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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年07月10日 02時03分 ~ 2026年07月23日 23時38分 の過去ログ
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おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (7/10 02:03:12)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (7/10 21:41:26)

五条悟> あーあ…まだこれ残ってたんだ。(とある骨董アパートの一室。押入れの中から何やら引きずりだと、それを手に取りまじまじと見つめ__押入れに戻す。何か思い出があるわけでも無い品。それでもこれは"アイツ"が置いてったものだから捨てられずに居たのだ……この際それが何故此処にあるのかは置いておこう。)   (7/10 21:46:57)

五条悟> ホントは今日さ、かなり疲れたから僕がセンターマン衣装でも着てふざけようかなと思ってたんだけどね。(押入れを閉める。部屋に飾るようにハンガーに掛けられたセンターマン衣装。予習もバッチリだった。だが、どうにもやる気が出なくなった。いっそあの"ゴリラ"こと伏黒甚爾でも連れてきた方が良いとさえ思えた。"僕はアイツ嫌いだけどね!"もう五条悟なんてどーでも良くない?そんな気分だった。)つまり未来の話ってね。(気を取り直して畳に胡座を掻く。誰か来るだろうか。)   (7/10 21:56:29)

五条悟> てか、ここなら別に目隠し外しても良さそうだね(目隠しを下にずらして素顔を露にする。布擦れの音だけが室内に響く。少し暑いからか目隠しを着けたままでいたくなかったのだ。)   (7/10 22:15:25)

五条悟> ……うーん、遊びに行きたいんだけど遊びに行ける場所がないね!(窓の外を見る。気分的にはロルを回したいのだが、どうもしっくり来ない。ずっと避けていた場所で待機でもしてしまおうか。そんな考えが浮かんでしまう。)   (7/10 23:09:36)

おしらせ> 五条悟さんが退室しました。  (7/11 00:30:32)

おしらせ> 鹿紫雲一さんが入室しました♪  (7/11 19:27:23)

鹿紫雲一> チッ、やっぱ負けんのは腹が立つ。(最強を求め全てを出しきったその後。求め続けた物は得た。答えに納得が行ったかは定かではない。それでも確かな充足感が胸を満たし、己の生に一区切りはつけたのだが……なんの因果かこんな所に流れ着いた。畳にどかりと腰を下ろし苛ついた様子で組んだ腕を指先でトントンと叩く。)   (7/11 19:30:21)

鹿紫雲一> 今の俺だと宿儺には勝てない。(それがどうにも気に食わない。勝つことが全てなどと言うつもりは無いが、やはりあの時の光景を何度思い出しても勝てる気がしなかった。)   (7/11 19:54:01)

鹿紫雲一> ……今は俺じゃねぇな。(ふと気付く。戦闘意欲が萎えている事に。腹の底から沸き上がる純粋な戦意。ひたすらに練り上げた技と技をぶつけ、強者としての証明を打ち立てる行為。それらへの渇きが消えた。無論潤った訳でも無いのだが__)飯、食いに行くか。(それならばと立ち上がり部屋を後にするのであった。)   (7/11 20:04:52)

おしらせ> 鹿紫雲一さんが退室しました。  (7/11 20:04:56)

おしらせ> 叶黎明さんが入室しました♪  (7/11 21:30:47)

叶黎明> ゴキゲンよう観測者の諸君。こちら久しぶりのレイメイだ(畳敷き四畳一間の寂れた和室に一人の長身痩躯の男がいた。視線の向く__窓の先にカメラでもあるのか、そちらへ向けて片手を上げてポーズを取る。ちゃぶ台の近くにクッションを敷きその上に座る。表情はにこやかで開いた口からは八重歯を覗かせていた。0   (7/11 21:32:37)

叶黎明> さーて、何話すんだっけか(不意に口を開く。元々自分が此処に来ることは無いつもりだった。そもそもこうして己が顔を出すこと自体久しぶりだ。本当は別の形で連れてくるつもりだったのだが__それは言っても詮なきこと。)オレはオレに魅せない奴を世界に入れない。ずっと魅力的な奴だけを見ていたいし、好きな奴の事だけを考えていたい。(ゆっくりと瞳を閉じる。殺風景な部屋。面白味の無いこの部屋は酷く退屈で見る必要も無い。そうやって魅力的でない物を排して)いらないモノを入れなければオレの世界はいつもゴキゲン   (7/11 21:50:52)

叶黎明> て、ガチャピンが紅歌ってんじゃん!(先ほどの妖しい雰囲気から一転。スマホを退屈を紛らわせる為に操作していればとある動画が目に入る。早速イヤホンをつけて視聴を開始したのだが__)普通だな。(半目で退屈そうに画面を見つめては、また別のアプリを弄り始める。)   (7/11 22:07:48)

おしらせ> 叶黎明さんが退室しました。  (7/11 22:51:37)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (7/12 20:54:01)

ロビンフッド> よっと、某青い監獄勢でも連れて来ようかと思ったけど、結局オレで来ちまった。(やれやれと肩を竦める。緩く遊びたいのだ。窓の外を眺めては)……今日もまたぞろどこぞに遊びに行くのもありかね。ま、その辺が気が向いたらってことで暫しゆっくりさせて貰うとしますか。(ごろり畳の上に寝転がればクッションを枕代わりにして。い草のよい香り…香り…香り……ってカビとホコリ臭ぇ!)   (7/12 20:58:40)

ロビンフッド> ふぅ、やりたいことは終わったトコで一息入れるとするか……(そう言って胸元から取り出した煙草を口に咥え、火をつけ、吸い始める。もくもくと立ち昇る煙が天井を汚す。最悪である。)はぁ~……一服終えりゃどうすっか。(そう言いながらもなんというか考えるのが面倒だった。受動的に生きたい──そんなめんどくさがりな思考が過るがやりたいこともあるのも確かなのだ。)   (7/12 21:25:25)

ロビンフッド> 色々とグダグタ考えちまってたが『成城石井の惣菜』のMV見てたらどうでもよくなっちまっまわ。ずりるいでしょ…これ。(前に見た時よりなんか笑えんだよ……。またライブ行きたくなってきたな。)   (7/12 21:50:04)

ロビンフッド> って、あぶねっ。またこの部屋に追い出されるトコだったわ。(マスターから与えられたスマートフォンから視線を外す。金爆のMVを見ていたが懐かしさと新鮮さを感じてしまう。『野グソング』はなんか見たこと無いのに既視感抱いてビビったが。つーか、最近のMV研二が歌ってるのが殆どじゃねーか!内心一人で騒ぎ、ふと窓の外を見る)……部屋増えたなマジで。どうなってんだ最近……   (7/12 22:37:20)

ロビンフッド> こりゃ人来ねーでしょうし、テキトーにごろごろするとすっかね。来たなら、そん時考えりゃ良い。(しっかし、アレかねぇ。人を呼ぶならこう良い感じの女キャラ連れてきて『うっふ~ん♡私女よ~ん♡』とかした方が良いのだろうか?想像したら大分気持ち悪いぞ。)   (7/12 22:56:01)

ロビンフッド> そろそろ退散するとしますかね。(吸い殻だけが嵩んだ灰皿をそのままにして立ち上がると、玄関口へ向かい__扉を開く。湿気と暑さを孕んだ夏の夜闇へと足を進め、部屋を後にしたのであった。)   (7/13 00:01:30)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (7/13 00:01:32)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (7/14 00:21:08)

戯言遣い> ……誰かと喋りたいなんて思いながら、よくもまぁ…ぼくを連れてきたね。(ちゃぶ台の上、食後のゴミを袋に纏めながらひとりごちる。冷房もないこの部屋はじめっとして暑い。額に滲む汗。されど変わらぬ表情からため息を一つ溢す。)疲れたね…今日は。(いっそ玉川上水に入水したくなる程に暑く疲れた。戯言だけどマジで取られると困るから本音はそんなこと思ってないよと付け加えておこう。)   (7/14 00:24:57)

戯言遣い> 今日はまた凄まじいね。別にこの部屋でぼくは割と珍しくない方だと思うけど…まぁ、いいや。(窓の外をチラリと見ては嘆息する。しかし、こうやって書いてるとメンヘラっぽいぞぼく。うーむ、いっそ哀川さんと呼ぶと怒られる哀川さんを呼んだ方が良いか?あの人なら敵も困難も夏の暑さも疲れも吹っ飛ばしてくれると思うんだけど。)   (7/14 00:28:52)

