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ミントC!Jメール
ルーム紹介
○中文位からの物語りを綴る事が、お好きな皆さんが、         
お相手を見つけたり、雑談をしたり、サンプルのロルを回して、楽しんで頂ければというお部屋です。

○現代やファンタジー、時代物等のジャンルも問いません。

○顔文字や記号はあまり使わずにお話しして頂けると嬉しいです。

○中文の定義としては、400字以上。
600字以上が長文、1000字を超えるものが超長文。
この部屋ではそのように考えております。

○入室は、ハンドルネーム+性別記号+年齢
(プロフィール欄を活用して、外見や好みを簡単にお書きください)

○一般的な社会常識がある方、お相手のことを非難したり、注意したり攻撃するようなことは絶対にやめてください。無言落ち、この様な事もできるだけ避けて頂ければと。

○同じような嗜好の方がここで出会い素敵な文章を書いて、楽しんでいただけることを願っております。
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おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/26 23:21:59)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/26 23:12:42)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/26 23:12:32)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/26 00:56:38)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/26 00:41:38)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/26 00:41:35)

菅田 翔人♂33シンウルトラマンが面白いと思う方や、富岡義勇が言うセリフ、『生殺与奪の権を与えるな』、アドやあいみょんの詞が良いな、そんな風に思う人達とお話がしたいです。まぁ、ポッキーは極細の方が美味しいと言う、そんな話題でもいいのですがw   (5/26 00:10:52)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/26 00:05:12)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/26 00:04:47)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/25 21:16:10)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/25 20:34:56)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/25 20:34:47)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/24 02:24:22)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/24 01:16:11)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/24 01:15:55)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/23 00:47:26)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/22 23:38:34)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/22 23:18:34)

菅田 翔人♂33眠るまで   (5/22 22:47:02)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/22 22:46:45)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/22 22:46:36)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/22 16:21:17)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/22 15:57:13)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/22 15:21:04)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/22 15:02:32)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/22 15:02:28)

菅田 翔人♂33雑談からでも構いません、軽い感じお入り下さい   (5/22 15:02:17)

菅田 翔人♂33サンプルに続けて下さる方をお待ちしています。お題を頂けるとこちらが、則したものを書く事も出来ます   (5/22 15:00:23)

菅田 翔人♂33(不倫関係にある二人が日本風の離れその場所で、週末の時間を過ごそうとしていた。湯を浴びて体を綺麗にした後、その部屋の大きな1面貼りのガラス窓の向こう側に日本庭園が見えた。庭師が綺麗に整えた五葉松、そして小さく植木鉢には、小さな松が丁寧に枝葉を落とされている。枯山水と鹿威し、季節感のある花々や木々がそこには見ることができた。時折聞こえる竹が打つ音、そんな風景を二人で眺めながら、竹が打たれて聞こえるの軽やかな音を耳で楽しんでもいた。彼女の背後に位置する。用意してあった媚薬に前日の夜からたっぷりと漬け込んである真っ赤な麻縄を彼女に見せつけるように取り出せば、肩口まで下げた着物の胸元へと後ろから這わせるようにして持って行った。そして2重を束ねるようにしてから、それを乳房の下側にしっかりと食い込ませるようにして宛てがえば、もともと美しい膨らみはさらに綺麗なものへと変わっていく。乳房がツンと上を向くように、さらに膨らみの中央部分にある乳首さえ同様の姿になるということだ…)   (5/22 14:58:46)

菅田 翔人♂33(久しぶりに親戚一同が屋敷の大きな広間に集まっている。喪服を着たその女性達は、25°cを超えるような夏日が気象番組で報道されるような季節になっていたから、その暑さが煩わしくなり身悶えるようにして体を左右に震わせたりもしていた。長い読経が続けば痺れを足に覚えるのももう当たり前である。その揺れを後ろで見ている。喪服を盛り上げている尻肉の膨らみはとても扇情的な光景であり、長い黒髪をアップにして纏めているうなじ、そこに汗でうっすらと張り付いたように見える黒い髪も素敵な光景であった…)   (5/22 14:58:17)

