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ルーム紹介
~新規参加者募集,お気軽にどうぞ~

ファンタジー世界。
人間は勿論、獣人やエルフ、妖精等が共生する世界。
そんな世界にある学園のお話…

学年は、人間の年に換算して高校1,2,3年。教師だっています。たまに人型ですら無い野生の魔物が紛れ込んだり?学科は戦術科、魔法科、治癒術科、錬金術科、召喚術科があり…それぞれ自分の学びたいことを詳しく学習できたりとか。
舞台となる校舎には、それぞれの学年・学科の教室と職員室、食堂、図書室、プール、寮などがあります。広い体育館と校庭も。
どこを使うかは利用者さんの想像力に任せるとして…

入室するときは、 名前(カタカナor漢字)+性別(♂or♀)+学年または職業+属する科
一言プロフに詳しい容姿や種族、特徴を書いてください。
例/ レイ♂1年魔法科 華♀治癒術教師

エロル、雑談ロル推奨。描写必須、中文〜向け。五月雨ロル、豆ロル厳禁。PL会話は【】、描写は()で。複数部屋なので乱交アリにします。また、気に入った相手様と待ち合わせ等するときはラブルームのほうでお願いします。
細かいルールは書き出しませんが、人の嫌がる事は辞めてください。最低限のマナーは守ってね☆
荒らしには反応しないで追い出し追い出し。


↓公式部屋↓
▼ 2
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=94689
▼ 2.5
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=95086
▼ 3
http://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=95413
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おしらせ無言時間が25分を超えたため、クローネ♀3年魔法科さんが自動退室しました。  (2023/11/20 01:47:28)

おしらせセルマ♂3年戦術科さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (2023/11/20 01:14:28)

クローネ♀3年魔法科【おやすみなさい、ありがとうございました…!】   (2023/11/20 01:13:20)

セルマ♂3年戦術科【こちらもこれにて〆です。改めましてお付き合いありがとうございましたっ。またの機会があればまたよろしくお願いしますね!それではおやすみなさいです…!】   (2023/11/20 01:12:54)

セルマ♂3年戦術科(一突きする度に噴出する溶岩のような白濁。…己の性欲は留まることを知らないのかと自惚れていたものの、実は彼女の魔力が絶倫にさせせいただけだった。…その無尽蔵に溢れ出てくる白濁でいずれはその身体にもと思うものの、彼女の腰は一向に離れることをせず…出した分全てが今まで注がれたことの無い奥へ。)あっああっ、もちろん、もちろんだともっ…!!クローネっ、俺もっ好きだっ、大好きだっ…あっゔ、うあぁぁぁ…っ!!(───どれ程注ぎ終えたのだろうか。…気付けば彼女は愛おしげに、さながら抱き枕を抱き締めるかのように抱きついていた。…己の膂力なら容易く引き離すことが出来ただろう。もっともそんな無碍な真似なんてできるはずもなく、その代わりとして……寝ている彼女に愛を伝えるように…ゆっくり、じっくり、己自身が尽きて眠りにつくまで…愛という名の種付けを注ぎ続けたのだった。)   (2023/11/20 01:11:40)

セルマ♂3年戦術科【はい、お疲れ様でした!こちらも〆書いて落ちますね!お付き合いありがとうございましたー!】   (2023/11/20 01:04:50)

クローネ♀3年魔法科(刹那、膣内に注ぎ込まれる白濁液。膣内が熱くなって身体が電流を受けたようにびくびくと震える。)ぁ、あんっ、セルマさんのせーえき❤︎いっぱい出た、あ、だめ、私も、わたくしもきちゃう、セルマ、さん、セルマさん、だいすき❤︎、だいすき❤︎、だいすきですわ、このまま、このまま私のなか、膣内、いっぱいにしてくださいまし……あ、きちゃう❤︎、きちゃうっ❤︎、ぁあっ、あ──っ❤︎❤︎❤︎(彼の目の前で膝を立て、結合部が丸見えに。ブラジャーが取り払われた乳房は桃色の乳首がぷっくりと存在を主張し、はしたない枯れた声を上げながら彼から全てを搾り取ろうとつたないながらも腰を動かす。それに合わせるように彼もまた腰を動かし、彼の白濁液が連続で注ぎ込まれた。先程まで嬌声を上げ甘えていたクローネは呆けたように無言になり、ぱたりと彼の鍛え上げられた胸元へ。服をはだけさせ、扇状的になったその姿のまま、閉じられた瞼や赤くなった頬などがゆっくりと上下する。とっくに体力は0%以下で気を失ってしまったのだろう。だがその手はセルマの服の裾をしっかりと掴んで、離さないように握り込んでいた。)   (2023/11/20 01:04:29)

クローネ♀3年魔法科【次で私は〆ロルになりますー、お疲れ様でした】   (2023/11/20 01:04:26)

セルマ♂3年戦術科あ"っ、く、はっぁぐ…!!クローネっ、クロォネ…!!(滾りが治まらない肉棒を満足するまで沈めてならねばと、こちらから腰をガンガンと突き上げては…ごつんっごつんっ、一番奥を突き当てて彼女の理性を壊しにかかりながら。両手なしで動けるようになれば、彼女の上着のボタンを外し、ブラを外しては…むんずと揉みしだいてしまおうか。再び吐き出す時には…彼女の願いを叶えるために。)   (2023/11/20 00:58:14)

セルマ♂3年戦術科…あぁ、確かに思えば。勢い任せとはいえ、順番とかそういうのが…(そんなあるべき恋愛を思い出しては謝らなくては、謝らなくてはと思い…引き抜かれて自由になれれば、東方から伝わる謝罪の術…土下座をしようと思ったものの。…引き抜彼用とする寸前で彼女の動きが止まった。どうした?早く身体を横にずらして倒れてくれ。今にも暴発を起こして噴火しそうなその滾りを抑えようと歯を食いしばっている中。)…ぇ、なんだって、汚されたいって──うぁ"っ!?あ"っ、…っ!!(それは体力のなさから来た事故なのか、それとも彼女の願望が起こした行為なのか。深々と沈み、行き止まりに突き刺さったのを感じた直後。…びゅぐぅっ!!びゅるっ、びゅるぅぅっ、ドクンッ、ドクンッ…!締め付ける膣圧の緩急に合わせて噴出する平民の種汁が彼女の高貴な閨口に注がれて。けれどもそれでは飽き足らず、再び彼女の腰を掴んでは)。   (2023/11/20 00:58:10)

