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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年07月27日 22時06分 ~ 2026年08月13日 23時47分 の過去ログ
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羂索> 【私は綺麗な海ならシュノーケルと足ヒレ着けてたまにそこそこ遠くまで泳ぐかな?そこら辺の海なら…まぁ砂浜を掘ってるよ……うん、後は海に行く時は大概釣りだね】   (7/27 22:06:10)

五条悟 ◆> 【うきわに引っかかって、炎天下の中ドザエモンごっこは正直楽しそうではあるよねえ…いやーでも、水から上がった後の色々面倒なことを考えるとやっぱ砂浜沿いのホテルからサングラス着用の上、ドザエモン見学でヨロシク。】   (7/27 22:08:37)

羂索> 【ごっこ遊びなら!私は「フグ鯨を捕獲して海中より現れたGTロボごっこ」を推すよ。漁網に貝殻とか石を詰めて頭にワカメを被って海から砂浜に上がるんだ。】   (7/27 22:13:42)

五条悟 ◆> 【何処か変更したいポイントがあるのかと思って具体的に聞こうとしちまったでしょーが。​じゃあオマエんち、明日からヒエログリフの記号ね。(真顔)──装備つけて遠泳は結構なガチ勢じゃん。…いや。砂浜掘って何してんの、潮干狩り?】   (7/27 22:13:51)

削除済>   (7/27 22:15:42)

五条悟 ◆> 【ん?違うものを想起した気がするな。ちょっと行ごと消しといてくんない(?)】   (7/27 22:17:06)

羂索> 【五条悟、君はわかってないね。看板でオチをつけてしまえばこっちではっちゃけられないだろ?出オチが許されるのはその日限りだ】   (7/27 22:17:32)

羂索> 【それと消したよー。トリコネタだけどご存知無いかな?】   (7/27 22:17:57)

羂索> 【藤原妹紅の方は寝てしまったかな?】   (7/27 22:19:33)

五条悟 ◆> 【ああ、はいはい。本編で楽しませてくれるタイプね。オマエはそういう奴だよ。…縫い目くん、やっさしー。(太い裏声)取り急ぎ画像検索したけどコイツは何、作中で鶏ムネ肉に捌かれたりする感じ?グルメ漫画だよな、確か。】   (7/27 22:22:44)

五条悟 ◆> 【お、僕の子守唄が心地よ過ぎちゃったかな。】   (7/27 22:25:04)

羂索> 【名前でオチる芸人ほどつまらないものは無いからね。ネタで笑わせてくれよ──あぁ、それはロボットだ。GTロボ、正式名称はグルメテレイグジスタンスロボット。遠隔操作可能なロボで人が立ち入れない場所へ食材の確保をする事が目的のロボさ。】   (7/27 22:28:28)

五条悟 ◆> 【名前が読めないからフリガナふってほしいでーす。あとカラダ返せよ。(ツッコミ不在の本編)​──超便利で頼もしい感じの響きだけど主人公に怖がられてない?大丈夫そ?】   (7/27 22:33:41)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、藤原妹紅さんが自動退室しました。  (7/27 22:39:49)

羂索> 【黄櫨も大概じゃない?身体に関しては君達が頑張る事だし私は関係ないね──便利だけど基本使うのが美食會……敵側だからね。GTロボだと本人の強さを再現しきれないから序盤に出てきた敵キャラを強敵として再登場させられるって言う作劇上の都合に非常に優しい設定だよ……あぁ、ちなみに私はトリコの話を半日は出来るから切り上げるなら今だよ】   (7/27 22:40:06)

羂索> 【と、おやすみなさい。今日はありがとう…また来てくれよ】   (7/27 22:40:28)

五条悟 ◆> 【おやすみ〜、ファーストペンギンちゃん。】   (7/27 22:40:39)

五条悟 ◆> 【誰よそれ、と思ったらオマエの寝取り相手と対戦した奴。僕より弱い奴の名前とか覚えらんないからさ…──そーいうことか。というかフツーにトリコ面白そうじゃん。読んじゃお。こんなナリしといて、実は大してジャンプ作品に触れてないんだよね。ゲーム系の方が多かったかな。】   (7/27 22:43:23)

羂索> 【高羽史彦ね。そう言えばこの部屋にセンターマン衣装は用意してあるから来ていくかい?あとその理屈だと君の生徒達も覚えてないことになるけど──トリコは面白いよ。というよりジャンプ作品は全て面白い……ま、気が向いたら読むと良い。ちなみに君の言う所のゲーム作品ってのはどういったのがあるんだい?】   (7/27 22:48:38)

五条悟 ◆> 【その衣装はさ、僕のアッチの身長が入るか心配。(目がマジ)なーに言ってんの、僕の教え子なんだから僕くらい…いやそれ以上に強くなるんだ。そうはならないよ。ふふ、​──最近どっぷりなのは崩壊スターレイルだよねえ。Fateと本気コラボしてるから興味あれば読んでみなよ。っと、マジで語ると長くなるからお口チャックしとこ。】   (7/27 22:57:21)

羂索> 【はみ出ても問題ないさ。本家のネタもちゃんとはみ出てるからね。(面白かったなー)未来の虎杖悠仁くらいじゃなかな?目があるのは。(しれっ)──スタレ…。私も途中まで触れた記憶はある……私自身あまりソシャゲを触らないからねー】   (7/27 23:04:49)

五条悟 ◆> 【作中一番のイケメン(自称)がはみ出して良いわけないだろ。オマエも着るんだよ。コラそこ、私が育てました。みたいな顔するんじゃないよ。僕の教え子だよ。(こらー)​───あとは何かなあ。この前挙げたのくらいじゃないかな。挙げ忘れてる作品は多分いっぱいあると思うけど。】   (7/27 23:20:55)

羂索> 【良いでしょ。むしろイケメンがはみ出すから面白いんだろ?まぁ、これも使いきりのネタ。やり過ぎれば飽きてしまうけど。いや、アレは私の成果でしょ──産んでよかった(禪院)──ふぅん、私は大概漫画作品か…ラノベになるかな?】   (7/27 23:26:56)

五条悟 ◆> 【とか言って、オマエは脳汁何度もはみ出してるくせに〜。僕は野薔薇のスカートでリベンジするから。ピンチャン?なんかやめて返ってこいよ祓ったれに。(キメ顔)その顔で言うんじゃないよ、脳がバグるどころか破壊されちゃうから…​───そこはかとなくそんな気はしてたよ。戯言遣いとかなかなかレアじゃん?遠い昔に読んだクビキリサイクル、面白かったよねえ。その後何作かは読んだはずなんだけど狐面のお兄さんが良かった記憶しかないね。】   (7/27 23:36:14)

五条悟 ◆> 【帰って来いよ、祓ったれに。(言い直した)】   (7/27 23:36:50)

羂索> 【アレも擦り過ぎないようにしてるんだよ?所謂、持ち芸と言うやつさ。私としては歌姫の巫女服をお勧めするよ。生憎と私のコンビはアイツ以外あり得ないね。それ以外と組んでも面白くないと断言するよ。ふぅん、君…夏油傑をそんな風に見てたんだ──戯言シリーズは珍しいね。私も一人としか出会ったこと無いよ。まぁ、別に同作を求めてる訳じゃないから構わないんだけどね。西東天か。彼も西尾作品らしいキャラと言える。ちなみにその気になれば戯言シリーズのキャラは大抵連れてこれる。需要は無いけど】   (7/27 23:46:22)

五条悟 ◆> 【僕はその究極を直々にお披露目されちゃったってこと?嬉しくないね…(おえー)オマエと装束のジャンルが被るから歌姫のはナシナシ。あと多分硝子から命に関わるパンチが飛んでくるから。えー傑を?どんなふうに?ぜんぜんわかんない。(白目)作品自体が長いし読み込むには、人間模様とか難解だからね。すごいじゃん。大抵やったことあんの?】   (7/27 23:54:34)

羂索> 【インパクトあるだろ?実際あのシーン人気あるしね。色んな意味で。おや、お揃っちで行こうじゃないか。ふふ、まぁ…その辺趣味は人それぞれさ。まぁ、幾度と呼んだからね自然と頭に住み着く。正直やったことは無いんだけど…まぁ、ほぼ確実に出来る。理由は言うつもりはないけど……さて、すまないが私はそろそろ眠くなってきた。】   (7/28 00:04:21)

