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2014年09月24日 01時11分 ~ 2014年09月26日 21時04分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ロウ♂魔法科教官さんが自動退室しました。  (2014/9/24 01:11:14)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ユナ♀2年魔法科さんが自動退室しました。  (2014/9/24 01:15:30)

おしらせレオナ♀2年魔法科さんが入室しました♪  (2014/9/24 01:46:47)

レオナ♀2年魔法科【こんばんわー、夜遅くですが人くるでしょうか…】   (2014/9/24 01:47:13)

おしらせ凜♀2年戦術科さんが入室しました♪  (2014/9/24 02:05:43)

凜♀2年戦術科【こんばんは~】   (2014/9/24 02:05:50)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、レオナ♀2年魔法科さんが自動退室しました。  (2014/9/24 02:07:32)

おしらせレオナ♀2年魔法科さんが入室しました♪  (2014/9/24 02:07:41)

凜♀2年戦術科【お、おお?w】   (2014/9/24 02:07:53)

レオナ♀2年魔法科【こんばんわー!間に合わなかった…】   (2014/9/24 02:08:02)

凜♀2年戦術科【こんばんは!寝ちゃったのかと思いましたよw 女ですけど大丈夫でした??】   (2014/9/24 02:08:28)

レオナ♀2年魔法科【大丈夫ですよー、初めてなのでうまくロル回せるかわかりませんが…よろしくお願いしますっ!】   (2014/9/24 02:10:21)

凜♀2年戦術科【良かったです、いえいえ、こちらこそ下手くそですがよろしくお願いします!】   (2014/9/24 02:11:11)

レオナ♀2年魔法科【えっと書き出しお願いしてもよろしいですか…?】   (2014/9/24 02:12:58)

凜♀2年戦術科【分かりました!ではでは、始めますね】   (2014/9/24 02:13:36)

凜♀2年戦術科ふぁぁ~…ねむっ…(今日もいつも通り暇そうに欠伸をしながら屋上の給水塔の上で遠くを見つめている)…ん、流石に風が冷たくなってきたなぁ(そう言いながらいつものお菓子袋からお菓子を取り出してパクパク食べている)ん~…今日もつまんないなぁ   (2014/9/24 02:15:49)

レオナ♀2年魔法科んふぁ……なんだか変な時間に起きちゃったなぁ…(時計を見ればため息を一つ零し、夜風に当たりに行く事に…)…なんだか夜中に寮を抜け出しちゃうなんてちょっとワクワクしちゃうなぁ…(そう言いながら向かった先は屋上で…)……ちょっと寒いかなぁ…   (2014/9/24 02:21:17)

凜♀2年戦術科夜中に寮を抜け出す奴なんていっぱいいるよ(レオナが屋上に上って来たのに気付くと一瞬でレオナの目の前に現れてニコッと笑ってそう言うとペロペロキャンディーを差し出して)   (2014/9/24 02:24:26)

レオナ♀2年魔法科ひ、ひゃぁっ……び、びっくりしたぁ…(突然目の前に現れた凛さんを見ては驚いて)え、えと…あ、ありがとう…?(渡されたキャンディを受け取ればお礼を言って)は、初めましてっ…私レオナっていいます、2年生の魔法科で…貴女は?(初対面の女の子に自己紹介をして)   (2014/9/24 02:27:01)

凜♀2年戦術科初めましてっ、アタシは戦術科2年の凛(そう言ってまたニコッと笑うと)へぇ、レオナは何しにここに来たの?夜中抜け出すのは初めて?胸おっきいね(なんて初めて会った女の子に興味津々でレオナの周りをまわりながらつま先から頭の先までじ~っと見つめて最後に後ろから胸をもんでみたり)   (2014/9/24 02:30:18)

レオナ♀2年魔法科んー…こんな時間に目覚めちゃって…眠れないから夜風に当たろうかなぁー…なんて思ってて(欠伸を一つすれば凜ちゃんはいつもここにきているの?と尋ねて見て)ん、んぁっ…り、凜ちゃんっ…!?な、なにして…////(身体をじっくりと見られ胸を後ろから揉まれれば顔を赤くして)   (2014/9/24 02:33:58)

凜♀2年戦術科あははは、ごめんごめん(笑いながら謝ってレオナの後ろからたたたっと前に軽く走って出てくれば)ん~、たまに来るよっ、いつもは空にいるかなっ(そう言って上を指さして)あんまり見かけないってことはレオナはあんまり夜で歩かないの?偉いねぇ、アタシなんて毎日夜で歩いてるよ(ケラケラ笑いながらそう言って)   (2014/9/24 02:38:27)

レオナ♀2年魔法科あ、そ、その…突然の事で少し驚いちゃったー…あはははっ(凜さんの胸をチラリと見ればなんだか複雑な気持ちになって)そ、空…?り、凜ちゃんは天使か何かの仲間なのかなぁ…?(凜さんの言葉の意味がわからず首を傾げて)夜はすぐに寝ちゃうからねー…ち、ちゃんと睡眠時間とらなきゃ成長しないよ?(いつも出歩いている と言っている凜さんを見ては心配そうな顔をして)   (2014/9/24 02:41:46)

凜♀2年戦術科ん?アタシ悪魔だから飛べるの!(自慢げにふふんと胸を張って言うとレオナに背中を向けて翼を生やすところを見せる)んっ…ほら、飛べるのだよ!(黒い翼が生えると少し飛んで見せて空の上から嬉しそうに話して降りてくる)しっぽもあるしね(降りてくるとレオナにおしりを向けると腰のあたりから黒くて細く先端がハートのような形になっている尻尾がひょこひょこ動いていて)   (2014/9/24 02:45:05)

レオナ♀2年魔法科悪魔……可愛い悪魔もいるんだなぁ…(凜さんの背中から生える黒い翼を見ては羨ましそうに見つめて)わぁー!本当だ!尻尾がついてるなんて可愛いー!(ぴょこぴょこと動いている尻尾をツンツンと突っついてみて)   (2014/9/24 02:47:06)

凜♀2年戦術科ひゃっ…尻尾は触っちゃダメ!(そう言えばこの前も尻尾を触られてしまったと思いだして即座に尻尾を自分の後ろに隠してレオナからしっぽを隠す)ダメなの尻尾は!…まったくなんで人間は尻尾触りたがるのよ(はぁとため息をつきながらそう言ってその辺にあるベンチに座って空を見上げる)   (2014/9/24 02:49:33)

レオナ♀2年魔法科ご、ごめんね…?め、珍しくて…尻尾とか生えてるの…(凜さんがため息をつくのを見れば申し訳そうな顔をして)凜ちゃんはいいなぁー…可愛くて、空も飛べちゃって…羨ましいよ♪(ベンチに座った凜さんの隣に座れば優しく微笑んで)   (2014/9/24 02:53:21)

凜♀2年戦術科何言ってんの、レオナの方がいーじゃん、しっぽみたいな弱点もないし、おっぱいおっきーし(隣に座ってこちらを見て微笑んでくるレオナを見るとそう言って)別に自分の種族に不満はないけど、しっぽはなぁ(なんて少し不満を言ってみたりして)   (2014/9/24 02:56:34)

レオナ♀2年魔法科む、胸が大きくても良いことないよ…?スポーツする時は邪魔だし…肩こっちゃうし…(ため息混じりに肩を叩けば苦笑いして)可愛いらしくていいんじゃないかな…?た、確かに尻尾が弱点なのは欠点かもしれないけど…私も可愛い尻尾ほしーなぁっ♪   (2014/9/24 03:00:40)

凜♀2年戦術科なんだそれはぁ!嫌味かこのやろぉ!(レオナの胸の悩みを聞くと貧乳にはそんなの嫌味にしか聞こえないと言わんばかりに今度は前から胸をもみまくって)…はぁはぁ…尻尾なんてあるとめんどくさいだけだって、お風呂入って洗うのは身体の力抜けちゃうから洗うのめんどくさいし、ズボンとかスカートとか尻尾穴あけなきゃだし(なんて尻尾の不便なところをあげていって)   (2014/9/24 03:04:33)

レオナ♀2年魔法科い、嫌味と、とかじゃなくてぇっ…んひゃぅっ…ぅっ…ご、ごめんなひゃぃっ…!(凜さんに胸を激しく揉まれれば顔を赤くして)そうなんだー…大変だねっ…尻尾がついてるっていうのも…(尻尾の不便な所聞けばめんどくさい事を多いんだなーなんて思って)凜ちゃんは私みたいにおっぱい大きくなりたくて、私は凜ちゃんみたいになりたい……そうだっ!お互いの身体をとりかえっこしちゃえばいいんじゃないっ?(ひらめいたっなんて顔をして目を輝かせて凜さんを見つめて)   (2014/9/24 03:08:37)

凜♀2年戦術科そんなことできるわけないじゃーん(レオナのひらめきを聞いてあきれたようにそう言ってお菓子袋を取り出してクッキーを食べ始める)レオナもやめといた方がいいって尻尾めんどくさいよ、ホント、たとえるなら性感帯だよ…(特に恥ずかしがる様子もなくそう言ってクッキーをポリポリ)   (2014/9/24 03:11:17)

レオナ♀2年魔法科むー…?出来ないこともないけど…魔法の力って凄いよねぇっ…♪(持っていた魔道書をペラペラとめくれば得意気に笑って)せ、性感帯…////そ、そんなもの曝け出してるの…?(性感帯という言葉を聞けば顔を赤くして)   (2014/9/24 03:14:13)

凜♀2年戦術科そ、せーかんたい、それでも欲しい?(性感帯と聞いて顔を真っ赤にするレオナを見てニヤニヤしながらそう言って)ま、アタシも尻尾をつけてあげること、できないわけじゃないんだけどね   (2014/9/24 03:19:01)

レオナ♀2年魔法科え、えと……/////で、でも尻尾…かわいいんだよね…(凜さんに尋ねられれば少し迷って)そ、それって…一生ついてる…とかじゃないんだよね…?それならやってみようかなぁ…(内心性感帯に興味を惹かれながら尻尾を生やすことができる、と言っている凜さんにお願いしてみて)   (2014/9/24 03:21:54)

凜♀2年戦術科かわいいだけでつけとくと痛い目見るよぉ(ニヤニヤしたままそう言って)そりゃ一生ついてるわけじゃないケド、アタシが取ろうとしなきゃなくならないよ(そう言ってとりあえずレオナにつけて見せる)ほら、んで外す(付いたと思ったらレオナの腰からしっぽはきれいさっぱり消えていて)   (2014/9/24 03:25:33)

レオナ♀2年魔法科ぅ、ぅぅっ…で、でもっ……そ、そのっ…(性感帯にも興味がある、とは恥ずかしくて言えなくて顔を俯いて)わ、わぁぁぁ!ほ、本当についたぁっ!凜ちゃんがいつでも外してくれるなら安心だねっ♪(凜さんの説明を受ければホッとした様子で)   (2014/9/24 03:29:03)

