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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2025年12月04日 23時15分 ~ 2025年12月21日 22時32分 の過去ログ
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羂索> (とあるアパート、古びた扉を開けば勝手知ったる四畳一間の居室。玄関から草履を脱いで畳に上がれば椅子代わりに卓袱台に腰かけて、部屋の中に変化はないかと観察を始める)特に変わった事は無いようだね…。(確認を終えて足を組んで頬杖ついては楽な姿勢へ)さて、今日は私が此処で待たせて貰おうか。   (2025/12/4 23:15:34)

羂索> 待つと言ったとはいえ、実は結構眠いんだよね(欠伸をくぁ、と噛み殺せば目尻に涙を浮かべて)そう言えば丁度本誌で掲載されているモジュロについて私が言及しないのもおかしな話だ。(言葉を吟味するように一度目を伏せてから)いやぁー、私の作ったモノながら、中々数奇な人生を送っているものだね(たはー!とどこかバカにしたように笑いながら語る)調整したとはいえ…息子が元気そうで産みの親としては喜ばしい限りだよ(ふざけた様子で口元を袈裟の袖で隠しながら染々と語る)正直、宿儺と私の両方が倒れる事は想像はしてたけど、想定はしていなかったからね。   (2025/12/4 23:34:56)

おしらせ> ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/4 23:52:20)

ウタゲ ◆> (すごく眠い。ウトウトとほぼ寝かけている状態のまま、ノロノロとろとろ…覚束無い足取りで眠気眼を擦りつつひょっこり顔を覗かせるおやすみモードな妖怪…もとい鵺娘だったが…お初な顔にあれ、と眠気7割お初な顔に物珍しさ2割、ヤバそうな雰囲気1割…少しだけ考えた後に…やっほーなんて片手をあげて)   (2025/12/4 23:55:54)

ウタゲ ◆> 【こんばんはー…半分寝かけの妖怪娘ですよー…】   (2025/12/4 23:56:29)

羂索> (扉がキィと開く音にそちらを見れば、ふらふらと足を運ぶ寝惚けたケモ耳の娘っ子が部屋へとやってきた。すわ迷子かと目を開くがどうやら以前からたまに此処へ遊びにきているようで…此処に住む誰かの知り合いなのだろう)やあ、随分と眠そうだけど大丈夫かい ?(張り付けたような胡散臭い笑みを浮かべて一瞬の驚きを打ち消しては片手上げて声をかける)   (2025/12/5 00:00:45)

羂索> 【こんばんはー、無理を押して来ていただけたようでありがとうございますっ…!寝落ち歓迎ですので、眠くなったらいつでもどうぞ…!】   (2025/12/5 00:01:52)

ウタゲ ◆> …うぇ……(何故だろう。目の前の塩顔系イケメンの笑顔を見れば胡散臭さの中に鵺としての本能がぞわりと背筋を舐め上げ、ぶわっと一気に鳥肌が立っていく。自身の想い人はまた違う雰囲気のイケメンなのに…なんか迂闊に油断してたらいけない気がする…!それでも襲ってくる眠気に抗うように目をごし…と擦りながら)…ん、大丈夫…だけど……なんか、ぞわって…ごめん、初対面の相手に変な事言っちゃった…。あたしはウタゲ。……そっちは?(よいしょ。勝手知ったる…と言いたいがレイアウトが変わっている部屋の中をぐるりと見回しつつ自室から持ってきてた小さなクッションに体を預けて)   (2025/12/5 00:10:47)

ウタゲ ◆> 【いえいえ…こちらこそだいぶ遅い時間の訪問失礼します…!そして今夜は割と早めに羂索さんのお言葉に甘えさせて頂きそうですー……】   (2025/12/5 00:15:33)

羂索> (相手の悍ましい物を見た、とでも言わんばかりの反応に息を吐いて肩を竦める。なんとも勘が鋭いようだ。しかし、どうにも眠気が勝っているようで、無防備に持参したクッションへと腰かけている。位置関係としては卓袱台に腰かけ見下ろす形となっていた。)別に気にしてないから構わないとも…さて、私は"夏油傑"と言う。しかし、ウタゲとは随分変わった名前だね。(偽名かな、そんな声が聞こえてきそうな声音で…声こそ優し気だが、どこかその瞳は実験動物を見るような…)いや、そんな事より…私としてはその耳と尻尾が気になるかな   (2025/12/5 00:17:51)

羂索> 【遅くても、仮に来て即寝てしまったとしてもこうして顔を見せていただけるだけで嬉しいので問題無いですよ。むしろ、ありがとうございます……どうぞお構い無く、そのまま寝てしまっても此方で〆させていただきますので】   (2025/12/5 00:20:08)

ウタゲ ◆> ……ゲトウね、ていうかさっきからあたしも気になってたけど…なんでそこ座ってんの?(そこ。そうちゃぶ台を指す。お行儀悪いんだー!なんて言って揶揄う元気はすっかり眠気に食べられてしまった。ふにゃふにゃむにゃむにゃと眠そうに口をもにゃらせ、目はぱち…ぱち、と重そうに遅い瞬きを繰り返しながら)……んー…可愛いっしょー…あたしの種族の名残ー…(ふわぁ、口を大きめに開き欠伸を零せばひょっこり見える人とは違う長めの八重歯と長めの舌…明らかに人とは違う造形だろう…)   (2025/12/5 00:29:51)

ウタゲ ◆> 【ふふ、今日も羂索さんは優しい…!私こそお顔だけでも見せたいし、そちらのお顔も見たい為に短い訪問になってしまって逆に気を遣わせてしまいそうで……ですが、今夜は遠慮なくお言葉に甘えさせて頂きます……!】   (2025/12/5 00:33:01)

羂索> あぁ、この"身体"脚が長いからね。畳の上だとこの部屋手狭だし少し窮屈感があるんだ。……椅子くらい用意してくれても良いんだけどね~(指摘されてはそんなことかと言った風に自身の脚を軽く叩く。やれやれと首を振る姿は恵体の彼がやればどこかコミカルだ)種族…種族ねぇ。…獣の耳に爬虫類のような尻尾…ふむ、キメラ…いや妖の類いもあるのか……まあ、そもそも君の世界固有の生物の可能性もあるけど(つぶさに観察しながら、独り言。己の持てる知識から該当する存在をピックアップしていく。彼女の特徴から即座に現実に存在する動物は排除していた)   (2025/12/5 00:41:24)

羂索> 【いえいえ、貰っているものを返してるだけなので…こうしてロル回して話すの楽しいので…それにですね、仮に気を遣っていたとしても自分がそうしたいのでなんて事無いですよ。はい、いつでもどうぞ!】   (2025/12/5 00:44:37)

ウタゲ ◆> …うわ、足長自慢……いやマジで長いじゃん…足長縫い目おじさんじゃん……(眠気のせいかまともに思考が働かない。10代という年代においてまだ若々しい見目だが彼は既に足長おじさんという認定になってしまっている。もう少し意識がしっかりしてたらまだまともに相手を見ていただろうに…うーん……とまごつく様な声をあげながらずるずるその場に丸まっていきながら)……あたし、ぬえなの…トラとー…蛇とー……あとはタヌキとか……猫とか入ってたっけ……なんかいろいろー……おやすみぃ……(だめだ、げんかいだ。もう自分でも何を言っているのか理解出来ないまま、額に縫い目を持つなんか色々ちぐはぐな男におやすみなさいを告げると、すよすよ小さな寝息が聞こえるだろう……)【〆】   (2025/12/5 00:52:45)

ウタゲ ◆> 【あらぁ…!嬉しいお言葉…!えへへ、なんか嬉しいです!確かにロルとか何気ない雑談とかでも羂索さんお相手なら楽しいです!っと…そろそろお眠な予感……今日は短い上に急な訪問、失礼しました……!今度はもっと早く来れる様にしますね!それではおやすみなさい…いい夢を…!】   (2025/12/5 00:57:53)

羂索> おじさんって年では無いんだけどね(この場合はむしろ逆だ。どちらかと言うと老人である。肉体年齢は兎も角……肩竦め、余裕を滲ませた態度で会話を繰り広げていたのだが続く言葉に僅かに目を開いて)…!へえ、鵺とはまた渋いところをついたね。(目線は彼女を捉らえて、自身の顎を片手で擦りながら…想起するのはかつて平安の世に現れた、現代で言うところの特級に相当する呪霊。それを人々は「鵺」と呼んだ。それとは当然別だろうが…アレは中々に面白い呪いだった。故に益々興味深い…しかし、話を広げようとしたのだが、彼女がダウンしてしまう。色々と身体を調べてみても良いのだが……ウタゲ視点呪霊が見えていなければ、どこからともなく布団が現れて彼女をそこへと寝かせる)此度はここでお開きとしようか。…いずれまた会おう。じゃあ、おやすみ   (2025/12/5 01:05:27)

羂索> 【遅くなりましたが…、お休みなさいです!良い夢を!そしてこちらも同じく嬉しい言葉をいただけたようで…!そして眠い中顔出していただきありがとうございました!楽しかったです】   (2025/12/5 01:06:50)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/5 01:22:56)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (2025/12/5 01:32:06)

おしらせ> 禪院直哉さんが入室しました♪  (2025/12/5 23:23:21)

禪院直哉> (新しく自身の部屋となったこのアパートの一室。座卓に腰かけながら退屈そうに頬杖をつきながらボーッと虚空を見つめる。やることが無い。何より今まで女中にやらせてきた事全てを己がするとなると想像よりも大変で苛立ちが募る。そして何より…)寒すぎん…?(この部屋には暖房もなく、薄い壁には防熱効果など期待する事すらできない。鍛えた肉体と殆ど無意識レベルで出来る程度の呪力による肉体強化でなんとかなっているがこれは少々堪える)   (2025/12/5 23:29:36)

