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スポーツイントラ、教師、ガテン、トラック運転手、ベンチャー社長等々、30代半ばから50代の男盛りな細マッチョorアスリート体型、ゴリマッチョな兄貴や親父がひょんなことからオリジナルウルトラマンに。水着のように身体を薄くピッチリ包みボディラインのはっきり浮かぶスーツ(皮膚)の感覚とウルトラ戦士への変身に恥ずかしく感じたり勇ましく感じつつ宇宙からの怪獣や怪人と戦うことに。しかし地球侵略、もしくはウルトラマン本人を狙う宇宙怪獣や怪人によって恥辱と陵辱を味わう事に…。


【グロ不可〈流血などは不可としますが原作オマージュとしてトドメでバラバラにされたり粉々にされたりは可、その場合戦闘不能とみなし後述と同じ扱いです(人間体で死亡しない)〉エロ責め推奨。脱衣とコス破壊不可(スーツは設定上皮膚と同義なので)、極薄スーツ(皮膚)姿のまま挿入や穴弄り可、勃起時もそのまま形が浮き上がり突き出すイメージです。エネルギーが少なくなるとカラータイマーが点滅します、カラータイマーは亀頭と連動していて敏感です。エネルギー切れで戦闘不能になると光の粒子になって消滅、元の姿に戻り競パン一丁の姿で失神した状態になります(ヒッポリトタールなどで固められた場合などは戻れません)変身中は〈ヘヤッ、デュア〉などの発音しかできません心理描写は()内で描写してください。オリジナル怪獣怪人歓迎】
 [×消]
おしらせバイオプラントさん(79.127.***.110)が退室しました。  (4/14 00:36:15)

おしらせウルトラマンシグナスさん(23.106.***.35)が退室しました。  (4/14 00:36:12)

バイオプラント【おやすみなさい!】   (4/14 00:36:04)

ウルトラマンシグナス【はいこちらこそです!今日は本当にありがとうございました。おやすみなさい】   (4/14 00:35:53)

バイオプラント【そうですね、取り入れられなかったものもあったので次やる時はまた相談して時間たっぷり取って楽しみたいですねwでは遅い時間ですのでこの辺りで…。楽しい時間をありがとうございました!】   (4/14 00:35:27)

ウルトラマンシグナス【こちらこそです!また是非別のシチュなどでお相手頂きたいですね。まだ色々とやってみたい事あるかもなので。はい、次はもっと長めに時間をとるか、明日が休みとかの時とかがいいかもしれませんね】   (4/14 00:33:15)

バイオプラント【たしかに次やる時はもう少し時間取ると十二分に楽しめるかもしれませんねw】   (4/14 00:31:52)

バイオプラント【こちらこそありがとうございました!色々盛り込ませてもらって非常に楽しませてもらいました。シグナスのやられ方もエロくて良かったです】   (4/14 00:31:08)

ウルトラマンシグナス【最高の〆をありがとうございます!容赦ない責めと狡猾な所が素晴らしかったです!いえいえ、これだけお互い濃厚に出来るならもっとお時間取ってても良かったですね】   (4/14 00:29:52)

バイオプラント【こんな感じで終わりですかね。最後リアクションあったら嬉しかったんですが長引かせてしまって申し訳ないです】   (4/14 00:28:42)

バイオプラント(ズルズル、スゥッ…)完全に目的を果たしたバイオプラントは、搾りカスとなった獲物に興味を失ったかのように、体に縛り付ける光の拘束リングと体内に植え付けた種子だけを残してすべての触手を引き抜いた。そして地響きを立てながら地中深くへと潜り新たな狩り場へ向け何処かへと去っていった。あとに残されたのはカラータイマーを虚ろに濁らせた荒野に大の字で倒れる光の巨人のみ。完全に搾り尽くされながらもヒーローとしての不屈の魂だけはまだ消えず、這い上がろうと指先だけを(ピク…ピク…)と動かしている。しかし、彼の股間は怪獣が残した媚薬粘液と種子の影響でエナジーが空にも関わらず再び無様に勃ち上がらされていた。誰もいない荒野で、身動き一つ取れずただ快楽の余韻に分厚い胸板を痙攣させる無様な姿。圧倒的な敗北の事実だけがそこには残されていた。*   (4/14 00:27:19)

