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「神星戦士アリスプラネッツ【バトル部屋】」の過去ログ

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2023年10月29日 00時45分 ~ 2023年10月30日 13時14分 の過去ログ
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アリスポラリス2d6-1 → (6 + 4) - 1 = 9  (2023/10/29 00:45:24)

オグゥト♂2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/10/29 00:45:26)

オグゥト♂【にゃぁん…】   (2023/10/29 00:45:37)

アリスポラリス【必死じゃよ。必死。勝ったのじゃー。】   (2023/10/29 00:45:55)

オグゥト♂【第2R結果      アリスポラリスHP4(─:1回)   オグゥトHP6→5】   (2023/10/29 00:46:22)

アリスポラリス【じゃあ攻撃ロル書くのじゃ。】   (2023/10/29 00:46:28)

オグゥト♂【必死ですなぁ…。あーい】   (2023/10/29 00:46:49)

オグゥト♂【(次で眷属出すか考える蛸)】   (2023/10/29 00:47:48)

アリスポラリス(ぬるぬるとした液体により、若干の機動力低下。それを確かに感じずにはいられない。しかし冥にはまだ魔力のサポートがある。重力を操作し身体を動かす事なんて簡単な事。鎌に上手く力が伝わらないなら相手を動かして仕舞えばいいのだ。『えねみー・ぐらびてぃ』そう簡単に唱えると異形を吸い寄せるように重力場が働いた。)距離なぞ取らせんぞ……。このぬるぬるをめいにかけた事を後悔するんじゃなっ!(重力場に引き寄せられる異形に向け鎌を振る。しかし少し鎌を振るのが早かった。普段と違う相手から感じる強い力に焦ってしまった。冥が振った鎌は僅かに異形の胸元を抉るのみになってしまう。それでも確実にダメージは与えているはずだが、長期化する前にケリを付けなければ冥に勝ち目は無い。焦る冥。相手をキッと睨みつけ口を開いた。)弱いんじゃ。お主も先程の異形と同じで大したことがないのぅ。つい力み過ぎてしまったのじゃが次は当てる。   (2023/10/29 00:56:39)

アリスポラリス【めいは必要じゃよ。PL的にはダイスはまぁ。負けても良いかなは有るがの。】   (2023/10/29 00:57:29)

アリスポラリス【必要じゃない必死…。最早誤字が凄すぎて泣ける。】   (2023/10/29 00:58:07)

アリスポラリス【眷属再び。対多数も有るかもと考えつつ、ロルを待つかの。】   (2023/10/29 00:59:02)

オグゥト♂クッカカカ…。主が言う醜悪な物の体液で濡れた気分はどうじゃ?許す、許さぬ等と言葉をする前に、その手を動かすのじゃなぁ…?小娘よ(さてさて、どうするか…。距離を取り、怒り心頭に睨みつけてくるアリスを警戒するように見ながらオグゥトは思案する。粘液による効果は見たままでは分からないが、やつの言う大っ嫌いな「醜悪な物」の粘液はそれはそれは不愉快極まりないのだろう。それ故の怒り。この怒りで我を忘れてくれれば楽だが…そう思って次なる攻撃を行おうと動こうとした瞬間…突然身体に謎の負荷がオグゥトに襲った。)な、何っ!?グァアァ…!!!(自分の意思とは関係なく、抗うことが出来ない程の謎の引力に引きずり込まれてしまう。予想外。まさか重力を操れるとは予想もして無かったオグゥトの表情は驚愕を浮かべ、そのまま無防備な身体をアリスの持つ鎌が振るわれた……。胸板の人間より遥かに固い筋肉をいとも簡単に切り裂かれ、吹き出る青い血が宙を舞い、   (2023/10/29 01:09:25)

オグゥト♂鎌にもべっとりと付着するだろう。)お、おのれぇ…!!小娘が調子に乗りおって…!?これを見ても同じ事を言えるかぁぁぁ!!!(弱い。そう断言するアリスの言葉に頭に血が登り逆上するオグゥト。胸板の傷口を左手で押さえつけながら叫びを上げ、血走った蛸の目を向けて睨みつけ)   (2023/10/29 01:09:40)

オグゥト♂【まあ、負けるのは正々堂々とダイスで決めましょ?(ぬふー負けて欲しいけどね!誤字は気にしないー!眷属はダイスの後に出しますわねー)】   (2023/10/29 01:10:57)

アリスポラリス【たこぴー。良い。めっちゃ良い。上手いなぁ。臨場感たっぷり。】   (2023/10/29 01:11:06)

オグゥト♂【嬉しい…(ぼっ)ではダイスいきましょか】   (2023/10/29 01:11:36)

アリスポラリス【うむ。それは勿論じゃ。ダイスでじょーぶじゃ。誤字悲しみ。うん。行くぞい。】   (2023/10/29 01:11:53)

アリスポラリス2d6-1 → (4 + 2) - 1 = 5  (2023/10/29 01:12:03)

オグゥト♂【私もよく誤字るから!では行きます】   (2023/10/29 01:12:14)

オグゥト♂2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/10/29 01:12:20)

アリスポラリス【PLの欲望が強いデバフになった。笑 それじゃあ今度は待っとるのじゃ。】   (2023/10/29 01:13:16)

オグゥト♂【たしかに。ではロル内でどれにするか書きますねー】   (2023/10/29 01:13:45)

アリスポラリス【うむ。了解じゃ。】   (2023/10/29 01:15:42)

オグゥト♂眷属共よぉ!この小娘をやれぇい!!(逆上したオグゥトが下半身の触手の内の1本を力強く地面に叩きつけた。すると、オグゥトの背後の地面から蛸の紋章が刻まれた魔法陣が3つ出現し、禍々しく紫色に光り始める。──光が収まり、やがて消えると魔法陣があった場所に約60cm程の通常サイズな蛸が3匹現れた。オグゥトの命令を聞いた蛸眷属達は「「「ピィィ!!!」」」と甲高い鳴き声を上げ、本体の敵であるアリスに向けて、ぴょーん、ぴょーんと飛び跳ねてオグゥトを通り過ぎてアリスに迫るだろう。迫りながらアリスに目掛けて3匹の蛸口から一斉に霧状に変化させた墨の霧を”ブゥゥゥゥ!”と勢い良く吹き出して浴びせるだろう。墨に含まれる痺れ効果のある毒を霧状にした事で簡単に空気と共に摂取し、アリスの身体を毒が蝕んでいく。その間にオグゥトは痛む胸の傷に耐えながら更に眷属を生み出そうとまた背後に魔法陣を浮かばしているのに、アリスは気づくだろうか)   (2023/10/29 01:28:41)

オグゥト♂【てことで-ですねぇ(卑怯?知らんなぁ!!)】   (2023/10/29 01:29:10)

アリスポラリス【毒という事は…マイナスじゃな…笑 】   (2023/10/29 01:29:28)

オグゥト♂【第3R結果 アリスポラリスHP4(-:2回)  オグゥトHP5】   (2023/10/29 01:29:48)

アリスポラリス【卑怯者めー。くぅ…。(レス書いてくるのじゃ。)】   (2023/10/29 01:30:16)

オグゥト♂【蛸さんの性格的に絶対にこうするから…(卑怯なタコめ!)はーい】   (2023/10/29 01:31:16)

オグゥト♂【あ、眠気が来たら遠慮なく言って下さいねー。】   (2023/10/29 01:33:10)

アリスポラリス(異形が声を上げ触手を地面に叩き付けると、そこから現れたのは小さな異形。鳴き声を上げこちらに向かってくるそれらに向け鎌を振る。小さいサイズの異形は素早くこちらの鎌を交わしつつ近くに寄ってくる。別れて向かってくるそれへの対応に悪戦苦闘する冥。)ぬぅ…っ。ちょこまかと、小賢しいのは面倒じゃのっ。まとめ……っ。な!?なんじゃっっ!!力が…抜け…。(異形を纏めて処理しようと再び魔法を使う為にクリスタルに触れた瞬間だった。口から霧状の墨をこちらに浴びせてくる異形。不意にやられた攻撃?に寄って冥の身体には毒が回る。ぬるぬるとしているだけでも力は伝わりにくいのに更には自身に力が入らなくなってしまった。しかし鎌を握る力はまだ残っている。身体にも損傷は無い。やれる。まだこちらにはやれる事は残っている。既に自身の背後を気にする余裕は無くなった。)まだ…めいは無傷じゃから…はぁ……。手段も…くっ…。醜悪極まりない…。じゃが……ここからがいい勝負じゃ…。"はんで"じゃ。さあ。行くのじゃ……。は…っ。   (2023/10/29 01:44:00)

アリスポラリス【今は全然眠くないから大丈夫じゃ。逆にたこぴー大丈夫かの?】   (2023/10/29 01:44:44)

アリスポラリス【めっちゃイキイキしてるたこぴー。】   (2023/10/29 01:45:06)

オグゥト♂【しかし、眷属くんぴょーんって凄い跳ねてるように見えるけど、実際はそんなに飛べてなくて頑張って跳ねていると思うと可愛く思う。ではここからいよいよ反撃でいきますかぁ】   (2023/10/29 01:45:10)

オグゥト♂【蛸さんも大丈夫〜】   (2023/10/29 01:45:33)

アリスポラリス【それは可愛いのぅ。撫でるか。いや負けん!負けんぞ。】   (2023/10/29 01:45:51)

オグゥト♂【ねー。でも初運用だからちょいちょいこのバトルを通じて編集ですなぁ。撫でて良いよ?では行くぜ!】   (2023/10/29 01:46:37)

オグゥト♂2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/10/29 01:47:00)

アリスポラリス2d6-2 → (3 + 1) - 2 = 2  (2023/10/29 01:47:08)

アリスポラリス【練習台で構わんからのぅ。色々やると良いのじゃ。】   (2023/10/29 01:47:34)

アリスポラリス【いや。マイナス以前の問題じゃ。これは酷いのじゃ…笑】   (2023/10/29 01:48:01)

オグゥト♂【ありがてぇ…。因みに次は拘束になりまっす。低いねぇ…、】   (2023/10/29 01:48:45)