禪院直哉> さっぶ…ええ加減やること無いし寝よか(暫くボーッとしていたが、退屈さと寒さに負けて布団へと潜り込む。瞳を閉じていけばその温かさに意識が遠退いていく。変な時間に目覚めなければ…このまま夢の世界へ飛び立つ事だろう)   (2025/12/6 00:06:19)

おしらせ> 禪院直哉さんが退室しました。  (2025/12/6 00:06:22)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/12/6 18:47:58)

羂索> (最早馴染みとなったこの部屋に勝手知ったると言わんばかりにずかずか草履を脱いでは上がる。漸く今日のタスクは終えたので一旦一心地つきに此処へとやってきたのだ)やれやれ、私のやりたい事とはいえ少々予定を詰めすぎたかな。(我が事ながら呆れてしまう…そんな様子でため息を吐けば少し凝った身体を伸ばしては、卓袱台へと腰かける。いい加減椅子の一つでも用意して欲しいものだ)   (2025/12/6 18:52:55)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (2025/12/6 19:18:01)

おしらせ> ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/6 22:14:49)

ウタゲ ◆> (ひょっこり顔を覗かせる。部屋の中には以前出会った本能的にゾワゾワする人の名残りを感じる…。くんくんと鼻を鳴らしながらキョロキョロ周りを見回し……)   (2025/12/6 22:16:25)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/12/6 22:29:56)

ウタゲ ◆> (しばらく様子見をしていれば誰も訪れない事に安堵とも肩透かしにも取れるため息を吐いてから、いつも寝床を提供されている事への感謝に…と〇やの羊羹と緑茶の茶葉のパックを用意してから踵を返そうとドアの方にくるりと振り返り)   (2025/12/6 22:31:47)

羂索> (部屋の中をキョロキョロと見回していた彼女がパッとドアの方向…自身が両腕を組んでは立ったまま凭れ掛かる扉の方へ振り返る。そんな彼女へ組んだ腕の片方を上げてにこやかに)やあ、ウタゲだったかな。また来てくれるとは嬉しいよ(胡散臭い男が和やかな様子で話しかけてきた)   (2025/12/6 22:34:50)

羂索> 【こんばんはー、今日はもう寝る感じですかね?】   (2025/12/6 22:35:58)

ウタゲ ◆> !?び…っくりしたぁ…(くるりと振り向いた瞬間、背後で腕を組んでいた五条袈裟と法衣の胡散臭い男の姿に目を見張る。驚いて大きな声をだしそうになったのを咄嗟に抑えたものの…相も変わらず胡散臭い笑顔で声を掛けて来るのに僅かに肩から力を抜いて)やっほ、そういうそっちはゲトウだったよね。今日もいい縫い目だね。(とん、と自身の額をトントン示しながら)   (2025/12/6 22:40:22)

ウタゲ ◆> 【こんばんはー!そうですね、明日もお仕事なので24時に眠ろうかなと!】   (2025/12/6 22:41:15)

羂索> (にこやか、張り付けたような笑みからは表情とは対照的に温かさなど感じさせない。目敏く相手が用意した物に気がつけば)ははっ、そう驚かないでよ。…ん…?それはお土産かい?いやぁ、悪いねぇ。(悪いとかちっとも思って無さそうだ。ウタゲの背後、気付くか気付かないか不明だがいつの間にかクッションが置かれており)やはり気になるかい?とは言え君とはそれ程まだ親しく無いからね。私と友達になった際はこれについて教えてあげようかな(額の縫い目をなぞれば曖昧に笑いながら嘘だか本当だか……軽く手で背後を示しながら)まあ座ってよ。少し話していくだろ?(自身も草履を脱いでは部屋へと上がる)   (2025/12/6 22:47:40)

羂索> 【なんと、それはあまりゆっくり出来なさそうですねー……明日も頑張ってください……あ、そういえば、直哉をしてからなんと言うかロルの幅広かった気がするんですよねぇ…まだ感覚的な感じですが】   (2025/12/6 22:50:09)

ウタゲ ◆> (作った様な笑顔。顔が良いぶん人によってはその笑顔にころりと落ちそうだけど…自分にとっては温度のない笑顔はまるで人形のようにも見えて不気味だった。まるで、というより十中八九…演技をしている顔。自身も人の懐に入る際によくやる演技だ。目の前の男の表情を見つめつつ)そ、中身は羊羹とういろうだよー。……うーん、頭怪我した…とか考えたけど…なんか、そうだとしても聞いていいのか分かんないのよねー…割とエグそうな傷だし。頭の中身飛び出てそうな怪我じゃん…?(頭の中で想像つく脳汁ブシャー…みたいなの想像してはげんなりしつつも、いずれ教えてくれるならその時に改めて聞くとして…勧められたクッションの方へ足を進め)   (2025/12/6 23:04:34)

ウタゲ ◆> 【明日は18:00以降ならゆっくりは出来るのですけどねー…はい!頑張りますよー!こうして応援して頂いて居ますしね!以前からお上手ではありましたが、直哉っていう癖強キャラをした事で更に幅や表現がお上手になったのは直哉はいい経験値だったのかもですね!】   (2025/12/6 23:09:35)

羂索> (畳を踏みしめて、クッションに座る彼女から二尺程間を置いては流麗な所作で袈裟の裾を軽く揺らしては正座する。この部屋はやはり少々手狭だ…彼女に分かりやすく目の前で片手掌印を結んで)やはりこの部屋は狭いね。もう少しばかり、広い場所に変えようか(空性結界…結界内の環境設定を変更する事が可能であり、大抵の物は結界内であれば再現が出来る。部屋の景色が一変する──広さおよそ十畳、二人の距離は畳一枚を挟んだ距離に代わり、内装も見事な茶室へと変貌している)君の手土産、早速いただいても良いかい?……怪我ね。そうとも言えるしそうとも言えない…かな。あぁ、でも頭の中身が飛び出したってのは是だ。丁度、パカッと開けばビックリ箱の様に飛び出るよ("試してみる?"こちらも嘘か真か…なんとも曖昧にのらりくらりと言葉を返して……彼女の背後、ふすまが一人でに開くと気配に気付くか気付かぬか…呪霊がお茶を運んできては二人に置いていく。)   (2025/12/6 23:16:37)

羂索> 【長くなってしまう……!18時以降ですね…!明日自分はお休みなので同じか少し置いてからなら…!ええ、寒いので無理もなさらずに…ほとほどに頑張ってください!直哉の口の悪さのお陰でなんと言うかキャラが広がった感もあります…今ならごじょ先とかブルーロック勢も行けそうな気が……直哉と比べりゃなんとコミュニケーションのとりやすいことか】   (2025/12/6 23:20:11)

ウタゲ ◆> (畳の上に置かれたクッションに背中を預け、リラックスの体勢を…と思っていれば共に居間に上がり腰掛けた男、夏油が片手で印を組んだ事に僅かに目を見張る。簡単に印を組んでいるが、元来指で印を組むのは形こそは簡単だが、その印を組み呪術を行使するのは並大抵の力じゃ無理だ。更には、こうして部屋を構築するのは余程の術者なのだろう。言ってしまえば今の自分は自ら檻の中に入った様なものだ。じんわりと汗が肌に浮かぶのを悟られぬ様に細く息を吐いて荒くなる呼吸を整え、心音を落ち着かせる様に肩を上下に揺らし、   (2025/12/6 23:31:01)

ウタゲ ◆> 十畳ほどの見事な茶室を見回しつつ)うん。ういろうとかは消費期限割と近いから皆で食べよ。ここのういろうって期間限定で色んな味があって美味しいんだよねー(冬はなんだったっけ、と手元の端末に視線を落としていたが、さりげなくとんでもないことを言われた様な気がして勢いよく顔を持ち上げて)いや!見せなくていいって!なんかグロそうだから!(まさか…こんな綺麗な茶室に脳みそぶしゃーってされたら嫌だし…うへー…と顔を顰めていたら背後から静かに襖が開いたと思うと……明らかに人じゃないモノがお茶を運んでいるのを見つめる。…やっぱり目の前の人物は只者じゃないな、と改めて自覚して…)   (2025/12/6 23:38:11)

ウタゲ ◆> 【途切れてしまった…!おぉ…!では明日は18:00以降にまたお会いしてのんびり出来れば嬉しいですー!ふふ、ほどほどに頑張りますよう!次の日の楽しみのために!五条先生も煽り行為めっちゃ多いですからねぇ、ただそこがいい!顔もいい!そしてブルロ勢も煽り魔が多い……ちなみにブルロではどなたのなりきりが得意とかあるのです?あはは!確かに?いやぁ皆がリリスママみたいな感じなら割と直哉とのコミュニケーションが取れますよ!】   (2025/12/6 23:43:49)

羂索> 別に"今回"は何もしないからそう身構えないで(己が掌印を結び環境設定を変えた瞬間、相手が露骨に警戒した事がわかる。反応を見た限り此方が何をしたか理解した上での動揺。つまり彼女はある程度の知識を有している事になるのだが……腰掛けたまま興味深そうにウタゲを観察しては掌印を解きそのまま手を顎に当ててさする。人は見かけによらないと言うが…いや彼女は鵺なんだったか……)へぇ、期間限定か。いいね、流行りや限定品には常に敏感であるべきだ…と私は思うよ。なら、私も堪能させて貰うとしようか(運ばれたお茶をズズッ、と啜る様に飲んでは若者らしく端末を器用に操作しながら語る彼女に相槌を打っては…続く、慌てたようにリアクションを取る彼女へ)良いのかい?中々貴重な体験だと思うけど(明らかにおちょくったようにズレた事を宣っては、嗤う。どうやら呪いが見えている様子の彼女へ少しだけ意外そうに片眉を上げて)おや、見えるのか君。(呪力を持たない筈なのだが…異世界の存在だからか、ここが特殊だからか、それとも彼女が特別だからか。脳のデザインの違い、それとも別の力が要因か…考えればキリが無いね)   (2025/12/6 23:52:11)

