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| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、リーシュ♂舞闘家さんが自動退室しました。 (8/15 23:05:36) |
| リーシュ♂舞闘家 | > | (『ここ最近、行方不明になる踊り子が多くて困っている。』そんな依頼を受けたギルドからの使命で呼び出された。小柄な体格とそれなりに整った顔立ち、卓越した踊りの技術。女性に混ざって舞台に立つ事も多いこの男が任されたのが、囮捜査。ある夜の舞台で他のダンサーよりも目立つ場所で舞い、帰りはあえて人目の付かぬ道を通って標的になる事が己の使命。思惑通りに夜道を襲われて、何らかの薬により眠りに誘われて何処ぞに運ばれて、今に至る。意識が戻り現状の確認を。石造りの狭い部屋、扉が壊れている鉄格子、固そうな寝具。廃墟か廃城の牢獄の中だろうか、賊の拠点にはお似合いの場所。)奴隷商人ってとこかな……早く来てくれればいいんだけど。(手錠が左腕と壁の鎖を繋ぎ、自力の逃走は難しい。胸元はチューブトップ、下半身はビキニの水着とパレオの舞台衣装の姿で、不安がる事もなく壁に寄りかかり膝を立てて寛ぎながら助けを待つ。股間を覆う狭い布地の中に仕込まれた小さな魔法具が、自身の居場所をギルドの誰かに知らせている、らしいから。原理は分からない。) (8/15 22:07:29) |
| おしらせ | > | リーシュ♂舞闘家さん(一時ID KOsLI)が入室しました♪ (8/15 22:06:53) |
| おしらせ | > | リーシュ♂舞闘家さん(一時ID KO5Ii)が退室しました。 (8/14 23:42:59) |
| リーシュ♂舞闘家 | > | (夜も更けて賑わう酒場。其の片隅、カーテンで仕切られた簡易的な個室が舞台。周囲からの目は入らず、騒がしい酒場では会話も外界に溢れる事はない。そんな閉鎖的な空間に居るは二人。壁に沿って直角に配置されているソファーと、其の中心に置かれている丸机の上には数字と図柄が描かれているカードが複数。そしてソファーの横には幾つもの汚れたグラスが置かれたトレイが其々。)……ねぇ。(ソファーの片側に座る者が口を開いた。護衛任務や戦闘系もこなすが、主な活動は踊り子稼業。今日もとある会場でステージを終えて、其の衣装の上に外套を被った姿で酒場に現れ、見知った者を見つけて共にこの席に。)あと、一回勝った方が勝者ってことにしない?……もう、しんどいんだけど……。(真っ赤に染まった顔を向けて弱々しい声にて、対角線上に居る者に提案を。ーー経緯は覚えていない。カードで勝負して、負けた方が酒を呑む。そんなゲームを繰り返し、勝っては負けて、呑んでは呑ませ。己の許容範囲をとっくに越えて限界間近の男は潤んだ双眸で彼女を見つめる。) (8/14 22:56:22) |
| おしらせ | > | リーシュ♂舞闘家さん(一時ID KO5Ii)が入室しました♪ (8/14 22:55:34) |
| おしらせ | > | コーベル♂鍛冶師さん(一時ID QI9Wo)が退室しました。 (7/21 02:28:41) |
| コーベル♂鍛冶師 | > | おしゃけ…おいし~…むにゃむにゃ(ぐで~…口をだらしなく半開きにして涎を垂らし、完全に寝入ってしまう酔っ払いの少年風貌は夢の中で酒飲みの続きを見始めていく。飲んでも飲んでも空けるのことのない魔法みたいな酒瓶で、いくら飲んでも酔い潰れてしまわない自分はついに、立派な髭を蓄えた一人前のドワーフになったのだと振る舞うそんな夢へと――現実はそんなことはなく、薄い髭を顎に生やした半端者。大事に抱えているのはただの空き瓶。酷なもので、二日酔いに悩まされながら翌日を迎えてしまうのだった) (7/21 02:28:39) |
| コーベル♂鍛冶師 | > | うへへ~え…ひっく…!しゃ~け…もってこぉい!(こうしたギルドの特性上に男女兼用の共有トイレ。落書きには連絡先が書いてあったり、ボードの連絡帳みたいな扱われ方をしていたり、壁に至っては隣と繋がった穴まで開いている。用途は無論、グローリーホールと同様だ。そんな淫猥な個室の便座の上に、酒場のスツールと勘違いして凭れて座っていたハーフドワーフがひとり。半分人間であるが所為か、ドワーフの呑み強さも半分しか受け継がれていないらしく、呂律の回らない舌で顔を赤らめてすっかり出来上がっている。鍛冶依頼を熟して得た報酬と引き換えにした、とうに飲み空けた酒瓶を抱えており目も座っていて…一時間もすれば夜をここで明かす羽目になるだろう) (7/21 01:22:51) |
| おしらせ | > | コーベル♂鍛冶師さん(一時ID QI9Wo)が入室しました♪ (7/21 01:13:08) |
| おしらせ | > | ラックス♂錬金術師さん(一時ID KOooc)が退室しました。 (7/11 00:12:11) |
| ラックス♂錬金術師 | > | 【こんばんは。下記のような設定でお待ちしてみます。どなたでも歓迎ですが、奥手すぎる方と幼い風貌や体型の方は少し苦手です。補足ですが、薬物の使用は必須ではありませんし、効果も媚薬以外でも大丈夫です。】 (7/10 23:41:16) |
