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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、Kaeyaさんが自動退室しました。 (3/25 23:19:05) |
| Kaeya | > | (( 何も無い雨の時間は、なんだか勿体なく感じるなぁ。( ソファに身を凭れ、) (3/25 22:48:55) |
| Kaeya | > | (( ついでに更新時間の変更とかあると助かるんだがな 。背景色に黒色も追加したりなんてな 。 (3/25 22:23:37) |
| Kaeya | > | (( うわ、驚いたな 。ルーム編集のUIが変わってる……。なぜ突然でしかないが 、まぁ作成されて放置された遺物出ないことが分かるからまぁいい。 (3/25 22:22:43) |
| おしらせ | > | Kaeyaさん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/25 22:20:03) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、悟さんが自動退室しました。 (3/19 08:28:17) |
| 悟 | > | 散歩でも行くかなぁ 、人居ねぇだろ誰も 。( くあ、) (3/19 07:31:29) |
| 悟 | > | 結局寝なかったわ。( コントローラー放り投げ 、眉間グリグリと押し ) (3/19 07:25:45) |
| 悟 | > | 目冴えちゃってヤベーんだわ 。ゲームでもするか?( クルクルとペン回しをしたり天井を眺めていたり 、ヒマそうに ) (3/19 05:27:12) |
| 悟 | > | なんか名前にすると厳ィ 、こっちの方が良いかもとか思ったんだけどな ~ 。( サングラスの下顰めた顔でじろりと、) (3/19 05:25:31) |
| おしらせ | > | 悟さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/19 05:24:13) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、Zappさんが自動退室しました。 (3/18 23:54:33) |
| Zapp | > | 腹いっぱいだぜ、人の金で食う飯はウメェ( ぽす、) (3/18 22:50:12) |
| Zapp | > | ンン゙…………、ねっっっみい。 (3/18 22:49:12) |
| おしらせ | > | Zappさん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/18 22:48:44) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、離さんが自動退室しました。 (3/17 06:20:42) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、坤さんが自動退室しました。 (3/17 05:48:22) |
| 離 | > | あ、...ふ、ぐ、...っ、...アンタには、必要、なさそう、だ(手馴れたように解されていくものだから圧迫感と程良い心地良さ、擽ったさで僅かに声が漏れる。確かに重たい商売道具を運んでいればあちこち凝りはするだろうが...身軽そうな彼には縁の無さそうな話だなと。)...それに、しても...これ、は...なんだか、組み敷かれている、ようで(くす、と少しの揶揄を交えて言葉を零、 (3/17 05:29:33) |
| 坤 | > | そうでしょう、何時も背負箱を背負って参じている訳ですから 。( 人体の軸たる背骨を中心に 熱を巡らすように手際良く 全体を解してゆけば、今度は指の腹で首筋を指圧し、)柔軟にしておかねば、無理して怪我をしちまいますからね (3/17 05:19:56) |
| 離 | > | ...っ、...ん、(身軽な彼を横目に猫のようだなと内心に。背にのられるとは思わなかったために少し意外に思いはしたがまぁその方がやり易いのかと納得。枕に軽く顔を乗せてはぐぐ、と押されるような感覚に少しの擽ったさも相まって軽く息を飲む。降ってきた言葉を耳にしては最近色々と飛び回っていたからだろうかと)...あまり、自覚は...なかったんですが、ね... (3/17 05:05:00) |