凜♀2年戦術科ん~、アタシがそんな優しい悪魔だとでも?(ニヤニヤが止まらずそう言って)まぁ、レオナがいいならいいけどさ(そう言うと有無を言われる前に指をクイっと動かすとレオナの腰に自分と同じ形の尻尾が現れる)はい、なんかあってもアタシのせいにしないでね(また会ったときと同じにこっと笑いかける)   (2014/9/24 03:32:38)

レオナ♀2年魔法科え、えぇっ…お、お願い…ね?(お尻を見ればもうすでに可愛らしい尻尾が生えていて)わぁー♪可愛いっ…!ぴょこぴょこ動くしっ!(ニコニコと笑いながら尻尾を動かしては少し触ってみて…)ん、んぅっ…////な、なるほどっ…///(尻尾を触った途端身体全身に流れる電撃の様なものを感じて)   (2014/9/24 03:36:01)

凜♀2年戦術科アタシはできることならこんなの取ってほしいけどね(ため息をつきながらそう言って喜ぶレオナを見ている)…レオナ、性感帯が欲しかったんじゃないの?(ジト目で感じているレオナに向かってそう言ってみたり)   (2014/9/24 03:39:36)

レオナ♀2年魔法科えぇーお揃いの尻尾なんだから大切にしようよー♪(ため息をついている凜さんの手を握れば微笑んで)ん、んぁっ…そ、そんな…ぁっ…ことない…よ?(凜にそう言われれば否定して…だけれど尻尾はツンツンと触っては甘い吐息を零して)   (2014/9/24 03:42:46)

レオナ♀2年魔法科【うぅっそろそろ眠気がぁ…また今度お会いした時に続きしませんか?♡】   (2014/9/24 03:44:16)

凜♀2年戦術科【もちろんですよ!尻尾大切にしてくださいねww】   (2014/9/24 03:44:36)

レオナ♀2年魔法科【うふふっ…大切な玩具が……な、なんでもないですよ?おやすみなさいませぇっ♪】   (2014/9/24 03:46:01)

おしらせレオナ♀2年魔法科さんが退室しました。  (2014/9/24 03:46:09)

凜♀2年戦術科【おやすみなさ~い】   (2014/9/24 03:46:16)

おしらせ凜♀2年戦術科さんが退室しました。  (2014/9/24 03:46:19)

おしらせレオナ♀2年魔法科さんが入室しました♪  (2014/9/24 12:05:37)

レオナ♀2年魔法科【こんにちわ〜♪誰かくるかなぁ…?】   (2014/9/24 12:06:00)

おしらせ瑞雪♀1年 魔法科さんが入室しました♪  (2014/9/24 12:14:05)

瑞雪♀1年 魔法科【こんにちは…。 不慣れなのですが、少しお邪魔しても宜しいでしょうか…?】   (2014/9/24 12:14:40)

レオナ♀2年魔法科【こんにちわー!全然構いませんよっ♪】   (2014/9/24 12:15:44)

レオナ♀2年魔法科【希望の流れとか…ありますか?】   (2014/9/24 12:16:36)

瑞雪♀1年 魔法科【ありがとうございますー。(ぺこり) 一度しかまだ此方を訪れた事が無いので…】   (2014/9/24 12:18:16)

レオナ♀2年魔法科【私もまだ数回しかここに来てないですー…では適当にロル始めましょうか?】   (2014/9/24 12:20:12)

瑞雪♀1年 魔法科【そう、ですね…やってるうちに考えましょうか。 では…不束者ですが、宜しく御願いします。】   (2014/9/24 12:20:56)

レオナ♀2年魔法科ふふーんっ…今日はなにしよっかなぁ…♪(昨晩友達に生やしてもらった尻尾をぴょこぴょこと動かしながら中庭のベンチに座っては鼻歌を歌いながら)午後の授業もめんどくさいなぁ…(空を見上げれば持ってきたお弁当を広げ広げ、一口)   (2014/9/24 12:22:33)

瑞雪♀1年 魔法科…ううーんっ…魔法って、難しいな。(午前の授業を終えるチャイムが鳴り響くと、緊張の糸を解すように軽く背筋を伸ばし。昼食を買うべく購買へと駆け足で向かった ) …なんとか、無事買えて良かったー…。天気も良さそうだから、外で食べようかな?( 戦利品…もといふんわりと焼けたメロンパンと牛乳を片手にそんな事を呟きながら中庭へと歩いていってみた。 もっとも教室で輪を作って食べる友達がまだ居ない、というのもあるのだけど… )   (2014/9/24 12:28:14)

レオナ♀2年魔法科美味しいー…///やっぱり私は料理の天才かもしれないっ!!(卵焼きを食べてはそう呟いて)およ…?着物の女の子だ…珍しいなぁ…、一年生かな?(お弁当を食べる手を止めて中庭を歩く白い着物を着た女の子を見つめて)もしかしたら食べる相手とかいなくて困ってるのかなぁ…?(自分も一年生の頃はそうだった為に声を掛けるかどうか悩んで)   (2014/9/24 12:32:40)

瑞雪♀1年 魔法科( 中庭自体訪れた経験も少なく、物珍しげにキョロキョロ見渡していると…ベンチに腰掛けて美味しそうに卵焼きを頬張っている少女の姿が見えて ) …どうしようか…。 …あれ、もしかして…? ( 亜種の種族も学びに来ている場、とは言え…やっぱり人ならざる者故にか『人間』である場合は未だに近づけず。警戒の色を浮かべてしまうのだけど…――― あの尻尾、もしかして…同じなのかな? ピョコピョコと跳ねる物に気付いて ) …隣良いかな…? ( そこに浮かべるのは安堵に似た表情かも知れない )   (2014/9/24 12:39:24)

レオナ♀2年魔法科む?構わないよー!よろしくねっ(嬉しそうにぴょこぴょこと尻尾を動かせばニコッと微笑んで)え、えとぉ…私は2年魔法科のレオナだよっ、よろしくねっ(隣に座った少女に軽く自己紹介をすればおにぎりを食べ始めて)んむんむっ…貴女は?   (2014/9/24 12:44:13)

瑞雪♀1年 魔法科(少女の瞳に拒絶の色が浮かばないか、ただそれだけが憂い… ) あ、ありがとう… 隣、失礼するね。 ( …だったけど、返って来たのは柔らかい笑み。 少しだけびっくりするも隣に腰掛けて、持ってきていた袋を膝の上に乗せてから横目でチラリと少女の顔を見てみた。―――別の学科の人?それとも先輩なのかな…? 同学年、同学科の子の中には見覚えが無くて疑問を持っていると ) あ、私は…一年生の瑞雪(みゆき)。 同じ魔法学科…です。( …どうやら後者だった様で、少しだけ緊張しつつも自己紹介を返してみた。 )   (2014/9/24 12:51:28)

レオナ♀2年魔法科ってことは後輩かぁ〜♪よろしくね、瑞雪ちゃんっ!そんなに緊張しなくて大丈夫だよ?(瑞雪さんの緊張を解すかのように優しく肩を撫でれば微笑んで)素敵な着物だねぇっ…それに髪の毛もサラサラだし、いいなぁ…♪(瑞雪さんのサラサラとした長い髪の毛に触れればゆっくりと撫でて)わわ、それに尻尾も!えへへっ可愛らしい尻尾だねぇっ   (2014/9/24 12:58:02)

レオナ♀2年魔法科(瑞雪さんの尻尾を見れば此方の生えてる尻尾をピコピコと動かして)   (2014/9/24 12:58:32)

瑞雪♀1年 魔法科なかなか…此処に来るまで話す事が少なくて…。( 肩を優しく撫でられていくと緊張していた糸がほどけて行く様で、強張っていた身体が安らいでいくの感じつられてやんわりと笑みを浮かべていた。) …うん、気に入ってるんだ。 私の種族は基本的に着物なんだけど…コレは一番大事。( 着物の事を褒められて悪い気はせず、髪を撫でられれば気持ち良さそうに瞳を細めて頭の上にある三角形の耳をピクピクと動かした。) …この尻尾、可愛い…のかな。 生まれつきの様な物だから…( 隣の少女の尻尾の動きに合わせて、後ろの方に生えている九つに広がる尾をゆらりと動かしてみた。 人里から離れて住んでいたのもあり、褒められる様な事に慣れては居ないけど―――不思議な気分。 …そして、暖かい。 )   (2014/9/24 13:07:14)

レオナ♀2年魔法科私も一年生の時はそうだったかなぁ…人見知りで中々友達ができなくってさー…よく此処で一人で食べてたよ(瑞雪さんの緊張が和らぐのを手の感触で感じれば安心して)へぇー…私はそういうの無いからなぁ……ふふっ、今耳が動いたねっ♪(髪を撫でている途中耳がピコピコと動けば面白そうに耳を見つめて)うんうんっ…!なんかすごくフカフカしてて柔らかそう…////ね、ねぇねぇっ!さ、触ってもいい?(瞳を輝かせながら瑞雪さんの事を見つめては興奮してるのか尻尾が激しく動いていて)   (2014/9/24 13:14:00)

瑞雪♀1年 魔法科先輩もそうだったんだ…。 私も話しかけてみたい人はいるのに、中々話せなくて…。 ( 彼女の話を聞く内に強張っていた表情は何処かに影を潜め、浮かべていたのは久しぶりのやんわりとした笑みだった事に自分自身は気付いていなかった。 ) 身体の一部だから… こう、隠していたくても感情が漏れ出して素直に反応する所は不便。 ( 今は嬉しさや安堵による物だろうか。 耳の事を指摘されればもう一度ピクピクと動かして見せて―――先輩は、何の種族何だろう? 尻尾は見えるけど、それ以外は至って普通の少女の姿故か頭の隅でそんな事を考えてしまったりして ) …この耳を?それとも尻尾を? …ううん(触りたい、と言う言葉すらもやっぱり不思議な物で少しだけ考え込み。―――『大丈夫だよ』とやんわり笑みを浮かべて答えれば、先程までの疑問を忘れていたりした。 )   (2014/9/24 13:23:52)

レオナ♀2年魔法科だよねぇ…私もやっと1年生の終わりで友達が出来たぐらいだからさぁ…瑞雪ちゃんもそんなに焦らなくていいと思うよ?それに…何かあったら私が話聞くし…(やんわりとした瑞雪さんの表情を見れば此方も照れながら笑って)あー確かにね…私の尻尾は性感帯らしくてさ…誰かに握られたりすると力抜けちゃうんだよねぇ…////(瑞雪さんの表情を見れば尻尾をそちらに向けてはピコピコと動かし、瑞雪さんの耳が動けば瞳を輝かせて見つめ)えへへー♪じゃあ遠慮なくっ♪(そう言って柔らかそうな9本の尻尾を掴むとぎゅぅぅっと抱きしめたり頬ずりしたりしては幸せそうな顔を浮かべて)フカフカァ…♪   (2014/9/24 13:31:26)

