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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年01月19日 00時49分 ~ 2026年01月30日 23時45分 の過去ログ
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グリムジョー> 【まあ、仕方無いですが…二回戦とかもやりたいですね……奉仕も見てみたいので是非!やるなら色々と試してみたいですね!はい、また遊びましょう!こちらこそ長時間ありがとうございました!楽しかったです!おやすみなさい!では、よい夢を!】   (1/19 00:49:15)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、グリムジョーさんが自動退室しました。  (1/19 01:22:43)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チトセ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (1/19 01:22:43)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (1/19 20:43:14)

羂索> 【背後透過注意】(骨董アパートの一室。部屋の中央にはとある都市の模型が設置されており、その模型に黒い筒を宛てて、その筒から覗き込む様にして模型を眺めている男がいた。)死滅回游はまだ始まったばかりだけど、早くも高羽が出てきたね。しかも、来週は禪院家に関わる話だしまた禪院直哉でも呼ぼうかな(黒い筒から顔離すとポイとそれを後ろに放り投げる)   (1/19 20:49:25)

羂索> さて、折角だし暇潰しに…(両目を瞑れば部屋が次第に暗くなる。完全な暗闇に変わると、ついで部屋にモニター型の立体映像の様な物が浮かび上がると…そこにとある映像が浮かび上がる。映像には二人の銀行強盗が分け合う金の比率を話し合っている。どうやら5:5で決まったようなのだが……???「はっはっはっは・・・。 お前ら! その金ほんとに公平に分けたのかい?」《ナレーション》『半分イコール平等という先入観だらけの現代社会に 真の平等を伝授する彼こそが、 公平戦士ザ・センターマンだ!!』「人は五分だ五分だと言うけれど、本当は7:3くらいがちょうどいい。ザ・センターマン!!」左半分だけの青い服を着て、右半身は裸の男───ザ・センターマンが画面に登場した)くくっ…いやぁ、やっぱ面白いよねセンターマン。   (1/19 21:10:17)

羂索> 【最新話の呪術アニで天元が空性結界の環境設定変更でパワポ作ってるの見てやりたくなりました】高羽もさぁ、あんな格好だけで面白いコスチューム来てよくあんなクソみたいに滑れたよね。(いつの間にやら手元にはポップコーンとドクペが。どうやら次は別のコントを見ている様で、ボクシングの大会、その優勝賞金をボクサーとジムオーナーが5:5で山分けする流れなのだが、またもやセンターマンが現れる。センターマンが二人に質問を投げていき、この金を5:5で分けるのは五分五分では無いと伝え……合間合間にボケと剽軽な躍りが挟まる。センターマンのLet's Go!!と言う掛け声と同時、お尻をカメラに向けてぷりっとポーズを決めれば曲が流れて歌い始める。激しい躍りに衣装がついていけず、半分からキンタマがポロリとはみ出て、それを指摘される。羂索は腹を抱えて笑っていた)いやぁ~、本当なんでこの衣装で滑れるんだよ。最早才能だね。アイツ下ネタ苦手だからなぁ…アレが来てる方は作りもちゃんとし過ぎててキンタマはみ出ないんだよねぇ   (1/19 21:23:01)

羂索> やりたいことは出来たし、一旦出ようかな。(まぁ、正直ごっつええ感じとかも視たいんだけど、長居してもなぁ…と、一人ごちる。フっと部屋が明るくなりいつもの四畳一間に戻ると立ち上がり)まぁ、コントで言えば今だとジェラードンとかかなり良い線行ってるよね(そう呟くと部屋を後にしたのであった)   (1/19 21:35:48)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (1/19 21:35:52)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (1/21 19:31:56)

五条悟> (骨董アパートの一室。四畳一間のその部屋に目隠しをした黒ずくめの長身の男がいた。)窓からの報告だと、呪霊が出るって話だけど…(何もいない。呪いの気配どころか残穢一つも無い。キョロキョロと部屋を見渡せば眉をしかめて頭をかく。)強いて変わった点を上げるなら呪霊避けの結界が張られてるくらいかな。でも、これ大した結界でも無いし大方明治辺りに野良の術師が張ったんでしょ……つーか、これ僕が動く案件ー?絶対京都高専の連中でよかったでしょ。…いつもの上の連中の嫌がらせか…はぁ、帰ったら伊地知にはマジビンタだね。(一応部屋の中の探索をと押し入れを開くと)……センターマンじゃん……(何故か半身だけの真っ青な全身タイツがそこにあった)   (1/21 19:39:14)

おしらせ> 藤原妹紅さんが入室しました♪  (1/21 19:41:55)

藤原妹紅> ...寒すぎる、流石に夜中まで働けないなこうなると...(ひっさびさの帰宅...居候って何だっけとか思う余裕もなくそそくさとアパートの階段を上がってい...く)...___(凄まじい気配を感じ取ってはその部屋までゆっくりと近づいて...玄関に顔を覗かせていく...)、...(確かこの部屋はケンジャク?の部屋だったっけ...?とか思い出しながら部屋の中へ...プライバシーの意識はあまり無い様子)   (1/21 19:46:05)

五条悟> (不意に扉が開く。その音に気付けば振り返ると、黒髪の少女がいた。その容姿に似つかわしくないスーツを身に纏いこちらを見ていた。"'この部屋人が住んでないって聞いてたけど…?")あれ、もしかしてここに住んでる子?(ドアから覗く相手を目隠し越しに見つめてあまり臆した様子もなくそう尋ねた。)   (1/21 19:50:41)

五条悟> 【こんばんは…!ちょっと顔出すつもりで入ったので、多分21時頃に一旦落ちると思います…!】   (1/21 19:51:57)

藤原妹紅> っ___!!(驚く、と言うよりは身構えてしまった。目の前にして相手の強さを見計らってしまい、途方もなさに冷や汗が出てしまう...)ん、んー、いや、この部屋じゃ無いけど...まぁ、他の部屋に住んでる。(とりあえず返事はしておこう、と気を取り直して...)...って事はお前はここの住人じゃ無いんだな。この部屋のやつとも知り合いじゃなさそうだし...___どなた?(敵とかでないことを祈りつつ、最悪の事態に備えながら質問をしてみる)   (1/21 19:55:49)

藤原妹紅> 【OKです!】   (1/21 19:56:00)

五条悟> (術師側なのかな…。さっきから妙に身構えられてるし…けどそれ以前に"呪力が無い"…というか根本的にナニか違うって方が正しいかな。)いやぁ、どなたって言われると…(うーん、困った!まさか人が来ると思ってなかったから何も言い訳を考えてなかった!もう面倒だし)呪術師だよ。ここのオーナーから依頼を受けてね。呪…悪霊が出るからお祓いをしにきたんだ。(片手を挙げて横に振りながら敵意が無いことをアピールして)   (1/21 20:02:39)

藤原妹紅> ......あー...(呪術師...昔、京でいたなそんなの...まだ存続してるのか...)なら同業みたいなもんか...悪霊、いないこともないけどアンタみたいなのが来る必要があるとも思えないけどね。お化け屋敷っていうよりどっちかと言うとモンスターハウスだしここ...(自身を含めて多分まともな奴はこのアパートにいない気がする、なんて考えながら...)   (1/21 20:06:51)

五条悟> …心当たりあるっぽいね。はあ、どうすっかな…(困った…と言わんばかりに頭をかいて…知っている以上色々聞かないといけないよなぁ…と内心で呟き)一先ず上がってくれる?聞きたい事もあるしさ(逆らはない方が良いよ、と軽く笑って脅しをかけて手招き。)   (1/21 20:12:32)

藤原妹紅> ____(しまった!面倒なことになった!、みたいな顔で...)くそ、無辜の一般人のフリすればよかった...(流石にコイツ相手に逃げ隠れは厳しいな、と大人しく部屋に上がれば...)途中で部屋主が帰ってきたら私は逃げるからな...(すでに状況が面倒なのにこれ以上巻き込まれてたまるか、と)   (1/21 20:16:50)

五条悟> まあ、僕の事見た時点で身構えすぎだと思うけど…それは置いといて…部屋主…ね。ふーん、この部屋人住んでるんだ…(窓からの報告だと人は住んでないと聞いていた為眉をひそめつつ)先ずは自己紹介しようか。僕は五条悟。さっきも言ったように呪術師だ。で、一般人を名乗り損なった君は?(素直に部屋へと上がってきた相手に首を傾げて訪ねる。改めてよく見れば違和感。目の前の少女からは呪力とは違う底無しのナニカが腹の内に渦巻いている…その様な気がして)   (1/21 20:22:19)

藤原妹紅> あーはいはい、アンタを軽くあしらえるような猛者じゃなくて悪かったよ(チッ、なんか腹立つなコイツ...とか思いながら...)...住んでるとは違うのかもな(思えばこの部屋に生活感ないし、私と同じレベルで日中いないな、と)ん、今からでも一般人になりたい...のはさておき、私は藤原妹紅...昔...まぁ妖怪退治とかしてた妖術使い。その辺りはその「眼」で見えてるだろうし割愛するけど。今は厄介事の処理とかをする何でも屋...。私のことはこんなもんでいいだろ。(少しぼやかしつつ自己紹介を...)   (1/21 20:28:25)

五条悟> あはは、別にそんなイラつかなくても大丈夫。僕の事軽くあしらえるような奴なんてそういないしさ(ナチュラル上から目線で語りながら…意識は別の事を考えて)不法滞在?いや、それはいいか。で、その部屋主ってどんな奴?名前とか見た目は?(質問責めを続けながらも続く相手の言葉に少し驚きを見せる)…!妖術使い…ってのは…、いやそっちの素性は良いか。嘘はついてないっぽいし。(それにこっちの事も当然把握してるか。僕の場合は有名だから当然か)君の事はまあ、わかったよ。随分と勉強熱心みたいだ。   (1/21 20:35:39)

