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| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、藤原妹紅さんが自動退室しました。 (1/23 21:53:27) |
| 藤原妹紅 | > | ___ふぁ、(アパートの一室、狭い居間で座り込んだままぼーっとしていた...)昼は寒かったなぁ...風が辛くて堪らん。(煙草を片手で弄りながら独り言を呟く)寒い廊下に出るか、煙草を我慢するか...(なんて、悶々と悩みながら項垂れて...) (1/23 21:24:03) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (1/23 21:21:39) |
| おしらせ | > | 五条悟さん(Android 14.10.***.0)が退室しました。 (1/22 21:39:27) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (1/22 21:39:16) |
| 藤原妹紅 | > | 【いえ、また良ければ次回もぜひ!お疲れ様でしたー】 (1/22 21:39:12) |
| 五条悟 | > | 【毎度半端な時間で申し訳ないです…!もし、次来ていただけるなら、やりたいこととかあれば教えてくださいな!それじゃあお疲れ様です!ありがとうございました!楽しかったです!】 (1/22 21:38:11) |
| 五条悟 | > | ふーん、その能力者とやらにものすごーく興味も湧いたし、君の事も色々気になる事があるけど…悪いね!時間ってことで、ばいばーい!また良ければ話そう!(任務の隙間時間にやってきた為か慌てたように颯爽とその場を後にした) (1/22 21:36:55) |
| 藤原妹紅 | > | 【分かりました、遅い時間までありがとうございます。】 (1/22 21:33:02) |
| 藤原妹紅 | > | これでも経験豊富でね、ここまで極端なのは初めてだけど。空間系の能力者には覚えがある(ふふ、と得意げに...)なるほど、局所的だからわかりずらいのか...(距離もそうだが視界的変化がないのもまた不思議だ...とか何とか考えつつ) (1/22 21:32:47) |
| 五条悟 | > | 【と、ごめんなさい!ちょっと背後で次の返信で落ちますね!】 (1/22 21:29:36) |
| 五条悟 | > | 難しい物の言い方するね。いや大体あってるけどさ…。(スッと拳を引き真面目な表情で考え始めた少女の解答に頭をかく)えー、結構ショックなんだけど!僕の術式、初見で見破られることってそう無いんだよね。(指を一つピンと立てて)ま、正しくは僕と妹紅の拳の概念的距離を無限にしているって言えばわかりやすくないかな。(少し考えた後に…)もしかして似たような能力持った奴知ってる? (1/22 21:27:09) |
| 藤原妹紅 | > | そりゃどうも、私もそう自負してるよ(見られながらも、それ自体は特に気にしてなさそうな素振りで...)お前が破天荒すぎるだけだあっぱらぱーめ(無茶苦茶言う相手に無茶苦茶言ってたら収拾がつかなくなるからだ、と文句を垂れて)...いや、...、、、(スッ、と拳を引いて答えを言われる前に当てたい、と言う謎のプライドで考え始める)...概念的な現象を空間に発生させて法則ごと捻じ曲げてるのか(例えば...)近づくにつれて遅くなっている...とか?(先程の感覚と知識を合わせて予想してみる) (1/22 21:18:40) |
| 五条悟 | > | 確かに、僕の容姿もまあ目立つしね。顔が良いから!君も僕に劣らず見た目は良いね!(見下ろし相手の本来の容姿をじろじろと不躾に観察しては)そんな今日日日本語を正しく使ってる奴ってそんな居ないし?妹紅って結構細かい?(軽口に対して軽口なのかマジレスなのか判断つかぬ言葉を返して)お、結構やる─(目の前の少女が飛びかかり拳を振り下ろすが)─気じゃん。(しかし寸前でピタリと止まり)さあ、なんでしょう?("知りたい?"と、拳を停止させている少女へ訪ねる様に) (1/22 21:11:58) |