菅田 翔人♂33(SNSで見つけた、人里離れた場所にある温泉にやってきた。仕事が終わり、最終間近の電車に乗り込む。約一時間で到着した旅館。案内された部屋で荷物を降ろし、備え付けの浴衣に着替えると目的の湯に。しゅるしゅると衣擦れの音をさせながらそれを手早く脱いで籐のかごの中へ丁寧に収めてから、日に焼けた大きな体でゴツゴツとした岩の上を歩いて、硫黄の香りがほのかに漂ってくる、白濁したお湯の中にかけ湯をしてから入った…)   (5/22 14:57:01)

菅田 翔人♂33覗き部屋(夜の帳がしっかりと降りて、周りを黒い闇が支配し始めるそのような夜の深い時間。その界隈はネオンライトの綺羅びやかな赤や緑、様々な色で彩られていた。雨が上がり、濡れたアスファルトの舗道を歩いて行くと古く爛れた雑居ビルに入る。エレベーターで3階に移動して、受付を済ませると覗き部屋へ入って行く。マジックミラー越しに、下着姿の女性が艶めかしい声を上げ、自慰している姿を興奮しながら見つめる。彼女が美しく長い脚を M字に開き、クロッチ部分が変色し始めた其処を人差し指でなぞり始めると、さらに食い入るようにそれを眺めた。用意していたチップを小窓から入れる…)   (5/22 14:54:26)

菅田 翔人♂33(いつものように満員電車に乗り込むと、今日の獲物はいないかと辺りを見回す。一人の女性が窓際に立っているのを見つけ、電車の揺れに合わせるようにしながら、混雑した人の合間を縫うようにしてじわじわとその背後へと近づいて行く…)   (5/22 14:54:02)

菅田 翔人♂33(会社の同僚達5人と家飲みをして、体中に酔いが回り、みんな寝息を立てたりして眠っている。ほのかな部屋の明かりが灯っている中、喉が渇いて目を覚ます。隣で眠っている彼女の背後に周りに気づかれないように注意しながら、同じ毛布の中へと潜り込んで行く。180センチを超える大きな躰、小さく華奢な体を背後から包み込むようにして抱きしめた)声は出さないで、みんなが寝ているから…(耳元に口を寄せて小さくこの様に囁く)   (5/22 14:53:49)

菅田 翔人♂33(襟足まで伸びた長い髪の毛を、大きな手のひらを開いてゴシゴシと擦る)胡蝶、久し振り。(水面と同じ色の瞳、笑わない目で見つめ、あまり抑揚のない低いトーン、短い言葉で挨拶をした…)   (5/22 14:53:28)

菅田 翔人♂33(薄紫色の藤の花が咲いている。それが月の灯りに照らされて、その美しさを更に際立たせる。鼻が人よりも相当利くから、その香りをたっぷりと吸い込み、感じると優しい、穏やかな気持ちに為る。羽織袴姿で居住まいを正し、障子をゆっくりと開ける)しのぶさん、炭治郎です。失礼致します…   (5/22 14:53:15)

菅田 翔人♂33(秘密倶楽部の主宰、今日は倶楽部の新しい会員となった女性のお披露目会となっている。懇意にしている都内のホテルの最上階、1フロアを借り切った。大広間には、多額の年会費を納めている特別会員の3人を招いた。一番年上の林、少しふくよかな体型をしている宮部、3人の中では一番年齢の若い岸本、ドレスコードを守った洋服をそれぞれ身に纏い、木造りの椅子に座り、これから舞台に女性が登場するのを心待ちにしている。使い込んだ縄を用意したり、カメラの露出を合わせたりしながら思い思いの欲望を沸き立たせていた…)   (5/22 14:52:56)