五条悟 ◆> 【言うつもりの無い理由って何だよ。めちゃくちゃ気になるじゃん。何したら吐くかな。…おー、今日のところは解散しとく?】   (7/28 00:07:05)

羂索> 【そうだね、少し眠いからそろそろお開きとしようか。今日もありがとう。】   (7/28 00:12:17)

五条悟 ◆> 【マジで眠そ。このままお持ち帰りって可能?】   (7/28 00:17:12)

五条悟 ◆> 【あ。本気で寝る方向でね。僕も明日からまた任務だしなー(あーあ)】   (7/28 00:17:54)

羂索> 【んん、寝るだけなら問題ないよ。マジで私ロルとか書く気力無いけど。あとこっちに今日のまとめだけ書こうかな】   (7/28 00:20:31)

五条悟 ◆> 【そこまで無理させる気は無いよ。…今日のまとめねえ。そんじゃ僕はログ阻害しない様に先に出とこうか。】   (7/28 00:21:58)

羂索> 【頼むよ。私も部屋は確認しておこう】   (7/28 00:24:46)

五条悟 ◆> 【(片手ひら、/↓)】   (7/28 00:25:53)

おしらせ> 五条悟 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (7/28 00:26:01)

羂索> 【さて、まとめると言ったがそう大それた物では無くてね。私の背後には疎遠になった好きな相手が居る。その子に対して私は何かするわけでも無い。かといって今現在恋仲を求めているわけでもなければ、その子の事を忘れたからといって恋仲的なのが欲しいわけでも無い。こう言った発言をした以上一人でロルを回す部屋になっても仕方ないと思っている……すごく端的だね。まあ、いいや。以上かな】   (7/28 00:32:56)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (7/28 00:33:00)

おしらせ> 刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (7/28 11:06:16)

刑部姫 ◆> 【(最近猛暑続きなので…ご自愛くださいも兼ねてのお茶のペットボトルを置いて)】   (7/28 11:07:24)

おしらせ> 刑部姫 ◆h4f66QuKWQさんが退室しました。  (7/28 11:07:28)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (7/28 12:12:46)

羂索> 【(置かれたペットボトルを見て…呆れ半分喜色半分の笑みを浮かべて……)なんと言うか君らしいね。これはありがたくいただくよ__ま、回収しに来ただけだからすぐに出るんだけど。いやぁ、忙しいね…今日は何時にここに来れることやら】   (7/28 12:15:58)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (7/28 12:16:04)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (7/28 19:31:18)

羂索> 【いやぁ、思ったより早く終わったよ。いや、まぁなんか上手く行き過ぎて偶然全ての用件が片付いただけなんだけど】   (7/28 19:32:43)

羂索> 【さて、とりあえず一旦出るとしよう】   (7/28 19:53:50)

おしらせ> 羂索さんが退室しました。  (7/28 19:53:53)

おしらせ> 羂索さんが入室しました♪  (7/28 22:27:30)

羂索> 【……気づいたら寝ていた。んー、さて…どうしようか。このスタイルが楽すぎてロルを書く気が起きないね。】   (7/28 22:33:35)

おしらせ> 姫ギル ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (7/28 22:37:10)

姫ギル ◆> 【この姿の侭で…入ってきてしまったのだが、我の次にグッドなルッキングガイが出直した方がよいか?(ずかずか)】   (7/28 22:38:26)

羂索> 【別にどちらでも構わないけど…?あと寝起きだから少し反応が鈍いと思うよ】   (7/28 22:40:12)

姫ギル ◆> 【其方もぞんぶん己のペースで綴るがよい。…道理で空気が緩いと思えば寝起きであったか。(ふふ、)】   (7/28 22:43:54)

羂索> 【……まぁ、やることも無くてね。見かけたら足を運ぼうと思ってたけど、今日はこのまま時が過ぎるなら書き置きだけ残そうと思ってた所だよ】   (7/28 22:47:26)

姫ギル ◆> 【む、……それは、我の書き置きを見ての、その返答と云うことで相違ないな?】   (7/28 22:49:25)

羂索> 【そうなるかな。そっちにも返そうと思ったんだけどね。まずは動いてからかな…と。】   (7/28 22:51:30)

姫ギル ◆> 【よい心がけだ。…何やら消沈していないか、きさま。(つんつん、つんつん。)】   (7/28 22:55:44)

羂索> 【んー、消沈というより没入かな。ちょっと考え事をしてたんだ。と言っても別に悩みとかじゃなくて身の振り方について思案を巡らせていただけだ。】   (7/28 22:59:14)

姫ギル ◆> 【ふん、見掛けによらず気難しい奴よ。きさま、今宵もう用向きが無いのであれば暫し面を貸せ。なに、砂糖抜き塩一掴みと言ったところよ!期待はするなよ?()わが庵で構わぬゆえな。】   (7/28 23:03:40)

羂索> 【ふむ、私で良いなら邪魔をしよう。丁度君とも少し話をしたかったところだ。あぁ、それと場合に途中退席は許してくれよ?】   (7/28 23:07:37)

姫ギル ◆> 【無論だ。諸々承知している…であれば、我は先に向かっておく。】   (7/28 23:08:46)

おしらせ> 姫ギル ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (7/28 23:08:51)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、羂索さんが自動退室しました。  (7/28 23:44:27)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (7/30 22:45:45)

戯言遣い> つ、疲れた……。(日付またいで帰ってくる事もあると言うのに、これは一体どういう事だろうか?今日は兎に角疲れた。多分精神的な物もあるのだろ。制汗シートで汗を拭き終えると、クッションを枕代わりに畳の上へと大の字に横になる)……ご飯食べたら、体力は回復するぼくも大概だけど。(この時間帯ラーメン屋か居酒屋しかやってないんだよね。)   (7/30 22:49:13)

戯言遣い> んー、どうしようか。ぼく以外の方がいいか?まぁ、なんでもいいや。とりあえずゆっくりしてから考えよう(外に目線を向けてから、話すことや諸々の事を考慮して他の人を連れてこようと考えたが面倒になった。)   (7/30 22:58:49)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (7/30 23:06:42)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 随分お疲れぎみみたいね。こんばんは、……(解錠されたままであったドアノブを容易く捻って入室を果たせば、正面窺わずとも疲労感見て取れるその背へと声を掛けて)   (7/30 23:09:01)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【大の字だったのね。失礼したわ、(……)】   (7/30 23:10:00)

戯言遣い> やぁ、こんばんは。別の人連れてこようか?(背にかかる言葉にごろりと寝返りをうち、振り返り様に声をかける──自分では色々と話辛いだろうから、と提案した。)   (7/30 23:11:06)

戯言遣い> 【別に問題ないよ。ぼくも物理的にゴロゴロしてたからいつの間にやら扉に背を向けてたんだろう】   (7/30 23:11:42)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> …──ええ、どうぞ。お願いしたわ。(畳敷きをきしりと軋ませて室内へ進みつつ、少し裾下を気にしながら内股ぎみにしゃがみ込んだ。)   (7/30 23:13:17)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 【ふ、ごろばたしていたのね。それじゃあそういうことにしておいてあげます。】   (7/30 23:13:39)

戯言遣い> あー…あと最強は連れてこないから承知してね。ブルーロックとかわかる?(しゃがみこもうとする相手とは反対に、立ち上がると隣を通りすぎては問いかける)   (7/30 23:15:19)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 貴方の選択に一任するから、私が知ってもいなくても大丈夫よ。着替えるならば、着替えてきなさいな。(彼の動きを目で追っては、首を傾け。)   (7/30 23:17:49)

戯言遣い> 了解。それじゃあ行ってくるよ。また後で。(そのまま小首傾げる彼女の隣を過ぎては扉を開き部屋を出た)   (7/30 23:19:12)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (7/30 23:19:15)

おしらせ> 御影 玲王さんが入室しました♪  (7/30 23:19:58)

