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| おしらせ | > | レイモンド♂騎士 ◆IxNNNWIacYさん(Android 一時ID GLIGW)が退室しました。 (10/11 00:20:09) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【そうだね。タイミングとかあったら。僕でも精霊のレディでも。じゃあ僕はこれにて……。おやすみ、お疲れさま。良い夢が見られることを祈っているよ。お部屋もありがとう】 (10/11 00:20:06) |
| おしらせ | > | メリル♀猫獣人さん(Android 一時ID pxfmi)が退室しました。 (10/11 00:20:02) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【それでは、お疲れ様でした!お部屋ありがとうございました】 (10/11 00:19:58) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【ならよかった…かな?また機会があったらぜひ…!】 (10/11 00:18:50) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【対戦ありがとう。良かったらまた遊んでくれると嬉しいよ。ちょっとねむふわ気味でおぼついてなくて……ロルみたいに気絶する前に失礼させてもらおうかな】 (10/11 00:17:27) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【そう……? たっぷりなのも楽しいと思うよ。初めてとは思えなかったくらいに。部屋も今日は空いてたみたいだからその辺も大丈夫じゃはいかな……?】 (10/11 00:15:56) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【私も楽しかった!】 (10/11 00:14:43) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【結構アフターを書きすぎて長くさせちゃったからそこはごめんなさい…かも。】 (10/11 00:14:30) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【ボリュームたっぷりなの嬉しいな……。遊んでくれてありがとう。負けちゃったのは残念だったけど楽しかったよ】 (10/11 00:12:16) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【ちょっと書きすぎたかな…?とりあえず私からはこれで〆て…!】 (10/11 00:11:03) |
| メリル♀猫獣人 | > | ごめんね、壊れちゃってるのに…でも、君がそんなに可愛い仕草と反応見せるのがいけないんだからね…?♡ん、ふぅ、っ…♡ここから、は…♡君が一番欲しいもの、そして私が一番欲しいもの…一緒に、堪能しよう、ねっ…!♡♡(もう我慢できない、襲う…♡いや、喰う、貪り喰らい尽くす…♡そんな本能的な欲求混じりの思考に突き動かされ自分の服を尻尾でずらして割れ目を擦り付けて…前戯もなしに、彼の淫らな液を頼りに奥へ奥へと自ら咥え込んでいく。まだ朝が来るまでは長い。人気のない暗い路地の中、ゆっくりと収まらない熱が、また燃えて、この夜を淫らに染め上げていくことになりそうだ…) (10/11 00:10:35) |
| メリル♀猫獣人 | > | んふぅ…♡気持ちいがたまりすぎておかしくなっちゃったね…♡気持ちいがいっぱい♡止まるまでいっぱい、びゅ、びゅぅぅ…♡て出して…出しきっても、まだいっぱい相手、してね…♡♡(許可と共に、濁流のように溢れてくる白濁とした液体。少しすれば潮まで噴いてしまうほどに壊れてしまった彼の身体。可愛らしい。いや、可愛らしいでは済まないかもしれない。だって見ていると、お腹の奥がきゅん…きゅん…♡♡として、収まらなくなってきてしまったから…♡彼には悪いけれど、もう少しだけ、快楽に身を流されていて貰いたい、と思って。) (10/11 00:10:28) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【僕としてはこれで……かな。締めて貰えると助かるかもしれない。これで最後でもいいけど……】 (10/10 23:56:59) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | ーーーー!…………♡♡(響くのは声にならない嬌声、絶叫。がくん♡と体が跳ね上がり、許可が出ると同時に噴き出す白濁。どろどろとした熱い精が相手の手や辺りを白く彩っていく。勝手に動いてしまう腰、ばたつかせてしまう足。どぷっ♡どぽどぽ♡びゅーーっ♡声につられて間もなく始まる連続的な絶頂)っ、ぁ♡っ、は♡ぁ、っ……♡あぁッ♡とまん、な……っ♡ぃ……♡ぁ、っ♡ま、っ……♡ち、が……ッ♡(あまりの快楽の果て、ぷしゃ……♡ぴちゃぴちゃ……♡と先端から溢れさせてしまう潮。耳まで赤く顔を染め上げると同時、キャパシティを超えた快楽の前に飛ばしてしまう意識。顔も体もどろどろのぐちゃぐちゃ♡手で愛でられただけとは思えない惨状。後は貴方のお好きにーー) (10/10 23:55:54) |