戯言遣い> ふーむ、この話題ならぼくより彼かな?   (7/14 00:37:32)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (7/14 00:37:41)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (7/14 00:38:21)

羂索> さて……イエバン、しゅきしゅき、世界一はとりまライブで確実に盛り上がる曲だから大好物と言っておこう。特に"しゅきしゅき"は割と言われてるけど最近のアイドルソングとして考えたら時代に則してると思うね。あと、"斧斧斧"もそうかな。あれはコールが結構あるから盛り上がるよ(窓の先を眺めて饒舌に語っていく。どれが一番と言われれば非常に甲乙がつけがたい。深く知る切っ掛けになった『仮装狂騒曲』。これも好きだ。)   (7/14 00:43:14)

羂索> まぁ、とりあえず一番好きなのは『luna say maybe』だ。いや、これ以外の曲も語ると長くなるから先に書いておこうと思ってね。ボーカルの力強くも心揺さぶる歌声、ブレス、感情に訴えかけるように命を削るように歌う様は非常に私好みかな。あと、地味に歌詞もドンピシャなんだよねぇ。(ちゃぶ台に腰掛けて五条袈裟の裾を口元に運び、ふふふ…と笑う。)   (7/14 00:47:37)

おしらせ> 五条 悟 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (7/14 01:00:54)

五条 悟 ◆> どーも、初めましてでも入室可能?丁度、気晴らしというか眠気待ちと云うか暇潰しというか…、ね。オマエも同じく暇そうなら僕とちょっとばかし描写だの管だの捏ねくり回してかない?ア、もし会話の最中だったってンなら全然出るし。言ってよ。   (7/14 01:04:26)

羂索> うっわ……マジかぁ。(げっ、と露骨に顔を歪めて警戒した姿勢を見せる。腰掛けていたちゃぶ台からも立ち上がり、両腕を組んだ様な姿勢で裾に両手を隠しながら)……暇人?別に構わないとも。私も丁度退屈していた所さ。(鍵もかけていない部屋。荒らし回るような奴以外なら誰でも歓迎である。)   (7/14 01:10:01)

五条 悟 ◆> あのさあ、マジで。傑はそんな事言わない。(中身が違うのだから当然の事だ。外見に…自らの尺度では…似合わぬ言動で自身と対峙する彼に対して厄介親友全開の図。とはいえ此処は彼の領域である、それなりの礼儀を伴わんと努めよう。)放り出して寝こけていようもんならトドメでも刺して帰ろうと思っていたくらいには暇だよ。ヨカッタネ。オマエの眠気のほどが幾らかは分からないけどさ、   (7/14 01:15:35)

羂索> 何を今更。夏油傑はもういないじゃないか。あぁ、それとも私が代わりになってあげようかい?"悟"(今更己を夏油傑と偽るつもりはない。あくまで五条悟封印の為にフリをしていたのだから、バレてしまったなら今更だ。相手が暴れるつもりが無いようだと理解すれば、ちゃぶ台に腰掛け、座布団も何も敷いてない畳の上を掌で指して"まぁ、座りなよ") ……君が言うと冗談に聞こえないね。あぁ、ちなみに私はそこそこ眠いから機を見て声をかけるよ。(寝落ちはしないから安心して欲しい。)   (7/14 01:23:44)

五条 悟 ◆> ぜーんぜん似てないっつーの。やめろやめろ、オマエんちなんか茈でひと吹きだからね。今なら詠唱無しでいけそう。(無論そんなつもりは無いにしろ、煽りには容易に乗ってさながら小学生の様な脅し文句を連ねてしまう。座する様、促されては渋々腰を下ろした末に大仰なる胡座を掻いて"甘いもんとか出ないの。"と引き続きの生意気加減。)あんま気にすんなよ、僕の方はそのまんま寝落ちてくれても結構。オマエのポリシーに反するってんなら僕もその様に合わせようか?   (7/14 01:30:57)

羂索> それはやめて欲しいかな。平和を愛する私としてはこのアパートとその近隣に住む無辜の民達の命が奪われるのはとても胸が痛む。(さらっと彼の気まぐれ虚式を牽制しながら、いざその時になれば逃げる算段をつけておく。素直に座った相手を面白そうに見遣り、彼の要求に眉を潜めて"すまないね。生憎とそんな気の利いた物はここには無いよ。"そういって、裾から青竹に容れられた羊羮を取り出すと齧る。) というより、自分の眠気くらい多少はコントロールできるでしょ。だから一人の時は兎も角誰かと話してる時に寝落ちをしたことが無いだけなんだよね。   (7/14 01:42:35)

五条 悟 ◆> 安心しなよ、精度は抜群。吹き飛ぶのはこの一室だけだからさ。(自身の術式の精度を誇示しつつもすっかり寛いで目隠しを外し、胡座も先程よりも緩く構えてゆったりと。眼前でこれ見よがしに丸齧りする様子にはもはやくっく、と笑いすら出てしまう。さて。応酬の切れもそろそろ鈍ってきたかもと、徐ろに立ち上がれば重たく古ぼけた鉄扉閉ざす玄関口へと歩みを向け)そりゃあ才能だな、僕はふーっとシャットダウンしちゃう方が多いもんで。…であれば、そろそろ僕はおいとましておこうか。お相手どーもね、なかなか楽しかったよ。次は僕のずんだ餅でも用意しといて。(と、さり気無くリクエストも添えておく。)   (7/14 02:03:50)

羂索> おや…確かに良い時間だ。(立ち上がり畳に立つと見送る姿勢を作り。)気が向いたらまた来なよ。その時私が居るかどうかはわからないけど、また話せるのを楽しみにしておこう。私も楽しかったよ。(ニッコリと胡散臭い笑みを浮かべると玄関へ向かう彼に掌をひらひらと振って。)ずんだ餅…ね。覚えていれば用意しておこう。【〆】   (7/14 02:08:25)

五条 悟 ◆> …ふうん、ま。それが世辞でも受け取っておくよ。やっぱ羊羹も用意しといて!それじゃ、またね。(↓)   (7/14 02:10:55)

おしらせ> 五条 悟 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (7/14 02:11:15)

羂索> ハハッ、どう受け取るかは君に任せるよ五条悟。平和的じゃないのがお好みなら戦闘とかもあるけど……私と君とじゃあまり勝負にならないだろうからね(こっちがボコボコにされる的な意味で。)   (7/14 02:13:34)

羂索> さて、私は基本来るもの拒まずだし、自身がマイナー所を好んで使う傾向があるから極力相手の好きな姿で来て貰いたい派なんだよね。正直その手のマイナーと言われる姿を借りる奴ってのは往々にして、こだわりが強くて精度が高いだろ?(自分がそうだと言いたい訳じゃない)ま、私としてはそっちの方が好みだ。ぶっちゃけ精度に不安があってもその姿を好きでやりたいと言うなら、姿を借りる理由としては十分だと思うけどさ。(つまり愛、愛だよ宿儺。こんなこと彼に言ったら「解」で真っ二つにされそうだけど。)ま、何が言いたいのか。誰でも良いんだよ。流石に相性とかもあると思うから最低限会話出来るキャラ同士なら問題無いと思うよ。(さくらももことケンシロウが温泉で会話してたらシュールでしょ?いや、それはそれで見てみたいけどさ。)   (7/14 02:22:22)

羂索> とはいえ、私の方は多少は選ぶようにはしているけどね。相手が知ってそうなのを選ぶようには努める。ま、こんな世界の遊びだ。あまり遠慮し過ぎてもしかたない。好きな姿で遊ぶのが精神衛生上とても良い──ということでそろそろコタタマを復活させたいね!ネタロルって楽しい。いやぁ、彼をやってると中身の方の人間性を疑われるからやりたくないんだよねぇ!(でも楽しいからやめられない。我ながら困っちゃうよねー。たはー!と笑い飛ばし自分語りを終える。なんか男キャラだと遠慮されてる雰囲気あったから気兼ね無く来てね。マイナーも、多少性格に難のあるキャラも問題ないよ、というアピールを終えた。部屋が男キャラ主だからね。BL、GL出来ない的な文を書いてるとそりゃ遠慮されるよね。)   (7/14 02:29:54)

羂索> 【脱字ぃ……こんな狭い世界の遊びだ……!】   (7/14 02:33:08)