| ラックス♂錬金術師 | > | (予定していた仕事が急遽潰れて、他の用事も直ぐに作れずに退屈になった非番の日。殆ど出払っていて人っ気のないギルドの拠点を彷徨うけれど、案の定誰とも遭遇する事はなく。こういう日は研究に限る、と受付嬢に自身の行き先を伝え、ついでに一つ頼み事をしてから移動を。場所は拠点から少し離れた、ギルド所有の建物の一室。中は仮眠用の寝具の他、様々な素材が並んでいる薬品棚と、調合用の器具が置かれている机。ーー其処で作業すること半刻近く。)出来たぁ!……けど。(新しい試薬が完成し響かせた喜びの声。とは言え一人で試すのはリスクが高く。受付嬢に伝えた、『試薬の実験台になってもいい人がいたら俺の所に来るように伝えて?』が、誰かの耳に入って。或いは何も知らずに訪れてくれる知人が扉を開けてくれるのを待つのみ。) (7/10 23:40:04) |
| おしらせ | > | ラックス♂錬金術師さん(一時ID KOTh2)が入室しました♪ (7/10 23:39:41) |
| おしらせ | > | コーベル♂鍛冶師さん(一時ID QIeIu)が退室しました。 (7/6 04:05:51) |
| コーベル♂鍛冶師 | > | ぷっはっはー仕事のあとの酒は美味いうまい。あ、わしの個室の湯を沸かしといてくれ。熱ぅくな。鍛冶仕事に響くでの、風邪を引きとうない(強い酒精が入り混じったホットミルクの杯を両手で傾けながらぐぴぐぴと呷り、薄髭とは別な子どもじみた牛乳髭を口周りにつけ、屈託なく笑みを浮かべて温まる算段を。しかしもう良い子はねんねの時間か、酒場の区画には同じように時間を潰して過ごす姿が二人、三人…仰げば上階からは軋む音があり、天井の梁が折れてしまうのではと今日も激しい様子が窺える。落ちた埃でご褒美の一杯が台無しにされては敵わんと小さなお手々を蓋にし被せつつ、ゆったりとした吟遊詩人の琴の音に耳を傾け――) (7/6 04:05:47) |
| コーベル♂鍛冶師 | > | ふぃー…出張鍛冶から帰る道中にゲリラ豪雨に見舞われるとはまいったわい…(途中までは乗合馬車で凌げたが、そこからギルドまでの間にだいぶ濡れて冷やした体。職員から労いの気持ちと一緒に渡された、ふかふかタオルで髪を拭いながら酒場のスツールへと座すも、体格が足りずにぶらんぶらんさせる足。地肌に着たリネンシャツの布地が透けて、男の乳首が淡く張り出す。注文はホットミルクにウィスキーをカクテルしたものを。ここはハーフドワーフの事情を理解してくれているから、わざわざ年齢確認の必要はなく) (7/6 03:31:29) |
| おしらせ | > | コーベル♂鍛冶師さん(一時ID QIeIu)が入室しました♪ (7/6 03:25:16) |
| おしらせ | > | コーベル♂鍛冶師さん(一時ID QIEsR)が退室しました。 (7/1 15:26:58) |
| コーベル♂鍛冶師 | > | つーか、修理工じゃないっての。鍛冶師の仕事ではないぞ…ぶつぶつ(錬金術師の素材提供、魔術職による付与、戦士職らの体力と…皆の知恵と力を結集したのだから、このギルドはこれからも健在し続けるだろう。何せこれだけ日々、深く体を一つにする者らがその屋根の下に集うのだから。どんな大災害の有事が訪れようとも、いと容易く跳ね返すことだろうて。あとは瓦屋根を並べていくだけの作業、残りはわしだけで事足りると続きへ取り掛かっていき――)【ああん。退室ロル落とし損ねたわーん。これでよし、それでは】 (7/1 15:26:53) |
| おしらせ | > | コーベル♂鍛冶師さん(一時ID QIEsR)が入室しました♪ (7/1 15:25:38) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、コーベル♂鍛冶師さんが自動退室しました。 (7/1 15:24:40) |
| コーベル♂鍛冶師 | > | ふぃー…これは一苦労じゃわい。長年使われておるのもあって傷みが酷いのなんの。誰も手入れをしてやらんだったのかのー(野地板の腐食があったり、粘土瓦の表面が削れてヒビ割れておったり、歪みが生じて隙間だらけであったギルドの屋根に立つ姿。半袖のシャツにロープベルトで止めた半ズボンと素肌を晒す細腕や脚はここのとこ屋根修理にまた焼けたような小麦色。頭に汗止めのバンダナを巻いて尚、子どもの姿に成長を止めた童顔に伝うのを無造作に腕に拭い去る。梅雨時期の湿気に纏わる暑さが鬱陶しい。されど、ここより一望する光景は清々しかった。一国の王様はこのような眺望をいつも拝んでいるのやもしれないと赤髪を揺らし) (7/1 14:49:15) |
| おしらせ | > | コーベル♂鍛冶師さん(一時ID QIEsR)が入室しました♪ (7/1 14:37:32) |
| おしらせ | > | 無言時間が35分を超えたため、ラックス♂錬金術師さんが自動退室しました。 (6/6 13:08:27) |
| ラックス♂錬金術師 | > | 【と、補足ですが、薬物の使用は必須ではありませんし、効果も媚薬以外でも大丈夫です。】 (6/6 11:49:26) |
| ラックス♂錬金術師 | > | 【こんにちは。下記のような設定でお待ちしてみます。どなたでも歓迎ですが、奥手すぎる方と幼い風貌や体型の方は少し苦手です。】 (6/6 11:39:44) |