藤原妹紅> コイツ...(ナチュラル煽りカスだッ...!と額に💢を浮かべて...)さぁ?名前は聞いてないけど...詐欺師みたいな感じだったな...長髪の男で、背丈はアンタくらい。それ以外はこれといった特徴も...あ、なんか前髪がウザかった(虚実を混ぜながら説明して...)んー、名前がアレなだけで多分近縁だろうさ、ただちょっとこっちの方が野生に近いってだけだと思う。(ともかくあんまり気にしないで、と)いんや?私はそっち界隈に久しく関わってないから知らない...でも経験のせいかな、少し勘が働く...まるで見透かされてるみたいな感覚があるってね。(マスク越しにすら感じる感触に小さく笑って...)相当良い「眼」何だろうさ...苦労しそうだね。   (1/21 20:42:49)

五条悟> (上げ連ねられる特徴に眉間へ皺が寄る。そんな筈は無いのに親友の顔が頭を過る。どうする…?これ以上突っ込んでも多分話さないだろうし…多少強引にでも聞き出すべきか?そんな考えが頭を過る中)……服装は…?(声に動揺は出ていないだろうか…返せた言葉はそれだけだった。)そう…。ま、野良ってのもこっちには居るからその辺はあんま違和感ないけど…君強いでしょ。(佇まい。こちらを警戒しているが、妙な落ち着きがある。)良いんじゃない?その勘ってやつ。僕もさっきから君には妙な勘が働いててね。僕達気が合うかもね。(ヘラっと笑って告げれば)あー…ま、苦労はしたけど、別に大したことじゃないよ。むしろ便利な方が多いくらいさ   (1/21 20:50:57)

藤原妹紅> ........(考える素振りをして...)んー、顔に似合わず普通の、街中にいそうな感じのやつだったな。最近のファッションに疎くて名前とかわからないけど(明確に嘘をつきながらも、あっけらかんと答えた。山勘で多分嘘ついた方がいいな、と)アンタに言われると素直に頷けないな...昔ならヤンチャにちょっかいもかけたけど...。でも強いて言うなら、私は強いんじゃなくて「しぶとい」かな?(冗談まじりに笑って見せて)そうでもない、肝心な時にしか働かないし。まぁ気が合うってのは分からなくもないけど(ハハ...)したたかだな、感心するよ。   (1/21 20:57:55)

五条悟> (目隠し越しに疑わしげにジーッと少女の顔を見つめる。)……そう。じゃあ特定は難しそうだ。その辺は他に丸投げかな。(やれやれとため息を吐き出す。表情は変わらない。抱いたのは安堵か…)なるほど。一番厄介なタイプだ。ま、それが良いと思うよ。この(似たような)業界強くても直ぐ死んじゃうしさ。(呆気からんとそう口に出せば。一先ず手出しは止めておこうか。僕と彼女が暴れるとこの周辺がただで住みそうに無いし…内心で呟き)へー、なんだ気が合うってのは認めるんだ。うんうん、確かに髪が白い所とか同じだしねー(さらりと変装を指摘して)君も大概だと思うけど…って…ん?ちょいタンマ!電話だ(少女の目の前で電話を取れば……"はあ?帰ってこい?上からの命令?いや、今聞き取りしてんだけど?チッ…はいはい、わかりましたよー。つーか、伊地知も偉くなったね。何時から僕に命令できるように…って……あー、わかったよ。帰ったらマジビンタね"電話を切って)…ごめんね!僕帰る事になったから!また会うことがあれば色々聞かせてね!ってことでお疲れサマンサー!(後そこの押し入れのセンターマン衣装は好きに来て良いからねー!と、部屋を後にしたのであった)   (1/21 21:08:52)

五条悟> 【と、ごめんなさい!時間なので落ちますね!最後強引で申し訳なかったです!楽しかったのでまたよければどうぞ!気が乗れば戦闘ロルとかもよければ!それではお疲れ様ですー】   (1/21 21:09:48)

藤原妹紅> ....(出ていくのを見送って)台風みたいな奴だったな、誇張なしで...(生きた心地がしなかった、久方ぶりの感覚にため息をついて...)今日はさっさと寝よ...(と居候部屋へと...)   (1/21 21:11:35)

おしらせ> 五条悟さんが退室しました。  (1/21 21:11:55)

藤原妹紅> 【いえ、お時間ない中ありがとうございました!また機会があればぜひ!お疲れ様でした】   (1/21 21:12:01)

おしらせ> 藤原妹紅さんが退室しました。  (1/21 21:12:05)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (1/22 20:06:39)

五条悟> 今日もこうして足を運んだ訳だけど(…どうしたものか。生活感の無い手狭な部屋へと踏み入る。任務の合間を見つけてやって来たが、このアパートなんというかきな臭い。押し入れを開けば昨日のセンターマン衣装がまだそこにあった。)…んー、見れば見るほど普通の衣装。恵着てくれないかな?   (1/22 20:10:21)

おしらせ> 藤原妹紅さんが入室しました♪  (1/22 20:15:50)

藤原妹紅> うぉ...寒...(目を細めながら部屋から出てくる、今日は珍しく何もない1日だった...ので普通に一日中寝てたわけで)ふぁ...煙草が上手い...(火をつけた煙草片手に、廊下の手摺りにもたれかかりながら喫煙を...)...(いるな、とケンジャクの部屋の方を眺めながら先日と同じ気配を感じて...)   (1/22 20:18:09)

五条悟> (不意に顔を部屋の外に向ける。昨日と同じ人物の気配が確かにそこにあった。センターマン衣装を肩にかけて…部屋を出れば、少し離れた先所に手摺に凭れかかり此方を見ている少女がいた。軽い口調で片手を振って近づいていき)やぁやぁ、どうもー。昨日ぶりだね。…ここに住んでるってマジだったんだ。("ボロくない?もっと良いとこ住みなよ"なんて無自覚に煽りながら…眼帯越しに相手を観察するうように見つめる)   (1/22 20:24:28)

藤原妹紅> うわでた(言いたいだけのセリフを言ってみる、別に嫌なわけではない。)...私は住処は選ばないタチでね。何なら昔は野宿がスタンダードだったし...(生粋のサバイバー...)、、、(肩の布切れ?には突っ込まない、絶対ろくなことにならないから)しかしアンタも懲りないね。そんなにお尋ね者だったのかアイツ...(懸賞金とかかかってんのかな、と金の匂いを感じて...)   (1/22 20:28:47)

五条悟> (相手の言いたいだけの台詞をスルーして…煽るような言葉を並び立てる)うわ、苦労してたんだねー。ひょっとして貧乏?("苦労してそうだもんね"最後に余計な一言を付け足し)あ、気になる?この服!君に似合うと思ってね。良かったら着てよ(布切れを押し付けると)んー、お尋ね者ってわけじゃないけど…妙な勘が働いてね。(少し試すように"協力してくれたら報酬弾むけど?")   (1/22 20:34:43)

藤原妹紅> 逆だよ、あんまり無駄な金は持たないようにしてる...諸事情でね(...そろそろ殴ろうかなコイツ)チッ...んだこれ服?!変なもん押し付けてくんなッ!(ぶん!、と相手に投げ返して...)ふーん...いややめとく。内情もよく分からないし、私の能力の範疇を超える仕事は受けられないね。(だいたい、私に解決できるならアンタが解決できるだろ...と)   (1/22 20:38:56)

五条悟> へー、諸事情とやらにツッコム気は無いけど、君も変わり者だねぇ。(お金じゃあまり靡かないか…とため息を吐き。)ちょっと!人からの贈り物を乱雑に扱っちゃ駄目でしょ!…それはとある芸人が着ていた由緒あるコスチュームで~す!激しく動くとキンタマがはみ出るよ(明らかにおちゃらけた口調で、返された半分だけの衣服を広げて見せつける)ま、確かに僕で無理なら君じゃどうしようもないか。(勘を押し退けて、理屈で考えれば、それもそっか、と頷きながら)   (1/22 20:46:26)

藤原妹紅> ま、実際変わり者だからね(煙草を吸い終われば二本目を...)人からも何も元々お前のもんじゃねぇじゃねーか!(もとあった場所に返してこい!!とわーぎゃー騒ぐ...)...自分で言っておいて何だけど腹立つな...殴っていい?(薄ら笑いに💢を浮かべながら...)   (1/22 20:49:57)

五条悟> (煙草をおかわりする相手をじっと見ては)それで妙な変装してるんだ。(ニヤニヤ笑みを浮かべてからかうような口調で)いや、これは証拠品として押収するから。一先ず生徒に着せてみようかな(当然と言った態度で…。最後は独り言として呟く。)えー、殴れるなら殴ってもいいけど…君に出来る?(至って余裕な態度で、身体を広げて見せてはどうぞ、と。)   (1/22 20:57:01)

藤原妹紅> 仕方ないだろ、お前みたいに目立つ格好してたら面倒なんだよ...仕事柄(ため息をついては頭頂から毛先までゆっくり白髪に、目の色が黒から赤に変わって__)証拠品って意味をまず自社で調べてこいよ先生...(何て可哀想な生徒たちなんだ...とまだ見ぬ子供達を憐れみ...).......フッ!(目を見開いてはその場から飛びかかって右ストレートを飛ばしてみる...)____!(拳が止まった、防がれたとか防御された感触もない。しかし止まっている、いや...)なんだこれ(訳もわからずにフリーズしてしまう)   (1/22 21:02:37)

五条悟> 確かに、僕の容姿もまあ目立つしね。顔が良いから!君も僕に劣らず見た目は良いね!(見下ろし相手の本来の容姿をじろじろと不躾に観察しては)そんな今日日日本語を正しく使ってる奴ってそんな居ないし?妹紅って結構細かい?(軽口に対して軽口なのかマジレスなのか判断つかぬ言葉を返して)お、結構やる─(目の前の少女が飛びかかり拳を振り下ろすが)─気じゃん。(しかし寸前でピタリと止まり)さあ、なんでしょう?("知りたい?"と、拳を停止させている少女へ訪ねる様に)   (1/22 21:11:58)

藤原妹紅> そりゃどうも、私もそう自負してるよ(見られながらも、それ自体は特に気にしてなさそうな素振りで...)お前が破天荒すぎるだけだあっぱらぱーめ(無茶苦茶言う相手に無茶苦茶言ってたら収拾がつかなくなるからだ、と文句を垂れて)...いや、...、、、(スッ、と拳を引いて答えを言われる前に当てたい、と言う謎のプライドで考え始める)...概念的な現象を空間に発生させて法則ごと捻じ曲げてるのか(例えば...)近づくにつれて遅くなっている...とか?(先程の感覚と知識を合わせて予想してみる)   (1/22 21:18:40)

