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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年06月06日 00時17分 ~ 2026年07月10日 01時05分 の過去ログ
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羂索> ロバート秋山さんの「ゴルフ場でダイアン津田を寝かしつける」いやぁ、イイ~ねっ!(サムネの吸引力が凄まじい。スマホで動画を眺めながら口を大きく開いて笑い声をあげる。発送が天才でしょ。)   (6/6 00:17:57)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (6/6 01:20:38)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/6 22:22:23)

ロビンフッド> (とある骨董アパートの一室。ベランダの窓を開き、そこから外を眺めては口に咥えた紙煙草から紫煙をくゆらせる一人の男がいた。)……はぁー……しっかし今は夜も随分と暑い。うだるような…と言いますか、サーヴァントの俺からすりゃ別にきついって訳でもねーけど…高齢の方々は冷房必須だなこりゃ。(町の灯りをじーっと眺めてはポツポツと毒にも薬にもならぬ事を呟く。手隙となって暫く。夜の時間は大してすることもないのだ。)   (6/6 22:27:39)

ロビンフッド> 最近の雇い主は暇さえありゃ、初星なんちゃらの曲を聞いて…はぁ~…こっちの声がたまーに届いてすらいないからな。("ありゃどうにかして欲しいですわー……"紫煙と共に愚痴を吐き出してはベランダの策に身体を凭れさせる。確かに良い曲なのは認めるけど聴きすぎて、たまに口ずさみ始めるのはやめてくんねーかな?聞いてるこっちが恥ずかしいわ。)   (6/6 22:47:47)

ロビンフッド> (暫くぽけーっとしてはやがて煙草も短くなり……携帯灰皿に先端を押し付ける__頭をかいてから少し気だるそうに部屋へ戻ろうとすれば、突如頭に念話が流れ込む。あまりの勢いに堪らず頭を振る。)~~~っ…うるさ!あーもう!へいへい、わーってますよ。初星学園の曲は良い曲なんすね。や、そりゃオレも聴いてますし?その辺ちゃーんとわかってますって。(どこかで先程の愚痴が聞こえていたようだ。やだ怖い……。窓をガラガラと閉めてから、まるで厄介な顧客の相手をするサラリーマンの様に肩を下げては…卓袱台の近くに腰掛ける。)はー、はいはい…了解です。まぁ、客が来れば相手して…いや閑古鳥が鳴いてますしその辺は期待出来ないっすけど、来れば対応。来るまではオレの自由にして良い…と。ついでに希望があれば、別の奴らを連れてきても良い…ってことで。なら、ボチボチやらせて貰いますよ……(漸く念話が終わったようだ。)   (6/6 23:19:17)

ロビンフッド> ……客は来ねぇな。ま、そりゃそうだ…(外套を脱いではそこらに放って置く。タンクトップのような衣服になっては引き締まった腕が剥き出しになり、卓袱台の上に置かれる。僅かに浮き上がった血管に肌から隆起した筋肉が木製の台の上を滑り形を変える。)一応、ご希望があればなんなりとお申し付けを…ってのは言っておこうかね。(雑談メインみたいな所はあるが、ある程度の対応は取れる…と思う。)   (6/7 00:31:13)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (6/7 01:06:17)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/7 01:06:38)

ロビンフッド> うおおおお……!マジか!なんだこの部屋!?いきなり吹き飛ばされたんすけど!?(暫く無言で弓矢をいじいじしていたら突如勢い良く部屋から放り出された。ぜぇはぁ…息を吐いては、所々服に解れがあったり、髪が跳ねたりしてボロボロになっているのはギャグ展開特有のご愛嬌。)…って茶番は置いといて、さて今日はここらで潮かねぇ。(スッ…と真顔になっては先程と同じ卓袱台付近に腰掛けては真面目なトーンで呟く。)   (6/7 01:10:53)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (6/7 02:02:37)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/7 19:03:05)

ロビンフッド> 結局なんも分からず仕舞いだったな。(とある骨董アパートの一室。卓袱台の近くに胡座をかいて腰掛けては頬杖をつき、ボーッと壁を眺める。気の抜けた様子でぽけーっとしている。)さーてと、幾つか無駄になっちまった仕込みはあるが…まぁ、どっかしらで使い道があるっしょ~…ここは久しぶりに呑みますかねぇ(景気づけに酒を呷ろうか。明日はお仕事だが…腐ってもサーヴァント。引き摺る事は無いだろう)   (6/7 19:07:08)

ロビンフッド> (机の上に丁寧に置かれた中身の液体が半分ほどまで減ったボトル。グラスに注がれた琥珀色の酒をぐい…と飲み干せば……息を吐き出す。)ふぅー、たまにゃ宛もなく外に出てみるのも悪くないか。(ふと思う。ずっとここに籠っても仕方がないのだし、遊びに行くのも悪くない。そーういう事したい気分でもないが、誰かと遊びたい気分の時もある。)ま、時間はまだあるし…ゆっくり考えるか。   (6/7 20:17:52)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (6/7 20:53:07)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/7 23:30:21)

ロビンフッド> ふわぁ~…いやぁ、まさか寝るとはな……(頭をがしがしと搔いては眠気を覚ますように大きくあくびをする。机の上には飲みかけの酒。どうやら机に突っ伏して寝ていたらしい。)つーか、酔いが覚めちまったな。呑み直すか…?(いや、流石に時間が時間だし寝たいのだが、眠気が一向に来ない。)   (6/7 23:32:30)

ロビンフッド> ん……ふぅ…。結局飲んじまった…この時間でも外の部屋ってのは人来るもんなのかね……。(折角なら遊びに行ってみるのも悪くない。無論ここに人が来るなら来るでそっちの方が個人的には助かるが。)   (6/7 23:55:03)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (6/8 00:44:25)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/8 21:54:00)

ロビンフッド> …誰か別の奴連れてこようとして結局何も思い付かずに取り敢えずオレを派遣すんのやめてくんねーかな……(とぼとぼ……と何処か疲れた様子で部屋へやってきてはメタい発言をして。四畳一間畳敷きの床に座れば、はぁ…と溜め息を吐いて)   (6/8 21:57:15)

ロビンフッド> さーて、ここはちょっくら別の奴連れて来ようかな。(そう言って立ち上がると、玄関へ移動し扉を開き部屋を出て何処へと立ち去る)   (6/8 22:30:49)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (6/8 22:30:51)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/8 23:48:35)

クー・フーリン> よっと、緑の弓兵に呼ばれてきたが…なんだぁ?随分とぼろっちい部屋じゃねぇか。(とある骨董アパートの一室。ピッタリと肌に張り付いた白シャツに黒のレーザーパンツを身に纏った長身の男が一人四畳一間の部屋に現れる。部屋の様子を見回しては一度鼻をスンスンと鳴らせば__成る程、森の香りがする。)ハッ、相変わらず丁寧な仕事ぶりじゃねぇの。(態々分かりやすいように匂いまで残して目印代わりにしてくれるとは。んなもんなくても間違え無いと言ってやりたいがアレなりの気遣いなのだろう。)   (6/8 23:54:45)

クー・フーリン> ……それにしてもなんもねぇ部屋だなこりゃ。(卓袱台の近くに腰掛けて、退屈そうに欠伸などをしては内装をぐるりと見渡す。まぁ、今日は顔見せ程度のつもりだったし仕方ねぇ。)   (6/9 00:34:54)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (6/9 01:10:16)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (6/9 22:36:24)

戯言遣い> ぼく達は皆、倒すべき敵が何処かに居ると思っている。​不幸の中に、心の中に、自分の中に。言葉の中に、日常の中に。成功の道に、明日の未知に。過去の糧に、努力の果てに──​討ち果たすべき何かがいるはずだと、ぼく達はいつも隈なく探し続けている。「宿敵」「好敵手」​「本当の敵は自分」。そうやって名前をつけてみるけれど、倒すべき敵なんて、本当は目の前にしか居ないというのに。​それでもぼくらは、模索し続ける。ぼく達にはどうしても、倒さなくてはならない敵が要るから。   (6/9 22:37:52)