| メリル♀猫獣人 | > | ここまでいっぱい我慢したからね…いいよ、『いーけ…♡』(耳元へ口を持ってって…恍惚をまとわせながら許可を出して。それと同時にモノをしごきながら先をずり、ずりっ…っ…♡♡と虐めてみる。先はとても敏感と聞く、彼からすれば許可と同時にとんでもない快楽で殴られるような感覚にさらされているのだろう。壊れたい彼にとっては望んでいたはずのもの、どんな反応をするのだろうか…楽しみで仕方がない。)『いけ、いけ、いーけ♡びゅ、びゅぅぅ…♡びゅーっ…♡♡』 (10/10 23:45:31) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | っ、は……♡っは……♡はー……ッ♡(虚ろな視線、当てもなく彷徨った指先が石畳へと突き立てられ、縋るようにかりかりと引っかいている。待ては出来るけど限界はあるというもの。すん、と泣いているかのように鼻を啜り、涙で濡れたまつげがぱたぱたと揺れる)おね、が……ッ♡ィ、っ……か、せ……て……♡く、だ……さ……♡ぃ……♡(ぱちぱちと白みがかる視界。出してはいないけど絶頂へと至ってしまったかも知れないくらいの快楽。) (10/10 23:39:17) |
| メリル♀猫獣人 | > | ん、大人しくできるねー、いいこだねー…♡いっぱい気持ちいいの欲しいもんねー♡(すぐにいうことを聞いて、しっかりと待つ姿。なんだか犬のよう…なんて思いながら、ぬち、ぬち…しこ、しこっ、♡と擦り上げていく。少しずつストロークを深く、早くしていき、慣らすように。しこ、しこ、しこしこっ…♡♡上下させるだけで液が溢れる状態な彼には、これすらもかなりの快楽かもしれないが…) (10/10 23:34:26) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | んぐ……ぅ……♡ぅぁぁ……♡っ、……♡(唇の隙間から漏れるのは呻くようなぐずるような音。咎められれば意識して止めようとする動き。熱が通りきったそこは腹についてしまいそうなほど反り、切なげに涙をこぼしている。唇を噛み締めて耐える挙動。当方、待てができるタイプの犬である)ふ、ぁ……♡っ……♡きも、ち……♡ぃ……♡(恍惚の表情。聞こえてくる音すらも欲を煽り、頭がおかしくなりそうだ……♡) (10/10 23:29:35) |
| メリル♀猫獣人 | > | あ、こら、急いじゃだーめ…♡いっぱいほしくないの…?(とん、と動いて浮きそうになる腰を押さえながら…ぶる、っ…♡と服をおろしてとうとう露になったモノを見つめて。ヒクヒクと動き、とぷ、とぷ、っ…♡と寂しそうに液を漏らす姿は欲を強烈に煽ってくる。耐性のない人なら、きっと襲いかかってつながっているかもしれない…)ほら、しこ…しこ…♡ちゅこ、ちゅこ…♡(とうとう太い部分に触れ、包み、上下へと動かして。でもそのストロークはあまりに慰めに比べれば遅い。それでもものからは淫らな音がグチュグチュと響いている。それだけ液が溢れ、漏れているということだから。) (10/10 23:23:50) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | っ、はァ……♡ん、っ……♡んぅぅ……♡ぁ……っ♡(情欲に満ちてどろどろの視線。手を動かせば粘度のある水音が奏でられて、服越しに体格に似合いの質量が震えている。思うがままに乱せる衣服。色づいた肌が晒され、情欲に満ちた香りを漂わせてしまっている。どくどくと脈動する己のものは限界だと伝えて。無意識にゆらゆらと動いてしまう腰。指に擦りつけるみたいにすれば溢れる液が濡らしていって) (10/10 23:18:24) |
| メリル♀猫獣人 | > | あ、ぁ…♡かわい、かわいっ…♡うんうん、いっぱい気持ちいいにおぼれてこわれよーね…♡(ゆっくり服の上からモノを撫で始める。すでに限界で液体も濁り始めているのは見て取れる、ゆっくりなでて、今溜まってるものを押し出すように、絞り出すように…それと同時に、空いている手でゆっくり服を下ろしていって。)ゆっくり気持ちいいのが近づいてくるねー…?♡期待しちゃうねー…♡もうちょっとで待ち望んてたものきちゃうからねー…♡ (10/10 23:08:53) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【ただいま。ばたばたしてごめんね】 (10/10 22:56:25) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【おかえりなさいっ!】 (10/10 22:53:56) |
