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悪役は性別を問いませんが、ヒーローはあくまでも
雄々しい男性オンリーです。

最期はヒーローの絶命で THE END でお願いします。
勿論絶命してからでしたら何度蘇ってもOKです。

エロ・凌辱攻撃に関しましては対戦者同士前もってお互いに
同意を得る様にして下されば問題ありません。

対戦メインですが、雑談用としてもご利用して頂いても
結構です。ただ待ち合わせだけに利用して他のサイトへ
移動されることはお控え下さい。
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おしらせガッツ星人さん(49.176.***.141)が退室しました。  (7/10 21:25:51)

ガッツ星人ピキッ…ピキッ…ピキピキピキピキピキピキピキピキピキピキ…(カラータイマーの亀裂がどんどん繋がり完全破壊までカウントダウンが始まっていた!亀裂の間からは僅かながら死に掛けのホタルの様に弱々しい光を放つエネルギー粒子が漏れ出し霧散している!そしてとうとうタロウの命の最期の時が…)ミシッ…ミシッ…ミシミシミシミシ…パリッ…パリパリパリパリ…パッリィイイイイイイイインッ…ガッシャァアアアアアアアアアアアアアアンッ!!*   (7/10 21:25:45)

ガッツ星人研究員A:「ひっ…酷い、酷過ぎる!こんなの戦闘なんかじゃなくて一方的なリンチの公開死刑じゃないか!このままじゃタロウが…タロウの命が…」(想像を絶する惨たらしい地獄絵図を目の前で見せ付けられている研究員達は胸が締め付けられ精神崩壊に追い込まれそうな程の衝撃を受け絶望に包まれていく!それこそがガッツ星人の狙いそのものであり、タロウを亡き者にした後の地球侵略に際して地球人の反骨精神を完全に削ぎ取るものであった!)   (7/10 21:25:35)

ガッツ星人(稲妻光弾は何発も連続してカラータイマーにも直撃して、とうとうその美しい楕円を描く表面に無情にもピキピキと音を立てて亀裂が走っていく!十発、二十発と稲妻光弾を受けるに連れて細かな亀裂と亀裂とが繋がりどんどんと大きな亀裂になっていく!透明だったガッツガラスの十字架はタロウの血尿、吐血、血泡、そして傷口から噴き上がる血飛沫であっという間に内側からべっとりと真っ赤に染まってしまった!)   (7/10 21:25:27)

ガッツ星人『今度こそコレで最期だ。磔にされたまま苦しんで、苦しんで、苦しみ抜いて死ぬがいいウルトラマンタロウ!!』(母艦内のコントロールパネルにある死刑執行ボタンを押してしまったガッツ星人!!次の瞬間…)バジッ…バジバジバジバジッ…ジリジリジリジリジリジリ…シュパパパパパパパパパパパパパパパパパ…ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリィイイイッ…(十字架内部に破壊電流が!無数に発生した鏃の様な稲妻光弾が縦横無尽に駆け巡りタロウのズタズタに傷付いている肉体を更に貫き焼いていく!)   (7/10 21:25:18)

ガッツ星人(研究島の遥か上空で待機していたガッツ星人の戦闘母艦からかつてウルトラセブンを磔にしたのと同じ強化ガラス製のガッツ十字架が研究島へと降下してきてタロウの上に重なり、前後から突き刺さっている8本ものペダニウム槍ごとその内部へと閉じ込めてしまった!ガラスを割ってこの十字架から脱出しようと懸命に試みるタロウだったが、特殊ガラス製のガッツ十字架はびくともしない!)   (7/10 21:25:10)

ガッツ星人『瀕死の重体になりながらもカラータイマーを奪還して必殺光線技を繰り出そうとするとは…なかなか見上げた根性だなタロウ。大変興味深い展開を披露してくれた褒美としてこちらからも特別措置を施してやろう。貴様の尊敬する兄であるウルトラセブンと同じ方法で我々ガッツ星人により直々に死刑執行してやる。ありがたいと思うんだなタロウ!!』   (7/10 21:25:02)

ガッツ星人(金的の衝撃が余りにも強烈過ぎて全身の筋肉が硬直状態に!仁王立ちしたまま全身がピクピクと痙攣を起こすものの膝も腰も硬直しているせいで倒れることすら許されずに只仁王立ちしたまま痴態を研究員達の前で曝すことしかできないウルトラマンタロウ!)   (7/10 21:24:54)

