡♡ぁ、たしも……あい……し……ッ♡(焼けるように熱く、相手に全てを塗り替えられてしまうような、そんな感覚。ぽわぽわと上気した肌と思考。まだ快楽に溺れたまま。ぎゅぅ、と抱き着き、甘え放題のやりたい放題)   (4/22 23:28:21)

サザンドラ♂...っ...ッ~....♡♡(自身を呼ぶ声色が、脳をじわりと染めていく。真っ白なキャンバスに、絵の具を垂らされたみたいに。そうして描かれるのは、2色で彩られた絵画の様な。愛おしい人との蜜月の一時。最後のその瞬間まで、限界まで張り詰めた意識は胎を傷付けないようにと丁寧に揺らしていて。全部、ぜんぶあなたに捧げたい。そんな一心で、最奥まで、何度も、何度も、何度も....)ッ...あ˝、っ...♡...あざ、ぇあ...愛して、..ッ~!!///♡(ど...ぐっ...♡びゅぐ....っ...♡絞り出すような、何度目かも分からない位の愛の告白と共に。爆ぜる様な、灼ける様な白濁が、胎の奥へ注がれていく。一滴も零すまいと、此方も腰に両脚固めながら。)   (4/22 23:15:13)

ハブネーク♀しゅ……う˝ぁる……♡(呼び返す名前。少し途切れ、濁り、聞き取りにくかったかもしれない。酸素を求めるように繰り返される呼吸。胸が目に見えて上下する。胎の中のものを締め上げれば逆に奥で膨れ、圧迫感に息が詰まったような錯覚さえ)ちょー……だい……っ♡っ、(優しくできないとも言っていた気もするが、やはり優しく、気遣ってくれるのだと。欲しい。貴方が。体の奥に。あふれるほど。期待した胎が蠢き、早く頂戴と言わんばかりに吸い付いている。自分もそろそろ悦くなってしまうと伝えるように内壁が震えている)   (4/22 23:03:05)

サザンドラ♂....あざれあ...っ....ぅ、あ....♡(形を保っているかすらも判らない位に、完全に蕩け切ってしまった脳内。先程までゆっくりと眠りに就いていたはずのベッドは、雌雄が愛し合う場へと変貌してしまっていて。互いに身体を重ね合い、絡め合わせ、行為へ溺れていく様は言葉に出来ない淫妖さを孕んでいる。背に足を回されれば、ぎゅうっと締まった膣で一気に締め上げられていく。)...っ...このまま、ぁッ˝...中、注ぐぞ...♡(完全に雄の顔になってしまったのに気付く余地もなく。ぷっくりと膨らんだ先端が、今か今かとその瞬間を待ちわびるかの様に、ぞりぞりと膣を根元まで擦り揚げていて)   (4/22 22:51:57)

ハブネーク♀……むぅ……(不服そうな音。嫌ではなく、慣れていないだけ。そちらに手を伸ばし、指の腹で伝っていく液体を拭い取った)はっ、はっ♡はー……♡(荒く、甘くなっていく吐息。相手の吐息が肌を撫で、それすらも愛おしい。思考も体もぐずぐずのどろどろ。頬へのキスに反応し、同じものを返すくらいの思考は残っているようだが。汗ばんだ体、服が張り付いて少し気持ち悪い。粘度のある水音が聴覚までもを溶かしていく。……もう相手のことしか考えられそうもない。動きにくくなると分かっているけれど腰へと足を絡ませ、首に回したままの腕にも力を込める。全身で相手に縋るように。もうそろそろ限界だと伝えるように緩く首が左右に振られた)   (4/22 22:48:01)

サザンドラ♂ん....ふふ、....ほんと...可愛い...♡(涙ぐみながら笑み浮かべる姿に、此方も微笑み返しながら....自然と目尻からは涙を流している。寂しさ、欲深さ、愛情とそれらが入り混じった何かを表すかのような一筋の雫が伝う。灼ける様な熱さの雄槍を突き込みながら、時折頬へキスをして。限界が近づくにつれて、熱の籠った吐息も荒くなってくる)   (4/22 22:35:50)