| 藤原妹紅 | > | 仕方ないだろ、お前みたいに目立つ格好してたら面倒なんだよ...仕事柄(ため息をついては頭頂から毛先までゆっくり白髪に、目の色が黒から赤に変わって__)証拠品って意味をまず自社で調べてこいよ先生...(何て可哀想な生徒たちなんだ...とまだ見ぬ子供達を憐れみ...).......フッ!(目を見開いてはその場から飛びかかって右ストレートを飛ばしてみる...)____!(拳が止まった、防がれたとか防御された感触もない。しかし止まっている、いや...)なんだこれ(訳もわからずにフリーズしてしまう) (1/22 21:02:37) |
| 五条悟 | > | (煙草をおかわりする相手をじっと見ては)それで妙な変装してるんだ。(ニヤニヤ笑みを浮かべてからかうような口調で)いや、これは証拠品として押収するから。一先ず生徒に着せてみようかな(当然と言った態度で…。最後は独り言として呟く。)えー、殴れるなら殴ってもいいけど…君に出来る?(至って余裕な態度で、身体を広げて見せてはどうぞ、と。) (1/22 20:57:01) |
| 藤原妹紅 | > | ま、実際変わり者だからね(煙草を吸い終われば二本目を...)人からも何も元々お前のもんじゃねぇじゃねーか!(もとあった場所に返してこい!!とわーぎゃー騒ぐ...)...自分で言っておいて何だけど腹立つな...殴っていい?(薄ら笑いに💢を浮かべながら...) (1/22 20:49:57) |
| 五条悟 | > | へー、諸事情とやらにツッコム気は無いけど、君も変わり者だねぇ。(お金じゃあまり靡かないか…とため息を吐き。)ちょっと!人からの贈り物を乱雑に扱っちゃ駄目でしょ!…それはとある芸人が着ていた由緒あるコスチュームで~す!激しく動くとキンタマがはみ出るよ(明らかにおちゃらけた口調で、返された半分だけの衣服を広げて見せつける)ま、確かに僕で無理なら君じゃどうしようもないか。(勘を押し退けて、理屈で考えれば、それもそっか、と頷きながら) (1/22 20:46:26) |
| 藤原妹紅 | > | 逆だよ、あんまり無駄な金は持たないようにしてる...諸事情でね(...そろそろ殴ろうかなコイツ)チッ...んだこれ服?!変なもん押し付けてくんなッ!(ぶん!、と相手に投げ返して...)ふーん...いややめとく。内情もよく分からないし、私の能力の範疇を超える仕事は受けられないね。(だいたい、私に解決できるならアンタが解決できるだろ...と) (1/22 20:38:56) |
| 五条悟 | > | (相手の言いたいだけの台詞をスルーして…煽るような言葉を並び立てる)うわ、苦労してたんだねー。ひょっとして貧乏?("苦労してそうだもんね"最後に余計な一言を付け足し)あ、気になる?この服!君に似合うと思ってね。良かったら着てよ(布切れを押し付けると)んー、お尋ね者ってわけじゃないけど…妙な勘が働いてね。(少し試すように"協力してくれたら報酬弾むけど?") (1/22 20:34:43) |
| 藤原妹紅 | > | うわでた(言いたいだけのセリフを言ってみる、別に嫌なわけではない。)...私は住処は選ばないタチでね。何なら昔は野宿がスタンダードだったし...(生粋のサバイバー...)、、、(肩の布切れ?には突っ込まない、絶対ろくなことにならないから)しかしアンタも懲りないね。そんなにお尋ね者だったのかアイツ...(懸賞金とかかかってんのかな、と金の匂いを感じて...) (1/22 20:28:47) |
| 五条悟 | > | (不意に顔を部屋の外に向ける。昨日と同じ人物の気配が確かにそこにあった。センターマン衣装を肩にかけて…部屋を出れば、少し離れた先所に手摺に凭れかかり此方を見ている少女がいた。軽い口調で片手を振って近づいていき)やぁやぁ、どうもー。昨日ぶりだね。…ここに住んでるってマジだったんだ。("ボロくない?もっと良いとこ住みなよ"なんて無自覚に煽りながら…眼帯越しに相手を観察するうように見つめる) (1/22 20:24:28) |