| おしらせ | > | レイモンド♂騎士 ◆IxNNNWIacYさん(Android 一時ID GLk25)が入室しました♪ (10/10 22:53:21) |
| おしらせ | > | レイモンド♂騎士 ◆IxNNNWIacYさん(一時ID GLhBV)が退室しました。 (10/10 22:51:54) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【ちょっとだけ出入りさせてもらうね……機種変……魔道具の入れ替えをちょっと。】 (10/10 22:51:51) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | ぁー……♡は、ぁ……ぃ……♡(おぼつかない言葉。従順に従い、頷くことしかできない。差し出すように伸ばす舌。全て啜り吸い上げて欲しい、持ち合わせているものすべて流し込んで溺れさせて欲しい。真逆のことを祈ってしまうくらい壊れている思考回路。骨の髄まで沈まされる恍惚。可愛いと言われて嬉しい、焦らされ弄ばれて嬉しい。もう何をされても喜んでしまう精神と肉体。抜け出すのはもう二度とできないのではないかと思う程に)――ぁ……(胸元から手が遠ざかれば名残惜しそうな音が喉から押し出された。しかしながらその手がどこに向かうか理解すれば期待感が上回って。心臓がやけにうるさい。服越しに少し触れられただけとは思えない反応。とぷ……♡と白交じりの液体を溢れさせてしまう程。)ん……♡きみ、の……♡っ、は……♡ぁ、っ……♡て、でぇ……♡こわ、し……って、ほし……♡(抵抗などするわけもない。むしろ強請るように腰を浮かせてしまって。浅ましい体は僅かな刺激すら過剰に受け取り、相手から与えられる代物を待ち望んでいる) (10/10 22:50:57) |
| メリル♀猫獣人 | > | そうだね、限界だね、これ以上は何かが壊れそうだね…?うん、知ってる。(そんなのわかってる。分かってるから、こんなに焦らして、いじめて、溜め込ませている。もちろん、その最後の堤防で、必死に出しそうになっている何かを堪えていることも。)でもね、そういう顔と声…すっごく可愛くて、キュンキュンしちゃうんだー…♡だからそろそろ…壊れてみよっか…♡(言葉を紡ぎ終えては…唇を、舌を奪う。絡め取り、繋がり…息を忘れそうになるほど。おまけに唾液に魔力を込め、ダメ押しと言わんばかりの恍惚を内側から仕掛けようとしながら。そして、胸から手を抜いて、とうとう収まる気配のない膨らみに手を置いて。すでにヌルヌルとした感触と、熱いくらいの熱が服越しにも伝わってくる。抵抗がなければ、ここから何をしようとするかは…もう今の彼なら一瞬で想像がつくかもしれない。)ここからどうなっちゃうかな…?どうなっちゃいたいかな…?♡ふふ…♡ (10/10 22:39:25) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | うぅ……♡(がくがくと震わせてしまう体、顔は己の涙と唾液でぐちゃぐちゃのどろどろ。泣いてはいないが時折鼻をすするような音が聞こえてくる。噛みしめる奥歯。吐息に混じり、ちらちらと淡い桃色の火の粉が舞った。口から出そうになる過激な言葉のおねだり。流石にそれを言うわけには……と飲み下せば、ごきゅ、と喉がわざとらしく鳴った)っ、そ……――。ぅ、ぁ……♡(そんなことはない、と言おうとしたけれども否定できない状態な気がして。もう何をされても気持ちよくて喜んでしまう様な状態。それ程持ち合わせていないはずの被虐心が疼いてしまう。耳をくすぐる吐息に更に増す恍惚感。堕落の果て、軽くつついただけで陥落しそうというのに。無駄に頑丈な体も相まって自ら堕ちることも叶わない)おね、っ……が……♡ぃ……♡も、ぅ……♡げん、か……♡(おねだりする余裕はあるとも受け取られてしまうだろうか。低めの落ち着いた声は吐息交じり、熱を帯びて。縋るように相手の服を掴み、布地をきつく掴むのだった。) (10/10 22:29:42) |
