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「骨董アパートの一室」の過去ログ

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2026年09月22日 22時57分 ~ 2026年10月12日 18時25分 の過去ログ
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凪誠士郎> 今日は俺よく喋るなー。ま、たまにはこう言う日もいいでしょ。(久し振りに見た昔懐かしの作品について語りたかったのだ。寝返りをごろりとうって、スマホを横持ちにすれば足をパタパタしてゲーム開始。)そう言えば好きなデジモン言ってないや。デュークモンとベルゼブモン。これは鉄板でしょ。   (9/22 22:57:47)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (9/22 23:33:34)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/23 02:33:15)

凪誠士郎> ん、目が覚めた……(三十分…それは再入眠しようとして眠れなかった時間。電気をつける。改めてビーズクッションに仰向けで身を埋め天井を仰ぐ。安い白熱電球の灯りが瞳に沁みる。)今日は別に無理して寝なくていいや。(昨日も今日も悪い日じゃなかったから。テキトーに暇潰しでもしようとスマホをポチポチ操作してネットの海に沈み始める)   (9/23 02:36:31)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (9/23 03:12:07)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/23 14:14:24)

凪誠士郎> 暇だー(ボフッ…とビーズクッションに沈む。連休最終日だからね、ゴロゴロしようと思ってたけどやることが無くなった。スマホをいじいじしながら、欠伸を噛み殺し)…ふわぁ……ん~…結局日曜日以外ずっと出掛けてたから、今日くらいはゆっくりしたいけど…やることが無い……。(なんならその日曜日も体調崩していたので休めた気がしない。流石にアニメは見るの疲れた。目がショボショボするなぁ、と手で目をゴシゴシしながら)   (9/23 14:18:11)

凪誠士郎> ………っ~…!(イヤホンを耳に装着して、スマホに流れる動画の内容もとい音声を聞いて笑いを堪える。畳をバンバン叩く。自分を某型月の魔術師殺しと思い込んでいる精神異常者の動画。アーチャーの声真似がAI音声の読み上げボイスみたいで笑ってしまった。ずるい…これは…!声が若干似ているせいで、物真似だと認識出来るのがなお酷い。)   (9/23 14:28:06)

おしらせ> 美風 藍 ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (9/23 14:30:09)

美風 藍 ◆> ──…こう、雨ばかりだと気分が滅入って嫌になるね。お邪魔させてもらうよ。…、うわ。(玄関口にて、笑い悶絶する少年に出くわし、のあまりにも無機質な第一声。その様子を見下ろしながら、大丈夫?と一先ず声を掛けてみる。)   (9/23 14:31:58)

凪誠士郎> ぅふ、…ふぅ……ちょっと動画が面白かっただけー、それでアンタ誰…?(お、イケメンだ…なんて内心で呟きながら、玄関口に立ち此方を見下ろす男に寝転んだまま首を傾けその様子を窺う。)   (9/23 14:36:42)

美風 藍 ◆> 動画。ふうん。ボクは君のその姿が面白かったかな。──初めまして、ボクはみかぜ あい。ちょっとだけ雨宿りでもさせてくれるとありがたいんだけど。(背負っていたリュックを傍らに下ろしては、一息を吐き出しながら彼の様子は依然として見下ろしたまま。)   (9/23 14:42:44)

凪誠士郎> えー、笑うなし。みかぜ あい…うん、多分覚えた。俺は凪 誠士郎。テキトーに呼んでよ。(来客だというのに、姿勢変わらわずビーズクッションに身を預けて手だけを挙げてフリフリ。)良いよ、断るのもめんどくさいし好きなだけいればー。あ、それより冷蔵庫のジュース取ってよストローついてるやつ。(めんどくさいと言いつつ、手を振った様子から歓迎はしてくれているようだ。顔を上げて見下ろす男に頼む。冷蔵庫の中にはパックジュースのLi○tonレモンティーが大量にある。)   (9/23 14:48:17)

美風 藍 ◆> 笑ってないよ、別に。(なんて微かな笑声混ざりに、瞼を伏せたお澄まし顔で答えれば遠慮無く、履き物を脱して畳を踏みしめてゆく。心做しかずしりと、かなりの重量が載った音がした。)──ジュース?はあ、仕方無いな。ボクにそうして頼んだからには、ボクの分もきちんと用意があるんだろうね。(室内を見渡し、視覚にて冷蔵庫を探り当てればその方向に歩みを進めながら、大して飲食に興味は無いが来訪早々の頼まれごとの代価の要求を口にしつつ冷蔵庫の扉をがぱり。)   (9/23 14:53:57)