羂索> 【どんどん羂索のオモローポイントが貯まっていく…!よくあること中途半端所じゃなくてよかった!はい、どちらの部屋でも待機していただいていたら入るので…!こう、ごじょ先ブルアカのアコ辺りと相性良さそうかな?とは!うーん、やった事無いのであれですが、多分凛ちゃん辺りが一番かなぁとは、次点で烏、凪辺り、あとはカイザー、潔ですかね。馬狼は潔しか見てないから流石に厳しい…士道も面白そうかな。リリスママかなり希少なのでは…?(ボブ訝)】   (2025/12/6 23:58:29)

ウタゲ ◆> …なんかするつもりならこっちも容赦はしないから。"今回"はこっちも何もする気はないよ。(寝巻き姿で来た事を後悔する日が来るとは…シシオウを所持せずに目の前の男と会うのは恐らく…いや、とても危険だろうに。こと呪術において知識があるのは勿論、呪いを熟知しているであろう者の印の組み方と術式は妖怪の血が混じる自分にとっては天敵と言っても過言ではないのだから…じんわりと額に浮かぶ汗が自身の焦りを表しており、焦りを隠すようにあくまでもポーカーフェイスを崩さぬ様にしながら)   (2025/12/7 00:21:34)

ウタゲ ◆> …今年の流行りは和栗なんだって。あ、その気持ちはマジでわかる。やっぱ流行りには乗っかってたいよねー。流行なんてどれもこれもあっという間に過ぎ去っちゃうもんだし。(彼に倣う様にずず…っとお茶を飲みたかったが……どうにも熱い。舌先を火傷する可能性があるのに気付き、ふぅふぅと息を吹きかけながらお茶の表面を冷やしつつ…)いやそりゃ貴重だと思うよ……だって目の前でぶしゃっっといく訳でしょ…?いやいや、エグいって…!ていうか自分の傷の縫合跡をどうやって開く……いや!マジで開かなくっていいからね!?   (2025/12/7 00:21:47)

ウタゲ ◆> (マジで!思わず大きな声を出してしまった。だって強めに止めないと彼の場合、さっくり傷口をパカッと開きそうなんだもの…おえーと顔を顰めつつお茶を運んでくれた…恐らく、幽霊……というよりは自分たち"物の怪"に近いのだろう、その存在に目を細める。でも明確な妖怪じゃない、恐らく…色んなものを混じえて"作られた"そんな所だろうか……だとしても、それを使役しているのだから目の前のゲトウと名乗る男は油断ならない。僅かに眉を顰めれば、どうやらもう日を跨いでいたらしい。やば、と時計を見てから立ち上がり)あんまり長居出来なくってごめん、あたしそろそろ帰らないと…その羊羹とかういろう、食べちゃってねー(じゃ、お茶もありがとねー。いつの間にか飲み干したお茶の湯のみが机には置いて置かれていた。)【〆】   (2025/12/7 00:21:52)

ウタゲ ◆> 【羂索さんのおもろポイント貯まれば貯まるだけウタゲちゃん的には危険度が増していく…ありがとうございます…!からかい上手の五条先生VSからかわれ上手なアコちゃん…なるほどなるほど、煽り上手な面々…直哉で大丈夫なら烏とかすっごい上手そう!馬狼はですねー…世一に夢中ですからね、一途なキング…。そう考えるとやっぱリリスママって万能…っと、そろそろお眠な時間……んぐぐ…もっと長くお話していたいのにー…お先になってしまいますが……おやすみなさい!よい夢を!また明日…いえ、今日の夕方に…!】   (2025/12/7 00:31:55)

羂索> 私としても君とは今後とも仲良くしたいからね。あまり怒らせる様な真似はしないさ(彼女がこちら側の世界の住人であるならもう少し強引な手段を取れるのだが…早い話、あっちに引きこもられると打つ手がない。何より彼女の縁者が不明。戦力的な意味でも……故に手を出さないし出せないのだ。鵺ということは、まぁ大方、退魔の法めいた物を警戒しているのだろうが…反転術式くらいかな。後は手持ちの呪霊の術式頼りになるか。)誰が決めた流行りかは定かでは無いが、なるほど。ま、その流行りも面白い物じゃないなら興味は湧かないけどね。(猫舌かな?くつくつ笑っては呟きこちらは優雅…というよりは飲みなれた様子で茶を啜る。)ふむ、なんと言うかリアクション豊かだね……(呪い…なんて物に携わっていると、陰気臭い奴らとばかり関わることになるためここ数十年ぶりに珍しく根明の人間と関わった。呪霊を観察しては分析している彼女を眺めては少しばかり明後日の方向へと思考を飛ばしていたのだが彼女が時間に気付き立ち上がる)別に滞在時間は何でも大丈夫さ。そうかい、ならありがたくいただくよ。それじゃあ、またね(薄く笑みを浮かべて片手を上げて振っては見送る)   (2025/12/7 00:41:40)

羂索> 【悪いこと考えてますよー、この羂索。割りとふざけ倒すのでねぇごじょ先は……烏と凛ちゃん辺りはアパートに入れても問題ないのかなぁと……お前も潔だろしてきますけどね(汝は潔!おまんは潔!)人当たりいいですからね、複数人とのやり取りとかでも問題なさそうな……はい、遅くなりましたがおやすみなさい。よい夢を!ええ、また18時間後に!今日も楽しかったです!】   (2025/12/7 00:45:36)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/7 01:01:18)

羂索> 【改めて、おやすみなさい。さて、自分はどうしようか。CCして軽くプーサーでロル回したい気分でもあるんだよなぁ……最近呪術ばっかだったし…】   (2025/12/7 01:05:09)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (2025/12/7 01:13:23)

おしらせ> アーサーさんが入室しました♪  (2025/12/7 01:34:16)

アーサー> (何やら近頃不穏に過ぎる気配がこのアパートに出没している。悪意があるわけでは無いようだが、己の直感がその気配は危険だと告げてくる。とは言え現状出来ることも無く、事が起きてからの対応になりそうではあるのだが……そんな事を考えながら四畳一間のこの部屋に少しちいさな安楽椅子に腰掛けては考える)最近はどうも本を読めていない。いけないな、時間はある筈なんだけど何かと後回しにしてましっている。(困ったな、と一人曖昧に笑って)   (2025/12/7 01:40:29)

アーサー> 【んー、ダメだ。アーサーが抜け落ちてる…読み込みが甘いな。ちょっと蒼銀読み直さないと】   (2025/12/7 01:42:57)

アーサー> (サーヴァントの身である以上睡眠は不要。この時間あまり騒がしくするのはよろしく無いし、折角だ静かに読書でもしよう。手頃な本を手に取ると、再度椅子に腰掛けてはやや前傾になりながら本を開き読み進める)ふう…しかし、最近は随分と冷え込んで来た。僕は問題は無いけど…彼ら彼女らは風邪などは引いていないだろうか……(此処で知り合った人々を思い浮かべては少し心配して、しかし直ぐに考えを打ち消す。もし、風邪を引いたなら己が助けになればいいだけだ。そう考えを打ちきっては本に意識を向け直す)   (2025/12/7 02:02:29)

アーサー> (本を捲る柔らかな音だけが部屋に響く。ふと、何処と無くこの静謐が寂しく感じてしまい、ポケットからスマートフォンを取り出せば近く置いていたイヤホンを耳に装着して端末を操作。耳に直接メタリックな音楽が流れ始める)……~♪(目を伏せて穏やかな表情で音を楽しむ。完全に現代の機器を扱うサーヴァントの姿がそこにはあった。一頻り堪能すればイヤホンはそのまま再度読書に戻るのであった)   (2025/12/7 02:37:41)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (2025/12/7 03:03:23)

おしらせ> 禪院直哉さんが入室しました♪  (2025/12/7 15:40:37)

禪院直哉> へえ、なんやここ、面白そうな気配と呪霊、いや、違うな呪士の気配後残っとるな。まあ、なんでもええか。暴れるにはちと手狭やし大人しくさせてもらいましょか。ここの部屋の主に気に入ってもらう必要もありそうやしな。目障り、場違いゆーならさいならするし、歓迎?いやー、非呪士の歓迎ってキモいなー。でも、歓迎してくれるならたまに顔出しさせてもらおうか。TRPGやっけ?サイコロふるやつ?あれも遊んだことないけど興味あるしな。今日は挨拶程度でな   (2025/12/7 15:46:08)

おしらせ> 禪院直哉さんが退室しました。  (2025/12/7 15:46:13)

おしらせ> ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/7 18:11:20)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/12/7 18:14:58)

ウタゲ ◆> ん…んんー…!…っはー…疲れたぁ…(凝り固まった肩を解す為に思い切り腕を伸ばす。ミシ…と関節が軋み、ぺきと軽い音を立てて関節と骨がしっかりと伸ばされる心地よさに目を細めると、そのまま迷う事なく一軒のアパートの中の一室の玄関を開ければ、ひょっこり顔を覗かせる。ふむ、どうやら今夜も一番乗りらしい。ふんふん小さく鼻を鳴らしながら部屋の中に入るとローファーを揃えて玄関に置いてから畳の上にぽすりと腰掛けて寛ぎだし)   (2025/12/7 18:20:17)

ウタゲ ◆> 【こんばんはー!なにやら昼間にお客様がいらしたみたいですね!(良い事だと頷きつつ)】   (2025/12/7 18:20:53)

羂索> (定期となっている結界の確認のためにこの古びたアパートへ足を伸ばせば鵺の血をも持つ少女の気配がとある部屋から発せられている。どうやらお客様のようだ、そのまま扉を開いては部屋で寛ぐ彼女へと)や、先日ぶりだね。今日はこうして早く会えて何よりだよ(玄関が閉まると、揃えられたローファーの横に己の草履を脱ぐと並べて部屋へと上がる。そのまま向かい合うように正座の形で畳に腰掛けてはにこやかに微笑むと)さて、折角の客人だ。何かしたいことはあるかい?(とは言えこの部屋では出来ること等限られるが)   (2025/12/7 18:27:40)