| 坤 | > | お手数お掛け致します、では早速失礼して 。( 衣服が薄まるのを眺め、再び横になったのを見届ければひょいと背を跨ぐ。背に手を当てて 確認するように幾らか触れた後 、腕を伸ばしてそのまま身体の重さを使うようにぐっと指圧してゆき、)ははぁ、これは凝ってますねェ 。 (3/17 04:57:03) |
| 離 | > | ふふ、確かに。(流石にこのまま寝ることはないがまぁ按摩をするにしても流石に邪魔だったかと1度むく、と起き上がって布団の上に座り直しては己の着物の帯に手をかける。するすると帯やら装飾やらを外し布団の傍らへと置けば再度布団へ横になって肩越しにチラリと相手を見上げてみせた) さて...これでよろしいか? (3/17 04:49:41) |
| 坤 | > | ええ、此処を発つのは昼ですから 未だ時間は有るもので。それでは寝ぬにも心地が悪いでしょうに……。離殿がそれでいいのならしますけども ( 着のまま身体を横たえさせたのを見て困った様に眉を下げつつ、傍らで己の指を解し) (3/17 04:42:29) |
| 離 | > | おや、もう朝方だというのに。休まなくても良いので?(シワなく整えられた布団を見下ろしては彼の言葉に先程己に向けられた言葉を返してみせる。まぁ、彼がそれで動けるというのならば何も文句はないが。示されるまま、"はいはい"とうつ伏せに布団に横たわっては、帯は邪魔だろうかと少し考えはしたもののまぁ細かいことは良いかと (3/17 04:25:21) |
| 坤 | > | そりゃあ善いですねぇ。あっしは残念ながら休暇では無いので羨ましい限りで御座います。( 丁寧に敷いた敷き布団を指し遣れば、するりと襷紐で袂を括る。傍へ跪坐し )おやぁ、期待してるので。ええどうぞ、其方へ横になってください (3/17 04:19:59) |
| 離 | > | ((明日は休暇を貰っていますから。それに、夜風で目が...冴えちまって、ね。(まぁこれ程夜中まで行動しておいて当然と言えば当然ではあるが。奥へと足を向けた相手を視線のみで追いかければ、なんだ揉みはしないのかと軽く伸びを一つ。立ち上がって相手のあとをついて奥へと足を向、) それで、してくれるんです?按摩 (3/17 04:09:22) |
| 坤 | > | (( 未だ休まれないので ?御冗談を、日頃の事より逞しい身体で、あっしの力では壊せなどしませんよ。本日の予定に差し障る事ならば、按摩ではなく添寝でも。( ふ、と目を細めて笑い、寝床でもご用意致しましょうか と奥へと行って ) (3/17 04:00:02) |
| 離 | > | ((もう四半刻もすれば夜も明けるでしょうがね。(未だ暗かった夜道を思い返しつつ薬箱を傍らにおいて椅子に腰をかけては聞こえた申し出に、ふむ、と少し考えるように間をあけ) ほう...肩が、外れないと良いが(なんて薄く口角を上げて冗談をひとつ、 (3/17 03:50:18) |
| 坤 | > | (( ほうこの時間と、それは中々の御苦労で 。未だ払暁とは行きませんが お疲れでしょう、あっしが肩でも揉みましょうか?( 自身の背負箱を置いて 、白い指をぎゅっと握って見せ ) (3/17 03:42:44) |
| 離 | > | ((おや、これはお手数を。...今晩。夜更かしというか...先程、帰路に着いたところで。(出ていった青年の後ろ姿を見遣れば入れ替わりに入ってきた者に視線を向け軽く目を細めてみせた。 (3/17 03:32:27) |
| 坤 | > | (( 同作品とはいえ面識はないのでクロスオーバーとあまり変わりは有りませんけどねぇ。今晩は離殿、珍しい時間で。夜更かしですかい?( ひょいと身軽に高下駄の音を鳴らし 顔を覗かせ、) (3/17 03:29:07) |
| おしらせ | > | 坤さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/17 03:26:30) |
| おしらせ | > | 五さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (3/17 03:25:30) |
| 五 | > | (( よ、一人はアンタか?他は誰だろうな。マ、いーやccしてこよ。俺クロスオーバーはあんま得意じゃないんでね (3/17 03:25:18) |
| 離 | > | ((どうも、視線が気になりましたかね(カラ、と下駄の音を小さく響かせては入室を、 (3/17 03:22:54) |