| ラックス♂錬金術師 | > | (予定していた仕事が急遽潰れて、他の用事も直ぐに作れずに退屈になった非番の日。殆ど出払っていて人っ気のないギルドの拠点を彷徨うけれど、案の定誰とも遭遇する事はなく。こういう日は研究に限る、と受付嬢に自身の行き先を伝え、ついでに一つ頼み事をしてから移動を。場所は拠点から少し離れた、ギルド所有の建物の一室。中は仮眠用の寝具の他、様々な素材が並んでいる薬品棚と、調合用の器具が置かれている机。ーー其処で作業すること半刻近く。)出来たぁ!……けど。(新しい試薬が完成し響かせた喜びの声。とは言え一人で試すのはリスクが高く。受付嬢に伝えた、『試薬の実験台になってもいい人がいたら俺の所に来るように伝えて?』が、誰かの耳に入って。或いは何も知らずに訪れてくれる知人が扉を開けてくれるのを待つのみ。) (6/6 11:39:38) |
| おしらせ | > | ラックス♂錬金術師さん(一時ID 8hOnr)が入室しました♪ (6/6 11:38:12) |
| おしらせ | > | ミーナ♀白魔道士さん(iPhone 一時ID IZJGr)が退室しました。 (5/22 01:13:39) |
| ミーナ♀白魔道士 | > | 【お部屋ありがとうございました。失礼します。】 (5/22 01:13:37) |
| ミーナ♀白魔道士 | > | (依頼終わりの夜。汗をかいた体を綺麗にし、寝巻き代わりの白いワンピースを下着の上に着て、さっぱりとした顔で大部屋へと向かう。向かう途中で、「買いすぎちゃったからやるよ」とギルドメンバーに手渡された甘いお酒を片手に。あちらこちらで交わっている男女を眺めながら、少し出遅れ気味なのを認識し、空いている手近なベッドにちょこんと腰掛ける。先程もらったお酒を開けて、一口飲んでみる。桃の風味が感じられるが、甘ったるくはなく、すっきりとして飲みやすい。思わず小さな笑みが零れる。このままひとりでぼんやり過ごしても良いけれど、誰かと語らいながら、またはあの男女のように密に絡み合って過ごしたりしたい…なんて。) (5/22 00:48:18) |
| ミーナ♀白魔道士 | > | 【こんばんは、設定2で待機させていただきます。】 (5/22 00:48:12) |
| おしらせ | > | ミーナ♀白魔道士さん(iPhone 一時ID IZJGr)が入室しました♪ (5/22 00:47:51) |
| おしらせ | > | タリム♂重戦士さん(一時ID qtMga)が退室しました。 (5/18 22:11:54) |
| タリム♂重戦士 | > | 【お部屋ありがとうございました】 (5/18 22:11:49) |
| タリム♂重戦士 | > | 【何か他のシチュがしたい場合は相談してくださいね】 (5/18 21:18:00) |
| タリム♂重戦士 | > | (簡単な依頼を一人で受けてそれを終えて報奨をもらい、宿にいつもきているフルプレートと大剣をおいて、動きやすい布製のタンクトップの様な上着と長ズボンをはいて酒場にやってきた。依頼を疲れをいやそうと店員に大きなジョッキに入ったエールをカウンターで頼み、それを受け取ってすぐに、喉をごくり…ごくりとおいしそうに鳴らして一気に飲み干して)ぷはぁ…仕事を終えた後の一杯は最高だな…がっはっはっは…おぅ…もう一杯頼む、あとすぐできる精のつく料理とな…料理と一緒にエールをもってきてくれよな(店員からエールをもらうも、すでに次のも一緒に頼んでいて、ジョッキに口をつけて、今度はすこしづつ飲みながら店内を見渡して、一緒に飲む者がいるかを探していて、何人かと軽く言葉をかわしてから、席につきゆったりと腰をソファーに降ろして、料理を待つ間、通りがかるものに軽く手を挙げて挨拶をして、軽口を楽しみながらエールをおいしそうに飲んでいき) (5/18 21:17:39) |
| タリム♂重戦士 | > | 【お邪魔します。設定1で待機してみます】 (5/18 21:17:21) |
| おしらせ | > | タリム♂重戦士さん(一時ID qtMga)が入室しました♪ (5/18 21:17:06) |
| おしらせ | > | 無言時間が30分を超えたため、フィル♂拳闘士さんが自動退室しました。 (5/9 01:44:58) |
| フィル♂拳闘士 | > | ……あっつぅ。(本拠地の付近、ギルドメンバーがよく集う酒場の二階は宿泊施設になっており、日常的に貸切の大部屋で乱痴気騒ぎが行われている。今日は自由になる時間が遅れて、輪の中に入るタイミングを失って誰とも会話する事も出来なかった。大部屋から離れた個室に入り、今日は此処で一夜を過ごそうと。部屋に備え付きの浴室で熱い湯のシャワーを浴びて、狭い部屋の端にあるベッドに仰向けに倒れ込み。二重の位置で火照っている身体。バスローブの前面を開いてほぼ裸となれば、扉の施錠をしないまま自身の下腹部を握り、緩く動かし自慰行為を。)………ん、……。 (5/9 01:14:43) |
| おしらせ | > | フィル♂拳闘士さん(一時ID KOxNd)が入室しました♪ (5/9 01:14:21) |
| おしらせ | > | ラナ♀ビーストテイマーさん(iPhone 一時ID chk4R)が退室しました。 (5/3 17:39:28) |
| おしらせ | > | タリム♂重戦士さん(一時ID qtTad)が退室しました。 (5/3 17:39:22) |
| タリム♂重戦士 | > | 【可愛いロルとしめをありがとうございました。〆たつもりでしたが、最後の見て短めな〆を追加してしまいました(笑)また機会があればお相手してくださいね。今日は楽しいひと時をありがとうございました。それでは時間なので失礼しますね。お疲れさまでした】 (5/3 17:39:16) |
