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痛くもかゆくもない

藤宮 / 153 / 気分

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おしらせ無言時間が25分を超えたため、藤宮さんが自動退室しました。  (4/6 23:56:56)

藤宮眠たくなってきた   (4/6 23:29:54)

藤宮おわ?人多いな(びっくり、)   (4/6 23:24:32)

藤宮でもさあ、私は女の子ぷにぷにのが好きなんだよ。おっぱいも大きい方が好きだし、ぎゅーするとき気持ちいいじゃん?   (4/6 23:22:48)

藤宮ぷにぷにが好きでしたら今がチャンスです(んは、)   (4/6 23:13:52)

藤宮お腹と太ももにお肉が行くの!もー、普段生活するぶんにはいいけどね。   (4/6 23:11:30)

藤宮忙しくなるとその分三大欲求も爆増って感じだよねえ。ただ私の場合食欲が、ああう、このままだと人様に見せられないから痩せるんだけど。   (4/6 23:08:04)

藤宮うーん、うーん、本当のこと言えばちょっと、ピークは過ぎたんだけど、頭の中がピンクだったんだよう。ちょっと前が一番ヤバかったけど、乗り切ってしまった!でもまだちょっとある   (4/6 23:05:33)

藤宮暖かいけど人寂しい。ぎゅーてしたいなあ。包まれ包まれしたい。   (4/6 23:00:49)

藤宮や、やせます…   (4/6 22:54:08)

藤宮体重増え続ける。可愛いが増えたってことだよ。   (4/6 22:49:54)

藤宮入ってたの忘れかけてた!   (4/6 22:46:38)

藤宮久々すぎてヤバイ~!うー、こんばんは(わ、)   (4/6 22:38:48)

おしらせ藤宮さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (4/6 22:38:21)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、藤宮さんが自動退室しました。  (3/24 01:29:54)

藤宮でもカルビが美味しかったなあ。脂身がちょっと苦手なんだけど、今日行ったとこは程よくて食べやすくて   (3/24 00:55:10)

藤宮ネギ塩で!   (3/24 00:54:05)

藤宮タンが一番好き   (3/24 00:53:59)

藤宮だから今日はお友達と焼肉食べに行きましたよ、自慢ね。美味しかった!   (3/24 00:51:57)

藤宮でも食べるの我慢が一番良くないと思うんだよ、好きなものはたくさん食べたいもんね。   (3/24 00:50:30)

藤宮飲み会と普通に食べ過ぎだからお腹がぷにぷに気味で焦ってるよ。もう、言ってて恥ずかしいよ、   (3/24 00:46:33)

藤宮お風呂にか。日本語が不自由です(わ、)   (3/24 00:44:07)

藤宮お風呂をたくさん入ったらたくさん痩せれるのかな…   (3/24 00:43:27)

藤宮お風呂入ったら800グラムくらい減ったから最高のダイエット法かも(?)   (3/24 00:41:11)

藤宮いーん、明日は午後からだからゆっくりできる、嬉しい(ふふん、)   (3/24 00:36:49)

藤宮久しぶりすぎ!こんばんはあ(ひらひ、)   (3/24 00:33:48)

おしらせ藤宮さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (3/24 00:33:19)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、藤宮さんが自動退室しました。  (3/15 00:21:25)

藤宮土曜の夜なのに人がいないぞう、私はこれから本番なのに(つん、)   (3/14 23:15:25)

藤宮んーあ、埋もれてしまう(ばた、)   (3/14 23:10:23)

藤宮大きなお胸に埋もれたいです(本心)   (3/14 22:59:25)

藤宮包み込んでくれるような人に弱いかも。甘えベタな自覚がある私を甘やかしてくれたら、すごーいうれしい…けど、甘えるようになるかわからないのが私のだめなとこ。そんなとこも許せるよって言ってくれたらもう、ぎゅってしたいです(んふ、)   (3/14 22:55:51)

藤宮女の子は、もう明確に、お姉さんです!私もお姉さんだけど、それよりもっとお姉さんが好きです。やっぱり優しい人かも。   (3/14 22:53:58)

藤宮なんか、最近メロいとか言うじゃん。私はねー、家庭的な男の人にちゃんとメロい!って思うよ。暴力的なキャラにメロいって思いません!(むむ、)   (3/14 22:49:17)