戯言遣い> ​──なんて、戯言だよ。   (6/9 22:38:01)

戯言遣い> うん、我が事ながらアレだね。あまりにも戯言めいているなぁ。まぁ、つまりぼくがぼくの本領を発揮するには満たされてはいけないと言う訳だ。(とある骨董アパートの一室でぼくは折り畳んだ布団を枕にしては、独り言を呟く。)いやぁ、久し振りにそれっぽくはなったけど……これはプロローグだね戯言シリーズの。(ぼくは下の文字列を見下げながらポツリとメタ発言を溢す。)   (6/9 22:42:36)

戯言遣い> ……というより集客をしないといけないと言うのにぼくは何をしてるやら。なんでぼくが顔出した。(可笑しな話もあったものだ。今日は別の奴を連れてこようと思っていたら、まさかのマイナー作品…?いや、OVA化もしてるし、名前くらいは知ってる筈……。)まぁ、丁度戯言を語りたい所ではあったから丁度良いんだけど……何処かに無いかなぁ…。単純になりきりを楽しめる場所。別にエッチなのも戦闘もぼくが連れてきてるキャラ次第ならなんでも対応するんだけどね。   (6/9 23:14:07)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (6/10 02:10:17)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/10 21:41:01)

クー・フーリン> よっらせ…っと(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋に野性味を感じさせる長身の男がいた。部屋の中央にある卓袱台近くに腰掛け、ヤカンからコップに麦茶を注ぎ。一気に呷る。)っはぁ…!ったく、緑の弓兵の野郎俺に仕事押し付けやがって。   (6/10 21:44:38)

クー・フーリン> ま、引き受けちまったもんはしょうがねえ。仕事だってんなら、俺の好きにやる。(後頭部をポリポリとかいてから、卓袱台の上に勢いよく肘を置けば頬杖をつく。好きにやるとは言ったが、はてさて何をしようか。食いでのありそうな相手でも来てくれりゃあ、暇潰しにはもってこいなのだが。)   (6/10 22:08:41)

クー・フーリン> …にしてもここはなーんもねぇな。暇潰しの道具すらねぇってのはどうかと思うぜ。(部屋中をぐるりと見回す。何も無い。退屈しのぎに押し入れや戸棚を漁るが戦果も無い。出てくるのは埃くらいだ。)……俺が言うのもなんだが、ちゃんと掃除くらいしろよ……。(ったく、しょうがねぇな…と呟くとほこり取りと小さな塵取りを引っ張ってきては、はたき掃除を始める。ご近所迷惑に配慮してか物音一つ立てない手際だ__"つーか、掃除用具だけ無駄に充実してやがんのな")   (6/10 22:32:36)

クー・フーリン> ……なんでオレが掃除してんだ…?(ふぅ…と一息つき、たまった埃をゴミ箱に捨ててから、はたと気付く。理由は手持ち無沙汰だから。その一言に尽きるし、なんなら自主的に勝手にやった事なのだが…何故だか腑に落ちない。)あーもう!しゃらくせぇ!折角だから、外にでも出掛けようかね。行くとこくらいどっかしらにあんだろ!(外を睨みながら、時間を計算する。今は23時。遊びに行ったところで何かしら出来る事があるのか__それならマスターが寝るまでここで待機してる方が良いのでは無いか。そんなことを考える)   (6/10 23:03:33)

クー・フーリン> あー…こりゃ出掛けるとして誰連れてくかだな。(暫く考えてみたが答えが出ない。生憎とウチのマスターは明日はのんびり出来るし、仮眠を取ったせいで未だ眼は覚めてるも来た。)ま、気長に考えるか。別にこのまま寝るなら寝ちまうで構わねぇし。   (6/10 23:40:14)

クー・フーリン> 風呂…くらいしかねえよなぁ…って、うっせぇマスター!オレにそのスマホゲーとやらの内容語ってくんじゃねえ!(脳内でやれシャドバの現環境はナイトメアが強すぎる、ドラゴンはちょっとゲーム体験がどうたらこうたら語られてもなんのこっちゃかわからない。そう言う話題を出したいなら別の奴をこの部屋に寄越せと念話を打ち切ろうとする。)   (6/11 00:13:45)

クー・フーリン> つってもあそこじゃオレの代名詞(朱槍)も持って来れねぇしな。いやさ、出そうと思えばいつでも出せるが……流石に使い所ってもんがあんだろ……(戦闘。望むところは、臨みたいのは、シンプルにそれだ。まぁ、今日は遅いしその辺の話でも出来りゃ十分ではあるか。あるいは単純に完全にクー・フーリンという英霊として振る舞うか。どちらもきっと己にとっては楽しいだろう)   (6/11 00:27:58)

クー・フーリン> っと、こっちは出るか。なんかぶらりとどっか立ち寄れそうな場所がありゃ、行ってみるか!(しゃあ!と勢いよく立ち上がれば、軽く腕を回して今から殴り込みにでも行くのか?と言わんばかりの勢いで部屋を後にした)   (6/11 01:21:40)

おしらせ> クー・フーリンさんが退室しました。  (6/11 01:21:45)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (6/12 03:07:00)

五条悟> 変な時間に起きた……(丁度1時間前に目が覚めて、ピコピコとゲームをやっていたが眠れそうに無い為かここに足を運んだ次第だ。シャドバ疲れる。)うーん、というか僕が此処に来るつもり無かったんだけど…なんで来たんだっけ?(まぁいいや、と軽く流してから卓袱台の近くに腰掛けてスマホを取り出す。手元で弄びながら。)ディスカドラゴンそこそこ強くない?(それが言いたいが為に来たまである。遮断の竜闘士が強いのだ。ウィルナスで良いとかは言わないお約束)   (6/12 03:10:46)

五条悟> やっぱドラゴンってさぁ…スタッツでかいカードを場残りさせるのが楽しいんだよね!威圧はちょっとやり過ぎだけどさ、ランプがあるお陰でオメガオプテ最速で出してゼルで走らせるとかして玩具に出来るから楽しい。後ランプドラが多い環境だからディスカ使ったりオメオプ出してると相手も結構楽しんでくれるしねー(流石にストレスの溜まるゲーム体験はよくない。いや今の環境はAFネメシスくらいじゃないだろうか、使ってて楽しいのは。後はミッドレンジナイトメアに玩具混ぜて遊ぶとそこそこ楽しいかな?)   (6/12 03:18:03)

五条悟> うん、とりあえず語りたい事は終わったし後はテキトーにゴロゴロしとこうかな。(スマホを懐に仕舞っては、卓袱台に肘を伸せて頬杖をつく。)ま、人が来たら来たでこの眠気なら朝まで相手くらい出来そうだしお好きにどうぞって感じかな。(と、言いつつ寝てる可能性もあるが。)   (6/12 03:27:21)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、五条悟さんが自動退室しました。  (6/12 04:31:31)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (6/13 22:05:43)

五条悟> (とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋に目隠しをした黒ずくめの男が訪れる。彼は部屋の中に無遠慮に足を踏み入れると、卓袱台の近くに腰掛けてから、小脇に挟んだタブレットを取り出して操作を始める。)えーと…悠仁は呪力操作の強化で、恵と野薔薇は体術かな。うん、皆順調に育ってきてるしもう少し上のレベルを体験させるのも悪くないか。   (6/13 22:13:18)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、五条悟さんが自動退室しました。  (6/13 23:05:28)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/14 03:13:51)