凪誠士郎> (彼が畳を踏みしめた時にずしりと、音がした。そんな様子を手元のスマホから視線を外し、じっと見つめ)ねぇ、美風って結構重い?(遠慮なしに聞く。意外と太ってんだ、などと内心で考えながら彼の言葉に首肯する。)多分あるんじゃない?知らんけど。(あるなら飲んでいいよー。確か大量買いしてたはず。冷蔵庫の扉を開けている姿を尻目にまたスマホに視線を戻せば、彼がジュースを持ってくるのを待って)   (9/23 15:01:10)

美風 藍 ◆> ……気の所為でしょ。まったく。相手がボクで良かったね、女の子にはそんな事言っちゃダメだよ。(いつも通りの調子で飄々と切り返しながら、冷蔵庫から取り出した飲料をはい。と真上から手渡しての溜め息にも似た一息。腕時計を何気無く確認すれば、あ。と一つ声を洩らして。自らの分のジュースを手元に取り急ぎ、確保。)──悪いけど、そろそろ打ち合わせの時間だ。これは手土産に貰っていくよ。セイシロウ。   (9/23 15:09:58)

凪誠士郎> 俺も女の子相手に言わないくらいのデリカシーはあるけど……(などと言ったが果たしてどうだろうか、と自問しジュースを受け取ると"さんきゅー"とストローを差してパックジュースをちゅー、と吸い始める。)…あ、そうなんだ。はーい、ばいばーい。(ビーズクッションに身を預けたまま、片手を控えめに持ち上げてフリフリ。)   (9/23 15:13:15)

美風 藍 ◆> デリカシー?本当かな。なんてね。……、こんな時間に人の気配があって珍しかったから、雨宿りに訪れてみたけれど。助かったよ。ジュースもありがと。またいずれ遊びに来てあげてもいいかな。(去り際、此方も片手を揺らしては仕舞いまでツンけん、な言葉選びで。/↓)   (9/23 15:26:42)

おしらせ> 美風 藍 ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (9/23 15:27:03)

凪誠士郎> (ジュースを飲み終えて、潰れたパックをゴミ箱に放り投げる。"えい……うげ、はずれた。めんどくさ。"立ち上がりトテトテと拾いに行き、ゴミ箱に捨てた。猫背気味に首を片手で摩りながら)んー、あと2時間で18時かぁ。(もう一度ビーズクッションに戻ると横たわりながらスマホを操作し始める。)   (9/23 15:55:09)

凪誠士郎> そろそろ一旦ゲームに集中しよ。ってことで……(そう言ったきりスマホの操作に集中する。恐らく来客があっても反応しないであろう程の集中力だ)   (9/23 16:19:47)

おしらせ> 凪誠士郎さんが退室しました。  (9/23 16:19:49)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/25 23:16:48)

凪誠士郎> 挿入歌が流れる演出最高じゃん…(とある骨董アパートの一室。クッションに俯せで身を預けスマホを眺めながら呟く。耳にイヤホンを当て、楽しそうに足をパタパタさせ)薦めて貰って「デジモンup」始めたけど結構楽しいかも。(何も考えなくて良いのが楽。ただデジモンを育てるだけのゲーム。しかも進化時は挿入歌が流れるし、スキルカードは旧デジモンカードのイラストを使ってる。アニメのテイマーなんかもお助けキャラでいるし、兎に角デジモン好き向けのアプリだ。)   (9/25 23:22:28)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (9/26 00:24:14)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/27 00:51:55)

凪誠士郎> デュークモンまで育てた。(ほぼずっとやってた…別にそう言うゲームじゃない。布団の上で寝転びながらスマホをポチポチ。中々ハマっている。難点を一つ上げるなら……)んー、強いて言うなら進化先がもうちょっと選択肢欲しいかも。(ギルモンからのルートだけでも、「デュークモン」「メギドラモン」「カオスデュークモン」と三択あるんじゃないんだろうか。スマホを枕の横に放り投げると仰向けに寝返りを打って天井を見つめる。ポケーっと口は半開き)   (9/27 00:55:36)

