「【学園】王様ゲーム【NTR派生】」の過去ログ
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2026年01月02日 11時01分 ~ 2026年01月02日 19時24分 の過去ログ
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| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが入室しました♪ (1/2 11:01:15) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、赤崎修平♂2年さんが自動退室しました。 (1/2 11:26:21) |
| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが入室しました♪ (1/2 11:26:27) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、赤崎修平♂2年さんが自動退室しました。 (1/2 11:51:29) |
| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが入室しました♪ (1/2 11:51:32) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【相手募集中、もう少し待機してみます、お気軽にどうぞ】 (1/2 11:52:35) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、赤崎修平♂2年さんが自動退室しました。 (1/2 12:17:59) |
| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが入室しました♪ (1/2 12:18:14) |
| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが退室しました。 (1/2 12:56:05) |
| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが入室しました♪ (1/2 12:56:25) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (スマホを弄ってる間、ついに寝てしまい、起きると時間を見てもう昼過ぎだ。ソファから立ち上がり軽く背を伸ばし、部屋の隅に置いた冷蔵庫からお茶を取り出し、ソファに飲みながら、ライングループに「リビングで王様ゲームを遊びましょう!」というメッセージを送る。)まぁ..来るかな..?(っと、呟きながら、目線がスマホから扉の方に移し、誰が来るのを待っている) (1/2 12:58:47) |
| おしらせ | > | 無言時間が25分を超えたため、赤崎修平♂2年さんが自動退室しました。 (1/2 13:24:21) |
| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが入室しました♪ (1/2 13:58:10) |
| おしらせ | > | 森川華澄♀2年さんが入室しました♪ (1/2 14:13:08) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【こんにちは、王様ゲームに参加してみてもいいですか】 (1/2 14:14:07) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【こんにちは】 (1/2 14:14:19) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【はい、よろしくお願いします】 (1/2 14:14:47) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【ありがとうございます。部屋にはいるところからはじめますね】 (1/2 14:15:23) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【はい、最初のロルはちょっと下の方で】 (1/2 14:16:57) |
| 森川華澄♀2年 | > | (女子の友達と暇してるところに届いたメッセージ。友達は、すぐに乗り気になって行こうよとと、私の腕を引っ張って立ち上がった。)え〜王様ゲームなんてやだよ(全然乗り気じゃない私のことを無理矢理引っ張って部屋の前まできたところで彼女のスマホが鳴り出して「ごめん先に行ってて」って…)え〜やだよ(尻込みする背中を無理矢理押されて部屋へと入って)あ、赤崎君ひとり? (1/2 14:21:52) |
