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| おしらせ | > | 久我沙月♀15さん(一時ID Vy7UA)が退室しました。 (6/11 19:58:27) |
| 久我沙月♀15 | > | 【修正しましたので、よかったら遊んでみてくださいね。】 (6/11 19:58:21) |
| 久我沙月♀15 | > | 【出目の順番が1に振り直しがあると、進行を早めたいときに難しいので順番を1のやり直しを3にしようとおもいます。】 (6/11 19:47:58) |
| 久我沙月♀15 | > | 【これでひとまずエンドです。一度やり直しを挟んでいます。あといくつか気づいたことを修正もしました。】 (6/11 19:47:14) |
| 久我沙月♀15 | > | (痴漢に遭ったあの日から半年近くが経過しました。妊娠しないでほしいという私の願いは叶うことなく、男の欲望のままに吐き出された汚物のような精液によって妊娠しました。最初は呪いのような男の言葉が今でも耳に残ってて、男の欲望に自分の体が負けたような気持ちで打ちのめさ…たしかに私の中にある命を感じると、今でも両親にすら妊娠の事実を言えずにいます。もう数日もすれば堕胎もできなくなってしまう…そうだとわかってるのに私は…今日も激しい葛藤れていました。だけど悪阻が終わり、お腹に明らかに新しい命を感じるようになったきた最近…少し前かがみになろうとするとお腹が制限をかける程度には大きくなっている状況の中で誰にも言えないまま学校に登校します) (6/11 19:46:51) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 19:41:04) |
| 久我沙月♀15 | > | 【11段階目に進行します。】 (6/11 19:40:59) |
| 久我沙月♀15 | > | (オジサンから執念のような怨念のような…そして呪いのような感情が溢れ出しているのを感じる。嫌だ…怖い…汚らわしい…無理…私まで子供なのに…痴漢なんて性犯罪で…犯罪者の下種な精子で…妊娠なんて絶対に嫌!そう頭では思ってるのに、なのに心が先に折れてしまってる)…やだぁ…妊娠したくない…だめ…ダメなの…(そう弱弱しい言葉しか出てこない、自分が今日は妊娠しやすい日だと認めているかのような言葉を口にしてしまう始末。『マジかよ…本当にお前は最高だなぁ!』『ほら出すぞ…奥にぶちまけてやる!』『俺の…痴漢のゴミ屑遺伝子で…優秀な遺伝子台無しにしいてやるからな…』『痴漢誘うような体に…可愛い顔に産んでくれた親を怨むんだなぁ!』『いくぞ…おぉ!孕め!孕め!はらめぇ!』そう言いながら溜めに溜められた精液が堰を切ったように迸り私の中に流し込まれます) (6/11 19:40:43) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 19:28:53) |
| 久我沙月♀15 | > | (私の様子をみてオジサンは『なんだ?気づいてなかったのかよ?』『女を触るだけで満足してるやつもいればよ…感じさせることを喜びにしてるやつもいるみたいだがよ…』『俺は女が嫌がってるのをみるのが好きなんだよなぁ…女の心も体も汚してやってよ…』『挿入なんて夢のまた夢…現実じゃ無理だと思ってたがよ…』『ここまできたら孕ませて…未来をぶち壊してやりてぇのよ…』…そんな聞きたくもない言葉を耳元で聞かせてくる。『はぁはぁ…孕む準備はできたか?今日は大丈夫な日だったりするのか?』『もしもそうじゃないなら…』そう言われる) (6/11 19:28:46) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 19:23:55) |
| 久我沙月♀15 | > | (もう少しで終わるという、それだけを考えて言われたように腰をおずおずと動かしてしまう。男は苦しそうなうめき声をあげ、何かに耐えるような素振りを見せる。『はぁはぁ…このまま出すからな…もう少しだ…もっとだ…一発で孕ませてやるからな…』そんな言葉を口にする。出す…孕ませる…その言葉を聞いて私は諦めの感情から鈍くなっていた心が、一気に凍り付くような感覚を覚えます。熱くなった体温が急激に冷えるような恐怖。この人は…私を妊娠させようとしてるんだ…そう気づいてしまうと心臓が恐怖に痛みを覚えるほどにきつく絞めつけられる) (6/11 19:23:50) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 19:17:51) |
| 久我沙月♀15 | > | 【10段階目に進行します】 (6/11 19:17:46) |