アリスポラリス【拘束了解じゃ。だんだんと倒しに来てるのぅ。低すぎて笑ったのじゃ。笑】   (2023/10/29 01:49:40)

オグゥト♂クッカ…カカカ…!良い勝負じゃと?確かに”あれ”には驚きはしたが…。小娘ぇ…毒に犯され、更には儂の粘液を浴びたその身で良い勝負が出来ると…本気で思うておるのか?(アリスの言う通り、その身にダメージは未だない故にまだ何とかなると思っているのだろう。だが…それは万全な状態ならの話だ。眷属の麻痺毒、自身の粘液による機動力の低下等によって万全とは言い難い状態でどうやって勝つのか。もはや巻き返しなど厳しいだろうに。そう思うオグゥトはこのまま勝ちを確信し、アリスに向けて嘲笑いながらアリスに問うた。…が)まぁよい…。このまま”しっかり”と、”確実に”潰してやろう…。じわじわとなぁ…?(歯が剥き出しになっている口が更に深く、邪悪な笑みを作り出すとアリスの背後に浮かばせていた魔法陣が光り出す。   (2023/10/29 02:07:43)

オグゥト♂すると光の中から今度は人型の眷属が現れる。まるで醜い豚のような肥満体の身体をしている眷属は此方に気づいていないアリスの背後から両手で抱きつき、その動きを止めるだろう。抱きしめる腕に力を込めて逃げれなくする人型眷属。顔に着いた触手がピチビチと蠢き少女の耳にその不愉快な音を聞かせるだろう。そして───3匹の蛸型眷属も拘束されたアリスに飛びつき、両足と腹部に張り付くように絡みつき、より確実に動きを封じていき)   (2023/10/29 02:07:47)

オグゥト♂【第4R結果 アリスポラリスHP4(-:2回)拘束(次負ければダメージ2)  オグゥトHP5(回復1)】   (2023/10/29 02:09:16)

オグゥト♂【しかしまあ、マイナスパワーはしゅごいとは感じる〜。(やりすぎた感はある)】   (2023/10/29 02:14:19)

アリスポラリス(異形が笑みを浮かべこちらを嘲笑う。確かに今の冥では普段通りの動きを取ることは難しい。ぬるぬるとした不快な液体。更には身体を巡る毒により身体の機能は低下していく一方。しかしまだ希望はある。そう思った矢先だった。背後から現れた人型の異形。それもまた醜悪な見た目の異形。主の下卑た心そのものであるかの様なその異形に身体を抑え込まれる。)くっ……何を…っ。するのじゃ…はな…っ…すの…じゃ。卑怯者め…っ。1人では何も出来んのか…。くっ……(手足まで異形に抑え込まれてしまい、文字通り手も足も出ない。そんな状態。しかし幸いにして魔力はまだある。負けてないっ。そう強く心を持つ。心が折れたら負けだ。今までに無い絶体絶命の状況だが目に宿る光だけは失ってはいなかった。)主らには…はぁ…。分からんじゃろ……。めいには…まだやれる事もあるんじゃ…。その下卑た笑みは勝ってからに……するんじゃな……。この蛸野郎…じゃ…。   (2023/10/29 02:18:42)

アリスポラリス【次負けたら大分キツめじゃのぅ。そしてオークみたいなの出てきた!笑】   (2023/10/29 02:19:25)

アリスポラリス【マイナスもエグいが、めいのダイスが弱すぎ問題。やばない!?みたいな感じじゃ。】   (2023/10/29 02:20:07)

オグゥト♂【ぬふぅー…確かにでも必殺技が当たればまだ分からないー。人型は体型がランダムだからね!】   (2023/10/29 02:21:03)

オグゥト♂【でも蛸さんに一撃入れてるから…(マイナスがやーばち)】   (2023/10/29 02:21:40)

アリスポラリス【ランダムなのにオークが出てくる。めいの引き強さ!?さて、正念場じゃが…振るかのぅ。】   (2023/10/29 02:21:47)

アリスポラリス【もう少し削らないと厳しいからここは、勝ちたいのぅ。】   (2023/10/29 02:22:14)

オグゥト♂【でも実際は太った蛸人間なんだよね(豚じゃない)ぬふぅー勝てるかなー。ここから】   (2023/10/29 02:22:45)

オグゥト♂2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/10/29 02:22:51)

オグゥト♂【(あ、やべ)】   (2023/10/29 02:23:00)

アリスポラリス2d6-2 → (2 + 2) - 2 = 2  (2023/10/29 02:23:06)

オグゥト♂【あぶねえええ!!】   (2023/10/29 02:23:21)

アリスポラリス【おーい。マイナス仕事したのぅ…。一気にキツいこれは酷い。笑】   (2023/10/29 02:23:52)

オグゥト♂【第4R結果 アリスポラリスHP4→2(-:2回)拘束(次負ければダメージ2)  オグゥトHP5→6(次勝てば回復1)】   (2023/10/29 02:24:36)

アリスポラリス【一瞬勝った。って思ったのは気の所為じゃったか…】   (2023/10/29 02:25:02)

オグゥト♂【これは酷い…。マイナスに救われたッピ】   (2023/10/29 02:25:21)

オグゥト♂【ダイスゥ…だね。ではお待ちを】   (2023/10/29 02:26:07)

アリスポラリス【ダイスの神は非情じゃった。わかってたよ!!くそぅ。】   (2023/10/29 02:27:41)

アリスポラリス【ぬ。ゆるゆる待っとるのぅ。】   (2023/10/29 02:28:04)

アリスポラリス【そういえば、次負けたらまた2ダメージなんじゃろうか。それとも1ダメージになるのじゃろうか。】   (2023/10/29 02:41:25)

オグゥト♂(計4匹の眷属による拘束は如何にアリスと言えど簡単には逃げれないだろう。余りに絶望的な展開。なのにアリスの目は諦めていない。まだ何とかなる。まだ挽回できる。そう思える程に強い意志が宿るその目に気づいたオグゥトは───酷く腹立たしい。先程まで浮かべていた笑みは完全に消え、その代わりに出て来た憤怒の表情がオグゥトの顔を怒りに支配していく。ギリギリと歯軋りをしながら鋭い視線をアリスに向けて)よくまぁ…次々とその様な言葉が出るのぅ?その状況でまだ何とかなると思うておるのか?何故諦めぬ?何故だ?何故、何故何故ナゼナゼ…何故だ!   (2023/10/29 02:44:26)

オグゥト♂(腹立つ腹立つ腹立つ…!1人でそこまで追い詰められてなお諦めないこのアリスに対してオグゥトは己の気持ちを吐き出すように怒鳴り上げた。人間とは弱い種族であり、この様に追い詰められれば絶望し、みっともなく命乞いをするのでは無いのか。なのに、なのに…!ナゼダ!オグゥトには分からない。人間の持つ真の強さというものを。だからこそ怒りを募らせるオグゥトは右手を高らかに上げると)ならば…絶望を与えてくれるわァ!眷属共よ「やれ!」(そう命じながら上げた腕を勢い良く振り下ろす。其れを合図にアリスの身体を拘束する眷属達がアリスの小さな身体を抱き潰そうとそれぞれが容赦なく締め上げて苦しい苦痛を与えるだろう)   (2023/10/29 02:44:29)

オグゥト♂【可哀想に…。いや、拘束をしなきゃなんで、次も拘束しないとダメ2にはならないはずー】   (2023/10/29 02:45:16)

アリスポラリス【なるほどじゃ。次は負けてもHP0にはならないんじゃな。了解じゃ。】   (2023/10/29 02:46:05)

オグゥト♂【そして人間に嫉妬してるのか、蛸さん荒れてるなぁ】   (2023/10/29 02:46:17)

オグゥト♂【あい〜】   (2023/10/29 02:47:36)

アリスポラリス(こちらの反応に下卑た笑みを浮かべていた異形が怒りを顕にした。命乞い等するものか…身も心も醜悪な異形になどそんな姿は見せたくもない。異形が荒ぶる声で眷属と呼んだ異形達に指示を出す。それにより身体への締め付けが始まる。徐々に冥の身体がぎしぎしと悲鳴を上げ始めた。)あ…ぐ……ぅ…。しゅ…う。あくっ…な。異形…にっ。はぁ…。わか……るわけ…なかろ…ぅぅ…。か…お…が……は…っ。…まっか……じゃ…な。この……た…こっ。(必死に絞り出した言葉は異形を罵倒する言葉。普段だらけている冥にだって譲れないものはある。例え今が不利な状況だとしても。最大の魔法…それを残している事実が冥に希望を抱かせる。既に身体に力は入らない。握っている鎌を振ることが出来るのかも怪しい。しかしそれでも、戦うと決めた以上負ける気なんて毛頭ない。蛸の異形を再び見る)…なにを…そんな…にっ。ふ…っぅう。おこっと…る…のじゃ…。た……こ…野郎っが…お気に……めさ……ん…かっ…た…かの…はぁ…ぐっ。   (2023/10/29 02:58:58)

アリスポラリス【タコ野郎が怒り心頭でこの先が怖いのじゃ…笑】   (2023/10/29 02:59:51)

オグゥト♂【多分嫉妬してるだけだとおもうけどね(蛸さんめ)因みに自爆させようとしたけど、止めたのは内緒です。】   (2023/10/29 03:01:06)

アリスポラリス【自爆しないでー。たこぴー。イカナイデー。】   (2023/10/29 03:01:43)

アリスポラリス【いや、ちゃんとレスバ出来てるか不安だなー。これ。】   (2023/10/29 03:02:15)

オグゥト♂【眷属「が」自爆です(大事!)大丈夫、蛸さんも不安になりながら苦しむ冥さん見てぬるぅふふしてるので】   (2023/10/29 03:02:56)

アリスポラリス【たこぴー。めっちゃ上手く描写するから、悶えてる。眷属自爆したら巻き込まれ…。ボロボロじゃ…笑】   (2023/10/29 03:04:12)