| 藤原妹紅 | > | うぉ...寒...(目を細めながら部屋から出てくる、今日は珍しく何もない1日だった...ので普通に一日中寝てたわけで)ふぁ...煙草が上手い...(火をつけた煙草片手に、廊下の手摺りにもたれかかりながら喫煙を...)...(いるな、とケンジャクの部屋の方を眺めながら先日と同じ気配を感じて...) (1/22 20:18:09) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (1/22 20:15:50) |
| 五条悟 | > | 今日もこうして足を運んだ訳だけど(…どうしたものか。生活感の無い手狭な部屋へと踏み入る。任務の合間を見つけてやって来たが、このアパートなんというかきな臭い。押し入れを開けば昨日のセンターマン衣装がまだそこにあった。)…んー、見れば見るほど普通の衣装。恵着てくれないかな? (1/22 20:10:21) |
| おしらせ | > | 五条悟さん(Android 14.10.***.0)が入室しました♪ (1/22 20:06:39) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。 (1/21 21:12:05) |
| 藤原妹紅 | > | 【いえ、お時間ない中ありがとうございました!また機会があればぜひ!お疲れ様でした】 (1/21 21:12:01) |
| おしらせ | > | 五条悟さん(Android 14.10.***.0)が退室しました。 (1/21 21:11:55) |
| 藤原妹紅 | > | ....(出ていくのを見送って)台風みたいな奴だったな、誇張なしで...(生きた心地がしなかった、久方ぶりの感覚にため息をついて...)今日はさっさと寝よ...(と居候部屋へと...) (1/21 21:11:35) |
| 五条悟 | > | 【と、ごめんなさい!時間なので落ちますね!最後強引で申し訳なかったです!楽しかったのでまたよければどうぞ!気が乗れば戦闘ロルとかもよければ!それではお疲れ様ですー】 (1/21 21:09:48) |
| 五条悟 | > | (目隠し越しに疑わしげにジーッと少女の顔を見つめる。)……そう。じゃあ特定は難しそうだ。その辺は他に丸投げかな。(やれやれとため息を吐き出す。表情は変わらない。抱いたのは安堵か…)なるほど。一番厄介なタイプだ。ま、それが良いと思うよ。この(似たような)業界強くても直ぐ死んじゃうしさ。(呆気からんとそう口に出せば。一先ず手出しは止めておこうか。僕と彼女が暴れるとこの周辺がただで住みそうに無いし…内心で呟き)へー、なんだ気が合うってのは認めるんだ。うんうん、確かに髪が白い所とか同じだしねー(さらりと変装を指摘して)君も大概だと思うけど…って…ん?ちょいタンマ!電話だ(少女の目の前で電話を取れば……"はあ?帰ってこい?上からの命令?いや、今聞き取りしてんだけど?チッ…はいはい、わかりましたよー。つーか、伊地知も偉くなったね。何時から僕に命令できるように…って……あー、わかったよ。帰ったらマジビンタね"電話を切って)…ごめんね!僕帰る事になったから!また会うことがあれば色々聞かせてね!ってことでお疲れサマンサー!(後そこの押し入れのセンターマン衣装は好きに来て良いからねー!と、部屋を後にしたのであった) (1/21 21:08:52) |
| 藤原妹紅 | > | ........(考える素振りをして...)んー、顔に似合わず普通の、街中にいそうな感じのやつだったな。最近のファッションに疎くて名前とかわからないけど(明確に嘘をつきながらも、あっけらかんと答えた。山勘で多分嘘ついた方がいいな、と)アンタに言われると素直に頷けないな...昔ならヤンチャにちょっかいもかけたけど...。でも強いて言うなら、私は強いんじゃなくて「しぶとい」かな?(冗談まじりに笑って見せて)そうでもない、肝心な時にしか働かないし。まぁ気が合うってのは分からなくもないけど(ハハ...)したたかだな、感心するよ。 (1/21 20:57:55) |
| 五条悟 | > | (上げ連ねられる特徴に眉間へ皺が寄る。そんな筈は無いのに親友の顔が頭を過る。どうする…?これ以上突っ込んでも多分話さないだろうし…多少強引にでも聞き出すべきか?そんな考えが頭を過る中)……服装は…?(声に動揺は出ていないだろうか…返せた言葉はそれだけだった。)そう…。ま、野良ってのもこっちには居るからその辺はあんま違和感ないけど…君強いでしょ。(佇まい。こちらを警戒しているが、妙な落ち着きがある。)良いんじゃない?その勘ってやつ。僕もさっきから君には妙な勘が働いててね。僕達気が合うかもね。(ヘラっと笑って告げれば)あー…ま、苦労はしたけど、別に大したことじゃないよ。むしろ便利な方が多いくらいさ (1/21 20:50:57) |