| 赤崎修平♂2年 | > | そうだな、一人だよ...って、森川は友達と一緒じゃないの?(スマホをいじりながら、リビングに来た同級生の森川にに手を挙げて挨拶すると、ソファに座らせながら話をかけつつ)ところで、森川の彼氏さんは?(一応彼氏さんの事を確認すると、笑って言いながら、二つのサイコロを取り出し、テーブルに置き、また二つのサイコロを取り出して手の中でゴロゴロする) (1/2 14:26:21) |
| 森川華澄♀2年 | > | 後からくるって。先に始めておいてって言ってた。智也は男子の部屋でゲーム大会に行っちゃったんだ(ちょっぴり寂しそうな表情でそう言うとソファーへと腰をおろした。柔らかなソファーにお尻と背中を包み込まれると膝の方が上に持ち上がってフレアミニの裾を押さえながらテーブルの上に置かれたダイスへと手を伸ばした)これ振って遊ぶんだよね (1/2 14:31:45) |
| 赤崎修平♂2年 | > | そっか、じゃ二人で始めましょう?あとは誰が来るかも...ルールは知ってる?(そう言いながら、目線が無自覚とフレアミニの裾をチラ見て、手の中でゴロゴロしてる二つのサイコロをテーブルに振り出す)まぁ、サイコロで勝った人が王様になる、そして命令された人は拒否権無し、ていう簡単なゲームだ (1/2 14:35:25) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (2 + 5) = 7 (1/2 14:35:28) |
| 森川華澄♀2年 | > | 私、王様ゲームって初めてだから細かいルールとかは教えてね。これ振って王様決めるっていうのは知ってるよ(今日は男子の友達と遊びに行っちゃったけど、彼氏とは昨晩一緒に過ごしたから全然平気。私も女子の友達との時間も作れたし)拒否権なしってちょっと怖いね…(赤崎君が振ったダイスを見届けて)最初は勝たせて、お願い (1/2 14:39:08) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【確認してなかったですけど、男子有利設定の方がいいのかな?】 (1/2 14:40:27) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【はい、森川さんが良ければ、男子有利でお願いします】 (1/2 14:40:52) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (1 + 1) = 2 (1/2 14:41:18) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (自分は7、相手のサイコロを見ると、最初は問題なく勝ちを取る。ちょっと緊張してるのような森川の反応を見て警戒されないようにより簡単な命令を出す)んじゃ、最初は簡単な命令で、なにか可愛いポーズをしてみて(彼氏持ちの同級生を眺めて、結構簡単な命令を下し、相手の反応を待つ) (1/2 14:45:19) |
| 森川華澄♀2年 | > | え〜!弱すぎ。私運なさすぎでしょ。笑っちゃうよね(出た目の小ささが持たされたダイスのせいだとも知らずに小さな笑い声をあげた)負けちゃった。え〜可愛いポーズって何しよう?(笑い顔を唇結んだ思案顔に変えると少し考え込んで、なにか思いついたように顔を綻ばせると、顔の横で左右に軽く握り拳を作った両手を交互に前後に動かして)次は私が絶対に勝つぞ〜にゃんこパ〜ンチだにゃん(猫好きな彼氏にだけ時々見せてあげるにゃんこのポーズを披露する) (1/2 14:50:16) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (森川を見つめつつ、華奢な体が自分の目の前に猫のポーズを晒して、ニットに身を隠されあんまり肌が見えないだが、思ったよりの破壊力がある。)森川の彼氏さんがこうゆうのが好きかな?ちょっと羨ましいな~(相手の羞恥心を煽るためわざと彼氏の事を振ってみよう、またサイコロを取ると、近くの部屋から男女の喘ぎ声が漏らした、どうやらどっかのカップルが情事の最中のようだ)...昨日の夜から、みんな元気だな....では、次に行こう?ふふっ、今回も負けんぞ(森川の方を見て苦笑しながら、手に持ったサイコロを振り出す) (1/2 14:55:06) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (5 + 2) = 7 (1/2 14:55:08) |