クローネ♀3年魔法科(お互いの腰が動くたび、クローネの口から悲鳴のような嬌声が溢れ、目の端に涙が浮かぶ。普段は高飛車でその辺の生徒を手足のようにこき使う女王様のくせして、彼の腕の中で必死に快楽に耐える姿は弱々しくまるで別人のようだった。必死の懇願に目の前の彼も少し正気になったのか、手が胸から腰へと当てられる。その動きですら、身体の奥、子宮口がきゅんと疼いてしまって。)ん、私、おかしくなってしまったの……こんなこと、よくない、のに……("おかしい"、"やめなきゃ"とうわ言のように呟いて、腰を上げると鬼頭のぎりぎりまで膣内から引き抜かれるが、その後少し止まって。)……っ、わ、わたくし、貴方に、よごされたいって、思ってしまったの……ぁ、あんっ❤︎(手の力を緩め、そのまま重力に従って下に。杭のように挿入されたそれを膣壁でぎゅうぎゅうと締め付けた。)   (2023/11/20 00:46:59)

セルマ♂3年戦術科(そんな彼女の懇願に…ようやく興奮と勢いで繋がった己にも自責と事の重大さに気付いた。…本当に彼女は望んでいたのか?もしや流されに流されて本心がいえなかったのでは?……確かに大切なソレは奪ってしまったが、まだその種を撒いていない。今ならまだ間に合う、引き抜けと警鐘を鳴らす理性、このまま孕ませてやれ、と滾りに快楽を流し込む本能のせめぎ合い。)…わ、悪い、クローネの事、好きなんだと舞い上がってしまって…! …けど、今、俺の方からは動けない、動いたら…イってしまいそうだ、からっ…!(騎乗位しているなら引き抜く側、騎乗位側がその繋がりから離れることが出来るはずだ。そっと両手を伸ばしては引き抜く時の支えとなって)…クローネ、そのまま、立ち上がって脱いで、くれないか?(こちらから出来ることといえば。彼女を起こす手伝い以外の手段はもない。胸をもみしだいていた手をはなし、彼女の立たせる支えとなろうと両手を伸ばして。)   (2023/11/20 00:37:14)

クローネ♀3年魔法科ん、ぁんっ、だめ、ぁっ!いけません、わ。こんなの……っ(割れ目に沿ってぐにぐにと押し付けられる熱い彼の自身がついに愛液や我慢汁を纏って割れ目を割くように膣内に入り込んで。破瓜の血が愛液に混じって太ももをつたう感触に、思わず目を瞑って目の前の彼の服を掴む。いくら箱入り娘のお嬢様であったとしても、この行為の意味を知らないわけではなかった。)あっ───うそ、やだ、だめっ、けがらわし──っ、ぁ、あんっ!声が止まらな……っ、ぁんっ、なんで、平民なんかの、ぁんっ(いずれはクローネの家柄と遜色ない純潔の魔導士の家柄に嫁ぎ、年々減り続けている純潔の血を絶やさず胎として生きていくことを決められていたクローネにとって、恋の快楽も不要だった。クローネもまた結合部に視線をやったあと、ぱちりと彼と視線が合い、助けをこうように眉を下げ。)も、だめ、私の大事なとこ、壊れて……っ、おかしくなっちゃ……いますわ……っ、おねがいもうとめ、て……っ   (2023/11/20 00:26:57)

セルマ♂3年戦術科ははっ、多分後が怖い怖い。タダで済むなら願ったり叶ったり。(きっと、タダですまないなら今頃は消炭にでもなっていただろう。それを容易にできる彼女がいまこうして愚弄しても力無く胸に手を叩くだけなのは…きっとそうだと思い込んだ。そう断言出来たのは──己の滾りに纏う熱い、蜜のような体液が感じたから。)…コケに落としちゃ、ないさっ!(可愛いからもっと好きになれる、そう伝えるよりも先に…魅力的な“オンナ”を求める“オトコ”が先に手を出した。ギシリ、己の自重で重く沈んだベッド、そこからの反動で腰を突き上げれば。……ズ、グンッ…! 何かを突き破る音と共に、高貴な彼女の純血を平民の己が穿いてしまっただろうか。……その繋がりを確かめるようと腰の動きを止めては、やわやわと豊満な胸に指を埋めて揉みつかみつつ…そっと視線を繋がった所へ。)   (2023/11/20 00:16:16)

クローネ♀3年魔法科〜〜〜〜っ、この不敬者ぉっ、私をさんざん愚弄してただで済むと思ってるんですの!?(効果音を付けるとしたらぽかぽかと丸めた手で胸板を叩くが実際には音すらならず弱々しいもので。今まで身の回りにはクローネのご機嫌伺いのためだけに存在するような使用人や取り巻きばかりで、見下ろされるのも手を取られるのも、ハグされるのもキスされるのも全てがはじめてで。からかうような甘い視線から逃げるように目を背けては。ぽそりと。)今叩いてますわ、今に覚えてなさい、私を此処までコケにした落とし前はいつか───ひゃんぅっ!(いっそ魔法でも使えば彼を消し炭にでもできるのだろうがこんな思考がぐちゃぐちゃになった状態では何もできず、ただすでにキスや身体に触れる手によってショーツは寄れて、ぐずぐずに濡れたそこにむき出しの肉棒が当てがわれると、胸への愛撫とともに隣部屋に響くほど嬌声を上げ。)ぁんっ、ゃ、あっ、だめ、こんなの、ゃ、ぁんっ!   (2023/11/20 00:06:15)