御影 玲王> (古ぼけた扉がガチャリと開く音がした。ダークグレーのスエットに片手にはクッションを抱えて──玄関口でサンダルを脱ぐと畳に上がった。そのまま畳にしゃがむように座っている彼女へと片手を挙げて)よ、つーわけで俺に代わって来た訳だけど……あー、アレだ。ちょっとメンブレしてるから呪術師最強のテンションはやれそうにねぇってことで、俺が来た。   (7/30 23:23:07)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> (開扉の音に気が付いて身ごと振り向けば此方も片手を掲げ、"こっちへ来なさいよ。"と一声を。)いらっしゃい、おかえりなさい…ね。そんなの見れば分かるわよ。──この部屋のままで、良いわけ?   (7/30 23:27:36)

御影 玲王> ……俺の部屋だってのに我が物顔で言うのな。ただいまー(別に良いけど、なんて呟けば戯言が横になっていた場所へクッションごと倒れると)正直俺はどっちでもいい。元々は俺でそっちの部屋顔出そうと思ってたけど……思ったより遅くなったから、自室で寛いでた。だからジャンヌに任せる。(ぐでーっと疲れ気味に仰向けになり。その姿はどこぞのくさおのごとく)   (7/30 23:31:55)

御影 玲王> 【つーか、これ俺より凪連れて来りゃよかったな……(独り言)】   (7/30 23:37:41)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 私も言っていて可笑しなきぶんになっていたところよ。(あははと笑う声を零しながら肩を揺らすと、視線で辿った彼が畳へと横たわって自らの視線もその足元へと落ちる。空腹では辛かろうと、仰向けになった青年のお腹に人さし指をつんと置いた。)ええ、今日はそもそも随分と帰りが遅かったみたいね。お腹はちゃんと満たされて帰ってきたのかしら…?──では私の部屋へ。辿り着いたら着替えても良い?ちょっと、吃驚する…かもだけれど。   (7/30 23:38:10)

御影 玲王> 別にいいけどな?俺の部屋つっても好きに使ってくれて。どうしても入って欲しくねぇ時は鍵かけるし(笑う相手に片手を振って、腹の上に置かれた指の感触にクッションの上でもぞ…と動いて。)ん、まぁ…ちょっと小腹は空いたけど摂取カロリー的には…むしろオーバー気味なんだよな。まぁ、今日はやけ食いするつもりだったから良いんだよ──別に好きに着替えろって。なんでも…って言えるほど対応力はねぇけど、そこは任せる。   (7/30 23:42:20)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> 基本は貴方が見える時に来ようと思っているの。お行儀よいでしょう。…ラーメンってその時おなかいっぱい食べても直ぐにお腹空くのよね。分かるわよ、何となく。貴方も楽な姿で来なさい。先に向かっています。(ぽん、と腹へ軽く掌載せると立ち上がり、そのままの足取りで玄関口にてサンダルを引っ掛ければアパートの部屋を後にした。)   (7/30 23:48:48)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (7/30 23:49:25)

御影 玲王> 楽ってなるとコタタマかちいかわなんだよなぁ……。(流石に人様の部屋にそいつらで行く気にはなれん。コタタマはまあ…外に連れ出したいが。)つってもカロリーはあるから油断禁物だぞ。(同じく立ち上がるとクッションだけおいてはサンダルを履いて部屋を後にした)   (7/30 23:52:44)

おしらせ> 御影 玲王さんが退室しました。  (7/30 23:52:46)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (8/1 20:44:41)

クー・フーリン> お、良さげなクッションが置いてるじゃねえか。(とある骨董アパートの一室。扉を開けば四畳一間の見慣れた光景。そこに一つまみ程度の違和感があった。見知らぬクッション。質感からして明らかに値が張りそうなそれをみて、遂にマスターが気を利かせたかと少し感動しながら腰かける。僅かに反発しながら腰と尻を沈んでいく丸形のクッションに感動を覚えながら…ふぅ、と息を吐き出し…ボーッと天井を見上げる。)オレ別に喋れる事ねぇな   (8/1 20:50:09)

クー・フーリン> 「因習村の十王星南みたいなのがいる」ゲームって触れ込みでうちのマスターが『ほの暮しの庭』っつーゲームを買ったんだが……(出だしから不穏だし、一応触れ込みは生活シュミつってるし、日本一ソフトウェアだし、明らかにグラフィックが「夜廻」だし、これから楽しみである。なんでこんなとこに十王聖星モドキがいるんだよ。調べた感じたぬきちポジらしい。)まぁ、ってことでマスターは裏で遊んでるから来客がありゃ反応するぜ   (8/1 21:02:03)

おしらせ> 言峰綺礼 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (8/1 22:06:31)

言峰綺礼 ◆> (とかく暑い。暑いながら表情一つ変えずにアパート一室の扉の前に静かに立ち止まる。す、と伸ばした人差し指が、高々と来訪知らせるチャイムを押下して室内へと響かせた。デリバリー名乗るその男の装いは、当然ながらおよそラーメン屋の軽装ではなく…)───ごめんください。八極軒です。ラーメンのお届けに上がりました………、ふっ…。──   (8/1 22:30:17)

言峰綺礼 ◆> 【ほう、買ったのか。ほのぐらし…!───】   (8/1 22:30:49)

クー・フーリン> あん?んなもん頼んだ覚えは──って!げぇっ!なんでお前がここに居やがる…!(鳴り響いたチャイム。どこか聞き覚えのある声に嫌な予感を覚えつつガチャリとドアを開き、眉をしかめながら覚えのある気配に全身を総毛立たせて吠えた。)くそっ……!帰れ…つってもお前は帰らねぇよなぁ……(色々と縁が深すぎて冬木とは別の己なのに、目の前の男の性悪さは嫌と言う程知っていた。よっぽど冬木のオレは良い思い出がないらしい)チッ…上がれよ。一応、客ってんなら部屋に上げんのが決まりだ……(本当は今すぐ扉を閉めたいが、マスターとの契約でそれも出来ない。踵を返すとさっさと自分だけ部屋の中へと戻っていった)   (8/1 22:38:06)

クー・フーリン> 【おう、買った買った。クソ因習村の十王星南ってのが気になったんで買っちまったよ。こりゃ確かにクソ因習村だ】   (8/1 22:40:03)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、言峰綺礼 ◆Sweet..Ausさんが自動退室しました。  (8/1 23:06:23)

おしらせ> 言峰綺礼 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (8/1 23:10:09)

言峰綺礼 ◆> 【む、…通信状況が悪く手間取った上追い出されてしまった。待たせたな。未だ因習村に夢中な頃合いか?ランサーよ。】   (8/1 23:11:39)

クー・フーリン> 【なんだ寝ちまったかと思った。まぁ、ぼちぼち遊びながらってとこだな。つっても別にいつでも切り上げられるんだが……】   (8/1 23:13:38)

言峰綺礼 ◆> なぜ、と。愚問だ。槍兵あるところに我あり。観念することだな。ふ、…とはいえラーメンに釣られ無防備にも易々と扉を開けるとは。さすがの幸運値といったところだ。過去の聖杯戦争の思い出でも聞かせてやるとしようか?──(失礼、と。無論悪びれた様子無く家主に続き、室内へと進んで革靴を折り目正しく整えた。彼の心底から生じる嫌そうな顔すら自らの愉悦心(ゆえつごころ)(?)を擽るばかり。表情に淡く浮かぶ笑みを隠さぬ侭に、ゆったりと卓の側へと腰を下ろして室内を視線にてぐるりと一巡。何も無い、な………と、心内での感想をぽつり。)   (8/1 23:19:34)

言峰綺礼 ◆> 【まだまだ眠気は無いが、御前の方はどうだね。新しい玩具に目が冴えてしまったかな。】   (8/1 23:21:19)

クー・フーリン> いや止めろ。聞きたくなんざねぇ。ぜってーロクな死に方しなかったろ、オレもお前も(寛いでいたビーズクッションに身を沈める。この男の前で無防備を晒すのは得策では無いが、それでもこちらはサーヴァントだ。警戒しない等という愚を起こすつもりはないが、警戒しすぎても神経を磨り減らすだけである。ぐるりと部屋の中を見渡す彼へと向けて。)…今のマスターの趣味でな。部屋ん中には無駄なモン置かねぇんだと。ま、そん時の気分で増えたり減ったりするが……   (8/1 23:30:28)

クー・フーリン> 【オレの方は大して眠くねぇかな。なんせ昨日寝たのは確か5時だ。まぁ、今日も昼前から買い物行ってて疲れたから意外と眠気は早く来そうだが】   (8/1 23:31:28)