藤宮男の子はね、優しい人かな(安直)、えー、こういう人はやだって方のが思いついちゃってやだ。   (3/14 22:45:57)

藤宮好きなタイプを考えたけど全然言語化できなかった!   (3/14 22:42:49)

藤宮私のことみんな知らないよねぇ。ちょっと自己紹介がてら自分語りするか!   (3/14 22:36:17)

藤宮年度末だから飲み会も多いなぁ~、お酒飲めるのは嬉しいけどいかんせん出費が!お金が足りないよう(えん、)   (3/14 22:29:47)

藤宮こんばんはあ。お風呂あがりましたから来ました(ほかほか、)   (3/14 22:24:49)

おしらせ藤宮さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (3/14 22:21:57)

おしらせ藤宮さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (3/12 00:30:47)

藤宮でも甘えたいときもあるよね、ヘヘ。明日もあるし今日は寝るよう。おやすみなさい、いい夢見てね。   (3/12 00:30:24)

藤宮本当に楽しかったし、心の準備もちゃんとしてくるから。初心とかじゃなくて、久しぶりでちょっと童貞っぽくなっちゃってるだけで。(?)もっとお姉さんなんだからね!女の子なんて特に引っ張っちゃうんだから、本当だよ。   (3/12 00:29:17)

藤宮長い文章考えるの、時間かかるけど好きなんだ。でも、適当に色々話すのも好き。私は結構合わせちゃうから、好きに来てほしいな。   (3/12 00:22:41)

藤宮こんばんはあ、寝る前にちょっとだけ、お礼だけ!なるくんありがとうね、また今度会えたら。約束は守ります(えへ、)   (3/12 00:21:26)

おしらせ藤宮さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (3/12 00:20:08)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、藤宮さんが自動退室しました。  (3/9 04:13:00)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、成宮.さんが自動退室しました。  (3/9 03:38:21)

藤宮((う、なんも言わないつもりだったけど、恥ずかしくなっちゃった、(んん、)ありがと、なるくんもね。(ふふ、)…うん、がんばります、(もじ、)   (3/9 03:27:15)

成宮.(( んーん!ちがうのよ、いいんだよう。可愛らしい言葉も聞けて、うれしいなあ、(ふふ、ぎゅうぎゅう、)…いっしょに過ごしてくれて、ありがとう。ことちゃんがいい夢を見られますように。(ちゅう、)─今度誘ってもらえるの、楽しみにしてるね。   (3/9 03:25:39)

藤宮((遅くなっちゃってごめんねぇ、おねんねしていいよ、おやすみ、(ぎゅう、)   (3/9 03:23:09)

藤宮普段されることもないし、包まれてる感じして、安心する…(単純な背の高さもあるだろうが、優しい貴方だからこそ感じる暖かさもあった。貴方が私の望むことを望むのならば、甘えるのだってやってみようという気になれて、客観視した自分も捨て去りたくなってしまった。)…、ん、ふふ。ほんとに、たくさん、…私の心も、身体も、好きだって、言ってほしいし、…えーと、求めてほしいんだ(貴方の言葉に、さんざん頭の中では迷いがあったものの、支えられた頭に甘えて、ハッキリと言葉にする時間はなかったが、それなりに勇気を出した、ちらり横目で見て、)今度、ちゃんと、誘う、準備する、(と、気づかぬうちに真っ赤な顔が貴方にバレていなくてよかった、そのままぎゅ、と照れ隠しに抱き寄せた、)   (3/9 03:22:44)

成宮.(( 寝ちゃいそうだ…(うう、)ことちゃんのお返事を見てから、ねよう…(うう、   (3/9 03:18:30)

成宮.本当です。(んふ、)…安心してくれてるの、うれしいなあ。(うれしそうな様子を汲み取れば、相槌をそえつつ、さらに答えた。それから、甘えてもらえることが、なんだか幸せに思えて、貴女の認識が及ばぬところで、目を伏せていた。時おり、背中を撫ぜるように、手元を動かして。)…んはは、よく知ってる気がする。(下卑た男のように、行為を望むわけではなかった。ただ貴女が望むものを叶えたいという、些細な欲求である。しかるがゆえに、苦痛になり得るような、言葉を求めずして、ただ純真に言葉を受け取った。頭の辺りを支える如く、手元を寄せて、"もちろん、たくさん愛すよ。"と、甘ったるく言った。果たしてそれが言葉であるのか、行為であるのか、判然としなかった。)   (3/9 03:06:56)