羂索> さて、学マスソングは本格的に色々と語りたいけど今日はもう遅いし後はのんびりしておこう。その辺りは後日かな。   (7/14 02:33:52)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (7/14 03:09:18)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (7/14 23:33:36)

クー・フーリン> 貧弱マスターめ。寝不足が祟って妙な時間に仮眠取りやがって…今更起きやがったな。(間違いなく寝れなくなるパターンだな、と内心で呆れながら四畳一間の部屋へと現れる。寝起き早々こんなところに使い走りをさせられる己も己だ。サーヴァントを便利な小間使いとでも思ってやがるのかね。ため息を一つ吐くと畳に腰を下ろし、瞳を閉じて。)   (7/14 23:37:32)

クー・フーリン> 人がちょいと目を離した隙に……いや、特に変わった事はねぇか。(なんか最近視線だけは増えたか?そう言う時期なのかね。ポリポリと頭を掻き……)マスターの野郎は眠気覚ましつって音楽ひたすら聞くのはやめろ……お陰で日中頭の中で爆音で音楽が鳴り続けるとか抜かしやがって(ゆらゆら帝国で考え事でもしてるのだろうか。ゆら帝…夜行性聴くか。)   (7/15 00:01:27)

クー・フーリン> MetallicaのBattery……こりゃテンションぶち上がる曲だねぇ。(マスターのお気に入りソングの内の一つ。曰く、戦闘ロル考える時にこれを聴くとアイデアがポンポン浮かび上がるそうな。)   (7/15 00:35:27)

クー・フーリン> ん…?丁度覗いたタイミングでこりゃまた同郷の奴が声かけてくれたみてぇだな。おう!こっちこそ話し相手ってんなら歓迎だ。窓越しでってのも問題ねぇからよ。それで、音楽の話ねぇ。(窓の方へと視線を向けて…サーヴァントならその辺の縛りがあっても仕方ねぇな、と…どこぞの聖杯戦争で己も散々縛りがあった為、勝手にそう解釈。)一応、邦ロック…最近は特にV系(ぞんび、JILUKA、LUNA SEA、MALICE MIZER、Janne Da Arcなどなどその辺り)をよく聴くかね。あと、金爆…ゴールデンボンバー辺りか。特にメタルロックはテンションぶち上げんのにかなり聴くぜ。あー…それと昨日語った学マスソングなら、個人的に思うライブ向けの曲ガラクタロード、イエバン、しゅきしゅき、世界一、斧斧斧、clumsy_trick、辺りか?(他に何があったか……)   (7/15 01:20:15)

クー・フーリン> 一曲一曲語ると長くなるから気になるモンとな話膨らませそうなモンをピックしてくれると助かる。それとアストルフォとそのマスターの好きな曲とかも教えてくれ。   (7/15 01:22:51)

クー・フーリン> ボカロ…つーと、割とメジャーどころしか俺は知らねぇんだよな…今上げて貰った曲聴いた感じだと好きそうなジャンルはテクノ系とかジャズ系とかか?(ジャズ系なら『L.U.V』とかもそうだな。ちなみに個人的にオレもその2曲はパッと聴いた感じかなり好みだ。それとボカロじゃなくて申し訳無いが東京スカパラダイスオーケストラの「カナリヤ鳴く空」とかおすすめ。)あとアストルフォとこの過去ログ見させて貰ったが…UTAUだったか?あんま詳しくねぇんだが、『あさやけもゆうやけも無いんだ』って確かUTAU曲だったよな。ウチのマスターは結構あの曲調…染みる曲とかも好きなんだよ。(学マスならUnhappy_Lightとか。)他にアストルフォおすすめのUTAU曲とかありゃ教えてくれ。   (7/15 02:03:39)

クー・フーリン> Giga、八王子P、wotaku、DECO*27、ナユタン星人…この辺りはわかるな。名前の響きだけなら宮守文学が個人的には気になる。オレの方はすりぃとか、かいりきベア(特にベノム)、なす、ピノキオピー、日向電工辺りの曲をよく聴くな。(まぁ、結局ボカロPというより好きな曲を聴く方が多い。)オレも気分によって偏りがあるが基本はジャンル問わず上がる曲をテキトーに摘まみ食いすることが殆どだ。(曲調も大切だが割とボーカル重視の傾向が強ぇかなオレは。好きな歌声なら幾らでも聴いてられる。月村手毬なんかはその典型であの歌声はかなりオレに刺さる。)「犯行前夜」「共犯論」「アンチヒューマン」「絶対的関係性推進論」ね。よっし、覚えたぜ。返事重視だからまだ聴けてねぇからまたどっかで感想投げとくな。それと、カバーがあんのか。その辺も追々マスターに調べさせるか。   (7/15 02:33:33)

クー・フーリン> 確かに偏りがあんな。ぶっちゃけ1個1個にコメントしたいくらいには色々と語りてぇんだが……FMW(花海咲季を象徴する曲だと思う。)メクルメ(正直この曲を完璧に歌いこなせるの篠澤広だけだと思うわ。これ歌ってる時の歌声…特に高音域は機械音声染みてるってか、よくあの音域出せるな。)グースーピー(これは電波よりだがライブで盛り上がる事間違いねぇんだよな。)オレは自分でもわかってんだが、ライブで盛り上がる曲が基本すきだ。んで、盛り上がるの基準ってのがコール&レスポンスの有無、振りの有無(腕振り、手拍子、ジャンプ、ヘドバンなどなど)、ファンサのしやすさ…とかかね。ライブ行った時にグルーヴ感高まりやすい曲といや良いのかね。あと「仮装狂騒曲」は追ってるアーティストが楽曲提供してて個人的に思い入れは強いな。   (7/15 02:46:33)

クー・フーリン> オレが語ったライブで盛り上がる曲の典型が藤田ことねの曲だな。まぁ、アーティスト路線の曲よりアイドル路線の曲の方が向いてんのと…キャラクター的にアイドル曲を歌うってのが藤田ことねらしいと言うか……(あんま下手な言い回しすると他のキャラ下げの受け取られかねないから慎重に言葉を選ぶ。)傾向でいや、アイドルソングってのは客(ファン)向けだ。メッセージ性とか音楽性よりもファン達の為の歌って言えば良いのか…ファン達と楽しむ、盛り上がる為の曲だからライブに強いってのがある。   (7/15 02:53:11)

クー・フーリン> 眠気で文が纏まらねぇな……。ボカロの歌声ってのは確かにハマっちまえば、何千何万曲と聴けるからな。安心感があんのか。ちなみに個人的にオレが好きな歌声はチバユウスケ(さっきカナリヤ鳴く空のボーカル。thee michelle gun elephantってバンドでもボーカルやってたんだよ。)あのしゃがれた歪み声が堪らなく最高ってな(もっと聴いていたかった…と思ってしまう。)ま、明日にでも聴くと思うから気が向いたら覗いてくれ。それにロックと言われりゃ気になるってのもあるしよ……と、悪ぃ…そろそろ眠気が限界みてーだ。返事の方は蹴ってくれても構わねぇから……そんじゃ、オレは先に寝るとするわ。そんじゃ、今日はありがとよ!あんま音楽の話出来る奴居なかったから楽しかったぜ。   (7/15 03:05:42)

クー・フーリン> (窓の外に軽く手を振って)   (7/15 03:05:56)

おしらせ> クー・フーリンさんが退室しました。  (7/15 03:08:00)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (7/16 01:52:15)

ロビンフッド> 今日はオレっすか…マスター。いや、まぁどうとでも構わねぇけどローテーションでも組んでんのか?(とある骨董アパートの一室。細身の男が畳式の手狭な部屋へと現れた。片手には火の灯ったタバコ。更にもう片方には酒瓶が紙袋に包まれ提げられていた。)それでほろ酔いのマスターはオレを帰ってきて早々にこっちへ顔を出させたんすか?(一方的にこっちへと特に用件も告げられずに顔を出すようにと命じられてやってきた訳だが…理由くらいは知りたい。そう問えば、ほろ酔いだから眠れるまでの暇潰しと言葉が帰ってきた。)や、まぁ…命じられた以上はそこそこ働きますけど、それはねぇんじゃねえか?(素直に休めよと思うわけですよ。そう内心で独り言を呟く。)   (7/16 02:00:48)