ガッツ星人(戦場に轟くこれまで誰も耳にしたこともないタロウの空気を斬り裂く様な苦しみに塗れた雄声絶叫!それと同時にT字に組まれていた腕に練り上げられていたストリウムエネルギーが無情にも虚空へと七色に光るエネルギー粒子となって霧散していってしまった!!鈴口からは真っ赤な体液が失禁の如く漏れ出し、口からは血泡が噴き上がった!)   (7/10 21:24:45)

ガッツ星人ドシュッ…(至近距離で対峙していた真正面のバードンが右足を乱暴に振り上げてきた!足先の鋭く尖った凶器爪が大股開きで仁王立ちした体勢でストリウム光線発射のポーズを決めているタロウの股座に喰い込む残忍な金的攻撃!それもわざと裏陰嚢を狙った後ろ側から回り込んでくる卑劣な金的!)グッジャッ!!(ペダニウムランチャーの銃弾を何発も受けて脆くなっていた左ウルトラ睾丸が金的の直撃を受けてとうとう無惨にもぶっ潰されてしまった!)   (7/10 21:24:35)

ガッツ星人(カラータイマーの戻った胸の前で両腕がT字に組まれた!その腕がどんどんと眩く発光していく!エネルギーが残り少ないせいなのか、普段よりもストリウム光線の発射に時間が要している。それでも諦めずにウルトラ陰嚢や尿道に僅かにこびり付く様に残されていた白濁ウルトラエネルギーを必死に全集中でストリウムエネルギーへと変換を続けるタロウ!あともう少し…もう少しでストリウム光線が発射されようというところで…)   (7/10 21:24:27)

ガッツ星人研究員C:「この至近距離でストリウム光線を浴びたらあの鳥怪獣だって瞬殺で焼き鳥確定!行けっタロウ!頑張れタロウ!」   (7/10 21:23:19)

ガッツ星人(研究員達の応援から奇跡のパワーを受けて苦しみ悶えながらもゆっくりと自分の両脚で立ち上がっていくタロウ!仁王立ちすると両腕を構えて必殺光線技のポーズを決めていく!普段よりも遥かに弱々しいながらも七色に輝く正義のオーラが全身を包み込んでゆき、ストリウム光線の発射コマンドを叫ぶタロウ!)   (7/10 21:23:07)

ガッツ星人研究員A:「これは奇跡だ!カラータイマーがタロウの胸に戻ったぞ!よし、立て、立つんだタロウ!そして鳥怪獣とロボットをやっつけてくれ!!」(他の研究員達からも一斉にタロウへ喝采と応援の声がおくられていく!)   (7/10 21:22:58)

ガッツ星人(一旦はキングジョーブラックの恐ろしい万力の様な手により大胸筋から無理矢理毟り取られてしまったタロウのカラータイマーがエネルギー伝達神経最期の1本を残してまた再びタロウの大胸筋へと戻された!)   (7/10 21:22:51)

ガッツ星人(バードンの嘴を手で捉え掴んだ際に、嘴に咥え込まれていたカラータイマーをしっかりと握っていたタロウ!膝から崩れ落ちる様にしながら自重を利用して辛うじてギリギリのところでバードンからカラータイマーを奪還していた!少しでも気を抜けば大地に倒れ伏せてしまいそうな程の酷い重体にも関わらず、苦しみ塗れの呻き声をあげながらカラータイマーを握る右手をゆっくりと自分の大胸筋の真ん中に充てがっていく!)   (7/10 21:22:22)

ガッツ星人研究員C:「あっ、あれを見ろっ!!ビームランプと左目を破壊され、全身に槍と銃弾を受け満身創痍になりながらもタロウは未だこの闘いを諦めていなかったんだ!!」   (7/10 21:22:07)

ガッツ星人研究員B:「ようやく鳥怪獣の嘴を掴んだからてっきり嘴を圧し折って反撃に出てくれるかと思ったら、とんだ期待外れだぜ!このままじゃ俺達皆殺しにされちまうよぉ!!」   (7/10 21:21:58)

ガッツ星人研究員A:「これまでどんな時でもずっと仁王立ちし続けていたタロウが崩れ落ちて膝立ちになってしまったぞ!だっ…大丈夫か?」   (7/10 21:21:49)