| 藤原妹紅 | > | コイツ...(ナチュラル煽りカスだッ...!と額に💢を浮かべて...)さぁ?名前は聞いてないけど...詐欺師みたいな感じだったな...長髪の男で、背丈はアンタくらい。それ以外はこれといった特徴も...あ、なんか前髪がウザかった(虚実を混ぜながら説明して...)んー、名前がアレなだけで多分近縁だろうさ、ただちょっとこっちの方が野生に近いってだけだと思う。(ともかくあんまり気にしないで、と)いんや?私はそっち界隈に久しく関わってないから知らない...でも経験のせいかな、少し勘が働く...まるで見透かされてるみたいな感覚があるってね。(マスク越しにすら感じる感触に小さく笑って...)相当良い「眼」何だろうさ...苦労しそうだね。 (1/21 20:42:49) |
| 五条悟 | > | あはは、別にそんなイラつかなくても大丈夫。僕の事軽くあしらえるような奴なんてそういないしさ(ナチュラル上から目線で語りながら…意識は別の事を考えて)不法滞在?いや、それはいいか。で、その部屋主ってどんな奴?名前とか見た目は?(質問責めを続けながらも続く相手の言葉に少し驚きを見せる)…!妖術使い…ってのは…、いやそっちの素性は良いか。嘘はついてないっぽいし。(それにこっちの事も当然把握してるか。僕の場合は有名だから当然か)君の事はまあ、わかったよ。随分と勉強熱心みたいだ。 (1/21 20:35:39) |
| 藤原妹紅 | > | あーはいはい、アンタを軽くあしらえるような猛者じゃなくて悪かったよ(チッ、なんか腹立つなコイツ...とか思いながら...)...住んでるとは違うのかもな(思えばこの部屋に生活感ないし、私と同じレベルで日中いないな、と)ん、今からでも一般人になりたい...のはさておき、私は藤原妹紅...昔...まぁ妖怪退治とかしてた妖術使い。その辺りはその「眼」で見えてるだろうし割愛するけど。今は厄介事の処理とかをする何でも屋...。私のことはこんなもんでいいだろ。(少しぼやかしつつ自己紹介を...) (1/21 20:28:25) |
| 五条悟 | > | まあ、僕の事見た時点で身構えすぎだと思うけど…それは置いといて…部屋主…ね。ふーん、この部屋人住んでるんだ…(窓からの報告だと人は住んでないと聞いていた為眉をひそめつつ)先ずは自己紹介しようか。僕は五条悟。さっきも言ったように呪術師だ。で、一般人を名乗り損なった君は?(素直に部屋へと上がってきた相手に首を傾げて訪ねる。改めてよく見れば違和感。目の前の少女からは呪力とは違う底無しのナニカが腹の内に渦巻いている…その様な気がして) (1/21 20:22:19) |
| 藤原妹紅 | > | ____(しまった!面倒なことになった!、みたいな顔で...)くそ、無辜の一般人のフリすればよかった...(流石にコイツ相手に逃げ隠れは厳しいな、と大人しく部屋に上がれば...)途中で部屋主が帰ってきたら私は逃げるからな...(すでに状況が面倒なのにこれ以上巻き込まれてたまるか、と) (1/21 20:16:50) |
| 五条悟 | > | …心当たりあるっぽいね。はあ、どうすっかな…(困った…と言わんばかりに頭をかいて…知っている以上色々聞かないといけないよなぁ…と内心で呟き)一先ず上がってくれる?聞きたい事もあるしさ(逆らはない方が良いよ、と軽く笑って脅しをかけて手招き。) (1/21 20:12:32) |
| 藤原妹紅 | > | ......あー...(呪術師...昔、京でいたなそんなの...まだ存続してるのか...)なら同業みたいなもんか...悪霊、いないこともないけどアンタみたいなのが来る必要があるとも思えないけどね。お化け屋敷っていうよりどっちかと言うとモンスターハウスだしここ...(自身を含めて多分まともな奴はこのアパートにいない気がする、なんて考えながら...) (1/21 20:06:51) |