瑞雪♀1年 魔法科…その時は、便りにさせて貰おうかな…。( 焦る必要は無い、そうと分かるとまた一つ。安堵と共に硬く、強張っていた緊張の糸が解けて行く――― 分からない。けど、これが『安心』と言う物なのかな…。 凄く…落ち着く。) 性感…? よく、分からないけど…。 私もこう…突然握られたりするのは苦手かな…。( 彼女が発した聞き慣れない単語にくいっと横に首を傾げるも続く言葉に『なるほど』と、納得した様で頷いた。―――もっとも誰かに触られる、なんて経験自体少ないのだけど。) …んっ。 …どう、かな…?( ぎゅっと掴まれると背筋と同じ様に耳をピンと立てて、慣れない感覚に戸惑うも幸せそうな顔を見れば少しだけ落ち着いて行く様で。照れ臭そうな笑みを浮かべながら尻尾を動かすと、彼女の顔をふんわりと包んでみた。)   (2014/9/24 13:40:39)

レオナ♀2年魔法科うんっ、よかったら今度一緒にお昼とか夜ご飯食べようよっ♪(エヘヘっと少し恥ずかしそうに笑えばご飯はみんなで食べると美味しいんだよっ!と言って)私もぎゅぅぅぅって握られちゃうと身体の力が抜けて身体全身に電気が流れたみたいになって…////(気持ち良くなっちゃぅ…とは流石に初対面の女の子には言えないので、納得してくれた瑞雪さんを見ればニコッと微笑んで)や、やらかくて…あったかくて////んふふっ♪(尻尾で顔を優しく包まれればぎゅぅっと抱きしめて、自分の尻尾は嬉しそうにユラユラと揺れている)   (2014/9/24 13:46:43)

瑞雪♀1年 魔法科昼食や夕食を一緒に…―――うん。 私の方からも良ければ…。( 一人で居る事に慣れて居たのもあり、誰かと一緒に食事をすると美味しい。という彼女感覚を咄嗟には理解できなかった物の…―――きっと、今みたいに…そう。 美味しくなるのかも知れない…。照れ臭そうに笑みを浮かべる姿を見れば不思議とそう思える様な気がした ) …私も多分、同じだと思う…。 この耳もだけど、触れられる事には向いてないみたいで…。( 再び動かした耳も先程握られた尻尾と同じ様に、『何とも言えない感覚』に陥る。 例えるなら、そう…彼女が言う様に身体の中を電気が駆け巡るような…そんな感覚。) …んっ。 …気持ち良さそうで何よりだよ。( 再びぎゅっと抱き締められピクリと身体を震わせるも、満足そうな笑みとそれに伴い揺れる尻尾を見て同じ様に微笑み返し。) …あ、昼食食べてなかった。( すっかり夢中になっていたせいか袋に入ったまま手付かずのパンに気付き、尻尾を抱き締められたまま小さな口を空けてもふもふと食べ始めた )   (2014/9/24 13:57:43)

レオナ♀2年魔法科うんっ、同じ魔法科だから授業が終わったら一年生の教室いくね??(瑞雪さんが一緒に食べてくれるのを受け入れてくれればニッコリと微笑んで、今度彼女の分のお弁当も作ろうかな?なんて思ったりして)え、えと…大丈夫?嫌…とかじゃない?(尻尾から顔を出せば嫌がってないかを確認して)んふっ…じゃあ次はこっちぃ♪(パンを食べている瑞雪さんの耳を後ろから優しく撫でるように触っては息を吹きかけてみたりして)   (2014/9/24 14:03:22)

瑞雪♀1年 魔法科…ん、大丈夫…。( 慣れてはいないし、向いてないと言うのは例えるならそう…)…ちょっと、ね。くすぐったかったりするぐらい…。( 照れ臭そうな笑みを浮かべて、心配そうにする彼女に『だから…大丈夫だよ』と安心させるように尾を伸ばしてそっと頬を撫でて ) …んむ。…熱いぐらいよりはこれぐらいが…ひぅっ…んんっ。 ( 御腹が減っていたのか夢中にメロンパンに齧りついていると耳を弄られ。 食べる手を止めて背筋をピンと立てた所に息を吹きかけられると、微かに身体が震えていた )   (2014/9/24 14:09:54)

レオナ♀2年魔法科【い、いいところなのにお仕事の準備をしなければっ…!】   (2014/9/24 14:11:36)

瑞雪♀1年 魔法科【ふぁふ… 大丈夫ですよー。】   (2014/9/24 14:12:32)

レオナ♀2年魔法科【また夜にくると思うのでその時は…お願いしますっ!】   (2014/9/24 14:13:23)

おしらせレオナ♀2年魔法科さんが退室しました。  (2014/9/24 14:13:34)

瑞雪♀1年 魔法科( 再び訪れた感覚に戸惑う様に彼女の方を振り向こうと―――した所で、昼休みを終えるチャイムが鳴り。 お弁当を片して去っていく後姿を見届けてから ) …レオナ先輩、か…。 ( 残ったメロンパンを急いで口に詰め込み、紙パックの牛乳で流し込むと傍にあった紙袋の中に片し。 繰り返すように名前を呟けば自然と頬が緩んでいた ) …さてと、次の授業は… と。 ( 次の授業場所を確認すると腰掛けていたベンチから立ち上がり、空を見上げればそこには… ) ―――――雲ひとつ無い、青空が広がっていた。…『…今日も良い一日でありますように。』(瞳を瞑りお祈りをしてから校舎へとパタパタ駆け足で帰って行きました。)   (2014/9/24 14:23:01)

瑞雪♀1年 魔法科【…と、こんな感じかな。 レオナさんお付き合いありがとうございました… また機会があれば宜しく御願いします(ぺこり 】   (2014/9/24 14:23:36)

おしらせ瑞雪♀1年 魔法科さんが退室しました。  (2014/9/24 14:24:02)

おしらせレン♂1年魔法科さんが入室しました♪  (2014/9/24 19:19:15)

レン♂1年魔法科【こんばんわー。雑談やエロル希望で待機ですー】   (2014/9/24 19:20:16)

レン♂1年魔法科(放課後、教室を出て部屋に戻るとさっさと私服に着替えて。そのまま食堂にでも行こうと思い、廊下を歩き出して)んんー…今日も疲れたのです…   (2014/9/24 19:23:54)

レン♂1年魔法科【男女問わず乱入大歓迎ですよー…】   (2014/9/24 19:29:57)

おしらせララ♀二年錬金術科さんが入室しました♪  (2014/9/24 19:37:01)

ララ♀二年錬金術科【こんばんわ】   (2014/9/24 19:37:11)

レン♂1年魔法科【あ、こんばんわーっ♪】   (2014/9/24 19:37:23)

ララ♀二年錬金術科【乱入いいですか?】   (2014/9/24 19:37:55)

レン♂1年魔法科【はいっ♪ぜひぜひっ♪】   (2014/9/24 19:38:13)

ララ♀二年錬金術科【ならはいらせていただきますね】   (2014/9/24 19:39:10)

レン♂1年魔法科【はーいっ、よろしくお願いしますー♪】   (2014/9/24 19:39:36)

ララ♀二年錬金術科うん・・・ここの食堂やっぱりうまい(食堂で、お魚定食を頼んでそれを食べながらやっぱりここの学食はうまいと再びうまい口に出して)しかし、学食はそこまでおいしくないイメージだったが、ここが特別なのか、みんな一緒なのか・・・(少し思ったことに軽く考えながら味噌汁をすって)   (2014/9/24 19:40:34)

レン♂1年魔法科んぅ…?あ、ララ先輩、こんばんわー(食堂に着いて、オムライスを持って席を探していると、ララさんを見つけて。ニコニコしながら、隣いいですか?って聞いて見て)   (2014/9/24 19:42:53)

ララ♀二年錬金術科うん・・・(しばらく悩んでると聞いたことのある声が聞こえてそちらの方を向いて)レン君か、別にかまわないよ。といっても私の方はある程度食べ終わったけどね(頼んでいた定食は、ある程度食べ終わっていて)   (2014/9/24 19:44:34)

レン♂1年魔法科そうでしたかー…ありがとです(ぺこりとお辞儀をしながら隣の席に座ると、両手を合わせていただきます)そういえば、何か考えていた見たいですけど、どうしましたー?   (2014/9/24 19:45:58)

ララ♀二年錬金術科うん?、いやここの学食はおいしいからね、私的にはがくしょくは微妙なイメージがあったから、ここが特別なのか他もそうなのかというしょうもないことについて考えていたよ(自分でもしょうもないことだとわかりながらも、考えてしまうため少し自分に呆れて)   (2014/9/24 19:48:44)

レン♂1年魔法科ああー…確かに、ここのご飯美味しいですもんねー…♪(にこにこしながら頷くと、オムライスを頬張って幸せそうにして)他の学校の場合はどうなんでしょうねー…?ここみたいにおっきなとこだとおいしそうですけど…   (2014/9/24 19:50:45)

ララ♀二年錬金術科まぁ、他の学校入ったことないからそこんとこは、わからないね。(そういってお魚定食を間食すると少しデザートでも頼もうと思い小さなチョコパフェを頼んで)   (2014/9/24 19:52:17)

レン♂1年魔法科あはは、それもそうですねー(のんびりと同意をすると、ララさんがパフェを頼んで…羨ましくて、食べ終わったら自分も頼もうなんて考えちゃいます)   (2014/9/24 20:06:45)

ララ♀二年錬金術科うん?食べる?(なにやら羨ましそうに此方の方を見てるレンさんに、少しスプーンですくってレン君のほうにむけて)そういえば、レン君っていっつも学食食べてるのかな?   (2014/9/24 20:07:58)

レン♂1年魔法科ふぇ…い、いいんですか…?ララさんに差し出されて、遠慮がちに小さな口を開いて見て)んー…まぁ、自分で作ったりもしますけど、やっぱりここ美味しいから、つい…   (2014/9/24 20:09:19)

ララ♀二年錬金術科別にかまいませんよ。(そういうと小さな口にスプーンを近づけて言って)まぁ、別にいいのかもしれないけど自分で作るのもなかなか楽しいよ   (2014/9/24 20:13:42)

レン♂1年魔法科は、はいです…えへへ…///(スプーンが近づくと、目を閉じてはにかみながら、あーん…)そうですねー…レンが作ると、人参とかタンポポとか…そういうの使いますねー…   (2014/9/24 20:15:31)

ララ♀二年錬金術科私的にはなかなかおいしいと思いけど、君はどうかな?(そういいながら自分も食べて言って)タンポポね、なかなか珍しいの使うんだね。ニンジンと言う点はさすが兎って感じかな   (2014/9/24 20:17:54)