成宮.(( おかえり、(ふふ、)…本当に夜行型だ!(わお、   (3/9 02:58:22)

藤宮本当?ふふ、嬉しい。うん、安心する…(可愛いも嬉しいがかっこいいも嬉しい、くすくすと貴方の肩口で含み笑いを浮かべながら、すりすりと甘えるように擦り寄った、)…、そっかあ、…え~と、私って意外と恥ずかしがり屋で、(貴方の連なる言葉に、頷きながら、少し悩む様子、それから唐突な話、意味がないわけではなく、軽いおねだりは出来れど、中々羞恥心から大きく出ることができない、といった意味の話。しかし、貴方がそれを望むのなら、と貴方の耳元に近い分、小さく呟くように、)私は、愛されたいな、たくさん…(と、額をすり寄せた、)   (3/9 02:53:36)

藤宮((わわ、たくさんいた…眠くはないです!(ただいま、)   (3/9 02:53:28)

おしらせ藤宮さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (3/9 02:53:09)

成宮.((おっと〜!!…長い時間過ごせて、うれしいなあ。(しみじみ、   (3/9 02:52:56)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、藤宮さんが自動退室しました。  (3/9 02:51:47)

成宮.(( ありがとう、…ことちゃんは、まだ大丈夫?(こてん、   (3/9 02:42:08)

成宮.可愛くて、カッコよかったよ。…んふ、あったかいね。(可愛らしいお姫様を想像しつつ。貴女が手を回してくれたことで、一層温もりを得られれば、心地良さに目元がほそくなる。それから、嗜好を知り、"いいこと聞いちゃった。"などと殊更嬉しがって、これまたたくさんしようと、心の内で決めた。)本当になんでもしちゃうんだ。…"手を出して"って言われたら、しちゃうし、殴ってって、お願いされたら、しちゃうし。…俺のやりたいことはね、"ことちゃんが好きなことをしたい"かな。(異性を前に、直接的な言葉を避けた。己の欲求は、願いを叶えることに有る。むしろそれを望んだ。   (3/9 02:41:53)

藤宮((ふふ、無理しちゃだめだよ、眠かったら寝るんだよう、(わ、)   (3/9 02:36:54)

成宮.(( あぶない、寝かけてました、(はっ、   (3/9 02:36:04)

藤宮…王子様みたいなキスしちゃったな。へへ。…ぁあ、…あったかい、(貴方の言葉には、たしかに、随分ロマンチックな光景だったかも、なんてぼんやり思った。それから、望みどおり抱かれれば、その暖かさに目を細めて、ゆるゆると手を回し。"ぎゅうされるの好きなんだ"と、早速自分の嗜好を話してみたり、)…なんでも、?…なんでも、かぁ、…なるくんはやりたいこととか…あんまりないの、(なんでも、と言われてしまえば、微かに過る思考に目を逸らしながらも、貴方の考えを聞きたくて、聞いてみたり、)   (3/9 02:19:21)

成宮.素敵な口付け、してくれたから。…もちろん。しよっか。(なんだか不思議そうな貴女に気付けば、言葉をそえた。それから、実に可愛らしいおねだりを与えて貰ったので、頬をひと撫でしたのち、両の腕で、貴女を包み込んだり。ぎゅう、などと甘ったるい抱擁に及んだ。)いつでも全肯定しちゃうよ。…"なんでも"。(笑い声が聞こえてくれば、些かうれしかった。問いかけには、肯んじて、応じる。善悪ともに叶えてしまうのだから、それ以上の言葉を持ち合わせていなかった。   (3/9 02:11:54)

藤宮え、…へへ、えーと、ぎゅうもしたいな(貴方からお礼を貰えば、不思議そうに目を丸く。しかし、撫でられた頬に安堵して、またおねだりをしてみた、)あはは、本当に全肯定だね、私のお願い何でも聞いてくれるの?(貴方の言葉の紡ぎ方に思わず口に手を当てて笑ってしまった。それから問うてみたり、)   (3/9 02:02:53)