バイオプラント(ドビュルルルルッ!びゅるるるるるるッ!!)強要された同時絶頂。極限の快感とエナジーの喪失にシグナスの身体は弓なりに大きく跳ね上がり、やがて糸の切れた操り人形のように大地へと崩れ落ちた。(ゴゴゴゴゴ……!)シグナスから莫大なウルトラエナジーを搾り尽くしたバイオプラントは歓喜に打ち震えた。吸い上げた光の養分が太い茎を駆け巡り、シグナスの目の前で次々と新たな妖艶な蕾を咲かせていく。奪ったエナジーが怪獣をさらに強大にしたという、絶対的な敗北の見せしめであった。   (4/14 00:25:29)

バイオプラントシグナスの口から屈辱の喘ぎが漏れるたび、彼を繋ぐ太い茎が半透明に発光する。ドクン、ドクンと激しく脈打つたびにシグナスの乳首からは白濁した母乳が、股間からは濃密なエナジーザーメンが、眩い光の奔流となって植物へと吸い上げられていく様が視覚的にありありと映し出されていた。己の力が文字通り物理的に奪われていく屈辱。それでもシグナスは射精だけはすまいと分厚い筋肉を強張らせて絶頂を堪える。だが、狡猾な怪獣は獲物の限界を正確に把握していた。彼が射精の境界線を踏み越えるその一歩手前。(バチィィィィンッッ!!)絶頂の瞬間に狙いすましたかのように全身を縛るリングと触手から最大出力の生体電流が放たれた。強烈な電撃によるショックでシグナスの屈強な筋肉が強制的に収縮する。それは堪えていた堰を完全に破壊するトリガーとなった。本人の強靭な意志を完全に無視し股間からは滝のようなザーメンが、胸からは噴水のような母乳エナジーが凄まじい勢いで同時噴出する。   (4/14 00:23:46)

バイオプラント(シュルルル……、ポチャッ…!)大地に拘束され、本能のままにせり出したシグナスの雄々しい肉茎へバイオプラントから新たな器官が伸びる。それは無数の肉ヒダと極上の粘液で満たされた、壷状の巨大な淫花だった。花弁は大きく口を開き怒張したペニスを根元まで一気に飲み込む。同時にパンパンにエナジーを溜め込んだ大きな双丘へと細いツルが網の目のように絡みつき、(ギュウッ、ニュルン…)と外側から徹底的に揉みしだき始めた。(ジュウゥゥッ、ズチュ、ズチュチュチュッ!!)前と胸、二つの最大の弱点への同時搾取が始まる。バイオプラントはあえて二つの吸引リズムをズラし波状攻撃を仕掛けた。胸から強烈に母乳エナジーを吸い上げられて背中を反らせた直後、今度は股間の淫花がペニスを強烈に締め上げ、急所である玉を捏ね回す。息を吸う暇すら与えられない快感のオーバードーズ。シグナスはハァッ、アッ、ガッ…!と喘ぎ声を漏らしながらも、戦士の意地で巨大な蕾を鋭く睨みつける。しかしその視界は快楽で白濁し、焦点が合わなくなりつつあった。   (4/14 00:22:41)

バイオプラント【了解です!では締めにさせてもらいます!】   (4/14 00:17:50)

ウルトラマンシグナス【なら思い切って終わらせた方がいいかもですね、では締めの方でお願いしてもいいでしょうか?】   (4/14 00:17:31)

バイオプラント【一応あと2ターン程度かなってところなので続きからやってもすぐ終わっちゃいそうですねw】   (4/14 00:16:31)

ウルトラマンシグナス【ちょっと悩ましいですね…他にも色々お話したものをやりたい気持ちもありますが、キリがよく終わりたい気持ちもありますし】   (4/14 00:14:13)

バイオプラント【了解です!でしたらほぼクライマックスなのでこのターンで締めにしましょうか?】   (4/14 00:12:30)

ウルトラマンシグナス【すみません、時間的に明日に響きそうなので、次の返信を頂いて今日は一旦終わろうかなと思います…!】   (4/14 00:11:40)