言峰綺礼 ◆> ふふ、………   (8/1 23:32:37)

言峰綺礼 ◆> む。少々手が滑ったか、   (8/1 23:33:05)

クー・フーリン> 【消しといてやっても良いが…どうする?(返信ロル投下後でOK)】   (8/1 23:38:43)

言峰綺礼 ◆> ふふ、………だからこその話題提供だろう。まあ、無理に…とは言わないでおいてやろうとも。それで、酒でも置いてはいないのか?(表情の変化愉しむのもそこそこに、片腕を卓へと伸ばし差し置いてはこつりこつりと指先での律動を数度ほど刻む。室内への感想、容易に読み取られてしまったか。と一笑を胸中で含ませては併せて、"此方へ来い。"といたづらに呼び付けた。)そう警戒するな、御前に害をなそうと此度は参じた訳ではないからな。   (8/1 23:39:27)

言峰綺礼 ◆> 【…ほう、なるほど。それはそれは、(何かを察した音。)承知した。欲赴くまま意識を手放してしまっても私は構わんよ、と言っておこう。(ねおちOK、の意。)──嗚呼、否、そのままでよいとも。御前の手間は取らせん。】   (8/1 23:42:28)

クー・フーリン> クソみてぇな話題提供…神父ならもっと気の利いた話題選べよ…ったく……(酒はないのか。その言葉にダルそうに立ち上がると戸棚から容器に透明の液体が入った酒瓶を取り出すと、彼を見下ろせる程近い位置まで移動しては、酒とグラスも横に置く。)ハイ、ドーゾ……、ご所望の酒だ。んで、マスターでも無いお前が、オレをなに呼びつけてんだ?(こっちへ来い、という言葉への返答。お前がオレを呼ぶなんざロクでも無いことの前触れだろ?そう言わんばかりに嫌そうな顔をして)   (8/1 23:52:47)

クー・フーリン> 【別に酒飲んで帰ってきたってだけの話だが。買い物は服とゲーム__まぁ、寝そうなら流石に言うから安心してくれ──そうか?なら置いとくが】   (8/1 23:54:09)

言峰綺礼 ◆> 普段教会で披露する様な説教など、御前が安らかに眠りに就いてしまうのは火を見るより明らかだろう。生憎、子守唄は私の専門外なものでね…嗚呼、アカペラかつ賛美歌であればこの場でうたうが?(どうする、とばかりの揶揄いっぱいの眼差しを投げかけながら酒を用意するその様子を視界に留め置き、加えて低い笑声を洩らす。この部屋によく似合う安酒(?)と容器を傍目に、先ずは"良い子だ。"と頬を一つ撫でて褒めそやした。笑みの気配滲むその声音から随分と機嫌良く弾むことが窺える。)   (8/2 00:01:11)

言峰綺礼 ◆> 【それはそれは、健やかで何より…普段はどの様な酒を嗜むのだ、御前は。──嗚呼、私もそうすることとしよう。(送信忘れ。)】   (8/2 00:12:25)

クー・フーリン> おう、よーくわかってんな。ハッ、必要ねぇよ。お前の前で寝るなんざ無防備晒すつもりはねぇよ。(酒を置いては、頬を撫でる手をパッと片腕を振るって払う。)あ?んだ、いきなり…野郎の頬なんざ撫でやがって。止めろよ気色悪ぃ。(訝しむ様に目の前の上機嫌な男を見つめる。契約していた当時もこうやって触れて来る様な素振りは記録に無かった筈だが……おまけにストレートに褒めることなど当然なかった。仮に褒められる様な事をしても、こちらの心を抉るような皮肉を交えながら褒めているようでやっぱ貶している様な文言を送られた記録しか無かった。)   (8/2 00:13:52)

クー・フーリン> 【ま、ちょっと寝れば体力は回復するからな__普段ねぇ…大抵は何でも飲むが一人飲みで好むのはウィスキー、甘めの日本酒、白ワイン……辺りか?お前さんはどうなんだ?】   (8/2 00:18:46)

言峰綺礼 ◆> 言っただろう。何も獲って捌いて私の今夜の晩餐にするつもりでは無いとな。無防備結構、──ン。気色が悪い、ときたか。その身に憶えが無いとはいえ、お疲れ気味の旧知の"元"宿主に対して雀の涙程でも労る気は無いのかね。ランサーよ、(めいっぱいな反抗的な素振りもまあまあの想定内である。払われた手はやれやれと差し引くものの、引けもしなさそうな同情をちらつかせながら先程用意された酒を、半ばまで酒器へと注ぐ。)   (8/2 00:27:08)

言峰綺礼 ◆> 【嗚呼、さすが大変よい趣味をしているな。日本酒は淡麗に限るが。─私の場合は、中華や焼肉屋では専ら梅酒のロックだと云う拘り以外は、美味ければ何でも。最近はジンの美味さに目覚めたところだ。素のままか、甘めの飲料水で割るのが善い。】   (8/2 00:31:35)

クー・フーリン> そう言う事ならオレはこれ以上なんも言わねぇよ──無ぇ。労って欲しいなら相応の態度ってもんがあんだろ。つーか、労うなら過去のオレを労え。(言ってから眉をひそて、"いや、やっぱ気色悪いからいいわ"そう頭を振ってから再度自身の定位置であるクッションに身を預け──酒を注ぐ男の姿を眺める。)   (8/2 00:36:21)

クー・フーリン> 【その辺は嗜好の差だな。ぶっちゃけ日本酒ならなんでも飲むが──外で飯食うなら大抵はビールかレモンサワーかね。オレは食うときはがっつり食って飲む時はチビチビやんのが好きだ。ジンねぇ。ジン・トニックは好きだが…あんま飲む機会ねぇな】   (8/2 00:39:19)

言峰綺礼 ◆> ふふ……此度の御前もきゃんきゃらと良く吠えてくれるものだ。安堵すら覚えてしまうほどに。──相応の、態度…。ふ、ううむ。…デリバリークルーの身分で恐縮だが、駄犬ハッピーセットのテイクアウトを願いたい。冷めぬうちにな。お幾らかね。(注いだ酒をちみりちみりと舐めながら思案巡らせた末に、来訪時のデリバリーな設定は未だ有効であったらしい。恐縮なる態度とは程遠い平常運転たる不遜な物言いにて、す。と立てた人差し指と共にいざグランドオーダー。)   (8/2 00:44:39)

言峰綺礼 ◆> 【日本酒でもウイスキーでも、一推しの銘柄があれば是非に聞いておこうか(大好物に前のめり)うむ、爽快な呑み方だな。酒類の棚に水色の瓶のひときわ綺麗なジンがあれば、いずれ試してみたまえ。わりと何処でも置いている。】   (8/2 00:50:22)

クー・フーリン> ──貴様、オレを狗扱いしたな……チッ、ここじゃ無きゃその余裕そうな面に風穴の一つでも開けてやるんだがな……(眉間に皺を寄せ、青筋が浮かんだ凶相で彼を睨み付け、殺気を叩きつける。僅かばかりの沈黙後、間を置いて一つ舌打ちをすればその殺気も霧散しては)お代はてめぇの命だ。その心臓貰い受ける……ってな。(自分も彼奴も何を言っているのだろうかと軽く己の額を抑えてから──立てられた人差し指に白けた目線を送る。ノッた己もだが、何ふざけた事言ってんだてめぇ……と。)   (8/2 00:57:57)

クー・フーリン> 【バッファロートレースと獺祭。どっちも(獺祭は銘柄というか物によるが)普段飲みしやすい、手に入りやすいで選んだ__そりゃ、酒ってのは飲み方が大切だからな。アレだバカみたいに飲んでぶっ倒れる、体調崩すなんざオレはごめんだぜ。ほう、覚えておくぜ…その情報。】   (8/2 01:03:07)

言峰綺礼 ◆> ハ。私がマスターであればその槍の因果を歪めてしまうことも容易いが、此度は他所のイヌであったな。……手加減はしてくれたまえよ、(手加減を要請するもののその面は自らの手練手管に裏付けされた自信に満ち充ちており、我が身の危険から感じ取れるスリルすら悦楽に通ずる様相。舐めて嗜んでいた酒を一息に飲み干してしまうと"ゆくぞ、"とその場より無駄の無い所作で立ち上がり、神職の装いを行儀よく整えては、斬り堕とされても文句は言えぬほどの無防備さで片手を差し伸べてやり。)   (8/2 01:09:48)