セルマ♂3年戦術科……さぁ、誰だったか。確か、3年魔法科の…基礎体力を魔力に全振りした可愛いクローネちゃん、だったかな?(あぁ、可愛い。その可愛いをもっと見たくて敢えて貴族と並ぶであろう彼女にからかうように、けれども撫でる頭は優しく愛おしく。)…っはぁ、柔らかくてとても甘いキスだったよ、クローネ。…勘違いなら叩けと言った上でそうせずにはいと答えて示したのは…クローネだろう?(最初こそは恐る恐る様子見だった距離感も大胆になっていく最中。下着?なんて思ったものの、視線を下腹部に移してはあぁ、と察しして。同時に己もまた気付く。…なんの因果なのかチャックが閉まってなかった。つまり擦り付けた挙句、そこから飛び出し、剥き出しの肉棒をさらけ出していた。…取り繕ってももう遅い、それならと撫でていた手を止める代わりに両手は腰を掴んで。)…クローネ。どうせ…それは脱がすから、さ。(気にしなくていいと。掴んでいた手でその紐に手をかけつつ、今度はむき出しのソレでグリグリ、薄布越しの割れ目に宛てがわせつつ。解き終えたのであれば今度は胸に手を移して揉みしだいてみよう。可愛い彼女の可愛い声が聞きたくて。)   (2023/11/19 23:56:25)

クローネ♀3年魔法科か、可愛いって……私を誰だと思って……!(眉目秀麗、綺麗、気高い、美しい。この世の称賛の言葉は大体耳にしたが、そのように慈しむように愛の言葉を贈られた経験がないのか、子供のようにむっとした顔で、だがまんざらでもないのか説教などはせずに、ただ自分の感情が追いつかないのかむっとした頬はそのままだった。彼の上に跨ったまま、華やかな長い金色の巻き毛がカーテンのように彼の顔の横に降りる。後頭部に手を添えられ、唇同士が触れ合うと、声にならない声をあげて腕の中でじたばたと暴れて。とはいうものの元より一般人以下の基礎体力のお嬢様と戦術科で優秀な成績を残す彼とでは力の差など言うまでもなく。そのまま腕の中で豊満な胸がむにむにと押し付けられ。)〜〜〜っ!っぷは、この、平民が、わ、わたくしの、はじめて……んっ、ひゃ、ちょっ、腰……んゃっ、ま、まって、下着、が。(手でスカート の裾を押さえるものの、スカートの下からは白い紐が。どうやら彼の腰の動きでショーツのリボン、所謂紐パンが解けかかっているようで。)   (2023/11/19 23:43:23)

セルマ♂3年戦術科…知らなくても構わないさ。これから知っていく事も一つの学びと思えば。何も魔術だけが全てじゃないからな。(そしてこちらもこちらで…貴族や名家に関することも勉強しなくてはと。…彼女の本当のスゴいところはまた一部しか見てなかったというのも事実知った訳だが。)…そうか、そうか。…成程、俺クローネの事をまだまだ知らないことだらけだ。…クローネが凄く可愛いだなんて。(普段は誇り高く高飛車で、けれども確かな才能と魔力を持つ天才魔導麗女。けれどもそれは表向きで実際はとても積極的で少しおっちょこちょいな“女の子”だと言うこと。無論後ほど全く違った訳だがまた別の話。…このまま好きを伝えるために片手は後頭部に回してそっと口付けを交わそうとする中、先程から柔らかで人肌感じる彼女の肢体、そしてふんわりと香る甘い匂いが…ズボン越しの滾りがギンギンと張り詰め、彼女の大事な所を押し上げては…ずり、ずりっ…無意識のうちに腰を揺らして刺激を与えていたり。)   (2023/11/19 23:33:48)

クローネ♀3年魔法科あらごめんなさい、平民の暮らしなんて知らなくて────っ。(転移魔法は本来であれば徒歩圏内に収まる移動しか行えないものだがクローネは生まれながらの才能やプライドの高さ故の努力の末か無下限の移動が可能であった。それ故わざわざ寮に住まう必要もなく、クローネは一般的に寮の部屋の広さを知る事もなく3年生になっていて。)って、ここ、ベッド……っえ、えぇ……っ!?気は確かですの!?私がそんなふしだらな事するはずありませんわ!(ようやく自らの状況に気がついたのか顔を真っ赤にして視線を右往左往させる。異性の部屋の更にベッドの上に、異性の上に跨るようにして顔を近づけていて。スカートの下、ショーツ越しに触れる熱くて硬いもの。それを自覚し声を上げる前にそのまま抱きしめられ、頭を撫でられながら耳元に声が。ぐるぐるとした目のまま首を縦に。勿論頬を叩く余裕などなかった。)ひ、ん……っ、ぁ、え。はい。……?   (2023/11/19 23:25:25)

セルマ♂3年戦術科…それで、こんなところに移動させてどうするつもりなんだ?…俺の勘違いなら、頬を叩いてくれよ、クローネ?(さぁ、予防線は張った。二人きりで己の部屋でわざわざ押し倒しているというのは…そういう事なのかと。…こちらに気があるのならそうあって欲しい、高嶺の花の彼女に触れられる機会はもう二度とないと思ったのなら──この愚行で死んでもいい、そう覚悟を込めて両手を伸ばした。…そのまま抱きしめれたのなら、頭を撫でてこう告よう。「…クローネ、俺と付き合ってくれ。」と。)   (2023/11/19 23:15:10)

セルマ♂3年戦術科あー、確かに身体能力も魔力があれば一時的に今日かも出来るとか書いていたな、教本に。だがその自慢の魔力も魔力が使えない空間だと───うぉっ、まぶ…!?(少なくとも護身術は学んだ方がいい、と言おうとしたところで突然の光り輝く空間に目を閉じて。……気付けば見慣れた天井に軽くのしかかる彼女の姿。)…物小屋みたいに酷いだろ、俺の住む寮部屋。きっとクローネの部屋は綺麗で広いだろうなぁ。(尤も己は一般市民からめきめきと頭角を現して名を馳せるようになった“敢撃の勇士”…などと言う大層な二つ名で呼ばれるようになった生徒。本来なれば突出した才能、類稀なる業績を得たものはより豪華な部屋にすまう権利が与えられるのだが、大器晩成であった己の場合は卒業までこのままである。やれやれとため息をひとつ吐きつつも。)   (2023/11/19 23:15:09)

クローネ♀3年魔法科──はぁ、はぁ。私とした事が焦って。座標を決めずに……(訓練室から遠く離れた男子寮の一室。彼にとっては馴染み深いであろう彼の寮部屋のベッドの上にクローネが押し倒すような形で転移魔法で移動した。本来ならクローネの思うがままの場所に移動できるが、直前肩に手が触れたせいで思念がブレたのだろう。)……ところで此処は物置かしら、随分手狭ですわね……   (2023/11/19 23:02:46)