| タリム♂重戦士 | > | そうかそうか、俺はまたしたいから、ラナは嫌そうだから俺からはさそわねぇが、したくなったら、さそってくれよな、がっはっは(すねた彼女に、優しく頭を撫でながら左手で柔からに抱きしめ、無邪気に優し気に微笑みかけつつ、甘く囁き、そっと軽く唇に唇を重ねてから彼女から離れていきつつ楽し気に大きく笑った) (5/3 17:38:05) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | 【お相手頂きましてありがとうございます。Mっ子なのでとても楽しかったです。種明かし後に拗ねておきますね(笑)】 (5/3 17:36:16) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | 孕んじゃ、ご主人様の赤ちゃん、確実に孕んでるー(3度による大量の種付け射精に孕まされたと分かるほどの子宮の膨らみ。まだ、まだだ…と力強いピストンが続く。4度、5度と数えるのを忘れるほどの精力の強さと中出しの連続に最後には、いっぱい出して、孕ませて♡♡とオネダリするほどに堕とされながら、何十回と絶頂した身体は男の腕の中に落ちて気を失い…)………ひどっ!んっ…(着床しない魔法などいつ?と思うほどに溺れた1夜。気持ちよかったかと聞かれたら過去最近ではいちばん気持ちよく…となると反論できず…)しばらくタリムとはしない…(拗ねた口調で、今度はこちらがおしおきとばかりに告げると意地悪な笑みを返して…) (5/3 17:35:36) |
| タリム♂重戦士 | > | 【まだ続けていただけるようなロルをうっていただけましたが、こちらが時間きてしまったので、エンドレスな感じと、種明かしはちゃんとおきてからしたという感じで俺の〆ロルにさせていただきますね。】 (5/3 17:31:27) |
| タリム♂重戦士 | > | おら…おら…(彼女の乳房を鷲掴みむにゅり…むにゅりッと揉みしだきながらずんずんずんっと激しく強く子宮口を突き上げ犯してまた中に出すぞっとつげていて)はぁ…はぁ…はぁ…だすぞ…ラナ…確実に…はらませる…んんんっ…んんんぁぁっ(3度中にたっぷりと注ぎ込むが、まだまだ萎えておらずにまた彼女を犯し始める…それは彼女がいき落ちるまで何度も何度も続いて、いき落ちた彼女に服を着せて戻って彼女を眠りにつかせた後に約束通りに彼女の分まで見張りについた…彼女が起きると着床はしない避妊魔法をかけていたことをつげて)ラナはMっぽいからなぁ…ああいうのもたまには気持ちい良かっただろう?(無邪気な微笑みをうかべて優しく頭を撫でつつ、避妊魔法をかけておいたことを優し気で無邪気な微笑みと共に告げた) (5/3 17:29:26) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | ん、ん、んんーー、やっ、やだぁ、おひおき、らめ…(感じて突かれ続けて、呂律が回らなくなるほど的確に弱い場所を重点的に責められる。根元からせり上がってくる精液を教えられると、牝犬の身体は出して欲しいと扱く動きで膣を蠢かし、出すの言葉に腰を少しでも前に逃がそうとすれば後ろ手に掴まれた手で弓なりに背中を反らせて角度が変わるも奥の奥まで入り込まれれば逃げ場なく…)んんんん、あー、あーーー、また、でて、でてるぅ!!(出てると悲痛な声を上げながらもドM牝犬の体はご主人様に負けて今日1番の潮ふきで応えて)ぬいてぇ、も、赤ちゃん出来ちゃ…(いやいやと首を振りレイプセックスを嫌がってるようで感じてるドM牝犬の悦びを知ってまだ硬い肉槍が責め立てて、今度は両手がおっぱいを掴んで…子宮が精液でぽっこり膨らんでいるのが強調される体制で)んんん (5/3 17:22:29) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | 【了解です】 (5/3 17:15:59) |
| タリム♂重戦士 | > | 【次あたりで〆ますね】 (5/3 17:15:39) |
| タリム♂重戦士 | > | はぁ…はぁ…はぁ…でっ…でる…はぁ…はぁ…らな…らな…また出すぞ…だからちゃんとはらみやがれ…んんんっ…んんんぁぁっ…(彼女の両手首を後ろにひきつつ、ずんっと力強く子宮口をつきあげると、びゅるるるるるぅ…びゅるるるるぅ…びゅるるるるるぅ…っと2度目とは思えないほど勢いで大量に彼女にも出されてるとわかる程熱い精液を注ぎ込み、子宮の中や子宮口のまわりと、自分の精液でたっぷりとけがして) (5/3 17:15:22) |
| タリム♂重戦士 | > | はぁ…はぁ…ご主人様がするって言ってるのに嫌がるなんて…駄目なメス犬だな…らなは…そんないけないメス犬には…ちゃんとお仕置きをしないとな…(彼女が逃げようとすると彼女の手を掴み、片手で彼女の腰を固定して、後ろから思うがままにけがしたばかりの子宮口を突き犯している…犯していると言えども彼女の感じるところは一度目でわかっていて的確にそこを熱く固い肉棒で可愛がっていくほどの快感を与え続けていて)おら…おら…わかるだろう…ラナ…2発目の精液が上がってきて…ちんぽが膨らんできているぞ…お仕置きだ…また中にたっぷりと出してやる…はぁ…はぁ…らな…ラナ…らな…(彼女の両手の手首を両手で掴み後ろかに少し引いて彼女の胸を反らせ、立ちバックで犯していると彼女が締め付けてきてまた射精感が高まっていきそうになってきて) (5/3 17:15:13) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | うそ、うそ、うそっ!