| 五条悟 | > | (術師側なのかな…。さっきから妙に身構えられてるし…けどそれ以前に"呪力が無い"…というか根本的にナニか違うって方が正しいかな。)いやぁ、どなたって言われると…(うーん、困った!まさか人が来ると思ってなかったから何も言い訳を考えてなかった!もう面倒だし)呪術師だよ。ここのオーナーから依頼を受けてね。呪…悪霊が出るからお祓いをしにきたんだ。(片手を挙げて横に振りながら敵意が無いことをアピールして) (1/21 20:02:39) |
| 藤原妹紅 | > | 【OKです!】 (1/21 19:56:00) |
| 藤原妹紅 | > | っ___!!(驚く、と言うよりは身構えてしまった。目の前にして相手の強さを見計らってしまい、途方もなさに冷や汗が出てしまう...)ん、んー、いや、この部屋じゃ無いけど...まぁ、他の部屋に住んでる。(とりあえず返事はしておこう、と気を取り直して...)...って事はお前はここの住人じゃ無いんだな。この部屋のやつとも知り合いじゃなさそうだし...___どなた?(敵とかでないことを祈りつつ、最悪の事態に備えながら質問をしてみる) (1/21 19:55:49) |
| 五条悟 | > | 【こんばんは…!ちょっと顔出すつもりで入ったので、多分21時頃に一旦落ちると思います…!】 (1/21 19:51:57) |
| 五条悟 | > | (不意に扉が開く。その音に気付けば振り返ると、黒髪の少女がいた。その容姿に似つかわしくないスーツを身に纏いこちらを見ていた。"'この部屋人が住んでないって聞いてたけど…?")あれ、もしかしてここに住んでる子?(ドアから覗く相手を目隠し越しに見つめてあまり臆した様子もなくそう尋ねた。) (1/21 19:50:41) |
| 藤原妹紅 | > | ...寒すぎる、流石に夜中まで働けないなこうなると...(ひっさびさの帰宅...居候って何だっけとか思う余裕もなくそそくさとアパートの階段を上がってい...く)...___(凄まじい気配を感じ取ってはその部屋までゆっくりと近づいて...玄関に顔を覗かせていく...)、...(確かこの部屋はケンジャク?の部屋だったっけ...?とか思い出しながら部屋の中へ...プライバシーの意識はあまり無い様子) (1/21 19:46:05) |
| おしらせ | > | 藤原妹紅さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪ (1/21 19:41:55) |
| 五条悟 | > | (骨董アパートの一室。四畳一間のその部屋に目隠しをした黒ずくめの長身の男がいた。)窓からの報告だと、呪霊が出るって話だけど…(何もいない。呪いの気配どころか残穢一つも無い。キョロキョロと部屋を見渡せば眉をしかめて頭をかく。)強いて変わった点を上げるなら呪霊避けの結界が張られてるくらいかな。でも、これ大した結界でも無いし大方明治辺りに野良の術師が張ったんでしょ……つーか、これ僕が動く案件ー?絶対京都高専の連中でよかったでしょ。…いつもの上の連中の嫌がらせか…はぁ、帰ったら伊地知にはマジビンタだね。(一応部屋の中の探索をと押し入れを開くと)……センターマンじゃん……(何故か半身だけの真っ青な全身タイツがそこにあった) (1/21 19:39:14) |
| おしらせ | > | 五条悟さん(Android 14.10.***.0)が入室しました♪ (1/21 19:31:56) |
| おしらせ | > | 羂索さん(Android 14.10.***.0)が退室しました。 (1/19 21:35:52) |
| 羂索 | > | やりたいことは出来たし、一旦出ようかな。(まぁ、正直ごっつええ感じとかも視たいんだけど、長居してもなぁ…と、一人ごちる。フっと部屋が明るくなりいつもの四畳一間に戻ると立ち上がり)まぁ、コントで言えば今だとジェラードンとかかなり良い線行ってるよね(そう呟くと部屋を後にしたのであった) (1/19 21:35:48) |