ウルトラマンシグナスウェ、アッ!? ヴェアアアアアアアァァッ!! アアァァァ~~~~~ッ!!!(ぐつぐつと胸の奥で溶岩が煮えたぎっているような感覚さえ覚えている中、触手が乳輪と乳首に張り付くと凄まじい吸引を始める。その瞬間、一気にそのドロドロとした火照りが一気に乳首へと駆け抜け、どちゅ、びゅくく、という卑猥な音と共に母乳のように液状化された白濁色のエナジーが噴き出し、その凄まじい開放感と快感が全身を駆け巡り、身体を極限まで反り返らせてしまう。どくん、ごきゅる、と触手を伝ってエナジーがバイオプラント本体へと吸収されていき、快感と反比例して身体は激しい脱力感に苛まれる。そして、興奮と快感が最高潮に溜まってしまったせいで、いつの間にか股間部も大きく膨らみ始め、しばらくすれば変身前の姿と変わらないような見事なペニスとパンパンにエナジーザーメンを溜め込んだ玉が顕になってしまっており、乳首への責めとエナジードレインでよほど快感を高められてしまったのか、肉茎の表面にはビキビキと太い青筋が幾重にも走っており、びくん、と時折別の生き物のように跳ねていて)*   (4/13 23:58:56)

ウルトラマンシグナスその後も触手に乳首を弾かれ続け、その刺激に身体を震わせ、気がつけば乳首の快感に身体が支配されていた。しかし、与えられるのは快楽だけではなく、突然触手から電流を流し込まれ、蒼い稲光に全身が包みこまれると全身の血液が沸騰しているかのような激痛が訪れ、腹筋や大胸筋、頭やゴツい尻肉からは火花を飛び散らせ、その凄惨な攻撃の威力を表しているかのようで)   (4/13 23:58:49)

ウルトラマンシグナスヘ……ア、アァッ……! ウ、アアァァッ……! ジェア゛ッッ!! ウエェアアァァァァッ!!!(これほどの力をもってしてでも抜け出せず、万事休すと言った状態に陥ってしまう。しかし、バイオプラントはすぐさまこちらの息の根を止めるような動きは見せず、まるで何か、獲物を物色するかのように気色悪いツタ触手を近づかせ粘液を滴らせていた。すると、触手がピン、と乳首を弾き出し、想像だにもしなかったため息を零してしまうような甘い刺激にびくん、と身体を跳ねさせて反応してしまう。濃密な花粉に加えて先ほど何か胸に流し込まれたものの影響なのか、火照りは看過出来ない所まで燃え広がっており、軽く乳首を弾かれただけでも頭の中が真っ白になり、チリチリと乳首の奥で花火が散っているかのような刺激が襲っていた。   (4/13 23:58:46)

バイオプラントそしてバイオプラントの最大の目的が実行される。(ベチャリッ……!!)シグナスの最大の弱点であり、今や暴走するほどの性感帯と化した両胸の大きな乳首に妖しい光を放つ吸盤状の花弁が隙間なく張り付いた。体内深くまで根を張った種子が彼の血液や体液を根こそぎウルトラエナジーへと強制変換していく。(ズギュゥゥゥッ……!ゴクッ、ゴクンッ……!!)それはまさに母乳を搾り取るかのような、容赦のないエナジードレイン。張り付いた花弁が強力な吸引力で乳首を乱暴に吸い上げ、絶頂にも似た強烈な快感と共にシグナスの命の源がとめどなく植物怪獣の体内へと飲み込まれていくのだった。*   (4/13 23:37:44)

バイオプラントだが真の地獄はこれからだった。先ほど胸部に植え付けられた未知の種子が彼の肉体の奥深くで急速に発芽し始めたのだ。シグナスの体温が異常なまでに急上昇し、誇り高き戦士の理性では到底抑えきれない、暴力的なまでの性的衝動が脳髄を焼き尽くしていく。大気中から取り込み続けていた濃縮花粉の催淫効果と、発芽した種子の力が最悪の形で連動し、彼の屈強な肉体を絶大なる性的感度を誇る卑猥な器へと完全に作り変えてしまったのである。(ビクンッ、ビクビクンッ……!)激痛と異常な快感の狭間で激しく痙攣するシグナス。その股間が強制的な発情によって意志に反して大きく突き出し膨らみ始めていた。そこへ冷たい粘液を滴らせた別の触手が這い寄り、隆起した熱の塊をねっとりと這い回るように絡みつく。   (4/13 23:37:14)