(一度の射精で満足できず抜かずの2発目がはじまる。まだ今抜いて貰えたら、掻き出して処理できるから…と絶頂続きでガクガクの身体でも両手を後ろにいる男を退かそうとすれば両手を片手で捕まれ、胸を突き出させる格好で、片方の手は腰に添えたまま、ばちゅん、ばちゅんと腰が振られる。ぶるん、ぶるんと乳房を揺らされ、子宮に入り切らなかった精液が肉槍で掻き回される重いいやらしい音を響かせ…)わかった、しゅる、ご主人様のまんぞくしゅるまれ付き合うから、も、中出しやめ(きゅうきゅうと締めつけながら感じているのを隠せずでもなか出しはやだっと…)んー、んぅ、なんで、すぐ、またふくらむのぅ、も、も、ほんと、むり、(息も絶え絶えに疲れ続けて、身体だけは反応し続けて気持ちいいとちんぽに伝えるようにきつく締め付け) (5/3 17:07:38) |
| タリム♂重戦士 | > | はぁ…はぁ…はぁ…ぬくわけねぇだろう…まだ…おれのちんぽ…硬いままなのわかるだろう…おれは…まだ…満足してねぇぞ…(子宮口にぴたりと肉棒をおしつけながら、びくり…びくりっと肉棒と身体を心地よさそうに震わせ、どくり…どくりっと最後の一滴まで出し尽くすが、逃げれないようにしっかりと両手で腰を掴んで楽し気に優しく囁き)おら…おら…まだまだだぞ…ラナ…ラナもまだまだできるだろう?いき落ちたら…見張りはおれがやっておくから…いきおちるまで…ラナをおかしてやるからな…おら…おら…(たっぷりときけんびまんこに精液を解き放って射精がおさまるが、まだまだ熱く固く猛っている肉棒で、突く度にゆさ…ゆさと彼女の巨乳がゆれてしまうほど力強く、ずぶり…ずぶぶりっと子宮口を突上げて犯していきつつ甘く優しい声色でおらついてまだまだ離さないということをつげていて) (5/3 17:00:17) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | んんー、だめ、だめ、だめぇ!!ご主人様、だめ、中だしだめー(カマをかけられたとは、酷い!っと涙目で背後を向いて睨めば、がん突きに変わって…)ほん、と、だ、だめぇーー!!(1週間溜め込んだと聞こえ、本気で腰を逃がそうとするのに、半ドワーフの力でがっしり押さえられると逃げ場なく受け止めるしかない。ぐちゅ、ぬぷ、ぬぷり…と子宮口をこじ開ける音に、首を振って、孕みたくないと涙目になる姿は嗜虐心をそそり、レイプのような快感を与え…)いやぁーー!!(いやなのに…とぶりゅぅと濃厚な精液が中出しされるのがわかる。子宮口に押付け、確実に孕ませるための子宮内への射精。いやなのに感じてびゅるびゅるとでてる肉槍を締めつけ暑い子種にまた自身も絶頂を繰り返し…)ぬい、ぬいて、まだ、まにあ…… (5/3 16:54:10) |
| タリム♂重戦士 | > | (しっかりと腰を手で固定し、狙いを定めたかのように力強く子宮口を突き上げると、子宮口と重なりあった尿道口からびゅるるるるるぅ…びゅるるるるぅ…びゅるるるるぅと勢いよく大量にどろどろで濃厚な彼女にも出されてるとわかる程熱い精液を解き放ち、それが子宮経管を駆け上がり、びちゃり…びちゃりっと子宮中をけがしていくと、危険日で卵管をさまよう彼女の大事な卵子に無数の精子が殺到していき、ぷつりと卵殻を突き破りもそもそっと潜り込むと犯したという証の受精卵に彼女の大事な卵子を変化せてしまう…受精はしても着床しない魔法をかけたので本当に孕むことはなく) (5/3 16:47:29) |
| タリム♂重戦士 | > | はぁ…はぁ…はぁ…かまかけただけなのに…本当に危険日なんだな…ラナのえろえろよわよわざこまんこは…これはしっかりと種付けて…孕ませてやらねぇとななぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ラナ…らな…らな…(かまをかけただけなのに正直に彼女が告げてしまうと、口端を上げて楽し気にわらいながら、危険日で精液を欲している子宮口をここに出すぞっといわんガばかりにつき犯していく…彼女に気づかれぬように手のひらから魔力を流して、着床しない避妊魔法をかけておき)はぁ…はぁ…はぁ…ラナ…いくぞ…出すぞ…一週間溜めていて…元気な精子たっぷりな…おれの精子で孕みやがれ…んんんっ…んんぁぁっ (5/3 16:47:20) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | はあ、はあーはあー、も、も、むり、むりぃ…(潮を吹いてまで絶頂してるのに、休憩はなしとジュポジュポと突き続けられる。キュンキュンと締めつけに合わせて根元から大きくなる肉槍を感じ、これ以上されたらおかしくなるっと逃げようとするのに、屈強な男の手に乳房、背中に筋肉質な身体を押し付けられてもちろん逃げられず…)だめ、だめ、危険日って、知ってて…(タリムの言葉に何故危険日だと知ってるのか…とイキすぎてガクガクの足腰は貫かれるまま、弱い部分の刺激に快感と締め付けでオスに応えて…)タリム、タリム、中、なか出しだめっ(ご主人様と言わずにタリムと告げるとお仕置とばかりに子宮口をグリグリされ、開こうとしている動きに変わり…)ご主人様、だめ、だめ、おっきくなって、なってるぅ、はじけちゃ、危険日ザコドMまんこに種付けザーメンだされちゃ(快感に弱くなりすぎてダメと言いつつ腰を振って応え、またすぐにいきそうになってるのを腟をうねらせ締め付けて) (5/3 16:40:17) |