おしらせガッツ星人さん(49.176.***.141)が入室しました♪  (7/10 21:21:38)

おしらせウルトラマンタロウさん(60.116.***.252)が退室しました。  (7/9 20:56:25)

ウルトラマンタロウブチィ!…ブチブチブチンッ!(バードンに引きずられるように前進するタロウ!そしてついにカラータイマーとタロウ本体をつなぐ神経線は残り一本となってしまう!)ヘェアアアァッ!……ェ‥ェア…グヘアァ……(苦しみもがきながら虚空を彷徨っていたタロウの右手がようやくバードンの嘴を捉え掴んだ!しかしそこで力尽きたのかバードンの嘴を掴んだまま、その眼前に膝から崩れ落ちてしまう)   (7/9 20:56:20)

ウルトラマンタロウ(突進してきたバードンは、抉り取られ数本だけ残された神経線でぶら下がるタロウのカラータイマーをがっしりと咥え込んでしまう!)ガチイィッ!(カラータイマーを咥え込んだバードンはそれをタロウの胸から引きちぎろうとそのまま後退りし始める)…ブチンッ!ブチブチィ……ブチィッ!(神経線が千切られる鈍い音が響く!タロウは後退りするバードンにカラータイマーを千切られまいと、ふらふらになりながらも一歩一歩前進する)ヘアアアァッ!ゥギエアアァッ!!ンゴグエアァッ!!!(神経線が千切れるたびに大絶叫しながらも、無意識にカラータイマーを取り戻そうと震える右手を伸ばすがその手は虚しく空を切るだけだった!)   (7/9 20:56:02)

ウルトラマンタロウ(慌てて島に設置されたカメラの画像をモニターで確認する研究員)研究員E「こ、これは……」(絶句する研究員が目にしたのはさらに悲惨なタロウの姿だった!)研究員E「こんなに…こんなになってまでタロウは!」(片目を潰され額のビームランプは破壊され深々と穴を穿たれ、プロテクターは爆散し黒焦げになり、身体中の傷や無数の銃創からドクドクと溢れる鮮血、さらには雄々しく勃起するペニスからも真っ赤な粘液が滴っている。そんなタロウめがけバードンが突進してきた!)   (7/9 20:55:48)

ウルトラマンタロウ(ペダニウムランチャーの発射音が止まりそれとともにタロウの大絶叫もおさまりあたりに静寂が訪れる。そしてあたりに漂う爆煙が晴れタロウの姿が顕になる。その姿に驚愕する研究員たち!)研究員A 「タ、タロウ!」研究員B「酷え…なんて姿なんだ!」研究員C「ま、まさかタロウが死んだ?!」研究員D「いや!まだ立っているぞ!タロウは俺たちを必死に守ろうと!」(研究員たちの目に飛び込んできたのは八本もの槍が突き刺さり全身を蜂の巣にされ血塗れになりながらも、崩れ落ちそうな身体を踏ん張らせ大の字で研究棟を守るタロウの後ろ姿。)   (7/9 20:55:33)

ウルトラマンタロウ(撃ち込まれる無数の弾丸によって噴き上がる血煙とプロテクターの大爆発による爆煙に包まれるタロウ!)グゲッ!ゲフゥッ!ギゲッ!ァギエェッ!グビュエェッ!ゲグッ!ヲグゲエェッ!(撃ち込まれ続ける弾丸!そんな中、タロウの悶絶絶叫がこだまする!)ズガガガガガガガッ!…ヒューーーン………(ついにペダニウムランチャーの弾丸が撃ち尽くされた)   (7/9 20:55:20)

ウルトラマンタロウズガガガガガガガガガガガガッ!ダダダダダダダダダダダダッ!(火を噴くペダニウムランチャー!)バスバスバスッ!ブチュブチュブチュッ!ブチブチブチッ!(無数の弾丸を受け全身から血煙をあげるタロウ!前のめりに崩れそうになるタロウだったが撃ち込まれる弾丸の衝撃が倒れることをも許さない!その姿は精神力のみで怪獣に立ち向かう勇敢なタロウのように見えたのだが)バスバスバスッ!ドチュドチュドチュッ!(さらに撃ち込まれ続ける弾丸の嵐に糸の切れた操り人形のように死のダンスを踊るタロウ!)   (7/9 20:55:06)