オグゥト♂【んやぁ!上手く書いてるかめっちゃ不安なんですがー…悶えてくれてるなら嬉しいです。いやほんとにね??では次ですねー?そろそろ必殺技来そうだ…!】   (2023/10/29 03:05:34)

オグゥト♂2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/29 03:06:03)

アリスポラリス2d6-2 → (1 + 1) - 2 = 0  (2023/10/29 03:06:19)

オグゥト♂【こ れ は 酷 い】   (2023/10/29 03:06:48)

アリスポラリス【おいっ!0とか酷くない!?必殺技使ってたら大事故だよ!】   (2023/10/29 03:06:58)

オグゥト♂【いや本当にね??ある意味厄祓い出来たと思えば…!】   (2023/10/29 03:07:26)

アリスポラリス【ちょっと0とか初めて見たよ!】   (2023/10/29 03:07:36)

オグゥト♂【これがマイナスパワーです】   (2023/10/29 03:07:58)

アリスポラリス【マイナスエグいなぁ。笑】   (2023/10/29 03:08:20)

オグゥト♂【んねwではお待ちをー】   (2023/10/29 03:08:48)

アリスポラリス【はーいなのじゃ。もう冥は瀕死じゃな。】   (2023/10/29 03:10:04)

オグゥト♂こ、の…小娘がぁ……!!(4匹の眷属達の力任せな締めつけはそれぞれの個体による本気の力で小さな身体に多大な負荷を与える。それは恐らく想像を絶する程の苦痛を感じているだろう。なのに…このアリスはまだ諦めない。それどころか罵倒をする余力がまだある事は流石のオグゥトも考えていなかっただろう。この責苦を受ければ如何にアリスと言えど…そう思っていたのに……だからこそ────アリスのその態度は火に油なのだ…。虫の息になっても苦痛に耐え切る気力は流石だ。だが、頭に血が上っているオグゥトは敵であるアリス…ましてや人間を賞賛する事なぞ出来ない。ただ、怒りに支配されたオグゥトはその怒りを更に大きく、大きく込み上げてしまう。そのせいか?距離を取り眷属を差し向けていたのに、自らアリスの元に駆けたでは無いか。下半身の触手をバタつかせながら、囚われたアリスの目の前で立ち止まり、   (2023/10/29 03:31:13)

オグゥト♂そのまま身体を拘束する蛸型眷属の1匹が心配そうに「キュッ…」と鳴くと睨みつけ)要らぬ心配なぞ不要…!それよりもその小娘の身体を食らうが良いわ!じゃが殺すな…!痛めつけるだけで良い…!(身体を圧迫させていた眷属達に新たな命令を下す。眷属達はそれぞれがアリスの身体にその牙を食い込ませるだろう。人型は肩に、蛸型は手足にそれぞれがアリスの衣装越しに肉に食い込ませながら更なるダメージを与えていく。その様子をオグゥトは忌々しく見ているだろうか)   (2023/10/29 03:31:15)

オグゥト♂【食いちぎらない唯の噛みつきになりますー。(食いちぎる?勿体ないよ!歯型つけるぜ!な蛸)】   (2023/10/29 03:32:20)

オグゥト♂【第5R結果 アリスポラリスHP1(-:2回)  オグゥトHP6】   (2023/10/29 03:33:44)

アリスポラリス【了解じゃ。歯型。歯型。】   (2023/10/29 03:35:48)

オグゥト♂【】   (2023/10/29 03:39:59)

オグゥト♂【失礼…!誤タップです】   (2023/10/29 03:40:31)

アリスポラリス(こちらの言葉に更に怒りを覚えたのか、距離を開けていた異形が目の前に近付いてくる。鎌さえ振るえれば一閃。それで決着がついていたはず。しかし今の冥にはその力は無い。キッと睨みつ口を開き罵って見せる。それが精一杯の反抗でしか無かった。)は…っ…こんな…ん……じょうたい…の。ふぅ…めいに……すら。おびえて……るの…じゃのぅ…くっ…。おく…びょ…ぅ。もの…めっ……くっ…うぁぁぁあ…。(目の前に居る異形が周りの異形に命令を下す。その命を受けた異形が冥の体に牙を剥く。ガブリと噛みつかれ身体に痕を刻む。徐々に力が抜けて行く。魔力も残り僅か…。その時、冥が纏うドレスの色が変わる。最大の呪文。それを使う準備が出来たのだ。小さく悲鳴をあげつつも、最後に一矢報いてやるべく深く息を吸い力を込めて願う。)あぐっ。…た…こ…野郎…。まだ…おわり…じゃない…のじゃ…くぅ…。負け…て………ないのじゃ……。喰らえ…。【次必殺技使うのじゃよ。】   (2023/10/29 03:44:41)

オグゥト♂【あーい。遂に来た必殺技】   (2023/10/29 03:45:07)

アリスポラリス【というか。使わないと最悪そのまま負けじゃのぅ。笑】   (2023/10/29 03:45:15)

オグゥト♂【いやほんとにねぇ】   (2023/10/29 03:45:35)

アリスポラリス【セルフデバフ強すぎて、全然勝てないのじゃよ。】   (2023/10/29 03:46:21)

オグゥト♂【じゃあマイナスは一時消えてラストになるか、勝つかの2d6+3ですねぇ】   (2023/10/29 03:46:44)

オグゥト♂【0が出たしね(ぬるぬる)】   (2023/10/29 03:46:56)

アリスポラリス【もう少しいい勝負しながら使いたかったがのう。たこぴー。強い。】   (2023/10/29 03:47:09)

アリスポラリス【じゃあ、しょーぶじゃ。(祈り)】   (2023/10/29 03:47:32)

オグゥト♂【デバフパワーが強いだけ…!さあどうなる】   (2023/10/29 03:47:42)

アリスポラリス2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/10/29 03:47:52)

オグゥト♂2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/10/29 03:48:01)

アリスポラリス【おわたー。笑】   (2023/10/29 03:48:05)

オグゥト♂【いやぁ…低い目だったですねぇ】   (2023/10/29 03:48:34)

アリスポラリス【何この2と1しか出ないやーつ。草生えたー。】   (2023/10/29 03:48:57)

オグゥト♂【あはは、いやはや…ただ次からダイスも荒ぶるはず…!】   (2023/10/29 03:49:54)

アリスポラリス【牢獄行きたい子みたいになってるのが、やばいのじゃよ。ひーん。仕方ないのじゃ、華麗に散るかのぅ。】   (2023/10/29 03:50:56)

オグゥト♂【まあ…うん。そうですねぇ…(ぬるぅふふ)では最後のロルを書きますねー 】   (2023/10/29 03:52:11)

アリスポラリス【ひぐっ…。(嬉しそうじゃなたこぴー。)はーいなのじゃ。華々しく散る!】   (2023/10/29 03:53:19)

オグゥト♂【ぐへへ…(ぬるぬる)あ、必殺技は不発だった感じで良いのかな。大丈夫でしょうか?】   (2023/10/29 03:54:11)

アリスポラリス【あ。それで大丈夫じゃよー。】   (2023/10/29 03:54:53)

オグゥト♂【はーい】   (2023/10/29 03:55:14)

アリスポラリス【結果だけ見たら、あれじゃな。ストレート負けじゃなぁ。いや回復してるから実際にはストレートじゃないんじゃが。HP的に見たらストレート負けじゃ…。弱…。笑】   (2023/10/29 03:59:50)

オグゥト♂(”ギリ、ギリ…”とアリスの衣装越しに食らいつく鳥の嘴に似た形の歯はその生地を貫く事は叶わない。だが、貫けずともアリスの肌に食い込ませ、そのまま鋭いその切っ先でその部位に鋭い痛みを感じるだろう。それと同時にその身を、骨を砕こうとする締めつけも緩まることはなく、寧ろより強くなっていくだろう。度重なるデバフとダメージに虫の息になっているこのアリスと言えどもう、無理だろう。オグゥトは眷属達に嬲られるアリスの苦痛に歪む表情を睨むように眺めながらこのアリスの最後を確信していたのに───異変に気づく。)…何じゃと?(オグゥトは運が良いのか。それともその性格だからこそか?アリスのドレスの色の変化に気がついたのだ。何だ?何か分からぬ未知の寒気がオグゥトに襲い掛かってきたのだ。額から冷や汗がツッー…と流れ落ちながら込み上げてくる嫌な予感に思わずアリスの顔を見た時───嫌な予感は的中した。   (2023/10/29 04:16:00)

オグゥト♂息も絶え絶えなアリスから出た言葉…それはつまり…「最後の反撃」に他ならない。だが…神はアリスに微笑む事は無かったのだ。)させんわぁ!!(アリスの反撃が発動するよりも先にオグゥトの太い下半身の触手の内の1本が下から打ち上げるように素早く襲い掛かって来たのだ。正確にアリスの顎を容赦なく叩き上げるだろう。その衝撃で脳が激しく揺れ、脳震盪を引き起こすだろうか。…どちらにせよ、このアリスが狙っていたであろう起死回生の反撃は無駄に終わった事は事実である。)   (2023/10/29 04:16:05)

オグゥト♂【確かに1しか削れてませんでしたからねぇ…。マイナスデバフが活躍しただけですがァ…。そして最後悩んだ末にこんな感じになりましたー】   (2023/10/29 04:17:27)

アリスポラリス(ギリギリと深く食い込む眷属達の歯はこちらの衣服を既に貫通し柔肌に痕を刻んでいる。鈍い痛みと魔力の欠乏により意識を保つのがやっとの状態。満身創痍。そんな状態でも諦めず立ち向かえていたのはこの瞬間の為。と最後の大技を放つ直前まさに、こちらが最後に呪文を唱える前。変化に気が付いた異形。)ばぁ…か…な……の……じゃ…。くぅ…。ぐっ。…はぁ…。(変化に気付いた異形の次の行動は早かった。こちらが口を開く前に、触手によって顎を撃ち抜かれた。何も出来なかった。初めて強い力を持つVTと相対し、自身の今までの怠惰な生活が如何に無駄だったかを思い知らされる。しかし薄れゆく意識の中、自分を倒した異形の姿をしかと目に焼き付けた。次が有るかは分からないが、次は負けない。そう思いを込め。自分でも最早、認識出来ない言葉を異形に向け呟いた。)は…。ざぁ……こ♡……な……の…じゃ……。(魔力が微々たる量を残し、アリスという姿のまま意識を失った冥。それを見る醜悪な異形は何を思うだろうか。)   (2023/10/29 04:29:14)