五条悟> 難しい物の言い方するね。いや大体あってるけどさ…。(スッと拳を引き真面目な表情で考え始めた少女の解答に頭をかく)えー、結構ショックなんだけど!僕の術式、初見で見破られることってそう無いんだよね。(指を一つピンと立てて)ま、正しくは僕と妹紅の拳の概念的距離を無限にしているって言えばわかりやすくないかな。(少し考えた後に…)もしかして似たような能力持った奴知ってる?   (1/22 21:27:09)

五条悟> 【と、ごめんなさい!ちょっと背後で次の返信で落ちますね!】   (1/22 21:29:36)

藤原妹紅> これでも経験豊富でね、ここまで極端なのは初めてだけど。空間系の能力者には覚えがある(ふふ、と得意げに...)なるほど、局所的だからわかりずらいのか...(距離もそうだが視界的変化がないのもまた不思議だ...とか何とか考えつつ)   (1/22 21:32:47)

藤原妹紅> 【分かりました、遅い時間までありがとうございます。】   (1/22 21:33:02)

五条悟> ふーん、その能力者とやらにものすごーく興味も湧いたし、君の事も色々気になる事があるけど…悪いね!時間ってことで、ばいばーい!また良ければ話そう!(任務の隙間時間にやってきた為か慌てたように颯爽とその場を後にした)   (1/22 21:36:55)

五条悟> 【毎度半端な時間で申し訳ないです…!もし、次来ていただけるなら、やりたいこととかあれば教えてくださいな!それじゃあお疲れ様です!ありがとうございました!楽しかったです!】   (1/22 21:38:11)

藤原妹紅> 【いえ、また良ければ次回もぜひ!お疲れ様でしたー】   (1/22 21:39:12)

おしらせ> 藤原妹紅さんが退室しました。  (1/22 21:39:16)

おしらせ> 五条悟さんが退室しました。  (1/22 21:39:27)

おしらせ> 藤原妹紅さんが入室しました♪  (1/23 21:21:39)

藤原妹紅> ___ふぁ、(アパートの一室、狭い居間で座り込んだままぼーっとしていた...)昼は寒かったなぁ...風が辛くて堪らん。(煙草を片手で弄りながら独り言を呟く)寒い廊下に出るか、煙草を我慢するか...(なんて、悶々と悩みながら項垂れて...)   (1/23 21:24:03)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、藤原妹紅さんが自動退室しました。  (1/23 21:53:27)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (1/25 12:10:18)

羂索> 一昨日顔を出してくれた人が居たみたいで…いやぁ、対応出来なくて申し訳ないね。また今度時間が合えば是非遊んで欲しいかな。(窓の外に向けて誰かに声をかけては、ちゃぶ台に腰掛ける)で、やりたいことは終わったんだよねー。まあ、適当なタイミングで帰ろうか   (1/25 12:13:49)

羂索> さて、なーんも思い付かないし今日のところは退散しておこう。(玄関へ向かうと扉を開きその場を後にした)   (1/25 12:25:25)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (1/25 12:25:27)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (1/25 22:27:01)

戯言遣い> (四畳一間の一室で布団の上に寝そべりながらゴロゴロと読書に勤しむ)やあ、久しぶりぼく。ぼくもあい変わらずみたいで何より。(不意に久しぶりって気がしたから、何となく呟く。何故か最近はこのアパート、変な目隠し男や甚平男に五条袈裟着た縫い目とかを見かけるのだ)はぁ、物騒な世の中になったものだ(息を吐き出し、他人事の様に言葉を紡ぐ。)   (1/25 22:30:54)

戯言遣い> と、一先ず本を読んでるから適当な戯言でも思い付いたら語っていくかな。0時過ぎまではここでゴロゴロしてよう…ぼくの時はゆっくり出来るだろうし(戯言を思い付かなかったらそれまでだ。ぼくはパラパラと本を捲って行っては内容を頭の中に納めていく。うん、面白い。)   (1/25 22:35:05)

戯言遣い> 戯言なんて言っているけれどそんな複雑に考えなくても良いのかも知れない。(一度瞳を閉じてから再び開くと、ぼくは思い付いた言葉を誰に聞かせる訳でもなく紡ぎ始めた )気楽に戯れ、気障に巫山戯て、気さくに戯作を、気を遣わず戯言を遣う。これぞ戯言遣いなり……(言い切り、ぼくは頷く)駄文だ!これ!   (1/25 22:53:20)

戯言遣い> さて、寝よう。既読の本を改めて読み直してたけど…うん、感想はまた今度で良いね(電気を消して、そのまま布団に包まれると瞳を閉じれば夢の世界へ)   (1/26 00:38:13)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (1/26 00:38:15)

おしらせ> コタタマさんが入室しました♪  (1/27 21:57:16)

コタタマ> (とある骨董アパートの一室。今日もピンクカラーの眩しいネームプレートを首に引っ提げては畳に座り俺は経験値稼ぎに勤しんでいた)つーか、何時振りだ?年始以来って気もするけどよく覚えてねーわ。(てか年始が俺ってどうなのって言う話よ。俺はマグちゃんが作ってくれた藁人形に黙々と戒律を刻み込んでいた)   (1/27 22:00:58)

おしらせ> アさんが入室しました♪  (1/27 22:06:16)

ア> よっと……何処だここ。俺の部屋じゃ…ねぇな。(畳の上にポツンと棒立ちのままだったが…内装を見るに…一般的なアパートみたいだ。そんで俺以外の誰かがいると…)よぉ、そこの兄さん。ここ、オタクの部屋か?(もしそうだとしたら失礼になっちまうと穿いていたサンダルを脱いで)   (1/27 22:09:26)

コタタマ> (俺は突然ポップした謎の男に一瞬ぎょっと眼を剥いたが、ゴミがよくクランハウスに平然とした顔で居座ってることを思い出せば落ち着きを取り戻す)ゴミどもじゃねえな。一々そっちのコト探るのも面倒だからぱぱっと自己紹介するが、ここは俺の部屋。そんで俺はしがない細工師のコタタマさんよ。よろしくなァ!(俺は一度作業の手を止めては客人の方へ顔を向けてニィ!と笑って挨拶をすれば再度作業に戻った。)   (1/27 22:15:32)

ア> おいおい初対面でゴミはご挨拶じゃねぇか!まぁいいや、俺はア。ああ、名前を呼ぶ時はアーって伸ばして呼んでくれよ。よろしくな、コタタマの兄さん(どうやら気前は良さそうな兄さんだ。笑顔がそう言ってる。コタタマの隣に腰掛ければ彼の作業中の手元を見つめて)んで兄さんは何を編み込んでんだ?藁人形?(丁寧に編み込められた藁人形と彼の首元で輝くネームプレートに名前ここに書いてあったわ…にゃあんと目を細め)   (1/27 22:25:03)

コタタマ> ("ア"と地球人からすればテキトーに聞こえる名乗りに思わずもう一度男の方を見る。……俺んトコの宇宙人絡みくせーな。ま、どうせ考えてもわからんから良いか。男は獣の様な耳を持っていた。)獣人ってやつかね…。おう、確かにゴミってのはあれだな、そりゃあ悪かったなぁ~。まぁ、俺らんトコの文化でね、チンピラみてーなどうしようもないプレ…人間の事をゴミって呼ぶ文化があるのよ。ゴミはよく俺ん家に我が物顔で出入りしててよ、そんじゃあ、お前さんもゴミかと思ったんだが…その耳見た感じ違うわな。(俺は一気に捲し立てた。他所からやってきたであろう男に謎の負けん気を発揮したのだ)んで、アー?さん、で良いんすかね。これはアレよ。エンチャント(付与魔法)とかわかる?アレと似たもんでね(戒律を刻み終えた藁人形を立たせると……藁人形は独りでに動き始めてはペコリとアに向けて挨拶をした)こんな感じで物に効果を付与する技能つーか、スキルがあってな、今それをこうやって藁人形に付与してたのよ。で、付与したら俺は経験値を得てレベルアップ出切る。経験値もレベルアップもわかるかわかんねーけど一応説明しとくわ   (1/27 22:36:46)

コタタマ> 【コタタマ台詞多くなる!!!男キャラと女キャラでかなり対応が変わる男コタタマ。そして最初名前にぎょっとしました!文字数は合わせなくて良いので…!】   (1/27 22:37:55)

ア> はー…なるほど、そりゃ他所様ン家に勝手に上がり込んで好き勝手するヤツァ、そう呼ばれても仕方ねぇな。俺ももしそういう奴らが研究室入って来たらゴミって呼んでるかもしんねぇ。(思った以上に由々しき事態だった。確かに彼の現状を考えれば勝手に入った時点でこっちは不法侵入のゴミかもしれない。悪い事しちまったやと後頭部を軽く掻きながら)いや、勝手に入っちまった俺が悪いからな、改めて悪かったよ、次からはしっかりノックしねぇとな。…エンチャントってこたぁ、アーツみたいなもんか?こりゃ中々…おもしれぇや、へぇ。…呪術みたいな感じか?(興味深そうに目の前で動く藁人形指を伸ばせば、ちょいちょいと藁人形を突いて)つまりは、コイツらはコタタマ兄さんが使役してるって事でいいかい?   (1/27 22:48:45)

ア> 【わかります!こちらも長くなってしまって…ですがお互いに気楽に気楽に…!あはは、誤入室って思っちゃいますよねぇ】   (1/27 22:52:57)