菅田 翔人♂33(芸能界やスポーツ界、テレビで活躍しているような人たちが、忙しないスケジュールの中、自分の身分や名前を伏せて、そのホテルの部屋へとやって来る。高額の会費を払って、秘密倶楽部の会員に為り、自分の好みの女性が男性を見つけ、濃厚な愛撫をしたり、中出しする。または、其れを味わう。部屋にあるバイブやローターを使い辱めたりも。ルールは簡単。部屋に入ると仮面を付け、身に付けている洋服を手早く脱ぎ、お相手を見つけるのだ…)   (5/22 14:52:32)

菅田 翔人♂33(お姫様は午後のティータイムを楽しんでおり、小さなテーブルと椅子に腰掛けて、給仕が用意した紅茶を飲んでいる。括れた腰まで長く伸びている金色の髪の毛が風に揺れ、薄い水色のドレスの中で触手が動き始めていた。大きさは肘から手の先程度の長さ、それがじわじわとドレスの中で太ももに張り付き、その先端から透明な媚薬を白い肌の上に吐き出しながら、ゆっくりと蠢いている。健康的な太ももに張り付き、尺取虫の様な動きで上の方を目指し、進行していた。心地よい肉付きを締め付けたり、反対に少し緩めたりしながら…《略》太ももの付け根に到着すると、先端から更に細くて女性の人差し指ほどの長さの触手を伸ばし、下着の中へと入り込み始めた…)   (5/22 14:52:10)

菅田 翔人♂33城内(ほど高い山に石造りの古城がそこに立っている。その廻りは背の高い木々が並んで立っており、赤や黄色あるいは白の小さな花やそのような緑が豊かな場所である。城の正門からのびてゆく道は、城の下に少し曲がりくねって続いて行く。そこには城下町があり、人々の笑い声や話し声が賑やかに聞こえる、のどかな街であった。城の周りには苔や蔦が生えており、そこに住んでいる兵士や姫、王様、家臣たちの部屋近くにもそれはあった。そこの窓から見えるのは、大きな青の海原と遠くに半島の姿さえ見えていた。優しい薫風が吹いてくる、僅かな潮の香りさえ感じることができるような場所でもある。近衛兵団団長の私は、簡単な鎧姿、腰に二本の剣を差して、城の中の見回りをしている。時折、王女や大臣達の部屋の前から、男女の艶めかしい声さえ聞こえた…)   (5/22 14:51:53)

菅田 翔人♂33続き (100人以上の人たちが集まっているその中で彼女がいないかと友達とにこやかに話をしながら視線を辺りに走らせていた…)   (5/22 14:51:18)

菅田 翔人♂33(高校卒業して15年ほどの年月が経った。大学を卒業し会社で働くようになってから、10年。ようやく自分の仕事にも慣れて、入社してきた新人にもアドバイスができるような立場になった。自分の生活が落ち着いたことで、ようやくポストに入っていた同窓会案内に、参加するという旨を書いて返信できるようになったのだ。仕立ての良い生地で作られた純白の絹のシャツ、グレーのタイトなズボンを履いて、先日届いていた同窓会案内の要項に書かれているホテルの大広間に入っていく。学生の頃の面影が変わらない友人もいたし、特に女性は化粧などをきちんとされていたから、学生の頃とは全く違う姿になっていた。部活の仲間が輪を作っていたので、『押忍』とよく通る声を発し、その中に笑顔で手を上げながらこのような当時の挨拶をしつつ、すぐに談笑を始める。恩師の話、当時の部活の監督との再会、懐かしい友達との話はとても楽しかったが、何よりも気になっていたのは卒業間近にお付き合いをして、卒業式とほぼ同じ頃からぷっつりと音信を絶ってしまった彼女との再会である)   (5/22 14:50:52)

菅田 翔人♂33続き (小さな音量でジャズが流れおり、軽快な音色に包まれる。いつものようにカウンター席に進んでスツールに腰掛けた。顔馴染みのマスターにいつもの飲み物を頼み、さほど時間も掛からずに、それが目の前の長いテーブルにゆっくりと差し出される。バカラのグラスに注がれた琥珀色の液体を、味わうようにしてゆっくりと飲み始めた。少しだけ喉を焼くような刺激を味わう。五臓六腑にそれは広がり、それを感じると、とても落ち着く。コートは隣の席に。仕立ての良いカッターシャツと、細身のグレーのパンツ、履き心地の良い軽いスニーカーと言う姿である。尻のポケットからスマホを取り出し、LINEなどをチェック。素敵な女性に出会えるのではないかと心待ちにしている。1面貼りのガラス窓に、暖かな初夏を思わせるような日差しが差し込んでいた)   (5/22 14:50:22)