| タリム♂重戦士 | > | はぁ…はぁ…いきまくりだな…ラナ…こんなにいき易いちんぽによわよわな…えろえろどMまんこをもっている雌犬だな…ラナは…そんなにいきまくって…ちんぽにおまんこをからませてきたら…いきそうになってきたじゃねぇか…ラナ…(彼女がいってもいっても休むことを許さないかのようにぐちゅぐちゅになった膣内をずぷずぷずぷずぷっと後ろから熱く固い肉棒で突き犯し可愛がっているといくたびに締め付け絡みつく膣内の刺激に肉棒が徐々に徐々にぱんぱんにはりつめてきて)はぁ…はぁ…生ちんぽで…おかしてるんだ…もちろん…中にだしてやるからな…もしも危険日だとしても…このかわいい牝犬まんこに…中出しをやめるつもりはねぇからな…(耳元で甘く囁きながら突く度にゆさゆさと揺れる乳房を思うがままに無にゅりむにゅりっと揉みしだきつつ膣内を犯すようについては、そろそろ出すぞっという様に自分の上半身を立たせて両手を腰に添えて固定し、ここに出すぞっといわんがばかりに子宮口をずちゅずちゅずちゅっと強く激しく突き犯して) (5/3 16:32:07) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | はあー、はぁ、はぁ…イった、いったからぁ、ぁーあー…(体を密着させ乳房を持ち上げられ背後からは屈強な体で挟まれて逃げ場なくされるがまま。イったから休憩させて欲しいのに、わざとと分かる弱い子宮口を更にグリグリされて、ビクビク反応し…)ラナのドMえろザコまんこでご主人様のがおっきくなってぇ…いゃーぁ、イった、イッテすぐいっちゃ…(声を出しながら口の端からも突き出した舌先からも唾液がタラタラおち、掻き回されるおまんこからも粘着質で白濁した蜜を垂らし…)やー、くる、きちゃ、ゴツゴツご主人様の生ちんぽでまた、いく、いくーいくぅ!!(先程より強い刺激にひゅ、ぴゅっと潮を吹き、突かれるのを止めようとするように締めつけは強く肉槍に襞を絡ませ扱くようにナカを蠢かす) (5/3 16:25:58) |
| タリム♂重戦士 | > | もういったのか…すげぇエろいよわよわざこざこどMまんこだな…ラナのおまんこは…奥がよわいんだな…ラナ…いくとき…すげぇ絡みついて締め付けてきて…俺のちんぽをきもちよくしてくれるから…もっといかせてやるからな…ラナのとろとろよわよわ子宮口をおれのちんぽでつきかわいがってな…(ご主人様とよばれることで嗜虐と征服の心が刺激され、彼女の背にこちらのごつごつとした傷だらけの胸板をそっと添えては、後ろから両手で乳房を覆い、人差し指と中指の間に乳首を挟み込みながらむにゅり…むにゅりっとごつごつとした指で痛みを与えぬほどの強さで揉みしだくと揉むたびに指の間で乳首がきゅっきゅっと挟み込まれるだろう…いっても決して休息を与えずにずぐりずぐりずぐりっと子宮口を強く激しく突き可愛がり彼女をまたいかせようとしている…もしいっても息を整える間も与えぬほど激しく力強く膣内を熱く固く猛っている肉棒で犯し可愛がり続けて) (5/3 16:17:38) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | んんんぅ、きもちぃ、気持ちいい…(舌を突き出してダラダラヨダレを垂らして、突かれる度に腰をビクン!と跳ねさせる。はねる度にキュン、ぎちゅ、ぬちゅ、きゅう…と様々な締めつけを起こしオスを悦ばせて…)ご主人様のちんぽ気持ちいいれす、ラナのドMおまんこでもっと気持ちよくなって…(とろんと蕩けた瞳が強い酒と快楽に溺れて、与えられる快楽をひたすら貪るように腰を突き出して、硬くなった乳首を縁で擦って肉棒を締めつけ互いに快楽を与え続ける)んんーーー、おく、おくよわいぃ…(完全に降りた子宮口を刺激されると手で湯の縁をカリカリ引っ掻き、湯の中でつま先をモゾモゾ動かしては勝手に肉棒を締めつけオスに従う牝犬のように尻を振って媚びながら)いく、きく、いく、いく…ご主人様ちんぽでいくー!!!! (5/3 16:10:32) |
| タリム♂重戦士 | > | すげぇきもちいいな…ラナのとろとろどMまんこ…熱くて…からみついて…おれのちんぽを気持ちよくしてくれてるぞ…かわいいけつだな…ラナ…獣のように後ろからついているぞ…いつも使い魔を使役してるラナだから…こういう獣のように後ろからちんぽで突かれるの好きそうだよなぁ…いつもラナが使い魔のご主人様なのに…今はラナが雌犬のようにオスにしつけられているようにみえるぞ…がっはっは(楽し気に甘く囁き、後ろから彼女の腰骨の辺りをしっかりと掴み、徐々に徐々に激しく腰を振り始めると、ぱん…ぱん…ぱんっと肉のぶつかり合う音が鳴り響き始める…下腹部を彼女の柔尻にぶつければ波立柔尻をじっくりと見つめながら、固く熱い肉棒で彼女の膣奥を突き可愛がっていると、容易に子宮口を捕えて、そこを重点的に突き上げ、腰を引く際にはGストっぽ辺りを撫でるようにして彼女に快感を与えていて) (5/3 16:02:13) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | (いつもは自分がご主人様なのに、今はタリムがご主人様になったようで…。お尻を突き出しご褒美という言葉でまるで獣が交尾するように背後から入れられていく)んっ、ンンンッんぅーーー(ぬちゅと卑猥な音を立てて太い部分が入る。毎晩誰かとしている身体は男を優しく受け止め、腰を固定されて入ってくるとぎちゅう…と卑猥な蜜を絡めながら強く締め付けて…)はあ、はぁ、ぁんん…(カリがイイトコ当たるっ!っと思えばずるりと抜かれ、完全にメス化して降りてきている子宮口とGスポットを刺激されると手に力が入らずおっぱいをヘリに付けて…)んぅあ、あ、あー、あたるーおくあたるぅ…(ばしゃん、ばしゃんと腰を動かされる度にゆが跳ねる音が激しく体にかかってその刺激すら快感になってしまうほど敏感になれば男根を話そうとせずにぎちゅ、ぎちゅと締め付け続け) (5/3 15:54:37) |