コタタマ> そー言う事よ。ゴミどもはネット弁慶でよ、男と見りゃすぐ喧嘩売る癖に女キャラの前ではじっと大人しくなる性質があって、おまけに俺を見かけるとだる絡みの嵐よ。おまけにゃ、まともに働かずにショボい悪事で金を稼ぐ毎日なもんで、喝のついでで俺が定期的に間引いてやってるって寸法よ。(語っている途中で一瞬自己紹介かな?と首を傾げそうになったが俺は知らんふりした。ついでに俺がゴミの王と呼ばれてることも伏せておく。しかし、目の前の男は随分と気さくで人当たりが良い。)別に構わんすよ。…呪術っての辞めない?強いて言うならね、白魔法よ。呪術だとこう殺すぞー!みたいな感じじゃんね。俺、別に呪殺!的なの出来ないんで。でも呪術で言うなら無下限呪術的なのが欲しいかな。(呪術廻戦ね。いや多分目の前の男は無下限呪術わかんねーよな。)使役…使役になるんかね?俺にもわかんないっすね。まあ、とりあえずある程度の指示は出来るけど(俺は藁人形に五寸釘を渡した。すると藁人形は喜び振り回し始めた)それと、一応藁人形に戒律込める以外にも色々出来ますよ   (1/27 23:07:56)

コタタマ> 【コタタマやってると途中で何言いたくなるかわからなくなる。話がとっ散らかるし無限に話し始める】   (1/27 23:10:46)

ア> はは、そりゃあ綺麗な姉ちゃんや可愛い女がいりゃ男なんてみーんな大人しくなるってもんさ。可愛いじゃねぇか、と言いたいとこだけど…コタタマの兄さんへのダル絡みはいけねぇな、しかも子悪党ときたもんだ。…へぇ、そんじゃコタタマの兄さんはそれをしょっ引くヒーローってわけだ?格好いいじゃねぇの(ソイツは頼もしい。自身の限りなく真っ黒に近い黒って事は黙っておこう。それが世界の平和に繋がるんだ。)俺から見たらその藁人形が踊ってるのは十分呪いっぽいよ。…いや呪いだろ、これ人形使った魔法は全部厄介ごとが多いんだ。これからもそういう類の匂いがしやがらぁ。んで、無下限って何だい?(話し込んでいれば釘を差し出された藁人形が釘を振り回しているのに、おぉ。と関心した様に見つめており)へぇ、色々。呪いに使ったり?(そう問い掛けながら藁人形とお遊び感覚で綱引きの様に釘を引っ張り合っており)   (1/27 23:34:21)

ア> 【自分もなんだか分からなくなってきているので大丈夫ですよ!アくん難しいのです!】   (1/27 23:40:14)

コタタマ> まーな。野郎はみんや綺麗なチャンネーのパンチラを逃さないために口を噤む訳よ。そりゃあ喋ってる暇ありゃパンチラ拝むわな。しかし同時に下手に喋って嫌われたらどうしようと言う情けない事情も持っている。悲しい生き物よ。………しょっ引くって言うか皆殺しにしてるんだが…確かにそう言われると俺はヒーローなのかも知れない。1人を殺せば犯罪者だが、100万人殺せば英雄になるっつーし、俺も100万回くらい殺してんじゃ……(俺は急激な英雄願望に襲われた。いけるか…?た、足りないなら追加投資も俺は惜しまない所存である。ちらりとアを伺う。しかし、コイツさっきから矢鱈と俺に好意的な気もするな……)   (1/27 23:53:26)

コタタマ> いや呪いじゃねーよ!ちょっと媒体が藁人形ってだけで、物に命を吹き込む魔法みたいなモンよ。どっちかと言うと錬金術的な奴ね。……無下限ってのはこう使えると無敵のバリアとか張れる最強の術式っすね。目覚めたら日本人の殆どは最強を名乗るんじゃないっすかね。あ、日本人ってのは俺が住んでる国の民族の総称っすね。(藁人形が仰向けに倒れると持っていた五寸釘が胸に突き刺さりジタバタと暴れた後に動きを停止させる)だから呪いじゃねーよ!ハンカチとかによぉ、こうやって戒律を込めると液体とかをじゅっ!と吸い込んでくれたりね…生活のお役立ちアイテムを作ったりしてるわけよ。許容量は大体人間の血液量と一緒かね(ハンカチをヒラヒラと見せて)   (1/27 23:53:28)

コタタマ> 【そして1000文字越えへ】   (1/27 23:53:50)

ア> パンチラァ?そんな股座守るだけの薄っぺらい布地になんの魅力があんだか……せめてそのパンツの中身に興味をだなぁ…まぁ、ヘタレてるからパンツにしか興味持てねーのか…(なるほど。悲しき男たちは皆素直にお喋り出来ないからパンツにしか興味が持てないのか…ヤレヤレまったく。ヘタレどもめ。)おいおいとんだアンチヒーローじゃねぇか。そりゃそんだけ殺しゃ最早殺人のセンスもあるんじゃねぇか?ヒーローっつーか…どっちか言えばアサシンだな…(1人悶々している彼を尻目に、危ねぇ危ねぇ…危ねぇ橋は叩いても渡らない主義で首の皮一枚助かったと息を吐いて)へぇ、錬金術。そりゃまた興味の湧く単語じゃねぇか。錬金術…とはちょっと違うが…俺もそう言う知識はちょっとは齧ってるぜ。……なんだそりゃ、本当に最強じゃねぇか。でもアレだな、最強のバリア…つまり盾があんなら絶対にその盾をぶっ壊す鉾があるって事だろ?ニホンジン……へぇ、そりゃおもしれぇ。ちょっとサンプルが欲しくなるくらいにゃ興味深い話じゃねぇの。   (1/28 00:24:04)

ア> (引っ張り合っていた五寸釘が指から離れた事で相手の胸に刺さったのを見れば…あ、と僅かに声を漏らす。こりゃいけねぇや。)!そいつは重宝しそうな能力だな、いや一家に1人コタタマの兄さんをモチーフにしたロボットでも作りゃ高く売れそうだ。……っと、悪いね。そろそろ俺もお暇の時間だ、またな。兄さん、また会えたら今度はアンタのサンプル取らせてくれよー(じゃあなー、ヒラヒラと手を振ってそのまま部屋を後にして…)   (1/28 00:24:07)

ア> 【最早安定の1000文字越え…そしてそろそろお眠な予感…!】   (1/28 00:24:41)

コタタマ> 【先に〆書くのですが長くなりそうなので!はい、おやすみなさい…!今日も楽しかったです!またアーさん連れてきてください!良い夢を!】   (1/28 00:26:57)

ア> 【うぐぐぐ……今夜は短い時間しか遊べなかったので是非また遊んで頂ければ…!おやすみなさいっ、また遊んだり話したりしましょ!おやすみなさいまし!】   (1/28 00:30:53)

おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アさんが自動退室しました。  (1/28 00:56:55)

コタタマ> なにっ?パンチラだぞ。だが、そう言う男も…(先程から俺への態度と言い…こいつ…ホモか?俺は急に恐ろしくなった。)いや、パンツとその中身はまたちげーから。その布切れが良いんでしょーが。例えばね?清純なあの子が凄い際どい黒の透けたパンツを履いてたとしよう。如何にも遊んでそうなあの子がくまさんパンツを履いてたとしよう。え!?あの子がこんなパンツを!?ドキッ!みたいなね、イメージと実際の解離っつーかね。そこから男は色んな事を想像出来ちゃうわけよ。これを人はギャップ萌えと言う。だが、その先を…ってなるとなんか違うじゃん?パンチラ拝めた!じゃあ次はその先を…とはならないじゃん。いや、見たいよ?見たいけど段階と言うかいきなりギアを上げるのは違うじゃんね。準備体操というかね、あるわけですよ、男にゃ。(いや、ヘタレなのか…?しかし、俺たちはパンチラや乳揺れを見ることに命を懸けて来た自負がある。しかし…妥協してたのか…?ゴミども…俺たちが今までやってきたことは本気じゃなかったのかなぁ…?俺は精神に何かしらの疾患があるのではないかと疑ってしまう程急激な勢いで弱気になった。)   (1/28 01:05:18)

コタタマ> ぐ…ち、乳揺れは?例えば、バレーで男子高生と女子高生が戦った場合案外女子高生にも勝ち目があると思ってる。それは乳揺れがあるからだ。プロなら兎も角!アマなら乳揺れが男どもへの囮として機能する筈ってのが俺の持論よ。つまり、最強の囮…!(ハイキュー!!ね)   (1/28 01:05:50)

コタタマ> アンチヒーロとかじゃなくね、ダークヒーロー的なね?正義を執行するためには手段を選ばないみたいな。闇を祓うにはより強大な闇じゃないとダメな訳っすよ。まあ、アサシンじゃなく細工師なんですがね俺ぁ。お、お兄さんもそっちのタイプっすか。いやぁ、やっぱ平和を愛する男ことコタタマさんとしては、呪術とかそー言う血生臭いモンより物作りと言いますか…生活を彩る方面に生きて行きたい訳ですよ。ま、まぁ…現実にあれば最強っすね。最強の矛の話を始めるとこれまた厄介な話になるんで俺はお口にチャックするな。で、サンプル?今サンプルって言いました?(出たよ、いつもの奴。パターンじゃん。これまた次くらいに俺がひどい目に合うパターンね。しかし、俺は抗うぞ…次辺りに色々とこの部屋に準備することに決めた)実際便利だぜ~。売ってやってもいいが…代わりに…な?いや、俺より面の良い女をモチーフにした方がイイ。つーか、そんな技術あんならもっと楽に儲けられんだろ~。…って、お帰りか。いやぁ、アーさんはお行儀良くて何より。うぃー、またなー(俺は出ていくアーさんを手をブンブンと振って見送った)   (1/28 01:06:03)

コタタマ> 【まにあってないし…2000文字越え……】   (1/28 01:07:19)

コタタマ> 【久しぶりのコタタマロルでハイになったしこの勢いだと一人で無限に喋れそうだけど流石に辞めておこう。】   (1/28 01:14:00)

おしらせ> コタタマさんが退室しました。  (1/28 01:15:20)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (1/28 20:07:36)

五条悟> (四畳一間の一室に長身黒ずくめの男が入ってくる。部屋の中をキョロキョロと中を見渡しては口を開く)なーんも変わってねぇ。こっちに人が来てた痕跡も無いし、やっぱ僕が出入りしてると流石にここに住んでる奴も顔出さないか…(仕方ないとちゃぶ台に腰かけては長い足を組み)そんじゃあ、僕のサボ…休憩室として利用させて貰おっかなー(能天気にそう発するとスマホを取り出してポチポチ弄り初めて)   (1/28 20:12:14)

