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| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID Uka6L)が退室しました。 (7/20 14:04:05) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【主さん、ありがとうございましたー!こちらこそ、長くなってしまってすみません!一旦、しばらくおやすみしますー。またアイデアが浮かんだらお相手してもらえると嬉しいですっ!♡】 (7/20 14:03:58) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 女体を嬲ることを許可された子供2人が、それぞれゴーグルピンクの乳首に吸い付く。「んああああっ!」残った1人がゴーグルピンクの股を視姦する。「わぁぁぁ!ホントだ!ゴーグルピンクの乳首に吸い付くと、まんこがちんちんを咥えて離さないって動きしてるぞ!」もはや限界だった。マダラマンと子供3人に身体中に快楽を強制的に与えられ続け、宣言イキを強要され、とうとうこの日最大の絶頂と屈辱を与えられる瞬間が訪れる。「あああ…。もうダメっ…。私は大戦隊ゴーグルファイブの一員、ゴーグルピンクっ!ゴ、ゴーグルピンクっ!ゴーグルピンク、イクッっ!マダラマンのおちんちんを、おまんこに入れられてっ!下からズコズコ突かれてっ!イクッ!ゴーグルピンク!まんこで、イキますうっ!」 (7/20 14:01:17) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 「そ、そんなっ…。見、見ないでっ…。子供がそんなところ見てはダメっ…。」マダラマンが言う。「クククッ…。そんなところってどこだ?ん?曖昧な言葉では小学生はわからないぞ?」と言いながら、マダラマンが余った手で両方の乳首をピンピンと弾く。「ンンンン!」ゴーグルピンクは、体全体をのけ反らせ、その結果女性器で男根を締め付ける。「おぉ…。お前たち、よく見ろ。女はな、乳首と股が繋がっているんだ。ほれ、乳首を可愛がってやると、股がグイグイと締まるんだ。やってみるか?」 (7/20 14:01:08) |
| ゴーグルピンク♀ | > | ズコッズコッズコッ…。ゴーグルピンクがマダラマンに跨り、閉じることができない股を、男根で突き上げられている。「あっあっ…。あンっ…。」突き上げられるタイミングに合わせて、乳房がぶるんぶるんと上下に揺れ、ゴーグルピンクの口から悩ましい喘ぎ声が漏れている。可憐な女戦士が雑魚戦闘員に屈服させられている姿だった。そして、女性器に男根が抜き差しされ、その度に卑猥な粘性音がズプッズプッ…と響き渡っている。小学生3人は男女の結合部をより近くで見ようと争っている。「おい、もっと下がれよ。」「お前こそ、しゃがめよ。見えないだろ。」「僕だって近くで見たいよ。」 (7/20 14:00:57) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID Uka6L)が入室しました♪ (7/20 14:00:11) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDU7V)が退室しました。 (7/19 20:11:18) |
| 小学生男子 | > | 『ミキさんお疲れ様です、これで終わりになります。途中で水を差す様なレスをしてしまいスミマセンでした』 (7/19 20:10:55) |
| 小学生男子 | > | 恥ずかしいのか?お前はもう戦士じゃねえ…ただのイキ狂う肉便器だ…ほら、もっと腰を振れよ…自分で動いて俺のチンポを味わえ!(ミキは抵抗しようとするが快楽に負けて腰が勝手に動き始める。背面座位で尻を上下に動かす度に肉棒が子宮を突きクリトリスが擦れる。マダラマンはそれを楽しむように腰を突き上げ激しい抽送を続けると、ミキは背面座位のまま激しく絶頂を迎えた。膣内が肉棒を締め付け大量の愛液が溢れ出す。射精寸前のマダラマンは激しく腰を打ちつけミキを連続絶頂に追い込む!)出すぞ…!ゴーグルピンクの子宮に熱いザーメン注いでやる…孕めよ、メスピンクーーーーー!!! (7/19 20:10:16) |