レン♂1年魔法科んぅ…美味しいれす…///(少し照れながら、幸せそうに目を細めて)タンポポもウサギは大好きなんですよーっ。おひたしにしたり、生でも…(なんていいながら、オムライスを食べ進めていて)   (2014/9/24 20:20:34)

ララ♀二年錬金術科うん、私が別に味音痴というわけではなさそうだね(幸せそうな様子に軽く笑いながら言い)そうなんだね、タンポポもたべるんだ、そこは知らなかったよ。まぁ、獣人だから食べれるのかもしれないけど、なかなか凄い光景だね想像するよ   (2014/9/24 20:22:12)

レン♂1年魔法科んぅ…?(ララさんの言葉に不思議そうに首を傾げてみて)はいー。生で食べる時は、茎の方から食べていくのがレンは好きですーっ♪(茎の方から食べると、最後に口にお花が咲いてるみたいになってかわいいんですよー、なんて言ったりして)   (2014/9/24 20:24:54)

ララ♀二年錬金術科っとすまないけど、私はそろそろ行くとするよ。お話ありがとうね楽しかったよ(そういってパフェをいつのまにか食べ終わっておりお金を払って自分の部屋に向かう)   (2014/9/24 20:29:24)

ララ♀二年錬金術科【すいませんそろそろおちますね、】   (2014/9/24 20:29:29)

おしらせララ♀二年錬金術科さんが退室しました。  (2014/9/24 20:29:32)

レン♂1年魔法科【はーい。お相手ありがとですー】   (2014/9/24 20:29:42)

レン♂1年魔法科あ、はいですー…またー…(ララさんを見送って、ご飯を食べ終わって…)はふ…どうしよ…   (2014/9/24 20:30:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、レン♂1年魔法科さんが自動退室しました。  (2014/9/24 21:07:35)

おしらせツァオ♂2年戦術科さんが入室しました♪  (2014/9/24 22:38:06)

ツァオ♂2年戦術科【こんばんはー。とりあえずノープランで待機してみます】   (2014/9/24 22:38:27)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ツァオ♂2年戦術科さんが自動退室しました。  (2014/9/24 22:58:39)

おしらせツァオ♂2年戦術科さんが入室しました♪  (2014/9/24 22:59:49)

ツァオ♂2年戦術科【ちょっと飲み物取りに行ってたら落ちてた…】   (2014/9/24 23:00:00)

ツァオ♂2年戦術科……こんなもんか(図書室の席に座り込み、やっと完成したジェイダとの連名で出すはずのレポートを改めて眺めてみる。たかが童話一つにとんでもない考察をしたものだ。あの童話の主人公が連れていたお付きが実は魔法の使える獣人で、あの島は火計と謀略によって陥落したのだと結論付けている。しかもやったことは宝の略奪だ。これではどっちが悪役かわかったものではない。)……まぁ、仕方あるまいよ。戦は綺麗事では済まないことも多い。うん   (2014/9/24 23:42:39)

ツァオ♂2年戦術科(後は提出前に誰か適当な教官に診てもらうのが一番いいが…辺りを見回したがこの時間にそんな相手は今はおらず)……また、出直すとしようか。(そう言ってドアを開け図書室を出ていった)   (2014/9/24 23:44:38)

おしらせツァオ♂2年戦術科さんが退室しました。  (2014/9/24 23:44:41)

おしらせリシェ♀3年治療術科さんが入室しました♪  (2014/9/25 19:46:05)

リシェ♀3年治療術科【こんばんは…♪のんびり待機しておりますねー】   (2014/9/25 19:46:34)

リシェ♀3年治療術科【今どうやって待機   (2014/9/25 19:53:20)

リシェ♀3年治療術科ロル作ろうか考え中ですが、お気軽にお越しくださいませー】   (2014/9/25 19:53:39)

リシェ♀3年治療術科さて…こんなものかしらね…。(今日は珍しく家庭科室に来ており、昼間に買い置きしておいたケーキの為の材料を持ち込んで、今作っている最中であり。試作一号のショコラケーキが出来上がれば)ショコラは難しかったかしら…ふわふわ具合がでているかしら。(手やら口元には試食した後のチョコクリームが付いているものの、気にせず道具を洗っていて)さて…彼に食べてもらうのもいいけど、感想は色々と聞きたいわね…。(夜に珍しく家庭科室の電気が付いているので、誰か来そうなものだけど…)   (2014/9/25 20:00:08)

おしらせサフラ♀2年治癒術科さんが入室しました♪  (2014/9/25 20:01:02)

サフラ♀2年治癒術科【こんばんは、リシェさん】   (2014/9/25 20:01:16)

リシェ♀3年治療術科【こんばんは♪初めまして…でしょうか?】   (2014/9/25 20:01:39)

サフラ♀2年治癒術科【初めましてです…ダークエルフさんとロールしたことは、ありません】   (2014/9/25 20:02:17)

リシェ♀3年治療術科【んふふ、そうですか♪では、同じ治療術科でエルフですし、見知った設定ということでも構いませんか?私がダークエルフになったことは知らないけど…って感じで。】   (2014/9/25 20:03:21)

サフラ♀2年治癒術科【面白い設定ありがとうございます、サフラはリシェさんがダークエルフとは露とも思っていません。それでは、つづきのロールを投下します。よろしくお願いします】   (2014/9/25 20:04:28)

リシェ♀3年治療術科【いえいえ♪こちらこそよろしくお願いしますー】   (2014/9/25 20:05:01)

サフラ♀2年治癒術科(森エルフとして育ったサフラ。切れ長な瞳、粉雪のような白い肌とニンゲンに比べて、やや華奢な体格が、特徴的な氏族出身だ。幼い頃からダークエルフは、エルフの異端と教えられている。秋の夜長を楽しみ、白衣をまとって、手には岡持ちのような道具入れと果物かごを持ち、家庭科室に向う。電気がついているのが視界に入り、ドアをノックして穏やかな口調で)こんばんは、治癒術科2年のサフラです、入ってもいいですか?…   (2014/9/25 20:09:10)

リシェ♀3年治療術科次は何を試作しようかしらね…あら?(道具を洗い終われば、スイーツのレシピ本を開いては何を作ろうか考えているところ、家庭科室なのに、ノックの音が聞こえてはその後に伝わる声に)あら…?サフラね、大丈夫よ、入ってきて?(頭だけ、そのドアの方を向けば、以前の、のんびりとした暖かな口調とは違うものの、声は本人そのものの声でサフラに入ってくるように伝えて)   (2014/9/25 20:13:06)

サフラ♀2年治癒術科リシェさん!やっぱりリシェさんだったんだ。少し声漏れてましたよ…(ドアを開け、胸の前で果物かごと道具入れを抱えて、一歩部屋に足を踏み入れて、明るい笑顔を向けている。馴染み深いエルフ同士だからであろう。森エルフの民謡をハミングしながら、上機嫌でテーブルの上に持っていたものを並べている。秋の味覚の果物をそろえて並べ、後ろでひとつ結びにした髪を躍らせ、ステップするように、リシェさんに駆け寄り)ショコラケーキとチョコケーキ、どっちもおいしそう! リシェさんが作ったんですか?…もし、もし、他のスイーツ作るなら、私の持ってきた材料使ってください。実家が果物豊富な森にあるから、いくらでも送ってくれるんです!あっ、リシェさんもエルフだから、言わなくても知ってますよねー。わたしたちエルフは森の恵をおいしく頂く術を見につけているとはいえ、すごすぎ!…(感激したように胸の前で指を絡め、ケーキに蒼い瞳を輝かせていた)   (2014/9/25 20:20:32)

リシェ♀3年治療術科ええ、久しぶりね、サフラ…ぁん、ふふ、いい果物の香りね…♪(教室に入るなり、秋の果物を台に並べるサフラに妖しい微笑みを向けつつ、並べられる果実の香りにそう感想を述べて)ふふ、そうよ…といってもまだ試作段階なの、良かったらサフラにも食べて欲しいわ?ふふ…ありがとうサフラ?そうね…森の果実は美味しかったわ…まさかまた頂けるなんてね…♪(言い忘れて?というか、リシェの肌は元々の真っ白な光を反射する程の肌だったのが、今はダークエルフになり、褐色の色っぽい肌になっており。)そう…?ええ、サフラのフルーツ、ロールケーキの試作に使わせてもらおうかしら。(嬉しそうに微笑みつつ、フォークを家庭科室の棚から出しては皿に盛り付けたショコラケーキと一緒にサフラの前に差し出して)   (2014/9/25 20:26:33)

サフラ♀2年治癒術科果物の香りは心を落ち着かせる効果とかあるんですよ。これだけ精巧なのに、試作なんですか!本番が楽しみです…(ケーキの前に立ち、どこか浮かれた顔は、リシェさんの動きに向けている。フォークでそっとケーキの隅を口に運んで、頬を両手にあて、笑顔で首を傾けていた)お、お、おいしい!ショコラケーキがこんなにおいしいなんて…(リシェさんが褐色になったのは、夏場の強い日差しの影響だと考えており、白い歯を見せて後ろ手を組んで)リシェさん、お肌を白くしたいと思っているでしょう?プレゼントあるんです…(後退りして、道具箱から魔力によって美白効果のある、皿に盛られた白い光を放つ栗を取り出す。テーブルにどさっと置いて)剥いて食べましょう?…リシェさんの日焼けも治るし、私が夏に日焼けしなかったのは、栗のおかげなんですよ…(上品に栗の皮を細い指先で剥いて、向き栗を小皿に揃えるように並べて、さっと差し出す)ケーキのお礼には程遠いですが、どうぞ!…   (2014/9/25 20:38:57)

サフラ♀2年治癒術科【マロンと書くべきでした/恥】   (2014/9/25 20:39:47)

リシェ♀3年治療術科ふふ、そうね…なんだか落ち着いてきたわ…♪ふふ、そんなに褒められるような物じゃないわ、これだって本番のようなものよ。(まさかこちらがダークエルフなんて思ってないような様子のサフラが、自分の試作のケーキを食べる様子を眺めていて)本当…?ふふ、ありがとう、これなら大丈夫そうね…食べてくれて感謝するわ?(美味しそうな表情と、美味しそうな感想を伝えてくれるサフラを見て、こちらも笑顔になっていて。ふと、彼女が肌のことに話題を変えると首を傾げて)色白に…?あら、これは…懐かしいわね、私も良く食べていたわ…?(秋の季節には、昔果物と同じように食べていたその栗を、勘違いからか剥いて差し出されれば今の私に効果あるのかしら…なんて一人で考えていて)剥くの上手ね…?ふふ、じゃあ頂こうかしら、それと少し残して置いてくれると嬉しいわ?後でモンブランも試作してみるから。(と、その魔力のこもった栗を一口。少し様子を見ても体に異変は特にないようで。栗の魔力を打ち消したのか、そもそも効果が無かったのか…もちろん肌の色にも影響はなく。)【いえいえ、大丈夫ですよー?】   (2014/9/25 20:49:32)