クー・フーリン> (とある骨董アパートの一室。長身の男が一人部屋の中で物音を立てて作業をしている。手にはクーラーボックスや釣竿を持っていた。)マスターの奴…寝れ無いからって急遽釣りに行こうって言い出しやがって。しかも、準備は俺任せってのが気に喰わねぇ……("ゲームしてるから準備は一任するわ"との事。とんだ怠け者である。そうこうして準備を進めながら、時計をチラリと見る。つってもあのマスターの事だからそんなに速く出ないだろう。精々7時前後って所か?朝マズメ逃してんだろ……)   (6/14 03:20:32)

クー・フーリン> あ?もう出るからそろそろ戻ってこいって……(まぁ、人が来る気配も無し構わないだろう。準備した荷物を肩にかけると立ち上がり部屋をあとにした)   (6/14 04:05:16)

おしらせ> クー・フーリンさんが退室しました。  (6/14 04:05:18)

おしらせ> 藤原妹紅さんが入室しました♪  (6/15 20:12:36)

藤原妹紅> 久々に戻って来たけど...(階段を上がる乾いた音を響かせながら、共用廊下の手摺りに背中を持たれながら手持ち無沙汰にタバコを取り出す...)人が増えてるみたいだな、相変わらず化け物の気配だらけで嫌になる(面倒ごとに巻き込まれませんよーに、と祈りながらタバコに火をつけて吸い始める...)   (6/15 20:14:32)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、藤原妹紅さんが自動退室しました。  (6/15 21:17:04)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/15 22:22:48)

クー・フーリン> (とある骨董アパートの一室。その共用廊下から微かに残る煙草の残り香が人が居たことを教えてくれる。僅かに歩みを緩めてから廊下を渡り、自室のドアを開く。そうすれば最新見慣れた四畳一間の部屋が視界に映る。)他の奴が居たか…。タイミングが合わないってんなら仕方ねぇ。(片手に提げたビニール袋を卓袱台の上に置いては、その近くに腰かける)   (6/15 22:28:34)

クー・フーリン> しっかし生活習慣が乱れてやがるな、ウチのマスターは。(毎度妙な時間に寝て妙な時間に起きる。釣りもそうだが昼夜が逆転気味だ。まぁ、その辺は平日になったから元に戻るとは思うが、)   (6/15 23:14:39)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (6/15 23:51:39)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/17 23:03:34)

クー・フーリン> (とある骨董アパートの一室。扉を開くと手に提げたビニール袋を無造作にちゃぶ台の上に置くと、退屈そうに頭をかくとちゃぶ台の近くに腰掛けた)こんな時間から俺を働かせやがって…マスターめ…。(ビニール袋から缶ビールを1本取り出すとそのまま一気に呷る。)ぷ…っはぁ~…!たっく…酒でも飲んでゆっくりしてて良いつーから引き受けたが…人が来んのかね…   (6/17 23:09:51)

クー・フーリン> (中身を飲み干して出来た空き缶を卓上に乱雑に置く。マスターが寝る気配もしねぇ。)…客一人来る気配もしねえな。ま、それなら仕方ねぇ。(立ち上がり部屋の片隅に置いてある釣具を取り出しては軽く検分していく。日曜日に帰ってきて一応手入れ自体はしているが__やることも無しだ。道具ってのはきっちり手入れしておかねばすぐに腐る物だ)   (6/18 00:02:32)

クー・フーリン> しっかし暇だねぇ。こりゃ今日もボウズだな。(ま、寝る間の退屈しのぎだ。そこまで肩肘張って待つ必要も無いだろ。ビールのプルタブを開けては口をつけると、頬杖をついて、だらけた姿勢になる。)   (6/18 00:32:42)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (6/18 01:50:22)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/18 21:55:29)

ロビンフッド> ……っと、今日の気分はオレらしいな。(やれやれと肩を竦めては…ちゃぶ台の近くに腰かける。)語れる事と言えば精々最近ウチの雇い主がハマってるゲームの事くらいなんだが……。(学マス、シャドバ……基本このどちらか。それをオレが語るってのも些か妙な話で困った風に頭を搔く。なんと言うかイマイチ歯切れが良くないな。)   (6/18 21:58:02)

ロビンフッド> なーんも思いかねぇし、ここは連れてくる奴変えようかね(そう呟くと立ち上がり部屋をあとにする)   (6/18 22:59:10)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (6/18 22:59:12)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (6/18 23:14:26)

五条悟> んー、イマイチぱっとしないよね。本当は七海か恵が来る予定だったんだけど、やっぱ眠れない夜と言えば僕でしょ!(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋でちゃぶ台近くに腰掛けながら一人でテキトーを嘯く。)   (6/18 23:16:46)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、五条悟さんが自動退室しました。  (6/19 00:54:53)

おしらせ> 七海建人さんが入室しました♪  (6/20 04:44:13)

七海建人> ふぅ……任務が長引いてしまいましたね。仮眠を…とも思いましたが、次の移動までそこまで時間も無い。(スーツのヨレを軽く伸ばし、ハンガーにかけては緩めたネクタイをスルスルと外していく。妙な時間にここへ休みに来てしまったが……ネクタイもハンガーにかけてから、お湯を沸かし始める。)   (6/20 04:47:49)

七海建人> (清潔なタオルを沸かした湯の中に入れて湯を吸わせると軽く冷ませる。適温になったものを取り出して適当な所に腰掛けてから目の上にタオルをかけて)はぁ~……(一気に疲れを吐き出す様な溜め息を溢す。なんと言うか非常に疲れた。)   (6/20 05:02:12)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、七海建人さんが自動退室しました。  (6/20 05:58:45)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/20 19:16:39)

ロビンフッド> まーたオレっすか。(やれやれと肩を竦めながら現れたのは細身のハンサム。四畳一間の和室というより現代におよそ似つかわしくないファンタジックな外套を纏って卓袱台の近くに腰かける。)最近ウチの雇い主共々麻雀って遊びをやってるんだが…いや、マスター自身は何回も遊んでるみたいだがオレのいた時代にゃなかったからな…あの手の遊びは……。まぁ、スマホとやらでポチポチ遊んでんだが、なんつーか初心者と場数を踏んだ人間を同じにするのはちょいとよろしくねぇな。(懐から紙煙草を取り出し、口に咥えるとマッチを擦って火を灯す)   (6/20 19:22:12)

ロビンフッド> なんで今更麻雀なんぞやり始めますかねー…。や、実卓囲む事が増えそうだからってのは理解できるけど……(色々と言いたいこともあったが煙を吸い込むと同時に心の奥底に仕舞い込んだ。"ぷ…はぁー……"と咥えた煙草を指先で掴むと息を吐き出す。)それで、後アレ…シャドバとやらの新弾が出るそうで…。ウチのマスターも今か今かと楽しみにしてるとか。   (6/20 19:30:16)

ロビンフッド> (煙草の先端付近を灰皿の縁にトントンと当てて灰を落とし、もう一度口元へ運べば咥えて)水着スキンねぇ……。一先ず様子見……ってか、ゲーム部分には影響は無いし、欲しければ手を出すくらいかね。(煙がもくもくと立ち込める。あ、そういえば換気はしろって言われてたな……気付けば立ち上がり窓を開き換気扇を回す)これでヨシ…っと。ま、当分はランクマ回して……後は麻雀の方もぼちぼちやりますかね。   (6/20 19:43:29)

ロビンフッド> って…!シエテ三枚目はぶん回り過ぎだろ!ある意味事故ではあるが…!あー…こりゃ4T目にディンキー出せなかったのが響いてんな。握っとけよそこは……(はぁ~…と吸殻を灰皿にグリグリと押し付けて火を消す。そのまま捨てれば……スマホのアプリを消す。)そう言えばオレがやってるアプリってbot戦があんのかね……明らかに配牌がサマやってんのかってくらい良い時もあれば、ひたすら振り込む奴も居るからな……。(忖度ありってんなら早めにランク?段位をあげねば)   (6/20 19:58:20)