ウルトラマンタロウ…バチッ‥バチィッ……バチバチィッ!(血泡を吐きながらも研究棟を守るタロウ!その胸のプロテクターが火花をあげ始める。そして…)バチッ!バチバチバチィッ!!ズバンッ!バンッ!ババンッ!ズバッズバッズバンッ!バババンッ!!(破壊されたプロテクターのリベットが次々と誘爆を起こし大爆発がタロウの上半身を火花と白煙で包む!)ゥヲオアアァッ!へブゥウエエエェッ!(しかしタロウは倒れずに研究棟を守り続ける!そんなタロウにペダニウムランチャーの狙いを定めるキングジョー)   (7/9 20:54:49)

ウルトラマンタロウゥゴグゲエェッ!!‥‥ンオオオオオォォッ!!(悶絶しながらも耐え続けるタロウ。そして最後の槍が!)ドッズウウウウゥッ!!(最後の槍はタロウの右胸のプロテクターに火花をあげ突き刺さる!そしてその槍の先端は肺にまで到達してしまう!)ゴゲァアアァッ!!(大の字のまま天を仰ぎ叫ぶタロウ!)グゲッ…ゲグェ‥‥ゥェ…ェ‥ェ……(天を仰ぎ痙攣するタロウ!貫かれた肺から気管へ大量の血液が逆流する!)……ゥエッ…ゴポッ!…ゴブエェッ!グゴブヘエェッ!(口から大量に血飛沫を噴き上げるタロウ!)…ゴポッ‥コポ…ゴポォッ…ゴポポッ!(しばらくし吐血噴出はおさまり血泡となり痙攣するタロウの口からゴボゴボと溢れ続ける)   (7/9 20:54:37)

ウルトラマンタロウ(しかしそんなタロウにキングジョーは容赦のない追撃を仕掛ける!) ドシュッ!ドシュッ!ドシュッ!ドシュッ!(再び四本の槍がタロウめがけて発射された!) ズッブウゥッ!!(一本目の槍がタロウの腹筋を深く抉る!)ゥグゴオオォッ!!!(その衝撃に身体はくの字に折れその場に崩れそうになるタロウだったが)ウオオオオォッ!(雄叫びをあげ胸を張り再び大の字になり研究棟を守るタロウ!しかし残りの槍がそんなタロウに襲いかかる!)ズブッ!ドズブゥッ!(まず二本の槍がタロウの下腹部と鳩尾に突き刺さる!)   (7/9 20:54:18)

ウルトラマンタロウ(背中に四本の槍を突き立てられさらにはその背中に撃ち込まれた無数の弾丸を体内に残したまま二体の怪獣に大の字で対峙するタロウ。先程の猛ダッシュで最後に残されていた体力も底をつき今のタロウが立っていられるのはここを守りたいという精神力が成せる技だった。) ンッ…ンゥ‥‥ンォオオオオオオォッ!!(今にも崩れ落ちそうな身体を支えるため右足を一歩前に出し大の字のまま研究棟の前に踏みとどまるタロウ!)   (7/9 20:54:01)

おしらせウルトラマンタロウさん(60.116.***.252)が入室しました♪  (7/9 20:53:29)

おしらせガッツ星人さん(49.176.***.141)が退室しました。  (7/7 22:42:53)

ガッツ星人研究員A:「あの最期の1本が寸断されたらタロウは…タロウの命は…」*   (7/7 22:42:46)

ガッツ星人(右目の視力もほぼ失われてしまっているが、カラータイマーの感覚がする方向の虚空へわなわなと右腕を伸ばしていくタロウ。その姿はまるでカラータイマーを掴んで取り戻そうとしているかの様に研究員達には感じられて胸が締め付けられる思いだった!)   (7/7 22:42:36)

ガッツ星人(カラータイマーを嘴で咥え込んだまま今度はゆっくりと焦らす様にタロウから後退して離れていくバードン!一歩後退する度に…)ブチッ!ブジッ!ブッジィッ!(不穏な音を立てながらエネルギー伝達神経が1本、そしてまた1本と寸断されていく!神経が1本寸断される度に鈴口からは真っ赤な生命エネルギーが噴き上がり、口からは吐血するタロウ!残された神経はとうとう最期の1本のみ!)   (7/7 22:42:25)