羂索> 【こんばんはー、のようですね。自分昼は完全に外してたので気付かなかったです……うーん、羂索連れてきましたがどうしようか】   (2025/12/7 18:28:35)

ウタゲ ◆> (壁に寄りかかったまま、手元の端末…スマホに視線を下す。慣れた様にスクロールしては好みの服や下着、靴にネイル専用のアクセサリーをひたすらぽちっていく。ぽちぽちぽち、たぷたぷたぷ…タップしたりスクロールしていた手がぴたりと止まると…視線を画面から外し、玄関の方に視線を向けると昨夜も見たあの胡散臭さの拭えない笑みを作った顔。彼が来るかもしれない事は重々承知だったからか、夏油だ。やっほーと手を上げながらにこやかにほほ笑んでいる夏油…もとい、羂索に顔を向けて)んー…何かしたい事、かぁ…なんでもいいよー?ただ、あれ!あれ食べたい!昨日と〇やのういろうと羊羹持ってきたじゃん?あのういろう!と温泉入りたーい   (2025/12/7 18:37:39)

ウタゲ ◆> 【なんか私の部屋ではないのに私の事の様に嬉しいです!TRPGにも興味があるのでしたら皆で楽しく遊ぶのもよろしいですねぇ、私はなんでも!楽しけれればなんでも!】   (2025/12/7 18:38:53)

羂索> (彼女のなんとも好き勝手な発言に眉を下げながら呆れ気味に)はぁ…、昨日のあれなら残してるよ…。それより…君さぁ…、温泉って別に用意できるけど…。(環境設定の変更、その程度の事は朝飯前だ。幾つか問題はあるが、やれないことは無い。まずは腹ごしらえだと、立ち上がり戸棚を開くと昨日の残り。それらを皿に乗せると彼女の前に差し出しながら)ま、温泉は後だ。それより今日は随分と洒落た格好じゃないか(正座は止めて胡座をかいて座る。なんと言うか畏まって座るのもバカらしく感じてきたのだ)   (2025/12/7 18:50:02)

羂索> 【それはなんと言うか…良いこと?なのですかね。ですねぇ、複数人で遊ぶのも良いかもですね……羂索だと雑談ですかねえ】   (2025/12/7 18:52:40)

ウタゲ ◆> (何処か呆れを含んだため息と夏油の下がる眉尻にしてやったりとにんまり口元に弧を描く。ふふん、と目元を楽し気に細めながらによによと口元にいやらしい笑みを浮かべつつ…昨夜のお土産がまだ残っているというのならやった!と嬉しそうに八重歯を見せながらにっぱり笑う。期間限定のものはやっぱり一度は口にしないとねー!それが割とお高いものなら余計に!昨日はおばけ…いや、妖怪もどきには持って来させずに自身で戸棚から運んでくれるのに「くるしゅうないー」なんて偉そうに返しながらお皿に乗ったういろうを竹楊枝で切り分け一口食べれば…口の中に広がる渋皮煮になった栗の実の甘さとういろうのお餅のほんのりとした甘さとねっちり感がたまらない。んんー!と感動する様な声を上げつつ、ゲトウは食べたー?ともう片方の切り分けた方のういろうを竹楊枝で刺して差し出す。美味しいのおすそ分けだ)   (2025/12/7 19:03:54)

ウタゲ ◆> 【あれですね、気持ち的には一緒にあーそぼ!みたいな感じで!いそのー野球しようぜー!的な感じでしょうか?ですです。勿論、雑談とかそれこそTRPGとかそういうので遊ぶのもいいかもですねぇ、でもやっぱり複数人でTRPGするならテキセよりボイセの方がやりやすい感…】   (2025/12/7 19:05:15)

羂索> (呑気と言うか剛胆と言うか元気溌剌といった具合でリアクションを見せる彼女へ表情にこそ見せないが呆れながら……ずいっと竹楊枝に刺したういろうを差し出されると)別に一人で食べれるしもう食べたよ。とは言え折角だありがたくいただこう。(あまり気にした様子も見せずに一口でういろうを食べる。孫がいればこんな感じだろうかと…そんな老人臭い考えが過る)それで、温泉だったかい?(表情はなんと言うか、面白くなさそうだ。はっきり言うならその手の結界はやり尽くしたし……もう少し趣向を凝らしたいし、折角だどの程度の環境設定が行えるか試してみようか。)   (2025/12/7 19:21:00)

羂索> 【ふむ?なるほど。今からだと準備もあるでしょうしTRPGできますかね?複数人はそうでしょうねえ、KPが大変ですよね、ルブルだと特に】   (2025/12/7 19:23:01)

ウタゲ ◆> えー、こんな美少女にあーんされる経験なんて貴重じゃん?遠慮なく食べれる時に食べ時なって思ったけど…そういや昨日の夜に食べてたんだっけ。どう?美味しかったっしょ?(今日食べたやつは昨夜のよりもずーっと美味しかったでしょー。そうにひひと楽し気に歯を見せながら笑ってから甘さの余韻にじんわりと浸りつつ、久しぶりに食べたお高級な甘いものに上機嫌になりつつ)んー、温泉入りたいけど…まぁ、のんびりするのも悪くないんじゃん?そりゃ入れるなら喜んで入るけどさー?   (2025/12/7 19:30:46)

ウタゲ ◆> 【んーー…今からですと恐らくシナリオ等を探すのと読み込む時間が足りないかなぁ…私が機転が利くタイプならいいのですけれど…中々どうして、しっかりシナリオを読み込まないとアドリブも利かない…!そうなんですよねー、どうしても複数人でのセッションですとテキストだと追いつくのが大変になりまして…】   (2025/12/7 19:32:50)

羂索> (楽し気に歯を見せて笑う彼女に煙に巻いたような言葉を返す)さあ、案外その辺りの経験は豊富かもしれないよ?ま、確かに美味しかったけどね。昨日食べたういろうと同じくらいには(へら、っと意地悪く笑う)あぁ、正直気乗りはしないけどさ、その辺は任せて欲しい。丁度試して見たいことも出来たし。(今回は両手で掌印を結ぶ。脳内に思い描くののとある呪霊の生得領域)さて、こうだったかな。(部屋の環境が書き変わる。彼女の要望通り周囲の景色が温泉に早変わりした。ただし周囲には煮えたぎる溶岩が流れている。空間は完全に密閉されており洞窟を思わせる。温泉を中心に円上に洞窟は広がっており、広さは凡そ半径10m程度だろうか。洞窟の淵には溶岩が流れており空間内の温度を上昇させる。)ざっと、気温は50度って所かな。おそらくこのまま行けば人間が生存不可能な温度まで上がるだろうが…さて、どの程度まで耐えられるか(己の身体は呪力で強化できるから問題なく耐えられるだろう。事実漏湖の領域の環境効果は問題なく耐える)   (2025/12/7 19:44:46)

羂索> (いつの間にか自身の服装を裸+腰巻きタオルに変えながら)   (2025/12/7 19:45:32)

羂索> 【と言うわけで普通の温泉はつまらないと言うことでこうなりました。羂索って悪いやつだな!そうですよね…TRPGはその辺ウタゲさんがやりたいシナリオ見つけてから予定決めてやるのが良さそうですね。……うーん、それなら暫くはルブルでTRPGで遊ぶならサシのが良いんですかね】   (2025/12/7 19:47:49)

羂索> 【あ、自分がKPするでもいいのか…あと前言ってた様に画像の貼り付けするならラブルの方がいいんだったか】   (2025/12/7 19:48:35)

ウタゲ ◆> うわ、生臭坊主ってやつだ。逆に説法されちゃうぞ~?ちぇー、なにさぁ。こーんな美少女にちやほやされてもへっちゃらなんてさー(ちぇ、と口を尖らせるものの本気で拗ねているわけでもなく意地悪く笑っている夏油と同じく悪ふざけの延長戦という感じだ。特段何かを追及するでもなく美味しいういろうで満たされたお腹に満足していると…両手を合わせた彼に、え。と思った瞬間だった___…一気に部屋の中の景色が変わる。それこそ、ぐつぐつと煮えたぎる様な暑さに一気に肌に汗が浮き出る。何事、と周りを見回せば洞窟…なのだろうか、土に囲まれ肌をじりじりと刺すような熱さに暑すぎ!と思わず目の前の男、羂索にぎゃん!と吠えれば…自身は余裕綽々と言わんばかりの表情が鼻につく。その余裕ぶりが腹立つ。なにおう!と言わんばかりに、ふと視界の端に映る温泉の湯舟…へと軽く手を付ければ、熱い湯舟にあちち!と声を上げつつ…裸に腰巻タオルをした無防備な肌に手に付いたお湯をピピピ!と飛ばして)   (2025/12/7 20:03:22)

ウタゲ ◆> 【そういうとこだぞ!羂索!割かしホラー味つよつよなシナリオとかしたいんですよねー、キサラギ駅とかそんな感じの!まぁ、ある意味ではやり慣れてからの方がいいような気がしないでもないですが…何事もお試し、という感じでも楽しそうですがね。まぁ、その分割とアドリブ力求められますが! あ、確かに。ラブルとかBANDとかDiscodとか画像の張れるツールのが複数人には向いてるかなー】   (2025/12/7 20:14:20)

羂索> 私に説法したいなら覚者でも連れて来て欲しいものだね。…ま、経験の違いって奴だよ(そこらの雑多な人間では不足に過ぎる、何より色事なんてずっと昔に飽きてしまっている、と…やれやれ首を振りながら、飛ばされた水滴も大して気にした様子も見せずに)熱い…とでも言うと思ったかい?自身は耐えられるように調整しているにきまっているじゃないか(そのまま風呂桶片手に、ウタゲの横を悠々通りすぎれば、熱湯とすら読んで差し支えの無い風呂へと入る。この湯も構成要素は呪力だ。ならば肉体を呪力で覆い強化すれば何て事はない)ふぅ…、入らないのかい?君、ご希望の温泉だけど(手で水鉄砲の如く湯を軽く飛ばしながら、どこかふざけた様子で…一房だけ垂れる前髪も湯で顔を洗うついでに後ろへと撫で付けながら…ほくそ笑みながらチラリと目だけでウタゲの様子を伺う)   (2025/12/7 20:14:44)