成宮.…俺の方こそ、ありがとう。(とうとう手の甲へ贈られた口付けを、甚だ愛しそうに見詰める。満足気に手元をゆらしたあと、貴女の頬へとすべらせて、優しく撫づ。)んは、たしかに。ちょっと言い過ぎてるかもしれな─⋯言っちゃいます。(反省会を開きかけて、お開きにして、なんだか力強く答えた。   (3/9 01:55:53)

藤宮ありがと、(一つお礼を、差し出された手に手を添えて、貴方のように愛おしさを含めながら、手の甲へ唇を落とし。それから、添えた手を再度摺り寄せて、)えへ、もう、言われすぎて恥ずかしいくらいなんだけど…、でも嬉しいから、いっぱい言ってください(貴方の茶番には、愉快に思って大きく笑ってみせた、)   (3/9 01:49:53)

成宮.んふ。…あら、もちろん。(安堵にほど近い言葉を得て、笑みが深くなる。寄せられた熱を逃がさぬよう、指先を絡めたなら、うれしい申し出も、途端に了承した。手元を貴女に預ける形で、ほどかば、与えられであろう温もりを、待ち望んだ。)おっと、(んはは、)そうなの?…んは、じゃあ、たくさん言っちゃおう。("ははッ〜!"などと、声をそえて、茶番を楽しんだり。   (3/9 01:42:07)

藤宮ふふ、よかったあ(気を遣っている訳ではなく、己自身が気持ちを共有できれば、と思う性分なために、なかなか嬉しい言葉、貴方の表情と共に此方も弛む頬。撫でられた指先から熱は伝わってないだろうか、なんて擦り寄っては、"恥ずかしいけど。…もう、本当に。嬉しい、…私からもしていいかな、ここに"と、貴方の手を指差せば、)や、そこまで言われると、不安に、(わは、)んふふ、もうだいぶ許してるけどね~っ、ゆるゆるなんだ、私は好きって言ってくれる人好きになっちゃうから!(頭を垂れる貴方に、くるしゅうない、といった、冗談。)   (3/9 01:32:57)

成宮.─うん、ちゃんと伝わってるよ。(一遍肯んずる。目先は行き当らぬけれども、僅かな心を貴女へ見せた。可愛らしい言葉に、一層頬の辺りが垂れていく。ほんの少しでも、貴女の表情を汲み取ろうと、指先を運んだ。そっと頬を撫ぜつつ、"赤いんだ?可愛いね。…んふ、好きな子にはたくさんしちゃうんだ。"などと、殊更愛でる心持で伝えた。)ことちゃんの主観なら、きっと正しいね。(全肯定です、)…じゃあまずは、許してもらわなくちゃね。(頼もしい仕草を見れば、つい笑みが零れたり。いそいそと頭を垂れて、)   (3/9 01:22:28)

藤宮ほんと?なるくんと一緒にいられて嬉し~ってのも伝わってるかな。(ぱ、と表情明るくすると共に、此方も本心を零した。それから、不意に口付けられたそこに、顔を染めている後に熱くなったそこにも目を向けて、"今ね、顔赤いんだ。…ちゅう好きなの、なるくん"なんて、わざとらしく顔を伏せる仕草から、少し寄り添ってみたり、)んふふ、私の主観だから。…やった、もちろん、私はわりとオープンだよ、あ、当然許した人にだけど、(喜べば、傾けられた首にくすくすと笑いつつ、此方はどんとこいといった様子で胸に手を当てた、)   (3/9 01:08:29)

成宮.─俺も、うれしいよ。…俺は、ことちゃんの顔を認識できないけれど、たくさん接してて、なんとなく思い描けるよ。(尤も本心である。含みなどまるでない、些細な熱を帯びた言葉を重ねて。言葉じりに、貴女の唇の辺りへ、口付けた。"んふ、可愛いね、ことちゃん。"甘ったるく、名前を呼べば、僅かに熱くなったそこにも、唇を寄せて。)…これは、優しいのか判然としないけども。(わはは、)…じゃあ、少しずつ。ことちゃんのことも、知りたいな。(貴女のおねだりなのだから、叶えるより他に仕様がなかった。同じように、首を傾きかけて。)   (3/9 00:55:27)