ロビンフッド> ……こっちの事忘れてたわ。一応この部屋に追い出されるまで居るか……。(そういうとごろりと畳の上に寝転がった。寝てるって事は無い。追い出されりゃ違う奴が来るんじゃないだろうか?)   (6/20 20:52:18)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (6/20 21:30:19)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (6/20 22:11:13)

戯言遣い> ……本当はぼく以外の誰かにするつもりだったんだけど、まあ観測者辺りでもよかったんだけど……それでもどうしても戯言を語りたくなった。(別にぼくで誰それと懇ろにも真面な話をするつもりも沸かないし、誰も望まないだろうから許可もとい前置きなんて必要無いのだが…まぁ、前口上と言うのは必要だ)   (6/20 22:15:41)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (6/20 22:56:47)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (6/21 22:02:52)

戯言遣い> いや、昨日あのまま寝ただと…!?(戯言遣いも吃驚な寝落ちっぷりである。戯言を語るのではなかったのか……?布団からガバッ…!と起き上がりツッコミを入れた)いや、それにしても…今日はというか割かし最近はよく外で遊ぶんだけど……なんと言うか面白くないな。(正直つまらない。遊んでる間はそれでもこの欠乏した感覚が少しは紛れるんだけども)   (6/21 22:07:02)

戯言遣い> 折角ぼくで来たのだから何か戯言を一つ…と思ったけど昨日思い付いたそれを語るつもりも湧かないので……こんな時の為にぼくはネタ帳を作っていたのさ。いや、これ何時のやつだ…?(パラパラと手帳を捲る……なになに?「地獄で見とけ」ヤンキーかな?「石の上は勘弁」それはぼくもだ「馬の耳を見物」虚しいね「寝耳に蚯蚓」うわっ……これ戯言というより姫ちゃん連れてきた時の為のネタ帳だね。)   (6/21 22:30:22)

戯言遣い> しょ、しょうもない……!(パラパラとメモ帳のページを捲る度に出てくる『姫ちゃんの間違った日本語シリーズ』。いつぞや出そうと思ってすっかり忘れていた。折角だし連れてくるか?いやでも、ずっと間違った日本語を喋り続けるだけになりそうな……それはそれで面白そうだな。いやツッコミがいるでしょ)   (6/21 22:40:04)

戯言遣い> ふぅー……なんと言うかちょっと楽しかった。(昔を懐かしむと言うのも良い物だ。本当に。だからこそ時折怖くなる。後ろを振り返った時に大切な物が、路傍の石ころに変わっている事が。喪うより、その価値が失われる事がとても恐ろしく感じる。だから大切な物は隣か前か、いっそ遠くの彼方に在れば良いと願ってしまう。後ろに続くのは喪った者達だけで良い。)つくづく戯言だ。   (6/21 22:51:29)

戯言遣い> うーん、いまいちな戯言。伝えたいこと…戯言だから意味も中身も無いんだけど、書きたいことをかけた気がしないね。(首を捻る。深い意味も無ければ、特にこれで何かぼくの人となりがわかるわけでも無い。)   (6/21 22:56:14)

戯言遣い> 何かを忘れようとする時ぼくたちがする事は一つだけだ。未来を暗くして現実から離れるのだ。つまるところそれがどういうことかといえば、何かを忘れる事なんて結局は不可能と言うことなのだろう。そも、忘れようとして忘れる何て行為が戯言の様な物だ。夢物語を騙る事さえ出来ずに、たった一つの虚実を真実にする事さえ許さ無い真正の詐欺師であるこのぼくも、こうして戯言に戯言を重ね無ければ、忘れようとしている行為そのものを忘れてしまいそうなのだ。   (6/21 23:39:42)

戯言遣い> うーん…難しい。本家をパク……もといリスペクトしてこれか。(もっと本を読まないとね。)   (6/21 23:48:40)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (6/22 01:09:26)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/22 22:52:11)

クー・フーリン> 良い出会いねぇ……(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋。そこの大窓近くに腰かけて月夜を眺める一人の男が居た。)……どこぞの神父やらシスターやらがマスターやってる時はあんまし良い目にゃあってねぇが……。それでも月に、聖杯探索に…と割かし良い思いもしてるからな…トントンってトコかね。(出会いに恵まれてる、とまでは言わないし貧乏くじも多いが幸運の割には当たりも多いんじゃ…?そんなことを考える)   (6/22 22:57:53)

クー・フーリン> つーか、暇だな。これならあの赤銅色した髪の坊主を石蔵に蹴り飛ばすゲームでもしてる方がマシだな(目標は23m以上だ。いや、マジであれをミニゲームとして出してた当時のCAPCOMはなんなんだ?)   (6/23 00:06:33)

クー・フーリン> 半端な時間に仮眠取ったせいで眠れねぇときた。(ごろり、と横になるとひとりでに呟く。誰も来る気配が無いし、いっそどっか遊びに行ってみるのも良いのかね)   (6/23 00:34:14)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (6/23 01:09:18)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (6/23 22:41:40)

羂索> いやぁ……半荘はやっぱり長いね。(ちゃぶ台の上に足を組んで腰掛けながら、横持ちにしたスマホの画面を見つめながら染々と呟く。というか四麻の癖に聴牌速度早くてビビる。5~7巡目立直が結構な頻度であって驚くよ。というよりこのゲームも信用ポイントシステムあるんだ。中国の対戦系のゲームは多いよねこのシステム。)   (6/23 22:45:42)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (6/24 00:26:08)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/24 23:29:53)

クー・フーリン> また微妙な時間にオレを呼びやがってマスターめ……(呆れ気味に呟きながら、片手に提げたビニール袋をちゃぶ台の上に置く。中からスナック菓子の「さやえんどう」と「檸檬堂」を取り出し封を開いて飲み始める。)   (6/24 23:33:54)

クー・フーリン> ……おい!マスター!人の脳内で騒ぎ立てんじゃねえ!(『コンテンポラリーのダンス』が刺さりすぎて身悶えするとかどうとか煩いったらねえ……。そっちの話題だしたいなら別の奴を連れてこいと一蹴しては、マスターが眠れるまでの退屈しのぎとここに待機する。)   (6/24 23:57:41)

クー・フーリン> 今週の日曜の天気は微妙だなこりゃまた。(台風だから仕方ない。こう微妙な天気な時に限って釣りとかに行きたくなるんだよな。食べ残し諸々をまとめて袋に捨てて、口を縛る。)   (6/25 01:10:37)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (6/25 02:08:33)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/25 21:35:25)

ロビンフッド> はぁ……どうすっか。(ガチャり、とドアを開けば少し気落ちした様子で部屋中央のちゃぶ台近くに腰掛ければ、突っ伏すように頭をちゃぶ台に乗せる。)あー…なんつーか、まぁ…なるようになりますか。うっし…一先ずやりたいことやりながら待機でもするか。   (6/25 21:40:54)

ロビンフッド> さーて、一息つけたな……ってことでここからどうっすか。(ふわー…と紫煙を吐き出し、灰皿に煙草の先端をグリグリ押し付けて吸い殻を捨てる。指から離れた紙巻き煙草の感触を名残惜しむように指先を擦り合わせて__窓の外を見る。)遊びに行くってのも悪くはねぇか。   (6/25 22:47:49)

ロビンフッド> うわ……てか、今日は人が多いのかねぇ~。視線が比較的多いわ。(どの道入ってくる様子も無いし気にしても仕方ないとごろりと畳の上に寝転がる)   (6/25 22:59:05)

ロビンフッド> やることももう無くなったな……(窓の外の方を見て起き上がりぐっー!と伸びをして……呟く)そんじゃあ、今日は退散しますかね。(そのまま玄関口へ向かえば扉に手を掛けて開き__部屋をあとにした)   (6/25 23:22:27)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (6/25 23:22:31)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (6/26 18:49:58)