羂索> 【ふむふむ、そこはもうウタゲさんのしたいシナリオで良いかと。kpやるのはウタゲさんなのでその辺りもストレス無いようにやりやすいのがよいかと?うーん、そうなると複数人は難しそうなのかな。】   (2025/12/7 20:21:16)

ウタゲ ◆> 覚者…かく、しゃ…かぁ…(___まるで嵐の様な猛威を振るい、雷の様な猛攻を繰り出し、地中に深く眠る岩盤もかくやという程の頑丈さを誇るサルカズの男を思い出した。復讐心に駆られた覇王。…彼の記憶と一戦を交えたことがあったが…まぁ、あの"災害"を引っ張ってこれるなら…まぁ、いいのだけれど…その災害すら飲み込みそうで怖いのだ、この男は。ジト、と憎たらし気に羂索を見つめつつ)うわ、うっざ!何それ、自分だけチート使うとかせこくない!?恥ずかしいと思わないわけ?フェアじゃないぞ!胡散臭さに違わない卑怯者じゃん!(あり得ない!思わずびし!と湯舟に浸かる羂索を指さしながら熱くなってきて、じんわり浮いた汗が顎から伝いぽたぽた流れていく汗を軽く拭いつつ)…く…なんて腹立たしい…(恐らく、彼は何かしらの強化をしているのだろう…当たり前の様に熱湯に浸かっている羂索が水鉄砲の様にぴゅ!とお湯を飛ばしてくれば、シャツにばしゃりと掛かるだけでも熱い!あっつ!と軽い悲鳴を上げながら…思わず、正しく咄嗟に…ごん!!と羂索の頭に拳を落としてしまった…すまん。咄嗟に体が…と言わんばかりに…)   (2025/12/7 20:45:03)

ウタゲ ◆> 【ホラー系のシナリオをめちゃくちゃ漁りまくってきますね!その中で楽しく出来ればと思っております!ふーむ…それこそ、画像の部分だけのページリンクを張りたいものですが…都度都度別ページに飛ぶのも大変かなぁと思う次第なのです…】   (2025/12/7 20:53:13)

羂索> 【ふむふむ、今ロル書き出し中ですが、DiscordにせよBANDのお話するなら移動します?】   (2025/12/7 20:56:19)

ウタゲ ◆> 【あ、そうしましょうか。表ですることでもないですからね!では、お部屋を立てますね!】   (2025/12/7 20:58:56)

羂索> 【はーい、ありがとうございます。〆はこっちで書いておきますね。というか結界を閉じるで済ませますが……】   (2025/12/7 21:00:02)

ウタゲ ◆> 【はい!さくっと羂索さんが楽な方でいいですよー!そこは部屋主様にお任せを…!】   (2025/12/7 21:01:31)

羂索> 何か心当たりのあるような顔だね。(私興味ありますと言わんばかりに……どこか遠い目をした後こちらを睨み付ける彼女に薄く笑みを見せては)そりゃあ、当然でしょ。そもそも私の操る結界内なのだから私優位になるのは当たり前さ。それに、卑怯と言う言葉は負け犬の鳴き声だよ。(当然、浮かぶ表情にはそれ以外の感情が見当たらず、彼から言わせればこれは当然の帰結なのであった。汗をかく様子から体温調節機能や、基本的な体温が人と変わらないことを観察しながら…後はどの程度まで耐えられるのか、興味があるね。涼しげな表情で芸人もかくやと言わんばかりのリアクションを見せていたが…まさかの鉄拳制裁。呪言で「潰れろ」された夏油傑のように頭が凹んだ。)いててっ…、まさか呪力による防御を貫通してくるとは驚いたね。(頭を擦りながら痛そうに呟く…しかし表情はどこか明るくむしろ微笑みすらも浮かべて)さて、折角だしこのまま結界を閉じてしまおうか(片手掌印、簡単な話、この空間内を外界と切り離すそれだけだ。唯一残していた扉も岩壁に変わると侵入困難な空間へと変ぼうしたのであった)【〆】   (2025/12/7 21:06:43)

羂索> 【というわけで〆たのでこのまま自動退室でもなんでも】   (2025/12/7 21:08:43)

ウタゲ ◆> 【思わず拳が出てしまった…!!では、折角なのでこのまま自動退室をさせて頂きますね…!】   (2025/12/7 21:11:16)

ウタゲ ◆> 【そして素敵な〆ロル…!綺麗にまとまっており読みやすかったです!ありがとうございました…!】   (2025/12/7 21:11:45)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (2025/12/7 21:34:02)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/7 21:38:57)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/12/8 00:19:57)

羂索> ああ、完全に書き忘れていたね。お昼に来てくれた人は当然歓迎するよ。気が向いた時に遊びに来ると良いよ。TRPGについても、興味があるようなら是非聞きに来て欲しい。私が遊ぶのはクトゥルフ神話TRPGというものになるから、その点は留意して欲しい。現状、ルブルで遊ぶ場合は一対一が基本となるから、私がKPとして対応しても問題無いかな。さて、では私はこれで失礼するよ。   (2025/12/8 00:24:57)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (2025/12/8 00:25:05)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (2025/12/11 00:10:49)

おしらせ> ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/11 00:13:51)

戯言遣い> (畳の上でゴロゴロ寝転がっていれば)なんだかぼくが此処に居るのも久しぶりな気がする……(そんな事を考えていれば、扉が開く音が聞こえて)やぁ、こんばんは   (2025/12/11 00:15:26)

ウタゲ ◆> (ふわふわとした感覚に僅かに瞼が重い。自身が眠いのが分かるものの…すぐに寝れないもどかしさに僅かに眉を顰めながらのろのろと通い慣れた部屋に顔を覗かせると…ゴロゴロと寛いでいる戯言遣いを見つけて、そのまま彼の隣にごろりと寝転がり)やほー…ばんはー…(そう答える声は若干掠れていた)   (2025/12/11 00:17:12)

戯言遣い> (眠そうにこちらへふらふらやってきて隣へ寝転がる彼女へ呆れた目線を向けて)随分と眠そうだな…時間が時間だから仕方ないとは思うけど。……最近このアパートに不審者が出没してるから気を付けてくれよ   (2025/12/11 00:20:50)

ウタゲ ◆> (ころりと相手の隣に寝転がりながら、まるで当たり前の様に戯言遣いを抱き枕代わりに体に腕…と足を回しぎゅううぅ"う"…と強め…否、つよぉお…く抱き締めながら)…んぁ…?不審者ぁ…?だいじょーぶ…あたしが切ったげるからぁ…(眠気によるぐずりを見せながら不審者ってなにさ、と訝し気な顔で)   (2025/12/11 00:25:41)

戯言遣い> (ぐっと抱き寄せられると…特に抵抗はしないが強い圧迫感に思わず)ぐぇ゛っ……(呻き声を上げる。柔らかな胸の感触、その心地好さに内心が騒がしくなるが表向きは平常…、眠そうな様子に…落ち着かせるためにもおずおずと頭を撫でる)…あー…、抱き枕にされていることは置いといて……、額に縫い目のある男…見なかった?   (2025/12/11 00:30:42)

ウタゲ ◆> (抱き寄せた事で腕の中に納まる温もりが心地いい。…少しだけ、抱き枕にしては細身だが…それでも安心出来る事に違いはないの。抱き寄せたままに、戯言遣いの体に柔らかな頬をすりすりと擦りながら小さくくるくる喉を鳴らす様に安心していると…頭に触れる戯言遣いの掌にくすくす小さく笑いながら)…あー…うん、知ってるかも。胡散臭くてなんか…ちょっと本能的にビビる奴。でもいい…っぽかった…よ?   (2025/12/11 00:40:49)

戯言遣い> (こちらに甘えてくる様に身体へ頬を擦り付けられると、良くないとは思いながらも受け入れてしまい…、そっと軽く抱き締め返す。)…いや…、ダメだよ。あれが良い奴は絶対に無い。(袈裟を着た変な前髪の胡散臭い男。しかも、何度か不法侵入した形跡あり。怪しすぎる……呆れた目を彼女に向けていたが…、眠そうな様子に)そろそろ寝るかい…?   (2025/12/11 00:48:02)

ウタゲ ◆> (体に回される腕にとろりと瞼が重くなるのが分かる。眠気を帯びて、口元をむにゃりともごつかせながら戯言遣いにぴったりと身を寄せ、ゆるゆると瞼を伏せては重そうに瞼を持ち上げて…と繰り返しつつ)…んー…確かに雰囲気的には、危ういかんじー…でも、話してて面白かったんだよぉ…ふぁ…あ…ふ…うん…そろそろ眠いかもー…(うまく回らない舌と口に、何度か口を開いて閉じてと繰り返しては…拙い口の動きで…おやすみぃ…と告げた後は、すぅすぅと静かな寝息が聞こえ始め…)【〆】   (2025/12/11 01:03:09)

戯言遣い> …えぇ…、ま、まぁ何事も無かったならいいよ…。(回した腕のなか、すやすやと眠り始めた彼女に小さく"おやすみ"と告げると…、温かさも相まってか己も眠くなってきてしまい……瞼を閉じて眠り始める)   (2025/12/11 01:10:24)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウタゲ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/11 01:31:02)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (2025/12/11 01:35:38)

おしらせ> コタタマさんが入室しました♪  (2025/12/12 23:09:44)