バイオプラント大地に拘束され、苦悶の声を上げてのたうち回る光の巨人。その無防備で哀れな姿を見下ろすようにバイオプラントは歓喜の震えを細かなツルへと伝播させていた。(ズルズル……ベチャッ、ヌチュ……)受け身すら取れず横たわるシグナスの敏感な銀色の肌を粘液に塗れた無数の触手が這い回る。リングの拘束によって大胸筋が強制的に突き出されたことで、痛いほどに勃ち上がったぷっくりとした乳輪と乳首。その先端を先を細く尖らせた触手が(ピンッ!ピンッ!)と弾いて弄ぶ。捕らえた極上の獲物の反応を楽しむかのような執拗で嗜虐的な振る舞いだった。屈辱的な刺激にシグナスが身をよじった瞬間、触手から強烈な生体電流が放たれる。(バチバチバチィィッ!!)容赦のない電撃が全身を駆け巡りシグナスは苦痛の叫びと共に再び大きく腰を跳ねさせた。   (4/13 23:36:31)

おしらせバイオプラントさん(79.127.***.110)が入室しました♪  (4/13 23:26:21)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、バイオプラントさんが自動退室しました。  (4/13 23:26:12)

ウルトラマンシグナスジェアアァアァッ!!?? ウェ、アァ……ッ!(脚さえも拘束されてしまっている状況ではいとも簡単に触手に薙ぎ払われ、先程のように背中から地面へと叩きつけられる。一見、先程のほうが空中から叩きつけられている為ダメージが強そうだったが、完全拘束で一切身動き出来ない状況では受け身が一切取れず、ダイレクトに衝撃を身体に受けてしまい、芋虫のようにのたうちまわりながら悶絶し、股間部を突き出すようにぴん、と何度も腰ピンさせ跳ねさせる。反撃する思考すら激痛に苛まれ、それどころではなく)*   (4/13 23:20:30)

ウルトラマンシグナスウェ、ア゛ア゛ア゛ァ゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛~~~~~~ッッ!!!(電流を帯びたツルでの攻撃に肌の焼かれるような激痛と共にたたらを踏んでいた自分。そこへまるで超音波のように飛ばされた光の輪が降り注ぐと一気に収束し、みぢぃ、ぎちっ、と容赦なく全身が締め上げられていく。それは例えるなら強固なゴム――タイヤのようなもので締め上げられているような感触で足首や膝、脚の付け根とヘソ、腰や大胸筋の上下と至る所を拘束し、分厚い銀色の筋肉に食い込まされていく。首を振るい、全力で血管が浮かぶほどに力をこめたりもがけばそれ以上に締め付けは強まり、ミシ、ミシ、と骨が悲鳴をあげ、締まりが強くなったせいで両腕は背中の腰部分に動き、肩甲骨がきしむほど寄せられる。そのせいで大胸筋は前に突き出すように張られ、その逞しい筋肉とぷっくりとした乳輪や乳首を突き出すような直立体勢となってしまい、びく、びくびくっ、と苦痛で喉元を晒してしまうほど身体を仰け反らせ)   (4/13 23:20:24)

バイオプラント強烈な電撃の苦痛によって腕の力が抜けた隙を突き、バイオプラントの蕾から無数の光るエネルギーリングが連続で射出された。(ガシャンッ!ガキィィンッ!)立ち上がった状態のまま、シグナスの両手首、太い腕、そして胴体を幾重にも締め付ける強固な光の輪。特に胸部を縛るリングは彼が誇る発達した大胸筋を暴力的に寄せ上げて固定し、隠しようのないほど勃起した胸の突起をこれ見よがしに前へと突き出させる、あまりに屈辱的な拘束であった。(ジュル……ズチュッ)立ったまま身動きを封じられたシグナスの胸元へ、粘液を滴らせた細い管状の触手が忍び寄る。それは無防備に晒された大胸筋の隙間へと鋭く突き刺さり、ドクンという脈動と共に未知の特殊な種子を巨人の肉体深くへと直接植え付けた。この異物が誇り高き戦士の体を作り変えるためのものか彼はまだ知る由もない。得体の知れない侵入感にシグナスが身をよじったその刹那、地を這う極太の根が猛烈な勢いで彼の足元を薙ぎ払う。(ドッゴォォォォンッ!!)完全に足場を失い両腕を縛られて受身すら取れないシグナスは、仰向けのまま大地へと派手に叩きつけられ、無様な姿で激しい土煙を上げるのだった。*   (4/13 23:01:04)