ハブネーク♀……わ、っ♡(少し乱暴に感じるような動作だけれど、痛くもないし、借りに痛かったとしても相手がくれたものばならば少しくらいは平気)……う、ん♡(蕩け切った瞳はあまあまのとろとろ。微かに涙を浮かべているのは生理的なものか。与えられるのは幸せと喜びだけ。少しだけ圧迫感もあるけれど大分マシになってきたのだし、それだけ相手を感じている証だと思えば悪いものとは思えない。このまま食べられてしまいたいと思ってしまうほど)ぁ、っ♡っ、ふ……っ♡ん、あっ♡(動きに合わせて漏れ出る声。それに混ざるのは焼けるように熱い吐息。相手の肌を撫でていく)   (4/22 22:32:08)

サザンドラ♂.....っ...♡///(五月蠅い、なんて一蹴する気は無く...寧ろ、そんな自分でも受け入れてくれる彼女にすっかり堕ちてしまっているようで。甘く、理性を溶かすような囁きにあてられてしまえば....がしっ、と背に回した両腕固めて)....なら....このまま最後まで....な...?♡(爛々と輝く紅の瞳が、自身に溶かされていく貴方の姿を映して。どちゅ、どちゅ...っ、何度も腰を落としていけば、次第に高まってくる熱に塗れた欲求。あと一押しで、彼女を染め上げてしまう。そんな感覚がする。)   (4/22 22:25:06)

ハブネーク♀……かーわ、いい♡(頬を手で包み込むようにし、愛でるように擦った。格好いい面も可愛らしい面も含めて好きだと伝えるように)ん、ぅ、っ……♡(びく、と跳ね、浮いた腰。結合部分から粗相してしまったように混ざり合った透明な液体が、とろりと)いい、よ……♡シュヴァルの好きにして……ぇ♡このまま朝までず~っと、してても……いい、し♡(甘く、温くも感じる今の状態もわりと好きなのだし、十分体の奥で相手を感じている。だが求めてくれるのならば答えは決まっている)……ん♡ちょー……だい……♡   (4/22 22:18:24)

サザンドラ♂っ。ん....////(しっとりと熱っぽい素肌を撫でられれば、恥ずかしそうに身を捩って。合わせて腰が微かに揺れれば、図らずともぴったりと絡みつく膣を擦り上げるようになり。甘ったるい空気も、味も、匂いも。貴方のぜんぶが愛おしい。こんな時間が永遠に続けば、何て想起してしまう程の幸福に満ち足りた....それ以上を求めているような表情をしていて。)   (4/22 22:09:13)

ハブネーク♀……ふふ♡っ、は……♡(悪戯な指先が相手の首筋に寄せられ、晒された肌をなぞっていく。する、する、と。熱く、しっとりとしているような)っ、あまくて、あつくて……おかしくなってしまいそうです、ね♡(飽和しきっている熱と糖分。甘い色に変色している瞳で覗き込みながら。内壁はすっかりと相手のものの形を思い出したかのように隙間なく絡みつき、吸い付いている)   (4/22 22:05:09)

サザンドラ♂...ん、っ....ぅ...♡(この感情は、言葉では容易に表現する事などできない。パジャマ代わりのパーカーは既に乱れ、自然と降りてきているファスナからは熱っぽい素肌が露わになる。いっそこのまま、一緒に溶けてしまえたら。そう思えるほどの濃密な時間。重ねるように口付けを繰り返す度...どく...どく..♡脈打つ逸物は胎を刺激し続けていて)   (4/22 21:59:28)

ハブネーク♀(指の腹でなぞるのは今しがた相手につけられた痕。鏡がなければ見えないけれど)……ふ、ぅ……♡わ、たしも……♡すき……♡(浅く繰り返される呼吸。微かに震える内壁。腕をしっかりと首へと絡め、唇同士を重ねた。触れるだけの甘く、軽いものを何度も、何度も)   (4/22 21:55:50)

サザンドラ♂(互いに残された紅の痕。お揃いのようで、互いの力加減もあり質感は何方も異なっている。彼女の残した痕...傷付けないよう優しく食んだであろう、丁寧につけられたもの。)....っ....好き....♡(どうしようもなく溢れる感情。甘噛みを終えた途端に、軽く達し震える貴方を抱き締め....跳ねてしまう身体が、離れないように。)   (4/22 21:49:05)