| 森川華澄♀2年 | > | 恥ずいよこれ…(ほんのり赤く染まった頬を両手で隠すといやだいやだと首を横に振り)私だけが恥ずかしいのはずるい。次は赤崎君にも恥ずかしいポーズしてもらうんだからね(起こした顔には強い決意の眼差しが輝く)あ、あのね、別に彼に見せてるってわけじゃないんだから…(慌てて言い返す私の顔は真っ赤っか。聞こえてきたカップルの声に私が思ったのは、え〜こんなに声聞こえてくるの?だったら昨日の私達のも…さらに顔が赤くなる)また7だね、8以上でお願い (1/2 15:00:19) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (2 + 2) = 4 (1/2 15:00:33) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 恥ずかしいポーズって、ちょっと怖いな...でも、またこっちの勝ちだ!(点数を見れば、今回も問題なく勝ちを取り、ハンデあるので勝つことが高確率な事だ。楽しそうな顔で森川の方を見て、今回の命令を考えると)何をしようかな.....んじゃ、一つの質問で、森川と彼氏さん、昨日は何をした?それを詳しく教えて(近くの部屋の声を聞いて、森川の反応を見ると、この命令で彼女を揶揄う。、ちょっとセクハラな命令だけど、旅行気分でこれくらい大丈夫と思って、返答が返って来るまでほくそ笑んだ表情で相手を注視する) (1/2 15:05:17) |
| 森川華澄♀2年 | > | え〜(さっきよりは大きい。でも7には負けちゃった。がっかりと肩を落とす)私のダイスちょっと変じゃないの?(手のひらに乗せたダイスをつまみ上げて目の前で間近に観察してみるけど、なにか変なところが見つかるわけもなくて。次の王様の命令が告げられると一瞬言葉を失くした)えっ!昨日の夜ってこと?(ぱっと見開いた目がぱちぱちと瞬きを繰り返す。耳からはまだ別のカップルの声が聞こえていて)あ…あの、昨日は同じ部屋で一緒に寝たよ(それだけ言って、おそるおそる王様の方を向くとそんな答えじゃまだ足らないといった視線を返されて)赤崎君だって知ってるくせに、言わせないでよ。エッチしてました。これでいい?まだだめ?もうやだ何言えば…あの…その…昨日初めて中出しエッチしちゃった(慌てて言わなくていいことまで言っちゃって) (1/2 15:13:00) |
| 赤崎修平♂2年 | > | エッチか..いいねいいね~(恥ずかしそうな相手とは対照的に、こっちは楽しそうにしながら森川の反応を見つめて、彼女を揶揄いつつ、目線は思わず下半身に集中してしまう)中出し..思ったより大胆だな(慌てて自爆した森川の顔を見て、中出された少女の事を妄想すると、目線が気づかれないように森川の体のあっちこっちをチラ見る、そのまままたサイコロを取って、テーブルに振り出す)彼氏さんに羨ましいな....実はもっと詳しく聞きたいけど、次のターンにいこう~! (1/2 15:20:51) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (6 + 3) = 9 (1/2 15:21:04) |
| 森川華澄♀2年 | > | わ〜!嘘嘘今の嘘だから。ね、聞かなかったことにして。お願い!(顔も耳も耳の後ろも首の辺りまで真っ赤に染まる。慌てて両手を前に突き出して、開いた手のひらを左右に振った。上半身を前のめりに倒すとニットの中の胸が小さく揺れて、少しバランスを崩したせいで柔らかなソファーの上で踏ん張る足の膝が開いた。ちょうど正面の目線からスカートの奥が見えちゃったかも。黒タイツが引き締める太腿の奥側に肌色がチラチラと)これ以上は絶対に無理〜 (1/2 15:25:30) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (3 + 3) = 6 (1/2 15:25:36) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (顔が真っ赤に染まる恥ずかしそうな森川の動きによって、スカートの下まではっきり見えてる。一瞬で黒タイツに隠された股間を見ると、警戒されないように目線を少しだけずらして、また出た目を確認すれば、こっちは連続の高得点によって予想通り勝ちを取ったが、”これ、疑われるじゃない...”と考えて、今回の命令を出す)これ以上無理か.....でも、こっちは無理でも聞きたい~!昨日中出しの時、二人はどんな体位なのか?それを教えて(また質問だけど、少しずつ、少しずつ、気づかれないように命令が段々激しくなる、何を想像してるのようにニャリっと笑って、森川を眺めて答えを待つ) (1/2 15:33:44) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【ゆっくり遊ぶと進展を早めに、森川さんはどっちの方がいいですか?】 (1/2 15:35:23) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【ここまでの展開はいいペースかなと思ってます。だんだん際どい命令になって来たのでここからは少し早めていってもいいかも】 (1/2 15:37:43) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【了解です】 (1/2 15:38:28) |
