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| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が退室しました。 (2/15 17:33:06) |
| 月森塔子 | > | 訂正でした。失礼します (2/15 17:33:03) |
| 月森塔子 | > | 自転車をともて➡自転車を止めて (2/15 17:32:19) |
| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が入室しました♪ (2/15 17:31:12) |
| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が退室しました。 (2/15 16:24:08) |
| 月森塔子 | > | また来ますね(^o^)v (2/15 16:24:00) |
| 月森塔子 | > | (砂浜にあった流木に座り変わっていく海の色に見とれていた)そろそろ行こうかな(自転車に跨がり、再び自転車を走らせる。途中で喫茶店に気付き・・・)こんなに近くにあったんだ(最初に日はとにかく自転車で散策することしか考えていなかったので民宿と喫茶店の位置関係がわかっていなかった。自転車をともて、《closed 》を確認する)また来よう♪ (2/15 16:23:16) |
| 月森塔子 | > | (ちょっと明るい茶髪を風になびかせ、借りた自転車で民宿のおじさんのおすすめの場所へとペダルを踏み続ける)緩い坂道の先だから・・・ここか(そこは喫茶店の近くにある砂浜だった。島に来てまもないので砂浜のちょっと離れた場所に喫茶店があるとは気付いていない)海の色ってこんなだったかなぁ~(自転車を降りて砂浜をゆっくりと歩いていく) (2/15 16:11:46) |
| 月森塔子 | > | お邪魔します (2/15 16:00:39) |
| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が入室しました♪ (2/15 15:59:01) |
| おしらせ | > | 織原 真奈♀24さん(Android 114.51.***.209)が退室しました。 (2/15 03:16:43) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【Closed】 (2/15 03:16:40) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【ホントはチョコレートパネトーネとかブラックメロンパンとかやりたかった…】 (2/15 03:04:05) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【ウェルカムバリウム…?(チョコ要素なし)】 (2/15 03:00:41) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【バレンタイン企画で麦チョコを用意しました!ご来店された方に漏れなく、ウェルカムドリンクみたいに強制的に無料で飲ませます。バリウムみたいに有無をも言わさず】 (2/15 02:59:17) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【OPEN】 (2/15 02:36:38) |
| おしらせ | > | 織原 真奈♀24さん(Android 114.51.***.209)が入室しました♪ (2/15 02:35:38) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、織原 真奈♀24さんが自動退室しました。 (2/13 01:38:47) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【OPEN】 (2/13 01:09:27) |
| 織原 真奈♀24 | > | ひどすww (2/13 01:09:09) |
| 織原 真奈♀24 | > | (夢と現実の境界線で、店の外から自転車に跨ってたまま、眠りこけている私を見て入店を躊躇している女の子を思い出す__)大丈夫、声掛けてくれたらすぐ起きる…すぐ起きるからっ…(水の中で頭を押さえ付けられてるような、思い通りにならない身体。ああ…行ってしまう__来た方角であろう向きに自転車を反転させて、遠ざかる背中)これに懲りず、また来てくれる可能性はあるの…?(罪悪感にまみれながら、チューリップに問う) (2/13 01:08:54) |