| 小学生男子 | > | (マダラマンは熱く硬くなった太い肉棒をミキの秘部に押し当てると、ヌルヌルとした愛液が亀頭を包み込み一気に根元まで沈め込んだ。背面座位で深く貫かれた瞬間、ミキの身体が弓なりに反った。マダラマンの肉棒が子宮口を直接突き膣内を容赦なく掻き回す。スーツの生地が肉棒の動きに合わせて擦れクリトリスを間接的に刺激する。ミキは後ろ手に手錠をはめられたまま腰を支えられ、逃げることも出来ずただひたすら犯され続ける…) (7/19 20:05:13) |
| 小学生男子 | > | (連続する屈辱と快楽でぐったりとしていたゴーグルピンクは、最後にマダラマンに抱き上げられ背面座位の体位に固定された。マダラマンの太い腕がミキの細い腰をがっしりと掴み、強化スーツに包まれたむっちりとした尻を自分の股間に押し付ける。ミキの背中がマダラマンの胸に密着し後ろから熱い吐息が首筋にかかる)ククク…最後はこの体位だ!ゴーグルピンク… (7/19 20:02:09) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDU7V)が入室しました♪ (7/19 20:01:21) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID Uk8Ag)が退室しました。 (7/16 11:12:33) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【主さん!そんなに謝らなくても…。最後に背面座位でマダラマンにメチャクチャに犯されるところ、楽しみにしてます〜!】 (7/16 11:12:29) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID Uk8Ag)が入室しました♪ (7/16 11:11:12) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDadi)が退室しました。 (7/15 00:22:08) |
| 小学生男子 | > | 【本当に失礼しました。お許しください】 (7/15 00:22:00) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDadi)が入室しました♪ (7/15 00:19:47) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkVrA)が退室しました。 (7/14 20:30:42) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【スカは苦手なのでホントにこれでお許しくださいませ!】 (7/14 20:30:33) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 子供の細い指がアナルの周囲を丁寧に愛撫する。「ふぐうっ…。お尻はダメなのっ…。何のためにって…。そんなことっ…。」その瞬間、羞恥がピークに達し、頭が真っ白になる。マダラマンの膝の上で無様に、体をガクガクと震わせ、最大限の絶頂を味わされた。その絶頂からしばらく経った後も時々ピクッピクッと体が震わせ、「あンっあンっ…。」と悶えるゴーグルピンク。 (7/14 20:30:21) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkVrA)が入室しました♪ (7/14 20:30:19) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDMJO)が退室しました。 (7/13 19:25:45) |
| 小学生男子 | > | (その後、タケシはゴーグルピンクのパックリと開いたアナルを凝視した。汗と腸液でヌルヌルになった窄まりがヒクヒクと収縮を繰り返している。タケシは指を伸ばしその敏感な部分を優しく撫で回した)ククク…ゴーグルピンクのアナルこんなに綺麗に開いてるぞ。戦隊のヒロインがケツ穴を晒して震えてるなんて、最高にエロい!(彼女は後ろ手に手錠をはめられたまま、跳び箱に跨がされた格好で身体を硬直させた。タケシは指先でアヌスをゆっくりと円を描くように刺激し腸壁の入り口を間接的に圧迫する。ミキの腰がビクンと跳ね甘い喘ぎ声が漏れた。)ほら、質問だ。ゴーグルピンクのアナルは何のためにあるんだ? 正直に答えてよ(ミキは涙を浮かべて震える声で答える…) (7/13 19:24:33) |