凪誠士郎> 次誰育てよ……ホークモンかアルマジモンか…俺結構シャッコウモン好きなんだよね。(あの独特のデザイン…。アルマジモンも可愛いから好きだ。ただ、ヴァルキリモンも捨てがたい。うんうん、悩みながらゴロゴロ…ゴロゴロ…布団の上を右に左に)   (9/27 01:17:30)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (9/27 01:52:35)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/27 22:41:08)

凪誠士郎> どっち育てるか悩むなぁ。(いまだにホークモンとアルマジモンか悩んでいた。まぁ、まだ育てられるのは先だから構わないか。クッションの上でコロコロ。口にはウィダーが加えられていた。ちゅう…と吸い終えれば、空になった包装がポトリとクッションの上に落ちる。)あ、そう言えば02勢は進化BGMはどうなんだろ。(成熟期に進化する時はアニメだと『brave heart』なんだけど、そしたらアーマ体進化時の『Break up』流す余地が無い。ジョグレス体は『beat hit』、究極体はOPが流れる…はず。アーマ体進化時のBGMは聞きたい。でも、成熟期で流れると解釈違い)……めんどくさいね、俺。   (9/27 22:49:40)

凪誠士郎> んー…ここまで来ると連れてきたいね、デジモン。(ギルモンを呼びたい。だけど、ギルモンで一体何をすれば…?仰向けにゴロり。天井を見上げる。実質デジモンのマサルダイモンか、いっそクルモンでもいいかなぁ…。なんて考えて、タオルケットにくるまりもう一度うつ伏せでクッションに身を沈める。)   (9/27 23:02:20)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (9/28 00:21:55)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/28 21:57:51)

凪誠士郎> たまには別の話でもしよ。(ボフッ…と怠そうにビーズクッションの上にうつ伏せで寝転ぶと、ボケーっと壁の染みを見つめる。特に何も思い付かない。)やっぱデジモンの話でいいや。次はホークモンを鍛えようかな。(アーマー体なら断然アルマジモンなんだけど……、成熟期のアクイラモンが俺好きなんだよね。)   (9/28 22:01:16)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (9/28 22:54:52)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/29 21:25:33)

凪誠士郎> はぁ、疲れたー……(ぐで…、とクッションに沈む。息を吐き出し大きく脱力する。練習というのはどうしてこうも疲れるのか。とはいえ、身体こそ疲れているが気力はそれなりにある。だからこそこうして起きている訳なのだが……。スマホを取り出し横持ちに切り替え…)シャドバしよ。   (9/29 21:29:52)

凪誠士郎> 魔手は流石にもう死んだよね。(長かったよアイツら…。ずっと環境に居座ってたけど、流石に落ち着く筈。次代にバトンを渡してやって欲しい。まぁ、ナイトメアとか延々ミッドレンジやってるんだけど……。)   (9/29 22:10:27)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (9/29 23:20:35)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (9/30 23:13:23)

凪誠士郎> 俺ドラゴン使うの下手だ……(バタンキュー、そんな擬音がつきそうな勢いでクッションに倒れると、ぐでー…と倒れ伏した。ぶつぶつと口をとがらせながら)流石に初動でイランツァ三枚握るとしんどい…。   (9/30 23:15:20)

凪誠士郎> んん、久し振りに別の人連れてこようかな…。(正直話したいことは沢山あるし気分的には雑談したいのだけど、独り言にも限度があるというか呟きで埋まってしまいそうだ。クッションの上で仰向けになると、立ち上がろうとして中々起き上がらずぐでー…っと。)うん、気が向いたらでいいや。動くのめんどくさいし   (10/1 00:05:03)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (10/1 02:11:05)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (10/4 00:26:25)

凪誠士郎> あー…つかれたー。(ぐでーっとビーズクッションの上に沈むように倒れ込む。身体が怠いし、足もクタクタだ。だが、非常に心地よい疲労感。久し振りの遠出は非常に満足の行く物だった。ポチポチとスマホを操作し、画面を眺めれば)めんどくさ……(ポイっと投げ捨て仰向けにごろり、天井に吊り下げられた白熱電球を眺める。)   (10/4 00:28:43)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (10/4 01:22:16)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (10/4 01:47:51)