戯言遣い> 【背後透過】……『Luna_say_maybe』は本当に良い曲だ。戯言を忘れてしまう程素直にそう思うよ(布団の上に寝そべりながら染々と呟く。学マス楽曲の中でやっぱりこれが一番好きだし……今はこの曲を聴くだけで胸が締め付けられて感情が揺さぶられそうになる……表情は崩れてないだろうか。それだけ月村手鞠の歌が心に響いたと言うことなのだろう。是非ともここを見た誰かにも聴いて欲しい。歌詞が載せられないのが惜しいくらいに良い曲だから。)   (6/26 18:57:27)

戯言遣い> まあ、今日はこんな感じの…なんて事の無い只事を、言うに及ばぬ戯(たわ)言を喋りに来ただけなんだけどね。   (6/26 19:19:06)

戯言遣い> 本当に良い曲だな。折角だし明日カラオケ行こうかな。日曜日は天気が良ければ朝釣り。やりたいことは沢山ある……実に良いことだな。(天井を見上げながらボーッとした表情で呟く。)でも……ここに来る頻度は減らしたくない。何か遊びに行くことがあっても、何処か遊びに行く場所が出来ても…この場所は   (6/26 19:42:07)

戯言遣い> 【途中送信ぇ……】続きは良いや。(途中送信で萎えてしまった。)兎に角、明日と明後日は日中楽しく遊べればいいかな。(イカを狙いたいのだが…どうだろうか。カラオケは歌いたい曲が固まってるからなぁ。後は喉が元気なことを願おう。)   (6/26 19:47:17)

戯言遣い> 一応視線が増えてきたし書いておこうかな。ぼくが窓に話し掛けるとか珍しいな(それはさておき)入室とかどうでも良いから是非『Luna_say_maybe』を聴いて欲しいよ。割と真剣(マジ)だぜ。いや、なんなら学マス楽曲めっちゃ聴いて欲しいまである。楽曲に本気で力入れてるんだ学マス。(布団の上でスマホを操作して音楽再生アプリのプレイリストを開く。取り敢えず自然の敵Pことじんさん作詞作曲の『Star-mine』とFAKE-TYPE作詞作曲の『仮装狂騒曲』この辺りは硬いよ。個人曲も良いのが多いけど、その辺りはちょっと推しとかも絡んでくるしね。)   (6/26 19:55:59)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (6/26 20:32:55)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (6/27 18:56:14)

ロビンフッド> ヒトカラで6時間ぶっ通しで歌って後半一人で盛り上がれる馬鹿を見た。いや、ウチのマスターの事なんだけど(骨董アパートの一室。四畳一間の部屋に置かれたちゃぶ台の近くに腰掛け呆れたように呟く)ま、久しぶりに色々と歌えて楽しかったってのはわかるが、金爆の振り付けやったりコールすんのはどうかと思うわ   (6/27 18:58:41)

ロビンフッド> てか、『Luna_say_maybe』を10連で歌うのは狂気感じるし、喉がもたねぇだろ。(オク下、キー変更でいい塩梅を探す作業にしてもやりすぎだ馬鹿。途中、低音系の曲でお茶濁してなんとか喉を回復させる羽目になってたろ。まぁ、お陰で後半馬鹿みたいに盛り上がってたが…『女々しくて』と『死んだ妻に似てる』は振り付けマジで楽しいからな。)   (6/27 19:14:05)

ロビンフッド> 『ガラクタロード』が宣伝されてたから歌ってみたけど、あれは楽しい曲だな。雇い主も随分とテンション上げて歌ってたわ。まあ、どうみても一人で歌う曲じゃないんで、息切れしてたが……(あの曲は間奏がいいんだよ。手拍子と合いの手を入れたくなる曲だ。)   (6/27 19:43:28)

ロビンフッド> お…?おー…まぁ、オタクの言う通りヒトカラならでは楽しみ方ですわ。最近じゃ人と歌う時は昔のアニソンばっか歌ってたから、学マス曲やら、古めの邦ロックとかV系歌えたのは楽しかった。(窓の外に視線を向けて言葉を発する。なんか最近窓の外に話しかける事増えたな……まあ、今回はどこの誰かわかってる分マシか……。)いんや、別に驚いちゃいねえし、オレもこうして覗いた事だしなお互い様さ。   (6/27 19:50:56)

ロビンフッド> そうそれ、学園アイドルマスター。作詞作曲が割と有名所のアニソン作曲家とかボカロP使ってるお陰で耳に残りやすいってのはあるな。オレもアプリってより曲ばっか楽しんでるな。さーて、オレはそろそろお暇しますわ。こうして縁も出来たわけだし、そっちの都合が良さそうならまた遊びに行かせて貰ってもいいかい?ま、別にこっちに来て貰っても良いが……っと、そんな感じで失礼するぜ。外の人ありがとよ。そんじゃ(窓の外に手を振ってから部屋を後にした)   (6/27 20:15:18)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (6/27 20:15:26)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (6/28 21:56:02)

クー・フーリン> 昨日徹夜で朝釣り行ったお陰で昼に帰ってきたってのに、この時間まで寝てやがったなマスター。(無理もない事ではあるか…と、独り言ながら玄関から靴を脱ぎ畳へ上がる。思えば和室と言う物にも随分と慣れた。)一先ず顔出しってことで…ちぃとばかし反応が遅れるかもだが……来客自体無ぇんだよなこの部屋。仕方ねぇか。(座布団を放り投げては、そこに腰を卸して腕組みなどをして目を瞑る)   (6/28 22:00:06)

クー・フーリン> 【ということで裏で作業と言うか…ご飯食べます】   (6/28 22:01:20)

クー・フーリン> 【帰還】   (6/28 22:41:51)

クー・フーリン> おぉ!うめぇなイカ!(さくさくふわふわの衣で揚げたイカの天麩羅を箸でつまみながら堪能する。咀嚼する度にイカの甘味が口の中に広がり、心を満たしてくれる。)ふぅ……サーヴァントに食事はいらねぇとはいえ、やっぱ美味い飯ってのは良いもんだ!さーて、腹拵えもすんだしこっからどうすっかねぇ。(人が来る気配も無いし、遊びに行っても良いのかも知れないのだが……。気分次第と言ったところか。)   (6/28 23:05:13)

クー・フーリン> うっし、一先ず退散するとすっか。折角だ、今日も今日とて外をぶらつくか。(よっ…と、そんな掛け声と共に立ち上がると部屋を後にしたのだった。)   (6/28 23:21:47)

おしらせ> クー・フーリンさんが退室しました。  (6/28 23:21:52)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (7/1 19:15:48)

ロビンフッド> ちょいと顔見せ程度だがやって来たぜ…ってな。(骨董アパートの一室。僅かに濡れた外套を玄関口で脱ぎ去りハンガーに掛ければ靴を脱ぎ畳に上がった。布地が畳を摺る音を微かに立てながらクッションに腰掛ければ、息を一つ吐いて。)   (7/1 19:21:23)

ロビンフッド> ま、そんな長時間居るわけでもねーんだが……最近…つっても2日だが顔出せてなかったんでね。とりま飯食おうかな(がさごそビニール袋から某チェーン弁当屋の容器を取り出してちゃぶ台の上に乗せる。割り箸の包装を剥がしながら)あんま話せる事ねぇし、何話そうか。   (7/1 19:41:15)

ロビンフッド> あー…時間あるし折角だ……約束もしたしな。(弁当を掻き込むと、慌てた様に袋へ空の容器を突っ込み部屋の外へ出る。)   (7/1 19:48:22)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (7/1 19:48:26)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (7/3 01:07:29)