| 織原 真奈♀24 | > | 頭回ってない予告しといて正解だった(真顔) (2/13 00:43:33) |
| 織原 真奈♀24 | > | (鼻腔をくすぐる芳香剤に似た香りにハッ、と飛び起きて店内の壁掛け時計を見る。記憶が飛んだ時刻より長針が半周くらい進んでいた__)誰か来てた…?ヤバすぎる、私(木目が剥き出しの簡素な造りの店内に、色彩鮮やかな花が、カウンターの端で香りと共に存在感を放つ)__起こさないパターンとかあるの?…(誰だろう、と思考を巡らせながら、活けられたチューリップの周りに陶製の七人のこびとを配置してみる。満足そうな表情を浮かべているが、このひと手間が恐らく絶望的なセンスである事に本人は気付いてない) (2/13 00:40:30) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【遭遇するまで触れないのもいいけど、回らない頭でそれぞれ返してみようかな】 (2/13 00:19:28) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【麓さん、月森さん、素敵な置きロルありがとうございますっ】 (2/13 00:12:57) |
| おしらせ | > | 織原 真奈♀24さん(Android 111.191.***.217)が入室しました♪ (2/13 00:09:52) |
| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が退室しました。 (2/11 21:54:08) |
| 月森塔子 | > | また来ますね。ありがとうございました (2/11 21:53:57) |
| 月森塔子 | > | (あの会社を辞めてこの島に住もうかなぁ~~と考え始めていた。民宿の庭に自転車を置くと、縁側からおかえりという民宿のおじさんとおばさんが私に微笑んでいた) (2/11 21:52:07) |
| 月森塔子 | > | (あの女性が織原さんという方なのだろうか?民宿のおじさんから喫茶店の店主の名前を教えてもらっていた。ニコニコしながら教えてくれたおじさんの顔を見て素敵なかたなんだろうと思った) (2/11 21:43:06) |
| 月森塔子 | > | (喫茶店の前に自転車を止めた。店はClosed ではないらしい。チューリップの花が花瓶の中で咲き誇っている。店に入ると陽当たりのいい窓辺で作業中に疲れたのだろうか女性が眠っている。しばらくこの島にいるのだから、また来ようと店のドアを閉めて自転車に再びのり、島の散策を続ける) (2/11 21:37:01) |
| 月森塔子 | > | (昨夜は波の音に包まれるように朝までぐっすりと寝てしまった。眼を覚ますと民宿の前を通るおばちゃんたちのおはようという声やスクーターの音を聞きながらぼぉ~っとしていた。とにかく島を一周しよう!!と思った。自転車あったから借りようと。というわけで今自転車で一周中なのです) (2/11 21:27:29) |
| 月森塔子 | > | (民宿から自転車を貸してもらい島をゆっくりと散策しながら出会った猫や犬に癒されたりと、この島の魅力にふと安らぐ自分に気づいていく。来て良かったと今さらながら思う。自分勝手な上司に、自分は出来る女なのよとアピールばかりするお局様にうんざりされる日々から解放されるべく、長期休暇を取ってきたのだ) (2/11 21:17:01) |
| 月森塔子 | > | お邪魔します (2/11 21:04:04) |
| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が入室しました♪ (2/11 21:03:11) |
| おしらせ | > | 麓 叶音♀29さん(iPhone au)が退室しました。 (2/10 17:35:57) |
| 麓 叶音♀29 | > | 【ふもと・かのん。島民。生態不詳だがその辺はお会いできてからのお楽しみ(?) HN色は髪色のシャンパンゴールドアッシュを反映。/ 置きロルになるだろうと思ったら描きすぎました。あと、織原さんにはこんな可愛いギャップがあっても良いじゃないかぁぁ!という出来心で描いちゃったのと、勝手に席も窓も増やしたかもしれません(汗 苦情はお会いした時に甘んじてお受けします!笑】 (2/10 17:34:50) |