| 羂索 | > | 【最新話の呪術アニで天元が空性結界の環境設定変更でパワポ作ってるの見てやりたくなりました】高羽もさぁ、あんな格好だけで面白いコスチューム来てよくあんなクソみたいに滑れたよね。(いつの間にやら手元にはポップコーンとドクペが。どうやら次は別のコントを見ている様で、ボクシングの大会、その優勝賞金をボクサーとジムオーナーが5:5で山分けする流れなのだが、またもやセンターマンが現れる。センターマンが二人に質問を投げていき、この金を5:5で分けるのは五分五分では無いと伝え……合間合間にボケと剽軽な躍りが挟まる。センターマンのLet's Go!!と言う掛け声と同時、お尻をカメラに向けてぷりっとポーズを決めれば曲が流れて歌い始める。激しい躍りに衣装がついていけず、半分からキンタマがポロリとはみ出て、それを指摘される。羂索は腹を抱えて笑っていた)いやぁ~、本当なんでこの衣装で滑れるんだよ。最早才能だね。アイツ下ネタ苦手だからなぁ…アレが来てる方は作りもちゃんとし過ぎててキンタマはみ出ないんだよねぇ (1/19 21:23:01) |
| 羂索 | > | さて、折角だし暇潰しに…(両目を瞑れば部屋が次第に暗くなる。完全な暗闇に変わると、ついで部屋にモニター型の立体映像の様な物が浮かび上がると…そこにとある映像が浮かび上がる。映像には二人の銀行強盗が分け合う金の比率を話し合っている。どうやら5:5で決まったようなのだが……???「はっはっはっは・・・。 お前ら! その金ほんとに公平に分けたのかい?」《ナレーション》『半分イコール平等という先入観だらけの現代社会に 真の平等を伝授する彼こそが、 公平戦士ザ・センターマンだ!!』「人は五分だ五分だと言うけれど、本当は7:3くらいがちょうどいい。ザ・センターマン!!」左半分だけの青い服を着て、右半身は裸の男───ザ・センターマンが画面に登場した)くくっ…いやぁ、やっぱ面白いよねセンターマン。 (1/19 21:10:17) |
| 羂索 | > | 【背後透過注意】(骨董アパートの一室。部屋の中央にはとある都市の模型が設置されており、その模型に黒い筒を宛てて、その筒から覗き込む様にして模型を眺めている男がいた。)死滅回游はまだ始まったばかりだけど、早くも高羽が出てきたね。しかも、来週は禪院家に関わる話だしまた禪院直哉でも呼ぼうかな(黒い筒から顔離すとポイとそれを後ろに放り投げる) (1/19 20:49:25) |
| おしらせ | > | 羂索さん(Android 14.10.***.0)が入室しました♪ (1/19 20:43:14) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、チトセ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。 (1/19 01:22:43) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。 (1/19 01:22:43) |
| グリムジョー | > | 【まあ、仕方無いですが…二回戦とかもやりたいですね……奉仕も見てみたいので是非!やるなら色々と試してみたいですね!はい、また遊びましょう!こちらこそ長時間ありがとうございました!楽しかったです!おやすみなさい!では、よい夢を!】 (1/19 00:49:15) |
| チトセ ◆ | > | 【そうなんですよねぇ…もっともっと遊べたらいいのにぃ…ちぇ。おぉ…!まさかもう少し激しく責めて頂けるとは思っておらずビックリと嬉しいで感情が忙しないです…!ふふ、了解です!それなら今度遊ぶ際には私の部屋でめいっぱい遊んじゃいましょー!奉仕ももうちょっと激しめな事も大歓迎ですから♥っとと、話しているとそちらの睡眠時間を削ってしまいますね…!今日も長い時間ありがとうございました!とっても楽しかったのでまた遊びましょ!ではでは、良い夢を…!】 (1/19 00:46:01) |
| グリムジョー | > | 【遊び足りないですよねー。自分の方ももう少し激し目も考えてたんですが…最初だったので……ご奉仕…!そう言われると凄くイイですね。今度はそちらの部屋に遊びに行くとかも良いかもですね】 (1/19 00:39:46) |