クローネ♀3年魔法科戦ひとつに重たい荷物をいくつも背負って戦場へ赴く戦術科の皆様を見てると涙が出ますわ。その点魔法科は、魔法科の私は得物なくその身一つで戦えますので本来なら基礎体力講義で補習などありえ……こほん。(家柄も魔力も自分の方が数段長けているはずなのにこの幼子を見るような目はなんなんだろうと、照れと怒りと悔しさの混じったなんとも言えない表情で見上げる。伏せったクローネの前に傅き肩に手が添えられると、クローネはびくりと肩を跳ねさせる。"貴方どこ触って……"と上げた声に被さるように瞬間、「クローネ様ー?」と遠くから取り巻きが彼女を探す声が聞こえた。)っ、migrāte〈転移〉!   (2023/11/19 23:02:26)

セルマ♂3年戦術科……なるほどな、その体力のなさと引き換えの目を見張る魔力とそれを操る魔法術が長けているのか。(その有り余る長所に隠れていた短所を補おうとしていたのかと。その考え自体はとても素晴らしいし彼女も影で努力するのかと好印象を感じてはいたものの)まぁ、な。戦術科は武器の扱いが一つでも出来てないとそこらの一般市民と───大丈夫、じゃなさそうだな。(喧嘩腰で宣言する彼女に対して謙遜と毅然を込めて自己訓練を励む理由を言い終える前に…転けた彼女に対してあぁ、と目を手で隠した。…見なかったことにして立ち去ろうと言うほど振る舞い方が上手じゃないので、カバンはそのままに彼女の後ろに近づきしゃがみこんでは。)…10何するにしても先ずは身体を解さないと。硬い身体で柔軟はかえって身体を痛めるだけだから、な。(…他意は無い。純粋に手伝いを(この時点では)しようと決めては、肩に両手を添えた。…随分と硬く緊張しているようにも感じる。そこからそのまま揉みほぐそうとして振り払われてしまうだろうか。)   (2023/11/19 22:48:54)

クローネ♀3年魔法科ご心配なく。この制服は我がジェレマイア家の針子が──いえこの話はいいわ。必須では……ないのだけれど……その。(取り巻きを付けず1人で訓練室にいた理由を口ごもる。クローネには致命的な弱点があった。家柄は言うまでもなく、成績優秀、魔力も桁外れ、少し家柄差別のきらいはあるものの優秀な者に対しては態度も良く、学園の生徒の中ではほぼほぼ完璧といっていいほどだが。)基礎体力が、足りていないと。(日常生活は使用人任せ、戦闘は底無しの魔力と今まで露見していなかったが、クローネは基礎体力が全くといって言いほどない。弱みを晒した事が腹立たしいのか無理に声音を上げて。)まあ!木剣ねえ。戦術科は毎日汗水垂らして得物を擦り減らしての練習ばかりでご苦労な事ですわ。ご心配なく!わ、私だってたまには1人で柔軟でも座禅でも瓦割りでも……──きゃっ(そうやる気を見せてくるりと180度背後に回りさあ柔軟と意気込んだところで、そのままバランスを崩しぺしゃっと転んで。)   (2023/11/19 22:38:36)

セルマ♂3年戦術科…っ、あぁ、悪い。(彼女の悲鳴にこちらも驚いてしまった。別段驚かすつもりは無かったものの、怖がっていたような声に罪悪感を感じては一先ず謝罪とともに続く要件を言おうとしたものの。)…その格好でストレッチは無理があるんじゃないかな。魔法科にもストレッチは必須科目なのか?(物理的な戦術は不得手であろうと見た目から判断したがための呆れ気味なツッコミを。まぁ言えない理由があるのならこれ以上は詮索するつもりは無いと出かけた言葉を飲み込んでは)…あー、よく見ているんだな、クローネ。お褒めの言葉ありがたく受け取らせてもらうよ。んで、それはともかく…ちょっと稽古用の木剣を取りに行きに来てだな。…それで、ストレッチの仕方が分からないなら俺が教えるぞ?(なんて彼女の後ろ側にあった木剣を鞄の横側に取り付けては机の上に置いて。…言い訳にしては苦しい誤魔化しの理由に関して手伝いを申し上げてみようか。果たして本当にストレッチをしていたかもしれないという可能性もあっての事。)   (2023/11/19 22:25:32)

クローネ♀3年魔法科ひ……!(頭上に影がかかり思わず幼子のような情けない悲鳴を上げる。いつもはクローネの周辺にはクローネの家柄や表層に惹かれた取り巻き、もとい友人の女生徒達がクローネの周辺に護衛のように張り付いている上に、この学園に入るまでは寄宿舎付きの女子校育ちだったため、男性、特に自分より背の高い男性には不慣れだった。)こほん。失礼いたしましたわ。ストレッチの最中でしたの。(何事もなかったかのように立ち上がりスカートをつまみ礼を。)貴方は戦術科のセルマさん、でしたわね。お噂はかねがね。以前の学年全体での模擬戦では素晴らしいご活躍でしたわね。(家柄故か人の顔と名前を覚える事は不得意ではないようで。すらすらと世間話を。)何かご用があって私にお声を?それとも用はこのお部屋かしら?   (2023/11/19 22:12:50)

セルマ♂3年戦術科【お待たせしました。このような文章ですが、お気に召して貰えましたら続けてもらえれば幸いです。こちらこそよろしくお願い致します。】   (2023/11/19 22:06:19)

セルマ♂3年戦術科──お、その姿は…クローネじゃないか。どうした、こんなところで蹲って。何か食あたりでも起こしたのか?(そんな彼女の内事情を知らない同年生の男性生徒。下級生徒とはすれ違うことなく医務室へと向かおうとした中、魔法科も利用すれど戦術科と比べれば少数であり…そして怪我どころか埃一つも着いていない彼女が居るなんて。彼女自体何一つ知らない訳では無く、知っているのは成績が優秀な、とある名魔導士の末裔の特待生枠として在籍している生徒、と言ったところ。そんな彼女がそれまでの振る舞いではまず見せないであろう姿に何かあったのだろうかと…敢えて違うであろう推測を口にしながら声を掛けてみようか。尤もこちらの名を知っているかどうかは別だが。)   (2023/11/19 22:05:27)

クローネ♀3年魔法科【この先は何も考えてないのでいい感じに広げていただければ幸いです、よろしくお願いいたします】   (2023/11/19 22:01:12)