| 久我沙月♀15 | > | (痴漢のオジサンに、私の心を縛るのに効果的な言葉がどんなものか理解したんだと思う。『わかったなら静かにしてろ…もう手遅れなんだよ!』そう低くどすの利いた声で言ってくる。そうして腰を使いながら、『早く済まさねぇと、そのエロいオッパイも見られちまうぞ?』『お前はもう痴漢のおっさんに使われた中古マンコなんだよ!』『洗ってないチンポが出入りしてるところが丸見えだぞ?』『すっげぇ濡れてんな…チンポ美味そうに咥えてよぉ…』そう周りにどのように見えるのか、自分が手遅れの状況であるとか、感じてるんだから文句言えるのか…そんな言葉を組み合わせ、私の心を抵抗できない状況にしてしまう。私は泣きじゃくるばかりでもう早くこの悪夢が終わってほしいと願ってばかりいる)…ぐす…えぐ…ゃ…ひっく…(そんな私の様子に背後から乳房を掴むようにして、さらに腰を突き出しながら『ほら…そろそろ終わりにしてやるよ…お前も少しは腰使え!』) (6/11 19:17:30) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 18:47:44) |
| 久我沙月♀15 | > | 【9段階目に進行します】 (6/11 18:47:40) |
| 久我沙月♀15 | > | (さすがに私の抵抗に慌てた様子で舌打ちをするオジサン。『静かにしろ…この!』そう言うと強く腰を掴み、さらに奥に挿入をしてくる。体重をあずけるようにされる。体重を受け止めるように扉に肘を押し付ける格好になる。そうすれば扉をたたき音を発することもできない。顔や晒された胸が冷たいガラス面に押し付けられる恥ずかしい格好。『こんな格好を誰かに見られたくないだろ?有名な学校だからよ…噂もスグに広がるぞ?』『痴漢されて感じてたってなぁ?処女電車の中で痴漢に捧げたってよぉ?』そう矢継ぎ早に今の状況を口にされる。そんなモノが噂になったらと想像すると、恐怖に体が震える) (6/11 18:46:12) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 18:31:47) |
| 久我沙月♀15 | > | (恐ろしい悔しい悍ましい…強い負の感情が心の底からあふれてくる。『商売女と比べられねぇ…最高だ…気持ちよすぎる…はぁはぁ…』『わかるか…お前の中で俺のチンポが出入りしてるのが…』『洗ってないまま入れられりまってなぁ…チンカスコキに処女マン使われてる気分はどうだ?商売女にもこんなことさせてもらえねぇからな…くくく!』そんな言葉を立て続けに投げかけられれば私の心に溜まった負の感情があふれるようになる)やだ…やだぁ!抜いて…出てってよぉ…やぁッ!!!(そう電車の扉を拳で叩くように、嫌がり声を上げていく) (6/11 18:31:42) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 18:19:10) |
| 久我沙月♀15 | > | (下腹部の中で裂けるような感覚と、鋭い痛みが襲ってくる。私は体を強張らせ、痛みに息が止まる。焼けるような痛みがジンジンと下腹部から感じられる。そしてお腹の中に感じる異物感。先ほど入れられた指よりも明確に太いモノが存在している。様々な感覚が、私が痴漢のオジサンのペニスを受け入れてしまったことを押しせてくる。私の処女が痴漢によって奪われたのだとわかると、涙があふれ雫になって電車の床に落ちる)…あぁ…ぐす…ひっく…(私が泣いていると、背後で満足そうに息を吐き『お嬢様JKの初物頂きましたぁ!締め付けも最高だし、泣き声もチンコに来るな…おっぱいの揉み心地も最高だし…まじで最高級のおまんこだぁ…』男の口数が増えてくる。興奮からタガが外れてるのがわかる。見た目も皺の多い服装も、声質も体臭も息遣いも触り方も…何もかもが気持ち悪い。なのにそんな男にいま私は犯されてる) (6/11 18:19:07) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 18:03:41) |
| 久我沙月♀15 | > | (あとちょっとで先端が抜けそうだと思ったところで『往生際が悪いお嬢ちゃんだ!』そう言われ、再び腰をがっちりと固定される。まるで万力で挟まれたかのように強さで、骨盤がきしみをあげる程…そしてしっかりと固定されると力をためる様子がペニスから伝わってくる)やだぁ…お願い…やめて…私…したこと…ないんです…(そう自分がまだ処女であるという、人に伝えるには恥ずかしすぎることを口にする。そこまでしても許してもらう必要があったから…だけど『そんなの知ってるよぉ…未成年の初物だから最高なんだよ?お嬢ちゃんは自分の価値がまったくわかってないみたいだねぇ』そう楽しそうに、先を少しずつ進めてくる。『あれだろ?頭のいいお嬢様学校の生徒だよな?オジサンでも知ってるよ…犯罪でもしなければ絶対にこんなことできないんだよ?痴漢の夢なんだよ…車内挿入はねぇ!!』そう言うと腰を一気に突き出してきました) (6/11 18:03:39) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 17:41:33) |