| メリル♀猫獣人 | > | 意地悪…ねぇ…?でも、簡単に貰ったら、味気ないでしょ?(ちょん…ちょん…♡ちょっとだけ触って、お預け。さすがにそろそろ解放してあげてもいいかな、なんて思いながら、いたずら心がまた顔を出して。)実際…とっても気持ちよかったって、顔に出てるもんね〜?♡散々お預けされて、意地悪されてるのに…来たら嬉しくて、気持ちよくて、びくんっ♡ってなっちゃったんだもんね…♡(耳元に顔を寄せ、ぽそぽそ…♡自覚させるような、思い出させるような。すでに限界を超えそうなほどに過敏になっているからだ、もはや壊れもののよう。ここから仕上げて、沼にずっぷり、沈めてやろうと…) (10/10 22:19:42) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | っ、ふ……♡ふー……ッ……♡いじわる、だ……♡(発情しきった息遣い。上手く焦らされ、表面張力一歩手前程度で弄ばれている。触られ過ぎた胸の先は赤く色づき、少し膨れてしまっているのかもしれない。少し擦れるだけでぴりぴりした快楽が駆け抜けて、視界が明滅しかけている。)――――ッ♡(面白いくらいに跳ねた体。反射で足がばたつき、凶器に近しいブーツが石畳を叩いて重たげな音を奏でた。ほんの少し掠めただけなのに過剰に受け取ってしまう感覚。とろり……♡とろとろ……♡と溢れた雫が腰元をじんわりと濡らしてしまって。じれったそうに身じろぎ、爪先に力がこもって。うるんだ瞳から涙があふれて目尻から重力に従って流れていった。濡れたまつ毛がぱたぱたと揺れて) (10/10 22:09:49) |
| メリル♀猫獣人 | > | もっと触ってほしい場所あるんだよね、わかってるよー…?でも…すぐ触ったら面白くないもんね…限界までためて…あ、きた…♡ってなるほうが気持ちいいもんね…♡(肯定するようで、ただただ焦らしているだけ。気持ちいいことは想像させておきながら、まださせてあげない。だって想像したらそれを意識して、身体が勝手に欲しがって準備してくれるから。だから…まだ直接は触らない。同じように胸をかりかり、とんとん…として…そして、たまにたまたま当たってしまった、かのように足を服を押し上げているものにちょん、と当ててみて。) (10/10 21:59:10) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | ふ、ぅ……ッーー♡っ、は……はー……っ♡(かち、と歯牙が触れ合う音がする。快楽を擦り込まれていく胸元。自ら擦りつけてしまう様な挙動が混ざり始める状態にまで。触れて欲しそうな程に主張しきってしまう程。常時であれば言うことを聞かせるのは難しいであろう体格差、自我の強さ。力任せにどうにかできる者が限られる長身で筋肉の質感を感じさせる肉体はもはや玩具も同然。触れられていない箇所まで過熱し、オーバーヒート寸前。先端から熱い雫を滲ませてしまっている程)ん、っ……♡き、もち……ぃーー。っ、ぁ……♡あぁっ……♡あた、ま……とけ、ちゃ……♡(羞恥なのか情欲のせいなのか肌はすっかり花の色に染まり切って。熱に浮かされて、溺れ、相手の思うがままに。抑え気味だった声さえ促されるまま) (10/10 21:49:40) |
| メリル♀猫獣人 | > | んふ、かわいー…♡気持ちいいから声が出ちゃうんだもんね、いいよ、いっぱい出して…♡かり、かり…♡きもち、きもちいっ…♡(少しずつ頭の奥にすり込むように、忘れたくなくならせるように…言葉に合わせてかり、かり…とん、とん。快楽と一緒に送り込んでより強く刻みつけようと。)ね、とろとろのお顔して、きもちい、きもちいってなるの…恥ずかしいけど幸せでしょ?いいんだよ、それってとってもいいことだから…♡ (10/10 21:41:35) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | っは……。は、ぁ……♡ん、ッーー(甘く蕩け始める声色。もはや口から漏れるのは言葉よりも嬌声が優勢といったところ。口の端から唾液が伝い、重力に従って垂れ落ちていく)っ、は、ぅ……ッーー♡(微かに生じる痛みに背が反り、喉が震えた。快楽に入り混じる痛み。今は悦を増幅させることしかならないけれども。弱火でじっくりと火を通されている感覚、熱がぐるぐる体の奥で循環して。じんわりと目に溜まり始めるのは生理的な涙。遊ばされていた手が相手の胴へと絡みつき、縋るように、ぎゅぅ……♡と回される。伝えていくのは焼けるような体温、体格に似合いの腕の質感。拘束感は解けるような弱い加減だけれども) (10/10 21:32:59) |
