| [×消] |
| おしらせ | > | 星谷 香菜さん(Android 一時ID rvYRo)が退室しました。 (4/26 17:57:19) |
| 星谷 香菜 | > | 【旅館にて。】 (4/26 17:57:13) |
| 星谷 香菜 | > | (旅館に泊まろうと誘ってくれたのは彼だった。「明日はたくさん観光するから早めに寝ようね」と言ってくれていたのに…)…ン…ッ(後ろから抱きしめる彼から、舌が絡むキス。密着する身体越しに伝わってくる体温は熱く、内側の火照りが増していく。早めに寝るんじゃなかったの?という声は、もう彼には届かない。太腿を晒してしまうくらいに乱れた浴衣の隙間に彼の手が伸び、更に布地の下へと潜り込めば)…あっ、…ん…っ♡(柔肌を伝う太い指先が、弱いところへ的確に触れた瞬間に声が跳ねた。くちゅくちゅ、響いてしまう濡れた淫音に恥ずかしそうに目を細め。眠気はどこかに消え、そのうちもっと奥に触れてほしいなんて――) (4/26 17:56:59) |
| おしらせ | > | 星谷 香菜さん(Android 一時ID rvYRo)が入室しました♪ (4/26 17:56:36) |
| おしらせ | > | 星谷 香菜さん(Android 一時ID 75Keh)が退室しました。 (1/31 00:06:01) |
| 星谷 香菜 | > | 【お仕置きされるメイドさん。】 (1/31 00:05:57) |
| 星谷 香菜 | > | …は、…ん…っ。(彼の指が、少し捲ったスカートから伸びる太腿をなぞる様に滑っていく。擽ったさにも似た淡い感触は、淫らな吐息を溢れさせるのに十分だった。しかし、それ以上の愛撫ない。堪らず彼を見つめると、無言で此方を見ていた。――これはお仕置きだ。そう咎めるように。粗相を犯したメイドへの仕打ち。ならばと必死に耐えようにも、腹奥に灯る劣情は留まることを知らず溢れていくばかり。もし、あと少しスカートを捲ってしまったら。スカートを握る手に力が入る。…ご主人様、どうか…。) (1/31 00:05:37) |
| 星谷 香菜 | > | (1/31 00:05:25) |
| 星谷 香菜 | > | 【卒業生ボタン狩りイベント。】 (1/31 00:05:15) |
| 星谷 香菜 | > | はぁっ、はぁ…!(卒業式も終わり、あとは帰るだけのはずが長い廊下を我武者羅に走っていた。というのも、身の危険が迫っているからである。卒業生の第二ボタンを貰うという定番のイベントは、この学校では女子生徒へのボタン狩りへと進化を遂げていた。最後のボタンを手にしたものは好きにしていいという謎ルールがある。信じられなかった。四方八方から伸びてくる手に寸前で逃れたとはいえ、ブレザーのボタンは全滅。ワイシャツのボタンはほぼ引きちぎられ、最後の砦は第三ボタンのみ。お腹や鎖骨が見えているのはもう諦めた。その代わりに少しシャツが捲れれば見える下着を必死にシャツを握って隠し、追いかけてくる人たちを振り切って全力疾走。どうして卒業式にこんなに死に物狂いで走らなければいけないのか意味がわからない。しかしどんなに走っても、獲物――卒業生を探す雄叫びは後ろから聞こえてくる。このままでは息も続かない。早く隠れなければ。身を隠せそうなところを探していると、目の前にいたのは…) (1/31 00:04:45) |
| おしらせ | > | 星谷 香菜さん(Android 一時ID 75Keh)が入室しました♪ (1/31 00:04:11) |
| おしらせ | > | 新規ルームを作成完了しました。(Android 一時ID 75iGI) (1/30 23:57:10) |