五条悟> スマホ飽きたね(ポケットに端末を仕舞うと徐に立ち上がり部屋の中の探索を始める。カーテンを開けて、水道の蛇口を捻って、畳をひっくり返して……)なんか脱出ゲームやってる気分…(そうして押入を開くと)…!あれ?僕持って帰った筈だよね…(中にセンターマンの衣装が置いてあった。)   (1/28 20:27:10)

おしらせ> 藤原妹紅さんが入室しました♪  (1/28 21:18:54)

藤原妹紅> ...あーさむ、早く部屋で暖まりたいけど...その前に一服...(白い吐息を吐きながら廊下まで上がってきては煙草に火をつけて...手摺りにもたれかかりながら煙を吐き始める...)、、、(気配はあるなぁ、と思いながら別に声はかけたりしない...無言で部屋の扉を眺めながら様子見を...)   (1/28 21:21:08)

五条悟> うーん、出来れば僕より恵か憂太辺りに着せたいんだけど……(ふっと部屋の外に人の気配が現れた事に気付けば、玄関から外に出てはひょっこり顔を覗かせて)お、妹紅じゃん!相変わらず草臥れてるねぇ…死人みたいな顔だ(片手はポッケにもう片方は気さくに挙げては声をかけながら、そのままゆったりと近づく)   (1/28 21:27:33)

藤原妹紅> ......ん、(仕事終わりで死人見たいと言われればそうだな...なんて思いながら)まぁ実際、死んでるようなもんだしね(言い返すことはなく煙を垂れ流しながら...)しかし飽きないね、そろそろ諦めたら?(私もここ最近めっきり見てないし、逃げられてるだろ...とか考えながら)   (1/28 21:29:31)

五条悟> ふーん。(実際死んでるような物、そう言われると相手の様子をじろじろと眺めて)ま、生きてようが死んでようがどっちでも良いか。こうして話せてる訳だし僕にはどうでも良いかな(己も妹紅と隣合うように廊下の手摺に凭れ掛かりながら)ん…?あー…諦めては無いけど、ぶっちゃけここにはサボりに来てるんだよね("まあ、逃げられてるだろうね"と相手の言葉に笑って大して気にした様子も見せずに同意を示す。)   (1/28 21:34:21)

五条悟> 【こんばんはー、もしあれでしたら何かやりたい事とかありますか?】   (1/28 21:36:43)

藤原妹紅> あー、いや、気は使わなくていい。使ってないだろうけど、別にナーバスな意味で言った訳じゃないんだ(ややこしい言い方だったな...と謝って)...なるほど、貧乏暇なしってのは嘘だな___(お互い苦労するね...と呟きながら2本目を...)   (1/28 21:37:35)

藤原妹紅> 【やりたいこと...このまま流れで話しててもいいですし、戦闘でもヤるでも...どうしましょう?】   (1/28 21:39:20)

五条悟> 【先に…特にやりたいことは無さそうですかね?でしたらこのまま雑談?ロルみたいな感じで進めましょうか。言ってて気付いたんですが戦闘だと流石に無下限解かないと塩になりそうだなぁ…とかも思ったので……ヤる方向も今の流れ的に持って行き辛いのかな?とは】   (1/28 21:42:13)

五条悟> 【後は流れ次第で…と言った感じですかね】   (1/28 21:43:16)

藤原妹紅> 【戦闘はまぁ塩梅でどうとでもいけますよ。若干ご都合が許されるなら、展延もどきみたいなの使えばですし。解釈をこねくり回せば「勝負」するくらいなら何とか持っていけます、勝てはしませんけど...。分かりました〜、合わせます】   (1/28 21:47:13)

五条悟> 僕だって気くらい遣うさ。…ちなみに今の何処に気を遣ってる要素あった?(なんで一瞬気を遣われたと思ったのか?を頭に浮かべて頭を傾ける。)まぁねー、こっちは万年人手不足だしさ、出来れば君にも是非呪術師に転向して貰いたいくらいだ。("給料は悪くないよ"と、二本目の煙草を吸い始めた、隣の見た目少女に付け足しては勧誘を)   (1/28 21:49:17)

藤原妹紅> ...ないな、今の忘れて(心配するだけ損だった、と真顔になって)私?まぁ昔はそう言うのもしてたけど...最近のは弱いけど数が多すぎて気が遠くなる。...そもそも呪術師ってほど由緒もないしな私(妖術使いなわけで...何なら呪霊よりだもんなぁ、なんて)あと、私はどこかに属すの大ッッッ嫌いだからそもそも無理だ...(途中で組織解体し始めかねない、と笑って)   (1/28 21:53:07)

五条悟> 【なるほど…んー、互いに戦闘力の優劣は解釈一致してのか……戦闘出来ない事も無さそうですねー、まぁ流れに任せましょうか】   (1/28 21:53:45)

藤原妹紅> 【まぁ、そも相性的に最悪ですしね...こっち実質型落ちまこーらですし。】   (1/28 21:55:33)

五条悟> …?(頭に疑問は残ったが、まぁいいか、と即座に忘れるとヘラヘラと笑みを浮かべては)由緒とか君にはそう言うの期待してないから大丈夫。…ま、藤原って名前の時点でその辺も怪しいけど…(藤原さんって沢山居るから万が一の話だけど…)あー…居るよね、その手のタイプ。僕の知り合いにもフリーの術師はいるけど…んー、無理に誘っても仕方ないかな。(途中で組織解体しかねないと語る彼女にそれはおっかない、と笑い。"はい、これ"と懐から名刺を取り出し渡して)それ僕のTEL番書いてるからなんかあったらかけて来なよ。最強への直通番。ま、何かの役には立つと思うよ(押し付けるようにそれを渡して)   (1/28 22:01:06)

五条悟> 【劣化まこーら、適応無しの無限蘇生だから一概には言えないですが…仰る通り五条はある基準までなら呪力が実質無限ですからねー…遠距離から起き上がっては殺してを延々繰り返す羽目になるのかな?】   (1/28 22:02:46)

藤原妹紅> へぇ...やっぱり呪術界てきには藤原は煙たがられる感じ?(薄ら笑いを浮かべながらへらへらと...)そうそう、あー、だからまぁ肩を持つとかはしないけど依頼とかなら考えるよ。細かいことじゃなければ...あいつをぶっ殺せ!とかなら全然受ける(シンプルな話なら良い、と名刺を受け取りながら...)、、、まぁ使う機会がないことを願うね、多分世界滅亡レベルの時だろうし(それ以外は自分で何とか出来るわけで...)   (1/28 22:06:02)

藤原妹紅> 【なので、妖術と呪術の解釈次第かなぁって感じですかね...】   (1/28 22:07:35)

五条悟> 上はだねぇ。古くから続く呪術師の家系なんかもその傾向が強いけど、案外若い世代はそーでも無いよ。当然、僕も同じくその辺に偏見は無いかなー。(彼女には伏せるが総監部とかが基本うるさいのだ。心地よい夜風に当たりながら、少しだけ遠くを見つめる)へー、ならいざって時は頼もうか。これでもお金は結構あるから、報酬には期待しててよ(五条家当主にして現代最強の特級術師の資産であれば9桁の支払いだって即入金可能だ)エリクサーは結局使わないタイプ?そんな気にせずテキトーに面白そうな事があれば呼んでよ。行けたら行くからさ   (1/28 22:15:38)

五条悟> 【ふむふむ、なら戦闘するのであればある程度、そちら有利と言うか書きやすい様にして貰うのが一番良さそうですね】   (1/28 22:18:09)

藤原妹紅> やっぱりそうなのか...お前アレだろ、菅原の子孫とか言うんだろどうせ(目を細めながら相手を眺めて...小さく笑いながら)そこまで期待してないけど、どっちかと言うなら暇つぶし感覚だから(でも、そう言うなら期待するかな...と)そんなので良いなら呼ぶかもね、私大概暇だし...(自虐的に笑いながら...それはそれとして)てか来ないやつの言い方じゃねーか今の(おい、と突っ込んで)   (1/28 22:20:13)

藤原妹紅> 【まぁ全然一方的にボコされてもそれはそれで面白いですけどね、まこーら戦みたいで】   (1/28 22:20:58)

五条悟> …!…へぇ…わかるんだ。それも例の勘って奴?ま、誰の子孫とかどうでも良いんだけどね。強い奴は何処から産まれようと強いしさ(手摺を支店に背を大きく弓なりに曲げて夜空を眺めながらポツリと溢す)ふーん、イカれてるって感じでも無さそうだ。本当に退屈凌ぎの暇潰しって感じ。(身体を元に戻して向き合うように立つ。)暇人じゃん…えー、でも僕ってば暇人の妹紅と違って忙しいからなぁ……まぁ、マジな話最近妙にきな臭いし、出来るなら君みたいな優秀な奴集めてたいってのが本音なんだけど……(少し思案する様に顎に手を当ててから、間を置いて)……暇なんだよね?それなら暇潰しでもする?(ゆらりと呪力が立ち昇る)   (1/28 22:29:21)

五条悟> 【まこーら戦やるなら宿儺連れてきたい…というかナチュラルにまこーら呼び……まこーら今も大活躍中ですからねー宇宙人相手に】   (1/28 22:30:18)

藤原妹紅> いや、これは確信に近い予想かな。呪詛、呪術...1番凄まじかったのも知名度も道真だったし...藤原がけむだかられてるならもうそれしかないだろうなってね...あとお前の雰囲気がまぁ菅原っぽいこと...(あはっ、とつい笑ってしまいながら空を仰いで...)んー、、、どうだろね(イカれてない、はてどうだったか...みたいな顔で顔だけ見つめ合わせる)ほとほと苦労人だな...よくそんなヘラヘラしてられるって感心しちまうよ。まぁ反動なんだろうけど...いつの時代も有能は辛いねほんと(軽く同情しつつ...)なんだ、私の腕を試験するってこと?...まぁ...そうだな...菅原ってんなら一発殴っとかないとだもんな...(殴れるかは知らないけど...と身体を起こして姿勢を整える...)場所はどうする?ここ一体消し炭にするわけにもいかないだろ...   (1/28 22:38:11)