| タリム♂重戦士 | > | ああ…まかせろ…ラナが…使い魔にご褒美をするように…今は…いつもがんばるラナにご褒美をやるからな…おら…ラナ…ラナが力ではけっしてかなわねぇオスの俺のちんぽで…おかしてやる…んんんっ…(彼女がこちらが導く様に立ちバックの体位になってくれれば、左手を彼女の腰骨に添えて、右手で肉茎を掴み、ぬる…ぬるっと優しくゆっくりと割れ目を肉棒の先端でなでかわいがりつつ甘く優しい声色で囁き、肉棒の先端を膣口に当てあてがい、くぷりと少しだけ亀頭の先端を埋めては、右手も彼女の腰骨の辺りに添えて彼女の腰を固定し、ゆっくりとだが力強くずぶぶぶぶぶっと肉棒を膣内に押し込んでいき、根元までゆっくりと押し込み終えると一度いき少し降りてきた子宮口を容易に亀頭の先端で捕らえて、こり…こりっと先端で子宮口を弾き撫でては、最初はゆっくりとどこが感じるかを探る様にずにゅり…ずにゅりっと肉棒で膣内を突き始めて) (5/3 15:45:51) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | (ビクビク、ビクビクと逝った余韻に身を任せていればエロいメスと言われてゾクゾク反応する)犯して…ラナの事いっぱい可愛がって…(ちょっとしか触ってないのにこんなにドロドロにしてと指先に絡まる蜜を見せつけられ…。顔は優しいのに、言葉遣いは責めてくるのにドキドキが止まらず、言われるがままに、腰を支えられると湯船の縁に手をついて立ち)はぁ、あ、あ、あ…(絶頂の余韻が続くのに逝ったばかりの身体は男を求めているのがわかるように湯ではないドロドロの少し濁った蜜を幾筋も湯にたらーっと垂らして…)ラナ、タリムニ犯されたい…(スイッチが入ったように腰を突き出して蜜を垂らし続ける場所を見えるように脚を軽く開く)ぐちゃぐちゃドロドロのおまんこ犯して… (5/3 15:40:06) |
| タリム♂重戦士 | > | こんなに簡単にすぐにいっちまうなんて…ラナはすげぇエロいメスの身体なんだな…もうがまんできねぇな…ラナ…俺に犯させろよ…(彼女がいくと耳元で甘く囁きながら、右手を秘所から抜き取り彼女の目の前で人差し指と親指をこすりつけては離して、愛液が糸をひくさまをみせつけながら優し気に微笑みかけ)おら…けつをこっちにむけろよ…ラナ…このとろとろなえろいおまんこが…ちんぽを欲しがって…膣内がぐちょぐちょってなってるぞ…今日がんばったラナのご褒美に…おれがおかしてやるからよぉ…(彼女の頬に優しくキスをしてから甘く優しい声色で囁きつつ、両手を彼女の腰骨の辺りに添えて、ゆっくりと立つように促しては、湯船の縁に手をついてこちらに尻を向けるように促している…彼女がこちらに応じて立ちバックの体勢になる様に応じるなら、熱く固く血管が浮き出る程勃起したものを彼女の中にぶち込んでいくだろう) (5/3 15:32:04) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | はあ、あ、あ、んん、あーあー(露天に響くいやらしい甘い声。これで露天では誰かが始めたと分かるかもしれない。中に…と望んだ通りだが、一気に2本来ると、きゅうきゅう締めて、毎晩誰かとしている割に狭くて強い締めつけをしてくるのを教える)ダメ、中と、そとぉ…おっぱいぃ…(口の端からダラダラと唾液が飲み込めないほど感じてるのを見せ、ばしゃばしゃと湯を跳ねさせ、直ぐにイキそうなのをみせる。耳元の声と吐息にふるふると力なく首を振って…)あー、ぃく、イク、イク逝くっ!!!(ビクビクビクビクと中が収縮して痙攣が続くといつの間にか男の腕に縋っておっぱいを突き出すとガクリと湯の中に沈んでいきそうになるほど脱力して、思ったよりも強い絶頂で)はあ、はあ、はぁん (5/3 15:25:43) |
| タリム♂重戦士 | > | まぁ、ラナは人気あるからな中々できなかったから…こういう機会があってうれしいぞ…すげぇ…とろとろになってるな…もしかして…こうされるのを望んできたのか?それなら…今日がんばったラナにたっぷりとご褒美をやらねぇとな…(彼女が腰を突き出してくる動きととろとろになっている秘所を指で感じて、耳元で甘く囁きから、まずは指でいかせようと思い、ごつごつとした人差し指と中指をそろえて、ぬるるるるるっと押し込んでいき、Gスポットの辺りをぬるぬるぬるぬるっと乱暴ではなく少し激し目に撫でかわいがっていると、肉芽の辺りに手のひらを添えているので、その振動で肉芽をぐいぐいっと撫で転がしている…左手の人差し指と親指でそっと乳首を摘み、少し強めにくにゅりくにゅりっと指の間で摘み転がして、まずは彼女を前戯でいかせようとしていて) (5/3 15:17:33) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | 別に、揉みたければ…(ちんぽで突かれるの言葉に想像して膝を合わせてモジモジする。普段はどちらかといえば使い魔の主としての凛々しさがあるが、こうなってしまうとMっ気が出てくるので、そのギャップが何度も相手させたくなるや、支配したくなると思わせられると男達からの人気もある。両胸揉まれ、身をくねらせ力が抜けされるがまま、勃起してるのを指摘すれば自身も濡れているのを確認する用に指で撫でられる。既にドロドロだと分かるほどに湯ではありえない粘りのある蜜を滴らせていると教えれば腰を突き出して…中、なかも…と指に自ら腰を擦り付け…口元がだらしなく開いて興奮隠しきれず、勃起したのをじーっと見つめて、犯すみたいにぐちゃぐちゃにされたいと口の端からヨダレを垂らして…) (5/3 15:10:23) |