| 麓 叶音♀29 | > | (小綺麗に整えられた店内を視線だけでうろうろすると、埃を被った琺瑯製のピッチャーを見つけた。水で洗い流してから束にしていたチューリップを活けると、つるりとした白が春先の香りを鮮やかに映す。カウンターの端、光が入りすぎない場所を選んで据え置いて)今度来たら珈琲と…そうね、季節のタルトか何かお願いするわ。じゃあ、またね。(微笑みとともにそっと”扉を閉め”て…) (2/10 17:33:56) |
| 麓 叶音♀29 | > | (麗らかな日差しの中、オンスの軽くなったスカートが地面に息吹く色と呼応するように柔らかな風を作って揺らめく。角を曲がると、店の扉が珍しく開いているのが見えた。扉の外から店内を覗き込むようにして)織原さん、いらっしゃる?…あれ?居ない?(いつもの「下手ウマ」なボードは出てるんだけどなぁ、と思い店内を見遣ると、幸せそうな顔で窓際席に頭を預けて眠りこけている彼女を見つける。つい釣られて表情が綻んで)ふふ、窓際ぽかぽかだもんね。早くからお疲れ様。ちょっとお花活けるのに使えそうなの借りるね。 (2/10 17:33:28) |
| 麓 叶音♀29 | > | (朝靄がうっすらかかる中、珈琲おかわり自由と噂される彼女の店に足を運ぼうと思い立って自宅の庭先に出る。彼女の元気で明るい笑顔を脳裏に浮かべつつ、花壇のチューリップから、喫茶店のカウンターに華やぎを添えられそうな色調と花ぶりの品種を数本選んで 手折っていく。水切りをしてからペーパータオルと水、アルミホイルで少しは持ち歩けるだけの状態を整え、転がっていた英字新聞でサッと包んで)…こんなところかな。 (2/10 17:31:07) |
| 麓 叶音♀29 | > | 【お邪魔します。CLOSED,になってないから…ふふ。せっかくなので、続き、頂戴しちゃいますね】 (2/10 17:28:27) |
| おしらせ | > | 麓 叶音♀29さん(iPhone au)が入室しました♪ (2/10 17:28:09) |
| おしらせ | > | 織原 真奈♀24さん(Android 114.51.***.50)が退室しました。 (2/10 00:25:44) |
| 織原 真奈♀24 | > | (雪で隠れていたアスファルトが顔を出し、白い番の蝶が膝の高さで舞う四月__よいせ、と店内なからボードを表通りに運び出す、変わらない朝を迎える。昨日、顔馴染みの漁師さんから貰った穫れたての桜エビは、悩んだ末にかき揚げとしてメニューに載せちゃおう、て事でボードにはピンク色のチョークで描かれた桜エビが、絶望的な絵心を覗かせている)…にしても眠い。春はどうしてこう常に眠いの (2/10 00:09:21) |
| 織原 真奈♀24 | > | 春の朝 (2/9 23:54:14) |
| 織原 真奈♀24 | > | 1d3 → (1) = 1 (2/9 23:52:04) |
| 織原 真奈♀24 | > | 1d4 → (1) = 1 (2/9 23:51:50) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【OPEN】 (2/9 23:48:00) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【いらっしゃいませ月森さん、いつでも寛ぎにいらしてくださいね】 (2/9 23:47:32) |
| おしらせ | > | 織原 真奈♀24さん(Android 114.51.***.106)が入室しました♪ (2/9 23:46:09) |
| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が退室しました。 (2/9 16:19:15) |
| 月森塔子 | > | お留守にお邪魔しました😊また来ますね (2/9 16:19:06) |
| 月森塔子 | > | 「嫌なことは忘れて、リフレッシュしなきゃ」とぶつぶつ呟きながら新しい出会いにわくわくしてしまう (2/9 16:18:25) |
| 月森塔子 | > | (しばらく島に滞在するからまた来られるだろうと踵を返してゆっくり歩きだす。職場のいざこざから少し離れたいから、やってきたこの島) (2/9 16:15:43) |
| 月森塔子 | > | 『今日は休みだなぁ』と言われて引き返すことにする) (2/9 16:11:00) |