| チトセ ◆ | > | 【素晴らしい〆…!ありがとうございました!私も実はまだまだ遊び足りなくって…普段は中々…こうして遅くまで起きれない分をこういうトコで思う存分遊ばなくては…それに、ご奉仕もまだまだし足りないのです!ふふ、もちろん!今度は主殿であり王である彼に思う存分ご奉仕しなくては…】 (1/19 00:32:53) |
| グリムジョー | > | 【と、こんな感じでお返事を。正直まだやりたいこととかあるので、また今度でもお付き合いいただければ嬉しいです。】 (1/19 00:29:11) |
| グリムジョー | > | 悪くなかったぜ…また気が向きゃ今日みたいに抱いてやる(どこか優しさを滲ませた声音でそう告げる。次はどう愛でるか…そんなことを考えていれば、最後己の下腹部に痕を残したのを眺めて)…チトセ、てめえは此処に寝てけ。(彼女が敷いていた布団に寝かせては横に己も寝転がり…そのまま寝入るまで眺めているのであった) (1/19 00:27:20) |
| グリムジョー | > | (獣の様な喘声が響くアパート一室。熱気で籠った室内はむわんと湿気で満ちており……チトセの子宮へ煮えたぎった白濁がドクドクと流れ込む。確かな充足感を胸に息を荒く吐き出して、何度も何度も絶頂したからか彼女の腟内はひくひくと震えており、目もどこか焦点があっていない。そんな彼女をじっと見つめて__"こりゃ暫く動けねえだろうな"…そう思い、暫し呼吸を整えていたのだが)……おい、てめえ…動けんのかよ……(おもむろに動き始めると膣から肉棒を引き抜き起き上がると床に這いながら、未だ膝立ちでいる己の下腹部に顔を持ってきて…口で掃除を始めた)…な…!チトセ…そう言う事は…っ…知ってんのかよ…(絶頂後の敏感になっている肉竿を口に咥えられては驚きながらも受け入れる。暫く口で残っている白濁を吸い出す様を眺めながら、頭に手を起きぶっきらぼうに撫で始める) (1/19 00:27:13) |
| グリムジョー | > | 【良い〆流石です…!1000文字って結構すぐ越えますよね…】 (1/19 00:15:30) |
| チトセ ◆ | > | 【く…〆まで文章を分けなくてはいけないとは…1000文字って少ないよー…!】 (1/19 00:09:49) |
| チトセ ◆ | > | (肉竿の表面から、尿道に残っているであろう白濁まで優しく、それでも出し切れなかった分を吸い尽くす様に強めに吸い上げて…口内に溜まった白濁を数回に分けて、こく…こく…と飲み込んでから、軽くけほ…と咳き込みながらも可愛がってくれた主に礼を告げる様に…最後に、彼の下腹部部位にぢゅう、と強めに吸い付き一つの跡を残して…♥)【〆】 (1/19 00:09:30) |
| チトセ ◆ | > | ーーー…はー…はー…♥…♥ん"…ふ♥…っはぁ…♥(暫くの間、絶頂の余韻に呼吸を整えていれば…そう言えば、一つだけ教えて貰った事後の作法があったと絶頂で力の入らない体を叱咤して起き上がると、ぬぷぷぷ…♥とぐっぽりと深く挿入っている肉竿を必死に抜いていく♥…ぽっかりと開いた膣口からはごぽぽ♥…と多量の白濁が溢れ、内腿から伝い落ちる感覚にもぞ、と内腿を擦り合わせては四つん這いのまま這う這うにグリムジョーの陰部に近寄っていけば…白濁や愛液、血で汚れている肉竿の根元を優しく握ると)…ちゅう♥ちゅる、ちゅ♥ぢゅう…んぷ…ぢゅるる♥…は,♥じゅうぅ"ーー…じゅう♥じゅるるるっっ"♥…ん♥…今宵は、チトセを愛でて頂き…ありがとうございました…♥ (1/19 00:09:28) |
| グリムジョー | > | 【〆まで先に…!ありがとうございます…!ではその〆にお返事させていただきますね】 (1/18 23:56:48) |
| チトセ ◆ | > | 【了解です!ではこちら〆ロル書かせて頂きますね…!】 (1/18 23:55:46) |
| グリムジョー | > | 【いえ、良いロルです…!〆は了解です…んん、最後そう言われるとお願いしたいです】 (1/18 23:54:26) |
| チトセ ◆ | > | 【んん…!なんだか照れますね…、嬉しいですが…!そうですね、お時間もお時間ですし…〆ちゃいます?お掃除フェラはしなくてもよろしい?!】 (1/18 23:53:04) |
| グリムジョー | > | 【と、今日はどうします?このまま〆ますか?】 (1/18 23:49:37) |