| メリル♀猫獣人 | > | うんうん、きもちぃねー…♡ゆっくり気持ちいいのが溜まって、頭の奥もとろとろのぴりぴりになって…もっと気持ちいいが欲しい…♡って、なっちゃうね…♡(相手の反応に共感しながら、少しずつ刺激を強めていくように。胸の周りから、時折胸先を触るように。そしてたまに爪を使って、つう、ぅ…♡っと鋭くもくすぐったい感覚を与え始めていく。一気に快楽を流し込んで困惑する様をみるのも楽しいけれど、こうやってゆっくり、じわじわと沈んでいく様もとても愛おしい。まさに今、目の前の彼がそんな状態なのだから。) (10/10 21:27:21) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【あっ、そうなんだ。上手だと思うよ】 (10/10 21:21:57) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | ん、っ……。っ、ふ、ぅ……(服の隙間から侵入する指先。過敏なくらい受け取ってしまう相手の感触。唇の隙間から抜けていくのは文字通り熱っぽい吐息。さほど弱くない部位のはずなのに痺れるくらいの快楽が生じ、体を駆け抜けていく。先程からじっくりと時間をかけて通り始めている熱。腰のあたりに座っているならば持ち合わせている硬度を相手の臀部へと伝えてしまっているはず。上ずり始める音程、危うくなる呂律。めろめろ、とろとろの目線。ぼんやりと霞かかる思考と視界のまま相手を見上げて)っ、は……。きも、ち……ぃーー。もっ、と……さわっ……て、ほし…… (10/10 21:20:00) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【ちなみに攻め側って初めてな気がする…上手くできるか不安…】 (10/10 21:15:56) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【そういえば参考画像出してなかったなって。目の中に綺麗にハートマーク入れるの結構難しかった……】 (10/10 21:14:36) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【メロいお兄さんだぁ…!】 (10/10 21:13:46) |
| メリル♀猫獣人 | > | あらら…もう限界だったかぁ。でも大丈夫、私がちゃんといっぱい食べて、満足させてあげるから、ね…♡(ここから彼なりの反撃が来る…かと思ったが、すでに体力が限界だったか、ぐらりとよろめき横になってしまう彼。おまけに誘うように手を取り、身体に触れさせて来る様は、さっきの恍惚がぶり返したかのよう。ここまで来ると、据え膳食わぬは何とやら、というやつだろうか。ゆっくりと、ネクタイで緩んだ胸元へ指を滑り込ませていって…かり、かりっ…と、胸をゆっくり責め始めていって…) (10/10 21:13:25) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 画像リンク (10/10 21:01:46) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【怒涛の82ダメージ。痛いーー】 (10/10 21:00:12) |
| メリル♀猫獣人 | > | 1d4+1 → (2) + 1 = 3 (10/10 20:59:29) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【一応ダイスは振っとくね…?】 (10/10 20:59:22) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | (もう満足に力が入らない体。ぐちゃぐちゃのどろどろの思考回路。押し切る前に崩れ落ちそうになってしまう姿勢。体が横向きに回転し、上下が入れ替わる。自分が上になるのではなく下になってしまう状態へと。沸騰しそうに脳も体も熱い……。唇の隙間から覗き見えるのは捕食者らしい牙、もっともそれが突き立てられることはないだろうが。しっとりと汗ばんでいる肌、衣服が張り付いて浮かび上がらせている体のラインや筋肉の質感。体温が上がったせいで濃くなる香りの成分。爽やかなシトラスマリンの香りが、ふわり)……。ね、触って……欲しいな……。(手を取り、己の胸元へと触れさせるように。押し付けるのは左胸の辺り。どくん、どく……と早めの鼓動を手のひらに伝えてしまって。喉を反らし、さらけ出す首筋、喋るたびに動く喉仏。もう片方の手のひらも捕まえてしまうと、じゃれるように頬を擦りつけてしまって。顔を動かせば、まつ毛が肌をくすぐり、唇の柔らかな感触が時折掠める。視線を合わせれば完全に出来上がっていると分かる目つきへと。下ごしらえは十二分に、もう後は貴方のお好きにーーー) (10/10 20:56:36) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【んー…私、色んなの好きだからなぁ。我慢できなくなって襲ってくるのも、物欲しそうにねだってきちゃうのも…でもせっかくなら、こっちが主導してみたいから誘われる方かな?】 (10/10 20:45:36) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【……僕に襲われる方と、誘われるほう、どっちが好みかな……? ちょっと答えにくい質問かもしれないけど……。次で確定敗北なわけだし、レディの好きな味付けにしようかなって】 (10/10 20:42:06) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【流石にちょっと厳しいなって。潔く腹をくくるとしよう……】 (10/10 20:40:36) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 1d6 → (2) = 2 (10/10 20:40:04) |