藤宮へへ、なるくんとまた一緒で嬉しいな。似合うって思ってくれるならもっと嬉しい、(貴方の心根を読み取れるほど聡くはない、此方はただ素直に、そして嬉しそうな声色で。"…んん、ずっとしちゃうよ、"と、絡められた指先を、きゅと握り返せば、何となく指先まで熱くなるのを感じた。)ふふ、本当に優しい、なるくん。気持ちはわかるけどね。マイルールに反さない限りで、なるくんのことはもっと知りたいけどな、私(貴方の思考にうんうんと頷きながらも、委ねるようにはしつつおねだりを、首を傾げたり、)   (3/9 00:40:57)

成宮.…うん、好きだよ。ことちゃんに似合う色だから、なおさら好きになっちゃったなあ。(初めて、本音ではないそれが、口から零れた。否、嘘ではなく、爛れた動機によって、その色が好きなのだ。けれども、平生に倣い、釣られるよう笑い声が落ちる。"たくさん、して?"などと、言えば、手元を絡めた。)─そうかも。ついねえ。…なんだろうなあ。あまり、自分の話はしちゃいけないぞ!っていう、マイルールが、(おどけた調子で、殊更含みのない語りをする。貴女の温かみの有る目先にすら気付けずに、己はただ、笑みを連ねた。   (3/9 00:30:41)

藤宮うん、ふふ、なるくんも好き?、でしょ、私にお似合いの、なんて(貴方の反応に、思わず顔を上げては、微笑ましく思って笑み、次いだ言葉には自慢げに、それから冗談ぽく笑ったり。撫でられた手元に視線を移せば、"ドキドキしちゃう"なんて、ぽつり零して、その指先を軽く摘んだ。)…ふ、ふふ。そうなの?私だから、語ってくれるんだ。嬉しい。遠慮から来てるなら、遠慮しなくていいよ、って思っちゃう(貴方の仕草を見れば、此方はただ嬉しそうにするのみ、貴方に表情は映らないだろうが、背の高い貴方を包み込む様な視線を向けて、)   (3/9 00:22:36)

成宮.あら!そうなの!…藤色って、綺麗だよねえ。んふ、好きな色が含まれた苗字、いいね。(紫に、ずいぶん馴染みがあったので、存外反応が零れてしまう。なんだか落ち着きのない手元に気付けば、安堵を誘うように、貴女の手元をそっと撫ぜた。)とってもオシャレな色だよう。(相槌を落としつつ、満足気な貴女の様子を汲み取れば、己こそ、満足な心地であった。)…ことちゃんだから、優しくしたくなるんだよ。んは、…あんまり語るのは好きじゃないんだけど、つい、(反面、苦笑混じりに己の頬を搔かば。   (3/9 00:13:48)

藤宮ありがと、うん、一番好きなのは紫、というか、藤色が好きで、…自分の名字気に入ってるんだ、(名字から引っ張られたのかもしれないけど、なんて冗談ぽく呟いた。貴方の微笑みが視界に入れば、何だか恥ずかしくなって、再度落ち着かなく手元を動かして。)へぇ~、そんな色が…おしゃれそう、(言葉の響きはまた聞き慣れなかったが、なんとなく黒にも近くて、少し青みがかった色を想像する。確かに似合うかも、と一人満足気、)ふふ、なるくん、優しいし博識だね、私が知らないことだらけかもしれないけど、色んなこと知れる(なんて、楽しげに言った、)   (3/8 23:58:06)

成宮.オシャレだねえ。…落ち着いた色が好きなんだね。(貴女の仕草を流しながら、与えられた答えに、思わず同調した。釣られる如く、唇を運んださまが可愛らしく思えて、つい頬の辺りがゆるんだり。)見慣れちゃうと、中々踏み出しづらいね。(悩ましげな呟きに、"なんでも似合うよ"と、答えたくなるけれども、尤も顔の認識できない己の言葉は、信用に欠けると判断し、とうとう言わなかった。代わりに、"ブルージュっていう、ベージュと深めの青を混ぜたような色があるんだけれど、さり気ない色で綺麗だから、ことちゃんにも似合うと思うな。"などと、思案の末、しっかり答えた。   (3/8 23:51:02)


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