バイオプラント(ギギギギ……ッ!)ウルトラマンシグナスの渾身の力により、太いツルが引き千切れんばかりに悲鳴を上げ巨大な蕾本体が地響きと共にわずかに浮き上がる。しかし狡猾な捕食者は焦るどころか歓喜に打ち震えていた。巨人が腕に力を込めるたびに強調されるはち切れんばかりの分厚い大胸筋。そして火照りによって完全に表面化したぷっくりと大きな乳輪と乳首。獲物の最もエネルギーが集中する極上の弱点を視認したバイオプラントは、言葉を持たぬながらも、巨大な花弁をいやらしく歪ませて不敵で邪悪な笑みを浮かべたかのように不気味に脈打った。(バチバチバチッ!!)次の瞬間、ツルを引き抜こうとするシグナスの死角から強烈な生体電流を纏った別の触手が鞭のように弾け、屈強な肉体を容赦なく打ち据える。   (4/13 22:58:56)

ウルトラマンシグナスヘ、アアッ……!!(それならば――と逆にそのツタを両腕で掴み、力こぶに太い欠陥が浮き上がるほどに力を込めて引っ張り上げる。斬り払えず、持ち前のスピードも使えなくてもまだこの腕っぷしがある、と言わんばかりに力を込め、直接根本からバイオプラントを引っこ抜こうとしていて)*   (4/13 22:45:22)

ウルトラマンシグナスジェアアアッ~~~~!!??(不意打ちで触手に足首を捕まれてそのまま宙から地面に叩きつけられてしまい、そのあまりの衝撃と苦痛に身体を跳ねさせ、ぴん、とブリッジでもするかのように腰を浮かせ声を漏らしてしまう。その後、よろよろと立ち上がるも尚も足首にはツタが絡みついており、先程のようにウルトラエナジーを腕に集中させる時間は与えてくれ無さそうで)   (4/13 22:45:17)

ウルトラマンシグナスウェアッ!? ジュ、アッ……!!(土煙が風で流れていくと、そこにはさらに巨大化し禍々しい姿になっているバイオプラントの姿があり、まるで風船が破裂したかのように強烈な花粉が吹雪のように周囲一体を包み込んでいく。咄嗟に両腕で顔を覆うが、到底そのようなもので防げるものではなく、先程から感じていた身体の違和感が急速的に増していく。それは身体の痺れと火照りであり、どくん、と心臓の鼓動は早まっていく。その火照りに反応してか普段は決して表面化しないはずのぷっくりとした乳輪と乳首が浮き出し、分厚い胸板の上で一際目立つ突起となってしまっていて)   (4/13 22:45:15)

ウルトラマンシグナス【大丈夫です!もう少々お待ちください】   (4/13 22:41:33)

バイオプラント【おかえりなさい。大丈夫でしたか?】   (4/13 22:41:22)

ウルトラマンシグナス【失礼しました。そうでした、25分経つと自動退室させられてしまうんでした…】   (4/13 22:40:59)

おしらせウルトラマンシグナスさん(23.106.***.34)が入室しました♪  (4/13 22:40:35)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ウルトラマンシグナスさんが自動退室しました。  (4/13 22:39:04)

バイオプラントこれまでの戦闘で無意識に吸わされていた微細な花粉の効果がこの濃縮花粉によって一気に開花する。シグナスの屈強な筋肉から強制的に力が抜け落ち、自慢のスピードを生み出していたバネが完全に弛緩していく。それと同時に強靭な皮膚、とりわけ分厚い胸板周辺に火照るような異常な過敏さが生じ始めた。(ズドドドドォォッ!)力が入らず、自身の体の異変に動揺するシグナス。その足元の地盤が突如として崩起した。地中で密かに張り巡らされていた極太の根が、回避する速度を失った銀色の足首に容赦なく絡みつく。一切の抵抗を許さず、根はシグナスの巨体をいとも容易く空中へと吊り上げ、そして――(ドゴォォォォォンッ!!)容赦のない勢いで無防備な背中から大地へと激しく叩きつけた。*   (4/13 22:29:36)