言峰綺礼 ◆> 【此方も憶えておくとしよう。…就寝の末、忘却の彼方に果ててしまった場合はまた聞き出すとするが。──テイクアウトの件だが。眠気はそこそこだが、とかく癒されたい気分でな。御前さえ構わなければ寝かし付けも兼ねて、だ。如何にするかね。】   (8/2 01:13:27)

クー・フーリン> 【まぁ、別に構わねぇぜ。そんじゃ、先に移動してくれ。オレもロル返して追いかける】   (8/2 01:17:52)

クー・フーリン> 言っとけ。お前の下につくなんざ二度と御免だね(なお月の聖杯戦争。辟易とした様子で呟いていれば此方に手を差しのべる悪どい神父。だが此度は打算も何も無いことはよく理解できて──パシッと掴み立ち上がると、手を離してはその後を追う。)   (8/2 01:20:25)

言峰綺礼 ◆> 【うむ、であればこの辺りで切り上げて向かうとしよう。──待ち合わせの認証が未だ下りぬので、私の拠点にて。】   (8/2 01:24:40)

おしらせ> 言峰綺礼 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (8/2 01:24:46)

おしらせ> クー・フーリンさんが退室しました。  (8/2 01:25:27)

おしらせ> 御影 玲王さんが入室しました♪  (8/2 23:01:56)

御影 玲王> ふわ~あ……ねっむ。(とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋にビーズクッションを置いて、そこの上で寝転ぶ一人の男子の姿がそこにはあった。手には何やらゲーム機が握られており、丁度終えたのか画面は暗くなっている。)あー…今日はこのまま寝てもいいかもな。(ゲーム機をちゃぶ台の上に無造作に置くと、瞳を閉じては身体を休め始める。)   (8/2 23:04:21)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (8/2 23:24:15)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> ──…ゴメンクダサイ。まだ起きてるのかしら、コレ。(アパートの一室、その扉を開けると、隙間からちょっと視線を配りながらいわば蚊の鳴くような声で室内へと生存確認を。)   (8/2 23:29:14)

御影 玲王> ん…?あぁ、まだ起きてるぞー。(扉の奥からかかった声に眼を開く。ひょっこり扉の隙間から覗く相手を見つけては一瞬ぎょっ…としたが、知り合いだと気付けば微睡む声音で返事を返した。)   (8/2 23:33:31)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> お早うございます、……ともちがうわね。今晩は。入るわよ(自らの感覚的に、体感の挨拶を発してしまったものの屋外の暗さに違和感を覚えてぎこちなく訂正を挟んだ。微睡む声が返ってくると、ほんの少し安堵して室内へと素足を踏み入れれば彼の手元に握られたゲーム端末を見付け。嗚呼、と浅い呼気。)ああ、…やってたのね。ソレ。その内、眠れなくなるモノが出てくるんじゃないの、(じ…)   (8/2 23:38:06)

御影 玲王> 子供じゃねぇんだから、ホラーなんかで寝れなくならいってのー。まぁ、ぶっちゃけ既に出てきてはいるけどな。(じ…とこっちを見る少女にヒラヒラと手を振り笑いかけては、目が冴えてきたのか声音もはっきりとしてきた。畳の軋む音を聞けば、部屋へと上がった彼女に目の前の座布団を勧め。)おはよう、って……なんださっき起きたのか?   (8/2 23:44:02)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> え゛、……やっぱり出るのね。──(小耳に挟んでいた噂を元に鎌をかけてみていた模様。予想の中か外なのか、ほんの少し怯んだ末に少し離れた位置に腰を下ろして座布団引き寄せた。彼が先日していた様に、それをぎゅむぎゅむと懐で潰す様に戯れていると些かすとれすが和らいでいくような……。)そんなところだけれど…貴方はこれから眠るのでしょう。お邪魔でなければ、その…、(──。)   (8/2 23:50:48)

御影 玲王> おー、めっちゃ出んな。(ニッと悪戯っぽく笑っては楽しそうに身体を揺らして身を起こす。何やら座布団を押し潰して戯れている少女をじーっと見つめながら小首を傾げて)んー、まぁな。今日はやたらと眠いんだよなー。あー…後、別にいいぜ。んじゃ、出るか?(ぐーっと伸びをして背筋の凝りを解して目の前の少女に尋ねる。此方は動く準備は出来たと。)   (8/2 23:57:08)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> すきなのね、そーいう系。…眠れなくなっても良い時間なら、私も触ってみようかしら。(彼の様子に、そういうのも偶には悪くないかも…夏だし、などと。とはいえまったりぽこぽこする遊戯もしたい。欲張り心を胸に抱きつつ暗にふとんへお邪魔したい旨、容易に察せられてしまうとぶわわ。とねこの様に頭髪が膨らんだ。)…わ。じゃあ行きましょうか。見えない部屋を作れる様になったの、(!)   (8/3 00:03:51)

御影 玲王> 別にジャンル自体は普通だな。あー、ゾンビ系は嫌いか。(撃って殺すならFPSとかでいいと思うのであった。猫の頭髪が膨らんだ少女の様子を見ては内心で"なんだこの生き物……"と慄きながら、彼女の言葉に立ち上がり出る準備を整える。)そうなのか…?俺はどっちでも構わねぇけど……ま、お前に任せるわ。   (8/3 00:09:07)

ジャンヌ〔オルタ〕 ◆> …ゾンビが敢えて出なくてもいいけれど、ポストアポカリプスな感じなのは結構好きかもしれないわね。(思い当たる節を引きずり出しては満更でも無い様相で。何事も無かったかの様に頭髪をす、す。と整え立ち上がると此方は思案げに。)──うーん、ん。そうね。別に記録が残っても構わないし、今回はいつも通りに。此方は出るわよ。(さらり、と大気に身を溶かして、跡形も残さずに彼の目の前より退却した/↓)   (8/3 00:17:19)

おしらせ> ジャンヌ〔オルタ〕 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (8/3 00:17:33)

御影 玲王> よっと…俺も出るか──(玄関でサンダルに履き替えるとペタペタ音を鳴らして部屋をあとにするのであった)   (8/3 00:20:17)

おしらせ> 御影 玲王さんが退室しました。  (8/3 00:20:20)

おしらせ> 御影 玲王さんが入室しました♪  (8/3 22:56:14)

御影 玲王> サッカーしてぇ……や、基本俺サッカー漬けなんだけど…なんつーか久し振りに凪とサッカーしてぇな……って。(本音が一言ポロリと漏れる。弱気は捨てた。だからこんな弱音を吐くつもりは無かったのだが…それでもふと、後悔と寂しさの様な物が過ってしまう。ビーズクッションの上でコロリ寝返りを打つと持参したもう一つのクッションを胸に抱えながら)世界一目指す為にもやることやらねぇと……(いけないのだ。事実今色々と試す事の出来るこの環境は非常に楽しくもある。)   (8/3 23:00:24)

御影 玲王> あー!ダメだ!ライバルリーの時の俺みたいになってる!(ぐわー!と頭をかき毟るとクッションを放り投げて立ち上がり、頬を一度両手で挟むようにパチンと叩いた。)よっし!なんか暇潰しになりそうな事考えるか!(えーっと、俺が持ち込んだモンだと…サッカーボール__"凪のこと思い出すから却下"。ポイとボールを放り投げ、ゲーム機を手に取り__"凪と遊んだのを思い出すから却下"。ちゃぶ台の上に戻し、ナマケモノの人形__"凪を思い出すから……"。音に反応して動くサボテンの玩具__"チョキ……"。)ろくなモンがねぇ……。つーか、俺なんでこんなもん持ってきたんだよ。   (8/3 23:10:43)

おしらせ> 京極サツキ ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (8/3 23:26:19)

京極サツキ ◆> レオくん、おはよう♪…──もしかしてメンブレ中?心配ね。催眠要る?(朗らかな声音で扉を開け放てば、ぐわあ、と室内より聴こえた大きな声に少し驚いた様な表情浮かべて入室すら憚られたが、怯んだ心をぐぐっと堪えて居室へと上がれば明らかとなった彼の様子に瞠目。傍らにと即座しゃがみ込み。懐よりすす、と取り出した紐付きコインを目の前へと掲げた。)   (8/3 23:30:29)