| 森川華澄♀2年 | > | (今度は赤崎君が振るダイスを見届ける前に振った。その目の大きさに今度こそと彼の出た目を確認し)嘘だ〜(勝利を確信した明るい笑顔は一瞬で消え去って、さっきよりも大きく肩を落とした。期待に浮かばせかけていたお尻を深くソファーへと沈ませると一瞬両膝がぱっと開いてそのまま閉じた。さらにスカートの奥が見えていたら真っ赤な下着の色さえもチラリ)えっ、た体位って…(次の命令というか質問に頭の中が真っ白。私だっていろんな体位の名前は知ってるけど口に出して言うことなんてないし、でも王様の命令には答えないとという最初の刷り込みに震える唇が勝手に言葉を紡ぐ)せ、正常位だよ。あっ違う。それは最初で中出しされたのはバックから。わぁ、嘘嘘ちがうから。私何言ってるの(そのまま両手で顔を隠す) (1/2 15:43:56) |
| 赤崎修平♂2年 | > | バックか(一瞬で見えた赤い下着を見つめて、相手がすぐに両膝を閉じて見えなくなった。無意識に彼氏持ちの同級生の姿を見つめながら、昨日の夜聞いた声とバックという体位を想像しながら、、思わず頷いながら言うと)森川の彼氏、センスがいいなぁ(”あとはバック体位の森川を見たい~!”と考えながら、少し反応してしまいアソコを隠すように足を組んで、またサイコロを取ると、近く部屋の喘ぎ声が更に大きくなり、それに苦笑しながら森川に揶揄う)激しいな...昨日の森川もこうだな.....では、次に! (1/2 15:51:57) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (1 + 2) = 3 (1/2 15:52:00) |
| 森川華澄♀2年 | > | (両手で顔を覆って恥ずかしそうに背中を丸める姿が、考えるより先に口にしちゃった言葉が本当のことだと告げていて。耳に聞こえるカップル達の声に混ざって赤崎君の言葉が胸に突き刺さる。私も昨日は…考えそうになって首を大きく左右に振った。指の間から覗いて見た次の赤崎君の数字は3。片手で顔は隠したままでダイスを手のひらにのせると今度こそはと思いっきりダイスを振る) (1/2 15:57:38) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (2 + 3) = 5 (1/2 15:57:42) |
| 赤崎修平♂2年 | > | あら..(ハンデあるけど、自分の点数が低いならば仕方がない、”まぁ、たまに負けるのもいいんだ、じゃないと疑われるかも”と考えながら、相手の命令を待つ)では、ご命令どうぞ~女王様 (1/2 16:00:58) |
| 森川華澄♀2年 | > | やった!(赤く染まったままの表情が弾けるような明るい笑顔を浮かべた)えっと、どうしようかな?あ!じゃあクイズを出すね。赤崎君が正解したらこのゲーム続けるけど、不正解だったら私の勝ちでゲームは終わり。いいでしょ?(もう恥ずかしすぎるばかりでゲームを終わらせたい一心で考え出したのはクイズ)今日の私の下着の色は何色でしょう?(私の頭の中ではいつもの黒タイツをはいてると思っているせいで、さっきから感じていた視線でもし見られたとしたら黒って言うと思ってるから自信満々で答えを迫る) (1/2 16:08:55) |
| 赤崎修平♂2年 | > | ??(いきなりのクイズタイムに少しびっくりして、”ここで終わると不完全燃焼で今夜は眠れない!”という絶対正解するの気持ちでクイズを待つ).....えっ、赤いだよね?すまんけど、先は見えちゃた(思ったよりずっと簡単な命令で軽く笑って、森川の反応を見ながら手がサイコロに伸ばす)どうやら、森川ももっと遊びたいのようだな...もっと刺激な命令が欲しいかな?(そう言いながら、またサイコロを振り出す) (1/2 16:15:44) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (1/2 16:15:47) |
| 森川華澄♀2年 | > | えっ!どうして?(思ってもいなかった正解に言葉に詰まる。どうしてわかっちゃったのかもわからないままゲームは続行されてしまい…見えてるはずないのに、どうしてよ〜肌色もほとんど透けない膝の黒タイツを恨めしそうに見つめた後、うなだれたままダイスを振る) (1/2 16:19:10) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (3 + 2) = 5 (1/2 16:19:19) |
| 赤崎修平♂2年 | > | よし..!(点数を見れば、一点の差だけど、今回はちゃんと勝ちを取った。森川に目線を合って、また少し考えれば命令を言う)んじゃ、先のクイズの答えを確認するのも含めて、今回は少し王様ゲームっぽいの命令で....ニットと黒タイツはそのまま、他の服は全部脱いで、下着も含めてね(楽しそうに言いながら、”当然、ここで脱いでね”と追加に言って、わざとじーっと、森川の動きを注視し始める。彼氏持ちの同級生の脱衣ショーを期待しながら、ズボンの下で、あそこが段々反応し始める) (1/2 16:22:57) |