| 月森塔子 | > | (横を通って行くスクーターを止めて、喫茶店の場所を聞くとあと2~3分で着くと言われほっとするが『今日は休みだなぁ) (2/9 16:09:36) |
| 月森塔子 | > | (まばゆい陽射しの中でゆっくり歩きながら静かな島についつい伸びをしてしまう) 「もうすぐ喫茶店に着くはずなんだけど、道を間違えたかしら?あそこでふたまたで間違えたのかな?」 (2/9 16:05:44) |
| おしらせ | > | 月森塔子さん(Android au.NET)が入室しました♪ (2/9 15:59:20) |
| おしらせ | > | 織原 真奈♀24さん(Android 111.191.***.232)が退室しました。 (2/8 02:21:12) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【Closed】 (2/8 02:21:06) |
| おしらせ | > | 矢口航♂28さん(iPad 194.233.***.201)が退室しました。 (2/8 02:20:53) |
| 矢口航♂28 | > | 【はーい♪良い週末を!おやすみなさい】 (2/8 02:20:32) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【はーい!ではおやすみなさい】 (2/8 02:19:59) |
| 矢口航♂28 | > | 【そんな感想を入れていただけるところに真奈さんのお人柄を感じますね。これからも一層色んな方が立ち寄る楽しいお部屋になると思うので、適度にオープンしてくださいね。こちらも気にかけておきます♪はい、ぜひまた】 (2/8 02:19:25) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【よかったらまたいらしてくださいね】 (2/8 02:16:38) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【はい、看板凄く読んでくれてるなぁ、って感動すら覚えました。端々に垣間見えて】 (2/8 02:16:21) |
| 矢口航♂28 | > | 【ですねーだいぶ遅い時間なので、分量減らしながらクールダウンと思っていたとこですが、ここまでにしましょうか】 (2/8 02:15:27) |
| 矢口航♂28 | > | へぇニューカレドニアかぁ。海外もいいよね。君も同じような理由でその島に?あ、俺矢口って言います。お姉さんは?(喉の渇きとお腹もひとまず満たしてきたところで、目の前の、名前も知らない店員さんに関心が向いていく)ところでこんな立派なお店、いつも一人で切り盛りされてるの?わ、こんなにありがとう!辛いからほんと何杯でもいけちゃいそ(と、まずは水のグラスをカラにして、コーヒーのストローに口をつける) (2/8 02:13:51) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【凄く楽しいとこなのですが、そろそろ瞼の重みに耐えられなく…】 (2/8 02:09:52) |
| 織原 真奈♀24 | > | ヤンチャな色と香り、はさすがに声出る…っ(デニムに包まれた膝を叩いて笑い転げながら、指先で涙を拭う)そうねぇ…何もしない事が目的なら、この島は確かにおあつらえ向きかも?前、ニューカレドニアに行った事あるんだけど、その島もそんなとこだったよー?ここ以上に何もないの!え、ここもしかして島という枠の中では発展してるほうなんじゃない!?(汗だくでアイスコーヒーのおかわりを求める青年に、なみなみに注いだ新しいグラスを差し出して別のグラスにも水を入れて、そっと並べる)いや、さすがにカレー食べ終わるまでアイスコーヒーおかわりさせてたら心苦しいもん。水飲んで?いくらでもあるから (2/8 02:07:32) |
| 矢口航♂28 | > | わ、そこは突っ込むべきところだったか、失礼汗(と、気づけばズズズっとコーヒーは底をつき、織原さんにおかわりを注文しつつ、スパイスの香り漂うカレーに対峙してあらためて手を合わせると、絶妙なバランスで掬い上げたルーとカレーを乗せたスプーンを口に運び込む)むは、色も香りもヤンチャで辛いけど、最高だよー♪(また吹き出す汗、とまらない山盛りのスプーンの往復。スパイスの効いたカレー皿の上の氷壁は崩れていく…)そうそう、久々に休暇取れたからね…今回はあえて何もない?といったらアレだけど、何も考えずぼーっとする時間がたまには欲しいと思ってこの島にきてみたんだよね。でも、同じものでも、一緒にいる人や、状況、場所によっても結構印象は変わるかも。ここのスパイスカレーとアイスコーヒーは最高だよ。田園調布の喫茶店よりもね。 (2/8 01:56:29) |