オグゥト♂【第6R結果 アリスポラリスHP0(-:2回)  WinオグゥトHP6】   (2023/10/29 04:29:26)

アリスポラリス【さて、とりあえずバトルは終わりじゃのぅ。ありがとうなのじゃ。】   (2023/10/29 04:29:49)

オグゥト♂【んやんや、こちらこそ長々とお付き合いいただきありがとうございましたー。とりあえずこれで牢獄行きの返しをしたらOKな感じですかねー】   (2023/10/29 04:30:53)

アリスポラリス【あとは、たこぴーがめいを牢獄に送るか、否かじゃな。予定が詰まってるなら、解放でも良いのじゃ。】   (2023/10/29 04:30:58)

アリスポラリス【楽しかったのじゃ。たこぴー様々じゃなー。笑】   (2023/10/29 04:31:36)

オグゥト♂【んーん、とりあえず次は来週の土日なので大丈夫かなと思うのでこのまま初牢獄にぶち込んで起きますぜー】   (2023/10/29 04:32:42)

アリスポラリス【了解じゃ。それじゃあ。そのロルを頂いて終わりかの。】   (2023/10/29 04:33:31)

オグゥト♂【タコさんも楽しかったー。下手ぴなロルになったのが悔しい…!!でも冥さんかわああいかった】   (2023/10/29 04:33:42)

アリスポラリス【あとはめいが牢獄でダイスを振る感じになるのぅ。】   (2023/10/29 04:34:03)

オグゥト♂【はいな。では書いていきますー】   (2023/10/29 04:34:04)

オグゥト♂【了解ですー】   (2023/10/29 04:34:15)

アリスポラリス【いや。上手いんじゃよ。描写がめちゃくちゃリアルなんじゃよ。めいの駄文が更に目に付く。笑 可愛かったのかのぅ。笑】   (2023/10/29 04:35:02)

アリスポラリス【了解じゃ。待っとるのじゃ。】   (2023/10/29 04:35:15)

おしらせ滞在時間が360分を超えたため、オグゥト♂さんが自動退室しました。  (2023/10/29 04:35:59)

おしらせオグゥト♂さんが入室しました♪  (2023/10/29 04:36:27)

オグゥト♂【あふん…】   (2023/10/29 04:36:36)

おしらせアリスポラリスさんが退室しました。  (2023/10/29 04:36:58)

おしらせアリスポラリスさんが入室しました♪  (2023/10/29 04:37:00)

アリスポラリス【もうそんなに!?笑】   (2023/10/29 04:37:21)

オグゥト♂ふん…漸く気を失いおったか…。最後まで生意気な小娘だったのぅ…(最後の反撃を阻止するべく顎を打ち上げたのがトドメになったのだろう。最後の最後まで生意気な言葉を口にしてそのまま気を失ってしまったアリスに頭に上がっていた血は下がり、オグゥトは落ち着きを取り戻した。”ふぅ…”歳のせいか酷く疲れた…。オグゥトは小さく一息をつくように息を吐き出しながら傷ついた胸板を一目、視線を移す。蛸の再生力のお陰か既に血は止まり、傷口も閉じ始めているが、このアリスが自身に一撃を与えたことは紛れもない事実。その事実がオグゥトに重くのしかかり、自身の弱さを改めて実感した。)…やはり、エナジーは必要、か。この小娘がどれだけ役に立つかは知らぬが…無いよりマシじゃろうな…。(アリス達が持つエナジー。   (2023/10/29 04:55:06)

オグゥト♂以前に牢獄で喰らったエナジーは実に美味なものであった。そのエナジーをこのアリスから喰らえば…?もしかすると己や眷属の強化に繋がるのではないか?そう、不意に思いついたのだ。気絶したアリスの身体を支える眷属共から奪い取るようにアリスの身体を触手で巻き取り、そのまま肩に担ぐように背負ぐと牢獄に向けてその歩みを進めるだろう。)主のそのエナジー…存分に利用させて貰うからのぅ…?小娘ぇ…(そのままアリスを拉致したオグゥトと眷属達。その姿が居なくなった公園では猫の悲しそうな鳴き声がずっと、ずっと…聞こえていた…。)   (2023/10/29 04:55:09)

オグゥト♂【上手いのか…!?(カタカタカタ)いやいや、冥さん上手かったー。苦しむ様子とかめっちゃグヘへ!でしたので!可愛かった(コナミ)】   (2023/10/29 04:56:44)

オグゥト♂【長かったねぇ…そして〆はこんな感じで猫可哀想になったけど仕方ないね…これも野生の定めなんだ…!】   (2023/10/29 04:57:49)

アリスポラリス【最後も綺麗に纏めてくれて感謝じゃ。いや上手いのじゃ。おぞましい異形が脳裏に浮かんどったからのう。】   (2023/10/29 04:57:56)

アリスポラリス【猫ー。ってなるENDやないか。良いのじゃ。ふふ。眠みが急に来たから、牢獄ダイスと感想会は明日(起きてから)でも良いかのぅ。(はふ)】   (2023/10/29 04:59:22)

オグゥト♂【いえいえ、ありがとうございます。蛸さん的にはこれまだリハビリ中なんだ…!これよりおぞましいのが出る予定なんでぜひ楽しみにしてくださいね(モブVT)】   (2023/10/29 04:59:25)

アリスポラリス【牢獄で何されんのめい大丈夫!?な発言じゃな。笑】   (2023/10/29 05:00:05)

オグゥト♂【ふふ、でしょ?それは勿論!長々とありがとうございました。感想会楽しみにしてますぜ!】   (2023/10/29 05:00:15)

オグゥト♂【大丈夫大丈夫、死にはしないので(ぇ)】   (2023/10/29 05:00:44)

アリスポラリス【うむうむ。こちらこそ、ありがとうとよろしくなのじゃ。】   (2023/10/29 05:00:54)

アリスポラリス【むしろ死なせてぇ…にならないか!?笑】   (2023/10/29 05:01:18)

オグゥト♂【ではでは、こちらこそありがとうございました。牢獄でも宜しくです。おやすみなさいませー】   (2023/10/29 05:01:22)

オグゥト♂【え?そこは冥さん次第ッピ】   (2023/10/29 05:01:36)

アリスポラリス【さて、寝落ちる前に寝るぞぃ。またよろしくお願いしますのじゃ。おやすみなさいじゃー。】   (2023/10/29 05:01:50)

アリスポラリス【怖っ!?】   (2023/10/29 05:02:01)

アリスポラリス【お部屋ありがとうなのじゃ。】   (2023/10/29 05:02:16)

おしらせアリスポラリスさんが退室しました。  (2023/10/29 05:02:25)

オグゥト♂【おやすみなさいー。良い夢を。此方も宜しくです。後怖くないもん!】   (2023/10/29 05:02:32)

オグゥト♂【ではお部屋ありがとうございました】   (2023/10/29 05:02:42)

おしらせオグゥト♂さんが退室しました。  (2023/10/29 05:02:46)

おしらせ天草 晶♀さんが入室しました♪  (2023/10/29 14:40:06)

おしらせ赤梨 仁♂さんが入室しました♪  (2023/10/29 14:43:09)

赤梨 仁♂【お待たせしました】   (2023/10/29 14:43:18)

赤梨 仁♂【書き出しの方はどちらからが良いですかね?私からが良ければ、一緒に花壇で作業している辺りから始めようかと思ってます】   (2023/10/29 14:45:14)

天草 晶♀【いえいえ、導入書いてたので少ししたら落としますね。私が花壇弄ってるのでそこに整備しに来た程で続けて頂ければ】   (2023/10/29 14:46:08)

赤梨 仁♂【了解しました。お待ちしてますね】   (2023/10/29 14:46:26)

天草 晶♀ふぅ……(額に薄っすら滲んだ汗を軍手で拭う。だいぶ風も冷たくなったが天気のいい日の日中はまだ少しだけ暑い。日曜の午前中に弓道場で自主練を終え、帰ろうと通りがかった花壇にポツポツと生える雑草が目に止まって近くにあった整備用具を入れている倉庫から軍手を拝借して来ていた。)日々草とマリーゴールドはだいぶ伸びてるけどもう少しいけるかなー…もうそろそろパンジーとか植える時期だよね、チューリップも植えるならそろそろかなぁ…。 (ブツブツと独りごちながら学園指定の制服にスラックス姿で雑草を毟っていく)   (2023/10/29 14:49:34)

赤梨 仁♂おや?……こんにちは。(今日も用務員としての仕事の一つとして花壇の整備にやってくれば、見知らぬ生徒が1人、花壇の整備をしている姿が目に入る美化委員の活動意外でこうして花壇を気にしてくれる子がいるのは少し嬉しいなと思い、驚かせない様に少し遠目から穏やかな口調で声を掛けていく)整備をしてくれていたのですか?…有難うございます(声を掛けた後ゆっくりと近づき少しだけ距離を開けた位置でしゃがみ、抜かれた雑草や花を扱う様子を見れば、中々手慣れている様だと感心しつつ、自主的にやってくれているのだろうかと思えばお礼を告げていって)   (2023/10/29 14:55:45)

天草 晶♀(草を毟っていると不意に少し離れた場所から穏やかな声を掛けられる。声のした方へ振り向き ── あれは… ) こんにちはー、えっと確か用務員の…あか…なしさん、で合ってましたっけ?天草です、高等部3年の天草晶です。 自主練の帰りにふと目に止まっちゃってつい…すみません、勝手に軍手借りちゃいました(一緒にしゃがんで目線を合わせてくれる彼に自己紹介すると申し訳無さそうに頬を掻く)   (2023/10/29 15:04:09)