凪誠士郎> 気付いてたら落ちてたや。(ふと、部屋の電気が消えてしまっていることに気付き、もう一度明かりを灯す。部屋の様子は何も変わっていない。ずっと自分が居たのだからイチイチ確認するまでもなく当然のことだ。)ふわ…電気をつけたのは良いけど…ちょっとねむ…。(目をしょぼしょぼさせながら、かくんと頭が揺れた。手足をだらりと投げ出してビーズクッションに身体を預け脱力~)   (10/4 01:51:30)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (10/4 02:34:05)

おしらせ> 遊佐司狼さんが入室しました♪  (10/4 19:36:42)

遊佐司狼> はぁぁあ~~、すっげぇ腹立つ!グダグダとしょうもねー。切るなら切るでさっさとすりゃあ良いってのにやってることは無視なんざガキかよ。(ピョーン、と部屋に似つかわしくない古ぼけた真っ赤なソファに深く腰掛け足を組む。)   (10/4 19:42:21)

遊佐司狼> と、まぁそんな話しは置いといてだ……すげー暇だわ。(今日はゆっくりしようと思ってゆっくりしすぎた。もうやることが無くなった。外に遊びにでも行こうかね…チラリと窓の外を伺うが視線を扉に戻す。)ま、気が向いたらでいいか。   (10/4 19:59:59)

おしらせ> 京極 サツキ ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (10/4 21:59:56)

京極 サツキ ◆> お久し振りの来訪になっちゃったわねー…。……ご、ごめんくださーい、?(片手には適度に膨らんだスーパー袋を引っ提げて、久方振りゆえの緊張か何処か硬い面持ちで扉の前に。控えめな挨拶伴って、扉を軽く、折り曲げた指にて叩いてみる。)   (10/4 22:03:19)

遊佐司狼> あ?なんだこんな時間に客かよ。よォ、丁度暇してたから歓迎するぜ。(和装の部屋に似合わぬ真っ赤な革張りソファに凭れかかっていればコンコンと叩くノックの音気付く。"開けて構わねぇよ"、そう声をかければ開いた扉の先に居る人物へ片腕をヒラリと挙げて歓迎の意を示す。)   (10/4 22:07:31)

京極 サツキ ◆> …!(見知らぬ人物の声が聴こえては、“あら、”だなんて零して瞠目した。ひとまず歓迎のお言葉に甘え扉を開いては、その先で鎮座する男性と………部屋の印象とはあべこべな革張りソファに注目してしまう。)ありがと、遠慮なくお邪魔させていただくわ。──そのソファ。お気に入りなの?以前、そんなソファあったかしら。─()   (10/4 22:12:55)

遊佐司狼> コイツか?コイツはテキトーに捨てられてたモンを掻っ払って来たんだよ。(ソファをポンポンと叩けば座れよ、と視線を投げ掛けては)そんで?今日はどう言ったご用件で?   (10/4 22:20:14)

京極 サツキ ◆> 捨てっ…!?そんなモノが捨てられてるなんて…、…ん、まあ。大きな家具って処分するにもおカネが掛かるものねー………?(などと自らなりに納得飲み込めば興味深げに笑ったまま、靴を揃えて室内へと上がる。)ふふ、用が無ければ来てはダメなんて事は無いでしょう。初めまして、ね。私は京極サツキよ。   (10/4 22:23:21)

遊佐司狼> ま、使えるもんなんざ案外そこらに落ちてんのさ。(靴を揃えて部屋へと上がった彼女へと視線を向けたまま、退屈そうに欠伸を溢し)そりゃぁ、イチイチごもっともで。俺は遊佐司狼。見ての通りのイケメンだ。(よろしく、と手を振っては軽く挨拶をして、彼女が手に持つビニール袋へと視線を送った)   (10/4 22:30:13)

京極 サツキ ◆> 【せっかくお邪魔したところなのだけど…実は今直ぐにでも寝てしまいそうなのよねぇ。また明日、来てみてもいいかしら。】   (10/4 22:42:55)

遊佐司狼> 【あー、なら俺も明日顔出せそうなら出すわ。来る来ないは好きにしてくれ】   (10/4 22:47:46)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、京極 サツキ ◆Sweet..Ausさんが自動退室しました。  (10/4 23:20:41)

遊佐司狼> 【戻って来そうにねーから言っておくわ、おつかれさん~おやすみ】   (10/4 23:42:26)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、遊佐司狼さんが自動退室しました。  (10/5 00:18:07)