| メリル♀猫獣人 | > | (もしこれでこっちが押し倒されたら、どんな反応をしてくれるんだろう。どんなふうにしてくるのだろう。そんな、反応と行動を引き出すようなことを考えて、こっちから後ろに倒れてみる。もう相手に余裕も力もないのはわかっているけれど、どこまで折れずに抵抗と意志を見せてくれるのか、気になって仕方がなくて。) (10/10 20:38:37) |
| メリル♀猫獣人 | > | わ、っ…!あ、う…ふふっ♪怒っちゃったかぁ…♡(肩に感じた、少し弱くもしっかりと意志の感じる押す力。もしこれで) (10/10 20:36:04) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【ここから逆転できたら凄すぎるな……。サレンダーはしないけど。】 (10/10 20:35:00) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【復帰してもこの状態だと流石に厳しそう…だけど、万が一があり得るのが怖い…!】 (10/10 20:33:28) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【レベルが先に無くなった……!】 (10/10 20:32:50) |
| メリル♀猫獣人 | > | 1d7 → (2) = 2 (10/10 20:32:16) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | ん、ぅ……。っ……ぁ……。は、ァーー(恍惚の残滓。舌を出せと促されれば出してしまう舌先。混ざり合った唾液で艶めく粘膜。吸われていくのは唾液だけではなく他のものも。もう指先すら満足に動かせない程。レベルゼロになっている者もいるであろう頃合い。攻撃というより抵抗に近しい加減しかもう出せなくて。相手の肩を掴み、めいっぱい押す仕草。離れるだけで済むのか、勢い余れば相手の体を石畳へと押し付けるように押し倒せてしまうだろうか。主導権を奪うことができれば有利になるかもしれないが、それはある種堕落しきった証でもある。覗かせるのは捕食者の面。大人しく食われているだけなのは性に合わないからーー) (10/10 20:28:30) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 1d2 → (1) = 1 (10/10 20:23:11) |
| メリル♀猫獣人 | > | あれ、また戻っちゃった、つまんないの…ほら、余計なこと考えないで?今のお兄さん、すごい気持ちよさそうな顔してたよー…♡ほら、舌出して。ん、あむっ…ん…♡いっぱい私がお兄さんのこと食べてあげるから、さ…♡(しぶとい。あまりにもしぶとい。何が彼を引き戻したのかはわからないけれど、また正気に戻ってしまった。だけどここまで来たら勢いに任せるしかない。多少強引ではあるけれど、離れかけた口をまた唇が密着するほどにくっつけて。ちゅ、じゅる…っ…♡ちぅ…♡と、微かに空いた隙間から、何かを吸う音がしっかりと響いていう。) (10/10 20:22:54) |
| メリル♀猫獣人 | > | 1d7 → (1) = 1 (10/10 20:18:42) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | (解放感はほんの少しだけ。禁欲的なまでに閉ざされていた襟元が少し開いた程度。眉を下げて悲し気な表情、さながら大きな犬。きゅー……と喉から聞こえてきそうなくらい。唇を重ねようとすれば自ら招くように隙間を作り、舌を差し出すようなことまで。口内へと引きずり込んで甘く吸い上げ、混ざり合った唾液を啜る。そのまま押されていれば押し切られていたかもしれないけれど。夜風が熱を冷ましてくれたような感覚。すーっと頭の芯が冷えていく感覚。まばたき数回。虚ろな印象の目が元へと戻って)……はっ……! 僕は今何をーー(びくっ、と震わせた体。同時に唇同士のつながりが希薄になって。虚脱感は相応に。ぼんやりしている間にかなり吸われているという自覚。辺りにちらちらと舞うのは淡い桃色の火の粉。攻撃の前兆。勢いを削いでいる今、あたってもさほど痛くないかもしれないけれども) (10/10 20:14:23) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【基本恍惚かかると、3,4ターンはかかる印象があるなぁ。なんにしても2回抜けるのはズルです、ズル!!(暴論)】 (10/10 20:08:39) |