ガッツ星人『バードン、タロウにトドメを刺せ!』(ガッツ星人から下された死刑執行の命令を受けたバードンが呆然と大の字仁王立ちしたままで満身創痍のウルトラマンタロウに向かって猛然と突進していった!嘴を突き出したままの姿勢で、狙っているのはキングジョーブラックの手により大胸筋の中心部分から毟り取られて、裏側から伸びているエネルギー伝達神経数本によりぎりぎり肉体と繋がった状態を保っているカラータイマー!それを電光石火の早業で的確に嘴によりしっかりと咥え込んでしまった!)ガッチッ!!   (7/7 22:42:14)

ガッツ星人(タロウは粉塵に包まれる直前と同じ大の字のまま仁王立ちしていた!今にも消え入りそうだが右目もカラータイマーも弱々しく点滅を繰り返し、僅かながらカラータイマーの警告音も発せられている!ギンギンに勃ったままのウルトラ雄棒の先端からは真っ赤な粘液がまるで失禁の様にゆっくりと止め処なく零れ落ち地面に滴り続けている!死んではいない…だがその姿からは嘗ての力強い地球の守護神としての勇姿は最早感じ取ることは難しかった。)   (7/7 22:42:04)

ガッツ星人研究員A:「たっ…タロウ…」(ウルウルする研究員Aの目から大粒の涙が幾つも立て続けに頬を伝った!)   (7/7 22:41:54)

ガッツ星人(破壊を免れ残っていたプロテクターの太陽エネルギージェネレーターもひとつ残らず全て被弾して大爆発を起こしてしまった!血飛沫、火花、白煙、そして舞い上がる大量の粉塵によりタロウの姿が研究員達の目で確認できなくなっていった。それでもペダニウム銃弾を受け止め続け苦しみ塗れのタロウの絶叫は聴こえ続けている!暫くしてようやく銃弾が尽きてペダニウムランチャーが唸りを停止。吹き付けてくる海風によりタロウを包み込んでいた粉塵が流されていくと…)   (7/7 22:41:44)

ガッツ星人(轟音を響かせ猛突進してくる無数のペダニウム銃弾の嵐!それに怯むどころか、立ち向かうかの如く更に一歩前へ踏み出し一発たりとも背後の研究棟に着弾させまいと熱い正義の心を燃え滾らせていくウルトラマンタロウ!既に全身傷だらけで満身創痍の肉体が止め処なく次々と被弾していく!呻き、悶絶、絶叫と共に口から噴き上がる血反吐!腕も胴体も脚も無惨に撃たれ続けガタガタとタロウの肉体が悲鳴を上げながら痙攣を繰り返す!それでも横真一文字に広げた両腕を決して降ろそうとはしないタロウ!)   (7/7 22:41:35)

ガッツ星人(ほんの少し前まで消え入りそうな弱々しい赤点滅と小さな警告音を発していた半壊状態のカラータイマーがここで再びけたたましい程の警告音を轟かせ眩いばかりの赤点滅を開始した!それはタロウのパワーが蘇ってきているからではなく、逆に命の終わりがもうすぐそこまで近付いてきている危機的状況を示しているのだ!残されていたタロウの右目が鈍く黒光するペダニウムランチャーの銃口が再び火を噴くのを確認した!)ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ!!   (7/7 22:41:24)

ガッツ星人(抉られ破壊されたプロテクターの表面にあるリベット状の太陽エネルギージェネレーターが大爆発を起こし激しく飛び散る火花と噴き上がる白煙!背面に4本、そして新たに正面から4本、合計8本もの巨大槍に肉体を抉られてしまったウルトラマンタロウ…大ダメージを負った右肺から気管を逆流してきた大量の鮮血が口から血飛沫となって大量吐血!それでも研究棟を庇う為に引き続き大の字を崩そうとしない!)   (7/7 22:41:14)

ガッツ星人(そんな決死の覚悟で大の字仁王立ちしているウルトラマンタロウを嘲笑うかの如く再びキングジョーブラックのペダニウムボーガンが巨大槍の4連射!最初の1本目が対峙しているタロウの腹筋ど真ん中に…)ズッブゥウウウウウウオォオオオオオッ!!(深々と腹筋を抉り、タロウの肉体が僅かながら一瞬くの字の前屈みになりそうになるが、それをぐっと堪えて第二、第三の巨大槍も下腹、鳩尾で受け止めた!そして第四の巨大槍が突き刺さったのは右胸!頑丈なシルバーメタリックのプロテクターさえも容易く貫き右肺が取り返しの付かない大ダメージを負った!)   (7/7 22:41:05)