バイオプラント(ゴォォォォォ……ッ!)猛烈な爆炎と土煙が戦場を包み込み周囲に一時の静寂が訪れる。赤き光線の直撃を受けた大地は大きく抉れ、怪獣は完全に沈黙したかに見えた。だが舞い上がる砂埃の奥から聞こえてきたのは、断末魔ではなくこの瞬間を待ちわびていた悍ましい生命の鼓動だった。(ドクン……ドクン……!)シグナスの放った過剰な熱と光のウルトラエナジーは、バイオプラントにとって死のダメージではなく極上の養分に過ぎなかったのだ。炭化した外殻がメキメキメキッと音を立てて内側から弾け飛び、より巨大で妖艶な禍々しい輝きを放つ新たな蕾が姿を現す。圧倒的な攻撃を吸収しさらに凶悪な捕食者へと脱皮を遂げていた。その直後巨大な蕾が限界まで開き、プシュウゥゥゥッ!という不気味な音と共に、高濃縮された薄紅色の花粉を爆発的に撒き散らした。それは逃げ場のない霧となって爆炎を吹き飛ばし、シグナスを完全に飲み込む。   (4/13 22:28:41)

ウルトラマンシグナスヘェ……アァァァッッ!!!(赤き雷光は踊るように巨大な花弁を飛び回り、その残像が赤き斬撃を残していく。その度に花弁は切り裂かれて斬り裂かれた痕は炎上する。数多もの残像がバイオプラントを蹂躙していくその技はウルトラマンシグナスによる必殺技「ファントムアーツ」であり、その本体の姿は常人には決して見えず、ただ赤き雷光と残像だけが残って)ヘアアアアッ!!(そして、花弁を踏み台にするようにして大きく後ろに跳躍して距離を取ると両手を大きく天に掲げ、さらにウルトラエナジーを集めて集中させていく。そして、両腕を交差させるように十字の形を取ると、ウルトラ戦士の蒼き光ではなく、燃えるような赤き光を纏った「スペシウム光線」を放ち、トドメと言わんばかりにバイオプラントへと放った。その瞬間、大爆発を起こして火花が飛び散り、凄まじい砂埃と煙が舞い上がる。バイオプラントの様子はわからないが、これだけの必殺技を打ち込んだからにはただではすまないはずで、自身には確かに手応えがあったはずだという実感があり)*   (4/13 22:13:52)

ウルトラマンシグナス………!(大蛇のような分厚いツルはいとも簡単に断ち切られ、粘液を撒き散らしながらトカゲの尻尾のようにのたうち回り、やがて動かなくなった。やはり思惑通り熱と斬撃に弱いらしく、確かな手応えを感じた。植物怪獣は予想外の攻撃をしてくることも少なくなく、特に正体不明のバイオプラントに関してはかなり警戒していたが杞憂なようだ)ウェアアアッ!! ハァッ!!(怒り狂ったようにツルを振り回し、暴れている子供のように攻撃を加えてくるがそのような稚拙な攻撃は軽い身のこなしで躱し、横に転がりながらの一閃でまた一本。駆け抜けながらの一閃でまた一本と着実に数を減らしていく。そして、ある程度ツルが大人しくなったことでいよいよ怪獣の本体らしき巨大な蕾へと標的を定め、赤き雷光のように肉薄し―ー)   (4/13 22:13:47)

ウルトラマンシグナス【畏まりました!少々お待ち下さい】   (4/13 21:58:01)

バイオプラント【すいません、*を付け忘れてました】   (4/13 21:56:13)

ウルトラマンシグナス【あ、こちらが続けて大丈夫なのでしょうか?】   (4/13 21:54:57)