| 小学生男子 | > | 【ミキさんお疲れ様です、お褒めいただいて光栄です】 (7/13 19:23:15) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDMJO)が入室しました♪ (7/13 19:23:09) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkiGs)が退室しました。 (7/12 20:12:51) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【うーん…読み返してみると、やっぱりオナニーしながら文章打ってるから、変な感じになってますね…。特におまんこ開くところなんか、ホントは子供達に命令されて、自分で開きたかったのにぃ…。とりあえずこのまま進んでもらって、また別の機会あればそのときお願いしますっ!主さんの方が、言葉責めお上手そうだし…。ふふふ…。】 (7/12 20:12:46) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkiGs)が入室しました♪ (7/12 20:12:44) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkiGs)が退室しました。 (7/12 16:22:08) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【性教育の言葉責めは、ライブでしたかったかも!主さん、お上手そうだし!】 (7/12 16:22:02) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【もうごめんなさい〜。椅子の上でお股開いて自分がマダラマンの上に跨っているイメージしちゃって…。マダラマンに背後から乳首いじられてる妄想しながら、オナニーしました…。それしながら文章書いてたら止まらなくなっちゃって…。】 (7/12 16:21:14) |
| ゴーグルピンク♀ | > | そして、最後はタケシだった。「ふーん。このいやらしい液体はマンコ汁って言うんだ。じゃあ、最後のクイズだよ?このマンコ汁が奥からどんどん出てくるこの穴はなんて言うの?」もう何度も言った言葉だった。「ま、まんこっ…。まんこ、まんこ、私、ゴーグルピンクのおまんこぉっ!」しかし、タケシは終わらない。「そんなことわかってるよ。ゴーグルピンクのこのエロエロおまんこちゃんには何が入るの?」その質問を聞いてミキはすぐには答えられない。自分のことだけを答えればいいと思っていたのに男性器を意味する言葉を言わなければならないなんて…。黙っているとマダラマンも言う。「ククク…。お前が大好きなものだよ!お前のエロまんこのすぐ真下に今俺様のものがあるがな…。」「くっ…。ううう…。おちんちん…。男の人のおちんちんが入るっ…。」それを答えた後、マダラマンの言葉の意味を考え、今からされる行為が頭をよぎる。最後の力を振り絞り、必死にマダラマンから逃れようとする。 (7/12 16:18:31) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 今、ゴーグルピンクの乳首は背後のマダラマンが愛撫を続けている。そのせいでずっと女性器はヒクヒクと蠢き、膣からは奥からずっと愛液が出る。それを見てノブが言う。「きったない!この女、おしっこ漏らしてるぞ!」「ち、違うっ…。違うのっ…。」しかし、「何が違うの?ねぇ?何が?」と無邪気にノブが聞く。顔を真っ赤にしながらミキは「こ、これは、女性が性的に興奮したときに出る液体でっ…。」「性的って?難しい言葉で逃げようとしても無駄だよ?」とノブがミキの気持ちを見透かしたように冷たく言うと、「あああんっ…。これは女性がエッチなことをされたときに、出ちゃうのっ…。お、おマン…、おマンコ汁っ…。」 (7/12 16:18:21) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 完全に女性器が顕にされた後、タケシがミキの陰毛をかき分け、小陰唇を割り開いた。ニチャア…と言う粘性音がした後、赤く充血した性器の中が見える。「わぁー!こういうふうになってるんだ!女は!」続けて、ノブが「この赤く腫れ上がって尖っているとこはなんて言うの?」とクリトリスを指で弾く。「はううううんっ!ク、クリトリスっ!クリトリスうっ!ゴーグルピンクのクリトリスぅぅぅっ!」今度はユウキの番だった。尿道に細い指をあて「この小さい穴は何が出てくるの?」「ううう…。おしっこっ…。ゴーグルピンクのっ…お、おしっこっ…。」そして、最後はタケシだった。「ククク…。今僕が指を当ててるのは?」「くうっ…。しょ、小陰唇っ…」 (7/12 15:52:44) |
| ゴーグルピンク♀ | > | マダラマンが言う。「クククッ…。それは股縄の時に聞いたよ。自分で言ったよな?ん?エ・ロ・マ・ン・コ。もっと詳しく説明してもらおうか。」とマダラマンがミキから奪ったピンクリボンを両手でピンと張り、股に当てがう。「な、何をする気っ…。ま、まさか…。」マダラマンは勢いよくリボンを往復させると、ゴーグルピンクの秘部を守っていた強化スーツが火花を散らしながら破れていく。子供達はその破壊されていく様をずっと見ていた。徐々に黒々とした陰毛やそれに隠れた女性器が見えてくる。 (7/12 15:29:59) |
| ゴーグルピンク♀ | > | ゴーグルピンクは、マダラマンの膝の上で、ユウキに乳首をつねられるたびに無様に腰をくねらせていた。「どうしたの?ゴーグルピンク?股は誰も触っていないのになんでヒクヒクしてるの?」その子供たちの質問を受け、わざと股が焦らされていたことに気づく。それを意識すると狂おしいほどの快楽が股の奥を襲い始める。ミキが答えられないでいるとマダラマンが口を挟む。「おいおい、子供たちの質問にはちゃんと答えないとダメじゃないか?ん?」と言いながら、マダラマンはミキの膝裏を持ち、思い切り股を左右に開いた。ゴーグルピンクの美しいピンク色の強化スーツに包まれた下半身がM字を描く。3人の子供たちがミキの両足の付け根の間に顔を近づけ、強化スーツに浮き出た女性器を凝視する。「あああっ…。み、見ないでっ…。みんなっ、見てはダメっ!」と必死に呼びかけるとタケシが冷たく答える。「どこを?見てはダメって言われてもどこを見てはダメか言ってくれないと。」そして他2人も「そうだ!そうだ!」と囃し立てる。「ま、まんこっ…。まんこを見てはダメっ…。ゴーグルピンクのまんこっ…。」 (7/12 15:18:45) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【主さんの性癖は私とたぶんすごく似てると思います!私がして欲しいこととか言って欲しいことをしてくれてます!】 (7/12 14:48:36) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkiGs)が入室しました♪ (7/12 14:18:53) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDGwH)が退室しました。 (7/12 04:23:48) |
| 小学生男子 | > | 【ユウキの破廉恥な質問をミキさん自身の言葉で聞いてみたいので~是非レスお願いします】 (7/12 04:23:41) |
| 小学生男子 | > | 【今回もミキさんのセリフを使ってしまいスミマセン。イメージ的にはこんな感じかな?~僕なりに妄想したレスになります】 (7/12 04:16:02) |
| 小学生男子 | > | (ユウキは更に硬くなってる乳首を指差しここは何?と聞く。ミキは声を震わせながら答える)ハイ、ゴーグルピンクの…ち…乳首…です(ユウキは乳首を指の腹で素早く弾きながら愛撫を続けと)ゴーグルピンクの乳首凄く敏感だね。触るとどうなるの?(ミキは顔を赤らめ涙を浮かべながら答える)そこは…とても感じて…しまいます…(マダラマンが低く笑う!)いい子だ。もっと詳しく説明してあげなさい(ユウキは華奢な指で乳首を強く摘まんで引っ張る。ミキの身体がビクンビクンと震え、甘い喘ぎ声が漏れる)あっ…あんっ…!ゴーグルピンクの…乳首は…揉まれると…気持ちよくて…ビクビクして…(3人の視線が集中する中、ミキは恥辱にまみれながらも性教育と称した卑猥な解説を続けさせられていた。強化スーツにぴったり張り付いた乳首はユウキの指によって執拗に愛撫され続ける~この屈辱的な『性教育』は、まだ始まったばかりだった) (7/12 04:12:20) |