コタタマ> (骨董品めいた安っぽい古びたアパートの一室。そこで畳みに座りながら、魔石を捏ねて経験値稼ぎをしている男が居た)そう、俺である。いやぁ、久しぶりすぎじゃんね。まずコタタマって、誰よっつー話な訳なんだけど…誰なんだろうね?俺もよくわかんねーよ。そう、俺はpixiv百科事典が無い男だ。つまり初見は誰もわかんないっつーね。(捏ねた魔石が繭状になる。それを糸のように手伸ばしていくと藁人形になる。)   (2025/12/12 23:15:47)

コタタマ> まずね、原作のなろう小説からして俺ことコタタマさんの主観で物語が進む訳なんだがよ、途中からめんどくさくなったのか台詞「」使わなくなって、地の文なのか発言なのかわからなくなるっつーね。そうなるとこっちも()に内心描写風に描くか今みてーな感じで台詞書き連ねるか悩む訳よ。いや、何の話?(俺は適当に思い付いた事をべしゃっていたら何を話しているかわからなくなった)ま、いいか~。俺はメタ発言も出来る男よ。   (2025/12/12 23:23:18)

コタタマ> 【ん~!ダメだコタタマのロル忘れた!ギスオン百回見直して来るかぁ……】   (2025/12/12 23:38:05)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、コタタマさんが自動退室しました。  (2025/12/13 00:04:04)

おしらせ> コタタマさんが入室しました♪  (2025/12/16 00:55:34)

コタタマ> いや、ギスオン話数多すぎィ!(俺はアパートにだっと駆け込むと部屋の中心で近所迷惑も考えず声をあげた。ドン…!と部屋の壁が殴られたが気にしない。ギスオンことギスギスオンラインは2016年の11月から小説家になろうで連載しており今現在も続いているご長寿作品だ。現在967話まで掲載されており投稿は不定期だがエタッた試しも無い。何より設定が独特でややこしい。俺は立位から畳へバンと仰向けに倒れて寝転ぶ。今日も俺のピンクさんカラーに輝くネームプレートは美しい…)色ちょっとくすんでない?   (2025/12/16 01:02:20)

コタタマ> (俺はむくりと身体を起き上がらせると畳に胡座をかく。気付けば隣にはウチのクランハウスに置いてあるもぐらさんぬいぐるが鎮座していた)おお、もぐらさんぬいぐるみも来てくれたか(会いたかったぜ。俺はひしっとその大きなまん丸フォルムに抱きつくと顔を寄せる。おおよそ一番でかいトトロ人形と同じくらいの大きさのこのぬいぐるみは抱き心地が良くふわふわな毛並みは俺をいつも癒してくれる。)   (2025/12/16 01:22:24)

コタタマ> (一頻りもぐらさんぬいぐるみを堪能した俺は名残惜し気に身体を離すと自分が座っている右隣側の畳を手でバンと叩いた。畳がくるりんとひっくり返ると裏側に幾つかの魔石とへそくりが出てくるの魔石の方を手に取りスキルでコネコネし始める)   (2025/12/16 01:26:45)

コタタマ> (俺は経験値稼ぎもとい藁人形作りをしながら考える。)ここギスオン知ってる奴いんのかね。いや多分いない。居たとしても俺なら恥ずかしいから隠すね。そもそもポチョ子さんとかスズキとか大抵のキャラが初期→中期→現在でかなりキャラが変わるせいでなりきりできないっつーね。   (2025/12/16 01:34:36)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、コタタマさんが自動退室しました。  (2025/12/16 02:12:34)

おしらせ> コタタマさんが入室しました♪  (2025/12/17 22:16:52)

コタタマ> (俺はいつもの如く、アパートの一室で畳の上で胡座をかいては経験値稼ぎに勤しんでいた)そもそも、ここ何処なのっつーね。(俺は紆余曲折あってGGOと呼ばれるVRゲームの世界からここにやって来たわけだが……)まあ、どうやってとか色々語れるが…その説明をする前に今の銀河の状況を理解する必要がある。少し長くなるぞ。サム8ね。色々言われてるけど岸本先生の言語センスは流石だと俺は思うね。(俺は語録も使いこなす男。コタタマさんの時はネットスラング増し増しよ。)   (2025/12/17 22:22:56)

おしらせ> 刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/17 22:29:15)

刑部姫 ◆> 選ばれたのがー…姫でした☆(じゃじゃーん!まさにその効果音が付きそうな…訳もなく、実際はお初で訪れる部屋にタジタジと落ち着きなく部屋の中を見回しており、室内にいる人物にぺこりと小さく会釈しており…明らかな人見知りである)   (2025/12/17 22:36:12)

コタタマ> (バン!と開かれたドアから黒髪眼鏡の変なフードを被った女が現れた。人見知りな様子で落ち着きない様子でこちらに会釈をする女を俺は目ん玉をギュルンと動かしてサッと観察を終え俺は頷く)僕の名前はコタタマ!よろしくね!(ピッと立ち上がりピョンと片手を挙げて挨拶した。面の良い女なので媚を売って行く)   (2025/12/17 22:45:24)

刑部姫 ◆> うわ!?び…っくりした…(ひょこりと部屋の中を見回していれば突然目の前に立ち塞がってきた青年に大きく目を見開く。もし、姫がネコ科の生物なら毛が逆立っていただろう…ひょえ、と息を飲みつつ…)こ、たたま君って言うのぉ?姫は刑部姫って言うんだぁ。よろしくねぇ(きゅるるん♡見事にオタサーの姫モードに切り替えて)   (2025/12/17 22:53:55)

コタタマ> (内弁慶タイプだな。外と内でキャラを切り替えるタイプだ。ククク、その化けの皮を俺が剥がしてやるよ…)うむ、可愛い(それはそれとして可愛かったので素直に心情を吐露した。まあね、人間誰しも仮面を被る物よ。それを受け入れてやるのが男の度量って奴じゃないのかね。俺は胸にチラリと視線を遣ると歓迎するように半身になって部屋の中を手で差して)ささっ、座ってくだせぇ。して、今日はなに用で?   (2025/12/17 23:03:02)

刑部姫 ◆> (きゅるる〜ん♡なんて姫モードで猫を被りながら目の前のコタタマと名乗った青年を見つめる。わかる、わかるぞ。姫にはわかる。…小悪党の香りがぷんぷんする…!)えー?そんなことないよぉ。コタタマくんだってすっごくイケメンじゃーん♡それにぃ、すっごく紳士だしぃ♡姫ぃ、そういう優しい人だぁい好き♡(そしてコヤツめ、今体を見たな?なんて陰ながら悪い顔でコタタマを観察しつつ)今日はマスターちゃんに言われて来たんだけどぉ…マスターちゃんは居なかったら   (2025/12/17 23:12:00)

刑部姫 ◆> 居なかったから、コタタマくんが居てくれて良かったぁ(こうやってお話出来るもん!まさしく、オタサーの姫として完璧に演じて見せようじゃない!むふふ、と1人心の中で笑いつつ)【あ!途切れた…!読みにくくてごめん…!】   (2025/12/17 23:14:06)

コタタマ> (向こうもこちらの褒め言葉に応じる様におだててくる。俺がイケメンということは万が一にも無いのだが、しかし彼女が言うのだからそうだと思えてくる。俺イケメン)え~?俺なんかイケメンじゃない…さっ!それにー、刑部姫ちゃんもお洒落さんだし気遣い上手そうだし…俺なんでもしてあげたくなっちゃうなっ!あ、、刑部姫ちゃんは何か食べる?(俺はキメ顔を作りつつ髪をかきあげて顔の良さをアピールして羽振りの良さと優しさを見せつけては何故か部屋に置いてあった携帯端末を見せる。そこには出前ピザや出前寿司、何故かスイーツのデリバリーもあった。あ、怪しい……)んんっ、マスター?(俺は首を傾げながら聞き慣れぬ単語に首を傾げた)   (2025/12/17 23:22:56)

コタタマ> 【いえいえお気になさらず……というかなんだこの会話……】   (2025/12/17 23:23:16)

刑部姫 ◆> えぇ〜?そんな事ないよぉ!んもー、コタタマくんってばお口が上手〜!そんなに褒められたら姫、困るよぉ〜〜(______いやきっっつ!そのまま猫被りな猫ちゃんモードで話してるけど、自分のノリキツいって!まぁ?姫が可愛いのは然りですけど?…んんん…!恥ずかしすぎる!そして目の前にいるコタタマから進められるデリバリーの数々におぉ、と僅かに瞳を輝かせる。この時間にこの料理の選択肢…背徳的過ぎる…!)んー…姫、甘いものが食べたいなぁ?(なんだ、スイーツのデリバリーって。Ub〇rか?U〇erなのか?好奇心に負けてしまうのは仕方の無いことだ…)   (2025/12/17 23:37:10)

刑部姫 ◆> 【猫を被りしもの達の戯れ……】   (2025/12/17 23:37:38)

コタタマ> ええ~!そんな事あるよぉ!それなら刑部姫ちゃんもお口が上手だよ~…むむっ、甘いものか…!(さてはこいつ俺に気があるな…?相手の甘えた様な態度に俺は絆されていた。思わずなんでも買ってあげたくなってしまう。そんな魅力が彼女にはあった…早速注文しようとタブレットに手を伸ばすが…ふと、そもそもこれ注文したら何処から金が引き落とされるのか。もしかしたらリアル俺の口座の可能性すらある。そんな考えが過り注文の手を止めるが…しかし、おっぱいが俺を狂わせる。俺はダダッと勢い良くタブレットをタップすれば一番高い奴から順に10点程購入していた。すると、すぐにこんこんとノックの音が聞こえる…俺は扉を開ければ配達員らしき者に荷物を渡される。中にはスイーツが詰まっていた。それをちゃぶ台の上に並べる。)さ、食べてくだせぇ…(しかし、これ食べて良いものなのか……)   (2025/12/17 23:48:53)

コタタマ> 【の、ノリが…早く正体を表せコタタマ…!スイーツはお好きなものを】   (2025/12/17 23:51:20)

