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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2025年11月13日 23時46分 ~ 2025年11月27日 21時05分 の過去ログ
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ミス・クリスティーン ◆> 【元々クリスティーンが実装したのを大陸版で見た時からいの一番に育てるって決めていたので素材諸々はこつこつ貯蓄していたのです…!いやぁ、デンジくんと猫の組み合わせ…ニャーコとも合致していたのでぜひぜひにと…! もともと遊佐さんが関西の方なので違和感が皆無…そして直哉くんのあの人をイラッとさせる天才的な煽りに遊佐さんは合致しすぎている…煽り散らかす遊佐さん…御堂筋くん以来だなぁ。是非観たいですー…!!『オナ禁してんねや…!(集中線)』てなもんで。 おおー!流石我らのMAPPA!これは期待大! ルルブは7版です!そうですねぇ、キャラクリは一応…んーーー…ダイスを振る、というよりは版権キャラの特性やらに合わせて作ってみます?私も以前のウタゲちゃんはウタゲちゃんの特性に準じて作りましたので!】   (2025/11/13 23:46:04)

ミス・クリスティーン ◆> 【あ、でも一応はルルブは6版もあるのでやりやすい方で大丈夫ですよー。ちなみに私はよく6版で卓回ししていたので…んー、リハビリ兼ねるなら6のがいいのかな】   (2025/11/13 23:47:37)

デンジ> (頭のなかに響く声に一瞬考える仕草をしては)あー、雌なのか……ミス・クリスティーン…長え名前だな。んで、俺ぁデンジ(特に謝る事も無く身を屈めた体勢…所謂"ヤンキー座り"の状態でボケーっとチュールを食べる姿を眺める。猫はやはり言い。性格と仕草こそ何と言うか気が強い感じではあるが素直にチュールをペロペロとする姿は癒される物がある)そういや、猫と喋れりゃずっと聞きてえと思ってたんだけどよ、チュールってそんなうめえか?(美味しそうに一心不乱に舐める猫の姿を見てしまえばそんなことを誰しも考えるだろう。ともすれば猫の声が聞こえる…猫の気持ちを知れると言うのは猫好きからすれば垂涎物なのかもしれない。)つーか、お前飼い主とかはいんのかよ?(迷い猫と言う雰囲気でも無いし、頭は良さそうだし、おそらくいるのだろうがもし路頭に迷っているなら全然保護とかも視野にいれていた)   (2025/11/13 23:49:45)

デンジ> 【情強ですねぇ~、しっかり事前準備をしている(加点ポイント)。デンジと動物の組み合わせってめちゃくちゃ相性いいですからねぇ。終始平和に終わってくれそう。違和感無かったです!市丸ギンとかも最高でしたしね。森田と禪院直哉の台詞は区別つかへんねんな…ここだけの秘密やで自分めっちゃ森田の「チンポやん!!」が好き。ふむふむ、ならさきに使用キャラ決めるところからですかね?一応作成ルールとかあればー。自分はどちらでもOKですが同じく6版の方が慣れてたり】   (2025/11/14 00:02:34)

ミス・クリスティーン ◆> にゃん、にゃー。『仕方のない子、クリスティーンでいいわ。…デンジ、それがあなたの名前なのね。覚えておいてあげるわ、このちゅーるって名前の次にね?』(ぺろ、ぺろと赤い舌を動かす。なかなかどうして…癖になるお味。ちゅーるをくれた不思議な香りのデンジ、それが彼への印象である。暫く差し出されていたおやつ…ちゅーるを舐めていたが、小さな袋の中身がなくなったのか…もうちゅーるは出てこない。暫く夢中になってしまったのを誤魔化す様に手で口元を綺麗に拭き、ぺろりと口元を舐めてから)にゃう、にゃん…にゃあ。『…魚独特の香りの中にチキンの味わいがするわ、食べたことがないけれど…まぁ、悪くないわね。…おやつのお礼に撫でてもいいわよ?…飼い主、という存在は私にとっては意味をなさいわ。だって自由に檻はいらないでしょう?それと同じで私は退屈をしない方を選ぶの。…私を"飼う"ということ自体が無理なのよ、おちびちゃん。でもこの部屋は退屈をしなさそうだから…また来てあげてもいいわ。』(正しく、猫らしい傲慢な上から目線の発言のまま、ふふんと胸を張り)   (2025/11/14 00:06:43)

ミス・クリスティーン ◆> 【ふふっ猫のことに関してはしっかりと把握をしておかねば…ですからねっ(どや、としつつ)そうなんですよねぇ、デンジの動物への接し方って本当、自然体なのでどっちもリラックスのできる状態で見ていて落ち着きますー…デンジくん、もっと動物を愛でなさい。おそらくデンジくんへ一番愛を返してくれるのは動物たち…。ですです!ギンちゃん…乱菊さんと幸せになってほしかった…んふふ、いやまじで直哉くんがちんぽ言い出したら私めちゃくちゃ笑いますって!あんないい声言われると! そうですね、使用キャラ…んんん…今回はリハビリも兼ねての短めシナリオ…(おそらく1時間掛かるか掛からないかくらいの)なのでとにかく探索できる子がいいかもです?戦闘はそこまで…んー、そこまで作成ルールとかは厳しくはしませんよ!楽しく、面白く、苦しくがモットーなので!お、では6版にしましょ!】   (2025/11/14 00:13:05)

デンジ> わーったよ、クリスティーン。俺ぁちゅーる以下かよぉ~、別にいいけどよ。(中身の無くなったちゅーるの個装をゴミ箱に捨てる。猫らしく自由気ままながら気品ある印象を受ける目の前の猫ことミス・クリスティーン。くしくしと口元を顔で撫でるクリスティーンの様子を眺めながら続くように言葉を返す)…ふーーん、つーかもしかして魚も鶏肉も食ったことねえの?猫なのに?(首を捻りながら目の前の猫を見つめる。もしかしてあまり旨いものを食べた事がないのかもしれないな、とそんなことを考えれば折角だから何か魚でも用意してやるかと記憶に留める。)んで、撫でんのは許可せいかよ~。別に撫でっけどよぉ。……自由にゃ要らねえかもしんねーけど…でもよ、俺ぁ最近気付いたんだけど飼われてねえと他に俺んこと飼おうとする奴らがわんさか湧きやがんだよな~。ま、確かに俺も退屈は嫌いだぜ。誰かに飼われて退屈になんなら俺ぁ自由のがいいな(染々過去を振り替えれば甦る刺客達。だがまぁ目の前の猫の言う通り退屈より面白い方がいいのは間違いない。屈んだ姿勢のまま人差し指で優しく擽るように顎下を撫でながら答えた)   (2025/11/14 00:24:36)

デンジ> 【猫に対しての情熱が凄まじい。デンジくん何と言うか可哀想すぎる…こうもっと真っ当なヒロインを用意してあげてくれ藤本タツキ先生よ。でもデンジ×ポチタなんですよねやっぱり ???「解釈違いです」……BLEACHも魅力的なキャラ多いですよね~なんかなりきりしてみたいようなそうでも無いような。……チンポやんは高羽の術式に巻き込めればワンチャン言ってくれそうなんですよねー(真面目な考察)と言うか映画のお陰で呪術熱が再燃して羂ちゃんを出してしまった…東堂と悩んだのはここだけの秘密。ふむふむ、無難に行くなら戯言遣いか黎明かなぁ。チェンソーマン無しデンジでもいいかもですけど。後は…スポーツ系とかその辺りの作品から探してくるのもいいのかもですね……楽しく、面白く、俺…ナナミンの分も苦しむよ……了解です!ありがとうございます!】   (2025/11/14 00:33:46)

ミス・クリスティーン ◆> にゃう、にゃう。…にゃあん。『あら、私に覚えてもらえるだけでも喜んでほしいものだわ。…なんて意地悪をしてしまったけれど…私はあなたのこと、気に入ったの。だから覚えるのよ?』(綺麗にお座りしながら自身の顔を綺麗に整えてから、ふうと軽く息を吐き出す。ようやく満足いく毛並みになったのに満足して二本の尾を上機嫌に揺らしながらデンジを見つめる。デンジの言葉にふぅ…やれやれと言わんばかりに一度ため息交じりの息を吐き出し、口を開いた)にゃあう、にゃん…にゃあぁ。『そうね、そういう生き物は基本、あまり食することはないわ。主に私の食事は"感情"なの。だから、私にとっては物理的な食べ物はあまり必要じゃないの。だけれどデンジが食べさせてくれるなら、食べてあげるわ。』(いずれは彼の…デンジの感情も味わってみたいものだわ。…ああ、そうだわ。今度は目の前にいるデンジをびっくりさせる為に以前女優を演じた時の様に姿を変えてみよう。きっと"素晴らしい"反応をみせてくれるでしょう。…思わずはしたなく口元をぺろりと舌で舐めてからくるると可愛らしく喉を鳴らしつつ…)   (2025/11/14 00:55:44)

ミス・クリスティーン ◆> にゃん、にゃあご…んんー…『淑女に触れるのだから許可を得るのは当然。……そう。デンジってとても人気者なのね。でも、あなたの考えも分からないわけじゃないのよ。檻の中の自由というのもあるのだし…"飼い主"が面白いのであれば、確かに飼われてみるのも楽しそう。勿論、退屈やつまらない事は無しで考えてね?』(そう、小さく含み笑う様ににゃあ、と声を出しては顎の下を撫でられる擽ったさにごろ…と喉を鳴らす。…本当はまだ喉の下を撫でる許可は出してないわよと言ってあげるつもりだったのに…どこか、毒気を抜かれるこの青年が気に入った。また訪れようと座っていた腰を持ち上げる。…そのまま影の中へとするりと溶ける様に姿を消しつつ)『またね、デンジ。またお話しましょう、今度はブラッシング用のブラシも用意していて。…おやすみなさい、おちびちゃん』   (2025/11/14 00:55:47)