おしらせ> 凪誠士郎さんが入室しました♪  (10/5 21:13:23)

凪誠士郎> 遊佐だと色々強い言葉が出そうだから俺で来たよ。(ぐでー、と倒れ込むとクッションに身体埋めて。はぁ、と溜め息を吐く……めんどくさい__遊佐のロルもなんか変だし…俺で来て正解かもね。)   (10/5 21:15:34)

凪誠士郎> ……何かあった?(ふと、過った疑問。首を傾けながらスマホをじっと見つめる。4日近く……怪我とか…事件に巻き込まれてないといいけど。もうしそうなら、考えただけで気分が沈む。)   (10/5 22:35:54)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、凪誠士郎さんが自動退室しました。  (10/5 23:19:51)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (10/6 18:29:58)

戯言遣い> 久し振りのぼく……あぁ、こうして早くから戯言でも書いていれば多少はどこかの誰かの目に着くと思って…ぼくが来た。ぼくで来た。元気ならそれで良いし……いやさ、出来る事なら話くらいはしたいけど。(無事かどうかくらいは知りたかった)   (10/6 18:36:48)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (10/6 20:29:55)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (10/6 22:54:14)

戯言遣い> 気付いたら寝てた。もう少しだけ待機しようかな   (10/6 22:55:12)

おしらせ> 日野森志歩 ◆GGSogeOyDq/iさんが入室しました♪  (10/7 00:10:28)

日野森志歩 ◆> お邪魔します、……まだ起きてる?(とんとん、優しく扉をノックしては玄関先から問い掛けて。)   (10/7 00:12:12)

戯言遣い> ん…?あぁ、こんばんは。寝ていなかったら起きてるよ。(叩かれたノックの音に反応してテキトーな返しをしては立ち上がり扉を開いた。)   (10/7 00:17:16)

日野森志歩 ◆> 何それ?……まあ、起きてたなら起こしたんじゃなくて良かったけど。(開いた扉の向こうの様子を一度見てから、少しだけ視線を逸らして。)……なんか、元気なさそうに見えたから。ちょっと気になって来ただけ。それと、私じゃないけど前にもここに来たことあったし……こうして会うのも、久しぶりだったから。   (10/7 00:21:41)

戯言遣い> (視線を反らす彼女を上がりなよ、と部屋に招き入れては)ご明察通り元気は無いかな。まあ…気にはしないで欲しい、日常生活に支障は無い程度だからさ__うん、覚えているよ。その時はぼくじゃなかったけど、二度は遊びに来てくれているだろう?   (10/7 00:26:33)

日野森志歩 ◆> ……そっか。自分でそう言うなら、今すぐどうこうってわけじゃないんだろうけど。(招かれるまま部屋へ入り、扉の近くで一度足を止めてから、室内へ視線を向けて。)……でも、気にするなって言われても気にはなるでしょ。知人ではあるんだし。……二度くらい来てた、かな。それでもちゃんと話すのはかなり久しぶりかもね。   (10/7 00:43:45)

戯言遣い> ありがとう。けど、こうして元気に起きて言葉を交わせている以上は問題無いよ。(扉近くで足を止めた彼女を振り返り一瞥した後そそくさと畳へと上がり) そうかい?まぁ、気にかけてくれるのはありがたいよ。……なんだ覚えてなかったのか。ぼくも別の姿でそちらに一度お邪魔した事もある。話すのは確かに久し振りかもしれない。久し振りって何時から使っていいのかわからないけどね。   (10/7 00:52:17)

日野森志歩 ◆> 少し前から、人間関係に悩んでるように見えたから……私も少し悩んだことあったし、ほっとけなかっただけ。来てくれたことも、こっちから出向いたことも忘れてたわけじゃないけど……ちゃんと話した記憶があんまりなくて。だから、久しぶりって言っていいのかなって。   (10/7 01:14:25)

戯言遣い> ……そうだね。もどかしいって感じかな。相手の状況がわからないからなにも出来ない…というべきか。まあ、よくある話じゃないかな__確かにそうかもね。なんてことのない雑談をした記憶があるよ。ここで、あまり踏み込んだ話をするのも稀な気もするけど。   (10/7 01:22:24)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、日野森志歩 ◆GGSogeOyDq/iさんが自動退室しました。  (10/7 01:49:49)