サフラ♀2年治癒術科えー!私こそ食べさせてくださり、感謝ですよ~…大丈夫て何がですかぁ?もしかして、意中の人が…(冗談ぽく唇の端を上げるが、それより先は言葉にしなかった。ボウルを取り出して、マロンを指先で器用に剥き続け、訝しげな表情をしている)リシェさん、どうしてマロン食べないんですか?エルフでマロンを嫌いな人、聞いたことないです?…(ボウルの中はマロンで一杯になり、違うボウルやり調理器具一式を、所狭しと並べて)え?!私もモンブランを作るために、家庭科室にやって来たんです…(納得したように手のひらを叩いて、爪先立ちになり、瞳を大きくして顔を近づけている)私の氏族は秘伝のレシピあるから、別々に作るしかないです…勝負みたいになっちゃった…(オーブンを温め、卵を割り、手馴れた手つきでマロンケーキを作りながら、ボウルに視線を落として、ふと考えるように手が止まった)リシェさんが、マロン食べたのに白くならないのは、どうしてだろう?…   (2014/9/25 20:59:25)

サフラ♀2年治癒術科【どうしてマロン一個食べないんですか?】   (2014/9/25 21:00:07)

サフラ♀2年治癒術科【連続ミスすみません、「どうしてマロンを一個しか食べないんですか?」が正しいです】   (2014/9/25 21:00:39)

リシェ♀3年治療術科ふふ…そのもしかして、かもね?(意中の人が、と言われればその先も察しては否定することもなくそう伝えては、言うとおり栗はそれ以上食べなくて)ふふ、マロンは好きよ?行ったでしょう、子供の頃はよく食べていたって。(嫌いでは無いと、首を横に振って)あら、そうなの…勝負なんてしなくてもいいのよ?私はロールケーキを作るから…じゃあ、この果物頂くわね?お礼にもう一度食べてくれると嬉しいわ。(と、こちらもロールケーキの生地を、一度洗って乾かした道具を使って作り始める。)ふふ、こんな肌がすぐに白くなるとは思えないわ…?それに、この肌はもう白くならないもの…♪(自分としては誤魔化したり隠す必要はないので、肌が白くなることはないと、ダークエルフの言い伝えを思わせる様な事を言って)   (2014/9/25 21:07:39)

リシェ♀3年治療術科【了解しました♪】   (2014/9/25 21:07:52)

サフラ♀2年治癒術科今は食べないんですか?…(ボウルと格闘するようになり、視線はリシェさんに向いていない。道具箱に歩き出して、途中やりの料理道具がおきっぱなしになる。前かがみになり、別のテーブルにある道具箱を開く手を止め、え?と驚いたような顔を向けた)魔法のマロン食べれば、すぐに白くなるんですよ?…効果が出るまで、時間には個人差がありますから…ダークエルフじゃあるまいし、白くなりますよ…(お料理番組のように、出来上がったモンブランが盛られた皿を取り出して、すでに白いテーブルクロスが敷かれたテーブルに、乗せた。季節の花が飾られている)練習ですから、魔法を使って途中は省略しました…のこったマロンは後でおいしく頂きます…(席に座ってくださいよ、と笑顔で促して、モンブランケーキの前で、席に付いて、礼儀正しく手を太ももの上に揃えている)私、ダークエルフ大の嫌いなんです。リシェさんも、ダークエルフがエルフを名乗ること、許せないでしょ?でしょ?…魔法でロールケーキお手伝いします…(指先はリシェさんのロールケーキの生地を指している。いきなり生地が七色に光り、ちょうどいい頃合に焼きあがったロールケーキになっていた)   (2014/9/25 21:18:15)

リシェ♀3年治療術科そんな事はないけど…最近食べて無くてね、それに試食で私も結構食べているから…。(モンブランを作り始めるサフラを横目で見ながらそう伝えれば驚いたような顔にくすっと微笑んで)ふふ、そうね…効果、現れると嬉しいわ?(と、途中の過程を魔法にて省略するサフラに、少し感心しては試そうかなどとも思っていて。)あら…すごいわね、その魔法、私はまだ完成してないから、出来たら行くわ…?(隣に、と誘われるもののこちらは生地を型に流し込む過程になった所で。)あら…そうなの?もし…私がダークエルフ、なんて言ったら、貴女はどうするのかしら…?(冗談に聞こえるようには伝えているものの、物騒な事にならない限りは誤魔化さないでおくつもりで。)…ふぅん?これ、イイわね…♪ありがとうサフラ、それじゃあ少し待っていてくれる?(と、焼きあがっている生地を広げると、なめらかなクリームと新鮮なフルーツを切って盛り付けると、慣れたように巻いていき、半分に切ってはそれぞれの皿に盛り付けて、こちらは派手に装飾はせず、彼女の隣に座って)   (2014/9/25 21:28:03)

サフラ♀2年治癒術科(ちょこんとテーブルの前で座ったまま、顔を向け、えーやだ!と小さく声に出してから、無作法だが右手にフォーク、左手にナイフを握り締めテーブルクロスの上に出している。わなわなと肩を震わせて、心の闇を全て吐き出すような感触の中、鋭い語気と瞳がマロンケーキを睨んでいた)決して全てのダークエルフが邪悪とは思いません。でも、嫌な思い出があって、かなり、イラっとくると思います…うわ~、おいしそうですね…(隣の料理とリシェさんを交互に見つめて、嬉しそうな表情を作るが、どこか引きつっているのは、ダークエルフの話が出たからだろう。心の中でダークエルフへの憎しみの火をひとつ、またひとつと消してから、首を伸ばして、ぶっきら棒に)リシェさん、もしかしてダークエルフ?違いますよねー冗談です、冗談ですよ…(笑いを隠すかのように、上品ぶって口を手で隠しているが、瞳は笑っていない)   (2014/9/25 21:37:11)

リシェ♀3年治療術科ふぅん…そう、嫌な思い出…ねぇ?(隣に座っているサフラから、憎しみのこもったような感情を感じ取ればそっとマロンケーキの隣にロールケーキを差し出して)私?ふふ、堕ちていたらこんなに穏やかじゃないでしょう?せっかくのスイーツの時間を濁す話題をしてごめんなさいね…ふふ、それじゃあ食べましょうか?(リシェが堕ちた時は、愛に狂ったような、落ち着きのない状態だった。しかし安定してきたこの頃は落ち着いている。せっかく後一年で卒業なのだから、いい後輩を持っておこう、とあえて暴露はしなかった。そして昔の名残で上品にナイフとフォークを持てば)いただきます…♪(と、怪しい笑みを浮かべては、マロンケーキから一口まずは口に運んで)   (2014/9/25 21:44:49)

サフラ♀2年治癒術科ダークエルフは穏やかなふりをして、私みたいな普通のエルフに近づいて、悪いことしたり、手先にするって聞いています…(警戒するような瞳をしているが、確証がないので、そわそわしたような笑みを浮べている)ええ、食べましょう…(ケーキを口に運ぼうとするが、リシェさんのナイフを握る手を横目で見据えて、ポロっとケーキはテーブルの上に落としてしまう。慌ててナプキンで片付けながら、ロールケーキにフォークを持つ手を伸ばして、ゆっくり顔まで近づけ、危ない薬でも入っていないかと、疑うような視線を送り続けていた。意を決したように瞳を閉じて、ロールケーキを口に入れ、特に味は異常を感じないので、胃に流し込んでから、ひどく疲れたような顔で)おいしいです。じゃあ、後片付けは私がしておきますね…(そそくさと、立ち上がり、使った道具類をジャーと水が音を立てシンクで洗い流しているが、ゆっくりリシェさんに陰が宿った顔を見せた)もし、ダークエルフなら正直に言ってください…   (2014/9/25 21:55:01)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、リシェ♀3年治療術科さんが自動退室しました。  (2014/9/25 22:05:07)

おしらせリシェ♀3年治療術科さんが入室しました♪  (2014/9/25 22:05:13)

サフラ♀2年治癒術科【お帰りなさいませ】   (2014/9/25 22:05:28)

リシェ♀3年治療術科【あらら…ごめんなさい、もう少しお待ちください…】   (2014/9/25 22:05:35)

サフラ♀2年治癒術科【いえいえ、でも、私は明日があるので少し早いのですが、次で締めロールにさせてください】   (2014/9/25 22:06:41)

リシェ♀3年治療術科手先に…ねぇ?ふふっ、随分悪い言い伝えなのね…?(そわそわと落ち着かない様子のサフラを見ては、すっかり警戒されてしまったと溜め息すら漏らして)ふふっ、大丈夫よ?そんなに警戒しなくても、生地だって貴女が焼いてくれたものだし、クリームは私も試食したのよ…?(その疑心暗鬼の様子のサフラに苦笑いを見せて)すっかり警戒されてしまったのね…そうよ?私はもう堕ちてしまった…ダークエルフなのよ。(これ以上、隠す必要がなくなったため、座って彼女を見上げたまま暴露してしまって…)   (2014/9/25 22:08:19)

リシェ♀3年治療術科【ぁ、分かりました、お相手ありがとうございますっ】   (2014/9/25 22:08:32)

サフラ♀2年治癒術科(ダークエルフとカミングアウトされた瞬間、サフラのスポンジでボウルを洗う手が止まった。むっとした表情になり、水道の蛇口を荒々しく閉めるが、スレンテスに映りこんだ自分の顔が視界に入る。何て恐ろしい闇に堕ちたような形相をしているのだろう?我に返り、両手をシンクの中に突っ込んだ状態で、身を乗り出すようにして、柔和で腰をおろすダークエルフで、闇に落ちたはずのリシェさんを見た。顔を横に振って、もう一度自分の顔を確かめるが、瞳は吊りあがっている。長い沈黙の後、にこっと笑い)百聞は一見にしかずですね。今まで自分で考えず、親から言われたことを信じていた自分が恥ずかしいです…先輩、改めて仲良くしてくださいね…【稚拙なロールにお付き合いくださって、ありがとうございました。名残惜しいのですが、おちさせて頂きます。またお会いしましょう】   (2014/9/25 22:16:52)

リシェ♀3年治療術科【いえいえ、こちらこそお付き合いありがとうございます♪のんびりとロルは返させて頂きますので、良かったらご覧ください♪お疲れ様でしたっ】   (2014/9/25 22:18:55)

サフラ♀2年治癒術科【時間の関係で今日は退室せざるを得ませんので、明日拝見させて頂きます。重ね重ねの失礼をお許しください】   (2014/9/25 22:19:59)

おしらせサフラ♀2年治癒術科さんが退室しました。  (2014/9/25 22:20:02)