セルマ♂3年戦術科【こんばんはです、特に関係などの設定等なければこのまま続けさせていただきますね。お時間少々お掛けしますがお待ちしてもらえると嬉しいです。】   (2023/11/19 22:00:38)

クローネ♀3年魔法科【こんばんは】   (2023/11/19 22:00:03)

おしらせセルマ♂3年戦術科さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (2023/11/19 21:57:42)

クローネ♀3年魔法科……また、やってしまった……("どうしてこうなってしまうんですの"。心の中で絶叫する。クローネは幼い頃からその特殊な家庭環境上、幼い頃から帝王学を学び、その影響で普通の友人関係を築けずにいた。ちなみに冒頭の言葉の意味は"怪我してるの?大丈夫?いきなり動くと危ないからテキストで基礎を確認しながらの方がいいと思うよ。あと医務室は今の時間混んでるから気をつけてね"。である。当然周囲はそんな事情知る由もなかった。)   (2023/11/19 21:53:11)

クローネ♀3年魔法科まあ……!そんな擦り傷だらけになってお可哀想なこと。意味もなく怪我を増やす暇があるのなら平民らしく平民だけの学園で座学だけを学べばよろしいのではないのかしら。平民に医務室なんて100年早いわ。せいぜい自寮で穢れた血でも落とすことね。(放課後、学園内部にある訓練室では女の高らかな声が響いた。ワインレッドの瞳で見下ろし金髪の長い巻き髪を優雅に払う。裾がレースで縁取られた制服を纏った女生徒はクローネ・ジェレマイアといい、古くから続く純潔主義の魔導士の一族の末裔、所謂お嬢様だった。クローネが見下ろす先にはおそらく訓練終わりの下級生で、怪我をしている姿を見るに高飛車な態度で追い払った。無人になった訓練室で、クローネは膝をつき、先程とは打って変わって小さな声で呟く。)   (2023/11/19 21:53:08)

おしらせクローネ♀3年魔法科さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (2023/11/19 21:35:14)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、レン♂1年魔法科さんが自動退室しました。  (2023/10/14 02:12:49)

レン♂1年魔法科【全くノープランで来たのでもし誰か来たらお話し合いで…と言うことで…】   (2023/10/14 01:47:31)

レン♂1年魔法科【あの頃の皆さんは元気にしてるんでしょうか…んぅ…】   (2023/10/14 01:37:05)

レン♂1年魔法科【昔のログを読んでたら懐かしくなってこんばんわー…。なんとなく入ってみました…】   (2023/10/14 01:33:49)

おしらせレン♂1年魔法科さん(iPhone 126.42.***.123)が入室しました♪  (2023/10/14 01:32:55)

おしらせメイベル♀1年治癒術科さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (2023/8/25 19:33:08)

メイベル♀1年治癒術科【お疲れ様でした】   (2023/8/25 19:33:05)

メイベル♀1年治癒術科あ……あの〜……起きてくださ〜い。……朝ですよ〜。朝か、わからないですけど……。(羊のような緩めのウェーブのかかった銀色のロングヘアの毛先が"彼"の頬を撫でる。人を起こす気はあるのかと思えるほどに蚊の鳴くような声が漏れ出ては消えた。諦めたように部屋を見渡しため息をひとつ。四方は白い壁にと床に囲まれ、扉や窓はない。病室のような白一色のキングサイズより大きなベッドに、今も砂が落ち続ける砂時計と手紙。手紙にはワープロで打ったような整列された文字で『性交しなければ出られない部屋』と書いてあった。魔法も異能もなんでもありのこの世界で今更驚きはしないが、このような部屋は見たことも聞いたこともない。)   (2023/8/25 19:07:52)

メイベル♀1年治癒術科【友達以上恋人未満の関係でセックスしないと出られない部屋……みたいな感じで。分量合えばお気軽に。】   (2023/8/25 19:07:05)

おしらせメイベル♀1年治癒術科さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (2023/8/25 19:06:42)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、メイベル♀治癒科さんが自動退室しました。  (2023/8/24 23:47:58)

メイベル♀治癒科あ……あの〜……起きてくださ〜い。……朝ですよ〜。朝か、わからないですけど……。(羊のような緩めのウェーブのかかった銀色のロングヘアの毛先が"彼"の頬を撫でる。人を起こす気はあるのかと思えるほどに蚊の鳴くような声が漏れ出ては消えた。諦めたように部屋を見渡しため息をひとつ。四方は白い壁にと床に囲まれ、扉や窓はない。病室のような白一色のキングサイズより大きなベッドに、今も砂が落ち続ける砂時計と手紙。手紙にはワープロで打ったような整列された文字で『性交しなければ出られない部屋』と書いてあった。魔法も異能もなんでもありのこの世界で今更驚きはしないが、このような部屋は見たことも聞いたこともない。)   (2023/8/24 23:22:49)

メイベル♀治癒科【友達以上恋人未満の関係でセックスしないと出られない部屋……みたいな感じで。分量合えばお気軽に。】   (2023/8/24 23:22:45)

おしらせメイベル♀治癒科さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (2023/8/24 23:14:43)

おしらせアキさん(iPhone 126.76.***.205)が退室しました。  (2023/6/20 17:02:30)

おしらせアキさん(iPhone 126.76.***.205)が入室しました♪  (2023/6/20 17:02:15)

おしらせオフィーリア♀魔法科さん(iPhone 118.240.***.119)が退室しました。  (2019/2/22 02:35:19)

オフィーリア♀魔法科【お疲れ様でした。またお相手してくださいね!】   (2019/2/22 02:35:17)

おしらせクロウ♂3年戦闘学科さん(Android SoftBank openmobile)が退室しました。  (2019/2/22 02:32:57)

クロウ♂3年戦闘学科【そう言って貰えてとても嬉しいですっ。またお見かけした時には是非とも御相手出来たらなと思いますっ。…と、こちらもそろそろ眠気が来ているのでお先に失礼致しますね。オフィーリア様もごゆっくりお休み下さいませっ。それではお疲れ様でした、おやすみなさいです!】   (2019/2/22 02:32:49)

オフィーリア♀魔法科【ありがとうございました。遅くまでお疲れ様でした。こちらこそ、楽しかったです!】   (2019/2/22 02:30:11)