クー・フーリン> (部屋へと現れると片手に提げた紙袋からドンと琥珀色の入った容器を取り出しちゃぶ台の上に乗せる。胡座を掻いて座った状態で容器の蓋を小気味良い音を鳴らし外すと、用意していた丸く整形した氷を入れたグラスに注ぎ……酒瓶をちゃぶ台に起き、グラスを呷る)かっ~……いいねぇ。寝酒ついでに飲む酒ってのはどうも背徳感ってのがあって堪らねぇ!   (7/3 01:11:21)

クー・フーリン> あぁ…くそっ…!不快なモン見ちまった……。人が気持ちよく酒飲んでるって時に……チッ、気分が悪ぃったらありゃしねぇ。(吐き捨てる様にグラスの中身を飲み干し息を吐く。苛立ちを飲み干そうとしたがどうにも収まりそうに無い。)   (7/3 01:38:45)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (7/3 02:43:13)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (7/3 21:53:31)

クー・フーリン> 戦闘がしてぇ!(四畳一間の部屋に響く男の唸るような低い声。それは戦闘意欲の発露。朱き槍を肩に担いで畳に胡座をかいてじっと座る。仮にこのまま客が来ねぇなら一人でシュミレートでもするつもりだ──)……ってなんだとマスター!シュミレート(ソロル)の場合オレじゃなくて別の奴だぁ?(ピキっとこめかみがひく付く。曰く、中二詠唱とチンピラがしたいらしい。お、俺を便利に使いやがって…そんな言葉をぐっと飲み込み息を吐く。)   (7/3 21:59:44)

クー・フーリン> あー…こうは言ったが別に雑談でもなんでも興味があるってんなら客なら歓迎するぜ。(肩に担いだ朱い槍を消すと身体から力を抜いては胡座のまま、両腕を畳について背を後ろに傾けて……)ま、気の効いた持て成しも話題なんてものもねえがな(カカッと目を細め快活に笑みを浮かべては、瞳を閉じる。)   (7/3 22:03:19)

クー・フーリン> って、もうこんな時間かつーことはそろそろ交代ってトコか?(ぐっと立ち上がり大きく息を吐く。やれやれ…ま、この感じだと戻ってくんのに時間食いそうだが…なんならこりゃ、戻らねぇかもな。そんなことを考えながら部屋を後にしたのであった。)   (7/3 22:57:16)

おしらせ> クー・フーリンさんが退室しました。  (7/3 22:57:20)

おしらせ> ヴィルヘルム・エーレンブルグさんが入室しました♪  (7/3 23:44:31)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> あァ…?何処だ、此処は……(ふと、目が覚めるとそこはまるで天変地異が起こった後の様な瓦礫だらけの場所だった。空はどんよりと暗く、周囲では超高速で白き何かが駆け続けていた──俺はソイツを知っている。)……シュライバーーッ…!(獣が如き叫びが聞こえる。気が狂ったように──事実狂乱しているのだろう。痛みと恐怖と殺意と狂気と怒りと悲しみが混じりあった様な声で何事かを叫び続けていた。周囲では絶えず何かが破砕され続ける音。まさしく暴嵐。最速の殺意。マッハ1000を越える速度で破壊を繰り返していた獣の意識が此方に向き──強烈な殺意が放たれる。常人であればそれだけで魂が恐怖から自死しかねない程の重圧を受けて、なお平然とこの地に立つ白髪の男──ヴィルヘルム・エーレンブルグは嗤う。)   (7/3 23:45:23)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> あぁ…っ!そうかよ!そういうことかよ!やってくれたなァ…メルクリウスの野郎!!カハッ!そういうことなら……良いさ、ならばもう一度見せてやる…!(男が腰を落とし、右腕を胸元で横にして手首を上に曲げる__そうして紡がれたのは薔薇の夜。耽美と暴虐にして殺戮の化身の生誕を言祝、新生の詠唱【ランゲージ】。周囲一体が赤黒く染まり、世界が一変する。月は真っ赤に染まり血と臓物の濃厚な香りが満ちていく。)   (7/3 23:45:52)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> 『かつて何処かで そしてこれほど幸福だったことがあるだろうか<Wo war ich schon einmal und war so selig>』『あなたは素晴らしい 掛け値なしに素晴らしい しかしそれは誰も知らず また誰も気付かない<Wie du warst! Wie du bist! Das weiß niemand, das ahnt keiner!>』(それはとある薔薇騎士の詠。夜に無敵となる吸血鬼となりたい__願いはただそれだけ。ヴィルヘルムは己を吸血鬼と既に定義付けていた。)『幼い私は まだあなたを知らなかった<Ich war ein Bub', da hab' ich die noch nicht gekannt.>』『いったい私は誰なのだろう いったいどうして 私はあなたの許に来たのだろう<Wer bin denn ich? Wie komm' denn ich zu ihr? Wie kommt denn sie zu mir?>』(故に吸血鬼である己には夜こそが必要だ。夜に無敵となる魔人──吸血鬼。そんな彼が望む至高の夜。それこそが薔薇の夜。夜がじわじわと広がり世界を侵食していく。)   (7/3 23:46:44)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> 『いったい私は誰なのだろう いったいどうして 私はあなたの許に来たのだろう<Wer bin denn ich? Wie komm' denn ich zu ihr? Wie kommt denn sie zu mir?>』『もし私が騎士にあるまじき者ならば、このまま死んでしまいたい<Wär' ich kein Mann, die Sinne möchten mir vergeh'n.>』『 何よりも幸福なこの瞬間――私は死しても 決して忘れはしないだろうから<Das ist ein seliger Augenblick, den will ich nie vergessen bis an meinen Tod.>』(やがて夜は半径500mまで広がり続け…ピタリと侵食を止めた。)   (7/3 23:47:03)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> ───ゆえに恋人よ 枯れ落ちろ<Sophie, Welken Sie>『死骸を晒せ<Show a Corpse>』(瞬間シュライバーの身体を襲う虚脱感。何かを吸われるような感覚。狂乱に囚われたシュライバーも理解している。奪われているのは燃料。保有する魂をこの夜に吸われ、ヴィルヘルムに還元されているのだ。否、この夜そのものがヴィルヘルムと言っても良い。)『何かが訪れ 何かが起こった 私はあなたに問いを投げたい<Es ist was kommen und ist was g'schehn, Ich möcht Sie fragen>』『本当にこれでよいのか 私は何か過ちを犯していないか<Darf's denn sein? Ich möcht' sie fragen: warum zittert was in mir?>』(周囲の有機物はその命を吸われ砂塵となって風化する。ヴィルヘルムの口角がつり上がる。もう間もなく薔薇の夜が完成する。)『恋人よ 私はあなただけを見 あなただけを感じよう<Sophie, und seh' nur dich und spur' nur dich>』『私の愛で朽ちるあなたを 私だけが知っているから<Sophie, und weiß von nichts als nur: dich hab' ich lieb>』   (7/3 23:47:24)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> ───ゆえに恋人よ 枯れ落ちろ<Sophie, Welken Sie>(此処に薔薇の祈りが完成した。ヴィルヘルムの目は白目が赤黒く染まり鋭く尖った犬歯が剥き出しになる。嗤う姿はさながら吸血鬼。夜に悦び、強奪こそを尊び、血に狂う魔人。)『<創造>Briah―<死森の薔薇騎士>Der Rosenkavalier Schwarzwald』ッ!!!!(詠唱の終わり。ヴィルヘルムの持つ力が跳ね上がる。肉体はより頑強に、拳の一撃は爆撃に匹敵する程までに強化され__絶えず夜がシュライバーからその力を奪い続ける。)   (7/3 23:49:40)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> 【これがしたかっただけっ!!というか長い!!詠唱!!!でも楽しい!!!】   (7/3 23:51:55)

ヴィルヘルム・エーレンブルグ> 【そしてこれ続けると余裕で1万文字越えそうなので続きはまた今度ということで】   (7/4 00:01:45)