| 小学生男子 | > | (ユウキは強化スーツ越しにミキのオッパイをねちっこく愛撫し始めた。小さな指が周囲を円を描くように撫でる。ミキは後ろ手に手錠をはめられたまま身体をクネらせるが、マダラマンの膝の上に跨がされた状態では逃げられない。ユウキは指を近づけ膨らみを軽く押しながら続ける)ゴーグルピンクのオッパイはすごく柔らかいね。大きさはどれくらいなの?(ミキは涙目になりながら、恥ずかしさに耐えて小さな声で答える)ゴーグルピンクの…オッパイ …は…Cカップ…です(ユウキの指がゆっくりと捻り上げ甘い痛みと快楽が混じり合う。彼は満足げに頷きながら両手で鷲掴みにし形を変えるほど揉みしだく!) (7/12 04:02:32) |
| 小学生男子 | > | さあ~お前達、今日はゴーグルピンクに実物の女性器を使った特別な性教育をしてもらう!!(マダラマンが低く笑いながら指示を出すと、ユウキが正面から近づきミキの胸を指差した)ここは何と言うの?(ミキは顔を真っ赤にし恥ずかしさで声が震えた)…お…オッパイ…です(ユウキが無邪気な顔でさらに聞く)もっとちゃんと、『ゴーグルピンクのオッパイです』って言うんだよね?ほら、早く言ってみて?(ミキは小さな声で言った)ハイ…こ、ここはゴーグルピンクの…オッパイですぅぅ… (7/12 03:56:53) |
| 小学生男子 | > | 【ミキさんお疲れ様です。何とか最後まで追従していきたいです~】 (7/12 03:55:40) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDGwH)が入室しました♪ (7/12 03:54:43) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkfH7)が退室しました。 (7/11 14:34:48) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【飛び箱の上の状況ってうまく伝えるのが難しい…。ま、背面座位なんですけど。このままじっくりと女性器をいたぶられて、最後はマダラマンに背面座位で貫いて欲しいです…。だって背面座位って入ってるところが丸見えだもの…。あぁ…もう私、変態過ぎるー。】 (7/11 14:34:41) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 飛び箱の上で、何度も何度も絶頂させられた大戦隊ゴーグルファイブの女性隊員ゴーグルピンク。はぁはぁ…とミキが息を整えているとマダラマンが子供たちを押し除け飛び箱の側に立つ。そして目の前の無防備な尻をポンポンと軽く叩きながら、非情な言葉を言い渡す。「さぁ、お楽しみはこれからだ。」マダラマンは跳び箱に悠々と座り、子供達に指示する。「おい、ゴーグルピンクを、俺の膝の上に跨らせろ。」ゴーグルピンクは逃げようとしたが子供とはいえ3人相手ではどうしようもない。ミキはマダラマンの上にまるで背面座位のような体位で載せられた。「そ、そんなっ…。こ、こんな格好にされるなんてっ…。」そして、マダラマンの両手がミキの両膝の内側を持ち大きく股を開く。「い、いやあああっ!」ミキと密着したマダラマンがマスクのすぐ側で言う。「ククク…。子供達への性教育の始まりだ。」 (7/11 14:31:37) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【では、第二部に入りましょうか…。】 (7/11 14:08:01) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【説明不足ですみません!こんな感じです!ありがとうございます!言葉責めされるだけじゃなくて、言葉を言わされるっていうのが最高に無様で興奮しちゃう〜】 (7/11 13:43:49) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkfH7)が入室しました♪ (7/11 13:41:37) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、小学生男子さんが自動退室しました。 (7/11 13:17:47) |