クロウ♂3年戦闘学科【時間と、レスの内容的にこの様な形で〆を入れましたが…大丈夫でしたか?ともかくも楽しい一時を一緒に過ごして下さりありがとうございますっ。】   (2019/2/22 02:29:22)

クロウ♂3年戦闘学科(───されど。その迸りが終えても尚、益々熱を帯びてそそり立つ滾りと、求める欲望の熱は収まる事を知らぬまま。…けれども。)……オフィーリア…。(宛ら操られていたかのような、あるいは自制が効かずに求めるがままの身体が、感情が取り戻せれたかのように落ち着いたのは…白濁に濡れたまま、笑って紡いだ彼女の声が聞けれたおかげか。…外面を白く汚してはしまったものの、何とか約束は守れたはず。…このまま中を満たしていたらどうなったのだろうか。…そっと彼女を抱きしめたまま…一眠りをつこうか、考えながらも…至る最適解は見つからない。……そして、ここで眠るのは危険と思えば、襲う睡魔の中、彼女を抱き上げ…己の住まう寮部屋で匿っておこう。…その合間に誰も見つからなかったのは彼女の魔法のおかげか、それとも。)   (2019/2/22 02:28:03)

オフィーリア♀魔法科あっ…あ、あぁ…っ、​───────ああぁぁぁぁっ!(彼の欲望が吐き出されたと同時に、彼女も達してしまったのか、彼女は1番の声を上げ潮をふく。声にならない声を上げ、彼女は肩で息をしながら彼のなすがままになっていた。乱れた銀髪の長い髪に、脱がされたワンピース。火照った身体にかかる白濁が、彼女は事後などだとありありと見せつけていた。肩で息をしながら、彼女はうつろな眼を向ける。)……​───。(『く、ろ、う』。汗と白濁にまみれたまま、胡乱な笑みを浮かべそう呟いた彼女は、はたしてどちらの彼女だったのか。彼の腕の中で眠ったように意識を失った彼女は、『私』か『わたし』かを教えてはくれなかった。)   (2019/2/22 02:22:25)

おしらせオフィーリア♀魔法科さん(iPhone 118.240.***.119)が入室しました♪  (2019/2/22 02:22:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、オフィーリア♀魔法科さんが自動退室しました。  (2019/2/22 02:20:20)

クロウ♂3年戦闘学科(ぢゅぐっ、ぐぢゅんっ、柔らかにぶつかる尻肉の衝撃、目の前で揺れる胸、甘く響く喘ぎ声。───そして、訴える言葉とは裏腹の強く締め付ける中、そして揺さぶり離れる事を許さない彼女の身体。───それでも。)っ、うぁっ、はっ、ぁっぐ…!ぅ、ぎょ、いに…!(───本当言えば、このまま注ぎたい。けれども、彼女の言葉に暴走していた身体にある程度の制御が効くようになってきている。…上半身を起こし、今度は彼女を押し倒して。じゃらり、擦れる鎖の音と共に彼女を押し倒しては…ずるんっ!と勢いよく引き抜いてから。)───っ、あっゔぁぁぁぁっ!!(…直後に爆ぜるように達する肉刀。びゅるぅっ!!と吹き出る白濁が飛び散る先は───火照らせた蕩け顔へ。…手首の口付けに込められた想いと、顔に掛ける独占の欲を伝えるかのように…その顔を真っ白に染めたか。)   (2019/2/22 02:13:13)

オフィーリア♀魔法科や…っ、やだあっ!抜いて、抜いて…っ!あ、あぁんっ、あぁぁっ!(深い口付けも、胸に触れた手も、尻に触れた指先も、秘部に触れた彼の自身も、全て前の彼女が受け入れた欲望で、今の彼女に襲い掛かる前の彼女の分も合わさった彼の欲望に、彼女は気をやってしまいそうだった。)……あっ、あぁっ…!あ、あぁん…!(奥へと突き刺さるような彼の自身が彼女の中で激しく動き、彼女は悲鳴のような喘ぎ声を上げる。力のない手が彼を押しかえそうとするも、彼女の膣内は彼の自身を逃がすまいと彼の自身を締め付け、蠢いた。)…やだ、やだぁ…っ!中には、中には出さないで、せめて、外に​──────(彼の自身が限界をとうに超えていることを分かっているのだろう。せめて最後は、と、彼女は懇願の表情を浮かべて。)   (2019/2/22 01:59:40)

クロウ♂3年戦闘学科───…嗚呼。オフィーリア…、某も、お主の事を之から。(愛している。既に心をも奪われ、虚ろ気味に返答しながらも。───ずくり。何も穢されてない純潔を太く熱い刀が穿ち、紅い涙を零した際に)───っ!?…ぐ、あっ、あ"ぁぁ…!?(彼女の悲鳴に我に還れば、貫いた感覚、締め付ける快感、甘い匂い、暖かな温もり…抗え無い“シあわせ”が肉刀を中心に巡りかけては。)……あ"、すまぬ、すまぬっ…!もう、我慢がっ…がぁぁぁ…!!(彼女の抑止に謝罪の言葉で遮って。むんず、と両手が掴むは彼女の柔らかな剥き出しの桃尻。胎の中を突き破らんと跳ね上げる腰、その衝撃に浮こうとする彼女の身体を沈めさせる両手の勢いが。ばちゅんっ!ばちゅぅっ!乾いた肉の音と爆ぜる液体の音と共に突き立てては彼女の子宮を激しく突き揺さぶり、先端がその子宮の中を貫こうと。)   (2019/2/22 01:49:18)

オフィーリア♀魔法科……くろう。(鎖の音の鳴る両手を背中に回し、彼女は彼の耳元で甘く呟いた。)だいすきだよ、くろう。……ぜったい、はなしちゃだめだよ。わたしとの、しあわせ。(胸への愛撫に息を上げ、彼女はそっと彼のズボンのチャックを下ろし、既に限界を迎えそうな彼の自身をひと撫でした。)ふふ。うふふ。くろう…すきだよ。だいすき。(『あいしてる』。そう呟いた彼女の表情は、まるで純朴な恋する乙女で。ワンピースの下の彼女の秘部は、まるでお菓子のように甘く蕩けていた。下着の付けていないまっさらな秘部を彼の自身にあてがうと、彼女はそっと腰を下ろす。白いワンピースと白い肌に、赤色の雫が輪を広げた。)──────っ!!(あまりの彼の自身の力強さに、彼女にまるで電流が走ったかのような衝撃が走る。思わず目を閉じ、開いた時には。)…ッ!? …あっ、ひあああぁっ!!(顔を真っ赤にして、眼に涙を溜め彼女は声を上げる。先程までの全ての快楽が、『彼女』に引き継がれて​。)​いやぁっ…駄目、やだあぁっ!抜いて、抜いてぇ……!!   (2019/2/22 01:35:02)