ミス・クリスティーン ◆> 【猫は世界を救うので…デンジ君のヒロイン…うーーーん…ポチタしか思い浮かばない…あ、でもレゼは……っすー…やっぱポチタとニャーコでお願いします。ちょっとマキマさんは静かにしてなさい。(お腹の中で)確かにー!BLEACHは…アランカル編以降はあまり見る機会がなくって見れていませんが…んんん…!言ってほしいけれど言ったらあかん!な雰囲気な気も…!!…いや、言ってもらった方が面白いっちゃ面白いんだよなぁ。さっきいらっしゃいましたねぇ、でもその再燃熱分からなくもないんですよねぇ、少し離れていたジャンルにすっぽり再燃しちゃうやつー。私も映画みたら普通に再燃しそうで怖いやつ…!でも映画観たい…! お!いいですねいいですね!いろんなキャラで挑んで頂けるの、楽しみですー!そしてそれに合わせて私も連れてくるNPCちゃん適応させますね!ナナミンを出すのはずるいよ…っと、そろそろ寝ないと明日に響きますね!今日はお話できて良かったです!ではでは、おやすみなさい!】   (2025/11/14 01:04:57)

デンジ> ふーん、俺もクリスティーンの毛並み気に入ったぜ。(撫でていた身体が離れていく…名残惜しそうに手を見つめながら影に溶けてゆく彼女へ)感情~?なんだそりゃ。どうやって食うんだよ…まぁ、いいか。んじゃ、次来たときはなーんか魚食わせてやるよ。猫って言や魚だかんな。(ありきたりなイメージを元に言葉を紡ぐ。感情を食べると言うがイメージが上手く湧かない。自身の感情を食べたいと言っているがそれは許可制なのだろうか?色々と考えたが答えは出ないので思考を隅に追いやる。)まぁな、俺ぁチェンソーマンだからよ、そりゃぁ大人気だぜ。あ、いやそうじゃねーな、お陰で俺ん心臓じゃなくてチェンソーの心臓狙われまくんだけどな……んー、確かになぁ、うめえモン食わせてくれんなら飼われんのも悪くなかったんだけどなー……(訳あって殺すしか無くなってしまった。まあ正確には殺してはいないのか……そうこうしていれば彼女が見えなくなりかけており)ん、おやすみ。また来いよ。ブラシ…は覚えてたら用意しておいてやんよ……(手を軽く振って見送りながら)   (2025/11/14 01:11:23)

デンジ> 【短くしてしまいましたが…お先に挨拶を……はい、お疲れさまです!同じく話せて嬉しかったです。お休みなさい、良い夢を】   (2025/11/14 01:12:31)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミス・クリスティーン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/11/14 01:29:59)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。  (2025/11/14 01:41:39)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/11/14 23:13:53)

羂索> (四畳一間の狭い居室に一人の男が座りながらなにかを玩んでいた)いや~、まさか二度も私が来ることになるとは。やりたいことに丁度向いているのが私だったとはいえ……(ぶつぶつと独り言を呟きながら手に持っていた何かを転がす)   (2025/11/14 23:17:02)

羂索> 1d100+100 → (34) + 100 = 134  (2025/11/14 23:17:14)

羂索> まぁ、この当たりは既知ではあるね。さて次だ   (2025/11/14 23:17:47)

羂索> 1d1-1000 → (1) - 1000 = -999  (2025/11/14 23:17:57)

羂索> 1d100×2   (2025/11/14 23:18:19)

羂索> 1d100*2   (2025/11/14 23:19:08)

羂索> 1d100/2   (2025/11/14 23:20:01)

羂索> うん、その辺りはやはり無理だね(知ってたと頷きながら)誰かやってるかもしれないけど   (2025/11/14 23:20:38)

羂索> 100d100   (2025/11/14 23:20:49)

羂索> 10d1 → (1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1) = 10  (2025/11/14 23:21:09)

羂索> 99d1   (2025/11/14 23:21:40)

羂索> 35d1   (2025/11/14 23:21:46)

羂索> 17d1   (2025/11/14 23:22:05)

羂索> 11d1 → (1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1) = 11  (2025/11/14 23:22:09)

羂索> 12d1 → (1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1) = 12  (2025/11/14 23:22:24)

羂索> 13d1 → (1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1) = 13  (2025/11/14 23:22:29)

羂索> 14d1 → (1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1) = 14  (2025/11/14 23:22:33)

羂索> 15d1 → (1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1) = 15  (2025/11/14 23:22:38)

羂索> 16d1 → (1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1 + 1) = 16  (2025/11/14 23:22:42)

羂索> 17d1   (2025/11/14 23:22:53)

羂索> なるほどね…まぁ、大体はわかってきたよ   (2025/11/14 23:23:32)

羂索> 16d100 → (9 + 38 + 57 + 76 + 56 + 46 + 96 + 81 + 72 + 82 + 32 + 46 + 43 + 11 + 5 + 52) = 802  (2025/11/14 23:23:38)

羂索> 1d1000 → (346) = 346  (2025/11/14 23:23:55)

羂索> 1d10000 → (7925) = 7925  (2025/11/14 23:24:04)

羂索> 1d100000 → (98846) = 98846  (2025/11/14 23:24:09)

羂索> 1d1000000 → (797847) = 797847  (2025/11/14 23:25:00)

羂索> システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い)  (2025/11/14 23:25:39)

羂索> システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い)  (2025/11/14 23:26:25)

羂索> いや~、ダメか!なら一応上限は1000000かな   (2025/11/14 23:26:54)

羂索> システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い)  (2025/11/14 23:27:04)

羂索> 17d1000   (2025/11/14 23:27:25)

羂索> 16d1000 → (701 + 364 + 6 + 809 + 326 + 441 + 183 + 244 + 513 + 293 + 855 + 294 + 341 + 156 + 188 + 214) = 5928  (2025/11/14 23:27:34)

羂索> となるとダイスだけで文字数制限は越えられそうにないのか…残念だ。ま、やりたいことはできたし一旦帰ろうか(ぐるり部屋を見渡せば大量の転がったダイスと「システムメッセージ: 発言にNGワードが含まれています(電話番号の疑い)」の文字列が乱雑に放り投げられていた)   (2025/11/14 23:30:05)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (2025/11/14 23:30:15)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/11/14 23:35:40)

戯言遣い> (なんとも久しぶりって気がしないでもないけど。見慣れた筈のアパートも住人増加によりどこか違って感じる。…そんな現実逃避をしながら目の前の惨状からぼくは目を背けたかった。)いや、ぼくの部屋から額に縫い目のあるお坊さんが出てきた時点で嫌な予感がしてたんだけどさ(ため息を一つ吐くとダイスやら謎の文字列を片付け始める)   (2025/11/14 23:38:41)

戯言遣い> うーん…、時間微妙だな。ぼくの調子を掴んでおきたかったんだけど…まあ、仕方が無いか。(流石に他所に遊びに行くのもしのびない)さぁ、一応問題は無さそうだし別の人に変わろうか…(なんにせよぼくは一度退こうかな)   (2025/11/15 00:12:13)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (2025/11/15 00:12:18)

おしらせ> フィガロさんが入室しました♪  (2025/11/15 00:27:59)

フィガロ> おや、今日は人が居ないのか(ふらりと散歩がてら行き着いた部屋の扉には鍵もかかっておらず簡単に開いた。中を覗いて呟いた言葉は寒い部屋に溶けて消えてしまったらしい。少し考えてそのまま中へと足を踏み入れてはちゃぶ台前に腰を下ろす。片手を翻してみれば酒のボトルとロックグラスを何も無い空間から出現させ台の上に。トクトクと小さな音を立ててグラスに酒が満たされるのを眺めつつ頬杖をついてふありと欠伸をひとつ。   (2025/11/15 00:31:12)

おしらせ> デンジさんが入室しました♪  (2025/11/15 00:34:44)

デンジ> (ガチャリ音を立てて戸を開く。コンビニで肉まんに適当な菓子とアイスを買ってきて帰ってくればいつぞやの魔法使いが自室で酒を優雅に嗜んでいた。)……なーんで、俺ん部屋で勝手に酒飲んでんだよ…!(別に構いやしないが、粗雑に靴を脱ぎ捨てて玄関に上がると冷凍庫にアイスをしまい、冷蔵庫から缶コーラを取り出すと己もちゃぶ台をフィガロと挟むように腰かけて……袋から取り出した肉まんを一齧り)眠そうじゃねえか…そんなんで酒飲んで大丈夫かよ?   (2025/11/15 00:40:40)

フィガロ> ダメだった?外は寒くって(まるでなんの理由にもならない言葉を返しつつ物音と共に開かれた扉にゆるりと視線を向ける。買ってきたのだろう物を仕舞って目の前に腰を下ろした少年を視線で追っては続けられた問いかけに一瞬キョトンとしたような顔を。眠い自覚は無かったな...と一瞬視線をさ迷わせたもののまぁいいかと)大丈夫大丈夫。ああそういえば前回は案の定あのまま寝ちゃったね   (2025/11/15 00:45:45)

デンジ> 別にいいけどよ。(あまり気にした様子もなく言葉を返す。彼も思春期なのだ…とはいえ同姓だし見られてもあまり気にしないが…先に人が居ることが滅多にないので少々面食らったが、このアパートのルールとして居住者以外の人間も節度を守るならいつでも入室して滞在して良かったりするのだ。)あ!でも棚ん中はぜっっって~~見んなよ!!(ナニを隠してるかは言わない。彼も思春期なのだ……キョトンとした表情を一瞬だけ浮かべる彼を見て…眠くなかったのか?と首を傾げながら)それも気にしてねーよ。寝落ちは慣れてっからな~。   (2025/11/15 00:54:57)