ガッツ星人(そして破壊されていない右ウルトラアイを弱々しく点滅させながら研究棟内部で怯えている研究員達を優しく見詰めて静かに頷き、自分の命に代えてでも全員を最期まで絶対に守り抜く決意の表明をするとキングジョーブラックとバードンの方にゆっくりと向き直り、大股開きで両腕を横真一文字に伸ばし、文字通り大の字となり背後の研究棟を守り抜く覚悟のタロウ!肩で重苦しい呼吸をする度に逆三角形をした逞しい背筋に深々と突き刺さっている4本の巨大槍が痛々しく揺れている!)   (7/7 22:40:56)

ガッツ星人(研究員達全員が最早これまでと死の覚悟を決めた時だった…地面に倒れ伏せていた筈のタロウの血塗れの手が虚空へと持ち上がっていくのが窓のすぐ外に見えた!研究棟の壁に手をかけたタロウが苦しそうな低くエコーの効いた独特の呻き声を吐きながらゆっくりと、だが確実に立ち上がっていく!途中で苦しみの余り何度か崩れ落ちそうになるのを堪えながらどうにか立ち上がり終えると研究棟の壁から手を離して完全自立したと同時に勃起ウルトラ雄棒の先端から再びドビュルッ!!ドロッ…ドロドロドロドロドロッ…とウルトラ睾丸から押し出される様にして鮮血と白濁ウルトラエネルギーの混ざった生命エネルギーが零れ落ちた!)   (7/7 22:40:45)

ガッツ星人『ようやく濃厚な白濁ウルトラエネルギーを噴き上げたな。後で一滴残らず回収して我々の研究材料にしてやる。これさえ入手できたら他のウルトラ戦士達の攻略も最早容易いもの。ここまで徹底的に負傷してしまっては最早自力で立ち上がることもできまい?そこで横になったまま愚かな地球人どもが惨殺される様を冥土の土産にするがいいタロウ!やれっ、キングジョーブラック&バードン、研究棟を破壊して中に居る地球人どもをタロウの目の前で皆殺しにするのだ!』(ガッツ星人の指令を受けて再びペダニムボーガンとランチャーを構えるキングジョーブラック!そしてバードンも咆哮を轟かせた!)   (7/7 22:40:31)

ガッツ星人研究員B:「死んでないなら、守護神なら早く立ち上がって敵を倒してくれよ!俺達をちゃんと守ってくれよ!」   (7/7 22:40:19)

ガッツ星人研究員C:「いや、タロウは死んでいない。耳を澄ませてみろ、ほら…聴こえるだろうカラータイマーの警告音、それに低く響くタロウの苦しみに塗れた呻き声。俺達の守護神、ウルトラマンタロウがそんな簡単に殺されてたまるかっ!!」   (7/7 22:40:10)

ガッツ星人研究員A:「たっ…タロウは…タロウは死んでしまったのか!?」   (7/7 22:40:01)

ガッツ星人(倒れ込んだ地面は鮮血、先走りのプレエナジー、白濁ウルトラエネルギー、生命ネルギー、涎、脂汗、失禁…ありとあらゆるタロウの逞しい肉体から零れ落ち溢れ出た体液でドロドロぐちょぐちょ状態!そこに片目と額のビームランプが完全破壊された顔面を浸してぐったりと倒れ伏せてしまっている。)   (7/7 22:39:51)

ガッツ星人(極限まで逞しく鍛え上げられた逞しい筋肉組織が無惨にも槍と銃弾に抉られ破壊されると同時に背中の傷口から血飛沫が飛び散り戦場が真っ赤な血霧で染まる!耐え難い激痛、薄れゆく意識、それでもタロウはギリギリのところで命の炎を灯し続ける!どれだけの銃弾を背中で受け止め続けていたのか…ようやくペダニウムランチャーの唸りが停止し、銃弾の嵐が止んだことを確認するとまるでスローモーションの様に膝が折れ、その場にゆっくりと崩れ落ちるウルトラマンタロウ!)   (7/7 22:39:40)