藤原妹紅> 【まこーら負けるなぁ!いややっぱまこーらクソゲー!負けるなだぶーら!ってのを繰り返してます、はい】   (1/28 22:39:10)

五条悟> 【先に…戦闘ですが、移動もめんどうかと思うので五条の蒼ワープでさくっと場面転換しますね】   (1/28 22:41:39)

藤原妹紅> 【お任せします】   (1/28 22:42:50)

五条悟> へぇ、当時を知ってそうな感想だね。君、本当に何者?(警戒はしない。やり取りでこちらに害意が無いことはわかっている。だからこそ謎が深まるばかりだ。見つめ合ったまま、相手の言葉に笑みで返して)その辺は好きでやってることだし気にして無いけどね。君風に言うならそれ以外やりたい事がない…案外暇潰しなのかも。(ふっと、息を吐けば。)別にそー大した事じゃないよ。本当に暇潰しだって。そんじゃあ、早速行きますかー!(彼女の首根っこを掴むと手摺を踏み台に空中へ…そのまま術式の応用で宙に浮くと、直線移動可能な丁度良さげな場所を見つけては術式を用いて移動する。一瞬の視界の暗転。気付けば二人はとある山の麓。それなりの規模の溜め池の空中に居た。四方は森で囲われており人の気配は無い。)はい、到着~。(溜め池の縁に手に持った妹紅を着地させると自身も向かい合う様に立って)ってなわけで、早速だけど掛かってきなよ。殴りたいんでしょ?(あくまで余裕な態度は崩さずに、しかし全身に呪力を奔らせては相手の動きを待つ)   (1/28 22:51:33)

五条悟> 【ちょっと確定ロル混ぜてしまいましたが……まこーらマジで後出し虫拳ですからね。ターン制バトルと化してると言うか…と言うかだぶーら戦見てるとホント五条と宿儺の規格外さが良くわかる……】   (1/28 22:53:42)

藤原妹紅> ____お?あ、ちょっ!(雑な運ばれ方をされながら、気がつく頃にはもう遅く___)うぐっ、、あー、ちょっと酔った(何と言う無茶苦茶...突然の瞬間移動に面食らいながら...)はぁ...格好つかないなほんと...マジで菅原と話してるみたいでイラっとする...(なんて冗談を言いながら、妖力が溢れ始める。戦闘態勢に移行すると同時に変装も解けて白髪の紅白服へと姿を戻す...)ちょうど良いから改めて自己紹介してやる...、私は藤原妹紅!藤原不比等が実子にして不老不死だ!...暇つぶしと誘ったからには付き合ってもらうぞ菅原ぁ!!(と、態とらしく啖呵を切りながら一応勝負の程を整えては、相手に殴りにかかる...!)____(だが、先日の通りなら相手の術式のせいで拳は届かない...、なら___)...___!(ゴリゴリ!と音を立てながら結界だけを纏った拳が相手の無下限を押し始める...術式の領域を中和しながら拳を進め始める___!)   (1/28 23:04:33)

藤原妹紅> 【ある程度の確定ロルは全然大丈夫です、合わせます。まこーらと漏瑚は大体相手が悪いんでまぁ仕方ないですよね...】   (1/28 23:05:37)

五条悟> (相対する少女の形をしたナニカから溢れ出す妖力に目隠し越しに目を開く。"呪力とは違う…!"その力が何かわからないが…やはり彼女はタダ者では無かったと喜色をその表情に滲ませて)随分と威勢の良い啖呵だ…って、やっぱそっちの血筋か…!僕にはそう言うの無いけど、敢えて乗るなら……僕は五条悟。菅原道真の子孫にして現代最強の呪術師だ。不老不死を名乗ったなら試させて貰うよ藤原。(そう返しては相手が殴り飛び掛かる。先日にニュートラルの無下限は見せた。さて、どう来るか…?)……!…なるほど、そう来たか!(領域展延!いや、正確にはそれに近しい別の技術。ごりごりと己の周囲に展開している術式─無下限が中和される音が聞こえる。水を押し返すようなスピードで進む少女の拳。"目的は無下限の攻略!とは言えこの展延もどきは未だ不慣れみたいだし、このまま術式解かずに殴り合っても良いけど……"パッと術式が解けては彼女の拳が本来のスピードになる。その拳を半身避けて右手で掴んでは勢いそのまま後方に投げ飛ばそうとしては……)   (1/28 23:19:22)

五条悟> 【ありがとうございます…!同じくがんがん確定ロル入れてください!漏瑚は相手が作中最強二人と疲弊した一級術師二人と+αですからね。本人の強さも並みの一級相手なら瞬殺してしまえるせいで…渋谷事変段階だと(登場済みの範囲内で)相手になる術師がほぼいないんですよね】   (1/28 23:27:40)

藤原妹紅> ッ!!...っ、ぐっ!(目論みは成功した、不格好ながら術式である以上は無効化は難しくても中和は可能...と、喜ぶのも束の間___慣れたような術式の解除と崩れた姿勢を刈るような腕掴みからの放り投げをくらい空中に投げ出される)___!(が、こちらもある程度は想定済み、身体を宙で逆さに感じてされながら腕を構えては指を鳴らして、今度は術での攻撃にシフト。五、六個の光の塊が開いて目掛けて銃弾のように飛んでいく。)...、っ、、ラァッ!!(そのまま着地しては、地面を抉るようなダッシュから光の弾が相手の近くで爆発し様に続けてライダーキックのような飛び蹴りを繰り出す...今度は先ほどより出力を上げた展延?を纏わせて___!)   (1/28 23:28:10)

五条悟> (後方に投げ飛ばしては、相手がどう出るかと背後を勢いそのままに向くと、彼女の指先から妖力が起こる。次いで己目掛けて飛来する複数の閃光。)____!("炎か…!問題はあの呪力じゃない別の力が呪力で受けられるかどうか…術式での防御って選択もあるけど"一瞬の思考の後、己の行動を決めて。五条悟の身体を水が覆う様に展開される領域。それは目の前の少女が見せたそれよりもずっと洗練されており…飛来する閃光を片腕で受けては中和し防ぎ、呪力感知では探り難い少女の飛び蹴りをその場から少し大きく逸れる事で避ける。)   (1/28 23:43:04)

藤原妹紅> ははっ...!(飛び蹴りをする直前に、相手が展開する展延を見ては笑いが出てきて...)っっ!...!!!(蹴りを避けられては地面に四つ這いで着地、そのまま再び相手に飛び掛かれば___)__(あの中和と術式の同時展開は私にはできない...今の所あいつもしてないが、切り替えが私並みに速いところを見ると炎と体術の波状攻撃は得策ではない、つまり...!体術で勝負!)____!!!(相手の目の前まで迫れば、身体中に沸る妖力を圧縮させながら両拳のラッシュを繰り出す...!)   (1/28 23:51:00)

五条悟> (少女の笑みにこちらも獰猛な笑みで返す。)いいね…!(意図を察してくれたのか……こちらの展延を見て即座に有効な戦術に切り替える対応力の高さ。悪くない…!呪力を全身に滾らせながら、的確に相手の攻撃を捌く。拳を払い逸らし、そのまま浮いた拳を掴むとまたしても後方に投げ飛ばして…投げ飛ばす瞬間展延を解除して術式を使用すると、術式順転『蒼』による短距離ワープで投げ飛ばされた妹紅に先回りしてボレーシュートのような体勢で妹紅を蹴ろうと無駄に長い脚を蹴り回す)   (1/29 00:00:55)

藤原妹紅> ...っう゛!(結構本気で繰り出した攻撃を捌かれた上に再び捕えられては苦い顔をしながら飛ばされる___)____(なめるなぁッ...!!!)!!(見たことのない高速移動で先回りされて繰り出された蹴り、普通なら見切る事すら出来ない攻撃___しかし、妖力で強化した身体と動体視力はそれを捉える!)んぐっ!!!_______(蹴りが当たる直前で、背中から炎がジェットみたい噴出しては、軌道を急転直上で変更。真上に飛んではそのまま上昇しながら体の周りから炎弾を絨毯爆撃みたいに弾幕掃射して、あたりの木々や地面を爆破していく...!)   (1/29 00:09:11)

五条悟> 【ちなみに眠気は如何程です?】   (1/29 00:10:35)

藤原妹紅> 【まだ1時間ほどなら全然大丈夫です】   (1/29 00:11:57)

藤原妹紅> 【切り上げはいつでも大丈夫なので、危なそうならすぐ言ってください】   (1/29 00:12:31)

五条悟> (振り回した脚が空を切る。彼女の背から噴出された妖力は炎に変換されてジェット噴射の要領で空中へと高速で妹紅の身体を飛翔させる)お…?やるね……(彼女を眼で追うとその身体から花火のように妖力が奔れば、周囲の温度が爆発的に上昇し、次いで爆撃が降り注ぐ。)ハハッ、やるぅ~!(炎弾による絨毯爆撃が辺り一帯を爆破し燃やし尽くせば爆発と物質の燃焼による黒煙が五条の身体を隠す。やがて煙が晴れて行けば…)煙たっ……展延モドキでの近接戦は悪くなかったけど、僕が展延を解いた後にこの爆撃はいただけないかな。お陰で術式で防御出来る。(手をヒラヒラと動かして煙を払えば無傷の五条悟がそこに居た。"大振りはさっきみたいに避けられるし……")コンパクトに攻めようか(蒼による短距離転移から繋げて、ジャブ程度に拳を振りかぶると、妹紅の腹へ目掛けて蒼による吸い込む反応を利用しての蒼パンチを放つ)   (1/29 00:20:56)

五条悟> 【あ、了解です。同じく1時くらいまでなら自分も全然大丈夫ですよー】   (1/29 00:21:22)

藤原妹紅> ____そりゃ時間稼ぎだからな(いただけなくて結構、それよりさっきの移動...おそらく術の応用...いや強化か...空間を圧縮する作用で特定地点まで吸い込むみたいな挙動を取らせてるわけか...)____ッ!(来る!と身構える、予想していた空間の吸引を食いながら拳を腹で受けてはそのまま地面まで吹き飛んでいく...)ぐっ、、げふっ(軽くえずきながら、妖力を腹に集中させて受けた事で何とか受け切りつつ地面にできたクレーターに立って...)気持ち悪いな...(吸い込まれる、と言う予想してても防げない技の感覚に笑いながら愚痴って...)でも、やり用はあるか...(今度は全身に展延を展開しながら、相手を誘うように指で合図しては、少し腰を落として迎撃の構えを取る)   (1/29 00:29:56)