| 小学生男子 | > | 【後は、ミキさんの変態妄想で膨らませてみてください!】 (7/11 12:41:39) |
| 小学生男子 | > | 【実は先日の”回数を数えさせられる ”の意味がちょっと分からなかったので放置してたのですが、こんな感じで良かったのかな~?】 (7/11 12:40:55) |
| 小学生男子 | > | 『ペチン、パチンッ、パチンッ!』い、イチ、に…にぃ…さん…!(ミキの声は震え、強化スーツに包まれプリンとした尻の柔肉が波打ち痛みが快楽に変わっていく。だがタケシは容赦なく平手を振り続ける)『パチンッ! パチンッ! パチンッ!』(ミキは泣きながら必死に声を出すが、声が上ずり、喘ぎが混じってしまう。ユウキとノブは横で笑いながら見守り、時折乳首や太ももを触って刺激を加える)ほら、もっとちゃんと数えろよ!『ゴーグルピンクはお尻を叩かれて…』って言いながら数えろ!『パチンッ』ゴーグルピンクはお尻を…叩かれて…よん…あんっ…!(ミキはマスク内で涙をボロボロ流しながら、羞恥にまみれた声で続ける。1から10まで数える間、快楽と痛みと屈辱が混ざり合いミキの理性は限界を迎えていた。10回目を数え終えたミキは肩を震わせて泣きじゃくっていた) (7/11 12:38:46) |
| 小学生男子 | > | (タケシはニヤニヤと笑いながら跳び箱に跨ったゴーグルピンクのむっちりとした尻を平手で強く叩いた。パチンッ!という鋭い音が体育倉庫に響く)ほら、数えろ! 何回叩かれたか、ちゃんと声に出して数えろよ、メスピンク!(ミキは後ろ手に手錠をはめられ股を開いたままの無様な姿勢で震えた。『パチンッ!』(ミキは顔を真っ赤にし涙目になりながら小さな声で震えながら数え始めた)イ…イチ…(タケシは満足げに笑い平手をさらに激しく振り下ろす)聞こえない!もっと大きい声で もっとちゃんと! (7/11 12:28:26) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cDm54)が入室しました♪ (7/11 12:28:01) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkfH7)が退室しました。 (7/11 11:34:09) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【主さん、お願いがありまして…。この後お尻を叩いてもらいたいのですが、そのときに、私に回数を数えるように命令してくれませんか??この数えさせられる行為が、とてつもなく恥ずかしいので…。最近よく妄想するんです…】 (7/11 11:34:06) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 次はタケシがミキの体を、跨ったままの状態から90度前に倒し、股を閉じれないままうつ伏せ状態にする。後ろから見ると無防備なお尻と開いた股間には強化スーツ越しに肛門と女性器の形が浮き出ているのが見える。逃げようとしても、タケシの手がヒップの上で体を押さえつけている。そしてその手がスベスベの強化スーツ越しにヒップを撫で回す。ゴーグルピンクのマスクの半透明の部分からは、ミキの悩ましげな表情が見える。いわゆるメス顔だ。たっぷりとゴーグルピンクの尻の感触を楽しんだタケシは、ニヤニヤしながら「ユウキ?さっきのお尻叩き、良かったじゃないか。俺もしたいことがあるんだ。」と言う。ゴーグルピンクは首だけを後ろに回し「や、やめっ…やめてっ…。」 (7/11 11:31:34) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 倒れる前にノブが後ろから軽々とミキを抱き抱え、そのまま跳び箱へ連れて行く。ミキは抵抗することもできず、跳び箱に跨らされた。(くっ…。これじゃ股が閉じれないっ…。)跳び箱に跨ったゴーグルピンクの姿はまるで三角木馬に載せられたマゾ女のようだった。今度はユウキの得意な乳首責めが始まる。後ろ手に手錠をつけられると女は胸を突き出す格好となり、自ら乳首責めを望んでいるかのように見える。それをタケシが言葉にする。「ククク…。ゴーグルピンクって、そんなに乳首責めが好きなんだ?正義の味方のくせに?いいの?こんなによがり狂って。」そして、ノブの指が股間に延び、クリ責めも同時にされると、これまで高まっている性感のせいであっという間に絶頂を迎える。「ああああんっ!イクッ!イクゥッ!!」 (7/11 11:31:23) |