フィガロ> へぇ、そう言われると逆に気になっちゃうな(手遊びでもするように手元のロックグラスを揺らせばカラン、と中の琥珀色と一緒に角張った氷が硝子に触れて透明な音を紡ぐ。そんな音もかき消すような言葉にゆっくりめを瞬かせてはくすくすと小さく笑いをこぼして左記を。もとより見るつもりも、物色するつもりもなかったが言われるとそれはそれで気になってくる。ちゃぶ台に頬杖つきつつ、見られて困るようなものがあるんだ?、と   (2025/11/15 00:58:40)

デンジ> あーー、別に男に隠すようなもんでもねーな。エロ本だよエロ本(ポリポリ頬をかけば何故か詰られている気がしてどこか気まずそうな様子)つーか、おめえだってエロ本くらい持ってんだろ!(自身のコレクションは全て拾ったものだが…彼は成人しているし好きなだけ大手を振ってどこでだって購入できる筈だ。余裕を感じさせる笑みを浮かべてこちらを見ている男へと言葉を返していくとコンビニの袋からポテトチップスを取り出すと袋を開けてボリボリ音を立てて食べ始める)   (2025/11/15 01:07:05)

フィガロ> ああ、なんだ。西の国の魔法使い達が好きそうだな...(隠すようなものでもといいつつ気まづそうに告げられた言葉に、教えてくれるんだ、と意外そうに思いつつ特段騒ぐわけでも茶化す訳でもなく自身の知り合い達を思い浮かべてみた。)ええ、俺? 持ってない持ってない。フィガロ先生そんなの読まないから(読む読まないというかまぁ千を超えて長く生きていれば色々あったし、本の方がまだ可愛げがあるような気もする。だからこの返答もあながち間違いではないわけだ。グラスの中身を1口口にしてはこと、と台にグラスを置、その縁を手遊びでもするようにする、と指先でなぞりつつ今度は菓子に手をつけた相手を眺、)まぁでも君ぐらいの年齢なら年頃って感じでかわいいんじゃない? あ、男に言われても嬉しくないんだっけ?(なんて、多少の揶揄を加、   (2025/11/15 01:12:46)

デンジ> (西の国の魔法使い?頭を捻るとよくわからないながら彼ら西の国の魔法使いはエロ本が好きという認識になった。しかし、続く言葉に語気を少し強めて言葉を返す)嘘だぁ~、ぜーってえ持ってんだろ!せめて読んだ事くらいあんだろ!(口ではそういっているが目を見れば真実興味が無さそうな様子が伺えて…実際そうなのでは?と思わせる。なんとも余裕綽々といった表情で一人手遊びのような事を繰り広げる彼に続け様に言葉を返す)そーだよ、男にゃ可愛いって言われても嬉しくねぇ…てかエロ本持ってる男って可愛いのか?(トーンダウンした様子で相手に言葉を返せば缶のプルタブを開きコーラ一口呷る)   (2025/11/15 01:21:50)

フィガロ> うーん...読んだことくらいは、多分? まぁでも読むより実際誘われる方が多かったかな(双子様の屋敷にそんなのあったかな、とぼんやり数千年前の記憶を思い返してみたもののエロ本なんてものよりえげつない記憶しか蘇らなかったものだから早々に記憶を掘り返すのを辞めてしまって冗談半分に後半部分を口にしては、こんな風に、とグラスの縁をなぞっていた手を彼へとのばす。缶を持っている方の手首を掴んでは軽く引き寄せてみせ、口を相手の耳元に寄せて、相手の手首掴んでいた手の親指をすり、と擽るように滑らせてはゆっくり相手に視線を合わせて目を細めてから手を離して体も離す。なんでもないように相手の先程の言葉に返答するように口を開いた)本持ってる子が、じゃなくて年相応な感じが可愛いって言ったんだよ。   (2025/11/15 01:32:07)

デンジ> さ、誘われ…う、羨ましいぃぃ~~、お前さてはむっつりだな!むっつり野郎!(女性からのお誘いとは…確かに雰囲気モテそうだなとは思っていたが…にしても羨ましい野郎だと忌々し気に睨みを利かせていたが……続く彼方のアクションにぎょっと驚くとこちらへ目線を合わせる彼に警戒した様に視線を返す。その様はさながら威嚇する犬のようで)なっ…!いきなりなにしやがんだ!(唸り声すら聞こえてきそうだが…相手の表情を見てからかわれているだけだとわかると…少しだけ落ち着きを取り戻すと息を吐く)あー、大人なるとエロ本って買わねえもんなの…?それかエロ本で満足してんのが子供っぽいってことかよ(己の記憶では大人でも所持をしていた気がするが…なんとなくバカにされている気もしたが…)   (2025/11/15 01:42:02)

フィガロ> あはは、酷いな。そんなに警戒しなくても良いのに(羨ましい...羨ましいか...殆どはそんなに良いものでもなければ面倒なだけだったけどとは思いはしたもののまぁ口にはしないでおく。少しのからかいを混ぜた行動だったが流石に彼の警戒対象になってしまったらしい。まぁ慣れてなさそうな初心さだもんなぁと内心に納得しつつ軽く肩を竦めて見せた)さぁ、どうかな。人によるんじゃない? 俺からみればどっちにしろ君は子供だと思うけど。   (2025/11/15 01:49:30)

デンジ> 俺ぁ男に迫られる趣味はねえぜ(自分以外の他の住人なら知らないが、デンジがデンジであるかぎり警戒してしまうだろう。とは言えからかい程度に触れてきただけだと、肩を竦める相手を見遣れば流石に露骨に警戒しすぎたかと普段通りの様子に戻る)人による…んなもんかー。確かに俺ぁまだ高校生だけどよ。そー言うフィガロは何歳なんだよ?(見た感じ若々しく感じる。とはいえ落ち着いても見えるから…正直予想が全くつかないでいた)   (2025/11/15 01:56:01)

フィガロ> えー、何歳に見える?(じゃあ今度は女にでもなってみようかな、と頭の片隅にふと思い浮かびはしたが...まぁそこまでするとさすがに本気で軽蔑されそうだなとも思う。ふあ、と再度こぼしそうになった欠伸を噛み殺しては相手の問いかけに、高校?、と聞きなれない単語に緩く首を傾げつつ少しばかり視線をさ迷わせてからなんとも面倒臭い女がやりそうな質問を返しておく。)   (2025/11/15 02:00:03)

デンジ> (何歳に見えるか、そんな問いを投げられれば"んーー"と少し思案した様子を見せた後ニヤリと歯を見せて笑って)100歳!魔法使いならよ、魔法で若返れたりすんだろ(冗談で子供染みた100と言う齢だと告げる。欠伸を噛み殺す様を眠いのだろうかと見つめていたが…高校という単語に首を傾げてる様子を見ては"知らねーのか?俺んくらいの年のやつは大抵通ってんぜ"そう告げて。まぁ己は元々通えるような人間ではなかったのだが紆余曲折あって通えるようになったのだ)   (2025/11/15 02:06:25)

フィガロ> まぁ、姿形を変えるのは簡単だけどね。流石の俺も若返りはしてないよ。(女にも男にも、なんなら動物にだって。それくらいは簡単だ。が、自信満々にも見えるような様子で述べられた数字は自分からみればかなり若い年だったものだから思わずくす、と笑ってしまった。どうせここだけでしか出会わないんだしと内心に考えては、"100歳は魔法使いにとっては随分若いね"と。)へぇ。学校みたいなものかな? 俺は行ったことないけど   (2025/11/15 02:13:55)

デンジ> 若返んねえのかよ~。じゃあ今の姿も変えた後なのか?(自身の回答を聞いてくすりと笑う相手に"じゃあフィガロはそれより長く生きてんの?つーか、結局何歳なんだよ"どこか要領の得ない返答だったから素直に疑問に思ったことを並べて問う。)学校であってるよ。へー、フィガロも通ったことねえのか。俺もよ小学校中学校は通ったことねえぜ(高校も途中から…言っている途中で気付いたのか相手は高校という単語を知らなかったのだから当然その前の言葉も知らない筈だ…と"あ!小学校中学校は高校に通う前に通う学校の事でよ、俺より年が低いやつらが通うトコ"と雑な補足を付け加えた)   (2025/11/15 02:22:10)

フィガロ> いや、魔法使いは魔力が成熟...うーん、ある程度落ち着いたところで成長が止まるんだ。やろうと思えば若返りも成長も出来るけどね。(いざ説明となると難しい、酒が入っているせいもあるかもしれないが。再度問われた質問にくすくすと小さく笑ってから"2000は超えてるかな、詳しくはあんまり覚えてないけど"と。流石に丁寧に歳を数える程の年齢でもないために結局曖昧になってしまったが。) ああ、俺の居たところにはそんなもの無かったしね。(極寒の地の村を薄らと思い出しては彼の説明になるほどと頷き交えて聞いてみる。学ぶ場所があるのか、と自身の知り合いの魔法使いが教える授業風景を思い出しながら)結構しっかりしてるんだね、教育体制。   (2025/11/15 02:29:02)

デンジ> ふーーん、やっぱ若返りできんじゃねーか……いや2000歳ってジジイじゃねえか!そうは見えねえんだけど…(2000歳は最早実感の湧かない年齢だ。その為か驚く事すら出来ずにただただ不思議そうな表情で目の前の男をしげしげと眺める)……確かに2000年前って学校とかねーのか?(年が…スケールが離れすぎていて上手く想像できないがなんとなく彼がいる世界には教育機関がないと言うことは理解できた)俺にゃよくわかんねけどな。俺がガキん頃から俺と同じくらいの年の奴らはみーんな当然みたいに通ってたしよ…(過去を思い出してはやや表情に影を作りながらそんな言葉を返す)   (2025/11/15 02:39:38)