おしらせ> ヴィルヘルム・エーレンブルグさんが退室しました。  (7/4 00:01:49)

おしらせ> 七海建人さんが入室しました♪  (7/4 22:55:28)

七海建人> (ガチャリと玄関口の扉が開く音がする。コツコツと革靴の固い底が玄関の床を叩き…その動きがピタリと止まる。靴を脱ぎ、畳に上がれば脱いだ靴を丁寧に揃えてから、やがて布地が畳を擦る音を響かせた。)ふぅ……やれやれ。久しぶりの休日でしたが、まさか呼び出しがかかるとは。(比較的対処が用意な案件だったからか、昼に呼ばれてもこの時間から自由時間を確保する事ができたのだ。ネクタイを緩め、上着を脱ぎネクタイを外すとハンガーにシワを伸ばしてから掛けて上は青カッターのみになる。先ほど食事はすませたが、未だ小腹が空いている。何か残っていただろうか。)   (7/4 23:04:12)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、七海建人さんが自動退室しました。  (7/4 23:40:09)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (7/5 01:07:06)

クー・フーリン> 見事に寝落ちを構しやがったな…(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋に横着をして窓から一人の男が侵入してきた。)よっと…!しっかし、流石にこの時間にゃ人は居ねえだろ。(だが生憎とマスターは見事に眠気が飛んでしまった。何やら暇潰しとして裏で作業をする様だが……折角ならオレに接客もして欲しい…と。そう言った次第。一先ず立ったままと言うのもなんだ…座るとしよう。思い立っては畳に腰を卸して息を吐き出した。)   (7/5 01:11:58)

クー・フーリン> ま、流石に人が来ねぇな。こりゃ眠くならねぇな……(ポリポリと頭を掻くと畳の上にごろんと寝転がり、天井を仰ぐ。)   (7/5 03:00:36)

クー・フーリン> また話てぇな……(仰向けに寝そべったまま、ポツリと呟きが漏れる__が、やがて頭を振って。瞳を閉じて薄く笑みを浮かべる。)なんてな…マスターの野郎が何も語ること思いつかねぇからテキトー言ったが……はぁ、あの野郎も情けないねぇ。(このままオレは意識を落とさせて貰おうかね。人が来ても反応出来るかどうかは未知数。)   (7/5 03:30:26)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (7/5 04:07:30)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (7/5 21:43:18)

ロビンフッド> ……なんつーか久しぶりじゃね?オレで此処来んのも。(咥え煙草に片手にはビニール袋を提げて扉を開く。室内を見渡せば代わり映えしない四畳一間。ちゃぶ台の上にはちゃんと灰皿も置かれていた。靴を乱雑に脱ぐと畳に上がり、ビニール袋をちゃぶ台の上に乗せる。灰に煙を取り込むと煙草を指で挟み、息を吐き出した。)ふー……(グリィ…灰皿に煙草の先端を軽く当てて灰を落とす。今日は青い槍兵じゃないのは気分か理由があるのか。)ま、オレには関係無いっすけど。   (7/5 21:47:46)

ロビンフッド> 待ってた所で人が来るわけでもねーし遊びに行こうかね。(灰皿の中には吸い殻が置かれている。折角の休日。雇い主の方も今日はたっぷり寝たみたいだし、もうちょい夜更かししても問題は無さそうだ。)結局、誰かを待ってても来ねぇってんならどうしようも無い……ってことで……(そういって立ち上がると玄関口の扉を開き部屋を後にした)   (7/5 23:23:30)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (7/5 23:23:39)

おしらせ> 伏黒恵さんが入室しました♪  (7/7 20:09:53)

伏黒恵> はぁ、なんで俺が呼ばれるんだよ……(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋に一人の少年が訪れた。ツンツンとしたウニの様な黒髪。火傷跡こそ刻まれているが端整なその顔を歪ませながら息を吐く。)それで……この部屋見た感じなんもねぇよな。此処で俺にどうしろと?(恩師からの残されたメッセージを知って態々足を運んだのだ。何かあるのだろうと部屋を見渡すが……あるのは精々ちゃぶ台と座布団、一応小さな冷蔵庫程度だ。)   (7/7 20:14:31)

伏黒恵> ……(伏黒恵はひたすらにスマホをいじりながら険しい表情をしていた。"やることがねぇ……"やがて諦めた様に息を吐き出すと。)気分転換ってことで元々別の奴連れて来る予定だったんだとよ。けど、事情が変わって…俺ってことになったらしい……(完全に他人事の様子でスマホをポチポチ弄りながら誰に対してなのか解らぬ言い訳をする。)別の奴のが何回もやってる分慣れてんだろ……ったく…。(前髪をぐしゃりとかき上げ頭を掻く。)まぁいい。人が来んなら接客くらいはするつもりだ。   (7/7 20:27:39)

伏黒恵> (ちゃぶ台の上に任務帰りに買っておいた某ほ○弁の弁当を広げて、箸を動かしては唐揚げを口に運ぶ。任務終わり。大した時間もなくここにやって来た為、夕飯はまだだったのだ。)ほ○弁って字面はやめろ。(特に深い意味は無いが、なんと言うか非常に受け入れ難い字面だ。米を口に運び、咀嚼して飲み込んでから──チラリと窓の外を眺める。)   (7/7 20:41:28)

おしらせ> 釘崎野薔薇 ◆GGSogeOyDq/iさんが入室しました♪  (7/7 20:43:35)

釘崎野薔薇 ◆> お邪魔しま──って、何食べてんの?(軽く扉を叩いてちゃぶ台へ視線を向けると、弁当を頬張る伏黒を見て肩を竦め。) あんた、任務帰り? 相変わらずタイミング悪いわね(そのまま部屋へ上がり込み、空いている座布団へ腰を下ろす。) で? "ほ○弁"の字面に一人で文句言ってるのは何なの。   (7/7 20:46:27)

伏黒恵> (軽く叩かれるノックの音。返事する間も無く扉が開かれ──その先には見知った顔が一人立っていた。思わず表情が露骨に歪む。下らない独り言のタイミングで彼女が現れるとは__間が悪い。)釘崎か……唐揚げ弁当。(端的に短く告げる__勝手も知らぬであろう部屋に我が物顔でズカズカと上がり込むのは如何な物か。そんな常識が思い浮かぶが目の前の女に言っても仕方ない事だと言葉をぐっと飲み込み……その代わりにジト目を向けながら)……聞いてたのかよ。下らねぇ独り言だ…忘れろ。お前こそ今日は任務か?(一応此処は京都だ。任務で来る事も可笑しくは無いからこその質問。)   (7/7 20:55:21)

釘崎野薔薇 ◆> (ちゃぶ台に広げられた唐揚げ弁当へ視線を落とし、その香りに思わず腹の虫が騒ぐ。任務帰りなのだろうと察する一方で、彼の口から飛び出したぼやきの方が妙に印象に残ってしまった。)聞こえたわよ。あんた、そういうどうでもいいところ気にするのね。(じとりとした視線を向けられてもどこ吹く風。くすりと肩を揺らしながら、頬杖をついて伏黒を見やる。揶揄うように笑みを浮かべたまま続け。)私も任務帰り。終わったらちょうど時間空いたし、顔でも見てやろうかと思って。(そう告げるとちゃぶ台の上の弁当へもう一度視線を向ける。揚げたてではないとはいえ、食欲を誘う匂いは十分だ。" ……それ、美味しそうじゃない " なんて思わず呟いて。)   (7/7 21:06:48)