ロビンフッド> さーてと、オレが呼ばれた真面目な理由の一つはメッセンジャー(伝言)さ。悪ぃな。昨日教えて貰った曲はまだ聴けてねぇんだ。いや~、ウチのマスターが思いっきり朝まで行くコースを突っ張ねて無理矢理今丁度帰ってきたばっかで聴く余裕がねぇってのと、正直今のほろ酔い状態だと満足な感想も残せそうにねぇってことで、また次の機会に聴かせて貰う…ということらしい。んで、ウチのマスターは飲み直しっすか。いや、まぁ半端に飲んで眠くないってのは理解できるが……明日に響くぜ?(そういって、ちゃぶ台の上に乗せたグラスに丸く整えた氷を入れて琥珀色の液体を注ぐ。そう言うことなら付き合うぜ。)   (7/16 02:06:49)

ロビンフッド> ……改めて見ると何を伝えたいんだコレ……はぁ…ま、オレの言葉じゃありませんし?あくまでマスターの伝言だから…オレには関係ない関係ない…(一人呟きながらグラスを傾け中身を呷る。ただでさえとっ散らかった文だってのに、マジでほろ酔いだとまとまりがねぇぞウチのマスターの文章。)   (7/16 02:15:36)

ロビンフッド> つうか改めて気付いたけどこの時間結構人居るんだな。ま、その辺はどうでも良いとして……(肺に吸い込んだ煙を、ふぅ~…と息を出すと共に煙も吐き出す。立ち上る紫煙が天井まで届くと消えて行き……指に挟んだ紙煙草を灰皿の縁に当てトントンと叩けば灰が落ちる。)……色々と語りたいことがあるみたいなんだが……今日はマスターが限界近いでしょうし、ゆっくりするとしようかね。   (7/16 02:31:29)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (7/16 03:13:01)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (7/16 21:18:57)

ロビンフッド> いやぁ、昨日は色々とすげーな。まさかアプリ開いたまま、30分くらい寝落ちするなんざ久しぶりなんじゃねぇのマスター?(夢の中でひたすら通りゃんせが流れ始めて目が覚めた。そんなどこともつかぬ場所に独り言を送り届ければ、クッションに腰を下ろす。色々と語るべき事をまとめるために思考の海へと埋没するため目を閉じて。)   (7/16 21:22:45)

ロビンフッド> さてと、「犯行前夜」「共犯論」「アンチヒューマン」「絶対的関係性推進論」この四曲。内三曲は同じ奴の作詞作曲ってことでまとめちまうが…音を聴かせたいって印象の曲だな。ギラギラにギターを鳴らしながら歌詞やMVで歌に世界観を落とし込む。個人的にはアンチヒューマンが好みだ。つーのも明らかにサビ以外のメロディはV系っぽい曲調で、イントロ歌い出しなんざシャウトが思わず聴こえて来るくらいだ。耽美なメロディってオレのマスターがすげぇ好む曲調だし、ノリやすくて良い曲だと思う…らしい。   (7/16 21:48:25)

ロビンフッド> 「絶対的関係性推進論」について……印象としてはドラムや歌わせ方にかなり遊びがあって聴いてて楽しい曲って感じだな。それとボーカルの声がオレとしちゃ結構好みかね。あんまこの辺は上手く言語化出来なくて申し訳ねぇが…。それと機械音声の良いトコはボーカルも楽器の一つに出来て、聴かせたい音を聴かせられるトコだな。   (7/16 21:56:37)

ロビンフッド> (煙草を口に咥えて煙を燻らせながらボーッと壁の染みでも眺めては、ポツリと呟く。)イエモンの「追憶のマーメイド」この曲のMVの序盤に吉井和哉(ボーカル)が煙草吸うシーンがあんだが、そいつがマスター曰く「とてつもなく渋い」らしい。(オレには何が良いのかさっぱり理解出来ないが……だって男がただ煙草吸ってるだけだろ?トントンと灰を灰皿に捨てながら)ま、曲が良いってのは認めますけどね。なんだったか…実際に歌うと息継ぎのタイミングが難しくて本当に溺れてるみたいに苦しくなる…切ない曲調と合わさって色々と振り絞りながら歌うからすげぇ疲れるんだとか。あとMVの前奏に出てくる謎ダンスが面白い。   (7/16 22:33:38)

削除済>   (7/16 23:50:12)

ロビンフッド> ……マジっすか…好きな曲とかアーティストくらいしか今話題が無いとかマジで言ってんすか……(ポロリ…呆れのあまり空いた口から煙草が溢れ落ちる。慌ててキャッチすれば咥え直し……もうちょい好きな作品とかキャラの話とかあるでしょ。そんな思いを口に噤み)あー……とりま最近歌詞とかが心に刺さった曲だと「好きすぎて滅!」「愛してると言えなくて」「咲いて咲いて切り裂いて」「追憶のマーメイド」「luna say maybe」(既知の曲ばかりだが…改めて聞いたときに歌詞がぶっ刺さり過ぎていた。好きすぎて滅!は始めて聴いたが結構感動した。)   (7/16 23:52:27)

ロビンフッド> お、おぉ…!まさか行削除機能を使う日が来るとは…!基本誤送信しても面倒だから消さねぇんだよな。いやぁ、今後はコイツを活用して掃除に勤しむのも良いかもな。   (7/17 00:17:55)

ロビンフッド> マスターの好きなキャラでも語ろうと思ったが……こりゃアレだなオレに語らせんのはマジで勘弁してくれ。全員漏れなくオレが嫌いなタイプばっかじゃねーか!(黄金の獣、鋼の英雄、光の魔王……どれも漏れなく破綻者の集まり。しかも他人に迷惑しかかけないと来た。)   (7/17 01:09:24)

ロビンフッド> あー…気分が落ちたな。いや、まぁある意味ぶち上がったんだが。吉井和哉の「世界の終わり」……なんつー歌声で命削るみたいに歌ってんだよ。見てるこっちまで苦しくなる歌声っていうのか?……なんなら、ウチのマスター泣きそうになったからな!?(カラオケに行きたくなった。)   (7/17 01:33:51)

ロビンフッド> 見ての通り邦ロック好きなんであんまボカロ畑の事は知らねえんだがこの辺はボカロ好きの方が多いのか?……マスターが一番印象に残ってるボカロの曲なら「人間失格」。誰が作ったとか、何が歌ってるとか気にすることもなくタイトルで惹かれて、ロック調に聴かされ、歌詞に魅せられたな。(言わずと知れた太宰治の代表作が元ネタだろう。)   (7/17 01:54:46)

ロビンフッド> おー、インターネットソングっていや「エアーマンが倒せない」とかその辺の印象だったが…確かにボカロもインターネットソングになんのか。(そう呟いてはそろそろ暇としようかね…立ち上がると部屋を後にしたのであった。)   (7/17 02:23:37)

おしらせ> ロビンフッドさんが退室しました。  (7/17 02:23:39)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (7/18 21:12:16)

クー・フーリン> ふぅ……漸く一息つけるぜ。ったく、朝から動き詰めだってのに明日は釣りに行くと来るもんだ。オレは別に構わねぇがマスターの体力は持つのかね。(そう言いながらも準備をせこせこと進める主人思いなサーヴァント。基本的にその振る舞いは兄貴分なのだ。)   (7/18 21:16:03)

クー・フーリン> ……そういや最近は真面目にこっちじゃロル的なの書いてねぇのな。(ふと、過去を振り替える。時折それっぽい事をしているがマスター基準だとそうでも無いようで。自分語りが多い。目的が曖昧な気がする…定期的に書いてる気もするが、思えば看板には特にそう言ったことに言及していない。いっそ色々と書き換えてみるか。それはそれとして今は戦闘がしたい。)オレとしても未だ見ぬ強者と戦えるってんなら是非も無ぇが……(やはり此処だと難しいだろうか。)   (7/18 21:41:53)

クー・フーリン> よっしゃ!準備完了!いつでも行けるぜマスター!(よっと畳から立ち上がる。腹拵えは十分だ。そう声をかけて立ち上がると荷物一式を肩にかけて部屋をあとにした)   (7/18 22:47:24)

おしらせ> クー・フーリンさんが退室しました。  (7/18 22:47:27)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (7/19 21:12:05)