ハブネーク♀(唇の柔らかさ。ざらりとした舌の感触。牙が掠めぬよう気を付けつつ、首筋に吸い付き、赤い痕を一つだけ残した。ほんのりと口に広がる相手の味)……ん、っ♡は、ぁ……♡(甘く噛まれ、残される相手の証。ぞわ、と背筋を駆け抜けていく快楽。連動して内壁が、ぎゅぅ♡と相手に喜びを伝えるように。必然。感じる相手の存在。背が反り、喉が震えた)っ、ァ……♡   (4/22 21:44:42)

サザンドラ♂(何度もこうして同じ時間を過ごしてきて、解った事。極度の甘え性になる時は...本気で求めてくれている証拠だと。子猫のように戯れながらも、互いに証を残そうとする仕草は理性を大きく揺らして来る。此方もお返しとばかりに首筋へ顔を寄せれば....甘噛みしながらの、独占的な欲求を刻み込むような....深い、深い口付けを。二度、三度繰り返せば...薄赤の痕がくっきりと残る)...っ...ぁ、む....///   (4/22 21:39:40)

ハブネーク♀(聴覚を刺激する声。少し熱くも感じる体温。呼吸をするたび相手の香りが鼻をくすぐって、色々な意味でくすぐったく感じてしまう)……♡嬉し、い……♡(機嫌よさげ。肩口に顔を擦りつけ、甘えるように。ただでさえ無い距離をさらに減らすべく体を密着させるようにし、首筋に触れるだけのキスを落としていく)   (4/22 21:32:55)

サザンドラ♂...っ....ぐぁ...♡(流石に回復しきっていない身体では全力を出し切れていない様子ではあるが、それでも蕩け切った膣を貫き、胎を撫でる姿は雄らしい空気を纏っていて。間近で愛を囁かれれば、はしたない声色を漏らしながらぎゅう、と抱き返し。)...っ....♡...アザ、れあ....好きだ......好きだよ、っ....♡   (4/22 21:26:40)

サザンドラ♂【はーい、こちらこそ!では少々お待ちを~】   (4/22 21:23:20)

ハブネーク♀【ありがとうございます~。お時間大丈夫そうでしたらお願いします~。本日もお相手、よろしくお願いしますね】   (4/22 21:22:59)

サザンドラ♂【ですね、アザレアさんもお疲れさまです~...。早速続き書いていっていいですか~?】   (4/22 21:21:16)

ハブネーク♀【はっ、こんばんは~。今来たところ~、というやつなのですね。お仕事お疲れ様です】   (4/22 21:19:10)

サザンドラ♂【こんばんはー...!お待たせしました...ちょうどお仕事終わってゆっくりし出した所です】   (4/22 21:15:59)

おしらせサザンドラ♂さん(125.196.***.224)が入室しました♪  (4/22 21:15:41)

ハブネーク♀【こんばんは~。ぼんやりしながらですけれども。少し早かったかもしれませんし……】   (4/22 21:10:16)

おしらせハブネーク♀さん(210.156.***.211)が入室しました♪  (4/22 21:09:11)

おしらせハブネーク♀さん(Android 210.156.***.211)が退室しました。  (4/22 02:03:54)

ハブネーク♀【ではまた明日。お会いできたら遊んで下さるとうれしいです。こちらこそ楽しかったです。では、シュヴァルさんもおやすみなさいませ】   (4/22 02:03:47)

おしらせサザンドラ♂さん(125.196.***.224)が退室しました。  (4/22 02:02:24)

サザンドラ♂【じゃあ、今夜はこの辺で...久しくお話出来て凄く楽しかったです。....おやすみなさい、アザレアさん。】   (4/22 02:02:16)

サザンドラ♂【お、ほんとですか...!自分も明日の仕事おわりは空いてるので、もしよろしければぜひ...。楽しみにしてますね】   (4/22 02:01:55)

ハブネーク♀【夜はだいたい時間あるんですけど、次の日早いので地味に早くいなくなる日はあるかもですね……。一応今日明日くらいは時間ある方かと。続きはぜひ、喜んで】   (4/22 01:59:27)

サザンドラ♂【有難うございます~....今週はいつ頃お時間取れそうですかね...?だいぶ良いシチュに仕上がったと思うので続き出来ればなーと思ってるんですが....】   (4/22 01:57:44)

ハブネーク♀【はっ、二時。そうですね、そうしましょうか!平日ですし、ちょっとふわふわしていたのでちょうど良かったです】   (4/22 01:53:59)