バイオプラントだが、それこそが言葉を持たない捕食者の狡猾な策略だった。地上で派手にツルを振り回し自らの身を無惨に切り刻ませているのは、目の前の屈強な戦士の意識を地表の攻防のみに向けさせるための囮に過ぎない。(ズズ……ズズズズ……)土煙と激しい戦闘の騒音に紛れ、地中深くではシグナスの機動を正確にトレースするように、おびただしい数の強靭な根が網の目のように張り巡らされていく。彼が移動するたびにその着地地点を記憶・予測し、いつでも地表を突き破ってその太い足首を絡めとれるよう、静かにそして確実に地底からの包囲網を完成させつつあった。さらに切断されたツルや揺れる蕾からは、極めて微量な薄紅色の花粉が絶え間なく分泌され続けている。激しい動きによって乱れる気流に乗ったそれはまだ視認すら難しいほどの量だが、普段よりも疲労感や筋肉の痺れを促進させる効能を宿し、確実にシグナスの周囲の空気に溶け込んでいた。圧倒的な優勢を確信して躍動する英雄の足元で、逃れられない快楽と絶望の罠が静かに牙を研いでいる。   (4/13 21:42:36)

バイオプラント(ズバァァァッ……!)シグナスの放った熱と斬撃を帯びた手刀が蠢く太いツルの一本を鮮やかに切断する。高熱によって植物特有の体液が瞬時に蒸発し、焦げた異臭が周囲に立ち込めた。(ギィィィィッ……!!)切り落とされたツルの断面から粘液を噴出させながら巨大な蕾が痛みに悶えるように大きく揺れ動く。怒りに狂ったかのように周囲の地表から新たなツルを何本も隆起させ、眩い銀と赤の巨体へ向けて次々と鞭のように打ち据えた。(ドスゥゥゥンッ!バキバキバキッ!)しかしその反撃の悉くが空を切る。シグナスの恵まれた肉体から放たれる圧倒的なスピードの前に、鈍重な植物怪獣の狙いは全く定まらない。ツルが叩きつけられた岩肌が粉砕され土煙が激しく舞い上がるものの、そこにはすでに光の巨人の姿はない。逞しい太ももから生み出される瞬発力で軽やかに宙を舞い、死角からさらなる斬撃を叩き込んでくるシグナスに対し、バイオプラントは一方的に蹂躙されているかのように見えた。   (4/13 21:39:30)

ウルトラマンシグナスジュワッ……! ヘア、アアァァッ!(その巨大な花弁はまるで獣の口のように開かれており、大蛇のような根やツルが周囲を蠢いていてなかなか先手を打つ事が出来ない。見合いながら一定の距離を取り、本体に攻撃を加えるにはこの触手を減らす必要があると判断すると、まずは近くの触手に向かって攻撃を仕掛けた。右腕を赤いオーラが剣のようにウルトラエナジーが覆い、そのまま手刀のようにして斬りつける。それはウルトラマンシグナスの得意とする格闘術と剣術、エナジーの扱いを織り交ぜた高度な戦闘技能であり、その高温と斬撃は今回の植物怪獣には効果てきめんのはずで)*   (4/13 21:29:58)

ウルトラマンシグナスヘアアァァァッッ!!(バイオプラントが山や木々を破壊し、暴虐の限りを尽くしている中に巨大な輝く人影が降り立った。その筋骨隆々ながら整ったシルエットは陽光を反射し、銀色のスキンをまばゆく照らし出す。そして特徴的な赤のラインと地球のような蒼きカラータイマーを分厚い胸板の中心部に埋め込んでいる姿は紛れもないウルトラマンシグナスであり、バイオプラントを止める為に現れたのだった。その肉体美は他のウルトラ戦士より濃く、筋肉の起伏は光の反射と深い影をより鮮明にしていた。どこか色気すら感じる肉体。その逞しい腕を静かに上げ、バイオプラントに真っ向から向き合い戦闘態勢に入って)   (4/13 21:29:54)

バイオプラント【了解しました!】   (4/13 21:17:28)

バイオプラント【もちろんシグナスのイメージがあればそちらを優先していただいて構いません!】   (4/13 21:17:19)

ウルトラマンシグナス【わかりました!こちらも戦闘シチュならそっちのほうが萌えるので良かったです!では少々お待ちください】   (4/13 21:17:13)

バイオプラント【今回は通常の巨人体なので原作のような感じでどうでしょう?人間のサイズなら普通に喋れるようにできるとかで】   (4/13 21:16:31)

ウルトラマンシグナス【とても素敵な書き出しありがとうございます!後、前に聞くのを忘れていたのですが、こちらは普通に喋れた方がいいでしょうか?それとも原作のようなイメージがいいでしょうか?】   (4/13 21:14:56)