| 久我沙月♀15 | > | (何をされようとしてるのか、さすがに私もスグにわかった。痴漢をされ体を弄ばれ、下着を脱がされ直接に性器を触られた。そして見るのも初めてだったペニスを触らされ、それを足の間に差し込まれたのだ。今自分は痴漢の汚いモノを入れられようとしている。不潔な先端がいま自分の大切な場所に入り込んできてるのだ)やぁっ!(私はこれ以上差し込まれまいと声を上げ、前に逃がれようと体を動かし腰を左右に振る。何とか体内から痴漢のペニスを追い出そうとする) (6/11 17:41:28) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 17:30:54) |
| 久我沙月♀15 | > | 【8段階目にすすみます。】 (6/11 17:30:51) |
| 久我沙月♀15 | > | (唖然としていると、オジサンは私の乳房を揉むようにして体を固定すると腰を使うようにしてきます。私の脚の間でオジサンのペニスが行ったり来たりする。性器の膨らんだ部分が、割れ目に食い込むような形で擦れて甘い痺れを私に与えてきます)んっ…ぁ…はぁ…(そう切なげな声が漏れてしまう。我慢したいのに声が漏れてしまいます。『おぉ!スケベな声出しちゃってよぉ…どんどんオジサンのチンポに愛液絡んできちゃってるよぉ?』そう言いながらペニスの先端を調整するようにしながら、そして乳房から手を放したかと思うと私の腰をしっかりと掴みます。そしてペニスの先端が私の中に入り込んできて…) (6/11 17:30:27) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 17:16:56) |
| 久我沙月♀15 | > | (私が手を放すと、最初は不満そうな様子だったオジサン。だけど何を思ったのか、私の手を再び摑まえようとしませんでした。車内で男性器を露出するというあまりにも常軌を逸した行動。誰に見られても言い逃れのしようのない状況に、男が諦めるのかと思っていると)…えっ?(そんな声を漏らしてしまいます。だって私の脚の間に熱く硬いモノが差し込まれたからです。そんなの私が想像もできなかったことで理解が追いつきません) (6/11 17:16:53) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 17:12:24) |
| 久我沙月♀15 | > | (自分の手に握らされようとしているものが何であるか気づくと)ひっ!?(私は短い悲鳴と共にその手を引っ込めることに成功する) (6/11 17:12:21) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 17:08:35) |
| 久我沙月♀15 | > | (涙で目の前がかすんでしまう。体は熱くなり息は乱れてる。自分が痴漢されて感じてしまっているという揺るがしがたい事実に、私の心は追いつめられる。背後からファスナーを下ろすような男が聞こえる。それが何の音であるのかスグには理解できなかった。だから男に手を掴まれて、それを触るように誘導されてしまう)…ぇ…(その熱さと硬さに驚いていると、『お前ばっかり気持ちよくなってるとか不公平だろ?オジサンのことも気持ちよくしてくれよ』そう言われる) (6/11 17:08:32) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 17:05:27) |
| 久我沙月♀15 | > | 【7段階目に進みます】 (6/11 17:05:24) |
| 久我沙月♀15 | > | (オジサンの言葉に涙が滲んでくる。悔しいのに何も言い返せない…濡れてる、乳首が敏感に硬くなってる、どちらも事実だと嫌でも示されてしまう。だから抵抗がさらに弱まってしまうとオジサンの指が性器に潜り込んできた)…ッ…ぁ…ッ…(嫌だ!そう思うし言葉にしたい…でも体の反応を突き付けられた後では、そんな言葉がでてこなかった。ただ刺激に声を漏らしてしまう。痴漢の汚い指が中を出入りする、次第にエッチな音が私の耳にも届いてくる) (6/11 17:05:07) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 17:00:57) |
| 久我沙月♀15 | > | (自分が濡れてることにはすごくショックを受けていると、性器をなぞる様にされながら、反対の手が私の乳首を摘まむ)んぅッ!(そう甘い声が漏れてしまう。『こっちもコぴんぴんに硬くなっちゃってんじゃねぇか!本当は痴漢されたくって仕方なかったんだろ?』そう言われながら乳首を転がされる) (6/11 17:00:54) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 16:59:09) |
| 久我沙月♀15 | > | (何とかしようとしてる私をあざ笑うかのように身体を密着して拘束を強めてくと、手が前に回される。そしてスカートの中に潜り込むと、私の性器に触れてきた。それには思わず声をあげてしまう)やぁッ!(そう言うけれどオジサンの指を私の性器の割れ目にあわせて動かしてくる。『嫌とか言う割には、お嬢ちゃんしっかり濡れちゃってるじゃねぇかよ!』そう言われて、自分のあそこが濡れてしまってるという事実を突きつけられる) (6/11 16:59:05) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 16:52:01) |