ハブネーク♀ん、ぁ……っ♡(奥を刺激され、腰が揺れた。どろっ♡と粘度の高い蜜があふれてくる)シュ、ヴァル……♡(甘やかな色に変色している毒色の瞳。ゆっくりとした動き。みっちりと絡んだ肉ひだがぞりぞりと太い箇所に絡むように。動きにくいと分かっているが距離はそのまま。耳元に寄せる唇)ぁ、っ……♡き……♡す、き……♡   (4/22 01:53:19)

サザンドラ♂【申し訳ない~...時間的にそろそろ寝ないと明日のお仕事響いちゃいそうなので一旦ここまででもいいですかー...?】   (4/22 01:52:17)

サザンドラ♂っ...は...ぁ....♡(ぎゅうぎゅうと締め上げられた雄槍は、胎を内側からじわりと熱していく。最奥まで届けば、奥を撫でる様に少し腰を回し....)....ん、っ...アザレア....♡///("欲しかった"、抱き返しつつその一言を告げながら....ゆるりと腰を浮かせ。とちゅ...とちゅ...♡限界まで締まった膣を少しずつ解すような、深く杭打ちをするかのようなピストン。)   (4/22 01:46:10)

ハブネーク♀ふぅ……♡ふぅ……♡(浅く繰り返される呼吸。圧迫感のせい。そのたびにぽこぽこと上下する胎。体の奥だけではなく、視線でも溶かされてしまいそう。苦しいけど、痛いわけではない)ぅ……っ……♡あっつ……♡おなか……いっぱい……♡(じっくり、じわじわと押し込められる感覚。こん、と奥をノックすれば腰が浮き、内壁がきゅん、と。めいいっぱい広げられた結合部。ぎゅーっ♡と覆いかぶさる体を抱きしめた。甘く、特別なハグ)   (4/22 01:42:33)

サザンドラ♂(内心、此処まで強引に迫って怖がられないか不安ではあったが...どうやら杞憂だったようで。いつもと変わらない...それ以上の興奮を示す表情。雄の視線を向けながら、ゆっくりと...理性の糸を撫でるような感覚の中、熱を奥へ奥へと沈めていく。きつく締め上げる感覚も、奥まで刺し貫くのを抑えていてくれているようでもあって都合がいいとも言える。....何より、久しく求め合う身体を...こうして認識してくれている実感がある。...そのまま、時間を掛けて.....最奥へ、自身を収め尽くす。)   (4/22 01:33:59)

ハブネーク♀(さすがに性急すぎてはしたなかったかと。撤回するにはもう遅く、誤魔化しやからかいでうやむやには出来なさそう)……ん♡(頷き、肯定。最初だけでも優しくしてくれれば十分だし、そもそも最後まで優しい気もするが。……それに少し強引にも感じるようなものも求められている気がして悪い気はしない。捕食、という言葉も浮かんだがある種それは正しいのかもしれないか)ぅ……っ♡……ぁ……♡(熱さ。圧迫感。とろとろの蜜で満ち、ある程度は開かれているが、さすがにそれを一気に飲み込むのは無理。みちぃ……♡と咎めるように締め付けてくる内壁。ひだがまるで絡めとってくるような。体の奥で歓迎するように)   (4/22 01:30:54)

サザンドラ♂(彼女の瞳を覗き続けていれば....感じる、自身の質量へ釘付けになる様子。そのまま、自身の胎へ繋がる秘所を晒す姿。いつもはこんな素直じゃないだろう、何て声を掛ける暇も無く。互いに下半身だけ着衣を外した状態。このままじっくり......なんて至れる程、この数ヵ月は我慢ならなかったようで。)....っ...声、我慢するなよ...?♡...加減できるの...最初だけ、だからな....♡///(覆いかぶさるようにすれば、獣の様に熱っぽい吐息が漏れて。既に準備万端とも言える雄槍を押し当て....先端をゆっくりと沈めていき。流石に理性が残っているからか、彼女の身を案じてか。欲の儘に抱き潰すまでは至らない。)   (4/22 01:20:21)