リシェ♀3年治療術科…ふふ、やっぱりそうなるわよねぇ?(ぴたっと腕が止まっては表情を変えているであろうサフラを見上げてはふふ、と妖しい笑みを浮かべて。しかし次に帰って来た言葉は少し予想外なもので。)…あら、そういう見解になったのね…?ええ、そういうことなら仲良くしましょう?またこうしてケーキを作るのも悪くないわね…♪(と、受け入れる様子のサフラに笑顔で言えば、次はダークエルフの淫靡な本質を出してみようか、なんて事も思っていて…)   (2014/9/25 22:22:25)

リシェ♀3年治療術科【お気になさらず♪お相手ありがとうございましたっ】   (2014/9/25 22:22:46)

リシェ♀3年治療術科【さて…ケーキシチュはお腹がいっぱいになったので…女性を中心にエロル希望でまってみましょー(←】   (2014/9/25 22:29:35)

おしらせマリス♀3年戦術科さんが入室しました♪  (2014/9/25 22:31:38)

マリス♀3年戦術科【こ、こんばんわー!】   (2014/9/25 22:31:49)

リシェ♀3年治療術科【ぁっ!こんばんは♪】   (2014/9/25 22:32:58)

マリス♀3年戦術科【ごめんなさいぃ…友達とご飯食べてて……】   (2014/9/25 22:33:53)

リシェ♀3年治療術科【なるほど…いえいえ、大丈夫ですよっ?リアの方が大事ですもの♪】   (2014/9/25 22:35:19)

マリス♀3年戦術科【うぅ…ありがとうございますーっ!今からお部屋作りますがいかがなさいましょう?】   (2014/9/25 22:38:22)

リシェ♀3年治療術科【いえいえ♪はいっ、宜しくお願いしますー】   (2014/9/25 22:38:54)

マリス♀3年戦術科【お作りしましたー!ではこちらは抜けますねー】   (2014/9/25 22:40:54)

リシェ♀3年治療術科【ありがとうございます♪では宜しくお願いしますねっ】   (2014/9/25 22:41:20)

おしらせリシェ♀3年治療術科さんが退室しました。  (2014/9/25 22:41:23)

おしらせマリス♀3年戦術科さんが退室しました。  (2014/9/25 22:42:19)

おしらせエリス♀2年魔法科さんが入室しました♪  (2014/9/26 00:45:48)

エリス♀2年魔法科【さーてお邪魔しますよーちょっと気分が乗ってるしエロル待ちで女の子、男の子おまちしましょーかな】   (2014/9/26 00:46:49)

おしらせタクト♂2年戦術科さんが入室しました♪  (2014/9/26 00:48:16)

エリス♀2年魔法科【こんばんわーですよー】   (2014/9/26 00:48:39)

タクト♂2年戦術科【こんばんはー!場所はどこですか?】   (2014/9/26 00:49:14)

エリス♀2年魔法科【まだ決めていませんでしたー。何処でもおっけーですよ?】   (2014/9/26 00:49:44)

タクト♂2年戦術科【あ、じゃあ大浴場とかでもいいですか】   (2014/9/26 00:51:09)

エリス♀2年魔法科【構いませんよー、一応アイドルなんで水着着ていますけどー】   (2014/9/26 00:51:37)

タクト♂2年戦術科【わかりましたー。じゃあ男女混浴で互いに水着という感じで】   (2014/9/26 00:52:40)

エリス♀2年魔法科【はーいよろしくおねがいしますのー】   (2014/9/26 00:53:27)

タクト♂2年戦術科さーて、風呂風呂ーっと(ほとんどの生徒が寝静まった後に浴場に向かう、一応混浴な為、水着に着替えてから中に入り)   (2014/9/26 00:55:23)

エリス♀2年魔法科ふぅ………やっぱりお風呂はいいなぁ……疲れが取れるーっ(大浴場にスクール水着を着た状態で伸びをして。ゼッケンには『えりす』とかいてある)ん、誰か来たみたい……(ごそごそと端っこに移動して)   (2014/9/26 00:55:56)

タクト♂2年戦術科いやっほー!一番風呂だぜ!(夜のテンションに呑まれて湯船に飛び込み沈んでから顔を出す)やっぱ、風呂を独占できるっていいなぁ(相手に気付かず腕を伸ばしてまったりとし)   (2014/9/26 00:58:18)

エリス♀2年魔法科うげえっぷはあっ(飛び込んだことで水しぶきをもろに浴びて、苦笑しながら)お風呂で暴れたら危ないよ? エリスちゃんとの約束、お風呂では走らない、飛び込まない、じろじろ見ないっおっけい?(学園でも有名な学生アイドルであり、決して怒らずにこっと微笑めば)   (2014/9/26 01:01:30)

タクト♂2年戦術科お?なんだ、先客がいたのか(声に気付いて顔を向けながら自分より先に先客がいたことに残念そうにして)へーい、ってエリス?あの学園のアイドルの?(名前を聞くと近付いてエリスの周りを回りながらじろじろと観察する)おお、本物だ   (2014/9/26 01:06:05)

エリス♀2年魔法科偽物はいないよー(と苦笑気味に答えればやはり視線が気になるのか首元までお湯に浸かって)あんまり見ないでくださーい、エリスちゃんアイドルなんでっ(そう言いながらも、どことなく余裕があるように呟けば)   (2014/9/26 01:08:34)

タクト♂2年戦術科ん、そりゃ無理だな。アイドルを生で見るの初めてだし(お湯に浸かるエリスの隣に移動して再び顔を見つめて)なぁなぁ、アイドルでもエッチとかするのか?(まったく緊張せずに気になった事を問いかけて)   (2014/9/26 01:12:29)

エリス♀2年魔法科(ため息をつくと下世話なはなしだなーと思いながらも)エリスちゃんはみんなのアイドルだから恋人はつくらないし、えっちはえぬじーですっ(そう言って指で×をつくり)ってか女の子にそんな事聞いたらダメだよ? 男子、紳士たるべきっていうでしょ?(そういって人差し指を立てて)   (2014/9/26 01:15:04)

タクト♂2年戦術科ふーん、アイドルも大変なんだなぁ。けど、こんな可愛い女の子が一緒に風呂に入ってたら襲いたくなるぜ?(一応納得はするも普段の行いをかえるつもりはなくエリスの背後に回って手を回して胸を掴み)   (2014/9/26 01:19:16)

エリス♀2年魔法科あっ……ちょっ……いきなりなにっ(いきなり胸をわしづかみにされてビックリしたようにタクトを見つめれば)っ今止めるならゆるすけどっ……(そういってタクトの手を掴めば)   (2014/9/26 01:22:33)

タクト♂2年戦術科おぉ〜これがアイドルのおっぱいか、柔らかいな(水着越しからくる柔らかな感触を抱けば手を掴まれ)いや、許さなくていいぞ。代わりにエリスの身体を触らせてもらうから(そう言うと身体を密着させて指に力を込めて二つの胸を大きく揉んでいき)   (2014/9/26 01:26:13)

おしらせロウ♂魔法科教官さんが入室しました♪  (2014/9/26 01:27:10)

ロウ♂魔法科教官【お…見ずに入ってしまったがお邪魔そうだから出る…w申し訳ないw後エリスちゃん久しぶり~、ではではw】   (2014/9/26 01:27:38)

おしらせロウ♂魔法科教官さんが退室しました。  (2014/9/26 01:27:41)

エリス♀2年魔法科っ……サイテー……ねっんんっ……(恨めしそうにタクトをみながら結局襲われるがままに胸を虐められ)っっ……やめろっこのへんたいっ……んんっっ   (2014/9/26 01:27:56)

エリス♀2年魔法科【あ、乱入おっけーだよー!】   (2014/9/26 01:28:13)

タクト♂2年戦術科いや、だってこんな機会もうないかもしれねーし、それなら嫌われてでも好き放題やりたいだろ(胸を激しく揉みながら水着越しから突起部分を指の腹に当てて押すように擦り付け)   (2014/9/26 01:30:59)

エリス♀2年魔法科ちょっ……んんっっ……やっぁっ……////(ねちっこい責めかたに顔を俯かせて力が入らずなすがままになり)ひっ……んん……や……やめ……んんっ   (2014/9/26 01:32:26)

タクト♂2年戦術科ははっ、俺のテクに感じてるみたいだな。たっぷり可愛がってやるから楽しみにしてろよ?(耳元で囁きながらエリスの水着を肩からゆっくりと脱がしていき)   (2014/9/26 01:35:19)

エリス♀2年魔法科んっ……や…感じてるわけないっでしょ////このっ…ひっ……あああっ……(脱がされると思ったより大きな乳房が姿を現しピンク色の乳首が立っていて   (2014/9/26 01:36:38)

タクト♂2年戦術科と言いながらエッチな声出してるじゃないか。おっ、これはまた美乳だな。カメラ持っておけばよかったぜ(露わになった乳房と乳首を見て興奮すると両手を被せて円を描くようにゆっくりと揉み始めて)   (2014/9/26 01:39:28)

エリス♀2年魔法科出したくてだしてないもんっ……ひあ……い…ぃやぁっ……ああっ////やんっいくっ……いっちゃうっ…んんっ////(真っ赤になりながら俯いてびくびくと震えて絶頂)   (2014/9/26 01:41:30)

タクト♂2年戦術科あれ?もうイったのか?お楽しみはこれからなのに……(達したエリスを見てニヤケると乳首を口に咥えてちゅぱちゅぱとしゃぶり出して)   (2014/9/26 01:44:04)

エリス♀2年魔法科っ///いってなんかっ……ひうううっすっちゃだめっ……ひっぐうう……(涙を浮かべながら小刻みに震えて)……やだあっ……んんっ……やばっ……///   (2014/9/26 01:45:49)

タクト♂2年戦術科ん、ちゅ……エリス、今どんな気分だ?(根元まで咥え込んで味わうようにねっとりと乳首を吸い続けながらもう片方の乳首を指で挟んで擦り付けながら見上げて)   (2014/9/26 01:48:41)

エリス♀2年魔法科っ……あ、アンタを絶対ゆるさないって気分っ(恥ずかしいのかとぎれとぎれで呟いて)いいかげんに……しろっ……んんっ///   (2014/9/26 01:50:20)

タクト♂2年戦術科あんたじゃなくて、俺はタクトだ。覚えときな(ジュルジュルと交互に吸い上げては乳首を甘噛みして強く引っ張り刺激を強めて)   (2014/9/26 01:52:20)

エリス♀2年魔法科ひくっっ///だめえっ……またいいっちゃ……ぁあっ?!!(ぶしゅうっとお漏らししてしまい、かくかくと震えながらアヘ顔になり)タクト……やめっ……んんっ   (2014/9/26 01:53:27)