| おしらせ | > | 離さん(iPhone 113.153.***.106)が入室しました♪ (3/17 03:21:55) |
| 五 | > | (( 今日はまあまあずっと人居ンじゃん 。構ってけよヒマなら(じ、) (3/17 03:16:33) |
| 五 | > | (( 眠くねー……、(借りたマンガを流し見しながらごろんと寝転がり) (3/17 03:11:31) |
| 五 | > | (( 太るとか関係ねぇよな、動いてるし。(貰った甘いお土産のお菓子をもくもくと) (3/17 02:08:58) |
| おしらせ | > | 五さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/17 02:08:02) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、五さんが自動退室しました。 (3/16 03:35:00) |
| 五 | > | (( 居ねぇよな流石に 。ヒマすぎ書きたいもんも特にねぇし ( ベッドへ寛ぎ、 ) (3/16 02:48:59) |
| 五 | > | (( ゲームしすぎたわ 、眠くねー。( 指ぐっぱ、) (3/16 02:36:22) |
| おしらせ | > | 五さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/16 02:35:06) |
| おしらせ | > | 砂金石さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (3/15 05:10:06) |
| 砂金石 | > | (( 久しぶりに誤送しちゃって恥ずかしいから便利な機能を使わせて貰ったよ。おやすみ ( ひら、) (3/15 05:09:57) |
| 削除済 | > | (3/15 05:08:29) |
| 砂金石 | > | (( 気が付いたらこんな時間だったよ、夜更かしも程々にしておかないとね 。( 端末を伏せ 肌触りのいい寝間着を擦らせて寝台に寝転がり、) (3/15 05:03:05) |
| おしらせ | > | 砂金石さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/15 05:00:50) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、離さんが自動退室しました。 (3/14 22:57:07) |
| 離 | > | どうにも、眠気がある...(未だ早い時間帯だろうにと窓の近くに足を向け、外に浮かぶ月の位置を確認してつぶやきがこぼれた。足元に商いの箱を下ろして軽く伸びをひとつ、壁背を預けるようにしてずる、と座り込んでしまってはふありと欠伸を1つ。 (3/14 21:41:41) |
| 離 | > | ((ふぁ...、お邪魔します。(欠伸、 (3/14 21:26:02) |
| おしらせ | > | 離さん(iPhone 113.153.***.106)が入室しました♪ (3/14 21:25:13) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、Zappさんが自動退室しました。 (3/14 11:42:02) |
| Zapp | > | (( あ゙〜 ねっみぃ 、ンで腹減った ( くあ、) (3/14 09:44:41) |
| おしらせ | > | Zappさん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (3/14 09:42:18) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、Kaeyaさんが自動退室しました。 (3/14 06:00:22) |
| Kaeya | > | と、全く 今日に響いてないといいがな 。世話のやける旦那だぜ。おやすみディルック ( 寝かせるとブランケットを掛けてやり、髪を撫で ) (3/14 03:51:53) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、Dilucさんが自動退室しました。 (3/14 03:45:19) |