| グリムジョー | > | 【いえいえ、素晴らしいエッチなロルですよ!】 (1/18 23:49:12) |
| チトセ ◆ | > | 【長すぎる!!!(ダンッッ!と台パンしつつ)とんでもなくお待たせもしてしまった…!】 (1/18 23:47:30) |
| チトセ ◆ | > | は、はっはひ♥はぁあ"ぁぁ"ーー…♥ん"、ん"♥ぉ"おっ♥ほ、ぉ"♥(すっかり膣内の快楽に慣れたのか、とても真雪の少女だった刀が雪解けた様に女になっていく。…品の無い声を上げながら、グリムジョーに性具の様に好きに抱かれるのも最高に気持ちがいい♥吐精の事を優先した強い腰打ちに本気の絶頂を迎えながら膣奥から溢れる白濁と蜜の混じった本気汁が破瓜の鮮血と共に溢れていれば…♥熱く、体内から燃えてしまいそうなくらいに煮詰まった熱さと重みのある精が注がれれば、瞬く間に子宮が白く塗られ、もったりと子宮内を満たしていく…♥その熱に、自身も何度目かの絶頂にふる…と体を震わせ、すっかり快楽を覚えた膣も震えては柔らかくとろとろに濡れた媚肉たちが、まだ肉竿を離さぬ様にぢゅうぢゅう♥と吸い付いており…♥) (1/18 23:47:02) |
| チトセ ◆ | > | っっんあ"あぁあ"!?♥♥"っひ、…い"ぃいい"ーー♥♥ごぁれ"る"♥あ"あ"っっ"♥~~~……ぉ"…ぉお…ひ、ぉ"♥あ"ーー…!♥あ"ぁ"っーー!♥"♥"(結合部に触れられた瞬間…痛いほどに強すぎる快楽に目を見張り、ガクンッ!と思い切り背を反らす。ガクガクガクと壊れた玩具の様に激しく腰と足を震わせれば、多量の蜜がとぷぷぷ、と溢れ結合部をビシャビシャに濡らしていけば、自身が絶頂したのがまるわかりだろう…&hearts…ーーーー陰核を弄られ、癖になった様に都度絶頂を迎えては、はひ…はひ♥と苦しそうに呼吸を繰り返しては、酸素を求める様に舌を突き出し後頭部をゴリゴリと床に擦り付けては、長い絹糸の様な髪が流れる様に広がっていく。…酸欠と幾度もの絶頂で頭が上手く働かない。音が遠くに聞こえるのに…彼の口から"チトセ"と呼ばれれば、ぱちんと泡が耳元で弾ける様な音が聞こえたと同時に、覆い被さる様に体勢を変えた彼の下敷きになり…折り畳まれれば、逃げる事もままならず…♥) (1/18 23:46:56) |
| チトセ ◆ | > | (ぐちぐちと膣奥を押し潰されるとだんだんと痺れる様な快楽を覚え始めていたというのに…♥更に刺激を与える様に乳首を指先で摘ままれ、引っ張り上げられれば___ぶるる、と体を震わせパチパチと頭の中で炭酸が弾ける様な感覚と一瞬音が聞こえなくなる。背を反らした事で乳首を引っ張り上げている彼の手に胸を押し付けるようになってしまったが…それ以上に膣奥をぐちゅぐちゅと小突きながら敏感になっていた乳首への刺激に初めてオーガズムを覚え…視界も聴覚も真っ白になり無音になったが、すぐにじわじわとお腹から伝わる感覚にぶる、ぶる…と震わして)……は、…っは…♥…ーーー…♥(心地よい絶頂に濡れた瞳を揺らしながら、熱く甘い息を零しては…どろ♥と多量の蜜が膣奥から溢れ始め、結合部がとろとろと泥濘んでいき)…あ、主殿に…愛でて、頂けている…ので…♥ぁっ…ん♥(胸から手が離れていけば、ヒリヒリとした痛みを覚えた乳首が空気に触れ、ぷっくりと膨らんでおり…桃色のそれが梅の様に色付いていた。そのまま互いの結合部が見える程度に開かれた両の足にこれは…恥ずかしいかもしれないと頬に紅が注した瞬間…) (1/18 23:35:41) |
| チトセ ◆ | > | (本当に、閨事というのは…こんなに激しいものなのでしょうか?そう主に問いたいのに、何度も潰す様に落とされる腰と殴ってくる肉竿に女としての肉体が喜び、種を受け止めるべく破瓜したばかりのまだ痛みが残るであろう膣奥が躾けられていく…♥何度も何度も振られる腰にお腹の奥からゴツゴツという鈍い人体から鳴ってはいけなそうな音を立てているのに、自身が壊されていくかもしれないという不安と好きに愛でられる喜びにちぐはぐになった感情が興奮に変わり、少しづつ解れていく膣の肉壁が柔らかくなりグリムジョーの肉竿に気持ち程度ほどにだが媚びる様にちゅう♥と吸い付き始めれば…♥)っっふ♥ぎ♥ゃえれ♥い、い…っほぉ、ぉ♥いっし、ょに♥ぃい"じ…らないれぇ"♥♥あ"ぁあ"♥♥" (1/18 23:34:24) |