フィガロ> ええ?なんか傷つくなあ(ジジイ、、いや、確かに彼から見ればそうだろうがどことなく複雑。まぁ人間からしたら想像も難しいのだろう、不思議そうな表情の相手ににこ、と柔らかな笑みだけ返してロックグラスに再度口をつけた)ふーん?じゃあお揃いだね。あ、でも今は行けてるんだっけ。楽しい?(どことなく陰った相手の表情を見やっては1度視線を空に投げてから左記を。そういえば彼は高校と言っていたし今は通ってるんだろうけどと   (2025/11/15 02:44:38)

デンジ> そうは見えねえんだけど…(にこ、とこちらに微笑む彼は全く傷ついてないように感じる。ボケーっと見てはコーラを一口呷りながら)……楽しい筈なんだけどよ、なーんかわかんねえけどしっくり来ないっつーか。昔に比べりゃ天国みたいな生活なんだけどよ……毎日学校の女の椅子になったり煙草の吸殻拾って分解したやつ再構築してホームレスに売ったりして金も楽に稼いでたんだけど…なーんか足んねえってか、しっくり来ねーんだよな(はぁ…とため息を吐きながら)   (2025/11/15 02:52:08)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、フィガロさんが自動退室しました。  (2025/11/15 03:11:44)

デンジ> ん、寝ちまったみてーだな(立ち上がり布団を敷く。ちゃぶ台を退かし倒れ込む彼を受け止めると布団に寝かせてしまう。もう一枚布団を敷くと自身も横になり…)俺も寝よ。おやすみー(呟く独り言。そのまま目を閉じればすぐ夢に誘われていくのであった)   (2025/11/15 03:14:20)

デンジ> 【おやすみなさい、ロルありがとうございました。楽しかったです、また良ければどうぞ】   (2025/11/15 03:14:52)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。  (2025/11/15 03:41:50)

おしらせ> デンジさんが入室しました♪  (2025/11/17 23:32:06)

デンジ> (四畳1間の自室にて畳に座ってはボーッとテレビを眺めながら、退屈そうに欠伸を噛み殺す。眠いわけではないが、どうも気力が湧いてこない。ちゃぶ台に置いてある菓子をつまみながらなんて事ないニュースを視界に入れながらひとりごちる)ふぁ~…、あぁ…すっげえ暇だ。かといってなーんもやる気が起きねえって言うかよ…(ちゃぶ台に頭を乗せながら口を開けたまんま間の抜けた表情を浮かべる)   (2025/11/17 23:39:14)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、デンジさんが自動退室しました。  (2025/11/18 00:54:06)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/11/21 00:49:06)

戯言遣い> (布団を座布団代わりに腰かけながら…ふわりと欠伸をこぼす。丁度30分程前まで寝ていたのだが…しまった事に眠れない。眠いのは眠いのだが、考え事がずっと頭の中を巡り眠ることができないのだ。考え事、思索、由無し事、そう、思考がぐるぐるとまとまること無く続いている……大体今日のお昼くらいから。ここは吐き出すのが吉だろうと言い訳でぼくの登場だ。では…)『こち亀』の亀有公園前派出所の人員って多くないかな?(今日ぼくは半日程この事について考えていた。いや、実際の交番がどれくらい人がいるのかわかんないんだけど、それにしても改めて考えると多くないだろうか)   (2025/11/21 00:54:33)

戯言遣い> 軽く調べた所大体交番に勤務する人数は2~3人程度が交代制で勤務する…と。非番の日も含めると、なるほど確かに10人程度の人員は必要なのか…な?(うーん、あまり疎くて想像がつき難い…)いやー、何個か交番は見かけるけどいつも人がいないからあまり人員が配置されない物だと思ってたけど、そっか…こんなものか。(納得納得そして安心。流石秋本先生)ふぅ、すっきりした。これで寝られ……ん?普通10人程度必要だとしてだ…超巡はどうなるんだ?(超巡とはジャンプで連載していた『超巡!超条先輩』の事である。アレ確か人員が3~4人程度しかいなかった筈だぞ…!)   (2025/11/21 01:11:52)

戯言遣い> って、うわー…超巡アニメ化するんだ。(これはかなり嬉しい。いや打ち切られたのに…?なんとも複雑だな、ジャンプラで復活とかしてくれないだろうか。というよりコメディ・ギャグ系の漫画と交番のスタイルってかなり相性良いのでは…?基本2~3人でコンビorトリオ出だせる。交代制だから他にも登場人物は出せるおかげでマンネリ化しない。何か事件が起これば即座に絡める立場……かなり書きやすい題材ではあるんじゃないのだろうか。いやこの手の事語らせるなら哀川さんが一番だろうし、ぼく別に漫画論に詳しいわけでもないけど)   (2025/11/21 01:18:48)

戯言遣い> 一通り語ってこち亀問題は解決した…しただろうか。まぁこの話題は誰かに明日聞かせよう。(良い迷惑だろうけど、まぁいいだろう。所詮は戯言だ。や、戯言をしょうもない話聞かせる免罪符みたいにしてるけどさ)超巡も明日か気が向いたら適当に一人で今日みたいに語ろうか。あの作品もそうだけど、同作者の前作『左門くんはサモナー』も面白かったんだよな……(そんなことを語っていれば横になる…一旦は寝る体制作って置こうかな。寝れなかったらまた起きれば良いし。ぼくは目を閉じた)   (2025/11/21 01:25:21)

戯言遣い> 【と言うわけで、人が来たら気付けるようにだけして来なかったら自動退室か戻ってくるかと言う感じかな】   (2025/11/21 01:27:06)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (2025/11/21 01:56:34)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/11/22 22:25:14)

戯言遣い> (布団からのそりと起き上がる。若干頭が重い気もするが、目が覚めた。)ふわぁ…あぁ…寝てしまってたな。(なんと言うか暫くぶりに早くからこの部屋にいる気もする。生憎と寝起きの頭じゃ何も考えことが浮かばないから暫くぼーっとでもしておこうか。ぼくは何をするでも無く寝転がりながら天井を眺めることにした。その姿、まさしく暇人)……やる気が出たら別の奴に代わろうかな)   (2025/11/22 22:28:54)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (2025/11/22 23:11:59)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/11/22 23:18:54)

戯言遣い> (ぼくはハッとなってこの部屋に意識を引き戻した)ボーッとしすぎたね。しかし、どうしようか……ぼくと言う気分でもないんだけど、誰を連れてこようかな……(完全にこっち忘れてたからなあ。まぁもう少しゆっくりしていようか)   (2025/11/22 23:21:08)

戯言遣い> 暫くはぼくで待機かな。今抜けたら帰って来れそうに無いし……(呟きながら、ゴロゴロする。と言うかロル…ちゃんとしたロルが回せていない気がする……寝返りを打つと布団横の積まれた書籍類から一冊を引き抜く。出てきたのは魔道書大戦RPGマギカロギアのルールブック……TRPGのルルブである。いや、なんでさ。暇だから読むけど)   (2025/11/22 23:30:20)

戯言遣い> ……連れてくるなら気分的に"あいつ"かなぁ。(額に縫い目のあるロン毛の男…まさかまさかのチョイスである。哀川さんとか、巫女子ちゃんとかでもいいけど…ちょっとカロリー高すぎない?深夜にするノリの方々ではとてもない。)   (2025/11/22 23:49:59)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (2025/11/23 00:32:42)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/11/23 01:31:17)

羂索> いやー、何度出入りするんだって思うね(先程まで戯言が語られていた部屋に一人の五条袈裟を見に纏う長身の男が現れる。ここに寝ていた彼は布団ごと影にズズッと引きずり込まれると一階の部屋に移された)さて、何をしようか…私だと色々と出来るからね、何をしようか迷う(ちゃぶ台を椅子代わりに腰かけると脚を組み膝を肘掛け代わりにして考える人のポーズを取る)   (2025/11/23 01:34:56)

羂索> まずはこの部屋について語ろうか(思い付いたように顔を上げれば虚空に向かって語り書けるような口調で話し始める)此処は少々特殊でね、薨星宮に張られている空性結界と非常に酷似したモノが張られているんだ(彼が軽く片手を動かすと、どこからともなくサイコロが現れる)このように環境設定を変えられる訳なんだけど。…今回は物を出しただけに留めたがやろうと思えばリゾート地やカジノなんかにも出来るよ……まぁ、どういうわけか術者自体がいないんだけど(少し考える様に目線を斜め上に向ける)さて、一旦その話は置いといてだ…私が何故扱えるかについてだけど、簡潔に言えばこのアパートに張られている結界の操作権を奪った(付け加えるなら"乗っ取ったと言うべきか"…乗っ取りは己の専売特許でもある)まぁ、後は此処が少々特殊すぎるからって所かな、此処そのものが結界であり空間の歪みであり一種の世界…領域として完成している……異世界からの住人達が集まっているのだからさもありなん、所かな(呆れたような口調だが裏腹に表情はどこか楽しげだ)   (2025/11/23 01:54:31)

おしらせ> 両面宿儺 ◆roIrLHsw.2さんが入室しました♪  (2025/11/23 02:06:32)

両面宿儺 ◆> …なんだここは。また可笑しな事をしたのか羂索。   (2025/11/23 02:20:40)