| Kaeya | > | まだ大して飲んでない。意識もはっきりしてるだろ?( 頑として譲らない様子に吹き出しながら、額をつつき )咎めたり好きにしろと言ったり自由な酔っぱらいだな旦那様は。ほら、お前はそろそろ水を飲め それとも飲ませて欲しいのか?( 解放されれば遠慮なく酒瓶に手を伸ばしお代りを注ぐ 。手をつけられない水のグラスを横目に 氷をからんと揺らしてちびちびと舐める。 どうやらしょげさせてしまったらしい 。) (3/14 03:30:59) |
| Diluc | > | きみはのみすぎだ(意識はぼんやりとしていたところでそこは譲らないらしい、む、と、軽く眉を寄せては背もたれから身を起こしてぴしゃりと言葉を返す。ただ居心地の悪そうな相手の様子を眺めてはすぐに軽く眉を下げた。獣耳でもあればしゅんと垂れていたかもしれない。そっと相手から手を離しては首元のネクタイに手をかけしゅる、と緩めつつ再度背もたれにぽふ、と身体を預けて) そんなに酒が好きならずっと飲んでいるといいよ (3/14 03:20:02) |
| Kaeya | > | いやぁ、何処にも行かないがその、手を繋ぎっぱなしなのも変だろ?俺も酒が飲めないし……( 力は弱まったものの振りほどくのも違うかと思い、ぐっぱ と手を開いたり閉じたりして 半ば諦めながら主張し 。 もの恋しそうに机の上の瓶とグラスを見 。 ぽやぽやとした意識の相手を上から眺めてこれは覚えてるんだろうか、と考えつつ 頬を搔き。 ) (3/14 03:10:16) |
| Diluc | > | ...?(渡された水も口にしないまま背もたれに身を預けてぼんやりと彼の動作を眺めていればトントンと手の甲を指先で叩かれるその仕草に少しばかり首を傾げてみせる。はなす...離す? なんのことだ、と数秒考えてから己の手元を見やり、ゆっくりと瞬きを1度) どこに行く気?(なんて少し掴む手の力を弱めはしたものの離すことはなく (3/14 02:58:50) |
| Kaeya | > | 無理して口にするからだ、今度からはアルコールの無いものを用意しておいてやるよ。( 先程までの口数はすっかり失せて静かになってしまえば調子が狂う。ぽんぽんと頭を撫ぜてやり、酒のグラスを空にして机へ置く。 ) うん、そりゃあ低かったらジュースと変わらないからな。低かったら酔えないだろ? ( 空いた片手で瓶やらグラスを遠ざけつつ、掴まれた手は冷剤の代わりになるのだろう 暫くそのままにしておいてやる。少しして何だか気恥ずかしくなり 熱が伝わって温くなる頃には、そろそろ話してくれないか 。なんて 指先でとんとんと 手の甲をつつき ) (3/14 02:49:01) |
| Diluc | > | ぅ、...(飲めやしないだろうと言われたような気がして思わず行動に移したのが悪かった。流石にこれは子供じみた意地だったなとは思う。思うが今思ったところで後の祭りというものだろう。されるままに椅子の背もたれに寄りかかってはいつの間に持ってきたのか酒のグラスの代わりに渡された冷えた水のグラスを手に、ゆるりとぼんやりした視線を相手へと向。グラスを渡された時に触れた手が冷たかったのは氷元素を扱うからなのか、元々相手の体温が低いのか。無意識にグラスを持つ手と反対の手で相手の手を軽く掴んでは) あつい...きみ、どすうがつよすぎないか (3/14 02:36:39) |
| Kaeya | > | 冗談じゃあないんだがな ……あそんなに勢いよく飲むもんじゃあ ( まあ、どう捉えられても構わないが 、眉を下げ 苦笑して見せる。突然 酒を勢いよく煽るものだから目を丸くして 止めに入り )ほら、言わんこっちゃあない。それはちびちび飲むもんなんだよ。水を飲め ( ゆらりと傾く彼の肩を抱いて支え、背もたれの方に押し返せば 自分用のチェイサーなどは用意していなかったので水を取りにキッチンへと向かう。戻ってくれば酒のグラスを取り上げ 水の入った方を冷たい手で 握らせて ) (3/14 02:28:02) |
| Diluc | > | 冗談は休み休み言うんだね(軽口のようなその言葉にじとりと向けていた視線を更に細めて左記を返してみせれば伸ばされた手が髪に触れる感触に思わず驚いたようにグラスを持つ手が小さく跳ねた。それを隠すように持っていたグラスを口元に当ててはぐい、と中身を喉へ)...っ、(強いアルコールは普段飲まないのも相まってぐらりと視界が揺れるような感覚にフラ、と椅子の肘置きに片手を着いては小さく息を吐、) (3/14 02:20:29) |