おしらせ> 日野森志歩 ◆GGSogeOyDq/iさんが入室しました♪  (10/7 02:23:12)

日野森志歩 ◆> 何もできないって、そこまで思わなくてもいいんじゃない? 相手の状況が分からないなら、無理に何かしようとしなくても……。どうしても何もできない時ってあるだろうし、(返事を待つあいだ、言葉が途切れた。視線を合わせようとして、すぐに逸らすと踏み込みすぎたかもしれないという迷いが、遅れて胸の奥に。)……そういう話をするほど親しいわけでもないしね。今日は別に、無理に話してほしいってわけじゃなかったから。嫌だったらごめん。それと転寝して返事も遅くなった(んん)   (10/7 02:26:30)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (10/7 02:28:29)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、日野森志歩 ◆GGSogeOyDq/iさんが自動退室しました。  (10/7 03:03:33)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (10/7 19:06:56)

戯言遣い> 昨日の人はごめんね。あのまま寝てしまっていたみたいだ__君の言う通り何もしなくて良いし、何もする必要なんかないんだ。それでもどうにかしたいからもどかしかったりする訳なんだけど……別に、嫌でも何でも無いよ。踏み込み過ぎだとも思わないし、気にかけてくれてありがとう。こうして声をかけてくれたお陰で多少は元気が出た。また気が向いたら遊びに来てくれ。   (10/7 19:10:03)

おしらせ> 京極 サツキ ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (10/7 21:12:31)

京極 サツキ ◆> お疲れ様〜…っ、この前は遺言残して寝てしまって申し訳無かったわね………、て。コレ。誰か居る、のかしら?…(おずおず、施錠とかれていた扉を開けながら室内の様子を覗き込む。不慣れな距離感に、ドア枠へごちっっっ角を強打しては声を極力抑えつつ玄関先にて不審極まりないじだんだ)   (10/7 21:15:11)

戯言遣い> お疲れ様、いるのはいるよ。別に戯言じゃないなら構わないよ。(玄関先で頭を押さえながら不審に身悶えしている、自分よりも背の高い少女へと声をかける。その表情は平時と変わらぬ無表情。部屋に上がりたいならどうぞ、といったスタンスで特に迎えに行くことはしないで座布団に腰を落ち着けていた)   (10/7 21:25:20)

京極 サツキ ◆> ──嗚呼、其方に居たのね。お邪魔させていただくわ、(頭を押さえていた両手を緩めながら声が掛かる方へ視線を上げては、一つ笑みが深まった。室内へと足を踏み入れれば、靴を折り目正しく揃えてから家主の方へと。数日前と同様、提げていたスーパー袋を自らの目線の高さへ掲げつつ。)この前も買ってきたのだけど、また改めてお土産よ。   (10/7 21:39:48)

戯言遣い> はい、いらっしゃいませ。(入室の挨拶をした彼女へ言葉を返すと、大変失礼ながら見た目の割に丁寧だな…なんて考えつつ目線の高さに掲げられたスーパーの袋を恭しく両手で受け取った。よきにはからえ……みたいな。はて、それは偉いさんが言うのだったか。) これはどうもご丁寧に。どうぞ、お掛けになってお待ちください。(受け取った物をどこに置こうかと視線を室内に向けて__困ったことに畳の上か机の上しかない。仕方なく机のへと置いては、お茶を淹れようとヤカンを探せばヤカンが無い。冷蔵庫を開ければペットボトルのお茶がない。戸棚を開ければ茶葉が無い。いや、そもそも火を沸かすコンロも無い。仕方なく、本当に仕方なくコップに水道水を淹れて机の上に置いた。)粗茶ですが。   (10/7 21:47:26)

京極 サツキ ◆> い、いらっしゃったわ……随分とご丁寧な歓迎なのね。プリンを献上したから、かしら?(然りげ無くスーパー袋の中身を言及、開示しながら彼の恭しい立ち居振る舞いにおのずと畳へ正座を組んで座してしまう。僅かに荒れた畳の目が痛い…。そわ、そわと両脚せわしなく、運ばれてきた粗茶─どう見ても無色透明無味無臭である…。─を眼前に屈託無く愛想の良い笑顔が保たれる。)ありがとう。水分補給は大事だものね…!それよりも。この部屋に来るの、本当に久方振り過ぎて緊張というかなんと言いますか……、…失礼な事とかしちゃってないわよね?   (10/7 21:56:18)