菅田 翔人♂33(GWも終わる頃。並木道には、暖かい風が吹き抜け、気温も20°cを超えるようなそんな季節。明るいグレー色をしたステンカラーコートを右肘に抱える様に、大きなストライドでコツコツと、アスファルトを踏みしめ歩く。目的の場所を目指してメインストーリーを一本折れ、並木通りに入った。頭上には小鳥の囀りが聞こえる。其の界隈には小さなバーや、喫茶店、セレクトショップ等の看板が、夜になると落ち着いたネオンライトで彩らる所。裏街に或る、赤茶色い煉瓦造りの背が低いビルディングにキャバレーがある。店の場所を知らせる小さく慎ましやかな看板がある。『キャバレー 砂時計』、其処に入る。慎重に狭く小さな階段を降りて、地下一階へ、使い込まれた重い木の扉を開ければ、カランと、鈴の音色が小さく響く)   (5/22 14:50:03)

菅田 翔人♂33続き (今日は練習が早く終わった。通学用に使っているバス停から降りたとたんにバケツをひっくり返したような大雨が頭上から落ちてきた。雷鳴も彼方で聞こえていた。その雨を避けようと走り出した途端、前方にやはり同じように緊急避難するのであろう、制服を着た女性が走るのを見て取った。走る姿で彼女が運動系の部活に属していることが分かった、また走る際に長くて黒い髪が揺らめく姿を目で追っていた、程なく誰もいないバス停に着くとその彼女と出会った。彼女の濡れた髪、頬に張り付くような細い髪、また、制服の下には彼女が見に纏っている下着も見て取れた。下の方に目を移せば、しっかりとした脹ら脛に泥が付いているのも分かった)   (5/22 14:49:22)

菅田 翔人♂33(此処は、都心から2時間ほど離れた、と或る場所。僕は此の片田舎の光景、辺りを見渡すと田園風景が広がったり、稲穂が風に吹かれて揺れていたり、麦わら帽子をかぶった真っ黒に日焼けをした農家のおじさんが畑帰りの農道をトラクターに乗って走っている、そのような光景がとても大好きだった。僕は地元の高校生、学校からの帰りである。サッカー部に所属し、朝5時から始まる朝練にも毎日、自主的に参加していた。午後の本格的な部活も休んだ事はほぼなかったし、何よりもサッカーが好きだ。毎日の練習で、肌は日焼けして褐色になり、練習の成果で二の腕や胸筋は大きく盛り上がりようになり、腹筋も6バックとは言わないが、クッキリと筋が入っている)   (5/22 14:48:41)

菅田 翔人♂33(都内のホテルにある最上階を貸し切って秘密倶楽部が、定期的に行っているショー。マジックミラーで覆われた部屋に、倶楽部に入会してきた会員の女性が一人現れる。いつもと変わらない服装で部屋に入り、ミラーの向こうで登場してきた彼女を眺めている VIP 会員等に向けて、にこやかに挨拶をしながら、10畳ほどあるその部屋をぐるりと一周した。そして彼女が、手につけているものを丁寧に一枚ずつ脱いで行けば、眺めている会員が、チップを小窓から入れて行く。小窓から入ってくるチップを喜んでいるかのように彼女は微笑み、さらに洋服を脱いでいった)   (5/22 14:48:19)