刑部姫 ◆> え〜♡んもぉ〜、コタタマくんったら優しい〜♡そんなに褒められちゃったらぁ、姫〜…甘えちゃいたくなるよぉ(こ、こいつ……チョロすぎる!!背後に思わず衝撃の雷が落ちる。こんなにもチョロくて良いのか!?逆に姫の方が騙されている可能性が…ごくっと生唾を飲み込みながらきゃいきゃい2人で褒め合っている謎合戦を繰り広げていれば…ドアを叩くノック音に顔を向ければ…大量のプリンから始まり、ババロアや果実ゼリー、珈琲ゼリーが届いていた。並ぶお高そうなスイーツ達に瞳を輝かせながら)き、きちゃーー!(まぁ、思わずオタクが出るよね!不安がっているコタタマに一緒食べようね!そう彼の手に強引にスプーンを握らせた。深夜のスイーツ食べ放題の道連れである。オーバーカロリーバンザイ)   (2025/12/18 00:04:08)

刑部姫 ◆> 【…へへへ。なんか楽しくなってきちゃった】   (2025/12/18 00:04:33)

コタタマ> まぁね、博愛主義で女子供には優しいと評判のコタタマさんだからねっ!(俺は媚びるような会話を続けていた。そろそろギアを上げるべきか…?媚びるだけの男はモテない。そんな男に…きゃっ!素敵っ!とはならないし、俺が女なら絶対にならない。ここらで一発かますべきか…!内心の葛藤とは裏腹にスイーツに目を輝かせた刑部姫ちゃんにスプーンを握らせられると手と手が触れてしまう。ドキン!と俺の心臓が高鳴り胸からハート型のマークが物理的に飛び出てごろんと落ちる。おっと…俺はハートを拾って手で弄びながら一瞬素を見せた彼女へ笑いかけた)そうだね、折角だから食べようか。(まぁ、万が一があれば店にクレームを入れれば良いし…かくなる上は店先を皆殺しにすれば良い。おぉ…寧ろこれは彼女に男らしさをアピール出来る良いチャンスなのでは無いのだろうか。ふむ、混ぜるか…毒!俺はマッチポンプの為に自然に毒を混入できないか作戦を考えながら、プリンに手を伸ばして食べ始める)   (2025/12/18 00:16:24)

コタタマ> 【俺も楽しくなってきて、ギアが上がってきた……いや、原作が本当にこんな感じなんです……】   (2025/12/18 00:17:28)

刑部姫 ◆> あはは!なにそれぇ、コタタマくんは博愛主義さんなんだぁ。それってぇ、色んな人にい〜っぱい愛を与えれるすごい人なんだね♡(博愛主義者、だってー!?なんてこった…これはとんでもない人に出会ってしまったかもしれない…けど、こんな風に気前よくスイーツを奢ってくれるなら彼はとってもいい人なのかもしれない…!なに?ちょろいって?うるさいやい!実際、こうやって初っ端から騙してる感あって申し訳ないなぁ…とは思うものの…手と手が触れるだけでも反応しているコタタマが面白いからもうちょっと揶揄おう…にししとわっるい笑みを浮かべていたが、すぐににっこり笑顔を浮かべてから、すすす…と音も立てず目にも止まらぬ速さで珈琲ゼリーを手元に手繰り寄せれば、早速1口…。   (2025/12/18 00:35:15)

刑部姫 ◆> なるほど…美味すぎる!!!…おっと、心のスネークさんが…美味しさに打ち震えていれば…なんてことだ、既に0時半ではないか。そろそろカルデアへの帰還時間にちぇーと口を尖らせて)んん…これからいっぱい遊べそうなのに、姫…そろそろ帰らないとだぁ…   (2025/12/18 00:35:17)

刑部姫 ◆> 【っくー!これからなのに…!睡眠時間ー!】   (2025/12/18 00:35:46)

コタタマ> (まさか信じられた…のか?俺は向かう先でやれ魔族だの、デスノートの所有者等と揶揄されてきたが…そうか、俺は博愛主義者だったのか。最初は口からの出任せだったが…しかし、いや俺はそうなのだ。神は愛をどんな者にも平等にお与えになられる。そしてそんな神である先生の使途である俺は博愛主義にして愛の伝道者…!)ところで刑部姫ちゃんは神を信じるかい?(彼女にも愛の教えを伝えよう。向かい合う様にちゃぶ台を挟んで座る俺たちはスイーツを食べていた。さて、今から神の素晴らしさを語ろうとしたところでどうやらタイムアップのようだ。)むっ!仕方ない、神の話はまた今度…(立ち上がり、お土産にと容器にスイーツを詰め込むと彼女に手渡し、見送るべく扉を開いて)   (2025/12/18 00:43:38)

コタタマ> 【あ、前の文章が抜けてるー!はい、そろそろ寝ないとですね。今日もありがとうございました!】   (2025/12/18 00:46:23)

刑部姫 ◆> ……ん、んん…?(いきなり宗教勧誘みたいな事を言い出したコタタマに純粋に戸惑いを見せる。一体彼の頭の中でどういう思考の整理がついたのか分からないが…ひとまず…宗教勧誘は断るようにマスターちゃんには教えられているから…ふるふると首を左右に振りながら「む、無神論者でしゅ…」最後の最後に噛むという大失態と血の気が引く顔に引き攣る頬…。やっぱり博愛主義者はやばい人が多いんだ……!宗教論に関する事への洗脳という名の勧誘が始まる前にお暇しなくては…にこやかにスイーツのお土産を渡されれば…)あ、ありがとー…う、うう、嬉しいなぁ…。ま、また来るねぇ、おやすみなさい。また、スイーツ奢ってね!いい夢見てねっ(じゃあ、またねー。ヒラヒラと軽く手を振ってバイバイして)【〆】   (2025/12/18 00:55:31)

刑部姫 ◆> 【コタタマくんがユミピコみたいになっちゃった…こちらこそありがとうございました!とっても楽しかったですー!また遊んで下さいなー】   (2025/12/18 00:56:25)

刑部姫 ◆> 【おやすみなさい!よい夢をー!】   (2025/12/18 00:56:45)

おしらせ> 刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (2025/12/18 00:56:48)

コタタマ> 【お先に、お疲れ様です、おやすみなさい。良い夢を!コタタマは割と狂信者……】   (2025/12/18 00:57:48)

コタタマ> (俺は彼女の反応に一度諦めたフリをしながら内心でほくそえむ。くく、無神論者…か。俺は何人もの無神論者を先生の狂信者に変えてきた実績のある男。今に先生の素晴らしさを教えてやるぞ…!俺はフリフリとしながら彼女を見送る)喜んで貰えたようで何よりだナ…それじゃあまた今度(彼女が見えなくなると俺は扉を閉めて部屋の中へと消えていくのであった)   (2025/12/18 01:01:41)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、コタタマさんが自動退室しました。  (2025/12/18 01:27:10)

おしらせ> アーサーさんが入室しました♪  (2025/12/18 23:20:52)

アーサー> (小さな安楽椅子に腰掛けて耳にイヤホンを挿し、目を瞑りながら流れてくる音を楽しむ。膝掛けの手触りが心地よく何度か撫でながら静かなこの時間をゆったりと過ごす)……昨日はこのアパートも随分と騒がしかったけど…今日は静かだ…(悪いことでは無い。少し疲れているから今日はこのままゆっくりと過ごそうか)   (2025/12/18 23:27:54)

おしらせ> スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/18 23:50:31)

スズラン ◆> (ひょっこりと顔を覗かせる。渇いた喉を潤してベッドに戻ろうと踵を返したのだが…いつの間にかロドス冷え切った廊下ではなく、見覚えのある部屋で畳の上に座っていた。どうして此処にいるのかわからず、思わずきょとん…と部屋に中を眺めており)   (2025/12/18 23:57:32)

アーサー> おや…?(ふと、突如現れた気配に瞼を開く。視線の先、部屋の中央にケモノ耳とふさふさの尻尾を持つ少女スズランがそこに居た。表情を一瞬硬くするが以前にもこんな事があったなと思い当たる。イヤホンを外して懐に仕舞い席を立つとスズランの方へ近づき視線を合わせる様に身を屈めて)…なんとも無いようだね、よかった。(安堵させるように柔らかな表情で笑いかけると…改めて)こんばんは、来てくれて嬉しいよ   (2025/12/19 00:03:35)

スズラン ◆> (畳の上に座ったまま、まだ覚醒しきっていない頭の中を必死に動かす。ぐし、と軽く目元を擦っていれば…畳の上を踏み締める足音に耳を揺らせば…目の前にしゃがみ込んでいるアーサーの姿を見つめては、久しぶりに出会えたその人の顔にぱぁ…と顔を嬉しそうに輝かせながら)こんばんは、あーさーさん。元気そうで良かったです。   (2025/12/19 00:26:08)

アーサー> (眠いのだろう。目元を何度か擦った後こちらを認識して顔を綻ばせる彼女。頭頂部の辺りを撫でながら)リサの方こそ…眠そうだけど元気そうで何よりだよ(彼女のお日様を想起させる笑顔に此方も思わず笑顔が深まる。)折角だし…少し話したい所だけど…先に布団を敷いてしまおうか(一度その場を離れると布団を敷いて、まだ寝惚け眼で座っている彼女の手をそっと引いて寝かせると毛布と掛け布団で包む。己も相伴すべく横に入り)君が寝てしまうまで、このまま隣に居てもいいかい?   (2025/12/19 00:37:08)

スズラン ◆> (頭を優しく撫でてくれる掌の温もりに目を細める。母ともドクターとも違う大きな掌に、すり…と自身の頭を押し付けては、暫くの間、他愛もない触れ合いを続けていると…どうやらこちらの眠気は感じ取っていたらしい。ふぁ、と小さく欠伸を零しながら布団を敷いているアーサーをぽやりと見ていると…手を優しく引かれ、ゆっくり移動すれば…彼に布団に寝かされれば、そのままころりと体を横にして……、隣に入ってきたアーサーの方に身を寄せると彼の胸へすり…と頬を寄せれば、ふにゃふにゃとした声でおやすみなさいをしっかり告げて…)   (2025/12/19 00:59:23)