伏黒恵> ……別に。普通だろ。虎杖も…って、アイツはあんま細かい事気にしねぇな。(自業自得だが、盗み聞き?されていた事に腹立てながら、反論も特段思い付かないのか不満そうに黙る。くすりと笑い、揶揄うように笑みを浮かべた釘崎の様子を伺いながら) そうか。最近は呪詛師の動きが活発になってきた。お前には必要ねぇかもだが…気を付けろよ。(ぶっきらぼうにそう告げ視線を逸らそうとした__その瞬間。釘崎の視線がちゃぶ台の上の唐揚げ弁当に向いてる事に気付く。釘崎が呟いた言葉。その意味を反芻し)は?いや、お前これ食いかけ……って、そういや任務帰りか。良い、食えよ。俺は丁度腹一杯になったとこだ。(食いかけをというのはどうなのだろうか。米は避けるとして、唐揚げはまだ3個ある。小腹程度なら満たせるだろう。箸を反対向きにして、弁当を差し出す。立ち上がりコップと冷蔵庫から麦茶を取り出して注ぐと釘崎の前に置いて。)   (7/7 21:18:42)

釘崎野薔薇 ◆> ……何よ、珍しい。(差し出された弁当と麦茶を交互に見つめ、一瞬だけ目を丸くする。まさか素直に分けてくれるとは思っていなかったのか、僅かに意外そうな表情を浮かべた。その後 反対向きに持ち替えられた箸へ視線を落とせば、その気遣いには気付いたらしい。ふっと口元を緩めると。)じゃ、お言葉に甘えようかしら。(遠慮なく唐揚げを一つ摘まんで口へ運ぶ。衣の香ばしさと肉汁が広がれば、自然と頬も緩み。……ん、美味しい。そう呟いてから麦茶へ手を伸ばし、一口飲んでは満足げに息をついた。)   (7/7 21:36:10)

伏黒恵> お前腹空かせると機嫌悪くなるだろ。(よく知っている。しかもめんどくさいタイプの不機嫌。これは口に出さないが最悪京都の無駄に洒落たレディース向けの飲食店に連れ出される危険性がある。まぁ、こうして頬を緩ませて唐揚げを食べてる様子を見ればその危険性も、もう無いだろうと安堵し__手持ち無沙汰になったのか、麦茶を冷蔵庫に仕舞うと再度元の席に胡座をかいて座る。)   (7/7 21:45:15)

伏黒恵> 【そう言えば気になってたんですが、原作知識どの辺りまでです?】   (7/7 21:46:15)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、釘崎野薔薇 ◆GGSogeOyDq/iさんが自動退室しました。  (7/7 22:11:28)

伏黒恵> ……寝たな。(疲れていたのだろう。突っ伏した様に寝た釘崎の身体を布団に横たえると薄手のタオルケットをかけて──スマホを取り出し補助監督である伊地知に連絡を入れる。迎えの車を用意して貰う為だ。己も迎えが車では仮眠を取っておこうと座った状態で壁に凭れながら瞳を閉じたのであった。)   (7/7 22:15:25)

おしらせ> 伏黒恵さんが退室しました。  (7/7 22:15:31)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (7/7 22:27:25)

戯言遣い> 一応完なり気味だったから書けなかったけど、さっきの人は来てくれてありがとう。良ければまた来てよ。(布団に横になりながらダラダラとした様子で__相変わらずの無表情で天井をじっと見つめながら)……まぁ、仕方ない。本当は連れて来たい人がいるんだけど…やっぱ無理かな。("好きな奴の事だけ考えていたい"。彼のああいう思想は大好きだけど今語るには難しい思想だ─どうせ連れて来れないならもっと難しい事考えなくて良い戦闘系のキャラで戦闘ロルがしたいな。)   (7/7 22:32:18)

戯言遣い> 結局の所ぼくは何をしたいのだろうか。部屋を建ててる以上人に来て貰いたいのは確かなんだけど……今は酷く来て貰いたい理由が曖昧だ。まぁ、元々この部屋自体特に目的もなく戯言とロルを綴る目的で用意した部屋なんだけど(布団の上でごろんと寝返りを打つ。ふと思い浮かんだ疑問。半なり、雑談、雑ロル、戦闘、エロル。どれでも構わない。そう謳っているが果たして自分は何がしたいのか。正直内一つは今はあまり乗り気じゃないんだけど。最近は自分から何か働きかける事も出来てない。酷く受け身な状態で申し訳が無い気がする。)   (7/7 22:37:14)

戯言遣い> でも、さっきみたいにああやってロルを回せるのは楽しいし……今度やりたいことがあるなら聞いてみよう。   (7/7 22:53:01)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (7/7 23:28:42)

おしらせ> 石田まり子 ◆GGSogeOyDq/iさんが入室しました♪  (7/9 00:03:57)

石田まり子 ◆> ……お邪魔するわね(誰もいないアパートに足を踏み入れ、事前に書き記していたメモをちゃぶ台の上に残し。)先日は離席する用事が出来てしまったとはいえやり取りの途中で早々に離れてしまってごめんなさい。ちなみに例の作品の知識はアニメ範囲のみよ、少し姿の口調がぶれてしまっていたのも申し訳なかったわね。___という旨の伝言を高専生の子から預かったから私が代わりに。もし気を悪くしていなければまたお話してあげてちょうだい、勿論私とも、その時出会うかもしれない他の子ともね。   (7/9 00:04:13)

おしらせ> 石田まり子 ◆GGSogeOyDq/iさんが退室しました。  (7/9 00:04:18)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (7/9 20:00:38)

ロビンフッド> 返事序でに顔出しってことで(とある骨董アパートの一室。部屋の中央に備えられたちゃぶ台に残された置き手紙を手に取ると目を通してから口を開く。)別に途中離席でも寝落ちでも何でも構わねぇっすよ。強いて言うんなら離席するって一言貰えりゃ助かる程度。それと知識の範囲も了解。こっちは漫画勢だから知識の相違を確認したかっただけなんでお気になさらず…それと口調について、あんま違和感なかったっすよ?まぁ、オレの方もあのツンツン頭やんのは慣れて無いもんで拙くて悪かった。(そう一言告げ、片方の掌を顔の前に出して謝意を示してから)__それと部屋は基本いつでも歓迎、本当に入って欲しくない時は鍵でもかけとくんで。オレの方は特に同作縛りとか無いんで、話しやすい…もしくは動かしたい奴を連れて来て貰えりゃそれで十分さ。   (7/9 20:11:20)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (7/9 20:46:22)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (7/9 23:09:58)

ロビンフッド> おっと……ミスったな。オレで入るつもりじゃなかったんだが…いや、別に構わねえっしょ。(ごろりと畳の上で寝返りを内ながら意図的に落としていた意識を引き戻す。必要はら別の奴を連れてくれば良いだけなのだ。)   (7/9 23:13:16)

ロビンフッド> 同郷から誰か引っ張って来ようと思ったんだが、どうにもしっくり来ねーんだよな。"施しの英雄"、"獅子心王"、"金ピカ"この辺り。おぉう、見事にどいつもこいつも一癖も二癖もありやがる……ウチの雇い主は相変わらずな様で何よりですわー(獅子心王辺りなら連れてきやすいか?金ピカは何度かこの部屋に来てたが…あんま雑談とかに向いて無かった。やれやれと肩を竦めては天井をじっと見つめる。)後は土方…あぁ、いや…やっぱ無しだわ。   (7/9 23:35:36)

ロビンフッド> うおっ……ちょっと気になってた所、今日人来てたのかよ……(ずっと探ってる訳でも無いから仕方ないか、と頭を掻く。窓の外を見て意外と未だ活気があんだな…とどこか他人事に呟く。)   (7/10 00:26:36)

ロビンフッド> なんつーかずっと視線が居るな?この時間帯ならいつもの事だったか──ま、どっちでも構わねえんだが……そんなことよりなんかすっげぇ部屋増えてませんかね?   (7/10 01:05:29)

2026年06月06日 00時17分 ~ 2026年07月10日 01時05分 の過去ログ
「骨董アパートの一室」
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