| メリル♀猫獣人 | > | (そんな意地悪な感情に身を任せ、またゆっくりと口づけを。今度は少し舌も差し込んで、唾液も絡めるように。) (10/10 20:07:55) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【2ターンもたもたしたから早いってわけでもない……? 一回目の恍惚は抜けるの早かったけど】 (10/10 20:07:34) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【抜けられるのは聞いてなぁいっ…!というか抜けるまでが早すぎる…!】 (10/10 20:06:34) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【あっ、ごめん……! 続きもくれると嬉しいな……!】 (10/10 20:06:04) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【途中で送っちゃった、ゴメ…ってちょっと!!】 (10/10 20:05:37) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 1d30 → (14) = 14 (10/10 20:05:28) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 1d6 → (3) = 3 (10/10 20:05:19) |
| メリル♀猫獣人 | > | ん、ぷぁ…ふへ♡そんなとろとろのお顔してどうしたの?おねだりするみたいなうるうるおめめまでしちゃってぇ…自分から服を脱がさせるようなまねまでしちゃって…♡(さっきまでとは明らかな反応の差。まるでねだるような、それでいて負けじと誘うような、なんとも言葉にできない姿見せられて…我慢できなくなりそうなくらいうずうずとしてしまいそうになるけれど、まだもうちょっとゆっくり溶かしてみたい。そんな意地悪な感情に) (10/10 20:05:07) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【ほかの出目だったら一気にどっちも追い詰めることになるから唯一弱い択だしなー、と思って…ね。】 (10/10 20:01:37) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【キス一回は焦らしに入らない気がする……? 普通に効く……レベルが先になくなるかもしれない】 (10/10 20:00:08) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【ここで焦らすんだダイスさん…ふーん…?】 (10/10 19:58:52) |
| メリル♀猫獣人 | > | 1d5 → (1) = 1 (10/10 19:58:26) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | (火属性の体は少し熱いくらい。虚ろな瞳が彷徨い、相手の方をぼんやりと眺めている。何か言いたげに唇が動きはしたが音にならずに空気が抜けていっただけ。重なる唇。柔らかな感触、脳髄を焼くように広がっていくのは恍惚感。葛藤の証、指先の動きさえとまり。瞳孔がハートへと変化してしまったかのような仕上がりへと。誘われるように腕を回し、相手の体を抱きしめるとゆっくりと背中を擦った。先程とは違う甘く柔らかな抱擁。隙間なく密着させようとする体。もっとしてほしいと視線でおねだり。淡い桃色のまつ毛が揺れる。さながら誘惑の仕草。魔物娘を手玉に取ろうとする気概。混ざりものではあるが上位種の片鱗を感じさせつつ。相手の手を取り重ね、指を己の首元へと持ってこさせて。ネクタイの結び目へと添えさせると。するるー……と緩ませてしまって。悪戯っぽい角度を描く表情筋。) (10/10 19:56:35) |
| メリル♀猫獣人 | > | 【5さえ引かなければまだ耐えるから…まだ油断できないっ…】 (10/10 19:49:31) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 【もうダメかもしれない】 (10/10 19:48:32) |
| レイモンド♂騎士 ◆ | > | 1d6 → (6) = 6 (10/10 19:48:25) |