クー・フーリン> ただいまー…って、別にここオレの家じゃねぇんだけどな。(此方から運び込んだ釣り道具一式を玄関に置くと、靴を脱ぎ畳へと上がり冷蔵庫から2Lの麦茶を取り出せばキャップを開けて、そのまま一気に飲み始める。中身が半分程度になった所で口を離せば)ぷはぁ…!いやー、それにしても釣れた釣れた!真イワシが約50匹……ってアホォ!なんでずっとオレにサビキやらせやがんだマスターは……!(泳がせ用の餌を確保しろと命じられ渡された仕掛けはサビキ仕掛け。最初は良いかと受け入れた物の入れ食い…泳がせの方はまったく釣れる気配も無く、同行者の移動が怠いと言う御言葉で別の仕掛けも試せずそのままずるずると時が流れた。)ま、たまにゃサビキも悪くはねぇけどよ……チヌ位は狙える様に準備しようぜ   (7/19 21:22:36)

クー・フーリン> 今日の釣果は何匹か塩漬け冷凍して次の餌にするとして……折角だアヒージョにでもするか。(今日の晩飯は済ませたから明日にでも作ろう…と、思ったが。)あん?そういや明日マスターはカラオケに行くんだったか。なら午前中にでも材料だけ買い出して…って、オレぁ小間使いかよ……。へいへい、別に気にしてねぇっての。(こう色々と便利に使われている気もしないでもないが特に何か言い返すつもりもなく。飲み干した空のペットボトルを分別してからごみ袋に放り込むと、座布団に腰を下ろし)……さて、暑い中遊び疲れたんだ。しかも明日も予定があると来た。そんじゃ後は何するかわかるよな?パーっと飲もうぜ!(予め持ってきていたキンキンに冷えた銀色の缶を開ける。カシュッと小気味良い音が鳴れば僅かに噴き出す泡に思わず目を細めて、そのまま口をつけて一気に呷る。)   (7/19 21:50:39)

クー・フーリン> ハァー、酒はうめぇが退屈だ。いい加減戦いに…って言いてぇとこだが相手がいねぇ。折角だしなんかロル回すか?(やりたいキャラも流れもイメージは出来てるしロル回しは悪くない。空になった空き缶をごみ袋に捨て、二本目のプルタブを開ける。片手で缶を鷲掴むとぐいっ…と傾け。ロル回すなら一回出直さないといけない。何より暫くはゆっくりするのも悪くない。そう言うことなのでもう暫くは酒でも飲みながら管を巻く事にしよう。)   (7/19 22:35:24)

クー・フーリン> 折角眠れそうだったが……目が覚めちまったかマスター。そんじゃ、仕方ねぇな。ほれ飲めるだけ飲んじまえ。(空き缶が二つほど増えれば、次は空いたグラスに氷と液体が注がれる。)   (7/19 23:57:41)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、クー・フーリンさんが自動退室しました。  (7/20 00:56:21)

おしらせ> コタタマさんが入室しました♪  (7/20 12:00:38)

コタタマ> カラオケの時間だああああ!!!(いつもと違うIPからもわかる通り今は外である。いや、一応アパートの中に居ることになってるんすけどね?俺は設定的にアバターと現実ボディが別々に行動できたりするんでその辺おかしくねーから。)つーわけで、久しぶりのコタタマさんよ。つってもすぐログアウトするつもりだけどな。   (7/20 12:04:06)

コタタマ> 俺と言えばセクハラなのだが、最近の俺はまったく別方向の力に覚醒してたりするせいで真っ当に強くなったみてーなトコがあってよ、昔は「セクハラの魔眼!」「脚照ッ」とか「突ク読」とかやってたけどよぉ~最近見なくなったつーか、ゴミジェムで女キャラの衣服剥ごうとしてたあの頃の俺は何処に……?みたいなね。   (7/20 12:18:16)

コタタマ> 推定宇宙人が作ったあのゲームの話をしたいとこではあるが、落ちてこっちに集中しようかね。いや、ホモホモオンラインネタとかやりてーんだけどな?相手がいねーってかゴミ!ゴミ共とかも出してーわ。無理なんだけどね?誰がキャラネ「ゴミ」に絡みてーのって話だよ。ま、とりあえずおっつ~   (7/20 12:46:51)

おしらせ> コタタマさんが退室しました。  (7/20 12:46:54)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (7/20 21:44:44)

五条悟> いやー、久し振りに遊んだ!やっぱ金爆知ってる奴と歌うと楽しいね!(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋に上がると座布団に腰かける。卓袱台の上には和菓子が入った紙袋を置いて)   (7/20 21:46:47)

五条悟> んー、よし…折角だから久し振りにセンターマンの衣装でも引っ張り出そうかな。(窓の外からの視線に首を傾け__何が折角なのかわからないが立ち上がると、押し入れから身体の半身側にのみ布地があるタイツを取り出す。更には両手両足の揃ったブーツとグローブを取り出せば眺めて)やっぱこれ馬鹿の考えた衣装でしょ。ホントは七三くらいが丁度良いらしい七海に今度着せよーっと。   (7/20 21:52:08)

五条悟> ……メタい発言散々したけど、これ僕が言及するのってマズいよなぁ(スマホで某SNSを探していたら面白い物を見つけた。「しゅき」と「だいしゅき」以外の発言を不可能に"制限"する術式──この術式により宿儺が呪詞を唱えられなくなるとか言う二次創作。明らかに使い所が少ない能力が最終決戦でぶっ刺さるの大好き。という中身の話を置いといてセンターマン衣装を脇に退けて、ちゃぶ台に肘でも乗せて頬杖をつきながら)暇だね。   (7/20 22:54:46)

おしらせ> 中野五月さんが入室しました♪  (7/20 23:02:38)

中野五月> こんばんは 〜 どなたか いらっしゃいますか ? ( ちら 、と 顔を覗かせて 部屋の中を 見やる 。)   (7/20 23:03:38)

五条悟> (頬杖をついたまま顔をだけを扉へと向け__扉から顔を覗かせて中を見遣る少女の姿を捉える。) 居るけど何か用だったりする? ま、とりあえず中入りなよ (と、軽く室内へ手まねいて)   (7/20 23:08:33)

中野五月> 未だ いらっしゃったようで 安心しました 。 おじゃまします 、( 此方も視界に相手を捉える。白髪に 黒の服と 、コントラストが はっきりしている 容姿だった 。入るよう促されては、上記の言葉と共に中へと入っていって。 )   (7/20 23:13:48)

五条悟> (こちらの言葉に従うように畳に上がった少女の姿を捉えながら、頬杖を解くと自分の対面に座るよう手で示しながら、どこか人をおちょくった様な声色で) さぁ、どうぞ座って座って~! (相手が座ったかどうか確認する事もなく、紙袋から紙箱を取り出すと蓋を開けて中から京都銘菓「おたべ」__生八つ橋を取り出し一口食べる。特に少女にすすめる様子はない。)ん~……それでえーっと君誰だい?(目隠しをしている不審者がそう問いかける。)   (7/20 23:19:29)

中野五月> 、、 ? ( 先程に比べて 声色が 変わった 彼を 少し 不思議に 思いつつも 、きっと 悪い人では 無いだろうと 従って 。 ) … は ッ 、申し遅れました 。中野五月 と 言います 。お好きなように お呼びください 。 ( 食べるのが 大好きな 自身 。彼が 食べる 生八ツ橋に 思わず 視線を 寄せてしまう 。だけど バレる訳にはいかない 、と 生八ツ橋から 顔を背けて 。   (7/20 23:23:59)

五条悟> へぇー、五月ね。僕は五条悟。見ての通りのナイスガイさ。(明らかにテキトーな物言いである。片手を軽く振ってはナイスガイアピールをして__ふと、五月の視線が生八つ橋に向いている事に気付く。)ん?あー、これ?これは京都銘菓「おたべ」!生八つ橋さ。ニッキの甘爽やかな香りと、生地のもちっとした感触に粒餡の上品な甘さがもう最高で…!兎に角美味しいよ。食べたい?(それだけを言って一口更に食べる。全16個入り。既に8つは食べられていた。)   (7/20 23:32:34)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、中野五月さんが自動退室しました。  (7/20 23:59:59)

五条悟> ……寝たね。おやすみー(片手を振ってはふわーっと浮いて自動で開いた扉の先に吸い込まれるように消えていく五月を見送って) いや、なに今の…?   (7/21 00:01:37)

五条悟> 怪奇現象……呪力の反応も無かったしこの部屋ってもしかしてヤバい?(そう言いつつも、何かあってもなんとかなるっしょー!と気楽に八つ橋をもぐもぐ)   (7/21 00:37:13)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、五条悟さんが自動退室しました。  (7/21 02:04:35)