| 森川華澄♀2年 | > | あと1だったのに〜(たった1だけの僅差に唇を噛んだ。次の王様の命令は…脱衣系の命令。こうなる前に終わらせたかったのに…思いながらも)えっと、このニットと黒タイツはそのままでいいんだよね。だったらニットの下とタイツの下の下着は脱げないからそのままでいいでしょ(それならギリギリセーフかなとこれ以上は有無を言わさないんだからとソファーから立ち上がると赤崎君へと詰め寄って勝手な理屈を押し付けた)ニットはこのままだから、スカートだけだもんね(頭の中のイメージは腰上までの真っ黒な黒タイツをはいている…はずだった。スカートが足元へと落ちるとはいていたのはガーターに吊るした黒タイツ。真っ赤な透けてる下着もくっきり丸見え。そんな姿にきづかずに)これでいいんでしょ(赤崎君の目の前で胸をはり) (1/2 16:33:09) |
| 赤崎修平♂2年 | > | ちょっとずるいけど...まぁ、今回はこれでいいやぁ(期待しているのは全部脱いだ後、またニットとタイツを着ること。相手の反応に苦笑しつつ、森川の動きをジーっと見つめる)おお...(目の前に、彼氏持ちの同級生がスカートを脱ぎ、ガーターに吊るした黒タイツの下に、透け透けな赤い下着が完全に露出する。生地が非常に薄くて、女の子の大事なところもはっきり見えてる)すごい下着だな...(なぜが胸を張った森川を見て軽く頷くと、小さな割れ目を見つめながら、”これに挿入するとどんな感じかな”と妄想して、またサイコロを取って、テーブルに振り出す) (1/2 16:43:49) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (5 + 4) = 9 (1/2 16:43:57) |
| 森川華澄♀2年 | > | すごい下着?(赤崎君の言葉に下を向いて初めて自分の姿が頭の中とちがっていることに気がついた)きゃ〜!(慌てて両手で押さえるけど、真っ赤な下着は隠し切れるはずもなくて、それで。やっと思い出した。いつもはいてる黒タイツは昨晩の彼氏とのエッチで汚されてはけなくなったから、かわりに仕方なく彼とのエッチの時用に用意してたのをはいてたんだった。動揺しまくりな私をよそに次のダイスを振る順番で)ちょっと、そんなに見ないでよ(遠慮のかけらもない彼の視線から逃げようとしなやかに腰をくねらせて) (1/2 16:47:26) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (2 + 1) = 3 (1/2 16:47:31) |
| 赤崎修平♂2年 | > | ふっ..(森川の反応を見て、思わず笑ってしまった、わざとじーっと目線で彼女の太ももと股間を注視する)ん?先は自信満々見せてくれるじゃん?(森川の羞恥心を煽りながらサイコロを見る、自分の勝利を確認すれば、今回の命令を考え始める)...じゃ、森川、もう一度サイコロを振って、偶数なら上半身、偶数なら下半身の服を全部脱いで、全部、だよな(二度目の脱衣命令、今回こそ相手の体を見たいという気持ちで命令を下す) (1/2 16:54:38) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (2 + 1) = 3 (1/2 16:55:42) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【あれ?どっちも偶数。奇数はどっちにしましょうか?】 (1/2 16:56:39) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【ミス>奇数なら上半身】 (1/2 16:57:22) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【すみませんでした】 (1/2 16:57:38) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【わかりました〜】 (1/2 16:57:56) |
| 森川華澄♀2年 | > | (彼の視線から逃げたいけれど逃げる場所なんてなく。両手で下着を隠しながらもぞもぞと腰を揺らす。続く命令も脱衣系。もうここからは逃げられないのかもしれない…)奇数…上だね(力なく呟いて観念したようにニットの裾へと指をかけた。そこからは一気にあたまのうえまでひきあげて両手を袖からぬいた。小さな谷間を揺らす胸は下と同じ真っ赤なブラをつけていて。前に軽くかがんで背中へと腕を回し、小さな音をたててホックを外す。肩のストラップが緩んで垂れる。両腕で前を隠しながら緩んだブラを指で掴むとそのまま手を下へと下ろした。柔らかそうな乳房に小粒な乳首を恥ずかしそうにしながら赤崎君の目の前に晒してしまう) (1/2 17:04:36) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 上だな(点数を確認、森川の脱衣ショーを見る視線は次第に熱くなる。一気に脱いだニットの下から露出した華奢な体、魅惑な鎖骨、細い腰。相手の体のラインをジーと見つめる間、森川の手が後ろにブラを解けて、細い体に丁度いいな乳房、そして先端の桜色の乳首、思わずガンっと注視する)綺麗だよ...(目の前の胸を揉む衝動を抑えながら、顔が少し近づいていき、近距離で森川の乳首を観察すれば、いきなり悪戯のように息を吹きかける)じゃ..次のターンに行こう (1/2 17:13:45) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (5 + 1) = 6 (1/2 17:13:46) |