タクト♂2年戦術科くくっ、アイドルが漏らしやがった。ファンが知ったらどうなるんだろうなぁ(乳首から口を離すとアヘ顔のエリスを見つけて呟き)もう、これはいらないだろ(途中まで脱がした水着を全て脱がして裸にさせて)   (2014/9/26 01:57:09)

エリス♀2年魔法科っ……サイテー…………んっ///(脱がされるとパイパンのあそこが見えてまた顔を赤くして)……みないでっ……ひうっ……んんっ   (2014/9/26 01:58:40)

タクト♂2年戦術科流石アイドル、カメラがないのが惜しいぜ(陰毛がない秘所をじーっと見つめてから花弁を開き)さて、こっちのお味はどうかな(割れ目を舌で舐めてから奥へと侵入させて口を押し付けて)   (2014/9/26 02:02:31)

エリス♀2年魔法科ひっ……やあ…なめないで……っんんっ(エッチした事が無い訳ではないが処女膜があり、ピンク色のすじまんでひくひくひくついている)   (2014/9/26 02:04:10)

タクト♂2年戦術科んっ、じゅるじゅる……(中を舌で舐め回しながら出てくる愛液を吸い上げて更にクリトリスに指を添えて捏ねくり回し)   (2014/9/26 02:06:34)

エリス♀2年魔法科ひっっあああ?!!やあああっっンっいくうっ……またいっちゃう……のぉっ……やあああ////(身体を震わせてがに股で絶頂)   (2014/9/26 02:07:29)

タクト♂2年戦術科んんっ(絶頂したエリスの愛液を口に入れ喉を鳴らして飲み干すとM字開脚させてから水着を脱ぎ)これだけ気持ちよくしてやったんだから俺が気持ちよくなってもいいよな?(既に勃起して硬く膨らんだ肉棒が主張して秘部に擦り付け)   (2014/9/26 02:11:42)

エリス♀2年魔法科はぁっ……ん……やだって……いっても……やるんでしょ……(そういいながら……微笑んで)やるなら優しくして……アイドルのエリスちゃんが身体……かしてあげるんだから……   (2014/9/26 02:12:58)

タクト♂2年戦術科お、わかってるじゃねーか。優しくか、いいぜ、代わりにおねだりしてくれよ。まんこ開きながらエリスのいやらしいおまんこにタクトくんのおちんちん挿れてくださいってな(エリスの願いを聞き入れるが主導権は譲る気はなくねだるように言い)   (2014/9/26 02:17:44)

エリス♀2年魔法科……う……それは…………(顔を俯かせて恥ずかしそうに)……エリスの……いやらしい……お、おまんこに……タクト君の……おちんちん……いれてください……   (2014/9/26 02:19:17)

タクト♂2年戦術科ふふっ、今ので更に硬くなったぜ。なら、挿れるぞ、エリス(急に優しく微笑んで見つめると身体を覆い被せながら少しずつ肉棒を秘所へと挿入していき処女膜までいくと一度止めてエリスの様子を伺い)   (2014/9/26 02:22:49)

エリス♀2年魔法科んっ……やあ……いっったっ…////(痛みで顔を歪めながらぎゅっと抱きしめて、破られた処女幕が一瞬で再生し、おちんちんに絡みついたまま再生)   (2014/9/26 02:29:22)

タクト♂2年戦術科エリス……んっ(処女膜を破るとエリスに口付けして根元まで挿れてくとゆっくりと腰を動かして)   (2014/9/26 02:31:36)

エリス♀2年魔法科んっ……や……あああっ……んっ(されるがまま腰を動かして快楽を貪っていき)   (2014/9/26 02:37:59)

タクト♂2年戦術科エリスの中キツキツで気持ちいいぞ(段々と腰の動きが早くなりじゅぼじゅぼと音を響かせながら子宮まで突いていき)   (2014/9/26 02:39:53)

エリス♀2年魔法科ひっ……んんっやああ……だめえ……ン。……激しくしたら……こわれりゅっ……んんっ////(子宮を突かれるとメスの顔でそう呟いてしまって)   (2014/9/26 02:40:50)

タクト♂2年戦術科壊してやるよ、だから今は俺だけを求めろ……(乱暴に腰を突き動かしていけば独占欲が強くなり身体を押し付けながら耳元で呟き)   (2014/9/26 02:45:05)

エリス♀2年魔法科ううっんんっっ……ひ……あああっ……っんんっタクトくん……やあっ……たくとくんっ……(がくがく震えながらアヘ顔のままキスをねだり、きゅうきゅうおマンコをしめつけて)   (2014/9/26 02:50:36)

タクト♂2年戦術科んんっ、はぁ、エリスエリスエリスエリス!!(キスを返してエリスの名前を呼びながら小刻みに震えると最後に腰を奥深くまで挿れてからどびゅ!と熱を帯びた濃厚な精液を膣内に注ぎ込み)   (2014/9/26 02:53:42)

エリス♀2年魔法科っ/////(ぎゅっと抱きつきながら射精を膣で受け止めて)ひ……うう………出し過ぎ…………でしょ(がくっとうなだれながらはぁはぁとアライいきをはいて   (2014/9/26 02:55:15)

タクト♂2年戦術科はぁ、はぁ、そうか?俺はまだイケるぜ(ゆっくりと肉棒を引き抜くとエリスを抱き締めながらキスして)これでただのアイドルじゃなくなったな   (2014/9/26 02:57:26)

エリス♀2年魔法科いちおう、今回は許すけど、次は殴るからね(とそう言いながらもキスはイヤそうに苦笑しながら)ちょーしのりすぎだよっ……えりすちゃんアイドルなんだからっ   (2014/9/26 02:59:05)

タクト♂2年戦術科へいへい、ありがとうエリスちゃん(口ではそう言うがあまり反省はしておらず)じゃあ、最後にエリスに綺麗にしてもらおうかな(精液と愛液が混ざりあった肉棒を近付けて)   (2014/9/26 03:03:06)

エリス♀2年魔法科……っ……ちゅ……んんっ……ちゅぱ……ちゅぱっ……んん…///(上目使いで舐め上げて、仲の精液も全て吸い出して)   (2014/9/26 03:04:11)

タクト♂2年戦術科んん、気持ちいいぞエリス……(精液を舐められると肉棒の刺激で我慢汁が溢れて)   (2014/9/26 03:07:21)

エリス♀2年魔法科っ……はい……もう綺麗でしょっ……(そういって顔を顰めると口をはなして)……うー気持ち悪い……(恨めしそうに睨めば   (2014/9/26 03:09:55)

タクト♂2年戦術科俺は気持ちよかったぜ、お礼にもう一回イカせてやるよ……んっ(綺麗になると再びエリスの胸を掴み乳首を咥えて貪っていき)   (2014/9/26 03:12:56)

エリス♀2年魔法科やめっ……んんっもう良いからっ……んああっ……やめてよっ……(そう言いながら身体を捻らせ抵抗しながら)   (2014/9/26 03:13:46)

タクト♂2年戦術科んんっ、嫌だ…エリスのミルク飲みたいから(乳首に舌を絡ませては引っ張るように吸引しながら反対側の乳首も指先で弄り続けて)   (2014/9/26 03:16:13)

エリス♀2年魔法科っ……みるくって出るわけっっ……んっやああ……////もう……あまえないでっ……んんっ(恥ずかしいのか抵抗しながらも胸をぱしぱし叩いて)   (2014/9/26 03:17:20)

タクト♂2年戦術科ちゅるる……エリスのおっぱいなら一日中吸っていたいけどな(更に激しく胸を責め続けては再び歯で乳首を噛みながらエリスを見上げて)   (2014/9/26 03:20:33)

エリス♀2年魔法科……っ……やあっ……やだっ……もー……んんっ///(顔を伏せてタクトのなすがままで)   (2014/9/26 03:25:09)

エリス♀2年魔法科【すみません……そろそろ眠たいですー。】   (2014/9/26 03:25:30)

タクト♂2年戦術科ん、ならこれくらいにしとくか。また宜しくな(口を離してエリスの頭を撫でて)   (2014/9/26 03:26:25)

タクト♂2年戦術科【わかりました】   (2014/9/26 03:26:37)

エリス♀2年魔法科【ありがとうございましたー。また機械がありましたらー】   (2014/9/26 03:27:01)

タクト♂2年戦術科【此方こそありがとうございます。はい、その時は宜しくお願いします!】   (2014/9/26 03:27:55)

おしらせエリス♀2年魔法科さんが退室しました。  (2014/9/26 03:28:11)

おしらせタクト♂2年戦術科さんが退室しました。  (2014/9/26 03:28:22)

おしらせ秋月♂2年魔法科さんが入室しました♪  (2014/9/26 19:53:16)

秋月♂2年魔法科【ぼとりと落下すねぇ。こんばんはぁ。】   (2014/9/26 19:53:57)

秋月♂2年魔法科【だらぁっと雑談でも、戦闘つうのでもまぁ。つうことで待機すかねぇ。】   (2014/9/26 19:54:39)

おしらせジェイダ♀2年戦術科さんが入室しました♪  (2014/9/26 19:54:54)

秋月♂2年魔法科【こんばんはぁ。】   (2014/9/26 19:55:03)

ジェイダ♀2年戦術科【こんばんは~。ネタは全くないのですがお邪魔してもよろしいでしょーか~】   (2014/9/26 19:55:11)

秋月♂2年魔法科【問題ねぇすよぉ。俺もネタは皆無すけどねぇ。】   (2014/9/26 19:55:29)

ジェイダ♀2年戦術科【それでは適当に始めてみましょうか(笑) 場所の希望は御座いますか?】   (2014/9/26 19:56:12)

秋月♂2年魔法科【そすねぇ。場所場所。食堂とかぁ。】   (2014/9/26 19:56:58)

ジェイダ♀2年戦術科【了解です。差し支えなければこちらからロールしましょうか?】   (2014/9/26 19:57:41)

秋月♂2年魔法科【んじゃ。お願いしますよぉ。】   (2014/9/26 19:58:03)

ジェイダ♀2年戦術科【それではちょっと待って下さいね。後、乱入は歓迎の方向で 3人制限ですけれどもw】   (2014/9/26 19:58:29)

ジェイダ♀2年戦術科(ふぁぁ。と大きな欠伸をしながら寮の中にある食堂へとやってくる。今まで自分の部屋で寝ていたのかと思える程に眠そうな顔と、少しだけ乱れた髪の毛。手櫛で肩までの茶髪を整えながら、きょろきょろ、と周囲を見渡した後。備え付けのカップに珈琲を入れて。適当な椅子へと腰掛けた。持ってきた鞄の中から筆記用具と教科書を取り出せば、ぼーっとそれを眺めはじめて。果たして中身が頭の中に入っているかは、謎である)   (2014/9/26 20:01:50)