羂索> おや…(あまりにも膨大で…そして感じ慣れた呪力に顔を上げる。一瞬僅かに目尻を上げて驚きの表情を浮かべるが、即座に張り付けたような笑みを浮かべて)宿儺か。人聞きの悪いこと言わないで欲しいな。私は元あった物を少し弄ったに過ぎないよ(姿勢を僅かに正すと口元を袈裟の袖で隠す。少し思案した後、片手で掌印を結ぶと部屋が豪勢な和室に様変わりさせる。座っていたちゃぶ台は座布団に変わり、向かいにも二畳程のスペースを開けて座布団が用意されている)えーっと、それで何か用かい?(問いを投げ掛けながら、手先で座布団を示して歓迎の意思表示を)   (2025/11/23 02:28:52)

羂索> 【こんばんはー、はじめまして!一旦こんな感じで投げたましたが、短文でも大丈夫ですので!】   (2025/11/23 02:29:35)

羂索> 【あ、あと宿儺の肉体は虎杖イメージです?】   (2025/11/23 02:31:00)

両面宿儺 ◆> 【うわー!こんばんはー!ご挨拶もせず長考した挙句一行で重ねてすいません!自分呪術好きで勢いに任せて入ってしまいました!肉体は虎杖っす】   (2025/11/23 02:34:33)

羂索> 【全然お構い無くですよー。この時間帯ですしまったりで寝落ちも気兼ね無くしちゃってください。自分も最近映画見たお陰で再燃してきてしまってちょくちょく羂ちゃん出してる所です。虎杖宿儺ですねー、了解です。失礼ですが全話読破済みで大丈夫ですかね?(ネタバレ対策)】   (2025/11/23 02:38:15)

両面宿儺 ◆> 用は無い。…小僧と入れ替わった直後ここへ飛ばされた。…………しかし、小僧の身体は窮屈でたまらんな。指をほぼ取り込んだというのに。(じろ、と見下ろし不機嫌そうにそう答えては、部屋が変わっていく様を気にも留めず当然のように座布団へ胡座をかいて座り。)…して、羂索よ。貴様は何を企んでいる。   (2025/11/23 02:43:11)

両面宿儺 ◆> 【お気遣い頂きありがとうございます…!映画観たのですね!再熱してくれてよかった、呪術民増えて嬉しいです〜。あ、はい、自分最終話まで読破してます!】   (2025/11/23 02:48:42)

羂索> ふむ、私としては"器"と入れ替わったタイミングでと言うのが気になるけど……当然、私の特別製だからね。そう簡単に好き勝手されては困るよ。(じろ、と向けられた四つ目も意に介した様子を見せず笑う。宿儺が座ったのを見届けると、呪霊が襖を開けて練り切りを持ってきては、一皿ずつ二人の前に置く)此処では、特に何も…だ。ま、強いて言うなら暇潰しかな。(平然、そんな口調で退屈そうな表情を浮かべながら語る)こうしてゆっくり寛ぎながら面白そうな奴らが来るのを待っているのさ(幸いなことに今日は来てくれたらか幸運だ。流麗な所作で菓子を口に運びながら口元を隠し笑う)   (2025/11/23 02:53:47)

羂索> 【いえいえ、長くなって申し訳ない…!まだ慣れておらぬので少し拙いですが……映画面白かった…!禪院直哉が本当にまんまで良かったです(声と演技、そしてアクションどれも素晴らしかった)、呪術民少ないんですねぇ…結構混浴?とかだとたまに見かけるのかな?後五条悟とかは人気な気が……了解です!ガッツリネタバレ系の話題もいけそうだ!あと、半なりとかに切り替えても問題ないですよ…割りと羂索は雑談やりやすいキャラではあるので】   (2025/11/23 02:59:31)

両面宿儺 ◆> 知るか。奴以外は心底どうでもいい。(練り切りを手で掴み口の中に放る。美味かったのか、小さく頷き味わうように咀嚼し飲み込めば、また元の不機嫌な表情に戻り。)暇つぶし。千年前も同じようなことを言っていたがな。   (2025/11/23 03:11:10)

羂索> はぁ…、伏黒恵か。そう言うと思ったよ。(隠すことの無い演技めいた、ため息を吐くとやれやれと首を振る。)ははっ、それこそが私の生きる原動力だからね。面白い物を求める…その点に於いて異世界の人間が現れる此処は最適な場さ。(今回は見知った相手でこそあったが……話題が一段落気がして少し思案した後)さて、何を語ろうか。君と語るなら呪術の事が一番なんだろうけど……(どこからどこまで話した物か悩むと頭を捻る)   (2025/11/23 03:24:31)

両面宿儺 ◆> 【いえいえそんなとんでもない…!ロル読ませていただいて「うわ、うまー!」と感動しております! 映画面白かったっすよね! 乙骨と虎杖のアクションシーン、さすがMAPPA‼︎ 自分も漫画読んでた時から遊佐さんボイスでしたwわかりますw 五条、甚爾、直哉を 混浴で見かけましたが、おそらくは女性との絡みを希望していると思われるので自分は凸できないっす…。半なり…ありがたいです…!今日は時間も時間ですので、本日はこの辺りで失礼させていただこうかと…。次回、五条か乙骨で入らせていただいてもよろしいでしょうか。】   (2025/11/23 03:26:59)

羂索> 【もう落ちられるとのことで、先にこちらだけ返信しますね。入室は当然問題ないです!お好きなキャラでどうぞ!ただ呪術は基本、羂索待機になると思うのですが…あまり頻繁に羂索で入ることは少ないかなとは思いますのでその点だけは申し訳ない、……と言うわけで先に背後でご挨拶を、お疲れ様です。ありがとうございました、またいらしてください。】   (2025/11/23 03:32:35)

両面宿儺 ◆> …語るなど。力以外の序列はつまらん。(立ち上がり。そう答えればこの部屋を出。闇に消えていった。)【ありがとうございます!勿論勿論!『羂索』の時もしくは呪術キャラで居られる時に、お邪魔するかと思います。その際は、よろしくお願いします。遅い時間にお邪魔したにも関わらず、お相手頂きありがとうございました!楽しかったです!】   (2025/11/23 03:42:18)

両面宿儺 ◆> 【ありがとうございました。それでは失礼します。おやすみなさい。】   (2025/11/23 03:42:52)

おしらせ> 両面宿儺 ◆roIrLHsw.2さんが退室しました。  (2025/11/23 03:42:55)

羂索> 【はい、楽しかったです、ではおやすみなさい。】   (2025/11/23 03:45:54)

羂索> なんとも宿儺らしい解答だね……(苦笑いを浮かべては飄々とした佇まいで手を振り見送る。)   (2025/11/23 03:57:35)

羂索> さて、流石に私も"脳"を休めようかな。(部屋を元に戻すと、ちゃぶ台に腰掛けた状態になる。そのまま立ち上がり部屋を出ようとしたが)あ、忘れてた(うっかりうっかり、そんな呟きと共に背後で黒い大きな影が現れると、そこからズズッと言う音共に布団とこの部屋の住人が影より浮上した)では、私も出るとしよう。(扉を開くと外は風が吹いていた。乾いた空気に寒さを感じながら、木枯らしと共にその場を後にする)   (2025/11/23 04:26:19)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (2025/11/23 04:26:22)

おしらせ> アーサーさんが入室しました♪  (2025/11/23 22:21:12)

アーサー> (自室に置いてある椅子に腰掛けながら本を捲る。同じアパートに住む青年から借りた本この本は読み物と言うより遊びのルールブックのようで)ふむ、TRPG…だったかな。前に何度か遊んだことはあるけど……なるほど、こう言った種類の物もあるのか。(頷きながらも目を通して行く。特にやることの無い今こうして時間を潰していく)   (2025/11/23 22:25:33)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (2025/11/23 22:52:05)

おしらせ> アーサーさんが入室しました♪  (2025/11/24 22:05:50)

アーサー> スマートフォン、折角だからと買ってみたは良いものの、あまり使いなれないね。(端末をあーでもないこーでもないと四苦八苦しながら操作する。カメラ機能やいくつか便利と教えられたアプリを試してみながら、困ったようなしかしどこか楽しさを滲ませた表情で小さな端末に向き合う)   (2025/11/24 22:13:41)

アーサー> 【色が微妙だったから修正】   (2025/11/24 22:15:26)

おしらせ> スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/11/24 22:18:25)

スズラン ◆> (パジャマ姿のまま、こっそり抜け出し最近あまり顔を見せれなかった部屋のドアを音を立てない様に覗き込めば…端末に集中しているアーサーに気付き)こんばんは、アーサーお兄さん。(寒くない様にパジャマの上にもこもことしたカーディガンを着ていた)【こんばんはー】   (2025/11/24 22:24:52)

アーサー> (来客の気配に端末をしまっては顔を上げてそちらへ視線を向ける)やあ、こんばんは、リサ。(久しぶり、と言うには些か期間が短すぎるから、さて、何と言おうか…頭の中で考えるが良い言葉は浮かばず無難に挨拶を返せば)今日は一段と暖かそうな格好をしているね。(もこもことしたカーディガンを羽織っている様子を見ては微笑み。立ち上がり、こちらに来るよう手招いては彼女の座席を整える)   (2025/11/24 22:33:03)

アーサー> 【こんばんはー、何故かお互いお久しぶりのキャラな気がしますね】   (2025/11/24 22:37:30)

スズラン ◆> はい、最近夜は寒いのでこうして今日は寒くないように着込んできたんですっ(ふわもこの格好は小さく膨らんだ雪だるまの様だ。もこもことしたままアーサーに誘導されるままに手招きしてくれるアーサーの元へ移動すると彼が整えてくれた座席に腰掛ければ)そういえばさっき端末で何をしていたんですか?なんだか楽しそうでした   (2025/11/24 22:38:41)