| 森川華澄♀2年 | > | 上はこれで全部…です(王様の命令に従ってばかりの私は、だんだんと赤崎君に対して従順になってきているようで、話し方も敬語っぽくなってしまう)あ…近い、です。やんっ(息を吹きかけられた。ただそれだけで弾けるように肩が震える。胸が敏感だってことに気づかれてしまうかも)そんなガン見しないで…よ(呟く唇も震えてしまい) (1/2 17:18:05) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d3 → (3 + 2) = 5 (1/2 17:18:09) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 彼氏持ちなのに、他の男の前にそんな姿を出すって..今はどんな気持ち?(緊張して方が軽く震えてる森川の耳元に呟きながら、チンポが痛いほど勃起してビクビクする。ズボンから肉棒を出して、先まで縛られてる肉棒が一気に飛び出て天に向かって反り立つ)じゃ、森川もこっちのを見て(半裸の同級生を見つめて、少女の淫乱な姿を眺めると、興奮に息が少し荒くなって、わざと森川の正面に移動して、身長に相応しい18cmくらいの太い肉棒が少女の目の前に揺れて、今回の命令を下す)...森川、俺のものをちゃんと見て、そして逝くまでオナニーして(命令を下れば、完全に勃起した亀頭の先端が森川の唇に軽く擦って、また追加に聞くと)ねぇ、俺と彼氏さんの、どっちの方がでかい? (1/2 17:25:53) |
| 森川華澄♀2年 | > | 5だ(小さい声で呟く。ほんの少し期待の色に染まる瞳。じっと見つめるのは赤崎君のダイス。小さな期待はすぐに裏切られた。次もきっと脱衣系の命令に違いない。あと残っているのは下半身だけ。彼氏にしか見せたことない大人びた裸を好きでもなんでもない赤崎君にどうして見られないといけないの?)命令だから仕方なくやってるだけだから…(言い訳を呟く目の前で赤崎君の肉棒をつきつけられた。そんなに驚いたり嫌がったりしないのは、彼氏のを見慣れてるせい。だけど…思わず喉を鳴らした。)大きい…(赤崎君に聞かれるよりも先に口から答えを漏らしちゃっていた。先が触れた唇をペロリと舐めながら命令に従う。片手で胸の先を弄りながらしゃがんだ両足の真ん中、赤い下着の上から指を這わす。次第に喘ぎ声が大きくなってきて。王様の命令は逝くまで。恥ずかしいけど、快感が高まってきたらもう指の動きとめられない)あっ…だめ…逝く、逝くよ赤崎君(そう告げると同時にビクビクと全身を震わせて) (1/2 17:35:22) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (森川の口から”大きい”っという小さい声が漏れた、それを聞けば軽く笑って、亀頭が相手の動きによって軽く動いて、先端から漏れる先走汁を塗りたくるのように裏筋や亀頭で森川の柔らかな唇を擦る)そんなに気持ちいいの?(オナニーを始まり、そして声が段々大きくなり、最後は急にビクッと震えてる森川のいやらしい姿を上からの目線で眺めながら、逝ったばかりの彼女の乳首をデコピンのように弾けば、またサイコロを取って、床に振り出せば、森川の耳元に言うと)もっと激しい命令が欲しいなら、ちゃんと負けてね (1/2 17:45:48) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 2d6 → (6 + 6) = 12 (1/2 17:45:50) |
| 森川華澄♀2年 | > | (エッチの快感を覚えた身体に自分でスイッチ入れちゃった。逝った身体がビクビク震えて止まらない。胸だって揺れちゃうし、指で弄った乳首はもうすっかり硬くなってる。結んで閉じた唇に遠慮なく押し付けてくる肉棒の匂いに鼻がヒクヒクしてしまう。気持ちいいのは隠しきれないけど、聞かれた言葉には首を振った。それでも…)あんっ(ハート混じりの喘ぎ声が大きく響いたのは尖った乳首を思いっきり弾かれたせい。ただそれだけで、さっき逝ったばかりの身体はもう一度ビクビクと激しく震えて。負けてなんかあげない…最後は勝つんだから…そう願い震える指につまんだダイスを転がした) (1/2 17:52:02) |
| 森川華澄♀2年 | > | 2d1 → (1 + 1) = 2 (1/2 17:52:16) |