クロウ♂3年戦闘学科(───冷静な己がこう告げる…これ以上は危険だと。目に映る天真爛漫な佇まいの彼女…けれども何か得体の知れない違和感と危険が感じる。…が、それ以上に欲している彼女への欲望。じくじくと肉刀のみならず全身に回る血液が焼けるように熱く…撫でる彼女の指先ににちゃり、先走りの汁がズボンから貫通する程に染み出して。)…ああ、くれてやる。某の全てで…!(手のひらに伝わる硬い尖り。ぎゅっとつまみ、抓りながら揉みしだきつつ…もう片方の手でズボンを膝まで脱ぎつつ。…彼女のワンピースのスカート裾を掴んで捲っては…下の方は穿いていたのだろうか?)さぁ、欲しければ…腰を沈めるのだ。…それとも、某から求めるべきなのか?(何れにせよ…此方は臨戦状態だ。ギン、ギンとみなぎる刀身は彼女の鳩尾に達するくらいなのは…彼女の“幸せ”によって膨張していたのだろう。)   (2019/2/22 01:22:02)

オフィーリア♀魔法科わたしが​───わたしが、おふぃーりあ。…くろうの、くろうのおふぃーりあ。ふふ。ふふ。(唇を離し、ぺろりと自分の唇を舐める彼女は、先程まで彼とキスをしていたとは思えないほど純粋な眼で、表情で、彼を見ていた。手は彼の身体を撫で、ワンピースから覗く太ももは彼の腰をゆったりと撫でる。彼のあたたかさを全身で感じ、そして彼の欲を、全身で受け止める姿勢は整っていた。)んっ…んぅ…くろう、ん。(下着は付けていないのだろう。薄いワンピースから、彼の手に答えるように胸の先端が尖り、彼の手を欲している。彼自身である刀が彼女へと向かうと、彼女はその手をゆったりと彼の自身へ寄せ、ゆるゆると指先でズボン越しに撫でた。)…わたし、くろうの、ぜんぶ、ほしい。……くれる?くろう。   (2019/2/22 01:10:10)

クロウ♂3年戦闘学科(悲観に明け暮れた彼女の表情は───頬を撫でられ、直視した途端…声と雰囲気が変わった。)───っ!オフィッ…んっ、ふっ…!(…南無三!彼女の言う“わたし”のその目に奪われ、振るうべき刃を躊躇いで抜けなかったが為に───唇を奪われ、カラン、呆気なく握りしめていた手から離れ転げ落ちた太刀は…抗う意志と手段を放棄した事を意味しただろう。)……っ、オフィーリア…お主が、それで“幸せ”になるのなら…っ。(死に至るかもしれない危険な、甘い甘い毒。されどその口に含まればいっその事全てを喰らおうではないか。片手を後頭部に回してはやや強めに押さえつけ)───っふっ、んっくっ…ぅ、オフィ…リア…!(返すように舌を彼女の口の中へねじ込ませ、歯茎を舐めはわせながら…幼い雰囲気に見合わぬワンピースから揺れる豊満な胸を強めに握り、揉みしだいてみようか。…もはや本能と興奮が支配され、熱い熱を帯びた“刀”が彼女の腹部を強く突き刺すように押し付けていたか)   (2019/2/22 01:03:11)

オフィーリア♀魔法科……私、私がオフィーリアよ。そう、そうだったの、オフィーリアの、はず、だったの。……そうよ。(顔を俯き、彼女の長い白銀の髪がカーテンのように彼に落ちる。)なのに…なのに、どうして、どうして私は​─────。(両手に嵌められた手枷と、細い足に容赦なく枷られた足枷。その4つの重みに彼女は顔をしかめながら、彼女は彼の頬を撫でる。目を逸らしたくなるほどの真っ直ぐさに、ぴたりと合ってしまった彼女の『幸せ』の魔法。死と隣り合わせの、危険な魔法。)……っ、​────くろう。(武器を持っている人物に向けているとは思えないほど、穏やかな表情。彼女は彼にのしかかると、彼の唇に口付けし、舌を這わせた。どんなものより甘く、それはまるで麻薬のようで。)ん…ん、…っ、くろ、う。しあわせに、なろ。わたしと。​───────ね?   (2019/2/22 00:52:50)

クロウ♂3年戦闘学科(───むしろ、その雑誌の書いている内容の方が酷く難解であるのに。それでも困ったような顔で言われたなら「…すまなんだ」と。…どうやらまだこの地には馴染みのない言葉遣いのようだ。 …そんな中、お返しの口付けがまさかの“引き金”になろうとは。)───! お主がっ、“オフィーリア”か!(先程の雲のように柔らかで掴み所のない口調、稚児のような柔らかな表情から一変した“本来”の彼女。)…良くないのは把握した。だがっ、某はこの後どう対処すれば良い! …その偽物を、“コレ”で───。(常に片手に握りしめていた、鞘に納められた太刀。…その刃は仇なす物以外にも悪しき虚像を断ち切る力があったはずだ。…それとも、もう既に“幸せ”に取り込まれ、“死合わせ”へ向かおうとしているのか。)   (2019/2/22 00:44:27)

オフィーリア♀魔法科んー…? ……くろうの、いうことばは、むずかしい、ね……?(ワンピースのスカートの上に引き裂かれた雑誌を広げながら、彼女は眉を下げて首を傾げる。) …わたし、いま、しあわせ、だよ。(そう言って彼女は手枷のはめられた手を空へと伸ばす。穏やかな日差しを遮るように動かすと、白い肌に陰りをかけて。)そら、あおくて、おひさま、いーにおい…おはなも、みんなさいてる。くろうも、いる。わたしのしあわせのなかに、くろうが​────(空に掲げた手とは逆の手に落とされたのは、不器用ながらも真っ直ぐな口付け。その唇が触れた時、彼女の穏やかな表情が初めて変化して。)​────駄目、駄目よ…!(凛とした声と共に、彼女は、いや、本来の彼女が、彼女を求める彼の手を掴み、芝生の上に押し付けた。先程まで無風だった風がやけに強まり、草木や花、雑誌の紙片が辺りに舞って。)…貴方は騙されてる!『わたし』に、貴方は…!(曖昧だった水色の眼に明確な光が灯る。騙されてると口にした彼女は、そう悲痛に訴えて。)…このまま『わたし』の幸せの餌食になっては駄目。『わたし』は、私の偽物なのだから​────!   (2019/2/22 00:35:44)