御影 玲王> おはよう…って夜だぞ今──別に…ちょっと凪……あー、俺にとっての相棒を思い出してたとこ。別に死んでるとかそう言う訳じゃねぇんだが……(朗らかな声色に対してどこか疲れを滲ませた声で言葉を返す。丁度取り出した物を片していれば彼女が隣にしゃがみ込み、懐から紐付きの5円玉の様なコインを取り出した。それを見て白けた視線を送り)いるかよ……つーか、今時そんなもんで催眠にかかるやつはいねぇっての。   (8/3 23:38:19)

京極サツキ ◆> 別に片付けなくてもいいじゃない。レオくんが遊んでるとこ見たいナ。(ちら、)──ナギ。ふうん、…要は寂しん坊してたのね〜(あれこれの持ち出し品に好奇心たっぷりな眼差しを向けながら笑って双肩を揺らし。その拍子に左右したコインの動きに徐々に目を奪われてしまい、眠たそうにまなこがとろん。)レオくんはだんだんさみしくなくなー…、くぅ……   (8/3 23:43:32)

御影 玲王> サッカーボールくらいしか見世物に出来るもんねぇぞ──別に寂しくねぇ…ただ、また一緒にサッカーしたいだけだよ。(こちらの持ってきた物に興味津々な様子の彼女に視線を返せば、これやる…と。音に反応するサボテンの玩具を渡した──そして何やら怪しげな催眠術師がやってそうな所作でコインを揺らしお決まりの文言を告げて此方に催眠をかけ始めようとしたサツキが──寝そうになっていた)はぁ!?自分で催眠術にかかるバカがどこにいんだよ!(肩をつかんでぐわんぐんと前後に揺する)   (8/3 23:52:10)

京極サツキ ◆> したらいいじゃない。サッカー。何か、その子とできない理由でもあるの?…──えっ、え。ありがと……。(に、と愉快げな表情で彼の顔を覗き込む様にすれば、此方へ差し出されたサボテン玩具に気が付く。それを受け取りながら、うれしさ示しほんの少し両の頬を染めて謝意が小さな声で洩れた。)───くう、すや……んん。レオくん(ぎゅ、)   (8/4 00:00:46)

御影 玲王> ここで…出来ねぇ事も無いけど流石に狭すぎるだろ……ある…。はあ……そんな難しい話じゃなくて…その凪って奴が俺と同じチームに居れなくなった。それだけだよ……(寂しそうに言葉を返せばぶっきらぼうに"どーいたしまして"と返せば…寝惚けたのかぎゅう…と抱きついてきた彼女に)ちょっ…!寝るな起きろ!(ある意味眠りこけた奴を受け止めるのには慣れているが、今は勝手が違う。慌てながら身体を揺する。)   (8/4 00:06:05)

京極サツキ ◆> 私はどこでやるにしろ見学で♡サッカーボール当たったら痛そう、だし…?(うあ、)やっぱりしてるんじゃない、寂しん坊。なんてね。私も万魔殿のメンバーの子が一人でも欠けちゃうのは寂しいかな。特にマコトちゃん…あはは、絶対有り得なさそうな話だけど。仮の話、ね。少し夜間の気温が下がったからか、アンニュイな気分なの?──(片方の肘を卓につき、彼の頬をつん。)───すう、すう………レオくん。少しお時間、いただいてもいい?(むく。)   (8/4 00:17:40)

御影 玲王> 無理に混ざれとは言わんけど、見学だけで楽しいかぁ?──してねぇって。今はそれ以上に充実してるし、多分かなり満たされてる方なんだと思う……知った奴が居なくなるのはなんであれ寂しいだろ。それでも乗り越えなくちゃいけねぇんだ。況してや俺にはやらなねぇといけないこともある。(世界一のストライカーになる。そしてW杯の優勝トロフィーを──だからクヨクヨなんてしてられない。)そうかもな。はぁ……よっし!弱気は今日だけだ!(頬をツンとつつかれくすぐったそうにした後フッ…と笑えば、気合いを入れるように言葉を強め)時間……?別に問題ねぇぞ。   (8/4 00:27:25)

京極サツキ ◆> ふふ、みんながわいわいと楽しそうにしている様子を見るのは楽しいに決まってるでしょう。レオくんはきっと、眺めてるだけじゃうずうずしちゃう、のかしら…?()そうよね…見知った子達が居なくなるのは、考えたくない。だけどレオくんは、そこに留まったりしないで前を向いて現状を享受してるのね。とってもえらいわ。──(よーしよし、微笑ましそうに彼が元気を取り戻すのを見守って、頭を撫でてあげた。)…エット。記録をあまり残したくないコトだからあちらに。ね。(もう一度なで、)   (8/4 00:33:38)

御影 玲王> っと、それなら先に移動するか。(一頻り撫でられるのを素直に受け止めてから…立ち上がりサツキに視線を向ける。)   (8/4 00:38:55)

京極サツキ ◆> はーい、部屋は設けてあるから好きなタイミングでね。(にこ、)   (8/4 00:39:47)

御影 玲王> 【とりま、入ったぞ】   (8/4 00:41:31)

京極サツキ ◆> 【こっちは一度落ちておきましょうか。またね、】   (8/4 00:42:49)

おしらせ> 京極サツキ ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (8/4 00:42:55)

御影 玲王> 【おーう、ロル蹴りになるが俺も落ちるか】   (8/4 00:45:52)

おしらせ> 御影 玲王さんが退室しました。  (8/4 00:45:54)

おしらせ> 七海建人さんが入室しました♪  (8/5 02:58:51)

七海建人> はぁ………すごく…疲れた……。(畳んだ布団へ凭れかかる様に、仰向けに寝転がると静かに目を閉じながら呟く。まさかこの時間まで付き合わされるとは…非常に腹正しい。ツラツラと考え事が浮かぶ。身体と心が怠い。会社勤めの時に似た倦怠感と精神的疲弊。明日はもう休んでしまおうか。そんな考えが浮かんでしまう。あぁ、何より。今日という日はやりがいが無かった。それが酷く心を蝕んだ。)   (8/5 03:03:16)

おしらせ> 京極サツキ ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (8/5 03:31:37)

京極サツキ ◆> 【今晩はー…と、思ったけれど。あら、…あらら。タイムアウトがきちゃうかしらね?】   (8/5 03:38:41)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、七海建人さんが自動退室しました。  (8/5 03:38:41)

京極サツキ ◆> (万魔殿の事務仕事も一段落、そろそろ仮眠でも…と来訪した先の居室内には見知らぬ大人の男性が一人、仰臥位にて眠っている。"あら。"と思わずの一声を上げつつ、警戒心半分好奇心半分の心持ちにてそろりそろりと畳敷きへ一本ずつ歩みを刻む。彼の元まで辿り着けば、覗き込んだその表情は疲弊によるものか、眉間には険しく深く皺が刻まれている…様な。くい、くい。と少しずつ親指で伸ばしてあげて、どうか、良い夢がみられますように……なんて、暗示じみた呟きは例にもれず自らにもじんわりと聴覚から脳内へと沁みて、そのまま傍らへと丸くなった姿勢で微睡みへと落ちた。)   (8/5 03:52:09)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、京極サツキ ◆Sweet..Ausさんが自動退室しました。  (8/5 04:27:19)

おしらせ> 御影 玲王さんが入室しました♪  (8/7 01:08:27)

御影 玲王> くそっ!忙し過ぎて全然こっちに顔出せねぇー!(なんなら買ったゲームもあまり出来ていない。身を投げるように、フカフカのビーズクッションに身体を預けると)……あ~、今日はこのまま眠りそうだな……(ぐでー…とだらけながら天井を仰ぐ。)   (8/7 01:11:07)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、御影 玲王さんが自動退室しました。  (8/7 01:46:32)

おしらせ> 御影 玲王さんが入室しました♪  (8/8 19:33:59)

御影 玲王> すげぇ、面白ぇんだけど「ほの暮しの庭」(やることがやることが多い…!ストーリーも普通に面白い上に住人のキャラも妙に濃い。生活シュミ要素も充実しているからか矢鱈とボリュームが多く、時間が溶ける要素しかないのだ)   (8/8 19:38:47)