| 織原 真奈♀24 | > | わお、レトルトカレーが出て来る事には特に突っ込みはないのね?(可笑しそうに笑いながら、喫茶店なんかどこもこんなもんなんだからね?島に限らず都会でも…都会、そう、田園調布でも、とギリ知ってる都会の地名を挙げながら)…初めてLEEの20辛見るんだけどさ、色がもう暴力よね。自然界でも警戒色ってあるじゃない?私、毒持ってます!的な__これ、私辛いです!っていう自己主張半端ないよ、ヤバかったら残してね?(いってらっしゃい、とカレー皿に見送りの言葉を掛けて、お客様の前にそっと置いた)あーやっぱ観光の人だったんだ?島の事褒めてくれてありがと。でもこんな何もないとこによく遊びに来てくれたよねー? (2/8 01:42:17) |
| 矢口航♂28 | > | 【ありがとう♪ロール研修みたいな感じもいいね笑…そうきましたか、みたいな】 (2/8 01:35:23) |
| 矢口航♂28 | > | (よくみるとお昼時なのに自分以外お客さんが来ていないことに気づくが、そのことには敢えて触れないでおいた)初めてこの島にきてみたんですけど、観光スポットはあまりないけど、ここでとれた魚は美味しかったし、散歩しててすれ違う人も気さくに声をかけてくれたりして…(なんて彼女の手際よい動きに視線を置いたまま話をしている間に、食欲を増進するカレースパイスの香りと…気持ち氷多めのアイスコーヒーがカウンター席に置かれ、ずずッと音を立てて喉を潤していく)わ、美味し!喉乾いてるってのもあるけど、香りもコクも俺好みかも。喫茶店でコーヒーとカレーと言ったら自分の中では王道だけど…小説持ってくればよかったなあ。今度本持ち込んでまたこようかな。あ、ちゃんと注文はしますからね。 (2/8 01:32:05) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【暗順応の視界の表現いいなー、凄いセンス】 (2/8 01:21:10) |
| 織原 真奈♀24 | > | アイスコーヒーねー?うん、うん…そうね、LEEの20辛あるのよ丁度。グリコあなどれないよねー?お菓子作ってます、みたいな顔してとんでもない辛さに仕上げて来るから(どうやらサンドイッチは亡き者にされたらしい。カウンターに身を翻しては、ペリペリと箱のキリトリセンを開封する音を響かせて、湯煎を開始しながら手早くアイスコーヒーを作っている。いや、紙パックから注いでいる)氷多めがいい…?普通にしとこっか?お待たせ、まずはアイスコーヒーね。喉渇いてるでしょ (2/8 01:18:41) |
| 矢口航♂28 | > | 【何か思いついたら笑 織原さんも遠慮なくぶっ込んでください笑】 (2/8 01:12:36) |
| 矢口航♂28 | > | (まばゆい太陽光線から逃れた先の店内はひんやりとした空気が心地よくて、砂漠のオアシスを見つけたような心境だった。そして目が馴染んでくるとゆっくりと店内の様子を見渡してみる。店内には女性の店員さんがお一人。その人懐っこさを感じる声に誘われるようにカウンター席に腰掛けると早速一声)いやぁもうホント外暑くって。ここ天国ですね♪あ、何か冷たい飲み物でも…アイスコーヒーとかあります?後何かサンドイッチ的なものとか…汗かきながらのスパイスカレーも割と好きだけど、おすすめあればお願いします♪ (2/8 01:09:43) |
| 織原 真奈♀24 | > | 【いいですよー!どんな後付け設定が出て来ても、なんとかします】 (2/8 01:04:10) |
| 織原 真奈♀24 | > | (地球への優しさはひとまず置いといて、今労らなくてはいけないのは自分の身体。20℃設定のエアコンは、ゴウゴウと音を立てて無人の__私以外無人の店内を冷やし、朝から誰一人訪れない客席から目を背けるように、カウンターに突っ伏している。ふと重めのドアベルの音と共に開かれる扉…そして蒸し暑い外気。飛び起きてキッチンエプロンのズレを直しながら振り向いて)…いらっしゃいませー…あら、珍しい。(珍しい、は青年と呼ぶにふさわしい年頃の男の人が島にいる事、に対してだったがその説明は特にないまま)座って座って?暑かったでしょ、外 (2/8 01:03:03) |