| ゴーグルピンク♀ | > | タケシの言葉が魔力を持ったようにミキを責め立てる。「乳首」「まんこ」「クリトリス」「アナル」「メス」といった単語一つ一つが、耳からミキの脳に入り、快楽を与える。もはやミキは自分の力で立つこともおぼつかず、股に通された縄で支えられるようになっていた。股縄責めの最後として、前に立つタケシが縄を離すと同時に、背後にいるノブが一気に縄を引っ張り抜く。最後の結び目が割れ目を割り開き、クリトリスに強烈な一撃を与えるとミキの体は電撃を食らったように硬直し、ブーツの中の指は丸まってつま先立ちとなる。そして…「アヒィィィィンッ!」その悲鳴が混じった喘ぎ声を最後に、ミキはその場にヘナヘナと倒れ込みそうになる。 (7/11 11:31:07) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkfH7)が入室しました♪ (7/11 11:30:14) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、小学生男子さんが自動退室しました。 (7/10 03:09:21) |
| 小学生男子 | > | (タケシはゴーグルピンクの汗と愛液でびしょ濡れになった強化スーツを上から下まで舐めるように眺めながら、冷たい笑みを浮かべて卑猥に言葉を浴びせた)ククク…見てよゴーグルピンクそのエロスーツ、汗とマ○コ汁でぐしょぐしょに濡れ透けてる…乳首がビンビンに浮き出してスーツを突き破りそうだよ!正義のヒロインの胸がこんな淫らに強調されてるなんて。股間なんて特にヤバい…ロープが深く食い込んでクリトリスの形までくっきり浮き出てる。お尻の谷間もロープに抉られてアナルまで浮き出してる。戦士の姿が、ただの汗まみれ発情メスに成り下がってる…このスーツ、着てる意味ねえんじゃねえか? (7/10 02:33:47) |
| 小学生男子 | > | 聞こえないよ、もっと大きい声でッ!自分のマンコが今どうなってるか、ちゃんと宣言してよ!(タケシとノブはロープを前後に激しく動かし続け、コブが秘部を往復する卑猥な摩擦を与え続ける。クリトリスがコブに擦り潰されるように刺激され、膣口が抉られアヌス近くまでロープが食い込む。ミキは涙目になりながら、震える声で叫ぶ)ゴーグルピンクの…マンコが…ロープで…犯されてるの…(ミキの蚊の鳴くような声を聞いたユウキは…)まだ声が小さい!もっとエロく『ゴーグルピンクのエロマンコがロープでイキそうになってる』って言ってみて!(ミキの理性は限界だった。尻を叩かれる痛みと快楽が混じり合い、ロープの刺激がさらに強まる)ゴーグルピンクの…エロマンコが…ロープで…イキそうになってるの…あんっ…(再び強烈な絶頂が襲い、ミキの身体が激しく痙攣した。愛液がロープを伝い、太ももを濡らし床に滴り落ちる。ユウキは満足げに笑いながらも平手を止めない) (7/10 02:21:11) |
| 小学生男子 | > | (ミキは恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にし、小さな声で震えながら答えるしかなかった)…マ…マンコ…です…(タケシが満足げに笑う)もっと大きい声で。誰の?(ミキはマスクの中で涙目になりながら答える)ゴーグルピンクの…マンコ…です…(しかしその声はまだ小さく、ユウキが後ろから不満げに声を上げた)声が小さい! 聞こえないよ、 パチンッ!(華奢なユウキの平手が、ゴーグルピンクのプリンとした尻を強く叩いた。強化スーツ越しに響く鋭い音とともに、柔肉が波打つ。ミキの身体がビクンと跳ね上がる。その拍子にロープのコブがクリトリスを強く抉り甘い悲鳴が漏れた)もっとちゃんと答えてよ、ゴーグルピンク。聞こえないって言ってるだろ? パチンッ、パチンッ!(ユウキは容赦なく尻を連続で叩く。スーツに包まれた丸い尻肉が柔らかく震える度にロープが股間に深く食い込み、クリトリスと膣口を同時に刺激する。ミキは後ろ手に拘束されたまま腰をくねらせて逃げようとするが、逃げ場はない。ユウキの平手が再び尻を打ち据える)パチンッ! (7/10 02:11:11) |