五条悟> (空中で指をくいっと動かす少女を見下ろす)ハッ、生意気じゃん。(しかし、悪くない。そう挑発されては乗るしか無い。展延モドキを纏った少女へと再度先程と同じように蒼による接近…次いで腹部へ向けての蒼による吸い込みパンチ。無論展延による術式の出力減少を考慮して多少の調整は入れているが…差し引きで言えば先程の拳と威力は同等。さて、どう出るか。このまま殴って終わってくれるなよ、と期待を拳に込めて突きを入れる)   (1/29 00:35:02)

藤原妹紅> ____ぃ(拳が当たる直前で、こんどは___)___ごぶっ、、!(腹の展延と妖力でのガードを全て解く、全てを考慮したはずの拳は火力過剰により少女の腹を貫通する__!!!)あ゛ぁ゛...づがま゛え゛た゛ぁ゛!(吐血しながら叫べば、再び妖力を激らせ、展延を発動。強化で腹に力を入れれば拳を固定したまま相手の首目掛けて両手を伸ばし捕まえにいく...!!!)   (1/29 00:41:09)

五条悟> (五条悟は目の前の少女がどの様にして防ぐかに注視していた。故に─目の前で起きた事象に思考が停止する。次の一手、少女は展延により五条悟の術式を中和。同時に肉体強化により、腹に突き刺さった腕を固定して─この時点で五条悟は状況を理解する。)ハハッ、マジ?(秤であればあるいは同じ手を取れるかも知れないが……反射で腕を引き抜こうとするが固定されて動かず、少女が伸ばした両腕に首を掴まれる。咄嗟に呪力による防御に切り替えて……)   (1/29 00:48:03)

藤原妹紅> ____!(汗と吐血で顔をぐちゃぐちゃにしながら笑みを浮かべる...)___(死ぬかな?まぁ多分それはない...だからありったけで試してみる!)フジヤ゛マ゛___ヴォルゲイ゛ノ゛ッッ!!!(触れた手と腹、全身から業火が噴き出してはそのまま周囲50mが焼け野原になるほどの爆炎が巻き起こる...!!!)____.....(全身やけどまみれになりながら相手の体から手を離す...そのまま地面に倒れて空を仰ぐ形に...)   (1/29 00:53:35)

五条悟> (少女の肉体を媒体にして目の前で妖力が集束して弾け飛ぶ。瞬間的に膨れ上がる温度に空間が膨張しては破砕音が響き渡る。炎柱が立ち昇ると周囲一帯を焼き尽くして……首から手が離れて少女の身体がどうっと地面に倒れ込む。)ゲホッ…ゴホッ…あ゛ぁ゛……(ハラリと目隠しが燃えて地面に落ちる。爆炎が晴れた後、爆心地にて五条悟は健在でそこに立っていた。しかし、その全身は火傷を負っており…首を除いた肉体の左半分が中程度の火傷を負っていたが…即座に反転術式によって傷は再生されていく。)即座…に、展延の防御に…切り替えられて良かったよ……(蒼い瞳が露になって倒れる少女を見つめながら)いやぁ、やっぱ君強いね。ここまで傷を負ったのは久し振りかな(少女へ近づくと側にしゃがみこんで…良く見れば傷が治って来ているようで…"立てる?")   (1/29 01:08:21)

藤原妹紅> ....チッ(身体を直し終えては、同じく回復していく相手を眺めて...)半殺しくらいならいけると思ったけど...バケモンだなほんとっ(スチャっ、と勢いよく起き上がり立ち上がれば煤を払って...)何が腹立つと言えば...(ため息をつきながら...)奥の手どころかまだいくつか出してない技あるだろ(、なんて、自分を棚に上げながら指摘をしつつ...悔しそうに)相性が悪いな全く...確かに最強だよ全く(呆れ笑いを浮かべては一区切り、と)   (1/29 01:14:00)

五条悟> 【と、色々出し惜しみし過ぎたかもですがこんなところですかね?】   (1/29 01:15:09)

藤原妹紅> 【こんなもんですね、やっぱり無茶苦茶ですよコイツ。】   (1/29 01:17:27)

五条悟> 【まあ、物理系だとほぼ攻略不可ですからね……後素の呪力ガードで宿儺の領域耐えますしね……と、そろそろ寝ようかなと思います…!と言うかやっぱ戦闘ロル上手いですね…もし次機会があれば自分はもうちょい戦闘ロル仕上げてきますのでよろしければ是非!楽しかったです!】   (1/29 01:20:09)

藤原妹紅> 【遅い時間までありがとうございます、いえ、結構スピード重視で端折ったところも多々で...次があれば雑さをもう少し抑えます。お疲れ様でした!私も楽しかったです】   (1/29 01:23:56)

おしらせ> 藤原妹紅さんが退室しました。  (1/29 01:24:13)

五条悟> 【いえ、こちらこそ遅くまでありがとうございました!おー、そうだったんですね。では次楽しみにしてますね。お疲れさまです、おやすみなさい】   (1/29 01:25:11)

おしらせ> 五条悟さんが退室しました。  (1/29 01:25:23)

おしらせ> グリムジョーさんが入室しました♪  (1/30 20:01:55)

グリムジョー> (四畳一間の居室。そこの空間に亀裂が入ると口の様に開きその中から一人の男が現れた。)……来たは良いが相変わらず、大したモンがねえ部屋だな此処は(眉間に寄った皺がより深くなる。部屋の中を見渡すと、新しくストーブが一つ置かれていた。その横を通りすぎると、やることも無いし暇潰しがてらに冷蔵庫を漁りはじめて)   (1/30 20:05:45)

おしらせ> チトセ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (1/30 20:08:15)

チトセ ◆> (外の寒さにぷるぷると小さく震える体を叱咤しながら漸くたどり着いたアパートの一室…音を立てない様にドアノブを回すと…ドアの開閉音に気を付けながら中にするりと入ると…どうやら暖房がしっかりと聞いているらしい部屋のぬくもりにほう…と息を吐いていると…冷蔵庫を漁っている自身の主の姿を見つければ)主殿、何をなさっているのです?(そう問い掛けながらグリムジョーの隣にちょこりと腰掛けて)   (1/30 20:15:59)

グリムジョー> (冷蔵庫をガサガサと漁る。中からはハムやソーセージなどの加工食品、市販のわらび餅、食べかけのチョコレート、謎のドリンクなどが出てきた。"大したもんねぇな"そう心の内で呟けば、わらび餅を取り出す。微かだが扉の開く音が聞こえてきては、入ってきた人物がスススっと近づき側に腰かける。そちらをチラリと一瞥しては冷蔵庫の戸を閉めて)…チトセか。別になんも無えよ。(己もヤンキー座りから胡座に変えて畳へと腰かけると隣に座るチトセへ、手に持ったわらび餅を差し出して"やるよ")   (1/30 20:24:33)

チトセ ◆> (冷蔵庫の中を漁っているグリムジョーと共に冷蔵庫の中を確認すれば…明確に人の使用感を感じる。その中でも気になったのは食べ掛けではあるがチョコレートだが…人様の食べたものに手を付けるのはあまりにも不作法だろう。そのまま暫く物色していたらしいが…特段彼のお眼鏡にかなったものはなかったのか閉じられた冷蔵庫の扉と居間の方に移動したグリムジョーを追いかけ、自身も畳の上に腰掛け直せばわらび餅を差し出す彼をきょとんと見上げて)で、ですがこれは主殿が見つけた食べ物ですし…、…もしよろしければ一緒に食べませんか?(一応、最初こそ遠慮は見せたものの…それでも甘味の魔力には抗えない。差し出されたわらび餅を受け取りながら隣に腰掛けたグリムジョーを見上げて)   (1/30 20:38:08)

グリムジョー> その見つけた俺がやるつッてんだ、良いから食えよ…つーか、俺は食う必要ねえ…(事実彼の食糧は人間の魂魄だ。なら何故漁っていたかと言うと、単純に現世の食事という物が気になったから…と言うよりあの男が危険物を置いていないかの安全性チェックだったりする。そう思考を巡らせて渋る彼女へ押し付けるのだが…一緒にとこちらを見上げる彼女に)…はぁ、わーッたよ。食えばいいんだろ…(呆れたように溜め息を一つ吐き渋々と、といわんばかりにそう言葉を返したのだが……ふと、隣に居るチトセをまじまじと見つめた後に普段と変わらぬ仏頂面で)それとだ…てめえ近くねえか?(鬱陶しそうな声色でそう問いかける。明らかに前より距離が近くなっている。身体と身体が触れ合えてしまう程の距離に居るチトセ。何故…?と疑問が頭を過る)   (1/30 20:48:44)

チトセ ◆> そう言えば主殿は魂魄を主食として食べると仰っておりましたね。…それは美味しいのでしょうか…チトセは魂魄を食べる事がないので味が分からず…(受け取ったわらび餅を見つめる。きな粉と黒蜜をたっぷりと含んだぷるぷるとしたわらび餅が震えているのを見つめてから再度グリムジョーを見上げたままで、視線がしっかりと絡めていると…グリムジョーが精悍で整った顔を怪訝そうに歪めているのに気付き)……?チトセは主殿の護刀ですから。こうして…腰に帯刀して頂きたく…(そのまま、ぴっとりと彼の腰に絡む様に腕を伸ばし、帯刀されているつもり…のまま誇らしげに瞳を爛々と輝かせている…のもつかの間、こうして腰に抱き付いていればわらび餅を食べれない…でも腰から離れたら帯刀して貰えない、でもでも貰ったわらび餅も食べたい…チトセは…チトセはどうすれば…!一人百面相を繰り返して…)   (1/30 21:11:01)