ガッツ星人(研究棟を庇う為に身を呈してペダニウムボーガンとペダニウムランチャーの攻撃を全て盾となり完璧に背中で受け止めたウルトラマンタロウ!だがその代償は余りにも大き過ぎた…我慢に我慢を重ねて死守してきていた鮮血と白濁ウルトラエネルギー混じりの生命エネルギーが堰を切ったようにガチガチにかたく反り返った勃起ウルトラ陰茎の先端から激しく噴き上がってしまったのだ!その勢いは時間経過と共に衰えるどころか白濁ウルトラエネルギーの混合濃度がどんどんと増してタロウの命が着実に削られていく!)   (7/7 22:39:30)

ガッツ星人【ウルトラマンタロウさん、一時退院おめでとうございます。そして早速の魂が籠った続きどうもありがとうございます。一字一句全てが興奮の連続ですが、やはり最後の一文がタロウさんの拘りとプライドの全てが集約されているみたいで強烈な感動と興奮です!】   (7/7 22:39:22)

おしらせガッツ星人さん(49.176.***.141)が入室しました♪  (7/7 22:39:06)

おしらせウルトラマンタロウさん(60.116.***.252)が退室しました。  (7/6 22:37:24)

ウルトラマンタロウ(そんな悶絶絶叫しながらのけぞるタロウに追い討ちをかけるキングジョー!今度はペダニウムランチャーから無数の弾丸を乱射する!)ズダダダダダダッ!ズガガガガガガガッ!バスバスバスッ!バチュバチュバチュッ!(無常にも研究棟を庇うタロウの背中を蜂の巣にしていくペダニウム弾)アガガガガッ!グゲガアアァッ!!(背中から鮮血を吹き上げながら崩れ落ちるタロウだったが)ぅ…ぁぁ‥‥ここは…ここだけでも…守‥る…。(研究棟の壁に手をかけゆっくりと立ち上がりキングジョーに向き直り大の字になり研究棟を守ろうとするタロウ)*   (7/6 22:37:16)

ウルトラマンタロウドスッ!ドスッ!ドスッ!ドスッ!(研究棟を庇ったタロウの背中に鈍い音をたて次々と突き刺さる四本の槍!)研究員「…なんだこの‥音は……それに槍‥は?」(恐る恐る顔を上げると)ンッヌヲアアァッ!!ゥグゴヲオオオオオォッッ!!(激痛がもたらす過剰快楽に淫悶絶叫するタロウ!)ドビュルッ!ビュパッ!ブピュルゥッ!ブビュパァッ!!(ついに鮮血と生命エネルギーに混じり白濁ウルトラエネルギーがタロウのペニスから発射され研究棟の窓をベットリと汚す)研究員「な、なんだこれは!」(窓をベットリと覆う白濁粘液に驚く研究員)ンオオオオオオォォッ!!ヲゴオオオオオオオォォオォォッ!!!(全身を痙攣させ白濁ウルトラエネルギー混じりの生命エネルギーを噴出し続けるタロウ!そして噴出粘液に混じる白濁ウルトラエネルギーの濃度は徐々に濃くなっていく)   (7/6 22:36:57)

ウルトラマンタロウバシュッ!バシュッ!バシュッ!バシュッ!(研究棟へと四発の鋭い槍が発射された!)研究員「ひいぃっ!や、槍があぁっ!」(これで最後と思い泣き叫ぶ研究員たち!だが次の瞬間!)ンヌオオオォーーーッ!(研究員たちの危機を察知したタロウは瞬時に自分でも信じられない力を発揮しバードンの羽交締めを振りほどき向かってくる槍に背を向けあいだに入ると研究棟を庇う)   (7/6 22:36:43)

ウルトラマンタロウ(それはこのままカラータイマーを引き抜いてしまえばウルトラエネルギー射精を迎えずにタロウが絶命してしまうと考えたガッツ星人が作戦を変更したためだった。)グワッ‥グワッシッ!(作戦変更の命令を受けたキングジョーが新たなる行動に移る。)ガシンッ!…ガシンッ!(掴んでいたタロウのカラータイマーを手放し額からドリルを引き抜くキングジョー。)グワワワーーンッ!(タロウを解放したキングジョーは研究員たちのいる研究棟に向き直ると右手をペダニウムランチャー左手をペダニウムボーガンに変形させた!そしてボーガンの狙いを研究棟へと定めた!突如としてターゲットにされ恐れ慄く研究員たち。)   (7/6 22:36:29)