菅田 翔人♂33ようこそお集まりくださいました。今宵もここに居られる、商品の皆様に様々な辱めを与えていただき、お客様と商品の皆様が存分に納得された後で、楽しいひと時を過ごしていただければと思います。(ドラムロールが響いた後、大きな音でシンバルが鳴り響いた。この様に競売が始まることを知らせる司会の声が会場に響き渡った。真っ白なシースルーのワイシャツに、黒のスリムなパンツ、胸元には、蝶ネクタイ、180CMを超える大きな躰をスポットライトが照らした。その会場は約50人ほどの人々が集まることのできるキャパとなっている。お金に困ってそこにやってきた女性、自分の持っている場欲を満たす思いで来た女性等、様々な背景を持っている。商品の女性等を自分のものにするために、お客としてやって来た男女、妻の付き添いとして行ってきた旦那さん、女性の辱めを見るためにやってきた観客、競りにはお客様と同じようにそれを求める人々が多く集まっていた。舞台の袖には登場を待っている商品と司会の補佐を務める黒服、小編成のバンドや、銀のワゴンには様々な責め具などが載ってその登場の時を待っていた)   (5/22 14:47:54)

菅田 翔人♂33サンプルのロルが流れたので   (5/22 14:46:58)

菅田 翔人♂33こんにちは   (5/22 14:26:13)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/22 14:25:30)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/22 02:13:29)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/22 01:33:01)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/21 22:51:55)

菅田 翔人♂33時間もありますから、のんびりと雑談からでも。福山雅治のラジオを聴いて居ますから、気が付くまでお待ち頂けると有り難いです   (5/21 21:59:40)

菅田 翔人♂33こんばんは、背後も終わったので   (5/21 21:41:55)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/21 21:41:15)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/21 17:47:14)

菅田 翔人♂33持ち込み歓迎、お題を頂くのでも構いません   (5/21 17:10:06)

菅田 翔人♂33サンプルは、下です   (5/21 17:09:17)

菅田 翔人♂33出来ましたら、ロルを続けて下さる方をお待ちしています   (5/21 17:09:05)

菅田 翔人♂33こんばんは   (5/21 16:57:07)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/21 16:56:55)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、菅田 翔人♂33さんが自動退室しました。  (5/21 04:21:53)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/21 03:46:21)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/21 03:15:09)

菅田 翔人♂33サンプルは下です   (5/21 03:11:40)

菅田 翔人♂33瞼が重くなりつつありますから、短い時間ですが   (5/21 03:09:17)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/21 03:08:14)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (5/21 02:24:43)

菅田 翔人♂33眠るまで少し   (5/21 02:16:35)

菅田 翔人♂33【そのことについてもお考えをお聞かせ願えれととても嬉しいです】   (5/21 02:13:55)

菅田 翔人♂33【二人だけのお部屋も持ちたいと考えているのですがいかがでしょう、そこにロル置いたりと言うことを考えているのですが】   (5/21 02:13:26)

菅田 翔人♂33【こんばんは、背後があるのは重々理解していますから、お時間ができた時にこのお部屋でご一緒できたら嬉しいです。一つ教えていただきたいのですが、お尻の孔はNGに当たらないですか?お姉さんの後ろに座っていたので、そこから味わっているのですが。週末時間ができます、理沙さんとお会いできましたらと、願っています】   (5/21 02:11:37)

菅田 翔人♂33(左の手のひらが右のお尻を指が波打つように愛撫しつつ、中指はその中心にある蕾を、極小さな円がスパイラルを描くようにそこを相変わらず味わってもいた。大きな躰を生かし、小柄な女をジリジリとそのベッドへと押し倒すようにしてもいた。接吻の合間に瞳が見ているのは、姉が今は忘れてしまった笑顔、兄と一緒に幸せそうに浮かべているそんな写真を捉えていたのだ)   (5/21 02:05:30)