おしらせ> 中野五月さんが入室しました♪  (7/21 06:20:02)

中野五月> わぁ ごめんなさい 寝落ちちゃいました ! また 機会が あれば お話してくれたら 嬉しいです 。( 申し訳なさそうに 入ってき 、ぺこぺこと 頭を 下げて 謝る 。その後 言葉を 付け足せば 「 また来ますね 」と 一言残して 。 )   (7/21 06:22:13)

おしらせ> 中野五月さんが退室しました。  (7/21 06:22:20)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (7/22 00:19:37)

五条悟> お疲れサマンサー!いやぁ、任務が無駄に長引いちゃって、こんな時間になったんだけど……まず、五月は別に気にしなくていいから。気が向いたらまたおいでよ。   (7/22 00:21:05)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、五条悟さんが自動退室しました。  (7/22 01:05:09)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (7/22 21:55:16)

五条悟> 三連続同じ奴ってのも珍しく無い?ま、僕は別に良いんだけど。(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋。玄関から部屋に上がるとちゃぶ台の近くに腰掛けながら提げて来た紙袋を机の上に置いて、クッションに腰を下ろす。0   (7/22 21:57:40)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (7/22 23:20:10)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 失礼、色がおかしかったようね。……、三連続?何の話か分からないけど、暫くお邪魔させてもらうわよ。まだいるのなら、の話だけれど。(夜半だというのに蒸し蒸しとした気候の屋外から居室内へと入室を果たせば、爪先へと引っ掛けていたサンダルを丁重に揃えて静かな足取りで畳敷きの間へと歩みを向かわせる。)   (7/22 23:25:04)

五条悟> ……と、ごめーん!ボーッとしてた!(少し意識を飛ばしていれば、玄関口にて丁寧に待つ一人の女性の姿に気付く。目隠しをしたままの様子でそちらへ顔を向けて少し慌て気味に声を上げてから)どうぞ上がってよ。僕もまだ暇してるトコなんだ。   (7/22 23:37:31)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> なに、寝てたの?眠いのなら無理はなさらないように。……​───珍しく独り言を紡いでいないのね。家主はお疲れ気味なのかしら、もしかして。(漸く声が返れば片手を少し掲げて応じ、室内の空気中に流れるオドの流れを辿っては長らく言葉が紡がれなかったことを感じ取っては意外そうな瞠目を。)   (7/22 23:41:07)

五条悟> いや、ぶっちゃけ別の作業してたんだよね。(だから気にしないで、と笑いながら手を振っては)ん…?確かに疲れ気味かな。と言っても肉体的というよりかは精神的にかも?おかげで眠気はまったく無いんだけどね。(とりあえず座りなよ、とちゃぶ台を挟んだ先。自身の対面に置いてある座布団を指し示し。)   (7/22 23:48:52)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 嗚呼、そうだったの…其方はもういいのかしら。(気にしないわよ、と澄ました様子で相槌を。指し示された位置へと腰を下ろすものの畳に座することに慣れず横へ流した脚を右へとやったり左へと纏めたり。)ならば無事眠気を招ける様に、沢山言葉を紡いであげます。……勿論、重たいというなら減らしますけど。(こっほん、)   (7/22 23:56:34)

五条悟> いつでも切り上げられる物だし、僕も折角ならこっちに集中したいしね。(座りなれて無い様子に、面白そうに喉を鳴らして"最近日本に来たばっか?"相手の事は特段知らぬが纏う雰囲気から尋常の存在ではないと察して軽く探りを入れながら……)ははっ、そうして貰えると助かるよ。僕食べても太る事無いから好きなだけ紡ぎなよ。(咳払いする彼女に笑いかけてから、小腹が空いたなと紙袋から名古屋名物のういろうを徐に取り出すと包装を剥がしていき__一人で食べ始める。)   (7/23 00:04:34)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 日本、そうね…とても興味深い国だわ。私の生きていた時代から、ずっとこんな感じなのかしら…?​──隠すつもりも無いので真名を明かすけれど、私の名はジャンヌ・ダルク。そう。かのフランス革命の導き手、ジャンヌなのよ。(!/白い姉が居ない事をよいことに、これ見よがしにと一側面であるだけの己が烏滸がましくもかの裁定者その人だと声高に名乗り、誇らしげなるものの何処か隠し切れないニヤつきを得た笑みを口許へ湛えて膝立ちの姿勢。そうしている内に目の前で甘味を嗜み始める彼の様子を見下ろせば、自らの仄かな空腹​─まりょくぶそく─をも自覚して大人しく腰を下げた。はしたない事とは心中で恥じつつもその取り分の有無を問い掛けて)ねえ、私の分も当然あるのよね、ソレ。戴けるかしら。   (7/23 00:18:07)

五条悟> へー……ジャンヌ…ジャンヌ・ダルク。もしかして、ヤバい系の人?(その目は明らかに信じていなかった。ヤバい系の人=電波・中二。呪詛師にもいるのだ。やれ"我は信長の生まれ変わり"、"安倍晴明の弟子"なりそう言う輩が。サーヴァントの存在など露知らぬ彼からすればジャンヌはそう見える。とは言え、結構マジっぽいんだよなぁ……。なんて内心を抱えながら、呪力を持たない自称ジャンヌ・ダルクを見据える。)無いよ。これ僕のだし。名古屋で買えるから買ってきなよ。(しれっと無茶苦茶を言う。本当に1ミリも分けるつもりも無いようで、一人でつま楊枝に刺しては…頬を緩めながら堪能する様子を見せつける。)   (7/23 00:26:36)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> ねえフランス革命ってそんな?と思ったけれど訂正よ。百年戦争の間違い。ホント、さっきのは聞こえなかったことにして…(頭痛)   (7/23 00:27:12)

五条悟> はいはーい…僕もそこまで時代に詳しい訳じゃないからモーマンタイ!   (7/23 00:38:58)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> ヤバ、…そ、そうね。ヤバいくらいに神の啓示を受けまくって当時は無双したんだから!ねえ、ちょっとそのカオ。絶対信じてないでしょう。アンタこそ、目隠しなんかして…私が本当は、ジャンヌ・ダルクを名乗るドラキュラ伯爵だったらどーするのよ。(我ながら意味不明な人選だがそこはそれ、苦し紛れのツッコミ投げ掛けながらがおー、と大きな開口伴って我が良く知る吸血公であればこうするだろうかと解像度のやや低い仕草。)名古屋って。此処、多分(?)東京よね……霊体化すればどれくらいで行かれるのかしら。って、行かないわよ。(ぶつぶつ、概算を出そうとしたところで冷静な切り返しを挟んで居直ると、徐ろに伸ばした片手で彼の手元からういろうを一つ素手で摘み上げ、ぱくん。もぐもぐ…!ふん!と、一連の動きで忽ちの内に召し上がった。意外と美味しい…。和菓子も悪くないものだと咀嚼しながら心内で頷き、上機嫌に座布団の元へと腰を据えて戻り。)   (7/23 00:51:07)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> それはどーも。…当事者が誤る訳にはいかないじゃない?   (7/23 00:51:44)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> ちょっと入り直してくるわ…。ログが少し動くけれど気にしないで。(返信不要/↓)   (7/23 00:57:19)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (7/23 00:57:33)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (7/23 00:58:24)

五条悟> 無双ね……の割に最期はって、君に言っても仕方ないか──そりゃあ…ねぇ?僕、歴史の人物ってカビ臭くて嫌いなんだよね。それにドラキュラ公ぅ…?ニンニクとお日様に弱い蝙蝠に日和る奴なんているぅ?(いねぇよなぁ!?とでも言わんばかりに。なお歴史の人物画嫌いな理由として、呪術師の家系では「○○のようになれ」なんて教育が割と罷り通る。当時の五条悟から言わせればウザいとしか思わないし、ぶっちゃけると目の前の女が本物のジャンヌ・ダルクざ本物だろうと偽物だろうとどっちでも良かったりする。自己が最強だと言う自負があるからこそ目の前の相手が何者でも構わない──じっと何やら可愛らしいポーズを取っているジャンヌを愉快そうに眺める。"君って結構馬鹿?")   (7/23 01:06:08)