御影 玲王> キャラが性癖の煮凝こりみたいになってる…!(やれば分かるしやればやる程味がする。知り合いにはずっと「ほの暮し」の話しかしていない。)でもあんま出来る時間がねぇんだよなぁ。あと止めときに困る。   (8/8 19:47:00)

おしらせ> 御影 玲王さんが退室しました。  (8/8 20:10:23)

おしらせ> 御影 玲王さんが入室しました♪  (8/8 20:46:16)

御影 玲王> (とある骨董アパートの一室。四畳一間の部屋。その中央。上質なビーズクッションに凭れかかりながら、タブレット端末を操作している一人の少年がいた。)凛も士道も相変わらずやべー。コピー自体は出来たが…すぐに成長しやがる。こうやって定期的にアプデしねーとすぐ置いてかれる。(画面をジーッと観察する。無論実際の動きを観察するのが一番なのだが、やはり試合で見せるパフォーマンスが一番だ。休息の合間もこうして彼らの動きを観察し己の武器を磨き続けていた)   (8/8 20:50:58)

おしらせ> 志真 コノカ ◆h4f66QuKWQさんが入室しました♪  (8/8 20:52:23)

志真 コノカ ◆> (今日も今日とて酷使した身体を鞭打ち自宅に戻るべくドアノブを捻った瞬間…ヴァルキューレ学校に配属されてる自室ではなく……簡素な作りのアパートの一室には…これまた不釣り合いな見た目のいい青年がそこにいた。……え、誰。と思わず1回ドアを閉め…もう一度開けて…また締め、また開けて……そこにいる青年の姿に)……え、だれ…?   (8/8 21:01:57)

御影 玲王> あ…?誰だ…?(突如開いたドアの音に気付き弄っていた端末から顔を上げる。そこには見知らぬ少女がいた。学生服を纏いマスクを着けた現代的な女子高生と言った出で立ちの少女が何やら困惑して此方を見つめていた。)……なんの用…つってもその感じだとあんまわかって無さそうだな。とりあえず上がるか?(よく分からないが、よく分からないなりに部屋へと上がるように勧めてみた。)   (8/8 21:12:24)

志真 コノカ ◆> (びっくりした顔のまま、何度か玄関先と青年の顔を見比べては…もしかして、自宅を間違えた…?いやいや、そもそもヴァルキューレから出てないのに間違えないでしょ。自分の中で色々ぐるぐる考えていたが…だんだん面倒になって思考を放棄してから)…じゃ、遠慮なくお邪魔して…っと……なんか普通のアパートっすね…お兄さんだけなんかアパートで浮いてる感じっすけど…あ、あたし。志真です。志真コノカ。(なんかこの青年……このアパートでは浮いている様に見える。だってなんかキラキラと陽キャオーラ出てるし)   (8/8 21:18:56)

御影 玲王> (こちらの顔と部屋を何度も見比べながらも、かけた言葉に応じるようにすごすごと部屋に上がってきた志真コノカと名乗る少女。)俺は御影 玲王だ。御影でも玲王でも好きに呼んでよ。普通…?めちゃくちゃボロじゃねーか?(昔なんかで見た鳥小屋みたいだ。なんて呟けば己がこの部屋に似合わないと語った少女に言葉を返す。)まぁ、そりゃ俺ん家金持ちだし。んで、ここはブルーロックが臨時で借りてる部屋。(端末をちゃぶ台の上に置くと凭れかかっていたクッションから身を起こすと未だ立ったままでいるコノカにビーズクッションの裏に隠れていた座布団を放り投げて渡せば"とりま座れば?")   (8/8 21:28:15)

志真 コノカ ◆> ボロ……まぁ、年季は入ってるッスけど…でも普通に許容範囲内…って自分でも認めるくらいの金持ちなのかよ……(これで鳥小屋……、思わず口端を引き攣らせながら、はは……   (8/8 21:35:04)

志真 コノカ ◆> (はは…と引き攣った笑い声が洩れる。そして聞き慣れない単語を繰り返す。…ブルーロック、と言われた単語にブルーロックとは何ぞや?と首を傾げつつ)ブルーロックってなんすか?青い鍵?(あ、ども。と軽く告げながら受け取ったビーズクッションに腰掛ければ…ふわふわな感触に、あ……これだめになるクッションだーとほわほわしつつ)【誤送信失礼しました…!】   (8/8 21:38:29)

御影 玲王> 逆に自覚ねー金持ちなんていないっしょ。自覚なかったら自己分析能力皆無のアホだよソイツ。(暫く同じ姿勢で居たからか凝り固まった身体を解すように両腕を思い切り上げてはぐぐっと背を伸ばす。)え?ブルーロック知らねぇの?志真って結構流行に疎い?……ま、サッカーに興味無かったら知らなくても無理は無い…のか?あー、ブルーロックってのは分かりやすくいや、高校生を集めて未来の日本代表候補を作るサッカーの養成施設だ。で、色々あって俺はU-20の日本代表入りしたんだけど……次の日本代表戦までの間オフだからってことで臨時の泊まる場所の一つでここのアパート借りてる…らしい。(もっと良い場所取れよと言いたかったが……まぁ、己の武器を磨くための練習場からかなり近いし良いんだけど。凛が世話になった寺も近くにあるらしい。)   (8/8 21:48:39)

志真 コノカ ◆> あー……それは確かに?でもそこまではっきり言えるお金持ちってある意味凄いっすよねー。(ビーズクッションの上に腰掛けながら、あたしもそうやってはっきり金持ちとか言えるだけの金持ちになりたいもんです(そう言ってにひにひと笑うコノカは本当にお金持ちに憧れているのか危ういものだ。少なからずお金に執着している雰囲気は全くなく)はー……そんな人気なんスか?そのブルーロックって。毎朝一応占い見るためにニュースは付けてますけど…見た事ないっすね。どこのチャンネルです?…おー、なんか壮大。ほんじゃあ玲王さんはその日本?代表なんすね、すっご!有名人じゃないっすか、すげー(サインとか貰ったら高値つきそうっすね、とちょっと意地の悪いからかいの笑みを浮かべ)   (8/8 22:05:13)

御影 玲王> まぁ、親が…ってだけで俺が凄いってワケじゃないからさ。そんな風に笑われても困るけどな(動いたからか目にかかる前髪を手で払うと、あんま思ってなさそー、とジト目を向けては)人気ってか、ニュースにもなったし…代表戦も確か地上波でやってる筈だけど。日テレとあとブルーロック専用の配信サイトBLTVってとこでやってるぞ__そ、日本代表だ!んー、確かに。あんま実感ねーけど多分高校生って考えりゃ有名人ではあると思う。(サイン売って稼ぐより普通にバイトして金貯めて投資にでも手を出した方が稼げると思うぞ?将来的にもな。なんて意地悪く笑うコノカにマジレスアドバイス。)   (8/8 22:24:50)

志真 コノカ ◆> はー…でもまぁ、そこに生まれるってのも運ですからねー。そっからどうなるかは…まー、玲王さん次第じゃないすか?(自分の人生なんだから好きに生きたらいいんすよー。そうケラケラ笑いながら自分も慕うカンナに出会うまでのヤンチャしていた時を僅かに思い出し…明日は明日のなんとやらでしょーと肩を揺らして)え、すっご。ニュースにまで取り上げられたんすね!?はー……すごいなブルーロック…めちゃくちゃお金掛けてるんですね、ニュースまで…って思ったけど、日本?代表って事は凄いとこ代表なんすよね?他にも代表チームいるならそりゃテレビも来るかー。玲王さん以外にはどんな代表いるんすか?(皆玲王さんみたいなお金持ちなんです?と首を傾げながら…バイトかー…流石にバイトしてたら上に締められるんでと告げるコノカはいやー…残念と肩を竦めて)   (8/8 22:45:47)