菅田 翔人♂33(そんな兄から私、黒々とした髪の毛を短くしている、大学を出て、自らの才覚でこのようなご時世も小さなベンチャー企業を守ることができたのは、アイデアと金銭に対しては厳しい目を持ってきたという理由が挙げられるだろう、正当に勝ち取ってきた少しばかりの財力で兄をそのように助けたのだから、モノではないが姉を手中にするには相応しい人物であるとも思っている、更に大いなる自信さえも持っていた)兄さんからは姉さんを貰い受けるよ、僕が。(将来さえ見通しのきかなくなった姉、そして獣のように姿を変えた弟を目の前にし不安げにこちらの方を見上げる瞳。小さくそのようによく通る声で伝えれば、丸い小顔を際立たせているは、ルージュ、大人の女、その色香が匂い立つようにしっとりと濡れ彩られた唇に唇を重ねてゆく。口の端から暖かな息を零しながら、くちゅりと小さな水音を響かせつつきゅっと結ばれた唇を舌でこじ開けるようにしながら口内へと入っていく。すぐに舌が絡み合うように戯れつかせ、くねらせるようにしながらそれを味わい始めた。右の掌が左の乳房を喪服の上から膨らみ全体を支配し覆い尽くすように揉み始めた)   (5/21 02:05:21)

菅田 翔人♂33(穿りながら漸く、屋敷の一番奥にある家長であった兄夫婦の寝室に着く。使い込んだ焦げ茶色した木材で作られている扉を開ける。常夜灯の灯りは、隣にいる姉の心と同じような、不安を表すように小さく仄か光しかなかった。兄の性格がそこには現れていた。書類や兄夫婦が写っている小さな写真立て、金の結婚リングが二つ並び重なり合っている姿は、兄夫婦が幸せな短い新婚生活を送ったことを表しているシンボリックなものであると言えよう。夫婦が似たような性格で几帳面で、こざっぱりと更に隣にいる姉の姿と同じように綺麗に整理整頓されていた。そこで兄から弟への贈呈式のような儀式を行うことにしていた。生真面目な兄が友人への心配が仇となり、多額の借金を拵えた。自分ではそれを解決することができず、姉の勧めもあり、弟の手助けで何とか乗り切ったのだから。死者に鞭打つそのような言葉を発したくは無いが、お金や資産に対する冷静さを欠いていたとは言えるだろう)   (5/21 02:04:04)

菅田 翔人♂33(なだらかな小高い山のような稜線とフォルム。指の腹が、麓に位置する尻の始まりをしっかりと押し込むようにしながら、飽きることなく何度も、小指から人差し指までの4本の指がバラバラに動き楽しんでいる。それが尺取虫のように動いているかと思えば、小さな螺旋を描くような動きさえも与える。陽光反射を反射させる濡れ羽色の喪服。指の腹が底を押し込み、少し凹むそこには皺が連続するような陰影が浮かぶ。もしかすると兄はこの見事な尻を知らずに逝ってしまったのかも知れない。存分に開発をしていく考える未開拓地を人差し指が、生地越しに尻の孔を捉え、あやして解す様にする。他の人が見たことのないであろう、不浄の穴、私しか知らない姉の魅力を見ることができるその場所。それを自分だけのものであるかのように、キュッと窄まった蕾を優しく、何度もタップするようにしたり、右回りに小さな円を作ったかと思えば、すぐに反転し、逆方向の丸を作り出す、そんな繊細な動きを見せながら味あわせていたのだ)   (5/21 02:02:27)

菅田 翔人♂33今日だけは…ではなく、姉さん今日だから…だよ。(その言葉は、一周忌を迎えたのだから、その時が来たのだ。兄さんの嫁ではなく、弟であるが私のものになるのだと、端的に言えばそういうことを意味している。大きな鳶色の瞳の奥に、見ることのできる強い光は、反論は許さないような、意思を感じる筈。187cm ある弟と、154 CMの小柄な姉が、陽光に照らされて大小の影をその廊下に伸ばし作っていた。幾度も姉の乳房を弄り、それが持っている素晴らしい感触や、張り、その魅力を十分に引き出し、淑やかな姉が、その姿を一変させて雌犬にでもなるかのような歓びの声をあげさせることができるのは、この日焼けしたは大きな掌でしかなくなってもいる筈。質素ではあるが姉の美しさを存分に際立たせているのはこの黒い喪服であることは確かだった)   (5/21 02:01:29)

おしらせ菅田 翔人♂33さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (5/21 01:58:43)


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