五条悟> 京都だよ。って、霊体化…?(呑気に京都駅から名古屋駅まで新幹線なら割とすぐだよ。なんて口にしていれば__手元に置いてあったういろうの内一つが奪われる。油断していたとは言え、自分から一つ物をくすねるとはやっぱただ者じゃないよなぁ…なんて内心で呟き、試しに目隠しを外して見る。美味しそうにういろうを頬張る様子をじっと見つめて探ってみるが…やはり呪力も術式も感じ取れない──"もしかしてあのゴリラと一緒?"なんて考えてしまう)   (7/23 01:06:10)

五条悟> 【あれなら雑談?メタ会話は【】でしようか。間違いくらい誰でもあるでしょ。それとログ動くのは僕気にならないからお構い無く】   (7/23 01:08:03)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> お生憎様、私はカビの匂いなんかしません。貴方のご存知の通り最期は火刑……ちょっと、此処は笑うところよ。それに吸血公の出身地も結構カビ知らずな気候なので!(うが。心外だとばかりにカビとは無縁であることを声高く説いてはご丁寧に小笑いポイントまで指摘して両腕を組み直し。この男の並々ならぬ自信と傲慢さは何処から来るものなのだろうかと上る疑問を漫然と抱えながら、我が所作に対して小馬鹿にした問い掛け跳ね除けるべく"それで、"と話の転換点を強引に生成した。何よりも不審に感じ取れる呪力と呼ばれるであろう代物についてを、遠慮無く怪訝に問う。我が身を形作る魔力についても特段、隠し立てするつもりは無いようで。)アンタの名前をまだ聞いてなかった訳だけど…その、なんだかまがまがした魔力っぽいモノ仕舞えないワケ?甘味は美味しく戴きましたけど、落ち着かないのよね……何となく、私の魔力まで吸い込まれそうで。   (7/23 01:28:26)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【嗚呼、違和感の正体はコレの有無ね。…ありがと。】   (7/23 01:31:09)

五条悟> あ、外人さんだから比喩って伝わらないか!(高度過ぎたかな?なんて完全に煽り仕草で。無論相手がちゃんと理解している事はわかった上での言動。)それじゃあ遠慮無く。あーっはっはっ!火刑って!今日日聞かないよね~(ウケる、なんて。笑うところと言われれば人の死因を爆笑する。人の心とか無いんか?__吸血公。出身地はルーマニアだったか。あまり詳しくないが、日本で起きた呪術絡みの吸血事件はカビ臭い物ばかりだ……そんな何ともつかぬよしな事を考えていれば、転換された話題に首を傾げる。)魔力ぅ?あぁ、ヨーロッパの呪術師とかは呪力をそう呼んでる筈だけど、多分君が言うそれとは別だよね──ふーん、わかるんだ。別に仕舞う…と言うよりかは絶つの方が正しいんだけど。(すると自然に流していた呪力が段々と薄れていく。収束すると言うよりかは流れ出る物を絞るような。HUNTER×HUNTERの"絶"ってわかる?そんな感じ…と。)それで、そう言えば名乗ってなかったけ?僕は五条悟。君、色々とわかってそうだし敢えて伏せずに言うなら、呪術師って奴さ。   (7/23 01:41:00)

五条悟> 【ついてないとロルと被るしねー。部屋の説明に追記しておこうかな?っと、どういたしまして。そう言えば眠気は大丈夫?】   (7/23 01:50:36)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> ぐ、この人。煽りスキルのランクがAの彼方、測定圏外なのだけど…?(EXの後ろに+が幾つ付くやら、彼の大笑いをBGMに無性に悔しがった黒炎背負う竜の魔女。一先ず彼もカビ臭さとは無縁そうである、などと何処か冷静な思考内にて判じては、苦し紛れ続き。彼のういろうを今一度、もう一つ摘み上げてひょいぱくりの動き。丁重に、実体化した侭の手指をティッシュで拭いながら彼の呪力がそれほど肌に伝わらなくなったことにやや双肩下げて安堵の兆しを見せた。HUNTER × HUNTERって何よ。なんて描写外の眼差しには訝しさが宿る。)……お気遣い感謝します、五条さん。呪術師なんて、それこそ黒魔術をやっている様な胡散臭い響きだっていうのに、貴方から感じ取れるものはそうでもなさそうね。いや、やっぱりその目隠しはやっていそう。(悶々…)私の身は生身ではなくって、エーテル製なのよ。それが何たるか、術師を名乗る貴方なら肌感で分かるんじゃないかしら。​───貴方の方へういろうをたべようと手を伸ばした時、私の魔力をそのまま吸収してしまいそうな力を感じたのよ。それが、その呪力ってヤツの作用なのか、何なのかは分からないけれどね。   (7/23 02:02:57)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【眠気は平気、と言いたいところだけれど、そろそろ私用を済ませないとならない刻限が近いのよね。…】   (7/23 02:06:25)

五条悟> 【それなら此方は〆ちゃおうか。ロルは返すけど、不味いようなら蹴って貰っても問題ないよ。】   (7/23 02:07:34)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【描写は返してくれた方が私が喜びます。…とはいえ貴方の眠気はきちんと招けたかしら。】   (7/23 02:13:49)

五条悟> スキルとか妙にゲームチックだけどゲーマーだったりするの?(サーヴァントのスキル回りとかあまりわからぬ彼からすればゲームの話と勘違いしてしまう。最早盗まれるういろうのことは気にしない。なんならちょっと多かったのでこのまま全部押し付けようかと思案しながら……)どうも。ま、胡散臭いってのは間違い無いよ。一般人には見えない"呪い"や"呪霊"を払うのが僕たちの役割だ。だから知らない奴らからしたら怪しいって認識にしかならないね。(此方を怪しいと悶々した様子で見つめる相手に両手をワキワキさせて"アヤシクナイヨー"なんて似非中国人口調で返すと__改めて、ちゃぶ台に肘を置き、手の甲に顎を乗せて、上目遣いの様な形で向きだしとなった六眼が相手を見つめる。)   (7/23 02:19:56)

五条悟> ふーん、エーテル…つまり呪霊とかと同じ呪力…君で言う魔力で構成されてるって事か。道理で肉体とも呪霊体とも判別つかない訳だね──魔力を吸収ってのは…わからないけど。相性の問題か、僕の術式の問題か……色々と考えたいこともあるけど、そろそろ良い時間だ。僕は任務に戻ろうと思うけど…君はどうする?(暫く考える素振りを見せていたが、時計をチラリと見ては立ち上がると、首を傾げて問いを投げて)ま、ここで休むなり戻るなりお好きにどうぞ。それじゃ、僕は行くから──(お先に、そんな声掛けと共に部屋を後にするのであった)【〆】   (7/23 02:20:16)

五条悟> 【と、最期やや強引かつ分割で申し訳無いけど、こんな感じで〆たよ。ちょっとはらしさを出せてたら良いんだけど……楽しかったから正直夢中で遊んでたんだけど、集中が解けた瞬間、結構眠くなったね。君のお陰だよ。ありがとね】   (7/23 02:22:07)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 呪いや呪霊、って……あ。もう。気になる言葉ばかり残していくなんて、​────っ、ご馳走様。また来るわ。(むしゃむしゃと残されたういろうをひとつ残らず頬張ると自らもその場より立ち上がって。隠しきれない育ちの良さから、食後の挨拶も忘れない。誰も居なくなった室内へ去り際の言葉を律儀に残したのち、その身に付けた装いごと金砂の様に大気に身を溶かして立ち消えた。/〆)   (7/23 02:32:28)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【夢中に。それは光栄ですこと…たしかに異種族(??)間交流、なかなかに楽しいじゃないの。それじゃあ、また貴方が暇そうにしていたらお邪魔することとするわ。おやすみなさい。よい夢を、(↓)】   (7/23 02:35:00)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (7/23 02:35:12)

五条悟> 【はーい、おやすみ。良ければまた来てね。それじゃ、僕も】   (7/23 02:38:41)

おしらせ> 五条悟さんが退室しました。  (7/23 02:38:44)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (7/23 21:10:56)

羂索> ふぅ…いやぁ、暑いね。まさか私が此処まで汗をかくとは。1000年前はここまで過酷では無かったと言うのに…(やれやれ、首を振っては両手を横にしては肩を竦めて。)どれ、ここは一つ久し振りに気分転換に部屋の環境設定でも変えて見ようか。(そう羂索が一人言葉を発すると──四畳一間の内装が、南国の砂浜景色に変わっていた。燦々と照りつける太陽。寄せては返す波の音と吹き抜ける潮風。近くにはビーチパラソルとチェアが置かれており、そこへ横になる。)さて、今日は自分語りでもしようか。   (7/23 21:14:59)