グリムジョー> てめえらの食いもんと同じだ。食える奴もいりゃ、味気ない奴もいる。それだけだ。(過去を振り返って思い出せば人間の魂魄…と言うより虚《ホロウ》ばかりを喰らって来た己。何れも食いでがあった者、そうでなかった者マチマチであった。そんな昔を少し思い返していれば、チトセがある腰に手を回して来る。引きはなそうかと考えながら、彼女の方を見ていれば、わらび餅を手に持ちこの状態だと食べられぬとおろおろし始めているではないか。)何訳わかんねえことを…いや、てめえの理屈だとそうなりやがるのか……つーか、てめえはバカか…?チッ、オイ…その食いもん寄越せ。(チトセの手からわらび餅を引ったくると包装を剥がして中の竹楊枝で一つ突き刺してはチトセの口元へと運ぶ)   (1/30 21:23:09)

チトセ ◆> 味気のない…それは、きっと食べた気になれないのでは…白米…いえ、食事は美味しく食べれないと寂しいです…でも、美味しい魂魄とはどういうものなのでしょうか…こんぱく…金平糖の様に甘くて美味しいのでしょうか?(ほわほわと思い浮かぶのは人魂のふわふわしている姿。あんなにふわふわなのだからもしくは綿あめ…?りんご飴…の様なしっかりした味ではないのは確かかなぁ、なんて一人考えていれば…こちらを見ては舌を打つグリムジョーにえ、と顔を持ち上げる)う…でも……はい…(バカ、そう言われればうぐぅ、と反論の余地もないままに言葉を詰まらせていたが…そのままわらび餅を寄越せと言われれば、折角貰ったものを返せなんて…と思う反面、主殿から貰ったもの…それを返せと言われたら返すしかないが…明らかにしょんぼりと最後の最後まで差し出すか葛藤していると…そのままわらび餅を差し出す。……すると、口元に運ばれたわらび餅にきょとりと目を瞬かせると…すぐに嬉しそうにぱくりと一口食べれば主殿に食べさせて貰えた事の方がわらび餅の味よりも美味しく、嬉しい。思わず鼻歌を歌ってしまいそうだ。そのくらい上機嫌に顔をゆるゆると緩ませて)   (1/30 21:37:47)

グリムジョー> てめえの言う通り、味気ねえ奴は食った気にならねぇのは確かだが……はぁ、知るか。好きに妄想でもしとけ(彼女の豊かな想像に呆れて溜め息が出る最中、口元へ運んだ竹楊枝に刺したわらび餅がチトセの口の中へと消える。浮き沈みの激しい表情に、"ボーッとしてる割には表情がコロコロ変わりやがる…"なんだコイツと言わんばかりに怪訝そうにしては…もう一つ竹楊枝に突き刺してプルプルと震える餅をじっと見つめたかと思えば次は己の口に運び一口でパクりと食べた。そして顔を微かに歪めて……)甘え。よく食いやがるなこんなもん。(鼻唄を歌いそうな勢いで上機嫌なチトセへと、残りはコイツに全部食わせようと再度竹楊枝を突き刺してはチトセの口元へ運んだ。こうしていると子供に餌やってる様に思えて、なんとも不思議な気分になる。かつて群れに居たのは全員一人前の虚《ホロウ》であったからこうして態々エサを与えるなどした試しも無い。)   (1/30 21:54:18)

チトセ ◆> …♪……チトセも主殿の様にお腹に穴が開けば主殿の様に魂魄だけの食事でよくなるのでしょうか?…いえ、チトセも一振りの刀。いずれは父や母の様に立派な刀剣になり、食事は勿論ですが魂魄も食さぬ様になれるように…いいえ、それだと白米が美味しく食べれない…むむむ…(好きに妄想をしていろ、と言われれば…少しの間グリムジョーを見つめていたが…すぐにはっ!と何かに気付いた様に彼の腰から手を離し、正座を組む。なるほど…主殿はチトセに妄想=瞑想でもして想像力を高め、魂魄とは何かを知れと…流石は主殿…。まさしく尊敬の眼でグリムジョーを見ていれば…彼の口に運ばれたわらび餅に、あ。と声が漏れる。…どうやら物欲を捨て、瞑想に取り組むには時間がかかりそうだ…わらび餅はどうやら主の口には合わなかったらしい。顔を顰め、美味しくないという彼に残りのわらび餅が竹楊枝に刺され、口元に運ばれる。   (1/30 22:11:08)

チトセ ◆> その都度、素直にあーんと口を開きわらび餅の甘みを堪能しているが…傍からみたら親鳥が小鳥に給餌している様な状態…誰かが見たら何をしているのだと呆れるか、はたまた笑うか…なにはともあれ、主に美味しいものを分けて貰えて自分的にはハッピーだからもーまんたいなのである!)   (1/30 22:11:10)

グリムジョー> ……食えるもんなんざどうでもいいだろうが…まずは強くなれ。強え奴は何食っても強えンだよ。(何事か一人で唸り始めては結論を出してこちらを尊敬の眼差しで見つめ始めた、チトセを呆れたように半目で見つめてはバカにしたような口調でそう返す。突如一人正座を組始めた様子を眺めては漸く離れたか…と、崩していた体勢を元に戻しながら…淡々とわらび餅を彼女の口元へと運んでいった。暫くして器に入ったわらび餅も無くなって餌やりの時間も終わりを告げる。食べ終えて満足そうにしているチトセをじっと見つめては、ガキの世話すんなら頭の一つでも撫でるモンなのか?と関係無い事を考えていたが)…そういや、てめえは普段何斬ってやがる?人間にしちゃあ、そこそこヤんのはわかってんだ。(無論己には遠く及ばないが…もし敵が居ると言うのならば悪くない。最近は退屈しており、普段は出ない虚圏《ウェコムンド》から出て戦いに向かうのも悪くないとすら思っていた。故に食いでがありそうならとチトセへと問いを投げてみた)   (1/30 22:26:55)

チトセ ◆> 強く…はい、チトセは強くなります。今よりもっと強くなって、主殿が進んでチトセを帯刀してくれるまで、もっともっと。そして…何を食べても美味しいのなら、もっともっと美味しい…新米を使った美味しいおにぎりを更に美味に食べてみせます。(ほかほか、つやつやとしたお米本来の甘さを含んだ香りとお味にお塩を適度に振って、海苔を添えて食べる。までのシミュレーションが頭の中で物の数分で出来る。…正しく、瞑想を経た様なまでの想像力にほんわりと出来上がったおにぎりの空想をぽんやり眺めていたものの…こちらを見つめるグリムジョーに気付けばそちらに視線を向ける。残念、炊き立てご飯のおにぎりはまだお預けらしい。)普段は巡遊者(じゅんゆうしゃ)…簡単に言えば、冒険者として世界各地に点在している星ノ塔と呼ばれるものを攻略しています、星ノ塔の中には星骸(せいがい)と呼ばれる敵意を持つものがおり、それを倒し…チトセ達は最深部にある神器を目指すのです。そして、その神器があらゆる時代、土地、諸々への発展に貢献しています。   (1/30 22:50:39)

チトセ ◆> なので、チトセ達は仲間たちと皆でダンジョン攻略をしている、と思って下されば。基本、チトセはある…いえ、魔王さん達と一緒に星ノ塔に挑み修行と研鑽を積んでいるのですが…魔王さんは戦う術を持っていません。なので、よく用心棒としてお誘いを受ける事が多いです。…だから、普段は星骸をメインに退治しておりますが…時折、積み荷を狙う盗賊なども制圧はする事があります。   (1/30 22:50:42)

グリムジョー> (さっきからチトセが言っている白米ってなんだ?と思いつつ彼女の言葉にじっと耳を傾ける。強くなりたいのか飯を美味く食いたいのかコイツ目的が入れ替わってねえか?と呆れ気味になる。そのまま続く彼女の世界の話を膝に肘を置いて頬杖をつきながら聞いては)……ま、つまり欲しいモンがあって、そいつを手に入れる為に敵をぶっ殺してるって訳だろ。分かりやすくていいじゃねえか。(星ノ塔がどう言った物かは一切わからない。星骸、ダンジョン…聞きなれない言葉だが、要するに奪うために殺してるのだと理解した。発展やら貢献なんぞに興味はないが…その塔に侵入して欲しいものを目指す。途中に敵が居るならぶっ殺す。なるほど。分かりやすいと頷き、ニヤリと嗤う。その星骸の強さ次第では己も楽しめるだろうと考えるが……チトセの現在の強さを鑑みては)チトセ、てめえが手も足も出ねえ様な敵が出りゃ教えろ。(俺が殺しに行ってやる。それは彼女を己の物だと認めたからか、あるいは退屈を凌ぐ為の提案かは定かでは無いが少しだけ興味が湧いた様だ。最後に盗賊の鎮圧についてはあまり興味が無さそうな様子で)同族で殺し合うッつーのは人間も変わらねえか…当然だな   (1/30 23:13:31)

チトセ ◆> (膝に肘を置いて頬杖を着くグリムジョーを見ながら、彼の言葉に確かに…と一つ頷いて見せる)はい。ですが…チトセ達は…世間の皆様からすると、異端者…という扱いになっております。ですが、チトセは護る刀。それは主殿でも仲間の皆さんでも一緒なのです。なので、単に星ノ塔を制圧しているだけという訳でもなく…チトセは少しでも巡遊者の皆さんのお役に…んん…主殿、悪い笑顔に…(楽し気に口角を吊り上げているグリムジョーになんだか、悪い事を考えていそうな表情…もしかして、チトセは判断ミスをしてしまったのでは…?教えてはいけない事を教えてしまったのでは…!?でも、此処で教えないと主殿に怒られてしまうかもしれないし…どうしよう、どうしよう…!ち、チトセの手も足もでない敵…表情は殆ど変わらぬまま…うんうんと自身でも手足もでない様な敵を考えれば)…あ、主殿…チトセは、まだまだ未熟で主殿にもまだ帯刀もされぬ刀ですが…ですが、チトセ…もしかしたらどの星骸や指名手配された星骸、そして首領は…倒せてしまいます、ので…チトセとは比べるまでもなくお強い主殿のお手を煩わせる者は今は……   (1/30 23:45:00)

2026年01月19日 00時49分 ~ 2026年01月30日 23時45分 の過去ログ
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