スズラン ◆> 【確かに…!なんだかこの2人の会話が懐かしい…!】   (2025/11/24 22:39:31)

アーサー> (溌剌とした様子で答えてくれる彼女の様子を微笑まし気に眺めながらふわり、と笑って)可愛い服だね。うん、君によく似合っているよ(腰掛けた彼女に膝掛けを掛けると、コンロの方へ向かい、小鍋に火をかける。)ん…?あぁ、最近買ってね、試すために色々と見ていたんだ。最近の地図は凄いんだね、世界の何処でだって調べて上空からの画を見ることが出来る(興奮の混じった様子で語れば、ハッとして少し照れたように頬をかき笑う。丁度、火にかけた鍋の中身も程よく温まっただろうと、湯気たつ中身を容器に入れて、スプーンと箸と一緒に彼女の前へ……)このアパートに住む人からいただいてね。おしるこだよ(あ、苦手とかだったら遠慮無く言って欲しい、笑いかけながら自身も同じものを手に向かいの座席に腰掛ける)   (2025/11/24 22:50:12)

アーサー> 【最近お互い時間が合わずでしたからね。そして色々と練習したいキャラも多い……羂索が意外と嵌まったと言うかやりやすいのが意外でした】   (2025/11/24 22:51:48)

スズラン ◆> えへへ、ありがとうございます。マ……お、お母さんが寒くなってきたからって買ってくれて…お気に入りの洋服なのでアーサーお兄さんに見せれて良かったです。(可愛い。そう言われるだけでもやっぱり嬉しいもので…自分はドクターに言われるまで気付かなかったが、母はこうして時折抜け出す自分を気遣って外に出ても寒くない様にと洋服を買ってくれたのだと知ったのは最近の話だった。…小鍋を火に掛けているアーサーを後ろから見つめる。まるで楽しい玩具を得た子供の様に笑い、はしゃぐアーサーを見つめる。いつもキラキラと宝石の様に輝いているエメラルドの瞳がますます煌めいている様に見えた。…思わずくすり、と小さく笑いを溢しながら)確かにお空から見た地図はきっと色んな世界を知る事が出来て楽しいと思います。私もドクターさんとたまに地図を見て知らない土地を知ったりしますから。   (2025/11/24 23:14:35)

スズラン ◆> (知らない町並みや文化なんかも知るとますます面白いですよ。そう笑っていれば目の前に差し出された容器の中にはふんわり甘い香りと煮立った豆の姿にわぁ…と瞳を輝かせながら嬉しそうに受け取ると、いただきますと手を合わせた後に慣れた様にお箸を持ち、容器の中身を箸で口元に運べば)_____…!美味しい!(満面の笑みが咲いて)   (2025/11/24 23:14:40)

スズラン ◆> 【確かに…どっちかが眠っていることが最近は多かったですからね…ふふ、お互い練習したい子がいっぱい!おお…脳みそ様、意外と難しそうですが…やりやすいとは…流石!それにロルもお上手…!】   (2025/11/24 23:16:47)

アーサー> どういたしまして。しかし、冬の装いか。僕もあまり持っていないからね。何か買った方が良いだろうか……(微笑み返礼の言葉を吐くと、続くように呟く。顎に手を当て中空を見つめながら思案するように自身も服を新しくした方が…と。サーヴァントである己には必要ないし……悩んだ末に彼女へ向かって"あまり流行りには疎くて…参考までにどう言ったものが最近の流行りか教えてくれないだろうか?"首を傾けて尋ねる…上空から世界を見る。見上げることしか出来なかった空から今は見下ろすことが出来る。それは何とも不思議で好奇心をそそられる体験だ。)僕の故国…昔住んでいた場所もすっかり変わってしまっていたが、こうして遠く離れた地からも見ることができた…それにまだ見たことの無い場所も、この端末一つで見ることが出来るようになるなんて本当に凄い時代になった、そう思うよ。   (2025/11/24 23:32:38)

アーサー> 。(どこか懐かしげな顔を一瞬浮かべては瞬時に平時の微笑みに表情を戻し楽しげに語る。彼女の言う通り知らない場所を見ることが出来ると言うのは楽しいのだ。互いに笑い合っていれば、彼女がおしるこを口に含む。美味しいと愛らしい表情を浮かべる様を眺めては己も、と口をつけて)ん…っ、これは確かに…美味しいね。(砂糖とは違う安らぐ甘さとでもいうべきか……)   (2025/11/24 23:32:41)

アーサー> 【冬というか寒い時期はホントにいくら寝ても足りぬのですよね。練習せねばと思いつつまだ出してないキャラ正直練習いらないのでは?とおもう程度にやれそう感がありまして……意外と楽でした。なんだろうナチュラル畜生感というか…煽リスト感がマッチするといいますか…台詞がすらすら出てくるんですよね】   (2025/11/24 23:39:03)

スズラン ◆> お洋服の事に関してはウタゲお姉さんが一番詳しいですけど…でも、アーサーお兄さんはどんなお洋服でも着こなしてそうです!冬のお洋服…んー…長いコートとか、きっと似合うんだろうなぁ…(黒やダークブラウン系の落ち着きのある色合いのロングコートなどを身に纏えば普段の爽やかな王子様ルックから大人なお兄さんの様になるだろう事は間違いなしだ。顔がいい分何を着ても様になるからズルい。…今の技術は確かに目を見張るものがあるとクロージャさんも言っていた。自分たちの世界もドローン技術は発展しているが…ここまで精密な動きは出来ないだろう事は知っている。だからこそこうやって自分の目になった様に空から世界を自由に見下ろす事が出来るのは純粋に凄いと思うし、何より普段は余裕のあるアーサーの顔から少年の様な笑顔を引き出すことが出来るこの機械は自分にとっては偉業を成したと言っても過言ではないのだ。   (2025/11/24 23:51:30)

スズラン ◆> …先ほどの様子から打って変わって何処か懐かしくも寂しさを漂わせているその表情を見つめて…僅かに瞼を伏せていたが、目の前の彼に倣うように笑みを浮かべて)そう言えばアーサーお兄さんの故郷も雪が沢山降って積もるんですか?(そう問いながら口に運んだお汁粉はとても甘く、ちょっぴり熱くて舌先がじんわりすると熱くなった舌先を僅かに出して冷やし…)   (2025/11/24 23:51:32)

スズラン ◆> 【そうなんですよねー…今の時期になると本当寝ても寝ても足りないといいますか…休日が台無しになってもいいから睡眠優先しちゃうんですよねー…。…おわ、なんという強者発言…!あれですね、以前仰っていた煽り合いがしたい…という事でしたから自然と煽っちゃうと…直哉とかも意外とさくりと出来ちゃいそうな予感…。そして0時が近いので私は次レス辺りでおねむですねー……くそう、仕事が憎い……】   (2025/11/24 23:57:24)

アーサー> ロングコートか…ありがとう、参考になったよ。(ウタゲと言う名前を聞いて、彼女の仲間だったかな?と脳内で記憶を軽く探る……優し気な表情で微笑めば感謝を告げる。ロングコート、この辺りの店についてはまだ把握していないが…折角スマートフォンも買った事だし調べてみるのも良いかもしれない。流石にずっと薄着で居るのも己は兎も角周囲にも迷惑となるかも知れないし。目立ってしまうかも知れない)僕の故郷かい?そうだね…冬は、毎年雪が降り積もっていたよ。(懐かしさと冬の厳しさを思い出しては少し苦い表情を思い浮かべては曖昧に笑い。)今はおそらくしっかりと道も整備されているから雪が降ってもあまり積もる事が無いのかもしれないけどね。僕が暮らしていた当時はそうでもなかった。それに今みたいに暖房なんかもなかったし……っと、話せば長くなってしまいそうだ(ふと、話している途中で彼女が眠そうな事に気付けば布団を敷くために立ち上がり)また、今度リサの故郷や今暮らしている場所について教えて欲しい。僕も君の事を知りたいからね(布団を敷き終えれば笑いかけながら、"さぁ、こっちへ"と誘い)   (2025/11/25 00:12:53)

アーサー> 【今日も実はたくさんお昼寝してまして…まだ自分は目が冴えております、というかコーヒーが効いてきてしまった。羂索煽り力高いですからねやってて楽しい。直哉は口調も何でもいけますがナチュラル屑自尊女卑野郎なので正直対人に向かなさすぎて、メスガキならぬオスガキ?といいますか…いや、やろうと思えば多分出来ますが…はーい、と言うことで一応ロルも〆られるようにはしておりますので】   (2025/11/25 00:18:25)

スズラン ◆> いえ、きっとアーサーお兄さんに似合うコートがいっぱいあると思います!(彼が新しい服を入手してから一緒にいっぱい遊びに行けたらいいな、なんて事をぼんやりと考える。その際は美味しいクレープを一緒に食べに行こう、きっと気に入ってくれるはず。…ぽたぽたする思考の中でそう考えながら)…アーサーお兄さんの住んでいた場所も雪がいっぱい降るんですね、実は私の住んでいた極東も雪がいっぱい降って…冬は雪だるまを作って遊んでいたんです。……雪が積もったら風邪を引かない程度に一緒にお外で遊びましょうね。(何処か苦々しさを感じるアーサーの表情に僅かに眉を下げてから、小さく笑みを作る。極寒で過ごす辛さを少しでも払拭したいと思うのは自身の故郷も雪がよく降っていたからかは…分からないが……   (2025/11/25 00:38:21)