クロウ♂3年戦闘学科(彼女の手が叩かれた芝生…否、その手の周りに白い花びらがふわりと舞った。直ぐに消えた事から彼女の魔力が形として出てきたのだろうか。促されるがまま…と言うよりはその様に従え、と意識レベルで動くかのように隣に腰掛けて。)…幸せ、か。なんとも曖昧模糊で抽象的な。……少なくとも、名誉や富は求めて居らぬようだな。(引き裂かれた用紙の一部に彼女が映っていた───成程、彼女を取り上げた内容には興味無いと言うことなのか。…少なくとも書物に記憶される事は幸せには含まれていないのか。)…嗚呼、こちらこそ───。……おふぃーりあ。…まだ見知りて間もない某の手の甲に。(手の甲に残る感触。…無垢と高潔の二つの顔を持つ彼女のが落とした口付けに何かしら意味が込められているのだろうか。…顔をほんのり赤くしながらも)……お主のような可憐な乙女に口付けされば、どの男もこうなる。……お主は温もりという“幸せ”を追い求めているのか?(手の甲に落とされた意味のひとつに独り占め、という意味があるのだが。…あるいは、敬愛しているのだろうか?…ならばと己も倣って口付けを落としてみようか。…そっと掴んだ手、その手首に軽く唇を押し付けて。)   (2019/2/22 00:17:47)

オフィーリア♀魔法科ふふ。あやしくない…あやしくなーい…。(ふわふわとした抑揚の、まるで彼女は野良猫でも手なずけようとしているかのような声で隣りの芝生を優しく叩く。隣りにこい、ということなのだろう。)……なに、もとめて……?んー……(彼の難解な言葉を理解するのは時間がかかるのか、彼女は腕を組み考えあぐねて。)……しあわせ、さがしにー……?ふふ。(そういった彼女は、またもや雑誌をびりびりと引き裂く。紙面に映る彼女の気高い写真も、異国の言葉で綴られた論文も、彼女の表層しか見ようとしない専門家の言葉も、彼女の手によってあっけなくバラバラになった。)​─────ふふ、よろしくね、くろう。(伸ばされた手を両手で取ると、彼女はその手の甲にゆっくりとキスを落とす。じゃらりと手枷の鎖が音を立てた。)……ふふ。くろう、へんなかお。   (2019/2/22 00:03:35)

クロウ♂3年戦闘学科───否、この学園の学生なのだが。(女子の中では高身長でありながらも何処か幼さを感じさせる雰囲気に普段の警戒強さも失い、気が緩んでしまっていたことすら少しして気付く有様。)おふいぃりあ…か。……成程、確かに“怪しく”は無いな。(魔法学科の者でさえひと握りしか解読できないであろう書物。…そして先程とは打って変わって垢抜けた、本来の雰囲気であろう彼女の“妖しい”笑顔に只々気圧されそうになるものの。…手にしていた握り飯を口の中に放り込み、喉から胃袋に流し込んでは)……だが、只者でも無さそうだな、おふいぃりあ。…時にお主は何を求めて此処へ?…某は静謐の一時を求めに。…されど、孤独は求めておらず、だがな。(静かで落ち着いたところは好きだが一人ぼっちに好んではなりたがらない。…取り敢えず此方に害意等なければ邪険に扱うことは無い。「宜しく。」…少しの緊張にややぶっきらぼうに口にしながらも…握手をしようと手を伸ばしてみて。)   (2019/2/21 23:52:51)

オフィーリア♀魔法科……​────たびびとさん…?(まるで彼女の飛ばした紙飛行機が連れてきてくれたような、そんな気がするほどにそれは偶然には出来すぎたほどにタイミングの良い訪問客。着ている服はこの学園の制服だが、手に持った握り飯や、この学園では珍しい太刀という武器。どこか堅苦しい口調はどこか現代とはかけ離れていて、彼女とはまた違う意味で自分の世界を持っている人物であった。)……くろう…?くろう……ふふ、おぼえた。(雑誌で折り紙を作ることをやめ、彼の名前を反芻する彼女は、見た目に似合わず子供らしい行動だった。)…わたし、おふぃーりあ。あやしく…ないよ……ふふ。(彼女はまるで証拠のように、先程まで乱雑にちぎっていた雑誌を開く。それはどうやら物理学の雑誌のようで、そこに掲載されているのは難解な論文と、高潔そうな表情を浮かべる彼女の姿だった。)   (2019/2/21 23:42:12)

クロウ♂3年戦闘学科(中庭…其処は何故か学生などが足繁く通うような場所で無いのは他の充実し人集りが出来る所に流れているからなのか或いは彼女の“幸せの魔法”によって人払いしているからなのか。…それでも敢えて人気無き所に進んで足を運ぶのは己。…単に落ち着く所を探しているだけなのだが。)…む?この様な処に見たことの無い乙女…。(手元に握り飯を持って食べ歩き、中央にあるベンチに向かっていた途中、彼女に出会った。…尤も面識は無い。同じ学科ならともかく、簡潔な服装に見合わぬ拘束具を見るや否や、ただの迷い子では無い事を察せれるから。)…もし。この学園の者であるのか?…某は戦闘学科3年、クロウと言う。……怪しいものでなければ名乗りを頼む。(じ、と彼女の姿を写す黒紫の瞳。…そこに浮かぶ彼女の表情は。)   (2019/2/21 23:27:51)

オフィーリア♀魔法科【こんばんは。よろしくお願いします。】   (2019/2/21 23:20:46)

クロウ♂3年戦闘学科【こんばんは、お邪魔させていただきますね。設定に何かしら不備などなければ後に続けて書き出しますね。】   (2019/2/21 23:20:11)

おしらせクロウ♂3年戦闘学科さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (2019/2/21 23:19:27)


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