| 赤崎修平♂2年 | > | じゃ、華澄、これは最後の命令だ..(点数を見れば、あんまりの差で軽くわたって、彼氏持ちの同級生を名前で呼びながら、彼女のスマホを取って前に置くと)最後までしたくないなら、スマホで彼氏の写真を見てもう一回オナニーして、それじゃゲーム終了だな...(そう言いながら、また亀頭で華澄の唇と鼻を擦って、命令するのように言いつつ)このまま犯されたいなら、床に四つ這いにして、そしてお尻を高く上げて誘惑してみて、そうすると...昨日の彼氏さんのように、バックからめちゃくちゃするまで犯してあげる(背徳感と罪悪感をつけるのためにわざと選択権を華澄にあげる。爆発寸前の肉棒が天に向けて軽く揺れて、両手が小さな乳首を軽く捻じる) (1/2 17:58:03) |
| 森川華澄♀2年 | > | (最後までなんてするわけないし。もう一度オナニーしたらそれで終わりだ。目の前のスマホに指で触れる。待ち受けにしてる大好きな彼氏が優しく微笑む待ち受け画像をみつめながら、こんなこともう終わりだから…もう一度指を胸と両足の間へと這わせ、自分で気持ちいいように弄りはじめる。さっきよりも大きな響きで甘い声が出るの止められない。腰を捩らせ胸を震わせながら指の動きをだんだんと速めていき。快感が高まってくるとスマホが表示する彼氏の笑顔が昨晩の彼氏とダブって見えはじめた)あんっ。気持ちいいよ。すごい。生ってすごく気持ちいいい。繋がってる気がして(なぜかその場に膝をつくと片手を床についた。片手は下着のなかへとつっこんだままで)いやだ。気持ちいの止められない。ごめんね。これ王様ゲームだから。命令には従わないといけないの。誰に言うでもなくそう呟きながら真っ赤な下着を食い込ませたお尻を後ろに向けて高くつきあげてしまい) (1/2 18:08:10) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (スマホを見て一人オナニーし始めた華澄を見ると、”残念だな、そのまま犯すべきか..”と考えながら、華澄の動きが段々激しくなり、もうすぐ逝きそうなところに、彼女が急に膝をつくと片手を床について、下着を食い込ませたお尻をこっちに向けて、まるで雌犬のように、お尻を高くつきあげて誘惑し始める)いいぞ、華澄...それじゃ...(目の前に発情した同級生を見つめ、彼女の後ろに来て、片手が綺麗な栗色の髪を軽く掴んで、そして容赦なく床に押さえて、もう片手が真っ赤な下着を少しずらして、肉棒の先端が少女の割れ目に当たって、背後位の準備をする)いくぞ..(耳元に囁きながら、片手が華澄の頭を床に押さえつつ、もう片手がその細い腰をしっかり掴んで、逃げ場なしにちゃんと固定すると、腰が一気に前に突きだし、肉棒が根元まで挿入し子宮口まで届け、そのまま強く激しく、まるでレイプのように腰を振り始める) (1/2 18:21:22) |
| 森川華澄♀2年 | > | (違うの、これは違うの…王様の命令だから仕方ないの…だから、ごめんなさい…そう頭の中で呟きながらスマホを裏返した。王様の命令は絶対。これまでの負け続けのゲームの中ですっかり刷り込まれてしまったようで。乱暴に床に押さえつけられても、下着をずらされてもされるがままだった。強い力で押さえつけられると折れてしまいそうなほど華奢でスリムな腰はもう逃げられない力で抱かれてしまい。後ろに向けて突き出したお尻に突き立てられる肉棒は優しい彼氏の動きとは全然違っていた。それは動きだけじゃなく大きさもそう。硬さもそうだと感じる。おナニーで逝ったばかりのお尻は蜜液をこぼしながら赤崎君の肉棒を入れられてしまう。大きいと感じた肉棒だけど、私が受け入れるのには障害にはならなかった)あんっ。すごい。大きいっ… (1/2 18:28:03) |
| 赤崎修平♂2年 | > | ...キツ、この角度きもちいなぁ...(大きな肉棒が華澄の華奢な体に侵入していき、割れ目を一気に貫通して、華奢な体を構わなくて根元まで挿入すると、その感覚を堪能して目を細めて、腰が更に加速して、パンパンっと、部屋の中で淫靡な水音と肉のぶつかる音が響く)ねぇ、華澄、昨日のようにいやらしい声を出して!(肉棒で膣を乱暴に抉り、抜くときは膣穴まで、腰を押せば子宮口までと深いピストンを続けて、亀頭が一突き一突き子宮口にめり込む、搾られた肉棒から漏れる先走汁が子宮口にぬちゃぬちゃと塗られ、カリ首が子宮口壁を激しく擦る。)お..!うお..!きつ..華澄..お前名器だな...いつも使える彼氏さんに羨ましいな(そう言いながら、腰を掴む手が前に伸ばして、四つ這いの動きによって揺れてる乳房全体を鷲掴みして、強く揉みながら、親指と人差し指で乳首を強いく摘んで引っ張ってみる) (1/2 18:39:18) |