| おしらせ | > | 小学生男子さん(一時ID cD2y0)が入室しました♪ (7/10 02:09:54) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkVCu)が退室しました。 (7/9 20:49:47) |
| ゴーグルピンク♀ | > | その回数を数えさせられるとかも…。で、私は恥ずかしそうに蚊の鳴くような声で数えるんです…。】 (7/9 20:49:44) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 【卑猥な言葉を言わされるっていうのも、よく妄想するんですよー♡あと、お尻をぶたれて (7/9 20:48:49) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 「くっ!マダラマン!こんなことを子供達にさせるなんてっ!卑怯よっ!正々堂々と戦いなさいっ!」「ククク…。メスピンクめ。喜んでいるくせに。では、クイズだ。今縄が当たっているところはなんていう部位だ?ん?」女が答えられないことを聞かれ狼狽する。「そ、そんなことっ!答える必要なんてないわっ!」そう答えると、タケシとノブが、息を合わせて縄を前後に往復させる。「はうううんっ!」思わず悲鳴を上げながらまた体が硬直し、お尻に力が入る。「はぁはぁはぁ…。やめて…お願いだから…。」タケシがニヤニヤしながら言う。「さっき僕が聞いたことにも答えないからだよ。僕の質問を無視するから、マダラマン様が同じ質問をしてくれたんだよ?いつまで答えないの?正義の味方なのに聞かれたことに答えないの?答えないなら、もっと気持ちよくさせてあげるよ。ククク…。」 (7/9 20:45:39) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 性行為の経験が少ないミキは、その縄を見ただけでは体を縛るのか程度に思っていた。しかし、子供たちは縄を股の下に通す。そしてその縄が徐々に上がり股間に当たりそうになって、ミキは初めて子供達の変態的な意図を理解した。「な!ま、まさか…。まさかァッ!そ、そんなことっ!ダメっ!ダメよっ!」と必死に呼びかけるが、タケシの目はずっとミキの割れ目から外れない。そこまできて、縄を股間に到達させないように必死に股を閉じるが、すでに縄は膝を通過していて、もはや何も妨げになるものはない。太ももをクロスさせ、太ももで縄を挟むがそれも上下の動きには勝てない。必死に抵抗するゴーグルピンクと余裕でいたぶるタケシとノブ。その2人は息を合わせ縄を一気に高く持ち上げる。「あああああああああああ!」縄が強化スーツ越しに女性器の柔肉を左右に割り開くように締め付ける。「あんっ!あんっ!」喘ぎ声を出し、ピンク色のマスクを上下左右に振って必死に快楽を逃がそうとしている。 (7/9 20:45:26) |
| ゴーグルピンク♀ | > | 小学生3人の愛撫のタイミングが完全に同期したとき、ゴーグルピンクのピンク色の体がピーンと硬直し仰け反る。顎は上がり喉を無防備に曝け出している。あろうことか絶頂させられたのだ。絶頂の余韻で時々ピクピクと震え、フラフラとなっていた。(あああ…。何も考えられない…。)その隙を狙って両手を後ろで手錠をかけられた。「ああっ!離してっ!一体、な、何をするの!」その問いへの答えは、股縄だった。 (7/9 20:44:20) |
| おしらせ | > | ゴーグルピンク♀さん(一時ID UkVCu)が入室しました♪ (7/9 20:43:45) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、小学生男子さんが自動退室しました。 (7/9 06:15:12) |
| 小学生男子 | > | 【本当は後半に使用する予定でした…笑】 (7/9 04:54:32) |
| 小学生男子 | > | 【我慢出来なくて…コブ縄責め使っちゃいました】 (7/9 04:53:45) |