スズラン ◆> 何より聞き捨てならないのが彼の時代では暖房器具がないらしい…カルチャーショックもいい所である。ショックを受けている間にもとろとろと意識が夢の世界に向けて出航準備を終えて行くのがわかる。甘いものを食べたから歯磨きをしないとと思うのに…眠気が勝る。眠い……こくりととうとう舟を漕ぎ出せばアーサーが用意してくれた布団に無意識によろよろと移動すれば…ぱふりと軽い音と共に倒れ込み…)おやすみなさい…あーさーさん…(ふわりと欠伸を零し、ついにすやすやと安らかな寝息が聞こえ始めた…)   (2025/11/25 00:38:24)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (2025/11/25 00:43:37)

おしらせ> アーサーさんが入室しました♪  (2025/11/25 00:43:51)

アーサー> 【うっかりしてましたね……】   (2025/11/25 00:44:12)

スズラン ◆> 【あらら……やっちまったですな…おかえりなさい!…お昼寝にコーヒー……!夜更かしのお供たち…!私もお昼寝をすれば良かったと後悔しておりますー…羂索さんの煽りスキルの高さは確かに異常なほど高い!煽りがお上手な人って頭いいですし語彙力お化けな方多いですよね、アーサーさん含め!確かに女性相手だとどえらい事になりがち…正直ショタや男の娘は苦手なのですが…ああいうバリバリなオスガキタイプは正直解らせが捗りますよねー♥……さてさて!という訳で今夜はこのまま失礼させていただきますね!またお話しましょー!ではおやすみなさい!良い夢をー】   (2025/11/25 00:50:07)

アーサー> (元気さを滲ませた様子で似合うコートがあると言われれば、ふふっと笑いながら)なら、僕が新しいコートを買った時には一緒に出掛けてくれるかな?(アドバイスも貰った事だし何かご馳走でもしようか、考えながら服を買うついでに彼女が喜びそうな店も探してみることにしようと)雪遊びか…、久しくしていないな。うん、積もった時は二人で遊ぼう(彼女の故郷の話を聞き、似たような気候だったのだろうと…そんな中でも雪遊びに興じる、子供はやはり元気だ。そしてそれが何よりも喜ばしい……布団に潜り込みおやすみを告げた彼女の隣に横になると、毛布と布団を整えながら)あぁ、おやすみなさい、リサ。良い夢を…(頭を一度だけ、そっと撫でると眠る彼女を暫く見守るのであった)   (2025/11/25 00:53:47)

アーサー> 【別に夜更かしするつもりはなかったんですがね!あまりにもお昼寝がしたくなってしまって…コーヒーは美味しい。呪術キャラが全体的に煽りスキル高いですからねー、その中でも羂索は屈指。正直、ルブルの性質的に羂索やる人居ないだろうからやってみたんですがこれが中々…自分はあまり語彙も何も豊かじゃないですよー……ショタ男の娘苦手なんですね…そしてまさかの直哉分からせ…!責めも出来そうですし、割りとハード目もいけそうなのでそっち方面では確かに優秀なのかも?やると森田がちらつきそうですが……はい、ではおやすみです!またご都合よろしければ是非話しましょう!良い夢を】   (2025/11/25 00:58:37)

スズラン ◆> 【やった!寝落ちる前にアーサーさんのロルを見届けれた!また色々とお話したいですねぇ、その際にはTRPGについてもまた話して一緒に卓で遊びましょ!ではでは、失礼します!】   (2025/11/25 01:01:35)

おしらせ> スズラン ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (2025/11/25 01:01:42)

アーサー> 【おぉ、良いですねTRPG!是非!はい、お疲れ様ですー】   (2025/11/25 01:05:44)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (2025/11/25 01:42:43)

おしらせ> デンジさんが入室しました♪  (2025/11/25 23:18:21)

デンジ> (畳に寝転んだ体勢で爪先で踝をポリポリと掻きながら、漫画本を集中した様子で読み進める。ふわり、あくびを溢せばパタリと本を閉じて横に置く)ふわーあぁ…、なーんか暇だな(身体を起き上がらせると頭を掻き伸びをする。凝りがほぐれる感覚に僅かに声を漏らしながら、冷蔵庫から缶ジュースを取りだし渇いた喉を潤していく)   (2025/11/25 23:26:58)

デンジ> 今日はゆっくり出来んだけど……まあ、しょうがねえか。(人の流れは少なそうだし一旦風呂にでも入ろう。その後で気が向いたら戻って来れば良いか。立ち上がり鞄を手に取ると部屋を後にする)   (2025/11/26 00:09:34)

おしらせ> デンジさんが退室しました。  (2025/11/26 00:09:39)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/11/26 01:16:43)

羂索> 深夜のだらだらしたい時間とかだと私の方がやりやすいね(薄く笑みを張り付けて、その長身と比べて遥かに小さな居室にぽつりとちゃぶ台に座る男)   (2025/11/26 01:18:54)

羂索> さて、何を語ろうとしたんだったか……(顎を擦れば思案を一瞬した後、眼を開きポンと手を打つ)あぁ!そうだった。この部屋に張られている結界についてだったか。結界の効果として部屋の環境設定をある程度弄れるのだけど…(そう言いながら部屋の景色が南国に変わる。彼の座っていたちゃぶ台はそのまま砂浜に接地しており、そこから降りて波打ち際まで向かう)このようにある程度常識的な範囲内なら好きに環境を変えられるんだ。とは言え"髙羽史彦"彼の術式程無法で融通が利くわけでも無い。(そう言って海水を手に掬うと口に含む……そう、海水は海水として再現される   (2025/11/26 01:32:39)

羂索> ───その筈だった。口に含んだ瞬間爆ぜる"炭酸の泡"。甘ったるいシロップの味わいに、グレープの風味。喉を通れば確かな清涼感を与えて、彼はパッと目を見開き顔を上げる。馬鹿な…!この海水…!)ファンタだー!(羂索は言葉と同時に飛び跳ねると片腕を上に突き上げ人差し指を天に向ける。背後に浮かぶは葡萄色のロング缶。そこから弾け飛ぶファンタグレープ味)   (2025/11/26 01:37:55)

羂索> (スタリとそのまま着地をする。隣には誰もいない。それは当然の事だ。思考をを巡らせるが)……彼の術式の残滓と言った所かな…、一笑いでも取れていれば良いんだけど。(言って、別にそんなこと気にする性質じゃないけど、なんて薄ら笑いで付け加えれば、裾を翻して砂地に置かれたちゃぶ台に座る。)全く、髙羽史彦…つくつぐ私の常識から外れた男だ(言って、この話しは一旦終わりかなと一息つく)   (2025/11/26 01:54:31)

羂索> 【普段あまり言及したくないタイプなんだけど、ファンタの下りの時に一気にロム増えたの普通に恥ずかしかった……】   (2025/11/26 01:55:32)

羂索> 環境設定の話しはこれでおしまい。え?言ってる事と起きた事象が違うって?ははっ、まぁ…そう言う事もあるさ。(明らかな誤魔化し笑いで話題を流すと、次はと続こうとして……)ふむ、折角だし呪術以外の話でもしようか。とは言え、私が語れるものなんてそう無いんだけど(こち亀の話でもしようか。一瞬増えた視線に首を傾げて、平日だけど…人の流れはそこそこある日なのだろうかと考える…が、その辺はどうでもいいかと流しては何を垂れ流そうかと考え始める)   (2025/11/26 02:11:18)

羂索> あぁ、なるほど。笑いが取れていたようなら何より。彼も草葉の陰で泣いているんじゃないかな。(薄く笑って気にしてない気にしてないと首を振りながら…第一、見られて恥ずかしいのなら見られるとこに書くなと言う話だ。)   (2025/11/26 02:33:47)

羂索> 人の流れはもう無いだろうけど、生憎と眠気は未だ来ない。明日はいや既に今日か…やることが特に無いしこのまま起きてても問題ないし寝てしまうまで起きていようかな。(ちゃぶ台の上、先程語ろうと考えていた案はどれも退屈でつまらない物ばかりだった。故に全て棄却して新しく楽しい何かを考え始める)   (2025/11/26 02:44:17)

羂索> そう言えば宿儺の子を孕むというのは挑戦したことがなかったね(今思い付いたと言わんばかりに呟く。実際はずっと昔に勘案しては"不可能"と棄てた考えなのだが、挑んだ事は無かった)まず、出産に耐え異形の子を孕み得る母胎の獲得とそもそも宿儺をその気にさせると言う無茶無謀をクリアしないといけない。(指を一つ二つと立てて行く……割りと深夜テンションなのか変な方向に話が転がって行く)次にすべきは結果の想定だ。   (2025/11/26 03:02:39)

おしらせ> フィガロさんが入室しました♪  (2025/11/26 03:03:38)

フィガロ> こんばんは、なんだか前に来た時と随分違う気がするけれど(随分な真夜中、だと思う。あまり時間を気にしてはいなかったが、ふわ、と姿を現したのは数回足を踏み入れたことのある部屋、のはずだったが。足元の砂浜に1度視線を向けてから、初めまして、と付け足すように口にしては耳に届く波の音にゆるりとそちらにも視線を向けて、直ぐに目先の相手へと視線を戻した。)眠れなくて。眠気が来るまでお邪魔して良いかな?   (2025/11/26 03:06:31)

羂索> やぁ、見かけない顔だ。けれど以前来た事があると言うことは他の住人のお客様かな(手招いて"どうぞ、構わないよ"そう言葉をかければこちらへ彼が足を踏み入れると風景が一変。周囲が茶室に変わる。羂索が座っていたちゃぶ台も消え失せて、凡そ10畳の広間に向かい合うように座布団が二枚。自身は腰掛けると)さて、まずは自己紹介かな。私は夏油傑という。(君は?目線で訴えかけながら"短く雑談とかでも大丈夫だからね"と一応伝えておく)   (2025/11/26 03:12:49)