御影 玲王> そんなもん決まってる。俺は自分の力でワールドカップを優勝する!高校卒業したら海外でプロになる!そんで凪と……俺の相棒ともう一度サッカーをやる。(ワールドカップってわかるか?なんて思い、サッカーの世界大会であることを付け加えて説明すれば未来への展望に向けた快活な笑みを浮かべる。)すっげーかけてると思うぞ。実際俺の家の会社も協力してるみてーだしさ__…なぁ……もしかして"日本"って何かわかってねーの……?(恐る恐るといった様子で尋ねてしまう。なんと言うか先程から妙に会話が噛み合わない。同じ日本語を話してる筈なのに、まるで日本を知らないような物言いだ。あまりにも異様な状況に彼女の質問を無視してこちらから尋ねてしまう。)   (8/8 22:54:44)

志真 コノカ ◆> ワールドカップで優勝…って言うとサッカーの大会、ってことすかね?いやサッカー自体は分かるんですけど…っはー……そういうデッカい大会あるんすね。晄輪大祭みたいなもんか…?おぉ、玲王さんバディがいるんすね、いいじゃないですかバディと目標持つってめっちゃ青春て感じで(なんだか楽しそうすね、と思わずこちらも笑ってしまいそうになるには未来を見ている玲王の瞳は輝いており…眩しいくらいであった)……おお…玲王さんの実家まで…そりゃあお金かけられてますね、あれです?玲王さんって御曹司?……あー、そ…すね。あたしたちキヴォトス人には聞き慣れないワードっていうか…ってもうこんな時間じゃん!やっば、帰らないと怒られる…!(もう0時まで1時間切っているのにやっと気づくと…うさぎが飛び跳ねるが如く勢いよく立ち上がり、玄関まで走り靴を引っ掛けて)あー…玲王さん、お邪魔しました!サッカーもワールドなんちゃらも頑張れ!(慌てながら告げれば、まるで暴風の様にすごい勢いで走り去っていき)   (8/8 23:19:31)

志真 コノカ ◆> 【危うくねかけておりました…寝落ちる前におやすみなさいを言わねば…!】   (8/8 23:20:04)

御影 玲王> 【先に…お休みなさい!しっかり寝てくださいな!それでは良い夢を…自動退室でもなんでも】   (8/8 23:21:36)

志真 コノカ ◆> 【んぐぐお気遣いが暖かい…では、このまま寝落ち失礼致します…今日はありがとうございました!おやすみなさいー!】   (8/8 23:30:18)

御影 玲王> (矢継ぎ早に語られる彼女の言葉にぎょっと眼を剥く。ワールドカップを知らないのはまだいい。よくねーけど。色々と質問に応えてやりたかったがあまりにもの情報量に)は?ちょ…ちょっと待て…!日本を知らねーって…そんなことあるのか?つーか、キヴォトス人ってなんだよ。って、足早ぇ!!(こちらからの声が聞こえたのか聞こえてないのかも分からないが…慌てたように部屋を出て行った少女の方向を見送るように眺めていれば…やがて息を吐き出しては、ビーズクッションに大きく身を沈める。)なんだったんだアイツ……   (8/8 23:39:04)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、志真 コノカ ◆h4f66QuKWQさんが自動退室しました。  (8/9 00:07:36)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、御影 玲王さんが自動退室しました。  (8/9 00:14:23)

おしらせ> 烏旅人さんが入室しました♪  (8/9 23:46:42)

烏旅人> あかん…寝れんわ。(とある骨董アパートの一室。丸めた布団を枕代わりに仰向けに寝そべりながら、ポチポチとゲームをしながら呟く。立てた片膝にもう片方の足を乗せて、ゲーム画面をじっと見つめる。今更ながら強制的に村人にさせられるってのはどうなんな?)   (8/9 23:49:27)

烏旅人> くぁ……眠いんやけど…眼が冴えてる。(ゲームのやり過ぎか動画の視すぎか……とりあえず現代病やな。)てか、俺「ほの暮し」ばっかやってるせいでこの話題しか今出せへんわ。(この休みの間にかなり進めたいのが本音だ。また平日となればやらねばならないことが多いのだから。)   (8/9 23:56:56)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、烏旅人さんが自動退室しました。  (8/10 01:10:58)

おしらせ> ロビンフッドさんが入室しました♪  (8/12 21:24:15)

ロビンフッド> いやぁ、ひっさしぶりにオレが呼ばれちまったな。(四畳一間の小さな部屋に緑の外套を纏った男が一人部屋へと上がる。周囲を一瞥すれば"特に埃も溜まってねぇな…問題も無し…っと。ちゃんと掃除してるようで何より"。ちゃぶ台近く、座蒲団に腰掛けると胸ポケットから紙タバコを一本取り出し、口に咥えようとしては…刹那の逡巡。懐へと戻したのであった。)   (8/12 21:27:59)

ロビンフッド> 最近マジでウチの雇い主はゲームばっかやって……完全に彼ヶ津村に心が囚われてやがる……!(農耕、牧場、釣り、狩り、夜廻……楽しい遊びがいっぱいだ。やることが……やることが多い……!)はぁ……ま、こうして休憩はとってるみたいだしオレから言える事なんざ1ミリもねーんだけど…他にすること無いのかね。   (8/12 21:47:49)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、ロビンフッドさんが自動退室しました。  (8/12 22:24:44)

おしらせ> クー・フーリンさんが入室しました♪  (8/13 22:53:15)

クー・フーリン> 釣りに行きてぇ……!はぁ……海に行きてぇぜ。(山でキャンプでも可。畳の上で胡座をかいては溜め息と共に吐き出す。こうあんまり最近アウトドア的なことをした記憶がない。マスターがあの因習村に囚われているせいですっかり遊びに行くことが減った気がする。まだ二週間程度なんだけどな。)   (8/13 22:56:11)

おしらせ> フランチェスカ ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (8/13 23:09:41)

フランチェスカ ◆> まあまあ、こんな天気の日くらい冷房の効いた部屋でまったり涼も…っ、うう、このへや冷房きいてなーい!(ぐわーん、と次元に穴を開けてこんなところにも参上、かと思いきや部屋に満ちる暑気に不満げな様子。)ま、暑かろうが寒かろうがへっちゃらなんだけど☆…あ。貴方の"元"飼い主さんを引きずり出してきた方が良かったかな〜??   (8/13 23:14:10)

クー・フーリン> あ?誰だてめぇ……妙な気配させやがって。(突如空間に穴が空いたかと思えば……外見上は"銀髪の少女"が現れた。咄嗟に身構えるが、既に己の間合い。立ち振舞いから害意があるようにも見えないが観察を続けて)なにっ…てめぇあの野郎の知り合いかよ…!ハッ、呼びたいってんなら好きにしな。オレはてめぇでもあの野郎でも構わねぇよ。   (8/13 23:22:28)

フランチェスカ ◆> 妙な気配だなんて失礼しちゃうな。私はしがない魔法少女?プリズマ☆フランチェスカちゃんだよ。(ばっちりと弾けたウインクを携えて靴のまま(!)で畳へと着地。それに伴い空間の穴が狭まって消えてしまう。大きめの欠伸を零しながら小さな卓へ一人分のティーを進呈。)うーん話せば友達にはなれそうだけど知人ではないんだよねえ…一方的な顔見知り?アハハ、イヤとは言わないんだ。   (8/13 23:29:38)

クー・フーリン> フランチェスカ…ねぇ。少女なんてタマじゃねぇのは、その隠しきれねぇ腐臭でわかんだよ。(土足で上がったフランチェスカへ、"ここは土足禁止だ"と顎をクイッと動かしては玄関口を示す)出来りゃツラなんざ合わせたくねぇが、胡散臭さじゃてめぇも変わらねぇ。オレから言わせりゃ五十歩百歩だ。   (8/13 23:38:38)

フランチェスカ ◆> ひっどいなー。ワンちゃんは嗅覚が良過ぎて混乱しちゃってるのかな。腐臭なんてしないよ、ほらほら。確かめてみる〜?(ぐぱ、とたくし上げた上衣の境い目からは、深淵思わせる名状しがたき大きなおくちをチラ見せ。…羞じらう事も無く折り目正しく、衣服を直せば"はーい、"と玄関口へと靴を脱ぎに。お行儀悪くぽいぽいと靴の両側放り投げればくるりと彼の方へと向き直る。)胡散臭さっていうかワン虐愛好会っていうか。傍観者の私よりは臨場感が出るよね。え、そういうの要らない?   (8/13 23:47:05)

2026年07月27日 22時06分 ~ 2026年08月13日 23時47分 の過去ログ
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