ウルトラマンタロウズルッ…ズルゥッ!…ブチブチィ!ズルズルゥッ!ブチブチブチィッ!(キングジョーの手によって引き抜かれていくカラータイマー!ズルズルと引き摺り出されるエネルギー伝達神経線が何本も切断されていく!)エグゲヘエェッ!イギエエエエエエェッ!!(一層激しくなるタロウの絶叫だったが、全神経線が切断されカラータイマーがタロウから切り離される寸前でキングジョーの動きが止まった。)   (7/6 22:36:15)

ウルトラマンタロウ(さらにキングジョーはカラータイマーを掴んでいるアームに力を込めカラータイマーをタロウの胸から引き抜きにかかる!)ギリッ…グギギギッ‥‥ミシッ‥ミリィッ…(徐々にだが確実に胸から引き抜かれていくタロウのカラータイマー!そしてついに!)……ブチブチブチィッ!!(タロウの胸からカラータイマーが引き抜かれてしまった!)ゥグガハアァッッ!グギグゲエエェッ!!(島全体に響き渡るタロウの絶叫!)   (7/6 22:35:51)

ウルトラマンタロウドプゥッ!ドブビュルウゥッ!!ブビュルウゥッ!!(本来なら激痛のはずのドリル攻撃も今のタロウには過剰快感に変換されさらに激しく鮮血まじりのプレエナジー液を噴き上げる!その姿は『最強ウルトラ戦士 ウルトラマンタロウ』としてではなく『肉体の破壊』『確実に迫り来る死』からくる生存本能と『精神を焼き尽くすほどの過剰快感』に反応する雄の姿でしかなかった。そしてその噴き上がるプレエナジー液に混じり始めていた白濁ウルトラエネルギーの量が増していく!)   (7/6 22:35:38)

ウルトラマンタロウギュリギュリギュリィッ!!ガガッ!ガリガキッ!(キングジョーのドリルの先端が火花を散らしながらタロウの額のビームランプを抉っていきついに!)バキィッ!パリーーンッ!(ビームランプを完全に破壊してしまった!)ギュルギュルギュルゥッ!ガガガガガッ!ゴリゴリゴリィッ!(キングジョーはビームランプを破壊したドリルをさらにタロウの額へ深々と沈めていく!)アガガガガアァッ!ゥグゲガアギガアガアァッ!!ングギイイィッ!!!(ドリルが突き刺さる額からエネルギー液を飛び散らせながら全身を痙攣させるタロウ!)   (7/6 22:35:02)

ウルトラマンタロウ【一時退院となりましたので続きを】   (7/6 22:34:21)

おしらせウルトラマンタロウさん(60.116.***.252)が入室しました♪  (7/6 22:33:48)

おしらせ深海伝説怪獣コダラーさん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (7/3 17:13:21)

深海伝説怪獣コダラーご無沙汰です   (7/3 17:07:52)

おしらせ深海伝説怪獣コダラーさん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (7/3 17:06:35)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ブラックキングさんが自動退室しました。  (6/30 20:12:31)

ブラックキング(待機)   (6/30 19:47:03)

おしらせブラックキングさん(iPhone 126.11.***.7)が入室しました♪  (6/30 19:24:16)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ブラックキングさんが自動退室しました。  (6/30 19:16:29)

ブラックキング(若く逞しいウルトラマンのお相手希望です)   (6/30 18:50:28)

おしらせブラックキングさん(iPhone 133.209.***.14)が入室しました♪  (6/30 18:50:15)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、ウルトラマンジャックさんが自動退室しました。  (6/30 17:02:48)

おしらせウルトラマンジャックさん(110.5.***.148)が入室しました♪  (6/30 16:33:49)

おしらせガッツ星人さん(49.176.***.141)が退室しました。  (6/14 12:54:39)

ガッツ星人【ウルトラマンタロウさん、業務連絡どうもありがとうございます。ご入院大変ですね。メールプレイの続きはいつでも大丈夫ですので先ずは完全復帰を願っております。どうぞご自愛くださいませ。】   (6/14 12:54:30)

おしらせガッツ星人さん(49.176.***.141)が入室しました♪  (6/14 12:54:24)


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