| 久我沙月♀15 | > | (これ以上は…そう何度思ったかわからない。でも諦めるわけにもいかなくて、胸やお尻を揉む手から逃れようと体を捩る。もうこうするような抵抗になってない抵抗しか、今の自分にはできなくなってきてる) (6/11 16:51:59) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 16:50:47) |
| 久我沙月♀15 | > | 【第六段階に進みます】 (6/11 16:50:41) |
| 久我沙月♀15 | > | (私が抵抗することに最初は周囲を気にしていたり、煩わしそうに力でねじ伏せるようにしてきてた。だけど今は私の抵抗を楽しむかのように、獲物をいたぶるかのようにしてきてる。胸を守ればお尻を、お尻を守れば胸を弄ばれる。再び乳房への責めが強められて、指が私がコンプレックスにしてる乳房に食い込んで、その形がイヤらしく歪むくらいに執拗に揉まれてしまう) (6/11 16:50:28) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 16:48:07) |
| 久我沙月♀15 | > | (何度目になるかわからない私と痴漢との間の攻防…そうは言っても明らかに私のほうが分が悪い。今度も胸を守ろうとしたところに、パンツのウエスト部分に指を差し込まれると、ズルっとお尻が丸見えになる位置まで脱がされちゃった)…ッ!?(外気にさらされるお尻とおまんこに動揺をしていると、さらに追い打ちをかけるようにお尻を揉み捏ねてくる) (6/11 16:48:04) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 16:45:48) |
| 久我沙月♀15 | > | (いやだ…イヤだ…嫌だ!こんなの絶対に嫌ッ!知らない人に、名前も知らない痴漢という下劣な性犯罪者に体を好き勝手にされている状況に必死で抗おうとする。下着までずらされてしまうなんて今までなかった。こんなのありえない!痴漢を超えてる!なんとか逃げなきゃ!その思いでオジサンの手を掴んで引きはがそうと抵抗する) (6/11 16:45:46) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 16:43:35) |
| 久我沙月♀15 | > | (意識がお尻のほうに言ってたのが致命的でした。ブラの下側から指が潜り込んできたかと思うと、グイっと力まかせに捲り上げられてしまいます。ブラが食い込むようになって痛みが走ったかと思うと、ズルっとずれたブラからプルンと揺れるように私の乳房が車内で晒されます。オジサンは獲物を逃すまいとするかのように、すぐに手を伸ばしてくるとぐにっと鷲掴みにしてきました。) (6/11 16:43:32) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 16:40:49) |
| 久我沙月♀15 | > | (そうしていると男の手が私の下着の縁に触れてくるのを感じて慌てて、お尻を動かします。もしかして…脱がそうとしてる?そう思うと恐怖でしかなかったです。) (6/11 16:40:45) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 16:39:37) |
| 久我沙月♀15 | > | 【第5段階に進みます。】 (6/11 16:39:35) |
| 久我沙月♀15 | > | (身を捩るのを止めてしまうと、胸を再び鷲掴みにされて固定されるとぐりぐりとお尻に食い込むように押し付けられる。男性の中では決して大きくないのかもしれないし、年齢的にもそんなに硬くないのかもしれない。でも私にとってはそれは大きく感じるし、私の体を求めてガチガチに硬くなっているようにしか思えない。私は恐怖に身を震わせ、恥ずかしさに項垂れます) (6/11 16:39:24) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 16:35:39) |
| 久我沙月♀15 | > | (何とかブラの上からの乳首への刺激から逃れられたと思っていると、お尻にグッと硬いモノが押し当てられる。それが勃起した男性器であることは、過去の痴漢経験からも理解してしまってた私は、その気持ち悪さから身を再び強張らせて固まってしまった。) (6/11 16:35:36) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 16:33:18) |