秋月♂2年魔法科(今まで妖力を沢山使うなんてなかった。ましてや戦闘なんつうのは全くと言って良い程なかった。自分の妖力容量が増えてんなんてぇなぁ気づきもせんかった。これからは結構補給せんとまた子供の姿になっちまう。ありゃぁ自分でなるなら別に構わんが、あれしかなれねぇでしかも戻れねぇとなりゃちぃとめんどくせぇ。てな事を考えながらも妖力補給で油揚げ食いに食堂すね。食堂に向かって歩こう。食堂に着けば油揚げを沢山頼んであっついお茶と一緒にテーブルに行こう。んむ。食堂入る前辺りから気配は感じてた。知ってる気配。そっちのテーブルに行こうね。)勉強。してるつもりつうやつすかぁ?   (2014/9/26 20:04:17)

ジェイダ♀2年戦術科(ぺら、と頁をめくればしばし眺めて、ぺら、と頁が戻る。二頁眺めては一頁戻る。どうやら、頭には入れようと懸命なようだが、ハッキリ言って進んでいない。) ――あれ。秋月。その大量の油揚げばっかり…どうするの?(とこちらへと近寄ってくる秋月がこちらのテーブルに近寄ってくればまずは目に留まるのが、その手の中の油揚げだろう。今から何か作るのか、なんて言いたげに見つめて) あー。眠くて頭の中に何も入ってこないけどねー。魔法覚えたいの。エンチャント使いたくてー…。(広げていたのは、魔法書の初級編。らしい。)   (2014/9/26 20:08:14)

秋月♂2年魔法科(大量の油揚げとお茶を乗っけたおぼんをテーブルに乗せジェイダの前の席に腰を下ろした。油揚げを一枚手に取りひょいっと口へと運びんぐんぐとしほうわぁっと幸せそうな顔を。)食べるすよ。俺は油揚げで妖力補給するんす。(見てれば分かる。きっと眠いってのもあるんだろうが、分からない事を勉強して頭に入ってこないのもあるんだろうなぁ。等と口には出さずに考えつつも油揚げをもう一枚手に取ると口へひょいっと。幸せだ。)エンチャント?魔法付与すかぁ。(広げてる魔法書に目をやるも俺は教えられん。だって頭じゃ分かんねぇし。)自分の得意属性とかっつうのは?やりたい付与魔法とかあるすかぁ?   (2014/9/26 20:13:56)

ジェイダ♀2年戦術科……そのまま、食べるの?(と特別料理された訳ではない油揚げを、手でつまんで食べ始めた秋月に目を丸くする。味付けはしてあるのかもしれないが、幸せそうな顔をする彼に、こちらも表情が和む。) そうそう。この間、魔法科の教官に見せてもらったの。炎のエンチャント。私は風の魔法なら少しは可能性あるみたい。努力次第、みたいだけどねー。秋月は何が得意とかあるの?(丁度開いた頁は、火・水・風・土…などと言った魔法属性の説明の頁を開いている)   (2014/9/26 20:17:17)

秋月♂2年魔法科(数枚油揚げを食べると湯呑を手に取りふぅっと息を吹きかけずずっと一口。)風魔法すかぁ。風は一回食らったことあるから、簡単なのならやろうと思えば見せてあげられると思うすけど。(基本のつう事なんだね。その辺俺ぶっ飛ばしてるから全くわからん。古代文字やら魔法文字やら俺にゃ読めねぇし見せてやるくらいしかできねぇすねぇこりゃ。)得意つうか。補助やら防御やら良く一人で練習はするようにしてする。回復も出来るようになりたいすけどねぇ。 攻撃はまぁ最近結構食らってるすから、一応は出来ると思うすけど、どれかっつったら炎と雷すかねぇ?   (2014/9/26 20:21:32)

ジェイダ♀2年戦術科(特別なにも掛けずに、油揚げを食べる様子を眺めながら、少しだけ冷めてしまった珈琲に砂糖を入れてスプーンでかき混ぜ。) 炎と雷……。攻撃、回復、補助、防御とかいろいろは多分使いこなすのは無理だから。これだけは使えるって言うのを作りたいんだけどー。秋月の魔法見せて? ここでしても怒られない様なの。(あまりここで大きな魔法を使えば怒られるだろう。それを念頭に入れつつ、彼に頼んでみて)   (2014/9/26 20:25:41)

秋月♂2年魔法科(ここで見せられるようなもの。エンチャントがしたくて風がつうこたぁそれが良いんだろうなぁ。エンチャントて剣とかそゆのに魔法まとわせるんだっけかぁ。やった事ねぇんだよなぁ。)ん~。やってみるすかぁ。(腕になら纏わせたことあるし、出来るしょ。取り敢えずと両腕を前にだし右腕にそよ風が纏ったみたい。左腕にはパリパリっと少しだけ雷が纏ってるね。)こんな感じすか?   (2014/9/26 20:29:37)

ジェイダ♀2年戦術科(興味深々と言った眼差しで秋月を見つめていれば、しばらく唸った彼が、両腕を前へと突きだした。それをじっと見つめていれば、右腕にそよ風が纏ったようで、思わずそれに手を伸ばす) へぇ。こんな風になるんだ。凄いね。―――い、ったぁ!?(とばちんっ。と大きな音がした。まるで強力な静電気を帯びた何かに触れた様な。思わず手を引っ込めて、ぺたりと、犬耳が伏せて。) か、雷が、得意だって言ってたっけ…。(と思わず涙目に)   (2014/9/26 20:33:08)

秋月♂2年魔法科あぁあぁ。大丈夫すかぁ?いきなり触っちゃいかんすよぉ。(ふぉっと両腕の魔法は消えている。すんげぇ力抑えてるとは言え一応は攻撃魔法すよ。興味持つのは良いんすけどねぇ。体を前のめりにしながら引っ込めちまったその手を掴むとむにむにと触っていた。)大丈夫そうすけどねぇ。んんむ。(これでもし次やっても触らねぇとは思うんすけど、これ以上は何かやりづれぇなぁ。ぱっと手を離しジェイダのカップに添えてあるスプーンを手に取り)まだ見たいすか?触らねぇって約束すんならやるすけど。   (2014/9/26 20:39:56)

秋月♂2年魔法科【んんっ。こりゃなんか変な繋ぎになってる気がする。触ってねぇのか。雷が飛んだ感じすねぇ。いやはや。読み違えちまいました。申し訳ねぇ。】   (2014/9/26 20:41:14)

ジェイダ♀2年戦術科【あ、大丈夫ですよー。どちらでも読めますので、合わせますね】   (2014/9/26 20:41:40)

秋月♂2年魔法科【ありがとぉごぜぇますだぁ(へへぇぇ)】   (2014/9/26 20:42:33)

ジェイダ♀2年戦術科び、びっくりした。風が吹いているだけかと思ったから。(涙目をしながら、手を伸ばした秋月に、むにむにと指先で触れられれば、ひりひりすると唇を尖らせる。特別怪我はない様だけど少しだけ赤くなっているか。) ―――ん。触らない。今度は黙って見てる。(と、両手をスカートをはいた膝の上に乗っけて。じーと、秋月の手元を見つめて。次は何をするのかなとそわそわと。)   (2014/9/26 20:43:32)

秋月♂2年魔法科(俺もそんな制御できる訳でもねぇしなぁ。等と少し悩んでいるとスプーンを持っていない手に何やら魔法を作っていた。それを何個も作ってはていやっとジェイダに投げている。)魔法防御上がるやつす。俺のは全然強くねぇけどまぁ少しはマシになるすよ。(さてと。やったことねぇけどエンチャントつうのやってみるすか。手に持ったスプーンを体の一部だとイメージしつつそのスプーンに風を纏わせてと。するとスプーンにそよ風がふぉぅっと纏い。)おぉでけたすねぇ。持ってるもんを自分の一部っつうイメージすりゃ出来るみたいすよこれ。   (2014/9/26 20:47:46)

ジェイダ♀2年戦術科秋月、随分と魔法勉強したんじゃない? この間よりも、上手になってるよ。(と魔法防御を上げるための魔法を何個も、容易く作って投げている様子を見つめれば、テーブルに頬杖をついて、「えらいえらい」なんて、ちょっと偉そうに笑って見せて) おお。凄い凄い。へぇ、風とスプーンだとこうなるのかー。有難う。自分の一部としてイメージね。うん。何となくだけど、分かった気がする。(と笑いながら、筆記用具で、教科書の隅に書き込んで。)卒業するまでには、いろんな魔法が出来る様になってるんじゃない?(と冷え切ってしまった珈琲を飲みながら)   (2014/9/26 20:51:06)

秋月♂2年魔法科(スプーンに纏わせている風を消すとそのスプーンを返していた。)俺は頭で理解すんのは苦手なんで教えるのは苦手なんすけど、身体では覚えられるす。一回喰らえば魔力の流れも何となく分かるすから、簡単なのならそれでなんとなくはねぇ。戦闘とか沢山すりゃ攻撃魔法は出来るようにゃなるだろうけど。補助やら防御やらを覚えてそっちは何回もやって上手くなりてぇすねぇ。(残った油揚げをひょいっと食いながらまた相当幸せそうに虚空を一度見つめると、はっ!!と気がつきジェイダへと視線をやり)まぁ。こんなで良きゃ言ってくれりゃ何時でも見せるすよ。   (2014/9/26 20:56:40)

ジェイダ♀2年戦術科(返されたスプーンを受け取れば、しげしげとそれを眺めている。) うん。痛い思いはしたけど何となく分かったかな。さっき触って。ちょっと痛かったけど。(とくすりと微笑みを浮かべれば、カップの脇にそれを置く。) 練習して、出来そうだったら訓練所のゴーレム相手に試してみるね。ありがとう。……本当に美味しそうに油揚げ食べるのねー…。(秋月を見れば、残った油揚げをそれはそれは幸せそうに食べる彼がいて。なんだかその様子を見れば力が抜けてくるのか椅子の背もたれに凭れて、小さく肩を震わせている。開いていた教科書を閉じてしまい。) 今日は、もう勉強おしまいッ。(と笑って)   (2014/9/26 21:00:36)

秋月♂2年魔法科そうすねぇ。色々試してやってみるのが一番良いと思うすよぉ。ただまぁ俺みたいに食らってどうのつう危ねぇのは止めて欲しいすけどねぇ。(まだ油揚げは残っている。妖力供給に食ってると言うのはもはや建前だ。自分が大好きなものを食ってる。いや食える。それが何より幸せだ。油揚げを口に運べばにへらぁとしちまうねぇ。)これさえあれば基本的に俺ぁなんもいらねぇす。あぶらげさいこー。あぶらげせかいいちぃ。(もうトリップ寸前じゃねぇすか。この子。)   (2014/9/26 21:04:13)

2014年09月24日 01時11分 ~ 2014年09月26日 21時04分 の過去ログ
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