| Kaeya | > | ふ、そんな目をしなくてもいいじゃないか。お前に飽きられない方法を考えていたはずなんだがなぁ( 己の髪を弄んでいた手をぱっと離せば、目を細めて 先程まで括られていた跡のつくふわふわの赤い髪を耳に掛けてやり ) 相変わらずディルックの旦那は手厳しいな。普段なら倍は飲んでる。あ、おい飲めない癖に 無駄にするなよ ( 手元から奪われたものに視線をやればじっと 見詰め グラスを傾け ) (3/14 02:10:10) |
| Diluc | > | ...、(衣装替え...まぁ、彼のような見目好い美丈夫なら何を着ても似合ってしまうんだろうなとは思う。口に出しはしないが。冗談めかした言葉になんと返したら良いのか言葉に詰まって結局じとりとした視線を向けてしまった。)良いんじゃないか。女性陣の黄色い歓声が想像に容易い(そんなことを口にしつつ、続いた言葉にお子様だと言われたようで空のグラスを手に取り彼から瓶をするりと奪って己の持つグラスへと。)瓶半分以上は大した量だ。 (3/14 01:58:57) |
| Kaeya | > | 俺次第か、努力しよう。飽きられない方法か……衣装替えとかどうだ? ( 笑いながら冗談のように言い、一つに結った長い髪をくるりと指先で弄り。 )あぁ、飲んでるとも。だがまだ大した量は飲んでないさ 。お子様向けのジュースはないぞ ( 半分以上空の飲んでいた瓶を差し向けたやれば、再びグラスの中身をご機嫌に 口に含み 。) (3/14 01:51:40) |
| Diluc | > | それは君次第だな(こちらを振り返った寒色の彼を視界に捉えたまま素っ気ない言葉を反射的に返してから彼の持っているグラスに自然と視線が移った。揺れる中の液体に軽く目を細めると結い直そうとした手を1度止めて相手の隣にどさりと腰をかけてみせた) ガイアさん、君はまたこんな夜中まで酒を飲んでいるのか。(少しばかり咎めるような言葉を口にしつつ酒の種類は気になったもので酒瓶に視線を (3/14 01:42:15) |
| Kaeya | > | はは、そうか?ならいいが。そのお前の自由な時間を使って俺に逢いに来て、飽きてくれないといいんだがな。( リラックスしたように椅子に腰掛け 扉の音に首だけ振り返りつつ 、 注いだ酒のグラスに口付ける。 飲むか?なんてからのグラスのある方を視線でやりながら 部屋へ歓迎し 、) (3/14 01:33:59) |
| Diluc | > | わざわざ君に気を遣われなくても自分の時間くらい確保出来る。(パタン、と後ろ手に扉をしめてから少しのため息混じりに左記を口にしてみせる。少し乱れた真っ赤な髪をひとつ結びにしていた結紐に指をかけ解いてしまえばばら、と肩に落ちる髪へ乱雑に手櫛をかけつつゆるりと相手へ視線を向、) (3/14 01:23:57) |
| Kaeya | > | (( あいやそういう訳じゃあないが……、勿論会いに来てくれるのは嬉しいとも。だがお前さんにも自由な時間はあるだろう?( 頬搔 、)まあ俺の他に来れるやつは看板に書いてあるから参考にしてくれればいい。 あぁ時間は問題ない しようじゃないか (3/14 01:17:21) |
| Diluc | > | ((今、僕が君に会いに来る時間を無駄な時間だと言ったか?(む、) 好きなものをすればいい、僕だって好きにしているよ。気分じゃないものはしない主義だ(こく、)...ついついメタ話になってしまったね、時間が許すのなら也をしようか (3/14 01:10:21) |
| Kaeya | > | (( ふむ、俺は気にしないが 毎日来れるとも限らないからな。無駄な時間を過ごさせちゃあ悪いだろ?それに、俺の後ろも色々な作品やキャラができる訳じゃないからなあ ( 口許手当 、) (3/14 01:06:23) |
| Diluc | > | ((いや、僕の後ろが慣れていないだけだよ。それと、連日入り浸ってしまうのもどうかと思って少し様子見をしていたんだが...(ぐぬ、 (3/14 01:01:45) |
| Kaeya | > | (( やあディルックじゃないか。はは、英語表記ですまないな。何となくカタカナじゃあ落ち着かなくて ( ひら、) (3/14 00:57:38) |
| Diluc | > | ((珍しい...思わず普段しない僕で入ってしまった。名前表記が合っているのかも怪しい(ふむ、 (3/14 00:55:30) |
| おしらせ | > | Dilucさん(iPhone 113.153.***.106)が入室しました♪ (3/14 00:53:53) |