| 森川華澄♀2年 | > | (大きさが全然違うし、硬さもそうだと身体が告げていた。それでも彼氏とのエッチを気持ちいいと感じるようになっていた身体はそんな赤崎君の肉棒を、まるで次の新しい王様だと認定するみたいに奥まで入れられるのを拒まない。一番奥まで届けば歓迎するように蜜液で潤わせて滑りをなめらかにする。それが繰り返されるとまだ奥に隠していた小部屋まで開いてしまい。まだそこには彼氏も入ったことなかったのに…)あん♡いいよもっ思いっきり華澄のこと突いて♡きょうはめちゃめちゃにしちゃってもいいから、中に出して欲しいの。華澄の中を染めちゃって♡(昨晩、彼に向けて言った言葉をそのまま赤崎君へと言ってしまう。前に伸びてきた指で胸を摘んで弾かれると奥まで入れられた肉棒を悦んで締め付けてしまって)はぁっ♡華澄逝っちゃう♡ (1/2 18:48:08) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (目の前に完全に堕とした発情メスになった彼氏持ちの同級生を見て、強い背徳感で肉棒が更に勃起して、熱い肉棒が雌を征服した快感に軽く震える。そして胸を弄るときの反応により、敏感そうな乳首を抓んで捏ね回し、弾力があるの乳首を引っ張ってなじりながら、親指と中指乳首の横を激しくシコシコして、人差し指が乳首の先端を力を入れて掻き始める)もう..こっちも出るぞ!華澄!(猛烈な勢いででピストンしながら、華澄がまた逝って体を弓形に反らし震え始め、膣壁が一気に締め付けてくると、それに応じて子宮口に当たって肉棒がさらに膨らんで、精液を遠慮なく小さな膣に放て、ばその快感に体が震えてる)出る..!! (1/2 19:00:08) |
| 赤崎修平♂2年 | > | (勢いよく吐き出す熱い精液は華澄の膣にたっぷりと注ぎ込んでいき、まるで彼氏さんとの思い出を塗り替えるのように、少女の中を満たし、残るの精液がすべで少女の子宮を満たし、そして肉棒と割れ目の隙から溢れ出す)はぁ...(強烈な快感と余韻を頭に来て、本来彼氏しか見えないいやらしい表情で悦びの声をあげつつの華澄の中から肉棒を抜いて、床に倒れた華澄の隣に座って、少女の顔の前に精液と愛液まみれな肉棒を出す)ねぇ..華澄、掃除フェラしてくれない?あとは、彼氏さんが戻る前に、いっぱい遊んでね 【〆】 (1/2 19:00:12) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【時間もそろそろなので、こっちはここで〆ます、最後の〆ロルは森川さんにお願いしていいですが?】 (1/2 19:00:48) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【ちょっと背後で呼ばれてました。最後次で〆ますね】 (1/2 19:06:13) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【ありがとうございます】 (1/2 19:06:31) |
| 森川華澄♀2年 | > | (彼氏しか知らなかった私の身体。彼氏に雌の悦びを教えてもらった私の身体。昨晩、彼氏との生のエッチで精液を注がれることで初めて雌の本能を揺さぶられた私の身体が今別のより強い雄の精液に上書きされていく。優しい弄り方しか知らなかった乳首は、こんな風に乱暴に弄られても気持ちいいって初めて知った。まるで胸とお腹が繋がってるみたいに弄られるときゅんと締まる。背後から「出る」の声を聞いて肉棒を締め付ける動きが強まって)出して♡(言葉にするのと同じタイミングで奥に激しい濁流を感じた)ああ…すごいよ(うっとりした表情を浮かべたまま何度も何度も全身が震えた。瞳にははっきりとハートマークの輝きを浮かべて。やがてぐったり横たわった目の前に強烈な雄の匂いを放つ肉棒を寄せられるとそこに混じった自分自身の匂いも嗅ぎとって)これ好き♡(呟きながらのばした舌を這わせた。床に裏返したままのスマホを少し遠ざければ)まだできる?♡(口の端を吊り上げて笑い…) (1/2 19:20:14) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【完全にネトラレちゃいましたね♡】 (1/2 19:20:57) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【NTR成功ですね~!】 (1/2 19:21:26) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【長い時間相手してくれてありがとうございました、楽しかったです!】 (1/2 19:21:57) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【一緒に楽しめて嬉しい。ありがとうございました。】 (1/2 19:22:23) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【では今回はこの辺で先に失礼します。機会があれば、またよろしくお願いいたします~】 (1/2 19:23:22) |
| 赤崎修平♂2年 | > | 【お疲れさまでした】 (1/2 19:23:27) |
| おしらせ | > | 赤崎修平♂2年さんが退室しました。 (1/2 19:23:42) |
| 森川華澄♀2年 | > | 【最後の方ちょっと背後があやしくなってきたんですが〆までできてよかった。お疲れさまでした〜】 (1/2 19:23:59) |
| おしらせ | > | 森川華澄♀2年さんが退室しました。 (1/2 19:24:15) |
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