羂索> と、まぁ勿体ぶった言い方をしたけど…そう大した話じゃなくて、私というかここの家主が好きなキャラの話さ。(どこから取り出した無駄に大きな金縁の丸サングラスをかけると、両腕を枕に仰向けに寝そべり)私の好きなキャラは傲慢なキャラだ。あぁ、これだけだとわかり辛い?そう言うと思ったから具体例を出すよ。……まずは私だろ。五条悟も宿儺も傲慢だ。他作品を上げるなら、英雄王、黄金の獣、鋼の英雄、私が天に立つ、第6十刃、絶望を教えてくれるアイドル、花海姉妹、王(キング)、破壊獣(ベロリン)、スーパートラッパー…ごく一部だけどかなり出てきたな。   (7/23 21:26:47)

羂索> まぁ、この辺傲慢かどうかは諸説あるけどね。あくまで私見だ。(それはそうとここにアイドルが加わるのは如何なものか。いや、たまにバトル漫画見たいにノリになるから然もありなん。)ふぅむ、女性キャラが少ないね……両儀式、ザミエル、バラライカ……いや、中二が好きなだけじゃない?(暫く熟考してから)………フッ、どうやら私は中二キャラが好きらしい。(今更だね。)   (7/23 21:37:46)

羂索> あ、そうそう。私今こうやって自分語りしてるけど、ロル回す方が好きだから近々別のキャラに代わるつもりだからその辺よろしく。さて、誰にしようか。折角だし新しい奴か久し振りの奴を連れてきたい所だ。個人的には烏かHUNTER×HUNTERから連れてきたいんだよねー(後者は最近無料公開で話題になってるし便乗もある。)   (7/23 21:41:08)

羂索> ま、気分的には関西弁キャラなんだよね。禪院直哉でも良かったんだけど…彼あまり対人に向かないしね。戦闘かエロルとかなら問題ないけど。普通にコミュニケーション取れない以上は、信頼出来る相手以外には出したくないかな。ちなみに烏の関西弁は若者言葉と標準語混じりの関西弁で、創作によくあるコッテコテの関西弁と言うより割と現実感のある関西弁だったりする。   (7/23 21:55:07)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (7/23 22:24:50)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> お邪魔様、……あら。着替えるタイミングであったなら後ろを向いておきましょうか。(アパートの扉を開けたところで歩みを止めれば、ぱちぱち。と瞠目。肩先へ羽織っていたジャケットを暑さ相俟って鬱陶しげに剥がしては、す…。と我が眼前覆って目隠しのつもり。)   (7/23 22:29:27)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (7/23 22:30:09)

おしらせ> 五条悟さんが入室しました♪  (7/23 22:33:00)

五条悟> おぉっとー!まさかちょっと縫い目が勝手に居なくなるまで放置している間に人が来てるとはね。ということで、お疲れサマンサー!(アパートのドアが勢い良く開く。ガチャン!そんな大きな音を鳴らせば先日来てくれたジャンヌが室内に居た。)   (7/23 22:35:19)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> ぎゃあっ、…!……こほん。驚かさないでくれるかしら。(突如開かれる扉の音に何ともオルタナティブな驚嘆の声を上げたものの取り繕う様な咳払い伴って、玄関先よりサンダルを脱し揃えたのちに彼が部屋へ上がれる様、空きを作るべく退いてやり。)お疲れ、サマンサ…(誰…、)はいはい、お疲れ様ね。さっきの男は何者なの。   (7/23 22:39:03)

五条悟> お、良い悲鳴だね!記念にGLG五条悟ポイントを贈呈してあげる。(謎のポイントを付与してから、紙袋を片手に提げて彼女の空けてくれたスペースを通り靴を脱いでから部屋へと上がる。)……亡霊みたいなものさ。君は気にしなくて良いよ。(先程の縫い目について訪ねられると、少し普段より真面目な態度と声色へそれ以上の言及を控えさせ)それより昨日はありがとうね。折角だし昨日の話の続きでもするかい?(それか他に用件なりがあるなら何でもどうぞ。自分だけ先にちゃぶ台近くの座布団に腰掛けそう問いかけた。)   (7/23 22:46:40)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> そのポイント、貯まると何が貰えるのよ。どうせしょうもないものの様な気がするけど、一応聞いてあげるわね…(片手に提げられた紙袋横目に、また甘味を用意してきたのだろうかと推察しては自らもそれに後続して居室へと上がった。彼の一変した様子に、先程の縫い目についての言及はこれ以上は野暮かと唇結んで。)…、っ、そう。分かったわ。​───フン。私は何もしていないわ。少々眠気待ちを手伝ってあげただけです。特に何をするやら決めていなかったのだけど、貴方がしたい事とかは無いの?(彼の向かいの座布団。昨夜促されたその位置に此度も腰を落ち着けては、体育座りの様な姿勢を取って。)   (7/23 22:55:55)

五条悟> うーん……ハワイとドバイどっちが良い?(なお、必要ポイント数については言及しない__此方の持つ紙袋に向けられた視線に気付く。"あ、これ?うどんスナックだよ"昨日のテンションと違いどこか落ち着いた様子で取り出されたのは甘味ではなくスナック菓子のお土産。それを包装を剥がすこと無く見せるようにちゃぶ台の上に置く。)僕は…僕でなら正直これと言ってやりたいことは無いし、こうやってだらけてるだけでも十分かな(対面に体育座りする彼女を可笑しそうに見ては、こちらはだらけた姿勢で胡座をかき、両手を畳については背を傾ける。)   (7/23 23:06:50)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> ハワイ……の、ような場所へ行ったことはあるからドバイかしらね。チョコレートでも贈呈してくれるの?(夏といえばその選択肢にポイント制、いけ好かない後輩系ラスボスが過ぎってしまうところ懸命に首を横に振って思考転換。ハワイにドバイといえば、な贈り物を期待して、やや双眼が好奇心に煌めく。彼の手元でご披露された真新しくも意想外なるカテゴリの品の登場に、拍子抜けの表情。一応現代の一般知識がインストールされた身ゆえに、現代人よろしくなリアクションはとれる様子。)う、うどん…スナック。なによそれ?まったく味が想像つかない。だって小麦粉、よね?   (7/23 23:18:00)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【此方で一度区切らせていただくわ。…ねえ、内緒話って、どういうふうにすればいいのかしら。少々耳を貸してほしいのだけど、困ったわね。】   (7/23 23:21:33)

五条悟> 【と、困ってる様だし、先にこっち返そうか。んー………基本は裏に移動とかになると思うけど…】   (7/23 23:22:57)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【ん、゛そうなるのね。…何だかあからさま過ぎてアレなのだけど仕方無いか。ちなみに非公開にはできないわよ。】   (7/23 23:28:45)

五条悟> 【……他の手段は僕じゃ思い当たらないかな。僕は元々移動有りでも無しでも大丈夫さ。当然公開でもね。あー…なんならここで"話せる内容"は話してくれても良いけど……ま、君に任せるよ】   (7/23 23:31:43)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【そう?ここで、は別に何でも話せるわね……。良いわ。一先ず続きをしましょう。話の腰を折って悪かったわ。また折りを見て声を掛けます。】   (7/23 23:33:39)

五条悟> 【はーい!そんじゃ、まずは返すね。一応ロルの相談とかなら何時でも受付けてるから気兼ね無くどうぞ。】   (7/23 23:35:58)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【ありがと…。…魔力量万端な時なら、戦闘は私もしたいところ。と伝えておくから。】   (7/23 23:37:34)

五条悟> いや、ドバイ旅行だけど。(無論ポイントが貯まれば__平然と宣う彼の実家は超大金持ち。個人で稼いだ金銭も日々のデスマーチのお陰でまったく使う機会も無く、減るどころか増える一方。元よりボンボン故に狂っていた金銭感覚に彼の貯金額が上乗せされては更に拍車をかけていた。)さぁ?僕も食べたこと無いし味は知らないかな。食べて貰うように買ってきた奴だからさ(あまり甘味以外の物には興味が無いのか、彼の反応は何時もより落ち着きがある。態勢に飽きたのか、ちゃぶ台に頬杖をつけば、箱とジャンヌを視界に捉えて)   (7/23 23:38:17)

2026年07月10日 02時03分 ~ 2026年07月23日 23時38分 の過去ログ
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