戯言遣い> プリン、それは随分とハイカラな食べ物だね。マナー的に手土産のプリンはその形が崩れやすいことから身持ちを崩すとして手土産的にはノットマナーなんだけど……ぼくは嬉しいよ。(嘘である。そんなマナーは聞いたこと無い。愛想の良い屈託無い笑顔を向けられて少し罪悪感に胸がチクッとしたがいつもの事なので忘れてしまった。自分の分の水道水も確保し、対面するように机を挟んで座り) さあ、失礼さで言えば…ぼく程抜きん出た者も居ないから相対的には礼儀正しいんじゃないのかな?   (10/7 22:02:23)

京極 サツキ ◆> エッッッッッッ…マコトちゃんもイブキちゃんもいつも喜んでくれるのに!……こうなれば。マナーの方を、私が覆してあげるしかないみたいね?(真っ向より真に受けた戯言に対して躍起に、胸元より取り出したるは長い紐に結ばれた五円(?)玉。彼の眼前に差し向け、遠心力を活かし景気良く左右にその迷器を揺さぶりながら、“手土産には、プリンが最上のマナーだと言いなさい…。”聴覚に直接溶ける様な声で、真剣に繰り返して語り掛けるものの残念ながら彼女の催眠術は誰の脳にも意思にも届かない。その様な仕様である…。)   (10/7 22:13:27)

戯言遣い> ………………(無表情、とても無表情だった。元から催眠を受けているのではないかと言わんばかりにハイライトの無かった瞳はより暗く沈んだ。さっきまでまともだった女の子が突如おかしくなったのだ。困惑しかしていない。)て、手土産にはプリンが最上のマナーだー。(かなり棒読みになったが多分大丈夫だろう。)   (10/7 22:17:17)

京極 サツキ ◆> うそ、成功した???(途端、両目から消えるハイライトに意志薄弱な声で繰り出される、自らが促した文言。喜色満面の笑顔を咲かせて嬉しさが顕著に表れる。…こうなれば、調子に乗ってしまおうかというものである。五円玉揺らす片腕は思わず腕捲り。気合十分かと思いきや、自らの視線も徐々に五円玉を追い始め、終いにはすやすやこっくり…寝息伴い船を漕ぎ始めた。)マコトちゃんばんざーい…って、いいなさい……すやー…──   (10/7 22:28:01)

戯言遣い> あぁ、それ自分に効くんだ。(知らない誰かを称えさせる命令を口にしたと思えば、次第に船を漕ぎ始めた彼女に呆れた視線を送る。ここでやり手の男性なら手を出すかもなのだが、ぼくは至って紳士なので彼女をそっと布団の上に寝かせた。ヘタレとも言う。タオルケットを身体に被せてしまえば、寝入る姿はどこにでもいる角の生えた普通の女子高生だ。)   (10/7 22:34:50)

京極 サツキ ◆> むにゃ………ふふ、私のプリンもあげるわね。イブキちゃん…。(実家の様な安心感。夢の中では自らの所属メンバーとおやつタイムか。幸せそうな寝顔と寝言でタオルケットの端を握っては寝返りをころりと一つ。)【ちょっとお着替えの時間、いただくわ。…と思ったけれど、今日も今日とてとっても眠くて。キリもよいことだし今日はこのまま寝てしまおうかしら。貴方の眠気は、どう?】   (10/7 22:44:03)

戯言遣い> 【ぼくも眠いしこのまま眠るよ、今日もありがとう】   (10/7 22:45:40)

京極 サツキ ◆> 【最近早くに眠たくなっちゃって…でも、お互い丁度良い頃合だったみたいね?お休みなさい。たのしかったわ。次はもう少しだけながくはなせると、いいわね…】   (10/7 22:49:38)

戯言遣い> 【ぼくも早くに眠くなるかな。おやすみ、楽しかったよ。また次も気が向いたら来てよ】   (10/7 22:51:54)

京極 サツキ ◆> 【勿論、きっと気が向くわ。こんやはゆっくりおやすみなさいな。】   (10/7 22:54:08)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (10/7 23:28:27)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、京極 サツキ ◆Sweet..Ausさんが自動退室しました。  (10/7 23:46:37)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (10/8 22:27:12)