ハブネーク♀(少しがっつき過ぎたか、ねだりすぎたか。困惑の気配も察知した気もするがそれが何に対してまでかは分からない)……ぁ♡(晒された暴力的なまでの質量。半ばメロメロ状態。期待した胎が、きゅん♡と。あんなもの入るわけが無いと思うのに。頷き。布地に指を引っかけ、するすると脱いでいく下のもの。最低限、これで不便はしないだろうが)……上も?(摘まむドレスの裾。何にも包まれていない肌が晒される)   (4/22 01:15:08)

サザンドラ♂...っ...く、ぁ...♡(素直じゃない、嗤うような挑発...ではなく。いつになく本気で求めてきているのを隠さない様子に少々戸惑うも....此方も、半端な気持ちで誘っている訳では無く。するりと自身のパジャマの下へ手を伸ばせば、下着毎鷲掴みにすれば一気にずり落とし。暴力的な熱と質量を孕んだソレが..ぶるんっ..♡っと大きく跳ねながら露わになり。宛ら強姦現場のようでいささか不安ではあるものの....そんな事にも気付かない位、この空白期間は相当堪えていたようで。脱いで、と伝えるように服の端を引っ張りながら、脈動と共に跳ねる雄槍は透明な蜜を溢れさせている)   (4/22 01:05:45)

ハブネーク♀ん、ぅ……!は、っ……♡(必然、相手の心音も聞き取れるような関係。指が蠢くたびに蜜を足らし、ぱくぱくと切なげに主張しているけれど)欲しい……♡(素直。お預けの意地悪されるとは思っていないが、もう欲しくてたまらなくなってしまったのだ。相手を思い出させるように擦りつけられ、思考が茹だってしまいそう。何度も愛されたとはいえ、開いた期間。暴力的な質量をすんなりと飲み込めるかはまた別の話なのだ)   (4/22 01:00:52)

サザンドラ♂....あぁ、俺もだ(はっきり聞こえつつある鼓動が、どんどん強くなっていて。彼女の腰が揺れると同時に、指先は深い谷間を掻いていく。早く満たしたい。自分で埋め尽くしたい。そんな感情は、無意識化の腰揺れに表れていて。)...アザレア、だって....欲しいん、だろ...?♡   (4/22 00:53:34)

ハブネーク♀……どきどきします(十二分に近い距離、更に詰めて押しつける胸元。どく、どく、と早めのリズムを刻んでいる)ん……っ♡ふ……♡(ぞく、と背筋を、駆け抜けていったのは快楽か、被虐心か。ねだるように揺れる腰。もっと触って欲しいし、それで奥まで満たして欲しい)シュヴァルの、えっち……♡   (4/22 00:51:48)

サザンドラ♂(次第に彼女も熱を宿していくのを感じ...幸せそうな笑みを浮かべる。もっと、もっと....そう心の内で強請ってしまう。指先で微かに感じる、熱い蜜の染みた感触。少しずつ塗り広げるみたいに、指先をくねらせながら...あからさまに、雄のそれを押し当てながら口付けを。暫しお預けされていたからか、逃がさない、とでも言わんばかりの視線を向けている)   (4/22 00:44:45)

ハブネーク♀(純然たる気持ちで添い寝するだけでも満足ではあったけど、さすがにもうそれだけでは寝れそうも無い。相手が自分に良くしてくれるのを良いことに甘え放題、わがまま放題)……ぁ、っ♡(脈動。期待感。喉が鳴る。こんなふうにされて平気なほど平坦な精神は搭載されていない。なぞられ、だんだんとその気になっていく体。蜜が体の奥から、とろりと)   (4/22 00:38:34)

サザンドラ♂(以前よりも、熱く、深く。そんな熱というか、湿度というか。彼女との間に生まれる、淫様な空気。純粋な愛情が、煮えて熱を放ってしまっているような空気。子供のような強請り方とは裏腹に、美しいその姿へすっかり見惚れてしまっていて)...ん、....♡("いいよ"、その一言だけでずくっ..♡と胎を熱するそれが大きく脈打つ。期待に応えるかのように...ゆっくりと、彼女の下腹部を伝い...谷間の方へ手を伸ばす。何度も、自身を受け止めてくれたそこを...布越しに、指先で想起させるように。指先を這わせ、なぞり、誘惑していく。)   (4/22 00:30:10)