赤梨 仁♂はい、合っていますよ。赤梨仁と言います。(貴女から自己紹介を受ければこちらからも名乗りつつ、貴女の顔と名前をしっかりと記憶していって)良いんですよ。…寧ろ今から私がやろうとした事をやってくれて助かりました。……随分手慣れている雰囲気があるのですが、ガーデニングか何かが趣味なのですかね?(申し訳なさそうにする貴女に対し、そんな事はないと優しそうな笑みを浮かべ、貴女の行動に感謝の意を表していく。大抵は花壇に雑草が生えていても気に掛ける方が少ない中、こうして手入れをしていく貴女の行動に、普段からこういった事に携わっているのだろうかと少し疑問に思えば貴女に問い掛けていって)   (2023/10/29 15:11:26)

天草 晶♀ん、えぇ…家でもやってるんです。花壇作ったりプランターに植えたり、可愛いし癒されるから好きなんですよね。日向ぼっこしながら眺めるのは至福ですねぇ〜… (そう言いながら花壇の方を向いて、少々奔放に伸びてしまったがまだたくさんの花をつける黄色いマリーゴールドに目を細める。── その時校庭の方から聞こえる悲鳴にバッと顔を上げる)赤梨さん!多分VTだ!ボクは逃げ遅れた人が居ないか見てくるから赤梨さんは校舎に残ってる人が居ないか見て来て下さい!(言うやいなや校庭に向かって駆け出す。VTの襲撃が多いこの学園では一般生徒も存在を知ってはいるが…、休日とは言え部活などで学校に来ている生徒や教師も居る。校舎の陰に走り込むと周囲に人気が無いことを確認して変身する。軍手を脱ぎ捨て首のチョーカーについた青いクリスタルに触れると制服が青白い光の粒子になってから再構成されていく、手首と足首まで伸びる黒いボディスーツに上は白い袖なし弓道着の様な出立ち、機械めいたデザインの長弓を手に持ち校庭へ向かって駆け出す)   (2023/10/29 15:27:20)

天草 晶♀【こんな感じで変身しちゃいますね】   (2023/10/29 15:27:49)

おしらせ天草 晶♀さんが退室しました。  (2023/10/29 15:28:01)

赤梨 仁♂【了解しました。】   (2023/10/29 15:28:07)

おしらせアリス・プレイアさんが入室しました♪  (2023/10/29 15:28:20)

赤梨 仁♂なるほど。そう理由でしたか(貴女の手際の良さの理由を聞けばそういう事かと頷き、貴女の視線を追って同じ様にマリーゴールドに視線を向かわせ、次の言葉を掛けようとした瞬間、けたたましい騒音がこちらの耳にも届く)……分かりました。気を付けてくださいね(貴女の言葉を聞いて今は素直に従っておこうと頷き、掛け出していく貴女を少し見送った後、校舎の方──用務員室まで戻れば持っていた道具をさっと片づける。それはVTの襲撃があるという状況ながらも、他の生徒達が見れば落ち着きすぎていると思えるほどゆっくりとしていて)今からもう一仕事ですね。…こちらも簡単に終わると良いのですが……(その場で少し身体を伸ばした後、部屋の中にも関わらず床から蔦が伸びて来て、男を包み込んでいけばズズ……っと地面に沈んでいく。まるで手品の様に人が消えていけば、無人になった室内はシン…と静まり返っていて…)   (2023/10/29 15:36:54)

赤梨 仁♂【こちらも魔物体で入りますね。そこからそちらに向かって戦闘開始といきましょうか】   (2023/10/29 15:37:21)

おしらせ赤梨 仁♂さんが退室しました。  (2023/10/29 15:37:33)

おしらせアビス・ベルガ♂さんが入室しました♪  (2023/10/29 15:37:43)

アリス・プレイア【そうですね、まずはVTを掃討するのでそこに来てくれればと】   (2023/10/29 15:38:13)

アビス・ベルガ♂【はい、その流れでいきます。】   (2023/10/29 15:41:04)

アリス・プレイア(幸い校庭にそこまで人はいなかった。練習していた陸上部の生徒たちを素早く逃すと、蔦が絡み合った藁人形の様なVTを射抜いていく。なかなか素早いが持ち前の精度で丁寧に次々と屠っていけば校庭を走り回っていたVTはみるみる数を減らしていく) これでっ……最後っ…(青白い光の矢が蔦人形に突き立つとビクリと身を震わせ、その場に倒れ動かなくなる) ふぅ…、小規模で良かった。生徒に被害も出なかったし…でもあまりに規模が少な過ぎる…(倒したVTに歩み寄ると口元に手を当て違和感の正体を探る)   (2023/10/29 15:46:44)

アリス・プレイア【時間が17時ぐらいがリミットなので跨ぎそうですねぇ…】   (2023/10/29 15:47:47)

アビス・ベルガ♂【まぁ相談込だったので、少しテンポ重視気味でやってみますね】   (2023/10/29 15:48:31)

アリス・プレイア【まぁ焦らずお互い楽しまればと。私も遅レス短文気味なので】   (2023/10/29 15:51:24)

アビス・ベルガ♂おや……手際が良いな。もう少し戦線を維持できると思ったのだが(建物の上から校庭を眺めていけば、小規模ながらもさっと片づけられた蔦人形達の状況を観察していけば、中々戦えるアリスが来たようだと察知する。手強い相手だと厄介だが、その分上質なエナジーを集めれるチャンスでもある)……君とは初めまして……かな?(地面に伏している蔦人形を見つめている貴女の前に堂々を姿を現し、違和感を探っている貴女に声を掛けていく。ある程度近づいた所で一度立ち止まり、悠々とした態度を見せながらも貴女の事をじっと観察していて、何かあればすぐに対処出来るように、警戒心を高めていって)   (2023/10/29 15:53:28)

アビス・ベルガ♂【そうですね。楽しみましょう。このままダイスを振るか、プレイアさんのロルの後に振るかはお任せします】   (2023/10/29 15:54:45)

アリス・プレイア【時間も時間ですしダイス振ってから仕掛ける感じでロル繋げましょうか】   (2023/10/29 15:55:42)

アビス・ベルガ♂【了解しました。ではダイス行きましょうか】   (2023/10/29 15:56:02)

アリス・プレイア【はい、では】   (2023/10/29 15:56:16)

アリス・プレイア2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/10/29 15:56:22)

アビス・ベルガ♂2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/29 15:56:23)

アリス・プレイア【では書き出しますね】   (2023/10/29 15:56:58)

アビス・ベルガ♂【むむ…まぁ出目は悪くないのでここからですかね】   (2023/10/29 15:57:06)

アビス・ベルガ♂【はい、お願いしますね】   (2023/10/29 15:57:14)

アリス・プレイア(堂々と姿を晒し声をかけて来た男…赤い髪に浅黒い肌、尖った耳に赤と白の法衣の様な服を来た男がある程度距離を空けた所で立ち止まる。異様な出立ち、そして何よりこの場で逃げず堂々と向かって来る…間違いなくVT…) そうだね…ボクは…プレイア、プレアデスの加護を受けたアリスっ…だっ!(初めましてと言った彼に答えながら不意を打つ様に素早く構えた弓を2回弾く、放った矢の陰に隠れる様に2本目の矢を全く同じ軌道で放つ)【ダメージ1】   (2023/10/29 16:09:10)

アビス・ベルガ♂(名乗りながらこちらに攻撃を仕掛けてくる貴女の行動を観察しながら、貴女の武器である弓を見れば接近戦に持ち込んでみようかと思い即座に動き出す、正面から飛来する弓──この程度なら弾けば良いと杖を振るい初撃の弓を弾き飛ばした所、全く同じ軌道で放たれていた弓が視界に入れば、咄嗟によけようと身体を動かすものの、左肩に直撃と、二の腕辺りをさっと弓が掠め血が噴き出す)──ッ!?…なるほど。中々面白い戦い方をするようだな(弓を扱うアリスとは戦闘経験がある。それ故に牽制目的だろうと迂闊に行動してしまった事を反省しつつ、同じ弓使いでも様々な戦い方がある事を学んでいけば、これは面白い──と、どこか戦いを楽しんでいるかの様に笑みを浮かべれば、俄然貴女への興味が湧いた様に、左肩に刺さった弓を乱暴に引き抜けば、痛みが走る腕も気にした様子はなく、再び貴女へ距離を詰めていこうと即座に動き出していって)   (2023/10/29 16:17:08)

アリス・プレイア【ではダイスをー】   (2023/10/29 16:18:12)

アリス・プレイア2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/29 16:18:20)

アビス・ベルガ♂【はい、いきましょうか】   (2023/10/29 16:18:24)

アビス・ベルガ♂2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/10/29 16:18:26)

アリス・プレイア【くっ…昨夜の弱々ダイスの反動か】   (2023/10/29 16:18:45)

アビス・ベルガ♂【奮ってますねぇ…これはまずい……】   (2023/10/29 16:19:08)

アリス・プレイア【えぇ…まずい…(ぁ)】   (2023/10/29 16:19:37)

アリス・プレイア(思った通りこの距離でも矢ぐらいは弾いてくる。でもやはり2本目に気付かず左腕に傷を受ける彼にニヤリと笑うと、向こうも刺さった矢を意に介さず引き抜き、笑みを浮かべながらこちらへ駆け出す。持っている武器はさっき矢を弾いた金属製の杖みたいなもの、能力はまだ分からないが接近はまずいと距離を取る様に右へ駆け出す。だだっ広い校庭では利用出来る遮蔽物は無い。だから移動を邪魔する様に足元を狙い牽制の矢を放ちながら、時折相手の胴を狙った本命を織り交ぜ揺さぶる。近づかせない様に、自分の得意な距離を維持しながら相手の対応を観察して能力を探る)   (2023/10/29 16:30:28)