バイオプラント山間部の地鳴りと共に静寂は破られた。木々が不自然に薙ぎ倒され、引き裂かれた大地の中から、悍ましくも妖艶な巨大な蕾がゆっくりと姿を現す。宇宙怪獣バイオプラント。一見すれば巨大な植物に過ぎないそれは、すでに広大な地下空間に太く脈打つ無数の根を張り巡らせ、この一帯を抜け出すことの叶わない強固な狩り場へと変貌させていた。(ギシ……メキメキメキッ……!)言葉を持たぬ捕食者は地表で大蛇のような太いツルを鞭のように打ち付け、岩肌を粉砕して周囲を無惨に破壊していく。それは単なる暴走ではない。極上のエネルギーを秘めた獲物を、この精緻に作り上げられた罠のド真ん中へと誘い出すための、狡猾なデモンストレーションであった。蕾の隙間からは甘く、そして獲物の神経を狂わせる薄紅色の花粉がフワリと吐き出され、風に乗って戦場を妖しく染め上げていく。地中深くで蠢く根のネットワークはやがて駆けつけるであろう光の巨人の気配を待ちわびていた。その雄々しく強靭な肉体を縛り上げ、極上のウルトラエナジーを貪り啜る歓喜を予感するかのように、粘液を帯びた触手たちがジュルリと卑猥な音を立てて身悶えする。*   (4/13 21:11:35)

バイオプラント【了解しました。こちらから始めますね。よろしくお願いします!】   (4/13 21:11:01)

ウルトラマンシグナス【大丈夫です!お待ちしてますね】   (4/13 21:09:19)

バイオプラント【ですねwシグナスの戦いをみんなに見守ってもらいましょうか。では何か追加で決め事がなければこちらから書き出しますね。】   (4/13 21:08:30)

ウルトラマンシグナス【以前お話で大分詰められたかと思いますので、折角なのでここでしちゃいましょうか。人々に見守られながら戦うというシチュですし、待ち合わせの閉鎖的なお部屋より合ってるかもですね笑】   (4/13 21:07:07)

バイオプラント【移動はここでプレイでも待ち合わせでもどちらでも大丈夫ですよ】   (4/13 21:04:19)

ウルトラマンシグナス【そうですね。移動はしますか?】   (4/13 21:03:00)

バイオプラント【では早速始めてしまいましょうか?】   (4/13 21:02:40)

ウルトラマンシグナス【こんばんは、いえいえこちらが早く来すぎてしまっただけなので】   (4/13 21:01:09)

バイオプラント【こんばんは。すみませんお待たせしました】   (4/13 21:00:48)

おしらせバイオプラントさん(79.127.***.110)が入室しました♪  (4/13 21:00:22)

おしらせダークプレベントさん(iPhone au)が退室しました。  (4/13 20:47:42)

ダークプレベント【では失礼いたします】   (4/13 20:47:39)

ウルトラマンシグナス【こちらこそです。その際は是非宜しくお願いします】   (4/13 20:47:26)

ダークプレベント【承知いたしました!ではまたの機会にお願いいたします。】   (4/13 20:47:06)

ウルトラマンシグナス【こんばんは。お誘い頂きありがとうございました。そうですね、大変申し訳ないのですが今日はお約束している方がおりますのでまた別の機会にしていただければなと。いらっしゃってくださったのは凄く嬉しいのですが…】   (4/13 20:46:36)

ダークプレベント【本日は先約有りですか?】   (4/13 20:45:58)

ダークプレベント【こんばんは!】   (4/13 20:45:34)

おしらせダークプレベントさん(iPhone au)が入室しました♪  (4/13 20:44:50)

ウルトラマンシグナス【今日は大変恐縮ですが人待ちで待機させて頂きます】   (4/13 20:39:08)

ウルトラマンシグナス【ダークプレベントさんお誘いありがとうございます。こちらこそ是非お会いする機会がありましたらお相手宜しくお願いします】   (4/13 20:38:39)

おしらせウルトラマンシグナスさん(23.106.***.35)が入室しました♪  (4/13 20:37:53)

おしらせダークプレベントさん(iPhone au)が退室しました。  (4/13 10:18:24)

ダークプレベント【バトルメイン希望ですが、もちろんエロ有りも大歓迎です!是非、よろしければ一度対戦お願いいたします。】   (4/13 10:18:07)


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