フィガロ> ああ、そういうことになるかな。(ざぁ、と聞こえていた波音を少し懐かしげに聞いていたものの、瞬時に変わってしまった周りの風景に少しばかり驚いたように目を瞬かせてみた。柔らかそうなクッションのようなものに腰をかけた相手を真似るようにして己も腰を下ろしては)初めまして。俺はフィガロ・ガルシア。フィガロで良いよ。今は小さな診療所で医者をやってる。   (2025/11/26 03:19:52)

羂索> なるほど。私はある宗教の教祖をしているよ。あぁ、とは言え別段怪しい集団ではないよ。無理な勧誘とかもしてないし(かつての夏油傑の経歴を騙る。相手の名乗りに目を細める。医者…とてもそうは見えないが、試しにと呪霊に茶菓子…芋羊羹を運ばせる。襖が開く音、その後向かい合う二人それぞれの目の前に芋羊羹を盛り付けた皿が置かれる。呪いを見れない物からしたら突然茶菓子が現れた事になるが)   (2025/11/26 03:26:00)

フィガロ> ...!、(宗教ね...となんだか親近感じみたものを感じなくもない彼の言葉に、へぇ、なんてこぼしていればカタン、と響いた物音に釣られるように顔を上げる。開いた襖と目の前に置かれた茶菓子を順に見やってはパチ、と目を瞬かせてから軽く細め。何かしらの気配は感じ取ったものの世界線が違うからなのか正体はうまく掴めない、中々もどかしいなと内申に溜息をつきつつ) もてなしてくれるの?(なんておどけたように口にしつつパチン、と指を鳴らしてみせる。彼と己の前にハーブティーの注がれたカップをふたつ出現させては) 俺からもどうぞ。お近付きの印にね(なんて   (2025/11/26 03:32:30)

羂索> (相手が僅かに"宗教"という話題に関心を向けたことを察しながら、呪霊が見えて居ない事実を単純な観察結果として胸の内に仕舞う。)当然だとも、君もお客様なのだからね(目を細め胡散臭い微笑みを湛えながら首を傾けて見せたが続く彼の行動に薄目を開く。"呪力の起こりが無かった─"根本的に世界が違うのだろうから扱う力も別なのだろうが…面白い)ありがたくいただくよ。(羊羮を口に運んでは口元を袖で隠しながらそう告げると、一口丁寧な所作でハーブティを飲み"美味しいよ"と笑いかける)そう言えば宗教にご興味は…?…あぁ、勧誘じゃないよ。一宗教家として他の世界の信仰についても少々興味があってね。   (2025/11/26 03:39:31)

フィガロ> うーん...宗教、って言っても俺のは君の言うものとはまた別だと思うんだよね(興味が無いかと言われるとどうだろうか、昔の自分のことを思い出して何となく微妙な返答になってしまった。彼の仕草を見やってから己もハーブティーに口をつける。爽やかな味を舌に感じてそのまま喉に落としながら少し考えるように間を開けた後に口を開いた) 魔法使いを神様だとか神の使いだとかって崇めたりする人達がいる、くらいかな。君にとってはあんまりピンと来ないんじゃない?   (2025/11/26 03:46:29)

羂索> ふむ、いや概ね理解は出来たよ。つまるところ君達の世界には魔法使いと呼ばれる者達がいて、それらを信仰する者達がいた。衆愚が理解の及ばない超常を偶像に落とし込む…ならば本質的には一緒だよ。違いは精々が実在するかどうかでしかない。(彼の世界の事について一つ理解が深まった。となれば彼もその超常に連なるあるいはそのものなのだろう。先程の現象を見る限りおそらく後者なのだろうが……まぁ、彼が嘘を言っていなければだけ)さて、君はそれでその魔法使いとやらでいいのかな?(至って柔和な笑みで単刀直入に言葉を向ける)   (2025/11/26 03:55:55)

フィガロ> どうだと思う? ...って、まぁさっきのを見せといてって感じだよね。(思ったより理解が早い、頭の回転も早そうだ。まぁ衆愚という言い方には少しだけ、ほんの一瞬眉を寄せはしたけれど。己の故郷の村人達を思い出したが故に。ただ、続いた単刀直入な言葉に軽く肩をすくめてみせては一旦冗談交じりに告はしたものの、先程のハーブティーのことを思い出して有耶無耶にしたところでなと言葉付け加えておく。   (2025/11/26 04:03:55)

羂索> (眉を一瞬下げる様子を見ては、中々真っ当な感性を持っているようだと認識を改める)そこまで情報を貰えばね、誰だって理解は及ぶさ。(こちらも肩を竦めながら笑えば、こちらの事について何か話した方が良いかと考えるが…生憎とあまり手札をひけらかすタイプでもないのだが……)ならばこちらも情報を開示しよう。私は呪術師だ。(最悪の呪詛師とも呼ばれた事もあるが、それはさておき)分かりやすく言えば人々の呪いを祓う職業…とでも言おうか(正確には違うが、まぁ嘘は言っていないから…と脳内でひとりごつ)   (2025/11/26 04:10:22)

羂索> 【来ていただいて申し訳ないですが、眠気が近くなってきましたのでそろそろ寝ようかなと】   (2025/11/26 04:11:05)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、フィガロさんが自動退室しました。  (2025/11/26 04:30:08)

羂索> 【おっと、お疲れ様です。おやすみなさい、自分も寝てしまおう】   (2025/11/26 04:32:05)

羂索> (目の前で座った体勢のまま寝てしまっているフィガロを見る。少し思案した後に彼を寝かせると部屋を元の四畳一間に戻す。自身はそのまま立ち上がり……)それじゃあ、また会おう。その時を楽しみにしてるよ(笑い、歩みを進めると部屋を後にするのであった)   (2025/11/26 04:33:45)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (2025/11/26 04:33:48)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/11/26 19:00:32)

戯言遣い> (今しがた帰ってきたぼく。自室の扉を開くと見慣れた四畳一間。今日は何事も無いようで何よりなんて思っていたわけだけど……うーん、まぁ考えても仕方ないか。外にでも出掛けようかと思ったがそれも無理そうなので、ぼくは本を手に取り開く。)今の内に予習・復習でもしておかないとね   (2025/11/26 19:03:53)

戯言遣い> 良い感じの戯言を思い付いたから顔を出したんだけど……生憎と気分でも無くなったな。(練習がてら他の奴なんてのも頭を過ったけど、ソロルってのも味気無いし、第一自分が全て想定して構成できるソロルと相手に合わせた言動を選ぶ必要がある他者とのロルじゃ話が全く違うのだ)なんか、最近良く顔出す奴めいた物言いだ   (2025/11/26 19:14:02)

戯言遣い> 話せればと思ったけど…ま、仕方ないか。(欠伸を噛み殺すと、立ち上がり近くに置いてあった手提げを手に取ると部屋を出る。)また来るよ。来るのはぼくかどうかは知らないけど   (2025/11/26 19:52:42)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (2025/11/26 19:52:46)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/11/26 22:09:34)

戯言遣い> (風呂上がり…銭湯から帰ってきたから既に身体は冷めているが、そんなさっぱりした身体でぼくは自室に帰ってきた。布団に腰掛けながら頭を捻る)んー、まぁ、待とうか。(誰だってそんな日もあるだろう。本を手に取り読み始める。ぼくいつも本読んでるな)   (2025/11/26 22:14:15)

戯言遣い> そう言えば戯言遣いって…?そう思う方々も多くいると思うけど───立てば嘘吐き座れば詐欺師、歩く姿は詭道主義、まぁ戯言遣いってのは簡単に説明するとこういった物です。知ってる人はおおいに同意と納得をしてくれるんじゃないかな。誰とは言わないけどさ(この解説はただ原作の奴引用しただけだけど。)   (2025/11/26 22:32:32)

戯言遣い> (欠伸が漏れる。僅かに感じた眠気に布団だけは入って置こうと立ち上がると布団を敷いてそこに寝転がる。毛布と掛け布団に包まれながら本を読む)……しかし、相変わらずぼくは何と言うか……(いや、言うべきじゃないか。内心で自嘲しながら)   (2025/11/26 22:47:36)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (2025/11/26 23:28:00)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/11/27 18:32:25)

戯言遣い> 昨日まさか寝落ちしてしまうとは…人が居ない時でよかったよかった(自室に続く扉を開けば部屋に上がると畳に腰を降ろす)戯言がどうしようもなく溢れてくるぼくは絶好調と言うべきかな(戯言を重ねようと思ったがやはりやめておこう)   (2025/11/27 18:34:53)

戯言遣い> とりあえず21時程度までは居ようかな。その後は二時間ほど離席するけど(メモ帳を開いて内容を読むと、改めて確認するように独り言を呟く)しっかし、客人を求めるならぼく以外の方が良いんじゃないのかな(打率をみてみなよ。ま、ぼくであるのに理由があるならいいんだけどさ。頭の中で自問を繰り返しながら特にやることの無いぼくは脳内で一人チェスを始める)   (2025/11/27 18:44:29)

戯言遣い> 書くべき事は書いたし、人が来るなら来るで良し、来ないなら来ないでも仕方無し(またしても独り言。気分を切り替えるために立ち上がると戸棚から缶コーヒーを取り出すと、プルタブを開けて飲む。最近は寒いから冷やしてなくても丁度良い塩梅だ)   (2025/11/27 19:21:16)

戯言遣い> そろそろ時間だ。(立ち上がり玄関へ向かう。また、来るとは思うが……眠気と気分次第かな。そんな風に考えながらぼくは自室を後にするのであった)   (2025/11/27 21:05:19)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (2025/11/27 21:05:22)

2025年11月13日 23時46分 ~ 2025年11月27日 21時05分 の過去ログ
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