アビス・ベルガ♂(徹底的に近づかせない様に立ち回る貴女を目で追いながら、飛来してくる弓に対処していく。牽制の攻撃と本命の一撃──どちらも狙いは的確。動きながらもしっかりとこちらへの狙いがぶれない弓の扱いに、接近するのは大変そうだと考える。少しだけ無理に近づこうとすれば、狙い澄まし放たれた弓を避けきる事は出来ず、足や胴体に幾つもの傷がついていく。それでもこの程度なら致命傷にはならない。…こちらの手の内をいつ明かすか──初めて邂逅した貴女との駆け引きをどう行おうかと思案してき)中々近づかせてくれないな。私としては、もう少し近くで対話がしたいのだが……(少し軽口を叩く様にしながらも、戦い難い相手である事はひしひしと伝わってきていて、こちらも手の内を少し明かすかと思えば、エナジーを操り自らの背後に四つの小さな魔法陣を展開していけば、その中から小さな花を出し、飛来してくる弓に向かってエナジー弾をぶつけていき、幾つかの弓を相殺する様に動き出していって)   (2023/10/29 16:39:41)

アビス・ベルガ♂【では次にいきますか】   (2023/10/29 16:40:16)

アリス・プレイア【はいっ】   (2023/10/29 16:40:24)

アリス・プレイア2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/10/29 16:40:30)

アビス・ベルガ♂2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/10/29 16:40:32)

アビス・ベルガ♂【一先ずストレート負けは免れましたね。ダメージ1でお願いします】   (2023/10/29 16:41:05)

アリス・プレイア【では続けてになっちゃいますが、ベルガさんからロルどうぞ。ダメ1わかりました】   (2023/10/29 16:41:39)

アビス・ベルガ♂【はい、送っていきますね】   (2023/10/29 16:41:59)

アリス・プレイア【因みに今夜22時以降って大丈夫ですか?都合悪ければ無理せずまた後日予定の合うタイミングで大丈夫ですよ】   (2023/10/29 16:43:59)

アビス・ベルガ♂【今日は一日フリーなので夜も大丈夫ですよ】   (2023/10/29 16:44:20)

アリス・プレイア【分かりました、次のダイス投げたぐらいで中座させて下さい】   (2023/10/29 16:45:04)

アビス・ベルガ♂【了解しました】   (2023/10/29 16:45:38)

アリス・プレイア【ありがとうございます】   (2023/10/29 16:46:07)

アビス・ベルガ♂(4つの魔法陣では威力は少ないものの、連射や手数に優れる。牽制用の弓を打ち落としていけば、胴体を狙う本命の弓への対処はしやすくなる。そして時折貴女の方へとエナジー弾を打ち放っていく。ある程度距離の空いた打ち合いの状態ならば、貴女も飛来してくるエナジー弾を避ける事は容易いだろう…)──っ、…そこだなっ(じりじりと距離を詰めようとしながら撃ち合い……なるべくこちらに注意を引かせていき、貴女の動きを観察していけば、エナジー弾を回避しようと横に移動した先を狙い、貴女の足元から蔦を生やしていく。貴女の身体程ある太い蔦が地面から迫ってくれば、胴体を狙い大きくしなりながら横に一薙ぎ。ブンッ…風を切る音を発生させながら、まともに受ければ強烈な衝撃が貴女の襲い掛かり、その衝撃の強さから数メートルは吹き飛ばされてしまうだろう)   (2023/10/29 16:49:47)

アリス・プレイア(やっぱりあった…。彼が背後に展開した4つの魔法陣、そこに咲く小さな花が連続して吐き出すエナジー弾が放った矢を迎撃する ) よりにもよって花なんてっ!(番え放つ─番え放つ。牽制はそのままに胴体を狙う回数を減らし、背後の花へ矢を放つ。効果があるかわからないけどっ─ 走りながら相手を観察し連続して矢を放てば疎かになった足に何かが絡みつき身体が投げ出される)な……あぐっ…(何が…。足を見ると絡みついている蔦 )マズっ…い゛ぁっっ……( 蔦から逃れようとした所へ衝撃──軽々と吹き飛ばされた体は真っ直ぐに吹っ飛び、主にグラウンドを使う運動部が更衣室も兼ねた部室の窓を突き破り強かに身体を打ちつける。ボディスーツのあちこちにガラスで切った切り傷がつくが意地で立ち上がる。遮蔽物に隠れた今ならっ…、番えた矢にエナジーを溜め、威力と速度を上げた矢を窓越しに相手へ放つ)   (2023/10/29 17:08:28)

アリス・プレイア【ではではダイスといきましょう】   (2023/10/29 17:09:09)

アビス・ベルガ♂【了解しました】   (2023/10/29 17:09:15)

アビス・ベルガ♂2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/10/29 17:09:18)

アリス・プレイア2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/10/29 17:09:25)

アリス・プレイア【くっ…いい勝負になって来ましたね(笑)】   (2023/10/29 17:10:06)

アビス・ベルガ♂【ふぅ……一先ずは何とかなりましたね。では再開後は私からロルを送りますね】   (2023/10/29 17:10:35)

アリス・プレイア【ダイスの効果だけ先に伺っといてもいいですか?】   (2023/10/29 17:10:59)

アビス・ベルガ♂【ダメージ1でお願いします】   (2023/10/29 17:12:15)

アビス・ベルガ♂【記録として、プレイアさんHP1 ベルガHP3の状態から再スタートという事で】   (2023/10/29 17:13:21)

アリス・プレイア【分かりました、結構ガチンコですね(笑)バトルロル楽しいです】   (2023/10/29 17:13:25)

アビス・ベルガ♂【こちらとしてはもう必殺ワンパン圏内なので、デバフ掛けてる余裕はないですね…】   (2023/10/29 17:14:05)

アリス・プレイア【はーい、早く来れたら来れますが、とりあえず22時再開でお願いします。】   (2023/10/29 17:14:20)

アビス・ベルガ♂【楽しんで貰えているなら嬉しいです。私も緊張感合ってとても楽しいです】   (2023/10/29 17:14:33)

アビス・ベルガ♂【私の方も早めに雑談部屋に入っておくので、向こうで揃ったらこちらに移動しましょうか】   (2023/10/29 17:15:09)

アリス・プレイア【赤梨さんも楽しめてれば何よりです】   (2023/10/29 17:15:17)

アリス・プレイア【そうしましょう、ではこちら一旦失礼しますね】   (2023/10/29 17:15:35)

アビス・ベルガ♂【はい。一旦お疲れ様でした】   (2023/10/29 17:15:47)

おしらせアビス・ベルガ♂さんが退室しました。  (2023/10/29 17:16:26)

おしらせアリス・プレイアさんが退室しました。  (2023/10/29 17:16:26)

おしらせアビス・ベルガ♂さんが入室しました♪  (2023/10/29 21:58:17)

おしらせアリス・プレイアさんが入室しました♪  (2023/10/29 21:58:33)

アビス・ベルガ♂【では再開していきましょうか。リミットは24時辺りまででしたっけ?】   (2023/10/29 21:59:14)

アリス・プレイア【そうですね、あくまで希望なので体調と眠気にもよりますが伸ばせて+2時間てとこでしょうか、多分そこまで保ちませんが…(苦笑)】   (2023/10/29 22:00:39)

アビス・ベルガ♂【了解しました。ではこちらのロルから送りますね】   (2023/10/29 22:01:25)

アリス・プレイア【はい、よろしくお願いしますね】   (2023/10/29 22:01:51)

アビス・ベルガ♂(確実に攻撃を与える為の撃ち合いによって出来た隙を突き一撃を与える事に成功すれば、更なる追撃に移る為に貴女が吹き飛ばされた方へと即座に動き出す。貴女への距離を詰めようと真っすぐに進んでいく最中、エナジーの高まりを感じ取る──その後に放たれてきた弓を身を屈める形で、寸前の所で回避していく)どうやらそこに居る様だなっ!(当たればカウンターとして大きなダメージを与える事が出来たであろう一撃……しかしそれを回避されてしまえば貴女の位置を教えてしまう結果に。回避した事によって一時的にその場に留まったものの、屈んだ状態から足に力を込め地面を蹴る。突き破られた窓から室内に入り貴女の姿を視認すれば一気に距離を詰め、左手を貴女の首に伸ばし掴みながら全身でタックルを当てていく。接近する勢いを乗せたタックルで貴女の身体を近くのロッカーに強く押し当てる様にすれば、叩きつけられたロッカーが変形し、掴んだ首をぎりぎりっ…と締めあげていって)   (2023/10/29 22:03:06)

アビス・ベルガ♂良い攻撃だったが……少し迂闊だったかもな?(校庭という広い戦場から室内へと一気に狭い戦場に変わり、貴女への距離も詰めれた事に対してにやり…と邪悪な笑みを向けながら貴女に囁き掛けていって)   (2023/10/29 22:03:09)

アリス・プレイア(放った窓越しに放った矢は躱され、代わりに猛然と突進して来た彼が辛うじて残った窓ガラスを吹き飛ばし飛び込んできて…ボクの姿を見つけるや否や手を伸ばし、首を掴まれ身体ごと背後のロッカーに叩きつけられる)あがっっ…ハッ…ぐっ…ぅ…(背後のロッカーは簡単にひしゃげ、首を掴まれギリギリと締め上げられる。左手一本で持ち上げられた体は床から離れ、浮いた足が空を蹴る) ぁ…が…けふ…、せぶ…んす…せぷ…と…(腕から逃れようと首を掴む手に両手をかけてるが力では叶わず、遠のく意識の中でなんとか必殺技を発動する──身体から青白い光が弾け、晶を締め上げるVTを取り囲む様に弓を構えた六体の分身が現れ、次の瞬間には一斉に矢を放つ)【必殺使います】   (2023/10/29 22:22:36)

アビス・ベルガ♂【必殺了解しました。ではダイスいきますね】   (2023/10/29 22:23:12)

アリス・プレイア【はい】   (2023/10/29 22:23:20)

アビス・ベルガ♂2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/29 22:23:25)

アリス・プレイア2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/10/29 22:23:32)

アリス・プレイア【必殺補正なかったら危なかった……】   (2023/10/29 22:24:00)

アビス・ベルガ♂【補正が無ければ……ではダメージどうぞ】   (2023/10/29 22:24:05)