ハブネーク♀(少し子供っぽいおねだりのオーダー。どうやら受けてくれる様子。機嫌良さげに弧を描く目尻。溺れる口づけ。既に互いの唾液は混ざりきっているような気すら)……ぅ……♡おなかが、あついです……♡(擦る胎。相手が触れている箇所より少し上だが。動作で主張するように)……♡いっぱい、触って……♡シュヴァルになら、いいよ   (4/22 00:25:24)

サザンドラ♂....////(彼女の腰が浮き、こちらに押し当てられる。甘えたな声色で、強請る子供の様に。...本当に、貴方は何処まで俺を狂わせれば気が済むんだ。そう口に出したくなるほど、何処までも魅力的で、愛おしくて...自分の物にしてしまいたくなる。)...言われなくても...、//(舌を絡み合わせ、抱き合う中で。どくん、どくん...何度も力強く脈打ちながら、少しずつ熱が増していく。布と腹を伝って、胎に熱を伝えてしまうかのように。)   (4/22 00:14:32)

ハブネーク♀……♡(まだそれ程というのに、宿された熱さで溶かされてしまいそう。しっかりと相手を覚えている胎が欲しがり疼いた。さすがに早々に強請るのははしたなすぎるけれど、それだけで欲しくなってしまうほど。反射で腰が浮いてしまい、図らずとも体をそちらに押し付けるような)……いっぱいぎゅーと、ちゅーがしたいです……♡(やはり甘めの気分なのか、言い回しまで甘い。ハグもキスも既にしている状態というのに。ずるりと長い舌が相手の口へと滑り込み、求めるように舌同士を絡めようとしている)   (4/22 00:08:35)

サザンドラ♂【いえいえ大丈夫ですよ~、自分もまだまだ平気なのでお気になさらず。それにこうして久しくロル回しながらお話出来て楽しいですしね】   (4/22 00:02:09)

ハブネーク♀【すみませんお待たせしました。眠くなったりしたら遠慮なくおっしゃってくださいね……こちらはまだ平気です】   (4/22 00:00:38)

おしらせハブネーク♀さん(Android 210.156.***.211)が入室しました♪  (4/21 23:59:34)

サザンドラ♂......///(揶揄っているのか、純粋な心配なのか。されどここまで休養を取っていたのは、明日にでも彼女と...なんて思っていたのは内緒。願ったり叶ったりではあるが...今、ここで踏みだしていいのかという不安も、少し。)...これでも...寝る気に見えるか...?//(しっかりと相手の背を抱えながら、再びの口付け。抱き合う最中、ぴたりと密着していれば....少しずつ、我慢が解かれていくものが。彼女の下腹部に、熱を宿しつつあるものの形が浮かび上がってくる。)   (4/21 23:58:40)

サザンドラ♂【はーい!了解しました~】   (4/21 23:53:59)

おしらせハブネーク♀さん(210.156.***.211)が退室しました。  (4/21 23:53:10)

ハブネーク♀【また今度遊ぶとき胸元がざっくりあいたドレス、とか書いてあったらそれ想像してもらえれば。と、ちょっと機種変しますね~。戻ってくるの少し時間かかると思いますが……】   (4/21 23:53:07)

ハブネーク♀……かわいい♡眠いなら寝てしまってもいいのですよ……?(相手の両頬に手を添え、優しく擦った。柔らかな手のひらが表情筋をもみほぐしていく)それとももう少し、私と起きていますか……?(触れるだけのキス。からかいの笑み。響いていくのは歌うような笑い声。悪戯はするがお疲れの相手に鞭をうつほどではない。寝るといえば大人しく朝まで傍にいるつもり)   (4/21 23:50:18)

サザンドラ♂【ふむふむ...自分としてはどちらも好みなので....服もピアスも凄い素敵でシチュ取り入れられそうですし、もし本気で誘いに来るときとかあれば絵の方もいいかなぁと...。】   (4/21 23:44:43)

サザンドラ♂(何時ぶりだろうか、こんな風に何も考えず...ただ、目の前の貴方の事だけを考えながら愛し合うのは。今ではプラトニックというか、まだ清楚な戯れでしかない気がするが。次第に絡みゆく舌先が水音を奏で始めれば、次第に思考迄蕩けていく。何気ない何時もの布団に、少しずつ浸透していく貴方の温度と匂い。ここまでくれば、否が応でも想起してしまう。その先を。)   (4/21 23:43:49)


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