戯言遣い> ……起きてしまった。はあ、仕方ない。(このまま少しボーッとしていよう。座布団に腰を落ち着けると木目に浮かぶシミをじっと見つめる。何気なく呟いてみて )もうすぐ連休だね。土曜日本当は予定があったんだけど、断っちゃったや。(3日連続で予定が何も無い日と言うのも珍しい気がする。そう言えば何のために空けたんだっけ。)   (10/8 22:31:01)

戯言遣い> 釣り。船釣りに行く予定だったんだ。誘われて。でも、まぁ…そんな気分じゃないし、代わりを立てて断ったんだ。船って人数割りだし、準備とか車とか色々あるからさ。(素直に行けばよかったのかも。でも、別に断ったことに後悔は無かったり。)   (10/8 22:36:43)

戯言遣い> ま、どうでもいいや。うん、適当綴ってれば頭も冴えてきたな。(立ち上がり蛇口を捻る__蛇口と言えばそもそも捻るなんて表現をしているが、ぼくが捻っているのはハンドルになるのでは無いのだろうか?それともこのハンドルも含めて蛇口と呼称するのか。よしなごとを考えながら、コップに水を注げば中身を呷った。)   (10/8 22:44:19)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (10/8 23:39:01)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (10/11 17:15:38)

戯言遣い> (ドアを開いた。変わらないカビと埃の匂いが鼻腔を擽るが今は気にもならない。靴を脱ぎ捨て、畳の上を足早に歩き、うつ伏せで布団の上へ飛び込むように倒れた。頭で枕を押し潰しながら脱力するように寝床へ身体を沈ませる。)……昨日は遊びに出掛けたよ。いやぁ、現代人ってスマホが手放せない物だね。ずっと、ずっと……気になって他の事に集中が出来なかった   (10/11 17:20:34)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (10/11 18:27:07)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (10/11 21:19:33)

戯言遣い> 改めて…待機しようかな。(今日も明日も時間だけはある。ごろりと布団の上に寝転がると仰向けで天井のシミを無表情で見つめた)   (10/11 21:20:59)

戯言遣い> ずっと待ってればいいや。いつまでも待っていればいい。正直今は戯言さえも出てこないけど、時間が経てばまた語れる筈だから…なら、どんと構えて待っていれば良い。   (10/11 22:23:21)

戯言遣い> 小腹が空いたな……ラーメンでも食べに行こうかな。(太る?たまには良いんじゃないかな。なんて考える)   (10/12 00:23:07)

おしらせ> 無言時間が35分を超えたため、戯言遣いさんが自動退室しました。  (10/12 02:17:47)

おしらせ> 戯言遣いさんが入室しました♪  (10/12 17:51:21)

戯言遣い> うーん、休みの日なのに外に出れないと言うのも考えものだ。(ポツン、と一人座布団の上に腰掛け__ボーッと窓の外を眺める。外は賑やかで頭が痛い。)   (10/12 17:52:50)

おしらせ> 森亜るるか ◆Sweet..Ausさんが入室しました♪  (10/12 18:08:51)

森亜るるか ◆> …おはよう。今、取り急ぎ少し貴方を連れ出す時間はとれそう?(いつの間にやら室内畳敷きにて鎮座して、アイスクリームを貪り倒す胃腸強者な少女が一人。彼の傍らに存在していた/?)   (10/12 18:11:37)

戯言遣い> ……こんばんは、じゃないのかい?そうだね……良いんじゃないかな。うん、ついていくよ。(よっこらせ、とその場から立ち上がる。)   (10/12 18:13:59)

森亜るるか ◆> 今、起きたところ…だから。(少しばつが悪そう。/)うん、……どっちか選んで。(立ち上がった彼を見上げては、首を傾ぐ姿勢)   (10/12 18:15:44)

戯言遣い> ……あぁ、そうなんだ。ん、それなら部屋を用意するよ__公開と非公開どっちもいけたかい?   (10/12 18:18:05)

森亜るるか ◆> うん。行けるわ。(こくこく、)   (10/12 18:19:05)

戯言遣い> なら建てたよ。先に行ってるね   (10/12 18:20:36)

森亜るるか ◆> ─ん、私も向かうわ。(↓)   (10/12 18:24:00)

おしらせ> 森亜るるか ◆Sweet..Ausさんが退室しました。  (10/12 18:24:05)

おしらせ> 戯言遣いさんが退室しました。  (10/12 18:25:07)

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