アリス・プレイア1d3 → (1) = 1  (2023/10/29 22:24:19)

アリス・プレイア【ここで弱いんだ晶は】   (2023/10/29 22:24:32)

アビス・ベルガ♂【正直ここからダメージ3で再開して即終了…とはならなくて良かったですw】   (2023/10/29 22:25:07)

アリス・プレイア【それは焔ちゃんとダビくんのパターンでしたねぇ(苦笑)】   (2023/10/29 22:25:36)

アリス・プレイア【ロル書きますね】   (2023/10/29 22:26:05)

アビス・ベルガ♂【はい。お待ちしてます】   (2023/10/29 22:26:18)

アリス・プレイア(六体の分身は至近距離から一斉に矢を放ち、相手を逆に壁に吹き飛ばす。拘束が外れて床に投げ出されると酸素を求めて喘ぎ…急ぎ呼吸を整え自分も攻撃に加わる。計七人から次々に放たれる矢に相手は壁に磔になりそれでも衰えない勢いは壁をぶち抜き外へ放り出す。そこでエナジーが尽きた分身体から霧散していった) はぁ…はぁ…はぁ…んっ…はぁ…どうだ…(肩で大きく息をし弓を構えながら、彼を追って壁の穴から外に出る)   (2023/10/29 22:33:24)

アビス・ベルガ♂ではこのままっ──ッ!?ぐっ!?ガァッ!………(室内に追込み、しきりに接近戦を嫌っていたのなら攻撃手段は少ない……この状況ならば早々反撃は出来ないだろうと思いそのまま締め上げようと力を込めていこうとした時、周囲に分身が出現すれば避ける間もなくその攻撃を全身に浴びる。勢いよく壁に叩きつけられそのまま吹き飛べば、全身に激しい痛みが走る。そのまま外にはじき出され、地面に足を付けたままザーッ…っとなんとか倒れない様に踏ん張りきって)ふふ……まさかあの状況から反撃する手段があるとはなっ…(おそらく起死回生であろう一撃。その攻撃手段を受けながらも身体へのダメージが少ないのは、事前に与えていたダメージのお陰だろう。九死に一生を得た様な状況からこちらを追って来た貴女の事をじっと見つめれば、やはりアリスは面白い……そう心の中で実感すれば貴女との戦いを楽しんでいるかの様な笑みを浮かべていて)   (2023/10/29 22:45:27)

アビス・ベルガ♂【では次のダイスいきましょうか】   (2023/10/29 22:45:45)

アリス・プレイア【わかりました(ドキドキ)】   (2023/10/29 22:46:07)

アリス・プレイア2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/10/29 22:46:16)

アビス・ベルガ♂2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/29 22:46:17)

アリス・プレイア【あっぶな……これでイーブン、次で終わりですね】   (2023/10/29 22:46:51)

アビス・ベルガ♂【ぐぬぬ一足りないかぁ…次で決着ですね】   (2023/10/29 22:47:16)

アリス・プレイア(崩落した壁から外に出ると…グラウンドを走る2本の線…その先に両脚を広げ踏ん張り…彼は立っていた…。身体中に矢を受け法衣をボロボロにし見るからに満身創痍。なのに不敵に笑ってこちらを見ている…。そう…なんだかとても楽しそうに……。こちらもボロボロ、おまけに必殺技も使ってエナジーは枯渇寸前、次が最後になる…そんな予感。歩みを進め声が届く距離で立ち止まると、そんな彼に少しだけ興味が湧いて問いかける) ふふっ…名前は?────そう…じゃあ……決着つけようかぁ!!(彼の返答を待ってからどちらからともなく動く─西部劇のガンマンよろしく…抜き撃ちじみた速さで弓を構え矢を放つ)   (2023/10/29 23:02:08)

アビス・ベルガ♂(そのまま遠くから追撃でも仕掛ければ良いものを……そんな事を思いながらアリスの甘さと清々しさを感じ取れば、やはりこの子達は面白い──だからこそ犯した時の高揚感を求めてしまう)……アビス・ベルガ。……そうだな──次で決着と行こうか、アリスプレイアッ(貴女に名前を問われれば躊躇う事なくこちらの名前を告げる。お互いに次が最後だと感じ取っている状況。それならばやる事は一つ。貴女とのやり取りが終わればぐっと足に力を込めて前に動き出す。動くと同時に迫って来る矢に対しそのまま弾こうと正面からぶつかっていく。先程のダメージが抜けきっていない身体では完全に弾く事が出来ず、軌道を反らすだけで右肩へと刺さる。深々と矢が突き刺さる痛みに食いしばりながらも、そのおかげで勢いはそれほど止める事なく、このまま行けば最短距離で貴女に接近してくるだろう…)   (2023/10/29 23:15:36)

アビス・ベルガ♂【では最後のダイスいきましょうか】   (2023/10/29 23:15:53)

アリス・プレイア【いざ!】   (2023/10/29 23:16:04)

アリス・プレイア2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/10/29 23:16:10)

アビス・ベルガ♂2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/10/29 23:16:12)

アリス・プレイア【ぁぁぁあ!w 負けた!良い戦いだった、やり切ったよ】   (2023/10/29 23:16:53)

アビス・ベルガ♂【最初の出目の低さはこの時の為に有ったと思えば良しっ……では最後のダメージロル送りますね】   (2023/10/29 23:17:29)

アリス・プレイア【思いの外最後熱い展開になってしまって満足感が凄い、拙いロルだったけどもう…最後のこれだけでも満足です…】   (2023/10/29 23:19:13)

アビス・ベルガ♂【拙くはないですよ。私もとても熱いバトルでとても楽しいですから】   (2023/10/29 23:20:41)

アリス・プレイア【ふふっ、楽しんで貰えたなら何より】   (2023/10/29 23:22:02)

アビス・ベルガ♂これでっ……止めだ──アリスプレイアッ!(半ば捨て身の様な特攻。しかしそれが功を奏したのか、背後に展開して置き続けた魔法陣から貴女の逃げ道を塞ぎつつ行動を制限していけば、ほぼほぼ最短距離で貴女へと接近する。接近する最中に持っている杖に炎を纏わせていけば、そのまま前進し続ける勢いを乗せて貴女の胴体目掛けて一突き。杖の先端を思いっきり貴女のお腹目掛けて強烈な突きを放っていけば、ぐっと胴体にめり込み、先程こちらが吹き飛ばされて出来た更衣室の穴に押し返す様に吹き飛ばし、先程出てきたばかりの更衣室へと押し返していけば、再びロッカーに背中から叩きつけられる様にぶつかっていくだろう…)   (2023/10/29 23:27:38)

アビス・ベルガ♂【念の為お時間近いのでご注意を】   (2023/10/29 23:45:39)

アリス・プレイア【危ない、ありがとうございます】   (2023/10/29 23:46:52)

アリス・プレイア(最後に放った矢…胸の中央を狙ったそれは…しかし弾かれ肩に深々と突き刺さる。それでも彼は…アビス・ベルガは止まらなかった…。手に持つ杖に炎を纏わせ、真っ直ぐこちらに突っ込んで来る。そんな姿を眺め…不敵に唇の端を吊り上げる。繰り出された杖による突きを…避けなかった…スローモーションで迫る杖の先端…それがお腹にめり込むまで…彼の顔を見ていた── 視界がブレる、目の前にいたはずの彼が一瞬で遠のき、直後に衝撃 さっき身体を受け止めたロッカーが、再び身体を受け止めて今度こそ決定的に役目を終える。あれ…生きてる…?穴開いてないかな…?お腹に手をやり…どうやら穴は開いてない…直後込み上げて来たものを吐き出す)ゴフッ…ゲホッゲホッ…(投げ出した脚に血がかかり真っ赤に染まる。そのうち彼もここに来るだろう…ペシャンコになったロッカーに身体を預け待つ)   (2023/10/29 23:53:13)

アビス・ベルガ♂【お時間的に〆た方が良さそうですが……少しだけエナジーを貰う様な場面をしても良いでしょうかね?】   (2023/10/29 23:55:06)

アリス・プレイア【眠気まだ大丈夫なので、赤梨さんさえ良ければそのまま続けませんか?ロル遅くなっちゃってすみません】   (2023/10/29 23:56:02)

アビス・ベルガ♂【私は時間に余裕があるのです大丈夫なのですが……でしたら1時辺りにしましょう。リミットは決めておいた方が展開も決めやすいので】   (2023/10/29 23:57:24)

アリス・プレイア【わかりました、どの道じっくりやろうとすると時間足りませんしね。もし、しっかりやりたかったら次の機会に持ち越しても私は構いませんよ】   (2023/10/29 23:59:07)

アビス・ベルガ♂【私の方が予定合わせにくい生活してるので、なるべく持ち越しはしない様に心掛けてますので、このまま進めていきますね】   (2023/10/30 00:01:24)

アリス・プレイア【わかりました(苦笑) あぁ、一つリクエストが。展開次第で次のタイミングがどれぐらい先になるか分かりませんが、お互い変身前の状態で再会したいです。】   (2023/10/30 00:03:02)

アリス・プレイア【用務員と生徒として】   (2023/10/30 00:03:58)

アビス・ベルガ♂【分かりました。またその時に相談しましょう。私の方も記憶に留めておきますので】   (2023/10/30 00:03:59)

アリス・プレイア【はい、ありがとうございます】   (2023/10/30 00:04:24)

アビス・ベルガ♂【今回は変身解除までエナジーを奪うつもりはないので、お互い正体は知らないままで良いですよね?】   (2023/10/30 00:04:42)

アリス・プレイア【その方が面白そうです笑】   (2023/10/30 00:05:15)

アビス・ベルガ♂……勝負合ったな、アリス・プレイア。……中々楽しめたぞ(貴女がぐったりとしている所に、勝負は付いたという様に勝ち誇った笑みを浮かべた男が近づいてくる。さすがにこれ以上は抵抗出来ないだろうと思えば、戦いの興奮が残っている様子。貴女の方へ小さな種を幾つか投げると種から蔦が伸び、貴女の手足を絡め取り無理矢理起き上がらせていく。両手を頭の上にあげ、X字の姿勢で手足が固定されてしまえば、戦利品を見つめる様に、貴女の身体を足元からじっくりと眺めていき、愉悦に浸っている様な表情を見せていて)   (2023/10/30 00:15:47)