| 久我沙月♀15 | > | (私はこれ以上感じるなんてありえないと…痴漢されて体が喜んでしまっているようだと突き付けられるのが耐えがたかった。なんとか乳首を刺激されないように、オジサンの手の動きから逃れるように体を捩ってみる) (6/11 16:33:15) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 16:33:03) |
| 久我沙月♀15 | > | (ブラの上から揉まれてるうちに、私の乳首は硬くなってしまっていたみたいで…オジサンがブラ越しに乳首を探るようにしてくると、ビクッと体を震わせる)んっ!(思わず声が漏れると、いやらしい笑みを浮かべて『なんだ?ここが気持ちいいのか?』そんなことを言いながら乳首の部分を集中的に転がしてくる) (6/11 16:33:01) |
| 久我沙月♀15 | > | 【逃走成功パターンでした。せっかくなので二つほど戻ってサイコロの振り直しをします。】 (6/11 16:32:47) |
| 久我沙月♀15 | > | (私が必死で逃れようとしていると、近くにいた男性が咳ばらいをする。じろりとオジサンのほうを見ている様子で、オジサンは慌てて手を引っ込める。それを好機と私は捲られた制服を素早く元に戻すと、オジサンのほうに体を向けて胸元を鞄を抱えてガードするようにする。そうするとオジサンは悔しそうにしながら諦めたのか、それ以降は何もしてこなかった。私は次の駅で降りて難を逃れることができたのです。) (6/11 16:32:09) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 16:27:38) |
| 久我沙月♀15 | > | (懸命に身体を逃がそうとし、新体操部に所属している私は人よりも柔軟性には自信があり、だから思いのほかオジサンが触るのに抗うことができた。乳房を揉むようにされるのからは逃れがたいけど、ピンポイントで狙われるとなれば何とか必死に逃れるように動くことができた。) (6/11 16:27:34) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 16:26:04) |
| 久我沙月♀15 | > | (私はこれ以上感じるなんてありえないと…痴漢されて体が喜んでしまっているようだと突き付けられるのが耐えがたかった。なんとか乳首を刺激されないように、オジサンの手の動きから逃れるように体を捩ってみる) (6/11 16:26:00) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (1) = 1 (6/11 16:24:59) |
| 久我沙月♀15 | > | (ブラの上から揉まれてるうちに、私の乳首は硬くなってしまっていたみたいで…オジサンがブラ越しに乳首を探るようにしてくると、ビクッと体を震わせる)んっ!(思わず声が漏れると、いやらしい笑みを浮かべて『なんだ?ここが気持ちいいのか?』そんなことを言いながら乳首の部分を集中的に転がしてくる) (6/11 16:24:56) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 16:23:22) |
| 久我沙月♀15 | > | (ブラ越しにきつく胸を揉まれて、私は抵抗しようという気持ちが起こらないほど恐怖してしまう。私が身を捩ったり、手で振り払おうとしたりしないというのを確認すると、手の力は緩められる。逆らったら容赦しない!そんなオジサンの意思を感じさせる行為に、心底怯えてしまう。気をよくした様子で、オジサンは私の乳房を今度は楽しむように指を躍らせて何度も何度も揉んできた) (6/11 16:23:17) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 16:14:05) |
| 久我沙月♀15 | > | (スカートを捲り上げ、その裾をウエスト部分に差し込むようにして捲れたままの状態にされる。あまりの羞恥に私は顔を赤くして俯いていると、今度はセーラー服も捲られてしまう。そしてパンツと同色のブラをしげしげと眺めたかと思うと、お尻を揉んでいるのとは反対の手で揉み始めてくる。最初は私の抵抗心を奪おうと強い力で揉んでくる。私は辛そうにうめき声をあげてしまう) (6/11 16:14:01) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (2) = 2 (6/11 16:10:43) |
| 久我沙月♀15 | > | (私が痛みと恐怖で身を強張らせていると、スカートが捲られる感覚があった。慌てて背後をみると、オジサンはいやらしい顔をしてスカートの中から露になった水色の生地のパンツを見ていた。『生パンとは今時珍しいねぇ…オッパイも大きいし、痴漢してくれって言ってるようなもんだなぁ?』そんな辱めるような言葉をかけられ、抵抗できない私のお尻を我が物顔で揉み始める) (6/11 16:10:38) |
| 久我沙月♀15 | > | 1d3 → (3) = 3 (6/11 15:54:22) |
| 久我沙月♀15 | > | 【第三段階に進みます。】 (6/11 15:54:14) |