| タリム♂重戦士 | > | そうだな…乱交の時他のギルドのやつらとラナがしてるときに、ちんぽで突かれるたびに揺れるこの大きなおっぱいを見て、いつかもんでみてぇとおもってたのが、ようやくもめたんだからな…そりゃ…勃起するなと言う方が無理だろう?まぁ、おれのは普通の位の大きさだから、満足させてやれるかはわらからねぇけどな、がっはっは(勃起してるのがみつかれば、誘うような瞳を返してくれる彼女に無邪気に優しく微笑みつつ甘く耳元で囁き、肩に乗せていた左手をそっとずらして後ろから左の乳房を優しくもみつつ、その手の人差し指でくにゅり…くにゅりっと撫で転がし、右手を乳房から彼女のお腹にと這わせて優しく撫でた後に、さらに下にと這わして、そっと下腹部にその手のひらをそえて、割れ目をすり…すりっと人差し指で撫でてみて、彼女も興奮してくれて濡れてくれているかを確かめていて) (5/3 15:02:24) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | んっ、はぁ…(湯の中で酔いが回るのが早い。強い酒に、使い魔にじゃれられて既に尖っていた乳首を押し込まれるとピクピクと下腹を揺らして湯に波を立て)おっぱい弱いの、ダメ…(酒のせいか、敏感な乳首を触れられたせいかウルウルの瞳で見返せば誘っているようにしか見えない瞳で、視線を絡ませ…)あ、っあ、んんんっ(腰がモジモジ揺れる辺りで嫌がる素振りはなく、揉まれて感じて湯が小さく跳ね続け…)えっちぃ…タリムの勃ってる… (5/3 14:56:35) |
| タリム♂重戦士 | > | うむうむ、ゆっくりと味わうといいぞ…ん?まぁ、俺はドワーフの血がまじってるからなぁ…これくらいでも水みたいなもんだな、がっはっは(彼女が逃げる様子も嫌がる様子もなければ、左手でもう少しそっと抱き寄せて彼女に瓶を預けた空いた右手で優しく彼女の右腕を飲むのに邪魔にならないように撫でてみて)ああ、もちろん寝ちまってもいいぜ?おれはこの通り頑丈だし少々寝なくても体力が有り余ってるからなぁ…まぁ、酔うだけでなくて…こっちを可愛がって、ダメになってもいいんだぜ?(湯から乳首が見えるのを視線の橋で捕らえると、左手でさらに抱き寄せながら、右手をまだ自分は揉んだことない彼女の右の乳房にそっと添えて、親指で乳首を押し込みながら、むにゅり…むにゅりっと乳房を揉みつつ耳元で甘く誘いかけてみる…もちろん、その気がないならすぐに手をはなすつもりであり) (5/3 14:49:38) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | じゃ、いただきます(少し唇を開くと赤い舌が見え隠れしながら酒瓶に触れる。その口は以前にタリムと重なったり、タリムの男を舐めたりもしているもので、少し上を向いて、こくりと喉を動かして…)ちょっ、なんて強い酒飲んでるの…(湯の温かさもあり、一気に酒がまわる感覚、1口の予定が酒瓶が傾けられると更にこく、こくと流し込まれてしまえば、男の手の場所など気にすることもなく…)これ、ホントに使い物にならなくなってもしらないわよ…(酒のまわりで全身がほんのりピンクに変わり、胸の大きさの割に小さな乳首が湯からうっすら見えて) (5/3 14:43:53) |
| タリム♂重戦士 | > | そうかそうか、ラナの使い魔は、偵察してくれたりもしてかなり役に立ってくれてたからな…そんなえらい使い魔ならご褒美にちゃんと甘えさせたりもしなきゃだめだろうしな、がっはっは(使い魔のことを彼女がつげれば、柔らかに微笑みつつ楽し気に囁き)そうかそうか、飲んでくれるかぁ。もちろんラナが寝ちまったら、俺が代わりに見張りをするぞ。みんなの盾になったり見張ったりするのは、前に出るしかねぇ前衛の仕事だしな、がっはっは(彼女が迷いをみせながら手をのばしてくれれば、彼女の右横にと座りながら移動して、左手で後ろから彼女の左肩をそっと優しく抱いて彼女の右手に瓶を待たせて飲んでくれるかを無邪気な微笑みをうかべて見まもっている…肩を抱いてみてるが、もしも嫌がるならすぐに抜けでれる強さであり) (5/3 14:35:53) |
| ラナ♀ビーストテイマー | > | うちの子達の手入れも終わったしね~、今日は疲れたのかじゃれられてベタベタだったからね…(長い銀髪を三つ編みにしてお団子にして、湯に浸からぬようにアップにすると細いうなじがいやらしくも見え…)んー、飲んでもいいけど、見張りの時寝てたら困るしなー…(お湯の浮力で柔らかな乳房が浮き大きさが更に露に…)寝てたら、タリムが変わって見張ってくれるならいいよ?(ふふふ…と笑ってどうする?っと酒瓶を持つタリムの手に手を重ねてスリっと指先で手首を撫で受け取るか迷いを見せて…) (5/3 14:30:24) |