アビス・ベルガ♂手こずらされた分の代償は…きっちり払って貰うからな?(そのまま動けなくなった貴女に近づき、胴着等に手を掛けていけばびりっと破いていき、ぴっちりとしたボディスーツを残したままにする。ボディスーツが貴女の身体を強調しながら厭らしく見せつけている様にも思える光景を眺めつつ、エナジーを奪う為にアリスクリスタルへ蔦を伸ばし、先端が口の様になっている蔦がカプっと噛みつけばエナジーを吸い出し、片手を胸に当て、根本からむにゅっ…と絞る様に揉み上げる。もう片方の手は秘部へと伸び、指先をスジに当て、指先でひっかく様に刺激し、胸の柔らかさやボディスーツ肌触りをじっくりと味わっていって)   (2023/10/30 00:15:49)

アリス・プレイアそう……だね…ふふ(自嘲気味に笑うと周囲から生えた蔦に身体を持ち上げられ手足を拘束されX字に磔にされる。分かっている…負ければエナジーを吸われ嬲られる事も…。衣服を破かれ、所々裂け素肌に切り傷が見えるボディスーツだけになる。首のチョーカーにつけたクリスタルに蔦が伸びて来て吸い付くと、みるみる間にエナジーを吸い取られ…。伸ばした手で胸を根本から揉み上げられ、秘裂を布越しに指先で擦られればビクリと身体を震わせる)ん……ふ…ぁ…。(俯き快感に耐えようとなんとか意思を強く持つ)   (2023/10/30 00:25:36)

アビス・ベルガ♂潔いな。……中々気に入ったぞ…(負けた後に行われる事に対しある程度の覚悟がある様な姿勢にそそられる様な物があるらしく、まだまだ楽しめそうだと思えばエナジーを奪っている蔦から小さな花を咲かせれば辺りに身体の感度が上がる花粉を散布していく。俯き耐えながらも時折漏れてくる甘い声を聞けば、その声をもっと聴いてみたいと思い、感度の上がってしまった身体に対し、揉む速度や力を上げ、スジに触れている指先を更に強く押し当て、ボディスーツが秘部に押し込まれていく)ここが室内で良かったな。…君の痴態も見られないだろうし……私も君に声がよく聞けるからな(あちこちに穴は開いているものの、ロッカーのある位置はある程度外からも見えにくく、音が反響しやすい位置にあれば、貴女の痴態を独り占めしている様な空間に興奮をかき立てられ、貴女の甘い声を響かせようと与える快感を強めていって)   (2023/10/30 00:36:27)

アリス・プレイア覚悟は…してるからね…("あと…楽しかったから" と言う言葉は胸にしまった。戦って、勝つか負けるかの敵同士、負けた結果は文字通り身をもって知る。身体を締め付け拘束する蔓に小さな花が幾つも咲く) また花か…全く…よりにもよって…(なんの花だろうとぼんやり考えてると吸い込んだ花粉の効果でカラダが火照る、敏感になったカラダは少しの刺激でビクビクと反応し、拘束は解けないと分かっていても身じろぎしてしまう)はぁ…ん…んはぁ……んんんっっ…(確かにラッキーだ…こんな所見られて気分の良いものではない…だから余計に目の前の男…アビス・ベルガに集中させられる)あっ…ぁぁ…はぁ…んっ…   (2023/10/30 00:46:58)

アビス・ベルガ♂とても綺麗だぞ……アリス・プレイア…(貴女を拘束している蔦から咲いた花が貴女を彩っている様な光景……捕らわれている身ながらも、その状態が余計に貴女の事を美しく…艶めかしくさせている様で、良い光景だという気持ちが湧き起れば貴女にぽつりと囁き掛けていく。ボディスーツ越しでも位置がはっきりと分かる様になってしまったクリを指で摘まみ、全体を入念にこりこりとこねくり回していく。胸に当てていた手を貴女の顎に添えていけばこちらを向かせた後、ゆっくりと顔を近づけ唇を重ねていく。そのまま顔を押し付け、背後にあるロッカーに押し付ける様にして逃げ場を封じた後、手を胸に戻せば乳首を指で上下に弾く様に刺激していく。そのままじっくりと貴女の身体に快楽を蓄積させていき、そろそろ次の行為に移ろうとした時に……遠くから他のアリス達が近づいて来るのを感じ取る)   (2023/10/30 01:00:29)

アビス・ベルガ♂……やはり少し手こずり過ぎた様だ。今日はこの辺りで失礼する。…次に相まみえる事を楽しみにしているよ、アリス・プレイア…(そろそろ撤退しなければまずい状況になると思えば身体に触れていた手が離れ、貴女の前から離れる前に首筋に顔を近づければ唇を付け、ちゅっ……っと大きめの音をわざと響かせながら貴女の首筋に吸い付き痕を付けていく。一時的にも貴女にマーキングをしている様な行為を残し、さっと貴女の前から男が去っていけば、その内貴女の身体を拘束していた蔦も地面へとズズ…っと潜り消えていって…)   (2023/10/30 01:00:32)

アビス・ベルガ♂【少し急ぎ足ですが、こちらはこれで〆とさせて頂きます】   (2023/10/30 01:00:57)

アリス・プレイア【ちょっ……なんでキスマつけたのです?!///】   (2023/10/30 01:01:36)

アビス・ベルガ♂【雑談の方で話題に上がってたので……勝ったら付けてやろうと密かに企んでましたからね】   (2023/10/30 01:02:41)

アリス・プレイア【ぐっ……たら…しめぇ…暫くしたら消えるのに】   (2023/10/30 01:04:01)

アビス・ベルガ♂【後遺症が無い方が今後や他の方ともやりやすいと思ってますので。…まぁこの後駆け付けたアリス達にバレたり、付けられた…という記憶や事実は残るでしょうがね】   (2023/10/30 01:05:34)

アリス・プレイア【何という二段構えの辱めっ 指摘されてそっとチョーカーずらして隠すやつ】   (2023/10/30 01:07:23)

アビス・ベルガ♂【エナジーを吸われていた…といえば誤魔化しは効くでしょうがね。本人だけは意識したり隠そうとする方が、忘れたくても頭に残ってしまうと思うので…そうやって少しずつ浸食していきたいのでね】   (2023/10/30 01:11:30)

アリス・プレイアう……んん……(場違いな台詞を投げかけられ、頬が熱くなってしまい目を逸らす、今の彼には花に囚われた少女に見えるだろうか…)ああっっ…んむっ?! んっ…んふ…ふぅっ…(愛撫されジンジンと疼く肉芽を摘まれ…容赦なく転がされていたかと思えば、顎に手を添えられ顔をそちらへ向かされるとゆっくり唇を重ねられる。思わず目を閉じるがツンと主張する胸の先端を弄ばれ塞がれたからくぐもった嬌声が漏れる)ん…ふふっ…残念だったね…(遠くから聞こえる足音と矢継ぎ早に指示を出すような声、助けが来た…。流石に彼もここは身を引くようだ)え…ぁっ…ちょっ…んん……(首筋に顔を寄せたと思ったら吸い付かれチクリと刺すような痛み…付けられた…。抗議しようとした頃にはもう彼は去っていて、身体を拘束していた蔦も地面へと潜っていく……) なんでこんな事…もぅ…(まだ少しピリつくそこへチョーカーをずらして隠す。何故そんな執着する様な事を…チョーカーの上から手を当てて、彼が走って行った方を見る。── その後駆けつけた救援に負傷度合いを確認されていた時にチョーカーから少しだけはみ出ていた痣を指摘されて、これは大丈夫と慌てて否定した。)   (2023/10/30 01:25:48)

アリス・プレイア【こちらもこれで〆になります】   (2023/10/30 01:26:28)

アビス・ベルガ♂【はい。お疲れ様でした。熱いバトルが出来てとても楽しかったです。晶さんの方も少しでも多く楽しめて頂けていれば嬉しいです】   (2023/10/30 01:27:47)

アリス・プレイア【お疲れ様でした、長い事お時間頂いてありがとうございます。私もとても楽しめました、正直バトルロルだけでも凄く満足でしたw】   (2023/10/30 01:29:11)

アビス・ベルガ♂【それなら良かったです。次の邂逅を楽しみにしてますので、時間が合えばまたお願いします。】   (2023/10/30 01:30:56)

アリス・プレイア【えぇ、ぜひ。何となく今日の終わりと少しリンクする様な形で繋げられればと思います】   (2023/10/30 01:31:54)

アビス・ベルガ♂【軽めの内容でしたら日常とかでも関わっていくのも良いかなと思ってますので宜しければ是非。私の方は一度雑談部屋に戻ろうと思ってますが、晶さんはどうしますか?】   (2023/10/30 01:33:41)

アリス・プレイア【そうですね、眠いですが少しだけ顔出します】   (2023/10/30 01:34:18)

アビス・ベルガ♂【了解しました。では移動しましょうか。改めまして今日は有難うございました】   (2023/10/30 01:35:09)

アリス・プレイア【こちらこそ、ありがとうございました。こっちのお部屋は失礼しますね】   (2023/10/30 01:35:49)

おしらせアリス・プレイアさんが退室しました。  (2023/10/30 01:36:00)

おしらせアビス・ベルガ♂さんが退室しました。  (2023/10/30 01:36:02)

おしらせ朽木愛理♀さんが入室しました♪  (2023/10/30 13:12:32)

おしらせシャドウアリスさんが入室しました♪  (2023/10/30 13:12:45)

シャドウアリス【よろしくおねがいします。場所はどうしようかな、夕刻の下校チャイムが鳴った直後くらいで、愛理ちゃん何処にいるかなって】   (2023/10/30 13:14:31)

2023年10月29日 00時45分 ~ 2023年10月30日 13時14分 の過去ログ
神星戦士アリスプラネッツ【バトル部屋】
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