アーサー> (布団に入っては己へ身を寄せて胸へ甘えるように頬を擦る彼女を愛らしく感じてしまう。愛らしく感じたのは小動物的可愛さからなのか…あるいはそれ以外か思わず彼女の頭をそのまま抱き包むと安心させるように頭の後ろを撫でながら)ふふ…あぁ、おやすみ。また会おう(静かな寝息を耳にし幼子特有の暖かな体温を胸に抱き…己も瞼を下ろしていくのであった)   (2025/12/19 01:07:46)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スズラン ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/19 01:26:10)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (2025/12/19 01:33:26)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (2025/12/20 00:10:16)

羂索> (四畳一間のアパートに一人の男が現れる。五条袈裟を身に纏い、額に縫い目…そして変な前髪。部屋の中を調べるように観察していくと、そのまま歩みを進めて部屋中央にあるちゃぶ台に腰掛ける)あまり私で顔を出すのは控えようと思っていたんだけど…ま、偶にはいいでしょ。(誰に聞かせる訳でも無い独り言。それはそれとしてやることもあるから顔を出したのだ)少し此処の看板を弄ろうと思ってね。   (2025/12/20 00:15:28)

羂索> さて、書き換えは完了。……このまま撤退と言うのも味気無いし…折角だ、少し何か語るかあるいは遊ぶか(ちゃぶ台の上脚を組んではそこに肘を置き手に顎を乗せる。所謂、考える人のポーズに。今パッと思い付くものは呪術に関して、最近の芸人…コメディに対しての所感。特に何も決めずに雑感をつらつらと語るか)まぁ、思い付いたらでいいかな   (2025/12/20 00:31:31)

羂索> (暖房すらつけずに冷えた部屋の中、暫し熟考の後、考える人のポーズを解く。何かを探すように虚空を見つめながら表情が、張り付けたような笑みから眉間に皺寄せ悩むような表情に変わりやがて、あ…、と電球が光ったような表情となると)何も思い付かないね(へらっと笑うと、別の奴連れてくるか…まぁ別に寝ても良いかと思考が流れていけば、再度考える人のポーズに戻る)   (2025/12/20 00:55:22)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (2025/12/20 01:25:17)

おしらせ> アーサーさんが入室しました♪  (2025/12/20 22:26:30)

アーサー> (ロンT一枚に黒のスラックスという気温にしてはやや寒い出で立ちで自室に置いてある小さな安楽椅子に腰掛けながらスマートフォンを操作している。イギリス料理について調べているのだが…洗練されてしまっているレシピを見ては大雑把にすぎる自身が作れるのか不安になりながらも内容を吟味していく)   (2025/12/20 22:32:31)

おしらせ> トミミ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/20 22:39:39)

トミミ ◆> ……?ここ…ロドス、じゃないよね…(見覚えのない建物に警戒するように手に持つ杖を強く握りしめ直し……廊下の端から順番にドアを叩いていく。_____…どうやら住んでいる人がいないのか、はたまた眠っているのか…ドアを叩いても返答のないドアに肩を落とし、順番通り次のドアをトントンと軽くノックしながら、誰か出てくるだろうかとドアを見上げて)   (2025/12/20 22:48:49)

アーサー> (突如アパートの外に見知らぬ気配が出現した。サーヴァントしての鋭敏な五感が気配が立てる音を拾っていく。気配は順にドアを叩いているようでやがて己の居室にたどり着き…こんこん、とノックの音が響く。邪悪さは感じ無い。ならば応対しても問題ないだろう…もしかすれば友人の様に突如ここへやってきて困っている…と言う可能性もあるのだ。端末を置くと立ち上がり…静かにドアを開けば先に居たのは灰色の髪に季節に合わない黒一色の薄い衣服を纏った少女だった)……こんばんは、お嬢さん…ふむ、私の家にご用かな?(見知らぬ相手。表情を伺えば向こうも戸惑いと不安を抱えている様子で…敵意を持っていないことを伝えるべく、安心させるように笑いかけて柔らかな口調で声をかける)   (2025/12/20 22:56:58)

トミミ ◆> (ガチャリとドアノブが回される音に持ち上げていた顔を少し下げる。一体どんな人物が住んでいるのかとドアを開く瞬間を大人しく待っていれば……ガチャ、とゆっくり開いた扉の向こうからは、美しい金の髪に翡翠をはめ込んだような瞳。甘く整った顔立ちの青年が立っていた。こちらを見つめる青年を軽く見上げ)こんばんは。…あの、ここはロドス…と連絡は取れません…よね?(微かなきぼうえ   (2025/12/20 23:12:59)

トミミ ◆> (微かな希望を抱きながら青年に問いかける…ものの、あまり希望は望めないかもと微かに肩を落とす。誰かに連絡が取れれば…あわよくばがヴィルさんとか…もしくはドクターとか…柔らかな笑みを浮かべている青年に僅かにこちらも笑みを向けて)   (2025/12/20 23:15:39)

トミミ ◆> 【途切れた上に誤字…!申し訳ないです…!】   (2025/12/20 23:16:53)

アーサー> (ロドスという言葉にドクターとスズランの知り合いであるだろう事を悟り警戒を和らげながら)ロドス…と言うことはリ…じゃなくて、スズランとは知り合いかい?…それと、すまない。ロドスとは連絡出来ないんだ。(少し眉を寄せて申し訳無さそうな表情で謝意を示す。彼女の名前を出すのは少し迂闊かも知れないが相手に邪気が無い様子を見て、問題ないと判断した…)代わりに、と言うわけでは無いけど帰り道なら分かるよ。だけど、今日はもう遅い。明日明るくなったらロドスまで送ろう……それで良ければ何だが私の家に泊まっていくかい?(初見の…しかも女性を私室に上げるのはどうかと思ったがそれ以上にまず寒い。そもそもロドスへ向かう道中に危険もあるかも知れないし、ならば明るくなったらというのがベターではあるだろうと考えて)   (2025/12/20 23:25:36)

アーサー> 【いえいえ、愛嬌です愛嬌!】   (2025/12/20 23:25:55)

トミミ ◆> !彼女を知っているんですね、それならドクターはご存知でしょうか?がヴィルさんは?(目の前の青年の口から紡がれるスズランという単語に僅かに目を見張る。ロドスの関係者を知っているという事は、恐らくロドスに関する情報を彼は知っているはず。まるで砂漠の中で見つけたオアシスの様な存在にホッと息を吐きながら安堵に肩から力を抜いていきつつ)いいえ、それは仕方ありません。恐らく…"此処"とロドスは連絡手段が異なると思いますから…(申し訳なさそうにしている目の前の青年に安心してほしいと眉を下げて笑みを向ける。どうやら目の前の青年は心優しいらしい。寝る場所もないこちらを気遣ってくれる彼の提案を袖にするのは忍びないし……何より、目の前の彼はいい人だろうことは雰囲気でも伝わってくる。)そう、ですね…じゃ、じゃあ…今夜はお邪魔してもいいでしょうか?(一晩、お世話になろう。明日、一緒にロドスに向かいその時にまたスズランや他の人にも会わせてみるのも面白そうだ。…そのまま彼の提案にのる為に部屋の中へと姿を消して…)   (2025/12/20 23:58:19)

トミミ ◆> 【〆】   (2025/12/20 23:58:32)

トミミ ◆> 【ぐぐぐ…もっと早く打てるようにならなくては……】   (2025/12/21 00:01:58)

アーサー> 【まぁ、仕方ないですよ。うーん綺麗に〆ていただきましたし…このまま自動退室までおやすみします?】   (2025/12/21 00:05:05)

トミミ ◆> 【ですね、こちらはそのまますやぁ…しますね!短かったですが…次はもっといっぱい遊んで話しましょ!アーサーさんの素敵ロル、いっぱい読みたいのです!ではでは、おやすみなさいっ、いい夢をー】   (2025/12/21 00:08:56)

アーサー> 【はい、お休みなさい。良い夢を】   (2025/12/21 00:11:42)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、トミミ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (2025/12/21 00:36:12)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アーサーさんが自動退室しました。  (2025/12/21 00:36:56)

おしらせ> アーサーさんが入室しました♪  (2025/12/21 22:05:03)

アーサー> (ガスコンロにヤカンを乗せて温めていると不意に窓の方から乾いた冷たい風が流れ混んでくる。どうやら窓が少し空いていたようで閉めようとするのだが…)どうも、建付けが悪いな……(ガタガタと窓を揺らしながらどうにかこうにか壊さない程度に力を込めて閉める。ガンッと少し大きな音を立てて窓はどうにか閉まったが…次は開かなくなった)…ふぅ、今度ここの管理人を呼んだ方が良さそうだね(軽く息を吐いては独り言を呟いていれば丁度お湯も沸いたようだ)   (2025/12/21 22:17:56)

おしらせ> スズラン ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (2025/12/21 22:20:22)

スズラン ◆> (今日はまだ眠気が訪れていない。夜更かしの出来る時間だ。1人ちょっとだけテンションがハイになってルンルン気分のままロドスから出た瞬間…気付けば履いたばかりの靴は脱いだ状態で白いフリルのあしらわれた靴下を履いた足が畳を踏んでいた。最近突然訪れている事への申し訳なさがあるものの…目的の人物が見え、嬉々として彼に声をかけようとした瞬間_____ガンッと大きな音が響き、一気に9本の尻尾はぶわわわっと毛が膨らむと、目をまんまるにしながらアーサーを見つめていた。まさか…王子様というイメージの彼がこんな事をするなんて…)   (2025/12/21 22:32:42)

スズラン ◆> 【こんばんはー、お邪魔しますっ】   (2025/12/21 22:32:56)

2025年12月04日 23時15分 ~ 2025年12月21日 22時32分 の過去ログ
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